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日刊スポーツ【楽天】先発転向視野の西口直人、チーム自主練習でブルペン一番乗り「アピールできるように」
日刊スポーツ 1月31日 14:19
自主トレでブルペン投球する楽天西口(撮影・滝沢徹郎) 先発転向を見据える楽天西口直人投手(29)が31日、沖縄・金武で行われたチームの自主練習でブルペンに一番乗りした。 明日2月1日から始まる春季キャンプを前に、西口がブルペンで15球を投じた。軽めの投げ込みながら「明日からバシッと行けるように、今日ちょっと合わせて、合わせてじゃないですけど、1度ブルペンに入っておこうと思って投げました。投げた感じ ...
バスケットボールキング5連勝と好調なホーネッツ…アウェーゲームの月間得失点差でNBA歴代トップタイの数値を記録
バスケットボールキング 1月31日 14:18
... ニューヨーク・ニックス(30勝18敗)と並び、リーグ最長タイの5連勝中。1月は10勝6敗で勝ち越していて、ラメロ・ボール、ブランドン・ミラー、コン・カニップル、マイルズ・ブリッジズ、ムサ・ディアバテを先発起用した12試合で11勝1敗と驚異的な戦績を誇っている。 さらに、1月のホーネッツはアウェーで8勝3敗の好成績をマーク。11日のユタ・ジャズ戦を55点差、6日のオクラホマシティ・サンダー戦と23日 ...
東京スポーツ新聞【巨人】戸郷翔征が宮崎神宮を参拝 「15勝を目標に…」キャリアハイを目指し完全復活へ
東京スポーツ新聞 1月31日 14:09
... 022年から24年にかけて3年連続で12勝を挙げてきた背番号20。今年の目標をキャリアハイの「15勝」に設定した。「15勝していれば必ずいい成績が残ると思うので、しっかりジャイアンツの優勝に貢献できるように頑張りたいです」と復活を誓った。 先発候補の新外国人投手3名も合流し、先発ローテーション争いも例年以上の激化が予想される。エースは地元・宮崎での春季キャンプで、存在感を見せつけることはできるか。
日刊スポーツ【楽天】新加入の前田健太、キャンプ初日からのブルペン入り明言「いいスタートを切れるように」
日刊スポーツ 1月31日 13:22
... ブルペン入りすることを明かした。「本来だったら入るタイミングではないんですけど、新しいチーム、新しい環境というところで、いいスタートを切れるようにブルペンに入ろうかなと思っているので、軽めに少し投げようかなと思います」と話した。 先発ローテーションをつかむためにも、このキャンプ期間はアピールしていく。「先発ピッチャーとして、しっかりローテーションに入れるようにアピールをしていきたい」と意気込んだ。
スポーツ報知元日本代表FW巻誠一郎「チャレンジとか言ってたらそのままズルズル行く」17年ぶり昇格・古巣千葉に激励…ちばぎんカップ
スポーツ報知 1月31日 13:17
... 葉レジェンドは柏レジェンドに1―2で敗戦した。 毎年恒例の千葉と柏によるプレシーズンマッチも今回で30回目。千葉が17年ぶりにJ1へ戻ってきたこともあり、レジェンドマッチでも盛り上がりを見せた。千葉で先発出場した元日本代表FW巻誠一郎は「(柏)レイソルとやると負けたくないと思いますよね。がちでやっちゃいますよね。懐かしかったです」とダービーマッチに闘志が燃えたと語った。 「ちばぎんカップは自分たち ...
日刊スポーツ【WEリーグ】C大阪ヤンマー浅山茉緩は関大卒業でプロ専念「もっとサッカーに力を注いでいく」
日刊スポーツ 1月31日 12:54
... 本来のセンターバックで出場したが、現在はFWが主戦場。 昨季はFWで始まり、途中からDFが主戦場の二刀流だった。今季はその逆パターンに加えて、GKとボランチ以外の全ポジションをこなす。右サイドバックで先発し、試合中にFWに変更するなど、超万能型選手だ。 167センチ、59キロの体格で強さ、うまさがあり、今や看板選手になった。 リーグ参入3季目のC大阪ヤンマーは1季目から9位、7位ときて今季は現在1 ...
フルカウント当落線上から一気に主役へ 1年春から存在感…プロ注目154キロ右腕を後押す“新ルール"
フルカウント 1月31日 12:27
... がれた。2年生となった昨年は春の選抜で優勝に貢献し、夏の甲子園でも8強入り。順調に成長を見せていたが、エースナンバー「1」を背負った秋につまずく。10月の秋季関東大会では高崎商大付(群馬)との1回戦に先発するも7回2/3、4失点(自責点2)の“苦投"。続く専大松戸(千葉)との準々決勝は、7回からリリーフして1失点を喫し、チームは2-4で敗れた。この敗戦によって選抜出場は“当落線上"に追い込まれてい ...
スポーツ報知【巨人】井上温大「一回のチャンスをものにできる準備を」3軍・故障班キャンプ参加メンバーが宮崎到着
スポーツ報知 1月31日 12:03
... こまで無理せずに出力もコントロールしながら、キャッチボールも丁寧にやっていきたい」と、順調に復活への道をたどっている。 今季はドラフト1位・竹丸(鷺宮製作所)、同3位・山城(亜大)、横川、森田らと左の先発枠争いは混戦。それでも24年に8勝を挙げた左腕への期待は大きい。「年々立場も変わりますし、どんどん追いやられていく。一回のチャンスをものにできるように、しっかり準備していきたい」。7年目の飛躍へ、 ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4039)】阪神・早川太貴がハンドボールトレで感じ取った中日・高橋宏斗と同じ感覚「全体を使って投げないと投げられない」
サンケイスポーツ 1月31日 12:00
... 動けるところはしっかり動いて、っていうような感じで、とりあえずやってみました」 昨年、育成ドラフト3位で入団すると、ファームで結果を残し、7月13日に支配下登録。8月27日のDeNA戦(横浜)でプロ初先発し、初勝利を挙げるなど2勝をマークし、藤川阪神の新たなピースとして頭角を現した。 さらなる飛躍を目指す今季、自主トレではユニークな練習に取り組む姿があった。 「ボールを強く投げるための練習、みたい ...
FNN : フジテレビ【北海道日本ハム】スローガンは「DOMIれ!」清宮新選手会長が発案「勝ち切れ」の思い 水谷瞬はパイナップルネイル「53番の背中が輝く1年に」
FNN : フジテレビ 1月31日 12:00
... 2月1日のキャンプインを前に沖縄入り。新たに選手会長に就任した清宮幸太郎選手が、今季のスローガンを発表した。 名護市のEnagicスタジアム名護では、前乗り組が自主トレーニングを公開した。開幕3戦目の先発が確定している達孝太投手は、「とりあえずケガをしないことが一番大事。リカバリーをしっかりして、一日一日動いていきたい」と、落ち着いた様子でキャンプへの姿勢を語った。 達孝太投手この記事の画像(5枚 ...
スポニチボルシアMGが高井幸大のインタビュー掲載「特に町野修斗選手にはとても助けられている」
スポニチ 1月31日 11:46
... 加入のDF高井幸大のインタビューを公式サイトに掲載した。今月2日にトットナム(イングランド)から今季終了までの期限付き移籍で加入した21歳は、3試合の途中出場を経て、前節の25日シュツットガルト戦で初先発し、フル出場した。 「個人的には大きな一歩。ブンデスリーガで初めて90分間プレーできたのは、試合中に交代するのとは全く違う感覚で、貴重な経験になった。(敗れたが)こういう試合は僕にとって成長の糧に ...
南日本新聞プロ初勝利が無安打無得点。試合後、外木場義郎はいじわるな記者に言い返した。「何ならもう1回やりましょうか」――2度目は完全試合、3度目は黄金期の巨人相手だった
南日本新聞 1月31日 11:43
... 無安打無得点を達成した。プロ野球草創期の伝説的投手、沢村栄治(巨人)と並び球史にさんぜんと輝く。しかも1度は完全試合だ。 最初は1年目の1965(昭和40)年10月2日の甲子園での阪神戦。試合前練習で先発予定の大羽進が故障、20歳右腕に出番が回る。 相手投手は尊敬する村山実。「打者のことはあまり考えていなかった。すごい投手と投げ合えるだけでも幸せ」。直球が走り、得意のカーブは低めに決まる。打球は凡 ...
