検索結果(最後 | カテゴリ : スポーツ)

3,286件中11ページ目の検索結果(0.288秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
サッカーキングリヴァプール主将ファン・ダイク、公式戦4連勝へ慢心はなし「正しいメンタリティを示さなければならない」
サッカーキング 2月28日 20:23
... た、後半アディショナルタイムの劇的な決勝点で勝利を収めた前節のノッティンガム・フォレスト戦についても言及。「前半のパフォーマンスは完璧にほど遠いものだったことは間違いないが、前を見続け、問題を解決し、最後に勝ち点3を獲得できたことは多くのポジティブな点がある」と、粘り強い戦いで白星を上げたチームを評価した。 リヴァプールは今後、ウェストハム、ウルヴァーハンプトンとリーグ下位に沈むチームとの対戦が続 ...
スポーツ報知【高校野球】横浜・織田翔希が紅白戦で最速150キロ 村田監督「徐々にいいところが見えてくれば」
スポーツ報知 2月28日 20:17
... 打者を直球で遊ゴロ併殺に仕留めて無失点でしのぐと、5、6回はいずれも3者凡退に仕留めた。3回1安打無失点、3奪三振で最速150キロをマークした。 センバツ開幕まで約3週間に迫り、エースの調整は順調。村田浩明監督は「いまはベストじゃなくて、そこ(開幕)に持っていけるように調整している。最後(3イニング目は)よかったので、ああいう形でいって徐々にいいところが見えてくればいいかなと思います」と評価した。
日刊スポーツ粗品、相性悪いオーナーの馬を本命に…今年初の2週…
日刊スポーツ 2月28日 20:16
... 各1000円の6000円。3連単(5)→(1)→(10)に400円。3連単フォーメーション1着(1)→2着(5)=3着(3)(6)(7)(9)(10)(14)の12点に各300円の3600円とした。 最後には「絶対バチ当てしますんで。WIN5も買おうかな」と言い、動画を締めた。 セイウンハーデス…。馬主は西山牧場代表の西山茂行氏だ。思い出せば26年JRA最初の重賞、日刊スポーツ賞中山金杯では同オー ...
サンケイスポーツ青学大の新主将は暗め⁈中村海斗「監督からもっと明るくと…」箱根駅伝祝勝会/陸上
サンケイスポーツ 2月28日 20:10
... 本気で箱根駅伝を目指している。その中で努力の部分で見せられる姿勢があると思うので4年生は4年生らしく全員でやっていきたい」と新主将。今年の箱根は出走こそなかったものの初めて16人のメンバーに入り、「悔しさを本当の意味で感じられた」。最初で最後の箱根路へ「9区で大きく区間新を目指したい。課題のトラックでは5000メートルで13分45秒、1万メートルで28分一桁を最低限狙っていきたい」と目標を掲げた。
日刊スポーツ和田竜二騎手「すべての競馬ファンの皆様へ」「30年間頑張れました」免許最終日に思いをつづる
日刊スポーツ 2月28日 20:09
和田竜二騎手(2025年12月11日撮影) 騎手免許最終日の和田竜二騎手(48)が28日、自身のXを更新した。 まず、「佑介お疲れ様」とこの日最後の騎乗を終えた藤岡佑介騎手(39)をねぎらった。 そして、「すべての競馬ファンの皆様へ 一つの区切りを迎えることができました 皆様のたくさんの声援に支えられ30年間 頑張れました! ありがとうございました 明日からも皆様の変わらぬサポート、声援で競馬会を ...
東京スポーツ新聞【巨人】杉内コーチ 今季初実戦の戸郷翔征を高評価「僕的には心配してなかった」
東京スポーツ新聞 2月28日 20:05
... 日の練習試合・サムスン戦(那覇)に登板した投手陣を振り返った。 今季初実戦となった先発・戸郷は1回無安打無失点、1奪三振の快投。初回、先頭のキム・ジチャンを中飛、続くキム・ソンユンを右飛に打ち取ると、最後はリュ・ジヒョクを見逃し三振に仕留め、三者凡退とした。 杉内コーチは「素晴らしかったですよ」と高く評価。2月後半から取り組んできたヒジの位置を下げるフォーム修正についても「(本人は)多少の不安はあ ...
東京スポーツ新聞【DDT】To-y EXTREME王座防衛も…岡谷英樹の襲撃で大の字「本当のタイトル戦はここからだ」
東京スポーツ新聞 2月28日 19:55
... ボールを入れるネットで絞首刑にするなど攻め込む。その後、サッカーでも相撲でもなくチョップの打ち合いを繰り広げて一進一退となったが、終盤にはつっぱりをスパイクで迎撃することに成功。ここから流れをつかみ、最後はコジマインパクトで石田をマットに叩きつけて3カウントを奪った。 試合後、マイクを持ったTo―yは「クソー、汗に塩がいっぱいついてんのかな。目が見えない。でも、このベルトは最高に輝いて見えるよ。ど ...
スポニチ【リーグワン】神戸の新人FB上ノ坊が今季4トライ目「15番を背負って信頼を得られるように」
スポニチ 2月28日 19:49
... 合連続先発出場した神戸FB上ノ坊駿介(中央) Photo By スポニチ 1敗で単独2位の神戸は、浦安を78―19(前半38―5)で下して9勝目を挙げた。 神戸は前半12分、敵陣で素速くパスをつないで最後はWTBイノケ・ブルア(26)の片手パスを取ったFB上ノ坊駿介(22=天理大4年)が飛び込んでトライ。ここから神戸の猛攻が始まり、同14分にはFLティエナン・コストリー(25)が、同22分にはライ ...
スポニチ【米女子ゴルフ】古江彩佳「生きて帰って来れて良かった」体調不良を押して連日69 優勝戦線に生き残った
スポニチ 2月28日 19:48
... 8番で2メートルにつけてスコアを伸ばした。後半はパーを並べて最終18番で5メートルのパットを沈めてバーディーで締めた。 連日69をマークし、優勝戦線に踏みとどまり「比較的いいリズムで行けて、最後まで集中し切れて、最後にまたバディーを取れたことで、60台で回れたことはこの暑さの中は凄くいいラウンドができたかなと思います」と安堵(あんど)の表情で話した。 大会前に食あたりを起こし、プロアマ戦を欠場した ...
スポニチ牧秀悟「まさか大谷さんの代打で…」とド緊張場面回想 「大ブーイング来るんじゃないかなって」
スポニチ 2月28日 19:47
... 一発勝負の中でどう自分を出し切るかっていうところが一番学んだかなと思います」とした牧。 「前回同様、さらにプレッシャーかかると思うので、そういう重圧もありながら、責任感を持って。今回はしっかり最初から最後まで出られる選手でありたいなと思っています」と力強く意気込みを語った。 前回はケガで辞退した憧れの鈴木誠也(カブス)と今回はともに日の丸を背負ってチームメートとなる。「いやもう凄くうれしいですし、 ...
東京スポーツ新聞【DDT】KANON 3・22のKO-D王座奪取へ怪気炎「俺は今、上野勇希で頭がいっぱいだよ」
東京スポーツ新聞 2月28日 19:45
... 野、彰人組と対戦した。王座戦を意識した2人は序盤から激しくやりあった。キャメルクラッチでとらえられたKANONは、そのままリフトアップしてマットに叩きつけるなど、パワーを生かした攻撃で観客を沸かせる。最後は彰人を渾身のラリアートで沈めた。 試合後、マイクを持ったKANONは「上野さん、あと1か月切ったけど、KANONでいっぱいになる準備はできましたか?」と呼びかける。そっけない仕草を見せる上野に「 ...
デイリースポーツ【ボート】鳴門PG1 最後に狙うのはどこからでも狙える小野生奈
デイリースポーツ 2月28日 19:41
「スピードクイーンメモリアル・プレミアムG1」(28日、鳴門) 女子のスピード自慢が集うスピードクイーンメモリアルも、いよいよファイナルを迎えることとなりました。安定板装着となった5日目は、一般戦ではインコースが逃げられない波乱のレースが続出。ただ迎えた準優勝戦は10、11Rと順調にインが逃げ優出を決めた。さあ、予選トップの(遠藤)エミちゃんが1号艇の12R。順当と思っていたがまさかの番狂わせ!。 ...
