検索結果(逆転 | カテゴリ : スポーツ)

1,205件中11ページ目の検索結果(0.180秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
時事通信ねじ伏せたFW陣 東海大相模、半世紀ぶり8強―高校ラグビー
時事通信 1日 17:35
... だだけ」。すぐに手綱を締めた。 序盤は風の影響と焦りからミスを連発。劣勢をパワー十分のFW陣が打開した。14―17の後半12分には、ラインアウトから30メートル以上、モールで押す。最後はフッカー中村が逆転トライ。スクラムでも圧力をかけ、筑紫を根負けさせるように追い込んだ。中村は「FWでねじ伏せると話していた。後半はよかった」と納得の表情を見せた。 大型選手がそろうFW陣。セットプレーを磨き、フィジ ...
毎日新聞「史上最強」森保ジャパン 狙うは「優勝」 サッカーW杯6月開幕
毎日新聞 1日 17:30
... 12月のW杯組み合わせ抽選会後、森保一監督は米東部ニュージャージー州にあるスタジアムを訪れた。「W杯決勝の舞台を見たかった」と明かす。 コーチだった18年ロシア大会は決勝トーナメント1回戦でベルギーに逆転負け。監督として臨んだ22年カタール大会は1次リーグで強豪のドイツとスペインを破ったが、決勝トーナメント1回戦でクロアチアにPK戦の末に敗れた。ともに16強止まりだった。 森保監督は「五分五分で戦 ...
スポニチ【高校ラグビー】目黒学院の怪物No・8ロケティが涙 高校最後の試合でシンビン 卒業後は東洋大へ
スポニチ 1日 17:20
... o By スポニチ 目黒学院(東京第1)は5―20で大阪桐蔭に敗れ、8強入りを逃した。 前半6分に高校日本代表候補の怪物No・8ロケティ・ブルースネオル(3年)が先制トライ。前半26分にトライを許して逆転された後も接点の強さを発揮して粘りを見せていたが、後半7分にトライを許してリードを広げられた。 目黒学院は反則の多さが目立ち、後半15分にはロケティがレイトチャージでシンビン(一時退場)となった。 ...
スポーツ報知「XXXX」は内藤哲也だった…新日本プロレス「退団」昨年5・4福岡以来、8か月ぶり国内マットで丸藤正道&拳王を破り「GHCタッグ」奪取
スポーツ報知 1日 17:05
... ップしエルボーを浴びせた。さらに丸藤と対決しBUSHIとの絶妙な連係で低空ドロップキックを浴びせた。 拳王の蹴りに苦戦したが首への肘攻撃で逆襲。さらにコーナーポスト最上段からのフランケンシュタイナーで逆転した。しかし、拳王のドラゴンスープレックスを浴びダウン。丸藤と拳王の連係に苦戦も最後は、丸藤へBUSHIが毒霧を顔面に浴びせ丸め込み、ベルトを奪取した。 バックステージでBUSHIは「GHCタッグ ...
スポニチ【高校ラグビー】大阪桐蔭が4大会連続の8強入り 目黒学院は反則目立ち怪物ロケティがシンビン
スポニチ 1日 16:00
... の8強入りを決めた。 前半6分に高校日本代表候補の怪物No・8ロケティ・ブルースネオル(3年)に先制トライを許した中、前半26分にモールからSH福島悠右(3年)がトライ。コンバージョンキックも決まって逆転する。だが、前半ロスタイムは8分以上にわたって敵陣深くに攻め込んだが、トライを奪えず、7―5で折り返した。 僅差(きんさ)の戦いが続く中、後半7分に途中出場のFB吉川大惺(2年)が左中間にトライ。 ...
日刊スポーツ【ボートレース】羽野直也、新開航、永田啓二…/芦屋
日刊スポーツ 1日 14:54
... 果、以下の3選手が5日目準優の1枠を手にした。 10R 羽野直也 11R 新開航 12R 永田啓二 3日目まで得点率トップだった羽野が、前半3R3枠からまさかの6着に沈んだこともあり、2位だった永田が逆転で予選トップに立った。 4日目は竹井貴史が連勝して、準優10R2枠をゲット。4R3枠の斉藤廉が1回走りで白星を挙げ、18位で予選を通過した。 なお、8Rでは2枠・仲谷颯仁、3枠・三川昂暁、5枠・山 ...
スポニチ【高校ラグビー】大分東明 リード守れず逆転負け
スポニチ 1日 14:30
全国高校ラグビー<東海大大阪仰星・大分東明>敗れた大分東明フィフティーン(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ あと一歩だった。前半9分、SH黒岩が中央に先制トライ。7―7の前半17分にはWTB河野も中央にトライ。東海大大阪仰星のお株を奪う、つなぐラグビーでトライを重ねた。 2回戦の佐賀工戦をヒントに「しっかり地域を取って、敵陣で勝負していくことをメインに考えていました」(白田誠明監督)。 ...
スポニチ【高校ラグビー】東海大大阪仰星 逆転でベスト8進出も湯浅大智監督「全然良いゲームじゃなかった」と反省
スポニチ 1日 13:10
全国高校ラグビー<東海大大阪仰星・大分東明>後半、トライを決めた東海大大阪仰星・米谷(中央)(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 激戦を制しても東海大大阪仰星(大阪第一)の湯浅大智監督は不満顔だった。ゲームプランは「ボールしっかり自分たちで見つけたスペースに運びましょうっていうことだけ言ったんですけど。そののスペースの捉え方っていうのが、こっち(ベンチ)とグラウンドレベルとズレがあった。 ...
スポニチ【高校ラグビー】東海大相模、50大会ぶりの8強入り 桐蔭学園と神奈川勢2校がベスト8進出
スポニチ 1日 13:05
... 岡第2)を下し、同校にとって50大会ぶりとなる8強入りを決めた。 前半を7―12で折り返し、後半に入っても先にトライを許して7―17。だが、ここから巻き返し、後半11分には30メートル以上をモールで押し込んで逆転のトライを奪う。その後もリードを広げてノーサイドを迎えた。 東海大相模がベスト8に進むのは、第55回大会以来となる50大会ぶり。桐蔭学園(神奈川第1)を含めて神奈川県勢2校が8強に残った。
フルカウント大谷翔平、伝説の試合は「2位」 米放送局が選出「2025年の名場面」…1位は納得の一戦
フルカウント 1日 13:00
... った逆転2ランがランクイン。前日の第3戦では6時間39分の激戦に敗れ、マウンドにはスターの大谷。主砲の一振りがドジャースに流れを渡さなかった。ゲレーロJr.はこれが球団新記録となる単一ポストシーズン7本目の一発だった。 5位にはワールドシリーズ第2戦で完投し、プレーオフでの2戦連続完投を記録した山本由伸投手が入り、3位はア・リーグ優勝決定シリーズ第7戦でジョージ・スプリンガー内野手が7回に放った逆 ...
スポーツ報知【中日】岡林の全イニング出場で最多安打は…長嶋茂雄、イチローに次ぐ若さでの達成
スポーツ報知 1日 12:30
... 脱出。優勝した阪神との対戦で13勝12敗と、セ5球団で唯一の勝ち越し。このカードで勝ち越しは19年以来、6年ぶり。 ▼…細川は規定打席不足ながら20本塁打。昨年まで同僚のマルティネス(巨)から、7月に逆転3ランと同点2ラン。同投手から通算2本塁打は中田翔と並び最多。シーズン2発は初。 上林昨季盗塁0ꔼ27 ▼…昨年は盗塁のなかった上林が27盗塁。6~9月には18度連続で成功させた。中日で1軍に出 ...
