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3,590件中11ページ目の検索結果(0.282秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
スポーツ報知女子エリートはMTBで2028年ロス五輪出場を目指す石田唯が初優勝、男子エリートも新城雄大が初制覇…チャレンジサイクル ロードレース
スポーツ報知 12日 20:18
... ng Team=が初制覇した。 * * * * * 力の差を見せつけた。中盤から独走態勢に入った石田が、2位に1分20差をつけて圧勝。「1年ぶりのロードレースで楽しみにしていた。前半から積極的に動いて自分のペースでいけた。いいレースだった」と誇らしげにほほえんだ。 ロス五輪出場を狙うMTBをメインに、シクロクロスとロードレースも「どれも本気で」こなす“三刀流"。昨年12月にはシクロクロス全日本選手 ...
サンケイスポーツ【RIZIN福岡大会】RIZIN女子スーパーアトム級王者・伊澤星花がCOROとの間に新しい命を授かりベルト返上
サンケイスポーツ 12日 20:17
... ベルトへの思い入れは深く「このベルトと一緒に自分も成長してきたので、この決断は本当に自分自身もすごい悔しくて悲しくて。(ベルトが)離れちゃうんだなって実感が湧いてないんですけど 今は自分の中にいるこの新しい命を育てることに専念したいと思っています」と複雑な胸中を吐露した。 しかし、「自分はこのままでは終わらないので、次このベルトが誰の手にか渡ったとしても、自分がいない間の仮のチャンピオンだと思って ...
東京スポーツ新聞【スターダム】フワちゃん 会見で謝罪「生意気な態度を取り続けて、本当に申し訳ありませんでした」
東京スポーツ新聞 12日 20:15
... せんでした」と謝罪。「私はプロレスラーとして、表面の部分の派手なマイクパフォーマンスや会場をあおることだったり、そういった表の真似事だけをして、空回りをしてきたなと反省しました」と語った。 その上で「自分に必要なのは真剣に戦うこと。相手にリスペクトをして向き合うことだったと気づきました。横浜アリーナという大舞台に恥じない素晴らしい戦いを見せたい。安納さん、横浜アリーナでよろしくお願いします」と頭を ...
スポーツ報知【巨人】北浦竜次がこだわる「継続」3登板連続0封で仕事
スポーツ報知 12日 20:11
8回から登板した北浦竜次 (カメラ・上村 尚平) ◆JERAセ・リーグ 巨人0―2ヤクルト(12日・東京ドーム) 巨人・北浦竜次投手(26)が前夜に続く連投で1回1安打無失点。3番手として仕事を果たした。 昨オフ日本ハムを自由契約となり新加入したサウスポー。これで3試合連続無失点とし「いま自分なりのピッチングができているので、継続ですね」と14日から始まる阪神3連戦(甲子園)を見据えた。 試合詳細
毎日新聞大阪ブルテオン甲斐優斗、課題の守備向上へ心掛けた助言は……
毎日新聞 12日 20:09
... 初めは本当に探り探りっていう感じで、何をやったら良いのかが分からない状態でした。 ただ、1試合1試合、自分のやるべきことが明確になってきて、自分がどうプレーすればいいのかということも分かってきたところです。 (今季の)スタートからずっと帯同させてもらって、試合にも出させていただいているというのは、自分にとってすごくプラスになっています。 これから先を見据えて、もっともっとできることを増やしていきた ...
日刊スポーツ明大・平嶋桂知、初勝利の支えは高校時代の野球ノート 恩師・西谷監督の言葉
日刊スポーツ 12日 20:08
... は100%じゃない時でも140キロ後半の球が投げられる」。ゾーンで勝負する気持ちは変わらず、さらに一段階成長した自分に出合えた。 今センバツで大阪桐蔭が4年ぶりに春の頂点に立ったことには「日本一になるのはとても大変なこと。後輩たちもしっかり1戦1戦勝ってくれた」と自分事のようにうれしい。自身の今年の目標はチームの優勝、そして日本一。母校の活躍を刺激に、次は自分たちの番だと強気に腕を振る。【平山連】
スポーツ報知【巨人】井上温大が6回2失点で今季初黒星も「また一つ引き出し(ができた)」…打線は6回まで高梨にパーフェクト許す
スポーツ報知 12日 20:08
... 二、三塁のピンチでは、岩田の打球をグラブではじき、投手強襲の内野安打で2点目を失ったが「自分のエラー(記録は内野安打)で点を与えてしまった場面とか、四球を与えてそのイニングに点を取られてしまったので、そういう防げるところを次は気をつけていきたい」と前を向いた。 相手の先発・高梨が6回まで完全投球。援護がない中でも自分を信じて投げ込んだ。阿部監督は「ゲームはしっかりつくった。少し球数は増えてしまった ...
日刊スポーツ慶大・中塚遥翔サイクル逃すも4打点「(1番の)林がチャンスメークしてくれた」
日刊スポーツ 12日 20:07
... た。開幕戦に続き4番を務めた中塚遥翔外野手(3年=智弁和歌山)は三塁打が出ずサイクル安打達成は逃したが、今季初本塁打を含む3安打4打点。勝ち点奪取に貢献し「(1番の)林がチャンスメークしてくれたので、自分がランナーをかえす気持ちでした。2人でチームを引っ張ることができた」と振り返った。 立大・本間律輝外野手(初戦に続くスタメン起用に応え、リーグ戦初安打、初打点)「1年生らしくフレッシュに思い切り振 ...
日刊スポーツ【バスケ】トヨタ自動車準V 主将の日本代表PG山本麻衣が涙「自分が抜けても…」来季海外参戦
日刊スポーツ 12日 20:07
... て楽しんでプレーしてもらいたい。どこに行っても応援し続けます」とエールを送った。 山本は「自分が抜けたとしても、レギュラーシーズンで自分が調子悪い試合があっても、たくさん今年は、その中でもみんながカバーして、みんなが普通通りにやってくれれば、点差も離れて勝ってる試合もたくさんある。自分がいる、いないではなく、自分たちのトヨタのバスケットを信じて、もっともっと成長してやっていってほしい」と、チームメ ...
スポーツ報知【巨人】戸郷翔征が菅野式で7回1失点 腕から始動するフォームで今季公式戦初勝利「もっと突き詰めてやっていきたい」最速149キロ
スポーツ報知 12日 20:02
... ームに今試合から変更。「(巡回投手コーチの)久保さんと一緒に取り組んでいる形の中で、いい形ができている。早めに横の形をつくって並進に入っていくのを今やっている。やってまだ1週間ちょっとぐらいですけど、自分の中で試合の中で思い通りの投球ができはじめているのはすごいプラスですし、もっと突き詰めてやっていきたいなと思います」と振り返った。 初回、先頭の成瀬に左中間への二塁打を浴びたが、2番・田内を右飛。 ...
サンケイスポーツJ3北九州、シュートわずか2本で零封負け 鳥栖の組織力に圧倒され連敗、攻撃再建が急務
サンケイスポーツ 12日 20:00
... はセットプレーくらいしかチャンスがなかった。シュートを打てる形をどう作るかが重要」と課題を見据えた。 次戦は18日、敵地でのJ3琉球戦。連敗ストップに向け、まずは得点パターンの確立が急がれる。 ◆Jリーグ初先発を果たしたDF前田 「初めての先発出場、しかもホームゲームで互いのサポーターがたくさん詰めかけての大観衆。その中でプレーするのは自分のキャリアの中でも初めてのことだったので、かなり緊張した」
日刊スポーツ【楽天】小郷裕哉、2戦連続1番起用に〝ドデカい〟一打で応える「ここを逃したら負けるなと」
日刊スポーツ 12日 19:57
... を迎えた。「本当にここを逃したら今日負けるなというぐらいで、しっかり自分が返そうと思って打席に入りました」。213センチのオリックス長身右腕、ジェリーと対峙(たいじ)した。 2ストライクと追い込まれていたが、3球目の直球を中前へはじき返した。「めちゃくちゃデカかったです。緊迫した試合だったんで、やっぱりそういう中で打てたってことで自分も乗っていけますし、いい1本になりました」。先制&決勝の適時打で ...
