検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

12,463件中11ページ目の検索結果(0.428秒) 2026-04-10から2026-04-24の記事を検索
フルカウント2年間HR“ゼロ"→安田尚憲に復活の予感 待望アーチで気づいた変化「村上すぎる」
フルカウント 23日 07:08
... 入団し、将来の主砲として期待を背負ってきた。しかし、2022年と2023年に自己最多タイの9本塁打を放って以降、ここ2年間は1軍では本塁打なしという苦しい時期を過ごしていた。今季もここまでファーム23試合に出場し打率.255と、試行錯誤を続けてきた27歳に、ついに快音が響いた。 この待望の一発に、SNS上のファンは即座に反応。「マジ!?」「やっとホームラン出たか安田!!」「やっやっやっ安田がホーム ...
サンケイスポーツ田中碧は終盤まで出場 リーズは引き分け
サンケイスポーツ 23日 07:03
サッカーのイングランド・プレミアリーグで22日、リーズの田中碧はアウェーのボーンマス戦で後半44分までプレーした。試合は2―2で引き分けた。 マンチェスター・シティーに0―1で敗れたバーンリーの1年での2部リーグ降格が決まった。(共同)
サッカーキングラツィオGKモッタがPK戦で驚異の4本セーブ!…ラツィオがアタランタとの死闘制しインテル待つコッパ・イタリア決勝進出
サッカーキング 23日 07:02
... チのGKが確保したボールに対するファウルの2つが確認された末、最終的にはクルストヴィッチのファウルでゴールが取り消しとなった。 大きな判定によって試合の均衡が保たれた中、両チームは後半半ばを過ぎて積極的に交代カードを切って試合に変化を加えていく。 すると、試合は後半終盤の80分過ぎに大きく動く。まずは84分、ラツィオは左CKの場面でマッティア・ザッカーニの右足インスウィングのクロスをファーでのポジ ...
スポーツ報知岡本和真が3試合、15打席ぶり安打もエンゼルスに敗れて連勝「3」でストップ 岡本打率は2割7厘
スポーツ報知 23日 07:02
... 3試合、15打席ぶりの安打となった。 岡本は開幕3、4試合目だった3月29、30日(同30、31日)に2試合連続で本塁打を放つ好発進を切ったが、その後は出場した試合では15試合連続で本塁打なし。一時は打率も1割台になるなど苦しんでいたが、19日(同20日)の敵地・ダイヤモンドバックス戦で左中間へ16試合ぶりのアーチとなる3号を放った。その後の20、21日(同21、22日)の敵地・エンゼルス戦では2 ...
サンケイスポーツバイエルンが決勝へ 伊藤洋輝は出番なし ドイツ・カップ
サンケイスポーツ 23日 07:02
サッカーのドイツ・カップは22日、レーバークーゼンで準決勝の1試合が行われ、バイエルン・ミュンヘンがレーバークーゼンを2―0で下して決勝に進んだ。Bミュンヘンの伊藤洋輝は出番がなかった。(共同)
ベースボールキング満塁のピンチで魅せた超美技 DeNA・京田の好守に齊藤明雄氏「チームを救ったビッグプレー」と称賛
ベースボールキング 23日 07:00
試合終了 DeNA 7 - 6 阪神 17:45 横浜 勝レイノルズ S山崎 敗ドリス DeNA・京田陽太がチームを救う超ファインプレーを披露した。 6-6で同点で迎えた8回の守備。二死満塁の絶体絶命の場面で、打球は遊撃後方へふらりと上がった。ヒットになれば勝ち越しを許すという当たりだったが、京田は一直線に背走。タイミングよくジャンプすると、腕を目いっぱいに伸ばして見事にキャッチした。球場は大きな ...
デイリースポーツ西武・桑原 左ふくらはぎの肉離れ 実戦復帰まで1カ月程度
デイリースポーツ 23日 07:00
西武・桑原が22日、出場選手登録を外れた。21日・ソフトバンク戦での走塁中に左脚を痛め、途中交代していた。球団によると「左ふくらはぎの肉離れ」と診断され、実戦復帰まで1カ月程度かかる見込み。 DeNAからFAで今季加入し、不動のリードオフマンとして、22試合で打率・318、2本塁打、8打点と打線を引っ張っていた。
FNN : フジテレビ【ファイターズ】奈良間大己2試合連続のヒーローに「持ってますね〜」今季初の延長戦で今季初のサヨナラ勝ち 新庄監督の期待には「打席をくれているので、何とか応えたいという気持ちが大きい」
FNN : フジテレビ 23日 07:00
... で諦めずにやった結果だと思います。みんなで掴んだ1勝、大きかったと思います」と勝率5割に戻す11勝目をチーム全員で掴みました。 試合中盤にはチームとして2つのエラーを記録するなど守備の乱れから流れを手放し、イーグルスに同点、勝ち越しを許していました。負けムードが漂う中から試合をひっくり返し、今季初の延長戦で今季初のサヨナラ勝ち、この1勝はチームが勢いづくきっかけになるかもしれません。 北海道文化放 ...
デイリースポーツ中日 勝率1割台突入 主力打者の離脱相次ぎ得点力不足に苦しむ 井上監督「対策を練りながらやりたい」
デイリースポーツ 23日 07:00
... 1死一、三塁からはボスラーと代打・辻本が三振に倒れてチャンスを逸した。 主力打者の故障離脱が止まらず、この6試合は計13点と得点力不足に苦しむ。井上監督は「対策を練りながらやりたい」と絞り出すしかなかった。 ◆中日が今季21試合で4勝17敗、勝率・190に。20試合以上消化での勝率1割台は2022年・阪神が25試合で・167。他に05年・楽天が47試合で9勝38敗、勝率・191を記録した例がある。
スポーツ報知「監督は総合責任者」ラングニックの教えとフライブルクに学ぶ、10年先を見据えたクラブビルディング
スポーツ報知 23日 07:00
... スタッフの存在も前提になります。これは神戸時代のトルステン・フィンク監督からも学んだことですが、スタッフに対する『ヒューマンマネジメント』は、非常に大切なポイントです」 多岐にわたる業務の中で、例えば試合に向けたトレーニングの構築をコーチに任せるといった「委譲」の判断も必要になる。その上で監督が行うべきは、組織全体の統括だ。 「欧州の指導者ライセンスでも度々言われることですが、監督とは『総合責任者 ...
日刊スポーツオリックス寺西成騎は敵地で勝てるか ビジター登板は通算8試合で白星0/見どころ
日刊スポーツ 23日 07:00
... 寺西成騎(2026年4月16日撮影) オリックス寺西成騎投手(23)は敵地で勝てるか。プロ2年目の寺西は通算14試合を投げて3勝4敗。白星は25年6月13日巨人戦、同年7月31日西武戦、26年4月16日西武戦で記録するも、この白星はすべて京セラドーム大阪で挙げたもの。 ビジター登板は通算8試合で0勝3敗とまだ白星がない。ビジターの防御率は6・84と苦戦続きで、前回登板の4月3日日本ハム戦も3回1/ ...
日刊スポーツ阪神高橋遥人、2勝はともに完封 シーズン3勝目までを完封なら18年武田翔太以来/見どころ
日刊スポーツ 23日 07:00
DeNA対阪神 試合前、キャッチボールする阪神高橋遥人=2026年4月22日 阪神高橋遥人はここまで3試合先発して2勝0敗、防御率0・38。1試合目は3月28日巨人戦で3安打完封、2試合目は4月5日広島戦で6回1失点の勝敗なし、3試合目は4月12日中日戦で5安打完封。白星はすべて完封で記録中だ。シーズン1~3勝目を完封で記録すれば18年武田翔太(ソフトバンク)以来。阪神投手では1~4勝目まで完封の ...
スポニチ岡本和真 3戦ぶり安打&一時同点となる四球 3打数1安打1四球もチームは連勝3でストップ
スポニチ 23日 06:57
... うとするもバットにかすらず空振り三振。 4回2死一塁で迎えた第2打席は三ゴロ。0-3で迎えた7回1死無走者の第3打席は四球で出塁し、一時同点となる起点となった。 そして3-7の9回、先頭で迎えた第4打席、守護神の右腕・ロマノと対戦。1ボール2ストライクからの低め直球を捉えた打球は三遊間を破る左前打となり、3試合ぶり安打を放った。 岡本は3打数1安打1四球。チームは3-7で敗れて連勝は3で止まった。
サッカーキングバルセロナがセルタに競り勝ってリーグ8連勝で首位快走!…一方でPK弾のヤマルにカンセロが負傷交代
サッカーキング 23日 06:51
... 得。これを自ら冷静に右下隅へ蹴り込んだが、このゴールシーンでハムストリングを痛めた背番号10は自ら交代を要求。また、同じタイミングでスタンドに急病人が出たことで試合は20分近くの中断を余儀なくされた。 その後、ルーニー・バルジの投入とともに試合が再開となった中、残り時間ではそのバルジが強烈なミドルシュートで2点目に迫ったが、さまざまなことが起きた前半はバルセロナの1点リードで終了した。 迎えた後半 ...
