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スポニチ【フィギュア】りくりゅう 涙の大逆転金メダル!圧巻フリーは世界歴代最高点 坂本花織も涙の復活劇
スポニチ 2月17日 06:10
... 終組を待っていた2人は、金メダルの結果が出ると抱き合って感涙。木原の涙を見て、三浦が「もう、泣いてばっかり」と声を弾ませた。 昨季世界王者で優勝候補の筆頭として臨んだ今大会。団体でSPとフリーの両方に出場して圧巻の演技を披露し、個人戦でも金メダルに近づいたかに思われた。だが、前日15日のSPで得意のリフトでバランスを崩すミス。団体でマークした自己ベストから9・73点も下回る73・11点で5位発進と ...
ベースボールキング評価上昇中の広島ドラ1・平川蓮 真中氏「スケールが大きい」館山氏「左右ともに良い打者」
ベースボールキング 2月17日 06:10
◆ 両打ちの大型新人に解説陣が熱視線!館山氏「スイングスピードが1人抜けていた」 広島のドラフト1位・平川蓮が11日、紅白戦に紅組の「3番・指名打者」で出場。初回2死走者なしから左翼線を破る二塁打を放った。 存在感を示した両打ちルーキーに、16日放送のフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』の解説陣から熱視線が送られた。真中満氏が「ドラフトの時も注目の選手で、両打ちでスケールが大きくて期待でき ...
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース・エドマン開幕間に合わず…ロバーツ監督「難しい」 オフに右足首手術 〝代役〟は4選手「いい選択肢があるよ」
サンケイスポーツ 2月17日 06:09
... スイングして、軽いランニングも始めた。野球の体に戻す段階。キャンプは間に合わないが、日々進歩している」と説明し、開幕戦についても「トミーは難しいだろう」と語った。 エドマンは昨季から慢性的な右足首痛を抱えており、オフに手術。昨年は97試合出場で打率・225、13本塁打、49打点の成績だった。代わる二塁の候補については「ヘソン、エスピナル、ロハス、フリーランド…。いい選択肢があるよ」と名前を挙げた。
Yahoo! 特集・エキスパートリーグワン1部・第8節・私的ベストフィフティーン【ラグビー雑記帳】
Yahoo! 特集・エキスパート 2月17日 06:00
... ブルを誘った。相手ボールのラインアウトへのスティールも重ね、後半20分のだめ押しトライをもたらすビッグゲインも決めた。 5,ブロディ・レタリック(コベルコ神戸スティーラーズ)…後半7分に無念の交代も、出場していた時間帯を優勢に運んだ。球を持って突進すればほぼ確実にタックラーの裏側へ抜け出て、守っては鋭いタックルと接点への絡みで向こうの攻めを断った。 6,ティエナン・コストリー(コベルコ神戸スティー ...
シネマカフェ山下智久“監督"クランクイン 小林虎之介&奥智哉&菅生新樹らと合流「俺たちの箱根駅伝」
シネマカフェ 2月17日 06:00
... 奥智哉、諌山天馬役の菅生新樹と合流した。 この日の撮影場所となったのは、実際の箱根駅伝のスタート地点でもある読売新聞東京本社内のよみうりギャラリー。広々としたガラス張りのスペースで、実際の箱根駅伝でも出場選手がスタート前にストレッチをしたりする会場を使用させていただき、さながら箱根駅伝本番直前の空気感の中で撮影はスタートした。 この日撮影されたのは、甲斐監督が学生たちに声をかけるシーン。各大学の選 ...
スポニチソフトバンク 栗原陵矢「一生懸命やりたい」捕手へ再挑戦“超攻撃型オーダー"模索のため
スポニチ 2月17日 06:00
... てば、チームの可能性は限りなく広がる。 (昼間 里紗) ○…栗原は捕手として入団し、高卒入団3年目の2017年6月13日の巨人戦で代打出場後にマスクをかぶったのが1軍初出場だった。同年は3試合、18年は9試合、19年は8試合、20年は3試合、21年は3試合に捕手として出場しており、21年4月4日の西武戦で途中からマスクをかぶったのが最後。先発マスクは18年10月6日の西武戦の1試合しかない。22、 ...
モデルプレス山下智久「俺たちの箱根駅伝」クランクイン 小林虎之介ら学生役キャストと合流
モデルプレス 2月17日 06:00
... 奥智哉、諌山天馬役の菅生新樹と合流した。 この日の撮影場所となったのは、実際の箱根駅伝のスタート地点でもある読売新聞東京本社内のよみうりギャラリー。広々としたガラス張りのスペースで、実際の箱根駅伝でも出場選手がスタート前にストレッチをしたりする会場を使用し、さながら箱根駅伝本番直前の空気感の中で撮影はスタートした。 撮影されたのは、甲斐監督が学生たちに声をかけるシーン。各大学の選手やスタッフ、報道 ...
TBSテレビ卓球・長﨑美柚、盤石の2連勝!「絶対に切符を掴む」世界選手権&アジア大会代表へ前進
TBSテレビ 2月17日 06:00
... 6日に行われ、2022年世界選手権団体銀メダリストの長﨑美柚(23、木下アビエル神奈川)が予選リーグを2連勝で勝ち抜き17日に行われる決勝トーナメント進出を決めた。 選考会には男子23人、女子22人が出場。初日は8グループに分け予選リーグを行い、1位となった選手が選考会2日目(17日)の決勝トーナメントに進出する。 長﨑は予選リーグ・第1試合で髙橋青葉(15、木下アカデミー)と対戦。立ち上がりとな ...
電気新聞中国電力ライシス/全日本卓球選手権・ダブルスでベスト16
電気新聞 2月17日 06:00
... ONDA 全日本卓球選手権大会が1月20日~2月1日に開かれた。女子ダブルスに中国電力ライシスの木村光歩―枝廣瞳ペアが出場。東京五輪にも出場した張本美和―長崎美柚ペアと対戦し、惜しくも敗れたもののベスト16に輝いた。今大会を最後に引退する木村選手の花道を飾った。 ダブルスは愛知県豊田市で行われた。木村―枝廣ペアはシードで4回戦から出場。5回戦で今大会優勝者の張本―長崎ペアと相対し、惜しくも敗れた。
東京スポーツ新聞【GLEAT】河上隆一 社長爆破の恩讐超え…1年8か月ぶり入団契約「信頼というお花を集めていければ」
東京スポーツ新聞 2月17日 06:00
... いスーツ姿の河上が16日に現れたのは、有楽町にあるLIDETエンターテインメント社のオフィス。GLEATを運営する同社の鈴木裕之社長と面談するためだ。 河上は2024年6月に名古屋大会で6人タッグ戦に出場。その際に〝邪道〟大仁田厚から促され鈴木社長を電流爆破バットで振り抜き解雇される。これを逆恨みすると「河上〝ファイヤー〟隆一」「河上〝シャーマン〟隆一」と名を変え、ラフファイトや呪いなどの悪行を続 ...
西日本新聞【春季キャンプ】ソフトバンクホークス栗原が捕手に再挑戦 小久保...
西日本新聞 2月17日 06:00
ソフトバンクの栗原陵矢内野手(29)が宮崎春季キャンプの16日、捕手として再始動した。2021年を最後に捕手としての出場がなかったが、練習を再開。小久保裕紀監督(54)は今季のテーマとする「一度、壊す」の一環として、超攻撃型打線プランも明かした。 捕手の防具を着けた栗原がグラウンドに姿を見せると、観客からも驚きの声が上がった。投内連係など一連のメニューを終えると、ブルペンで大関とバッテリーも組んだ ...
