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1,285件中12ページ目の検索結果(0.341秒) 2026-02-17から2026-03-03の記事を検索
スポニチ【K―1】4・11に3大タイトル戦実施へ Sウェルター級王座決定戦でサルシチャとフェルドンクが激突
スポニチ 2月18日 18:52
... でフェルドンクは準々決勝のカマラ戦、準決勝のコプリヴレンスキー戦でともに消耗が激しかったこともありサルシチャの猛攻に耐えられなかったでは?とも見られている。名誉挽回のチャンスが回ってきたといえよう。 一方のサルシチャは、トーナメント覇者に加えてK-1ワールドGPスーパー・ウエルター級王座を手に入れることになれば、事実上、この階級最強の称号を手にすることとなる。 第3代K-1ワールドGPミドル級王座 ...
バスケットボールキングNBAのドラフト制度に撤廃の危機? シルバーがタンク対策に言及「全て検討」
バスケットボールキング 2月18日 18:44
... ことになる。こうした場合、強豪や大都市に人材が偏り、リーグの戦力均衡が崩れる恐れがある。また、制度が変われば、球団の取る手段も変化し、学生時代から水面下でのタンパリングが横行するリスクも潜んでいる。 一方、ドラフト廃止の弊害は選手側にも発生する。現在はルーキースケール契約により、最低年俸の底上げ、4年のチーム契約、制限付きFAまでの導線が明確に設定されている。しかし、新人がFAとなった場合、交渉力 ...
FNN : フジテレビ「この競技が好きなんだと」渡部暁斗選手(37)オリンピック最後の個人レースで19位「感謝を伝える意味で手を振ってゴールしました」 ノルディック複合個人ラージヒル ミラノ・コルティナ五輪
FNN : フジテレビ 2月18日 18:42
... ってゴールしました。正直悔しかったですね。もう少し良いジャンプしたかったし、意外とあっさり終わっちゃうんだなという気持ちがありました。苦しい中でも、まだ悔しいと思わせてくれるこの競技が好きなんだと」 一方、山本選手は、ジャンプで見せ場をつくります。136.5メートルを飛びトップに立ちます。 山本涼太選手: 「実感が湧かないようなトップの立ち方で、立てるかなというのは不安だったんですけど、トップに立 ...
J-CASTタワマン住まいに嫉妬?「批判受け横断幕撤去」報道 スノボ金の韓国・崔ガオン選手にとばっちり【ミラノ五輪】
J-CAST 2月18日 18:41
... しまう」「国民感情に合わない」などと韓国のネット上で論議になっているという。 横断幕は、こうした議論を受け撤去されたとする見方のほか、住まいへの過度の関心が崔選手や住民の負担になったとする推測も出た。一方、マンション付近に似た掲示が出ているとして、横断歩道近くの横断幕設置に問題があって撤去されたのではないかと伝える報道もあった。 ネット上の議論については、「若い選手に向けて理解しにくい非難を加えた ...
サンケイスポーツ巨人・中山礼都、侍ジャパンサポートメンバーで存在感 ライブBPで唯一の長打
サンケイスポーツ 2月18日 18:40
... 日、ただ一人の長打となる二塁打を放ち「ああいう良い投手は追い込まれたら負けだと思うので、追い込まれる前に勝負を仕掛けて打てたのでよかった」とうなずいた。 昨季は対右投手では・298の高打率をマークした一方、対左投手は同・191と課題としていた。春季キャンプでは臨時コーチを務めた松井秀喜氏にも助言を求めるなど克服に努め、この日はパ・リーグ屈指のサウスポー・隅田(西武)から逆方向となる左翼フェンス手前 ...
ベースボールキング【DeNA】「去年はずっと迷っていたり結構しんどかったのですが、今年は自主トレからいい練習ができています」苦悩を越えたドラ1・竹田祐が及第点発進に笑顔!
ベースボールキング 2月18日 18:27
... 、変化球でのカウント取り、テンポの良さ。投手として大事な部分をシーズンでも続けていきたい」と意気込みを語った。制球についても「構えたところに投げる意識が自然にできているのは成長」と手応えを口にした。 一方で「ランナーを背負ってからの微妙なコントロール」を課題に挙げつつも、「やってきたことは変えず、開幕に向けてじっくりやっていきたい」と、焦らず自身のペースで調整を進める構えだ。 今キャンプから挑戦し ...
フルカウント27歳元ドラ1は「なぜ現ドラに出された」 衝撃弾の裏で…古巣ファン嘆き「痛すぎる」
フルカウント 2月18日 18:23
... 合に出場し、打率.239、5本塁打、18打点、10盗塁とキャリアハイを記録。しかし、チームの選手層の厚さもあって現役ドラフトで移籍する形となった。 新天地での一打に、SNSでは「初球先頭打者ホームランカッコいいな」「未来明るすぎるだろw」といった声が上がった。一方で、「手放したのが痛すぎる」「なぜ現ドラに出された」「頑張ってくれ!」と惜しむコメントも寄せられている。 (Full-Count編集部)
スポニチ【ジャンプ】二階堂蓮 今後はW杯で小林とライバルに「ぶっちぎりで陵侑さんを負かして終えたい」と笑顔
スポニチ 2月18日 18:22
... 、団体種目では14年ソチ大会男子の銅以来のメダルに輝いた。 また、男子個人ラージヒルでは銀メダルを獲得。金に届かず「悔しい」と人目をはばからず涙を見せたが、98年長野五輪の船木和喜に並び、同一大会ではジャンプ日本勢最多の3つ目のメダルとなった。 一方、2人一組で競う新種目のスーパー団体では小林とのコンビで臨んだが、大雪の影響で3回目が中止に。2回目の順位でメダルが決定し、日本は6位に終わっていた。
サンケイスポーツ【藪恵壹 闘球論】ラグズデール&ルーカスに好印象、デュプランティエの穴は埋まるのでは 投手陣全体の充実も再確認
サンケイスポーツ 2月18日 18:17
... 板を見た。魅力の一つが203センチの身長だ。投げおろす投球に、打者は距離感の近さを体感して、かなり戸惑っているような気がした。 もちろん、この時期なのでスピードは本調子ではない。もっと出るはず。 その一方で、変化球でストライクを簡単に取れる姿をみると、先発で長いイニングを投げてくれそうなイメージがわく。先発らしい投手、といえそうだ。 外国人投手らしく、すべての球が動くのも武器だろう。微妙に変化する ...
スポニチ【ジャンプ】小林陵侑 新種目スーパー団体打ち切りに改めて私見「割り切ってはいるが…もったいなかった」
スポニチ 2月18日 18:14
... 。それだったら4人で2本やろうよって感じになっちゃうので。もったいなと思います」と悔やんだ。 小林は男子個人ノーマルヒルで8位となり、同種目史上初の五輪連覇を逃し、男子個人ラージヒルも6位に終わった。一方、混合団体では同種目初のメダルとなる銅を獲得。丸山希(27=北野建設)、小林、高梨沙羅(29=クラレ)、二階堂のオーダーで臨み、団体種目では14年ソチ大会男子の銅以来のメダルに輝くと、高梨らと抱き ...
THE ANSWER「似てると思ったら…」「髪型が」 TBS出演で金メダル戸塚優斗のビジュが話題「好きなだけあって…」理由に納得
THE ANSWER 2月18日 18:11
... ンと公言している人気ロックバンド「Mrs.GREEN APPLE」への熱い想いを明かしたが、視聴者からは「似てる」の声も上がった。 前日に帰国した戸塚はスタジオ生出演。金メダルを獲得した大会を振り返る一方で「ミセス」への想いを明かした。今大会話題になったネイルはライブを鑑賞した際にボーカルの大森元貴が爪に施していたことがきっかけで、戸塚は「ミセス」のロゴを入れている。 好きな曲のひとつに「愛情と矛 ...