ベースボールキング【阪神】強力上位打線に死角なし? 5番・大山が2発5打点と絶好調も指摘された懸念点「5番が当たってくると…」
ベースボールキング 23日 06:50
試合終了 DeNA 7 - 6 阪神 17:45 横浜 勝レイノルズ S山崎 敗ドリス ◆ 大山の次を打つ6番打者をどうするか 阪神の5番を務める大山悠輔が好調を維持している。22日のDeNA戦では、2本塁打5打点をマークするなど活躍。ここまで出塁率はリーグトップの「.446」を記録し、打線の柱として支えている。 22日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』では、番組MCの高木豊氏が阪神打 ...
フルカウント引退から30年も「戻って来ないか」 切れ目ないオファー…65歳で選んだ“初体験"
フルカウント 23日 06:47
... ク)の時でキャンプの途中から王さんが(日本代表監督を務めるために)いなくなって、それからはメールでやり取りしたんです。アメリカに行かれてからもそう。開幕投手をどうする、とかもメールでね。オープン戦も毎試合、報告書を出していました」。 7月には王監督が胃がん治療でチームを離れたが「監督代行になった森脇と一緒にシーズンをやって、プレーオフまで行った。最後は(第2ステージで日本ハムに)勝てなかったけど、 ...
THE ANSWER村上宗隆は「打席での自制心が優れてる」 4戦連発9号に指揮官も絶賛「どんどん慣れてきている」
THE ANSWER 23日 06:43
... ス戦 米大リーグ・ホワイトソックスの村上宗隆内野手が21日(日本時間22日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「2番・一塁」で先発出場。2回の第2打席に4試合連発となる9号を放ち、年間63発ペースとした。チームも11-5で快勝。試合後、指揮官は「どんどん試合に慣れてきている」と称賛した。 初回の第1打席は内野安打を放った村上。2回の第2打席、ダイヤモンドバックス先発ケリーの変化球を強振した。打球は右翼 ...
ベースボールキング【巨人】クリーンアップ起用に応えるプロ初タイムリー 坂口智隆氏「とにかく思い切りが良い」と石塚裕惺の積極性を評価
ベースボールキング 23日 06:40
試合終了 巨人 5 - 1 中日 18:00 前橋 勝竹丸 敗櫻井 ◆ 連日にわたって若手が活躍 巨人の石塚裕惺が「3番・遊撃手」でスタメン出場し、プロ初打点をマークした。3回二死一・三塁で迎えた第2打席に、2球目のカーブを捉えると、ライトフェンス直撃の2点適時三塁打を放った。プロ初スタメンながら存在感を示した。 22日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』で解説を務めた坂口智隆氏は、石塚 ...
スポーツ報知エンゼルスの右腕がメジャー史上初の快挙 開幕から6先発でわずか1失点、防御率は圧巻0・24
スポーツ報知 23日 06:37
... ソーサに左前安打を浴びたが、岡本から空振り三振を奪うなど、走者を進めなかった。3回は2安打を浴びたが、2死一塁でゲレロから空振り三振。4、5回も安打を浴びたが、踏ん張って無失点で乗り切った。 この日の試合開始前の時点で開幕から5登板で5勝無敗、防御率0・28だった右腕。失点は6日(同7日)の本拠地・ブレーブス戦の「1」のみで、この日も失点はなく、37回3分の2を投げて1失点のみで防御率は0・24と ...
サンケイスポーツ山下美夢有「ベスト尽くしたい」 メジャー2連勝へ抱負/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 23日 06:34
... を尽くしたい」と抱負を語った。 悲願のメジャー制覇を狙う畑岡奈紗は蒸し暑さの中でコースを確認。「タフな4日間になる。優勝争いに絡めるように」と意気込み、日本ツアーの年間女王の佐久間朱莉は「初めて米国で試合をするのですごく楽しみ」と笑顔で話した。昨年覇者の西郷真央や竹田麗央らもコースで調整した。 23日の第1ラウンドは山下が午前8時27分(日本時間午後10時27分)に1番からスタート。畑岡は同時刻に ...
デイリースポーツ山下美夢有「ベスト尽くしたい」
デイリースポーツ 23日 06:34
... 連勝が懸かる山下美夢有は22日、練習ラウンドなどで最終調整し「優勝したい気持ちはもちろんある。自分のベストを尽くしたい」と抱負を語った。 悲願のメジャー制覇を狙う畑岡奈紗は蒸し暑さの中でコースを確認。「タフな4日間になる。優勝争いに絡めるように」と意気込み、日本ツアーの年間女王の佐久間朱莉は「初めて米国で試合をするのですごく楽しみ」と笑顔で話した。昨年覇者の西郷真央や竹田麗央らもコースで調整した。
日本テレビ「やはり、普段泣かない龍一くんが・・・」“りくりゅう"の一番の思い出は? 今後は指導者として再びオリンピックへ「2人で頑張っていきます」
日本テレビ 23日 06:32
... います」と笑顔をみせました。 一方、「オリンピックのフリーが一番記憶に残っています」と木原さん。「2人で7年間積み重ねてきたものがすべてあの試合で発揮されたという思いがあった。普段はどちらかと言ったら僕が引っ張るタイプで9割僕がお兄さんだったんですけれど、あの試合は9割三浦さんがお姉さんになって・・・」と話すと、三浦さんが指で数字の「10」をつくったのをみて、すぐさま「10割です」と笑顔で修正。 ...
ベースボールキングソフトバンク、打線沈黙で首位陥落 鍵を握るのは1番打者?齊藤氏「固定できていないのが現状、理想的には…」
ベースボールキング 23日 06:30
◆ 直近5試合の打率.211の周東に高木氏「1番が機能しないと得点になっていない」 ソフトバンクは22日、西武と対戦し1-3で敗北した。相手先発・髙橋光成にわずか3安打1得点に抑え込まれた。 打線沈黙で首位陥落のソフトバンク。直近5試合のチーム打率.200(160-32)と苦しむ状況に、22日放送のフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』のMC・高木豊氏が「ちょっと打撃が湿りがちかなと思うが、 ...
アサ芸プラス亀田大毅が爆弾発言「井上尚弥VS中谷潤人」5.2激突を「負けるんだったら井上選手でいいのかなと」いったいナゼか
アサ芸プラス 23日 06:30
... 手が勝った場合のみ、再戦あると思うんですよ。その再戦で井上選手は引退試合になるかなと。井上選手が勝ったら再戦しません。これは例えば、ギリギリのスプリット(判定)であろうがなかろうが、たぶんフェザーに上げると思うんですよね。ボクの希望はですよ、再戦見たいんですよ。中谷選手が勝って、この試合を2回見たいんですよ。もうこれ見たくないなって試合にならないと思うんです。ただ、井上選手が勝ってしまうと、実現し ...
日本テレビ「本当に勝又らしいバッティング」5連勝のDeNA・相川監督が勝又温史を称賛 スタメン捕手・戸柱に「悔しい思いを今日にぶつけている」
日本テレビ 23日 06:24
◇プロ野球セ・リーグ DeNA7-6阪神(22日、横浜スタジアム) DeNAが接戦を制し5連勝。試合後、相川亮二監督が試合を振り返りました。 DeNAは5-5で迎えた6回、京田陽太選手・牧秀悟選手のヒットで2アウト1塁3塁のチャンスを作ります。ここで代打・宮﨑敏郎選手が犠牲フライで1点を追加し勝ち越しに成功しました。 しかし7回、近本光司選手のサードゴロの間に1点を返され、またも同点となります。そ ...
日本テレビ【中日】解説・山本昌「これだけミスが出ると勝てる試合も勝てない」6連敗で借金13 求む“ムードを変える圧倒的な活躍"
日本テレビ 23日 06:21
... 22日、前橋) 今季ワーストの6連敗を喫し、4勝17敗での借金13。開幕から苦しい状況が続く中日。 この試合の解説を務めたのは、中日で32年間にわたり投手として活躍した山本昌さん。現状のチームに「今年は下馬評も高くて楽しみにしていた。ケガ人が出ているのもあるんですけど、これだけミスが出ると勝てる試合も勝てないです。ジャイアンツも苦しい中で、ドラゴンズのほうがミスが多かった」とコメント。 特にこの巨 ...