静岡新聞災害時もおいしく 日赤静岡県支部、炊き出しレシピ競う
静岡新聞 2月17日 06:00
日本赤十字社静岡県支部は13日、災害時の調理に役立つ包装食袋を使った「炊き出しレシピコンテスト」を静岡市葵区の同支部で開いた。県内でボランティア活動に取り組む地域赤十字奉仕団の10団体が出場し、1団体3レシピ以内で味やアイデアを競った。災害時の在宅避難を想定し、普段から自宅にある材料で作れる28レシ…
現代ビジネスなぜ高梨沙羅だけこんな目に「オリンピック疑惑の判定」無くならない理由…4年前の北京“汚輪ピック"を振り返る
現代ビジネス 2月17日 06:00
... れて、自分の力というより、支えていただいてこの場に立たせてもらっているという思いが強い。支えてもらった恩を返せるパフォーマンスができなかったのが悔しいですけど、また次につなげていきたい」 4度目の五輪出場を終えた高梨沙羅(29歳)の言葉には、メダル獲得の喜びとともに、どこか悔しさも滲んでいた。最たる理由は想像に難くない。4年前の“悪夢"が再び彼女を襲ったからだ。 【前編記事】『またしても高梨沙羅が ...
マイナビニュース山下智久、『俺たちの箱根駅伝』撮影開始 レース本番直前の緊迫の空気感
マイナビニュース 2月17日 06:00
... 菅生新樹と合流した。 この日の撮影場所となったのは、実際の箱根駅伝のスタート地点でもある東京・大手町にある読売新聞東京本社内のよみうりギャラリー。広々としたガラス張りのスペースで、実際の箱根駅伝でも、出場選手がスタート前にストレッチをしたりする会場を使用し、さながら箱根駅伝本番直前の空気感の中で撮影がスタートした。 撮影されたのは、甲斐監督が学生たちに声をかけるシーン。各大学の選手やスタッフ、報道 ...
山口新聞高川学園高校「日本一目指し頑張る」/センバツ出場、村岡・山口県知事に決意
山口新聞 2月17日 06:00
村岡嗣政知事にセンバツ出場決定を報告する高川学園野球部の衛藤諒大主将(中央)=16日、県庁 写真注文 第98回選抜高校野球大会(センバツ)への出場が決まった高川学園野球部の関係者が16日、山口県庁を訪れ、村岡嗣政知事に活躍を誓った。昨夏に続く2季連続の甲子園出場で、センバツは前身の多々良学園時代に出場した1984年以来42年ぶり2回目。 県庁を訪れたのは、衛藤諒大主将、松本祐一郎監督、渡辺篤夫校長 ...
ORICON STYLE“監督"山下智久、今秋放送ドラマ『オレハコ』クランクイン 小林虎之介ら学生キャストに“声がけ"
ORICON STYLE 2月17日 06:00
... !本人も大満足の大泉洋ビジュアル 原作は、池井戸潤氏が執筆した同名小説。日本の正月の風物詩となった『箱根駅伝』を国民的作家・池井戸氏が十余年もの歳月と情熱をかけて執筆した。物語は、箱根駅伝に2年連続で出場を逃した古豪・明誠学院大学の陸上競技部を中心とした挑戦と、箱根駅伝の生中継を担う「大日テレビ」というテレビ局の舞台裏の2つの大きな柱で描かれている。 ADの後にコンテンツが続きます 先日発表された ...
静岡新聞御殿場特支生、パラリンピック馬術競技の吉越選手と交流 ポニーの餌やりも体験 馬術の魅力に触れる
静岡新聞 2月17日 06:00
パラリンピックに2大会連続で出場している馬術競技の吉越奏詞選手(25)=小泉所属、岡本ライディングクラブJAPAN会員=が12日、御殿場市の御殿場特別支援学校を訪問し、児童生徒と交流した。同市沼田の同クラブで練習をともにするサラブレッドのベーリーとポニーのスノーウィー、ジロウも来校した。子どもたち約…
佐賀新聞大霜さん(戸上電機製作所)、鈴木さん(トヨタ工機)らに賞状 佐賀県女子溶接技術競技会表彰式
佐賀新聞 2月17日 06:00
... 行われた。被覆アーク溶接、炭酸ガスアーク溶接でそれぞれ優勝した大霜花梨さん(21)=戸上電機製作所、鈴木葵さん(22)=トヨタ工機=らに賞状が贈られた。 大会には県内の工業系高校や企業などから16人が出場した。式では、山口祥義知事が「日頃の鍛錬の成果を競技会で発揮できるのは素晴らしい」と祝福し、「溶接を一つの競技として楽しみながら、日本の技術のさらなる向上につながれば」と述べた。 大霜さんは「納得 ...
クランクイン!山下智久、『俺たちの箱根駅伝』クランクイン! 学生役の小林虎之介・奥智哉・菅生新樹と合流
クランクイン! 2月17日 06:00
... 根駅伝』で選手を演じるイケメン俳優たちをチェック 原作の同名小説は、日本の正月の風物詩となった箱根駅伝をテーマに、作家・池井戸潤が十余年にわたる歳月と情熱を注いで執筆した。物語は、箱根駅伝に2年連続で出場を逃した古豪・明誠学院大学陸上競技部の挑戦と、箱根駅伝の生中継を担う「大日テレビ」というテレビ局の舞台裏という、2つの大きな柱で描かれている。 先日発表されたキャストには、箱根駅伝の生中継を取り仕 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織に“親友"寺本明日香さんエール!カオちゃん“自分のために"頑張って
スポニチ 2月17日 06:00
... スタグラムから) フィギュアスケート女子は17日にショートプログラム、19日にフリーが行われ、坂本花織(25=シスメックス)は現役最後の五輪で有終の美となる銀メダル以上を目指す。体操女子で五輪2大会に出場した寺本明日香さん(30=至学館大助教)が現役引退後に挑戦したフィギュアスケートの大会で衣装を借りるなど親交の深い坂本の素顔を明かし、エールを送った。 カオちゃんとの“出会い"のきっかけは、温泉の ...
TBSテレビ社会人バスケットボールチーム「青森CYGNUS NEXT」 3月の全国大会への意気込み語る「優勝を目指したい」
TBSテレビ 2月17日 06:00
... 大会への意気込みを語りました。 「青森CYGNUS NEXT」は、10月のあおもり国スポに向けて2025年に新たに設立されたチームです。 社会人リーグ2部相当のSB2リーグで初優勝し、3月の全国大会の出場権を獲得しました。 選手全員が仕事の合間をぬって週1回、練習を重ねるなか、元青森ワッツの下山大地 選手の加入もあり、チームは躍進をとげました。 青森CYGNUS NEXT 下山貴裕 代表理事 「( ...
西日本新聞卓球の九州カリーナ新監督に元日本代表の寺田愛氏就任へ
西日本新聞 2月17日 06:00
... 坂田)愛氏(51)が就任することが16日、分かった。増田秀文監督(52)は今季限りで退任し、寺田氏は2026~27年シーズンから指揮を執る。 熊本県出身の寺田氏は、熊本中央女子高(現熊本中央高)から日本生命に進み、国内外の大会で活躍した。1998年の全日本選手権では、6連覇中だった元世界女王の小山ちれを破って頂点に立ち注目を集めた。世界選手権の出場経験もあり、現在は神戸松蔭大のコーチを務めている。
FRIDAY「2036年の夏季五輪で採用を目指す」…元横綱・白鵬「男女問わずの相撲大会」積雪の開催で語った夢
FRIDAY 2月17日 06:00
... ペイン、エストニア、中東、さらには韓国などのアジア地域に足を運び、みずからの目で「相撲の今」を体感してきた。なぜなら、相撲の競技人口を増やすことが、オリンピックへの道につながるからだ。 「『白鵬杯』に出場した力士はたくさん」 多くの相撲関係者も観戦。左から義ノ富士、花田秀虎、伯乃富士 こうして開催された大会1日目は、日本の他、モンゴル、ジョージア、ウクライナ、ブラジルなど20ヵ国から、約1300人 ...
スポニチ【筑後鷹】2年目右腕の岩崎峻典「1軍で投げる姿を見せたい」祖父母に元気を届ける
スポニチ 2月17日 06:00
... きな祖父母のために動いている。 ◇岩崎 峻典(いわさき・しゅんすけ)2003年(平15)3月11日生まれ、大阪府出身の22歳。小学生でソフトボールを始め、中学から硬式野球。履正社では2年夏に全国制覇。出場を決めていた3年春の甲子園はコロナ禍で中止となり、同年夏の甲子園交流試合では星稜(石川)戦で1失点完投。東洋大から24年ドラフト6位でソフトバンクに入団。25年5月25日のオリックス戦で1軍初登板 ...
