検索結果(本塁打 | カテゴリ : スポーツ)

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サンケイスポーツ侍ジャパン・佐藤輝明、大谷翔平に名刺代わりの特大先制3ラン 阪神の主砲がひと振りで主役
サンケイスポーツ 2月27日 19:33
... グをはるかに越え、右翼席中段へと着弾した。 打球速度179・4キロ、飛距離131・4メートルの特大3ランにスタンドは熱狂。佐藤にとって、これが侍トップチームでの初ホームラン。昨季、40本塁打&102打点でセ・リーグの本塁打王、打点王の2冠に輝いた阪神の大砲が持ち味の長打力をファーストスイングから見せつけた。 佐藤は22日のソフトバンクとの一戦(宮崎)でも3安打5打点の大暴れ。メジャー組が続々と集結 ...
スポニチ「憧れるのをやめましょう。さあ行こう!」侍・中村悠平が円陣で伝説の“大谷名言"全パクリ ナイン大爆笑
スポニチ 2月27日 19:29
... 。 大谷は23年WBCで2試合の先発登板を含めて全7試合に出場。全試合で安打をマークして打率.435、8打点でMVPに輝いた。3月12日の1次ラウンド・オーストラリア戦の初回に東京ドームの右中間へ特大本塁打。先発で2勝を挙げ、同21日の米国との決勝は試合前の声出しで「憧れるのをやめましょう」とナインを鼓舞。試合では1点リードの9回に救援登板し、最後はトラウトを空振り三振に仕留めて世界一に。「間違い ...
フルカウント佐藤輝明が新バンテリンD“1号" 侍強化試合で131m特大弾…先制アーチに球場騒然
フルカウント 2月27日 19:20
... の強化試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋」で、佐藤輝明内野手(阪神)が初回に先制3ランを放った。 【実際の様子】打った瞬間の豪快弾 バンテリンDのテラスを軽々と…佐藤輝明の先制2ラン 本塁打が出にくい球場と言われてきた同球場は、2025年オフについにホームランウイングを設置。左中間と右中間のホームからの距離は116メートルから110メートルになり、フェンスも4.8メートルから3.6 ...
47NEWS : 共同通信日本ハム、台湾代表に快勝 細野無失点、郡司ら本塁打
47NEWS : 共同通信 2月27日 19:07
【台北共同】プロ野球日本ハムは27日、台北ドームでワールド・ベースボール・クラシック(WBC)台湾代表との交流試合を行い、6―1で快勝した。先発の細野が3回無失点。打線は二回に郡司が先制ソロ。四回に西川、五回は万波がともに2ランを放った。 日本ハムは28日に台湾プロ野球の味全と戦う。2024年の「プレミア12」で初優勝した台湾は、WBC1次リーグで同組の日本と3月6日に対戦する。また、この日の交流 ...
朝日新聞WBCへ大谷翔平が打撃練習、豪快なスタンドインに観客どよめき
朝日新聞 2月27日 19:03
... 中堅右へまずは1本目のスタンドイン。 ひと振りごとに観客席からどよめきが起こる。中日の選手たちもベンチ前に座って練習を見守った。 最終的に28スイング中11本のさく越えを放った。 3年前も、この場所で本塁打ショーを演じた。同じく試合前練習で、軽々とスタンドに放り込む姿に観客、チームメート、相手選手らは釘付けになった。 26日にあった会見で、打撃練習について問われた大谷は「やりたいなと、もちろん思っ ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆は「疲労」でオープン戦欠場 WBC見据えて休養 28日帰国後に大阪で侍ジャパン合流へ
サンケイスポーツ 2月27日 19:00
... 習していたので、思っている以上に疲れはたまっていた。心も体も…。でもWBCにコンディション良く出るための調整だと思っているので、そこを優先しました」 オープン戦は13打数5安打、打率・385をマーク。本塁打こそ出なかったが、一塁守備も無難にこなした。右足の上げ幅を小さくするなど、メジャーリーガーの剛速球に対応するため試行錯誤を重ねた。過密な練習メニューと実戦出場は疲労を招いたが、結果としてWBCへ ...
日刊スポーツ【DeNA】ビシエド「去年のけがは完治。状態すごくいい」ライブBPで本塁打含む4打数3安打
日刊スポーツ 2月27日 18:48
ライブBPで左越え本塁打を放つDeNAビシエド DeNAダヤン・ビシエド内野手(36)がライブBPで快音を響かせた。3投手と対戦し、本塁打を含む4打数3安打。昨季終盤は左半腱様筋肉離れで離脱していたが「去年けがしたところは完全に治った。状態はすごくいい」と順調ぶりをアピールした。28日のオーストラリア代表との練習試合にも出場予定。「久しぶりの実戦。しっかりと試合のリズムをつかめるように少しずつ調整 ...
読売新聞【詳報】侍ジャパンが5-3で中日を破る、佐藤輝明が先制3ラン…抑えの大勢が9回2死で緊急降板
読売新聞 2月27日 18:46
... 番に入ったサポートメンバーの佐々木泰(広島)が左越えソロ本塁打で1点を追加。 【2回表】宮城はこの回も2三振を含む三者凡退で切り抜けた。150キロの速球にスローカーブを混ぜた緩急が効いて快調な序盤。 【1回裏】日本は中日の先発、柳裕也に対し、一死から周東、牧の連続四死球で好機を得ると、4番佐藤が初球低めの球を完璧に捉えて右翼席に豪快に運ぶ3ラン本塁打で先制。 力投する先発の宮城(27日)=帖地洸平 ...
スポニチ新庄日本ハム WBC出場の台湾代表に3発2桁安打で快勝! 郡司だ西川だ万波だ 先発・細野は3回零封
スポニチ 2月27日 18:42
... 態を知る絶好の機会となる。 打線は初回、相手先発投手で日本ハム同僚の古林睿煬(グーリン・ルェヤン)の前に、1番水谷、2番万波、3番レイエスが3連続で空振り三振を喫した。しかし2回に先頭の4番郡司がソロ本塁打を放ち先制に成功。4番は「昨日食べた小籠包が効きました」と口も滑らかだった。 4回には5番西川が2番手投手から「手応えは完璧」という豪快2ラン、5回には万波にも2ランが飛び出し、3発で5―0とリ ...
日本テレビ【侍ジャパン】中日戦のスタメン発表 4番の佐藤輝&5番の森下と阪神コンビ並ぶ 先発は宮城ー若月のオリックスバッテリー
日本テレビ 2月27日 18:29
... メンが発表されました。 1番に入ったのはライト・近藤健介選手。続く2番にはセンター・周東佑京選手とソフトバンク勢が並びました。3番にはDeNAの主砲であるセカンド・牧秀悟選手。4番を託されたのは昨年、本塁打王と打点王のタイトルを獲得した佐藤輝明選手でサードをつとめます。そんな佐藤選手に続く5番に入ったのは、阪神の“アイブラック兄弟"としても話題の森下翔太選手。阪神の好打者コンビが並びました。 サポ ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 ナゴヤドームで再び150メートル驚弾! 対戦相手の中日ナインが異例の見学
東京スポーツ新聞 2月27日 18:25
... ンテリン)の試合前練習でフリー打撃に臨み、28スイングで11発の柵越えを披露。球場を大きく沸かせた。 たかが試合前練習。それでもこのワンシーンこそがこの日のクライマックスだったのかもしれない。MLBで本塁打王やシーズンMVPを複数回獲得した稀代の長距離打者が打席に入ると球場の空気は一変する。新設されたホームランウイングなど必要ないとばかりの怪力で舞い上がった白球は、最長で同球場のバックスクリーン上 ...
スポニチ大谷ショー!異次元打球音、驚弾11発に悲鳴&歓声やまず 照れ笑い…頭ポコン自打球の“お宝シーン"も
スポニチ 2月27日 18:20
... ウル <3>右越え本塁打(テラス) (4)右安 <5>右中間本塁打 (6)ファウル (7)中越え二塁打 <8>右越え本塁打 <9>中越え本塁打 (10)ファウル (11)中飛 (12)中越え二塁打 (13)ファウル <14>右越え本塁打(4階席) <15>左中間本塁打 <16>右中間本塁打 (17)ファウル (18)中越え二塁打 (19)左飛 <20>中越え本塁打 <21>右越え本塁打 (22)フ ...