日本テレビ【巨人】10奪三振の竹丸和幸「うれしいです」と素直に笑顔 石塚裕惺はプロ初打点も4三振に「叱咤激励していただいて、もっともっと練習して活躍できるようがんばります」
日本テレビ 23日 06:20
... 巨人は前日に続いて中日に勝利。試合後に投打のヒーローが登場しました。 4度目の先発で5回10奪三振1失点に抑えた竹丸和幸投手は「2回に一気に先制してくれたので投げやすかったです。しっかり腕振って(4回の)ピンチを脱出することが出来てよかったです」とコメント。自身最多の10奪三振には「うれしいです」と笑顔を浮かべ、2回の佐々木俊輔選手と石塚裕惺選手のタイムリーには「楽に試合を進めることが出来たのであ ...
サッカーキングマンCがハーランド弾でついに首位浮上!…敗れたバーンリーは1年での2部降格が決定…
サッカーキング 23日 06:02
... のゴールカバーに阻まれる。 その後はこの試合勝利を逃すと、降格が決定するバーンリーが交代枠5枚を使い切って勝負に出た中、マンチェスター・シティがより攻めやすくなる状況となったが、再三の決定機で仕留め切れず。 最少得点差のまま迎えた後半アディショナルタイムにはラストプレーで右CKを与える嫌な展開となったが、これを冷静に撥ね返して逃げ切った。 この結果、同じ33試合でアーセナルと勝ち点70、得失点差+ ...
サッカーキングバイエルンがレヴァークーゼン撃破でポカール決勝進出!…ブンデス制覇に続き今季2冠目へ王手
サッカーキング 23日 06:01
... 行われたシュトゥットガルト戦でブンデスリーガ連覇を成し遂げて今季1冠目を達成したバイエルン。その勢いに乗って2冠目を目指す今回のポカールではファイナル進出を懸けてレヴァークーゼンと対戦した。なお、この試合でDF伊藤洋輝はベンチスタートとなった。 発煙筒による煙がスタジアムにこもった影響で数分遅れでのキックオフとなった一戦。立ち上がりからアウェイのバイエルンが主導権を握ると、16分にはルイス・ディア ...
日本テレビ【パ・リーグ順位表】オリックスが単独首位浮上 ソフトバンクは西武に連敗 日本ハムは延長10回に奈良間大己の一打で劇的サヨナラ
日本テレビ 23日 06:00
プロ野球パ・リーグは22日、各地で3試合が行われました。 西武は首位のソフトバンクに連勝。1点を追う2回、古賀悠斗選手の犠牲フライや西川選手がタイムリーで逆転します。投げては髙橋光成投手が9回1失点で3年ぶり完投勝利。西武はソフトバンクに連勝で今季初の3連勝です。敗れたソフトバンクは、打線が3安打と1得点と沈黙しました。 首位のオリックスはロッテに勝利。試合は同点の5回紅林弘太郎選手が3ランホーム ...
東京スポーツ新聞【大相撲】若元春が〝プロレス愛〟熱弁 期待はフワちゃん「慢心した気持ちもなくて推せます」
東京スポーツ新聞 23日 06:00
... に残ったのは、センダイガールズ(仙女)12日後楽園大会でのDASH・チサコ対黒潮TOKYOジャパンのハードコアマッチだという。親交のあるチサコが黒潮を沈めた一戦を「お互いのいいところがすごく出ていて、試合内容も素晴らしかった」と絶賛した。 新日本プロレスでは、EVILが1月末に退団。1月4日東京ドーム大会でウルフアロンのデビュー戦の相手を務めたヒールレスラーを絶賛しつつ「EVIL選手がいなくなった ...
日本テレビ【セ・リーグ順位表】首位ヤクルトは2位阪神との差を1.5に広げる 3位巨人は貯金3 DeNAは勝率5割復帰 広島は借金5にふくらむ 6連敗中日はついに勝率2割切る
日本テレビ 23日 06:00
プロ野球セ・リーグは22日、各地で3試合が行われました。 首位ヤクルトは広島に完封勝利。初回は連打で好機をつくり相手のバッテリーエラーで先制。4回には先発の山野太一投手の犠牲フライで2点目を奪います。投げては山野投手が6回無失点で両リーグトップ4勝目。キハダ投手は開幕から9試合連続セーブです。敗れた広島は9回は2死2・3塁の好機をつくるもあと一本が出ませんでした。 DeNAは阪神に連勝。6-6の8 ...
スポーツ報知「昔はカープファンで…」ヤクルト・山野太一が広島を6回無失点で開幕4戦4勝…球団11年ぶり快挙
スポーツ報知 23日 06:00
... キロの速球、シンカー、スライダーを投げ分けて連打を許さない。走者を出しても要所を締めて、今季初めて6回を無失点でしのいだ。「試合を作れたことがよかったと思います」。打っては4回1死二、三塁で中堅へ飛球を打ち上げた。6年目で初の犠飛。4戦すべてに「8番・投手」で打席に立って連続試合安打は3で途切れたが3打点目。「来た球を思い切り遠くに飛ばす感じです」。バットで自らを助けた。 プロ初登板初先発となった ...
日刊ゲンダイ国内女王・佐久間朱莉は天国の師匠を驚かせるか、恥ずかしいゴルフに終わるか【シェブロン選手権今夜開幕】
日刊ゲンダイ 23日 06:00
... 最年少で初戴冠。翌年も6月までに4勝を挙げ、ポイントランク1位で全米女子オープン(OP)会場のペブルビーチGLに乗り込んだ。しかし、2日目の18番パー5で「9」をたたくなど、79と大きく崩れ、通算9オーバー91位で予選落ち。海外勢との差を思い知らされた。 今季の佐久間は7試合で優勝1回、2位3回、3位1回。ポイントランク1位で米国開催のメジャーに初挑戦というのも、23年全米女子OPの山下と同じだ。
日刊ゲンダイ“球界の紳士"藤田元司の知られざる顔「高校時代は近隣に鳴り響いた札付きのワルだったよ」
日刊ゲンダイ 23日 06:00
... 挙げた。森本は再び5番打者に戻り、初の全試合出場。打率は自己最高の.284をマークした。 「この年は西本幸雄監督が配慮して使ってくれたんだ。前年のシーズンオフ期間だったかな、確か病気をしたんだよ。耳の下側、顎の付け根の辺に瘤ができて、それを放っておくと腫瘍になる病気だったかな? ちょっと記憶が定かではないんだけど。だからあの年は勝っている試合でも、負けている試合でも7回になると控えの内野手(井上修 ...
東京スポーツ新聞【WWE】「レッスルマニア42」盛況の裏で一部ファンの暴走が問題化 CMパンクはトラブルに…
東京スポーツ新聞 23日 06:00
... の呼び声も高い名勝負となり、世界最大プロレス団体の底力を示した。 一方で、リング外では一部ファンのマナーの悪さが選手、関係者から指摘され、物議を醸している。初日(18日)にジェイコブ・ファトゥと非公式試合を戦ったドリュー・マッキンタイアは自身のXを更新。礼儀正しいファンへの感謝を記した上で「ホテルで俺と家族に殺到してきたヤツら、子供たちを俺たちの前に突き出して夜中の2時まで起こし続けたヤツら、許可 ...
日刊ゲンダイ名将野村監督の“栄光の終わり"を暗示した不吉な快挙…「明日につながらんよ」が現実に
日刊ゲンダイ 23日 06:00
... 野球タイ記録。1イニング13点は3度目の快挙だったのだが、選手のお祭り騒ぎをよそに、監督野村に笑顔はなかった。 「三回からは負け試合よ」 確かにスコアは……。 三回以降は中日が5得点、ヤクルトはわずか1得点。 「(勝因は相手先発の)今中の調子が悪かっただけ」 「ファームの試合だよ」 そうボヤいた野村は、続けた。 「(13点は)明日につながらんよ」 同年限りで退任、翌年以降の阪神、楽天でも… ヤクル ...
スポニチソフトバンク・栗原陵矢 昔の仲間は今日の敵!高校日本代表で組んだ高橋光成仕留めた4号弾
スポニチ 23日 06:00
... 手会長となったシーズン。5年ぶりの全試合出場を掲げて開幕を迎えた。昨季は右脇腹痛に泣かされ、オフには腰のヘルニア手術を受けた。「全試合に出てしっかりいい数字を残したい」という思いは強い。 ここまで全22試合に先発出場し、打率・291、4本塁打、9打点と好成績を収めている。オープン戦では打率・216、0本塁打と苦しみ開幕戦は7番だったが、結果を残して打順を上げ、13試合で3番を務めている。 チームは ...
