検索結果(チーム)

11,981件中112ページ目の検索結果(0.233秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
ダイヤモンド・オンライン進撃の巨人やサマーウォーズ…理研量子コンピュータ研究センターチームリーダーが勧める「量子力学」を体感できるコンテンツとは?
ダイヤモンド・オンライン 2025年12月31日 06:50
量子コンピュータが私たちの未来を変える日は実はすぐそこまで来ている。 そんな今だからこそ、量子コンピュータについて知ることには大きな意味がある。単なる専門技術ではなく、これからの世界を理解し、自らの立場でどう関わるかを考えるための「新しい教養」だ。 『教養としての量子コンピュータ』では、最前線で研究を牽引する大阪大学教授の藤井啓祐氏が、物理学、情報科学、ビジネスの視点から、量子コンピュータをわかり ...
韓国 : 中央日報ウォン相場1400ウォン台、問題は来年…低成長と高物価が深まる
韓国 : 中央日報 2025年12月31日 06:47
... 8~2.0%の成長率を記録するものと主要機関は予想する。瞬間的に成長に転じるようにみえるが、「これは今年の成長があまりに低調だったのにともなうベース効果にすぎない」とDB証券のムン・ホンチョル資産戦略チーム長は評価した。金教授は「半導体輸出による錯視状態」である点も指摘した。韓国銀行も来年の経済成長率を1.8%と提示したが、半導体とIT部門を除けば1.4%水準だと分析する。 対外不確実性も変数だ。 ...
スポーツ報知「ショータイム」「山本伝説」も“選出" 米大リーグ公式サイトが25年シーズンを振り返る「今季が最高だった25の理由」
スポーツ報知 2025年12月31日 06:46
ワールドシリーズ制覇を決めた瞬間、ドジャース・山本由伸はチームメートの祝福でもみくちゃに(AP) 米大リーグ公式サイトで各種記録に精通するサラ・ラングス記者が30日(日本時間31日)、同サイトで「2025年、野球が最高だった25の理由」として特集記事を掲載した。 ドジャースが球団史上初の連覇で締めくくった25年シーズン。同サイトが、まず名前を挙げたのが、ワールドシリーズMVPにも輝いたドジャース・ ...
南日本新聞全国高校サッカー選手権 神村学園は31日に東海学園(愛知)と初戦 ボランチ堀ノ口が高い判断力で攻守転換 文武両道でつかんだ初舞台
南日本新聞 2025年12月31日 06:45
サッカーの第104回全国高校選手権に出場する神村学園は、31日、初戦の2回戦で東海学園(愛知)と戦う。初優勝を目指すチームに不可欠なのがボランチで攻守転換のスイッチ役を担うMF堀ノ口瑛太だ。大学進学を目指す文理コースに在籍し文武両道でつかんだ初の舞台に挑む。「サッカーも勉強も諦めたくなかった」と進…
日刊スポーツ【阪神】大竹耕太郎が続けたホームでのルーティンと…
日刊スポーツ 2025年12月31日 06:45
... 献するかというシンプルな意識だ。 「数字とかお金とかのためにやると、僕はうまくいかないイメージがあって。チームが勝つためにやって、結果的に数字が個人的に戻ってくる。先発で週1回しか出ないからこそ、大事にした方がいい。僕の場合は1人で抱え込んでしまう性格でもあるので、1人じゃない感覚が結構大事で」 チームで戦う一方、マウンドに立てば相手打者との1対1の対決。まして自身の結果が勝敗に直結するピッチャー ...
ZDNet JapanMeta、中国発のAI企業Manusを20億ドルで買収--エージェント分野で先行各社を追撃
ZDNet Japan 2025年12月31日 06:40
... I開発競争の最前線に立つためのMetaによる最新の取り組みといえる。 Metaは発表文の中で、Manusの優れた人材が自社チームに加わることで、Meta AIを含む消費者向けおよびビジネス向け製品全体に汎用(はんよう)エージェントを提供できるようになると説明している。Manusのチームを歓迎するとともに、同社の技術を活用して数十億の個人ユーザーと数百万の企業の利便性を向上させることに期待を寄せた。 ...
BUSINESS INSIDERマッキンゼー、PwC、デロイトといったトップコンサルティング会社がエンジニアの採用を急ぐ理由…そして他の全社員にAIを学ばせる方法
BUSINESS INSIDER 2025年12月31日 06:40
... 置コンサルタント」と呼ばれる新チームが台頭していると語った。ワイルダー氏によれば、このチームはパランティア(Palantir)で普及したソフトウェアエンジニアリングの役割に着想を得ているという。 これらのコンサルタントは、クライアントプロジェクトにおいてクライアントのプロジェクトでバイブコーディングを行い、ツールを開発しているという。そのツールがヒットすると、研究開発チームに送り返され、誰もが使え ...
日本テレビ【箱根駅伝】早稲田大・山口智規「最後は笑顔でタスキを渡したい」一番の応援団・父は「めいっぱい楽しんで欲しい」
日本テレビ 2025年12月31日 06:30
2026年1月2、3日に行われる箱根駅伝。50年連続95回目の出場となる早稲田大学は過去13度の総合優勝を誇ります。 チームの大黒柱は、駅伝主将・山口智規選手(4年)。6月に行われた学生の日本一を決める日本インカレでは1500mと5000mの2冠。早稲田のスピードスターが口にするのは、「箱根の総合優勝が目指すところ」と、駅伝への強い思いを口にします。 その山口選手の一番の応援団は、“大漁旗"を持っ ...
静岡新聞J2藤枝MYFC FC東京・DF永野が加入 育成型期限付き移籍
静岡新聞 2025年12月31日 06:30
J2藤枝は30日、J1FC東京のDF永野修都(19)が育成型期限付き移籍で加入すると発表した。期間は来年2月1日から6月30日まで。期間中、FC東京と対戦する公式戦には出場できない。東京都出身。今季はJ3鳥取へ育成型期限付き移籍し、31試合に出場していた。クラブを通じ「チームの勝利に貢献できるよう個…
日本テレビ大学女子駅伝の勢力図変化 城西大学は2冠 「1年生3人」が区間賞と充実 東北福祉大学や大東文化大学もエースが残る 名城大学が2年連続無冠
日本テレビ 2025年12月31日 06:30
... 走っており、来年も優勝候補にあがります。 一方、名城大学は米澤奈々香選手(4年)が4区で区間賞を獲得しますが、先頭争いに絡めず総合4位。全日本は3位で2年連続の無冠となりました。また前回女王の立命館大学は1区の佐藤ゆあ選手(1年)が区間賞スタート。3区でも森安桃風選手(2年)が区間賞でしたが、全日本に続き総合5位でした。 名城大学1強から変わる勢力図。来季はどのチームが栄冠を手にするのでしょうか。
スポーツ報知レンドン、エンゼルス退団が事実上決定と米報道 相次ぐ故障で"球団史上ワースト"の不良債権…岡本和真争奪戦にも影響か
スポーツ報知 2025年12月31日 06:27
... 日(同5日)に迫る岡本和真内野手だ。岡本は、レンドンと同じボラス代理人が交渉を進めている。三塁手としてポジションが重なるレンドンの処遇が不透明な状況下では、岡本の交渉にデリケートな側面があったが、レンドンは、来季ロースターから外れることが決まり、三塁のポジションは空く。レンドンの来季年俸がチーム総年俸から外れ、球団の予算枠にも余裕ができる。 レンドンの"退団"が、岡本移籍への布石となるか、注目だ。
ダイヤモンド・オンライン【ゴールドマン・サックスの元トレーダーが教える】「なんとなく」で株を買う人はカモになる…投資のプロが絶好調企業でも「買わない」と即断する決定的な理由
ダイヤモンド・オンライン 2025年12月31日 06:20
「運」と「実力」を見抜く4つの視点で、投資の勝率は劇的に変わる ゴールドマン・サックスに入社し、マネージング・ディレクターに就任、アジアのトレーディングチームを率いた。その後、200兆円超の運用残高を誇る世界有数の機関投資家・ゆうちょ銀行で投資戦略を牽引。そんなマーケットの最前線を知り尽くしたトレーダーが、個人投資家が一生使える「オルカン」「S&P500」の“次の投資術"を徹底指南した初の著書『最 ...
