検索結果(後半 | カテゴリ : スポーツ)

1,310件中11ページ目の検索結果(0.248秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
スポーツ報知【J2札幌】3戦目で今季初勝利 ラマダン中のFWバカヨコが同点弾 1―1で突入したPK戦も5―4の激闘
スポーツ報知 2月21日 16:35
... 1)が1対1を交わされ、長野MF近藤にゴールを決められた。 その6分後、スルーパスに反応したFWバカヨコ(30)が長野GK中野と接触。得た1分後のPKの好機を自身できっちり決め、1―1に追い付いた。 後半は攻勢を強め、敵陣での戦いが続いたが、福森の左ミドルがクロスバーをたたくなど、逆転には至らなかった。ただPK戦ではGK田川知樹(23)が1本目を止めるなどし、勝ち点2に成功した。 シエラレオネ人の ...
日刊スポーツ【東京V】後半44分から山見、吉田のゴールで2点差追いつき、PK戦で町田を下す大逆転勝ち
日刊スポーツ 2月21日 16:32
... 21日◇EASTグループ第3節◇味スタ 東京ヴェルディが後半44分から2点差を追いつき、PK戦でFC町田ゼルビアを4-3と下した。開幕から3試合負けなし(2勝1PK勝ち)の勝ち点8となった。 後半24分にFKを相馬勇紀に決められ、同45分にはCKから最後はDF中山雄太に押し込まれて0-2。敗色濃厚だった中、土壇場で火事場のクソ力を発揮した。 後半44分に途中出場のFW山見大登が右足でミドルシュート ...
スポニチ【リーグワン】神戸が首位埼玉を破り8連勝!急きょ先発した植田和磨が勝ち越しトライ
スポニチ 2月21日 16:32
... 間際にモールを押し込み、LOジェラード・カウリートゥイオティがトライを決めて19―19で折り返した。 後半2分、試合開始前のウオーミングアップ中に負傷したWTBイノケ・ブルアに代わり急きょ先発に入ったWTB植田和磨が左中間に走り込み、勝ち越しトライを決めた。そこから3連続トライで差を大きく広げた。後半30分、埼玉にトライを許すも、点差を守り抜き、リーグ戦では03―04シーズン第8節以来となる埼玉戦 ...
スポニチ浦和が横浜Mに2―0快勝 スコルジャ監督「アウェー3連戦で勝ち点7は悪くない」
スポニチ 2月21日 16:32
浦和・スコルジャ監督 Photo By スポニチ 明治安田J1百年構想リーグは21日、各地で6試合が行われ、浦和はアウェーで横浜Mに2―0で快勝して、2勝1敗とした。 後半10分にDF関根が右足で先制すると、後半39分には途中出場のMF早川が左足で加点。FW松尾、MFグスタフソン、DF宮本を故障で欠く中で快勝した。 開幕からのアウェー3連戦で積み上げた勝ち点は7。次節28日のホーム開幕戦では鹿島と ...
サンケイスポーツC大阪ヤンマーL、先制も新潟に敗戦 リーグ再開後連敗喫する/WEリーグ
サンケイスポーツ 2月21日 16:23
... 制点を奪ったが、その2分後、新潟Lは浮き球のスルーパスから裏に抜け出したFW新堀華波が折り返し、MF滝川結女が右足シュートで同点に追いつく。滝川は18分にも得点を奪い、新潟Lが逆転して前半を終えた。 後半2分に新潟LはFW山本結菜がペナルティーエリア正面でDFをかわして右足シュート。リードを2点に広げる3点目を奪った。ホームで逆転を目指すC大阪ヤンマーLはFW田子夏海が鋭い突破からチャンスを作るも ...
スポーツ報知東京Vが町田とのPK戦を制して開幕3連勝…2点ビハインドの後半44分から2得点で執念の勝利
スポーツ報知 2月21日 16:22
... DF林が右ふくらはぎを痛めた様子で倒れ込みピッチを後にするも、交代枠の観点から10人での戦いを選択し、0―0で何とか切り抜けた。 後半からDF井上を投入し反撃を図ったが、なかなかゴールを奪えずにいると、35分にセットプレーから町田の中山にゴールを決められる。 それでも、後半44分に途中出場のFW山見の右足ミドルシュートがゴール左に決まって1点差に迫ると、終了間際には右からのクロスをDF吉田が頭で合 ...