スポニチ【ジャンプ】二階堂蓮 重圧の中でつかんだ3つのメダル「他の大会とは違うプレッシャー。貴重な体験」
スポニチ 2月18日 18:06
... 、団体種目では14年ソチ大会男子の銅以来のメダルに輝いた。 また、男子個人ラージヒルでは銀メダルを獲得。金に届かず「悔しい」と人目をはばからず涙を見せたが、98年長野五輪の船木和喜に並び、同一大会ではジャンプ日本勢最多の3つ目のメダルとなった。 一方、2人一組で競う新種目のスーパー団体では小林とのコンビで臨んだが、大雪の影響で3回目が中止に。2回目の順位でメダルが決定し、日本は6位に終わっていた。
スポニチ【ジャンプ】小林陵侑「僕がダメでもチームメートが頑張ってくれる安心感があった」混合団体で銅
スポニチ 2月18日 18:04
... 覇を逃し、男子個人ラージヒルも6位に終わった。また、2人一組で競う新種目のスーパー団体では二階堂とのコンビで臨んだが、大雪の影響で3回目が中止に。2回目の順位でメダルが決定し、日本は6位で終戦した。 一方、混合団体では同種目初のメダルとなる銅を獲得。丸山希(27=北野建設)、小林、高梨沙羅(29=クラレ)、二階堂のオーダーで臨み、団体種目では14年ソチ大会男子の銅以来のメダルに輝くと、高梨らと抱き ...
フルカウント大谷翔平、年俸107億円で“全米トップ" 他競技スターを抑え…異例の97%後払い契約も
フルカウント 2月18日 17:47
... 億円)でドジャース入りしたカイル・タッカー外野手がランクイン。3位には15年総額7億6500万ドル(約1174億円)のフアン・ソト外野手(メッツ)が入った。 米メディア「スポルティコ」によると、大谷の2025年シーズンの総年収は1億250万ドル(約160億円)で全アスリート8位。一方で広告契約などによる副収入では、世界1位の1億ドル(約155億円)と算出されている。 (Full-Count編集部)
ベースボールキング注目集まるカブスの外野編成 鈴木誠也&ハップが契約最終年 昨季の正三塁手は外野挑戦へ
ベースボールキング 2月18日 17:30
... 定で、年俸総額は今季2億3100万ドルから来季7625万ドルまで大幅に下がる。この差額は既存選手との契約延長や、来季オフの補強資金に充てられるだろう。 今年8月で32歳となる両外野手のうち、少なくとも一方をチームに引き留める可能性は十分にある。鈴木は2022年の加入から通算87本塁打、OPS.818を記録。昨季は32本塁打・103打点とキャリアハイの好成績を収めた。2015年のドラフト入団からチー ...
日刊スポーツ大谷翔平、初ライブBPで迫力18球 最速158キ…
日刊スポーツ 2月18日 17:18
... ら速球で2者連続三振を奪った。 最速98マイル(約158キロ)をマークし、実戦OKと言える迫力満点のピッチングだった。昨年は6月中旬に投手復帰したが、今季はフルシーズンの二刀流として活躍が期待される。一方で、2大会連続のWBC出場へ、2月下旬にはアリゾナ州のキャンプ地を離れる予定。ロバーツ監督は侍ジャパン合流前にオープン戦で登板するかどうかについては「まだ決めていないが、可能性は低いだろう」と明か ...
スポーツ報知【J2磐田】Uー23日本代表MF川合徳孟「ゴールやアシストで貢献したい」…21日ホーム・松本戦へ向け居残り練習
スポーツ報知 2月18日 17:01
... 分にポストを直撃する惜しいミドルシュートを放ち、そのこぼれ球をFW佐藤凌我(26)が蹴り込んで決めた。短い時間ながら、チーム最多のシュート2本を放った18歳の若武者は「決めたかった」と悔しがる。 その一方で「試合を見ていてシュートが少ないと感じていた。ピッチに入ったらドンドン打って行こうと決めていた」と手応えを口にした。この日も全体練習終了後、居残りでFWの佐藤、渡辺りょう(29)やMF藤原健介( ...
フルカウントMLB盗塁王が牽引、スピード軍団が狙う下剋上 痛すぎる司令塔の離脱も…カギ握るNPB助っ人|パナマ
フルカウント 2月18日 17:00
... お馴染みの助っ人選手たちだ。巨人でセットアップを務めるアルベルト・バルドナード、2024年に阪神のブルペンを支えたハビー・ゲラ(ブレーブス傘下)、中日のウンベルト・メヒアにはさらなる期待が寄せられる。一方で先発で計算できるのは、メジャー通算23勝のローガン・アレン(ガーディアンズ)しか見当たらない。プール予選は4試合だが、先発ローテが課題となるか。 ドミニカ共和国やベネズエラといったメジャーのスー ...
サッカーキングMLS30年目の現在地──創設を知るダン・コートマンシュ氏が語る夏春制移行と日本市場
サッカーキング 2月18日 16:23
... FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)や元ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(バンクーバー・ホワイトキャップス)、韓国代表FWソン・フンミン(ロサンゼルスFC)などワールドクラスの選手たちがプレー。一方で、日本人選手も元日本代表DF吉田麻也やDF山根視来(ともにロサンゼルス・ギャラクシー)、GK高丘陽平(バンクーバー・ホワイトキャップス)など、過去最多の8名がプレーする。 ただ、日本ではまだまだ ...
日刊SPA!「サッカーをやめようと考えていた」田中パウロ淳一が、日本一“バズる"Jリーガーになるまで
日刊SPA! 2月18日 15:52
... ったですし、僕としてはみんなとまた絶対にJリーグに戻ってやるというか、戻らないとダメだと思ったんです。 ──“西山ダディダディ"や“エッホエッホ"など(※3)バズるゴールパフォーマンスに注目が集まった一方で、プレーでも得意のドリブルや左足のキックが光りました。一時はサッカーをやめることも考えていたそうですが、30歳を過ぎてのブレイクの裏には何があったのですか。 田中:たとえば松本時代の'21年(J ...
J-CAST「世界最強ペアなのに裏では...」りくりゅうオフ動画に4万いいね 仮眠中の相方を起こす一幕が「癒される」
J-CAST 2月18日 15:25
... 起こしに行くことに」と説明がある。 木原選手が両手を胸の上で重ねて寝ているところへ、三浦選手が近づいて「お寿司食べる人?」と優しく声かけ。小さくうなずいて起き上がる姿に、「起きた」と笑いをこぼした。 一方で木原選手は「眠い、ありがとうございます」とつぶやき、スタッフから「ゆっくり眠れましたか?」と尋ねられて「りくちゃんに起こされました」とも。これに三浦選手は「あぁお寿司食べなくていいなら、どうぞ寝 ...
フルカウント防御率4点台でも侍選出 指揮官が唸るオリ左腕の“長所"「外に抜けても」
フルカウント 2月18日 15:18
... 投げました。宮城投手も良かったと思います」と井端監督。そして両左腕の“違い"を明かした。宮城に関しては「きっちりキャッチャーの構えたところ、構えたところにいくピッチャー」として制球力の高さを称賛する。一方で曽谷は「多少そこから多少暴れる」と表現。 それでも井端監督は「彼の数値的には全然問題ない」と断言する。「逆にきっちり来たら狙われやすい部分もある。彼の持ち味は一回ボールゾーンからまた曲がってくる ...
サッカーキングウーデゴーア&ハヴァーツは宿敵とのダービーで復帰へ?…“急遽欠場"のカラフィオーリも回復か
サッカーキング 2月18日 15:17
... ている」とコメント。ホワイトについても「(ウィガン戦では)少し疲れていただけだ。終盤にはハムストリングに少し張りを感じていたが、大丈夫だ」と語り、2選手がウルブス戦出場の可能性があることを明言した。 一方、ウーデゴーアとハヴァーツはウルブス戦には間に合わないものの、ノースロンドン・ダービーで起用できる可能性があるという。アルテタ監督はキャプテンを務める前者について「ウルブス戦は出場できないだろうが ...
TBSテレビ大谷翔平のWBC起用法についてフリードマン編成本部長「話し合いの結果理解はしてくれた」期間中の志願も「心配してない」
TBSテレビ 2月18日 15:15
... 整を始める姿を見られるのは、投球面では昨年よりも確実に進歩している証拠。彼の調整や準備については心配していない」。WBC前に実践登板させるのかとの質問には「現時点でないし可能性は極めて低い」と話した。一方、山本については「どの試合かは定かでないが、(オープン戦で登板する)計画だ」とした。 フリードマン編成本部長はWBCの大谷の起用法について言及。「今年も10月まで戦い抜くことを目指し、そこで翔平が ...