スポーツ報知【阪神】タイトルなしもシーズン歴代1位防御率0・17…中日・浅尾&大魔神を超えた石井大智
スポーツ報知 1日 12:10
... 合以上守って前年から失策を17も減らしたのは、モッカ(中=82年24→83年3)の21失策に次ぎ、小森光生(毎日=54年41→55年24)と並び3人目。 ▼…佐藤輝と森下の殊勲(先制、同点、勝ち越し、逆転)安打36本、勝利打点20度は、ともに両リーグ最多。50年の2リーグ制後、シーズン20度以上のV打は19、20人目(23、24度目)。同一球団の2人は初。 ▼…入団7年目の近本が4年連続6度目の盗 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】東海大大阪仰星が大分東明との接戦…
日刊スポーツ 1日 12:08
... ャータ(撮影・加藤哉) <全国高校ラグビー大会:東海大大阪仰星28-24大分東明>◇3回戦◇1日◇大阪・花園ラグビー場 前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)が、準々決勝進出を決めた。 2回戦に続き、逆転で勝利を引き寄せた。前半8分に失点して0-7。同12分にフランカー米谷翔馬(2年)がゴールライン手前の密集から押し込んでトライを挙げて追いついたが、同17分に再びトライを献上。再びビハインドの展開 ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】「見えなくなっちゃった」前回…
日刊スポーツ 1日 11:54
... ンピオンのまさかの出遅れに、X(旧ツイッター)では「旭化成が普通にちぎると思ってた、やっぱスポーツはわかんねえな」「旭化成、見えなくなっちゃった」など心配の声が上がっていた。 ただ、旭化成の最終7区は前回ラスト500メートルで鮮やかな逆転劇を演出した井川龍人が控えている。 また、上州路をドラマチックに彩れるか。 【ニューイヤー駅伝】22人抜き!吉田響が衝撃デビュー 優勝争いはGMOがリード/速報中
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】22人抜き区間新のサンベルク…
日刊スポーツ 1日 11:38
... ていたが、自ら志願し、花の2区を走って日本人最高タイムをマーク。卒業後はプロランナーとなり、マラソン挑戦とトレイルランニングの二刀流として活動を始めた。 終盤にはGMOインターネットグループ今江勇人に逆転を許したが、3選手が区間新をマークする高速レースを展開した。 上州路の「花の2区」で異次元で走りで鮮烈デビューを飾った吉田は「プロランナー1年目でいろいろありましたけど、区間新記録を出すためにやっ ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司が繰り返す「楽しむ」…/独占コラム
日刊スポーツ 1日 11:00
... 阪神はこの1点で目を覚ました。巨人に劇的な逆転サヨナラで勝ち上がってきたDeNAの勢いを封じ、3連勝で退けた。 ソフトバンクとの日本シリーズ初戦(10月25日、みずほペイペイドーム)でも盗塁で試合を動かした。0-1の6回に先頭で中前打。中野の初球に完璧なスタートを切り、二盗に成功。中野がバント安打で続き、森下の遊ゴロで近本が同点のホームイン。佐藤輝の二塁打で逆転し、先勝した。 前のページ 1 2 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「5強崩し」掲げる帝京大、城西大、創…
日刊スポーツ 1日 11:00
... 佐藤がマークした区間記録(31分1秒)に並ぶ快走で区間賞を獲得した。「箱根に向けてもう1段階、2段階強くなっていかないと、『5強崩し』は達成できない。気を引き締めたい」とおごりはない。 山登り5区での逆転を狙うチームもいる。5強のうち山登りで区間上位がいるのは、「山の名探偵」こと工藤を擁す早大と、主将山川がいる駒大の2校のみ。「5強と言われているが、私としてはそんなに差はない」と言ったのは城西大・ ...
デイリースポーツラグビー 京産大が過去11戦全敗の「国立の壁」突破へ、明大との対決に元木GM「30点以内」に抑える決意
デイリースポーツ 1日 10:00
... 12度目の挑戦で初の決勝進出を目指す。過去11度の準決勝は「国立の壁」を破れず全て敗戦。悲願の大学日本一へ、元日本代表SOの広瀬佳司監督が就任後は5大会連続の4強入りとなる。終了間際のラストプレーで大逆転した準々決勝・東海大戦後に同監督は「何とか(国立の)壁を突破したい」と闘志を燃やした。 学生時代、明治大のスター選手として活躍した京産大の元木由記雄GMにとっては母校との対決になる。今季の明治大に ...
スポーツ報知スター続々「大谷包囲網」 侍ジャパンのWBC連覇へ立ちはだかる「七人のサムライ」
スポーツ報知 1日 08:00
... チーム力は高く不気味だ。 大谷は23年WBCを終えてから3年連続でMVP。誰もが認める世界最高の選手となり、各国は徹底的に分析してくるだろう。23年準決勝のメキシコ戦では「カモーン!」と味方を鼓舞して逆転サヨナラ勝ちを呼び込み、決勝前には「憧れるのはやめましょう」と名スピーチ。胴上げ投手になってグラブと帽子を興奮のあまり投げ捨てるなど、感情も爆発させてチームの精神的支柱となった。強力な大谷包囲網を ...
デイリースポーツ阪神・森下「イケイケで」大山が「カバーする」兄弟のような信頼関係 ドラ1先輩として立石サポート約束 新春スラッガー対談!
デイリースポーツ 1日 08:00
... っと流れもつながると思いますし、日本シリーズを見ていても、やっぱり僕で切れればああいう試合になってしまうってわかっているので。僕がもっともっとしっかりすれば、楽に勝てる試合であったり、負けてる試合でも逆転であったり、そういった試合が増えてくると思うので。まだまだやらないといけないなと思っています」 -森下選手の今季への意気込みは。 森下「常にキャリアハイを残し続けるのは、自分の中での永遠のテーマに ...
フルカウント“雪国のハンデ"が「今は強みに」 大化けする選手も…強豪校が重視する冬場の過ごし方
フルカウント 1日 07:05
... 間から1時間半をかけ、ほぼ毎日実施する。冬場は雪でグラウンドが使えなくなる地域では、室内での体作りに集中できる。これが「ボールやバットを使える地域に比べると、圧倒的に肉体強化にかける時間が長い」という逆転の発想につながる。 室内練習場では2人一組になり、ベアウオークやブリッジ回転、ハンドウオーク、逆立ちなど体の操作性を重視したドリルをひたすら行っている。グラウンドが使えない冬はトレーニングに時間を ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】2回戦結果 前回王者・前橋育英が敗退 帝京長岡は後半AT2得点からPK戦で勝利
日本テレビ 1日 07:00
... 学園(山口)と帝京長岡(新潟)の試合は劇的な展開。帝京長岡が2点ビハインドの後半アディショナルタイムに2得点し、勝負の行方はPK戦へ。ここで帝京長岡のGK仲七璃選手が5人目のキックを止め、土壇場からの逆転勝利を飾っています。 次戦の3回戦8試合は2日に開催。劇的勝利の帝京長岡vs昌平(埼玉)、鹿島学園(茨城)vs堀越(東京A)の関東勢対決、前回準優勝の流通経済大柏(千葉)vs大分鶴崎(大分)などの ...
フルカウント“大一番"前に酔っ払って朝帰り「これはヤバい」 カッパで回復…酩酊状態から活躍
フルカウント 1日 06:50
... の後のカーブをサヨナラホームラン。グッとためて、センターにね」。 そんな一発があった後期は近鉄の追い上げもすさまじかった。最後は、1敗も許されないところからの残り3試合を3連勝で飾り、日本ハムを抜いて逆転優勝。デーゲームで行われた最終戦(10月11日、西武戦、藤井寺)は3点を先行されながら、猛打でひっくり返し10-4で勝利した。栗橋氏も1本塁打を含む3安打1打点と結果を出したが、これがまた朝帰り後 ...
TBSテレビ【ニューイヤー駅伝展望】前回上位3チーム監督の前日コメント トヨタ自動車は1~3区でのリードを、Hondaは6~7区での逆転を、旭化成は前回同様アンカーでの逆転を想定
TBSテレビ 1日 06:00
... 1日に前回の上位3チームの監督にレース展望を取材した。前半の3区までにリードすることを考えているのは、前回3位のトヨタ自動車・熊本剛監督(41)。前回2位のHonda・小川智監督(47)は後半区間での逆転をイメージしている。前回優勝の旭化成はエースと外国人選手を欠くが、三木弘監督(50)は2連覇への挑戦を明るく宣言した。監督3人の前日コメントを紹介する。 ◇ニューイヤー駅伝(1月1日)の区間と距離 ...
