検索結果(今回 | カテゴリ : スポーツ)

1,316件中12ページ目の検索結果(0.853秒) 2026-04-06から2026-04-20の記事を検索
東京スポーツ新聞那須川天心 エストラダ戦〝下馬評不利〟に不満「予想なんてでたらめ。クソくらえ」
東京スポーツ新聞 8日 15:04
... て、すごいつらい期間でもありました。前回負けたっていうこともありまして、いろいろなことを考えたり、精神面だったり、自分のことが信じられなくなったりとか、たくさんあったんですけど、自分自身を変えるために今回ここまでしっかりと挑んできたつもり」と振り返った。 那須川天心とエストラダ すべての写真を見る(2枚) 海外ブックメーカーのオッズなどでは那須川不利との予想が多い。プロキャリア初といえる厳しい状況 ...
日刊スポーツ那須川天心と世界挑戦権を争うエストラダ「私も勝たなくては」「試験」2階級制覇王者の風格も
日刊スポーツ 8日 15:03
... 施するなど「世界戦仕様」の調整を積んできた手応えもある。 会見に出席したWBCホセ・スライマン会長は「勝った選手が5月2日の井上拓真-井岡一翔戦の勝者と戦うことになる」とあらためて説明。エストラダは「今回、非常に素晴らしい試合になるのではないか。那須川選手は『この試合にどうしても勝たないといけない』と話していたが、私も勝たなくてはいけない。準備は万端。タイトルを取るため、私にとっても試験だ。この試 ...
日刊スポーツ世界挑戦権懸け強敵レジェンド戦の那須川天心「復帰…
日刊スポーツ 8日 15:02
... ったようにいかないことが多い。想像していたものよりもはるかにデカイところにいるなと。だけど、そこから逃げていても何も起こらない。ボクシングというものにとても強い生きがいを感じています」と感慨深げだ。 今回はキック時代の15歳からパンチ技術を伝授されてきた元帝拳ジムトレーナーで現GLOVESジムの葛西裕一会長(56)とのコンビを組んだ。毎週のようにTEPPEN GYM会長の父弘幸氏のもとにも足を運ん ...
日刊スポーツ那須川天心、戦前予想に「そんなのくそ食らえであっかんべーです」11日再起戦 一問一答(上)
日刊スポーツ 8日 15:01
... て、いろいろなことを考えたりとか、いろいろな精神面だったり、自分のことが信じられなくなったりとか、たくさんあったんですけど。でも仲間だったりとか、本当に自分自身を変えるために、今回ここまでしっかり挑んできたつもりでもあります。今回エストラダ選手と戦えることは本当にうれしく思うし、復帰戦でやる相手ではないとみなさんに言われたりとか、勝つか負けるか分からないというか、いろんな予想はあると思うのですけど ...
スポニチ11日“日本初見参"の秋次克真 大物並ぶ会見で緊張も「勝つだけでなく印象に残る試合をしたい」
スポニチ 8日 15:00
... 、WBA王者・堤聖也(角海老宝石)ら有力日本人選手が多いバンタム級戦線への意気込みを問われると「(カルデロンは)前戦で増田陸選手といい試合をしてたので、レベルの差を見せたいです」と意気込みを示した。 ▼カルデロン 前回の試合に関しては満足いく結果ではなかったので、今回はモチベーションを高めて日本に来た。体力的にもメンタル的にも十分準備をしてきたつもりだ。もちろん勝ちたいし、日本のファンを喜ばせたい
サッカーキングホームで先勝許すも…レアル指揮官「ドイツでの勝利のために全力を尽くす」
サッカーキング 8日 14:48
... はならないだろうけど、ミュンヘンで勝てるチームがあるとすれば、それはレアル・マドリードだ」 「私たちは相手にダメージを与え、ゴールを決めることができることを証明した。追加点のチャンスはたくさんあった。今回の試合で起きたことと、彼らのプレーした方法から多くのことを学ぶだろう」 「私たちはピッチ上での準備をほとんど行わずにこの段階に到達した。これは長年監督とともに戦い、自分たちの目指すものを明確に理解 ...
デイリースポーツ怒りモードの那須川天心「あっかんべー」4・11元世界王者エストラダと再起戦予想を“謝絶" テレビ出演疑問視にも反論「黙っとけ」
デイリースポーツ 8日 14:47
... VESジム会長の葛西裕一トレーナー(56)に再び師事してスタイル変更を模索。「手応えは感じている。今回の練習が一番キツかったし、自分(のスタイル等)を破壊して、濃い人生を送ってきた自信はある」とうなずき、「前回負けたこともあり、いろいろ考えたり、メンタル面や、自分を信じられないこともたくさんあったが、自分自身を変えるために今回しっかり挑んできたつもり。もう自分には負けたくない」と強い決意を込めた。
日刊スポーツ【ボクシング】高見亨介「倒しにいく」フライ級転向初戦も強打の元王者アヤラを自信のKO宣言
日刊スポーツ 8日 14:44
... 信を深めた。 アヤラは昨年3月に壮絶な打撃戦の末に矢吹正道に12回TKO負けを喫して王座から陥落したが、18勝(8KO)1敗の強打者で打撃戦を得意としている。会見では「もう2度と負けたくない。メキシコ人の強さを見せる」と意気込んだ。高見にとってリスクのある再起戦になるが「前回(サンティアゴ戦は)少し安全に戦ったところもあった。今回はさらに踏み込んで、倒しにいく」と自信は揺るぎなかった。【首藤正徳】
スポニチプロ4戦目の坪井智也 元世界王者と連戦も自信たっぷり「圧倒的に支配して何もさせずに終わらせる」
スポニチ 8日 14:33
... とだと思っています。試合当日も、いつも通り圧倒的に支配して何もさせずに終わらせたい」と再び“圧倒的"を強調した。 ▼ゲバラ 10年以上経って(実際は8年半)再び日本に来られてうれしい。世界戦でなくとも今回の試合の重要性は分かっているので、一生懸命トレーニングしてきた。(坪井が)とても強い相手であると分かっているし、前戦では同じメキシコ人選手のクアドラスに勝っているので、その相手に対して十分なトレー ...
スポーツ報知那須川天心、ライバル・武居由樹とは「崖っぷちの崖の種類が違う」が「お互い頑張ろうぜ」とエール…11日に元2階級制覇王者エストラダとWBC挑戦者決定戦
スポーツ報知 8日 14:32
... ボクシングを教わっていた元帝拳ジム・トレーナーのGLOVESジム・葛西裕一会長(56)、古巣であるTEPPENジムの父・弘幸会長(56)のもとへ足を運び、原点回帰を図った。 「手応えは感じていますよ。今回の練習が一番きつかったし、やっぱり自分自身を破壊していかないといけない。概念を壊して、本当にクリーンな純粋な気持ちでまた戦いに挑んできた。負けてから3、4か月ぐらいしか経ってはいないですけど、人よ ...
サンケイスポーツサンケイスポーツ×甲子園歴史館 特別企画 タイガースOB福留孝介氏によるトークショーを5月1日の巨人戦前に開催!
サンケイスポーツ 8日 14:24
... 出演する福留孝介氏 阪神電鉄は8日、甲子園歴史館で5月1日の巨人戦(甲子園)の試合前に、阪神OBでサンケイスポーツのスペシャルコメンテーターである福留孝介氏によるトークショーを開催することを発表した。今回のトークショーは、サンケイスポーツと甲子園歴史館による特別企画で、MCはフリーアナウンサーの梅田淳氏が務め、ゲストの福留孝介氏が開幕から1カ月の戦いとチーム状態を振り返りつつ、連覇に向けた今後の展 ...
日刊スポーツ【ONE】FN42で日本屈指のグラップラー岩本健汰初参戦「本物のグラップリングを見せます」
日刊スポーツ 8日 14:23
... たり、一流の選手に勝利したり、ようやく、世界レベルと言える実力をみせれるようになったと思います。去年のパフォーマンスはとくに良かった。着実に成長し続けた実感があるので、今回は3年間で何をやってきたかが問われる試合だと思っています」 -今回の対戦は岩本選手側から見て「リベンジマッチ」という言葉も使われていますが 「正直、あまりそういう気持ちはないですね。フラットに見て。だって3年前ですから。あれから ...