ナタリー「俺たちの箱根駅伝」監督役の山下智久がクランクイン、学生キャストたちと合流
ナタリー 2月17日 06:00
... 作にした本作は、正月の風物詩“箱根駅伝"に懸ける青春とプライドを、テレビ局と選手の目線から描き出す作品。大泉洋が生中継を担う大日テレビのチーフプロデューサー・徳重亮役で主演を務め、山下は2年連続で本選出場を逃している古豪・明誠学院大学で陸上競技部の新監督に就任する甲斐真人を演じる。 ついにクランクインを迎えた山下は、数日早くから撮影に臨んでいる学生キャストたちと合流。写真には黒のベンチコートを着た ...
スポーツ報知松井裕樹「渋い球」新スイーパーで「ぎりぎりを攻める」 経験生かし「いつでも呼んでください」…連載「侍語る」
スポーツ報知 2月17日 06:00
松井裕樹 第4回は17、23年に続く3大会連続出場となるパドレス・松井裕樹投手(30)。楽天で築いた不動の守護神の座を捨て、さらなる成長を求めて24年からメジャーに挑戦。1年目は苦労したピッチクロックも対策し、今は万全となった。昨季途中から手応えをつかんだスイーパーも新たな引き出しとして加わった。培った経験を惜しみなく還元し、救援陣をけん引する。(取材・構成=長井 毅) 松井は過去2大会で4試合、 ...
西日本新聞久留米王位戦の参加者募集 長崎県予選は3月15日
西日本新聞 2月17日 06:00
... る 嘉穂高・児美川さんと田川東中・坂本さん 参加資格は、代表戦(県内在住のアマチュアで無差別)、一般戦(2段以下)。試合は各級で予選リーグの後、決勝トーナメントが行われる。 代表戦の上位2人は5月10日に福岡県久留米市六ツ門町の久留米シティプラザで開かれる本大会に出場する。参加料は一般2千円、高校生以下1500円。いずれも昼食付き。日本将棋連盟県支部連合会の伊ケ崎さん=090(7387)6938。
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】栗原陵矢の〝捕手再挑戦〟 小久保監督「拓也が抜ける時には頭にあった」
東京スポーツ新聞 2月17日 06:00
... として鍛錬を積んだ栗原。だが、2017年から8年連続で100試合以上に出場した絶対的存在・甲斐が立ちはだかった。その牙城を崩すことは容易ではなく、捕手としての通算出場数は26試合。小久保監督が「元々捕手を辞めた理由は(甲斐)拓也がいたからなので。出番がないだろうということで他のポジション(に移った)」と説明したように外野手として出場機会を増やし、23年からは三塁が自身のフィールドとなった。 プロの ...
TBSテレビ二階堂蓮「これがオリンピック」異例の結末で6位も「4年後に気持ちを切り替えて再スタート」【ミラノ五輪】
TBSテレビ 2月17日 05:59
... いジャンプができなかったので、3本目にやっと合わせることができたんですけども。こういう形になってしまったので、もう悔しさを通り越して、むしろ前向きになってます」と笑顔も見せた。 二階堂はオリンピック初出場でノーマルヒル銅メダル、ラージヒル銀メダル、混合団体銅メダルと3つのメダルを獲得した。「上出来ですよ。ここまでメダル取れましたし、今日は予想外の展開になってしまいましたけど、でも初めてのオリンピッ ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、朗希称賛「昨春より遥かに進んでいる」 前日ライブBP登板…全球種を評価 最速159キロ&ジャイロスラ披露
サンケイスポーツ 2月17日 05:59
... 浮かべた。佐々木は最速98・6マイル(約158・6キロ)を計測し、直球とスプリットに加え習得を目指しているジャイロ回転のスライダーも披露していた。 佐々木はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場を断念し、春季キャンプから先発ローテーション入りを狙う。15日(同16日)の取材対応では「ある程度、自分が思い描いた球を投げていくことを目標にしていきたいですし、そうすれば結果もついてくると思う。 ...
スポーツ報知エドマンが足首手術明けで開幕は負傷者リスト入りへ ロバーツ監督語る
スポーツ報知 2月17日 05:56
... いる」と述べた。 エドマンは昨年シーズンの大半を足首の慢性的なけがに悩まされ、2度に渡り負傷者リスト入り。昨年11月に手術を受けた。 その代役候補としてドジャースはこの日、サンティアゴ・エスピナル内野手をマイナー契約で獲得すると情報サイト「ジ・アスレチック」のアルダヤ記者が自からのX(旧ツイッター)で伝えた。エスピナルは昨季レッズで内野の全ポジションと左翼、右翼も守り114試合に出場した万能選手。
スポーツ報知野球殿堂入りのクレイグ・ビジオの息子キャバン・ビジオが父親がプレーしたアストロズとマイナー契約
スポーツ報知 2月17日 05:51
アストロズが野球殿堂入りしたクレイグ・ビジオの息子キャバン・ビジオ内野手(30)とマイナー契約を結んだ。左打ちのビジオはメジャーで通算561試合にプレー、昨季はロイヤルズで37試合の出場に終わった。 もしキャバンがメジャー昇格なら、アストロズの親子選手としてチームの殿堂入りの強打者ホセ・クルーズと息子のジュニアが2008年にプレーして以来となる。 米大リーグ公式サイトによれば、アストロズのエスパダ ...
フルカウントエドマンが開幕アウト、ド軍監督が明言「間に合わない」 右足首手術で慎重リハビリ
フルカウント 2月17日 05:50
... 督が16日(日本時間17日)、報道陣の取材に応じ、「開幕には間に合わない。足首の状態を見ながら慎重に進めている。再発は避けたいからね」と話した。 今季は主に二塁手として期待されるエドマンは昨季97試合出場にとどまった。慢性的な右足首痛に苦しみ、シーズン後の11月に右足首の手術を受けた。ロバーツ監督は「今はまだ軽いジョギングや、ようやくスイングを始めた段階だ。野球ができる体に仕上げるには時間がかかる ...
スポニチカブス・鈴木誠也がキャンプイン 契約最終年のWBC参加に“少し迷い"があった理由
スポニチ 2月17日 05:50
... にやっていきた。 ――5年契約最終年。シーズンにかける思いは? あまりやることは変わらない。しっかりやれればしっかり評価してもらえると思うので。ケガだけは絶対しないように。 ――契約最終年でのWBC。出場への迷いはあった? 少しはあった。でも、出ないで後悔するよりは、そこでやれるっていうのは貴重なことだと思った。早い段階で出るつもりで準備していた。ただ、気持ち的に「出る」って言っちゃうとスイッチが ...
スポニチ広島ドラ2斉藤汰直が“虎の007"をビビらせた!!シート打撃に登板し151キロを計測
スポニチ 2月17日 05:45
... 直近の目標とする開幕1軍に向け、全力投球で存在感を示す。 (長谷川 凡記) ◇斉藤 汰直(さいとう・たいち)2003年(平15)12月7日生まれ、兵庫県宝塚市出身の22歳。小1時に野球を始め、武庫荘総合では甲子園出場なし。亜大では1年春からベンチ入りし、2年秋にリーグ戦初勝利。25年の日米大学野球では2試合で計5回を投げ、3安打2失点9奪三振の好投を見せた。1メートル83、90キロ。右投げ右打ち。
スポニチオリックス 麦谷祐介「順調です」肩の不安解消
スポニチ 2月17日 05:45
オリックス・麦谷 Photo By スポニチ オリックスの麦谷が守備練習の再開からの、さらなるアピールを誓った。キャンプ中に右肩痛を発症し、ここまで実戦4試合全てで指名打者として出場。「前に比べて痛みもマシになったし、順調です」と、17日からの第5クールで本格的に守備に就く予定だ。試行錯誤を続ける打撃ではここまで実戦での安打はないが、「いい意味で悩みすぎずにやっていきたい」と肩の不安解消から巻き返 ...