スポーツ報知【帝京大の推しメン】曽田主務はエキスポ駅伝で“実業団食い"の3年生に期待
スポーツ報知 2025年12月31日 06:20
曽田透真主務 浅川侑大 伝統の箱根駅伝は来年1月2、3日に第102回大会を迎える。スポーツ報知では出場する全21チームを連載で特集する。最終回は19年連続27回目出場の帝京大。 * * * 曽田透真主務(4年)は、5区に登録の浅川侑大(3年)に期待を込める。今季は2月の丸亀ハーフ(47位)、3月の立川ハーフ(2位)、5月の関東インカレ(7位)と3本のハーフマラソンを「全く外さずに走っています」と急 ...
ダイヤモンド・オンライン【世界史の失敗学】天才ナポレオンが「手段の目的化」で自滅…優秀な人がハマる“思考停止"の罠
ダイヤモンド・オンライン 2025年12月31日 06:15
... ダイヤモンド社)より一部を抜粋・編集したものです。 待望の新刊ご案内 ◆悩んだら歴史に相談せよ!◆ こんなときナポレオンならどうする? 【決断力】迷わず行動する力 【洞察力】本質を見抜く力 【育成力】チーム・組織を育む力 【人間力】周囲の信頼を得る力 【健康力】リーダーの健康管理力 ◆仕事の悩みが吹き飛ぶ 世界史のリーダー35人の教え◆ リーダーは世界史に学べ 四六判/336ページ ISBN:97 ...
THE ANSWER【実は知らない箱根駅伝】 運営管理車にもルールが…声かけ地点は「決められている」 トイレスポットも複数用意
THE ANSWER 2025年12月31日 06:13
... で廃止となり、その後は各大学の監督やコーチらが分乗する方式に変更。選手への声かけなどは禁止されたが、2003年の第79回大会から現在と同じ各大学1台の「運営管理車」となった。 運営管理車には監督の他、チームの主務、競技運営委員、走路管理員が同乗。“声かけポイント"は何地点か決められている。山下りの6区は安全面に配慮して山道では選手の後ろにつかない。 往路、復路ともに5時間を超える長丁場のレースのた ...
スポーツ報知【帝京大戦力分析】全日本2区区間賞の楠岡が柱 “5強"に割って入るか
スポーツ報知 2025年12月31日 06:10
伝統の箱根駅伝は来年1月2、3日に第102回大会を迎える。スポーツ報知では出場する全21チームを連載で特集する。最終回は19年連続27回目出場の帝京大。 * * * 出雲8位、全日本6位と安定感を持って今季を走り抜いてきた帝京大。箱根では“5強"に割って入る存在だ。勢い抜群の楠岡がチームの柱。全日本2区区間賞、1万メートルでは27分52秒09をマークし「任された区間をしっかり走りたい」と頼もしくけ ...
PC Watch【PC Watchのキーボード黙示録】こだわりは全然ないけれど、気が付けば無接点かメカニカルしかない【ライター日沼諭史の場合】
PC Watch 2025年12月31日 06:08
... キーボードとしても使うので、macOSとの相性も重要 ラピッドトリガーみたいな新しめな機能とかも仕事柄試さないわけにはいかない。今でこそほとんど遊ばなくなったけれど、子どもと一緒によくフォートナイトでチームを組んでいたときは、PC性能を上げるだけでなく、ラピッドトリガーなどのゲーム向け機能もフル活用して実力の低さを補っていた。そういう“こすい"大人のやり方が大好きです! と、その時々の好みだったり ...
静岡新聞全国都道府県駅伝 男女入賞目指す 代表選手ら40人、裾野で強化合宿
静岡新聞 2025年12月31日 06:00
1月に開催される全国都道府県対抗駅伝の静岡県代表選手がこのほど、裾野市運動公園陸上競技場で強化合宿を行った。選手やスタッフら約40人が参加し、2泊3日のトレーニングに汗を流した。大会は男女別に行われ、中高生や一般などの混成チームでたすきをつなぐ。男子は18日に広島県(7区間、48キロ)で、女子は11…
山口新聞レノファ山口FW河野、J1岡山へ完全移籍
山口新聞 2025年12月31日 06:00
サッカーJ3レノファ山口は30日、FW河野孝汰(22)がJ1岡山に完全移籍すると発表した。 河野は周南市出身。小学校時代からレノファの育成組織でプレーし、年代別の日本代表に選ばれた。高校1年だった2019年にトップチームで公式戦デビューを飾ると、20年には初ゴールも記録。在籍中には左アキレス腱断裂や左膝前十字靭帯断裂などの大けがも経験したがリハビリを経て復帰し、24年には32試合で8得点・・・
スポーツ報知【YouTube】巨人を苦しめた、あの怪腕ハワードを獲得 ! まるでマイコラスなエース格が来たぞ【NEWS報知】
スポーツ報知 2025年12月31日 06:00
... のある直球にパワーカーブやチェンジアップ、投球フォームも「どことなく似ている」と重ね合わせました。高橋由伸氏が監督を務めた頃はエース格として投手陣をけん引してくれたピッチャーで、ハワード投手も楽天ではチームを引っ張るタイプだったと聞きます。 リーグ3位からの巻き返しへ、来年がまもなく始まります。今オフは新助っ人として、ウィットリー投手にマタ投手を獲得。先発ローテーションの期待がかかる剛腕2人を楽し ...
ダイヤモンド・オンライン「気付いたら孤立している人」の特徴・ワースト1
ダイヤモンド・オンライン 2025年12月31日 06:00
... /ダイヤモンド社・秋岡敬子) Photo: Adobe Stock 最近、誰かと話した記憶はありますか? 最近、誰かと話した記憶はありますか? SNSの通知はくる。 推しの情報を確認したり、推しているチームの試合結果に一喜一憂する。 だが、それ以外の会話がない。 あなたも、そう感じたことはありませんか? 「気付いたら孤立している人」の特徴 グーグル出身のジェイク・ナップとユーチューブ出身のジョン・ ...
西日本新聞【全国高校ラグビー】長崎北陽台が12T奪い圧勝 立ち上がりから...
西日本新聞 2025年12月31日 06:00
... 崎北陽台が立命館慶祥(南北海道)に圧勝。富山第一との1回戦では開始早々にトライを奪われたことから「入りの大事さ」を改めて肝に銘じて、集中力を研ぎ澄ませた。「笠松がチームを勢いづけるタックルをしてくれた」。品川監督は、フランカー笠松(2年)がチームを鼓舞したと振り返る。 前半1分にSH山本(3年)が左中間へトライすると、前半で7トライ、後半で5トライを奪った。主将のナンバー8山口貴(3年)は「前戦よ ...
日刊スポーツ【金子真仁】常勝西武を取り戻すには…ファンからど…
日刊スポーツ 2025年12月31日 06:00
... らの「憧れ」「尊敬」の対象、のはずだが… 人は想像以上に、周りから見られている―。 この言葉が「いい意味」で広まる社会であってほしいと常々思う。人目に付かない努力でも必ず誰かが見てくれている、的な。 チーム屈指の努力家である育成の是沢涼輔捕手(25)に視線がいって、結果的に割とよく記事を書いているのも、私のそういう潜在的な願いによるものかもしれない。 「#是沢涼輔」はこちら 現実は「そうじゃない意 ...