日刊スポーツ【広島】ユニホームにピカチュウが隠れている!? 栗林ら4選手がポケモンコラボユニお披露目
日刊スポーツ 8日 14:13
... カープオリジナルポケモン丸型扇子」、22日には「カープオリジナルポケモンウェアラグ」、23日は「カープオリジナルポケモンピンバッジ」が来場者にプレゼントされる。 会見に出席した栗林は4選手を代表して「今回は来場者プレゼントもあるということので、みなさん是非スタジアムに足を運んで、カープの応援とともにピカチュウやポケモンみんなと盛り上がって、楽しい3連戦にしたいので、是非みなさん球場まで来てください ...
日刊ゲンダイドジャース山本由伸はサイ・ヤング賞獲得へ視界良好 「エース級との対決ずらり」が追い風に
日刊ゲンダイ 8日 14:00
... マン(35)との投げ合いとなった。 昨年のカブスとの日本開幕戦に次いで2年連続の大役を務め、今季初戦からダイヤモンドバックス・ゲーレン、ガーディアンズ・ウィリアムズと、各球団のエースとの対戦が続いた。今回のブ軍戦以降も、各球団のエース級との対戦が控える。ローテ通りなら、次回15日のメッツ戦は今季のナ・リーグの新人王候補である若手右腕マクリーン(24)、21日のロッキーズ戦はロレンゼン(34)、30 ...
スポニチ高見亨介の相手 元世界王者アヤラが大谷翔平ユニで会見「30分から1時間歩いてやっと見つけた1枚」
スポニチ 8日 13:50
... ちろん大谷選手は知ってますけど」と苦笑い。「僕は1回、(親交のある総合格闘家)平本連のTシャツを着てたので、似たようなものかな。気持ちとしてはそんな感じかな」と理解を示した。平本は今回も応援に訪れるという。 会見で高見は「今回階級を上げて1発目の試合で復帰戦でもあるので、復活した姿を見せて高見亨介らしいボクシングをみなさんにお見せできれば」と抱負。「ベストは倒して終わる試合というのは常に意識してい ...
日刊スポーツ【桜花賞】経験豊富ショウナンカリスは坂路51秒8「輸送はへっちゃら」/G1追い切り速報
日刊スポーツ 8日 13:38
... いです。1戦1戦大人になってきていますね。今日見てもいい馬体になってきたなと。体重も増えています」と成長を実感する。 関東馬だが関東圏での出走はない。北海道でデビューし、近3走は京都、阪神と関西遠征。加藤士師は「輸送はへっちゃらです。前走は不運でスムーズな競馬ができませんでした。折り合いの難しい馬ですが、ジョッキーがつかんでいますし、今回は人気もないので競馬はしやすいのかなと思います」と期待した。
スポニチ那須川天心と挑戦者決定戦のエストラダ 悲願3階級制覇へ「勝たなければいけない。試練に勝つ」
スポニチ 8日 13:30
... 現WBC世界バンタム級王者・井上拓真―同級4位・井岡一翔(志成)の勝者に対する指名挑戦者となる。 エストラダはフライ級とスーパーフライ級でいずれも2団体統一王者となったメキシコのスター。日本での試合は今回が初めてで、同郷のレジェンド、フリオ・セサール・チャベス(メキシコ)に並ぶ3階級制覇へ向けた足がかりにするつもりだ。 WBCのマウリシオ・スレイマン会長も出席した会見で、エストラダは「勝つために準 ...
日刊スポーツ【桜花賞】無傷リリージョワに武幸師「ばねがすごい。あまりいない馬」/G1追い切り速報
日刊スポーツ 8日 12:55
... にきています」と好感触だった。 指揮官は「ばねがすごくて。体は小さくて、背も低いんですけど、可動域がすごい。あんまりいないタイプの馬。新馬戦の時から絶対に走ると思っていた」と素質を評価する一方で、気がかりなのは精神面。徐々に進歩は見られ、「2戦目までは、調教でも輸送でもイレ込む面があって、体温や体重も安定しなかったが、3戦目と今回の中間は安定しています。成長しているんだなと思います」とうなずいた。
スポニチ那須川天心 35歳エストラダ相手は後半勝負が有利?の声に「変な予想をせずに試合を見ろ」
スポニチ 8日 12:54
... ろですかね。あとは自分にしっかり勝ちに行くという強い気持ちで挑みたい」と答えた。会ったエストラダの印象を問われると、まずは「年齢面は特に関係ない。一番強いエストラダ選手を想定してきましたし、相手よりも今回はとにかく自分自身に勝ちたいという気持ちが強いので、絶対に負けたくない」と答え、「洗練されているというか、凄く整っている感じはあります。いい試合ができそうだなという感覚です」と印象を述べた。 35 ...
スポーツ報知米国拠点のボクサー・秋次克真が日本デビュー戦 「勝つだけではなく、いい印象残したい」
スポーツ報知 8日 12:47
... オファーを受けた時は即決でした。日本は初めてのリングなので、いい印象を残したい。勝つだけではなく、いい印象を」と力強い所信表明だ。 一方、対戦相手のカルデロンは「前回は満足のいく結果ではなかったので、今回はモチベーションを高めてきた。心身共に十分に準備してきた。戦場のような戦いにしたいし、日本のファンを喜ばせたい」と抱負を語った。 1997年11月、和歌山市出身で、7歳の時からボクシングを始めた。 ...
ロイターサッカー=ルチェスク氏死去、先月末までルーマニア代表指揮 80歳
ロイター 8日 12:30
... している。 ルチェスク氏は3月末、⁠代表チームの練習前ミーティング中に具合が悪く​なり、病院に搬送。同31日に行われた国際親善試合のス​ロバキア戦では指揮を執らず、FRFは4月2日に同氏の退任を発表。今回の訃報を受けて当面の間、後任の選出作業を停止することを決​定した。 FRFは「ルーマニアにとって、世界にとって、悲​しい日となった。人生のあらゆる瞬間をサッカーに注いだ人物‌がわ⁠れわれの元を去っ ...
スポニチロバーツ監督 今季2勝目の山本は「全てを遂行」WS伝説の地でも「今日の試合に集中していた」
スポニチ 8日 12:03
... 晴らしかった。失点を(少なく)防ぐどころか、無失点で切り抜けた。非常に良い登板だった」と評価した。 山本がセットポジションになって投球に乱れが生じたか、との問いには「特にそうは感じなかった。珍しいミスがいくつかあっただけだと思う」と心配しておらず、WSで3勝を挙げてMVPに輝いたトロントでの登板にも「(彼は)このマウンドでは良い感触はあったが、今回はあくまで今日の試合に集中していた」とねぎらった。
フルカウント学童監督は「パパコーチを経験してから」 日本一名将が提唱…対処しやすい“火種"
フルカウント 8日 12:01
... 会話は大事にしています」と、指導者が共通認識を持つことが重要だと強調する。 チームに関わる子どもの成長を願い、野球界の未来を支える“パパコーチ"に、「少しでも長く指導してほしい」と倉知監督は切望する。今回の「少年野球パパコーチ講座」は11日にも行われる。 ◎オンラインイベント「少年野球パパコーチ講座」開催中。申し込みは10日(金)まで https://first-pitch.jp/article/ ...
アサ芸プラス巨人戦でもう「本拠地スタンドがガラガラ」になった広島カープの「過渡期」と「人気選手が生まれにくい」事情
アサ芸プラス 8日 11:45
... 。開門と同時にダッシュしてスタンドを駆け上がり、席取りバトルに勝利しなければいけなかった。今やそんなことを覚えているファンはいるんでしょうかね」 新井監督の采配を疑問視するファンが増えてきた とはいえ今回の試合には、巨人の事情も関係しているのだと、先の球団関係者は指摘するのだ。 「広島も巨人も、目玉になる選手が不在というのが大きい。両球団とも先を見据えて、選手を切り替える過渡期を迎えています。だか ...