時事通信米女子ゴルフ・談話
時事通信 2月28日 19:41
◇耐える一日 竹田麗央 ずっと耐えるという一日。最後まで自分のプレーに集中し、バーディーが取れるように頑張る。 ◇難しかった 山下美夢有 きょうもなかなかチャンスにつく回数が少なく、ピン位置もすごく難しかった。(時事) スポーツ総合 ゴルフ 最終更新:2026年02月28日19時41分
デイリースポーツ【ボート】鳴門PG1 鎌倉涼が年度内女子PG1完全制覇にチャレンジ!「スピードはない(笑)」も「みなさんに喜んでもらえるように」
デイリースポーツ 2月28日 19:41
... 安定板はない方がいい」。優勝戦でも十分、勝負できる態勢にはありそうだ。 昨年は真夏のレディースチャンピオン(福岡)に年末のクイーンズクライマックス(大村)と連続V。女子のプレミアムG1は3つだけで、今回勝てば年度内でコンプリートの大偉業。「意識はしてないけど、みなさんに喜んでもらえたら」と意気込む。「スピードがないので(笑)」とは言うが“クイーン"の称号はピッタリ。最後は2コースから機敏に決める。
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】ホーム開幕戦は、黒星スタート。川井健太監督「今は、我慢の時期」その言葉を受けた各選手の反応は…。「今はブーイングも仕方がない」その理由とは…。
FNN : フジテレビ 2月28日 19:40
... グ第4節。北海道コンサドーレ札幌は、FC岐阜と対戦しました。しかし、ホーム開幕戦は黒星スタートとなりました。 試合は、前半28分に先制点を奪われた札幌でしたが、前半34分にコーナーキックのチャンスから最後は、家泉が押し込み同点に追いつきます。ところが後半19分、札幌ディフェンス陣が崩され再びリードを許します。さらに札幌は後半25分に不運な形でバカヨコが退場するなど、追いつくことができずに試合はその ...
スポーツ報知【巨人】杉内俊哉コーチが評価した戸郷翔征の「度外視」とは
スポーツ報知 2月28日 19:21
... 越川 亙) ◆練習試合 巨人4―2サムスン(28日・那覇) 巨人・戸郷翔征投手が1軍投手陣で大トリとなる今季初実戦に臨み、先発で1回無安打0封。リリースを下げた新フォームで三振を奪うなど、那覇キャンプ最後の実戦で前進した姿を見せた。 杉内俊哉投手チーフコーチは試合後、フォーム変更について「うまくいっていると思いますね。まっすぐの出力、フォークの落ちも含めて」と評価した。 地道なネットスローや遠投、 ...
日刊スポーツ涙の藤岡佑介騎手「事故があってからはと…/一問一答
日刊スポーツ 2月28日 19:17
... 0勝目。04年3月のデビューから丸22年のキャリアを終え、最後は涙を流してステッキを置いた。 引退式での一問一答は以下の通り。 -今日はどんな気持ちで競馬に臨んだか いつもと変わらない感じで準備はできたんですけど、なんとか1つでも多く勝ちたいなと思っていたので、最低限でしたけど、1つ勝つことができてよかったです。 -父の健一調教師の管理馬で最後の勝利を飾った気持ちは たくさん勝たせてもらってました ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ4皆川岳飛が実戦7戦連続出塁「開幕スタメンにいくんだという自信は持ちながら」
日刊スポーツ 2月28日 19:12
... 5回裏巨人無死一塁、皆川は中前打を放つ(撮影・足立雅史) <練習試合:巨人4-2韓国サムスン>◇28日◇那覇 巨人ドラフト4位ルーキーの皆川岳飛外野手(22=中大)が実戦7試合連続出塁で春季キャンプ最後の試合を締めた。 8番右翼で先発出場し、5回無死一塁の第2打席で真ん中低めをバットに乗せ、中前に運んだ。「自分のタイミングで打てていた」と新鋭は泰然と話した。打席の落ち着きは際立ち、走攻守でアピー ...
日刊スポーツ【バスケ】B2福島4連勝 ジャック・ナンジがチーム最多24得点で“東北ダービー″勝利に導く
日刊スポーツ 2月28日 18:59
... (2月27日~3月1日)のエジプト代表として選出されたことに伴い、Bリーグ規定に基づき短期契約を締結。この日は第4Q残り3分58秒、ゴール下のギブスにパスが通り、2Pを沈めた。レジェンドの得点もあり、最後まで流れを渡さなかった。 現在東地区2位の福島は途中18連勝もあり、序盤は首位をキープ。だが、1月には4連敗もあり、信州に首位の座を明け渡した。それでも、立て直して上位をキープしている。今日2戦目 ...
サンケイスポーツ安青錦が豊昇龍の呼び掛けに応じず 自己流稽古の信念貫く 初の「綱とり」と3場所連続優勝へ
サンケイスポーツ 2月28日 18:40
... 前初の出稽古に赴き、偶然訪れていた横綱豊昇龍(26)、小結若元春(32)らと9番取って5勝4敗。豊昇龍には2勝3敗だった。相撲を取るのは1月の初場所以来初めて。全力を出し切ることに主眼を置く安青錦は、最後は横綱の呼び掛けを〝無視〟するかたちで稽古を終了。信条を曲げなかった。 譲れない。大関安青錦が稽古場の信念を貫き、自己都合で切り上げた。 豊昇龍との5番を取り終えた直後だった。小手投げで転がされ、 ...
スポニチJ1清水 PK戦で敗れるも執念の勝ち点1 北川&カピシャーバ弾で後半終盤に2点差追いつく
スポニチ 2月28日 18:37
... からゴールを奪うと、同41分にはMFカピシャーバ(29)が左足で決め同点に追いついた。試合は2―2で終了。PK戦ではGK沖が相手5人目のシュートに触れたが、ボールはポスト内側に当たってゴールに吸い込まれた。 吉田孝行監督(48)は「本当にもったいないし、安い失点だった。最後何とか同点に追いついた選手たちの諦めない姿勢は非常に評価できる部分」と振り返った。 清水は7日の次節、敵地でC大阪と対戦する。
NHKモーグル ワールドカップ第6戦 五輪銅の堀島行真が3位
NHK 2月28日 18:31
... 高日向子「素直にうれしい」 冨高日向子選手はオリンピックのあと、自身のSNSで今シーズンかぎりでの現役引退を発表しました。 自己最高の2位に入った滑りについて「日本で開催される試合に自分が出場するのは最後だったので、表彰台に乗りたいと思っていた。ワールドカップでは今までで一番いい順位なので素直にうれしい」と振り返りました。 そして、1日に向けては「スピードに課題があるためデュアルモーグルには苦手意 ...
日刊スポーツ武豊騎手「立派な騎手だった。やっぱり寂しい感じはしますね」藤岡佑騎手の引退式で思い語る
日刊スポーツ 2月28日 18:31
引退式であいさつを終え目を真っ赤に腫らす藤岡佑騎手(撮影・白石智彦) 28日の阪神競馬場で現役最後の騎乗を終えた藤岡佑介騎手(39)が、最終レース後に引退式に臨んだ。 日本騎手クラブ会長として花束を贈呈した武豊騎手(56)は「デビュー前から知っているからね。立派な騎手だったなと思います。本当に真面目で熱心で競馬が大好きな人なので。調教師としてもいい馬を育てそうですね。でもやっぱり寂しい感じはします ...
スポニチ楽天の新外国人マッカスカー 来日1号のバックスクリーン弾「シンプルにいった結果」
スポニチ 2月28日 18:21
... 果につながった」と頬を緩めた。 2メートル3、113キロを誇るマイナーリーグ通算55発の長距離砲は昨年12月に入団が決まって以降、動画などで熱心に日本の投手を研究。この日も試合前にしっかりと傾向を頭に入れ、実戦7打席目での初アーチにつなげた。 三木監督は「ホームランの勢いを凄く感じた。フェンスも前にくるし、最後まで諦めずにやれる」と左中間が最大6メートル狭くなる本拠での新助っ人の活躍を思い描いた。
テレビ東京張本と早田のみわひながWTT最高峰の大会で日本人初V!長﨑率いる国際ペア破る【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月28日 18:20
... が4-1と先行も、徐々に連携が良くなってきたみわひなが畳みかけるような攻撃で逆転し、11-8でここも奪う。 張本もケガの影響を大きくは感じさせないプレーで、さらに早田のフォアドライブが何度もさく裂。 最後は早田が3球目バックハンドで決め、3ゲーム目も11-7で取ったみわひなペアがストレート勝ちで優勝を果たした。 WTT最高峰の大会、グランドスマッシュはいまだ日本選手の優勝がなかったが、これで記念す ...