読売新聞侍ジャパンのサポートメンバーとは?仲地礼亜や根尾昂らが参加
読売新聞 2月27日 18:13
... ー組不在でも質の高い練習機会が確保できるよう、侍ジャパンのメンバーとともに実戦形式の練習にも加わる。 中日・根尾昂 実際、27日の試合ではサポートメンバーの佐々木泰(広島)が二回、中日・柳裕也からソロ本塁打を放った。宮崎で2月22・23日に行われたソフトバンクとの壮行試合2試合でも、巨人の中山礼都が9番・一塁でスタメン出場したほか、西武の19歳の若手右腕・篠原響が先発マウンドに立ち、1イニングを無 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・森下翔太、大谷翔平の打撃に惚れ惚れ 思わず立ち上がって打撃フォームを確認
サンケイスポーツ 2月27日 18:10
... =は大谷翔平投手(31)=ドジャース=の打撃練習を見て、思わず立ち上がり、自らのフォームを確認する様子もあった。 その大谷は28スイングで11本、4階席に飛び込む推定150メートル弾でスタンドからどよめきも起こった。 森下のほかナインも揃ってケージ横に座り、大谷の打撃練習を見学。昨季40本塁打を記録した佐藤輝明外野手(26)=阪神=はベンチ前で打撃練習を見つめた。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
スポーツ報知【巨人】宮崎・都城の3軍キャンプが打ち上げ 会田有志3軍監督「量も質も求めることができた」 吉川尚輝ら故障班も順調な回復ぶり
スポーツ報知 2月27日 18:02
... っていた3軍・故障班キャンプを打ち上げた。 今キャンプでは「一芸に秀でた選手」をテーマに、個々が尖(とが)った個性を磨いた。実戦では堀江、田村、西川らが好投を見せ、パワーが持ち味のフェリスは逆方向への本塁打を放った。俊足の鈴木大は積極的に盗塁を仕掛け成功するなど、育成選手が持ち味を存分にアピール。内野手の中田は、捕手に挑戦して付加価値を高めた。 実績のあるリハビリ組も順調な回復ぶり。昨年10月に両 ...
日刊スポーツ【日本ハム】万波中正「応援すごい」台湾で3戦連発!不思議な覚醒に新庄監督「FAで台湾かな」
日刊スポーツ 2月27日 18:02
... ハム万波中正外野手(25)が、台北ドームでの台湾との交流試合で“今季1号"を放った。「2番右翼」でスタメン出場。5回1死一塁で中越え2ランをかっ飛ばした。台北ドームでは昨年3月の交流試合でも2試合連続本塁打を放っており、台湾で3戦連発。「僕もびっくりしました。応援含めて台湾野球のエネルギーはすごい。初回の守備でも、それを体感して、どんどんテンション高まって、いい状態で入れました」と感謝した。 名前 ...
日刊スポーツ村上宗隆「疲れたまっていました」出場予定のOP戦欠場も上々の成績、大阪で侍ジャパン合流
日刊スポーツ 2月27日 18:00
... した。明日、フライトなのでそっちを優先しました」と説明。同地では、8日から無休で練習を続けてきたこともあり、WBCへ向けてリカバリーと負担軽減の目的で出場を見送った。 今オープン戦では4試合に出場し、本塁打こそ出なかったものの、計13打数5安打、2打点、打率3割8分5厘と上々の数字を残した。「バットを振れるところ、走る方、守備もすべて準備ができたかなと思います」。侍で任される一塁の守備練習にも多く ...
スポーツ報知鈴木誠也が圧巻弾 侍ジャパン合流後初のフリー打撃 21スイングでサク越え5発 昨季メジャー32発のパワーにファンも驚がく
スポーツ報知 2月27日 17:58
... 習に参加した。 レッドソックスの吉田と24日にチャーター機を使って米国から帰国し、チームに合流したばかり。この日はフリー打撃を合流後初めて実施し、21スイングで5本のサク越えを披露。昨季メジャーで32本塁打を放った男がパワーの片りんを示した。 鈴木は23年のWBCでは代表に選出されるも、左脇腹の負傷で無念の辞退。今季はカブスとの5年契約最終年という勝負の1年を目前に控えながら、日の丸を背負って戦う ...
スポニチ正座する選手も!侍&中日&ファン酔いしれた大谷翔平の異次元SHOW!軽々28スイング11発に悲鳴騒然
スポニチ 2月27日 17:58
... 盛り上がりとなった。4階席に叩き込む特大弾を連発するなど、大谷がスイングするごとにバンテリンDはどよめき。中日選手や侍メンバーもケージ裏の特等席に座り込んで28スイング中11発のアーチを披露した“大谷本塁打ショー"に目をキラキラさせ、終了時に普段聞くことのない大拍手が場内に響き渡った。 前回大会前の23年3月4日に同じバンテリンドームで行われた壮行試合・中日戦での試合前練習でも異次元の打球を連発。 ...
スポーツ報知【日本ハム】万波中正、昨季から台湾3戦連発「最高の雰囲気」台湾総統・頼清徳氏も生観戦
スポーツ報知 2月27日 17:57
... の2ランを放った万波中正(カメラ・川上晴輝) ◆2026年台日野球国際交流試合 台湾代表―日本ハム(27日、台北ドーム) 日本ハムの万波中正外野手(25)が5回1死一塁の第3打席、中堅左へ特大の2ラン本塁打を放った。「カーブかスライダーの曲がり球。良い感じで打球が上がってくれたので外野の頭を越えると思いましたが、フェンスも越えてくれて良かったです。台湾の大応援団の中でも、レフトスタンドのファイター ...
日刊スポーツ【WBC】大谷翔平がフリー打撃で次々に快音 侍ジャパン選手も釘付け 森下、牧らが驚きの表情
日刊スポーツ 2月27日 17:52
... バンテリンドーム 侍ジャパン大谷翔平投手(31)が、大歓声の中でフリー打撃を行った。選手や関係者が見守る中、次々と快音を響かせた。 吉田正尚外野手(32)、鈴木誠也外野手(31)と順番で打席に入ると、本塁打を連発。28スイングで11発を放った。打撃ケージの横では森下翔太外野手(25)、小園海斗内野手(25)、牧秀悟内野手(27)ら侍ジャパンのメンバーが驚きの表情を浮かべた。中日ナインもベンチ前に座 ...
デイリースポーツ日本ハム・万波 台湾で年またぎ3戦連発「最高の雰囲気」
デイリースポーツ 2月27日 17:49
... 。「良い感じで打球が上がってくれたので外野の頭を越えると思いましたが、フェンスも越えてくれて良かったです。台湾の大応援団の中でも、レフトスタンドのファイターズファンの声は聞こえています。守っていても最高の雰囲気です」と振り返った。 万波は昨年の台湾遠征でも2試合連続本塁打。名字が台湾の人気タピオカ紅茶チェーン、名前は蔣介石の本名と同じで現地での知名度も高い男が、年をまたいでの3戦連発をマークした。
日刊スポーツ【WBC】大谷翔平の屋外フリー打撃に中日ナインも勢ぞろい 快音連発で大谷フィーバーに沸く
日刊スポーツ 2月27日 17:47
... バンテリンドーム 侍ジャパン大谷翔平投手(31)が、大歓声の中でフリー打撃を行った。選手や関係者が見守る中、次々と快音を響かせた。 吉田正尚外野手(32)、鈴木誠也外野手(31)と順番で打席に入ると、本塁打を連発。28スイングで11発を放った。井上監督、松中コーチらに加え、中日ナインもベンチ前に座って見守った。 球場は大谷一色だった。午後4時18分、背番号「16」のウエア姿でグラウンドに登場すると ...
日刊スポーツ【日本ハム】西川遥輝“2戦連発"「単打は見飽きてる」名護→台北で元オリックス右腕を捉える
日刊スポーツ 2月27日 17:46
4回1死一塁、中越え2ランを放つ日本ハム西川(撮影・永野高輔) <台日交流試合:台湾代表-日本ハム>◇27日◇台北ドーム 日本ハム西川遥輝外野手(33)が元オリックスの右腕から“2試合連続本塁打"を放った。 「5番中堅」でスタメン出場。4回1死一塁、台湾代表の張奕投手(32)が2ボールから投じた3球目、147キロ直球を捉えて中堅右のスタンドへ運んだ。 西川は沖縄・名護キャンプで最後の実戦となった2 ...
サンケイスポーツ巨人・リチャードが三塁バトルに殴り込み 「どこでも行ける準備をしている」
サンケイスポーツ 2月27日 17:41
... 三塁でノックを受け、サード争いが激化の兆しを見せた。 「どこでも行ける準備をしている。いけと言われたところでやるだけ」 昨季5月にソフトバンクからトレードで加入し、三塁、一塁を守りながら自己最多の11本塁打を放ったロマン砲は短い言葉に覚悟を込めた。 三塁を守った主砲・岡本が大リーグへ移籍し、空席となったホットコーナー。その勢力図は、まさに群雄割拠だ。28日の韓国サムスン戦(那覇)で、今年初めて守備 ...