日刊スポーツ【桜花賞】アランカール武豊騎手「先週は僕も咲かなかったので今週満開に」22年ぶり6勝目狙う
日刊スポーツ 8日 11:33
... 、みんな伸びていたけど、最後のゴール前の脚いろはすごく良かったです」と評価した。 先週の1週前追い切りにもまたがり、「動きは良かったですし、体が少し細いかなというのもなくはなかったですけど、1度使って今回の方が(状態は)上がっていると思います」と手応えを口にした。 桜花賞では歴代最多の5勝を挙げている。22年ぶり6勝目へ、桜の話題を振られ「先週は(大阪杯2着で)僕も咲かなかったので、今週は満開にし ...
THE ANSWER日本で10年ぶり国際試合 相手は韓国、男子アイスホッケー代表が背負う“未来"への覚悟と使命
THE ANSWER 8日 11:33
... 。男子日本代表が国内で国際試合に臨むのは、実に10年ぶりのこと。アジアのトップを競うライバルとの対戦は、単に貴重な機会というだけではなく、日本アイスホッケー界の未来にとって重要な機会になるという。 「今回の日韓代表戦は、5月2日から始まる世界選手権(ポーランド)に向けての強化試合であり、子どもたちを含め多くの皆さんにアイスホッケーの魅力を知ってもらう絶好の機会。東京(ダイドードリンコアイスアリーナ ...
Sportiva【水戸ホーリーホック vs 鹿島アントラーズ】「嘘やろ!?」と思ったあのシーン! 今回は熱く語ります!
Sportiva 8日 11:25
スポニチ【マスターズ】マキロイ史上4人目の連覇に挑む「あと10回はチャンスがある」オーガスタ攻略に自信
スポニチ 8日 10:57
... えた。コースで自分のプレースタイルを貫くのが少し楽になるはず」とうなずいた。 史上4人目の連覇に挑む。11年大会では4打リードで迎えた最終日に80と崩れて初優勝を逃すなど何度も悔しい経験をしてきた場所だが、一度オーガスタを攻め落とした自信は揺るがない。 「今回で18回目の出場。いいことも悪いことも含めていろいろな経験をしてきたことは自分の強み。あと10回はチャンスがあると感じている」と胸を張った。
Sportivaサッカー日本代表のワールドカップに臨むボランチは誰になる? 福田正博「サプライズはあるかも」
Sportiva 8日 09:45
... 力を見せた佐野海舟 photo by Miki Sanoこの記事に関連する写真を見る 【よさを見せたボランチのふたり】 日本代表はスコットランド、イングランドとのアウェー2連戦を共に1-0で勝利した。今回強く感じたのは、選手たちが萎縮せずに堂々と戦っていたことだ。相手にボールを持たれても慌てる様子がない。 理由は明快だ。ヨーロッパに拠点を置いて日々を過ごす選手たちにとって、あの雰囲気はすでに「日常 ...
フルカウント山本由伸と「二度と対戦したくない」 ブ軍ファンの悲痛な願い「そんなに嫌いなのか?」
フルカウント 8日 09:33
... 年のワールドシリーズでは第2戦で9回1失点完投を許し、第6戦も抑えられた。そして第7戦の9回途中から11回まで抑えられ、32年ぶりの悲願を打ち砕かれた。試合前から山本にはブーイングが寄せられていたが、今回も快投を許して肩を落とすしかなかった。 ブルージェイズファンからは「お願いだからもうやめて……」「ヤマモト、お前はそんなにジェイズが嫌いなのか?」「早く降板して」「ヤマモトと二度と対戦したくない」 ...
日刊スポーツジュウリョクピエロは陣営の予感が的中…/忘れな草賞
日刊スポーツ 8日 09:00
... れいな走りをする馬。デビュー前から聖奈(今村騎手)と『芝でも走れそう』と話していました。適性を見せられて良かった」とにっこり。0秒2差の完勝は陣営の予感が見事に的中した結果だった。 間隔が詰まっていたこれまでと違い、今回は3カ月以上の時間を置いた。「テンションが上がりやすい子。リラックスして競馬に臨みたいです」。リフレッシュ期間の確保はプラス材料。次のステージに駒を進める一戦にしたい。【原田竣矢】
日刊SPA!イングランド撃破は「奇跡」か、それとも「必然」か。世界を震撼させた森保ジャパンの現在地
日刊SPA! 8日 08:52
... る。しかも、うち2つは相手が有利といわれるアウェイでの勝利であり、長い日本サッカー界の歴史のなかでもあり得ないことだった。しかも、今回は負傷者が続出が懸念されているなかで残した勝利ということもあり、否が応でも本大会への期待は高まってしまう。 警戒心を強めさせてしまった? 今回の勝利で戦術的方向性、メンバー候補のポテンシャルやコンディションなどを確認でき、当初の目的は達成された。そのうえで、イングラ ...
デイリースポーツ広島ドラ4・工藤 1軍へ気合充填中 リハビリ中に配球学び同期活躍も刺激に 1月合同自主トレで右脚故障
デイリースポーツ 8日 08:00
... キロを誇る剛腕。力のある直球で圧倒する投球を武器とする一方で、頭脳派の一面も併せ持つ。大学時代には食事管理や練習外のトレーニングで体重を15キロ増量。球速も上昇し、一気にドラフト候補に駆け上がった。 今回の離脱期間は「野球を見る時間を増やす」好機と捉えた。過去のカープの試合動画などを、「クイズのように頭を使いながら見てました」と研究。「打者の見逃し方から狙い球を読んだり、カウントや場面によって次は ...
サンケイスポーツ【小川淳司氏選定 1週間の主ヤク】岩田と伊藤がつなぎサンタナが打点を挙げる好循環
サンケイスポーツ 8日 07:30
ヤクルト・岩田幸宏 日替わりで活躍する選手が出ている。その中でも今回は活躍が目立つ岩田と伊藤の2人を挙げたい。彼らがつないだ中でサンタナが打点を挙げるという好循環が生まれている。 岩田は先週の5試合で5得点。零敗した3日をのぞき、4試合で生還した。積極的な走塁が得点として数字に表れている。BC信濃時代にジャイアンツ球場で独立リーグ選抜と巨人の2軍が試合をした際に見にいき、守備と足で光るものを見た。 ...
フルカウント学童野球で子どもの成長機会を奪う“親のNG行動" 「至れり尽くせり」に潜むリスク
フルカウント 8日 07:05
... いものです。「忘れ物はなかったっけ?」「コーチの教えはちゃんと守れているかな」「チームメートとうまくやれているだろうか……」。祈るような気持ちでグラウンドを見つめる保護者も少なくないかもしれません。 今回は、良かれと思って子どもに手や口を出してしまうママ・パパの心の整え方について、First-Pitchのポッドキャスト番組「野球ママへの応援歌」より、プロアスリートから部活動、ビジネスパーソンまで幅 ...
スポーツ報知2大会連続W杯出場へ 谷口彰悟の思い「目指せるものであれば目指したい」「前回でもしかしたら最後、それがガラッと変わった」…現地ベルギーでインタビュー
スポーツ報知 8日 07:00
... だろうなという思いもあったのですが、でもそれがガラっと変わって、目指せるのであれば目指したい、もう一回ピッチに立ちたいという思いが強くなった大会でした。自分のサッカー人生を変えた大会ではあります」 ―今回、スコットランドとイングランドと両方とも完封で勝った。 「タイプの違う国とやれたことはすごく良かったと思います。スコットランド戦は分かりやすいカウンターを仕掛けてくるようなチームでした。そういう相 ...
日刊スポーツ【桜花賞】骨折休養明けも良血馬フェスティバルヒル陣営「下地はしっかり。地力に期待したい」
日刊スポーツ 8日 07:00
... 制したフェスティバルヒル 半兄に皐月賞、有馬記念を制したミュージアムマイルがいる良血馬フェスティバルヒル(四位)がG1初挑戦だ。 昨年11月のファンタジーSを勝利した後、左第1指骨剥離骨折のため休養。今回は休み明けでクラシックの舞台となるが、徐々にペースを上げてきた。四位師は「間隔は空いたけど、牧場で下地はしっかり作ってもらっている。テンションが上がりやすい子なので、上げないようにじっくりやってい ...