読売新聞巨人の石塚裕惺、3番遊撃でプロ初先発・初長打・初打点…「チャンスに強い打者になりたい」
読売新聞 23日 06:00
... のドラフト1位は、キャンプこそ一軍スタートだったが、オープン戦で打率1割2分5厘と低迷。開幕二軍で雪辱を誓う中、21日の試合前練習で不動の3番遊撃だった泉口が打球に当たり、急きょ離脱するアクシデントが起きた。 緊急招集されたのが、同日の二軍戦で2試合連続本塁打を放った石塚。東京での試合を途中で切り上げて、遠征先の一軍に合流したばかりだった。慌ただしい中で「自分のやるべきことをやるだけ」と腹を決め、 ...
スポニチソフトバンク・スチュワートに小久保監督「状態を上げてもらわないと」出場選手登録を抹消
スポニチ 23日 06:00
前日初回に6失点KOされたスチュワート Photo By スポニチ ソフトバンクのスチュワートが出場選手登録を抹消された。 前日21日の西武戦に先発し、1回6安打6失点の大乱調。2戦続けてKOされ、小久保監督は「状態を上げてもらわないといけない」と話していた。 首脳陣から今季15勝を期待されながら4試合に登板し、2勝2敗、防御率7・02。代わって捕手の渡辺が今季初昇格した。
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】高橋光成〝天敵化〟の兆し…厄介な異なる攻めにも「序盤対戦の利」の声も
東京スポーツ新聞 23日 06:00
ソフトバンクは22日の西武戦(ベルーナ)に1―3で逆転負けを喫した。これで3連敗となり、3カード連続の負け越しも決定。オリックスが勝ったため首位から陥落したが、小久保裕紀監督(54)は試合後、報道陣に「今日は何月何日ですか」と語り、まだシーズン序盤であることを強調した。 ただ、悠長に構えてもいられない。相手先発の高橋光成投手(29)には、今月8日の今季初対戦で8回2安打無得点と完璧に封じられ、この ...
デイリースポーツ激痛の広島完封負け 小園が死球で途中交代→病院直行「痛いですけど、たぶん大丈夫」 打率&得点数12球団ワースト
デイリースポーツ 23日 06:00
... 出ていない」と語る。1人でもいい。流れを変えられる野手の出現が待たれる中、「簡単なことではないので、そこは根気よくやるしかない」とかみしめた。 現状打開へ手は打っている。この日も打線を大幅に組み替えて試合に臨んだ。相手先発の左腕・山野に対して、両打ちの平川と投手の大瀬良も含めて右打者7人を起用。勝利した前日から野手4人を入れ替えたが実らなかった。 3戦ぶりにスタメン復帰したファビアンも3打数無安打 ...
日本テレビ【巨人】阿部監督がプロ初打点の石塚裕惺に「打ったのは素晴らしいが、その後の打席は反省」と忠告 加えて「それくらい求められている」と期待込める
日本テレビ 23日 05:55
◇プロ野球 セ・リーグ 巨人5ー1中日(22日、前橋) 中日に2連勝した巨人の阿部慎之助監督が試合後インタビューに応じました。 4度目の先発で5回10奪三振、1失点の竹丸和幸投手について「チェンジアップが有効的に効いていたのでそれがよかった」とコメント。 負傷の泉口友汰選手に代わり「3番・ショート」でプロ初スタメン、初打点を記録した石塚裕惺選手には「期待しているからこそ使ってますので、チャンスをも ...
日本テレビ「すばらしいピッチングでした」西武が今季初の3連勝 西口監督が完投の髙橋光成を称賛 2安打の西川愛也は「元に戻りつつある」
日本テレビ 23日 05:50
... が、9回3安打1失点の髙橋光成投手と3打数2安打の西川愛也選手を称賛しました。 試合は1点を追う2回、2アウト2塁3塁のチャンスを作ると古賀悠斗選手の犠牲フライで同点、さらに西川選手がタイムリーを放ち、逆転に成功しました。投げては髙橋投手が4回以降相手打線を無安打に抑える好投。9回3安打1失点の完投勝利を挙げました。 試合後、西口監督は開口一番に「ナイスピッチングでした」とコメント。先発の髙橋投手 ...
スポーツ報知村上宗隆のメジャー新記録&2位のダブル偉業が発覚、米報道 デビューからの23試合で圧巻の打撃
スポーツ報知 23日 05:42
... ジャー新記録となったのは、「デビューからの23試合で本塁打と四球の合計が30に到達」という記録。村上は21日(同22日)の敵地・ダイヤモンドバックス戦で4戦連発となる9号を放ち、1四球を選んだことで、26試合で9本塁打、21四球となった。これまでデビューから本塁打と四球の合計が最速で「30」に達したのは、1984年のアルビン・デービス(マリナーズ)の26試合が1920年以降では最速だったという。 ...
MLB Japanパドレス、ジオリトと1年契約に合意
MLB Japan 23日 05:40
... にホワイトソックス、エンゼルス、ガーディアンズで投げた63試合の先発では、防御率4.89だった。 パドレスは、ジオリトがオールスターに選出され、2019年、2020年、2021年にサイ・ヤング賞の得票も得た当時の姿を取り戻すことに期待している。 手術からの復帰後、昨季はレッドソックスでの最初の7試合では防御率6.42と苦しんだが、その後の19試合では防御率2.51をマーク。右肘の問題(軽微と見られ ...
スポーツ報知【巨人】育成・鈴木大和が二塁打→即三盗!支配下再昇格アピール「初球からいける準備を」12盗塁はファーム全体トップ
スポーツ報知 23日 05:40
... が、50メートル走5秒79の持ち味を存分に発揮して勝ち越し点をもぎ取った。 21年育成1位で入団し、昨年は支配下昇格を勝ち取った。1軍で4試合に出場したが、今季から再び育成契約。「ダメならクビ」と強い決意で臨んでいる。キャンプ中から打撃面でも成長を見せ、2軍戦18試合に出場して打率2割9分5厘。バントや進塁打など、打線のつなぎ役として味を出している。12盗塁は同リーグ全体でトップの成績だ。「求めら ...
フルカウント村上宗隆への54億円投資 「ギャンブル」に勝ったホ軍…地元放送局は確信「今オフ最高の契約」
フルカウント 23日 05:32
... 81.9キロ)、飛距離426フィート(約129.8メートル)の豪快な一撃を右翼席へ叩き込んだ。この日は自身2度目の1試合3安打と大暴れで、チームの勝利に大きく貢献した。 開幕カードでの3戦連発後に一時的なスランプに陥ったが、14日(同15日)のレイズ戦で復調した。日本出身選手による4試合連続本塁打は大谷翔平投手と鈴木誠也外野手に次いで史上3人目で、ルーキーでは初の快挙だ。今季の成績は打率.234、 ...
スポニチ【隠しマイク】巨人・小林 地元群馬での試合前に取材を受けていた皆川を見てひと言
スポニチ 23日 05:31
... 小林誠司 Photo By スポニチ ◎巨人・皆川は群馬県出身。前橋での試合前に囲み取材を受けている姿を横目に、小林は「大阪出身でこんな取材受けたことないで」。では、京セラドームで試合がある時は、ぜひよろしくお願いします。 ◎今季初の1軍昇格となった西武・児玉。2軍では打率・211で、西口監督から「打ってんのか?」と聞かれ「1試合で1本、打つか打たないかです…」と答えると…。「あんまり期待してない ...
スポニチヤクルト・山野 両リーグ単独トップの4勝目!開幕4戦4勝 球団左腕では51年ぶり3人目
スポニチ 23日 05:30
... タジアムでは初先発。試合前から小雨が降る悪条件にもヤクルト・山野は揺るがなかった。 「大雨でもなかった。スパイクに土がついて重かったりはあったけど、いつも通り」 5安打されても6回無失点。両リーグ単独トップの4勝目をつかんだ。開幕4戦4勝は球団では15年山中浩史以来8人目、左腕に限れば75年安田猛以来51年ぶり3人目の快挙になり、「今まで点を取られる試合ばっかりだった。無失点で試合をつくれたことが ...
