検索結果(今回 | カテゴリ : スポーツ)

1,136件中12ページ目の検索結果(0.229秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
日刊スポーツ【トランポリン】森ひかるがレオタード姿の爆笑動画…
日刊スポーツ 2025年12月29日 12:24
... ざまな場面を模した様子を面白おかしく収めた動画をアップ。「2025年のレオタードは、ラプンツェルをイメージ!」と明かし「今年はイギリスを拠点にすることを決めたので、ラプンツェルのように『新しい世界へ踏み出す』という想いを込めました!!」などとつづった。 この投稿には「今回も最高」「ひかるちゃん楽しそ~」「仲間に入りたい」「めっちゃかわいいのにおちゃめなところも好きやね」といったコメントが集まった。
日本テレビ【箱根駅伝】日本体育大学「日体大にズームイン!6本柱でシード権獲得へ」 日本テレビアナウンサー辻岡義堂が紹介
日本テレビ 2025年12月29日 12:00
1月2日、3日に行われる第102回箱根駅伝。これまで各出場チームの総力取材を続けてきた日本テレビのアナウンサー陣が、自身の担当するチームの注目選手や見どころを紹介します。 今回は日本体育大学の紹介です。詳しくは動画をご覧ください。 ■第102回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走) 地上波・日本テレビ系 往路 2026年1月2日(金)あさ7時~ 復路 2026年1月3日(土)あさ7時~
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「ここにきて前回と今回の12回判定はきつい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 12:00
... なかったのは悔しい。自分も正直倒したかった」と複雑な表情だった。 井上と同じく、1979年に年間4度の防衛に成功したこと具志堅氏は「(体に)くると思いますね。勝ち続けてたから。ここにきてやっぱり前回と今回の12回判定はきついと思います。普段ならKOしてますよ、ピカソを。確かに勢いとパンチを出す連打、それがちょっと足りなかったから、その他は全部パーフェクト」と評価していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】井上直樹、ダニー・サバテロを「いろいろ面倒くさい」 王座防衛へ完封宣言
サンケイスポーツ 2025年12月29日 11:54
... 執拗な挑発については「いつも通り気にしてないです」と動じない姿勢を見せた。相手を「実績のある選手」と評価する一方で、「いろいろ…いろいろ面倒くさい」とほほえみ、トラッシュトークを嫌がる場面もあった。 今回の防衛戦を、海外の強豪を相手に自らの真価を証明する重要な一戦と位置づけているという。「ここでこういう海外の選手に勝たないと次がないと思うんで、ここしっかり完封したいっていう気持ちはあります。その通 ...
THE ANSWER日本人1位「っしゃー!」の直後…嗚咽した青学大・安島莉玖 ファインダー越しの30分間にドラマ
THE ANSWER 2025年12月29日 11:33
... ラム 2025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。 今回は5月8日から4日間、神奈川・相模原ギオンスタジアムで行われた第104回関東学生陸上競技対校選手権(関東インカレ)。男子2部1万メートル、青学大の安島莉玖(あんじまりく、2年)が28分19秒81で ...
スポーツ報知鄭大世氏 衝撃の借金額にネット驚愕「ヤバすぎ」「増えてて震える」「言葉出ない」…妻は「普通離婚だよね」
スポーツ報知 2025年12月29日 11:31
... 放送のフジテレビ系「千鳥の鬼レンチャン STARTO・青学女子参戦!4×200mリレー」(午後7時)にチームサッカーのメンバーとして出演。過去に3億円を超える借金があると番組で明かしていた鄭大世氏。 今回の賞金100万円の使い道を問われると、「借金返済です」とキッパリ。「頑張って2億5000万円まで返したんですよ。でも、いろいろ整理してみたら、支払い義務があるやつが2億5000万プラスで見つかって ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「続けての判定だよね。体は疲れてますよ」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 11:00
... も聞こえる。倒すのが難しくなってきているかとの質問には「それは感じない」と即答した。 1979年に年間4度の防衛に成功したこと具志堅氏は「私の後、やってない? 世界タイトルマッチの4試合っていうのは。今回の試合は年4回がちょっときつかったかな。内容は悪くないよ。前回の試合もフルラウンド闘ったよね、続けての判定だよね。体は疲れてますよ」と気遣っていた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955 ...