サッカーキング細谷真大がオーナーのリカバリー型サウナが柏にオープンへ「挑戦です」
サッカーキング 2月18日 14:25
... 、高いパフォーマンスを維持するために最も重要なのはトレーニングそのものよりも、リカバリーの質であることを実感してきました。 十分に回復できていなければ、どれだけ努力しても、次の挑戦にはつながらない。 一方で、こうしたリカバリー環境は、プロや一部の競技者に限られたものであり、一般の方が日常的に利用できる場はほとんど存在していませんでした。 sauna KOHAKUは、「回復を、特別なものから日常の選 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】山本由伸から本塁打のキム・ヘソンに韓国メディア歓喜「日本人モンスターから…」
東京スポーツ新聞 2月18日 14:07
... のアリゾナ州グレンデールで2度目のライブBPに登板。WBC韓国代表のキム・ヘソン内野手(金慧成=26)に逆方向の左翼へ本塁打を運ばれた。 それでも山本は打者8人を相手に2三振を奪うなど順調な仕上がり。一方、キム・ヘソンは山本から2安打を放ち好調をアピールした。 専門メディア「ドジャースネーション」は「キム・ヘソンは、トミー・エドマンが手術から回復していないため、二塁手として開幕戦に先発出場したいと ...
NHKパラリンピック ロシアとベラルーシ出場枠獲得 国代表で出場へ
NHK 2月18日 13:22
... ィナ大会の参加をめぐっては、IPC=国際パラリンピック委員会が去年9月の総会で国の代表としての出場を認め、当初は否定的な立場だったFISもCAS=スポーツ仲裁裁判所の裁定を受け入れる形で認めました。 一方、現在開かれているオリンピックでは、ロシアとベラルーシの選手は国を代表しない「中立な立場の個人資格の選手」として出場していて、オリンピックとパラリンピックで対応が分かれる形になりました。 ロシアと ...
産経新聞「りくりゅう」快挙の解説で名言連発、注目集める高橋成美さん 8か国語操る才女の顔も
産経新聞 2月18日 13:09
... 来(りく)、木原龍一組(木下グループ)のフリー演技の解説で、一躍注目を集めたのが木原の元パートナーで五輪にも出場した高橋成美(なるみ)さん(34)だ。純粋な応援コメントから「小学生のよう」とも評される一方、8か国語を操る慶応大卒の才女としても知られる。 高橋さんはペアの選手として2012年の世界選手権で日本人初となる銅メダルを獲得。13年からは木原と組み、14年ソチ五輪に出場し、18年3月に引退し ...
テレビ朝日女子スロープスタイル 2大会連続4位の岩渕麗楽(24)悲願のメダルへ 大技で勝負
テレビ朝日 2月18日 12:54
1 日本女子スノーボード界に初の金メダルをもたらした村瀬心椛選手(21)。一方で、メダルを逃し悔しさを味わった選手がいます。3大会連続出場、岩渕麗楽選手(24)です。 悲願のメダルへ 大技で勝負 「(スロープスタイルは)ビッグエア以上に攻める最高の滑りをしたい。気持ちを切り替えて頑張ります。応援よろしくお願いします」 岩渕選手にはどうしても、メダルを獲(と)りたい理由があります。 小学4年生で国際 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】テオスカーが〝5キロ減量〟で拙守を克服へ「ゴールドグラブ賞取って引退」
東京スポーツ新聞 2月18日 12:16
... れまでシルバースラッガー賞は取った。ワールドシリーズの優勝リングも手にした。はっきりとは言えないけど…あと2、3年はプレーするつもり。ゴールドグラブ賞を取って引退したい。そのために努力してきた」と未来像を描いた。 シルバースラッガー賞は打撃に優れた打者に贈られるもので、T・ヘルナンデスは外野部門で3度(20、21、24年)受賞した。一方で守備に関する個人タイトルはなく、さらなる向上を目指していく。
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅうへの中国人記者の質問が話題に「中国人も日本人も仲良くやっていける」
日刊スポーツ 2月18日 12:07
... 」とまず日本語で祝福。そして前回王者(今大会は5位)で三浦が自分の“アイドル"だという隋文静、韓聡組(中国)の「スイハン」から受けた影響や最近の交流について質問した。 三浦は満面の笑みを浮かべて「私が一方的に大好きな選手で、プログラムも好きですし、表現も好きですし、エレメントもすごい好きで、少しでも近づきたいなと思ってやってきています」と説明。木原も「今回、一緒のグループで滑ることができたことは僕 ...
サンケイスポーツ【松本ひでおのオフは釣り三昧】小学4年の師匠に救い求めて自信回復だぁ
サンケイスポーツ 2月18日 12:00
... ました。金魚なら釣れるだろうと…。 いつも思うのですが、たかが金魚されど金魚! 釣果に驚くほど差が出ます。隣に三鷹から来た親子連れがいらっしゃり、とりわけ小学4年の女の子Mちゃんが次々と釣るんです。 一方私はなしのつぶて。恥を忍んでMちゃんにウキ下を計らせてもらいました。私の方が5センチ短い。これだっ! 調節するとすぐさま1匹釣れました。「よかったね(笑)」とMちゃん。バケツを見たらもう20匹以上 ...
NHKスキージャンプ女子でメダル獲得 丸山希と高梨沙羅が帰国 五輪
NHK 2月18日 11:36
... ともできて、支えてくださった方々や一緒に飛んでくれたチームに感謝の気持ちでいっぱいだ」と話していました。 また印象に残ったジャンプについて聞かれると、前回、スーツの規定違反で失格となってメダルを逃した一方で、今回は銅メダル獲得に貢献した混合団体を挙げ「オリンピック期間中でいちばんよいジャンプを2本そろえることができた。自分の能力以上のものが出せた内容だったと思う」と話していました。 高梨選手「4年 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】SP4位・千葉百音は文武両道を地で行く努力家 勉強にも一切手抜きなし
東京スポーツ新聞 2月18日 11:00
... に終わっていた」と苦笑い。日々の練習や試合、アイスショーなどで多忙な日々を過ごすなか、勉強にも一切の手抜きはなかった。 何事も真面目に取り組むのが千葉のすごさ。目標の実現に向けて文武両道の日々を過ごす一方で、最近ではさりげない気遣いに感銘を受けた。 穂積は25年全日本選手権を現地で観戦。「どの選手にも言えることだけど、五輪シーズンって簡単に頑張れとも言えない」と声掛けを渋っていると、SP後に千葉か ...
スポニチカブスは鈴木誠也に契約延長をオファーするのか ハップと共にあと1年でFA 迫る外野再編の分岐点
スポニチ 2月18日 10:52
... 来も交渉が行われないと決まったわけではない。カブスの野手陣は、近い将来に大きな節目を迎える。2026年シーズン終了後には、ハップ、鈴木、二塁手のニコ・ホーナーが同時にフリーエージェントとなる予定だ。 一方、来季の年俸総額は約7625万ドルと見積もられており、2026年に費やしている総年俸約2億3100万ドルからは大幅に縮小する。この差は、将来的な大型契約や延長交渉に柔軟性を残していることを意味する ...
日本経済新聞ミラノ冬季パラリンピック、ロシア勢が国代表で出場へ ベラルーシも
日本経済新聞 2月18日 10:50
... ノーボードの計6人に出場枠が与えられた。ベラルーシはノルディックスキーの4人。タス通信によると、ロシア・パラリンピック委員会のロシコフ会長は「パリ大会の時のような過酷な制約はなくなった」と歓迎した。 一方、ウクライナのビドニー青年スポーツ相は18日「人殺しが国旗の下に大会に参加することを認める決定は残念で腹立たしい」と非難。開会式など公式行事にウクライナ政府関係者は出席しないとX(旧ツイッター)で ...
MLB.jp慢性的な背中のケガを抱えるブライアント 元MVPは復帰できるのか
MLB.jp 2月18日 10:43
... け加えた。 ブライアントの契約は書面通りに保証されており、プレーできないことを踏まえて調整するためには球団とブライアントによる交渉が必要になる。しかし今のところ、そのような交渉が行われる気配はない。 一方、ブライアントは「フィールドへの復帰を目指すことに価値はあるのか」という質問には答えようとしなかった。 「そういうことは考えないようにしているんだ。毎日辛い思いをしていると、その日を乗り切ることし ...