スポーツ報知鈴木誠也が侍ジャパンで「大谷翔平会」開催を熱望「翔平がやるべきです。翔平がしっかりお金を出して」
スポーツ報知 2月17日 05:44
... ・安藤宏太) カブス・鈴木誠也外野手(31)が16日(日本時間17日)、アリゾナ州メサの球団施設でキャンプインし、練習終了後に取材に応じた。 3月の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する誠也。前回大会の23年はメンバー入りしながら、大会直前で左脇腹を痛めて辞退となる悔しい思いを味わった。 ドジャース・大谷翔平投手(31)とは同じ1994年生まれで仲もよく、チームでは数少ない「 ...
スポーツ報知昨季ゴールドグラブ賞のフランスがパドレスとマイナー契約と米報道
スポーツ報知 2月17日 05:40
... ームで6年ぶりの復帰となる。一昨年はマリナーズとレッズ、昨年はツインズとブルージェイズと2年続けてシーズン途中での移籍を経験。ブルージェイズでは初のワールドシリーズも経験。21年から毎年138試合以上出場し、昨季は7本塁打に終わったものの2割5分7厘、52打点。堅実な守備で初のゴールドグラブ賞を受賞した。 パドレスの一塁候補にはシーツ、アンダハー、そして外野からの転向が噂されているカステヤノスがい ...
THE ANSWER列島悲鳴「何が起きたの」「えっ、終わり!?」 大雪原因で大ジャンプ幻…日本悲劇の6位に騒然
THE ANSWER 2月17日 05:31
... ロイター】 ジャンプ男子スーパー団体 ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子スーパー団体が16日(日本時間17日)に行われた。日本は二階堂蓮(日本ビール)と小林陵侑(チームROY)が出場し、6位だった。会場は大雪に見舞われる悪条件となり、競技は最終3回目の途中で打ち切りに。2回目までの結果で順位が確定したことで、2位浮上していた日本はメダル圏外に。ネットも騒然となった。 2人1組 ...
スポニチ【写真でたどるキャンプ&長嶋さんの思い出】活躍吉兆 坂本に長野にタッチ
スポニチ 2月17日 05:31
... リー打撃中に2年目だった坂本の右肩、当時は61番だった胸の背番号をなでなで。その試合で坂本が4打数2安打し「19歳ですが、最高のバッティング。坂本はいいよ~」と予言した。 シーズンでは144試合にフル出場し、打率.257、8本塁打、43打点でレギュラー奪取。10年はタッチされたドラフト1位・長野が新人王に輝くなど「長嶋タッチ」は活躍への吉兆の縁起物になった。 長嶋さんのいない今年の巨人キャンプ。臨 ...
NHKフィギュア 坂本花織ら日本勢 女子シングルSPへ 前日練習 五輪
NHK 2月17日 05:30
... ラノ・アイススケートアリーナ」で17日から始まり、前回の北京大会で銅メダルを獲得したエースの坂本選手のほか、去年のグランプリファイナルで2位に入った初出場で17歳の中井亜美選手、同じく初出場で去年の世界選手権で銅メダルを獲得した20歳の千葉百音選手が出場します。 選手たちは前半のショートプログラムを翌日に控えた16日、競技会場に隣接するアイスリンクで前日練習に臨みました。 このうち坂本選手は40分 ...
スポニチヤクルト2年目の19歳・田中 ケガ人が相次ぐ内野陣の救世主だ!「めちゃくちゃチャンスなので」
スポニチ 2月17日 05:30
... 肉離れ」と診断され、17日に2軍キャンプに合流予定。ドラフト1位・松下(法大)に山田、内山と内野手4人がケガで離脱しており「めちゃくちゃチャンスなので。そこを生かすか、殺すかは自分次第」。守備位置は三塁で左打ちの若武者に池山監督も「構えが村上風。これから試合出場が多くなる。しっかりアピールしてほしい」と期待した。将来的なメジャー志望も語った田中が“ポスト村上"としてチャンスをつかむ。(秋村 誠人)
スポニチ広陵野球部 部内暴力問題で3年生部員2人の審判開始せず 十分な反省が見られたことが理由か
スポニチ 2月17日 05:30
... 理由とみられる。 昨年1月、2人は野球部寮内で禁止されているカップラーメンを食べた下級生部員を注意する目的で暴行した疑いが持たれていた。この件がSNS上での告発により拡散され、同校は昨夏の甲子園大会の出場を辞退した。学校側が設置した第三者委員会は現在も調査を続けている。また、加害者とされた3年生部員1人は、SNS上の投稿で名誉を傷つけられたとして、昨年9月に名誉毀損(きそん)罪で複数の人物を刑事告 ...
東京スポーツ新聞【スキージャンプ】日本の銀メダルが幻…まさかの試合打ち切り 二階堂蓮138m大飛躍は〝帳消し〟に
東京スポーツ新聞 2月17日 05:30
ミラノ・コルティナ五輪ノルディックスキー・ジャンプ男子スーパー団体が16日(日本時間17日)に行われ、日本は二階堂蓮(24=日本ビール)と小林陵侑(29=チームROY)のチームで出場。 1回目は二階堂が131・5メートル、小林が129メートルで5位。2回目は二階堂が131メートル、小林が130メートルで6位に後退した。3回目は二階堂がメートルが138・5メートルのビッグジャンプ。チームを暫定2位に ...
神戸新聞競歩の高校王者、ラストレースも成長の糧に 東洋大に進む西脇工・山田「実力者との差を縮めたい」
神戸新聞 2月17日 05:30
U20(20歳以下)選抜競歩に出場した西脇工の山田大智選手=2026年2月15日、神戸市東灘区(撮影・鈴木雅之)
日本テレビ【スーパーチーム】二階堂蓮の特大138.5mジャンプが幻に… 天候急変で3回目中止 2回目終了時点の順位で終了 暫定2位だった日本無念の6位
日本テレビ 2月17日 05:24
◇ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック スキージャンプ 男子スーパーチーム 3回目(大会11日目/現地16日) 今大会新種目の男子スーパーチーム。日本は二階堂蓮選手と小林陵侑選手がチームを組み出場。最終3回目で暫定2位につけましたが、悪天候で中止となり6位で競技を終えました。 チームの2人が1回ずつ飛ぶラウンド制で、日本は1回目を飛び5位、2回目を終え6位で3回目に進出しました。 メダルをか ...
スポニチ【ジャンプ】高梨沙羅、LH16位で4度目五輪に幕 感謝の涙とともに「まだまだ頑張り続けたい」
スポニチ 2月17日 05:20
... とができた。本当に感謝の気持ちでいっぱい」。仲間、ファン、周囲への感謝を何度も口にした。 15歳でW杯女子史上最年少優勝を果たし、女子ジャンプ界の先頭を走り続ける。初採用された14年ソチから4大会連続出場。個人1種目で始まった女子は、今回からラージヒルが加わり、混合団体を含めて計3種目に広がった。「先輩たちが引っ張ってきてくれて、今回自分がその舞台に立たせていただけた」。女子ジャンプの礎を築いた山 ...
スポニチ【対談 阪神・伏見寅威×矢野燿大氏(2)】「人間同士のやりとり。関係をちゃんとつくっておきたい」
スポニチ 2月17日 05:15
... 思っている捕手相手にいい投球はできない。そこはちゃんと、コミュニケーションを取る必要があると思っています。 矢野 化学反応するでしょう。普通なら、坂本の出場が多いところからのスタートかもしれない。けど、伏見にもチャンスが来て、味を出していきながら、出場もだんだん増えていって、投手や首脳陣からも信頼を得ていくタイプなのかな。 伏見 自分の人間性を出したいとかではなくて、人間同士のやりとりなので、意見 ...
スポニチ【対談 阪神・伏見寅威×矢野燿大氏(1)】史上初の捕手出場でセパ日本一へ背水トライ
スポニチ 2月17日 05:15
... く】 ○…自身が捕手出場した日本シリーズでの優勝を複数球団で経験した選手は、鶴岡慎也(日=06年、ソ=15、17年)まで過去4人。いずれも同一リーグ2球団での記録で、セ・パ両リーグでの達成はない。なお、複数球団から日本シリーズで捕手出場経験のある14人のうち、両リーグの球団から出場は嶺井(D=17年、ソ=24、25年)まで8人。阪神選手では藤井彰人が近鉄の01年と阪神の14年に出場したが、どちらも ...