THE ANSWER「もっと強いと」井上尚弥への評価が一変 ピカソが空港で示した敬意「それに人間的にも…」
THE ANSWER 2025年12月29日 10:13
... リスペクトを口にした。 「とても力強くて素早かった。それに人間的にも優れている。世界王者になるために、俺はもっとトレーニングして最高の選手に勝てるようにならないと」とし、自身の今後については「将来は世界王者になれるといいね。今回、そのチャンスを与えてくれたイノウエとその陣営には本当に感謝しているよ」と話していた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎井上尚弥の最新ニュースをチェック
読売新聞「No.1スケボーアイドル」が年末に見せた「奇跡」、堀米雄斗からもまさかの反応…清司麗菜の#Skatelife
読売新聞 2025年12月29日 10:00
... 誰かのアドバイスで一気に花開くってことってあるよね。どんなに努力をしても、苦しんでも、どうにもならないとき。そんなときに、誰かからの無責任なアドバイスが突破口になることもある。これまでもそうだったし、今回も、そしてこれからもきっとそう。スケボーも人生も、「たまたま」を積み重ねて前に進んでいくのだと思う。 KUNOICHIで1stステージをクリアする快挙を見せた(Flora提供) キックフリップを初 ...
日刊スポーツ【有馬記念まとめ情報】皐月賞馬ミュージアムマイル…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:40
... 早い時期から有馬記念は大目標」 サンデーR吉田俊介代表 ミュージアムマイル「スピードの持続力がある」 武豊騎手&石橋師が意見一致「一番タバルに合っていそうなのは有馬」/特別対談前編 天皇賞・秋の経験「今回にも生きる」武豊騎手&石橋師タバルを語る/特別対談中編 「盛り上がっているよね」武豊騎手&石橋師 話題のドラマも語る/特別対談後編 ホリエモンの馬主ファーストシーズン振り返り「高崎競馬場を買えてい ...
フルカウント関係者が揃って「あの子は面白い」…非凡な才能の18歳 DeNAが抱えるプロスペクト
フルカウント 2025年12月29日 09:04
... 経験しプロ初安打もマーク DeNAは相川亮二新監督が就任し、28年ぶりのリーグ優勝を目指す。三浦大輔前監督が率いた5年間で4度のAクラスと上位常連にはなったものの、悲願達成のためには若手の台頭は必須。今回は1軍出場はまだ少ないもののポテンシャル十分な「プロスペクト」5人を独自に選出した。 5位は高卒5年目を迎える深沢鳳介投手。2024年3月に右肘のトミー・ジョン(TJ)手術を受けて育成落ちを経験も ...
J-CAST美女陸上・山本有真、カメラを手に...ディズニー楽しむ私服コーデ「激カワ」大絶賛 ユニ姿と雰囲気変わって
J-CAST 2025年12月29日 09:00
... がキラキラでとにかくキラキラでした。!笑」とつづった。 また、「閉園間際に疲れ果てて乗ったカリブの海賊から出てきたところをファンの方に声かけてもらったけど、ほぼ目あいてなくて申し訳ない!」としつつ、「今回も最初から最後まで幸せでしタ」と楽しんだ様子を明かしている。 インスタグラムに投稿された写真では、ふんわりした素材のグレーのコートとワインレッドのトップスを着用。4、5枚目の写真では首からカメラを ...
産経新聞富士山女子駅伝、30日午前10時号砲 関西勢もチーム一丸で上位うかがう
産経新聞 2025年12月29日 09:00
... 0メートルの平均タイムは去年を超えた。千葉主将は「スローガンがあったから、強くなれた」と明かす。 1年ながら全日本でアンカーを務め区間3位の古澤由奈は「私たちも頑張って、チームの底上げにつなげたい」。今回は起伏に富んだ区間もあり「坂は得意。区間賞を目標に順位を少しでも上げる」と力強い。全日本では1区13位と不完全燃焼だった前主将の山下彩菜(4年)も「後輩たちと最後に笑って終わりたい。今度こそ貢献す ...