デイリースポーツ26歳初V石坂「やっと勝てた」
デイリースポーツ 12日 19:57
2019年にプロ転向した26歳の苦労人が、悲願のツアー初優勝を果たした。稲森とのプレーオフを2ホール目で制すると、石坂の目には涙が浮かんだ。「勝つのは難しい。やっと勝てた。自分は少し遅かったのかな」と喜びをかみしめた。 強い風が吹く難コンディションの中、前半で二つ伸ばした。後半は出だしの10番でボギーをたたいたが、崩れない。さらに2バーディーを奪って9アンダーまで伸ばした。プレーオフの2ホール目は ...
47NEWS : 共同通信26歳初V石坂「やっと勝てた」 19年にプロ転向、PO制す
47NEWS : 共同通信 12日 19:55
2019年にプロ転向した26歳の苦労人が、悲願のツアー初優勝を果たした。稲森とのプレーオフを2ホール目で制すると、石坂の目には涙が浮かんだ。「勝つのは難しい。やっと勝てた。自分は少し遅かったのかな」と喜びをかみしめた。 強い風が吹く難コンディションの中、前半で二つ伸ばした。後半は出だしの10番でボギーをたたいたが、崩れない。さらに2バーディーを奪って9アンダーまで伸ばした。プレーオフの2ホール目は ...
日刊スポーツ大谷翔平“先頭打者弾返し"で今季本拠地1号「これからもっともっと波に乗りたい」
日刊スポーツ 12日 19:51
... 。2回には俊足を飛ばして投安とし、今季5度目のマルチ安打も記録した。 チームも快勝し2連勝で11勝3敗、両リーグトップの勝率をキープ。大谷は「1人1人が本当にいいプレーをしていると思います。投打ともに自分たちのやることをやってると思うので、それが形になってるなと思います」。ロバーツ監督も「ショウヘイのホームランですぐに同点にできたのは大きかった。本塁打はもちろんだが、それ以上にしっかり四球を選び、 ...
時事通信ジャンプ高梨沙羅が「始球式」 プロ野球
時事通信 12日 19:49
... 沙羅(クラレ)が12日、エスコンフィールド北海道で行われた日本ハム―ソフトバンク戦で「ファーストピッチセレモニー」に臨んだ。ボールはワンバウンドして捕手のミットへ。「届かなかったので、すごく悔しい」と自分に厳しかった。 高梨沙羅、現役続行の意向 「来季走り抜ける」―スキージャンプ 北海道上川町出身。地元ファンからは温かい拍手が送られた。同球場を訪れたのは初めてといい、「野球はもちろん、その他も楽し ...
スポーツ報知【日本ハム】野村佑希が適時二塁打&4号2ランの2安打3打点 ソフトバンクに開幕5連敗も光明 新庄監督「いい打ち方しましたね」
スポーツ報知 12日 19:48
... ができた。いい反応」と振り返ると、新庄監督も「いい打ち方しましたね」とたたえた。 初回1死満塁で遊ゴロ併殺打に倒れたが、反省を生かし3回1死一、二塁では一時同点の右中間適時二塁打を放った。「自分が準備した中で、そこにアプローチをかけられているかどうかというのも、自分の打席の評価」と事前の準備の大切さを強調した野村。試合中の反省もすぐに打席に反映し、大きな結果へつなげていく。(山口 泰史) 試合詳細
スポニチ吉田鈴、姉妹Vならず「まだトップ5がない状況だったので、いきなり優勝は…」5位終戦も「目標クリア」
スポニチ 12日 19:40
... 」 優勝への道のりが簡単ではないことは十分分かっていた。 「まだトップ10が、トップ5がない状況だったので、いきなり優勝は…。渋野(日向子)さんみたいな、あまりそういう人はいないかなと思っていたので。自分に期待しすぎず、それでもトップ5以上はと思っていました」 序盤から耐えるゴルフが続いた。スタートの1番パー5で3打目の寄せをミスしてオーバー。2メートルのパーパットが残ったが、何とか沈めた。続く2 ...
スポニチ川崎Fは鹿島に2失点敗戦 前半の好機を生かせずに零敗
スポニチ 12日 19:37
... ラに追加点を決められた。 直後の後半20分にはFW宮城とデビュー戦となる18歳の新人MF長を投入。同27分には長が左サイドから持ち味のドリブルで切れ込んで右足でシュートを放つなど持ち味を発揮する場面もあったが、ゴールを奪えないまま0―2で敗れた。 長谷部監督は「自分たちの力を攻守にわたって出せていた時間帯があっただけに先制点を取れれば、という思いだった。結果的には決定力の差があった」と振り返った。
日刊スポーツ【楽天】辰己涼介、“打ち直し"で価値ある1号「なんとか1点欲しい場面で打てて良かった」
日刊スポーツ 12日 19:29
... 田島の初球内角低め直球を打ち損じ、打球は左翼ファウルゾーンに上がった。しかし、左翼西川が捕球できず、再びチャンスが巡ってきた。 2球目、今度は確実に仕留めた。真ん中低め直球を逆方向に運び「(逆方向は)自分の強みでもあるんで、今後もああいった打球を1つでも多く打てるように頑張りたい」。打球は風にも乗って左中間席へ一直線。「なんとか1点欲しい場面で打てて良かった」。飛距離119メートルの1号2ランでリ ...
日刊スポーツ3冠馬対決はプリフロオールインに軍配、1年ぶり復帰戦で連覇/二十四万石賞
日刊スポーツ 12日 19:27
... 宮川騎手は「レース自体昨年の二十四万石賞を勝って以来で、自分が同じ形で勝たすことができて良かったです。すごく間隔も開いていたので、攻めたい気持ちはあったんですが、その気持ちは押し殺して馬を信じて、しっかり馬を大事にここまで使える状態に持ってこれて、こういう結果になってうれしく思います」とコメント。「ゲートでも落ち着いていて、スポーンと1歩自分だけ抜けてるような感覚でゲートも出れたので、馬のリズム ...
日刊スポーツ那須川天心、9月に世界再挑戦!井上拓真へのリベン…
日刊スポーツ 12日 19:26
... ないと。(KOは)もちろん。へんな決着では終われない。手応えはある」とKOリベンジを誓った。 再起戦となったエストラダ戦で、敗戦からの劇的な成長を自分でも実感した。得意ではなかった接近戦で、2階級制覇王者の肋骨(ろっこつ)を打ち砕いて9回終了TKO勝ち。「自分のパンチで相手が効くことが試合で分かったし、それを試合で出せた。自信になった」と振り返った。 覚醒した那須川のボクシングに本田会長も「(練習 ...
スポニチ【ボクシング】国本陸、無残…KO負けで東洋太平洋王座から陥落「ここで負けるようじゃ、もう無理かな…」
スポニチ 12日 19:21
... ていた。 十分な準備をして臨んだ一戦に敗れたダメージは計り知れない。ベルトを失い、無残な敗北を喫したボクサーは弱気な言葉を続けた。 「ここで負けるようじゃ、もう無理かな、と思う。(年齢も)29歳やし、自分の中で(応援してくれる人に)申し訳ないので…。調子が悪かったとか、言い訳にはならない」 試合後のロッカーで、グラブをつるす覚悟を口にした。ベルトを守って、世界への足がかりにするプランが崩れた衝撃は ...
スポーツ報知【DeNA】8年目の勝又温史がプロ初打点「心の底からうれしくて」投手と入団も野手転向 相川監督も涙こらえて祝福
スポーツ報知 12日 19:20
... 温史外野手(25)がプロ8年目にして初めて打点を挙げた。 1点をリードされた7回2死二塁。森浦の3球目。144キロを詰まらせながら左翼線に落とす適時二塁打で同点に追いついた。二塁上で力強く右拳を握り「自分の耳で聞いても音割れするくらい歓声がすごくて。こんな素晴らしい場所で大好きな野球ができて本当に心から感謝でいっぱいです」とかみ締めていた。 勝又は18年に日大鶴ケ丘からドラフト4位で投手として入団 ...