日本テレビ「選手一人ひとりを観察したい」巨人・阿部監督 春季キャンプを前に「本当に白紙」と語る
日本テレビ 1月31日 11:41
... めて、「全員がいい準備をする。1シーズン戦える体力と、基礎の徹底ですかね」とその構想について口にしました。 「新しい選手も多いですし、僕はしっかりと見守って、選手一人ひとりを観察したいなと思います」 先発ローテーション、中継ぎ、キャッチャー、内外野、すべてのポジションで横一線。補強も積極的に行い、競争が激しくなることが予想されています。 「本当に白紙です。みんなにもチャンスあるし、そういう形でスタ ...
十勝毎日新聞【楽天】11年ぶりに国内復帰の前田健太がキャンプ地で自主練習 1軍キャンプスタート
十勝毎日新聞 1月31日 11:38
楽天・前田健太投手(37)が31日、沖縄・金武町で行われた自主練習に参加した。 前田健は11年ぶりに日本球界に復帰。先発ローテの柱としての役割が期待されている。日米通算165勝右...
スポニチレイカーズ・ドンチッチ「簡単ではない」 圧巻37得点13A11R!自身2度目の前半でトリプルダブル
スポニチ 1月31日 11:35
圧巻!前半でトリプルダブルを達成したレイカーズのルカ・ドンチッチ(AP) Photo By AP レイカーズのルカ・ドンチッチ(26)が30日(日本時間31日)の敵地ウィザーズ戦に先発出場すると、前半でトリプルダブルを達成。チーム最多37得点13アシスト11リバウンドでチームの完勝に貢献した。 「本当にいい仕事ができた」 魔術師は第1Qから大暴れした。チームメートとのコンビネーションも含めて16得 ...
読売新聞ソフトバンク、1964~66年以来となるリーグ3連覇に挑む…有原移籍の「穴」を埋めることが条件
読売新聞 1月31日 11:34
... いる様子。一方で、小久保監督がポスト有原の「筆頭」に挙げるのが、昨季は故障で登板がなかったスチュワートだ。2024年に9勝を挙げ、能力の高さは折り紙付き。昨季6勝の大津と松本晴、高卒3年目の前田悠らも先発ローテーション入りを狙う。 柳町(球団提供) 野手の競争も激しい。指揮官は日本一のチームを「一度壊す」と明言し、最高出塁率のタイトルに輝いた柳町でもレギュラーを確約せず、捕手や遊撃などの競争も促す ...
東京スポーツ新聞【MLB】吉田正尚に「今春トレード」報道 回避でも〝守備力重視〟方針で窮地
東京スポーツ新聞 1月31日 11:08
8年ぶりのワールドシリーズ優勝を目指すレッドソックスが先発投手陣の補強に成功した一方、余剰戦力となった外野陣の整理に直面している。特に焦点となっているのは、今季が5年契約の4年目となる吉田正尚外野手(32)の去就だ。 米スポーツサイト「アスレチック」は30日(日本時間31日)、球団がランヘル・スアレス投手(30)を獲得し、先発陣の厚みが増した半面、野手陣の起用法が不透明だと指摘。クレイグ・ブレスロ ...
デイリースポーツ【野球】「変わらなければ、今年で終わりだから」“最後通告"されクビ覚悟も期限間際にヤクルトにトレード決定 近藤一樹さん
デイリースポーツ 1月31日 11:00
... で通算31勝の経験豊富な右腕を、頭数の足りない先発に充てる思惑だったようだが、チーム事情から起用法は想定外の方向になっていった。 「当時のヤクルトは先発ピッチャーが早くノックアウトされるケースが結構あって、ロング(リリーフ)要員がバンバンいってたんです。僕は移籍した年と翌年に2軍で先発調整してた時があるんですけど、1軍のロング要員がいなくなると、2軍の先発投手が補充されてたんです。“もうロングがい ...
日刊スポーツSランス中村敬斗、ヘディングシュートはゴール左に外れる 後半18分まで出場 暫定2位に浮上
日刊スポーツ 1月31日 10:58
中村敬斗(2025年10月撮影) <フランス2部:クレルモン0-1Sランス>◇30日(日本時間31日)◇第21節◇クレルモン スタッド・ランスの日本代表MF中村敬斗(25)はアウェーのクレルモン戦に先発出場し、後半18分までプレーした。 左ウイングに入った中村は、後半17分に右からのクロスボールに頭で合わせたが、シュートはゴール左に外れた。その直後にベンチに下がっている。 試合は後半38分にFWダ ...
バスケットボールキング約1カ月ぶり…万能型ビッグマンのニコラ・ヨキッチがクリッパーズ戦で戦列復帰
バスケットボールキング 1月31日 10:55
... ツは、ホームのボール・アリーナでロサンゼルス・クリッパーズ戦へ臨む。すでにアーロン・ゴードン(右ハムストリング負傷)、クリスチャン・ブラウン(左足首捻挫)、キャメロン・ジョンソン(右ヒザの骨挫傷)と、先発3選手の欠場がチーム側から発表されている。 その一方、左ヒザ過伸展による骨挫傷のため、昨年12月30日のマイアミ・ヒート戦を最後に16試合連続で欠場していたニコラ・ヨキッチが“AVAILABLE" ...
スポニチドジャース・スネルは今季開幕出遅れの可能性も…昨秋PSフル回転で腕に疲労「時間をかけて…」米報道
スポニチ 1月31日 10:50
... 労の影響で、今季開幕に間に合わない可能性が浮上した。31日までに米メディア「カリフォルニア・ポスト」が伝えた。 スネルは昨年のポストシーズン(PS)で6試合に登板し、うち5試合で先発。特にワールドシリーズでは第1戦、第5戦に先発すると、第7戦は救援で登板とフル回転した。 同メディアによると、スネルは水族館でのチャリティーイベントに参加した際、昨秋のPSは「ずっと投げられてうれしかった」としたものの ...
フルカウント本音を漏らしたスネル…ファンに広がる不安 282億円契約の重み「大丈夫かな」
フルカウント 1月31日 10:41
... いけない」などと語り、3月下旬の開幕に間に合わない可能性を示唆した。 この発言を受け、米紙「カリフォルニア・ポスト」のジャック・ハリス記者は「ワールドシリーズ激闘後、ドジャースが先発陣に求める忍耐」との見出しで、ドジャース先発陣の不安要素を指摘する。エースの山本由伸は昨季フル回転した上に、大谷翔平とともにWBCへも参加。また、タイラー・グラスノーも故障歴があり、シーズン通して活動した経験はない。 ...
日刊スポーツルアーブルDF瀬古歩夢、フル出場も1失点響き…R…
日刊スポーツ 1月31日 10:38
... 本時間31日)◇第20節◇ランス ルアーブルの日本代表DF瀬古歩夢(25)は、アウェーのRCランス戦に3バックの中央に入りフル出場した。 DFラインを統率していた中、前半追加タイムの46分にクロスボールからFWアギラールに押し込まれて失点。この1点で敗れている。 チームは4勝8分け8敗で暫定15位と苦しむ。瀬古はここまでリーグ戦全20試合(先発19試合)に出場しており、守備のキーマンとなっている。
スポーツ報知【楽天】 11年ぶりに国内復帰の前田健太がキャンプ地で自主練習 1軍キャンプスタート
スポーツ報知 1月31日 10:15
... した前田健太(カメラ・堺 恒志) 楽天・前田健太投手(37)が31日、沖縄・金武町で行われた自主練習に参加した。 前田健は11年ぶりに日本球界に復帰。先発ローテの柱としての役割が期待されている。日米通算165勝右腕は180イニングを目標投球回に設定。「先発投手としては長いイニングを投げることが一番大事だと思います」と決意を口にしていた。 春季キャンプは2月1日からスタート。前田健は沖縄・金武での1 ...
日刊スポーツマリナーズのロドリゲスがWBCドミニカ共和国代表で出場 ゲレロ、タティスらと強力打線結成
日刊スポーツ 1月31日 10:07
... 王のブルージェイズのゲレロ、21年ナ・リーグ本塁打王のパドレスのタティス、昨季20本塁打、38盗塁で盗塁王のパイレーツのクルーズらが正式に出場が決まっており、豪華メンバーがそろう。投手陣もフィリーズの先発左腕サンチェスらトップクラスのメンバーが入り、投打ともに強力な布陣。第1ラウンドはD組でベネズエラ、オランダ、イスラエル、ニカラグアと対戦し、突破すれば準々決勝ラウンドで日本と対戦する可能性がある ...