スポーツ報知吉田正尚が連日の“豪快弾"&3連発 大谷翔平、鈴木誠也とスター同組競演 侍ジャパン試合前練習に球場熱狂
スポーツ報知 2月28日 18:06
... った。右翼4階席への推定130メートル級の特大アーチを披露するなど順調な調整ぶりを披露。「アメリカでも通常通り練習をこなしてましたし、(状態を)上げながらやっていた。ミスショットとかが多かったですが、最後は力を入れて振りました」と振り返っていた。 23年の前回大会で大活躍。準決勝メキシコ戦で値千金の同点3ランを放つなど、大会史上最多の1大会13打点を挙げ、世界一に大きく貢献していた。今大会に向けて ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・鈴木誠也、左翼5階席へ特大の一発 ファンへ投げキッスも
サンケイスポーツ 2月28日 18:00
... 也外野手(31)=カブス=が、大谷(ドジャース)とともに2日連続でフリー打撃に臨んだ。 吉田は21スイングで10本の柵越え。鈴木は23スイングで柵越えは11本をマーク。最後のスイングでは左翼ポール際の5階席まで運び、ファンを沸かせた。最後にはスタンドに向かって投げキッスのパフォーマンスで盛り上げた。 大リーグ組は規定で中日との壮行試合に出場することが不可能で、3月2日のオリックス、3日の阪神との壮 ...
産経新聞細田あい「自分が納得いく走りを」 ラストランでも貫く後半の粘り 東京マラソン
産経新聞 2月28日 17:55
... 1月に今季限りでの引退を発表。最後のレースへ「今できる準備はした。自分が納得いくように走りたい」と意気込む。 故障から急ピッチで仕上げ昨年11月の全日本実業団対抗女子駅伝で初優勝に貢献した。しかし、翌月に右足首とふくらはぎを故障。今年に入り急ピッチで仕上げた。スタッフや監督らに励まされ「人生でこのきつい練習は最後」と自身を鼓舞。従来のペース設定や走る距離を変更するなど、最後までマラソン練習に「向き ...
スポニチ巨人ドラ1・竹丸が3回完全投球 実戦登板計8イニング無失点「やれるんだなっていうのは感じてます」
スポニチ 2月28日 17:54
... 、変化球も狙ったとこに大体いったので良かったかなと思います」と振り返った。 3度も150キロを計測した直球と決め球・チェンジアップの組み合わせで相手打線を翻弄(ほんろう)した。一人の走者も出すことなく最後の打者も見逃し三振に封じて予定の3回を投げ終えても「いつかは点取られると思うんですけど、点取られても自分のピッチングを変えずにいけたらいいなと思います」と、淡々と話し続けた。 実戦初登板となった1 ...
スポニチ鹿島・鬼木監督「チーム全員で勝ち取った勝利」途中出場組が劇的V弾呼び込む
スポニチ 2月28日 17:47
... で浦和を下し、3連勝で東の首位に浮上した。前半14分、19分に連続失点を喫したが、0―2から3得点を奪って逆転勝ち。前半45分にFWレオ・セアラ、後半10分にFW鈴木優磨と両エースのゴールで追い付き、最後は後半45分に途中出場のFWチャヴリッチがCKから決勝弾を決めた。 鬼木達監督は「2点先制されて展開としては難しくなったが、選手が慌てることなく自分たちのサッカーをやり続けた前半だった。その中で1 ...
日本経済新聞ペアポルックスが優勝 競馬のオーシャンステークス
日本経済新聞 2月28日 17:42
... クス(28日・中山11R1200メートル芝16頭、GⅢ)7番人気のペアポルックス(岩田康誠騎乗)が1分7秒0で優勝し、重賞初勝利を挙げた。 後方からの競馬になったペアポルックスは、ラチ沿いを回りながら最後の直線でうまく内に潜り込んで大混戦から抜け出した。首差の2着は5番人気のレイピアで、さらに首差の3着には1番人気のルガルが入った。 払戻金は単勝が1670円、枠連は①―②で1860円、馬連は②―③ ...
スポニチ異次元15分驚弾ショー!5階席競弾!計31発!大谷&誠也&吉田の連日のフリー打撃に球場“地鳴り"騒然
スポニチ 2月28日 17:40
... 「騒然。連日のフリー打撃競演で球場内は打球音が鳴り響くと「オオ~っ!」の声が地鳴りのように響き続けた。 異次元の打撃音が響き渡ったファン歓喜の約15分間。大谷は5階席への特大弾含む29スイングで9発、最後に5階席に叩き込んだ鈴木は23スイング11発、吉田は21スイング11発と3人で計31発を叩き込んだ。 スタンドのファンだけでなく、両軍ベンチ前には見学者が続出。中には正座をしてスマートフォンで動画 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】ワンダー王者・小波が妃南を下しV4「スターダムの景色を変えさせるつもりはない」
東京スポーツ新聞 2月28日 17:37
... 大技を連発され追い込まれる場面も。 ハンマーロック式ジャックハマーを狙われた王者はこれを避け胴締めスリーパーで締め上げ意地をさく裂した。その後もギリギリまで丸め込みを狙われピンチに陥る瞬間もあったが、最後はファイナルランサーで捕獲すると執念のギブアップ勝ちを奪って見せた。 試合後マイクを持った小波は「ワンダーのベルト4度目の防衛に成功したぞ! おい、お前思ってたよりもなかなかやるじゃねえか。お前っ ...
日刊スポーツ重賞連続2着のレイピア、中竹師「順調なら高松宮記念に行きたい」/オーシャンS
日刊スポーツ 2月28日 17:35
... 竹)が入った。前走シルクロードSに続く重賞2着となった。 レイピアは道中、中団より後ろで脚をため、内を突いて伸びてきた。5走ぶりに手綱を取った戸崎圭太騎手は「久々に乗ったが力をつけていると感じた。今日は我慢が利き、最後もしっかり伸びてくれた。この差だけに勝ちたかったけれど、よく頑張ってくれた」とねぎらった。 今後について中竹和也調教師は「賞金を加算できたので、順調なら高松宮記念に行きたい」とした。
日刊スポーツ藤岡佑介騎手が涙の引退式「生まれ変わっても一緒にジョッキーになりたい」
日刊スポーツ 2月28日 17:34
... います」と胸をなで下ろした。 「どんなに嫌なことがあってもつらいことがあっても、レースで勝ってたくさんの仲間やお客さんに『おめでとう』、『ありがとう』と言ってもらえるだけで、全部忘れて最高にハッピーな気持ちになれるジョッキーという仕事が本当に大好きでした。また生まれ変わっても一緒にジョッキーになりたいと思います」 最後は涙があふれた藤岡佑騎手。多くの仲間やファンに見送られて、ターフに別れをつげた。
スポーツ報知大谷翔平、異次元160メートル弾含む衝撃9発 異例2日連続フリー打撃に大熱狂…鈴木誠也と圧倒的飛距離で競演
スポーツ報知 2月28日 17:28
... 。グラウンドにもいち早く現れると、ユニホーム姿でキャッチボールを開始した。一時、左翼フェンスにギリギリまで近づくと、ホームベース付近のブルペン捕手に投球モーションから投げ込んでいた。約100メートルほどの大遠投となった。最後はバッテリー間の距離で感触を確かめると、約10分間のキャッチボールが終了。最後には球を受けたブルペン捕手にグッドポーズを見せ、充実の笑顔で引き揚げた。 すべての写真を見る 4枚
東京スポーツ新聞【新日本】米初上陸のボルチンが石井との激闘制しSTRONG無差別級王座奪取
東京スポーツ新聞 2月28日 17:24
... しいエルボー合戦でダウンを喫し、ラリアートを浴びたボルチンだったが、3カウントは許さない。垂直落下式ブレーンバスターを防いで強引に石井をリフトアップ。そのままバーディクトをさく裂させて再び攻勢に出る。最後はカミカゼで激闘に終止符を打った。 STRONG無差別級初戴冠を果たし、バックステージでは英語でアピール。「今日は自分のプロレス人生で、初めて米国に来た。俺は米国が大好きだ。石井さん、スーパー・ジ ...
日刊スポーツ「最後に怒られずに乗れて良かった」国分優騎手“万感"師匠の国枝師管理馬に騎乗/阪神8R
日刊スポーツ 2月28日 17:01
... ち(栗東)にきてからも(国枝師は)気にかけていただいていました。最後の最後に乗せていただいてありがたいし、幸せでした。最後に怒られずに乗れて良かったです」と話した。 国分優騎手は09年3月に国枝厩舎のヒラボクドリームでデビュー。国枝厩舎の馬には78鞍騎乗して3勝を挙げている。今回は昨年1月プロキオンS(サトノエピック)以来だった。 なお、国分優騎手は3月3日の国枝厩舎の最後の調教にも騎乗する予定。
東京スポーツ新聞【スターダム】玖麗さやかが毒霧の餌食に…「H.A.T.E.がスターダムのトップだなんて絶対に嫌!」
東京スポーツ新聞 2月28日 17:00
... で絞り上げ執念を見せつけた。先輩たちのアシストを受け勢いに乗った玖麗はミサイルキックをさく裂。さらにときめきスピアーを決め、3カウント寸前まで追いつめた。 だが次の瞬間、刀羅から毒霧を噴射されもん絶。最後はレフェリーの目を盗んだ琉悪夏にボックス攻撃を見舞われた玖麗が、刀羅のデスバレーボムで沈み3カウントを献上した。 試合後もヘイトに何度も踏みつけられた玖麗はリングから放り投げられ悔し気な表情でリン ...