東京スポーツ新聞【広島】床田寛樹 65球で降板…また今季初白星ならず「これだけ点をもらって勝てないってなったら…」
東京スポーツ新聞 12日 19:19
... 床田は7回途中65球を投げて7安打4失点。6回を終えた時点でわずか50球、降板時も65球と球数的には余力がある中での降板となったが「ちょっと甘い球も多かったかなと思います。これだけ点をもらって勝てないってなったら、自分のせい」と試合後は、先にもらった援護点を守りきれなかった自分を責めた。 終盤まで好テンポで、狭いハマスタで粘りの投球を続けたが、今季3戦目の先発でも勝利を手にすることはできなかった。
東京スポーツ新聞【DeNA】度会隆輝が代打決勝2ラン!〝チャラ男パフォーマンス〟は封印「今、チームはすごくいい状態」
東京スポーツ新聞 12日 19:10
... 幕前には、春季キャンプ中の練習量や結果について「物足りない」と相川監督から苦言を呈され、二軍に降格を通達される苦い思いも味わった。 慣れぬ代打業の中、乾坤一擲のひと振りで白球をスタンドに叩き込んだ度会は「今、チームはすごくいい状態の中にいます。リーグ優勝という目的へ向け、自分も死に物狂いで頑張ります」と引き締まった表情で本拠地のファンに約束。チャラ男キャラを封印しても、この男にはやっぱり華がある。
サンケイスポーツ佐久間朱莉、メルセデスランキング1位返り咲き「たくさん優勝争いを重ねていくことができれば」/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 12日 19:06
... 」と前を見据えた。(鈴木和希) ■呉佳晏ツアー通算2勝目 ○…単独首位で出た呉佳晏(台湾)が70で回ってツアー通算2勝目。一時は4人がトップに並んだ中、後半に4バーディー(1ボギー)を重ねて逃げ切り「自分を信じることができた」と胸を張った。2022年に日本のプロテストに合格し、下部ツアーから参戦。書籍やユーチューブで日本語を勉強しており、優勝会見は通訳なしで応じた。次の目標に「メジャー制覇」を掲げ ...
スポーツ報知5連敗の浦和 選手が語る敗因は…渡辺凌磨「2点目をどう取るのか」西川周作「PK戦は自分の責任」
スポーツ報知 12日 19:04
... か、攻めに行くのか。僕は攻めに行きたかったし、そういう戦い方の部分。それでも取れるチャンスはたくさんあったので、そこを決めきる部分だと思います」と振り返った。 一方でGK西川周作は「PK戦に関しては、自分の責任だと思っています」と、今季3試合のPK戦すべてで敗れた責任を背負った。また試合後には「ロッカールームの選手間では、内容的にはいい戦いができていた、ピンチもそんなにはなかったということ(意見) ...
産経新聞ジャンプ高梨沙羅さんエスコンで始球式 ワンバウンドに「すごく悔しい。気持ちで負けた」
産経新聞 12日 19:04
... 始球式を務めた。ワンバウンドの投球となり「すごく悔しい。気持ちで負けてしまった」と残念がった。 ファーストピッチを務める女子スキージャンプ選手の高梨沙羅=エスコンフィールド北海道(三浦幸太郎撮影)ミラノ・コルティナ冬季五輪では混合団体で銅メダルを獲得し、来季も現役続行を決めている。「自分のジャンプスタイルを考えていかないといけないシーズン。(来冬の)世界選手権に向けて頑張っていく」と意欲を語った。
日刊スポーツ【広島】床田寛樹が7回途中4失点 自らタイムリー放つも今季初勝利はお預け「粘りたかった」
日刊スポーツ 12日 19:03
... への二塁打を打たれたところで交代。2番手・森浦大輔投手(27)が同点打と勝ち越し2ランを許した。 床田は7回途中で球数はわずかに65球。リードを守り切れなかった左腕は「結果的に打たれているので。『ボールでいいのにストライク入っちゃう』みたいなのが多かったかなとは思います。これだけ点をもらって勝てないとなったら、自分のせいかなとは思います。粘りたかったです」と悔しがった。 【スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【巨人】中山礼都、完全投球破る中前打 阿部監督サバイバル強調も「ダメだったら出られないだけ」
日刊スポーツ 12日 19:03
... だったですけど、特にそういう意識はなく、ピッチャーとの勝負で自分がしっかり結果残せるようにと思って、打席に立ちました」。待望のチーム初安打に、球場が沸いた。 この日チームは敗れ、阿部慎之助監督(47)は「みんな競争と思って。結果残せば使いますし、残さなかったら、競争ですから」とサバイバルを強調。中山は「もちろんそんなことはわかっています。自分がよければ試合に出られますし。ダメだったら出られないだけ ...
日刊スポーツ【浦和】PK戦で3戦全敗…GK西川周作「勝てなか…
日刊スポーツ 12日 18:59
... 、2人目サヴィオが相手GKに止められ、4人目FW照内はポストに当てた。 相手の失敗はポストに直撃した1本のみ。セーブできなかったGK西川周作(39)は「3戦やって勝てなかったのは自分の責任。いろいろな情報、データがあるが、自分の感覚を信じながらプレーしている部分がある。ここぞという時に止められるGKになっていくのが理想。3戦全部負けてしまって、早くイメージを払拭したい」と口にした。 PK対策として ...
THE ANSWER那須川天心TKO勝ち、本田会長はどう見た? 「初めて練習が…」「最終形は面白い」 次戦は「9月」明言
THE ANSWER 12日 18:53
... ジムの本田明彦会長は那須川について「最終形は面白くなる」と期待。次戦は「9月」と明言した。 那須川は晴れ晴れとした表情で登場。「自分の中でも、選手としてもですし、一人の男として成長できた一日だった」と振り返った。負ければ連敗となり危機的状況だったが「生き残れたっていうのが自分の中でデカい。今日という日を新鮮な気持ちで迎えられて、すごく嬉しい」と喜んだ。 その上で「まだまだ成長しないといけない。ボク ...
日刊スポーツ【広島】リリーフ森浦大輔が… 勝又に同点タイムリ…
日刊スポーツ 12日 18:52
... 登板。勝又温史外野手(25)に詰まりながら左翼線にポトリと落ちる適時二塁打を打たれて同点。さらに代打度会隆輝外野手(23)には右翼席に2ランを許した。 「(同点打は)打ち取ろうと思って、内に投げて詰まらせたんですが、ヒットなので…。準備はいつも通りできていた。次に向かって、何とかやるしかないので、自分が。練習して、やっていきたいと思います」と唇をかみしめていた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【ヤクルト】増居翔太「こじつけでは…」B'zファ…
日刊スポーツ 12日 18:51
... た。 「見ましたよ! 改めてカッコいいなと。多分今まで野球に関わるテーマソングみたいなのはあまりなかったんじゃないかなと思う。自分がプロ野球の世界に入ったタイミングで、野球のテーマソングができてうれしい」 個人的に特別な感情もわいた。「勝手すぎるこじつけではあるんですけど、自分的には勝手にそういうふうに受け止めてモチベーションにします」。球団の新人では唯一1軍キャンプ完走をした中での支えになった。 ...
時事通信林安可、力示す一発 初本塁打はサヨナラ―プロ野球・西武
時事通信 12日 18:44
... 手戦に決着をつけた。1―1で迎えた延長十回。1死走者なしで打席に入り、左腕ロングの直球を捉えた。「あの場面で自分の役割は長打を打つこと」。低い弾道の打球が右翼スタンドへ飛び込んだ。 台湾出身の左打者。記念すべき1号がサヨナラ本塁打となったが、派手に喜ぶことなく駆け足でダイヤモンドを回った。「自分があの時、あの打席に立っただけ。投手が抑えてくれて、チームワークで勝つことができた」と殊勝な言葉を口にし ...
日刊スポーツ【東京V】埼スタで浦和に勝利も…城福監督「頭から…
日刊スポーツ 12日 18:37
... まだ成長の途上なんで、もちろんキーパーから30本つないで崩したい。それはずっと目指してますけども、自分たちがペースを握るには、前からのチェイシングといいボールの奪い方いうところに関しては前半はできて、そこから先のクオリティーの課題が出た。後半は失点0の状況でメンバーが代わっていって、そのチェイシングが自分から見たらまだまだ足りない。バトンを受けた選手の、頭から湯気が出るようなね、ボールの追い方って ...
スポニチ具志堅用高氏 天心の勝ち残りで過熱するバンタム級 一番注目するボクサーは「試合が面白い」
スポニチ 12日 18:35
... し、バンタム級のトップ戦線に踏みとどまった。 具志堅氏は腰を据えて前に出た天心のファイトスタイルを高評価。「逃げなかったでしょ。攻めるボクシングをしないと。逃げたらやられる。ボクシングというスポーツは自分のペースでやらないと」と説明した。 そして、「みんな(天心が)チャンピオンになるのを期待してると思う」と話した。 5月2日にはWBC世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)に4階級制覇王者・井岡一翔( ...