日刊スポーツ【WBC】大谷翔平、フリー打撃で28スイングで11発 大谷フィーバーに沸く球場に大歓声
日刊スポーツ 2月27日 17:36
... ス侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇27日◇バンテリンドーム 侍ジャパン大谷翔平投手(31)が、大歓声の中でフリー打撃を行った。選手や関係者が見守る中、次々と快音を響かせた。28スイングで11本塁打。侍ジャパンの選手たちは驚きの表情を浮かべ、中日の選手たちも一塁側のベンチ前で見守った。 球場は大谷一色だった。午後4時18分、背番号「16」のウエア姿でグラウンドに登場すると、スタンドからはざ ...
スポニチ大谷翔平が衝撃の初フリー打撃!侍&中日選手も口あんぐり 規格外4階席弾に場内騒然!11発ショー大拍手
スポニチ 2月27日 17:30
... 盛り上がりとなった。4階席に叩き込む特大弾を連発するなど、大谷がスイングするごとにバンテリンDはどよめき。中日選手や侍メンバーもケージ裏の特等席に座り込んで28スイング中11発のアーチを披露した“大谷本塁打ショー"に目をキラキラさせ、終了時に普段聞くことのない大拍手が場内に響き渡った。 24日にキャンプを行っていた米国から帰国した大谷は、26日にチャーター機で名古屋入り。その足でドームに向かい、練 ...
東京スポーツ新聞大谷翔平はドジャースでも侍ジャパンでもなぜ〝おごらない〟のか 海外メディアが見た「特別」の正体
東京スポーツ新聞 2月27日 17:29
... 覇を目指す。2023年の前回大会では09年以来となる3度目の世界一に大きく貢献し、投打で圧倒的な活躍を見せて大会MVPに輝いた。 その一方、所属球団のドジャースでは24年にはDH専任で史上初となる50本塁打50盗塁の快挙を達成。さらに昨季は3年連続4度目のメジャーMVP獲得、2年連続のワールドシリーズ制覇と、華々しいキャリアを積み重ねている。 同メディアはこうした大谷の軌跡を振り返りつつ、侍ジャパ ...
スポニチ台湾代表・古林睿煬 最速156キロで日本ハム同僚・水谷、万波、レイエスから3者連続空振り三振
スポニチ 2月27日 17:22
... 上々の仕上がりを見せた。 古林は初回、日本ハムの1番水谷、2番万波、3番レイエスを3連続で空振り三振に斬る圧巻の投球。最速は156キロで、同僚の強力打線を相手に最高の立ち上がりだった。 2回に先頭の郡司にソロ本塁打を浴びたものの、3回を1安打無失点に封じてマウンドを降りた。 投球結果は3回で46球を投げ2安打1失点5奪三振。WBCで対戦する可能性のある侍ジャパンにとっても、難しい相手となりそうだ。
日刊スポーツ「今季期待される驚異的な記録」に大谷翔平の50本塁打&200奪三振 MLB公式サイト
日刊スポーツ 2月27日 17:13
... ス大谷翔平投手(31)の50本塁打&200奪三振を挙げた。打者として50本以上は24、25年と2年連続達成。投手としての200奪三振は、エンゼルスの22年に219個で達成している。違う年でも両方達成は大谷だけだが、同一年となれば空前絶後。「オオタニはこれまで何度も想像を超えることを成し遂げており、やってのけても不思議ではない」と評された。他にウィット(ロイヤルズ)の40本塁打、スクバル(タイガース ...
スポニチ日本ハム・西川遥輝 台湾代表から豪快2ラン!「手応えは完璧」新庄監督“直伝"フォームで好調キープ
スポニチ 2月27日 17:05
... クラシック(WBC)で、侍ジャパンと1次ラウンドC組初戦で当たる台湾代表との練習試合に臨んだ。今季から古巣に復帰した西川遥輝外野手(33)が1―0の4回に2ランを放ち追加点を奪った。 2回に郡司のソロ本塁打で1―0と先制した日本ハム。この日5番の西川は、4回1死一塁の場面で打席に。カウント2―0から相手2番手のチャン・イー投手の甘く入った直球をはじき返すと、打球はセンター方向にぐんぐん伸び、スコア ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】WBC3・8豪州戦が「天覧試合」に WBC機構が発表
東京スポーツ新聞 2月27日 16:53
... なりそうだ。3月に開幕するWBCの1次ラウンド・豪州戦(3月8日、東京ドーム)を天皇陛下が観戦されると27日、主催者の2026WBC広報事務局が発表した。 プロ野球における「天覧試合」は1959年6月25日に昭和天皇が観戦した巨人―阪神(後楽園)戦が唯一。退席予定時刻ギリギリの9回に長嶋茂雄がサヨナラ本塁打を放ちプロ野球、巨人人気を不動のものとした。 チケットはすでに完売しており満員となる見込み。
朝日新聞天皇陛下がWBC観戦へ 67年前は長嶋茂雄さんがサヨナラ本塁打
朝日新聞 2月27日 16:49
... 決勝戦をテレビ観戦。日本チームが14年ぶりに優勝したことを喜び、日米両チームの選手たちの健闘をたたえていたという。 2006、09年には皇太子時代の天皇陛下がWBCを観戦している。 昭和にさかのぼり、天皇陛下が初めてプロ野球を観戦したのは1959年6月25日の巨人―阪神戦(後楽園)。九回に巨人の長嶋茂雄さんがサヨナラ本塁打を放ち、この試合をきっかけにプロ野球が国民的スポーツになったと言われている。
スポーツ報知【日本ハム】郡司裕也「きのう食べた小籠包が効きました」台湾・古林睿煬撃ち先制ソロ
スポーツ報知 2月27日 16:38
台湾代表の古林睿煬から2回左越えの先制本塁打を放った郡司裕也(カメラ・川上晴輝) ◆2026年台日野球国際交流試合 台湾代表―日本ハム(27日、台北ドーム) 日本ハムの郡司裕也捕手(28)が2回の第1打席、台湾代表でチームメートの古林睿煬から左越えの先制ソロを放った。カウント3ー1から151キロを捉え、「打ったのは真っすぐです。きのう食べた小籠包が効きました。シーズンさながらの戦いを楽しみます」と ...
日刊スポーツ【日本ハム】開幕4番三塁の郡司裕也が同僚の台湾代…
日刊スポーツ 2月27日 16:31
... 合:台湾代表-日本ハム>◇27日◇台北ドーム 日本ハムの開幕4番三塁に内定している郡司裕也捕手(28)が、同僚でWBC台湾代表の古林睿煬(グーリン・ルェヤン)投手(25)から“今季1号"となる先制ソロ本塁打を放った。 この日も「4番三塁」でスタメン出場。1回に1番水谷瞬外野手(24)、2番万波中正外野手(25)、3番フランミル・レイエス外野手(30)に対して3者連続空振り三振を奪った台湾代表の背番 ...
スポニチ日本ハムの4番・郡司裕也が先制ソロ! 同僚の台湾代表・古林撃ち「昨日食べた小籠包が効きました」
スポニチ 2月27日 16:16
... は27日、3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、侍ジャパンと1次ラウンドC組初戦で当たる台湾代表との練習試合に臨んだ。4番に座った郡司裕也捕手(28)が2回に先制のソロ本塁打を放った。 新庄剛志監督から開幕4番を通達されている郡司。カウント3―1から甘く入ってきた直球を強振。レフトスタンドに叩き込んだ。 WBCで侍ジャパンの初陣となる台湾代表が相手とあり「僕らが圧倒 ...
日刊スポーツ【WBC】3・8オーストラリア戦が天覧試合に 67年前は長嶋茂雄が天皇陛下の前でサヨナラ弾
日刊スポーツ 2月27日 16:15
... 公式戦1試合、日米野球1試合の2試合ある。初の天覧試合となったのが59年6月25日の巨人-阪神戦(後楽園)。長嶋が5回に同点本塁打、9回には村山からプロ入り初のサヨナラ本塁打と、2本の1発を放って活躍。2年目の王も本塁打を打ち、初のONアベックを記録した。66年11月6日の全日本-ドジャース戦(後楽園)でも長嶋が気を吐いた。全日本の3番で出場し、初回の先制本塁打を含む3安打でチームを勝利に導いた。
東京スポーツ新聞【MLB】CCサバシア氏の永久欠番が波紋 ラジオ司会者「Aロッドはいつなるんだ!」と批判
東京スポーツ新聞 2月27日 16:12
... のでしょうか」と異論を唱えた。 サバシアは2009年から2019年までヤンキースに在籍し、134勝88敗、防御率3・81と活躍した。野手ではAロッドが2004年から2016年まで在籍し、その間に351本塁打を放ち、2度のMVPを受賞。ともにチームの隆盛を支え、Aロッドは「球団史上最高の三塁手」の呼び声もある。 しかし、Aロッドは2014年にパフォーマンス向上薬の使用により出場停止処分を受け、十分な ...