スポーツ報知箱根駅伝10度目の優勝を目指す青学大の中村海斗新主将が前任の「シン・山の神」黒田朝日から金言
スポーツ報知 2月28日 16:58
... 11分2秒で3位)に負けましたし、力不足を感じました」と率直に話した。中村は一選手として学生ラストシーズンにかける思いは強い。 原監督は「長い距離に強く、単独走ができるので箱根駅伝の復路タイプ。今回も最後まで起用を考えました。来年の箱根駅伝は4年生らしい走りをしてくれるでしょう」と期待する。 次の第103回箱根駅伝(来年1月2、3日)で、青学大は4連覇と節目の10勝目を目指す。「黒田朝日さんという ...
スポニチ浦和は鹿島に逆転負け スコルジャ監督が得た教訓は「オープンな展開にもっていかない方が…」
スポニチ 2月28日 16:52
... 人目)(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 明治安田J1百年構想リーグは28日、各地で5試合が行われ、東地区は浦和がホームで鹿島に2―3で逆転負けした。J公式戦の鹿島戦は21年4月の対戦を最後に5年近く勝利から遠ざかる。 前半14分にFW肥田野のゴールで先制。前半19分には左CKからMF渡辺が追加点を挙げた。序盤で2点リードを奪ったが、前半アディッショナルタイムにDF関根のハンドで与え ...
日本テレビ【巨人】3回パーフェクトのドラ1竹丸和幸 自己採点は「90点」 3登板無失点「いつかは…取られても自分のピッチングを」と泰然自若
日本テレビ 2月28日 16:43
... きれなかったので、もう少し精度をあげていきたいなと思います」と反省点も口にし、「いつかは点取られると思うんですけど、点を取られても自分のピッチングを変えずにいけたらいいなと思います」と今後に向けて意気込みを語りました。 インタビューの最後には、この日の投球の自己採点を聞かれ「90点」と答えた竹丸投手。インタビュー中は時折笑顔を浮かべ、充実したプロ1年目の春季キャンプとなったことをうかがわせました。
日刊スポーツ【スターダム】小波がワンダーV4、妃南の顔拓を手に「年末に日めくりカレンダーを発売したい」
日刊スポーツ 2月28日 16:28
... リーパーで捕らえ、さらに胴絞めスリーパーに移行して妃南を絞め上げた。 疲労困憊(こんぱい)の妃南も、外道クラッチで逆転勝利を狙ったが、これをしのいだ小波がバズソーキック、顔面パントキックをたたき込み、最後はファイナルランサーでギブアップ勝ちした。 小波は試合後のマイクで妃南に向かって「お前、やっぱ思ってたよりもなかなかやるじゃないかよ。で、お前って初めてワンダーのベルトに挑戦したんだよなぁ? やっ ...
日刊スポーツ【巨人】阿部慎之助監督「うちは発表する必要ない」阪神の開幕投手発表に/一問一答
日刊スポーツ 2月28日 16:28
練習試合 巨人対サムスン 戦況を見つめる巨人阿部監督(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(21枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:巨人4-2韓国サムスン>◇28日◇那覇 巨人が春季キャンプ最後の実戦を勝利で締めくくった。変則で延長戦は巨人は守備だけで11回まで行った練習試合。先発した戸郷翔征投手(25)が1回無安打無失点で、初実戦を終えた。開幕投手有力の山崎伊織投手(27)は2番手で3回1安打1失点、 ...
日刊スポーツ【競輪】渡辺秀明は引退危機に立ち向かう 急逝した同級生のためにも完全燃焼誓う/静岡ミッド
日刊スポーツ 2月28日 16:26
渡辺秀明は最後まで妥協はしない <静岡競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇28日 波瀾(はらん)万丈の競輪人生を歩んできた渡辺秀明(54=神奈川)が、引退の危機に直面している。 昨年は鎖骨と肋骨(ろっこつ)7本を折る大けがに見舞われ、なかなかダメージを回復できなかった。 「やっと最近になって調子が上がってきた。前期の後半ぐらいに今の足まで戻っていれば、状況は違ったんだけどな。今期71点ぐらい取 ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、悩める戸郷翔征に期待「キャンプ入って一番いい顔してた」
サンケイスポーツ 2月28日 16:21
ベンチの巨人・阿部慎之助監督 =那覇市の奥武山公園(撮影・萩原悠久人) (練習試合、巨人4ー2サムスン=特別ルール、28日、沖縄・那覇)今キャンプ最後の実戦を勝利で飾った巨人・阿部慎之助監督(46)は、先発して1回を無安打無失点に抑えた戸郷翔征投手(25)に「なんか本人も多分、キャンプ入って一番いい顔してたなと。何か吹っ切れて、これからもっと調子上げてくれればいいかな」と目を細めた。 昨季防御率4 ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、D1位左腕は抑えすぎ!?「立ち姿いい。1回打たれるのも見たい」
サンケイスポーツ 2月28日 16:15
九回を前に投手の交代を告げた巨人・阿部慎之助監督=那覇市の奥武山公園(撮影・萩原悠久人) (練習試合、巨人4ー2サムスン、特別ルール、28日、沖縄・那覇)巨人が今キャンプ最後の実戦で勝利を飾った。ドラフト1位・竹丸和幸投手(24)=鷺宮製作所=が3番手で登板し、3回をパーフェクトに封じる好投を披露した。阿部慎之助監督(46)はまさかの〝注文〟を出した。 「マウンドの立ち姿もいいしね。一回ちょっと打 ...
デイリースポーツ今季限りで現役引退の冨高日向子が2位「日本のW杯で絶対に表彰台に乗りたいと思っていた」 W杯富山なんと大会女子モーグル
デイリースポーツ 2月28日 16:09
... 、心配だったが、朝の公式練習の感触はすごくよかったので、いくしかないとしっかり気持ちを切り替えて、集中して臨むことができ、結果につながってうれしい」と話した。 「朝になって『きょうでシングルは最後なんだ』と寂しい気持ちはあった」という。集中して考えないようにしたという。それでも「(決勝2回目で)上に来たときに、寂しくなってきちゃった。最後だからこそ全部出し切りたいと思って集中して臨めた」と喜んだ。
日刊スポーツ現役ラストデー藤岡佑騎手Vを父・健一師も称賛「1111勝のお膳立てできた」/マーガレットS
日刊スポーツ 2月28日 16:08
... 立ての後方を追走。直線では外に持ち出されてから反応良く伸び、先に抜け出した2着馬を楽にかわした。ゴール後、場内は温かい拍手に包まれた。藤岡佑騎手は、これが通算1110勝目だった。 藤岡師は佑介騎手との最後の勝利に「(勝つことを)狙ってたので。1111勝のお膳立てはできた。今日はうまく乗ってたんじゃない」とニヤリ。レースについては「理想的な競馬でした。前が流れたなか、あれだけ差して来る脚がありました ...
日刊スポーツ【巨人】春季キャンプ最後の実戦を勝利 戸郷翔征が1回無失点 ドラ1竹丸和幸3回無安打無失点
日刊スポーツ 2月28日 16:02
練習試合 巨人対サムスン 巨人先発の戸郷(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:巨人4-2韓国サムスン>◇28日◇那覇 巨人が春季キャンプ最後の実戦を勝利で締めくくった。 変則で延長戦は巨人は守備だけで11回まで行った練習試合。先発した戸郷翔征投手(25)が1回無安打無失点で、初実戦を終えた。リリースポイントを以前の低さに戻す判断をしたエース。シーズン開幕へ向けて ...
日本テレビロバーツ監督が山本由伸の侍合流に「離れる間は間違いなく寂しくなる」 侍合流前のラスト登板は3回2失点 指揮官は「心配もしていない」
日本テレビ 2月28日 16:02
... LBオープン戦 ジャイアンツ12-4ドジャース(日本時間28日、スコッツデール・スタジアム) ドジャースのロバーツ監督が現地時間27日、山本由伸投手の侍ジャパン合流前最後のオープン戦を終え、取材に応じました。 山本投手はこの日、帰国前最後オープン戦に先発登板。初回、先頭打者に本塁打を許すなど3回2失点の結果となりましたが、三振を4つ奪い、最速は約156キロをマークしました。 ロバーツ監督は試合後、 ...
