検索結果(意識 | カテゴリ : スポーツ)

1,022件中11ページ目の検索結果(0.175秒) 2026-01-25から2026-02-08の記事を検索
スポーツ報知【B2ベルテックス静岡】復帰のケニー・ローソン・ジュニア両チーム最多18得点も4連敗で借金19
スポーツ報知 1月25日 08:10
... は今季ワーストの19にふくれあがった。 今季、課題に挙げていたターンオーバーからの失点は35を数えた。森高大ヘッドコーチ(36)は「意図しない形で追いやられた結果。もっと、PG陣がボールをもらうことを意識しないといけない」と、改善を求めた。 助っ人の活躍も勝利に結びつかなかった。中断期間中にドイツ代表経験のあるティム・シュナイダー(28)との契約を解除し、207センチのローソンを獲得。ビッグマンは ...
スポーツ報知【J1清水】FW千葉寛汰が出世番号「23」で初ゴール「チームの顔は千葉だといってもらえるように」J2磐田との今季初ダービーに勢い呼ぶ
スポーツ報知 1月25日 08:05
... までJ2藤枝へ育成型期限付き移籍。復帰後は途中出場8試合、出場は計82分で1得点にとどまった。今季は町田からFW呉世勲(27)が期限付きで復帰し、1、2本目は同ポジションでプレー。競争が予想されるが「意識しすぎず、自分が出るために必要なことをやり続けたい」と足元を見つめた。 託された思いに応える。背番号を昨季の15から23に変更。清水では元日本代表の岡崎慎司氏(39)、鈴木唯人(24、フライブルク ...
サンケイスポーツ舞の海氏「ふがいないと思いますよ。こんなはずじゃなかったと」/初場所
サンケイスポーツ 1月25日 08:00
... オ解説を務めた舞の海秀平氏(57)=元小結=は、「あしたは何としても勝ちたいですよね。せっかく横綱を破ってますから。両横綱どちらかが優勝争いしてたら三賞候補に挙がったかもしれないですね。本人はおそらく意識高いですから、千秋楽で勝ち越しを決めなければならないっていうのはふがいないと思いますよ。こんなはずじゃなかったと。2桁は勝つつもりで初場所は挑んでたと思うんですよね」と指摘していた。 ■舞の海 秀 ...
デイリースポーツ広島・大盛 打撃意識改革で外野定位置獲りだ!3年連続参加のソフトバンク・近藤塾でヒント 収穫十分「深掘りして聞けた」
デイリースポーツ 1月25日 08:00
... 内練習場で行われた合同自主トレに合流した。年明けは6~21日まで、ソフトバンク・近藤やオリックス・西川らが鹿児島・徳之島で行う合同自主トレに3年連続で参加。意識改革を実践して、外野争いを勝ち抜く決意だ。 打撃練習で丁寧に、丁寧に打ち返した。大盛が意識するのは、自身のスイングをすることだけ。「自分が思うように体を動かしながら良いポイントで打つ、詰まってもクルッと回れるように」。近藤や西川との合同自主 ...
テレビ朝日スキージャンプ・丸山希 足裏3点を意識…空中姿勢に変化 W杯6勝の秘密は「基本のキ」
テレビ朝日 1月25日 07:21
4 23日、ミラノ・コルティナオリンピックに出場する、スキージャンプ女子代表4選手が会見を行いました。中でも注目は丸山希選手(27)。これまで優勝経験がなかった丸山選手は、今シーズン、ワールドカップで6勝を挙げている日本の新エースです。 丸山選手 「金メダルを取りたいと思って小さいころから練習を重ねてきたので、自分のパフォーマンスに集中することが結果につながるカギになると思っています」 そんな丸山 ...
スポーツ報知【日本ハム】上原健太の大敵は紫外線⁉…「妻に美容をもっと、と言われて」シミ取りで美容も野球もレベルアップ
スポーツ報知 1月25日 07:15
... ため、気温18度の南国の紫外線から肌を守るためにネックウォーマーで顔を覆いポール間走を敢行。「妻に美容をもっと頑張れって言われて。アップ前に日焼け止めを塗って、キャッチボール後にも塗り直して」と、美容意識を高めている。 当然本業の野球でも、アップデートを目指す。昨季は27試合で防御率1・11。今季は中継ぎとして1年間完走を目指す。「元々先発もやっていたので、ある程度イニングをまたげるし、いろんな試 ...
デイリー新潮「大型契約」がムダになった…他球団に移籍して“株"を下げた助っ人列伝
デイリー新潮 1月25日 07:02
... にコロナ禍で来日が遅れていたデスパイネの合流と入れ替わりに2軍落ちを味わうなど、打率.168、9本塁打という不本意な成績で終わった。 9年間で優勝は1度だけのヤクルトに対し、常勝を義務づけられ、選手の意識も高く、競争も激しいソフトバンクのチーム環境になじめなかったことや、投手が一発を恐れずにインコースを厳しく攻めてくるパ・リーグの野球に適応できなかったことなどが負の連鎖をもたらしたようだ。 翌21 ...