現代ビジネス【格闘技界のハブ空港】佐伯繁DEEP代表インタビュー「RIZINから受けた影響は…」「興行師としての矜持」
現代ビジネス 2025年12月31日 06:00
... IDE.1」が開催されている。当時、名古屋にある「東海テレビ事業株式会社」に所属し、のちにRIZINを立ち上げる榊原信行氏らが、PRIDE立ち上げに関わったことも刺激になった。 団体の名前は、当時経営していた会社の名前から取り「DEEP」となった。原資は、佐伯氏が事業の成功で得た数億円の預金だった。 ※1、'80年代から'90年代後半にかけて活躍したアメリカのプロレスタッグチーム。'03年に引退。
日刊ゲンダイ物価高続く2026 金運&人間関係 誕生月別運勢
日刊ゲンダイ 2025年12月31日 06:00
... 石二鳥②良かれと思ったことが裏目に。どんな時も意思の疎通を図って 7月生まれ ①少額は節約できても高額はどんぶり勘定になりがち。投資も買い物も損して得取れで長期的に考えて選択を②仕事も家族も絆を深めてチームワークを大切に 8月生まれ ①ツイてる人や絶好調の人と一緒に過ごすとラッキーや勝ち運をお裾分けしてもらえる②情報収集したネタや特技を惜しまず発信すれば信頼され味方が増える 9月生まれ ①省エネ家 ...
西日本新聞熊本・荒尾、玉名などの中学男子バスケ「熊本DREAMS」 結成...
西日本新聞 2025年12月31日 06:00
... トボールクラブチーム「熊本DREAMS」が、26~28日に福岡市などであった「西日本クラシック第41回全九州中学生バスケットボール大会supported by VITAS」(西日本新聞社など主催)の男子の部で初優勝した。結成4年目の若いチームが、2度目の挑戦で頂点をつかみ取った。 ▶ 福岡県嘉麻市の嘉穂中男子バレー部が九州大会3位に、「全国目指して練習」 大会には九州各地から男女各48チームが出場 ...
日刊ゲンダイ阿部監督のせい?巨人「マエケン取り失敗」の深層 その独善的な振舞いは筒抜けだった
日刊ゲンダイ 2025年12月31日 06:00
... を確保したかったのではないか」(球界関係者) 前田は巨人に仲のいい選手が多い。「内部情報が筒抜けだった」と、さる巨人OBがこう言った。 「阿部監督がシーズン終盤に功労者の長野を引退に追い込んだことで、チーム内に不協和音が広がった。長野は自身で引退を決められる選手で、来季も現役を続行する気満々だった。それでも阿部監督は、長野をコーチにした上で、契約最終年を一緒に戦いたい考えだった。辞めさせるにしても ...
日刊ゲンダイ【傘寿特別対談】辛口サッカー解説者 セルジオ越後×辛口ジャーナリスト・評論家 佐高信
日刊ゲンダイ 2025年12月31日 06:00
... ね。サッカー報道でいうと大企業がクラブのスポンサーになっている。企業プロスポーツなんですね。大企業はメディアにとっても広告主であり命綱。誰も本当のことを言えない、従うしかないんですね。例えばトヨタ系のチームを厳しく書けば、営業から止められてしまう。マスコミは人質を取られている。 セルジオ だから、日本ではスポーツ評論家が育たない。褒める人はいても、批評する人がいない。僕が「辛口」と言われるのは、言 ...
西日本新聞【全国高校ラグビー】東福岡が試合巧者ぶり発揮し早実下す 失点に...
西日本新聞 2025年12月31日 06:00
花園97勝目 王座奪還へ向けて、東福岡が試合巧者ぶりを発揮した。前回大会のレギュラー7人が残るチームは早実の反撃に遭っても慌てることなく、すぐにトライを取り返した。花園97勝目。開始早々、高校日本代表候補でもあるFB早坂(3年)の先制トライで勢いづいた。 前半3分。キックで敵陣深くへ入り、トライライン近くのラックから左へ展開して、早坂が狭いスペースを抜けた。左中間へ飛び込み、自らのキックも成功させ ...
スポニチ誕生した若い指導者 藤枝・槙野監督、奈良・大黒監督に期待
スポニチ 2025年12月31日 06:00
... それまでの期間は昇降格がない特別大会「百年構想リーグ」が開催される。ただ、例年とは違ったハーフシーズン。各チームの受け止め方はさまざまで、同時にオフの去就もこれまでにない事例が多かった。 ポジティブな例として挙げるならば、J2藤枝の槙野智章監督とJ3奈良の大黒将志監督の就任だろう。J1での優勝チームには来季アジア・チャンピオンズリーグエリート出場権が与えられるなど、Jリーグや放送局は大会を盛り上げ ...
スポーツ報知【箱根駅伝】ルーキーで10区シード争い勝ち抜いた帝京大・小林咲冴、今回は5強崩しへ“火付け役"に
スポーツ報知 2025年12月31日 06:00
... と大躍進した。 今季も10月の出雲駅伝3区11位など、経験を着実に上積みしてきた。自身2度目となる箱根駅伝は、チームの流れを決める重要な1区に登録された。「あの箱根を走れたおかげで、自分には力があると実感できた。自信がついた」。強力なライバルたちを前に、帝京大が掲げる「世界一あきらめの悪いチーム」を代表する存在となった小林。前回10区と同じコースを逆走する形となる1区で、持ち前の思い切りの良い走り ...
Esquire JAPAN専門家「780億本の植林で水循環に深刻な異変」世界最大級の植林プロジェクト、その光と影【中国】
Esquire JAPAN 2025年12月31日 06:00
... 移植と人工臓器研究に迫る】【中国クローン技術の衝撃】クローンサルを2年以上存させることに成功植林が引き起こした「蒸発散」の連鎖反応 中国・天津大学、中国農業大学(北京)、オランダ・ユトレヒト大学の研究チームは、2001年から2020年にかけての観測データを分析した。その結果、植生の増加に伴い、中国東部のモンスーン地域と北西部の乾燥地域の双方で、水資源が減少していることが明らかになった。 科学系メデ ...
河北新報東北大の研究チームが認知症予防へ生成AI活用するプロジェクト着手 グーグルが資金提供
河北新報 2025年12月31日 06:00
東北大の研究チームは、生成人工知能(AI)を活用した画像処理技術で思い出の場所を追体験し、認知症を予防するプロジェクトに着手した。米グーグルの慈善事業部門から100万ドル(約1億5000万円)の研究… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
静岡新聞【静岡県市町対抗駅伝】沼津市チーム「次は6位以上狙う」 初の3大会連続入賞を報告
静岡新聞 2025年12月31日 06:00
12月上旬に静岡市で開催された県市町対抗駅伝(静岡陸上競技協会、静岡新聞社・静岡放送主催)に出場した沼津市チームのメンバーが26日、沼津市役所を訪れ、頼重秀一市長に結果を報告した。同市は市の部7位で、チーム史上初の3大会連続入賞となった。8区の鈴木ひまり選手(原中3)、9区の落合楽粋選手(浮島小6)…
現代ビジネスAKB48史上《最悪の事件》を経て、「水着姿あり」の「神イベント」が開かれた理由
現代ビジネス 2025年12月31日 06:00
... いつも通りコンサートでファンを沸かせ、テレビやラジオ、雑誌といったメディアに引っ張りダコだった。 相変わらずグループとしての動きも目まぐるしく、2014年4月にはトヨタ自動車とのタイアップで「チーム8」という新チームが発足している。 彼女たちのコンセプトは「会いに行けるアイドル」ではなく、「会いに行くアイドル」だった。全国一斉オーディションで47都道府県の代表を選ぶという壮大なプロジェクトで、メン ...