スポニチ魔術師圧巻!レイカーズ・ドンチッチ 前半でトリプルダブル達成!26得点11A10Rで23年以来2度目
スポニチ 1月31日 10:04
前半でトリプルダブルを達成したレイカーズのルカ・ドンチッチ(AP) Photo By AP レイカーズのルカ・ドンチッチ(26)が30日(日本時間31日)の敵地ウィザーズ戦に先発出場。前半でトリプルダブルを達成した。 前回の試合となった28日(日本時間29日)の敵地キャバリアーズ戦の第1Qにベンチとコートの段差につまづいてヒヤリとする場面があった。欠場の可能性もあったが、この日もスタメンに名を連ね ...
日刊スポーツドジャースのスネル、開幕に間に合わない可能性 疲労がたまり調整遅れと地元記者伝える
日刊スポーツ 1月31日 09:57
ドジャース・スネル(2025年10月撮影) ドジャースの先発左腕ブレーク・スネル(33)が、腕疲労のため調整が遅れ、開幕に間に合わない可能性が出てきたと、カリフォルニア・ポスト紙のジャック・ハリス記者が30日(日本時間31日)までに伝えた。 昨オフに同地区ライバルのジャイアンツからFAとなって5年総額1億8200万ドル(約282億円)でドジャースに移籍したスネルは、新天地1年目の昨季は左肩炎症で長 ...
サッカーキング鎌田大地はブライトン戦で復帰か…クリスタル・パレス指揮官「問題なければ」
サッカーキング 1月31日 09:28
... F鎌田大地の状態に言及した。30日、クラブ公式サイトが伝えている。 今季ここまで公式戦23試合に出場している鎌田だが、先月14日に行われたプレミアリーグ第16節のマンチェスター・シティ戦(●0-3)に先発出場した際の後半途中に右ハムストリング付近を抑えてピッチに座り込み、負傷交代を余儀なくされていた。 その直後にグラスナー監督は「深刻なハムストリングの負傷だ。少なくとも8週間から10週間は離脱する ...
四国新聞攻守そつなし英明に春 センバツ32校決定 連覇狙う横浜 夏V沖縄尚学も
四国新聞 1月31日 09:17
... 15年ぶりの甲子園となる。帝京長岡(新潟)と高知農が初出場。 組み合わせ抽選会は3月6日に出場校の主将が集まって行われる。 ◎戦力分析 投手安定感光る/打線に勝負強さ 昨夏の県大会決勝では2年生6人が先発に名を連ね、2人は途中出場し甲子園出場まであと一歩で涙をのんだ。そのときの悔しさを知る選手たちが中心となり、持ち前のそつのない野球に磨きをかけ、昨秋の四国大会で頂点に立った。 接戦での強さを最大の ...
四国新聞J3カマタマーレ讃岐2026 ニューフェース(4)
四国新聞 1月31日 09:11
... 修也 両足のキック武器 3季在籍した栃木SCではコンスタントに出場機会を得られなかった。「多く試合に出て、個人としてもチームとしても価値を上げていく」と加入を決めた。 昨季はカマタマーレのホーム試合で先発出場し、4失点の大敗。「すごく強いチームだと思った。その一員としてJ2に昇格する覚悟で来た」と力を込める。 両足ともに精度の高いキックが長所。「球際をはじめ泥くさいプレーも見てほしい」とアピールす ...
スポーツ報知「今、61歳でプロの雀士として活動されている」…「巨人はロッテより弱い」発言「元投手」近況…徳光和夫さん「ラジオ生放送」で驚く「びっくりしましたね」
スポーツ報知 1月31日 09:07
... !歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。 番組では、元近鉄などで投手として活躍した加藤哲郎氏がプロ雀士として活動していることを紹介した。 加藤氏は近鉄時代の巨人との89年の日本シリーズ第3戦で先発し勝利投手に。3連勝した試合後に「巨人はロッテより弱い」と発言したとされ、その発言で火のついた巨人が逆襲。そこから4連敗を喫し日本一を逃した経験を持つ。 徳光さんは「ロッテより弱い」発言を「これ実 ...
読売新聞AIE発WEリーガー誕生
読売新聞 1月31日 09:00
... してくれるようになった」 上船監督によると、今では男子のトップチームに入っても違和感なく競えるレベルに達しているという。 昨年はU―17(17歳以下)の日本女子代表に選ばれ、米国遠征に参加。親善試合に先発出場し、体格差のある選手とも互角に競り合った。同10月にはモロッコで開かれたU―17女子ワールドカップ(W杯)に、日本代表として出場した。 小泉選手は高校生活を振り返り、「最初は私の力が足りずつい ...
サンケイスポーツ【キャンプ見どころ】DeNA担当・阿部慎記者 エース東に続く先発投手の台頭は
サンケイスポーツ 1月31日 09:00
... 介する。 ★DeNA担当・阿部慎記者エース東に続く先発投手の台頭が待たれる。昨季にローテーションを支えたケイ、ジャクソン、バウアーとロングイニングを稼いでいた助っ人が退団。新外国人では左腕コックスが先発の見込みだが、彼らの穴を埋めるのは容易ではない。 飛躍が期待されるのは昨年8月中旬からローテーション入りして4勝1敗をマークした2年目の竹田、さらに先発、中継ぎを問わず期待に応えた3年目の石田裕。相 ...
スポニチ西武・広池球団本部長がオフの補強を総括 「得失点をプラスに持っていく」 今井抜けた投手陣にも自信
スポニチ 1月31日 09:00
... だけ見ると打力に目が向きがちだが、投手陣にも自信を見せる。3シーズン連続で2桁勝利を挙げた今井達也投手(27)が抜ける影響は少なくないが「平良(海馬)の先発転向、新外国人選手、経験のある選手もいる。額面通り働いてくれて、新しい力の突き上げも重なれば、先発に関しては昨年の数字を上回ることは十分可能だと考えています」と冷静に受け止めている。 あす1日からは西口体制2年目のキャンプがスタートする。「新し ...
日刊スポーツ【日本ハム柴田獅子】8種のレオボール誕生!? カーブに魅せられた男の研究成果
日刊スポーツ 1月31日 09:00
... た? そこらへんは、もうストライク入れるぐらいです。全然力を入れず。 ―全球種試しましたか はい。あと、フォーク投げてないですけど。ある程度は。 ―カーブを投げていた カーブがいい球種なんで、カーブは先発とかピッチャーにとって一番大事な球種になると思うんで。本当にトップレベルの人とかもめちゃくちゃ投げてるんで、本当に一番使える球っていう感じですね。 ―ここまでブルペン入らなかったのは何か狙いは い ...
フルカウントベッツ“独走"に待った!? ド軍フェス前日に発見…判明した26歳右腕の特殊能力
フルカウント 1月31日 08:31
... ・ヘソン内野手、ウィル・クライン投手らとともに現れたのは26歳のエメ・シーハン投手だ。トミー・ジョン手術から復帰したメジャー2年目の昨季は15登板(12先発)して6勝3敗、防御率2.82、WHIP0.97、奪三振率10.92と見事な成績を残し、今季は先発ローテーション入りが期待されている。 ドジャースナインは様々なアクティビティを通してファンと交流。シーハンが挑戦したのは、バスケットコートのハーフ ...
毎日新聞「ビッグ3」が甲子園に再び集結 期待膨らむ春のマウンド センバツ
毎日新聞 1月31日 08:30
... 026年1月30日午後4時24分、幾島健太郎撮影 高いポテンシャルを感じさせるのが菰田だ。 昨夏の時点で最速は152キロ。長身を生かした角度のある直球を制球良く投げ込める。 昨夏の甲子園では全4試合に先発。計16回3分の2を3失点に抑え、チーム初の4強入りの原動力となった。 昨秋は右肘の違和感もあって登板機会が限られたが、主に3番打者としてバットで存在感を示した。 9試合で打率4割1分2厘、12打 ...
ブラジル : ブラジル日報エンドリック大爆発!=白熱するセレソンCF争い《記者コラム》
ブラジル : ブラジル日報 1月31日 08:00
... 8歳エステヴォンの「新神童コンビ」を売り出すのにW杯は絶好の機会だし、経験を積ませれば、向こう2、3回のW杯に間違いなくプラスに働くからだ。 特にエンドリックの場合、火がついた時の爆発力は予測がつかないものだけに未知数の面白さがある。先発である必要はない。むしろ途中出場で出てくる方が対戦相手に不気味なインパクトを与えることが出来て良いかもしれない。アンチェロッティ監督の判断はいかがだろうか。(陽)
サンケイスポーツ【キャンプ見どころ】オリックス担当・織原祥平記者 山下、九里らによる開幕投手争い
サンケイスポーツ 1月31日 08:00
... は2023年に開幕投手を務めた山下で、けがさえなければ適任の人材だ。対抗は昨季チーム最多の11勝を挙げた九里。他にも今季から先発に再転向する山岡や田嶋、エスピノーザら実力者がそろう。ハイレベルな開幕ローテーション争いが予想され、キャンプ中から実戦でどうアピールできるか。豪華な先発陣が「守り勝つ野球」を掲げる岸田オリックスの屋台骨となることは間違いない。(オリックス担当、記者歴9年) 春季キャンプガ ...