スポーツ報知町田、開幕3連勝ならず…2点リード→後半ATに同点→PK戦敗北
スポーツ報知 2月21日 16:18
... の浮き球パスに頭で合わせた。しかしチャンスは作るも膠着(こうちゃく)状態は崩せず前半が終了。相手は前半アディショナルタイム(AT)にDF林尚輝がベンチに下がり9人で戦っていたが、得点は奪えなかった。 後半も序盤は一進一退だったが、24分に町田が先制に成功した。ゴールまで約25メートルの位置でフリーキックのチャンスを得ると、FW相馬勇紀が直接狙い、低く放たれたシュートはゴール左下へ。懸命に伸ばす相手 ...
サッカーキング東京Vが2点差を追いつきPK戦勝利! 3戦で勝ち点「8」の好発進…町田は痛恨の逃げ切り失敗
サッカーキング 2月21日 16:12
... めた中山雄太が合わせて押し込んだ。 追い込まれた東京Vは、89分に1点を返す。山見大登がカットインから右足を振り抜き、相手DFの股の間を抜いてゴール左下へ流し込んだ。 東京Vの諦めない気持ちが実った。後半アディショナルタイム終了間際、右からのクロスに吉田泰授が頭で合わせてヘディングシュートを叩き込み、敗戦濃厚からPK戦に持ち込んだ。 PK戦では先攻の町田、後攻の東京Vともに1人目が成功。町田の2人 ...
スポーツ報知浦和が左SB荻原拓也→右SB関根貴大で決勝ゴール 昨季大敗→応援ボイコットの因縁・横浜Mにリベンジ
スポーツ報知 2月21日 16:00
... ルを奪うなど、昨季大敗した横浜Mにアウェーで2―0と勝利し、今季2勝目を挙げた。0―0で迎えた後半10分。左サイドバックのDF荻原拓也のクロスに、ゴール前まで進入してきた右サイドバックのDF関根貴大がヘディングでシュート。一度は相手GKに止められたが、こぼれ球にいち早く反応した関根が右足で押し込んだ。さらに後半39分、横浜M・GK木村凌也のキックミスから迎えたチャンスを、途中出場のMF早川隼平が決 ...
スポニチ浦和が2―0快勝!関根貴大が先制弾、早川隼平が加点 横浜Mは開幕3連敗
スポニチ 2月21日 15:59
... 2勝1敗とした。 後半10分にDF関根貴大が左サイドからのクロスをジャンピングヘッド。GKが弾いて相手DFに当たったこぼれ球を右足で押し込んだ。 昨年7月23日の湘南戦以来、約7カ月ぶりのゴールは値千金の先制弾。本職は攻撃的MFだが、昨季からは右サイドバックに入る機会が多い。昨季は不慣れな守備に苦しむ場面も見られたが、今季は開幕から3戦連続先発で攻守に安定したプレーを見せている。 後半39分には途 ...
日刊スポーツ【ボートレース】柳内敬太が1、2着で予選トップ「全部の足が良かった。特にターン回り」/徳山
日刊スポーツ 2月21日 15:53
予選首位通過を決めた柳内敬太 <徳山ボート>◇一般戦◇3日目◇21日 柳内敬太(36=兵庫)が3日目を1、2着にまとめ予選トップ通過を果たした。前半2Rは藤岡俊介に競り勝ち、後半7Rは道中で片岡大地を逆転した。「全部の足が良かった。特にターン回りが良くて乗りやすい。気になるところはない」と舟足には胸を張る。準優は12Rの1枠。逃げて優勝戦のポールポジションを手に入れる。
スポニチ【リーグワン】東京ベイ、えどりく27連勝で今季8勝目!日本代表のHO江良颯が今季初先発
スポニチ 2月21日 15:37
... 東京ベイ・相模原>後半21分、トライを決めた東京ベイのPRオペティ・ヘル(中央手前) Photo By スポニチ 1敗で2位の東京ベイは、相模原を26―10(前半12―3)で下して今季8勝目を挙げた。HO江良颯(24)が今季初先発。日本代表として出場した昨年10月下旬のオーストラリア戦を最後に公式戦から遠ざかっていたが、前節の静岡戦で途中出場して復帰を果たした。この日は先発出場で後半10分までプレ ...
スポニチ西武・ウィンゲンターがライブBPに登板「充実した1日だった」 打者5人に26球、安打性は1本だけ
スポニチ 2月21日 15:29
... 好投。「ライブBPをケガなく終えられたことが良かったし、ほとんどストライクゾーンに入れられた。右打者、左打者とも対戦でき、充実した1日だった」と手応えを口にした。 来日2年目。長身から投じる150キロ後半の直球を武器に1年目からセットアッパーに君臨し、リーグ4位タイの31ホールドを挙げた。 平良が先発に転向した今季は守護神としての期待が集まるが「特にクローザーにこだわりはない。最終的に勝てるという ...