時事通信米国のメダル候補に明暗 リュウとグレン―フィギュア〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月18日 10:02
... 難度のレベル4を獲得。「とてもいい滑りができた。最後のスピンは本当に最高だった」と笑顔が絶えなかった。 千葉、楽しめた最終滑走 フリーへ「やってやろう」―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕 一方、全米選手権3連覇中のグレンは13位と出遅れた。冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決めたが、後半に予定していた3回転ループが2回転に。これが響いて67.39点にとどまり、演技後には涙を流 ...
デイリー新潮全く活躍できなかった有望株も…高卒でエースナンバー「18番」を背負った男たちの“明と暗"
デイリー新潮 2月18日 10:01
... 1位、最速158キロ右腕・石垣元気がエース番号の18番をもらい、プロでの飛躍を期している。これまで野茂英雄(近鉄)や森下暢仁(広島)のように社会人、大学出身の即戦力投手が入団時にエースナンバーを背負う一方で、将来性を買われ、高卒1年目から18番を与えられた男たちもいる。ドラフト制以降、18番を背負った高卒ルーキーを振り返ってみよう。【久保田龍雄/ライター】 まるで予定調和のように 高卒1年目で堀内 ...
THE ANSWER「日本は表彰台独占の可能性が」 女子フィギュア席巻にライバル米国お手上げ、中井の演技に「10代の選手が…」
THE ANSWER 2月18日 09:32
... 勢にお手上げのようだ。米国もアリサ・リウ、アンバー・グレン、イザボー・レヴィトに表彰台の期待がかかっていたが、「メダルの可能性を残しているのは(3位の)リウだけとなった」と落胆した様子で伝えた。 その一方で、「日本の選手たちは全員がまだメダル争いに手が届く位置につけている」とし、「17歳のアミ・ナカイが1位(78.71点)を獲得した。クリーンなトリプルアクセルでスタートし、その後も調子を上げ続け、 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】「毎晩寝る前に」ブラジャー披露で稼ぐレールダム婚約者が明かすルーティン
日刊スポーツ 2月18日 09:30
... 寝る頃に、動画を送る。私たちの家での夜の出来事すべてに自分が関わっていると感じてもらうためなんだ」と明かす。カップルの関係性を長く続けるための大きな要因として挙げた。ポールは米国でのビジネス展開が多い一方、レールダムの練習拠点は欧州が中心。レールダムは「彼はずっと私を支えてくれたので感謝しています」と強調している。 レールダムはミラノ入りから大きな騒動を巻き起こした。他オランダ代表メンバーとは別に ...
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】体操女王バイルズが観戦先で強盗未遂被害! 夫がSNSで報告「すぐに逃げられた」
東京スポーツ新聞 2月18日 09:15
... ラノ・コルティナ五輪を観戦し、訪れたイタリアで強盗未遂に見舞われた。 バイルズ夫妻はフィギュアスケートペア(17日)を観戦。りくりゅうこと三浦璃来、木原龍一(ともに木下グループ)組の金メダルを見届けた一方で、オーウェンズは自身のSNSを更新し、ミラノでの買い物中に強盗にあったという。街中でショッピングバッグを取られそうになるも「手に縛り付けていたから取られずにすぐに逃げられたんだ。でも、それでもク ...
フルカウント1軍合流2日で“ガラス破壊"も…「めっちゃ楽しいっす」 中日から移籍、濱将乃介を駆り立てる“DeNAの風土"
フルカウント 2月18日 09:11
... 町田利衣】 そんな自慢の? 守備は、実戦でも好返球を見せるなど光るものを示す。「守備と走塁は、絶対に僕はミスできないので。自分の持ってるものをどんどんアピールできるようにしていきます」と力強かった。 一方で、試合に出るためには打たないといけないということもわかっている。「打撃は伸ばしていかないといけないところ。だんだんいい感じになっているので。今チャンスやと思うので、掴めるように必死にやっています ...
サッカーキングバストーニ、物議醸したユーヴェ戦での一連の振る舞いを謝罪…「見苦しいものだったし、謝罪したい」
サッカーキング 2月18日 08:50
... きたし、まったく意味をなさないことを言う人々も耳にしてきた。自分の性格を非難することなく、私が間違いを犯したと公平に指摘してくれた方々には感謝したい」 自身の振る舞いが不適切であったことを真摯に認めた一方、SNSなどを通じて殺害予告まで受けていたことを明かしたバストーニ。「個人的なレベルでは、それほど大きな影響を受けていない」と自身に対する度を越えた誹謗中傷に関しては「慣れている」としながらも、家 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織 男子もペアも応援し続けた理由明かす「もう、その目的だけで応援していて」
スポニチ 2月18日 08:45
... この日は観客席に「りくりゅう」ことペアの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)も駆けつけて応援。坂本は演技が終わると、りくりゅうら日本勢の方に向かってハートマークをつくって“感謝"の気持ちを表現した。 一方で、今大会は坂本が応援する姿が印象的だ。男子もペアも、日本勢の大逆転劇があったが、そこから坂本自身も力をもらっていたという。 「もう、その目的だけで応援していて、みんなの努力が報われてほしいってい ...
サンケイスポーツ【MLB】「こればかりはビジネス」頼れるベテラン、T・ヘルナンデスが〝放出説〟に心境吐露…チーム愛強調「勝つ喜びを味わっている」
サンケイスポーツ 2月18日 08:09
... 2024年にドジャースに加入したヘルナンデスは直近2年間、主力として2年連続のワールドシリーズ制覇に貢献。その一方で、ド軍は今オフ、カブスからFA市場の目玉となっていたタッカー外野手を獲得。ヘルナンデス自身も昨季は134試合に出場し、打率・247、25本塁打、89打点と一定の成績を残した一方で、苦手とする守備や年齢への懸念などからトレードでの放出候補として一部メディアから名前が挙がっていた。 こ ...
デイリースポーツ広島・河野 支配下復帰へ原点回帰 3年連続弟子入り中崎の教え胸に直球磨く「どんなカウントでも、自信を持って投げられるように」
デイリースポーツ 2月18日 08:00
... ん投げたが良い』と言ってもらった。それが一番のアピールになるとも言われたんです」 芯を決める-。河野が今、最も大切にすることだ。入団1年目から、レベルアップするために、いろいろなことに取り組んできた。一方で、それは迷いが生じやすいという側面もあったという。 「(中崎さんは)当たり前のことをずっと継続してできる。芯があるというか。ひとつのことを、信じてやるのも良いと言われた。僕もうすうす感じていたけ ...
スポニチパナソニック・本間颯太朗 入社2年目で副主将に就任「しっかり前を向いてラスト1年をやっていきたい」
スポニチ 2月18日 08:00
... してもさらなる高みを目指している。昨季は新人ながら、都市対抗近畿地区2次予選初戦の日本新薬戦で決勝弾。2年ぶりの本戦出場につながる貴重な1勝を、チームにもたらした。スタメン出場の機会を数多く勝ち取った一方で、課題として残ったのが外角へ逃げる変化球への対応力。今オフは克服に時間を割く。 「自分の場合は、センターへの意識だけだと引っかけてしまう。それをもう少し右中間からライト方向へ打つという意識でバッ ...
朝日新聞りくりゅう「諦めず前向いた」折れた心、みんなが立ち直らせてくれた
朝日新聞 2月18日 07:52
... ての逆転優勝だった。 三浦は「諦めずに前を向いたことで金メダルにつながった。本当に私たちから伝えたいのは、どんなことがあっても絶対諦めない気持ちを持つこと。本当に大切なことなんだなと」と振り返った。 一方の木原は、「僕自身の心は折れてしまっていたんです」と明かし、「コーチから『野球は九回の3アウトが取られるまで試合は終わらない。絶対諦めるな』と。すごく勇気づけられました。次の日、朝から涙が止まらな ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】日本中が「りくりゅう」に沸いた一方で…宜野座では芸能人お墨付き精鋭たちが精力的に取材!
サンケイスポーツ 2月18日 07:30
練習中に笑顔をみせる大山。トラ番も笑いながら仕事がしたい=バイトするならエントリー宜野座スタジアム(撮影・中島信生) 阪神春季キャンプ(17日、沖縄・宜野座)日本中が寝不足の一日だった。「りくりゅう」の金メダル。大逆転のドラマは、いつの時代も感動をMAXにする。午前4時からずっとテレビの前にくぎ付けになった方々は、「見ていてよかった」となっただろう。 逆に「なんでやねん」と思ってしまったのはジャン ...
サッカーキングギラシ1G1Aのドルトムントがアタランタにホームで先勝!