サンケイスポーツ【キャンプ見どころ】ロッテ担当・片岡将記者 サブロー監督による「昭和のキャンプ」
サンケイスポーツ 1月31日 08:00
... 明けの自主トレ取材でも春季キャンプの練習密度が濃くなることを見越して、ハードなトレーニングを積んできた選手が多くみられた。 投手陣に目を転じると、昨季後半に覚醒した感のある種市がWBCに選出され、第2先発などのリリーフ登板が見込まれる。開幕投手を託すのは酷な状況のため、昨季まで3年連続で務めた小島に4度目の大役を託すのか、それとも伸び盛りの田中、あるいは木村を抜擢するのか。監督の決断はいかに-。( ...
フルカウント佐々木朗希の「年俸はいくらだ?」 “居場所"巡り浮かんだ疑問…OBが指摘した境遇
フルカウント 1月31日 07:20
ドジャース・佐々木朗希【写真:荒川祐史】 ロバーツ監督も指摘した「先発へ第3の球種が必要」 ドジャースの佐々木朗希投手は今季、先発ローテーション定着へ向けて勝負の2年目を迎える。昨季序盤はメジャーの壁に苦戦し、負傷離脱を経て終盤からポストシーズンは抑えとして光るものを見せた。だが、米ポッドキャスト番組では、球種が少なく投球の幅が狭い現状のままでは、マイナーで鍛え直すことも選択肢の一つだとの意見が出 ...
スポーツ報知通算881試合に登板し179セーブ、206ホールドを記録した名救援投手ロバートソンが引退を表明
スポーツ報知 1月31日 07:09
... たこのスポーツからスパイクを脱ぎ、引退する時が来ました」で始まり、「野球界を離れる今、家族と過ごし、農場での生活に専念」などと綴られていた。 ロバートソンは2006年ヤンキースの17巡指名でプロ入り。計8チームで通算881試合に登板、先発は1度きりのリリーバーとして活躍。ヤンキース時代に2009年ワールドシリーズ優勝、2017年WBC米代表で世界一、2021年東京五輪では銀メダル獲得にも貢献した。
デイリースポーツ西武 新外国人・林安可が入団会見「期待を超えるパフォーマンスを」WBC台湾代表でも主軸 打倒日本「全力で勝ちにいく」
デイリースポーツ 1月31日 07:00
... 」と決意を語った。 2024年の国際大会「プレミア12」では2次リーグの日本戦で特大弾を放った強打者。今年3月のWBCに向けても闘志をたぎらせており、日本戦に向けて「全力で勝ちにいく」と意気込んだ。 先発候補で米国出身のアラン・ワイナンス投手(30)は「チームの勝利のために、細かいところまで意識して集中する」、長距離砲でドミニカ共和国出身のアレクサンダー・カナリオ外野手(25)は「優勝の喜びを分か ...
フルカウント中日主砲が「全然、去年と違う」 半信半疑だった“大改造"…成功を確信したきっかけ
フルカウント 1月31日 06:50
... マークし、先発投手としてブレークした。恩師の山本和行投手コーチからの教えによって大きく花が開いたが、このシーズン中には、他にも“覚醒のきっかけ"があったという。それは敵の主砲である中日・大豊泰昭内野手からのひと言。「あれは自信になりました」と振り返った。 1994年の紀藤氏は開幕当初は中継ぎ要員だったが、5月1日の中日戦(ナゴヤ球場)で中京高時代のチームメートである中日・野中徹博投手との“先発対決 ...
毎日新聞センバツ高校野球 横浜、春連覇へ切符 喜びと闘志の「しゃー!」 /神奈川
毎日新聞 1月31日 06:37
... 放った江坂佳史選手(2年)など、勝負強いバッターが多く並ぶ。 投手陣では1年時から活躍し、甲子園でも好投した右腕の織田翔希投手(2年)に全国的な注目が集まる。左腕の小林鉄三郎投手(1年)も成長が著しく先発を担う力がある。 昨秋の県大会は6試合で計59得点、10失点と盤石な戦いぶりで、そのうち3試合はコールド勝ち。県内の他校を圧倒し、2年連続で優勝した。続く関東大会では専大松戸(千葉)に2―4で敗れ ...
毎日新聞センバツ高校野球 専大松戸 夢の頂へ 一戦必勝 決意新た(その2止) /千葉
毎日新聞 1月31日 06:37
... で4失点に抑えた。高貝規仁主将(2年)は「先制点を取って、堅い守備でリズムを作るチームの戦い方を自覚できた」という。 関東大会は1回戦で快勝し、準々決勝で25年センバツ覇者の横浜(神奈川1位)と対決。先発の小林は再三のピンチを招きながらも、堅い守備に支えられ2失点で完投し、石崎が2点本塁打を放って勝ち越し、4―2で勝利した。準決勝では山梨学院(山梨1位、関東大会優勝)に敗れたものの、4強入りでセン ...
毎日新聞センバツ高校野球 佐野日大に春の吉報 12年ぶり5回目 「粘り強く戦い抜く」 /栃木
毎日新聞 1月31日 06:36
... 。 佐野日大は昨秋、県大会を連覇。関東大会では1回戦で中央学院(千葉)を、準々決勝では駿台甲府(山梨)を破り4強に進出。準決勝は敗れたものの花咲徳栄(埼玉)と好ゲームを見せた。 選考委員会は全3試合で先発した主戦右腕の鈴木有(2年)と1年生左腕・沖崎翼の両投手のテンポの良い投球と、野手の集中力の高い守備を選出理由の一つに挙げた。 また、本塁打はゼロと長打は多くなかったものの、計19得点を挙げた打線 ...
フルカウント大谷翔平が「唯一獲り損ねている」 米記者が代弁した“屈辱"…期待される歴史的快挙
フルカウント 1月31日 06:35
... た瞬間はあった。昨季のワールドシリーズ第7戦で世界一を決めながらも、先発としては早期降板を喫した大谷。ここで味わった悔しさを糧に、米メディアは今季の歴史的快挙の達成に期待を寄せている。 米国の日刊紙「ニューヨーク・ポスト」ディラン・ヘルナンデス記者が、同戦について大谷が発した言葉に触れている。大谷はワールドシリーズ第7戦に中3日で先発登板するも、ビシェットに先制3ランを浴びて3回途中に51球で降板 ...
サンケイスポーツ【キャンプ見どころ】楽天担当・広岡浩二記者 マエケンら積極補強
サンケイスポーツ 1月31日 06:30
... キロと体格に恵まれた右打者で、注目している一人だ。 FAで加入した捕手、伊藤光の存在も見逃せない。既存のメンバーでは浅村も黙っていないだろう。再び輝きを取り戻すために、誰よりも振り込む姿が目に浮かぶ。先発転向を目指す西口の希望はかなうのか、引き続き中継ぎを担うのか…。ドラフト1位・藤原(花園大)の期待度も高く、例年以上に話題が多い。(楽天担当、記者歴27年) 春季キャンプガイドへドラフト指名選手育 ...
毎日新聞センバツ2026 明るく光れ 出場校プロフィルとチーム紹介 /四国
毎日新聞 1月31日 06:28
... した。 Advertisement 投手陣は左腕・冨岡琥希(こうき)投手(2年)が直球や縦に鋭いカーブを武器に四国地区大会1回戦を完封、準決勝でも1点に抑え完投。右腕・松本倫史朗投手(2年)も2試合に先発し試合を作った。県大会を冨岡投手と2人で投げ抜いた吉川輝(ひかる)投手(2年)らも控え、層が厚い。 打線では池田隼人主将(2年)らが出塁し松本一心選手(2年)、高田斗稀(とうま)選手(2年)らクリ ...