日刊スポーツ【西武】薄氷…今季初のサヨナラ勝ちで2カード連続…
日刊スポーツ 12日 18:34
... 借金を2に減らした。 1-1の延長10回、新外国人の林安可外野手(28)が右翼へ来日1号アーチをたたき込んだ。「高めの甘いボールを待っていました。打った瞬間はホームランと思わなかった。チームが勝って、自分の初ホームランがやっと出たのでとてもうれしい」。 薄氷の勝利だった。ロッテ先発広池に7回をわずか1安打に抑えられた。9回表、新人ながらクローザーを任されている岩城颯空投手(22)が1点を失い、その ...
日刊スポーツ【こんな人】サヨナラアーチの西武林安可は自分で「人見知りです」踊らずとも心躍らせた
日刊スポーツ 12日 18:33
... めの直球を振り抜いて、右翼席へ歓喜の来日1号となった。西武は2カード連続勝ち越しに成功し、借金を2に減らした。 ◇ ◇ ◇ サヨナラアーチの西武林安可にウオーターシャワーが降り注ぐ。「人見知りです」と自分で言う。照れくさい。台湾で所属した統一では本塁打後にベンチ内で踊る儀式が。「そういう習慣があって無理やり踊らされて」。日本でもぜひ-。そんな誘い水にも「ダメ、ダメ。日本ではダメです」と敬意を忘れな ...
THE ANSWER女子ゴルフ吉田鈴、初のトップ5入りの裏に姉の言葉 「今朝、メッセージが…」平常心を崩さず
THE ANSWER 12日 18:31
... ですけど、やっぱり試合になるとちょっと強く入っちゃう部分もありました。でも、私はトップ5に入ったことがない状態だったので、『渋野(日向子)さんみたいに、いきなり優勝する人はいないかな』と思っていたので自分に期待しすぎず、『トップ5以上』とは思っていました。一個一個の目標をクリアできたことは、すごく良かった点かなと思います」 そして、今大会で今季3度目となる「ベストルーキー賞」(2024年、25年プ ...
日刊スポーツ東北学院大4年阿部勇星が3安打で5回コールド勝ち貢献「メンタル面で引っ張っていきたい」
日刊スポーツ 12日 18:30
... 。東北福祉大も8-0の7回コールドで宮城教大を下し、勝ち点を挙げた。 ◇ ◇ ◇ 東北学院大・阿部の力は、まだこんなもんじゃない。この日は3番打者として3安打も、納得できたのは4打席目の左前打のみ。「自分らしいバッティングはできていない」ときっぱり。幼少期から「バッティングキャラ」だった阿部。JR東日本東北でプレーし、気仙沼向洋で宮城の高校通算本塁打記録(69本)をマークした父和豊さんの教えのおか ...
日刊スポーツ【阪神】中野拓夢が今季初V打で4連勝「つなぐ意識だけ。結果的にタイムリーになってよかった」
日刊スポーツ 12日 18:28
... 決勝打を放った。0-0の5回2死一、二塁。中日先発、高橋宏の初球カットボールを左中間へはじき返した。 「(先発の高橋)遥人さんが抑えてくれていたので、何とか先制点をあげたいなという気持ちもありました。自分でかえすというより、森下につなぐという意識。その結果がタイムリーになってよかったです」 今季チームは先制した8試合でいずれも勝利。「もちろん先発ピッチャーが良いので、ある程度の援護があればピッチャ ...
スポーツ報知川崎は鹿島に0―2で敗戦 長谷部茂利監督「結果的に決定力の差があった」
スポーツ報知 12日 18:26
... 会は5勝5敗となり、東京Vに抜かれ、5位に後退した。 * * * 前半22分には、MFマルシーニョが1対1の決定機を迎えながらも、決めきれず。後半に2失点して敗れた長谷部茂利監督は中継インタビューで「自分たちの力を攻守にわたって出せていた時間があっただけに、先制点を取れればという思いでいた。ただ、結果的に決定力の差があった。他の場面でも、ボールの拾い合い(球際)であったり、処理であったり、少し差を ...
サンケイスポーツ【土井正博の豪傑球論】佐藤好調だから3番森下勝負…五回の3点は強いチームの点の取り方
サンケイスポーツ 12日 18:26
... る。早々にスタンド方向に顔が向いてしまう。自然と球との目切りが早くなる。ボール球を振る。焦ってムチャ振りになってしまう。 今の佐藤は気持ちに余裕があるから、ストライクボールの見極めが正確になる。すると自分が有利なカウントになる。ミートする確率は高くなり、必然的にヒットが増える。ずっと4割をキープするとは思えないが、高い打率になるのも自然の流れ。そして、ヒットの延長として、11日の試合のようにホーム ...
スポニチ巨人・中山礼都が完全試合阻止のチーム初安打 24歳誕生日で球場からハッピーバースデーのサプライズ
スポニチ 12日 18:26
... も出せなかった右腕からようやく初安打を放ち「ピッチャーとの勝負で自分がしっかり結果を残せるようにと思って打席に立ちました」と振り返った。 「2番・右翼」で出場。初回の第1打席に向かう前には球場から「ハッピーバースデー」が流れ、大きな拍手も送られた。 主力として期待された今季だったが、ここまで打率・167。「勝つことだけ考えて、しっかり自分が何ができるかっていうのを考えて臨みたいなと思います」と14 ...
スポニチ【Wリーグ】デンソーが悲願の初制覇「最高でーす!」生え抜き18年目・高田真希が殊勲21得点
スポニチ 12日 18:23
... から加入した高田は、同じチームを貫き、辛酸をなめ続けてきた。「自分自身も初めての優勝でうれしい。この舞台に何度も立って、ファンの方たちと悲しい思いをたくさんしてきた」と振り返る。18年続けてきて、ようやく初めて優勝しました」と実感を込めた。 加入当初はエレベーターチーム。「高3の頃は当時入れ替え戦を戦っていた」と明かし、先輩たちの奮闘で「自分は1部でスタートできたが、2部からスタートしていたかもし ...
時事通信楽天の小郷裕哉、1番で仕事 プロ野球
時事通信 12日 18:21
... 前にはじき返し、力投する滝中に援護点をもたらした。「絶対に1点取ってやろうと打席に入った。緊迫した試合で打てて自分も乗っていけるし、いい一本になった」と満足そうに振り返った。 かつてのリードオフマンは昨季、打率1割台に低迷。戻ってきた打順で2安打1盗塁と仕事を果たした。3三振は反省しつつ、「自分自身と向き合って(1番に)定着できるよう頑張りたい」と力強く語った。 スポーツ総合 野球 最終更新:20 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】朝倉未来が復活を宣言「近々発表されると思いますんで、楽しみにしていてください」
東京スポーツ新聞 12日 18:20
... ロ・ズールー(南アフリカ)に勝利した神龍がABEMA PPVで視聴できる配信の放送席にいた扇久保に挑戦表明していた。 これを受けて榊原CEOが扇久保に意向を問うと「もちろん行けます。ボコボコにします。自分は岩手出身で東北でRIZINやるって言うのが1つの夢だったんです。東北盛り上げるために防衛戦やります」と受諾。これを受けて榊原CEOは「決定で」と王座戦を決断した。また、同級王座を虎視眈々と狙う元 ...
デイリースポーツ立命大・若田部がサヨナラ勝ち導く好投 プロ注目の有馬は1回4失点KOも
デイリースポーツ 12日 18:19
... すけど」と話した上で、「今日に関してはマメも治っていましたし、開幕戦のプレッシャーや緊張感に負けたというか、自分自身の力がなかっただけ」と言い訳しなかった。 代わって二回からマウンドに上がったのはソフトバンク若田部健コーチの次男・達生投手(4年・福岡大大濠)。「準備はできていた。焦ることなく自分のペースで投げられた」と102球を投げ、6回3安打無失点。片山監督は「本当に良く投げた。あんなの見たこと ...