週刊プレイボーイ欧州CL8強から勝ち抜くのは!? 大舞台でのスポルティング・守田英正の働きにも注目
週刊プレイボーイ 8日 06:15
... パリ・サンジェルマン(フランス)をはじめ、昨シーズンも準々決勝に勝ち上がったアーセナル(イングランド)、バルセロナ(スペイン)、レアル・マドリード(スペイン)、バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)に加え、今回はリヴァプール(イングランド)、アトレティコ・マドリード(スペイン)、スポルティング(ポルトガル)がベスト8入りを果たしている。 今後の対戦では準々決勝のアーセナル対スポルティングの勝者が、アトレ ...
日刊スポーツ【高校野球】「7回制導入」に長崎日大・平山監督「…
日刊スポーツ 8日 05:55
... やボールボーイなどの役割をベンチ登録外の生徒に担わせる仕組みを整えることも重要である。これにより、試合に出場する選手の体力的・精神的負担を軽減し、より安全な環境でプレーさせることが可能となる。さらに、今回検討されているDH制の導入のように、投手の実質的な負担を軽減するルール整備や、過密日程の見直しなど、大会運営面での改善策を優先して講じるべきである。これらの具体的な対策を十分に検討・実施しないまま ...
デイリースポーツアーレムアレスがコンビ継続で京都新聞杯 リゾートアイランドはNHKマイルCへ
デイリースポーツ 8日 05:45
... ◇ ◇ 〈栗東〉アザレア賞2着のアーレムアレス(牡、橋口)は、引き続き菱田とのコンビで京都新聞杯(5月9日・京都、芝2200メートル)へ向かう。「乗り方もレース運びも良かった。ただ坂で失速したので、今回は京都で」と橋口師。 1勝クラス-昇竜Sを連勝中のスマートジュリアス(牡、中村)は、引き続き武豊とのコンビで兵庫チャンピオンシップ(5月6日・園田、ダート1400メートル)に向かう予定。 〈美浦〉 ...
スポニチベネズエラ野球を変えた 母国愛と求心力 WBC初優勝「母国のスポーツ史上最大の勝利」
スポニチ 8日 05:30
... 人々が泣き、国全体が一つになっている。その光景は、まさに夢だった」 大会前は米国、日本、ドミニカ共和国が3強と称された。なぜ準々決勝で日本を、決勝では米国を下して頂点に立てたのか。ほぼ全ての関係者は「今回のチームには団結力(Unity)があった」と口をそろえた。 「私は選手と話す時、小さな“箱"をモチーフに使った。大会中は“箱"の中にそれぞれのエゴをしまい込もう、と問いかけた。プレーする理由は1番 ...
スポニチ広島・森下暢仁 6回1/3を2失点で安どの初勝利「粘り強く、我慢して投げることができた」
スポニチ 8日 05:05
... たファビアン(右)と抱ようを交わす森下(撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ 広島の森下が、待望の今季初勝利を挙げた。 6回1/3を投げて6安打2失点。「最近はずっと先に失点していたけど、今回は粘り強く、我慢して投げることができた」と汗を拭った。 ポイントは0―0の4回だ。「何が何でもゼロでという気持ち」から、慎重にコースを狙うあまり3与四球で2死満塁のピンチを招いたが、佐々木を三邪飛 ...
東京スポーツ新聞【日本代表】森保監督 PK専用のGK招集はあるのか…冨安健洋メンバー入りは「条件付き」で検討
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... ように、あまりコミュニケーションは取っていない」と語った。左膝前十字靱帯断裂でW杯絶望とされるMF南野拓実(モナコ)には「(復帰後クラブで)数試合出ないときつい」と改めて厳しい見通しを示した。 故障で今回の欧州遠征を直前でキャンセルしたDF冨安健洋 すべての写真を見る(3枚) 一方、英国遠征のメンバーに入りながらケガで直前辞退となったDF冨安健洋(アヤックス)の〝ぶっつけ招集〟はあり得るとした。「 ...
デイリースポーツNPB通算113 犠牲フライ数最多の打者は?【プロ野球記録企画】
デイリースポーツ 8日 05:00
デイリースポーツの記録担当がプロ野球のさまざまな記録をひもとく新企画「記録の向こう側」(随時掲載)がスタート。今回は200勝以上して負け数の方が多い唯一の投手を取り上げる。 ◇ ◇ Q…通算犠飛数最多の打者は? A…野村克也113 「夜に咲く月見草」を自認する野村に、ふさわしい称号といえるかもしれない。アウトひとつと引き換えに、三塁から走者を迎え入れるのが犠牲フライだ。 本塁打数で868本の王貞治 ...
デイリースポーツ矢吹正道 6・6防衛戦「KOで終わるように頑張りたい」 V2後は「統一戦や3階級制覇を目標に」
デイリースポーツ 8日 05:00
... 表された。名古屋市内で記者会見した矢吹は「アグレッシブな選手だが、KOで終わるように頑張りたい」と意気込んだ。 矢吹は昨年に2階級制覇を達成。今後については「統一戦や3階級制覇を目標にやっていきたい」との展望を描く。その実現に向け、今回の防衛戦では「次に大きい試合ができるような結果と内容」を目指す考えを示した。戦績は矢吹が23戦19勝(18KO)4敗、カリストが26戦24勝(10KO)1敗1分け。
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督、5失点自責0小川…/一問一答
日刊スポーツ 7日 23:18
... 園のムードも変わった それが野球やし、それが甲子園やし。やっぱり甲子園開幕でやっぱりお客さんも待ちに待った甲子園で、あの応援はやっぱりすごい。 -小川は自責0(5失点)、内容をどう見ていた よく頑張って踏ん張っていたんだけど、よく投げたと思うんだけどね。強いて言えば、あのピッチャーゴロをなんとか自分でカバーできなかったかなと。ライアン(小川)には、野手が今回は足を引っ張ってしまって申し訳ないなと。
日刊スポーツ「将来、世界最高の選手に」 アトレチコとの大一番間近のバルサ・フリック監督がヤマルを称賛
日刊スポーツ 7日 23:08
... ようをスペイン紙アスが伝えた。 バルセロナが今季、Aマドリードと対戦するのは5回目。 国王杯準決勝は2試合合計スコアで敗退したものの、通算対戦成績は3勝1敗と上回っている。フリック監督はこれらの結果が今回の対戦で役立つかという質問を受けると、「欧州CLは最高の大会なので状況は異なる。素晴らしい選手を擁する強豪と対戦しなければならないが、次ラウンドに進みたい」と意気込みを語った。 バルセロナがAマド ...
スポニチなでしこ宮沢ひなた 指揮官の電撃退任は「報道で知った」高橋はな「結果で示していくことが恩返し」
スポニチ 7日 23:03
... のでびっくりした」と先月のアジア杯を制した直後の監督交代を受け止めつつ、「ただ自分たちは選手としてピッチ上で表現するだけ。やることは変わらない」と視線を上げた。 リア・ブレイニーコーチも退任が決まり、今回の米国遠征は狩野倫久コーチが監督代行を務める。高橋は「素晴らしい指導者の下でサッカーができたことは大切な時間だった。これから先も結果とプレーで示していくことが2人に対する恩返しにつながる。今やるべ ...
サッカーキングPSGのヴィティーニャ、昨季の“死闘"リヴァプール戦を回顧「あの2試合はどちらも素晴らしい試合」 今季はCLベスト8で対戦
サッカーキング 7日 22:54
パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するポルトガル代表MFヴィティーニャが、昨シーズンのリヴァプール戦を振り返りつつ、今回の対戦に向けて意気込みを示した。7日、フランスメディア「ル・パリジャン」が同選手のコメントを伝えている。 昨シーズンのCL王者のPSGは、ラウンド16を勝ち抜き、準々決勝進出が決定。そして準々決勝では、昨シーズンもCLで死闘を繰り広げたリヴァプールと対戦する。 本拠地『パルク・ ...
日刊スポーツ【ボクシング】日本バレーボール職員の鵜川菜央は初世界挑戦で王座獲得ならず「形にしたかった」
日刊スポーツ 7日 22:50
... 。スタミナ強化のため、男子選手とスパーリングを実施。1ラウンド2分ではなく、男子と同様に3分で動いて持久力をつけた。担当する加藤健太トレーナー(40)も「本人は練習以上のものを出しました」とほめた。 今回、職場から川合俊一会長をはじめ、約30人の職員が応援に駆けつけたという。鵜川は「協会の方々の理解があってのこと。支えくれた人、めちゃくちゃ応援してくれる人のため、(恩返しを)形にしたかった」と残念 ...