スポニチ西武・西川V打!初打点初マルチで初3連勝けん引「最高ッス。久々に野球が楽しかった」
スポニチ 23日 05:30
... 複数安打。試合前に打率・107だった26歳は、今季初の3連勝に導き「最高ッス。久々に野球が楽しかった」と笑った。 8年目の昨季は1番に定着。リーグ4位の134安打を放ち、ゴールデングラブ賞に輝くなどブレークも、今季は開幕から8試合で打率・120と大不振に陥った。5日に2軍降格。前日1軍復帰したばかり。2軍では「体の開きが早かった」というフォームを必死に修正した。悔しさ、ふがいなさから1軍の試合中継 ...
スポニチ福岡FW道脇豊 決めた!J1初ゴール 28年ロサンゼルス五輪世代の期待のストライカー
スポニチ 23日 05:30
ゴールを決めた福岡FW道脇 Photo By 共同 明治安田J1百年構想リーグは西の1試合が行われ、2位のG大阪は福岡に1―2で逆転負けを喫した。 U―21日本代表GK荒木琉偉(18)がプロデビューを果たしたが、2失点。首位・神戸との勝ち点6差を詰められなかった。 福岡は28年ロサンゼルス五輪世代のFW道脇豊(20)が、前半43分に同点に追い付くを決めた。
スポニチDeNA・勝又 連夜のトラ退治で今季初の5連勝&借金完済に貢献!弱いゴロ抜け「これぞ野球」
スポニチ 23日 05:30
... 打球速度が重視される今の野球で、緩い打球が試合を決めた。「野球の神様」を振り向かせた勝又の真骨頂だった。 苦難の連続だった昨年までの7年間。投手で芽が出ず、戦力外から育成契約、野手転向に故障…。でも、野手転向時から「野球は楽しいという気持ちを忘れたくない」という思いで続ける全力疾走は怠らない。準備もプレーも常に全力。これで4試合連続マルチ安打で、先発出場した試合は6戦全勝だ。 「僕の全力の姿がいい ...
スポニチヤクルト・キハダ 伸ばしたプロ新!初登板から9試合連続S
スポニチ 23日 05:30
<広・ヤ>4番手で力投するキハダ(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ ヤクルトの守護神・キハダが9回を締め、初登板から9試合連続セーブで自身のプロ野球記録を更新した。 四球と安打で2死二、三塁と一打同点のピンチを招くも、1番・平川を空振り三振斬り。「神様がくれた凄くいい機会をしっかり楽しんで受け取って、チームの勝ちに貢献するだけ」と胸を張った。 池山監督は「今度はもう少しスッキリ、ランナ ...
スポニチ町田 初出場初Vへ王手 頼れるエースが戻ってきた!相馬弾でアルアハリ撃破 W杯メンバー入りもアピール
スポニチ 23日 05:30
... 準決勝1試合が21日に行われ、町田がアルアハリ(UAE)との接戦を1―0で制し、悲願のアジア初制覇に王手をかけた。ケガから復帰したばかりのFW相馬勇紀(29)が、前半12分に右足で決勝点。W杯に臨む日本代表メンバー発表(5月15日)まで1カ月を切った中、逆転選出へアピールした。25日の決勝では前回大会王者アルアハリ(サウジアラビア)と対戦する。 頼れるエースが戻ってきた。相馬は負傷から3試合ぶり ...
スポニチ巨人・石塚“ミスター超え"初スタメン3番出場で初長打&初打点 初お立ち台で「最高です!」
スポニチ 23日 05:30
... で大竹憲治(高卒6年目)が5番・一塁で出た例がある。また、巨人で高卒2年目までにクリーンアップで先発出場した主な選手は王貞治が2年目の60年に3番48試合、5番14試合、松井秀喜が1年目の93年に3番25試合、浅野が2年目の24年に3番1試合、5番3試合がある。 ◇石塚 裕惺(いしづか・ゆうせい)2006年(平18)4月6日生まれ、千葉県八千代市出身の20歳。幼稚園年長から野球を始め、村上東中では ...
スポニチ巨人・ダルベック 120メートル場外6号ソロ「会心の当たりだった」
スポニチ 23日 05:30
<巨・中>7回、ソロを放つダルベック(撮影・村上 大輔) Photo By スポニチ 巨人のダルベックが特大弾で試合を決めた。 4―1の7回先頭で左翼席後方の場外へ消える6号ソロ。藤嶋の直球を捉えて飛距離120メートルの豪快な一発となり、阿部監督もベンチから拍手を送った。 3試合ぶりの一発で勝利を決定付け、「会心の当たりだった。追加点が取れて良かった」と笑みを浮かべながらダイヤモンドを一周した。
スポニチ大きな重圧とも戦ってきた巨人・石塚「試合前は吐くほど緊張する」
スポニチ 23日 05:30
... ) Photo By スポニチ 【記者フリートーク】中学時代は強豪・佐倉シニアに所属。高校は甲子園常連の花咲徳栄(埼玉)の大黒柱。巨人・石塚は人一倍、大きな重圧とも戦ってきた。「高校時代もそうですが、試合前は吐くほど緊張する」。高校時代は下級生の頃、プロでも1年目は球場入りする寸前に吐き気に襲われ、一人でトイレにこもって嘔吐(おうと)することもあったという。 一歩でもグラウンドに足を踏み入れれば、 ...
スポーツ報知巨人・ダルベックの6号ソロは130メートル場外弾「会心の当たりだった」趣味のギターでリラックス父はドラマー
スポーツ報知 23日 05:15
... する工事現場との通路に着弾した。来日後最長不倒の推定130メートル弾で試合を決めた。 3点リードの7回無死。4番手・藤嶋の内角高め直球を豪快に引っ張り込んだ。メジャー通算47発の4番は「場外アーチ? アメリカ時代も経験あります。本数は分からないくらいです」とニッコリ。16安打中11本が長打と、そのパワーを遺憾なく発揮している。7試合ぶりに入った一塁守備でも4点リードの9回1死で後方へのフライを好捕 ...
FNN : フジテレビ北東北大学野球・春季リーグ開幕 富士大学と岩手大学が激突 いきなり岩手対決
FNN : フジテレビ 23日 05:15
... フェクトピッチングを披露します。 試合が動いたのは4回でした。富士大学は6番・徳弘に打席が回ります。 豪快なスイングで打球は場外へ。ソロホームランで富士大学が1点を先制します。 一方、岩手大学はそのウラ、2アウトからフォアボールでこの試合初めてのランナーが出ると、打席には4番・波岡。 左中間を破るタイムリーツーベースヒットを放ち、岩手大学がすぐさま追いつきます。 試合は同点のまま6回へ。 富士大学 ...
スポーツ報知巨人・竹丸和幸、打撃だけは自信なし…プロ初安打の原稿を準備していることを伝えると「ボツになりそうですね笑」
スポーツ報知 23日 05:15
... っていた。プロ初安打の原稿を準備していることを伝えても「ボツになりそうですね」と笑っていた。 それがこの日初安打。しかも捉えたのはドラ2・桜井の148キロの速球だった。「球が速かったので詰まったんですけど、いいところに落ちてくれたので良かったです」。一塁ベース上では笑顔をさく裂させた。試合後は「ボール? どこにあるか分からないです」と淡々。でも普段のポーカーフェースは崩れ、どこかうれしそうだった。
THE ANSWERホ軍新人23歳が“日本式"敬意「野球部っぽい」 村上宗隆9号の直後…ベンチの光景にほっこり
THE ANSWER 23日 05:13
... モンドバックス戦で9号を放った村上【写真:ロイター】 村上を出迎えたアントナッチのお辞儀が話題に 米大リーグ、ホワイトソックスの村上宗隆内野手が21日(日本時間22日)、敵地ダイヤモンドバックス戦で4試合連発となる9号を放った。本塁打後、ダグアウトに戻った際の同僚との微笑ましいやり取りが日本ファンを和ませている。 2回の第2打席。2死走者なしでダイヤモンドバックス先発ケリーの変化球を捉えると、打球 ...
スポーツ報知巨人・竹丸和幸 球団新人左腕67年ぶり2人目の2ケタ奪三振 阿部監督も大絶賛「チェンジアップが効果的に効いていた」
スポーツ報知 23日 05:10
... うれしいプロ初安打で好機を広げ、一挙4得点にも貢献。すべてがうまくかみ合った。 不慣れなマウンドを苦にしなかった。今季3登板は全て東京Dで、同球場は自身初。それでも「社会人のときはそんなところ(でやる試合)ばっかだったので、あまり気にしたことがない」。社会人時代は関東に限らず数々の地方球場を経験。多くの球場で投げてきた実績は自信となって積み重なった。この日は傾斜の緩さを感じつつも、回を重ねるごとに ...