サンケイスポーツ巨人、今季2度目の零封負け 阿部監督「いいピッチングをされた」
サンケイスポーツ 12日 18:18
... 敗、12日、東京D)巨人はわずか2安打で、今季2度目の零封負け。完全試合の屈辱こそ回避したが、高梨に七回1死まで完全投球を許す苦戦を強いられ、阿部慎之助監督(47)は「いいピッチングをされたし、流れを自分たちで持ってこられなかった」と唇をかんだ。 15打席無安打が続いた浦田に代えて、門脇を今季初めて1番で起用。同じく2番に中山を入れるなど打線を組み替えたが機能せず。指揮官は「レギュラーは決まってい ...
スポニチ【関西学生野球】11球団大集結も立命大・有馬伽久が1回降板 「指に豆」も言い訳せず「重圧に負けた」
スポニチ 12日 18:15
... 。初戦はエースでいこうと思った」と説明した。 今季開幕前に左手指に豆ができ、練習試合では最長5回しか投げられなかった。万全の調整とは言えない状況でも、有馬は「いい準備をしてきたつもり。自分が重圧や緊張感に負けただけ。自分自身の力がなかった」と一切言い訳しなかった。 相手先発の近大・宮原廉(4年)との今秋ドラフト候補対決に、甲子園にはNPB11球団のスカウトが集結。好投でのアピールとはならずも、春初 ...
時事通信東建男子ゴルフ・談話
時事通信 12日 18:14
◇次につなげたい 稲森佑貴 プレーオフに進めて、自分でもびっくり。この経験は無駄ではない。次につなげたい。 スポーツ総合 ゴルフ 最終更新:2026年04月12日18時14分
サンケイスポーツロッテ・広池康志郎、ローテつかむ サブロー監督「先発で回す」
サンケイスポーツ 12日 18:12
... を主体にスプリット、チェンジアップと2種類の落ち球を交えてアウトを積み重ねた広池。7回93球を投げて1安打8奪三振、無四球で無失点とほぼ完ぺきな内容に、自身も「上出来すぎ。落ち球、スプリットがほとんど自分が投げたいボールを投げられたので、そこがいいピッチングに繋がった」と分析した。 デビュー戦となった昨年6月21日のDeNA戦(横浜)以外の19試合は全て救援登板だったが自身の希望は先発。「このチャ ...
産経新聞地元・埼玉出身の岩井明愛と佐久間朱莉、2位タイで並び恩返し 女子ゴルフ最終日
産経新聞 12日 18:10
... 越生まれの佐久間もベストスコアの68をマーク。最近パットに苦しみ、ここ2試合は新たなパターを使うなど試行錯誤していたが、今大会から開幕戦のダイキン・オーキッド・レディースで優勝したときのパターに戻し「自分のストロークができました」。年間ポイントランキングも前週のヤマハ・レディース葛城で17位タイと崩れ、菅楓華にトップを譲ったが、わずか1週で再奪取。さすが昨季の女王である。 優勝には届かなかった2人 ...
サンケイスポーツ明大・平嶋桂知、6回零封で白星 「自信を持って上がることができた」/東京六大学
サンケイスポーツ 12日 18:07
... ら連想されるように土にしっかりと根を張る木のように育ち、「知識のある子になってほしい」という願いが込められている。 その名の通り、昨年に地道なトレーニングで土台を作った身長188センチの大型右腕が春になり〝開花〟した。 「とにかくチームの優勝、日本一に少しでも貢献できるように。自分が任された試合は絶対に勝てるようにやっていきたい」 最速は151キロ。可能性に満ちた19歳が華々しいデビューを飾った。
東京スポーツ新聞【RIZIN】伊澤星花がベルト返上を発表「新しい命を授かることができました」
東京スポーツ新聞 12日 18:06
... 、返上させていただきます」と発表。さらに「このベルトと一緒に自分も成長してきたので、この決断は悔しくて悲しくて、まだ実感がわいていないんですけど、今は自分の中にいる新しい命を育てることに専念したいと思います」と思いを吐露した。 それでも「ただ自分はこのままで終わらないので。誰かに渡ったとしても、自分がいない間の〝仮の王者〟だと思っています。自分は子育ても格闘技も両立して最短で戻ってきますので、戻っ ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平〝攻略トレンド〟もう時代遅れ、くり抜きバットでまた内角球一閃 45戦連続出塁で球団単独5位…アジア選手記録まで残り「7」
サンケイスポーツ 12日 18:05
... 「前から言っているが、これまで見てきた中でも最高の選手の一人。もしかしたら史上最高の選手かもしれない」と賛辞を惜しまなかった。 直近8戦7勝のドジャースは11勝3敗、勝率・786と圧倒的な強さを誇る。「一人一人がいいプレーをしている。投打ともに自分たちのやることをやっている思う。それが形になっている」と大谷。・412と高い出塁率に加え、長打も出始めた大谷は手がつけられない。 一球速報へ大谷の成績へ
時事通信呉佳晏、新パターで復調 「焦らず一打一打」―富士フイルム女子ゴルフ
時事通信 12日 17:58
優勝し喜ぶ呉佳晏=12日、埼玉・石坂GC 鮮やかなバーディーにもほとんど表情を変えない。そんな呉佳晏が最後のパットを沈めると、ようやく柔らかい笑みを浮かべて両腕を突き上げた。「焦らずに、自分の一打一打に集中できた。優勝できて本当にうれしい」。流ちょうな日本語で喜びを口にした。 単独首位とはいえ、3打差以内に12人がひしめく混戦。ボギーが先行し、2選手と並んで前半を折り返した。それでも、11、12番 ...
日刊スポーツ【競輪】上昇気配の千葉捺美「出られるところは自分で行けるように」/小倉ミッド
日刊スポーツ 12日 17:56
... 活用して上昇気流に乗る。前回のいわき平で今年初めての決勝進出を決めたが、「調子は相変わらず良くないですよ」と苦笑い。 何が変わったのかといえば、その開催やレースに対する姿勢だ。「決勝に乗れるように、ちゃんと自分で考えて走るようになりました」と成長を認める。 予1・1Rは戦法コメントは自在だが、「隙をつくらずに、出られるところは自分で行けるように」とメンバー表に目をやり、じっくりと作戦を練っていた。
NHKバスケ女子Wリーグ ファイナル第4戦 デンソーが3勝1敗で初優勝
NHK 12日 17:51
... ンソー 薮未奈海 「勝ててうれしい」 デンソーの薮未奈海選手は「勝ててうれしい。すごく研究したシーズンだったので表現できた。『あいたらシュートを打つ』、『自分がやることをやる』という中で、打ち切れたのでよかった。高田選手と一緒に優勝できてうれしい。自分のプレーで勝ちに導ける選手になっていきたい」と涙をこらえながら話していました。 高田真希 デンソーひと筋18年で初優勝 36歳の高田真希選手は高校卒 ...
日刊スポーツ【バスケ】デンソー高田真希「悲しい思いをたくさんしてきたので、今日は喜びたい」Wリーグ優勝
日刊スポーツ 12日 17:48
... 一筋18年のベテランが流れを引き寄せ、両チーム最多21得点を挙げて貢献した。 勝利が決まると高田は、チームメートと抱き合って喜び、スタンドに向かって何度も両手ガッツポーズを決めた。試合後のお立ち台で「自分自身も初めての優勝ですごくうれしいけど、この舞台に何度も立ってファンの人たちと悲しい思いをたくさんしてきたので、今日ぐらいはみなさんと喜びたい。みなさん、おめでとうございます」と話し、会場とともに ...
デイリースポーツロッテ 2年目広池が7回1安打無失点の好投「強気に攻めていこうと思って投げていました」サブロー監督はローテ入り明言「基本日曜日で」
デイリースポーツ 12日 17:43
... を生かしたダイナミックなフォームから、最速154キロの直球に、スプリット、チェンジアップが効果的。さらに最遅105キロのカーブを織り交ぜ、緩急差49キロを利用して翻弄した。 緊迫した投手戦だったが、「自分のピッチングでどんどん強気に攻めていこうと思って投げていました」と振り返る。自己採点は「90点」。満点に足りない分は「ヒット1本打たれたあのボールは、インコース要求だったんですけど甘く入って。次は ...