サッカーキング 2月18日 07:21
... 2枚替えを敢行。ジャンルカ・スカマッカに代えてニコラ・クルストヴィッチを最前線に投入する。さらに、押し込む展開の中でマルテン・デ・ローンを下げてカマルディーン・スレマナと攻撃的な交代策も行っていく。 一方、逃げ切りを図るドルトムントはカーニー・チュクエメカ、マルセル・ザビッツァーら中盤で強度を出せる選手をピッチに送り込み、バランス重視の戦い方にシフト。後半終盤はだいぶ押し込まれる場面が増えたが、要 ...
サッカーキングレアル・マドリードがリーグフェーズのリベンジ達成で先勝!…モウリーニョ退席のベンフィカはホームで敗戦
サッカーキング 2月18日 07:08
... いう構図で試合が進んでいく。レアルは9分にエンバペの鋭いシュートで最初の枠内シュートを記録すると、以降も押し込む中でアルダ・ギュレルのシュートやヴィニシウス・ジュニオールが仕掛けを見せる。 一方のベンフィカも防戦一方という展開とはならず、序盤から攻撃の際にはしっかりと攻め切る。24分にはフレドリク・アウルスネスが強烈な右足ミドルシュートを枠の右へ飛ばすが、ここはGKティボー・クルトワの見事なワンハ ...
日本テレビ「震えるほど緊張していた」五輪初出場カーリング・小林未奈 敵地大歓声も笑顔「自分たちのもの」
日本テレビ 2月18日 07:03
... 印象的だった小林選手。その理由については「イタリア戦なのでアウェーでもあるんですけど、そのアウェーの歓声も含めて自分たちのものだというくらいの気持ちであの舞台の全部を楽しんでいました」と話しました。 一方、会場のコンディションについて吉村紗也香選手は「アイスのコンディションとしては昨日と全く違うアイスで研磨もありまして。昨日よりは重ためのアイスということで苦戦しましたけど、最後までみんなで一投一投 ...
日刊スポーツ東大・林拓海と中島幸祐が起業の道に 全ては「東大の優勝見たいから」4年生たちが歩むそれぞれの道
日刊スポーツ 2月18日 07:00
... み切った原動力は、野球部時代の挫折経験だ。 アメリカンフットボール部から転部した林さんはリーグ戦メンバー入りを左右する4年春の合宿メンバーから外れ、「選手としての限界を感じた」と学生コーチへ転身した。一方、中島さんは1年秋のリーグ戦で東大が勝利した試合を神宮球場のスタンドから見届け、「圧倒的に戦力差があるはずの東大が勝ったことに衝撃を受けた」と振り返る。「そのメカニズムを知りたかったが、アナリスト ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、WBC終了後にオープン戦で投手調整 「先発ローテーションに組み込む」編成トップ明言
サンケイスポーツ 2月18日 06:53
... 戦)での登板を経て、先発ローテーションに組み込む。そこから先をどう進めるかは、その時の状況次第です」と野手専念で出場するWBC終了後、チームに合流してから投手としての調整を再開する見通しを明かした。 一方で「シーズンが深まるにつれて、どこかのタイミングで昨年よりも負荷や出力のレベルを強めていくことになるでしょう。その点は、昨年とは少し異なるアプローチになるはずです」とさらなる進化を予告した。 大谷 ...
Sportivaサッカー日本代表だけじゃない スペイン、イングランド...続出する負傷者はワールドカップに間に合うか
Sportiva 2月18日 06:50
... 期間は通常7カ月から9カ月程度と言われている。ロドリはゆっくりとだが回復に向かっており、徐々にトレーニングも再開しようとしているが、検査の結果、運動能力はまだ以前に比べればかなり低いことがわかった。 一方、レアル・マドリードのキャプテンでもあるカルバハルは回復が遅れている。スペイン代表のドクターたちは、彼の状態は「理想的なものからはほど遠い」と述べている。クラブでは、ベンチには入ったもののプレーで ...
フルカウント打席の左右差に潜む「真似のリスク」 “タイプ"を知ってスイング変貌…簡単チェック法
フルカウント 2月18日 06:45
... んのフォームは上手く力が入らなかったという。西岡さんは腹筋、高橋さんは背筋を使うタイプと知り、深く納得していた。 最近はSNSを中心に膨大な数の打撃論を見ることができる。上達するきっかけがあふれている一方、どの情報が自分に適しているかの判断が難しい。 高島さんは「色んな打ち方を試すのは良いことですが、それぞれの選手に軸があることを覚えておいた方が良いと思います。タイプによって参考にする選手も変わっ ...
日本テレビ「おーい!」りくりゅう・三浦璃来が激しいツッコミ 泣きじゃくった木原龍一の小ボケに軽快なやりとり
日本テレビ 2月18日 06:25
... の試合は楽しめたか聞かれると木原選手は「今日は全然楽しんでないです。泣いていました、とにかく。もう楽しむというより自分たちのやるべきことに集中してしまっていたので、楽しむっていう感じはなかったので、明日から楽しんでいきたいなと思います」と笑顔交じりにコメント。一方、三浦選手は「私は比較的楽しんでたので、2人で金メダル取れることができて本当によかったです」とパートナーの方を見ながらコメントしました。
週刊プレイボーイ「浅田真央の再来」17歳・中井亜美はミラノ・コルティナ五輪の新ヒロイン候補
週刊プレイボーイ 2月18日 06:15
... チ五輪ではメダルを逃すも、その雄姿はヒロインにふさわしく、日本フィギュア史で不滅の存在になった。 武器とするジャンプは、浅田真央も得意としていたトリプルアクセル。それを決め、五輪でのメダル獲得なるか 一方の中井は、22-23シーズンの全日本選手権に弱冠14歳で出場し、トリプルアクセルを武器に4位。25-26シーズンはGPシリーズを勝ち抜き、GPファイナルではトリプルアクセルを成功させて2位に輝いた ...
フルカウント巨人戦でファン混乱「あれ…どっちだっけ?」 球場に並んだ“10人"「紅白戦かと」
フルカウント 2月18日 06:12
... が17日、那覇で行われて3-3の引き分けに終わった。両チームのルーキーも活躍するなど見どころの多いゲームだったが、ファンはロッテに“違和感"を覚えたようだ。 この日は巨人が白のホームユニホームを着用。一方のロッテは普段の黒のビジターユニではなく、グレー基調のもので、巨人のビジターユニと酷似していた。 ファンからも「紅白戦かと思った」「ロッテが巨人のビジユニに見えちゃう」「紅白戦やってるのかと」「あ ...
毎日新聞団体追い抜き銅の高木美帆「誇らしい」 視線の先には… ミラノ五輪
毎日新聞 2月18日 06:09
... ートルでオランダのタイムを上回った。 そのまま最後の直線へ。会場の盛り上がりが最高潮となる中、ほぼ同時にフィニッシュした。 結果は0・11秒差で負け。3人は肩で息をし、なかなか顔を上げることができなかった。 約2時間後に行われたアメリカとの3位決定戦は3秒以上の差を付けた圧勝だった。銅メダルが決まると、高木選手は「私の力不足だった」と淡々と語った。一方で、「誇らしく思う部分もある」。視線の先には…
スポニチ日本ハム・矢沢 今春1号など2安打2打点!実戦7試合連続安打「怖いぐらい良い感じです」
スポニチ 2月18日 06:00
... 春実戦は7試合連続安打、打率・364、8打点といよいよ打撃開眼の気配を漂わせている。 スイング時に軸足から前足へ体重移動の際、体の軸が投手方向に流れる動作を「スエー」と言う。反動がつき強い打球が打てる一方、前から来るボールとの距離が近くなり、コンタクト率の低下を招く。今季の矢沢は、長年の悪癖だったスエーを解消し、安打量産態勢に突入した。 「ちょっと、怖いぐらい良い感じです」 まずは5回先頭。中日3 ...
東京スポーツ新聞【MLB】パドレスが「最も賢明な選択」元ドジャース胴上げ投手の獲得は〝超低リスク〟=米報道
東京スポーツ新聞 2月18日 06:00
... をドライながらも好意的に受け止めた。「ビューラーが再び本物の先発投手として機能すれば万事OK。定価を払わずにローテーションの安定性を確保できる。機能しなければ、パドレスは何にも縛られることはない」。 一方、ビューラーにとってもライバルたちとの競争に勝ち抜ければ、再びメジャーの舞台に立つ道が開ける。また「パドレスが起用する意思を示さなければ、春季キャンプ終盤に契約解除条項を行使し、他の機会を探せる」 ...