スポーツ報知【Bリーグ】宇都宮・比江島慎 「感慨深い」“ラスト"代々木第二で勝利に貢献 「本当は青学でやりたかった(笑)」とジョークも
スポーツ報知 23日 05:10
... して自分たちの流れを立て直せたことが収穫。地区優勝が懸かっている中で、しっかり勝ち切れて良かった」と手応えの残る試合となった。 この日は敵地・代々木第二体育館での一戦に。青学大出身の比江島にとっては、学生時代から何度もプレーした思い出のコート。来季はBプレミアの規定により、代々木第二での試合開催は難しくなる。SR渋谷の田中大貴は大学の1学年後輩で、リーグでも何度もマッチアップし、この日も思い出の地 ...
スポニチ負の連鎖断ち切れぬ“史上最弱の竜" ついに借金13、頭抱える井上監督
スポニチ 23日 05:05
... に打ち取ったはずが、二塁手・田中の一塁送球が逸れ、2死一、三塁に。続く石塚に2点三塁打を浴び、一挙4失点した。 これで開幕から8カード連続で勝ち越しなし。シーズン21試合終了時点での借金13は球団ワースト記録。勝率・190となり、20試合以上消化しての勝率2割未満は、2リーグ制以降では球団初の屈辱となった。前カードでは、球団史上初の阪神戦開幕6連敗。球団創設90年を迎えた節目に、またも不名誉記録に ...
スポーツ報知巨人・石塚裕惺が王以来66年ぶり 高卒2年目以内のクリーンアップ初戦で安打 打点は松井以来
スポーツ報知 23日 05:05
... 出場し、2回にプロ初の長打となる2点三塁打で初打点をマークした。 巨人は高卒2年目の石塚が3番・遊撃手で先発。昨年から通算11試合目で初めての先発がクリーンアップ(3、4、5番)での出場となった。 50年の2リーグ制後、高卒2年目までにクリーンアップで先発した巨人打者と、その試合数は 年数 打順=(3)(4)(5) 56年〈1〉坂崎一彦=--2 57年〈2〉坂崎一彦=2-- 60年〈2〉王 貞治= ...
スポニチオリックス・紅林弘太郎 前日スタメン落ちで奮起弾!3ランで引き寄せたチームの292日ぶり単独首位
スポニチ 23日 05:05
... 年目、24歳ながらNPB通算671試合に出場する強い自覚。「年齢は若いかもしれないですけど、もう中堅ぐらいの経験を積ませてもらっている。若い子もたくさんいるので…」。責任感を胸に、“天然キャラ"からの脱却を見据える。 打順別で今季最多10試合目となる9番でのアーチに、岸田監督も「一発があるのは相手も当然分かっている。怖い打者だと思いますよ」と称えた。開幕前に掲げた全試合フル出場の目標こそ早々に頓挫 ...
スポニチ貧打深刻の新井カープ“泣きっ面に蜂" 小園海斗が死球の影響で途中交代 チーム打率1割台の危機
スポニチ 23日 05:05
... だけど、あともうちょっとというところを我慢してやっていきたい」 左腕・山野の攻略に向け、右打者中心の布陣で臨んだ。しかし、再三の得点機を生かすことができず。試合前時点で得点圏打率・202の打線は沈黙した。そんな苦しい攻撃陣の中で、この日を含めて4試合連続安打と光が見え始めていた小園がアクシデントに見舞われた。 初回の第1打席で中前打を放ち、迎えた3回の第2打席だ。2ストライクから山野が投じた直球が ...
スポニチ東洋大1勝1敗のタイに 最速147キロ右腕・谷 8回から好救援し今季2勝目
スポニチ 23日 05:00
<国学院大・東洋大>9回、力投する東洋大・谷(撮影・藤山 由理) Photo By スポニチ 2回戦3試合が行われ、東洋大は国学院大を下して1勝1敗とした。23日の3回戦2試合は雨天予報のため、24日に順延する。 東洋大は同点の8回から救援した、最速147キロ右腕・谷が、2回無安打無失点で今季2勝目を挙げた。9回の勝ち越しにつなげ「うれしい。苦しい場面で投げることを想定していた」と汗を拭った。 3 ...
スポニチJ2新潟 25日にホームでFC大阪戦 MF新井は「結果と内容にこだわる」
スポニチ 23日 05:00
... ーを選択していけたら、もっと良くなる」と言い、カメレオンのように変化する攻撃のかじを取る。 11試合を終えて、1試合平均の得点数はリーグ22位タイの1・1点。得点力アップへの鍵に「状況判断」を挙げる。前線からのプレスを強める相手には縦に速く、構える守備の相手には流動的な立ち位置を取り、パスをつないで崩す。試合中でも臨機応変に対応することが大事で「やっているのは選手。自分たちがコントロールして、状況 ...
サンケイスポーツDeNAが5連勝で借金完済 勝又温史が決勝打「あの場面で打席に立てたことに感謝」
サンケイスポーツ 23日 05:00
... 歳は、出場全7試合で安打をマーク。先発出場した6試合では全勝と、〝不敗神話〟を継続させた。 東京・日大鶴ケ丘高から投手としてドラフト4位で2019年に入団。外野手に転向して22年に育成選手として再出発した。「今年駄目だったら多分クビ」と危機感を持つ8年目。誰もが認める練習の虫は「野球人生が終わるまで絶対やろう」と守備に就く際の全力疾走も怠らない。 なぜなら、野手転向後に初めて出場した試合で「野球、 ...
サンケイスポーツ【インタビュー】シントトロイデン・立石敬之CEO、森保ジャパン飛躍の後押し 現所属・後藤、谷口ら含めW杯メンバー候補8人
サンケイスポーツ 23日 05:00
... 選手と日本人でやるのが理想なので、そこに近づける意味でも」 ――DF谷口は30歳を超えるタイミングで加入した。獲得の背景は 「もっと成長をしたいと思っていることが一番大事かなと。前回のカタールW杯で、試合に出てつかんだ自信とか、興奮が忘れられないというのが彼の中にあった。『もう一度あの舞台に立ちたい』というのが最初に僕のところに来たときの言葉だった。その野心あるチャレンジをこの歳になってもやるんだ ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】パドレス急接近でもロバーツ監督「気にしていない」発言が波紋 〝泰然自若〟か〝無神経〟か=米報道
東京スポーツ新聞 23日 05:00
... ッドヒートの状況になりつつある」というあおりまで飛び出した。 もちろんロバーツ監督の真意は相手を見下すことではなく、あくまで162試合を戦う上での平常心の強調だろう。実際、21日の試合後は山本の粘投を高く評価し、視線を次戦へ向けている。ただ、パドレスが同日時点で直近10試合を9勝1敗と猛烈な勢いとなっているタイミングだけに、この泰然自若は「頼もしさ」にも「無神経さ」にも映る。王者ドジャースの余裕な ...
スポニチ青学大・中山 決勝2ランで1勝1敗のタイに DeNAドラ1小田の背番「10」継承で気合
スポニチ 23日 05:00
... hoto By スポニチ 2回戦3試合が行われ、史上初の7季連続優勝を目指す青学大は4―2で立正大に逆転勝ちし、1勝1敗のタイに持ち込んだ。今季から一塁のレギュラーを担う中山凱(がい)内野手(2年)が8回に左越えに決勝2ランを放った。23日の3回戦2試合は雨天予報のため、24日に順延する。 青学大にとって負けられない一戦だった。前日は惜敗し、この日も8回まで同点。試合を決定づけたのは中山だった。 ...
デイリースポーツ阪神・茨木 5失点KO、5回投げ切れず 初回から大量失点「テンポが悪かった」「本当に申し訳なかった」
デイリースポーツ 23日 05:00
... など4連打でこの回4失点した。大山の2本塁打で一時逆転してもらったが、1点リードの三回、佐野に右翼へソロを献上。同点に追いつかれ「(球が)高かったので、そこも全部含めて反省」と肩を落とした。 「昨日の試合で中継ぎのみなさんも投げていた中、早い交代となってしまい申し訳ない」。9日・ヤクルト戦(甲子園)でプロ初先発初勝利し、中12日で人生初のハマスタでの登板。「投げにくさはなかった」と言い訳はしなかっ ...