東京スポーツ新聞【ヤンキース】コールが約1年ぶり実戦で156キロ 打ち取られたジャッジも舌を巻く
東京スポーツ新聞 2月21日 15:19
... 024年10月30日(同31日)のドジャースとの2024年ワールドシリーズ第5戦。25年はオープン戦に2試合に登板し、3月にトミー・ジョン手術を受けた。 今後は徐々に投球数を増やし、メジャー復帰は5月後半~6月初旬を想定しているという。米メディア「ヘビー」は「2024年のコールの平均速球は95・9マイルだった。つまり、すでに通常の球速に戻っている。1イニング投げたのは大きな前進だ」と順調な回復ぶり ...
スポーツ報知首位の東京V、町田戦は前半だけで2人が負傷するアクシデントに見舞われる…前半は0―0で折り返し
スポーツ報知 2月21日 15:01
... 想リーグ東▽第3節 東京V―町田(21日・味の素スタジアム) 首位の東京Vがホームで3位の町田と対戦し、前半を0―0で折り返した。 ホームで迎えた開幕戦では水戸に3―1で勝利し、第2節の柏戦も0―1の後半にFW染野の同点弾、終了間際のMF福田の豪快な勝ち越し弾で2―1の逆転勝ちを収め、東西20クラブでは唯一の90分間での2連勝を飾って首位に浮上した。 百年構想リーグは「独立した別大会の公式試合」の ...
アサ芸プラス【ミラノ・コルティナ五輪】女子フィギュア坂本花織・中井亜美・千葉百音VSアメリカ人金メダリスト「不可解な出来栄え点」のモヤモヤ
アサ芸プラス 2月21日 15:00
... る、腑に落ちないシーンがいくつもあった。そう感じた視聴者と関係者は多かったのではないか。 フリー演技で逆転したアリサ・リュウ(アメリカ)にわずか1.89点及ばなかったのは、銀メダルの坂本花織。リュウは後半にトリプルルッツ、ダブルアクセル、ダブルトゥーループの高難度3連続ジャンプを成功させるなど、ノーミスの演技が高く評価されたが…。 それでもコンビネーションジャンプを1回飛び損ねた、ショートプログラ ...
時事通信「精神的につらい内容」 ロシア出身ペトロシャン―フィギュア女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月21日 14:45
... アクセル(3回転半ジャンプ)の大技を持つとされていたが、未知の面が多く、五輪での演技に注目が集まった。 2番滑走だったショートプログラム(SP)は観客の大歓声に迎えられ登場。長い手足を生かした演技で、後半に組み込んだフリップ―トーループの連続3回転ジャンプもきれいに着氷。上々の5位発進に「満足している。私の人生において最も重要なスタート」と笑みを浮かべた。 フリーでは逆転を狙い大技を投入。しかし、 ...
時事通信日本女子、対応力に課題 平昌男子代表の両角さん分析―カーリング〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月21日 14:44
... う結果も予想の範囲内」と冷静に語った。 強豪チームでも試合中にドローショットの強弱が合わなくなる場面が多くみられ、「難しい氷だったのは間違いない」と分析。日本は中盤まで競り合う展開も多かった。「試合の後半で氷の変化への対応が遅れ、崩れる試合が増えてしまったのはもったいなかった」と振り返った。 昨季から抜群の安定感を誇っていたリード近江谷杏菜とセカンド小谷優奈のショットが乱れ、思うように戦術の土台を ...
J-CAST坂本花織が「日本のキム・ヨナ」になれなかった理由...最後のパズルは埋まらず「金メダルに縁がなかった」韓国メディア
J-CAST 2月21日 14:15
... に縁がなかった」と報じた。 シングル銀の坂本選手(ISUインスタグラムより) 金メダルのリュウ選手(ISUインスタグラムより) 歓喜爆発の中井選手(ISUインスタグラムより) 「メダルの色を分けたのは後半の連続トリプルジャンプ」 ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート女子シングルフリースケーティング(FS)が20日に行われ、日本のエース坂本花織(25)が銀メダルを獲得した。 ショートプログラム( ...
スポーツ報知鹿島の先発に鈴木優磨、三竿健斗ら…前節から3枚変更で昨季1位VS2位対決の柏戦へ 昨季は鹿島の2戦2勝
スポーツ報知 2月21日 14:07
... 季の対戦成績は、鹿島の2戦2勝だった。柏のホームで行われた一戦は、FWレオセアラのハットトリックで3―1の勝利。鹿島ホームでの試合はレオセアラ、DF植田直通のゴールで2点を先行しながら追いつかれるも、後半ATにMF松村優太が劇的な決勝点を挙げている。いずれも鹿島が勝利により首位を奪取する結果となった。 ◆鹿島の柏戦メンバー 【先発】▼GK早川友基▼DF濃野公人、植田直通、キムテヒョン、溝口修平▼M ...