フルカウント23歳ロマン砲が「めっちゃ飛ばすやん」 侍宿敵から“変態弾"…X錯覚「完全にギータ」
フルカウント 2月27日 16:04
... 横浜商高から2020年ドラフト2位で入団した左の大砲は豪快なスイングで“柳田悠岐2世"の呼び声も高い。1軍ではここまで通算2本塁打だが、昨季は2軍で12本塁打64打点をマークし、ウエスタン・リーグ2冠に輝いた。194センチ、96キロの体格を誇る6年目。1軍ではいまだ通算2本塁打とあって、ネクストブレークとして期待される。 侍ジャパンとも対戦するチャイニーズ・タイペイを相手に23歳のロマン砲は5回 ...
東京スポーツ新聞【MLB】ヤンキース有望株のジョーンズ〝大谷翔平マネ打法〟で2号弾…「そっくり」熱狂に冷笑も
東京スポーツ新聞 2月27日 15:52
... 若手を大谷と並べて「二世」とまで絶賛する空気そのものが危うい、という指摘だ。米メディア「ヤンクス・ゴー・ヤード」は「比較は不公平で、ファンが傲慢だと見られかねない」と皮肉っている。 昨季マイナーで35本塁打を放ち、有望株ランキングでも上位に位置するが、三振の多さなど「粗さ」が消えたわけではない。だからこそ、オープン戦で2発目を放ち、話題先行をひとまずバットで黙らせた意味は小さくないだろう。熱狂と冷 ...
スポーツ報知WBC侍ジャパン・オーストラリア戦が天覧試合に 3月8日に東京ドームで実施 WBC広報事務局が発表
スポーツ報知 2月27日 15:52
... としては、1959年6月25日の巨人・阪神戦(後楽園)や1966年11月6日の日米野球、全日本選抜・ドジャース戦(後楽園)などがある。巨人・阪神戦は巨人・長嶋茂雄内野手が、阪神・村山実投手からサヨナラ本塁打を放ち、劇的な試合として今も語り継がれている。2009年にはWBCで野球ファンになった愛子さまと皇太子ご夫妻が同年7月12日のヤクルト・横浜戦(神宮)を観戦。横浜・内川聖一が愛子さまにサイン入り ...
スポニチ【過去の皇室ご観戦】60年ぶり「天覧試合」 09年WBC見て愛子さま野球ファンに→同年ヤ―横ご一家で
スポニチ 2月27日 15:50
... 日本ードジャース以来、60年ぶり。また、1959年6月25日に昭和天皇と香淳皇后が初めてプロ野球を観戦した「天覧試合」の巨人―阪神(後楽園)戦は、長嶋茂雄が昭和天皇の退席予定時刻の直前に劇的なサヨナラ本塁打を放ち、野球人気を一気に押し上げた伝説の試合として知られる。 WBCでは06年3月5日のWBCアジアラウンドの日本―韓国戦(東京ドーム)、今年3月5日の日本―中国戦(東京ドーム)を皇太子ご夫妻が ...
スポニチWBC 3・8豪州戦が60年ぶり天覧試合に 大谷翔平が王、長嶋を超えるドラマを生み出すか
スポニチ 2月27日 15:03
... 日本ードジャース以来、60年ぶり。また、1959年6月25日に昭和天皇と香淳皇后が初めてプロ野球を観戦した「天覧試合」の巨人―阪神(後楽園)戦は、長嶋茂雄が昭和天皇の退席予定時刻の直前に劇的なサヨナラ本塁打を放ち、野球人気を一気に押し上げた伝説の試合として知られる。 当時、長嶋が0―1の5回に小山正明から左越えの同点弾。2―4の7回には王貞治の右越え2ランで再び同点とし、4―4の9回先頭で村山実の ...
フルカウント“銀河系軍団"米国代表が圧倒的有利も…不気味なイタリア、強豪メキシコが2位か|プールB展望
フルカウント 2月27日 14:36
... ーを揃えており、決して無風地帯とは言えない組み合わせとなった。 圧倒的な戦力を誇るのが米国代表だ。打線では、3度のMVPを誇る“最強打者"アーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)、捕手として史上初の60本塁打を放った“ビッグ・ダンパー"カル・ローリー捕手(マリナーズ)、天才ボビー・ウィットJr.内野手(ロイヤルズ)らが並ぶ。文字通りのオールスター軍団は、前回大会よりもさらに強力になった印象がある。 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】台湾から宮崎空港へ帰国 小久保監督「投手よかった。野手陣もアピール見えた」
日刊スポーツ 2月27日 14:34
... 4-0と連勝した。 小久保裕紀監督(54)は「投手陣がよかった。初歩的なミスはあったが、そこは開幕までに修正して。野手陣はいい競争、アピールしているのは見えた」と2日間を振り返った。 25日の中信戦で本塁打を放った井上朋也内野手(23)は「アピールはできたと思います。打撃の状態は良きです!」と笑顔だった。ルーキーでただひとり参加したドラフト5位の高橋隆慶内野手(24=JR東日本)は「ナイターが初め ...
スポーツ報知【DeNA】ビシエドがライブBPでサク越え含む4打数3安打の大暴れ「今の状態はすごくいいです。けがも問題ない」
スポーツ報知 2月27日 13:36
ライブBPで吉野光樹から左超え本塁打を放ったビシエド(カメラ・岡野 将大) 26日から1軍に合流したDeNAのビシエド内野手(36)が27日、横浜スタジアムで行われた全体練習のライブBP(実戦形式の打撃練習)で、元巨人で育成の馬場皐輔ら3人の投手と対戦し、本塁打を含む4打数3安打と大暴れした。 1打席目の馬場相手には右方向にはじき返し、2打席目の吉野との対戦では6球目を左翼席へ運ぶと、白い歯を見せ ...
アサ芸プラス中日本拠地「ホームランウイングの座席」から熱視線が突き刺さる「あの1回10失点投手」のガラリ一変
アサ芸プラス 2月27日 13:30
... 手がよく見えるんです」(地元メディア関係者) 右中間、左中間が6メートルも前に出て、フェンスは4.8メートルから3.6メートルまで低くなった。「フィールドの形態が東京ドームに近づいた」とのことなので、本塁打量産による得点力アップが見込めることだろう。 そんな「空中戦」に挑む投手、とりわけ中継ぎ投手としてホームランウイングからの視線を集めそうなのが近藤廉だ。 「井上一樹監督は開幕1軍候補として名前を ...
日刊スポーツ【WBC】ドミニカ共和国代表のマチャドが満塁弾含む2発「あの舞台で戦うのは特別」3度目出場
日刊スポーツ 2月27日 12:31
... <オープン戦:レッズ11-10パドレス>◇26日(日本時間27日)◇アリゾナ州グッドイヤー WBCドミニカ共和国代表に選出されているパドレスのマニー・マチャド内野手(33)が、オープン戦第1号を含む2本塁打を放った。 レッズ戦に「3番三塁」で出場し、まずは2点を追う3回1死一塁の第2打席。カウント2-2から2番手左腕サンドの内角スライダーを捉え、左翼へオープン戦初安打となる同点2ランを運んだ。 そ ...
スポニチ【WBC】カブス有望株ロングが台湾代表を辞退…OP戦で左肘負傷 侍ジャパンとは3・6に対戦予定
スポニチ 2月27日 12:17
... と交錯。左肘を負傷。直後に交代し回復に努めていたが、この日、カウンセル監督が出場を断念したことを明らかにしたという。 母親が台湾出身のロングは昨季カブス傘下3Aで140試合に出場し、打率・305、20本塁打を記録。成長著しい有望株として今季中のメジャー昇格が期待されており、シーズンに向けて専念することとなった。 台湾代表は1次ラウンドで侍ジャパンと同じプールCに入っており、3月6日に侍ジャパンと対 ...