日刊スポーツ【DeNA】相川新監督「1番牧」日本野球の良さと…
日刊スポーツ 1日 06:00
... 。追いつくためではなく、勝ち越すための犠打。 「基本的にプロ野球は1点から3点ビハインドで勝ちパターンが出てくると、95%くらい負けと言われてます。だから追いついてもしょうがない。僕は(同点の場面で)逆転するためのバントだったらしてもいいかなと思います」 現役時代を含めプロ野球界の30年間で作り上げられた野球観は揺らがない。 「『1点勝っていればいい』というのが僕の考え方。そのために何をしていくか ...
スポニチ箱根駅伝2日号砲!近年まれに見る混戦模様 青学大連覇の前主将、FBC福井放送・田中悠登アナが仮想実況
スポニチ 1日 06:00
... 年の箱根駅伝です。今大会は混戦模様で、どの大学も前半区間で抜け出して独走は難しいと思います。一人のファンとしては、3、4校がハイペースで先頭争いを繰り広げるレースになれば、凄く面白い。山上りの5区での逆転劇、新たな「山の神」の出現も楽しみにしています。 注目選手は挙げたら切りがないのですが、母校からはまず黒田と荒巻(ともに4年)を挙げたいと思います。特に荒巻は最終学年となり、気持ちの面も状態も上が ...
スポニチ【大学ラグビー】京産大 今度こそ準決の壁越える!FL伊藤主将「歴史変える」 2日に明大と準決勝
スポニチ 1日 05:30
... 決勝には一度も進めていない。悲願の日本一へ、大きく立ちはだかる準決勝の壁。加えて明大には大学選手権で通算1勝8敗と大きく負け越している。ただ、今大会は3回戦の慶大戦、準々決勝の東海大戦といずれも終盤に逆転勝ち。接戦を制して勢いをつけてきた。 この日メンバーが発表され、FBでの出場が多い太田陸斗(2年=京都成章)がSOに入った。「思いっきりプレーしたい」という本人に、元日本代表の広瀬佳司監督も「より ...
スポニチ白熱のW杯代表争い“サプライズ選出"にも注目 長友は5大会連続代表入りなるか
スポニチ 1日 05:30
... 小川は代表で抜群の決定力が光り、町野はシャドー起用にも対応できる。前田は攻守で貢献度が高い。調子が重視されるストライカーは“サプライズ選出"にも注目。パリ五輪世代のエース細谷、1メートル91の後藤らが逆転でのW杯切符を目指す。 【MF】ボランチ陣は遠藤、鎌田、田中碧、佐野海の4人が濃厚。藤田が後を追い、昨年3月を最後に招集外が続く守田の復調も待たれる。ウイングバックの三笘、中村、伊東、堂安は南野の ...
スポニチ【新春対談 阪神・森下翔太×サントリー・高橋藍(3)】世界へ羽ばたく編~国を背負う意味 お金の話
スポニチ 1日 05:15
... タリアで学びました。 森下 自分の意思を強く持つことは大事ですよね。 高橋 24年のパリ五輪でもイタリアから学びました。準々決勝(※3)で対戦して2―0で迎えた第3セットにマッチポイントを握りながら大逆転負け。オリンピックでの1点の重みを痛感させられました。4年に1度ですから、そこに懸けるものが本当に大きい。他の国際大会とは比較できない雰囲気が、オリンピックにはあります。 森下 野球は3月にWBC ...
スポニチ【新春インタビュー 広島・新井監督(2)】エース、4番、守護神未確定 結果が全て全ポジションで競え!
スポニチ 1日 05:05
... 4月2日、広島との開幕戦(ナゴヤドーム)で、就任1年目の落合監督は、直近3年間で1軍登板がなかった川崎憲次郎を先発起用した。川崎は1回1/3を5失点で降板したが打線が奮起して黒田博樹を攻略し、チームは逆転勝利。シーズンでも5年ぶりのリーグ制覇を遂げた。 ▽25年の広島4番打者 球団史上最多の8人を起用した。開幕4番を務めたモンテロが左脇腹の肉離れのため、わずか3試合で離脱。代役に堂林を経て、4月9 ...
日刊スポーツ【日本ハム】エスコンフィールドで83年福岡国際マ…
日刊スポーツ 1日 05:00
... んでもらって」と、当時3、4位に食い込んだ宗兄弟も招くことで、より再現性を高めることまで考えている。 きっかけは新庄剛志監督(53)が瀬古氏の大ファンだったこと。幼少期には瀬古がトラックでイカンガーを逆転した同大会を生観戦しており、ソフトバンクと終盤まで優勝を争った昨季のシーズン中も、2ゲーム差に迫った時点で「面白くなってきましたね。イカンガーが見えましたよ」と例えていた。 瀬古氏は引退後も日本陸 ...
東京スポーツ新聞井岡一翔 5階級制覇へ…井上拓真戦を希望した〝真意〟「堤選手にも挑戦したいけど…」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... 023年大みそか以来2年ぶりの勝利だ。日本男子初の5階級制覇を目指し、1階級上げての初戦。固い防御から的確なパンチを繰り出して優位に試合を進めると、2Rに左ボディーでダウンを奪う。 3Rには相手が形勢逆転を狙って攻勢を強めたが冷静にしのぎ、4Rに再び左ボディーでダウンを奪って10カウント。KO勝利で連敗からの再起を果たした。 この試合は拓真とWBA同級王者・堤聖也(角海老宝石)も観戦。拓真は試合が ...
読売新聞ロス五輪へ向け日本で「予選シリーズ」検討、アクションスポーツ一堂に…JOC
読売新聞 1日 05:00
... やブレイキンなど4競技を対象に中国・上海とブダペストで2大会が行われ、計約450選手が出場し、計10万人超の観客を集めた。スケートボードでは前回五輪王者の堀米も出場し、ブダペストでの第2戦で五輪切符を逆転で手にして観客を熱狂させた。JOC幹部は「日本の若手が活躍するこれからのスポーツを、産業として発展させたい。たくさんの方に興味を持ってもらい、経済効果をもたらすのもスポーツの役割」と語る。 ミラノ ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】新庄監督との〝夢対決〟プランも! 球団がマラソン界レジェンド招聘を検討中
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... マラソンで当時ライバルだったタンザニアのジュマ・イカンガーをゴール前の最終コーナーで抜き去った場面を振り返りながら「最後に(ソフトバンクを)ひょいっと抜けばいいんですから。瀬古さんみたいにね」と奇跡の逆転優勝に向け意欲をのぞかせたほどだった。そんな指揮官の瀬古氏への思いを球団側も把握しているだけに「一度瀬古氏から新庄監督やチームにパワーを注入してもらいたい」と本拠地招待を画策。今年中に両者の対面を ...
読売新聞高木美帆、「北京のブスト」再現狙う…悲願の1500m金メダルへ「もう迷子という感覚はない」
読売新聞 1日 05:00
... ンピックイヤーが幕を開けた。長く日本をリードするエースや新星など本番を間近に控えたアスリートの今を紹介する。 4度目の五輪で悲願の女子1500メートル金メダルを目指す高木美帆=上甲鉄撮影追う立場から 逆転挑む 今シーズンを前に高木は迷っていた。「どう進んでいったらいいか」。メダル4個を獲得した北京五輪後、スケート靴のブレード(刃)を変えるなど新たな挑戦をする中で理想の滑りとのギャップが埋まらなかっ ...
日刊スポーツ鈴木誠也、昨季30本塁打・100打点忘れ5年目は…
日刊スポーツ 1日 05:00
... "“有頂天になるなよ"と。確実に、少なからず成長はしていたんですけど、それを自分で違うと思ってしまった」 広島時代から中距離打者と自認し、本塁打は二塁打や三塁打の延長線上にあるものと捉えていた。それが逆転したような現実に、自身の思考が追い付いていなかった。心と体のわずかなズレによって、オールスター戦明けの後半戦に大きく打撃を崩した。8月は月間1本塁打。状況に応じて打ち方を変えるなど、対応能力にたけ ...