THE ANSWER平野歩夢の“異変"をすぐ察知…弟・海祝の「兄弟愛」 現地で届けた祈りに感動「涙止まりません」
THE ANSWER 2月17日 05:13
... ノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、五輪連覇に挑んだ平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位だった。1月のワールドカップ(W杯)で負傷した中での出場。五輪での演技に感じた違和感を、2022年の北京五輪に出場したスノーボード選手の弟・平野海祝がつづった。ファンからは感動の声が寄せられている。 平野歩は1月17日のワールドカップで複数箇所の骨折という重傷を負ったが、この決勝 ...
スポーツ報知【五輪】まさかの幕切れ…ジャンプスーパー団体は3回目途中に競技中止で日本は6位「これがオリンピックですね」二階堂蓮のビッグジャンプは幻に
スポーツ報知 2月17日 05:08
... 今回はメダルに届かなかったが、次大会への可能性を感じさせた。 ◆スーパー団体 今大会が五輪初採用種目。2人1組で行われ、1人が最大3回飛ぶ。1回目の12位までが2回目に進み、8位までが最終3回目に進む方式。各国のトップ2が出場することでレベルの高い争いとなり、個人戦と比較して順位の変動も大きいことが特徴。2022年北京五輪まで行われていた4人制の団体(男子)に代わる種目。 すべての写真を見る 5枚
毎日新聞センバツ2026 長崎日大の軌跡/下 初戦突破へ基礎猛練習 九州大会の悔しさ糧に /長崎
毎日新聞 2月17日 05:04
... (DH)制が導入されるのに伴い、投手陣は打撃練習をせず、走り込みやウエートトレーニングなどに多くの練習時間を充てている。平山監督も自らブルペンで捕手として球を受け、投手陣の状態をきめ細かく確認している。 3月19日のセンバツ開幕まで1カ月。センバツで長崎日大は初出場で8強入りした1993年以来、初戦突破を果たせていない。33年ぶりの「1勝」を目指し、選手たちの猛練習は続く。【川島一起】 〔長崎版〕
毎日新聞センバツ甲子園 日本一目指す 42年ぶり出場の高川学園 主将ら知事を表敬訪問 /山口
毎日新聞 2月17日 05:03
第98回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)に出場する高川学園(防府市)の衛藤諒大(あきひろ)主将らが16日、県庁に村岡嗣政知事を表敬訪問し、「日本一を目指す」と意気込みを語った。 同校のセンバツ出場は、前身の多々良学園以来、42年ぶり2回目。甲子園出場は春夏通算5回目で、2025年夏に続いて2季連続となる。 Advertisement この日の表敬訪問には、松本祐一郎監督、渡辺篤 ...
毎日新聞第98回選抜高校野球 甲子園に校名刻んで 会社員 野村颯一郎さん(30)=広島市 /広島
毎日新聞 2月17日 05:03
... 々決勝で広陵に負けてしまいました。センバツ出場がかなわず、甲子園までのあと1歩がとても遠く感じました。今年のチームは昨秋の中国地区大会で優勝し、センバツ出場も決めてすごいと思います。 高校野球においての甲子園は、今振り返ってもとても価値のあるものだと思っています。プロ野球選手になった友人が口をそろえて「甲子園に出たかった」と言っているし、私もいまだに甲子園に出場した人がうらやましいです。 甲子園で ...
毎日新聞復興を推し進める力に /石川
毎日新聞 2月17日 05:03
... この歴史的な結果を考えるのに、私だけでは力不足なため、助っ人を頼みました。中学、高校時代の同級生で、衆院議員を3期、福岡県太宰府市長を2期務めた楠田大蔵さん(50)です。民主党政権下で防衛政務官を務めましたが、そんなことより、昨年の漫才日本一決定戦「M―1グランプリ2025」に「市長課長」のコンビ名で出場し、政治家で初めて2回戦を突破したと紹介した方が通りが良いかもしれません。同年末で市長も退任…
スポニチ【Sスケート】山田梨央は9位 入賞に0秒03差及ばずも「良い滑りができてホッとしている」
スポニチ 2月17日 05:03
スピードスケート女子500メートルに出場した山田梨央(AP) Photo By AP 女子500メートルで、山田梨央(28=直富商事)は37秒78で9位だった。 山田梨は8位入賞に0秒03差及ばず9位。「良い滑りができてホッとしている。37秒台が出て良かった」と振り返った。長野・伊那西高、信州大の先輩で五輪女王の小平奈緒さんから「自分の気持ちを大会にぶつけてくればいいんだよ」とのエールを受けて臨ん ...
毎日新聞センバツ高校野球 日本文理選手ら、新潟市長訪問 「全国制覇向け勝ち進む」 /新潟
毎日新聞 2月17日 05:02
3月19日に阪神甲子園球場で開幕する第98回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)に出場する日本文理のメンバーらが16日、新潟市役所を訪ね、中原八一市長に勝利を誓った。 同校は12年ぶり6回目のセンバツ出場。鈴木崇監督は「出場が決まり目標がはっきりと見えた。厳しい新潟の冬に打ち勝ち、全国に挑戦したい」と語り、秦碧羽(あおば)選手(2年)は「目標としている全国制覇に向けて1戦1戦勝ち進 ...
毎日新聞第1部 秋快進撃の舞台裏/上 「絶対に勝つ」誓って一丸 /福岡
毎日新聞 2月17日 05:02
... した。初戦の山梨学院戦では九回に2点を奪って逆転し、続く花巻東戦も七回に勝ち越した。そして、決勝では神戸国際大付に11―1で勝ち、初優勝を果たした。 城野によると、センバツの目標は秋に続く頂点。「挑戦者の気持ちで自分たちの野球をしてまた全国制覇したい」 ◇ ◇ 2022年以来、4回目のセンバツ出場を決めた九国大付の歩みと戦力、頂点を目指す選手たちの意気込みを紹介する。【井土映美】 〔福岡都市圏版〕
毎日新聞「優勝 つかみ取ろう!!」 生徒ら900人、壮行会でエール /千葉
毎日新聞 2月17日 05:02
第98回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)に出場する専修大学松戸高校の壮行会が16日、松戸市の同校体育館で開かれた。生徒や教員ら約900人が集まり、選手たちに盛大なエールを送った。 富山尚徳理事長は、強豪校が相手でも「恐れることはありません。自分たちの野球をやれば必ず道は開けます」と激励。「甲子園で優勝をつかみ取ろう」と掛け声を上げ、選手と一緒に手で「つかみ取る」ポーズをした。 ...
毎日新聞フィギュア女子・中井亜美選手 成長間近に 学校でも頑張り屋さん /千葉
毎日新聞 2月17日 05:02
... ィナ冬季五輪のフィギュアスケート女子に、県内を拠点に活動する中井亜美選手(17)が出場する。中井さんが卒業した市川市立南行徳中学校で、3年間担任を務めた大島実さん(37)=現在は県立船橋芝山高校教諭=は「五輪で金メダルという夢に向かって頑張ってほしい」と活躍を期待している。【石塚孝志】 中井さんは新潟市出身で、小学校を卒業すると市川市に転居。船橋市のアリーナで練習しながら、五輪出場を目指してきた。
毎日新聞東洋大姫路/上 「実力ない」から発奮 瀬戸際で見せた執念 /兵庫
毎日新聞 2月17日 05:01
キラキラと輝くモールに飾られたくす玉が割れると、10回目のセンバツ出場を表す「10」と「3季連続」と書かれた垂れ幕が飛び出した。1月30日、東洋大姫路に2025年の春夏連続の甲子園出場に続く吉報が届くと、松本太翔(たいと)主将(2年)は「(強者を打ち負かす)下克上という気持ちを持ちたい」と力を込めた。 25年夏の甲子園で8強に輝いた3年生から引き継いだ新チームで、甲子園を経験して今春センバツに出る ...