時事通信主砲佐藤、待望の1号 プロ野球・阪神
時事通信 7日 22:17
... 藤に開幕10戦目で待望の今季第1号が飛び出した。八回、低めの速球を完璧に捉え、バックスクリーン左へ運ぶ2ラン。ここまでフェンス直撃の打球が多くあっただけに「またかなと思った」と半信半疑で走りだしたが、今回は本塁打に。「1本目が出てうれしい」とほっとした表情を見せた。 昨季は40本塁打、102打点で打撃2冠を獲得。今季は確実性の向上を目指し、力みを抑えたスイングで安打を量産している。この日も4安打で ...
サッカーキング「驚いた」ニールセン退任、狩野監督代行「多くを学んだ」 アメリカ遠征へのエールももらう
サッカーキング 7日 22:03
... 、なでしこジャパンのみならず、U-20、U-17も世界一奪還に向けた目標を掲げて」いる中での重要な試合の一つと位置付け、強豪国に伍していくために、選手たちには“チャレンジ"、“個の価値を高める"ことを今回の活動で発揮してもらいたいと続け、「今までもそうしてきましたけども、できるだけ多くの選手を起用しながら、そういった舞台で思い切ってチャレンジしてもらえるところをチームとして後押しできれば」と、多く ...
日刊スポーツ【宮本慎也】巨人ウィットリーにエース級対戦火曜日…
日刊スポーツ 7日 21:55
... いく初歩段階だろう。そんな中で特に注目されるのが新戦力。巨人ウィットリーは今季2度目の先発だった。 前回の登板は中日に5回を投げて2失点。初登板ということもあり、数字的にはまずまずといっていいだろう。今回の先発が真価を問われる投球だったが、6回を投げて5失点。真っすぐは150キロ台中盤をマークし、球威はある。だが、火曜日の先発というのは週の頭の試合で、エース級の投手と対戦が多くなる。そこを任せるだ ...
サンケイスポーツなでしこジャパン・狩野監督代行「前向きなチャレンジになればと引き受けた」
サンケイスポーツ 7日 21:44
... チェスター・ユナイテッド)が7日、米国遠征のため羽田空港から出国。 世界ランキング2位米国(日本は同5位)との3連戦(11、14、17日)。2日にニルス・ニールセン監督の契約満了による退任が発表され、今回の遠征はコーチだった狩野氏が急遽(きゅうきょ)代行で指揮を執る。狩野監督代行は「(ニールセン監督退任の)報告を受けてスタッフともども驚いた。次の監督が決まっていない中でも前向きなチャレンジになれば ...
スポーツ報知ニールセン監督の電撃退任は「驚いたのが率直な感想」 なでしこ・狩野倫久監督代行…米国遠征に出発、前任者からメッセージも
スポーツ報知 7日 21:41
... 。自分の力が少しでも次の監督が決まっていない中でも、後押ししたり、前向きなチャレンジになればということで代行を引き受けた」と説明。今回の遠征のテーマは「個を強くする」。「個を磨いて、価値を高めることで次の監督にどんな監督が来ても、どういう戦術であっても、チームの中の個を今回の遠征は存分に発揮して、チャレンジしてもらいながら次の遠征や大会に備えていきたい」と、見据えた。 狩野監督代行は、ニールセン氏 ...
フルカウント“大谷超え"1222億円契約は「スポーツ史上最悪」 悲劇なのに…米辛辣「MVPの可能性も」
フルカウント 7日 21:26
... 1本塁打、OPS.928と快調な滑り出しを見せたが、いきなり暗雲が立ち込めた。 もっとも、超大型契約1年目は最終戦でチームがポストシーズンを逃すなど、ソトの成績とは関係なく少なくない“アンチ"もいる。今回の故障を受けて、「7億5500万ドルだって! なんてお買い得なんだ!!!!」「スポーツ史上、断トツで最悪の契約だ。メッツは救いようのない馬鹿」「普通の選手なら、これくらいの痛みなら強行出場する。だ ...
47NEWS : 共同通信前田健がアクシデント降板 右ふくらはぎ痛めた様子
47NEWS : 共同通信 7日 20:52
... 回1死一塁で、田宮への2球目を投じた際に右ふくらはぎを痛めた様子で顔をしかめた。投球練習を挟んで3球目を投じたが、再び痛がるそぶりを見せて交代を告げられた。 11年ぶりの日本球界での登板となった3月31日のソフトバンク戦は5四球と制球を乱して4回0/3で降板して黒星を喫した。挽回を期して「しっかり長い回を投げて、先発投手としての役割を果たしたい」と意気込んでいたが、今回も悔しさの残る登板となった。
デイリースポーツ前田健がアクシデント降板
デイリースポーツ 7日 20:51
... 回1死一塁で、田宮への2球目を投じた際に右ふくらはぎを痛めた様子で顔をしかめた。投球練習を挟んで3球目を投じたが、再び痛がるそぶりを見せて交代を告げられた。 11年ぶりの日本球界での登板となった3月31日のソフトバンク戦は5四球と制球を乱して4回0/3で降板して黒星を喫した。挽回を期して「しっかり長い回を投げて、先発投手としての役割を果たしたい」と意気込んでいたが、今回も悔しさの残る登板となった。
スポニチ巨人 今年も鬼門マツダで黒星発進 ウィットリー2ラン2発被弾で5失点 守備も今季最多3失策
スポニチ 7日 20:50
... 2024年は開幕6戦勝ちなし(0勝4敗2分け)で初めてマツダで勝ったのは7月9日の7戦目という鬼門中の鬼門となっている。 マツダでのシーズン初戦は2020年7月14日に7―2で勝ったのを最後に●●●△●●と1分けを挟んでこれで5連敗。今回はまさかの3失策と厳しいスタートとなった。 ▼ウィットリー(6回3安打5失点)四球が失点につながってしまい、悔いが残る。次の登板に向けてしっかり修正していきたい。
サンケイスポーツ川内優輝「デトックス効果が高すぎる石風呂はレース後にとっておき…」
サンケイスポーツ 7日 20:50
... )=あいおいニッセイ同和損保=が7日、Xを更新。5日に行われた笛吹市桃の里マラソンについてつづった。 川内は「数年後、再び走る機会があった際には、デトックス効果が高すぎる石風呂はレース後にとっておき、今回の記録だけは確実に超える走りをしたいと思います。改めて、笛吹市のみなさん、素晴らしい大会運営や素晴らしい応援をありがとうございました。そして、走られたランナーのみなさんもお疲れさまでした。日本には ...
日刊スポーツ【日本ハム】前回無安打無失点の細野晴希 球団55年ぶりのノーノーからの連勝ならず降板
日刊スポーツ 7日 20:45
... 細野晴希投手(24)が、5回86球を投げ7安打3四死球3失点で、勝利投手の権利を得られないまま、降板した。 球団でノーヒットノーラン達成選手は71年高橋善、73年高橋直、85年田中幸、90年柴田、95年西崎、22年ポンセに次いで7人目。細野が今回勝利を挙げると、71年高橋善以来55年ぶりの、ノーヒットノーランからの連勝だったが、約半世紀ぶりの快記録とはいかなかった。 【プロ野球スコア速報】はこちら
サッカーキングPSGが体験型ポップアップスペース「ICI C'EST PARIS LA MAISON」をGW限定で東京・渋谷に展開
サッカーキング 7日 20:36
... の通り。 本イベントは、これまでロサンゼルス、ドーハ、ロンドンで開催され、スポーツ・カルチャー・パリのライフスタイルが融合した、PSGのクリエイティブな世界観を体感できる没入型空間を提供してきました。今回の東京開催では、「パリ」と「東京」という2つのクリエイティブ都市をつなぐ場として設計されており、パリの洗練された美意識と日本の美学を融合させた空間を3フロアにわたって展開します。温かみのある素材や ...