デイリースポーツ阪神・福島 プロ初盗塁も悔し 守備で捕り損ね&好機で凡打「明日またチームの力になれるようにやっていきたい」
デイリースポーツ 23日 05:00
「DeNA7-6阪神」(22日、横浜スタジアム) 持ち味は出せたが、悔しさも残った。「7番・左翼」で2試合連続スタメンの阪神・福島圭音外野手は、念願のプロ初盗塁を決めるも、終盤に攻守で力を発揮できず。厳しい表情で球場を後にした。 ようやく決めた。二回、2死から中前打を放ち、3試合連続ヒット。続く坂本の初球でスタートを切ると、二塁へヘッドスライディング。3度目の挑戦でプロ初盗塁を成功させた。「初球に ...
スポニチ中村俊輔氏の決意 選手たちと志を同じにしてチームが掲げる目標達成へ 3度目のW杯へ森保ジャパン入閣
スポニチ 23日 05:00
... 後の回となる。現地解説を務めた3月の森保ジャパンの英国遠征を含めた欧州行脚を振り返った。(取材・構成 垣内 一之) 「知識や情報などを自分の中に取り入れるインプットの時間にすると決めていたから、代表の試合は現地で見たいと思っていた」 昨季限りでコーチを務めていた横浜FCを退団した俊輔氏。スコットランド(1―0)、イングランド(1―0)と対戦した3月の英国遠征で初めて日本代表の解説を現地で務めたが、 ...
東京スポーツ新聞【巨人】〝高橋尚成2世〟竹丸和幸が3勝目 新人王も見える快投「すごい投げやすかったです」
東京スポーツ新聞 23日 05:00
... 良かったんじゃないですかね」と左腕をたたえた。 即戦力ルーキーとして入団した竹丸は、開幕投手の大役を任され、球団では64年ぶりとなる新人の開幕勝利を達成。新人とは思えない度胸を見せ、ここまで登板した4試合すべてで5回以上を投げ、自責点1以下に抑える抜群の安定感を誇っている。 チーム関係者も「いい意味で新人らしくない。球界を見ても、なかなかいないタイプ」と評価。その姿は、かつてメジャーも経験したある ...
東京スポーツ新聞井上尚弥の対戦候補〝バム〟ロドリゲス陣営が見解「中谷は非常に危険なファイターだ。それでも…」=英報道
東京スポーツ新聞 23日 05:00
... を高く評価した。 その上で「中谷は素晴らしい試合を見せてくれると思う。彼はすごいパワーを持っているし、井上はこれまで何度かダウンを喫している。井上からダウンを奪った相手たちは、中谷ほどの実力やパワーを持っているとは思えない」と中谷の強さを強調。一方で「彼(中谷)は堅実な選手だ。いい試合を見せてくれるだろう。それでも私は井上を推すよ。でも、本当に見応えのある試合になるはずだ」と最終的には井上の勝利を ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】劇的サヨナラ勝ちも…〝好評ユニ〟に誤算 残り1試合で有終の美なるか
東京スポーツ新聞 23日 05:00
... ニ着用時の戦績が想定ほど伸びていないからだ。今季はビジター9試合で3勝6敗の借金3。本拠地でも8試合中7試合を終えて3勝4敗と負け越している。 もともと日本ハムの限定ユニは、ファンや関係者の間で「勝運の象徴」として知られる。23年は新庄剛志監督(54)が自らデザインした赤と黒の〝襟付きド派手ユニ〟で8試合5勝3敗。24年も〝漆黒ユニ〟で8試合5勝2敗1分けと結果を残した。 それだけに今季の数字には ...
サンケイスポーツ阪神・藤川球児監督「研究とか学び直し」厳命 2日で計29安打浴び23失点 投壊連敗で監督通算100勝はまたもおあずけ
サンケイスポーツ 23日 05:00
... 集中打で4失点。大山の満塁弾で一度は逆転するも、すぐに同点弾を浴びた。 五回のピンチで投入されてしのいだ石黒は、回をまたいで失点。八回にはドリスが勝ち越し点を献上した。6試合連続無失点と安定していた右腕まで崩れ、自慢の投手陣はここ2試合で計29安打を浴びて23失点。今カード前で2・64だったチーム防御率は3・40となり、セ・リーグ5位に。救援防御率も2・51から3・61まで悪化した。虎に投壊の波が ...
スポーツ報知巨人・石塚裕惺の激動2デイズ 緊急昇格→翌日「3番・遊撃」プロ初スタメン→初長打で初打点「素直にうれしかった」
スポーツ報知 23日 05:00
... へ移動。試合開始1分前、午後5時59分に球場に到着した。 この日の朝、宿舎で食事会場に向かう際に、阿部監督とすれ違ってスタメン起用を伝えられた。「頑張ろうと思いました」。泉口が担ってきた「3番・遊撃」を務めることに「イズさんの代わりはなれないけど、しっかり自分のやるべきことはやろう」と決心。若手が多く起用された一戦で「隣を見たら浦田さんだったり、小浜さんがいたので、極度に緊張することなく」試合に入 ...
スポーツ報知【中日】井上一樹監督「あのダメージはでかい」低迷を抜け出す糸口見えず…6連敗で勝率1割台「たかが1点じゃない」2回に先頭四球&拙守連発で失点重ねる
スポーツ報知 23日 05:00
... いた。4勝17敗で、勝率はついに1割9分まで下がった。 3度目の先発となったドラフト2位・桜井は、3回6安打4失点(自責3)で2敗目。プロ初勝利はお預けとなり「四球から打たれる。毎回そう。もうちょっと考えて野球をしたい」とうなだれた。指揮官は「制球が、ままならなかった。2回の4点というのはダメージが大きかった」と猛省を促した。借金はワーストの13まで膨らみ、低迷を抜け出す糸口が見えない。 試合詳細
スポーツ報知【ラグビー】埼玉・小山大輝、生え抜き社員で異例の100キャップ到達 31歳のチームマン「自分も、そういうことがあったので」
スポーツ報知 23日 05:00
... ていると実感できる」と、実感を込める。 埼玉は今季、23歳の 李錦寿、24歳の萩原周、27歳の本堂杏虎がいずれも試合に出場している。第2節から足の肉離れで約2か月戦線離脱していた小山だが、意外にも「焦りはなかった」と言う。「一番調子がいい人が、出るべき」。若手との競争も歓迎だ。「毎試合毎試合、いいプレーをしないと抜かれると思ってやってるので。そこでは、まだ負けないように必死に頑張ってます」と小山。 ...
デイリースポーツ楽天・三木監督「悔しい」伊藤裕&浅村弾で逆転もサヨナラ負け
デイリースポーツ 23日 05:00
「日本ハム5-4楽天」(22日、エスコンフィールド) 楽天は2-3の六回に伊藤裕が同点ソロを放ち、八回に浅村のソロで勝ち越したが、その裏に西垣が同点打を浴び、延長十回に田中千がサヨナラ打を許した。 三木監督は「よく追いついて逆転したんだけど。悔しい」と渋い表情を浮かべた。2試合連続となる一発が白星につながらなかった浅村は「切り替えてやるしかない」と前を向いた。
スポニチ亜大の1年・入耒田 6戦連続安打!3安打4打点の活躍で4連勝に貢献
スポニチ 23日 05:00
... つ亜大・入耒田 (撮影・田中 和也) Photo By スポニチ 2回戦3試合が行われ、亜大は中大に2連勝で勝ち点を2に伸ばした。 亜大の好調の打線が9安打9得点と勝負強さを発揮し、4連勝を飾った。 神村学園(鹿児島)出身の1年生・入耒田(いりきだ)は「5番・右翼」で出場し、3安打4打点とけん引。 これで開幕からの連続安打を6試合に伸ばし、打率・435としたが「低く強い打球を打つことを常にやってい ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】〝カネまみれのW杯〟本当にやるらしい「ハーフタイムショー」決勝チケットは最高約180万円
サンケイスポーツ 23日 05:00
... もただの夢物語ではなくなった森保ジャパンも決勝に進んだら、そのあたりのタイムマネジメントもしっかり…とは気が早過ぎるか。 W杯関連でもう一つびっくりした外電がある。米ニュージャージー州の鉄道会社がW杯試合日の会場までの料金を、普段の約12倍に引き上げると発表した。ニューヨークの中心から決勝などが行われる同州のメットライフ・スタジアムまでの往復料金は、日本円にして約2000円がなんと約2万3000円 ...
デイリースポーツ阪神・畠 復帰登板、1回無安打無失点も不安顔 平田2軍監督は絶賛「経験や実績は高い。全て安定している」
デイリースポーツ 23日 05:00
「交流試合、四国IL徳島8-8阪神」(22日、むつみスタジアム) 四国IL・徳島との交流試合で阪神・畠世周投手が復帰登板した。2番手で今季初登板。1回を無安打無失点に抑えた。 5点リードの五回から登板した。先頭を一ゴロとすると、続く打者には球場表示でこの日最速となる142キロの直球を投じ、空振り三振。最後の打者も空振り三振に斬り、連続三振。危なげない投球で任務を遂行した。 ただ本人は浮かない顔だ。 ...