スポーツ報知【見どころ&予想スタメン】J1千葉が今季初ゴール、初勝利へ 鍵は「信念」…22日アウェー水戸戦
スポーツ報知 2月21日 14:04
... ではMF姫野誠が「勝ち点3もゴールも時間の問題。自分たちができることを信じて頑張りたい」と語っていた。千葉らしく走り、闘い、攻守で前へのスタイルを貫き通した先に初ゴール、初勝利が待っているだろう。昨季後半追加タイムに得点を上げ、劇的勝利を果たした縁起のいい地で全員で勝利をつかみたい。 ▽予想スタメンは以下の通り フォーメーション 4―4―2 GK 若原 DF 高橋、久保庭、河野、前 MF 姫野、小 ...
スポニチ【黒岩敏幸の目】高木美帆がラスト1周で失速した要因 700~1100メートルの滑りに力み
スポニチ 2月21日 13:00
... は少し力を抜いても伸びていく。ここで体力を温存できれば、ラスト1周で違った滑りができたかもしれない。優勝タイムは4年前よりも遅く、勝つチャンスは十分あった。 1500メートルは本当に難しい。速く入れば後半失速するし、ゆっくり入れば好タイムは出ない。だから、1500メートルに強い選手はリスペクトされる。普段は自国の選手しか応援しないオランダのファンも、この種目で実績を残してきた高木には声援を送る。 ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆、1500m6位も勝ちにいく気持ちが伝わってきた 速いだけでなく、強い選手・・・加藤条治の目
スポーツ報知 2月21日 12:56
... スピードが落ちているのは分かっていたと思います。その中でも必死に動かそうという気持ちが表情に出ていましたが、体がついていかなかったという印象です。 最後の1周は課題としてきた部分です。今大会のリンクは後半に強い選手が上位に来ている傾向があり、前半で温存するのではなくなるべくリードを得たいという狙いがあったと思います。日程の面でも4種目に出ていてレース数がかなり多く、一番狙っている種目が最後に来る大 ...
スポーツ報知首位の東京Vが開幕3連勝へ町田と激突…別大会扱いもリーグ開幕3連勝は95年が最後
スポーツ報知 2月21日 12:05
◆明治安田J1百年構想リーグ東▽第3節 東京V―町田(21日・味の素スタジアム) 首位の東京Vがホームで3位の町田と対戦する。 ホームで迎えた開幕戦では水戸に3―1で勝利し、第2節の柏戦も0―1の後半にFW染野の同点弾、終了間際のMF福田の豪快な勝ち越し弾で2―1の逆転勝ちを収め、東西20クラブでは唯一の90分間での2連勝を飾って首位に浮上した。 百年構想リーグは「独立した別大会の公式試合」のため ...
NHK「この道を選んでよかった」スピードスケート高木美帆【解説】
NHK 2月21日 11:53
... ずのブレードを、再び北京大会までのものに戻していたのです。 昨シーズンまで使っていたブレードはスピードが出やすくなった“メリット"の一方で、体力の消耗が大きくなるという“デメリット"があり、持ち味の「後半の粘り」が影を潜めるようになっていました。ブレードを戻したこの日は偶然、NHKの取材に応じた日でした。 「必要以上の疲労が出てしまうなどしているが、私もまだどちらが正解かよく分かってないので難しい ...
スポニチブラックバーン大橋祐紀が頭で劇的決勝点! 初陣から連勝の新指揮官「彼は非常に献身的な選手」
スポニチ 2月21日 11:52
大橋祐紀 Photo By スポニチ イングランド2部ブラックバーンのFW大橋祐紀(29)が20日、プレストン戦で途中出場から今季7点目となる決勝点を決めた。 0―0の後半23分から出場すると、迎えた同追加タイムだった。左サイドからの山なりのクロスに、ファーサイドで反応。頭で左のネットに押し込んだ。土壇場で劇的なゴールを決めると、芝に滑り込んで喜びを爆発。味方も次々に飛びついて歓喜の輪ができた。 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆 金メダル取りに捧げた4年間 体に合わない食材は好きなものでも食べず
東京スポーツ新聞 2月21日 11:30
... いを分かち合った。高木が歩んできた苦闘の4年とは――。 表彰台ではなく、金メダルだけを狙っていた。「私ができるのは攻めること」と、最初の300メートルを全体2位で通過。中盤までスピードを保ったものの、後半に失速した。無念の結果にレース後には大粒の涙を流した。「最後の1周はつらかった。悔しい気持ちはあるけど、今はよく頑張ったと自分自身に対して思っている」と声を震わせた。 テレビ解説を務めた菜那さんと ...