ナショナルジオグラフィックバーティのハイテク・クローズアップ!チーター編
ナショナルジオグラフィック 2025年12月31日 05:40
バーティは、壮⼤なヌーの⼤移動が始まるセレンゲティに到着する。彼の⽬的は地上で最も速い動物、チーターを撮影することだ。彼は⼩さな⼦どもたちの世話をする⺟チーターに接近し、またチームで驚異的な狩りを⾏う若いオスのグループにも出会う。そしてチーターたちが直⾯している思いがけない試練について学んでいく。
スポニチ【高校ラグビー】京都成章が快勝発進!SH中川躍動も「もっと堅く、ミスなしで進めたかった。40点」
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... 史) Photo By スポニチ 京都成章の攻撃の起点には常に背番号9がいる。シード校の実力を示した快勝劇で、SH中川が躍動した。 前半21分、敵陣10メートル付近の中央ラックから生きたボールを出し、チーム2本目のトライを演出。同30分には、WTB斉藤へのラストパスが会心のトライに直結した。 「自分としては試合を楽しめた。ただ、もっと堅く、ミスなしで試合を進めたかった。40点のデキです」 白星発進 ...
スポニチ【高校ラグビー】東海大大阪仰星 こだわりのFW勝負で0―6から残り2分逆転!PR朝倉が執念トライ
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... 、ラックからボールを持ち出して潜り込んだ。逆転のゴールも決まり、残り60秒を切って1点上回った。 劇的な逆転勝利につながる分岐点があった。後半24分、敵陣22メートルライン付近でペナルティーを得ると、チームはボールを外に蹴り出してラインアウトからプレーを再開する選択をしなかった。FWを軸とした自慢の馬力を生かす連続攻撃に最後までこだわった。先発したFW8人の平均体重は101・25キロ。佐賀工FWは ...
スポニチヤクルト・池山監督 来季のクローザーは新助っ人キハダ&リランソ含め競争
スポニチ 2025年12月31日 05:30
ヤクルト・池山監督 Photo By スポニチ ヤクルトの池山新監督が来季のクローザーは新外国人を含めた競争で決める考えを示した。 近年は絶対的守護神がおらず、今季は星の17セーブがチーム最多で、石山が次ぐ14セーブだった。 セットアッパーとして新人王を受賞した荘司も抑えに名乗りを上げ、新外国人のキハダ(エンゼルス)やリランソ(ブルワーズ3A)も候補で「どこで勝負したいのかは選手のアピールポイント ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】糸原健斗 執念と信念が生んだ今季初適時打 8・19中日戦=5―4
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 一塁ベース上での雄叫びにベテランの意地と執念がにじんだ。同点の6回2死一、三塁で右前にポトリと落ちる決勝の適時打。糸原は感情 ...
スポニチ阪神・伏見 「年男」の誓いは「料理男子」になる!“寅威ママ"投手陣サポートでセ界も料理
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... ≫ ○…伏見は後輩の初安打や誕生日などの節目にプレゼントを贈る捕手らしい気配りの持ち主。オリックス時代の22年には「チームのお母さんランキング」で1位に輝き、日本ハム移籍後も「寅威ママ」の愛称で呼ばれていた。24年は34歳の誕生日が「母の日」にあたり、ロッテ戦で代打同点打を放つ活躍でチームのサヨナラ勝ちを呼び込んだ。 ◇伏見 寅威(ふしみ・とらい)1990年(平2)5月12日生まれ、北海道出身の3 ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】佐藤輝40号!記者も○○の神様に祈った 10・2ヤクルト戦=6―2
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 佐藤輝が放った打球速度176キロ、角度32度の弾丸は、右翼ポール際へ消えた。レギュラーシーズン最終戦。第1打席の左犠飛で10 ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】藤川球児監督が守りの虎を体現した2戦連続1―0 5・28DeNA戦
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 佐藤輝が横っ跳びでボールを捕る。中野は向こう向きの難しいフライをキャッチ。木浪は中前へ抜けそうな打球をダイブで止めた。美技連 ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】村上頌樹 試合中修正→絶好調に成長の跡 7・4DeNA戦=7―1
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 (先制点許しても崩れず/) 7回5安打1失点で8勝目。レギュラーシーズン143試合あるうちの、何げない一勝に見えるかもしれな ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】石井大智 復帰戦で猛虎が取り戻した“接戦力" 7・1巨人戦=2―1
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... ンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 リリーフカーに乗った石井を、虎党の大歓声で包み込んだ。6月6日のオリックス戦で打球が頭部を直撃して戦線離脱。悪夢を乗り越えてたどり着いた復帰戦だった。甲子園全体、360度からの「おかえり」に、右腕は力強い1回零封で「ただいま」を伝えた。 石井が抜けた6月、チームは5戦連続逆転負けを含む7連 ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】森下翔太 宮城の決め球粉砕した凄み 6・7オリックス戦=8―2
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 この男は、これほどまでに凄いのか。入団時から森下を取材してきた中で最も成長を感じたシーンだった。2点劣勢で迎えた6回1死一、 ...
中日新聞キングカズ、2年半「ありがとう」 J3福島移籍、鈴鹿のファンらが惜別とエール
中日新聞 2025年12月31日 05:10
... 、感謝も聞かれた。 11月、今季リーグ戦最後のホームゲームを終え、ファンからのサインの要望に応じる三浦選手=伊賀市の上野運動公園競技場で 三浦選手は2022年に鈴鹿ポイントゲッターズ(現アトレチコ)に期限付き移籍。ポルトガルでのプレーを挟み、昨夏、鈴鹿へ復帰した。今季は6月に試合に初出場。地域リーグとの入れ替え戦を含め、計8試合に出場したが無得点だった。チームは来季、東海サッカーリーグ1部へ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山新監督「誰が適任かという人選は課…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... 人選手は球の速い選手を取っている。どこまで日本で通用するかは見てみないと、分からない部分もある。やっぱり石山ら経験者も多いし、(荘司も)抑え候補の1人であることは事実」と競争を強く求めた。 今季は星がチーム最多の17セーブを挙げ、ベテラン石山も14セーブをマークした。28ホールド、防御率1・05で新人王を獲得したルーキー荘司も、来季はクローザー挑戦を公言している。新外国人では前エンゼルス傘下のホセ ...
中日新聞小松・勝木会「PRIDE指標」認定 性的少数者対応 県内医療機関で初
中日新聞 2025年12月31日 05:05
性的少数者が受診しやすい病院を目指して活動するプロジェクトチームのメンバー=小松市八幡で 小松市八幡の総合病院「やわたメディカルセンター」などを運営する特定医療法人社団「勝木会」は、LGBTQといった性的少数者に対する企業の取り組みを評価する「PRIDE(プライド)指標」で、上から2番目のシルバーを獲得した。法人によると、県内の医療機関でレベルに関係なく認定を受けたのは初めて。今後は年1回の審査に ...