スポニチ【フィギュア】17歳中井亜美「正直ビックリ」初出場五輪で3A!日本勢最年少の達成で今季世界2位の得点
スポニチ 2月18日 05:40
... んできた。 初の夢舞台は緊張よりも楽しさの方が大きかった。ミラノに来てからは坂本花織(シスメックス)の案内で選手村を回り、競技会場では大会マスコット「ティナ」に出会って興奮した。入念に調整を重ねつつ、一方で海外選手とバッジ交換をするなど五輪の雰囲気も満喫。「失うものはない」と初々しい状態で本番を迎えた。 ▼中井(自己ベストに)「正直ビックリしています。この舞台でこれだけの演技ができたことがすごく今 ...
スポニチ楽天新人トリオ ドラ1・藤原、ドラ2・伊藤樹、ドラ6・九谷がそろって1回無失点デビュー
スポニチ 2月18日 05:30
... ライダーで空振り三振に仕留めた。2人とも同学年で同じ新人。「2人は大学ジャパンにも入っていますし、有名な選手なので負けないように」と腕を振った。最速は151キロを計測し「しっかり投げることができた」。一方で石原の初球が頭部付近へ抜け、ストレートの四球。「ちょっと引いてしまった」と反省も忘れなかった。 5回に登板した2位の伊藤樹(早大)は先頭の林に初球を中前に運ばれたが、1死から佐藤啓をシュートで二 ...
スポニチ【フィギュア】三浦璃来、空手で培った「勇気」「平常心の保ち方」 得意技は回し蹴り
スポニチ 2月18日 05:09
... だった。兵庫県宝塚市の教室で指導した龍舞会の味地淳夫代表は「(スケートで)なかなか試合に勝てない、と聞きました。勇気や平常心の保ち方などを空手で鍛えたい、という目的でした」と振り返る。 体は小さかった一方、抜群のセンスを備えていた。教室に通うのは週1回と限られたが「お手本を見せると、すぐに習得する」。小学5年の時には龍舞会の男女混合大会に出場し、ヘルメットとグローブを着けて戦った。高学年の部で男子 ...
スポニチ【侍ジャパン】ダルビッシュ 米国代表・ジャッジ斬り講座を開講「日本人の高めより1個高いところを」
スポニチ 2月18日 05:00
... に、松本裕や種市も聞き入った。 日本人より体格で勝りリーチの長い外国人打者に、高めは有効とされる。身長2メートル1のジャッジは昨季打率・331で自身初の首位打者となり、圧倒的な長打力と確実性を備える。一方で比較的数字を落とすのが高めのコースで、外角高めならば打率・125。米国とは決勝まで当たらない組み合わせだが、連覇のためには避けて通れない難敵だ。ダルビッシュは「この辺に構えないと」と首付近のライ ...
東京スポーツ新聞【阪神】35歳の新戦力〝寅威ママ〟 経験値と人柄を武器に猛虎投手陣をリード
東京スポーツ新聞 2月18日 05:00
... に構えたところでもミット半個分くらい違うので面白いなと。引き出しも増えてくると思います」と技術面での効果を口にした。 オリックス時代には「チームのお母さんランキング」1位に輝き〝寅威ママ〟の異名も持つ一方、チーム内では「お兄ちゃんみたいな感じです」との声も飛び交っていた。距離感の取り方が絶妙だといい、「愛情のある方なので言うときはすごい言ってくれるんですが、その後はすぐに切り替えて楽しい話だったり ...
デイリースポーツ中谷潤人 尚弥戦「すごく楽しみ」 モンスターからのMVP奪取に意欲「取れるよう頑張る」 25年度年間優秀選手表彰式
デイリースポーツ 2月18日 05:00
... ストな選手なのでベストな状態で戦わないといけない。キャリアの中でビッグマッチになると思うので、すごく楽しみ」と腕をぶした。昨年は初の統一戦、スーパーバンタム級初戦を行うなど濃密な経験を重ねた。2年連続の技能賞に輝き「光栄」と喜んだ。一方で「まだMVPを取っていない」と、8年連続受賞のモンスターからの奪取に意欲。直接対決へ向け「もちろん(勝てばMVPに)近くなる。取れるよう頑張りたい」と意気込んだ。
デイリースポーツ阪神・岩崎が宜野座組合流 石井の穴は全員で埋める 若虎サポート約束「気になったことは伝えていきたい」
デイリースポーツ 2月18日 05:00
... た左腕は、さらに続けた。「もちろん、石井も含めてなんで。一緒に投げることはできないかもしれないですけど、知恵を借りたりとかは今後あるかもしれない」。思いを背負うだけではなく、ともに戦っていく覚悟だ。 一方で若虎にとってはチャンスでもある。「経験者(石井)が抜けたことで、試合経験がまだ浅い選手が来たりしたら、気になったことは伝えていきたい」とサポートを約束した。この日はブルペンで50球を投じ「順調に ...
東京スポーツ新聞【スキー】中国代表・谷愛凌〝金メダルなし〟質問に反論「私のメダルは史上最多。ばかげている」
東京スポーツ新聞 2月18日 04:44
... メダルを獲得した。 米国出身の谷は2019年に中国籍へ変更。2022年北京五輪は中国代表として出場し、ビッグエア(BA)とハーフパイプ(HP)で金メダル、スロープスタイル(SS)で銀メダルを獲得した。一方で、今大会はこれまでSSとBAに出場し、いずれも銀メダル。米タイム誌は、まだ表彰台の頂点に立っていない谷の反応について報じている。 「今回の五輪での結果を銀メダルを2個獲得と捉えているか、それとも ...
NHKフィギュア女子SP 17歳の中井亜美がトップ 坂本花織は2位
NHK 2月18日 03:50
... て最高評価のレベルフォーを獲得しました。中井選手は最後まで笑顔で軽快に滑って会場を沸かせ、自己ベストの78.71をマークする会心の演技でトップに立ちました。 <坂本>スピン・ステップはすべて最高評価 一方、今大会2つ目のメダルをねらう坂本選手はジャンプで回転不足のミスがありましたが、スピンやステップはすべて最高評価のレベルフォーを獲得し、77.23で2位につけました。 <千葉>豊かな表現力生かした ...
NHKフィギュア女子 エース・坂本花織らが競技会場で最終調整
NHK 2月18日 03:46
... 「Time To Say Goodbye」を流しての練習では、3回転ルッツなど3つのジャンプをすべてきれいに着氷したほか、本番さながらの気迫のこもった演技でプログラムの習熟度の高さを示していました。 一方、18番目に登場する中井選手は得点源の1つのトリプルアクセルを入念に確認し、前日の練習よりも高い成功率で着氷していました。 また最終滑走の千葉選手は3回転からの連続ジャンプを華麗に着氷するなど、現 ...
東京スポーツ新聞【スキー】ノルウェー選手の失格でスイスのコーチがガッツポーズ「スポーツマンシップに反する」=海外報道
東京スポーツ新聞 2月18日 02:03
... になると、ゴーグルを外して天を見上げた。 地元ノルウェーなどのメディアによると、マグラスは今大会の開会式の日に祖父を亡くしており、その悲しみを胸に出場。V逸と失格後に見せた行動を悲劇的に伝えている。 一方で、同種目で優勝したロイク・メイヤール(スイス)のコーチが見せた行動が、新たな波紋を広げている。コースアウトしたマグラスの目の前で、スイスチームのコーチであるフランス人のティエリー・メイネ氏が両腕 ...
日刊スポーツ【フィギュア】マリニンが番組出演「どう成長できるか模索」五輪メダル11個レジェンドとハグ
日刊スポーツ 2月18日 01:22
... んだイリア・マリニン(21=米国)が、インスタグラムを更新。米NBCの看板トーク番組「Today Show(トゥデイショー)」に出演した際の動画をアップした。 団体で獲得に貢献した金メダルを首にかけ、一方で戴冠が確実視された個人では逃した悪夢のフリーに触れ「もちろん思い通りの結果ではなかったけど、今は振り返っている場合ではない。あの失敗から学び、今後どう成長できるか模索するだけだ」と語った。 別の ...