朝日新聞6位の高木美帆「折れずに頑張ったな」 心の整理が必要とも吐露
朝日新聞 2月21日 11:18
... 700メートルにかけては、私の中では今シーズンで一番良かった感覚はある。だから、この結果は自分のミスではなく、実力不足だった」 ――ゴールした瞬間の気持ちは。 「受け入れている部分はあった。ここ数年、後半の滑りがずっと(思うように)できていなかった。その自覚もあったので、この順位については、『そうか……』というような感情だった」 ――1500メートルの金メダルを目指すと明言し、チームを作って活動し ...
バスケットボールキングWKBL2季目で得点能力が開花…ドラフト1位でハナ銀行入団の飯島早紀、平均15.20得点でチームをけん引
バスケットボールキング 2月21日 11:00
... 別な気負いはない。 そして取材の最後には、チームの現状をしっかりと把握した上で終盤に向けた意気込みをおだやかな口調ながらも熱く語った。 「ハナは(シーズンの)スタートが良くて今の順位があります。でも、後半戦はどのチームも主力選手の復帰やチーム力も上がるので、ハナはシーズン序盤からメンバーがそろった状態だったこともあって、これから厳しい戦いが続くと思います。その中でプレーオフに向けて試合をしながら成 ...
読売新聞佐藤綾乃はスタートのキレ欠き22位、団体追い抜きとの「ギャップ」修正できず…スピードスケート女子1500m
読売新聞 2月21日 10:47
... 大会連続のメダル獲得はならなかった。団体追い抜きで銅を獲得した佐藤綾乃(ANA)は22位、堀川桃香(富士急)は26位だった。 得意とするスタートにいつものようなキレがなかった。佐藤は序盤で加速できず、後半も苦しい展開となった。「もうちょっといけたなという気持ちが残るレースになった」と振り返った。 3日前まで銅を獲得した団体追い抜きの練習に専念していた。団体種目では手を前の選手の腰に添え、足並みもそ ...
THE ANSWER体を整えれば「仕事の効率も上がる」 福士加代子が市民ランナーに伝えた、コンディショニングの重要性
THE ANSWER 2月21日 09:15
... お坊さんだけに、スッゴクいい声です!」と力説。会場の笑いを誘った。 福士さんのトークショーではCW-Xのブース前に多くの人が集まった コンディションが整うと「気分よく、元気に過ごせる」 トークショーの後半は参加者との質疑応答。「レース前日の夜は何を食べたらいいのか?」の質問に対し「生ものは避ける。あとは体がびっくりするので、『せっかく京都に来たから』と普段食べないものを食べないこと!」と回答。長い ...
スポニチWBCで打者専念の大谷翔平 それでも“予想だにしない結末"が待っているか
スポニチ 2月21日 09:00
... 出られると思うので、そのための準備だけ、しっかりするという感じです」 チームを勝たせるための二刀流。大谷は日本ハム時代からその信念で戦ってきた。もどかしさはないのだろうか。 「どうなんですかね。去年も後半(6月16日)からしか投げていないですし、まず1年間回って投げた後にこのタイミングが来れば、また全体的な捉え方は僕も含めてチーム側も違ったんでしょうけど。今の段階だと正直難しいのかなと感じは、納得 ...
