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サンケイスポーツ佐藤駿、初の大舞台を前にインカレ制覇「五輪はすごく楽しみ。一瞬一瞬を楽しんでいきたい」/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 19:10
フィギュアスケートの日本学生氷上競技選手権で優勝した佐藤駿=東京辰巳アイスアリーナ(撮影・鈴木和希) フィギュアスケート・日本学生氷上競技選手権最終日(11日、東京辰巳アイスアリーナ)男子でミラノ・コルティナ五輪代表の佐藤駿(21)=エームサービス・明大=がフリーでトップの167.54点をマークし、合計260.67点で優勝した。 初出場となる五輪開幕まで1カ月を切った中、この日は五輪本番でプログラ ...
TBSテレビ高校ラグビーの新人戦 RKKカップラグビー開幕 九州大会出場目指し5チームが激突
TBSテレビ 11日 19:08
高校ラグビーの新人戦 RKKカップラグビーが11日、開幕しました。 2年生以下の新しい体制になった5チームが出場するこの大会、開会式では前回大会優勝 熊本西の橋本絆(はしもと・きずな)主将が選手宣誓をしました。 「新しいチームの第一歩を踏み出せるよう、最後まで全力で戦い抜くことを誓います」(熊本西 橋本絆主将) 開幕試合の熊本工業 対 専大熊本は、フォワードのパワーを活かした熊本工業が26対7で勝 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪アンカー逸見亜優「感謝とうれしさ」初都大路でデットヒート制しV導く
日刊スポーツ 11日 19:07
大阪アンカー逸見は優勝のゴールテープを切る(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回準優勝の大阪が、2時間18分19秒で逆転優勝を飾った。1区で首位と56秒差の31位と出遅れたが、着実に順位を上げて7区で首位に。最終9区で逸見亜優(25=豊田自動織機)が併走する兵 ...
47NEWS : 共同通信両横綱が白星発進 新大関安青錦も勝利
47NEWS : 共同通信 11日 19:07
大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。 大の里豊昇龍
京都新聞【全国女子駅伝】「やばい」パリ五輪代表の群馬・樺沢和佳菜が圧巻の12人抜き 夢中で駆けて初の区間賞
京都新聞 11日 19:07
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(9区間42・195キロ)は11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を発着点に行われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3年ぶり5度目の優勝を果たした。2位は兵庫、3位は長野。4位は京都、5位は岡山、6位群馬、7位は埼玉、8位は静岡。 9区(10キロ)の区間賞は31分57秒で群馬の樺沢和佳菜(三井住友海上)が獲得した。 ◇ 「やばい」 チーム目標の入賞圏 ...
中日新聞五輪代表の佐藤2連覇 日本学生フィギュア最終日
中日新聞 11日 19:05
... 日、東京辰巳アイスアリーナでフィギュアスケート最終日が行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の佐藤駿(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の合計260・67点で2年連続3度目の優勝を果たした。片伊勢武アミン(関大)が216・20点で2位、吉岡希(法大)が3位。 女子はSP首位の住吉りをんがフリー2位の合計201・84点で2連覇し、江川マリア(ともに明大)が197・55点で2 ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大・田代大介 衝撃の〝片手1回転トライ〟に「柔道の血が騒いじゃって…」
東京スポーツ新聞 11日 19:05
全国大学ラグビー選手権決勝(11日、東京・MUFG国立)、関東対抗戦1位の明大が同3位の早大を22―10で退け、7大会ぶり14度目の優勝。明大のPR田代大介(3年)が衝撃の〝1回転トライ〟の裏側を明かした。 明大は前半19分、CTB平翔太主将(4年)からパスを受けた田代は、前方に回転しながら受け身を取るような形で、片手でトライを決めて逆転。福岡・大蔵中出身の田代は兄の影響で3歳から柔道を始め、中学 ...
ORICON STYLE『笑点』アシスタントが卒業を発表 林家木久彦が集合ショットとともに感謝
ORICON STYLE 11日 19:04
... いおじさんに惚れて噺家になったいわば原点のひとつ」「この4年間毎回の収録が社会科見学みたいに楽しい時間でした」と感謝をつづり、集合ショットを添えた。 ADの後にコンテンツが続きます 2010年に林家木久扇に入門。昨年3月、「林家木久彦」に改名し、真打昇進した。『笑点』にアシスタントとして出演。BSフジ『Zabu-1グランプリ2021』優勝。「週刊少年ジャンプ」にて連載中の『あかね噺』落語監修担当。
日刊スポーツ【高校サッカー】得点王タイ神村学園・倉中悠駕と日高元は親友 日高「2人で得点王に」
日刊スポーツ 11日 19:03
... MUFG国立で神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)がともに初優勝をかけて戦う。ここは史上6校目の夏冬2冠を狙う神村学園か、はたまたJ1鹿島を筆頭にさまざまなカテゴリーで吹き荒れる「茨城旋風」の鹿島学園か。注目の大一番は午後2時5分にキックオフとなる。 ◇ ◇ ◇ 神村学園は6ゴールで得点ランキング首位に並ぶFW倉中と日高が“ライバル意識"を優勝に昇華させる。宮崎県の選抜チーム仲間だった小学生時代か ...
FNN : フジテレビ明治大学が14度目の日本一!全国大学ラグビー選手権決勝で6大会ぶりに早稲田と激突
FNN : フジテレビ 11日 19:03
大学ラグビーの日本一を決める全国大学選手権の決勝で、早稲田と明治が激突。 歴史と人気を誇る両校による頂上決戦となりました。 6大会ぶりに実現した「早明戦」。 先制したのは、優勝回数最多の16回を誇る早稲田。 キャプテンの野中健吾選手が、ペナルティーゴールを決め先制しました。 対する明治は、トライエリア手前でパスを展開していくと、最後は田代大介選手が1回転しながら豪快にトライを決めました。 さらに、 ...
時事通信田中希実、想定外に負けず 都道府県女子駅伝
時事通信 11日 19:03
... 」と納得の表情を浮かべた。 大阪が3年ぶり5度目V 2位兵庫、長野が最高の3位―都道府県女子駅伝 最近の練習では、タイムに走りの内容が伴うようになり、手応えを感じていた。チームはアンカー勝負で惜しくも優勝を逃したが、田中は「チームを純粋に応援でき、一緒に走っている気持ちになって最後まで駆け抜けられた。本当の意味で、駅伝や自分のレースができた気がする」と話した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更 ...