スポニチ広島・大瀬良大地 右肘手術から復活へ視界良好 「去年のオフより全然投げている」
スポニチ 2025年12月31日 05:05
... る明るい。 キャッチボールも既に再開しており「シーズン中よりも強め。去年のオフより全然投げている」。筋力トレーニングやランニングにも時間を割き「これもシーズン中の強度か、(それより)強いぐらいにまで戻っている」と強調した。来年1月の自主トレ期間中に「1、2回」傾斜を使って投げ、「問題がないことを確認してキャンプに入れたら」。視界は良好。チームの投手陣最年長の34歳が、復活ロードを一歩一歩前進する。
スポニチ中日・金丸夢斗 “2年目のジンクス"打破へさらなる進化誓う 「相手の研究を上回ればいい」
スポニチ 2025年12月31日 05:05
... です。さらに、その相手の研究を上回ればいいので」 プロ1年目の今季は2勝6敗、防御率2・61。15試合で12度のクオリティースタート(QS=6回以上、自責点3以下)と安定感を示した。多く投げた分、相手チームにとっては研究材料も豊富といえるが、さらなる進化で優位な立場を確立する構えだ。 「まず、今季は僕ができていなくて打たれてしまった場面が多かった。僕がしっかりやれば悪い結果にはならないと思うので」 ...
毎日新聞2回戦 大分東明、抽選で突破 中部大春日丘(愛知第1)と引き分け 監督、主将の話 /大分
毎日新聞 2025年12月31日 05:04
ベストなゲーム 大分東明・白田誠明監督 ベストなゲームをやってくれた。(相手は)最後にあのプレーを出せるというのは本当に力のあるチーム。キックの判断やゲームを作るところで精神的な若さが出た。反省を生かし次もしっかりぶつかっていければ。 次戦は守り切る 大分東明・田中勝斗主将 一つのミスが命とりになる緊張感があるゲ…
毎日新聞2回戦 長崎北陽台 「面」で制圧 立命館慶祥に大勝 80-7 監督、主将の話 /長崎
毎日新聞 2025年12月31日 05:03
笠松好タックル 品川英貴監督 「開始から大事だ」と言って送り出した中、良い集中力を持って試合に入ることができた。強みの防御では笠松がチームに勢いを与えてくれるタックルを連発してくれ、やろうとしたことを遂行できた。 試合の入り改善 山口貴生主将 良い試合の入り方ができたのは大きな改善点。「絶対に勝つ」と…
毎日新聞女子部員、気概で支え 常翔学園・吉田ひなたさん 練習一緒に 大会では記録係
毎日新聞 2025年12月31日 05:03
... 園(大阪第2)には、花園の舞台に憧れ、男子ばかりのグラウンドに飛び込んだ女子部員がいる。吉田ひなたさん(3年)だ。部員101人の中で唯一の女性だが、3年間男子とともに厳しい練習を重ねてきた。大会では自らの花園への思いを仲間に託し、記録係としてチームを支えた。 常翔学園中学時代に花園で同校の試合を観戦し、心を奪われた。両親からは体力差などを理由に反対されたが、「最後まで続ける」と押し切って入部した。
毎日新聞1人でも楕円球追い 北海道・富良野高から「もう一つの花園」
毎日新聞 2025年12月31日 05:03
一人になっても諦めなかった――。北海道・富良野高校ラグビー部の松下直生(なおき)選手(3年)は、単独チームを編成できなかった高校の選手による「第18回U18(18歳以下)合同チーム東西対抗戦」(30分ハーフ)に出場する。東大阪市花園ラグビー場で2026年1月5日に開かれる「もう一つの花園」と呼ばれるこの試合に、特別な思いで臨む。 大雪山・十勝岳連峰のふもとに広がる雄大な自然の中で生まれ育った。ラグ ...
毎日新聞/下 /和歌山
毎日新聞 2025年12月31日 05:02
■9月 【16日】県内唯一の社会人硬式野球チーム・マツゲン箕島が全日本クラブ野球選手権で2連覇。秋の日本選手権への出場権を獲得 【21日】英国のエディンバラ公爵(エドワード王子)夫妻が高野山(高野町)を訪問 【26日】2歳だった長女を虐待して死なせたとして、紀の川市の建設業の夫(26)と妻(26)を保護責任者遺棄致死容疑で逮捕。その後同罪で起訴
毎日新聞2回戦 京都成章、快勝で年越し チーム一体で攻撃 監督の話 /京都
毎日新聞 2025年12月31日 05:01
毎日新聞2回戦 京都成章、快勝で年越し チーム一体で攻撃 /京都
毎日新聞 2025年12月31日 05:01
東大阪市の花園ラグビー場で開かれている第105回全国高校ラグビーフットボール大会(毎日新聞社など主催)に出場している府代表でシード校の京都成章は30日、2回戦で岡山県代表の倉敷と対戦した。8トライを奪い、46―10で快勝。2大会ぶりの舞台で躍動し、「花園での年越し」を決めた。3回戦は年明けの1月1日午後1時20分から、第1グラウンドで高鍋(宮崎)と対戦する。【資野亮太】 京都成章が地力で上回り、8 ...
毎日新聞「ライナーズ」と志摩市連携協定 ラグビーで地域活性 /三重
毎日新聞 2025年12月31日 05:01
志摩市が、大阪府を拠点とする社会人ラグビーの名門チーム「花園近鉄ライナーズ」とスポーツの振興や地域の活性化を目的とした連携協力協定を結んだ。シーズン開幕前に志摩市で開かれた締結式には、ラグビー事業部の駒喜多学部長とプロップの岩上龍選手、ウイングの中川湧真選手らが出席。公式ジャージーを市に贈呈した。 今季、リーグワン2部で戦うライナーズは…
毎日新聞SUBARU「優勝も視野」 オーダー決まる 順調な仕上がり /群馬
毎日新聞 2025年12月31日 05:01
... 70回全日本実業団対抗駅伝競走大会」(日本実業団陸上競技連合主催、毎日新聞社など共催)は26年元日、県庁を発着点とする7区間100キロのコースで40チームが参加して行われる。30日には、5年連続25回目の出場となる県勢のSUBARU(スバル)をはじめ各チームのオーダーが決まった。SUBARUの奥谷亘監督は「目標は3位以内。優勝も当然視野に入っている」と力強く言い切る。【庄司哲也】 SUBARUの1 ...
毎日新聞/下 LRT巡る交通政策進展/栃木シティがJ2昇格 /栃木
毎日新聞 2025年12月31日 05:00
9~12月、栃木市では行政の透明性を問う動きがあり、宇都宮市では次世代型路面電車(LRT)の延伸を巡って都市の将来像を見据えた交通政策が進められた。高校スポーツの懸命にプレーする姿やプロスポーツチームの活躍は、県内に明るい話題をもたらした。【村田拓也】 ■9月 <5日>栃木市議会が、補助金を受けた施設改修の一部未施工などが発覚した学校法人「陽光学園」に対する補助金の交付、執行状況などを調べる特別調 ...
毎日新聞「理論派」の桑田氏がオイシックスで挑戦 来季からCBO就任 /新潟
毎日新聞 2025年12月31日 05:00
球界屈指の理論派がチーム強化とともに、野球振興にも力を注ぐ。今季まで巨人で2軍監督を務めた桑田真澄氏(57)が、プロ野球2軍公式戦に参加するオイシックスで来季からチーフ・ベースボール・オフィサー(CBO)に就任。「僕自身が新しい挑戦をすることで、野球界の発展につながっていくのでは」と覚悟を口にした。 巨人のフロント入りの打診を断り「ゆっくりしようと思っていた」と言う。しかし、オイシックスから熱心に ...
スポーツ報知【広島】背番号「54」のドラ6西川篤夢 目指すは「5」小園と「4」矢野を「足した選手に」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... の5と、矢野さんの4。将来的には、お二人の素晴らしいところを足した選手に」と、ゴールデン・グラブ賞を目標に掲げた。 50メートル走5秒9の俊足と遠投110メートルの強肩を生かした守備力が武器。高校ではチーム事情で2年秋から投手を兼任した。盗塁を決めたかと思えば、マウンドでは最速145キロ、6球種を操った。1番打者として、ドジャース・大谷のように走攻守でけん引した。 「昔から上(プロ)でやることが目 ...