ロイターMLB=スタントン、スイング可能も「ポテチの袋開けられない」
ロイター 2月27日 12:07
... タントンは2018年にヤンキースに加入してから、21年の510打席以外で、420打席以上立ったことがない。以前から両肘の腱炎に悩まされており、昨季は6月までプレーできなかったが、それでも77試合で24本塁打を放つ活躍を見せた。 スタントンはNJ.comに対し「ボトルを開けられない。ポテトチップスの袋も開けられないし、そういう動きができない」とコメント。「とにかく打席に立たせてもらいたい。打席に立つ ...
フルカウント“野球不毛の地"に現れたスーパースター 悔やまれるチャップマン辞退も…2大会連続のドラマ起こせるか|イギリス
フルカウント 2月27日 11:46
... きないプレー。時に波紋を呼ぶ発言や行動もあるが、2024年は24本塁打&40盗塁、2025年も31発&31盗塁と実力は申し分ない。 そのチザムJr.を支えるのが、ハリー・フォード捕手(ナショナルズ)だ。20歳で臨んだ2023年大会ではまだ1A+までしか経験がなかったが、トップ・プロスペクトたる真価を全面に発揮。4試合で打率.308、2本塁打、二塁打1本、4打点、OPS1.246を記録し、捕手として ...
フルカウント主役は“腕組み男"、破壊力抜群の打線形成 悲願の世界一へ…カギは投手陣|メキシコ
フルカウント 2月27日 11:42
... み男"だろう。 打線の中心を担うのは、走攻守で高いレベルを誇るランディ・アロサレーナ外野手(マリナーズ)だ。2020年のポストシーズンで新人最多本塁打記録を樹立したスターは、前回大会でも自慢の“腕組みポーズ"が話題を呼んだ。岡本和真内野手(ブルージェイズ)の本塁打性の打球を好捕した後に見せた“ドヤ顔"は今も語り草だ。 腕組みポーズをするマリナーズのランディ・アロサレーナ【写真:ロイター】 大舞台の ...
産経新聞「打率0割5分6厘」逆シリーズ男となった屈辱を晴らせ 阪神・大山悠輔の逆襲
産経新聞 2月27日 11:30
... 7安打5打点、打率3割6分8厘と好調だった。しかし、本塁打はゼロ。佐藤はヒットならOK、大山を封じれば…という相手ベンチの意図が感じられる。 上々のスタートソフトバンクが実践した大山攻略法については、セ・リーグの他球団も目の当たりにした。内角攻めによって大山封じの手応えを感じたとすれば、佐藤にはストライクゾーンで攻めてくる確率は低くなる。昨季40本塁打、102打点の主砲の打撃に影響が出て、チームの ...
朝日新聞「獲得できて下位」の評価でも 吉田正尚が173センチに宿す反骨心
朝日新聞 2月27日 11:30
... 人」として参戦が決まったのがレッドソックスの吉田正尚(32)だ。 前回大会では準々決勝以降、4番を務めた。 準決勝のメキシコ戦では七回に起死回生の同点3ランを放った。全7試合に出場して打率4割9厘、2本塁打。13打点の大会記録を打ち立てた。 レッドソックスでの3シーズン目となった昨季は右肩の故障で出遅れたものの、ポストシーズンで爪痕を残した。ヤンキースとのワイルドカードシリーズ第1戦の七回、代打で ...
スポニチキム・ヘソン今春1号でキャンプ打ち上げ!WBC韓国代表合流に「期待最高潮」母国報道 ド軍OP戦6連勝
スポニチ 2月27日 11:27
... た、3月に開催されるWBCに向けても好調をキープしたまま、この日でキャンプを打ち上げ、韓国代表に合流することとなった。 韓国メディアもキム・ヘソンの好調ぶりを歓迎。「OSEN」は「金慧成が止まらない!本塁打が飛び出した 4試合連続安打…オープン戦初アーチ炸裂→WBCへ期待最高潮」と見出しを付けて報道。「絶好の打撃感を維持したまま、WBC代表チームに合流する」と記し WBCで侍ジャパンと韓国は3月7 ...
スポーツ報知カブスのマイナー最優秀選手がWBC台湾代表を辞退 オープン戦で左肘負傷 侍ジャパン初戦の相手に緊急事態
スポーツ報知 2月27日 11:12
... かなっていると思った。特にシーズンに向けて準備する時期だから、完全に健康な状態になることの方が大事だと思った」と説明したという。 母親が台湾人のロングは23年ドラフト9巡目(全体266位)でカブスの指名を受けた。昨季は3Aで打率3割5厘、20本塁打、91打点を記録し、カ軍のマイナーリーグ年間最優秀選手に選ばれていた。WBCで台湾代表は3月6日に東京ドームで日本代表と対戦するが、大きな痛手となった。
日刊ゲンダイ侍J井端監督も太鼓判! 岡本和真が誇る球界屈指の“鈍感力"…前回WBCは7戦7発の大暴れ
日刊ゲンダイ 2月27日 11:00
... して新天地での調整を終えた。 日本時間27日のマーリンズ戦に「6番・三塁」で出場。第3打席で左翼線への2点適時二塁打を放って3打数1安打2打点。オープン戦に4試合出場して9打数3安打の打率.333、1本塁打、4打点と結果を残した岡本は「ケガなく終われてよかった」と振り返った。前日のタイガース戦は「5番・三塁」で出場し、2打数1安打1死球1得点。120メートル以上の特大中飛もあった。同24日にはオー ...
日刊スポーツ【WBC】カブス3Aの一塁手ロングが台湾代表辞退 侍ジャパンと1次ラウンド初戦で対戦
日刊スポーツ 2月27日 10:10
... 、完全にケガを治すことがより重要になってくる」と説明した。 台湾出身の母を持つロングは23年ドラフトでカブスから9巡目(全体266位)指名を受けて契約。昨季3Aに昇格し、140試合で打率3割5厘、20本塁打、91打点、OPS.883の活躍を見せた。MLB公式サイトのプロスペクトランキングでは球団内6位、メジャー全体のポジション別では一塁手で6位に入っている。 侍ジャパンと台湾代表は3月6日の1次ラ ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真が侍ジャパン合流前の最終打席で2点タイムリー 塁上で〝謎ポーズ〟も
東京スポーツ新聞 2月27日 09:45
... 二塁打となった。二塁に悠々と到達した岡本はベンチに向かって左手の手のひらを上に向け、その上で右手を回す「ペッパーミル」のようなパワーマンスを見せた。ここで代走を送られて退いた。 オープン戦4試合で9打数3安打4打点、1本塁打、2二塁打と安打は全て長打でOPS1・289をマーク。27日(同28日)の練習後、侍ジャパンに合流するためチームを離れる予定だ。WBC前の〝最終打席〟で勝負強さをアピールした。
日刊スポーツ今井達也「楽しかった」1回1安打無失点OP戦デビュー、右足に打球直撃も「全然大丈夫です」
日刊スポーツ 2月27日 09:42
... ストロズ今井達也投手(27)がメッツ戦でオープン戦初登板し、先発で1回を1安打無失点に抑えた。打球が右足に当たるアクシデントもあったが、予定の1イニングをきっちり投げ終えた。 まずはメジャー通算253本塁打の1番セミエンと対戦し、初球は91・8マイル(147・7キロ)の内角シンカーで見逃しストライク。2球で追い込んでからはこの日最速の94・7マイル(約152・4キロ)シンカーをファウルされた。そし ...
Sportiva【WBC】宮本慎也が感じ、松中信彦が確信した福留孝介の変化 王ジャパンを決勝へと導いた値千金の代打アーチ
Sportiva 2月27日 09:30
... イクを先行させた。 一方の打線は、あと一本が出ない。再三、得点圏にランナーを置きながら得点に結びつけることができず、試合は0対0のまま、終盤に突入する。 第1回WBC準決勝の韓国戦で値千金の代打2ラン本塁打を放った福留孝介 photo by AFLOこの記事に関連する写真を見る 【宮本慎也が感じた成長】 サンディエゴの冷え込みが厳しくなってきた7回表、日本の攻撃は4番の松中信彦から。韓国の左腕、全 ...
フルカウント大谷翔平と並んでも…鈴木誠也が「デカすぎる」 侍合流で発見、ファンが驚く“異次元の肉体"
フルカウント 2月27日 09:26
... たのは2人の体の大きさだった。球界屈指のフィジカルを誇る大谷に引けを取らないほど、鈴木の胸板や肩回りも分厚くビルドアップされていることが映像からも伝わってくる。 鈴木は昨年、日本人右打者として初の30本塁打をマークするなど、カブスの中心選手として活躍。大谷の肉体に注目が集まる一方、遜色のない体格を誇る鈴木の仕上がりも話題となった。 会見に出席した侍ジャパン・大谷翔平(左)と鈴木誠也 並び立った2人 ...