日刊スポーツ【高校野球】知徳プロ注目192cm左腕・渡辺大地、サイド気味フォームから投じる直球が持ち味
日刊スポーツ 12日 17:38
... が与えられる。 ◇ ◇ ◇ 2年秋からエースナンバーを背負う知徳の渡辺が、自覚を持ってマウンドに上がる。開幕が近づく県大会に視線を向け「打力のあるチームだけど、打線は水物と言われる。打てない時にこそ、自分がしっかりカバーできるようにしていきたい」と意気込んだ。 192センチの長身左腕はサイド気味のフォームから投じる直球が持ち味で、プロ複数球団からも注目される大器だ。昨秋は、県3回戦で同じくプロ注目 ...
スポーツ報知【楽天】則本の人的補償で巨人から移籍 新人と寮生活 田中千晴がピンチで堂々の火消し 古巣の仲間からの激励に発奮
スポーツ報知 12日 17:35
... って、弱気な気持ちがなくというか」 初球、低めのフォークで遊ゴロに封じ、ピンチ脱出。緊張感から解放され、笑みがあふれた。今季7試合目の登板で、防御率1・42とブルペンには欠かせない存在になってきた。「自分のボールをキャッチャーが要求したところに、腕を振って投げることしか考えていない。それが今、いい方向にいっている。自信を持って投げられています」と胸を張った。 FAで巨人に移籍した則本の人的補償とし ...
サンケイスポーツ【ヒーロートーク】ヤクルト・高梨裕稔「いつか打たれるかな」七回1死まで完全投球
サンケイスポーツ 12日 17:32
... はキハダ(30)が締めて6セーブ目を挙げた。以下、高梨のヒーローインタビュー。 --11日の試合で連敗ストップ。どんな思いでマウンドに 「(山野太一が)すごいピッチングをしていたので、その勢いに乗って自分もいこうと思っていました」 --序盤からアウトを積み重ねていった。どんなところが良かった 「どの球種もしっかり使えたので、そこは良かったのかなと思います」 --七回1死までランナーを1人も出さない ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督「流れを自分たちに持って来られなかった」2安打完封負けで2連敗…一問一答
スポーツ報知 12日 17:29
... 上は粘りの投球を見せたが、6回8安打2失点で今季初黒星となった。 試合後の阿部監督の一問一答は以下の通り。 ―なかなか相手先発・高梨の攻略が難しかった。 「そうですね。いいピッチングをされたし、流れを自分たちに持って来られなかったですね」 ―1、2番に置く選手は少しでもチャンスをつくろうと試行錯誤しているのか。 「レギュラー決まってませんのでね。みんな競争と思ってね。結果を残せば使いますし、残さな ...
スポニチ【RIZIN】伊澤星花が第1子妊娠!「新しい命を授かることができました」 スーパーアトム級王座返上
スポニチ 12日 17:28
... るスーパーアトム級王座のベルトを返上することも発表した。「このベルトと一緒に成長してきたので、この決断は自分自身も悔しくて、悲しくて…まだベルトが離れる実感が沸いてないです。でも今は自分の中にいる新しい命を育てることに専念したいと思います。ただ、このままでは終わらないので、次に誰の手に渡っても、自分がいない間の仮のチャンピオンだと思っています。なので、子育ても格闘技をしっかり両立して最短でこの舞台 ...
デイリースポーツ「まさかバッターとしてここに立つとは」 プロ初打点のDeNA・勝又がお立ち台で喜びに浸る 七回に同点二塁打 野手転向5年目「頑張りが少しでも報われてよかった」
デイリースポーツ 12日 17:27
... で投手として入団。21年オフに戦力外通告を受け、育成選手として再契約。野手に転向した。23年オフに再び支配下契約を結び、昨年プロ初出場を果たした。 お立ち台で大きな拍手を送られ「試合中もなんですけど、自分の耳で聞いても音割れしちゃうぐらい歓声がすごくて。こんなに素晴らしい場所で大好きな野球ができるっていうことは本当に心からうれしい。感謝でいっぱいです」とファンに思いを伝えた。 同点二塁打については ...
日刊スポーツ【巨人】「レギュラーは決まってません。結果残せば使います」阿部監督、若手積極起用で競争期待
日刊スポーツ 12日 17:26
... 翻弄(ほんろう)された。6回まで1人の走者も出せず。7回に中山礼都外野手(24)が、ようやく初安打を放ったが、その後も得点にはつながらなかった。巨人阿部慎之助監督(47)は「いい投球もされたし、流れも自分たちに持ってこられなかったですね」と振り返った。 今季2度目の先発となった井上温大投手(24)は3回、連打と犠打で1死二、三塁のピンチを背負うと、内野ゴロの間に先制点を与えた。5回は2死二、三塁か ...
東京スポーツ新聞【巨人】テコ入れ実らず2安打零封負け 阿部監督「レギュラーは決まってませんので…」
東京スポーツ新聞 12日 17:25
... 安打8としながらも6回110球、2失点と粘りの投球を披露していただけに、投打がかみ合わず、2安打零封負けと苦しい結果に終わってしまった。 阿部慎之助監督(47)は「(高梨に)いい投球をされたし、流れを自分たちで持ってこれなかったですね」と敗因を分析。打線のテコ入れについては「レギュラーは決まってませんので。みんな競争と思ってね。結果残せば使いますし、残さなかったら、競争ですから。そういうつもりで、 ...
サンケイスポーツ【〇阪神コメント集】高橋、九回志願?「僕は言わないっすよ、基本」伏見「ハルトさまさま」
サンケイスポーツ 12日 17:22
... ◆先制打の中野拓夢 「(クリーンアップに)つなげば大量得点になるというか、自分がつなぐつながないで全然違うと思うので、つなぐ意識はより持ってやっていきたい」 ◆2点打の森下翔太 「追加点を取れたのは良かったです」 ◆九回マウンドについて高橋遥人 「任してもらって頑張ろうと思いました。(志願登板?)僕は言わないっすよ、基本。自分から言うことはないです」 ◆高橋遥人をリードした伏見寅威 「もうハルト ...
日本テレビ「結果残せば使います」巨人・阿部監督がスタメン考案について語る 続くは敵地甲子園「バッチリ切り替えて」
日本テレビ 12日 17:21
... クトピッチング。7回を1安打に抑えこまれました。さらに続く2番手・増居翔太投手の前にも1安打。9回にはキハダ投手の前に安打とはならず、完封負けを喫しました。阿部監督は「いいピッチングをされたし、流れを自分たちに持ってこれなかったですね」とコメント。この日もスタメンを入れ替えての試合となりましたが、「レギュラーは決まってませんので。みんな競争と思ってね、結果残せば使いますし。そういうつもりで毎日考え ...
スポーツ報知【バレー】レギュラーシーズン優勝は最終節に持ち越し 首位サントリー 12得点でPOM・高橋藍主将「ラスト2戦、勝ち抜きたい」…SVリーグ
スポーツ報知 12日 17:20
... の試合は、大阪Bがストレート勝ちを決め、RS優勝は次週の最終節に持ち越しとなった。 チーム3位の12得点でプレーヤー・オブ・ザ・マッチに輝いたサントリーの高橋藍主将は「苦しい展開も多かったけど、最後は自分たちの力を信じながらいいバレーボールの形を出せたので、良かったと思います」と振り返った。 首位のサントリーは、イタリア1部セリエAから加入2季目の高橋藍が、今季、主将を務めてきた。昨年10月の大阪 ...
東京スポーツ新聞再起の那須川天心 一部で疑問視された試合前のテレビ出演継続へ「変わらないです」と明言
東京スポーツ新聞 12日 17:17
... BC同級王者・井上拓真(大橋)に敗れてからの再起に成功。この日は都内で開かれた会見に出席し、「選手としても一人の男として成長できた1日だったなって思う」と振り返り、「本当に勝てて生き残れたっていうのは自分の中でデカいですし、本当に負けてたら、多分どうすることもできなかった。今日っていう日を、なんかまた新鮮な気持ちで迎えられてすごくうれしく思います」と喜びを語った。 積極的に発信を行うために、賛否さ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、エストラダの左肋骨2本骨折に驚き「右かと思ってた」
サンケイスポーツ 12日 17:17
... 56)=メキシコ=はこの日、自身のX(旧ツイッター)を更新し「エストラダは2本の肋骨が折れた状態で勇敢に3ラウンドを闘った」と明かした。那須川は「近い距離の攻撃だったり、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くっていうことが、今回の試合で分かった。すごい自信につながった」とうなずいた。 興行はアマゾンの動画配信サービス「プライム・ビデオ」で独占生配信された。プロ戦績は那須川が9戦8勝 ...