日刊スポーツマインツ佐野海舟フル出場、今季23戦フルタイム継続中 ハンブルガーSVと1-1ドロー
日刊スポーツ 2月21日 08:51
... F佐野海舟(25)は、ホームのハンブルガーSV戦にボランチでフル出場した。 今季リーグ戦はここまで全23試合にフルタイム出場と、フィッシャー監督の信頼は厚い。 チームは前半42分、MFアミリが右からのクロスボールを右足ボレーで流し込み先制した。しかし後半19分、ハンブルガーSVに直接FKからMFビエイラのシュートは壁に当たり、角度が変わってゴールイン。不運な得点で追いつかれた。暫定13位となった。
バスケットボールキング今季もMVP候補のヨキッチ、早期引退の噂を真っ向否定「健康でいられる限り続ける」
バスケットボールキング 2月21日 08:43
... バウンド/400アシスト/30ブロック/3ポイント成功数75本/フリースロー成功数250本の全てをクリアした史上初の選手となった。 昨年末にヒザの過伸展と骨挫傷を負い16試合を欠場したヨキッチだが、復帰以降の試合は健康を保っており、トリプルダブルの記録も伸ばしている。シーズン後半もこのペースを維持することが出来れば、自身4度目となるMVP受賞も大いにあり得る中、ヨキッチの活躍に今後も期待が高まる。
サッカーキング大橋祐紀が後半ATに劇的決勝弾! 森下龍矢先発のブラックバーンが残留へ大きな勝利をつかむ
サッカーキング 2月21日 08:10
... 大橋祐紀が、プレストン戦に途中出場し、後半アディショナルタイム5分に決勝弾を挙げる活躍を披露した。 チャンピオンシップ第33節が20日に行われ、ブラックバーンはホームでプレストンと対戦。日本代表MF森下龍矢が先発出場した一戦は、両チーム共にスコアレスで迎えた68分にアンドリ・グジョンセンに代わって大橋が途中出場すると、ブラックバーンは終盤から攻勢を強めた。すると後半アディショナルタイム5分、大橋が ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆、1500Mで6位「『ああ、そうか』という感情」「最後まで結果を取りにいったけどダメだった」…現地での一問一答
スポーツ報知 2月21日 08:05
... のと、動きが乱れているのは理解はしていたので、少しでも早くゴールしたいみたいな気持ちで滑っていたなと思います」 ―ゴールした瞬間はどんな気持ちだったか。 「受け入れてる部分はありましたね。昨年、今年と後半(の維持)がずっとできてなかったというのを感じていて、自覚もあったので。この順位は受け入れられないというよりは『ああ、そうか』というような感情だった」 ―1500メートルのためにミラノ五輪に挑戦し ...
FNN : フジテレビ17歳・中井亜美選手 初の五輪で銅メダル!憧れ続けた夢の舞台で躍動「いつも通りの自分をしっかり出せた」
FNN : フジテレビ 2月21日 08:00
... でもトリプルアクセルを成功させ勢いに乗ります。 しかし、3つ目の連続ジャンプで3回転・3回転の予定が2つ目のジャンプが2回転になるミス。 それでも、気持ちを切り替え、その後のジャンプを次々と着氷。演技後半には、高得点が狙える3連続ジャンプも鮮やかに決めました。 【実況】 「穏やかに笑顔でのびのびと」 17歳らしい笑顔と表現で会場を魅了した中井。最後は美しいスピンで大舞台での演技を終えました。 演技 ...
Sportiva【ミラノオリンピック】アリサ・リュウはメダルより「自分の演技」を大切にした金メダリスト
Sportiva 2月21日 07:10
... ッツ+3回転トーループ、3回転サルコウとすべて流れるように決める。束ねた髪を揺らし、そのたび歓声が破裂しそうになる。スピンもレベル4。手で髪をはね上げ、その仕草が起爆装置になって声援は悲鳴となった。 後半も、3回転ルッツ+ダブルアクセル+2回転トーループで高得点を記録した。3回転フリップ+2回転トーループ、ダブルアクセルと着氷。見せ場のステップシークエンスは、音を拾いながら抜群のダンスで会場を盛り ...
フルカウント193cmから最速159キロ「デカくて速くて」 育成24歳を首脳陣も太鼓判…新守護神に期待
フルカウント 2月21日 07:10
... 、いないタイプだから、支配下になっていいポジションで投げてくれたらというイメージを持っています。ライデル・マルティネスみたいになってくれたらね」と抜群のポテンシャルに期待を寄せる。 廣澤自身も「昨年の後半戦は直球で押せたり変化球で空振りが取れたので、そこは通用するなと感じました。昨年は課題と向き合って、怪我をせずやりきれて土台を築けたと思います」と満を持して2年目を迎えた。18日のDeNAとの練習 ...
週刊プレイボーイ森保ジャパン"W杯メンバー当落線上の16人"総チェック!!! "南野枠"の最適解とは? ドイツで頭角を現す27歳ルーキーとは?
週刊プレイボーイ 2月21日 07:00
... 健人も期待の快足ストライカーだ。 今冬、ヴォルフスブルクへ移籍した塩貝。「2025年の1年間、途中出場で11ゴール。オランダ国内の途中出場ゴール記録です」(ミムラ氏) 「塩貝は2025年の1年間(昨季後半戦と今季前半戦の合算)、途中出場で11ゴールをマーク。これはオランダ国内の途中出場ゴール記録です。その結果として将来につながる素晴らしい移籍を勝ち取りましたが、代表入りという観点では『スーパーサブ ...