スポニチ浦和はホーム開幕戦で痛恨の逆転負け セットプレーから3失点 対鹿島は約5年未勝利
スポニチ 2月28日 16:02
... 先制。前半19分には左CKからMF渡辺が追加点を挙げた。序盤で2点リードを奪ったが、前半アディッショナルタイムにDF関根のハンドで与えたPKで失点。後半10分には左CKからネットを揺らされ追いつかれた。 後半45分にも右CKからゴールを許して、痛恨の逆転負け。5万2841人の観衆を集めた今季ホーム開幕戦を勝利で飾れなかった。J公式戦の鹿島戦は21年4月の対戦を最後に5年近く勝利から遠ざかっている。
産経新聞パワーテープ100枚を貼って脚光 初マラソン吉田響の大失速を招いた給水テーブルの悲劇
産経新聞 2月28日 16:00
... は、視界を良くするためか、サングラスを頭に上げたが、やはりドリンクは取れなかった。 30キロまでは大迫傑(リーニン)の日本記録(2時間4分55秒)更新も十分に狙えるペースだったが35キロ以降に失速し、最後はふらふらになりながらゴール。車いすで救護室に運ばれた。レース後に自身のX(旧ツイッター)を更新し、「32キロ過ぎに低血糖と脱水になってしまい、なんとかゴールはできましたが、その後1時間ほど救護室 ...
スポーツ報知侍・大谷翔平が異例の100メートル大遠投 終了後はグッドポーズで笑顔 大忙しの二刀流調整
スポーツ報知 2月28日 15:58
... 時、左翼フェンスにギリギリまで近づくと、ホームベース付近のDeNA・高城俊人ブルペン捕手に投球モーションから投げ込んでいた。約100メートルほどの大遠投となった。最後はバッテリー間の距離で感触を確かめると、約10分間のキャッチボールが終了。最後には前日に続き球を受けた高城ブルペン捕手にグッドポーズを見せ、充実の笑顔で引き揚げた。 大谷は前日にはフリー打撃も行い、カブス・鈴木誠也、レッドソックス・吉 ...
日刊スポーツノーブルサヴェージがデビュー2連勝、ルメール騎手「2400メートルも大丈夫」/水仙賞
日刊スポーツ 2月28日 15:43
... =中山◇3歳1勝クラス◇芝2200メートル◇出走8頭 3番人気ノーブルサヴェージ(牡、森一、父リオンディーズ)がデビュー2連勝を飾った。勝ちタイムは2分12秒7。道中は離れた2番手を進み、直線先頭へ。最後は1番人気ブレットパスの追い上げを退けた。 ルメール騎手は「跳びが大きい馬。じりじり伸びてくれました。折り合いも良かった」とにっこり。距離については「2400メートルも大丈夫」と語った。 昨年11 ...
東京スポーツ新聞【新日本】辻陽太が大物アンドラデ返り討ちでGLOBAL王座V3 「俺は未来じゃない。今こそが俺の時代だ」
東京スポーツ新聞 2月28日 15:32
... ストロイヤーで切り返し逆転に成功する。ゲレーロスペシャルからのジーンブラスターは掟破りのジーンブラスターで防がれたものの、本家ジーンブラスターを連発。これをカウント2で返す意地を見せたアンドラデから、最後は新日本プロレス伝統の逆エビ固めでギブアップを奪ってみせた。 試合後のリング上でマイクを握った辻は英語で「俺は未来じゃない。今こそが俺の時代だ。すべての傷、すべての敗北、すべての勝利が俺をここまで ...
デイリースポーツフワちゃん、再デビューの恩人に“無礼"ビンタで一触即発「芸能界で先輩殴ったら追放…プロレスなら評価される」初対戦Sareeeは根性認める
デイリースポーツ 2月28日 15:32
... 匠の葉月(28)と組み、フリーのSareee(29)&マーベラスの彩羽匠(33)と初対戦した。プロレス再デビュー前に指導を受けていた恩人でもあるSareeeとバチバチのエルボー合戦などを繰り広げたが、最後はダイビングフットスタンプを食らって玉砕。試合後は感謝の握手をしたかと思いきや、恩人に強烈なビンタを食らわせて一触即発となった。 外敵ながら現在の女子プロレス界のトップを走る2人と向かい合ったフワ ...
東京スポーツ新聞【スターダム】フワちゃんが〝恩人〟Sareeeと初対戦で完敗も「恩をくれた相手に殴りかかるの気持ちがいい」
東京スポーツ新聞 2月28日 15:31
... いに乗ったフワちゃんはSareeeにミサイルキックを決めると、恩人の得意技でもある卍固めで絞り上げていった。 だが10分過ぎ、スパーク・ラッシュにダブルのドロップキックを浴びせられると一気にピンチに。最後は彩羽のダイビング・セントーンに悶絶したフワちゃんが、Sareeeのダイビングフットスタンプで沈み3カウントを献上した。 試合後、Sareeeと握手を交わし頭を下げたフワちゃんだったが、次の瞬間張 ...
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督 台湾レジェンド打者と笑顔で交流 WBC3大会出場の林智勝氏
デイリースポーツ 2月28日 15:26
... アシスタント打撃コーチとケージ裏で10分以上。身ぶりを交えながら、打撃論議に花を咲かせた。 林コーチは台湾プロ野球歴代最多の通算305本塁打を放ち、2016年シーズンには同史上初のトリプルスリーを達成。WBC3大会で台湾代表に選出され、13年の第3回大会2次ラウンド・日本戦にも出場した。 台湾が誇る大打者も、新庄監督の打撃理論には興味津々の様子。最後は互いにプレゼントを交換し、笑顔で記念撮影した。
スポーツ報知山本由伸が先頭打者弾も3回2失点、小笠原慎之介は3連続K…MLBオープン戦結果一覧
スポーツ報知 2月28日 15:25
オープン戦に登板した山本由伸(ロイター) MLBのオープン戦が27日(日本時間28日)、米アリゾナ州、フロリダ州の各キャンプ地で行われた。ドジャースの山本由伸投手(27)は、侍ジャパン合流前最後の当地での先発で、先頭打者本塁打を被弾したが、3回を投げて5安打2失点4奪三振だった。 ナショナルズ傘下マイナーでメジャーキャンプに招待選手で参加している小笠原慎之介投手(28)は、アストロズ戦の8回から8 ...
日本テレビ【巨人】ドラ1竹丸和幸が3回パーフェクト 変化球に直球にコントロールとキレ抜群で打者翻弄 圧巻の投球に阿部監督も笑みをこぼす〈サムスン戦〉
日本テレビ 2月28日 15:23
... あと変化球でセンターフライに打ち取ります。続く打者は変化球で翻弄すると、カウント2-2から右打者のインコースギリギリに鋭い直球を投げ込み見逃し三振を奪います。この好投に阿部慎之助監督も思わず笑顔がこぼれます。そして最後は、変化球を高低に投げ分け追い込むと、最後は外角直球で空振り三振。見事、3回を打者9人パーフェクトに抑えました。 球数は40球、無死四球、被安打0、4奪三振とルーキーが躍動しました。
スポーツ報知【巨人】19歳でメジャーデビューの育成右腕が1回2K完全 支配下登録へ猛アピール
スポーツ報知 2月28日 15:23
... 8日・那覇) 巨人のエルビス・ルシアーノ投手がサムスンとの練習試合に5番手で登板して1回無失点、2奪三振と好投した。 3―1の9回に登板。まずは代打・ヤン・ウヒョンを空振り三振。続くハム・スホを中飛。最後はリュ・スンミンを見逃し三振に仕留めた。 キャンプ1軍スタートを勝ち取った4年目の育成右腕は、ここまでオープン戦2試合で無失点。打者4人と対戦して3奪三振で被安打、与四球ともにゼロと好投を続けてい ...