スポニチ来年5月の井上尚弥vs中谷潤人は「凄い激闘になる。依然として興味深いカード」米興行大手幹部が予想
スポニチ 2025年12月29日 08:13
... ウンしながらも逆転TKO勝ちしたラモン・カルデナス(米国)戦のように、「脅威を感じたときに最も実力を発揮する」と評価した。 井上vs中谷戦についてモレッティ氏は「現時点ではその計画だ」と明かし、中谷が今回苦戦したにも関わらず「凄い激闘になると思う。満員の東京ドームで戦う以上、中谷は可能であればさらにレベルを上げないといけないし、実際にそうする必要がある。井上もその舞台で間違いなく気持ちを高めてくる ...
サンケイスポーツ【ボクシング】細川バレンタイン氏「ちょっとスーパーバンタムにまだ…」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 08:00
... 。闘い方によって全然対応できてくると思いますし、これからこの試合を糧にスーパーバンタム級で絶対にアジャストするという気持ちを持っている。これからの成長につなげたいなと思います」と明かした。 細川氏は「今回、中谷選手は速かった。だからスーパーバンタムはフィットしてるんだと思う。でもね、ちょっとね、やっぱりフィジカル的にまだ…。動き的にはスーパーバンタムにマッチしてる。でも自分のフィジカル的に耐久力的 ...
スポーツ報知駿河屋サッカー教室でレスリング五輪3連覇の吉田沙保里さんもシュート…競技の枠超えて豪華メンバーが集結
スポーツ報知 2025年12月29日 07:29
... ラ・伊藤 明日香) 東海大翔洋高女子サッカー部に混ざり、ミニゲームに参加する小野伸二さん J1清水のプレミアムパートナーを務める駿河屋が開催するサッカー教室が28日、草薙陸上競技場で行われた。8回目の今回は、350人の小学生が参加。今季まで清水ユースの監督を務めていた沢登正朗氏(55)、元日本代表の小野伸二氏(46)や柿谷曜一朗氏(35)、レスリング五輪3連覇の吉田沙保里さん(43)、女子サッカー ...
デイリー新潮【柴田勲のコラム】「長嶋茂雄」を最後まで演じ切った長嶋さん…パーティにあえて“遅刻"、栄光の「3」復活披露を焦らしに焦らした深すぎる理由
デイリー新潮 2025年12月29日 07:02
... に影響を与えた日本球界のスーパースター。プロアマを問わず、長嶋氏に憧れて野球を始めた選手は数多い。尊敬する先輩、監督として長嶋氏を見続けた柴田勲氏もその1人だ。好評連載コラム「柴田勲のセブンアイズ」、今回は特別編として長嶋氏の思い出を語りつくす。 (全2回の第2回) *** 「野球小僧」で“罰金"を総取り 長嶋さんはファンが抱く「長嶋茂雄」のイメージを壊さないようにし、また「長嶋茂雄」を演じ続けて ...
デイリー新潮【柴田勲のコラム】長嶋茂雄さんが「一番幸せな死に方を知っているか?」と言った日のこと…人の悪口を一切言わず、イメージを守りぬいた“ミスター"の秘話
デイリー新潮 2025年12月29日 07:01
... に影響を与えた日本球界のスーパースター。プロアマを問わず、長嶋氏に憧れて野球を始めた選手は数多い。尊敬する先輩、監督として長嶋氏を見続けた柴田勲氏もその1人だ。好評連載コラム「柴田勲のセブンアイズ」、今回は特別編として長嶋氏の思い出を語りつくす。 (全2回の第1回) *** 2025年、開幕戦の欠席 松井秀喜氏への期待は昔から(新潮社1999年撮影)(他の写真を見る) 2025年が暮れようとしてい ...