サッカーキング揺れるマルセイユ人事…退任表明のベナティアSDが一転して残留、ロンゴリア会長の立場が危ぶまれる事態に
サッカーキング 2月17日 23:53
... 考も担う」という決断を下したという。この結果、ベナティア氏は今シーズン終了までクラブに残り、実質的な昇格に近い形で再建を託されることになった。 二転三転し、ベナティア氏のマルセイユ残留が明らかになった一方、パブロ・ロンゴリア会長の立場は危うくなっている模様。同会長はUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の土壇場でのリーグフェーズ敗退決定や、第20節パリ・サンジェルマン戦での大敗(● 0-5)やデ・ゼ ...
読売新聞【詳報】スケート女子団体追い抜き3位決定戦…高木美帆・佐藤綾乃・野明花菜がアメリカ破って銅メダル、高木はラスト1周で後方を振り返り慎重にゴール
読売新聞 2月17日 22:51
... ルを見据えて狙っていた1位通過はできず、レース後の高木の表情は険しかった。準決勝ではスケート王国のオランダ(1回戦3位)と当たることになった。1回戦1位通過のカナダと4位通過のアメリカが、準決勝のもう一方の山で対戦する。( 1回戦の詳報記事はこちら ) 前回大会は決勝の最終コーナーで「姉」が転倒…まさかの銀メダル 前回北京大会の同種目で、日本はまさかの銀メダルだった。決勝まで勝ち進み、カナダを相手 ...
NHKフィギュア ペア “りくりゅう" モーグル 堀島行真 喜び語る
NHK 2月17日 22:35
... 出てくるように広めていきたい」と話し、今回の金メダルが競技の普及につながることをそろって願っていました。 モーグル 堀島 “この先の4年を頑張れるメダルになった" 後ろ向きでフィニッシュする堀島選手 一方、堀島選手は男子モーグルで2大会連続の銅メダルを獲得したほか、今大会から採用された新種目、デュアルモーグルでは銀メダルを獲得しました。 会見では「1人ではこの舞台には立てなかったといつも感じるオリ ...
スポニチ鶴岡慎也氏 キャラ違いの日本ハム正捕手争いに注目「キラキラ可愛い系か武骨か…」
スポニチ 2月17日 22:35
... 「田宮はキラキラ可愛い系のキャッチャー。進藤は武骨な黙っているキャッチャーなんですよ。キャラも全然違う」と説明した。 昨季は田宮が79試合に出場し、打率・253、5本塁打と持ち前のバットでも魅せた。 一方の進藤もシーズン後半に頭角を現し、CSでも先発マスクをかぶった。 鶴岡氏は「(今季)どういう風になっていくか。2人とも主戦を張れるキャッチャーなんで、バトルが楽しみ」とハイレベルな正捕手争いに期待 ...
スポニチ【ACLE】町田DF望月は左内転筋負傷 黒田監督「まずは治して早く戻って来てくれると期待」
スポニチ 2月17日 22:28
... 点の活躍。神村学園から加入したFW徳村楓大(18)もデビューを果たし、攻撃の起点となるなど存在感を放った。 黒田剛監督は試合後の会見で「(1次リーグを)勝利で終わることができたのはポジティブ」と語った一方、DF望月が負傷交代するアクシデントがあった。 3バックの右で先発した望月は後半15分、自らピッチに座り込んだ。左足を痛めた様子でそのまま動くことができず、担架で運ばれて負傷退場。望月に代わってD ...
東京スポーツ新聞井上尚弥が中谷潤人戦「決まっている」と明言 〝政権交代阻止〟に自信「まだまだだぞ」
東京スポーツ新聞 2月17日 22:28
... 知っていますから。その相手にフルに戦い抜いたのは彼の財産でもあるし、むしろ、逆に成長させてしまった一戦ではあるかなと思っています」と警戒を強めた。また、中谷戦が現階級での集大成になることも明言した。 一方の中谷は井上と舞台裏では「目は合っていた」と笑顔で話しながらも、「しゃべってはいないです。戦うので、なるべくほかの感情はなしにして戦いたい」と、同じく臨戦態勢。「ベストな選手なので、ベストな状態に ...
THE ANSWER快挙金の裏で…抱えたトラウマ「怖さしかなかった」 乗り越えたりくりゅう木原「感謝しかない」
THE ANSWER 2月17日 22:12
... の演技の直後に感極まった様子を見せたが、三浦は「前日に大きなミスがあったが、それ引きずることなくフリーで自分たちらしい滑りができた。府レッシャーからの解放という部分が本当に大きく出た」と振り返った。 一方の木原は、「ショートが終わった瞬間は、もう全てが終わってしまったなっていう気持ちになってしまっていた」と本音を吐露。「皆が僕の気持ちをもう一度奮い立たせてくれて、なんとかフリーを滑りきることができ ...
産経新聞「4年後は自分も」ショートトラック 渡辺、宮田両選手の母校・阪南大で120人が声援
産経新聞 2月17日 21:34
... 中、PV会場では大きな拍手と声援が飛んだ。死力を尽くした両選手を含む日本代表選手に、ねぎらいの拍手が送られた。 ショートトラックに取り組む高校2年の吉岡佑真さん(17)=堺市=は「悔しい結果」と話した一方で、リレーの試合展開を挙げ「食らいついていけるのが日本の強み」と強調。あこがれの先輩に刺激を受け「4年後は、自分も五輪選手になれるよう頑張りたい」と力を込めた。 PVに参加した阪南大3年の横田万季 ...
フルカウントド軍投稿で「とばっちり」 巻き添え食らった意外な人物…33歳大砲に爆笑「なんで」
フルカウント 2月17日 21:34
... なイジリに笑いが起こっている。 【実際の映像】ド軍マンシーがニヤリ 「生贄になった」人気司会者 この質問では、キム・ヘソン内野手、ムーキー・ベッツ内野手、山本由伸投手らが「できる選手」としてあがった。一方で、山本はできない選手にイタズラっぽい笑みで「ロウキ」と回答。張本人、佐々木朗希投手も「僕です」と苦笑いしていた。 そんな中、マンシーの回答はまさかの人物だった。「最少なのは、デビッド・ヴァセイ」 ...
サッカーキング「想像できない、だから楽しみ」28歳で初の海外挑戦、黒川圭介がMLSで対峙するメッシら“世界の壁"
サッカーキング 2月17日 21:20
... 分ではあります」と、日本ではなかなか考えにくい場面に早速遭遇したとのこと。ただ「みんながフレンドリーなので、相手の年齢を全く気にせずに絡みますし、楽な部分だなと思います」と、適応はできていると語った。一方で、「チームメイトとコミュニケーションをとってお互いを知らなければいけないので、そこは頑張った」と、新たな環境で外国人選手としてチームに入っていく努力は怠っていないようだ。 その黒川だが、食事面は ...
フルカウント岡本和真に「あまりに酷な期待」 92億円契約も…米公式が懸念した“最大の不確定要素"
フルカウント 2月17日 21:04
... シェット内野手が退団した穴を埋める役割が期待されており、記事ではその重責について言及されている。 同サイトのキーガン・マセソン記者は、岡本について「誰よりも大きな役割を担うのがオカモトだろう」と指摘。一方で、メジャー1年目の日本人選手に対して、ビシェットの代役を求めることは「あまりに酷な期待を押し付けることになるかもしれない」と懸念も示した。それでも球団は4年総額6000万ドル(約92億円)の大型 ...
読売新聞[フロム陸人 千葉ロッテ]今年の目標は「抑えで60登板」、一つ一つ積み重ね「セーブ王狙っていきます」
読売新聞 2月17日 20:44
... ですが、昨季は自分の中でも特に多くの経験と向き合った1年でした。50試合に登板できたことは、シーズン前から掲げていた明確な目標の一つであり、そこに到達できた点は素直に良かったと思っています。ただ、その一方で、「自分でつかみ取った50試合」というよりも、「投げさせてもらった50試合」という感覚が強く、内容を振り返ると悔しさや反省もはっきりと残っています。 春季キャンプで笑顔を見せる横山投手(球団提供 ...