フルカウント大谷翔平、なぜ異例の“宣言" 驚いた「やりたいな」…WBC前にルーティン崩す“意味"
フルカウント 2月27日 09:15
... ンの試合前には1度も行わなかった。不調に苦しんだポストシーズンで例外的に2度屋外に出たことはあったが、基本的には打球の行方よりも、ボールへのコンタクト、バットの軌道を入念に確認。その上で、2年連続50本塁打以上という結果を残している。 合流前のスプリングトレーニングでも屋外でフリー打撃を1度実施したのみで、基本的に打撃練習は室内で実施。昨シーズン中の調整法を見ていただけに、今回の来日ではフリー打撃 ...
スポーツ報知金慧成の決勝弾でドジャース6連勝 WBC韓国代表合流へ「楽しみより不安」 日本と同組も「予選1位通過を」
スポーツ報知 2月27日 09:13
... があったので、その結果としてホームランが出たのだと思う。オフシーズンの間、ずっとコーチと連絡を取り合い、それらの小さな修正をずっと行ってきた」。オープン戦は4試合で13打数6安打の打率4割6分2厘、1本塁打、5打点と好調をキープしている。 WBC1次ラウンドでは日本と同じC組。「楽しみというよりは、不安の方が大きい」といい、「現時点での目標は予選ラウンドを1位で通過し、(準々決勝以降の)マイアミま ...
デイリースポーツドジャース、逆転勝ち破竹6連勝 大谷翔平不在でも負けない スミスがチーム初本塁打 ヘソン1号&打率・462で開幕二塁猛アピール
デイリースポーツ 2月27日 09:10
... 左中間席へオープン戦6試合目でチーム初となる同点ソロ。再び1点を追う展開となった六回には金彗成(キム・ヘソン)と日系3世ヒウラに連続本塁打が飛び出し、逆転に成功した。 WBC韓国代表への合流を間近にしているヘソンはオープン戦出場4試合で打率・462(13打数6安打)、1本塁打、5打点、OPS1・154と絶好調。開幕二塁スタメンに向けてアピールし続けている。 この日のドジャースは四回以降にトライネン ...
デイリースポーツ岡本和真、2点適時二塁打締め 侍ジャパン合流前最終打席で弾丸ライナー 塁上でペッパーミル・パフォ?披露
デイリースポーツ 2月27日 09:06
... 二、三塁の好機に三ゴロ。左腕ギャレットの外角低めシンカーをとらえきることはできなかった。三回は先頭で空振り三振。カウント1-2から高めボールになる直球にバットは空を切った。 メジャー1年目のオープン戦は4試合に出場し、打率・333(9打数3安打)、1本塁打、4打点、OPS1・289。来月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に2大会連続で出場する岡本が万全の状態で侍ジャパンに合流する。
日刊スポーツブルージェイズ岡本和真は3戦連続長打放ち3打数1安打2打点 “ペッパーミル"ポーズも披露
日刊スポーツ 2月27日 09:03
... 州ダンイーデン ブルージェイズ岡本和真内野手(29)がマーリンズ戦に「6番三塁」で出場し、2点二塁打を放って3打数1安打、2打点だった。出場3試合連続安打とし、これでオープン戦4試合で9打数3安打、1本塁打、4打点、OPS1.289。この試合を最後にWBCに向けて米国を出発する。 岡本は5-2の4回1死満塁で迎えた第3打席。カウント2-2からマイナー左腕ホワイトの96・3マイル(約155・0キロ) ...
日刊スポーツ【立ち上る闘志】田村藤夫さん 宮崎で触れた巨人甲斐拓也の「決意」と「覚悟」
日刊スポーツ 2月27日 09:00
... ノン」と異名を取る。19年の11本塁打は、育成ドラフト入団選手初の2桁弾。20年には、球団の大先輩、野村克也の背番号19を受け継いだ。24年オフに巨人へFA移籍し、25年は68試合に出場。17、20、22年ベストナイン、17~22、24年ゴールデングラブ賞。19年プレミア12、21年東京五輪、23年WBC日本代表。通算1091試合、645安打、打率2割2分6厘、66本塁打、310打点、30盗塁。1 ...
ベースボールキングロッテ・池田来翔、“芯"は「固まってきた」。5年目の今季は「試合数、打席数を増やしたい」
ベースボールキング 2月27日 09:00
... おり、走塁でも“1つ先の塁"を狙う姿勢をしっかり見せた。 ◆ 大事な今季 池田はプロ4年目の昨季、交流戦期間中は3番の打順でスタメン出場するなど、シーズン自己最多の83試合に出場して、打率.238、5本塁打、20打点の成績を残した。 昨季は“二塁打"、“ライナー性の当たり"を意識したことが奏功したが、今季に向けても方向性は変えず。 シーズンオフの自主トレでは「ライナーを打ちにいく中で、バットの角度 ...
サンケイスポーツ【MLB】ブルージェイズ・岡本和真、2点二塁打「打てないよりは打てた方がいい」
サンケイスポーツ 2月27日 09:00
... の合流前最後のオープン戦で2点二塁打をマークした。四回1死満塁から高めの96・3マイル(約155キロ)の直球に腕をかぶせるようにして左翼線へはじき返し「打てないよりは打てた方がいい。ひとまず良かった」とうなずいた。 オープン戦は4試合の出場で1本塁打をマークし、計9打数3安打4打点。守備も軽快で無失策だった。攻守に手応えをにじませ「4試合で少しは慣れたと思う。経験できて良かった」と語った。(共同)
フルカウント大谷不在も…ド軍がついに打ち破った「ゼロ」 ロバーツ監督は上機嫌で「そうだったの?」
フルカウント 2月27日 08:55
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督【写真:荒川祐史】 スミスがOP戦初の本塁打、グラスノーも好投 ドジャースは26日(日本時間27日)、アリゾナ州グレンデールで行われたホワイトソックス戦に7-6で逆転勝利を収めた。5回にはウィル・スミス捕手が今季“チーム初"となる本塁打。試合後、デーブ・ロバーツ監督は「全く心配してなかったよ。いいスイングができている」と、野手陣の調整に信頼を寄せた。 【実際の映像】 ...
ベースボールキングブルージェイズ・岡本和真が痛烈タイムリー二塁打 3試合連続長打で侍ジャパン合流へ
ベースボールキング 2月27日 08:25
... 高め96.3マイル(約155.0キロ)のフォーシームを捉え、左翼線への2点適時二塁打。直後に代走が送られ、3打数1安打、2打点という内容だった。 岡本はここまでオープン戦4試合に出場して9打数3安打、1本塁打、4打点。現地23日のメッツ戦で初本塁打を放ってから3試合連続長打を記録した。この後はブルージェイズから一時離脱し、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場のため侍ジャパンに合流する。
スポーツ報知シュナイダー監督が岡本和真を「色んな球を仕留めることが出来る」と高評価
スポーツ報知 2月27日 08:16
... 振り遅れず、変化球をしぶとく待って、長打も備わっているのは、素晴らしいコンビネーションだ」と、ほれ込んだ。 WBC前に予定していたオープン戦4試合で10打席9打数3安打で4打点。打率は3割3分3厘。1本塁打2二塁打2三振1死球。守備でも安定した内容だった。「全てやるべきことをやっている。彼のここまでの進歩にとてもハッピーだ。短い間だったけど、吸収がはやい。日本とは練習時間が違うようだが、こちらのル ...
アサ芸プラス「ホームランウイング」がバンテリンドームに設置で「貧打」中日打線が「ホームラン量産体制」に入ったって?
アサ芸プラス 2月27日 08:15
... ゲレーロ以来の中日選手の本塁打王戴冠にも期待できます。3年連続20本塁打以上を記録している細川成也、昨季17本塁打をマークした上林誠知、ブレイク前ながら長距離砲のポテンシャルを秘める鵜飼航丞などチーム本塁打増は確実でしょう」 伸び悩んでいた19年ドラフト1位の石川昂弥や21年ドラフト1位のブライト健太の覚醒にも「ホームランウイング」が一役買ってくれるだろう。昨季のセ・リーグで本塁打数5位だった中日 ...
フルカウント大谷翔平の練習相手で「緊張しました」 “突然の出来事"…スターが変えた侍Jの雰囲気
フルカウント 2月27日 08:11
... 城氏が振り返るキャッチボール「丁寧に投げている」 大谷の1歳上の高城氏は、福岡・九州国際大付高3年の2011年春、選抜高校野球大会に「4番・捕手」として出場。5試合で19打数12安打(打率.632)1本塁打5打点の活躍をみせ、準優勝に貢献した。準々決勝から決勝の第1打席にかけてマークした「8打数連続安打」は、今も大会タイ記録として輝いている。2011年ドラフト2位でDeNA入りし、オリックスでの1 ...