日刊スポーツ【横浜】東京Vに3-2で競り勝ち今季初勝利 猛反撃受け2失点するも逃げ切り成功
日刊スポーツ 2月28日 15:19
... アでボールを受けたMF山根陸が右足でミドルシュート。相手GKマテウスの手をはじき、インゴールに飛び込み3-0となった。 後半24分に東京Vに1点を返された。クロスボールからの折り返しをFW染野唯月に頭で押し込まれ2点差に詰められた。 さらに後半追加タイムの46分、ゴール前約27メートルの距離から東京V・DF吉田泰授に直接FKを決められ1点差とされた。最後は押し込まれたが、辛くも逃げ切りに成功した。
TBSテレビミラノ五輪銅・堀島行真が3位 ! 引退表明の冨髙日向子も2位 日本勢男女で表彰台入り【モーグルW杯富山なんと大会】
TBSテレビ 2月28日 15:18
... 2エアともきれいに決めて、リズムに乗った素早いターンで滑り降り75.31点をマークし2位に入った。 冨髙は24日に自身のSNSで「今シーズンをもってモーグル競技から引退することを決断いたしました」と発表。残りは今大会と3月の全日本選手権。「最後まで全力で駆け抜けます。まずは久しぶりの日本でのワールドカップが本当に楽しみです」と記した冨髙は、日本開催のW杯で2位と結果を残した。 *写真は堀島行真選手
スポーツ報知横浜FM、首位・東京Vに3―2勝利で開幕4戦目で初勝利…東京Vの連勝は3でストップ
スポーツ報知 2月28日 15:10
... ルークスの右CKをFW遠野が豪快な左足シュートをたたき込んで2―0。さらに同4分にはMF山根がミドルシュートを決めて3―0にリード広げた。 それでも開幕から3連勝中で首位の東京Vは後半24分にFW染野が頭で2戦ぶりの今季2点目を決めて2点差に迫る。さらに後半46分にもDF吉田が直接FKをたたき込んで1点差に迫る。 それでも最後はリードを守り抜き、横浜FMが3―2で勝利。東京Vの連勝は3で止まった。
スポニチ横浜M、東京Vに3発で特別大会初白星 開幕4連敗阻止 谷村、遠野、山根が得点 後半2失点も
スポニチ 2月28日 15:07
... F山根陸(22)が追加点を奪った。 横浜Mは開幕3連敗の鬱憤(うっぷん)を晴らすかのような3得点だった。まずは前半追加タイムの先制点。FWオナイウの左クロスをペナルティーエリア右でDF井上が折り返し、最後は谷村が左足で押し込んだ。谷村は特別大会初得点。鳥栖から新加入の井上は特別大会ながら“J1初"アシストとなった。 1―0の後半2分にはFWクルークスの左CKをペナルティーエリア中央にいた遠野が左足 ...
フルカウント日本のコンビニで感動「信じられない」 チェコ戦士が堪能…自ら作った330円の一品
フルカウント 2月28日 15:05
... も日本で楽しみにしている食べ物を問われ、「ラーメンだよ。間違いなくラーメン。それ以外ない」と日本食への並々ならぬ愛を熱く語っていた。 28歳のサトリアは、今大会をもって代表を引退する意向を示している。最後のWBCの大舞台へ向けて調整を続ける中、日本のコンビニでの新しい発見も大切な思い出の1つとなっているようだ。グラウンド外でも存分に日本を満喫するチェコ代表の微笑ましい姿が、大会をさらに盛り上げてい ...
スポニチ【リーグワン】神戸が今季最多78得点で浦安を圧倒!アーリーエントリーの上ノ坊は今季4本目のトライ
スポニチ 2月28日 15:05
... 連続先発出場した神戸のFB上ノ坊駿介(中央) Photo By スポニチ 1敗で単独2位の神戸は、浦安を78―19(前半38―5)で下して9勝目を挙げた。 神戸は前半12分、敵陣で素速くパスをつないで最後はWTBイノケ・ブルア(26)の片手パスを取ったFB上ノ坊駿介(22=天理大4年)が飛び込んでトライ。アーリーエントリーで4戦連続先発の新人が早くも今季4本目のトライとなった。ここから神戸が一気の ...
日刊スポーツ【陸上】箱根駅伝3連覇の青学大が祝勝会開催「部員の努力のおかげ」原晋監督がジョークで笑わす
日刊スポーツ 2月28日 15:04
... でしょうか?」 ゲストで出席していたマラソン界のレジェンド・瀬古利彦さんには「5区あたりでは早稲田大学の卒業生の皆さん、特に瀬古さんあたりはニコニコとしてされていたにもかかわらず、ゴールをしてみれば、最後はやはり青山学院大学でしたね」とも話した。 往路では1区16位スタートから巻き返し、山登り5区で区間新記録の「シン・山の神」こと黒田朝日(4年)が大逆転で往路制覇。復路では大会新記録で総合3連覇を ...
東京スポーツ新聞【新日本】WWE行きがささやかれるフィンレーが〝ラストマッチ〟完勝 マイクを握るも無言で退場
東京スポーツ新聞 2月28日 15:01
... フィンレーは、持ち前の怪力で試合を優位に進める。押さえ込みの応酬からロッサーを強引に持ち上げてパワーボムで叩きつけた。 オーバーキルをキャッチされると変型ドライバーを浴びてしまったが、追撃は許さない。最後は必殺のオーバーキルをさく裂させて3カウントを奪ってみせた。 試合後の会場からは「サンキュー、フィンレー」のチャントが発生。マイクを握ったフィンレーだったが、期待をすかすように言葉を発することなく ...
スポニチ安青錦 初の出稽古で「オレ流調整」 豊昇龍との稽古を自ら取りやめる
スポニチ 2月28日 14:46
... 元春(32=荒汐部屋)、平幕・欧勝馬(28=鳴戸部屋)と2番ずつ取った後、豊昇龍と連続5番取った。 これまで4勝0敗と圧倒してきた本土俵と勝手が違った。この日は2勝3敗。土俵に転がされて泥だらけになり最後の一番、小手投げで敗れた後は稽古場の出口へ向かった。 番付上位の豊昇龍から稽古の再開を促され、土俵へ戻るようしこ名を呼ばれても応じることはなかった。安青錦に代わって霧島が豊昇龍の相手を務めた。 「 ...
日刊スポーツ西村優菜「しっかり優勝を目指してやっていく」3・5開幕のブルーベイLPGAが今季初戦
日刊スポーツ 2月28日 14:40
... 年は予選落ちで今回が3年連続の出場になる。 昨季はシード権を失い、最終予選会で得た限定的な出場権で、今季前半戦に臨む。「(シーズン)前半戦が大事になってくるので、しっかり優勝を目指してやっていくべきと思う。昨年(の大会)は最後、短いパットを外して予選落ちだったので、すごい悔しい気持ちを覚えている。強い気持ちで戦いたい」と意気込んだ。 今オフはタイや沖縄で自主トレを行い、中国へは3月1日に出発する。
東京スポーツ新聞【新日本】K.O.BがG.O.A下しV4 「世界最高のタッグだということが証明されたよな?」
東京スポーツ新聞 2月28日 14:40
... ンを孤立させた王者組はK.O.B(合体式ツームストーンパイルドライバー)を狙って勝負に出る。ダメージが深いIceの動きが遅れてしまい脱出を許すも、OSKARがカーンを強引に持ち上げマットに投げつける。最後はIceのCruella(低空シングルドロップキック)からK.O.Bをさく裂させて激闘を制した。 タッグ戦線で快進撃を続けるOSKARは「世界最高のタッグチームだということが今日証明されたよな? ...
スポーツ報知青学大の原監督が来年の第103回箱根駅伝に向けて「優勝確率は30%」 第102回大会は「0%」から圧勝
スポーツ報知 2月28日 14:38
... 年)の力で勝った、と思われる人も多いでしょうが、選手10人、補欠の6人、その陰で登録メンバーに入れなかった選手、選手を支えるマネジャー、スタッフの全員の力で勝つことができました」と胸を張って報告した。最後には「普段は言わないので、ここで言わせてください。奥さんのお陰です」と寮母を務める美穂さん(58)に感謝した。 祝勝会の前に取材に応じた原監督は、第103回箱根駅伝(来年1月2、3日)に向けての展 ...
THE ANSWER大谷翔平、球場一番乗りに報道陣騒然! バスからユニホーム姿、ファンから「大谷さーん!」大歓声 豪快フリー打撃公開から一夜
THE ANSWER 2月28日 14:36
... 日は、チームバスとは別のワゴン車で球場入り。27日も遅めに出発するバスで球場入りしていた。初日のみベージュのブルゾンを羽織った私服姿。それ以降は侍のチームウェアに身を包んでいる。 大谷はこの壮行試合に出場することはできないが、27日には日本の練習時間の最後を使ってファンの前でのフリー打撃を敢行。29スイング中11本をスタンドに放り込み、中には上段席への打球もあった。 (THE ANSWER編集部)
東京スポーツ新聞【WBC】〝王様〟スクバルの1試合限定登板に米国代表右腕ウェブが苦言「軽く扱われている」
東京スポーツ新聞 2月28日 14:30
... を認めた。さらにスクバルの1試合限定登板については「そのことで軽く扱われているように感じる」と苦言を呈し「(WBCは)たったの7試合だよね? 彼らはたった7試合だということを理解していないと思う。私は最後までやり遂げる。マーク・デローサ(米国代表監督)に私の投球内容をある程度指示させるつもりだが、私は自分が投げる内容を理解している。2人とも先発投手になることは分かってる」と代表としての責任感をにじ ...