東京スポーツ新聞Sareee 10月に陥落も…消えないIWGP女子王座への執念「自分が1番似合うって思うし」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 06:00
... 。 30分超えの死闘の末、朱里(左)からIWGP女子王座をもぎ取ったSareee すべての写真を見る(2枚) ――6月の代々木大会で朱里にリベンジを果たし、悲願の同王座戴冠を果たした。 Sareee 今回を逃したら、もう2度とこのベルトを巻けないんじゃないかという覚悟で試合に挑みました。日本に帰ってきてから、ずっとほしいと言い続けていたベルトだったので、腰に巻いた時は本当にうれしかったですね。 ― ...
サンケイスポーツ藤井康生氏「11枚目ですから一気に十両昇進また復活ができるか」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 06:00
... と思う」と話した。 「炎鵬」は宮城野部屋で師匠を務め、6月に日本相撲協会を退職した元横綱白鵬の白鵬翔氏(40)が名付け親。炎鵬は「誇りをもって、大切にしていきたい」と強調した。 藤井氏は「炎鵬も幕下の今回11枚目でしたかね、私もかなり注目していますので、番付もちゃんと覚えているんですが、11枚目ですから一気にね、十両昇進また復活ができるかどうか。一気にでなくてもね、何としても炎鵬はやっぱり関取に戻 ...
東京スポーツ新聞J1町田・黒田剛監督の処分で気になるスポンサーの動向「厳正な対処が必要」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 06:00
... も影響が出るかもしれない。聖域のない厳正な対処が必要になるのでは」と指摘した。 Jリーグは今回の処分に関して「本件クラブは、監督の業務執行を適切に管理・監督し、違反行為を早期に発見して是正するために必要な体制を整備しておらず、内部統制上の不備があったことは明らかである」とクラブ側の問題も指摘している。町田が健全なクラブ経営を行っていく上で、今回の件をきっかけに〝聖域なき構造改革〟が求められそうだ。
東京スポーツ新聞【高校サッカー】徳島市立〝理想〟捨てて早実撃破! 河野監督「やりたいことにこだわったら…」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 06:00
... な戦い方がはまった。2019年度に8強入りした後、昨年度まで4度出場したが、すべて初戦敗退。技術を生かしてボールを保持し、つないでいく戦術は、大舞台での結果にはつながらなかった。そのため河野博幸監督は今回のチームではモデルチェンジを決断した。 「去年、一昨年、その前も技術は高かったが、やりたいことにこだわっていたら昨年のようになる。今年はそこまで(個の)能力は高くないし、シンプルにやろうと。技術は ...
日刊ゲンダイ青学大の3連覇を阻むのはどこか テレビ中継解説務める元早大監督・渡辺康幸氏が徹底解剖
日刊ゲンダイ 2025年12月29日 06:00
... した駒沢大が、それを阻止するか。 昨年、学生駅伝3冠に届かなかった国学院大の初優勝はあるか。優勝13回で前回4位と復権を狙う早稲田大の見せ場はあるか。2010年度に母校の監督として「3冠」を成し遂げ、今回もテレビ中継の1号車で解説を務める早大OBの渡辺康幸氏(52=住友電工陸上部監督)が優勝争いと見どころを語った。 ◇ ◇ ◇ まず、優勝候補は青学大を筆頭に5校を挙げます。15年に初優勝してから8 ...
日本テレビ「WBCでお会いしましょう」菊池雄星が侍ジャパン初選出で意気込み 8年ぶり日本で投球に「楽しみ」
日本テレビ 2025年12月29日 06:00
... 督は26日、WBCに出場予定の8選手を発表。すでに出場を表明していたドジャース・大谷翔平選手をはじめ、メジャー組からはパドレス・松井裕樹投手とエンゼルス・菊池雄星投手の名前があがりました。菊池投手は、今回が初の侍ジャパン入りとなります。 この発表を受け、菊池投手は自らのSNSに短い動画を公開。「この度、日本代表としてWBC2026に出場することになりました。例年よりも非常に早い調整をすることになり ...