日刊スポーツ【田村藤夫】久しぶりのロッテ ドラ6高卒ルーキー岡村了樹はこれからが楽しみな捕手だった
日刊スポーツ 23日 05:00
... ろんなことを考えながら、岡村の動きを追っていた。 キャッチングはいい。低めのボールをしっかり捕っていた。私はキャッチングの時のチェックポイントにするのだが、球審に見やすく捕ること。これが大事だが、この試合での岡村のキャッチングならば、そういう部分でも問題ないと感じた。 そして音がいい。音はジャッジにも、投手のピッチングにも関係はないのだが、球場に響くしっかり芯で捕球したミット音は、やはり前向きな気 ...
デイリースポーツ日本ハム・島本が移籍初星 延長十回サヨナラ呼ぶ好投「いっぱい声援をもらっているのですごく投げやすいです」
デイリースポーツ 23日 05:00
... 回にマウンドへ。1死二塁とされたが、浅村をフォークで空振り三振。村林を敬遠で歩かせた後、黒川をスライダーで冷静に二ゴロに仕留め、その裏のサヨナラを呼んだ。 白星は昨年8月31日の巨人戦以来。開幕から9試合登板で防御率1・59と、渋い働きで期待に応えている。この日も先頭を四球で出しながら「ピンチになっても、ゼロで帰ってこようと思っていたのでよかった」と冷静に仕事を果たしたベテラン。新たなユニホームで ...
デイリースポーツ巨人・石塚 3番遊撃抜てき プロ初スタメンで初打点「しっかり糧にして成長につなげられればと」
デイリースポーツ 23日 05:00
... ンス直撃の2点適時三塁打。高卒2年目の20歳は両手を突き上げてガッツポーズだ。若武者の躍動にベンチの坂本は大喜び。阿部監督は「期待しているからこそ使っています」と言い切る。 正遊撃手・泉口が、21日の試合前練習中に打球が顔面に直撃して離脱した。その代役を務める男は「勝利に貢献するだけだと思っている。今チャンスを頂けているので、しっかり糧にして、自分の成長につなげられればと思っています」と覚悟を示し ...
サンケイスポーツ阪神が四国IL徳島との交流試合前にファン交流イベント 平田2軍監督「いい試みですよ」 野球振興活動「トライアルベースボール」の一環
サンケイスポーツ 23日 05:00
試合前、小学生とキャッチボールクラシックを行う阪神と四国IL徳島の選手たち=むつみスタジアム(撮影・秋葉元) (交流試合、四国IL徳島8―8阪神=規定により引き分け、22日、むつみスタジアム)「TRIAL BASEBALL ~BRIDGE TO THE FUTURE~」と総称した野球の普及・振興活動の一環として行われた阪神と四国IL徳島の交流試合でファン参加型の交流イベントが行われた。 試合前には ...
デイリースポーツ阪神・大山満弾!自身4本目 2打席連発5打点も空砲「もっと何かできたんじゃないかなという反省」
デイリースポーツ 23日 05:00
... めカーブを完璧に捉えた。美しい弧を描いた打球は、虎党の待つ左翼席へ吸い込まれる2号ソロ。8試合ぶりの一発に「点を取られた後でしたし、1点を返すことができて良かったです」とうなずいた。2打席連発は22年6月17日・DeNA戦(甲子園)以来、実に4年ぶりだ。 だが、チームはシーソーゲームに敗れて今季2度目の2連敗。試合後の大山に笑顔はなかった。「もっと何かできたんじゃないかなという反省はあります。やっ ...
スポーツ報知【中日】ドラ2桜井頼之介「悔しい…」味方の拙守も絡んで3回4失点…2回の先頭ストレート四球を猛省「もうちょっと考えて野球したい」3度目の先発も白星ならず
スポーツ報知 23日 05:00
... 、石塚に右翼フェンス直撃の2点三塁打を浴びて、追加点を奪われた。2死三塁で迎えたダルベックの打ち上げた打球は、強風にあおられ、内野陣が“お見合い"する間に、マウンド付近に落ちた。記録は一塁・阿部の失策となり、その間に4点目を献上した。 “3度目の正直"とはならなかったルーキー右腕は、「役割を果たせなくて、悔しい。四球から打たれる。毎回そうなので、もうちょっと考えて野球したい」と猛省した。 試合詳細
デイリースポーツ西郷真央 大会連覇へ闘志 会場確かめ警戒「ティーショットが大事になる」
デイリースポーツ 23日 05:00
... の西郷真央(24)=島津製作所=が21日、ヒューストンのメモリアルパーク・コースで記者会見し「連覇を狙えるのは私しかいない。ふさわしいプレーができたら」と意気込みを語った。 今季の出場5試合は21位が最高で、直近の2試合は予選落ち。「正直なところ調子はあまり良くない。パットが思うように決まらなくて、それがショットにも多少影響している」と話す。今年の会場は米男子ツアーも開催するコース。この日は雨の中 ...
デイリースポーツオリックス 単独首位浮上 紅林V3ラン、同学年・宮城離脱に奮起「もっと頑張らないといけない」
デイリースポーツ 23日 05:00
... イングすることができました」と声を弾ませた。 西野が四球を選び、若月の犠打が失策を誘って得た無死一、三塁の好機。紅林は「外野フライでもいいというくらいの楽な気持ちでいけました」とお膳立てに感謝した。 試合前は打率2割に満たず、前夜はスタメンを外れた。「そんなことでしか自分を奮い立たせられないのは恥ずかしいと思わないといけない。もっとしっかりやっていかないと」。自らを戒め、バットで起用に応えた。 入 ...
東京スポーツ新聞【阪神】連覇達成へ「虎包囲網」突破できるか 藤川監督がにじませた〝異例の悔恨〟
東京スポーツ新聞 23日 05:00
... との差は1・5ゲームに広がった。お家芸だったはずの僅差のブルペンゲームを2夜連続で落とした藤川球児監督(45)は「この悔しさをシーズンを通して忘れないように」「自分への悔しさを晴らしていけるように」と試合後にコメント。ポーカーフェースで知られる指揮官としては珍しく、敗戦内容への悔恨を何度もにじませた。 チーム不動の5番打者・大山の2打席連発となる2号ソロ&3号満塁弾などで計6点を奪ったが、この日は ...
東京スポーツ新聞バウアー5年ぶり米登板でグッズ爆売れ、MLBスカウト「十分戦える」評価も… 復帰阻む処分の残響
東京スポーツ新聞 23日 05:00
... したア・リーグのスカウトが「今でも十分に戦える選手に見えた」などと一定の評価を与えたとされ、完全に道が閉ざされたわけでもない。 バウアーはDeNA1年目の23年に19試合で10勝4敗、防御率2・76と結果を残した一方、復帰した昨季は21試合で4勝10敗、防御率4・51と失速。メキシコで最優秀投手に輝いた実績を引っ提げても、MLBの扉は簡単に開かない。だからこそ、この独立リーグでの一球一球は単なる再 ...
デイリースポーツG大阪 痛恨の逆転負け ビッシング監督「自分たちが求めている部分を積み重ねることが大事」
デイリースポーツ 23日 05:00
... ホームで福岡に1-2で敗れ、勝ち点19のまま。同15とした福岡は最下位を脱出した。 逆転負けで勝ち点を逃した。前半9分にFW南野のオーバーヘッドキックで先制。だが、その後にセットプレーから連続失点し、前半であっけなく試合をひっくり返された。 勝ち点6差で1位の神戸を追う中で痛恨の黒星となったが、ビッシング監督は「神戸とかはどうでもいい。自分たちが求めている部分を積み重ねることが大事」と前を向いた。
デイリースポーツDeNA・勝又 泥くさくV撃「これが野球だなと」 出場7試合で全戦安打、4試合連続マルチ
デイリースポーツ 23日 05:00
... が野球だなとすごく感じます」。破れた膝小僧に、激闘の跡がにじむ。2夜連続でのお立ち台で、背番号28は朴訥(とつ)な笑顔を見せた。 11日に1軍昇格後、7試合に出場し、打率・480。4試合連続マルチ安打、7試合連続安打をマークしており、スタメン出場した試合はチームは負けなしの6連勝だ。もはや神がかり的な躍動。誰よりも努力する男を、野球の神様も愛している。 チームは今季初の5連勝。これで借金を完済し、 ...