毎日新聞あいさつ運動は目線を合わせて…地域と歩む山口鴻城 センバツ
毎日新聞 1月25日 07:00
... すがすがしい気持ちになります」。野球部主将の藤本太陽(2年)は笑う。 心がけるのは、笑顔で児童を迎えること。「小学生にとって、高校生はちょっと怖く見えるかもしれない」。腰をかがめ、目線を合わせることも意識している。 3月19日に兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開幕する第98回選抜高校野球大会に出場する32校が、1月30日の選考委員会で決まります。 学業と部活動の両立や困難な環境の克服などが選考条件の ...
スポニチ【浜田剛史 我が道24】「ウッウッウッ」王者がうめく 勝負に出てボディー中心に攻めて
スポニチ 1月25日 07:00
... で響きました。効きゃしないですよ、オレは打たれ強いから。52秒、オレはロープに詰めてボディーにパンチを集中。アルレドンドも左フックを当ててきましたね。 ●1分36秒の転機 その後も、踏み込むスピードを意識しながら攻め、右フックを当てた。接近戦。1分36秒でしたね。ロープに詰めたときに左フックをもらい、オレはまたバランスを崩してロープから頭を出した。 よし、今、勝負と、このときに決めた。この展開は、 ...
東京スポーツ新聞【卓球】張本美和 難敵・長﨑美柚を攻略し4強入り 勝因は劣勢時の「一か八かっていう気持ち」
東京スポーツ新聞 1月25日 06:00
... 「同士討ちだったので自信がなかった」。勝ち気な性格と力強い攻撃で試合に挑む長崎のスタイルは、張本にとって脅威。「パワーも回転もスピードもある。全てを持っていて、どこを取っても勝てるところがない」と苦手意識を持っていた。 組み合わせが決まった段階で、長崎との対戦は「『あ、やだな』というのが正直なところ」との気持ちを抱いた。それでも、試合が始まれば話は別だ。「リードされている時は失うものがない。思い切 ...
デイリースポーツ新婚の広島・二俣 家庭でもチームでも大黒柱宣言「家庭を持つ身として野球を頑張りたい」 岡本打法に手応え!捕手再挑戦中
デイリースポーツ 1月25日 06:00
... わず飛び込んだ。「岡本さんに限らずいろんな人に聞いて、いろいろ学べた期間でした」と、貴重な時間になったことは間違いない。 師匠・岡本からはスイング軌道について指導を受けた。これまでは点でボールを捉える意識が強く、少しでもタイミングがずれれば打ち損じることが多かった。そこから、ボールの軌道にバットが長く入っていくようなスイングに改良中。打撃練習前のティーバッティングでは、芯付近が平らになったトレーニ ...
スポニチ阪神・浜田太貴 “内川流"右打ちで左翼獲り「一から教えてもらった」安打製造機から打率アップの極意学ぶ
スポニチ 1月25日 05:15
... トレ。現役時代に広角へ打ち分け、球界屈指の安打製造機として活躍した内川氏から不調時の対処法を伝授された。その一つが右打ちだ。打撃の状態が下降すると、上半身が投手方向に突っ込む悪癖がある浜田。右方向への意識を持つことで投手の球を長く、ミートポイントまで呼び込める利点が生まれる。悪癖の解消とともに打率向上を見込める。 「教えてもらったことを再確認、自分の体に覚え込ませる。そういうバッティングを(今は) ...
スポニチ広島・佐藤柳之介 パドレス・松井裕樹に弟子入り「衝撃的だった」奄美大島で合同自主トレ
スポニチ 1月25日 05:05
... 担当している縁から、昨季終了後に誘われ、弟子入りが実現した。19日間に及ぶ自主トレ。大谷のドジャースと同じナ・リーグ西地区のパドレスで奮闘し、米1年目の24年から2年連続で60試合以上に登板した左腕の意識の高さに感嘆した。 「トレーナーさんに言われたことに対して“はい、やります"ではなく、“何でこの順番なのか"“なぜこういうことに取り組むのか"と、一つ一つトレーナーさんの意図を100%理解して、自 ...
日刊スポーツ【阪神】浜田太貴「内川イズム」で率上げブンブン振ってレギュラー獲る!釣りニケーションも意欲
日刊スポーツ 1月25日 05:00
... 引退して2年以上経つ内川氏だが、自ら実演して柵越えも放つほど打力は健在だったという。 調子が落ちるとスイングの際に体の軸がブレる、その悪癖を指摘されるとともに同氏は現役時代、不調時には右方向への打球を意識していたと聞いた。安定感が課題の浜田にとってはまさに金言。「調子が悪い時にどれだけ落とさず、いい方向に持っていけるか。柱というか軸を教えてもらった」と感謝した。 最激戦区の左翼レギュラー争いは本命 ...
日刊スポーツ【阪神】熊谷敬宥、自らバリカン丸刈り継続でシーズン完走!頭もキレイに打撃も「きれいに打てた」
日刊スポーツ 1月25日 05:00
... 37試合に出場。「去年試合に出たことによって、より深いところを聞けた」。従来と同じ打撃練習でも「今年はよりきれいに、いい感覚で打てた。それは継続していきたい」とうなずいた。 バットの出し方や、軸回転を意識し、調子が悪くなった時の改善方法も学んだ。それでも「まだ初級の上級ぐらい」と謙虚。持ち前の堅実な守備に加え、「よりチャンスが増えると思う」と打撃も強化。丸刈りスタイル継続で、激しい定位置争いを勝ち ...