NHK日大三高 わいせつ動画拡散問題 5月まで対外試合禁止の処分
NHK 7日 20:36
... 疑いで書類送検されています。 審査室会議では、わいせつな事案については被害者を保護する観点から都道府県や学校名について原則非公表としていますが、「学校側も声明を出していて、社会的関心も高い」などとして今回、学校名を公表する異例の対応をとりました。 日大三高の野球部はこれまでに甲子園で春夏合わせて3回優勝している強豪で、去年の夏も準優勝しています。 野球部ではことし2月に問題が発覚して以降活動を休止 ...
スポーツ報知【阪神】ジェット風船が7年ぶりに本格再開! コロナ禍で2020年から中止 岡田彰布顧問も鳥谷敬氏も飛ばした
スポーツ報知 7日 20:27
... ペッ!って飛ばしてました」と幼少期を振り返っていた。またコロナ禍の20年ドラフトで入団した佐藤も「楽しみです」と心を躍らせていただけに、ファンだけではなく、選手にとっても心躍る演出であることは間違いない。 7年前までは勝利時にファンが再度、飛ばしていたが、今回、球場は7回のみと案内している。昨季は37勝25敗と無類の強さを誇った聖地に、さらに追い風が吹きそうだ。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知桂川有人 小祝さくらとの生活を語る「新婚生活という感じは…」「相手も休まないタイプなので…」…9日から国内ツアー開幕戦出場
スポーツ報知 7日 20:24
... てからも「ゴルフのことばかり考えていて」と会っていないと明かした。 欧州ツアーが3週間の“中休み"となるため「試合をやりながらつかめるものもある」と、その2週目にある国内開幕戦への出場を決めたという。今回の日本滞在は約3週間。来週中にはボルボ中国オープン(23~26日、上海)に参戦するため、また海を渡ることになるが「きのうはウナギを食べました」と海外ではなかなか口にできない日本食でリフレッシュした ...
日刊スポーツ『ウルフアロンから3カウント』オーディションにノッコン寺田やベンチプレス400キロ男が参戦
日刊スポーツ 7日 20:01
... で「マットに背中をつけて3カウントを奪う」または「投げ技で一本を取る」ことで挑戦者の勝利となる。なお、すべての打撃技、関節技、締め技および急所への攻撃、噛みつき行為は禁止で、双方が柔道着を着用する。 今回、東京、大阪でオーディションを実施。「1000万円シリーズ」史上“最もパワーを重視した大会"という触れ込み通り、全国から規格外の猛者たちが集結した。 ひときわ大きな体格で会場の視線を集めたのは「ベ ...
サンケイスポーツ西武・隅田、打線に感謝 7回3失点
サンケイスポーツ 7日 19:39
... ん張った。山川と近藤に本塁打を浴びたが、打線が8得点と奮起しての今季初勝利に「感謝したい。打ってくれると自分の責任も増すので、応えていきたい」と気を引き締めた。 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝したベネズエラとの準々決勝では、2番手で登場。2ランを浴びて敗れ、長打の怖さを痛感した。今回は自分が助けられ「毎回こういう試合をしてくれれば」と思わず本音が出た。 一球速報へプロ野球日程へ
日本テレビ【DeNA】INIの松田迅さんが始球式「10点満点中だと7点」 友人と公園で練習を重ねマウンドへ
日本テレビ 7日 19:00
◇プロ野球セ・リーグ DeNAー中日(7日、横浜スタジアム) 「2026 BlueMatesキャプテン」をつとめるINIの松田迅さんが中日戦の始球式に登場。投球を振り返ってコメントを寄せました。 今回の中日との3連戦は『Be☆come Mates GAME』として実施。これは「横浜DeNAベイスターズをいつも熱くご声援いただいている方も、これからファンになっていただく方にも、多彩なスペシャルゲスト ...
東京スポーツ新聞【MLB】「チームを売れ!」吉田正尚の耳にも届いたか…レッドソックス低迷で本拠地大合唱
東京スポーツ新聞 7日 18:50
... は全30球団の中でもレッドソックスだけだ。 米メディア「ラリー・ブラウン・スポーツ」は「今シーズン、ボストンのファンが(オーナーである)ジョン・ヘンリーに対し、愛する野球チームを売却するよう求めたのは今回が初めてではない」としながらも「月曜日のチャントは間違いなく以前よりはるかに大きな音量で響き渡っており、チームが不振を続ければ、その声はさらに大きくなるだろう」と怒りのボルテージの変化を指摘。まず ...
サンケイスポーツ女子日本代表が強豪と対戦へ まずは今月末にWNBA・フェニックスと W杯本大会へ向けた強化の一環/バスケ
サンケイスポーツ 7日 18:49
... 勝で1位となったため、4位の日本までが本大会の出場権を得た。 萩原副委員長は「今回もトランジション(攻守切り替え)からの3ポイント(3点シュート)は依然として日本の強みだった」と話し、「コーリー(・ゲインズ監督)さんも、もっと速いバスケをしたいとおっしゃっているので、強みとしてどんどん押し出していければ」とした。一方で「今回も守備リバウンドに苦しんでいた。あとはハンガリーのような長身選手がいたとき ...
FNN : フジテレビスポーツや文化の分野で活躍した中高生が大集合!バレー県選抜全国チャンピオンのキャプテンは大村工業へ進学
FNN : フジテレビ 7日 18:45
... 。 競技を始めてまだ2年。 最終学年でも頂点に立つと意気込んでいます。 ウエイトリフティング2冠達成 西彼農業高校(3年)森 七菜実 選手 「夏の滋賀で開催されるインターハイで連覇することを絶対目標にしてがんばっていく」 今回の結果を自信やバネにして次の大会でも目標を達成したいと、中高生たちは思いを新たにしていました。 テレビ長崎 長崎の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
NHK高梨沙羅 “まずは来季の世界選手権で表彰台 最大の目標に"
NHK 7日 18:43
... クで混合団体のメンバーとして銅メダルを獲得し、スーツの規定違反で失格となり4位に終わった4年前の北京大会の雪辱を果たしました。 今シーズンを終えた高梨選手は7日、都内でNHKの単独インタビューに応じ「今回のオリンピックでは、個人戦よりも団体への気持ちがすごく強く、実際に自分の持っている能力以上のジャンプを2回、そろえられた。4年前は、オリンピックの舞台に戻ってくることが想像できていなかったが、チー ...
日刊スポーツ【日本ハム】前回ノーノー細野晴希の連続無安打止ま…
日刊スポーツ 7日 18:33
... 安打が止まった。 初回2死を取った後、楽天辰己に左前打を許した。今季32人目の打者での被安打も、続くボイトを三ゴロに打ち取り、失点は許さなかった。 球団でノーヒットノーラン達成選手は71年高橋善、73年高橋直、85年田中幸、90年柴田、95年西崎、22年ポンセに次いで7人目。細野が今回勝利を挙げると、71年高橋善以来55年ぶりの、ノーヒットノーランからの連勝となる。 【プロ野球スコア速報】はこちら
デイリースポーツ【ボート】宮島 秦英悟が宮島初優出で初V「これで宮島の悪いイメージを払拭できた!」
デイリースポーツ 7日 18:27
... 8月戸田以来となる26年初Vを飾った。 優勝戦を戦い終えた秦は、「これで宮島の悪いイメージが払拭できた」とホッとした表情。宮島はデビュー18年11カ月目にして今回が初優出。2022年のオールスターではフライングを切るなど結果を残せずにいたが、今回の優勝で一掃した。「最終日は安定板も付いて気象条件も変わったが、回ってくる12Rを想定して調整はできた」とここ一番の勝負強さを見せつけた。 地元の住之江で ...
47NEWS : 共同通信矢吹正道、防衛戦へ「KOで」 6月に世界5位と対戦
47NEWS : 共同通信 7日 18:02
... 内で記者会見した矢吹は「アグレッシブな選手だが、KOで終わるように頑張りたい」と意気込んだ。 矢吹は昨年に2階級制覇を達成。今後については「統一戦や3階級制覇を目標にやっていきたい」との展望を描く。その実現に向け、今回の防衛戦では「次に大きい試合ができるような結果と内容」を目指す考えを示した。 戦績は33歳の矢吹が23戦19勝(18KO)4敗、30歳のカリストが26戦24勝(10KO)1敗1分け。
日刊スポーツ【オートレース】古城龍之介は前節Vと最高の流れでホーム登場「気持ちは入りますよ」/山陽G1
日刊スポーツ 7日 18:00
... 介(31=山陽)が、久々のグレード戦で躍動する。前節の浜松普通開催は、雨走路の戦いを制して通算7度目の優勝。最高の流れでホームバンクに戻ってきた。 「浜松では、晴れも雨も動いてくれた。新車に乗り替えて今回で4節目になるけど、このエンジンのおかげ。初日に向けては、調整を考えるだけです」。好調なマシンを横に、笑顔で自己評価した。 地元のグレード戦については「もちろん、気持ちは入りますよ! まずは、準決 ...