デイリースポーツ日本ハム 瀬古利彦氏ゲストに「お呼びしたい」 新庄監督の少年時代憧れ エスコンで83年福岡国際マラソン再現プラン浮上
デイリースポーツ 1日 05:00
... 3年の福岡国際マラソンは語りぐさ。現地で観戦した少年時代の新庄剛志監督(53)にとっても憧れの存在だった。 今季の優勝争いのさなかも、指揮官は何度も自軍の戦いぶりを、ラスト100メートルの猛スパートで逆転した同マラソンの瀬古氏に重ねて表現。「イカンガーが見えましたよ」、「4メートル後ろでも大丈夫」などと話していた。 プランではイカンガー氏もゲストに招き、福岡国際マラソンの最終盤をエスコンで再現。新 ...
サンケイスポーツ日本ハム、瀬古利彦氏&イカンガー氏をエスコンに招待?! 新庄監督の〝瀬古愛〟が発端
サンケイスポーツ 1日 05:00
日本ハム・新庄剛志監督 伝説の逆転劇、再現へ。日本ハムが日本陸連の瀬古利彦ロードランニングコミッション・リーダー(69)とタンザニア出身の元マラソン選手、ジュマ・イカンガー氏(68)を特別ゲストとして本拠地のエスコンフィールド北海道に招待する計画を立てていることが31日、分かった。 第37回福岡国際マラソンの瀬古利彦は最後の直線でイカンガーをかわしてゴールした=1983年、福岡市の平和台陸上競技場 ...
スポーツ報知【日本ハム】新庄監督が憧れる伝説のランナーをエスコンご招待プラン グラウンドで名勝負再現も
スポーツ報知 1日 05:00
... トに重ね、「僕は瀬古さんタイプ。イカンガーを42・195キロをずっと余裕を持ちながら付いていって、残り150メートルで抜くっていうのが格好いい。プロ野球的にも盛り上がる」と、瀬古氏がラストスパートで大逆転し、3秒差で優勝した戦いの熱さを何度も力説していた。 招待が実現した際には、伝説の戦いをダイヤモンドで再現するなど夢プランも考えられる。球団幹部は、「いいですね。(3位の)宗(茂)さんも呼びたいで ...
スポニチWソックス入りの村上 メジャー元年に異例のWBC出場表明 契約に込めた思い「出ることは決まっている」
スポニチ 1日 01:30
... で正式に出場が決まれば、カブス・鈴木、巨人からポスティングシステムでメジャー移籍を目指す岡本らと侍ジャパンでは初の“メジャーリーガークリーンアップ"結成の可能性もある。 3年前はメキシコとの準決勝での逆転サヨナラ打、そして決勝での一発で侍に貢献したが悔しさも残った。初戦から4番を託されたが、不振で準々決勝から5番に降格。「終わってみたらうれしい気持ちも悔しい気持ちもある」と振り返っていた。2月のス ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】スーパールーキー・山岡聖怜 心希との決勝制して新人王「もっともっと上を目指していく」
東京スポーツ新聞 1日 01:23
... 突した。 序盤から2人は一進一退の攻防を展開し、エルボー合戦では火花を散らした。7分過ぎ、心希に蹴り技を連発された聖怜は、サソリ固めで絞り上げられ、苦しい時間が続いた。 それでもジャーマンを放ち、形勢逆転に成功。スピアーを連発して流れを奪うと、最後は渾身のジャーマン・スープレックスホールドで完璧な3カウントを奪った。 聖怜は25年1月3日の大田区大会でMIRAIを相手にデビュー。レスリングで培った ...
スポーツ報知【ジャンプW杯】丸山希は3位 今季9度目の表彰台 高梨沙羅は5位…女子個人第11戦
スポーツ報知 2025年12月31日 23:54
... シュパルテンキルヘン) 個人第11戦(HS142メートル)が行われ、今季5勝を挙げる丸山希(北野建設)は、244・1点で3位に入った。これで今季9度目の表彰台に立った。 1回目に127メートルで4位。逆転を狙った2回目に133・5メートルと飛距離を伸ばして順位を上げた。 高梨沙羅(クラレ)は5位。勢藤優花(オカモトグループ)は17位、伊藤有希(土屋ホーム)は19位、宮嶋林湖(松本大)は30位だった ...
日刊スポーツ【ボクシング】菊池風磨の弟音央「兄の弟でなく自分…
日刊スポーツ 2025年12月31日 23:14
... あったが、2回に強烈な左ジャブで相手の鼻血に追い込み、ボディー連打からの左フックで攻勢。最終6回に左フックをねじ込むと、レフェリーストップ勝ち。「自分は(パンチを)効かされるけれど復活するのも早い」と逆転勝利に笑みを浮かべた。 23年11月からフィジカル面の指導を受けてきた野木丈司トレーナーが所属する志成ジムに今秋移籍。5戦ぶりの日本人対決を制し、5連勝。菊池は「良いタイミングで『うちのジムに来な ...
Abema TIMES【全試合結果】RIZIN師走の超強者祭り(大晦日ライジン)朝倉未来vsシェイドゥラエフほか対戦カード・大会情報・試合結果
Abema TIMES 2025年12月31日 21:51
... vs. ダニー・サバテロ 拡大する RIZIN MMAルール:5分3R(61.0kg) 【結果】●井上直樹 vs. ダニー・サバテロ◯ 【映像で見る】判定勝利(2-1)“しつこさ"がラスト10秒で大逆転を生む 第13試合 フライ級タイトルマッチ/扇久保博正 vs. 元谷友貴 拡大する RIZIN MMAルール:5分3R(57.0kg) 【結果】◯扇久保博正 vs. 元谷友貴● 【映像で見る】判定 ...
デイリースポーツRENA「勝ったと思った」ダウン奪うも伊澤星花に逆転負け、引退構想も「勝ってヒロインになって、辞めたらカッコイイと思っていた」【RIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月31日 20:58
「RIZIN 師走の超強者祭り」(31日、さいたまスーパーアリーナ) “ツヨカワ"女王として一時代を築いたRENA(34)=シーザージム=は、女子スーパーアトム級(49・0キロ契約)選手権試合で、王者・伊澤星花(28)=Roys GYM/JAPAN TOP TEAM=に2回1分58秒、フロントチョークで無念のタップ。試合後は今試合を最後に現役引退を考えていたと明かした。 1回早々に左フックでダウン ...
日刊スポーツ井岡一翔がバンタム級転級初戦に完勝 来年5月の東…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:34
... んだ井岡は左フックをヒットさせた後、左ボディーをねじ込んでダウンを先制した。立ち上がった相手に対し、無理に攻めずに冷静に左ジャブ、左フックで攻撃を続けてリズムに乗った。日刊採点は井岡の10-8 3回 逆転を狙うオルドスゴイッティの荒々しいファイトに対し、井岡は冷静に対応。確実に左ボディーを打ち込み、ダメージを与えようとした。相手がプレスを強め、ロープ際に追い詰められるシーンもあったが、右ストレート ...
デイリースポーツ女王強し・・・伊澤星花が因縁RENA撃破「痛かったですね」左フック被弾で窮地も逆転 ギロチンチョークでタップ奪う「女子格闘技、トイレ休憩とか言われて悔しかった。今回RENA選手あって盛り上がった」
デイリースポーツ 2025年12月31日 19:43
「RIZIN 師走の超強者祭り」(31日、さいたまスーパーアリーナ) 女子スーパーアトム級王座戦で王者の伊澤星花(28)は“ツヨカワクイーン"RENA(34)と対戦し、2回1分58秒フロントチョークによる一本勝ちで3度目の防衛に成功した。 1回、飛び込みながらの左フックを浴びてダウン。その後、驚異の粘りで立ち上がると、RENAに組み付いて、マウントを奪い、攻勢に。パウンドを浴びせて追い込み、最後は ...