スポーツ報知【西武】林安可 50打席目で来日1号が劇的サヨナラ弾「オリエンタル・エクスプレス」郭泰源級の成功誓う
スポーツ報知 12日 17:16
... の「プレミア12」には台湾代表の4番として出場し、日本代表を相手に特大ソロを放ったパワーの持ち主。だが、1年目の今季は打率2割台前半に低迷。この試合も最終打席に立つまでは凡退が続いていた。 それでも「自分のなかでは全然焦りはなかった」と言うように、己を信じて疑わなかった。台湾時代から練習法も変えず、「強い打球を打ち続けていけば、いつか必ずホームランは出ると信じていました」と胸を張った。 我慢して起 ...
スポニチ大関復帰の霧島が2日連続で期待の若手と三番稽古「立ち合い強かった。いい稽古できた」筋肉痛も7番で6勝
スポニチ 12日 17:15
... 勝の取組を見たりしていた。思い切りくるし、いい稽古になるかなと思って」と話していた通り有言実行。この日も期待の若手と肌を合わせ「いつも頑張っているから。先場所も(十両で)優勝争いしていたし。いい稽古になったら、うれしい」とはにかんだ。 「昨日、久しぶりに稽古して体が筋肉痛。自分のできることをやった」。7日の巡業の稽古中に腰を痛めた影響を感じさせず、「ここから調子をどんどん上げていく」と力を込めた。
THE ANSWERデンソーが悲願の日本一! 高田真希は感慨「成功する人は、成功するまで続けた人だと思います」 2年連続準Vの雪辱【女子バスケWリーグ】
THE ANSWER 12日 17:09
... 近づけたかなと思います」とし、「成功する人は、成功するまで続けた人だと思っています。途中でやめたくなったり、投げ出したくなる場面たくさんありますけど、続けていくことでいいこともあるんだなっていう風に、自分自身も今、感じました。やり続けることの大切さっていうのを、この優勝で感じてもらえたら。私自身もこの優勝した意義があるかなっていう風に思います」と振り返った。 あと一歩のところで苦杯をなめてきた。フ ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督「レギュラー決まっていませんので」 打線大幅組み替えも高梨裕稔にあわや完全試合の零敗
サンケイスポーツ 12日 17:02
... 大きく組み替えて臨んだ打線が、ヤクルト・高梨に七回1死まで完全投球を許す苦しい展開。あわや完全試合の危機こそ回避したが、その後も得点は奪えず。阿部慎之助監督(47)は「いいピッチングをされたし、流れを自分たちで持ってこれなかったですよね。(1、2番の打線組み替えは)レギュラー決まっていませんので。みんな競争と思ってね。結果残せば使いますし。残さなかったら競争ですから。そういうつもりで、毎日考えてい ...
デイリースポーツ2度目零敗の巨人・阿部監督「いい投球をされたし、流れを持ってこられなかった」 次は敵地で阪神戦「チャレンジしに行きますんで。バッチリ切り替えて頑張りたい」
デイリースポーツ 12日 17:01
... 完全投球を許した。 七回1死から20人目の打者、中山が七回1死から放った中前打がチーム初安打。しかし泉口が遊ゴロ、ダルベックが見逃し三振に倒れた。 試合後、阿部監督は「いいピッチングをされたし、流れを自分たちで持ってこられなかったですね」と振り返った。 七回は門脇、中山の1、2番コンビがどちらもフルカウントまで粘り、何とか塁に出ようとする姿勢は見せた。「そうですよね。レギュラー、決まってませんので ...
時事通信講師の山縣、練習は順調 出雲陸上
時事通信 12日 17:01
... 予選よりも前に置き、勢いよく飛び出したが、後半の伸びを欠いた。「この試合の目標からすると、低いと言わざるを得ない(結果)」と、不満そうに振り返った。 今月から母校の慶大で専任講師として授業が始まり、「自分の言葉で説明できるように100メートルを考えないといけない。曖昧な部分が許されなくなった」と自覚する。練習は順調という33歳のベテランは「今は調子が上がっていないが、部分的には手応えがある」と前向 ...
サンケイスポーツ朝乃山、弁当の食生活にも笑顔「これも巡業。懐かしい雰囲気」
サンケイスポーツ 12日 16:59
... 給される弁当の食生活にも「これも巡業。懐かしい雰囲気」と笑顔も。治療、リハビリ、単独のトレーニングと落ち込みそうになる日々を思えば、浮き立つ時間だ。3月の春場所では8勝7敗と勝ち越したが、千秋楽まで3連敗。初場所も最後の3日間は3連敗だった。 「体力は残っていた。『勝ちたい』『負けられない』という感覚が強すぎて、自分らしく前へ出られなかった」。幕内の空気感になじみ、身も心も活性化する。(奥村展也)
スポーツ報知那須川天心、井上拓真との再戦願い「わら人形に…」 バンタム級で「自分が一番強い自負がある」
スポーツ報知 12日 16:58
... ていきたい。手応えはありますよ。まだまだここから。なめんじゃねぇぞ、という気持ちはある。そこは内なる炎を燃やしていきたい」と決意を述べた。 日本人選手がしのぎを削る群雄割拠のバンタム級で「自分が面白くしているし、自分が一番強いという自負がある。もっともっとこの階級を盛り上げたい」と主役に名乗りを上げた。「もう負けるところは一生見られないと思います」と語ると、「1回負けて失ったものがたくさんあったと ...
THE ANSWER涙のTKO勝ち那須川天心が感謝した「漫画のような人」 培った根性、気合…「泣くな!」強い信頼関係
THE ANSWER 12日 16:52
... から一夜明け、都内の所属ジムで会見した。前夜は両国国技館で9回終了TKO勝ち。タッグを組んだ葛西裕一トレーナーについて思いを語った。 充足感に満ちた爽やかな表情で登場した。会見の冒頭で熱戦を振り返り「自分の中でも、選手としてもですし、一人の男として成長できた一日だった」と実感を口にした。続けて「エストラダ選手という偉大な選手がいたからいい試合ができた。感謝しかない」と対戦相手への敬意も忘れなかった ...
スポニチ巨人 球団初の屈辱阻止も2安打零敗 阿部監督「いいピッチングをされた」高梨に7回1死まで完全投球許す
スポニチ 12日 16:50
... 山亘基投手に7回2死まで完全投球されたが、泉口が四球を選んで完全試合を阻止。9回1死から大城がソロ本塁打してノーヒットノーランも阻止している。 ▼井上 ランナーを出しながらも、粘り強くなんとか試合をつくることができた。同じバッターに何度もやられたり、守備の細かいミスを反省して次回に向けてしっかり対策します。 ▼阿部監督 (高梨に)いいピッチングをされたし、流れを自分達で持ってこられなかったですね。
フルカウント大谷翔平が見せた「完璧な仕事」 4号だけじゃない…地元局が絶賛した華麗な“所作"
フルカウント 12日 16:48
... ジを使ったかのような技です。絶妙な『バンプ・アンド・ラン(転がし)』で、グリーン上にピタッと止めるような動きです」と、華麗な身のこなしを高く評価した。 「見てください、このマイナス68度。素晴らしい。自分のプレーを熟知していますね。ライン際を駆け抜けるスピードも圧倒的です」と感嘆。「ショウヘイ・オオタニは『ロングボール』と『ショートゲーム』、その両方を完璧にこなしました」。ガルシアパーラ氏も「あの ...