日刊スポーツ【山形】渋沢スカウト強化部長「強い山形を」沼津から完全移籍のMF柳町魁耀ら6人が新加入
日刊スポーツ 11日 19:03
... た。例年は山形県内で新体制発表を行っていたが、2月に始まる「百年構想リーグ」に向け、今季はすでにキャンプを開始している。昨季途中から就任した横内昭展監督(58)が続投し、「山形一丸」のスローガンを掲げ優勝を目指す。 24年はJ1昇格プレーオフ(PO)に進出。準決勝で岡山に敗れるも、昇格まであと1歩だった。だが、昨季は6月にはJ3自動降格圏内に迫る17位と低迷。途中就任の横内監督が立て直し、10位で ...
山陽新聞就実 総体Vの金蘭会に0―3で屈す 全日本高校バレー女子決勝 2年ぶり6度目の優勝ならず
山陽新聞 11日 19:02
金蘭会に敗れ、引き揚げる就実のメンバー=東京体育館 バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、岡山県代表で女子の就実は金蘭会(大阪)に0ー3で屈し、2年ぶりの戴冠はならなかった。金蘭会は7年ぶり4度目の頂点。男子は東山(...
日刊スポーツ【フィギュア】マリニン4回転半封印も快勝「コンディションを整えることを優先」樋渡知樹は5位
日刊スポーツ 11日 19:00
男子で優勝したイリア・マリニン=セントルイス(AP=共同) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と ...
日本テレビ【特集】ことしは午年 活躍する競走馬と行き場を失う競走馬… 命をつなぐ牧場に競馬界も支援《新潟》
日本テレビ 11日 19:00
... 正文さん> 「人馬ともに無事過ごせればそれだけで十分です」 新潟・胎内市にある牧場「松原ステーブルス」。 暮らしているのは13頭の馬。 ひときわ暴れん坊だという馬は、2017年のシンザン記念(GⅢ)で優勝した「キョウヘイ」です。 自慢の末脚を武器に中央競馬で3勝をあげましたが、その後活躍できず2024年に引退しました。 牧場には競走馬として活躍したサラブレッドも多く存在しているのです。 北海道出身 ...
Women's Health12星座別・週間占い【2026年1月12日〜1月18日の運勢は?】
Women's Health 11日 19:00
... 18日は、あなた独自の魅力が周りに伝わる日。あなたが楽しむ姿に人気が集まります。人前で話したり、SNSでの発信、宣伝なども、あなたの感性が皆の心をつかみます。 ★おすすめ記事: 「71歳で世界一」4度優勝の女性が実践する、年齢を巻き戻す“5つの習慣"と、食事のルール ADの後に記事が続きます 双子座 広く浅くより、狭く深く 身近な交流の中で幸運が芽生える一週間です。今週は広く浅い人付き合いよりも、 ...
時事通信神村学園、強み出せず 高校女子サッカー
時事通信 11日 18:58
... てきた相手の守備にはまり、攻め手を欠いた。前半、原口のシュートがポストに阻まれるなど運もなかった。自慢の攻撃陣を封じられて無得点に終わり、3年生の原田は「笑って終わりたかった」と悔やんだ。 柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー 同校の男子も、12日に全国高校選手権で決勝に臨む。期待された男女そろっての日本一は果たせなかった。寺師監督は「負の流れをつくってしまったかもしれないが、男子は ...
京都新聞【全国女子駅伝】大阪が2時間18分19秒で優勝 2位は兵庫、3位長野、京都は4位
京都新聞 11日 18:57
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(日本陸連主催、京都新聞、NHK共催、村田機械協賛)が11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を…
スポーツ報知【大学ラグビー】明大SO伊藤龍之介「やってきたことが報われるってこういうこと」兄は逃した日本一に感慨
スポーツ報知 11日 18:57
後半、前進する明大・伊藤龍之介(右=カメラ・堺 恒志) 7季ぶりの優勝を決め歓喜する明大フィフティーンと関係者 (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。注目された司令塔対決で、冷静な試合運びをみせた明大SO伊藤龍之介(3年)は「まだ実感わかないですけど、本当にすごく気持ちいい。本当 ...
FNN : フジテレビ春高バレー女子は大阪・金蘭会が2冠達成!男子は京都・東山が2度目の優勝…髙橋藍を擁した初優勝以来
FNN : フジテレビ 11日 18:57
春高バレーは男女の決勝戦が行われ、女子は大阪の金蘭会がインターハイとの2冠達成です。 金蘭会は、2大会ぶりの優勝を狙う岡山の就実と対戦しました。 試合序盤から金蘭会の持ち味、ブロックがさえ渡り、高い壁となって就実の攻撃をシャットアウト。 さらに攻撃では、1年生・西村選手の強烈なスパイクなどで得点を重ねた金蘭会がストレート勝ちをし、7年ぶり4度目の春高制覇で、インターハイとの2冠達成をしました。 一 ...
日本経済新聞両横綱・2大関そろって白星発進 大相撲初場所初日
日本経済新聞 11日 18:54
... 両国国技館)=共同 大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 【関連記事】安青錦、鬼門の新大関場所で白星発進 宇良より低く攻めて前へ 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出 ...
時事通信ENEOSが28度目V 馬瓜がMVP―皇后杯バスケット
時事通信 11日 18:53
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権は11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーを76―62で下し、3大会ぶり28度目の優勝を遂げた。最優秀選手(MVP)には、ENEOSの馬瓜が選ばれた。 ENEOSはリバウンドで主導権を握り、前半を40―28で折り返し。後半に追い付かれたが、最終クオーターに今季限りで現役を引退する宮崎や、馬瓜、田中の得点などで突き放した。 ス ...
河北新報一力遼五冠「気持ちが高まってきた」あす12日に囲碁LG杯ソウルで開幕
河北新報 11日 18:50
仙台市出身の一力遼五冠(28)が勝ち進んだ囲碁の第30回LG杯朝鮮日報棋王戦の決勝3番勝負は12日、韓国ソウルで開幕する。主要国際戦として、2024年9月に初優勝した応氏杯に続く2度目の「世界一」を… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
テレビ朝日大学ラグビー決勝 6大会ぶりの“早明戦"制し明治が日本一に
テレビ朝日 11日 18:49
... 繰り広げました。 6大会ぶりに決勝で実現した早稲田と明治の早明戦。 早稲田は前半9分、U23日本代表の野中がペナルティゴールを決め先制します。 一方、明治は前半19分、早稲田の守りをかいくぐり最後は田代。伝統校のプライドを胸に火花を散らします。 しかし攻撃方向が変わった後半、明治が怒涛の攻撃で一気に突き放すと、粘る早稲田を振り切り優勝。 伝統の早明戦を制した明治が7大会ぶり14回目の全国制覇です。
中国新聞全国女子駅伝、大阪が優勝 広島23位、岡山は6位
中国新聞 11日 18:48
1位でゴールテープを切る大阪のアンカー逸見(撮影・大川万優) 皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロであり、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。
FNN : フジテレビ都道府県対抗女子駅伝は大阪が3年ぶり5度目の優勝!兵庫・田中希実は“14人抜き"の力走
FNN : フジテレビ 11日 18:46
... メートルや5000メートルの日本記録を持つ田中希実選手が14人を抜き、兵庫を16位から2位へと押し上げました。 そしてレースは最終9区、兵庫と大阪の一騎打ちとなりますが、大阪がアンカー勝負を制しました。 一時は1分以上合った差を逆転した大阪が、3年ぶり5度目の優勝です。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 報道スポーツ部
南日本新聞現役時代は届かなかった、ここが「聖地」国立か…神村サッカー部OB記者が準決勝の死闘を取材 冷静に戦う後輩たちは頼もしかった
南日本新聞 11日 18:46
... びを分かち合い、「来てよかった」と心底思った。ただ追加点を奪えず90分が終了、勝負を懸けたPK戦に突入した。10人目までもつれる激戦を9-8で制し、大歓声に包まれた国立は格別だった。 夏のインターハイ優勝に続く日本一まで、あと一つ。会場に駆けつけたOBたちも「新たな歴史をつくってくれるはず」と期待する。12日の決勝戦も、スタンドで応援しながら取材する。夏冬2冠の喜びを伝える記事をぜひ書きたい。頼む ...