デイリースポーツ日大三は5月9日までの対外試合禁止処分 SNS不適切利用で部員2人が書類送検 日本学生野球協会審査室会議
デイリースポーツ 7日 17:59
... を開催し、児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑で部員2人が書類送検された日大三について、SNS不適切利用として25年11月3日から今年5月9日までの対外試合禁止処分の決めたことを発表した。 同校では部員2人が女子生徒にわいせつ動画を遅らせて拡散したなどとして、警視庁が2人を書類送検。野球部の活動を休止、3月には春季大会の出場を辞退していた。 今回の審査質会議では大学1件、高校13件の処分を決定した。
スポーツ報知【高校野球】SNS不適切利用で日大三に3か月の対外試合禁止処分 部員2人が書類送検、加害人数10人以上と公表
スポーツ報知 7日 17:56
... 人数は1人、加害人数は10人以上とされた。同校は2月12日から野球部の活動を休止しており、3月7日に春季東京都大会の出場を辞退することを発表している。 今回のような場合、被害者保護の観点から「A県B校」のように情報を一部非公開とするケースがあるが、今回は学校名が公開された。日本学生野球協会の尾上良宏氏は、「野球部の対外試合禁止処分は原則公開ですが、被害者を保護する観点からA県B校に該当する事案では ...
スポニチ大の里が地元の巡業で再起への第一歩「たくさんのパワーを力に替えて頑張りたい」
スポニチ 7日 17:44
... 。土俵上と土俵下で稽古参加力士の中では最も多く四股を踏み、花道では痛めている左肩をチューブなどで鍛えた。「今まで甘く見ていたわけではないが、もう1度ケガと向き合ってやっていかないと再発を繰り返すだけ。今回は皆勤できるように、体をつくってやっていくことが大事」。入幕後3場所続けて優勝を逃したのは初めて。第一人者としての真価が問われるなか夏場所(5月10日初日、両国国技館)での再起へ向けて自身を追い込 ...
バスケットボールキングバスケ女子日本代表、アメリカ遠征は「若手を対象に…」W杯出場権獲得もさらなる強化策を精査中
バスケットボールキング 7日 17:40
... ていた小栗ダイレクターは、「自力で出場権を獲得することができず悔しい部分もありますが、どんな形であれ最重要ミッションであったワールドカップの出場権を得ることができ本当にうれしく思います」と総括した。 今回の遠征では、欧州入りしてから現地の大学生、クラブチームと対戦したが、ダイレクターという立場として強化試合のマッチメークに課題があったことにも言及。「強豪国との試合が組めるよう調整はしておりましたが ...
サンケイスポーツブレイキングダウンに出場経験あるノッコン寺田、「ウルフアロン1000万円企画」オーディションに参戦 「朝倉未来も朝青龍も全部落とされた」
サンケイスポーツ 7日 17:33
... 倉未来の1000万企画と、あと朝青龍のやつも全部(オーディション)出てるんですけど、全部、俺、落とされてるんですよ」と不満をぶちまけ、「大阪で一番力強くて、一番強い俺がなんで選ばれへんのかなと思って。今回、大阪でまたオーディションやるって言ってるんで、1000万企画といえばノッコン寺田かなと思って」と猛アピールした。 ノッコンはウルフアロンへの挑戦権を勝ち取ることができるのか。そして、ウルフアロン ...
サンケイスポーツ【ボクシング】IBF世界フライ級王者の矢吹正道、6月に愛知で2度目の防衛戦「次につながる試合に」3階級制覇と王座統一を視野
サンケイスポーツ 7日 17:32
... クサーになったという異色の経歴を持つ。2024年12月に静岡でガルシアとIBF世界スーパーフライ級王座決定戦を闘い、引き分け。昨年5月のガルシアとの再戦では1-2の判定で敗れ、王座獲得はならなかった。今回は1階級下げての世界挑戦となる。 矢吹は「離れても、くっついても闘えるアグレッシブな選手。スーパーフライ級での世界戦の経験もあり、しかもドロー(引き分け)の強い選手」と警戒。「次に大きな試合ができ ...
J-CAST那須川天心VSエストラダ戦、元世界2階級王者は「那須川不利」を予想...両者の決定的な違いとは
J-CAST 7日 17:30
... ン・フランシスコ・エストラダ(メキシコ35)だ。 エストラダは、フライ級、スーパーフライ級で世界王座を獲得した世界2階級制覇王者。プロ戦績は45勝 (28KO) 4敗で、那須川戦がプロ50戦目となる。今回の試合は、WBC世界同級挑戦者決定戦として行われる。 世界的に知られるエストラダとの再起戦に、畑山氏は「前回の試合から3か月くらいでエストラダなので、ちょっと早いなと思った」と率直に語り、こう続け ...
デイリースポーツ【とこなめボート】大敗続きの坂野さくらだが「兆しが見えてきた
デイリースポーツ 7日 17:18
... 喜んでいた。 今井も「最近本当に力を付けている」と弟子の成長を喜んでいる。前節の三国でも日増しに足を上向かせて予選突破。「美亜さんのおかげで良くなったんです」と師匠のアドバイスが奏功していた。「ただ、今回は一人ですから」と上積みができない足に連日苦戦。 さらに、2日目は9Rから安定板装着、風も強まり「え~ん。なんで私のところから」と困り果てていたが、そんなアクシデントの中でも「今は乗り心地が良かっ ...
日本経済新聞ボクシング矢吹正道、世界5位を「KOで」 6月6日防衛戦
日本経済新聞 7日 17:05
... た矢吹は「アグレッシブな選手だが、KOで終わるように頑張りたい」と意気込んだ。 矢吹は昨年に2階級制覇を達成。今後については「統一戦や3階級制覇を目標にやっていきたい」との展望を描く。その実現に向け、今回の防衛戦では「次に大きい試合ができるような結果と内容」を目指す考えを示した。 戦績は33歳の矢吹が23戦19勝(18KO)4敗、30歳のカリストが26戦24勝(10KO)1敗1分け。〔共同〕 「日 ...
東京スポーツ新聞マスターズ初参戦の片岡尚之 〝大先輩〟松山英樹と練習ラウンド「見て学んでました」
東京スポーツ新聞 7日 17:05
... 向けて、初出場の片岡尚之(28=ACN)が6日に東北福祉大の先輩で大会2勝目を目指す松山英樹(34=LEXUS)とアウト9ホールの練習ラウンドを行った。 昨年の「日本オープン」優勝で得た大舞台の切符。今回が海外メジャー初参戦となる片岡は「テレビで見ていた感じより、さらにすごいなという印象。アップダウンもすごいですし、距離も長いんだなと。グリーンの傾斜がとにかくすごい。こんなところでやっていいのかっ ...
毎日新聞ポッドキャスト・日米メダリストが凱旋 スターズ・オン・アイス
毎日新聞 7日 17:00
... 4月7日配信の毎日新聞のポッドキャスト「週刊フィギュアスケート」は「日米メダリストたちが凱旋 スターズ・オン・アイス」です。 トップスケーターたちが一堂に会するアイスショー「スターズ・オン・アイス」。今回は大阪公演を取材してきた、玉井滉大・運動部記者がリポートします。「りくりゅう」のミラノ・オリンピック後初のアイスショーのこともあり、全公演完売で例年以上の盛り上がりでした。日本勢のメダリスト凱旋( ...