スポニチ移籍初戦で6回TKO勝ちの菊池音央 A級昇格の決意「王者になって恩返し。誰かの弟だからではなれない」
スポニチ 2025年12月31日 18:48
... て、ちょっと気持ちが切れてしまった」と説明した。それでも元WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(志成)らを育てた野木丈司トレーナーから「鼻を狙え」とアドバイスを受けて鼻っ柱を狙い、倉持に鼻血を出させて形勢逆転。「野木さんはやっぱり凄いと改めて実感した」と感謝した。最後のフックは比嘉から「きつくなったら目をつぶって振りまわせ」とのアドバイスを受けたものだったが、比嘉に報告すると「実行したのはお前だけ、と ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園、夏冬〝2冠〟へ6発発進 ハットトリックのFW日高元「いいイメージを持って大会に臨めた」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 17:36
... でゴール右上に鮮やかに決めてハットトリックを達成した。 2024年夏に左膝、左中足骨を負傷して長期離脱。2年生の大半を棒に振ったが今年4月に復帰すると、今夏の高校総体決勝・大津(熊本)戦で同点弾を決め逆転Vに貢献。県大会でも9得点と活躍した。 3年生はJクラブに3人が内定。日高の進路は未定だが、プロ入りが目標だ。チームは史上6校目の夏冬〝2冠〟を目指し、「個人ではそこ(優勝)で進路を決めたい」とJ ...
デイリースポーツラグビー京産大がSOに2年生太田を大抜てき、12度目の挑戦で初の決勝懸け1・2明大戦
デイリースポーツ 2025年12月31日 17:35
... =京都成章)が、初めてSOに入った。 関西リーグは途中出場が続いていたが大一番で、今度は司令塔として大抜てきされた。「エリアをうまく取りたい」と語り、キックで相手守備網を崩す考えだ。ラスト1プレーで大逆転した東海大戦は「自分は今年1番くらいの出来でした。強気でやるということは、いつも思っています」と次戦も持ち味を出し切る覚悟を示した。 支えてくれる人へ、感謝の思いを伝える舞台になる。「僕が(試合に ...
スポーツ報知「三冠王者」宮原健斗、激闘を制し安齊勇馬を倒しV3達成…次期防衛戦を1・25幕張に指定「挑戦者は無差別だ」…大みそか代々木第二全成績
スポーツ報知 2025年12月31日 17:18
... ウトをしのいだ安齊がフェイスロックで絞め上げるも王者がロープへ逃げる。20分が経過する死闘は、今度は宮原がダウン。カウント7で立ち上がるとラリアットで逆転。さらにシャットダウンスープレックスホールドへ行くが安齊が振りほどき、ジャンピングニーアタックで逆転。必殺のギムレットへ行くところを宮原もブラックアウトで阻止。ジャンピニーから掟破りのシャットダウンスープレックスでカウント2まで追い込んだ。 25 ...
デイリースポーツ朝倉兄弟の弟子、ヒロヤは無念「自分を信じられなかった」神龍誠に0-3判定負け
デイリースポーツ 2025年12月31日 17:05
... /アメリカン・トップチーム=に挑んだが、0-3判定負けを喫した。 打撃からの組みつき、スピードあるタックルでグラウンドに持ち込まれ、細かい打撃で押し込まれる場面が目立った。3回はギロチンチョークなどで逆転を狙ったが、冷静な相手に見せ場を作れなかった。 朝倉未来、海兄弟に鍛えられ、今年は米国修行にも向かったが一歩及ばず。ヒロヤはバックステージで「めちゃくちゃ悔しいです。勝つための賢い選択をしたつもり ...
サンケイスポーツ【ラグビーコラム】勝ち負けを超えた潔い決断 やりたいプレーよりも「後輩たちの未来」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 16:31
... 負けている三重のCTBダーウィッド・ケラーマンが自らボールを外に蹴り出し、試合を終了させた。 その前の後半34分に1トライを返し、39分にはケラーマンがPGを成功。13点差から一気に1トライ1ゴールで逆転できる5点差にまで詰め寄り、ホームの会場は追い上げムードで盛り上がっていただけに、余計に困惑する空気が広がったように思えた。 一見、勝負を捨てたかのようなプレー。その狙いは7点差以内の敗戦のボーナ ...
スポーツ報知斉藤ジュン、壮絶な打撃戦で潮崎豪を倒す「こんなところで負けるわけにはいかない…いい年を迎えられそうだ」…大みそか代々木第二
スポーツ報知 2025年12月31日 16:13
... は自力で立ち上がり、蘇生すると豪腕ラリアットで反攻した。 激しい打撃戦となった一戦で潮崎がゴー・フラッシャーで追い込む。ジュンをコーナーポスト最上段に持ち上げたが、逆にジュンが雪崩式のサイコブレイクで逆転。最後は、Dying Lightで潮崎を沈め、ジュンが勝利した。 バックステージでジュンは「潮崎豪、DOOM!したぜ。年末の大一番、勝ったのは俺だ」と勝ち誇り「潮崎豪、さすがに強かったな」とたたえ ...
日刊スポーツ【富士山女子駅伝】名城大が4位を報告 「やっぱり…
日刊スポーツ 2025年12月31日 11:43
... 更新。 総合4位の結果を、アンカーがフィニッシュテープをきるシーンとともに報告した。 「総合4位でフィニッシュ! たくさんの応援を 本当にありがとうございました」 フォロワーからは「やっぱり名城大には優勝が似合う、来年こそ」「勝つって難しいですね」「毎年名城大学応援してます」と復活に期待する声が寄せられた。 【富士山女子駅伝】城西大、関東勢初優勝&大学2冠達成 最終7区で1年生大西由菜が逆転/詳細
フルカウント主力が離脱も…新戦力が次々台頭 最下位から逆転V、ソフトバンク野手陣が示した底力
フルカウント 2025年12月31日 08:45
... .301、10本塁打、41打点を記録。山川穂高内野手はレギュラーシーズンでは苦しんだものの、日本シリーズでは打率.385、3本塁打、7打点の活躍でMVPに輝いた。 今季は新たな戦力の台頭で最下位からの逆転優勝を果たしたソフトバンク。一方で、長期離脱により今季は20試合の出場にとどまった柳田悠岐外野手も、日本シリーズでは打率.455の活躍を見せ、その存在感は依然として大きい。来季は主力の完全復活でさ ...
日本テレビ城西大が大逆転で初優勝 主将・金子陽向は涙「日本一のキャプテンにしてくれたみんなに感謝」 富士山女子駅伝制して全日本2冠達成
日本テレビ 2025年12月31日 08:00
... らぐらいで頑張りました」と振り返りました。 城西大学は、10月の全日本大学女子駅伝でも、最終区間で金子選手が先頭の大東文化大との1分17秒差をひっくり返し、25年ぶりの優勝を達成。富士のふもとで再び大逆転劇を演じ、全日本との2冠達成です。 ▽優勝インタビュー ●1区 兼子心晴選手 区間3位 「これまでの思いとラストランということで。すべての思いをぶつけた走りができたかなと思います」 ●2区 本間香 ...
アサ芸プラス【サッカー秘話】「いざとなったらボクがGKやりますよ」中山雅史が熱く語った「夜の神対応20分」
アサ芸プラス 2025年12月31日 08:00
... 、広島アジアカップだった。 この時、初めて単独取材でインタビューを受けてくれたのが、ゴンこと中山雅史だった。 インタビューは準決勝の中国戦(11月6日)の夜に行われた。試合は中山のゴールなどで3-2と逆転勝利。試合後に満足な取材ができなかったため、その夜、代表選手が滞在するホテルを訪れた。 協会の広報に連絡を取り、意外とスンナリ、中山の取材ができることになった。ホテルのフロント前で待っていると、ジ ...
日本テレビ大学女子駅伝の勢力図変化 城西大学は2冠 「1年生3人」が区間賞と充実 東北福祉大学や大東文化大学もエースが残る 名城大学が2年連続無冠
日本テレビ 2025年12月31日 06:30
... を達成。富士のふもとで再び大逆転劇を演じました。 大学女子駅伝界は近年、名城大学がけん引。全日本大学女子駅伝では2017年から2023年まで7連覇、富士山女子駅伝では2018年から2023年まで6連覇を飾りました。 それでも昨季は村松灯選手(現ダイハツ)を中心に立命館大学が2冠を達成。ついに名城大学の牙城を崩しました。 すると今季は城西大学が2つの駅伝ともに最終区間での逆転劇。今大会1年生3人が区 ...