日本経済新聞能登半島地震2年、亡き父思い「春高バレー」へ 恩返し誓う18歳
日本経済新聞 2025年12月31日 05:00
... と応援してくれたパパのために――。石川県輪島市で生まれ育った日吉彩さん(18)は2年前の能登半島地震で父の浩幸さん(当時63)を亡くした。今は日本航空高校石川の東京のキャンパスでバレーボールに打ち込み、まもなく開幕する全国大会にチームが出場する。父への感謝の思いを胸に、夢の舞台を待つ。 「これ、やばくない?」。2024年1月1日の夕方、輪島市内の同校に通う日吉さんは友人と同市内の商業施設で買...
デイリースポーツ楽天・浅村 若手の成長促進へメッセージ 吉野らに「来年が本当に大事」「1軍の経験生かしてほしい」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... が本当の大事なシーズンだと思う。1年やったからどうとかじゃない。何年も何年もやっていかないといけない若い選手がいっぱいいる。本当に満足することなくやってほしい」 浅村自身もオフには日本シリーズを見たといい、「あの時期まで野球をやっているっていいなと素直に思った。チームでああいう舞台にいかないといけない」と表情を引き締める。チーム一丸で目指す13年ぶりの頂点。期待をかける後輩たちと一気に駆け上がる。
東京スポーツ新聞久保建英 地元記者が指摘した〝不振の理由〟に大激怒「絶対に許せない」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... メディアで酷評が続き、担当記者の質問に大激怒する〝事件〟もあった。 【日本の至宝はW杯で輝けるのか(3)】今季の久保は「チーム攻撃の要」と期待されて新シーズンを迎えたものの、8月末が締め切りだった夏の移籍市場でビッグクラブ移籍に失敗。すると、その影響からかパフォーマンスも低迷し、チームも勝てない日々が続いた。しかも9月の日本代表戦で左足首を負傷すると、同28日のバルセロナ戦から10月30日のビルバ ...
読売新聞アカエイ新種20年かけ解明 長崎大チーム 有明海で発見、学術誌に記載
読売新聞 2025年12月31日 05:00
アカエイの写真を示し、研究成果を語る山口教授(左)アカエイ(上)とアリアケアカエイ(下)の皮褶(山口教授提供) 長崎大の研究チームは、日本各地に生息する「アカエイ」の新種が国際学術誌に記載されたと発表した。江戸時代から長年にわたり同一種と混同されており、20年以上に及ぶ研究で複数種であることを学術的に解明した。有明海で見つかったことにちなみ、新種は「Hemitrygon ariakensis(和名 ...
日本経済新聞地球の「準衛星」を発見、実は60年前から存在 どこから来た?
日本経済新聞 2025年12月31日 05:00
... 。同じことは、観覧車ほどの大きさのカモオアレワのような小さな準衛星にも言える。実は、天文学者たちは、衛星のようにふるまう天体を分類する公式なルールを持っていないのだ。 例えば2018年には、ある科学者チームが、月とともに地球の周りを回る宇宙塵の雲「ゴーストムーン(幽霊衛星)」を2個発見したと報告した。それぞれの雲が多数の粒子からできているなら、「その雲は1個のゴーストムーンと呼ぶべきなのでしょうか ...
北國新聞復興応援「どんな形でも」 ドジャース佐々木投手 本社単独インタビュー 能登「故郷に似ている」 東日本で被災、父と祖父母亡くし
北國新聞 2025年12月31日 05:00
... の舞台は日本から米国に移った。WS制覇に貢献したが、「うまくいかなかった1年」ときっぱり。自身はレギュラーシーズン途中にけがで一時離脱した後、ポストシーズンでは「抑えのエース」を任されて活躍。「最後はチームの力に少しでもなれてよかったけど、個人的にはまだまだ」と浮かれず反省ばかりだった。 大リーグ独特の環境下で結果を残してきた日本人の先輩への尊敬の念も深く、「同じ野球でも日本とは全く違う世界です。 ...
サンケイスポーツオリックス・岸田護監督、兼任コーチの平野佳寿は「何をやっても手本になる」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... 野佳寿投手(41)への厚い信頼を示した。 「何をやっても手本になる。その時点で役割を果たせていると思う」 リーグ最年長投手は今季3試合の登板にとどまったが、チームにおける存在感は絶大だ。10月のクライマックスシリーズでは登録されなかったものの、チームに帯同したように、来季も戦力でありながら精神的支柱でもある。 ベテラン右腕と同期入団で2学年上の指揮官は「コーチ兼任で、役割は普通のプレーヤーとは違う ...
徳島新聞元日開催のニューイヤー駅伝、大塚製薬の目標は25位以内 序盤に力がある好調選手を並べる
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
駅伝の第70回全日本実業団対抗大会(ニューイヤー駅伝)は来年1月1日、前橋市の群馬県庁発着のコース(7区間100キロ)で行われる。各地区予選を突破した40チームが参加。6年連続31度目の出場となる徳島県の大塚製薬は、前回まで2大会続いた30位台を脱し、25位以内を目指す...
スポーツ報知東海大大阪仰星、25度目の出場で初ノーシードも終了間際逆転でシード校撃破 湯浅監督「やり切った」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... )の指示のもとタップキックで攻めた。粘りの守備を見せる佐賀工を、波状攻撃で押し込む。じわじわとトライゾーンに近づき、残り2分で中央ラックからPR朝倉久喜(ひさのぶ)がトライゾーンに飛び込んだ。この日両チーム通じての初トライで、キックも沈めて逆転。土壇場で勝負強さを見せた背番号1は「部員全員、応援してくれる人たちの気持ちも背負ったトライ。めちゃくちゃうれしかった」と胸を張った。 今年のクラブの目標は ...
スポニチロッテ新助っ人カスティーヨ ラーメン、渋谷、お城…来日心待ち 「日本のアニメも大好き」
スポニチ 2025年12月31日 05:00
ベネズエラからメッセージを寄せたロッテの新外国人カスティーヨ(球団提供) Photo By 提供写真 ロッテの新外国人ホセ・カスティーヨ投手は球団を通じて「健康な体を維持し、常に闘争心を持って、チームの勝ちに最大限貢献できるよう全力を尽くします」とメッセージを寄せた。 18年にパドレスでメジャーデビューした1メートル98、114キロの大型左腕で、今季はオリオールズ、メッツなど4球団で計29試合に登 ...
サンケイスポーツ守護神、出てこい! ヤクルト・池山監督、アピール合戦望む
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... 本の野球に通用するかは見てみないとわからない部分もある。そこ(抑え投手)も誰が適任かというところ。石山とか経験者も多いし、そこも競争だと思う」 守護神の座をめぐるバトルが始まる。今季は31歳右腕の星がチーム最多の17セーブを挙げ、37歳のベテラン右腕・石山が14セーブで続いた。救援候補の新外国人では、米マイナーリーグ通算317試合登板の右腕、ヘスス・リランソ投手(30)=前ブルワーズ傘下3A=と、 ...
東京スポーツ新聞【阪神】石井大智の〝メジャー適性〟に球団OBは太鼓判「〝直球の質〟が素晴らしい」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... 差し込まれて打ち取られる。さらに加えて制球力も素晴らしいから石井は今季これだけの数字を残すことができた」 今季石井は延べ199人の打者と対戦したが、その中で与えた四死球はわずかに8。代打攻勢などで相手チームが勝負を仕掛けてくるゲーム終盤のマウンドを戦場としながら、これだけの制球力をキープできたことは特筆すべき事項だろう。 石井自身も「自分としては(MLBで戦うには)まだまだ足りないし、伸びしろはあ ...