デイリースポーツ阪神・掛布OB会長 前川負けるな 同学年ドラ1立石の登場「意識するだろうね。このまま終われないという意地もある」
デイリースポーツ 1月25日 05:00
... 24日、大阪市内で行われた岡田彰布顧問(68)とのトークショー後に取材対応し、前川右京外野手(22)への期待を語った。今年高卒5年目を迎える前川は、ドラフト1位・立石(創価大)と同学年。「前川なんて、意識するだろうね。昨季序盤は、そこそこ打ったわけだから。このまま終われないという意地もあるだろうし」と心境を推察した。 前川は24年シーズンにブレーク。昨季は春先に出場20戦連続出塁も記録したが、徐々 ...
スポーツ報知【阪神】浜田太貴が内川聖一さんからスランプ脱却の極意授かる「自分の中でも何かを見つけたい」自主トレ公開
スポーツ報知 1月25日 05:00
... 導を受け、スランプ脱却の極意を授かった。 この日はキャッチボールやティー打撃で約4時間汗を流し、「教えてもらったことを再確認というか、体に覚え込ませるバッティングを」と師匠からの教えを浸透させるために意識的にバットを振った。内川氏は不調の際は“右打ち"を徹底していたという。「内川さんの強みは右方向に打てること。調子の悪いときに、どれだけ力を落とさないでいい方向に持って行けるかを聞いた。自分の中でも ...
デイリースポーツ現ドラ加入の阪神・浜田“内川イズム"外野手争い殴り込み「打撃をアピールしていきたい」
デイリースポーツ 1月25日 05:00
... 00%ではないけど、シーズンが始まるまでに100%へ持っていけるように」と完全習得を目指す。 内川氏はNPB通算2186安打を誇り、両リーグで首位打者を獲得。希代のヒットメーカーから「調子が悪い時は(意識的に)右打ちすると聞いた」と明かす。現役時代、同氏は流し打ちの名人として知られた。それも踏まえ「どれだけ調子を落とさず(状態を)良い方向に持っていけるか、について聞けた。自分の中でも何か見つけてや ...
スポーツ報知【阪神】岡田彰布顧問が中日を警戒 ホームランウイング設置で「野球が変わってくるかも」「ピッチャーがいい」
スポーツ報知 1月25日 05:00
... 投手力は確か。昨季は巨人に移籍したマルティネスの穴を松山が埋め、最多セーブに輝いた。「どうなるかと思ったけど、やっぱりそこはカバーできたもんな」と投手の層、育成力を実感。逆に弱点も「うん、はっきりしてるやんか」と打力を指摘しつつ、バンテリンDのホームランウイング設置に注目した。本塁打への意識が高まることで、竜の打者に対する配球の変化も想定。「野球が変わってくるかもというのは、あるわな」と予測した。
スポニチ故郷・新潟愛は不変 元巨人で今季からDeNAコーチの加藤健氏「越後レザープロジェクト」立ち上げ
スポニチ 1月25日 05:00
... に入ったから、これまで新潟に十分な恩返しができていない」。伝統球団の巨人で17年間もプレー。17年から3年間はBC新潟(現オイシックス)で活動したが、決して満足はしていない。常に地元を盛り上げることを意識して暮らしている。 加藤氏は関東圏での生活が長いが「スーパーでも“新潟"のラベルを見ると買うようにしている」というほどの愛県心。今回のきっかけについても「牛肉を食べていて、その原皮はどうなるんだろ ...
スポーツ報知【阪神】「とんでもない補強」掛布雅之氏 ドラ1立石正広を球団史上初のセ連覇キーマンに指名
スポーツ報知 1月25日 05:00
... まずは外野での起用が予想される一方、大学時代は二塁や三塁で活躍。各ポジションで1軍を狙う若手に危機感をとんでもない補強」与える存在になり得る。レギュラー定着に至らない前川に「(立石と)同い年でしょ? 意識するだろ、やっぱり」と奮起を期待するなど「そういう意味で、とんでもない補強」とチーム活性化のキーマン誕生を歓迎した 本人の価値も高い。将来的に佐藤が米球界に渡った場合の三塁。または佐藤の外野コンバ ...
日刊スポーツ【DeNA】年男の戸柱恭孝「まだまだ燃えてますよ…
日刊スポーツ 1月25日 04:55
... ーマンになる予感を漂わせる。今オフも自身が所属したNTT西日本で自主トレ。巨人大城、DeNA松尾とともに、今年はロッテ寺地が初参加した。初日から寺地には身ぶり手ぶりを交えながら助言。打撃練習では感覚や意識などを聞き「僕自身も刺激になりましたし、刺激し合って、いい時間でした」と充実した表情で話した。 オフも長期の休養期間は作らず、ウエートトレーニングを継続し、強化に励んだ。出力を維持しながら、体の使 ...