スポーツ報知村上宗隆「全試合勝ちにいく」 初のメジャーキャンプ一時離脱で侍合流へ 最終戦は欠場も「WBCに状態良く出るため」
スポーツ報知 2月27日 07:48
... どれだけ勝てるかっていう予想はないですけど、目の前の試合を全試合勝ちにいくことだけは忘れずに頑張りたいなと思います」と力を込めた。 村上はこの日までオープン戦4試合で13打数5安打の打率3割8分5厘。本塁打こそなかったが、好調を維持していた。23年WBCでは1次ラウンドから4番を任されたが、不振のため準々決勝からその座を外された。それでも、準決勝のメキシコ戦では5番で9回に逆転サヨナラ打を放ち、決 ...
スポニチBジェイズ指揮官「どんどん慣れてきている」岡本和真の適応力に満足「快適に過ごせているか」毎日チェック
スポニチ 2月27日 07:27
... 日(日本時間27日)、ホームでのマーリンズとのオープン戦に「6番・三塁」で先発出場。4回1死満塁の好機で二塁打を放ち、3打数1安打2打点で出場3試合連続安打を記録した。オープン戦4試合で9打数3安打1本塁打4打点、特にOPSは1.289と高数値。近日中にブルージェイズを離れ、WBCに向けて侍ジャパンに合流する。 26日の試合後、ブルージェイズのシュナイダー監督が岡本について語った。一問一答は以下の ...
スポーツ報知岡本和真、“ペッパー・ミル"で侍へメッセージ WBC合流までのオープン戦を打ち上げ
スポーツ報知 2月27日 07:16
... 打2打点1三振で、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表合流までの最終戦で3試合連続長打の有終の美を飾った。オープン戦は4試合に出場、10打席9打数3安打で4打点。打率は3割3分3厘。1本塁打2二塁打2三振1死球で、WBC参戦前の"一次オープン戦"を打ち上げた。 待ってろよ、侍―。殊勲の2点タイムリーを放った岡本が、二塁上で“ペッパー・ミル"のしぐさをみせた。世界一を奪回した前回WB ...
時事通信投打のスターそろう米国 ジャッジ、スキーンズら盤石布陣―WBC・注目のライバル
時事通信 2月27日 07:06
... 選手(MVP)3度を誇るジャッジ、同2度のハーパー(フィリーズ)だけではない。前回23年WBCの決勝でダルビッシュからソロを放った指名打者シュワーバー(フィリーズ)、昨季60本塁打をマークした捕手ローリー(マリナーズ)の両リーグ本塁打王がそろい踏み。守備が重要なセンターラインには、ローリーのほか、遊撃のウィット(ロイヤルズ)、二塁のトゥレイン(ブルワーズ)、中堅のクロウアームストロング(カブス)、 ...
サンケイスポーツ【リトルリーグ】岸和田、大阪シティ中央、神戸・加古川が決勝トーナメント進出/2026年第6回オリックス・バファローズカップ争奪リトルリーグ関西連盟春季大会
サンケイスポーツ 2月27日 07:00
... メント進出を決めた。 Pool Cの第1試合は神戸・加古川が一、三回にビッグイニングを作り四回にダメ押しの2点を追加。15-5で大阪布施・大阪南にコールド勝ち。 第2試合は大阪シティ中央の石塚、大川の本塁打などで11-3で堺に勝利した。第3試合は勢いに乗る大阪シティ中央が終盤に猛攻をみせ、11-4で大阪布施・大阪南に勝った。 第4試合は、神戸・加古川が最終回に2点を追加して逆転に成功。4-2で堺を ...
スポニチ岡本和真 WBCでもやる?二塁打後にベース上でパフォ披露「意味はないので触れないでください(笑)」
スポニチ 2月27日 06:46
... た。 この二塁上でのパフォーマンスについて、報道陣から質問が飛ぶと「いや、特に意味はないので、触れないでください(笑)」と詳しく説明することはなく照れ笑いを浮かべた。 オープン戦4試合で9打数3安打1本塁打4打点。得られたことについては「実戦感覚であったりとか、対戦相手も初めてで、それを経験できた。良い経験ができたのは良かった」と収穫を口にした。 岡本はマーリンズ戦を終えたあと、27日(同28日) ...
スポーツ報知岡本和真、WBC合流前最終打席で左翼線に2点二塁打「ケガ無く終われて良かった」
スポーツ報知 2月27日 06:22
... て交代。3打数1安打2打点1三振で、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表合流前の最終戦で有終の美を飾った。オープン戦は4試合に出場、10打席9打数3安打で4打点。打率は3割3分3厘。1本塁打2二塁打2三振1死球で、WBC参戦前の“一次オープン戦"を打ち上げた。 ◆岡本に聞く ―WBCまでの最後のオープン戦 「きょうも3打席、ケガなく終われ良かったです。一旦(チームを)離れることにな ...
東京スポーツ新聞【MLB】メッツ再建中に〝打倒・大谷翔平〟 ソトの宣言が波紋「結束する時に…」=米報道
東京スポーツ新聞 2月27日 06:00
メッツの大砲、フアン・ソト外野手(27)が大谷翔平投手(31=ドジャース)に叩きつけた〝挑戦状〟が思わぬ波紋を広げている。 昨季が移籍1年目だったソトはスロースタートながら変わらぬ強打に加え、43本塁打、38盗塁で「40―40」まであと一歩まで迫った。そして、大谷が受賞を続けるナ・リーグMVPの奪取に向けて「彼に勝たないといけない」と対抗心を燃やした。 現役の選手である以上、常に上を目指すことは当 ...
スポニチチェコ代表4番・チェルベンカが2ラン「寿司が大好きなので毎日食べている」WBC1次ラウンドで激突
スポニチ 2月27日 05:20
<ロッテ・チェコ>試合後に都城のファンにあいさつをするチェコ代表(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ WBC1次ラウンドで日本と対戦するチェコ代表は、4番のチェルベンカが2点本塁打をマークした。 「強豪チームにしっかりと戦い、勝ち星を挙げることが目標。寿司が大好きなので毎日食べている」と笑った。 23年の前回大会で日本と対戦し、働きながら競技をする選手らに多くの人が魅了された。 パベル・ ...
スポーツ報知岡本和真、WBC合流前最終打席で左翼線に2点二塁打放つ
スポーツ報知 2月27日 05:11
... 外して元気に出場。最初の2打席は三ゴロ、空振り三振だったが、4回1死満塁では左腕ホワイトのカウント2―2からの高めの96・3マイル(約155キロ)の直球を左翼線にはじき返し、2者が生還。 直後に代走と交代。WBC合流前の最終戦を終え、4試合9打数3安打4打点。3安打は二塁打2本と本塁打1本といずれも長打でブルージェイズファンに存在感を見せつけた。 【動画】岡本和真、左翼線へ痛烈な2点二塁打 1 2
日刊スポーツ【WBC】佐藤輝明「個人的に学べたら」大谷翔平&鈴木誠也&吉田正尚のメジャートリオから刺激
日刊スポーツ 2月27日 05:10
... て同じ「JAPAN」のユニホームを着る虎の主砲は、どこかワクワク感にあふれていた。 大谷を“お手本"にしてきた。一昨年のオフはYouTubeで打撃を研究。力の入れ方や練習に臨む意識などを参考に、昨季の本塁打&打点の2冠につなげた。そしてつかんだ初のWBCメンバー入り。この日は大谷とゆっくり話す時間はなかったが「そういうチャンスがあればいいなと思います」と心待ちにした。 世界一を目指す戦いは同時に、 ...
スポニチ【広島ドラ1平川蓮インタビュー】左は佐藤輝、右はジャッジ“ハイブリッド打法"で「すごい選手に」
スポニチ 2月27日 05:05
... 川(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 広島のドラフト1位・平川蓮外野手(21=仙台大)が、本紙の単独インタビューに応じた。今春キャンプの実戦では出場全8試合で安打を記録して打率・441、1本塁打、3打点と両打席でアピール。左右それぞれの打席で異なるバットを使用していることに加え、左右ごとに異なった強打者たちを掛け合わせた“ハイブリッド打法"を駆使していることを明かした上で、「すごい選手 ...