サンケイスポーツ西武、セーブ王・平良の先発再転向で来季は日替わり守護神構想 西口文也監督「求めるのは安定感」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... 替えていくかもしれない。今のところだったら、(日替わりで)回すパターンが一番いいと思う」と現時点での構想を明らかにした。 今季31セーブで自身初の最多セーブのタイトルを獲得した平良が来季は自身の希望とチーム事情から先発再転向することで、空白となる抑えの座。奪三振率13・31を誇ったウィンゲンター、1軍デビューから15試合連続無失点など49試合に登板した山田、ほかにもラミレス、羽田、甲斐野ら候補は多 ...
サンケイスポーツDeNA若手投手陣が〝石田裕太郎組〟結成、静岡県内で合同自主トレ 〝組長〟「もう一皮むけてベイスターズを優勝させたい」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... 4日撮影 DeNA・石田裕太郎投手(23)を筆頭とした若手投手陣が、来年1月に静岡県内で合同自主トレーニングに臨むことが30日までに明らかになった。今季プロ初白星を挙げた有望株の武田陸玖投手(20)らチームメートに声を掛けた石田裕は「もう一皮むけてベイスターズを優勝させたい」と自覚十分だ。 DeNAの〝石田裕組〟2年目の今季は先発と中継ぎの役割を問わずに腕を振り、21試合で3勝5敗、防御率3・57 ...
スポーツ報知巨人・門脇誠に子どもたちから3年ぶりホームランの“おねだり"「活躍する姿を見せられるように」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
野球教室を開催し子供たちを指導する門脇(カメラ・渡辺 了文) 巨人・門脇誠内野手(24)が30日、子どもたちから3年ぶりのアーチを熱望された。「一緒に野球しよう!かい」と題して、午前中は奈良市内で出身チームの西大寺ドリームズの小学生と、午後は京都・木津川市内のグラウンドで奈良北ボーイズの中学生と交流。打撃の実演を見た野球少年からは「来年はホームランが見たい」「5本以上打ってほしい」と“おねだり"さ ...
スポーツ報知【高校ラグビー】天国の仲間「リョウスケ」へ捧げる勝利 東福岡が2回戦突破…クマのぬいぐるみに宿った魂とともに
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
部員に抱かれ、チームビルディングに参加するクマのぬいぐるみ「リョウスケ」(左)東福岡ラグビー部インスタグラム(@higashifukuoka_rugby)より 前半、東福岡・礒部聖輝が左にトライを決める(カメラ・馬場 秀則) ◆第105回全国高校ラグビー 第3日 ▽2回戦 東福岡38―24早実(30日・花園) 2回戦16試合が行われ、シード校の東福岡が初戦に臨み、早実(東京第2)に38―24で勝利 ...
日刊スポーツ【ロッテ】新外国人ホセ・カスティーヨはアニメ愛炸…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... ー」とも呼ばれる存在だ。身長198センチの長身左腕に、サブロー監督(49)も「身長の高さ、角度があるところから真っすぐも強いし、スライダーが武器だと思う。でかい左っていうだけでも打つの難しいと思う」と期待を寄せた。 カスティーヨは「健康な体を維持し、常に闘争心を持って、チームの勝ちに最大限貢献できるよう全力を尽くします」。アニメ愛と闘争心を胸に、長身左腕がZOZOマリンに新風を吹き込む。【星夏穂】
デイリースポーツ阪神 平田2軍監督語録 2025年も“勝男節"炸裂 「福島の次は梅田や」「夏本番。TUBEの夏休み」など
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... めてくれている。練習が足りないということ」と、伝統のキャンプ地に敬意を表しつつチームに喝を入れた。 5月7日のくふうハヤテ戦(SGL)では完封負けを喫し、「休みなんてないよ。我々だって夢にまで出てくるのに、今日の完封負けが」と休み返上指令。5月28日の四国ILp徳島との交流戦では照明トラブルでノーゲームとなった。それでもチームを挙げてファンサービスを惜しまず、徳島ファンへも温かく対応。「近いもん。 ...
徳島新聞「火の用心」街角に響く 鴨島で児童がパトロール
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
吉野川市鴨島町の鴨島小学校周辺で、同市のスポーツ少年団チームの児童でつくる「ちびっこ消防団」が年末恒例の防火パトロールを実施した。 参加したのは、少年野球チーム「鴨島バッファロー…
千葉日報攻守でチーム一丸 二松学舎 千葉県高校新人ハンドボール
千葉日報 2025年12月31日 05:00
二松学舎大柏-昭和学院 後半、シュートを放つ二松学舎大柏の秋山=市川市塩浜体育館 決勝リーグ3連勝で他校を圧倒した。二松学舎大柏が攻守で一つ上の試合運びで3大会ぶりの王者 ・・・
東京スポーツ新聞【巨人】甲斐拓也が〝2年目の逆襲〟誓う チームスタッフは「本来の姿を取り戻せるはず」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... そんな甲斐に対して、チーム内からは「26年はガラリと雰囲気も変わり、本領発揮となるはず」と太鼓判を押す声も出ている。チームスタッフは今季の甲斐について「彼はもともと、気遣いをし過ぎてしまうような優しい男。移籍1年目はどこか無意識に遠慮している部分があったり、とにかくチームの全体像を把握することに意識を置いていた節があったと思う」と推測。さらには「2年目は遠慮はいらなくなる。チームの雰囲気や投手個 ...
朝日新聞小林陵6位 ジャンプ週間第1戦 スキージャンプ・W杯 29日
朝日新聞 2025年12月31日 05:00
6位に入った日本の小林陵=ロイター [PR] 伝統のジャンプ週間第1戦を兼ねた個人第12戦(HS=137メートル)がドイツのオーベルストドルフで行われ、2季ぶり4度目の総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)が133メートル、136メートルを飛んで合計295・0点で日本勢最高の6位に入った。二階堂蓮(日本ビール)が13位、中村直幹(フライング…
読売新聞カズ福島U「心強い」期限付き加入 復興支援県内で10年
読売新聞 2025年12月31日 05:00
... 組む姿勢などで他の選手に良い影響を与えてほしい」と願った。 福島Uは今季16勝8分け14敗の10位で、J2昇格プレーオフへの進出を逃した。ホーム戦の平均入場者数は2374人と過去最多を記録したが、20チーム中18位と低い水準にとどまっている。キングカズの高い知名度が集客力アップにつながることも期待される。 三浦選手は、21年までプレーした横浜FC時代、クラブが行う東日本大震災の復興支援などに協力し ...
日本経済新聞箱根駅伝「5強」の混戦か 全日本Vの駒大や青学大、国学院大が中心
日本経済新聞 2025年12月31日 05:00
新春恒例の東京箱根間往復大学駅伝が2026年1月2、3日、21チーム(関東学生連合を含む)が参加して10区間の総計217.1キロで行われる。11月の全日本大学駅伝を制した駒大と3連覇を目指す青学大、10月の出雲全日本大学選抜駅伝を連覇した国学院大の前評判が高い。さらに、スピードランナーの多い中大と前回4位の早大を加えた「5強」が優勝を争いそうだ。 駒大、往路に主力配置で勢いを 駒大は全日本で2位. ...