産経新聞IBFフライ級王者の矢吹正道、防衛戦へ「KOで」 6月に世界5位と対戦
産経新聞 7日 16:46
... 古屋市内で記者会見した矢吹は「アグレッシブな選手だが、KOで終わるように頑張りたい」と意気込んだ。 矢吹は昨年に2階級制覇を達成。今後については「統一戦や3階級制覇を目標にやっていきたい」との展望を描く。その実現に向け、今回の防衛戦では「次に大きい試合ができるような結果と内容」を目指す考えを示した。 戦績は33歳の矢吹が23戦19勝(18KO)4敗、30歳のカリストが25戦24勝(10KO)1敗。
スポーツ報知【ジャンプ】高梨沙羅 今年30歳「気持ちは若手の頃と変わらない」 テーマは「対応力」…単独インタビュー【後編】
スポーツ報知 7日 16:45
... テーマは。 「対応力! その場の環境に対応できる選手が強いなと思っているので。新しいルールであったりとか、そうものにしっかり対応できる選手になりたいですね」 ―支えるモチベーションは。 「なんだろう。今回においては、やっぱり4年前にそういうこと(失格)がありながらも、一緒に変わらず飛んでくれた(伊藤)有希さん、(佐藤)幸椰さん、(小林)陵侑はじめ日本選手の皆さんとか、チームの人たちとか、そういうサ ...
デイリースポーツ矢吹正道、防衛戦へ「KOで」
デイリースポーツ 7日 16:44
... 古屋市内で記者会見した矢吹は「アグレッシブな選手だが、KOで終わるように頑張りたい」と意気込んだ。 矢吹は昨年に2階級制覇を達成。今後については「統一戦や3階級制覇を目標にやっていきたい」との展望を描く。その実現に向け、今回の防衛戦では「次に大きい試合ができるような結果と内容」を目指す考えを示した。 戦績は33歳の矢吹が23戦19勝(18KO)4敗、30歳のカリストが25戦24勝(10KO)1敗。
サンケイスポーツ【ブレイキングダウン20】福岡でも緊急オーディション開催へ
サンケイスポーツ 7日 16:39
... wn20」(マリンメッセ福岡)の選手選考の場となるオーディションを、開催地・福岡でも開催することを発表した。 同大会のオーディションは、すでに4月18日に東京都内某所で開催されることが発表されていた。今回のオーディションは「九州の新規スター候補を発掘する」と告知されており、4月11日に福岡某所で開催される。応募の締め切りは4月8日午後11時59分まで。 ■Breaking Down (ブレイキング ...
日刊スポーツ中大・東恩納蒼が1年春以来の3勝目 右肘手術乗り越え成長「シーズン完走したい」
日刊スポーツ 7日 16:35
... で国学院大に先勝した。先発の東恩納蒼投手(3年=沖縄尚学)が24年4月30日以来のリーグ3勝目を挙げた。 新たな武器で、勝利を引き寄せた。「自分の強みのスライダー以外にも、左バッターに対して落ち球系を今回練習してきて、うまく使うことができました」。打者がスライダーを狙っているところで、チェンジアップ、フォークで空振りを奪った。「1、2年生で投げてなかった球。収穫がありました」。成長した姿を見せた。 ...
スポーツ報知【バスケ女子】W杯へWNBAチームと強化試合 小栗代表ダイレクター「(W杯)予選に入っているメンバーを中心に」
スポーツ報知 7日 16:34
... 今大会前には他国との強化試合が行われなかった。JBAが希望するチームとの対戦がかなわず、いきなり大会に臨む形となった。Wリーグ中なこともあり、国際試合でのポジション変更にすぐに適応できない選手もいた。今回の件を受け小栗氏は「マッチメイクを組むことが更なる強化につながる。W杯前には、ワールドクラスのチームとの対戦ができるようにマネジメントしていきたい。今からしっかり準備をして、W杯に臨むことができれ ...
日刊スポーツ騎手ジュニア2人合格 「第一歩踏み出せた」「やっと入学できた」/競馬学校入学式
日刊スポーツ 7日 16:32
... 石神深一騎手の次男で、深道騎手の弟にあたる。「うれしい気持ちもあるし、やっと入学することができてほっとしている。うまくなるために努力することはもちろん、体重管理もしっかりしたい」と意気込みを口にした。3度目のチャレンジで合格をつかんだ。深一騎手は「受験は今回がラストにしようと伝えていた。高校生活を2年送ったことは、いろいろな経験になったと思う。要領よくなったし、頭の回転も速くなった」と目を細めた。
Smart FLASH佐野海舟、イングランド戦での活躍で欧州名門クラブに100億円で移籍予想も…市場価値は3年余りで20倍以上
Smart FLASH 7日 16:23
... では遠藤航、守田英正の両ボランチの後塵を拝していましたが、完全に立場が逆転。佐野は替えの効かない選手となりました」(スポーツ紙サッカー担当記者) また、欧州でサッカーを取材し続けるサッカーライターは、今回の佐野の活躍について「日本代表でのレギュラー獲得だけに留まらない」と語る。 「海外移籍専門サイト『Transfermarkt(トランスファーマルクト)』によれば、昨年末までの市場価値は2500万ユ ...
日刊スポーツ【オリックス】「本日、子どもの入学式なので…」バ…
日刊スポーツ 7日 16:01
... ントは日頃、オリックスの試合後に勝てば「おりほー!」負けたら「んほー」などと同キャラクターたちのオリジナルのイラストとともに投稿されるフォロワー約31・3万人を誇る人気アカウントだ。 この日の午前に「今回で(おそらく)最後だと思います。なにとぞご了承ください」と投稿。添付された画像には、桜の木の絵とともに、土下座する人物のイラストが描かれていた。 ファンたちから、興味を示したコメントが集結。「ご入 ...
スポーツ報知【ジャンプ】高梨沙羅が今後を語る「4年後は今は考えられてはいない」憧れは今でも「山田いずみさん」…単独インタビュー【中編】
スポーツ報知 7日 16:00
... 色紙に書き込むスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅 ノルディックスキー・ジャンプ女子で2月のミラノ・コルティナ五輪混合団体で銅メダルを手にした高梨沙羅(クラレ)が7日、都内でスポーツ報知の単独取材に応じた。今回は中編。4度目の五輪が終わり、今後に向けた思いを語った。 ―次の五輪は「遠くて想像できない」と話をしていた。今までは4年スパンでジャンプをつくってきたが、これからは1年、1年つくっていくのか。 「 ...
日刊スポーツ【ボクシング】IBF世界フライ級王者・矢吹正道「価値ある試合をしたい」6・6に防衛戦
日刊スポーツ 7日 15:57
... 、希望は統一戦や3階級制覇なので、そこを目標にやっていきたい」とあらためて意欲を見せた。このタイミングではWBA、WBC世界フライ級王者のリカルド・サンドバル(米国)らとの統一戦実現はならなかったが、今回対戦するカリストはスーパーフライ級でも戦っていた選手で、同日にはIBF世界スーパーフライ級タイトルマッチで同級王者ウィリバルド・ガルシア(メキシコ)と同級3位アンドリュー・モロニー(オーストラリア ...
47NEWS : 共同通信大阪桐蔭、選抜優勝を学校で報告 応援に感謝
47NEWS : 共同通信 7日 15:38
... 浩一監督は在校生らを前に「応援が本当にすごいと何度も思った。だからこそ頑張らないといけないという気持ちになった」とあいさつし、甲子園球場での声援に感謝した。 夏の選手権大会を含めた甲子園での優勝回数は今回が節目の10度目。この夏は史上最多の中京大中京(愛知)に並ぶ11度目を目指す。取材に応じた黒川虎雅主将は「1回優勝しただけ。足元を見つめ直し、もう一度あの舞台に立てるように」と気を引き締めていた。 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】堀口恭司、久保優太は「罠を張ってる」 一発逆転の可能性を示唆しつつも…
サンケイスポーツ 7日 15:38
... 年大みそかの「RIZIN.49」で対戦。その際はシェイドゥラエフが圧倒的なパウンドで2回TKO勝利を収めている。 堀口はこの再戦について言及。まず前回完敗している久保がこの大一番を受けた理由について「今回策略があるから受けた試合だと思うの。何かしらのね、罠を張ってるんじゃないかなとは思う」と推測。しかし「俺はそれも通用せずにシェイドゥラエフが勝つと思います」と言い切った。 久保が用意しているであろ ...