日本経済新聞バスケ皇后杯、ENEOS優勝 3大会ぶり28度目
日本経済新聞 11日 18:45
3大会ぶり28度目の優勝を果たし、喜ぶ宮崎(中央)らENEOSの選手たち(11日、国立代々木競技場)=共同 バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 【関連記事】バスケENEOS、復活印象づけるV 今季で引退の宮崎早織が躍動 ENEOSは前半、馬瓜を ...
サンケイスポーツENEOS、3大会ぶり28度目のV 女子皇后杯/バスケ
サンケイスポーツ 11日 18:43
... スケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40―28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。
スポニチ東都昨秋2位の国学院大が球場開き ナインは「愛」を形に打倒青学と新国学院時代幕明けを決意!
スポニチ 11日 18:42
... の)小宮山さんも、青学愛、早稲田愛が強い。やはり“愛"があることが重要」と新主将の思いに同調した。 国学院大のリーグVは、青学6連覇前の22年秋。7シーズンぶり戦国東都頂点を狙う中で、指揮官は「うちは優勝したときには、良い主将、良い学生コーチ、良い主務がそろう。そういう意味では、今年は赤堀(主将)、島田(学生コーチ)、藤井(主務)とそろっている。ぜひ青山さんに勝ちたい」と思いを続けた。 練習を終え ...
山陽新聞就実 準優勝 全日本高校バレー女子 2年ぶりの栄冠逃すも健闘
山陽新聞 11日 18:41
... 京体育館 バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝があり、女子の岡山県代表で12年連続49度目出場の就実は、昨夏の全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)に0―3で敗れ、2年ぶり6度目の優勝はならなかった。 第1セットを落とした就実は、続く第2セットの終盤にリードを奪ったが、相手の粘り強い守備と多彩な反撃に遭い、ジュースの末に27―29で連取された。主将のリベロ仙波こころのしぶといレ ...
時事通信柳ケ浦、堅守で頂点 「弱さ」認め成長―高校女子サッカー
時事通信 11日 18:41
初優勝し、喜ぶ柳ケ浦の選手=11日、神戸ユニバー記念競技場 初優勝に、夢心地だった。大分県勢として初めて頂点に立った柳ケ浦。主将の田淵は「日本一の実感がまだ湧かない」。表彰式後、林監督に笑顔でメダルを掛けた。 柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー 持ち味の堅守に加え、同じ九州の強豪への対策もはまった。相手MF山野に平尾がマンマークで付くなど役割を徹底。激しいプレスで主導権をつかんだ。 ...
中日新聞両横綱が白星発進 新大関安青錦も勝利
中日新聞 11日 18:37
大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。
日本テレビ今季は「ハヤテベンチャーズ静岡」として50勝目指す ネーミングライツ問題で揺れた末に改称(静岡)
日本テレビ 11日 18:37
... 池田球団社長がネーミングライツ問題に触れ改めて謝罪し、2026年シーズンは「ハヤテベンチャーズ静岡」で戦うと表明しました。 注目は新加入選手では、唯一のセ・パ12球団経験者となる昨シーズン、セ・リーグ優勝の阪神から 野口恭佑 選手。 (野口選手) 『12球団で活躍する』という強い気持ちをもって戦い抜くことと、早く戦力になれるよう1試合でも多く勝てるようい頑張りますので、応援よろしくお願いします。」 ...
デイリースポーツ両横綱が白星発進
デイリースポーツ 11日 18:37
大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。
日刊スポーツ【フィギュア】ナウモフ3位に「感謝の気持ちでいっぱい」昨年旅客機とヘリの衝突事故で両親失う
日刊スポーツ 11日 18:36
... 共同) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキシム・ナウモフが3位。両親が日本人でSP2位だった樋渡知樹は5位、ジェーソン ...
スポニチ【伊勢崎オート G1シルクカップ】金子大輔 “怪しいエンジン"でもさすがの優出
スポニチ 11日 18:35
... ターで優出2着と好走した金子大輔(45=浜松)。迎えた今シリーズは、まさかの初日1Rスタートだった。「どこのレースに組まれるか分からない勝ち上がり方式だけど、自分が1Rとは思っていなかった」。それでも優勝戦までたどり着いた。 快勝した準決10Rの試走タイムは3秒33。同2着の中村雅人が「(金子)大輔は良くなかったと思う」と説明するほどで、金子も「動きは相当怪しかった」と振り返っていた。 シリーズ好 ...
スポーツ報知【バスケ】今季限りで引退の宮崎早織が皇后杯Vに号泣 「優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた」
スポーツ報知 11日 18:34
... ンソーを下し、3大会ぶり28度目の優勝を飾った。 今季限りでの引退を表明している21年東京五輪、24年パリ五輪代表の宮崎早織は16得点、7アシストと躍動。優勝が決まるとティム・ルイス・ヘッドコーチと抱き合い、大粒の涙を流した。「本当に本当にうれしいです。もどかしかったシーズンがたくさん。優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた。こんなにうれしくて涙が止まらない優勝は初めて。ここにインタビュー ...
朝日新聞男子は東山が高橋藍以来の優勝、女子は金蘭会が「2冠」 春高バレー
朝日新聞 11日 18:30
... る東山の岩田怜緯=吉田耕一郎撮影 [PR] バレーボールの全日本高校選手権は11日、東京体育館で決勝があり、女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)に快勝し、7大会ぶり4度目の優勝で、高校総体との2冠を達成した。男子は国民スポーツ大会準優勝の東山(京都)が清風(大阪)を破り、6大会ぶり2度目の頂点に立った。 バレー代表・小野寺太志が許せなかった中傷 ミス責める矛先が家族に 東山、2年生エースの岩田が最優 ...