スポニチ【高校ラグビー】東海大大阪仰星 こだわりのFW勝負で0―6から残り2分逆転!PR朝倉が執念トライ
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... トライを取り切った。殊勲の背番号1は信じていた。「自分がどんな人間か、最後の最後に出る」――。28分9秒、わずかな隙間を見逃さず、ラックからボールを持ち出して潜り込んだ。逆転のゴールも決まり、残り60秒を切って1点上回った。 劇的な逆転勝利につながる分岐点があった。後半24分、敵陣22メートルライン付近でペナルティーを得ると、チームはボールを外に蹴り出してラインアウトからプレーを再開する選択をしな ...
スポニチ【高校ラグビー】佐賀工 逆転負けで東海大大阪仰星にリベンジならず 大阪勢には9連敗
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... > 敗戦に肩を落とす佐賀工フィフティーン(撮影・大森 寛明) Photo By スポニチ 佐賀工は前回大会の2回戦で敗れたリベンジを果たせなかった。後半終了間際に相手の猛攻を耐えきれずトライを許すと、逆転のゴールを決められた。PG2本を決めるなど、高いキック力を見せたSO吉浦は「全力でやってやりたいことはできた。悔いはない」と語った。 大阪勢からの勝利は準優勝した00年度が最後で9連敗と天敵になっ ...
スポニチ【高校ラグビー】関西学院 キック多様で難敵撃破 CTB西浦主将「接点の強さにキックで対応しようと」
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... ポニチ 関西学院はキックを封印した1回戦と真逆でキックを多用し、難敵の日本航空石川を翻弄(ほんろう)した。前半4分に先制トライを許したが、同12、17分にCTB西浦主将が30メートル超えのPGを決めて逆転すると、同22分にSO木山のゴロキックから生まれた好機にPR根木が飛び込んでトライし、主導権を握った。 西浦はコイントスに勝って風上を選んだ。「日本航空さんの接点の強さにキックで対応しようと、監督 ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】村上頌樹 試合中修正→絶好調に成長の跡 7・4DeNA戦=7―1
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... 4回には先制点を献上しても、これ以上は崩れなかった。 普段から自ら考え、新たな投げ方や握り方を模索。日々の積み重ねが、苦しい状況で生きた。試合中に修正を繰り返し、輝きを取り戻した直球で7回は代打・筒香を空振り三振、桑原を中飛と、強打者を力でねじ伏せた。「試合中に悪いところから絶好調くらいまで持っていけた」。直後の8回にチームは逆転。勝利の立役者は成長した姿を示した背番号41だった。(山手 あかり)
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】石井大智 復帰戦で猛虎が取り戻した“接戦力" 7・1巨人戦=2―1
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... ス戦で打球が頭部を直撃して戦線離脱。悪夢を乗り越えてたどり着いた復帰戦だった。甲子園全体、360度からの「おかえり」に、右腕は力強い1回零封で「ただいま」を伝えた。 石井が抜けた6月、チームは5戦連続逆転負けを含む7連敗も経験。完全に勝ち方を忘れてしまったかのようだった。1点を争う試合終盤で、「ミスターゼロ」の不在は響いた。ブルペン陣にも不安がよぎる中、妻やトレーナーなど周囲の支えもあって、約1カ ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】森下翔太 宮城の決め球粉砕した凄み 6・7オリックス戦=8―2
スポニチ 2025年12月31日 05:15
6回、宮城(左)から逆転3ランを放つ森下 Photo By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 この男は、これほどまでに凄いのか。入団時から森下を取材してきた中で最も ...
東京スポーツ新聞久保建英 地元記者が指摘した〝不振の理由〟に大激怒「絶対に許せない」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... に嫌だ。母と弟が(自分の不振に)巻き込まれることは絶対に許せません」と不快感を隠さずに大爆発した。 ただ、負傷が癒えて完全に戦線復帰となっても状態は上がらず、ゴールも奪えないなどチームに貢献できていない。12月12日のジローナ戦で1―2と逆転負けを喫すると、地元紙「ムンド・デポルティボ」も「まったくの不十分」「ほとんど存在感がなかった」と酷評したほどだ、W杯まで残り半年。久保は再起できるだろうか。
読売新聞東海大仰星 逆転劇 3回戦へ
読売新聞 2025年12月31日 05:00
スポーツ報知東海大大阪仰星、25度目の出場で初ノーシードも終了間際逆転でシード校撃破 湯浅監督「やり切った」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... の守備を見せる佐賀工を、波状攻撃で押し込む。じわじわとトライゾーンに近づき、残り2分で中央ラックからPR朝倉久喜(ひさのぶ)がトライゾーンに飛び込んだ。この日両チーム通じての初トライで、キックも沈めて逆転。土壇場で勝負強さを見せた背番号1は「部員全員、応援してくれる人たちの気持ちも背負ったトライ。めちゃくちゃうれしかった」と胸を張った。 今年のクラブの目標は「一歩一歩、少しずつでも」と意味を込めた ...
読売新聞城西大 初Vで2冠 アンカー大西 終盤再逆転
読売新聞 2025年12月31日 05:00
デイリースポーツ志田・五十嵐組が結成わずか4カ月で初V 最終ゲームで逆転勝利 志田「絶対に優勝したかった」 自身2連覇果たす
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... R)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。男子の山下恭平、緑川組(NTT東日本)は2連覇を達成した。 志田、五十嵐組が結成わずか4カ月で初Vを飾った。もつれ込んだ最終ゲーム。追いかける展開が続いたが、終盤に17-16と逆転すると、そこから五十嵐の強打などで5連続得点。最後は相手のシャトルがコート外に落ちて勝負が決まっ ...
デイリースポーツ渡辺・田口組が混合ダブルスV ペア本格始動から1年3カ月で日本一に 田口「次は世界一を目指したい」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... ER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。男子の山下恭平、緑川組(NTT東日本)は2連覇を達成した。 ペア本格始動から1年3カ月で日本一になった。渡辺、田口組は第1ゲームこそ献上したが、続く第2ゲームから反撃して逆転勝利。渡辺の正確なショットを起点に得点を量産し、田口のネット前に踏み出す果敢なプレーも光った。渡辺が ...
東京スポーツ新聞【GLEAT】中嶋勝彦はUWF王座と共にどこへ向かうのか 鈴木社長もお手上げ「まったく分からないです」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... 。ロープエスケープやダウンで失点するポイントを5点失った時点で負けとなるルールで1対3にまで追い込まれたが、最後はミドルキックの連打で動きを止めてからバックを取りスリーパーで捕獲。そのまま絞め落として逆転勝利すると、セコンドで同じユニット「リアル闘魂ストロングスタイルズ(仮)」の一員でセコンドを務めた青木真也にベルトを巻かれて堂々の勝ち名乗りを受けたが、マイクを持つことはなかった。 その後も中嶋は ...
スポーツ報知涙から笑顔 シダガシで女子複初制覇「感謝でいっぱい」…混合、女子複のパリ五輪メダリスト同士でペア結成4か月
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... 月に新ペアを結成した“シダガシ"の志田千陽(28)=再春館製薬所=、五十嵐有紗(29)=BIPROGY=組が初優勝した。桜本絢子(30)=ヨネックス=、広田彩花(31)=岐阜Bluvic=組を2―1の逆転で退けた。24年パリ五輪メダリスト同士のペアは来季へ向け、自国開催のアジア大会に照準を合わせた。混合ダブルスは、渡辺勇大(28)=J―POWER=、田口真彩(20)=ACT SAIKYO=組が初優 ...
日刊スポーツあるぞ今井&村上タッグ!今井達也獲得へチーム再建…
日刊スポーツ 2025年12月31日 01:00
... 5時(日本時間3日午前7時)の交渉期限が迫り、ヤンキース、フィリーズなどの強豪が有力候補に挙げられる中、チーム再建を目指すホワイトソックスが急浮上。村上宗隆内野手(25)の獲得に続き、「大穴」からの大逆転が現実味を帯びてきた。 ◇ ◇ ◇ 刻々と迫る交渉期限を前に、「今井争奪戦」が混沌(こんとん)としてきた。正式申請後、ヤンキース、フィリーズ、メッツ、カブスなど資金力が潤沢で常にポストシーズンを狙 ...