日刊スポーツ「プレーオフにいったらラッキー」佐久間朱莉2位も手応え「たくさん優勝争いを重ねたい」
日刊スポーツ 12日 16:45
... ホールアウトし、優勝争い圏内まで入るも2打及ばず。「プレーオフにいったらラッキーだなと思って待っていました」と振り返った。 それでも第1日の49位からの盛り返して、手応えを感じている。「この調子の中で自分のベストを尽くして、最後まで諦めずにプレーできたのは良かったです。スイングもストロークも良くなってきたので、たくさん優勝争いを重ねていけたら」と、前を向いていた。【山田遼太郎】 【写真特集】ミニス ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、次戦は9月にWBC王者への挑戦有力 改めて井上拓真との再戦熱望「もう多分負けるところは一生見られない」
サンケイスポーツ 12日 16:44
... クサーとしてプロデビューしてからの公式戦連勝記録が「54」で止まったが、再起戦でレジェンドを撃破した。ボディー攻撃でエストラダを棄権に追い込み、「近い距離の攻撃だったり、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くっていうことが、今回の試合で分かった。すごい自信につながった」とうなずいた。 5月2日に東京ドームで初防衛戦に臨む拓真と、元世界4階級制覇王者で同級4位の井岡一翔(37)=志成 ...
スポーツ報知レイカーズ・八村塁「後につなげたい気持ちが出てきて」中高生に直接指導の思い「NBAキャリアが成功したかしないか変わる」
スポーツ報知 12日 16:40
... ュー。昨年、中高生に直接指導を行う3日間のキャンプ「BLACK SAMURAI」を開催した八村が、日本バスケットボールの未来への思いを語った。 NBA入りに必要なことは?の問いに「いつも言ってるのは、自分をどれだけ信じられるかということですね」と八村。「富山という小さいところで生まれて、中学校のバスケチームに入って、そこからNBAに行くなんてばかげた話。でも信じてたんですよね。本当にNBAに行ける ...
東京スポーツ新聞【NBA】八村塁に激怒騒動のレディックHCが〝緊急面談〟明かす「彼が私の部屋に来た」
東京スポーツ新聞 12日 16:40
... が、〝緊急面談〟を実施したことを明かした。 7日(日本時間8日)に行われた本拠地サンダー戦で八村はチーム最多15得点をマークする一方で、チームは87―123と大敗。レディックHCはこの試合後に「ルイが自分の役割を果たさなかったから早すぎるタイムアウトを取り、彼を試合から外した」と〝懲罰交代〟したことを明言して波紋を呼んでいた。 そうした事態を受けて、米メディア「フェーダウェーワールド」は「レディッ ...
日本テレビ【DeNA】宮下朝陽がプロ初ホームラン ヒュンメルが大喜び 前日はプロ初安打のボールを一番に確保
日本テレビ 12日 16:39
... は「6番・ショート」として2試合目の出場、2点ビハインドの7回、2アウトランナーなしで打席がまわると広島・床田寛樹投手のストレートを振り抜きライトスタンドへソロホームランを放ちました。 このホームランにベンチのヒュンメル選手は自分のことのように大喜びしハイタッチ。前日はプロ初安打を放った宮下選手の記念ボールを一番に確保し、ルーキーの活躍を喜びました。 宮下選手の初安打ボールを受け取るヒュンメル選手
Smart FLASH大谷翔平 “ダブル受賞" を阻むロバーツ監督の “動かない采配" にファンも憤慨…「防御率0.00」順調スタートも暗雲
Smart FLASH 12日 16:33
... ライヤー投手の投球内容は当然、検証されるべきです。 ただ、大事な場面をまかされることが多い彼も人間ですから、好不調の波はあります。この日の投球は明らかにフォーシームが上ずっていたし、制球が暴れていた。自分でカウントを悪くし、追い込まれて甘くなった球を痛打される。その繰り返しで、これは記者席から見ていても明らかでした。 ところが、デーブ・ロバーツ監督は自らマウンドに行って指示を与えるわけでもなく、ベ ...
日刊スポーツ【競輪】自在戦がウリの小榑佑弥が好目標にも来期を見据えて自力勝負選択「悩みました」/伊東
日刊スポーツ 12日 16:27
... 2◇前検日◇12日 初日特選11Rに出走する小榑佑弥(26=群馬)は、自在性が売りの1つだ。特選で桜木雄太の番手が空いているのを見て悩んだが、結果的に自力勝負を選んだ。 「ヨコの動きは嫌いじゃないし、自分に自在戦が向いているのも分かっている。いい目標の後ろで着を狙うか、来期に向けて自力でタテ足を磨くかで悩みました」。来期は初のS級昇格が控えており、現状のタテ足は上のクラスでは通用しないと考えている ...
日刊スポーツ横山武史騎手が通算800勝「自分が想像していた以上に早く達成できた」/あけぼのS
日刊スポーツ 12日 16:24
... 達成した。 残り3勝として週末を迎え、土曜に2勝をマーク。この日6鞍目で区切りの勝利を挙げた。「昨日リーチがかかってから、人気馬に乗せてもらったにもかかわらず時間がかかってしまい申し訳ないですが、まずは次の勝利をできたということはとてもうれしく思います」と喜んだ。 デビュー10年目での到達。「自分が想像していた以上に早く達成できた。関係者やファンの方々、頑張ってくれる馬に感謝です」と実感を込めた。
日刊スポーツ吉田鈴5位「渋野さんみたいにいきなり優勝はないのかな」姉優利からの早朝アドバイスも明かす
日刊スポーツ 12日 16:24
... ンダー、210の5位に終わった。 優勝が射程圏内だっただけに「普段のラウンドと違い、ちょっと優勝も意識したので、緊張感はありました」と認めるも「渋野(日向子)さんみたいに、いきなり優勝はないのかなと。自分に期待しすぎず、今回トップ5以上とは思っていた。目標をクリアできて良かったです」と冷静に分析した。 米ツアーを主戦場とする姉の吉田優利から早朝にアドバイスをもらっていた。「前半は温める感じで、後半 ...
日刊スポーツSSS札幌サッカースクール連覇、全国大会へ「パスサッカーで優勝を」吉田侑生/チビリンピック
日刊スポーツ 12日 16:21
... を重ねても、貪欲にゴールを狙った。決勝に臨むSSSの選手たちの脳裏に浮かぶのは、大会連覇とその先に待つ全国決勝大会でのハイレベルな戦い。吉田侑生主将(6年)は「まだ何も決まっていない。集中力を高めて、自分たちのパスサッカーで最後の最後まで相手を崩してゴールを奪おう」と仲間を鼓舞し続けた。 第1ピリオド(P)3分、左サイドからの折り返しを空華蓮斗(6年)が蹴り込み、先制。同9分には笹本晴生(6年)が ...
デイリースポーツロッテは痛恨サヨナラ負けでリーグ最速10敗目 西川が九回に先制適時打も直後に横山が同点許す 延長十回にロングがサヨナラ被弾
デイリースポーツ 12日 16:20
... に、スプリット、チェンジアップ、最遅105キロのカーブを織り交ぜて、8奪三振、無四球だった。 「立ち上がりを意識して、初回を3人で行ければ2回以降もいけると思ったので初回は大事に入りました。持ち味の真っ直ぐが今日は自分の感じでも走っていたのでそれをコースに投げ分けて相手に的を絞らせないこともできたと思う。あとはカウント球でも緩急をつけれていたのでテンポ良く投げれたのかなと思います」とコメントした。
スポーツ報知【スーパーGT写真特集】絶対王者の貫禄…auトムス独走で初陣飾る 坪井「予選が悔しく…できるだけ離してやろうと」【スーパーGT】
スポーツ報知 12日 16:15
... とか抜きたいと思っていた。序盤に仕留めることができてよかった」と充実の表情。2位以下を突き放す圧勝劇に「できるだけ離してやろうと思っていた。(予選の)悔しさを晴らしました」とニヤリと笑った。 山下は「自分はあまり速くなかった。坪井選手が素晴らしかった」と主役の座を相棒に譲る形となったが、伊藤監督は「山下選手にしてみれば悔しい展開だったと思うが、そう簡単に抜けないと思っていたので」と山下の肩を持ち「 ...
THE ANSWER韓国衝撃「なぜ?」 渡韓した26歳日本人の“態度"を称賛 快投でも…「危機管理能力が光る」
THE ANSWER 12日 16:13
... の通路で球団の公式YouTubeに出演した宮路は「ヒット打たれちゃって…もうちょい初球からガっと行けるようにいかないとだめだなって」とまず反省の言葉。周りの選手が祝ってくれても「素直に喜べなかった」「自分的には納得がいってないので、もうちょっといいピッチングをしてから、あとで喜ぼうかなと思います」と浮かない表情だ。 これに驚いたのが、韓国メディア「OSEN」だ。「サムスンのミヤジ、満塁のピンチを乗 ...