デーリー東北新聞SWEETY今季最終戦飾れず/SB2リーグ
デーリー東北新聞 11日 18:30
社会人バスケットボールの女子東日本SB2リーグは11日、東京のひがしんアリーナで最終戦4試合を行った。八戸市を拠点とするSWEETY(スウィーティー)はメディセオと対戦し、71―74で惜敗した。最終順位は3勝11敗で、8チーム中7位。優勝に..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト
山陽新聞男子の水島工が4年ぶりV 高校選抜バドミントン中国予選 女子の倉敷中央は準優勝
山陽新聞 11日 18:28
バドミントンの全国高校選抜大会中国予選最終日は11日、島根県立浜山公園体育館で行われ、岡山勢は団体で男子の水島工が4年ぶりの優勝を決め、女子の倉敷中央は2位だった。 【男子】団体 準決勝 水島工3...
デイリースポーツENEOSが3年ぶり皇后杯制覇!今季で引退の宮崎早織は3度号泣「こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めて」躍動16得点7アシストで有終の美
デイリースポーツ 11日 18:28
... 、仲間たちにもみくちゃにされて号泣。喜びの涙が止まらなかった。 優勝インタビューで宮崎は「まずは本当にたくさんのご声援ありがとうございました。本当に、本当にうれしいです。すごくもどかしかったシーズンがたくさんで、つらかったことの方が多かったんですけど・・・優勝ってこんなにうれしいんだなって改めて感じました。こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めてです。最高のチームメート、スタッフ、ファンの皆さん ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6年ぶり2度目の頂点 選手の歓喜の声「先輩たちに優勝報告できることがうれしい」
サンケイスポーツ 11日 18:25
... の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。 ♠①中西煌生(3年) 「チームはよかったけど、少しミスが出るところがあった。もう少し頑張れたので、そこは悔しい」 ♠②斎藤航(3年) 「自分たちの代で絶対に優勝すると思っていた。この2年間出られなかったので、先輩たちに優勝報告できることが ...
サッカーキング栃木Cが元浦和FWモーベルグの獲得を発表! 新シーズンに向けて戦力強化に成功「がんばります!」
サッカーキング 11日 18:24
... 貢献した。その後、ギリシャのアリス・テッサロニキへの期限付き移籍を経て、母国のIFKノルシェーピンへ復帰していたが、2023年以来となる日本への復帰が決まった。 2025年シーズンの明治安田J3リーグ優勝を果たした栃木シティは、オフシーズンに積極的な補強を敢行。明治安田J2・J3百年構想リーグに向けて準備を進めるなか、さらなる戦力強化に成功した。 そして、モーベルグは、背番号「19」を付けることが ...
産経新聞満身創痍の清風、力尽く 尾崎亮太「来年は自分たち以上の結果を」 春の高校バレー
産経新聞 11日 18:24
... の高校バレー男子決勝=11日) 試合後、東山の選手たちがスタンドの応援団と呼応して踊る姿を見た清風の山口誠監督は、自校の選手たちに呼びかけた。「ちゃんと見とけ。来年はこうなるぞ。絶対に忘れるなよ」。初優勝を狙い関西のライバル校と争った決勝は1-3で苦杯。チーム最多の17得点を挙げた尾崎亮太(3年)は「自分の力不足を感じた」とうなだれた。 3連覇中だった駿台学園(東京)に3-2で競り勝った10日の準 ...
日刊スポーツ国学院大・赤堀颯主将「1人1人が愛される」東洋大・大坪廉主将は「リーグV&日本一」球場開き
日刊スポーツ 11日 18:23
... の東洋大が11日、埼玉・川越市の同大学で球場開きを行った。今年は全員の心を1つに勝利を追い求めるためにスローガンは「勝魂」を掲げ、主将の大坪廉投手(3年=智弁学園)は「去年のチームの結果を超え、リーグ優勝と日本一を目指す」と抱負を述べた。同日には国学院大も横浜市内の同校グラウンドで球場開きを実施。「新・国学院」をスローガンに掲げるが、選手たちの共通認識は「愛」。主将の赤堀颯内野手(3年=聖光学院) ...
デイリースポーツ「拗ねる宮崎早織w」「寸劇も最高」皇后杯MVPに馬瓜エブリン 発表の瞬間のやり取りにファン爆笑 エブリンは今季で引退の盟友に感謝「私のこと拾ってくれてありがとう!」
デイリースポーツ 11日 18:23
「バスケットボール・皇后杯全日本選手権、ENEOS76-62デンソー」(11日、国立代々木競技場) 決勝が行われ、ENEOSがデンソーを下し、3大会ぶり史上最多を更新する28度目の優勝を飾った。今季限りでの現役引退を表明している元日本代表PG宮崎早織(30)も巧みなゲームメイクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。宮崎は試合終了のブザーとともに、仲間たちにもみくちゃにされて ...
NHK大相撲初場所 新大関・安青錦は白星発進 2横綱2大関が安泰
NHK 11日 18:22
... また、左肩の状態については「もう大丈夫」としたうえで「きょう勝ったのは大きい。15日間、長いので一日一番集中してあしたからやっていきたい」と先を見据えていました。 【横綱・豊昇龍】 横綱として初めての優勝を目指す豊昇龍は先場所は敗れた若元春に勝って白星発進で「何も考えずに集中できていたのでよかった」と振り返り、ことしの初白星については「あまり気にしていない。自分の相撲に集中することだけ意識している ...
時事通信アンカー勝負「責任果たす」 大阪、驚異の巻き返し―都道府県女子駅伝
時事通信 11日 18:20
... 記録に4秒と迫る快走で2人を抜き、先頭に立った。それまで引っ張っていたのは長野で、昨年12月の全国高校駅伝を制した長野東高の選手が中心。その大会で2位に終わった大阪薫英女学院高の河村は「大会は違うが、優勝できたのはうれしい」。5区の村井、6区の田谷も区間賞の走り。薫英勢が雪辱の思いで発奮した。 ベストではない布陣で臨んだ大会で3年ぶりの王座返り咲き。河村は「大阪は強いなと改めて感じた」。劣勢をはね ...
新潟日報[ラグビー大学選手権]明大7大会ぶり優勝!新潟県生まれのFB矢崎由高が出場の早大を下す
新潟日報 11日 18:20
... ム(国立競技場) ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。 明大は3点を追う前半19分にプロップ田代がトライを奪い、同33分にはSO伊藤龍が突破して加点した。14-3で迎えた後半は8分にフランカー大川がトライ。P ...