日刊スポーツ【競輪】酒井亜樹が逆転で白星発進「…/久留米ミッド
日刊スポーツ 2025年12月30日 23:51
... イト競輪>◇F2◇初日◇30日 ガールズ予1・1Rはルーキー酒井亜樹(24=大阪)が、シリーズの好スタートを切った。 鐘4角からの仕掛けは大久保花梨に合わされてしまったが、その後ろに収まるとゴール前で逆転した。「花梨さんに合わされて、きつかった。でも風も寒さもなくて、足は良かった」と勝ったレースを振り返った。 予2・2Rでは小林優香や吉岡詩織らと対戦する。「最近は失敗もたくさんしているけど、その分 ...
日刊スポーツ【ボートレース】遠藤エミは痛恨の3回戦…/大村QC
日刊スポーツ 2025年12月30日 22:55
... <大村ボート:クイーンズクライマックス>◇P・G1◇3日目◇30日 1つの着順が大きく明暗を分けた。遠藤エミ(37=滋賀)はTR3回戦11Rで2着なら大一番の1枠が濃厚だったが、1周2Mで小野生奈に逆転を許して3着。「2着をキープできなかったのは、自分のミスでもある…」と肩を落とした。それでも、まだやり返すチャンスは残されている。「伸び重視にするかも含めて考えたい」。クイーンズ連覇へ、その目はま ...
東京スポーツ新聞【GLEAT】リンダマンがG―REX王座V2で「2026年もGLEATしようぜ!」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 21:55
... トを顔面に受けて再びピンチに陥った。それでもトドメを狙いコーナーに上がったTJPに食らいついて持ち上げ、背負い投げの体勢から熊殺しで叩きつけることに成功。ここから一気呵成に攻めて、最後は猛虎原爆固めで逆転の3カウントを奪った。 試合後、TJPから「リンダさん、ありがとうございます。お願いします。もう1回。またね」と将来の再戦を求められたリンダマンは「あんなしんどい試合、もういっちょって言われてもや ...
デイリースポーツ【ボート】大村PG1 鋭角差しで逆転優勝を狙う小野生奈「狙える足はある」
デイリースポーツ 2025年12月30日 21:49
「クイーンズクライマックス・PG1」(30日、大村) 小野生奈(37)=福岡・103期・A1=が逆転Vを狙っている。 トライアル1回戦は6コースから的確なハンドルさばきで3着。2回戦はインから押し切れなかったものの2着は死守した。そして3回戦では大外から変幻自在に立ち回り、3号艇・遠藤エミ(滋賀)との壮絶な競り合いを制して2着をもぎ取った。クイーンズクライマックスは2017年、20年以来3回目、G ...
産経新聞東北福祉大、過去最高2位も逆転負けに悔しさ「いい経験に」 富士山女子駅伝
産経新聞 2025年12月30日 20:56
記念撮影に臨む東北福祉大の選手ら=静岡県富士市(長尾みなみ撮影) 富士の麓で大学女子駅伝日本一を争う「富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝)」(フジテレビ、産経新聞社など後援)は30日、静岡県富士宮市の富士山本宮浅間大社前から富士総合運動公園陸上競技場までの7区間、43・4キロで争われ、東北福祉大が大学史上最高の2位に入った。 ◇ 東北福祉大の最終7区の村山は過去最高の2位にもかかわらず、謝罪す ...
東京スポーツ新聞【GLEAT】中嶋勝彦が愛鷹亮を下しUWF王座V6 崖っぷちからスリーパーで絞め落とし逆転
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 20:47
... ダウンさせて3対3の同点とした。だがこれでテンションの上がった中嶋はロープを使って愛鷹を踏みつける「シャッターチャンス」を行い反則で1点を失った。 その後、打撃戦から担ぎ上げられてデスバレーボムで叩きつけられてダウンし、早くも残り1ポイントの大ピンチを迎える。それでも最後はミドルキック連打からバックについてスリーパーホールドで絞め落とし、逆転勝利。試合後は青木にベルトを巻かれて勝ち名乗りを受けた。
日刊スポーツ【バドミントン】田口真彩&渡辺勇大組が混合D優勝…
日刊スポーツ 2025年12月30日 20:32
... の田口真彩(20=ACT SAIKYO)渡辺勇大(28=J-POWER)組が初優勝を収めた。松山奈未(27=再春館製薬所)緑川大輝(25=NTT東日本)組に2-1(15-21、21-9、21-11)で逆転勝利を収めた。 第1Gを落としたが、第2Gからは後衛の渡辺を中心に攻撃を展開し、相手を寄せつけなかった。渡辺にとっては5年ぶりの日本一に「戻ってきました!」と笑顔。「2025年の最後に良い締めくく ...
サンケイスポーツ東北福祉大は逆転を許して2位、初優勝ならず/富士山女子駅伝
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:30
... 全日本大学女子選抜駅伝、30日、富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場=7区間、43.4キロ)東北福祉大は惜しくも2位だった。 最終7区で村山がいったん首位に立ち、初優勝も見えたが、城西大に逆転を許した。冠木雅守監督は「目標は3位といいながら(優勝を)狙っていたところもあるので、悔しさ半分、うれしさ半分」と複雑な表情だった。 ランニングマシンで傾斜角を8~10度にして上り対策をしてきたと ...
産経新聞全日本バド、混合ダブルスは渡辺勇大、田口真彩組が悲願の日本一「来年は世界一に」
産経新聞 2025年12月30日 20:30
... ブルスは渡辺勇大(J―POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に逆転勝ちで初優勝した。 ◇ 結成から1年あまりで渡辺、田口組が初の日本一に上り詰めた。第1ゲームは落としたものの、第2ゲームからはスピードある展開に持ち込んで逆転勝ち。2025年をいい形で締めくくり、渡辺は「終わりよければ全てよし」と笑顔を浮かべた。 渡辺は五十嵐(旧姓・東野) ...
サンケイスポーツ城西大が逆転で初優勝! アンカーの大西由菜「倒れてもいいくらいの思いで頑張った」/富士山女子駅伝
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:26
... が東北福祉大の村山愛美沙(3年)とのデッドヒートの末、残り1キロ弱で逆転した。2位は東北福祉大、3位は大東大。ともに過去6度優勝の名城大は4位、立命大は5位だった。 最終6区での大逆転劇だった10月の全日本大学女子駅伝と同様に、この日も最終7区でドラマが待っていた。テープを切り、仲間たちと歓喜の抱擁を交わした城西大のアンカー、大西が逆転の瞬間を振り返った。 「ここでやらないと一生後悔すると思った。 ...
産経新聞五輪銅メダリスト同士の新ペアが全日本バド初V 志田、五十嵐組「ここからスタート」
産経新聞 2025年12月30日 20:25
... 日本総合選手権最終日は30日、京王アリーナTOKYOで各種目の決勝が行われ、女子ダブルスは志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に逆転勝ちで初優勝した。 ◇ 相手のシャトルがアウトになって勝利が決まると、五十嵐はコート上にあおむけになり、志田は顔を覆った。女子ダブルスと混合ダブルスの五輪メダリスト同士の新ペアが女子ダブルスで初優 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】ノーシードの東海大大阪仰星が佐賀…
日刊スポーツ 2025年12月30日 20:20
... 東海大大阪仰星 東海大大阪仰星・朝倉久喜 ノーシードの東海大大阪仰星(大阪第1)が、シード校の佐賀工を撃破した。0-6のビハインドから、試合終了2分前にプロップ朝倉久喜(3年)がトライを決めてゴールで逆転。前回準優勝の底力でフォワード戦に打ち勝った。25度目の出場にして、初めてシードから外れた今大会。大会史上初のノーシードからの優勝が懸かる一団は、来年1月1日に大分東明との3回戦に臨む。 ◇ ◇ ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】佐賀工・SO吉浦太我、逆転負けにも「全力でやり切った。悔いはないです」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:16
逆転負けを喫した佐賀工フィフティーン=東大阪市・花園ラグビー場(撮影・林俊志) 第105回全国高校ラグビー2回戦(30日、佐賀工6-7東海大大阪仰星、花園Ⅰ)終了間際の無念の逆転負け。昨年(10―14)に続いて2回戦で東海大大阪仰星に屈したが、枝吉巨樹監督は「佐賀工のラグビーができた。すばらしいディフェンスをしてくれた」と目を細めた。敵陣深くで何度かモールを組んだが、押し切れずに得点機を逃した。そ ...