毎日新聞盛岡出身 スピードスケート・吉田雪乃選手 まだこれから、もっと強く /岩手
毎日新聞 2月17日 05:01
未明のPV 恩師・熊谷さんや応援団270人 15日(日本時間16日未明)のミラノ・コルティナ冬季オリンピックで、スピードスケート女子500メートルに出場した吉田雪乃選手(23)=寿広=は37秒98の13位となった。盛岡市出身で、地元では「スーパーキッズ」と早くから期待されてきた日本のエース候補。初の五輪は不本意な成績に終わったが、「まだこれから。いつかは世界記録を」と地元応援団の信頼は揺るがない。 ...
読売新聞【特集】プロジェクトデザイン学習の国際大会で海外の生徒らと交流…東京家政学院
読売新聞 2月17日 05:01
... この生徒たちは、学内で有志を集めて難民支援の活動をしていて、近隣の小学校や中学校で、『自分が難民になったら、何を持ち出すか』というテーマのワークショップも実施しています。本校、ひいては日本の代表として出場するのにふさわしいメンバーであると考えました」 参加した生徒の1人は、「英語で発表するのは初めてで、しかも舞台は外国。英語の先生のサポートで発表原稿を用意して臨みましたが、大変緊張しました。でも、 ...
スポニチ【Sスケート】高木美帆の恩師が語る「悩み抜いた4年間」残り2種目「その経験は必ず生きる」
スポニチ 2月17日 05:01
... 身が持つ日本女子最多メダル数を「9」に更新し、団体追い抜き、本命の1500メートルへ弾みをつけた。 日体大時代の恩師・青柳徹氏(57)は「どういう結果で終わっても美帆は圧倒的な勝者」と語る。五輪4大会出場の元名手は「口うるさいけど、めっちゃ応援しているおっちゃん」というスタンスで見守ってきた。 北京五輪後、高木は日本連盟のナショナルチームを離れて「チーム・ゴールド」を結成。競技への「没頭力」が抜き ...
毎日新聞京都マラソン ぽかぽか陽気 1.6万人快走 森井さん、深田さんV /京都
毎日新聞 2月17日 05:00
「京都マラソン2026」が15日、京都市内であり、たけびしスタジアム京都(右京区)をスタート地点としてフルマラソンなどに約1万6000人が出場した。スタート時の気温は14度まで上昇し、うららかな陽気の都大路をランナーたちは思い思いのペースで駆け抜けた。 男子は森井勇麿さん(35)=京都陸協=が2時間17分38秒で大会史上初の3連覇を…
毎日新聞センバツ2026 部員紹介 滋賀学園/近江 /滋賀
毎日新聞 2月17日 05:00
第98回選抜高校野球大会に出場する滋賀学園と近江の全野球部員を紹介する。守備位置▽投・打▽身長・体重▽出身中学▽選手評 土田義貴(つちだ・よしき)選手(滋賀学園2年) 投手▽左・左▽174センチ・69キロ▽金沢市立高尾台中▽2024年夏と25年春の甲子園で登板した兄の悠貴さん(3年)を尊敬。K―POPでリラックス。 Advertisement 島尻琳正(しまじり・りんせい)選手(滋賀学園1年) 捕 ...
日刊スポーツ【解説】ソフトバンク栗原陵矢の捕手再挑戦は小久保監督のテーマ、V3達成へ「壊す」
日刊スポーツ 2月17日 05:00
... 戦」させることを明かした。 宮崎キャンプ第4クール3日目は捕手で全体練習に参加。投内連係、特守など見慣れない防具姿でプレーした。14年ドラフト2位で捕手として入団も、21年を最後に1軍では外野、内野で出場。5年ぶりとなるキャッチャー栗原の可能性を探り、実現すれば超強力打線が現実味を帯びる。 ◇ ◇ ◇ 日本一に輝いた昨年10月31日だった。小久保監督は26年シーズンへ「チームの解体」を明言した。「 ...
デイリースポーツ日本ハム・伊藤大海の開花 中退、再入学…規定で試合に出場できず体幹トレ&陰の走り込み 苫小牧駒大時代の恩師・大滝監督が明かす
デイリースポーツ 2月17日 05:00
... 崎合宿でいよいよ最終調整に入った。日の丸戦士の原点をひもとく企画「侍外伝」。日本ハム・伊藤大海投手(28)にスポットを当てる。大学1年で中退し、苫小牧駒大(現北洋大)に再入学した右腕。規定で1年間試合出場できない中、黙々と鍛錬を積んで才能を開花させた日々を、同大の大滝敏之監督(71)が回顧した。 ◇ ◇ 明確に将来を見据える目と揺るぎない意志で、伊藤は自らを磨き上げた。大滝監督は言う。 「1年の時 ...
徳島新聞酒かすを利用した代替タンパク質製造事業を提案 TIBでビジネスプラン披露、徳島大の平尾さんが最優秀
徳島新聞 2月17日 05:00
... 、大学生ら6組7人が社会課題の解決に向けたビジネスプランを披露し、徳島大総合科学部1年の平尾咲良さんが最優秀に輝いた。平尾さんは、秋に開かれる世界学生起業家アワード(GSEA)中四国大会に県代表として出場する… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り334文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種 ...
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督 有原を「中4、5で投げさせたい」阪神・岡田顧問「あかん。他のピッチャーにひずみがくる」
デイリースポーツ 2月17日 05:00
... 田「巨人、東京ドームよ」 新庄「おー、面白いじゃないですか!」 岡田「じゃんけんさせて勝った方が、金曜日と火曜日の好きな方にいけでええよ」 新庄「ハハハハッ!」 (明日に続く) ※1…25年の対談で、岡田顧問は「万波(の打順)はちょっと後ろの方ええな。6番ぐらい打つようになったら」と話し、新庄監督は「メモっとこ!」と話していた。25年の万波は127試合に出場し、6番での先発が最多の45試合だった。
千葉日報【千葉魂】中村奨、不退転の決意 苦しんだ昨季、雪辱へ闘志 千葉ロッテ(第510回)
千葉日報 2月17日 05:00
不退転の決意で挑む新たな1年がスタートしている。中村奨吾内野手が2月1日のキャンプインからキレのある動きで状態の良さを披露している。昨年はプロ入り後、最少の1軍20試合の出場にとどまった。それまで7 ・・・
読売新聞ミラノ冬季五輪に3人「うれしい限り」 岐阜第一高スキー部 大場順二監督
読売新聞 2月17日 05:00
... 人の活躍に胸を躍らす大場監督(岐阜第一高で) ミラノ・コルティナ冬季五輪に出場する県ゆかりの選手のうち、本巣市の岐阜第一高校出身の選手たちの活躍が目立っている。学校から県内で最も近いスキー場まで約90キロも離れている雪の少ない地域の学校から3人ものオリンピアンが誕生した背景には、スキー部を創設した監督の存在があった。 同五輪に出場している同校出身者は、メダル2個を獲得した堀島行真選手、金メダリスト ...
朝日新聞審判監視は要請時のみ カーリング ミラノ・コルティナ五輪
朝日新聞 2月17日 05:00
[PR] 統括団体ワールドカーリングは15日、ミラノ・コルティナ五輪の各試合で、選手が石を投じる際に規則違反がないか審判が監視していた対応について、15日夜のセッション以降は出場チームから要請があった場合のみにすると発表した。 13日に行われた男子1次リーグのカナダ―スウェーデンで、カナダ選手がハンドルか…
ナタリーOfficial髭男dism、綾瀬はるか主演映画「人はなぜラブレターを書くのか」の主題歌を担当
ナタリー 2月17日 05:00
... 。2018年4月に1stアルバム「エスカパレード」と、メジャーデビューシングル「ノーダウト」を同時リリース。翌年「Pretender」の大ヒットを機に人気を確立させ、同年末には「NHK紅白歌合戦」に初出場を果たした。 Official髭男dism 高画質で見る 「人はなぜラブレターを書くのか」は2000年3月に起きた地下鉄事故で亡くなった青年・富久信介氏と、彼に密かに思いを寄せていた少女の記憶を軸 ...