毎日新聞センバツ2026 春の夢舞台、ダブル切符 長崎日大 3年ぶり5回目/長崎西 75年ぶり /長崎
毎日新聞 1月31日 06:28
... 2年)の適時打などで着実に得点した。 準決勝では熊本工に序盤リードを許したが、小池郁(かいり)一塁手(同)の適時二塁打、梶山主将の適時打などで逆転勝ち。決勝は九国大付(福岡)に1点差で逆転負けしたが、先発の古賀投手が七回まで無失点に抑えるなど粘り強さを見せた。 冬場の練習では、実戦形式のシートノックで守備に磨きをかけ、ウエートトレーニングにも力を入れる。古賀投手は「強打者に通用するよう制球力と球威 ...
毎日新聞センバツ2026 大阪桐蔭に春切符 優勝向け闘志新た /大阪
毎日新聞 1月31日 06:28
... だっただけに、センバツに向けて「156キロを出したい。(春夏計)10回目の優勝が目標」と誓う。 昨秋に背番号10だった192センチの長身左腕・川本晴大(はると)投手(1年)は近畿大会1回戦と準々決勝に先発して計12回1失点。他にも4投手がおり、層は厚い。 チーム打率は3割5分5厘。左スラッガーの4番・谷渕瑛仁(えいと)内野手(2年)は同大会1回戦でサイクル安打を達成するなど打率5割2分9厘、2本塁 ...
毎日新聞センバツ高校野球 走攻守、躍動の春へ /三重
毎日新聞 1月31日 06:11
... タイブレークにもつれ込む熱戦となったが、半田直暉(1年)が十回裏にサヨナラの適時二塁打を放ち8―7で頂点に立った。 投手陣の柱は安藤歩叶(2年)と大須賀琉季(同)の両右腕。安藤は県大会5試合中4試合に先発し、安定感のある投球が持ち味だ。大須賀は直球と決め球のチェンジアップで打者のタイミングをずらし、打たせて取る投球が特徴。 打線は主将で4番の荻田、昨秋公式戦の打率が4割を超える松田知輝(1年)らが ...
Smart FLASHプロ野球「令和のキャンプ」はコンプラ重視…「練習して、遊んで、門限破っては時代遅れ」球界OBも嘆く「働き方改革」の波
Smart FLASH 1月31日 06:00
... 「以前は、講義の内容は反社や美人局(つつもたせ)に関しての話が多かったですね。実際に被害に遭った選手もいましたから。その後、携帯電話が普及すると、野球賭博が問題化されるようになりました。今のような予告先発もなかった時代なので、情報を得るために直接選手に電話してくる人もいたほどです。だからこそ、登録されていない番号には出るなときつく言われました。球場に来たら疑われないためにも『携帯にはいっさいさわる ...
スポーツ報知巨人・竹丸和幸「やめなくてよかった」高校で引退するつもりだった左腕を導いた、今は亡き恩師との秘話
スポーツ報知 1月31日 06:00
... 4回戦の広島国際学院戦では先発して4回1安打1失点と好投したが、中継ぎが崩れ敗れた。 ◆竹丸 和幸(たけまる・かずゆき)2002年2月26日、広島市生まれ。23歳。崇徳では甲子園出場なし。城西大では2年春に首都2部リーグデビュー。4年秋に1部に昇格して3勝1敗、防御率1・52(リーグ2位)の成績を残す。鷺宮製作所では昨年3月の「JABA東京大会」でJFE東日本との準決勝に先発し、8回2失点と好投す ...
サンケイスポーツ【キャンプ見どころ】遊軍・上田雅昭記者 ソフトバンクは有原の穴を誰が埋めるか
サンケイスポーツ 1月31日 06:00
... 一連覇が大目標だが、小久保監督は「まっさらな状態で新しい勝てるチームを作る」ことをキャンプのテーマに掲げた。大黒柱だった有原が日本ハムに復帰し、その穴を埋めることが最重要課題となる。 A組(1軍)には先発候補が〝大集合〟。新加入の前台湾・味全の徐若熙(シュー・ルオシー)、高卒3年目左腕の前田悠、故障で昨季登板ゼロに終わったスチュワートらが有力候補になる。 B組(2軍)で評価の高い選手を第3クールか ...
西日本新聞【選抜高校野球出場校決定】明治神宮大会王者の九州国際大付「一戦...
西日本新聞 1月31日 06:00
... 神宮大会制した福岡・九州国際大付や昨夏Vの沖縄尚学 1年生ながら昨秋の福岡大会決勝以降8試合中7試合に先発した左腕岩見は「スーパー1年生」と注目を集めた。選抜大会出場が決まり「甲子園は高校野球で一番すごい球場なので、そこで活躍したい」と聖地での好投を誓った。 明治神宮大会決勝の神戸国際大付戦で先発し、8回2/3を投げて1失点、11奪三振の快投でチームの勝利を呼んだ。昨秋の九州大会初戦で自己最速1 ...
毎日新聞センバツ甲子園 九国大付、春の吉報 逆境乗り越え、努力結実 秋の快進撃、再び聖地で /福岡
毎日新聞 1月31日 05:54
... 元の黒崎中(八幡西区)出身で、「『やってやる』という覚悟が芽生えた。長打力が持ち味なので、甲子園でも発揮したい」と闘志を燃やした。 秋の大会では特性の異なる左右の二枚看板の継投がチームの躍進を支えた。先発で出場し、高身長を生かした切れのある直球で奪三振を積み上げた岩見輝晟(らいせ)投手(1年)は「選ばれてほっとした」と笑顔。野球部の名物であるスクワットに日々取り組んでいることもあり、「制球力が良く ...
スポーツ報知巨人・マタ「話を聞いてみたい」同じ右投手のエースに興味津々 つけ麺にも初挑戦「とてもおいしかった」
スポーツ報知 1月31日 05:40
... 抜群の変化球が持ち味の先発候補は、フォレスト・ウィットリー投手(28)=前レイズ=、ブライアン・マタ投手(26)=前レッドソックス傘下3Aウースター=とともに新天地での飛躍を誓った。 * * * * マタが戸郷との共闘に胸を躍らせた。最速160キロ右腕は「戸郷投手に話を聞いてみたい」と同じ右投手に興味を持っていることを明かした。メジャー経験はないがマイナー通算150登板(101先発)で32勝30敗 ...
スポーツ報知ブレーブスが過去6度2桁勝利を挙げた左腕ペレスとマイナー契約に合意
スポーツ報知 1月31日 05:32
... の負け越しで再建を目指すブレーブスが30日(日本時間31日)、過去6度2桁勝利を挙げた34歳のベテラン左腕マルティン・ペレスとマイナー契約に合意、春季キャンプには招待選手として参加する。 ブレーブスは先発投手こそ。そろっているものの昨季の低迷もあって層を厚くせざるを得ない状況だ。ペレスは昨季ホワイトソックス入りも肘や肩の故障で11試合に投げ1勝6敗に終わっていた。 軟投派左腕ながら、過去4度規定投 ...
スポーツ報知巨人新助っ投ハワード「ノリモトさん」共闘心待ち 「躍動感とても好き」昨季まで楽天で同僚
スポーツ報知 1月31日 05:30
... てやすい。また、現状で支配下に7人の助っ人がいる。外国人枠を有効活用して登板間隔を空けられることも、昨季一時離脱した経験があるだけにプラス要素になる。 愛称は「ハーウィー」をファンに求めた。昨季の巨人は終盤に故障者が続出し、先発不足に陥った。先発の一角として期待がかかる右腕は「1試合でも多く先発して勝ちたい。1年間健康にローテーションを守ることができれば」と、気合十分の表情を見せた。(加藤 翔平)
スポニチ【センバツ】滋賀学園 守りの野球でまずは初戦突破 藤川主将「一戦必勝で日本一を獲りたい」
スポニチ 1月31日 05:30
... 一戦必勝で日本一を獲りたいです」と決意表明した。 昨春選抜では「2番・遊撃」で先発出場するも、4打数無安打に終わった。2季ぶりの甲子園出場で聖地初安打が懸かる中、「個人成績よりチームを勝たせるプレーがしたい」と責任感を口にした。 現2年生で昨春選抜に出場した選手は、藤川と現4番の吉森爽心しかいない。吉森は「5番・三塁」で先発出場して4打数1安打だった。「今回の選抜で活躍し、自分が一番目立ちたいです ...
スポニチ西武・林安可 打倒侍ジャパン!WBC台湾代表の至宝 VS由伸でも「集中して」 新外国人3選手入団会見
スポニチ 1月31日 05:30
... れる林安可(リン・アンコー)外野手が「これほど強いチームとの対戦は楽しみ。もちろん勝ちにいきます」と“打倒侍ジャパン"を宣言した。 台湾は侍ジャパンの初戦となる3月6日の対戦相手で、ドジャース・山本の先発も予想される。昨年11月のプレミア12で優勝に導く活躍を見せた台湾の至宝は「相手が山本選手でも同じ。集中して一球一球対戦したい」と自信を見せた。 代表に選出されればキャンプでは途中離脱も想定される ...