産経新聞男子は東山が6大会ぶり制覇 女子は金蘭会が4度目V 春の高校バレー
産経新聞 11日 18:19
優勝し胴上げされる金蘭会の池条義則監督=11日、東京体育館(相川直輝撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」として行われたJVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会(産経新聞社など主催)は11日、東京都渋谷区の東京体育館で5セットマッチ(3セット先取)の決勝を行い、男子は東山(京都)が清風(大阪)に3-1で勝ち、高橋藍(らん)(サントリー)を擁した第72回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山、優勝直後の部員が喜び語る 日本代表・高橋藍出場の2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点
サンケイスポーツ 11日 18:18
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会準Vの東山(京都)が、初優勝を目指した清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。優勝直後、2年生エースの岩田怜緯らメンバーが喜びを語った。
スポニチ【児島ボート スポーツニッポン杯】田村隆信が捲り差しV 荒れ水面制して1年ぶり美酒
スポニチ 11日 18:16
... 杯」は11日、第12Rで優勝戦が行われ、4コースから捲り差した田村隆信(47=徳島)が2Mもうまくさばいて、26年初Vを飾った。これが1年ぶりの優勝。イン残して田村を猛追した松井洪弥が2着、地元の守屋美穂が3着に入った。 準優日は穏やかだった水面も最終日は荒れ水面へと一変した。1Rから安定板を使用の2周レース。雪もちらつき、前半カードは突風でレース時間を遅らせたほどだ。さらに優勝戦は満潮時間と重な ...
TBSテレビ柳ヶ浦 全日本高校女子サッカー初優勝 神村学園との九州勢対決を制す
TBSテレビ 11日 18:15
全日本高校女子サッカー選手権の決勝が11日兵庫で行われ、大分県代表の柳ヶ浦は鹿児島県代表の神村学園に1-0で勝ち、悲願の初優勝を果たしました。 6大会連続10回目の出場で初の決勝の舞台に立った柳ヶ浦。 去年の準優勝で今大会24得点の神村学園と対戦しました。 前半43分、柳ヶ浦はコーナーキックから2年生フォワードの村上が前に飛び出し、頭で流し込んで鮮やかなゴール。 先制して1-0で試合を折り返します ...
毎日新聞ミラノ五輪代表の佐藤駿がインカレ優勝 故障後初のフリップ投入
毎日新聞 11日 18:14
... 日本学生氷上選手権(インカレ)は11日、東京都江東区の東京辰巳アイスアリーナで男子選手権のフリーがあり、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表の佐藤駿選手(明大)が167・54点、合計260・67点で優勝した。 冒頭に4回転フリップを跳び、着氷後に体勢を崩したが、右足首を故障して以降では初めて降りた。4回転トーループで転倒する珍しいミスもあったが、その後の4回転トーループでしっかりと3回転をつけた ...
毎日新聞全国大学ラグビー 明大が7大会ぶり優勝 早大降す
毎日新聞 11日 18:14
... 大】決勝を制して喜ぶ明大の選手たち=東京・MUFGスタジアムで2026年1月11日、幾島健太郎撮影 ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22―10で降し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。 明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転するなど14―…
TBSテレビ全日本高校女子サッカー選手権決勝 神村学園優勝なるか
TBSテレビ 11日 18:14
兵庫県で開催されている全日本高校女子サッカー選手権。鹿児島県代表の神村学園が優勝をかけ、決勝に臨みました。 去年準優勝で4年ぶりの優勝を目指す神村学園は、同じ九州で初優勝を目指す大分の柳ヶ浦と対戦。 神村学園は前半、準決勝まで3試合連続ゴールの好調、2年生・山野にボールを集めますが、今大会ここまで1失点の柳ヶ浦の堅い守備に苦しみます。 前半32分には、その山野のスルーパスに抜け出したフォワードの原 ...
スポーツ報知【バスケ】ENEOSが76―62でデンソー下し、3大会ぶり28度目の皇后杯V 馬瓜エブリンが両軍最多23得点で貢献
スポーツ報知 11日 18:11
3大会ぶり28度目の優勝を果たし、喜ぶ宮崎(中央)らENEOSの選手たち 馬瓜エブリン ◆バスケットボール女子 皇后杯全日本選手権 最終日(11日、東京・代々木第一体育館) 決勝が行われ、ENEOSが76―62でデンソーを下し、3大会ぶり28度目の優勝を飾った。 ENEOSは馬瓜エブリン、梅沢カディシャ樹奈、八木悠香、宮崎早織、星杏璃が、デンソーは川井麻衣、高田真希、アニマム・ジャックダニエル、藪 ...
日刊スポーツ【バレー】大阪B富田将馬、母校東山Vに花を添える勝利「あのレシーブ練習があったから」感謝
日刊スポーツ 11日 18:10
... 的に選出されている。 この日は母校東山(京都)が、全日本高校選手権男子決勝で清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 試合後、すぐに結果を知らされたという。今回は準々決勝で優勝候補の鎮西(熊本)を倒した試合を配信で観戦し、「強いな、今年はいけるなと思っていた。優勝はうれしい。しっかり母校も頑張ってくれているので、自分にも刺激になる」と喜んだ。 富田が1年時に、東山は全日本高校選 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】日本代表の早大FB矢崎由高「自分のプレー選択が勝敗を左右することが改めて分かった」
スポーツ報知 11日 18:10
... ていうことを痛感した試合と感じます」と振り返った。 今季は日本代表活動で離脱する期間もあった。昨年12月の対抗戦での早明戦で敗れた際は「僕を日本代表に送り出してくれたことを正しかったと証明するために、優勝したい」と話していたが、結果はついてこなかった。「経験は生かさないと経験ではないと思う。現時点では来年、まだチームの軸も決まってない。ただ、チームとして目指すところは『荒ぶる』なのは一緒だと思うの ...
静岡新聞剣道・静岡県高校新人大会 男子団体は浜名が7度目V 女子個人は内田(磐田東)が初優勝
静岡新聞 11日 18:06
剣道の静岡県高校新人大会最終日が11日、富士市の富士川体育館で行われ、男子団体で浜名が4強による決勝リーグを制し、2年ぶり7度目の優勝を果たした。2位には磐田東が入り、両校は3月に愛知県で行われる全国高校選抜大会への出場を決めた。女子個人は内田こころ(磐田東)が初優勝した。男子団体戦決勝リーグ磐田南…
47NEWS : 共同通信【速報】全日本バスケ、女子はENEOSが28度目V
47NEWS : 共同通信 11日 18:05
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権は11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 デンソー
京都新聞【全国女子駅伝】群馬が6年ぶりの入賞 1区の不破聖衣来もほっとした表情「みんなの力で」
京都新聞 11日 18:05
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(9区間42・195キロ)は11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を発着点に行われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3年ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が2位、長野が3位、京都は4位。 ◇ 群馬が6位に入り5年ぶりの入賞を果たした。 アンカーの樺沢和佳奈(三井住友海上)が区間賞の走りで順位を押し上げ、1区を走った不破聖衣来(三井住友海上)もゴールで出 ...