徳島新聞冬季国スポ スキー大回転の成年女子B、森(徳島県庁)45位
徳島新聞 2月17日 05:00
国民スポーツ大会冬季大会スキー競技は16日、青森・大鰐温泉スキー場などで行われ、大回転に4人が出場した徳島県勢は… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り296文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見逃さない サービス内容や料金をもっと詳しく
サンケイスポーツ【猛虎のお約束】阪神・前川右京、読者にサイン入りバットプレゼント 悔しさバネに2年越し〝公約〟達成誓う
サンケイスポーツ 2月17日 05:00
... 合に出て、助けないといけないなっていう思いはあります」 昨季は初めて「6番・左翼」で開幕スタメンを勝ち取り、3、4月は打率・307(88打数27安打)と好スタートを切った。だが5月以降は調子を落とし、出場試合は一昨年の116から69へと減少した。公約に掲げた本塁打が飛び出したのは、シーズン最終戦の10月2日・ヤクルト戦(甲子園)。先発した村上を援護する3ランが唯一の本塁打だった。 「0と1では違う ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・森下翔太は両翼でスタンバイ メジャー組そろって中堅構想再考
サンケイスポーツ 2月17日 05:00
... が16日、判明した。亀井善行外野守備・走塁コーチ(43)が「現状、中堅(で起用する)という話は出ていない。左翼、右翼をお願いしたい」と明かした。 森下は全試合に出場した昨季は右翼が主戦場で、左翼では25試合に先発し、中堅はゼロ。公式戦中堅での出場は1年目の2023年が最後だ。WBCではあらゆるチームの状況に対応するため、井端監督らの提案で昨年11月の日本代表の宮崎合宿から中堅守備に着手。メジャー組 ...
読売新聞eスポでシニア元気 体験や交流会広がる
読売新聞 2月17日 05:00
... 今年も高齢者向けの体験会を開く予定だ。 24年には高齢者のスポーツ・文化の祭典「全国健康福祉祭(ねんりんピック)」鳥取大会で正式種目として採用されるなど、高齢者がeスポーツを楽しむ機会は増えている。 同大会に県代表として出場した長田朝子さん(79)は「成功すれば気持ちがスカッとするし、失敗しても『次こそは』と思える。新しい仲間との交流も生まれ、とても楽しい」と魅力を語る。 千葉の最新ニュースと話題
スポニチ【フィギュア】戻ってきたマリニン、五輪の練習リンクで超大技にアタック 失意のフリーから再起か
スポニチ 2月17日 05:00
... 後の練習で代名詞のクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を降りると、超大技のクワッドアクセル―3回転トーループの連続ジャンプに何度もアタックした。 世界王者の肩書きをひっさげ、団体でSPとフリーの両方に出場して米国の金メダル獲得に貢献した。だが、続く個人戦はSPで首位発進しながら、13日のフリーでジャンプの転倒が相次ぐなどミスを連発。大きく順位を落とし、初の五輪は8位に終わった。 フリーの演技直後、 ...
スポニチ【福岡ボート ヴィーナスシリーズ】18日開幕 魚谷香織が6年4か月ぶりの地元Vへ気合
スポニチ 2月17日 05:00
... て、前走地児島ヴィーナス戦で今期2回目の優出。スタートは早くないが、道中の粘り強い追い込みが特徴で3連対率は62・1%と舟券貢献度は高い。山田は安定感では見劣るものの、豪快なレースが売りでダッシュ戦から果敢に1着を狙うタイプ。前走地下関のようにパワー機を引けば優出はもちろん、優勝に手が届いてもおかしくない。他では津田裕絵、喜井つかさ、土屋実沙希、中川りなが初日メインカードのドリーム戦に出場予定だ。
日刊スポーツ【阪神】才木浩人が語る理想の直…/単独インタビュー
日刊スポーツ 2月17日 05:00
... と手応えを明かした。先乗り自主トレ期間からブルペン投球を行うなど精力的に汗を流し、順調に調整を重ねている。 ◆才木浩人(さいき・ひろと)1998年(平10)11月7日、神戸市生まれ。須磨翔風では甲子園出場なし。16年ドラフト3位で阪神入団。17年10月5日の中日戦でプロ初登板。20年11月にトミー・ジョン手術を受け、育成契約を経て22年5月に支配下復帰。24年プレミア12で侍ジャパン入り。25年は ...
東京スポーツ新聞【巨人】侍サポートメンバーの中山礼都 3年前から参拝していた「最強パワースポット」
東京スポーツ新聞 2月17日 05:00
... ういう機会をいただけて感謝しています」と意気込んでいた中山は、巨人キャンプに引き続き侍ジャパンの激励に訪れた松井秀喜氏からも直接、期待をかけられた。 プロ5年目の昨季に外野に挑戦し、出場機会が一気に増えた。103試合に出場し、打率2割6分5厘。キャリアハイの7本塁打、32打点と存在感を見せつけた。結果が認められ、昨オフに球団から外野手登録に変更する提案を受けた。「やることも変わらないので、心境の変 ...
スポーツ報知【オリックス】麦谷祐介が17日から本格的にスローイング再開へ…右肩違和感も「良くなってきた」
スポーツ報知 2月17日 05:00
... ャンプ第5クール初日の17日から本格的にスローイングを再開することを明かした。24年ドラフト1位で入団し、プロ2年目を迎える左打者は、キャンプ中に右肩の違和感を発症。10日からの実戦では、指名打者での出場が続いていた。 大事を取ってのノースローだったとしつつ、15日に軽めのキャッチボールを行って状態を確認していた。「全然、そんなに悪い感じではなかった。少し投げ方を変えたりして良くなってきた」と状態 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】トゥクタミシェワさん 中立出場のペトロシャン絶賛「全てが揃っていたわ!」
東京スポーツ新聞 2月17日 05:00
フィギュアスケート女子の元世界女王で昨年11月に現役引退したエリザベータ・トゥクタミシェワさん(29)が、女子でロシアから個人の中立選手(AIN)として出場するアデリア・ペトロシャンを絶賛した。 トゥクタミシェワさんはロシアテレビ局のリポーターとして今大会を取材しており、16日に行われたペトロシャンの初の公開練習を視察。自身のテレグラムで「アデリア・ペトロシャンの初練習。4回転、良い回転、美しいル ...
スポーツ報知巨人・坂本勇人の今季初実戦にメド 昨年より8日早まる可能性「順調に来ています」
スポーツ報知 2月17日 05:00
... られているので、状態がいいのかなと思います」とうなった。 早ければ21日・オープン戦のヤクルト戦(那覇)で今季初実戦に臨む見通し。昨年の“初陣"は3月1日のオープン戦(対ヤクルト・東京D)だった。実戦出場が昨年より8日も早まりそうなことも、調整が万全な証左だ。ライブBP後はトレーニングルームへ直行し1時間以上、体をいじめ抜いた。18度目の開幕スタメンを狙う「3・27」に向け、着実に階段を上がってい ...
朝日新聞(声)若い世代 将棋プレーヤー、女子も増えて
朝日新聞 2月17日 05:00
[PR] 高校生 松本彩花(東京都 17) 全国高校文化連盟将棋新人大会に出場しました。小学生の時に家の近くで将棋を習っていて高校生で久しぶりに指したのがきっかけでした。11月の都予選を勝ち抜き、全国大会へ。予選の時には想像もしていなかった景色を見ることができました。 さて今回は自慢ではありません。女子…
日刊スポーツ【ソフトバンク】本職三塁・栗原陵矢5年ぶり捕手!小久保監督「一番強力な打線探る」秘蔵プラン
日刊スポーツ 2月17日 05:00
... 戦」させることを明かした。 宮崎キャンプ第4クール3日目は捕手で全体練習に参加。投内連係、特守など見慣れない防具姿でプレーした。14年ドラフト2位で捕手として入団も、21年を最後に1軍では外野、内野で出場。5年ぶりとなるキャッチャー栗原の可能性を探り、実現すれば超強力打線が現実味を帯びる。 ◇ ◇ ◇ 見慣れないまさかの光景だった。本職三塁の栗原がレガーズ、プロテクター、マスクを装着。左手に捕手ミ ...
読売新聞[活況!岡山フィギュア]〈4〉「ヘルスピア」放つ存在感 昨年全日本選手権に男子5人
読売新聞 2月17日 05:00
... アスケートで6大会続けて代表を輩出したが、ミラノ・コルティナ五輪代表の吉田唄菜選手(22)以外は、ヘルスピア倉敷アイスアリーナ(倉敷市)が生んだスケーターたちだ。 トリノ、バンクーバー、ソチの3大会に出場した高橋大輔さん(39)、平昌五輪代表の田中刑事さん(31)、そして北京五輪代表の元アイスダンス選手、小松原美里さん(33)も、ここでスケートに出会った。 スケート界では近年、専用のリンクを拠点に ...