日本テレビ【巨人】山﨑伊織が3回4奪三振1安打1失点 4回は無警戒2盗許し失点の場面も〈サムスン戦〉
日本テレビ 2月28日 14:18
... 倒れ、先制点とはなりませんでした。 山﨑投手は4回のマウンドにもあがり、先頭打者に四球を与えると、盗塁も許し1アウト3塁のピンチ。さらにディアズ選手の内野ゴロの間にランナーが帰還し、先制点を奪われました。 それでも最後は変化球で追い込むと、内角ギリギリにまっすぐを決めて見逃し三振を奪います。山﨑投手はこの日、3回を投げ打者11人に対し48球、被安打1、4奪三振、四死球1、1失点の内容となりました。
スポーツ報知【卓球】張本美和、世界2位中国・王曼昱に敗戦 第3G後にメディカルタイムアウト 執念見せるも天敵に通算11連敗で4強届かず
スポーツ報知 2月28日 14:14
... メディカルタイムアウトを取った。試合中には、股関節を手で押さえ、顔をしか目る場面もあった。状態が心配された中で第4Gは5―11で落としたが、第5ゲームはゲームポイントを握った10―8から粘られながら、最後はチキータで攻めきり、14―12で接戦を制した。だが、第6Gは6―11で敗れ、金星はならなかった。 17歳の張本は、昨年に5月の世界選手権個人戦準々決勝で0―4で完敗するなど、王とは6度の対戦があ ...
スポーツ報知【巨人】韓国のレジェンド捕手との対決制す 現ドラ加入・松浦慶斗が1回完全
スポーツ報知 2月28日 14:02
... 遊ゴロ、パク・セヒョクを147キロ直球で見逃し三振に抑え、3者凡退でマウンドを降りた。 現役ドラフトで日本ハムから加入した最速155キロ左腕。25日の練習では、春季キャンプを締めくくる練習試合に向け「最後に投げるということはまだ確定の(1軍)メンバーじゃないと思うので。そこでしっかりとアピールしたい。自分の持っているものを出して終わりたいなと思います」と意気込んでいた。 【動画】現ドラの星なるか! ...
デイリースポーツ今年初実戦の巨人・戸郷が1回無安打無失点、1K 最後は147キロで見逃し三振 ベンチの阿部監督はパチパチと拍手
デイリースポーツ 2月28日 13:40
... 板に臨み、先発で1回を三者凡退に抑えた。 先頭を1球で中飛に打ち取った戸郷は、次打者には粘られながらも右飛に。3番は147キロの内角速球で見逃し三振に仕留めると、ベンチの阿部監督がパチパチと拍手してたたえた。 今キャンプではリリースポイントを下げる投球フォーム固めを課題に取り組んできた戸郷。この日、1軍投手陣では最後に初実戦を迎え「一周遅れている。いつもやっているものを出せれば」と意気込んでいた。
スポーツ報知【巨人】開幕投手最有力・山崎伊織は3回1安打1失点 韓国の2冠王・ディアズ&レジェンドのカン・ミンホは三振斬り
スポーツ報知 2月28日 13:37
... 回は先頭に四球、すぐさま二盗を許し、一ゴロの間に1死三塁。4番・ディアズとの2度目の対決は二ゴロに封じたが、その間に1点を失った。その後は146キロで見逃し三振を奪い、最少失点で切り抜けて那覇キャンプ最後の実戦を終えた。 自身の今季初実戦となった21日・ヤクルト戦(那覇)で2回0封、2Kの好発進。開幕投手の最有力候補に挙がる右腕は「まだまだ実戦は続く。まだまだ、やることはいっぱいある」と高みを見据 ...
日刊スポーツ【巨人】戸郷翔征が覚悟の登板1回零封「無事に終われたのは良かった」異例のフォーム修正続ける
日刊スポーツ 2月28日 13:28
... は1つよかったかなと思います」と明るい表情をで振り返った。。 先頭キム・ジチャンを初球145キロ直球で中飛、2番キム・ソンヨンにはカウント1-2から右飛、3番リュ・ジヒョクにはフォークで空振りを奪い、最後は147キロ内角直球で見逃し三振とした。 14日のライブBPでは、打者10人に2安打3四球。納得いかない結果に、2月中旬としては異例のフォーム見直しを決断していた。年々上がっていたリリースポイント ...
日刊スポーツ「特別な馬の本当に悲しい知らせ」愛チャンピオンS制覇の5歳馬が種牡馬入りしたインドで急死
日刊スポーツ 2月28日 13:14
... ンテS(G2)、ギヨームドルナノ賞(G2)、愛チャンピオンSの4連勝でG1馬になった。シーズン最終戦の英チャンピオンSで6着に敗れた後は長く戦列を離れ、1年ぶりの出走だった昨年の英チャンピオンS8着を最後に現役を引退。インドのプーナワラスタッドで種牡馬入りすることが発表されていた。 24年の愛チャンピオンSには日本からシンエンペラー(3着)が参戦し、JRAで海外馬券発売も行われた。主戦を務めたトム ...
日刊スポーツ【横浜】昨年5月退任の松永成立さん「もう少し早く皆さんの前でお話をしたかった」近況を明かす
日刊スポーツ 2月28日 13:08
... 寄り新人です。オフィスでパソコンで遊んでいます」。社員との“飲みにケーション"を実践しているそうで「歓迎会って言葉はもう何十年ぶりなので、もうこの響きは最高にいいですね」とうれしそうに話した。 そして最後にサポーターに向けて、熱い言葉を投げかけた。 「マリノスはやはり強くなければいけないと思ってます。ただ、これはクラブのフロントだけの責任ではないと思います。やはり我々も含めてファンサポーターの皆さ ...
スポーツ報知【ソフトバンク】24日に25歳を迎えた松本晴「マウンドにできるだけ長く」フル回転誓う 台湾では夜市も観光
スポーツ報知 2月28日 12:57
... の決意を語った。 宮崎キャンプは最終クール初日を迎えた。台湾遠征からの帰国組も調整。先発ローテとして期待される松本晴は「マウンドにできるだけ長く立ち続けたい。ローテーションもしっかり守って、離脱せずに最後まで。けがをしてしまっては意味がない」と、フル回転を誓った。 25歳初登板となった25日の中信兄弟戦(7〇3、台北ドーム)は、2番手で登板した。3イニングを投げ「きょうはバランス良く投げるというの ...
日本テレビ岡本和真 キャンプで驚いたことは「みんな体がでかかった」 ブルージェイズでのキャンプ終えて侍合流へ
日本テレビ 2月28日 12:55
今季からメジャーに移籍したブルージェイズの岡本和真選手が日本時間28日、侍ジャパン合流前最後の練習に参加。メジャーリーグの世界で驚いたことを答えました。 キャンプも12日目を迎え、チームは遠征へ向かう中、岡本選手は最終日を施設で練習。この日は、守備練習や打撃練習を行い、フリーバッティングでは33スイングで5つの本塁打を放ちました。 岡本選手は練習を終え、インタビューに登場。このキャンプで学んだこと ...
スポーツ報知【巨人】戸郷翔征が1軍投手陣大トリの今季初実戦 リリースポイント下げたフォームで1回0封
スポーツ報知 2月28日 12:44
... 合(那覇)で先発。1軍投手陣では大トリとなる自身今季初実戦で1回無安打無失点、1Kと完璧に抑えた。 戸郷は初回。まずは先頭のキム・ジチャンを145キロの直球で中飛。2番・キム・ソンユンは変化球で右飛。最後は3番・リュ・ジヒョクを147キロ直球で見逃し三振の3者凡退。最速は148キロで力強かった。 昨季は開幕投手を務めながら2度の2軍降格もあり、8勝9敗、防御率4・14に終わっていた右腕。那覇キャン ...