日刊スポーツ大谷翔平らの活躍で実力披露の場「ショーケー…/連載
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:55
... MLBで活躍する選手も少なくない。 今回のショーケース開催は、同社のジェフリー・カーン副社長が有望株があふれる日本人アマチュア選手に注目したことがきっかけだ。「MLBトップの大谷翔平が日本人選手の価値を不動のものとしました。森井翔太郎のように若いうちからアメリカでプレーしたいという選手も出てきたことで、いち早くアメリカの大学でプレーしたいという選手をつなぐために今回のショーケースを開くことになった ...
スポーツ報知【日本ハム】…谷口きゅんBALLPARK発(最終回)…5年ぶりに帰ってくる新しい「西川遥輝」にワクワクしています
スポーツ報知 2025年12月29日 05:49
... 手にもより一層注目していきたいと思っています。 Fビレッジは来季で開業4年目を迎えます。開業前からこのコラムで色々と紹介してきましたが、まだまだ完成形ではありません。これからさらに進化するFビレッジに期待していただければと思います。今回が最終回となりますが、スポーツ報知でのコラムを読んでいただきありがとうございました。来年もファイターズへの熱いご声援をよろしくお願いします!(谷口 雄也)=おわり=
スポニチ井上尚弥 5・2東京D、無敗同士の頂上決戦「やりましょう」 フェザー級挑戦も表明
スポニチ 2025年12月29日 05:01
... 互いに勝って“そりゃあ、もうやりましょうよ"と大橋会長にも(言った)。自分としてもやる気持ちも十分ある。もちろん自分から呼びかけていますし」と“前哨戦"をクリアした中谷の挑戦を受けることを明言した。 今回の興行を手がけた、サウジアラビア総合娯楽庁トゥルキ・アラルシク長官も自身のXで「2026年前半には井上対中谷戦を観戦するために日本を訪れます」と投稿するなど、世界中が待ち望む一戦。今年3月の年間表 ...
スポニチ【高校ラグビー】北越、全国1勝ならず…意地の3連続トライも日本航空石川に完敗
スポニチ 2025年12月29日 05:01
... し、そのまま中央に独走でトライを決めた。27分には宮迫正宗(3年)がトライ。3連続トライで意地は見せた。 全国の壁にはね返されたが、手応えも得た。県大会は右目の「網膜剥離」で手術を受けた影響で欠場し、今回の舞台で戦列に戻った小林は「最後は取りにいくしかなかった。そこは自分たちのラグビーができた」と決して下を向くことはなかった。今大会を経験した1、2年生は来年も多く残る。全国で戦える強さを身に付け、 ...
デイリースポーツ高校サッカー 徳島市立 4発!開幕星 河野監督の笑みこぼれる「まさか2点目、3点目が取れるとは」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 取れると思っていなかった」と笑みがこぼれた。 過去3大会連続で初戦敗退。自分たちの「やりたいこと」にこだわるあまり、相手への対応が手薄だった。新チーム立ち上げから戦術への対応幅を広げるよう意識を変化。今回に向けても前日に急きょ、早実のロングボール対策で4→3バックに変更して臨んだ。 1回戦敗退だった夏の全国高校総体後は、徹底的に体をいじめ抜いた。練習試合で勝利しても目標の点数未満だと走り込みを実施 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】青木真也の予想…サバテロはオマリー? フライ級王座の行方は「旗揚げ戦メインの俺が…」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
大みそかの格闘技イベント「RIZIN師走の超強者祭り」(さいたまスーパーアリーナ)が目前に迫った。今年も注目カードが並ぶビッグマッチに〝バカサバイバー〟こと青木真也(42)が大ナタを振るう。今回はRIZINバンタム級王座戦と同フライ級王座戦だ。 バンタム級王座戦は、井上直樹にダニー・サバテロ(米国)が挑戦する。まず青木は、サバテロについて「要はベラトールがなくなって、UFCに行けなかった選手なんだ ...