読売新聞バンドなどオーディション 来月、タゴスタジオ主催 3部門で出演者募集
読売新聞 2月17日 05:00
... 演者はバンド、シンガー・ソングライター、アニソンの3部門で募集し、特定のレコード会社やプロダクション、事務所などと契約していないことが条件。年齢は問わず、動画などの音源審査で14日の予選出場者が決まる。15日の決勝に出場できる組数は未定。優勝すれば同スタジオでレコーディングできる機会が得られ、専門家による育成サポートも受けられる。 オーディションは有望アーティストを発掘しようと2016年に始まり、 ...
デイリースポーツ阪神育成・福島圭音が支配下に至らない理由 求められるのは打席での考え方 勝負の3年目、残り5枠勝ち取る
デイリースポーツ 2月17日 05:00
... ている。 ◇ ◇ 非凡な走力と高い身体能力、努力の跡は福島のプレーを見ていれば誰もが感じることができる。それでも支配下登録に至らないのはなぜか。 課題は明確だ。昨季はウエスタンでチーム最多の111試合出場を果たしたが、打撃では打率・231、53安打と決め手に欠ける成績に落ち着いた。ただ、前半は打率1割台で推移したが、後半に持ち直していた。 要因がある。「後半戦から監督が何を求めているかっていうのは ...
朝日新聞高木、日本女子最多9個目メダル スピードスケート500「銅」 ミラノ・コルティナ五輪
朝日新聞 2月17日 05:00
スピードスケート女子500メートル、銅メダルを獲得した高木美帆=竹花徹朗撮影 [PR] ミラノ・コルティナ冬季五輪第10日は15日、スピードスケート女子500メートルで、高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が銅メダルを手にした。1000メートルの銅メダルに続いて今大会2個目で、夏季五輪を含め、日本女子最多を更新する通算9個目。高木は1500メートルと団体追い抜きにも出場する。▼1…
スポニチ“今秋ドラ1候補"山梨学院・菰田陽生 NPB一本に決断 メジャー10球団以上視察も「迷いはなかった」
スポニチ 2月17日 05:00
... 選抜で2年生の大会史上最速タイ152キロをマーク。木製バットで140メートルの飛距離を誇り、昨秋の明治神宮大会では三塁手としての守備も輝きを放って、すでに投打でドラフト1位級の評価を受ける。今春の選抜出場を控え、進路について家族と相談。そして、NPB一本に結論づけた。 24年ドラフトでは上位候補だった桐朋(東京)の森井がNPBドラフトを経ずにアスレチックスとマイナー契約し、昨年は健大高崎(群馬)の ...
読売新聞琉聖「銅」祝う懸垂幕 妙高 市役所前に高さ4.4メートル
読売新聞 2月17日 05:00
... 日、妙高市役所前の広告塔に設置された。 山田選手の銅メダル獲得をたたえる懸垂幕(16日、妙高市で) 北海道出身の山田選手は妙高市にある国際スノーボード&スケートボード専門学校に所属して技を磨き、五輪初出場でメダル獲得の快挙を成し遂げた。懸垂幕は幅80センチ、高さ4・4メートル。市は後日、市役所正面玄関や支所の広告塔にも掲げ、偉業をたたえる予定だ。 城戸陽二市長は「市民に、国民に、世界の人々へ勇気と ...
下野新聞栃木県ドッジボール選手権、隼Eightが2連覇 サウスポー2人を柱に圧倒 ジュニアはトライ∞Jrが制す
下野新聞 2月17日 05:00
... 福岡市総合体育館で行われる全国大会、上位4チームは同1日、宇都宮市の日環アリーナ栃木で行われる関東大会、ジュニアの上位5チームは2月22日、神奈川県小田原市の小田原アリーナで行われる関東ジュニア大会に出場する。 イケイケでノリノリ、勢い止まらず 「イケイケでノリノリ」。チームカラーを存分に発揮した隼Eightが2年連続で優勝旗を手にした。「一致団結して盛り上がれた」。岡村玲仁(おかむられいじ)主将 ...
デイリースポーツ侍ジャパン・井端監督 メジャー組に1次L先発通達「じゃないと調整があれなんで」
デイリースポーツ 2月17日 05:00
3月に開催されるWBCに出場する日本代表・侍ジャパンの井端弘和監督(50)が16日、連覇へのVローテを担うメジャー組に1次リーグ(東京プール)の登板日を通達したことを明かした。 宮崎合宿休養日に取材に応じた指揮官は「伝えてますよ。じゃないと調整があれなんで。2月に、日本がキャンプに入った直後ですね」。余裕を持って調整ができるよう今月上旬に役割を伝えたという。 通達相手に言及することはなかったが、初 ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】新庄監督が打ち明けた〝古林救援登板〟2つの理由「投手の成長につながる」
東京スポーツ新聞 2月17日 05:00
... た田中が押し出し四球を与え、2―3で逆転負けを喫した。その8日後にソフトバンクの2年連続優勝が決まった。 WBC台湾代表にも選ばれている日本ハム・古林睿煬 すべての写真を見る(2枚) 3月のWBCにも出場する古林の起用について新庄監督は「いろいろ事情があったんですよ」と内情を教えてくれた。連戦の疲れから救援陣の状態が悪く、古林に託すしかなかったという。それだけではなく「ああいう場面で投げさせるのが ...
読売新聞西沢地元健闘たたえ
読売新聞 2月17日 05:00
... る「カービングターン」を生かした滑りでゴールはほぼ同時だったが、ターンが乱れるなどして差をつけられた。 ◇ 西沢選手の父・ 優(まさる) さん(61)と母・佐知子さん(59)は会場に駆けつけ、五輪に初出場した息子の晴れ舞台を見届けた。 2人はペンションを経営しているため地元を離れることができず、これまで西沢選手の試合を会場で観戦する機会はほとんどなかった。幼い時以来の観戦で、競技がない日には家族3 ...
スポニチ【Sスケート】高木美帆、女子500メートル銅「まさか獲れると…」日本女子最多メダル数「9」に更新
スポニチ 2月17日 05:00
... 、表彰台には十分な記録だった。「1000メートルは悔しいが、500メートルの銅はまた違う思いがある」と笑った。 500メートルは優先権のある補欠。出るか出ないか「ギリギリまで考えた」。そして、2日前に出場を決めた。最終種目の本命1500メートルを控え「調子の上がり具合を考えた時にパシュートだけで1500メートルに行くのはある意味でリスクが高い。個人種目を挟むのは大きな意味になる」と説明。レース数増 ...
デイリースポーツ阪神・元山飛優 性格はとにかく「自由主義」見どころは「華麗な守備」父の影響で車好き、愛車はスポーツカー
デイリースポーツ 2月17日 05:00
... ごした長野。「空気がきれい」だから。 ◆性格 とにかく「自由主義」。 ◆家族構成 両親、3歳下の弟と8歳下の妹。兄弟は仲がよく、帰省の際は3人で一緒に寝る。 ◆球歴 佐久長聖高で1年夏と3年夏に甲子園出場。東北福祉大では2学年先輩に中野が在籍。二遊間も組んでいた。大学3年時には日本代表にも選出され、村上、森下と日の丸を背負った。選考合宿には佐藤輝もおり、大学時代から親交がある。20年度ドラフト4位 ...
スポニチ【侍ジャパン】森下翔太 慣れた両翼で起用 中堅も備えに亀井コーチ「チームのためにやってくれている」
スポニチ 2月17日 05:00
2月15日、レフトの守備位置でノックを受ける森下翔太(撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する侍ジャパンの森下翔太外野手(25)が、原則、両翼で起用される方針であることが16日、明らかになった。亀井善行外野守備・走塁コーチ(43)が明かした。宮崎事前合宿第1クールの14日から2日間で、外野の全ポジションをこなすなど精力的に動く若武 ...