Sportiva【ミラノオリンピック】女子チームパシュートに銅メダルをもたらした髙木美帆と佐藤綾乃の絆「安心してうしろを任せられた」「かけがえのない存在」
Sportiva 2月21日 06:55
... くいき、5周目通過時点ではオランダを上回り1位通過も見えていた。しかし、そこからはラップタイムを徐々に落としていき、ゴールタイムはオランダを少し上回るだけの2分55秒52。結局、第4組で滑ったカナダが後半の強さを発揮して2分55秒03で1位通過を果たし、日本は2位で準決勝は3位のオランダと戦う組み合わせになった。 その予選を髙木と佐藤はこう振り返る。 「スタートからの滑り出しは完璧でしたが、目標の ...
サッカーキングアミリのダイレクトボレー弾で先制も…佐野海舟フル出場のマインツ、ホームでハンブルガーSVとドロー
サッカーキング 2月21日 06:39
... スをつなぎ、ボール敵陣深くの右サイドまで運ぶと、ダニー・ダ・コスタがクロス。ナディーム・アミリがこれを右足ダイレクトボレーで豪快にゴールネットを揺らした。前半はこのままマインツの1点リードで終えた。 後半も激しい強度のなかで試合が進む。すると64分、ハンブルガーSVはボックス前のいい位置でFKを獲得。キッカーのファビオ・ヴィエイラは壁の下を狙うと、ディフレクションしながら直接ゴールに吸い込まれ、ハ ...
バスケットボールキングキャリア23年目を過ごすレブロン、開幕欠場を受けて犠牲にした2つの“大好物"とは
バスケットボールキング 2月21日 06:34
... 。プレーしていなくて少しストレスもあったから、グラス一杯くらい飲みたいと思うこともあった。でも、体を休ませるには良かったかな」 11月18日に今シーズン初戦を迎えたレブロンは、オールスターブレイクまでに36試合に出場。1試合平均33.3分の出場時間で22.0得点7.1アシスト5.8リバウンドを記録している。大ベテランにしてリーグトップクラスの活躍を続けているレブロンのシーズン後半にも注目が集まる。
産経新聞「この結果は実力不足」高木美帆、涙で受け入れる スピードスケート女子1500メートル
産経新聞 2月21日 06:01
... ルは長距離勢が強くなってきている中で、私にできるのは攻めることだった。300~700メートルにかけては今季一番の感覚があった。ゆえにこの結果は、実力不足だったのだと思う」 ――順位を見た心境は。 「(後半に粘る)レース展開をここ数年できていなかったし、今もやっている自覚があった。順位を受け入れられないというよりは、『ああそうか』という感情だった」 ――涙があふれ出た。 「単純に悔しいとか申し訳ない ...
日刊ゲンダイ曽谷龍平がWBC球の攻略法を公開「滑るもんなんやって。気の持ちようで結構違う」
日刊ゲンダイ 2月21日 06:00
... った。 「(選出を)聞いた時は、今まで野球をやってきて良かったと思いました。代表では言われたところで投げるだけ。不安はないです」 ──昨季は前半戦だけで8勝を挙げたが、後半戦は勝ち星なしに終わった。 「前半にうまくいきすぎた分、後半戦に入ってコンディション不良やケガが重なり、もっと勝たなきゃみたいなマインドになってしまって……。焦りですね」 ──確かに前半戦で8勝できれば、15勝くらいできると ...
日刊ゲンダイ曽谷龍平がWBC球の攻略法を公開「滑るもんなんやって。気の持ちようで結構違う」
日刊ゲンダイ 2月21日 06:00
... まった。 「(選出を)聞いた時は、今まで野球をやってきて良かったと思いました。代表では言われたところで投げるだけ。不安はないです」 ──昨季は前半戦だけで8勝を挙げたが、後半戦は勝ち星なしに終わった。 「前半にうまくいきすぎた分、後半戦に入ってコンディション不良やケガが重なり、もっと勝たなきゃみたいなマインドになってしまって……。焦りですね」 ──確かに前半戦で8勝できれば、15勝くらいできると思 ...