スポニチ楽天・コントレラス メジャー通算10勝腕「誇りを持ってプレーできるように」先発の一角に期待
スポニチ 1月31日 05:30
... 算10勝のコントレラス(ロッキーズ)が楽天のキャンプ地の沖縄県内で入団会見を行い「誇りを持ってプレーできるようにやっていきたい」と笑顔で話した。 大谷と対戦して打ち取ったこともある最速158キロ右腕は先発の一角に期待されており「真っすぐが強いのが長所。1年間ケガなく投げ続けてイニングを消費することが自分の役割」と語った。 また、来日2年目のボイトとマッカスカー(ツインズ)、ウレーニャ(エンゼルス) ...
スポーツ報知巨人・ウィットリー「スタミナ自信」入団会見で武器明かす 「全球種でカウント取れる」「登板数が一番大事」
スポーツ報知 1月31日 05:20
... りした元チームメート・則本との再共闘を熱望。150キロ前後の直球と、制球力抜群の変化球が持ち味の先発候補は、フォレスト・ウィットリー投手(28)=前レイズ=、ブライアン・マタ投手(26)=前レッドソックス傘下3Aウースター=とともに新天地での飛躍を誓った。 * * * * ウィットリーが入団会見に臨み、先発としてフル回転を誓った。身長201センチの最速160キロ右腕は「直球、カットボール、カーブ、 ...
スポニチ阪神・新助っ人「ツインタワー」来日 1メートル91ルーカス&2メートル3ラグズデール 勝利積み上げる
スポニチ 1月31日 05:15
... 手(27=ブレーブス)が30日、来日した。 1メートル91のルーカスはメジャー通算4勝の最速156キロ左腕で先発候補。球団を通じて「チームの勝利に貢献できるように頑張ります」とコメントした。一方のラグズデールは2メートル3の長身から投げ下ろす150キロ超の直球と縦のカーブが武器の右腕。同じく先発として期待され、「日本の野球を経験できることを楽しみながら、毎試合良い投球ができるように頑張ります」と意 ...
スポニチ阪神・藤川球児流「食卓改革」 今春キャンプも23歳以下&寮生活者に“外食禁止令"
スポニチ 1月31日 05:15
... 式の育成法を参考にした。あれから1年。信念を変えるつもりはない。 当時対象だった及川、伊原、高寺らは約1カ月間の“食トレ"が心身の成長に好影響を及ぼした。及川は12球団トップの66試合に登板し、伊原も先発、中継ぎにフル回転。高寺もプロ初本塁打を放つなど、みな1軍に欠かせぬ戦力となった。 今年の宜野座組では今朝丸、百崎、ドラフト2位・谷端(日大)、具志川組では山田、同1位・立石(創価大)、同3位・岡 ...
日本テレビ「戸郷翔征に色々聞きたい」巨人新加入・マタが入団会見 編成本部長「先発もリリーフもできる」
日本テレビ 1月31日 05:15
... のあるストレートです。日本に来て色々なピッチャーから吸収して配球も勉強すればさらに自分の強みとなってチームに貢献できると思っています。同じチームの戸郷翔征投手は日本を代表する選手だと思いますので彼には色々聞いて学びたい」とコメントしました。 マタ投手について水野雄仁編成本部長は「球威があり先発もリリーフもできると思っていますが適性は現場の監督やコーチが見極めてくれると思います」と期待を寄せました。
スポニチ阪神・前川右京 “一発芸"封印で左翼獲り 本塁打「ゼロでいい」強振改め「率が最優先」
スポニチ 1月31日 05:15
... 平) ≪浜田、小野寺、中川…ライバル多い左翼候補≫ ○…前川がレギュラー奪取に挑む左翼には、ライバルが多い。この日のノックでは浜田、小野寺、中川も守り、みな軽快な動きを披露。昨季は、本職が遊撃の熊谷も先発左翼を託されており、本命不在だ。今春キャンプでのアピール合戦はし烈を極めることが予想される。レギュラー不在は遊撃も同じで、木浪、小幡、熊谷、元山が一斉にノックを受けた。29日には新人・谷端も守るな ...
毎日新聞センバツ高校野球 走攻守、躍動の春へ /愛知
毎日新聞 1月31日 05:08
... タイブレークにもつれ込む熱戦となったが、半田直暉(1年)が十回裏にサヨナラの適時二塁打を放ち8―7で頂点に立った。 投手陣の柱は安藤歩叶(2年)と大須賀琉季(同)の両右腕。安藤は県大会5試合中4試合に先発し、安定感のある投球が持ち味だ。大須賀は直球と決め球のチェンジアップで打者のタイミングをずらし、打たせて取る投球が特徴。 打線は主将で4番の荻田、昨秋公式戦の打率が4割を超える松田知輝(1年)らが ...
毎日新聞センバツ高校野球 走攻守、躍動の春へ /岐阜
毎日新聞 1月31日 05:08
... タイブレークにもつれ込む熱戦となったが、半田直暉(1年)が十回裏にサヨナラの適時二塁打を放ち8―7で頂点に立った。 投手陣の柱は安藤歩叶(2年)と大須賀琉季(同)の両右腕。安藤は県大会5試合中4試合に先発し、安定感のある投球が持ち味だ。大須賀は直球と決め球のチェンジアップで打者のタイミングをずらし、打たせて取る投球が特徴。 打線は主将で4番の荻田、昨秋公式戦の打率が4割を超える松田知輝(1年)らが ...
デイリースポーツセンバツ 元阪神・麦倉監督率いる佐野日大が12年ぶり歓喜!植え付けた“執念"「守って守って」初星だ
デイリースポーツ 1月31日 05:00
... 日抽選、同19日開幕・甲子園)の選考委員会が30日、大阪市内で開かれ、元阪神の麦倉洋一監督(54)が率いる佐野日大が12年ぶり5度目の出場を果たした。監督就任後の甲子園出場は初めてで、現役時代にプロ初先発初勝利した聖地への“凱旋"に、これまでを振り返りながら喜びを語った。センバツVへ、守り勝つ佐野日大野球で監督として聖地初勝利を目指す。 思い入れ深い聖地に凱旋する。麦倉監督は選抜出場を承認する拍手 ...
日刊スポーツ【広島】栗林良吏がルーキーイヤー以来の80球投げ込み、先発として迎える初の春季Cへ
日刊スポーツ 1月31日 05:00
... は、社会人のトヨタ自動車時代までに経験のある先発にプロでは初挑戦。「今までで一番練習してきた」と並々ならぬ覚悟で調整してきた。 キャンプインを前に29日には、広島・廿日市市内の大野練習場で今月4度目のブルペン投球で80球を投げ込んだ。1度に球数80球以上の投げ込みは、まだ役割が先発か中継ぎか決まっていない1年目の21年春季キャンプ以来5年ぶり。「中継ぎと先発ではやはり球数が違うので、キャンプでも球 ...
デイリースポーツ阪神・門別“スネル投法"で勝負!二段モーション封印で大胆フォーム変更「今までの形で『活躍』イメージできなかった」
デイリースポーツ 1月31日 05:00
... 段モーションを封印していることを明かした。参考にしたのはドジャースのブレイク・スネル投手(33)の投球フォーム。まだ完成形ではないが、今年だけではなく将来を見据えて、フォーム改革を行った。期待の若虎が先発ローテ入りへ、大変身した姿を見せる。 フッと息を吐き、投球動作へと入っていく。右足をスッと上げると、間を取ることなく、自然な流れで左腕を振った。門別が施した、大胆なフォーム変更。昨季までの二段モー ...
東京スポーツ新聞大谷翔平らドジャース先発陣は「史上最強」か「紙一重」か フリードマンGM〝超強気〟の背景
東京スポーツ新聞 1月31日 05:00
... 障で出遅れたものの、終盤にはリリーフとして存在感を示した。球団は依然として先発としての将来性を高く評価しており、課題は「健康」と「投球の再現性」。NPB時代に武器としたフォーシームとスプリットの2球種を、より高い精度で操れるかが鍵となる。 一方で、不安材料もはっきりしている。想定される先発ローテーションの中で昨季30試合以上先発し、負傷者リスト(IL)入りを免れたのは山本のみ。ブレイク・スネル投手 ...