デイリースポーツ長谷川穂積氏が解説 完勝・尚弥と苦戦・中谷は同じ3-0防衛も内容に差 両者対戦はベストのタイミングでの対戦を
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... り実力差がありました。強引に倒しにいかなかったのは、ネリ戦、カルデナス戦と2度ダウンを喫した経験を生かしたのだと思います。前回のアフマダリエフ戦では強引にいくことなく、完璧なボクシングを展開しました。今回は完璧なボクシングとKOを狙いにいくボクシングの中間のようなスタイルで、結果として倒すことができなかった。ただ、2試合連続の判定勝ちといっても、内容に不安を感じるところはなく、玄人好みのいい試合だ ...
デイリースポーツ阪神・嶌村球団本部長インタビュー 球団史上初リーグ連覇へ「優勝したからといってこのままではなく26年仕様に」近本の残留「今オフ一番の目玉」「絶対に残さないとアカンと」【第1回】
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... を後押しして、一緒に連携していきたいなという気持ちも強かったので。最後は握手して。一番はファンの人が、近本が残ってくれて喜んでくれているのが、全てですよ」 -交渉を終えた後の握手はどんな雰囲気に。 「今回の話し合いでは、あまり前面にでないで、担当者に基本的に任せていました。当然、具体的な方針についての意思決定はしていましたが。特に契約合意の日は、NPB会議が東京で開催され、甲子園にはいることができ ...
読売新聞創価大・築舘陽介コーチ「チーム内の温度差へのケアを大事にしたい」…箱根路への思い
読売新聞 2025年12月29日 05:00
来年1月2、3日の箱根駅伝まで、あとわずか。各校の監督を支え、選手に寄り添うコーチの思いを聞いた。今回は創価大・築舘陽介コーチ。 表情・言動の変化を敏感に 自分の人生において、箱根駅伝の5区、山登りを走ったことは大きな分岐点でした。今、ここにいることができるのも、あの時に走れたお陰です。 創価大・築舘陽介コーチ 年齢的に学生に近く、彼らの思いが肌感覚で分かるので、表情や言動の変化に気をつけながら接 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】細川バレンタイン氏「俺は中谷は今回は負けだと思う」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 04:00
... いとはちょっと思えないよな。ただ一応、スローなパンチじゃん? 中谷潤人はシャープなパンチだった。なので側で見てると中谷のパンチの方がいい効き方をしていたという可能性はあるとは思うが、ごめん、俺は中谷は今回は負けだと思う」と明かしていた。 ■細川 バレンタイン(ほそかわ・ばれんたいん) 1981(昭和56)年4月16日生まれ。宮崎市出身。2006年5月にプロデビュー。17年12月に日本スーパーライト ...
日刊スポーツ【競輪】西脇美唯奈は“睡眠力"全開で…/前橋ミッド
日刊スポーツ 2025年12月29日 01:18
... ル先行が持ち味の半田水晶を後ろに置き、自ら先行策に出た。まくりに出た半田に抜かれはしたが、しっかり2着に残った。 レース後は息を切らしながら「やることはやった。いやあ、しんどいです」と完全燃焼の様子。今回は中3日の参戦で、ミッドナイトの過ごし方は「宿舎に戻って、すぐ寝て。起きて朝食を取って、そこから、夕方まで寝ます。それでも寝足りないかな」と、十分すぎるほどの睡眠をとっている。 18場所連続で乗る ...
デイリースポーツ井上尚弥、改めて中谷戦に意欲 サウジで中谷大苦戦も「ああなる予想はしていた」指摘 対戦意欲変わらず「昨日が勝負ではない」
デイリースポーツ 2025年12月29日 00:10
... してはしっかり4試合こなせて、来年に繋がる」と、充実した表情で振り返った。 来年5月に計画されている前WBC・IBF世界バンタム級王者の中谷潤人(27)=M・T=とのビッグマッチの機運が高まる。中谷は今回の興行でセバスチャン・エルナンデスに苦戦。判定で下したが、井上は「会長ともああなる予想はしていた。その通りの試合になった」と明かし、「昨日の試合で評価するっていうのは人それぞれ。落とした人もいるだ ...