読売新聞優勝候補筆頭のアメリカ、メキシコは前回初のベスト4…WBC2026戦力分析・B組
読売新聞 2月27日 05:00
... け、1位通過。準々決勝でプエルトリコを破って初の4強入りを果たした。準決勝では逆転サヨナラ負けをしたものの、日本を追い詰めた。 打線の軸は、昨季ワールドシリーズで2本塁打を放った強打の捕手キルク(米ブルージェイズ)だ。昨季は自己最多27本塁打で、前回大会では腕を組むポーズで人気者になったアロサレナ(米マリナーズ)も健在。投手陣では昨季38セーブのムニョス(同)、通算77勝のウォーカー(米フィリーズ ...
スポニチ【侍ジャパン】カブス鈴木 同学年ドジャース大谷と「一緒のチームで上を目指して戦うのはうれしい」
スポニチ 2月27日 05:00
... 「ジャパンの“一致団結力"っていうのは他の国にはない。みんなでしっかり力を合わせて頑張りたいし、僕自身もしっかりチームに貢献したい」と言い切った。 この日は佐藤輝とキャッチボール。大谷同様にフリー打撃は行わず、ベンチ裏の打撃ケージで打ち込んだ。「翔平と一緒のチームで上を目指して戦うのは凄くうれしい」。昨季は日本選手の右打者で歴代最多の32本塁打。誠也と翔平の同学年コンビで、連覇への道筋を切り開く。
サンケイスポーツ侍ジャパン・佐藤輝明、大谷を驚弾でお出迎え バンテリンドーム4階席直撃130メートル弾含む6発!!
サンケイスポーツ 2月27日 05:00
... 026 名古屋」(27、28日)に向け、バンテリンドームで練習を行った。ドジャースの大谷翔平投手(31)もチームに合流。佐藤輝明内野手(26)=阪神=はフリー打撃で22スイング中、柵越え6本。昨季40本塁打、102打点で打撃2冠と成長を示した虎の主砲のスイッチが入った! 世界一の選手が、連覇を目指す侍ジャパンに合流した。プライベートジェットに乗った大谷は、午後2時過ぎに県営名古屋空港(小牧空港)に ...
スポニチ【侍ジャパン】阪神・佐藤輝明 大谷来た!燃えた!フリー打撃で柵越え6発、看板直撃130メートル弾も
スポニチ 2月27日 05:00
... ワーの前には、今季新設されたホームランウイング席も存在意義を失った。 40本塁打、102打点をマークした昨季MVP男は「狭いっす、うん。狭い」と豪語。続けて「(ホームランウイングが)付いていることによって余裕が生まれる。メンタル面にまで効いてくる。ウイングがあるというのはありがたい」と言い放った。昨季、ビジター球場別で最多7本塁打を放った敵地で、今季も量産の予感を漂わせた。三塁に入ったシートノック ...
デイリースポーツ阪神・山田脩也 変化球課題も具志川で取り組んだのは「直球への対応」高卒3年目、将来の正遊撃手候補
デイリースポーツ 2月27日 05:00
... に「帰ってから微調整して、キャンプで出た課題に取り組んでいければ」と、SGLを見ていた。まだ20歳、されど高卒3年目。打撃でも確かな成長を示してみせる。 ◆山田 脩也(やまだ・しゅうや)2005年8月20日生まれ、宮城県出身。20歳。177センチ、72キロ。右投げ右打ち。内野手。仙台育英から23年度ドラフト3位で阪神入り。2年目の昨季は2軍戦で100試合に出場し、打率・198、3本塁打、36打点。
日刊スポーツ【楽天】狭くなった本拠で初練習「明らかにコンパクトというか、前に来てる」三木肇監督
日刊スポーツ 2月27日 04:55
... 、前に来てる」と率直な印象を語った。 戦略に与える影響については「塁間は変わらないけど、球場の大きさが変わることで、プレーの選択だったり、対策は間違いなく変わると思う」。昨季のチーム本塁打数は12球団ワーストの70本。本塁打増加が期待されるが「球場が狭くなったからってブリブリ大振りするのもどうかと思う」と強調した。 投手陣にとっては被弾する可能性が高まる。西口は「ピッチャーでいいなと思ってる人は0 ...
スポニチ【WBC1次Rライバル分析・豪州】MLBドラフト全体1位のバザナは要警戒
スポニチ 2月27日 04:50
... 事情などを、侍ジャパン担当記者が紹介する。 一番の注目は23歳の内野手バザナ。24年ドラフトで同国出身選手で初めて全体1位指名を受けてガーディアンズに入団した。昨季はマイナー84試合で打率.245、9本塁打。直近の日本との対戦である24年プレミア12でも2安打を放った。また、チーム唯一の現役大リーガーの内野手ミードはホワイトソックスで村上の同僚だ。 指揮官は00年に登録名「ディンゴ」で中日でプレー ...
スポニチBジェイズ岡本和真 右手大丈夫!第3打席目に満塁の好機で二塁打 3打数1安打2打点で出場3戦連続安打
スポニチ 2月27日 04:41
... 二塁打。走者も2人がホームインして2打点。7-2とリードを広げるダメ押し打で、岡本は代走が送られてお役御免となった。 岡本は23日(同24日)、メッツ戦で2回の第1打席にバックスクリーンに飛び込む2点本塁打でメジャー初安打。25日(同26日)、タイガース戦では4回の第2打席に中前の飛球が野手の間に落ちるラッキーな二塁打を放ち、その後ルークスの左前打で先制のホームを踏んだ。 タイガースとの試合で2回 ...
スポニチブルージェイズ・岡本 右手甲に死球も…第2打席で123メートル大飛球
スポニチ 2月27日 01:30
... ズの岡本は敵地でのタイガースとのオープン戦に「5番・三塁」で出場。2打数1安打1死球だった。 2回の第1打席は右手甲に死球。第2打席で二塁打を放つと、5回は中堅深くに飛距離約123メートルのもう少しで本塁打という大飛球で「いい感じで捉えられた」と振り返った。 死球を受けた右手甲は少し腫れ、厚手のガーゼのようなものを付けていたが「大丈夫じゃなかったら代わっていますよ」と軽症を強調。26日(日本時間2 ...
東京新聞侍ジャパン・吉田正尚が「看板直撃弾」フリー打撃 WBCで打線の中軸担う鈴木誠也とともに練習初参加
東京新聞 2月26日 22:05
... 習に参加した。 鈴木は「前回はけがで離脱してしまったので、すごく楽しみにしていた」と素直な心境を語る。3年前は主力として期待されながら、出場すらかなわなかった。悔しさを力に変えて米国で奮闘。昨季は32本塁打、103打点と存在感を見せ、満を持して日本代表として世界一に挑む。 この日は中堅のポジションで守備練習をこなし、他の強打者と共存できる可能性を示した。「代表に懸ける思いは変わらない。しっかりチー ...
スポニチソフトバンク・笹川吉康が“代表キラー"の大暴れ 侍ジャパンに続き台湾代表から豪快アーチ
スポニチ 2月26日 21:52
ソフトバンク・笹川吉康 Photo By スポニチ ソフトバンクの笹川吉康外野手(23)が26日、WBC台湾代表との交流試合(台北ドーム)の5回2死、3番手の右腕・胡智為から右翼席中段にソロ本塁打を放った。22日の侍ジャパンとの壮行試合(サンマリン)でも左腕・曽谷龍平からアーチをかけており「代表キラー」ぶりを見せつけた。 「(前の)2打席目とも大きい当たりを狙いすぎているところがあったので、少しコ ...
スポーツ報知【ソフトバンク】笹川吉康が完璧な一発「最高の結果」 打った瞬間、打球見る必要なし 侍ジャパン戦に続き台湾からも豪快弾
スポーツ報知 2月26日 21:31
本塁打を放った笹川吉康(カメラ・川上 晴輝) ◆2026年台日野球国際交流試合 台湾代表―ソフトバンク(26日、台北ドーム) ソフトバンク・笹川吉康外野手が5回2死から右越えソロを放った。145キロを捉え、あっという間にスタンド中段へ。フルスイングの反動で後ろを向くと、そのまま打球を見ることもなく走り出した。「2打席目とも大きい当たりを狙いすぎているところがあったので、少しコンパクトにセンター方向 ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、ドジャース最強投手陣と腕試し
サンケイスポーツ 2月26日 21:29
... 日午前5時5分開始)はドジャースと対戦する。 「WBCに向けていい状態で健康に送り出す」とベナブル監督。この日は第2打席に左腕バークの96マイル(約154キロ)をライナーで左前へはじき返した。ここまで本塁打は出ていないが、4試合で打率・385(13打数5安打)と好結果を残している。ヤクルト時代は三塁を守ってきたが、ホ軍は基本的に一塁で起用する。「一塁手は細かい動きが多いが、フットワークがいい。試合 ...