デイリースポーツヤクルト・池山監督 来季ストッパー「競争」経験豊富な石山&大西、新人王・荘司ら候補 新外国人3投手も参戦
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
ヤクルト・池山隆寛監督(60)が30日、来季のストッパー起用について「競争だと思う」との方針を示した。 今季は抑えを固定できずチーム防御率3.59はリーグワーストと、投手陣の不振も最下位に沈んだ要因だった。最善の選択をするために競争を求める意向で、ストッパー候補は経験豊富な石山や大西の両右腕。さらに今季45試合に登板し28ホールド、防御率1.05で新人王に輝いた左腕・荘司も「抑え(候補)の一人でも ...
デイリースポーツオリックス・岸田監督 “投手"平野にゲキ 兼任コーチの重責理解も「難しいけど選手もやらないといけない」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 50セーブを達成すたが、1軍登板はわずか3試合。0勝1敗1セーブ、防御率15.43と最悪だったが、このまま初心者マークのコーチ業だけで終わってほしくない。精神的支柱である右腕が投手としても活躍すれば、チームにとっては鬼に金棒となるからだ。 「超ベテランになるので普通の若い選手と同じような扱いはない。いろいろと体にガタがきているだろうし、そこは考慮する」と指揮官。今オフは減額制限(1億円超は40%) ...
デイリースポーツ阪神・糸井嘉男氏 連覇&日本一奪回へ「新戦力」と「新鮮力」工藤&前川ら覚醒がカギ ドラ1立石の台頭も期待
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 貴重な経験ができてありがたかったです。 生え抜き主体のチーム編成から考えて、しばらくこの強さは続いていくでしょう。来季もタイガースがリーグ優勝の大本命。今いる選手、コーチに、今の指揮官…普通に戦えば勝ちきれる組織です。ただ、他の5球団も黙ってはいません。包囲網を敷かれる中で目指す連覇は容易ではない。そんな思いは藤川監督からも伝わってきます。 「チームを壊す」と話していますが、今秋のキャンプでの姿や ...
徳島新聞第72回徳島駅伝、小松島市チーム初の女性監督が誕生 「選手の個性を把握できているのが強み」
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
来年1月4、5両日の第72回徳島駅伝(徳島陸協、県、徳島新聞社主催)で、小松島市チームの古川純さん(43)=同市中田町内開、千代小学校主事=が監督デビューする。2019年からチームに在籍し、選手や裏方として貢献してきた。自身の経験を生かした指導で選手に寄り添いながら、前回大会(8位)を上回る順位を目指す。 古川さんは... あわせて読みたい 【第72回徳島駅伝16郡市の陣容】小松島市 「目標7位」 ...
高知新聞【高知UのJ元年】課題克服し来季の躍進を
高知新聞 2025年12月31日 05:00
... た高知ユナイテッドは、20チーム中18位と下位に終わった。ただ、シーズン中盤には上位をうかがうなど見せ場もあり、最終的にリーグ残留という最低限の使命は果たした。 もちろん成績は良いに越したことはないが、初めての「Jのある週末」に多くのサポーターが一喜一憂し、地域の活力やまとまりも生まれた。まずは、サッカーを楽しむ文化を醸成し、それを来季につないだ意義に価値を見いだしたい。 チーム力自体で言えば、成 ...
徳島新聞インディゴ・岡本哲司監督続投 岩﨑ヘッドコーチ、橋本コーチも
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスは30日、岡本哲司監督(64)と岩﨑哲也ヘッドコーチ(43)、橋本球史守備走塁コーチ(33)の来季続投を発表した。 2022年から指揮を執る岡本監督は、今年のリーグ戦でチームを前期優勝に導いた。後期優勝し…
日刊スポーツ【巨人】ドラ1竹丸和幸が元日から始動「「今までは…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 人たちへのあいさつ回りを行う予定で「小中高の指導者の方に会うのは指名後初めてなので、そこはちょっと楽しみではありますね」と笑みを浮かべた。 プロの世界は厳しいと自覚しているからこそ、元日から動き出す。チームは今オフ、ウィットリーやマタといった先発候補の助っ人を獲得。次々と決まるライバルの加入に「意気に感じるというか、やらなきゃクビになっちゃうので。しがみついてやりたい」。1年目の目標は新人王。ドラ ...
デイリースポーツロッテ新助っ投カスティーヨ ラーメン&アニメ大好き“聖地巡礼"心待ち 来季抱負「常に闘争心を持って全力を尽くす」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
ロッテの新外国人のホセ・カスティーヨ投手(29)=前オリオールズ=が30日、球団を通じてコメントを寄せ「常に闘争心を持って、チームの勝ちに最大限貢献できるよう全力を尽くします」と抱負を語った。 198センチの長身左腕。昨季は米大リーグ4球団でリリーフとして計29試合に登板し、2勝2敗3ホールド、防御率3・94。サブロー監督も「角度があるところから真っすぐも強いし、スライダーが武器。(身長が)でかい ...
デイリースポーツ三浦知良がJ3福島へ加入「熱く戦う」 26年6月30日までの期限付き移籍
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 共に、福島ユナイテッドFCの一員として熱く戦います。みんなで新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」とコメントした。 プロ40年目だった今年は日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレー。チームは地域リーグへの降格が決まり、複数のオファーの中から新たな所属先を検討していた。 福島は14年にJリーグに参入。25年はJ3で10位だった。シーズン移行を控える26年は2~6月に特別大会の百年構 ...
スポーツ報知【ヤクルト】守護神バトルゴング! 池山隆寛監督「競争」新助っ人に加え新人王左腕・荘司も候補
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... した。 今季新人王を獲得した荘司も9回の男に立候補しており、指揮官は「自分はどこで勝負したいか、できるかは、それこそ選手のアピールポイント。話し合いの中でどうやって決めていくかが我々の仕事だと思う。抑え(候補)の1人でもあることは事実だよね」とニヤリと笑った。 ここに今季チーム最多17セーブを挙げた星を含めた6人が競争の中心となりそうな情勢。クローザーの座を射止めるのは誰になるのか。 池山隆寛監督
東京スポーツ新聞【F1】角田裕毅に謎の凡ミスが続発 味方であるはずのチームが…権力闘争も関係か
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... メラマン(ロイター) すべての写真を見る(2枚) チーム内が角田をサポートする態勢は万全だったのか。そしてスタッフは角田のために一枚岩となっていたのか。大きな議論になった。 また、角田の命運は権力闘争に翻ろうされた側面もある。角田が緊急昇格した後、チーム全体に激震が走った。7月に入って長年指揮を執ったクリスチャン・ホーナー代表が電撃解任。後任には姉妹チーム・レーシングブルズからローラン・メキース代 ...
スポニチ楽天・浅村 若手の台頭に期待「本当に満足することなくやってほしい」
スポニチ 2025年12月31日 05:00
楽天・浅村栄斗 Photo By スポニチ 楽天の浅村栄斗内野手(35)がチーム内の若手について「何年も何年もやっていかないといけない若い選手がいっぱいいる。本当に満足することなくやってほしい。みんな期待しています」とうなずいた。 今季は大卒2年目の中島や同学年の黒川、ドラフト1位の宗山らが台頭したが、「今年1年やったからどうとかじゃない。来年が本当に大事なシーズンだと思う」とゲキを飛ばした。 自 ...
日刊スポーツ【中日】上林誠知「下のチームは可能…/インタビュー
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... うんですけど、野球でそれが出せたら」 -チームが一丸となりやすい状況ではある 「そうですね。だから、結局、最下位だったり4位だったりっていうのは、伸びしろしかないってことなんですよ。ずっと勝ってるチームはそこを死守しなきゃいけない。ずっと追われてる立場ですけど、下にいるチームっていうのはもう可能性しかないんで、それがいいとこですよね」 -来季はプレーで、背中でチームを引っ張る 「言葉でも全然いいん ...