中国新聞広島の久賀さんが初優勝 瀬越杯囲碁
中国新聞 11日 18:02
久賀淳一朗さん 瀬越憲作杯中国囲碁大会(日本棋院、日本棋院広島県本部、中国新聞社主催)は11日、広島市中区の中国新聞ビルで105人が参加し、6部門で優勝を争った。
新潟日報[スキー新潟県選手権]男子回転は松尾颯(関根学園高)V、女子回転は阿部杏樹(新井高)優勝 【記録あり】
新潟日報 11日 18:00
スキーの新潟県選手権は11日、津南町のマウンテンパーク津南スキー場でアルペンの男女回転を行った。男子は松尾颯(関根学園高)が優勝した。女子は阿部杏樹(新井高)が頂点に立った。 記録は次の通り。...
TBSテレビENEOSが3年ぶり史上最多28度目の優勝!馬瓜エブリンがチーム最多の23得点、今季引退の宮崎早織がゲームを支配【バスケ皇后杯】
TBSテレビ 11日 18:00
... 日本一をかけた全日本選手権の決勝が11日に行われ、ENEOSサンフラワーズが76ー62でデンソーアイリスを破り3年ぶり史上最多28度目の優勝を果たした。 史上最多27度の優勝を誇るENEOSサンフラワーズと2年ぶり2度目の優勝を狙うデンソーアイリスが対戦、デンソーが優勝した2023年と同じ決勝のカードとなった。 女王奪還へENEOSは第1クォーター、今季限りで引退を表明している宮崎早織(30)が攻 ...
TBSテレビ雪も舞う中 岡山市でも“二十歳の集い" 「夢をしっかりかなえられるような大人になりたいです」【岡山】
TBSテレビ 11日 18:00
... 「ちょっと髪型似てて」 「打合せなしでそろってたんで」 強い寒気の影響で雪が舞う時間もありましたが、 参加者は笑顔で旧友との再会と新たな門出を喜びあっていました。 式典では、昨年ブレイキンの世界大会で優勝したISSIN選手が登場、熱いパフォーマンスで会場を沸かせました。 (参加者) 「大人の仲間入りしたなって感じます」 「看護師を目指しているので、その夢をしっかりかなえられるような大人になりたいで ...
サンケイスポーツ横綱、大関陣は安泰/初場所
サンケイスポーツ 11日 18:00
大相撲初場所初日(11日、両国国技館)先場所の千秋楽を休場した横綱大の里は平幕一山本を一気に押し出して白星で滑り出した。横綱豊昇龍は小結若元春を寄り倒して破った。 先場所優勝の新大関安青錦は平幕宇良の低い攻めをさばいて寄り倒しで勝利。大関琴桜は平幕義ノ富士を送り出し、関脇霧島は平幕若隆景を押し出して白星となった。元大関の小結高安は平幕隆の勝を押し倒し。小結王鵬は平幕伯乃富士に上手投げで敗れた。
クランクイン!本田紗来、警視庁イメージキャラとして制服姿で登場「可愛いさ最強」「お似合いですね」
クランクイン! 11日 18:00
... さ最強ですねぇ〜」「可愛くお似合いですね」「さらちゃん凄く綺麗」などの声が集まっている。 ■本田紗来(ほんだ さら) 2007年4月4日生まれ。京都府出身。幼少期から子役としてCMなどに出演。姉の真凜や望結と同様、フィギュアスケート選手としても活躍。2019年、チャレンジカップのアドバンスド・ノービス女子で国際大会初優勝を果たす。 引用:「本田紗来」インスタグラム(@sara_honda0404)
日本経済新聞ラグビーリーグワン、東京ベイが開幕4連勝
日本経済新聞 11日 17:59
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45-21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31-0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
デイリースポーツ【オート】伊勢崎G1 青山周平が大会6連覇にリーチ
デイリースポーツ 11日 17:59
... ない整備に挑戦してみます」と闘志満々。5連覇の内訳は21、23、25年が完全Vで、25走して20勝、2着4回。2連対を外したのはスーパーハンデだった24年3日目の3着だけだ。 12日の12Rに行われる優勝戦には黒川京介(川口)という最大の強敵がいるが、さばきに一日の長がある青山が大記録達成へ全力勝負だ。 青山周平のシルクカップの過去成績 2020年①②①①【3】 2021年①①①①【1】 2022 ...
時事通信初優勝懸け、12日決勝 神村学園と鹿島学園―高校サッカー
時事通信 11日 17:59
サッカーの第104回全国高校選手権は12日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)がともに初優勝を懸けて対戦する。試合開始は午後2時5分。 神村学園は、11日は東京都内で軽めに調整した。ここまでともに6ゴールで、得点王候補になっている日高と倉中の両FWが強力。準決勝は後半に1点差を追い付き、PK戦の末に勝利。緩慢だった前線の動きを修正し、持ち味の ...
バスケットボールキングENEOSが28度目の皇后杯優勝…エブリン&宮崎が躍動、デンソー下し3大会ぶり頂点
バスケットボールキング 11日 17:58
... 代々木競技場第一体育館で「第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会」の女子ファイナルラウンド決勝が行われ、ENEOSサンフラワーズが76-62でデンソーアイリスを下し、3大会ぶり28度目となる優勝を果たした。 試合の立ち上がりから主導権を握ったのはENEOSだった。第1クォーターは宮崎早織を起点に長短のショットを精度高く沈めたENEOSが21-16と先行すると、続く第2クォーターには梅沢カ ...
47NEWS : 共同通信12日に全国高校サッカー決勝 神村学園と鹿島学園が対戦
47NEWS : 共同通信 11日 17:55
... 島学園(茨城)が、ともに初優勝を懸けて対戦する。11日は神村学園が東京都内でパス交換などの軽めのメニューで体を動かし、鹿島学園は全体練習を実施せずに各自で調整した。 昨夏の全国高校総体との2冠が懸かる神村学園の有村監督は「勝ち負けだけにこだわるつもりはない。精いっぱい力を発揮し、その結果がいい結果になればいい」と自然体で語った。 オンライン取材に応じた鹿島学園の鈴木監督は「優勝を目指したい。粘り強 ...