サンケイスポーツ阪神新助っ投来日、191センチ左腕ルーカス「興奮しています」203センチ右腕ラグズデール「毎試合良い投球ができるように」
サンケイスポーツ 1月31日 05:00
... 56キロの直球を投げ込む。チームにも少ない本格派の先発左腕として期待が懸かる。 そして、ラグズデールはもっとでかい。同じく球団を通じて「タイガースに入団できて光栄に思います。日本の野球を経験できることを楽しみながら、毎試合良い投球ができるように頑張ります」とコメントした。球団外国人投手では最高身長の203センチ。長身から繰り出す角度のある直球が武器の先発右腕だ。 ともに春季キャンプは宜野座スタート ...
スポーツ報知王貞治の心構え+松井秀喜の勝負強さ「巨人の4番」の系譜を受け継ぐダルベック
スポーツ報知 1月31日 05:00
... 。「東京Dの皆さんのために懸命にプレーしたい。走攻守すべてにおいて優勝、日本一に貢献できるように頑張ります」。頂点奪還に向け、心強い戦力が加わった。(臼井 恭香) ◆記録メモ 巨人の来日1年目外国人の先発4番出場は、昨年のキャベッジまで15人いる。NPB他球団から移籍1年目では18年ゲレーロまで7人。来日1年目の最多出場は、16年ギャレットの41試合。一方、移籍1年目の最多は06年李承ヨプで全14 ...
読売新聞選抜高校野球大会に滋賀県勢が2年連続複数校…攻守の粘り光る滋賀学園・県大会優勝の近江
読売新聞 1月31日 05:00
... の選抜大会以来で、杉本将吾主将(2年)は「まずはホッとした。相手にリスペクトを持って向かっていく全員野球で挑みたい」と喜び、直球は最速148キロという上田健介投手(2年)は「勝利に貢献できるピッチングをする」と自信をのぞかせた。 第98回選抜高校野球 関連記事 カープ新外国人・ターノック投手は「鬼滅」好き、推しはあのキャラ…「一年先発として投げ続けたい」 高校野球特集トップ 滋賀県大会の組み合わせ
デイリースポーツ阪神 新外国人ラグズデール&ルーカス来日 ルーカス「興奮しています」ラグズデール「入団できて光栄」
デイリースポーツ 1月31日 05:00
... ムの勝利に貢献できるように頑張ります」とコメント。身長203センチの大型右腕・ラグズデールは「タイガースに入団できて光栄に思います。日本の野球を経験できることを楽しみながら、毎試合良い投球ができるように頑張ります」と話した。 昨季6勝を挙げたデュプランティエ(DeNA)の穴を埋めるべく、ともに先発ローテ入りが期待されており、宜野座組で春季キャンプに参加予定。連覇へ向けて心強い左右の助っ投が加わる。
東京スポーツ新聞【MLB】沈黙のメッツが一転「逆襲」へ ビシェット獲得を起点に動いた反撃の設計図=米報道
東京スポーツ新聞 1月31日 05:00
... がフロントの貫いた〝哲学〟だった。実際、クローザー候補の再編や短期契約の積み上げは、シーズン中の可動性を高める狙いが透ける。 さらに、ビシェット獲得を〝ドミノの起点〟として外野・先発投手市場にも本腰を入れた。中堅守備の強化と先発の柱の確保は並行して進み、トレードでは「出すべき選手は出し、守るべき核は守る」規律を徹底。ライバル球団の幹部も「地区の最上位と肩を並べる存在」と評価するまでに様相は変わった ...
スポーツ報知井川慶氏 映画「真昼の蜘蛛隠れ」で俳優デビュー「家で何度も声に出して練習しました」、同じ茨城出身の井坂優介監督のオファー快諾
スポーツ報知 1月31日 05:00
... ま演技に表れていたように思います」とたたえた。同作は茨城・かすみがうら市などで撮影。年内の公開を目指し、31日からクラウドファンディングがスタートした。 ◆井川 慶(いがわ・けい)1979年7月13日、茨城県出身。46歳。97年ドラフト2位で阪神入団。99年5月19日、広島戦でプロ初先発初勝利。03年MVP、沢村賞。07年米ヤンキース入団。12年オリックスで日本球界復帰。日米通算95勝(76敗)。
読売新聞山学5年連続9回目 関東大会V、多彩な攻撃評価
読売新聞 1月31日 05:00
... 14―5と、2試合連続の2桁得点を挙げて快勝した。投打のバランスがとれた強力なチーム編成で、選抜2度目の頂点を狙う。 そんな山梨学院の「攻守の要」は、菰田陽生主将(2年)。昨夏の甲子園では、全4試合に先発投手として登板、打者としても15打数7安打、6打点と活躍した。 夏以降も、関東大会でバックスクリーンに本塁打を放つなど好調な打撃を見せた。ただ、続く11月の明治神宮大会の準々決勝・九州国際大付(福 ...
日刊スポーツ【阪神】門別啓人、スネル手本にローテ入りや!「活躍するため」2段モーション変更でブレークだ
日刊スポーツ 1月31日 04:55
... 月1日に始まる春季キャンプでは本格的にフォーム固めに入る。 現状、阪神の開幕ローテーション候補は村上、才木、大竹、高橋など強力なライバルが勢ぞろい。この日、来日した新外国人のルーカス、ラグズデールも、先発要員として激しい争いに加わる見込みだ。門別は高卒4年目と若いが、昨季は開幕ローテ入りを果たし、今年の春季キャンプでも主力中心の宜野座スタート。首脳陣からの期待も大きいブレーク候補だ。「球の強さ自体 ...
東愛知新聞【中日】井上監督、2年目ボスラーは三塁・外野の便利屋起用か/浅尾コーチ、金丸・中西・草加に「計35勝」期待
東愛知新聞 1月31日 00:00
... い分けてほしい」と奮起を促した。金丸夢斗投手は昨季2勝だったが「非常に研究熱心で、アドバイスを吸収しようとする姿勢が伝わってくる」と成長に期待。中西投手の起用について浅尾コーチは「まずは先発で。自分も経験があるが、先発から中継ぎへの転向のほうが比較的スムーズにいける」と語った。 野手陣について井上監督は「今年も正捕手は石伊雄太選手。彼の肩の強さとインサイドワークには期待している」と明言した。内野の ...
中日新聞中日・井上監督、川崎宗則臨時コーチ招聘は『薩摩隼人魂』の注入!走攻守に"ムネリンエキス"吸収「ヒントになるものがあると思う」
中日新聞 1月30日 23:21
... 訪問。「球団創設90周年という期待感は伝わってきました。ファンも多く来てくださると思います。元気よくやっていきたい」と意気込んだ。 メジャー通算164発の新助っ人サノーの迫力、ムネリンの指導、そして「先発から調整させる」と明かした最速160キロ超のアブレウの威力…。見どころ満載のキャンプに井上監督自身も胸躍らせている。 こちらの記事もオススメ! 権藤博さん×谷沢健一さんの特別対談を公開中! ドラゴ ...
サンケイスポーツ【センバツ】山梨学院は関東勢初の5大会連続 二刀流の菰田陽生はインフルエンザ病床からV宣言
サンケイスポーツ 1月30日 22:47
... として投手8、野手2割に変わった。吉田洸二監督(56)は「投手練習に専念することでフォームの再現性が高くなった」と評した。 チームスローガンに、甲斐国(山梨県)を率いた戦国武将・武田信玄から「信玄砲打線」を掲げる。今春からDH制が採用され、先発投手が降板後も指名打者として出場できる「大谷ルール」も適用される中、指揮官は「彼の長所を生かしやすい制度」と歓迎した。(東山貴実) センバツ出場校発表速報へ
日刊スポーツ【センバツ】近江の小森監督「間違いなく使います」DH制使用を断言 例年以上の強打者ぞろい
日刊スポーツ 1月30日 21:40
... )18年に匹敵する野手の層の厚さじゃないですかね」と言う。強打者ぞろいの近江にとってDH制は追い風となりそうだ。 ◆指名打者(DH)制 DH(Designated Hitter)は投手に代わって打撃を行い、高校野球では今季から採用される。DH制を使うかどうかは試合前に申告が必要。試合途中からDHを使うことはできない。先発投手がDHを兼ねる「大谷ルール」は降板後もDHを継続できるが、再登板できない。
スポーツ報知【楽天】 石井一久GM、上限ギリギリの支配下選手「69」でスタート見通しの理由「結果的に枠は69になったけど…」
スポーツ報知 1月30日 21:38
... 一久GM(52)が30日、沖縄県内で取材対応し、今オフの補強について言及した。 投手では11年ぶりに日本球界に復帰した前田健、MLB通算10勝右腕のコントレラス、同通算44勝右腕のウレーニャを補強し、先発陣の層を厚くした。野手では昨季、活躍したボイトの残留に成功し、新たな長距離砲としてマッカスカーを獲得。現役ドラフトではソフトバンクから佐藤が加入した。積極補強で戦力を整えた。 支配下選手の人数は則 ...