日刊スポーツ【楽天】三木肇監督「残念ですね」広島戦で失策の宗山塁、打ち込まれた古謝樹、内星龍に苦言
日刊スポーツ 2月17日 20:42
... 降板した。また、6回から登板した内も3回6安打4失点と打ち込まれた。指揮官は「練習試合って側面があって、確認してること取り組んでることあるんだろうけど、そこはそこ。少し残念です」と険しい表情だった。 一方で実戦初登板だったドラフト1位の藤原聡大投手(22=花園大)、同2位の伊藤樹投手(22=早大)、同6位の九谷瑠投手(26=王子)は、それぞれ1回を無失点と上々のデビューを飾った。 三木監督は新人ト ...
東京スポーツ新聞【巨人】避け名人・丸佳浩が〝今季初死球〟に悔しさ「当たらないのが売りだったんで…」
東京スポーツ新聞 2月17日 20:34
... 回に先制の左越えの適時打を放つなど順調な仕上がりを披露。「真っすぐにコンタクトできたらなっていう風に臨みました。この時期は打ってるイメージがあるんで、例年通りだなって感じです」と打撃には手応えを示した一方で、あるプレーに悔しさを露わにした。 「めっちゃ悔しいですね。デッドボール当たらないのが売りだったんで」。5回の第3打席で丸は右脇腹付近に死球を受け、一瞬四つん這い状態に。数秒の間を置いた後に、颯 ...
THE ANSWERまさかのジャンプ打ち切りで明暗…メダル逸の2冠プレブツ落胆「残念」 金オーストリア歓喜「信じられない」
THE ANSWER 2月17日 20:33
... 子スーパー団体の初代王者に」との見出しで記事を掲載。今大会で個人ラージヒル、混合団体で金メダルを獲得し、3冠を狙っていたプレブツは「残念だけれど、結果をこのまま受け止めるしかない」と失意を吐露した。 一方、金メダルを獲得したオーストリアのヤン・ヘールは歓喜。「この10日間は代表チームにとって厳しかった。これが最後のチャンスだったんだ」「そのうえで集中力を保ち、5回もいいジャンプができた。本当にアメ ...
Smart FLASHフィギュア絶対王者マリニン、衝撃の8位…“コーチの父"が「慰めゼロ」の絶望ポーズで世界中から非難殺到
Smart FLASH 2月17日 20:20
... につながってしまったようです」(スポーツライター) 実際、X上では 《真の父親、真の男なら、息子さんを抱きしめ、安心させてあげるはず》 《優先順位を間違えた父親の典型》 など、怒りの声が殺到している。一方で、逆に父親の存在が子供の好成績につながることも多い。 「スキージャンプの二階堂蓮はラージヒルであと一歩のところで金メダルを逃し、銀メダルとなりました。そのとき、彼を励ましたのが父の学氏でした。学 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥 中谷潤人戦へいよいよ準備整った「今までにない」「燃えたぎっている感情ある」
東京スポーツ新聞 2月17日 20:14
... 」とケロリ。予想される中谷戦へ「言葉じゃ言い表せない、今までにない、自分の中で燃えたぎっている感情がある。非常に楽しみ。1年前に約束をして、しっかりとお互い整った感じはあります」と意気込みを示した。 一方の中谷は2年連続の技能賞に選出。昨年はWBCとIBFの世界バンタム級王座を統一後に返上。井上と同じ階級に転向し、初戦のセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)とのノンタイトル戦で苦戦しながら判定勝利 ...
スポニチ堀島行真 五輪3個目メダル「感謝の気持ちが一つ形に」子育てにも言及「両立に難しさを感じる時期も」
スポニチ 2月17日 19:30
... 選手の輝紗良夫人と結婚し、子供も誕生。24年からは練習環境を求めてノルウェーに移住した。「父親としての自覚はあって、生活の中でも24時間どう作っていくか、妻のサポートしながら子供の成長を見守ってきた。一方で、モーグル選手としての姿もあるので、そこの両立に難しさを感じる時期もあった」と子育てとの両立について言及した。 「睡眠がなかなかとれないとか、集中しきれないとか」と振り返りつつも、「その反面、子 ...
デイリースポーツ【ボート】江戸川G1 岡村仁は「スリット付近の感じも良かった」と手応え上々
デイリースポーツ 2月17日 19:20
... 西村拓也(大阪)の6秒61だった。71号機は中堅上位機だが「よく分からなかった。全然乗れてないし、1周しかしてない。エンジンを信じて行く」と好タイムとはうらはらに素性をつかみ切れていない様子だった。 一方で岡村仁(41)=大阪・95期・A1=は感触上々。引き当てた39号機は、2連対率29パーセントと数字はないが「体感が良かったし、スリット近辺の感じも良かったと思う。上り調子のエンジンという感じはあ ...
東京スポーツ新聞【阪神】前川右京 降雨中止で募る焦り「スイングの上下が合わない」
東京スポーツ新聞 2月17日 19:04
... 。「今のままではダメ。このままだと去年と同じになる。それだけは避けないと」。自らの言葉で追い込んだ。 2024年は116試合で打率2割6分9厘、4本塁打42打点。レギュラー獲りへ最も近い存在に成長した一方、昨季は69試合で2割4分6厘、1本塁打15打点と数字を落とした。 そこへ同い年の立石正広(22=創価大)がドラフト1位で加入。大学ナンバーワン打者と、高校からプロで鍛え上げてきたスラッガーという ...
日刊スポーツカブス鈴木誠也、WBCに向けた現状語る「やりたいことはできているし、いい時間を過ごせている」
日刊スポーツ 2月17日 19:03
... われたドジャースとの開幕戦で時差ぼけに苦しみ、体重が2キロほど落ちた教訓を生かす。 国際大会出場は東京五輪以来。「あの緊張感は侍でしか味わえない。お祭りみたいなものなので、どれだけ自分がそれに乗っていけるか」と気構えを示した。一方で、仲の良い同僚のPCAことピート・クローアームストロングの米国代表選出には「ピートがセンターに打球を打ってきたら、捕ってしっかりダンシングしたい」と冗談を飛ばしていた。
J-CASTスキージャンプ、日本が一時2位に浮上も...「欧州勢に有利な判定」で批判続出 なぜ途中打ち切りになったのか
J-CAST 2月17日 18:49
... 勢が続いた。 対照的だったのは、メダルが目の前で吹き飛んだ日本の選手らだ。 二階堂選手は、試合後のインタビューで、「これがオリンピックですね。そう思うしかない」と悔しさを押し殺したような表情を見せた。一方の小林選手は、「悔しい。飛びたかった」と無念さを隠さなかった。「気象レーダーを見れば、5分後に止むとは絶対分かってたのに。それを知っていても、しなかったんだな」と率直に疑問をぶつけた。また、打ち切 ...
スポニチ【全日本】3冠王者の宮原が「宮原健斗推し」主張
スポニチ 2月17日 18:46
... したことがない。見てよ。俺が写ってないんだから。斉藤ブラザーズの空気で当日を迎えることが嫌だから、俺は必死に嘆いてるというか叫んでます」と会場の声援を力に変えて戦ってきただけに今回の状況は譲れない。 一方、挑戦者のジュン「去年9月までこのベルトを俺は守り続けたわけだが、やはりベルトは俺の体の一部になっていたということだろう。そして、この宮原健斗に負けたっていうのもでかいな。だからやっと取り返せる日 ...
THE ANSWER山本涼太が大ジャンプで首位発進!今季で引退の渡部暁斗は19位…ノルディック複合LH、前半飛躍が終了
THE ANSWER 2月17日 18:42
... ど、まずは自分の展開にもって行けそうな気はする。できればもう少し差をつけたかった」「標高が高いのと、コースのレベルが高い。スピードアップされるときついので、振り落とされないように走りたい」と語った。 一方、渡部は「最後いいジャンプしたかったんですけどね。ラージ入ってからあまりいいジャンプできてませんでしたし。ちょっとトライしてみたんですけど、メダル争いが厳しいタイム差になってしまった。悔しい」とし ...
日刊スポーツ【フィギュア】なぜ「りくりゅう」? カップル競技独特の愛称を解説 例外も存在
日刊スポーツ 2月17日 18:34
... して親しまれている。2人で1つの演技を完成させる競技の性質を象徴する呼び方であり、そのやわらかさも相まってファンの間では浸透してきた。 一方で、必ずしも男女双方から均等に二文字を取るとは限らない例もある。アイスダンスで22年北京五輪代表の小松原美里、小松原尊組は「チームココ」と呼ばれた。25年に結成した紀平梨花、西山真瑚(しんご)組は、「りかしん」と呼ばれる一方で、「シン紀平」の別名も持っている。