スポーツ報知横綱初Vを目指す豊昇龍が白星発進 先場所敗れた若元春に雪辱
スポーツ報知 11日 17:53
... 発進となった。先場所の6日目に不覚を取った相手に勝利した。 左膝痛の治療で今月8日の稽古を休み、状態が不安視されていたが、白星で初日を飾った。10日の取材対応でも「大丈夫だって。場所前だから病院に行っただけ」と語気を強めていた。先場所は千秋楽に安青錦との優勝決定戦に臨んだが、敗れた。昨年春場所に横綱に昇進して以来、優勝はまだないだけに、今場所は何としても賜杯をつかみたい。 すべての写真を見る 2枚
スポニチ2横綱、2大関は全員白星発進 左膝に不安抱える豊昇龍は若元春を寄り倒しで下す
スポニチ 11日 17:53
... 5=二所ノ関部屋)は東前頭筆頭の一山本(32=放駒部屋)を押し出しで下した。 大関・琴桜(28=佐渡ケ嶽部屋)は西前頭筆頭の義ノ富士(24=伊勢ケ浜)を送り出しで破った。 新大関で昨年九州場所から連続優勝を狙う安青錦(21=安治川部屋)は人気の業師で東前頭2枚目の宇良(33=木瀬部屋)を寄り倒しで下して白星スタートを決めた。 大関経験者で、24年7月の名古屋場所以来1年半ぶりに幕内復帰した東前頭1 ...
NHKサッカー 全日本高校女子選手権 柳ヶ浦が初優勝
NHK 11日 17:52
サッカー女子の高校日本一を決める全日本高校女子選手権の決勝が行われ、柳ヶ浦高校が鹿児島の神村学園に1対0で勝ち、大分県勢として初の高校日本一に輝きました。
産経新聞大阪薫英女学院トリオが連続区間賞 逆転の大阪「価値ある優勝」 都道府県対抗女子駅伝
産経新聞 11日 17:45
... 昨年末の全国高校駅伝で大阪薫英女学院は2位。優勝した長野東の選手が、今大会は序盤にトップでたすきをつないでいた。安田監督は「後半の高校生の区間は負けないようにしようという、選手の気迫が伝わってきた」と教え子の奮闘に目を細めた。 アンカーを任せる予定だった水本佳菜(エディオン)が欠場となり、1週間前にオーダー変更を余儀なくされたが、総合力で奪還。指揮官は「価値のある優勝」と胸を張った。(大石豊佳)
スポーツ報知【大学ラグビー】V逸の早大SO服部亮太「勝たせられなかった僕の責任」
スポーツ報知 11日 17:45
準優勝の早大フィフティーン(カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 早大はライバル明大に屈し、6季ぶりの日本一を逃した。前半9分にPGで先制。SO服部亮太(2年)がハイパントを多用したが、なかなかトライラインに迫ることができなかった。前半28分にはFB矢崎由高(3年)が危険なプレーでシンビン(10分間の一時的退場)に。後半も流れをつかめず、反 ...
スポーツ報知大の里が白星スタート 一山本に勝利 左肩痛の不安抱えながら勝つ
スポーツ報知 11日 17:44
... 国国技館) 横綱・大の里(二所ノ関)は、東前頭筆頭・一山本(放駒)に勝ち、白星スタートとなった。過去3戦全勝の相手を退けた。 左肩痛の不安材料を抱えながらの勝利となった。先場所の13日目、安青錦との一番で左肩を痛め、優勝争いを展開しながら千秋楽を休場した。「左肩鎖関節脱臼」の診断で、九州場所後の冬巡業も休場、初場所前の稽古でも左のおっつけが不発で、調子が上がってなかった。 すべての写真を見る 2枚
スポニチ新大関の安青錦は宇良に快勝 花田虎上氏「そこをクリアすれば、すぐに横綱ですよ」
スポニチ 11日 17:42
<大相撲初場所初日>宇良(左)を寄り倒す安青錦(撮影・大城 有生希) Photo By スポニチ 新大関で昨年九州場所から連続優勝を狙う安青錦(21=安治川部屋)は人気の業師で東前頭2枚目の宇良(33=木瀬部屋)を寄り倒して白星発進した。 立ち合いから突っ張って宇良を中に入れない。左を差すと一気に出て勝負を決めた。 ABEMA大相撲中継で解説を務めた元横綱・若乃花の花田虎上氏は「(立ち合いで)当た ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪1区の塚本夕藍「うまく力が入らない感じがあって」レース中の異変は不明
日刊スポーツ 11日 17:38
... 大阪の河村璃央(代表撮影) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 3年ぶり5度目の優勝した大阪で1区(6キロ)31位と苦戦した塚本夕藍(エディオン)が、レース後に取材に応じ、「ひと言で言えば、ただ情けない。チームのみんなに助けてもらってありがたかったので感謝しかない」と目を潤ませた ...
サンケイスポーツ7大会ぶり14度目Vに導いた明大・神鳥裕之監督「決勝戦にふさわしいディフェンスを見せてくれて最高だった」/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 17:37
優勝し、胴上げされる明大・神鳥裕之監督=MUFG国立(撮影・福島範和) ラグビー全国大学選手権決勝(11日、明大22-10早大、MUFG国立)明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は早大(16度)に次ぐ単独2位となった。試合後の明大・神鳥裕之監督(51)の一問一答は以下の通り。 ――今、どんな思いか 「この素晴らしい舞台で、その ...
中国新聞全国女子駅伝 広島23位、山口は22位 優勝は大阪
中国新聞 11日 17:35
... ・大川万優) (写真 全16枚) 皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロであり、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。 ▶全国男子駅伝2026 チーム紹介 ▶都道府県ランキング(総合予想順) 1区31位発進後、5区から3連続区間賞の走りを見せて7区で首位に浮上。8区で2位に後退したが、アンカー逸見亜優 ...
スポーツ報知新大関・安青錦が初日、白星 くせ者、宇良に快勝
スポーツ報知 11日 17:35
... 11日・両国国技館) 新大関・安青錦(安治川)は、東前頭2枚目・宇良(木瀬)を寄り倒し、初日を飾った。宇良の強い当たりにも後退せず、突っ張りから左を差し、体を預けた。 先場所、横綱・豊昇龍(立浪)との優勝決定戦の末、初Vとし、大関昇進を決めた。年6場所制となった1958年以降に初土俵を踏んだ力士では最速の初土俵から所要14場所で、駆け上がった。「今場所も喜んでもらえるようにやりたい」と、意気込んで ...
ananweb1月12日開幕! テニスの祭典「全豪オープン」の見どころと注目選手は?
ananweb 11日 17:30
... ャンピオンが立ちはだかる。男子は、ヤニック・シナーがノバク・ジョコビッチ超えの4連覇を狙う。女子は、世界1位にして3年連続ファイナリストのアリーナ・サバレンカが優勝候補だ。その2トップに割って入ると予想されるのが、復活の大坂なおみ。全豪2度の優勝者は、昨年9月の全米オープンでベスト4入り。全盛期の存在感を取り戻しつつある。 日本勢では、やはり錦織圭から目が離せない。かつての世界4位も、現在のランキ ...