朝日新聞北照、13年ぶり春の便り 選抜大会出場決定「目標はベスト4」
朝日新聞 1月30日 21:30
... 課題になった」と振り返る。 しかし、今は厳寒期で、練習は屋内施設がメイン。選抜大会までに九州で合宿するなどの対策をして、グラウンドの感覚を取り戻す予定だ。 神宮大会では英明(香川)に1-2と惜敗した。先発した中谷嘉希投手(2年)は「北海道のバッターなら打ってこない球でも当ててきた。技術の差があった」と振り返り、「センバツまでに仕上げたい」と決意を新たにした。 秋季大会では島田投手が変化球で相手を翻 ...
フルカウントド軍"A評価"も、宿敵は「Fランク」の酷評 尽きた補強資金…米メディア分析「完全に失速」
フルカウント 1月30日 20:33
... が尽き、ドジャースを倒すという望みも同時にしぼんでしまった。今オフ序盤には数多くのトレード交渉に関わっていたものの、その後は完全に失速。先発のディラン・シーズ、クローザーのロベルト・スアレス、一塁手兼外野手のライアン・オハーンを失った」と報じられている。 さらには「先発投手のマイケル・キングを引き留め、控え内野手のソン・ソンムンを契約で獲得したが(補強は)それだけにとどまっている。ロースターを改善 ...
毎日新聞「秋の悔しさを」横浜、3季連続甲子園へ 監督の目には涙 センバツ
毎日新聞 1月30日 20:29
... 野舜友主将(2年)は「みんなで優勝旗を返しに行き、秋の悔しさを晴らすことがきる。日本一をつかむ準備を続けてきた。一戦必勝で戦う」と春連覇を見据えた。 甲子園出場は3季連続となり、昨春の選抜で全5試合に先発した本格右腕、織田翔希投手(2年)をはじめ、メンバーは経験豊富な実力者がそろう。技巧派の左腕、小林鉄三郎投手(1年)も注目の成長株だ。 村田浩明監督(39)は「(選抜出場は)本当に感謝しかない」と ...
@DIME北海道でも9回裏には間に合う?「エクストリーム球場観戦」を検証、東京で定時に退社…
@DIME 1月30日 20:20
... ズのファンクラブ会員であり、実際これに似た動きをしたことが多々あるが、球場に到着したらなぜか1回裏・ライオンズの1番バッターから試合を見られてしまったことがある。 大変不本意ではあるが、この3球場は「先発が捕まったら(序盤からどちらかの打線が爆発すれば)冒頭から観戦できる球場」とも言えてしまうのかもしれない。 さて、ここからは新幹線を使った移動が入り、難易度が2段階ぐらい上がる玄人向け当日移動であ ...
スポニチ落合博満氏 見てて気分のいいもんではない 敵味方同士の「おしゃべり禁止」に賛成
スポニチ 1月30日 20:00
... ていうのは、見ていて気分のいいもんではない」と、言い続けてきた。 その理由として「球団の機密とかは漏れないのかとか、いろんなことがあるし。シーズン中でもしゃべってて、まだ、予告先発のないときに、“おい、あした、お前のところの先発だれだよ?"(と聞かれて)ボソっと言ったりとかっていう、そういう心配事っていうのはないのかなと思いながら」見ていた。 ただ落合氏が現役時代も「まるっきり会話がなかったわけじ ...
毎日新聞九州国際大付の1年生エース・岩見「奪三振記録目指す」 センバツ
毎日新聞 1月30日 19:59
... 神戸国際大付を11―1で降して秋の日本一を達成した。 【九州国際大付-神戸国際大付】力投する九州国際大付の先発・岩見輝晟=神宮球場で2025年11月19日、西夏生撮影 選抜の1試合最多奪三振(九回まで)は第35回大会(1963年)にPL学園(大阪)の戸田善紀が記録した21。九州大会から本格的に先発を任されている1年生の長身左腕・岩見輝晟(らいせ)は「1試合の奪三振記録の更新を目指して投げたい」と語 ...
日刊スポーツ【楽天】新助っ人コントレラスは大谷翔平と過去に対戦「アウトに打ち取ることができた」入団会見
日刊スポーツ 1月30日 19:58
... ャー通算では95試合で10勝16敗、3セーブ、1ホールド、防御率4・77。ドジャース大谷翔平とも対戦経験があるといい「アウトに打ち取ることができました」と笑った。 持ち味は真っすぐの強さで先発として期待がかかる。「先発を重視してやりたいなと思ってるので、今回それができるのですごい楽しみ」。具体的な数字の目標はないというが「1年間けがなく投げ続けてイニングを消費することが自分の役割だと思ってるので、 ...
日刊スポーツ【センバツ】大阪桐蔭・西谷監督「スタートラインに立てた」2年ぶり聖地 DH制は「プラスに」
日刊スポーツ 1月30日 19:47
... 考えています」と前向きだった。 ◆指名打者(DH)制 DH(Designated Hitter)は投手に代わって打撃を行い、高校野球では今季から採用される。DH制を使うかどうかは試合前に申告が必要。試合途中からDHを使うことはできない。先発投手がDHを兼ねる「大谷ルール」は降板後もDHを継続できるが、再登板できない。 【センバツ】32校決定 21世紀枠は長崎西と高知農 関東・東京6校目は横浜/詳細
バスケットボールキング190センチガードの専修大・松野遥弥「日本代表に入って、五輪に出たい」…Bドラフト全体6位で広島が指名
バスケットボールキング 1月30日 19:44
... 代は、富永啓生(レバンガ北海道)卒業後にエースを継ぐ存在として活躍し、その後専修大へ進学した。2年次には三遠ネオフェニックスの練習に参加。今シーズンは特別指定選手として鹿児島レブナイズに加入し、初戦で先発出場、3ポイント2本を含む11得点を挙げている。 今年度の関東リーグ戦では2部降格を経験し、インカレへの出場も逃していた専修大。そんな状況の中、指名されるか不安も大きかったという松野は、名前を呼ば ...
日刊スポーツ【センバツ】滑り込んだ横浜!織田翔希「ライバル視してない」菰田&末吉“BIG3"注目も冷静
日刊スポーツ 1月30日 19:43
... )2008年(平20)6月3日生まれ、北九州市出身。同市の足立中で全国大会に出場し、軟球で143キロをマークした。横浜では1年春からベンチ入り。24年秋の明治神宮大会では明徳義塾戦で大会史上6人目の1年生完封勝利。昨年センバツでは全5試合に先発し優勝。甲子園での最速は152キロ。185センチ、76キロ。右投げ右打ち。 【センバツ】32校決定 21世紀枠は長崎西と高知農 関東・東京6校目は横浜/詳細
日刊スポーツ【ソフトバンク】V3へ小久保監督「歴史を塗り替えていこう」早くも遊撃&外野で激烈定位置争い
日刊スポーツ 1月30日 19:38
... 久保監督は「外野もかなり熾烈(しれつ)。DHも誰が入るかまだ決まっていない。柳町も(最多安打の)タイトルホルダーだがレギュラーを確約されている選手ではない」と、キャンプからハイレベルな争いを期待する。先発の柱として活躍した有原の日本ハム移籍で空いた年間180イニングも、どう埋めるか。「今年もブルペンを含め投手をしっかりみていく」と、積極的に投手陣を視察する考えだ。 城島CBOが「3連覇は(優勝の) ...
朝日新聞崇徳が33年ぶり春の甲子園へ 昨夏の悔しさバネに「泥臭く頑張る」
朝日新聞 1月30日 19:30
... 」。昨夏から背番号1をつける徳丸凜空選手(同)も「ほっとした。全国制覇を目標にやっていく」と意気込んだ。 昨夏の広島大会は広陵との決勝で、あとアウト一つで甲子園が決まる場面から逆転負けした。その試合で先発出場したメンバー6人が新チームに残り、悔しさを糧に練習を重ねてきた。 崇徳は1976年に選抜大会に初出場し優勝した。当時のメンバーで広島カープ元選手の山崎隆造総監督も出場決定の瞬間を見守り、「平常 ...