MLB.jpナショナルズ・小笠原がオープン戦で好投 2回無失点4K
MLB.jp 2月28日 12:30
... で三球三振に打ち取り、続くジェームズ・ネルソンとジョシュ・ウェイクフィールドからは、ナックルカーブで連続見逃し三振を奪った。九回のマウンドに戻ると、先頭からセンターライナー、サードゴロと打たせて取り、最後の打者はチェンジアップで空振り三振に打ち取った。 21日(同22日)のオープン戦初登板では、1回1/3を1失点、2四球、1本塁打と精彩を欠いたが、この日は素晴らしい投球でロースター入りをアピール。 ...
日刊スポーツナショナルズ招待選手の小笠原慎之介、2回無安打無失点4奪三振の好投でメジャー昇格へアピール
日刊スポーツ 2月28日 12:26
... ストロズ戦に登板し、2回を無安打無失点と好投しメジャー昇格へアピールした。 4-4の8回から8番手で登板。先頭から3者連続三振に退け、続投した9回は先頭を初球のナックルカーブで右飛、次打者を三ゴロ、3人目の最後の打者をチェンジアップで空振り三振に仕留めた。 2回で投げた22球のうち16球がストライクと制球良く、無安打無失点、無四球4奪三振。これがオープン戦2試合目の登板で防御率は2・70となった。
バスケットボールキングレブロン・ジェームズが今季中にNBA歴代最多記録を塗り替えることが濃厚な2部門とは?
バスケットボールキング 2月28日 12:20
... ス・オニールがレイアップを決めて2点差をつけると、レイカーズもレブロン・ジェームズがオフェンシブ・リバウンドから加点し、再びタイスコアへ持ち込む。 だがサンズはボールムーブメントでレイカーズを翻弄し、最後はオニールが値千金の3ポイントを放り込んで勝負あり。レイカーズは25日のオーランド・マジック戦(109-110)に続いてサンズ戦も1ポゼッション差(110-113)で落としてしまい、3連敗となった ...
ロイターMLB=山本は3回2失点4三振、ドジャースは大敗
ロイター 2月28日 12:11
... )は27日、各地でオープン戦を行い、ドジャースの山本由伸投手はジャイアンツ戦に先発登板し、3回2失点でマウンドを降りた。 山本は3回を投げて5安打2失点、無四球、4三振。初回に先制のソロ本塁打を浴びた。試合は四回以降に投手陣が崩れ、4─12の大敗だった。 山本はこの日がオープン戦2回目で最後の登板となり、今後はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に臨む日本代表「侍ジャパン」で調整を進める。
テレビ朝日山本由伸 大会前最後の実戦登板 日本のエース 侍ジャパン合流へ
テレビ朝日 2月28日 12:11
1 メジャーリーグドジャースの山本由伸(27)が、侍ジャパン合流前最後の実戦に臨みました。 キャンプ地・アリゾナでジャイアンツとのオープン戦に登板した山本。その立ち上がりでした。 先頭打者ホームランを浴び、いきなり失点します。 続く2回。追加点を許し、なおもピンチ。 それでも2者連続三振を奪い、ここを切り抜けます。 3回4奪三振2失点でオープン戦最終登板を終えた山本。WBC連覇へ向け、いよいよ侍ジ ...
TBSテレビ山本由伸、最終調整3回2失点 WBCへ「秘密です」で笑い 最終登板で手応え掴む
TBSテレビ 2月28日 12:01
ドジャースの山本由伸(27)が、日本時間28日のジャイアンツとのオープン戦に先発登板した。侍ジャパン合流前、アリゾナでの最後の実戦マウンドとなった。山本は3イニングを投げ、52球、被安打5、4奪三振、2失点。直球の最速は96.9マイル(約156キロ)を計測し、順調な仕上がりを見せた。 投球内容は、初回に先頭打者にカーブを捉えられ本塁打を献上し1失点。2回にも二・三塁のピンチを招き、遊ゴロの間に2失 ...
朝日新聞「冒険はいらない」と中村悠平 WBCでつかんだリードの極意とは
朝日新聞 2月28日 12:00
... らすプレーヤー。みんなが彼の一挙手一投足を見ている」 今回、大谷に登板の可能性がないことに「直接会ったら投げろって言おうかなっていうぐらい投げて欲しいんですけれど。でも、難しいですね」と残念がった。 脳裏には、決勝で最後の打者マイク・トラウト(エンゼルス)を空振りの三振にとった、大谷のスイーパーの軌道が残っている。 マスクを捨て、ダイヤモンドの中心で大谷と抱き合った。 「ほんの一瞬の栄光でしたが…
デイリースポーツ【松山競輪】中武三四郎が開幕レースで好走 新装バンクで好感触「すごく軽い」
デイリースポーツ 2月28日 11:47
「伊藤豊明杯×デイリースポーツ杯・F1」(27日、松山) シリーズ開幕の初日1Rは、中武三四郎(33)=大阪・113期・A1=が好走を見せた。前受けから先行態勢に入り、最後は別線の上川直樹(栃木)にかわされたが、2着で準決に駒を進めた。 リニューアルしたバンクで最初のレース。「雨が降って重いはずが走りやすかった。岸和田が再開した時もそうでしたが『すごく軽い』の一言です」と上々の感触をつかんだ。 昨 ...
スポニチ巨人 先発は戸郷翔征 坂本勇人は「6番・三塁」で出場 サムスンと練習試合
スポニチ 2月28日 11:33
巨人・戸郷 Photo By スポニチ 巨人は28日、今キャンプ最後の実戦となる韓国・サムスンとの練習試合に挑む。先発投手は実戦初登板となる戸郷翔征投手。坂本勇人内野手は「6番・三塁」で出場する。 巨人のスタメンは以下の通り。 (二)浦田 (中)松本 (遊)泉口 DH キャベッジ (一)ダルベック (三)坂本 (捕)岸田 (右)皆川 (左)佐々木 先発 戸郷
デイリースポーツヤクルトの高久龍、小椋裕介が現役引退を表明 3・1東京マラソンがラスト 高久「最後の一歩まで自分らしく」、小椋「必ず笑顔でゴールします!」
デイリースポーツ 2月28日 11:27
... いる先輩、設楽悠太さんの背中を、ずっと追いかけてきました。その背中は憧れであり、目標であり、苦しい時に進むべき道を示してくれる存在でした」と東洋大の先輩の名前を挙げた。同時に「最後の一歩まで自分らしく、楽しんで走ってきます」と最後のレースへの決意を示した。 小椋は青学大時代の恩師・原晋監督ら、競技人生の節目で世話になった指導者の名前を記し「皆さまに出会えたことが私にとって最大の幸運でした」と感謝。 ...
スポーツ報知小笠原慎之介2試合目の登板は2回を4三振含むパーフェクトピッチング! メジャー昇格に大きなアピール
スポーツ報知 2月28日 11:13
... のウェイクフィールドは2―2から再びナックルカーブで3者三振に仕留めた。 9回も続投した小笠原は右打者のフェレラスにナックルカーブを痛打されたものの、右直、右打者のギレメッテをチェンジアップで三ゴロ。最後の右打者ガルシアを2―2からチェンジアップで空振り三振。22球中16ストライクと変化球主体ながら制球力が安定してきた。 この日のパーフェクト・ピッチングは首脳陣に大きなアピールになったはず。手薄な ...
ポストセブン【2月いっぱいで引退】現役最多勝調教師・国枝栄氏「いったいどれだけの馬と出会い、別れたのだろう」いま振り返る調教師人生 貫いた「馬に無理をさせない」流儀
ポストセブン 2月28日 11:00
... 、その鞍上が22歳のノリだった。以来1万回近くレースを使ったのだが、ここで勝ってくれたら、国枝厩舎の初勝利と最後の勝利が同じ騎手ということになるかもしれない。長い間現役で活躍している彼だからこそ。こんな記録は二度と生まれないのではないか。ノリもその気になって、調教から乗ってくれている。最後の最後でまた「初」へのチャレンジだ(笑)。 この週末が終わったら、管理馬は国枝厩舎を後にする。小倉に遠征してい ...
FNN : フジテレビ天国の母に捧げる「銅メダル」スキージャンプ・丸山希選手(27) 引退表明のノルディック複合・渡部暁斗選手(37)「最後の花びら1枚が散っていくまで見ていただけた」 冬季五輪 長野県勢12人の活躍
FNN : フジテレビ 2月28日 11:00
... 輪ラストレースは6位入賞でした。 渡部暁斗選手: 「(これまでの競技人生は)桜咲いてましたね。満開だった。ここにきて季節外れの桜を咲かすことはできなかったんですけど、最後の花びらの1枚が散っていくまで皆さんに見ていただけたと思います。最後に道半ばに散っていった桜がこの先を行く若い選手たちの道しるべみたいなものになってくれたら本望」 山本涼太選手: 「(複合競技の今後を)託していただいていいんですか ...