サンケイスポーツ東京ベイが開幕4連勝/リーグワン
サンケイスポーツ 11日 17:27
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45―21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31―0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。
時事通信「つなぐ」を体現 金蘭会、粘って頂点―高校バレー
時事通信 11日 17:25
... だったのは馬場だけ。優勝した昨夏の全国高校総体も、大阪府予選では大阪国際に敗れ、2位での本大会出場だった。「試合の中で集中力が切れてしまうことがあった」と馬場。課題を克服し、見事に2冠を飾った。 高校総体では胴上げを断った池条監督だが、今回は2度に分けて宙に舞った。けがで出場がかなわなかった選手にも思いをはせ「みんなが頑張ってくれた」と声を震わせれば、馬場は「胴上げの時に、本当に優勝したんだなと実 ...
デイリースポーツ東京ベイが開幕4連勝
デイリースポーツ 11日 17:25
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45-21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31-0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。
スポニチ【芦屋ボート G1全日本王座決定戦】関浩哉 昨年終盤からの勢いそのまま「今年は序盤から頑張りたい」
スポニチ 11日 17:23
... 日本王座決定戦開設73周年記念」が12日、開幕する。 関浩哉(31=群馬)の昨年終盤の勢いはすさまじかった。11月徳山G1の25年初Vに始まり、SGチャレンジC優出、下関周年Vを飾ると、グランプリも準優勝。金冠まであと一歩と迫った。 「(グランプリは)上出来でした。やれることはしっかりやれたし、そういう仕上がりにできたことも良かった。またあそこを走れるように、一走一走、頑張っていきたい」と誓った。 ...
京都新聞【全国女子駅伝】「絶対追いつく」デッドヒート制した大阪アンカー逸見亜優 &TEAMでリラックス
京都新聞 11日 17:23
皇后杯第44回全国女子駅伝が11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を発着する9区間42・195キロのコースであり、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3年ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が2位、長野が3位、京都は4位。滋賀は14位だった。 大阪は1区31位と出遅れたが、後続の選手が追い上げた。僅差でたすきを受けた大阪のアンカー逸見亜優(京産大出、豊田自動織機)と兵庫のアンカー永長里緒(三井住 ...
中日新聞東京ベイが開幕4連勝 ラグビーのリーグワン
中日新聞 11日 17:22
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45―21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31―0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。
47NEWS : 共同通信東京ベイが開幕4連勝 ラグビーのリーグワン
47NEWS : 共同通信 11日 17:22
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45―21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31―0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。 NTT
スポーツ報知【大学ラグビー】明大・神鳥裕之監督 初めての胴上げは「怖かった」決勝3度目挑戦で悲願
スポーツ報知 11日 17:22
優勝を決め神鳥裕之監督を胴上げする明大フィフティーン (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。就任5季目の神鳥裕之監督にとっては、3度目の決勝で初の優勝となった。「過去2回、今回を含めると3回決勝まできたが、ここで悔しい思いをしていつも終わっていたことを考えれば、みんなで笑顔で終わ ...
京都新聞【全国女子駅伝】区間賞の兵庫・田中希実「本当の意味で『駅伝』ができた。自分にとって初めての感覚」
京都新聞 11日 17:21
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(9区間42・195キロ)は11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を発着点に行われ、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫は最終盤まで大阪と競り合い、2位だった。 兵庫の2区(4キロ)を走った田中希実(ニューバランス)は、16位でたすきを受けると、一気に14人を抜き2位に躍り出る好走を見せ、区間賞を獲得した。 レース後の田中希実の ...
FNN : フジテレビ【春高バレー】東山が6年ぶり優勝!2年生エース・岩田怜緯やU18 日本代表・齋藤航など新潟県勢が活躍
FNN : フジテレビ 11日 17:20
春の高校バレーは11日に決勝戦が行われ、東山(京都)と清風(大阪)が対戦。2年生エースの岩田怜緯(中之口中学校出身)、齋藤航(越路中学校出身)、小澤風雅(糸魚川中学校出身)と新潟県勢3人が先発メンバーに名を連ねた東山が、セットカウント3-1で清風を破り、6年ぶり2度目の優勝を果たしました。 NST新潟総合テレビ 新潟の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
ねとらぼ「着た瞬間、鏡の前でガッツポーズ」ユニクロの“高級感ワンピース"が1290円! 「骨スト大優勝!!」「スッキリ、キレイに見せてくれる」
ねとらぼ 11日 17:20
... スッキリ見えて、魔法のように痩せて見えます」「このクオリティでこの価格は正直バグです。生地がもちもちで気持ちよすぎて、毎日着たいレベル」「骨格ストレートの救世主です。事故りがちなニットワンピもこれなら優勝できます」「あまりに形が綺麗なので全色買いしました。パンツと合わせれば大人でも上品に着こなせます」といった絶賛の声が上がっています。 advertisement GUのワンピースもおすすめ! 画像 ...
47NEWS : 共同通信明治大が7大会ぶりの制覇 大学ラグビー、早稲田大に勝利
47NEWS : 共同通信 11日 17:19
... ・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22―10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年以来6大会ぶり。4万3千人を超える観客が集まり、対抗戦王者の明大が昨年12月の早明戦に続いて宿敵を破った。 国立競技場明 ...
時事通信明大が14度目V 「早明」対決制す―全国大学ラグビー
時事通信 11日 17:18
7大会ぶり14度目の優勝を果たし、喜ぶ明大の選手ら=11日、東京・MUFGスタジアム ラグビーの第62回全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、関東対抗戦王者の明大が早大を22―10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を遂げた。早大は2大会連続の準優勝で、歴代最多を更新する17度目の頂点には届かなかった。 明大はSO伊藤龍のトライなどで前半からリード。激しい防御で ...
産経新聞百戦錬磨の金蘭会「楽しく笑顔で」頂点返り咲き 1年の西村ら下級生も躍動 春高バレー
産経新聞 11日 17:17
... 山は50%で、馬場の31・6%を上回る活躍だった。 厳しさで知られる池条監督が掲げた今季のテーマは「楽しく笑顔で」。馬場はその通りに「楽しむよ」と笑顔を絶やすことなく、「下級生の活躍があったからこその優勝」と感謝した。1年からコートに立ち続けてきた主将は、西村に自身の姿を重ねることが多かったという。確かな成長の跡を示した後輩たちへ「笑顔が大事」とメッセージを贈った。(嶋田知加子) 【フォトギャラリ ...