時事通信渡辺勇大「戻ってきた」 全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 20:06
混合ダブルス決勝でプレーする渡辺勇大(右)、田口真彩組=30日、京王アリーナ東京 結成して間もない実力派ペア同士の対戦となった混合ダブルス決勝。渡辺、田口組が緑川、松山組に逆転勝ちして初優勝を遂げた。 山口茜が3年ぶり優勝 志田千陽、五十嵐有紗組は初制覇―全日本バドミントン 第1ゲームを先取されたものの、そこから渡辺が緩急をつけたショットを次々と決め、第2、3ゲームを連取。五十嵐とのペアで五輪2大 ...
日刊スポーツ【ボートレース】予選トップの佐藤大佑が準優…/戸田
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:59
今年5度目Vが懸かる佐藤大佑 <戸田ボート>◇4日目◇30日 予選トップ通過の佐藤大佑(35=東京)が準優11R、1周2M逆転で辛勝した。馬場剛らに先行されながらも、1周2Mで逆転。「苦笑いですね。エンジンに助けられた」と胸をなで下ろした。 1周1Mでターンが流れた要因は「舟の向きが悪かった」と気圧の影響を受けた。それでも「レース足はいい。伸びも人よりはいい」。伸びにいつものパンチ力はなくても、中 ...
日刊スポーツ【バドミントン】V志田千陽涙「絶対優勝したい」五…
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:42
... 日◇30日◇東京・京王アリーナTOKYO◇女子ダブルス決勝 志田千陽(28=再春館製薬所)五十嵐有紗(旧姓東野、29=BIPROGY)組が、結成4カ月目で初優勝を飾った。桜本絢子、広田彩花組に2-1で逆転勝利。志田は前回大会を松山奈未との「シダマツ」ペアで制しており、自身2年連続の日本一。混合ダブルスで渡辺勇大との「ワタガシ」ペアで17年から4連覇した五十嵐は、女子ダブルスでは初のタイトルとなった ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】東海大大阪仰星・PR朝倉久喜、逆転Tに「全員が意思統一したプレー」目指すは初のノーシードからの優勝!
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:42
逆転勝利を飾った東海大大阪仰星フィフティーン=東大阪市・花園ラグビー場(撮影・林俊志) 第105回全国高校ラグビー2回戦(30日、佐賀工6-7東海大大阪仰星、花園Ⅰ)7大会連続25度目の出場の東海大大阪仰星(大阪第1)が、シードの佐賀工に7―6で逆転勝利。試合終了間際にPR朝倉久喜(3年)がトライを奪って逆転につなげた。 後半、起死回生のトライを決めた東海大大阪仰星・朝倉久喜(中央下)=東大阪市・ ...
サンケイスポーツ高橋尚子さん「ずっと1号車に乗ってますが、アンカーでの逆転優勝や接戦は初めて」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:05
... 。 2000年シドニー五輪女子マラソン金メダルの高橋尚子さん(53)はこの日、Xを更新。「富士山女子駅伝、最後まで大接戦でした 富士山女子駅伝が始まり13回目。ずっと1号車に乗ってますが、アンカーでの逆転優勝や接戦は初めてでした 城西大、魂の走りでした ついに関東の大学が優勝です 東北福祉大も魅せてくれました 全ての選手の皆さん、感動をありがとう」と感謝していた。 ■高橋 尚子(たかはし・なおこ) ...
デイリースポーツ【オート】川口SG 青山周平が王座奪還へ奮起
デイリースポーツ 2025年12月30日 18:49
... 1メートル、4日目11Rでは19メートルちぎられての2着と完敗、トライアル未勝利の屈辱も味わったが、半端ない修正能力を持つのが青山。オーラスの大一番でどう立て直すか。 「シリンダーを替えたけど動きは変わらず。いろいろ整備していますが一長一短。伸びが一番欲しい。ケース交換で上積みを」と必死の整備で逆転を図る。2年ぶり6回目の大会V、19回目のSG制覇で王座を奪還し、6回目の賞金王とMVPをゲットだ。
時事通信歓喜の初タイトル 志田千陽、五十嵐有紗組―全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 18:46
... 涙が出た」と歓喜した。 山口茜が3年ぶり優勝 志田千陽、五十嵐有紗組は初制覇―全日本バドミントン 決勝は第1ゲームを奪われたが、2ゲーム目を取り返すと、最終ゲーム終盤にテンポのいい攻撃から連続得点して逆転勝ち。世界選手権銅メダルの岩永、中西組などが途中棄権した中、五輪メダリスト同士の新ペアが力を示した。五十嵐は「結果に満足せず、来年は世界で戦えるようにしたい」と言い、愛知・名古屋アジア大会の代表入 ...
日本経済新聞全日本バドミントン、山口茜V 志田千陽・五十嵐有紗組も初優勝
日本経済新聞 2025年12月30日 18:41
... 志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に、混合の渡辺勇大(J-POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。男子の山下恭平、緑川組(NTT東日本)は2連覇を達成した。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
日刊スポーツ【競輪】大逆転初出場の阿部拓真は大健闘…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:36
阿部拓馬は2着にも「悔しい…夢を見ました」とポツリ すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <平塚競輪:KEIRINグランプリ2025>◇GP◇30日 競輪祭でG1初制覇を成し遂げ、大逆転でGP切符をつかんだ6番車の阿部拓真(35=宮城)は2着と健闘した。だが、会見場に入るなり「悔しい」と叫んだ。続けて「夢を見ました、夢をホントに見ました」と興奮気味に言葉をつないだ。 初手から優勝した郡司浩平の後 ...
NHKバドミントン 全日本 女子シングルス 山口茜 優勝3年ぶり5回目
NHK 2025年12月30日 18:35
... ダルを獲得した山口選手が、去年、高校3年生で優勝し、大会2連覇を目指す宮崎友花選手と対戦しました。 山口選手は第1ゲーム、序盤はリードされましたが、中盤以降は、強烈なスマッシュで8連続ポイントを奪って逆転するなど主導権を握り、21対14で取りました。 そのままの流れで第2ゲームは終盤までリードしましたが、勝負どころでミスが出てデュースにもつれ、ラリーでもポイントを奪われるなど21対23で落としまし ...
日本経済新聞全日本バドミントン山口茜5度目V 世界女王の意地、宮崎との激闘制す
日本経済新聞 2025年12月30日 18:18
... たした。男子の奈良岡功大(NTT東日本)は初制覇した。 ダブルスは女子の志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に、混合の渡辺勇大(J-POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。男子の山下恭平、緑川組(NTT東日本)は2連覇を達成した。...
47NEWS : 共同通信女子シングルス、山口が5度目V 全日本バドミントン
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 18:16
... 2―1で破り、3年ぶり5度目の優勝を果たした。男子の奈良岡功大(NTT東日本)は初制覇した。 ダブルスは女子の志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に、混合の渡辺勇大(J―POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。 山口茜奈良岡功大志田千陽
産経新聞「カバーし合う駅伝できた」富士山女子初優勝の城西大 選手の発熱や体調不良乗り越え2冠
産経新聞 2025年12月30日 18:10
... 富士総合運動公園陸上競技場までの7区間、43・4キロで争われ、城西大が2時間22分36秒で初優勝した。10月の全日本大学女子駅伝と合わせて2冠を達成した。 1年生が笑顔でゴール全日本に続く最終区間での逆転劇だった。城西大の7区大西はラスト1キロの上り坂で前を行く、東北福祉大の背中を捉えた。「もう駄目かもしれないと思ったが、後悔しないような走りをしようと思った。(レース前に)みんなが信じて大丈夫だと ...