スポニチ【スピードスケート】男子1500メートル、山田和が日本勢最高の12位 世界との差に危機感
スポニチ 2月21日 05:30
... 続出したハイレベルな争いで、日本勢3人は蚊帳の外だった。男子1500メートルは山田和の12位が最高。日本記録保持者は左臀部(でんぶ)に故障を抱えながら「自分らしいレースができた」と言った。18年平昌五輪の小田卓朗らの5位が最高成績という種目で、世界とは厳然たる差を見せつけられた。初速はあるが、スピードの維持や後半の伸びが共通の課題だ。山田和は「日本全体として強化する必要がある」と危機感を強調した。
日刊スポーツ【競輪】荒井崇博は第一線を張り続ける九州の“超人" スタールビー賞は直線強襲だ/熊本G1
日刊スポーツ 2月21日 05:10
... はしとかんと」。奔放な言動や酒豪エピソードで豪快なイメージが先行している。しかし、裏では地道なトレーニングを繊細に積み上げている。 荒井には選手人生で大きな後悔がある。時は“大ギア全盛"の2000年代後半にさかのぼる。同世代の山崎芳仁が競輪界に旋風を巻き起こした時代だ。若かった荒井は、自分の研ぎ澄まされた感覚に絶対の自信があった。その頑固さがあだとなり、大ギアの波に乗り遅れた。「当時もっとギア倍数 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】復活へ!青柳晃洋「ここ数年ではいい方なんじゃないか」手応えありのキャンプ
日刊スポーツ 2月21日 05:10
... とまっていたし、バッターの抑え方も良かった。ここ数年ではいい方なんじゃないか」と手応え十分だ。 順調に段階を移行していっている。キャンプ前半は「自分のいいボールとか、いいフォームで投げる」ことを意識。後半に入り試合で投げる機会もあり、「実戦でどう抑えるか」を考えて練習するようになっている。前回登板後は古賀と会話。捕手目線での「どういうボールがあったらやりやすいか」「どういうボールがほしいか」を聞い ...
スポニチ【ノルディック複合】渡部暁斗「いい人生だった」 五輪ラストレース6位も最後まで表彰台争い
スポニチ 2月21日 05:00
... メダルの渡部暁斗(37=北野建設)と山本涼太(28=長野日野自動車)の日本は6位だった。2人1組で争う新種目で前半飛躍(ヒルサイズ=HS141メートル)で3位につけたが、1・5キロずつを交互に5度滑る後半距離(15キロ)で順位を落とした。今季限りでの引退を表明している渡部にとって、自身6度目で最後の五輪が終わった。 降りしきる雪の中、先頭集団に食らいつく渡部は気迫に満ちていた。五輪最後のレースでメ ...
スポニチ【フィギュア】中井亜美、快挙の銅!日本フィギュア最年少表彰台「花織ちゃんのようにあと2回五輪に」
スポニチ 2月21日 05:00
... も、一切緊張はしなかった。「最後まで自分を信じ切る」。覚悟を持って挑んだ冒頭のトリプルアクセルをSPに続いて成功させ、出来栄え評価(GOE)で1・71点を引き出した。ルッツ―トーループの2連続3回転の後半ジャンプにミスが出た以外は崩れずに完遂。「凄く楽しい」思いを名曲「この素晴らしき世界」の調べに乗せた。フリー9位ながら表彰台を決め「凄く良かった」と笑った。 10年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆6位も〝誇れるレース〟 姉・菜那さん「攻めきれなかったレースの方が…」
東京スポーツ新聞 2月21日 05:00
... トルでは、レース序盤はメダル圏内のハイラップを刻んだものの、終盤で失速した。 現地でテレビ解説を務めた菜那さんは「攻めきれなかったレースの方が後悔が残ると、私はいろんなことを経験して思う。もしかしたら後半のために(体力を温存して)、いろいろ考えたら3番は見えたかもしれない。攻めた高木美帆を全て出した1500メートル(の結果)は悔しいだろうけど、誇れるレースになったと思う」とねぎらった。 自身は20 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】プルシェンコ氏 銀メダルの坂本花織に辛口「控えめに言っても期待外れだった」
東京スポーツ新聞 2月21日 05:00
... ギュアスケート界の〝皇帝〟エフゲニー・プルシェンコ氏は、坂本の演技についてまさかの酷評を展開した。 今季限りで引退を表明している坂本にとって最後となる五輪の舞台で、堂々としたパフォーマンスを披露。演技後半の3回転フリップこそ単発となったものの、すぐさま3連続ジャンプで立て直すなど対応力を見せ、持ち前の伸びやかなスケーティングで完成度の高さを見せた。 結果は金メダルのアリサ・リュウ(米国)と僅差の銀 ...
スポニチ【侍ジャパン】時差ぼけ対策プロが援軍!上級睡眠健康指導士が選手の質問に答える
スポニチ 2月21日 05:00
... ている。藤田さんは普段から国際大会に臨むアスリートをサポート。搭乗直後に米国時間に時計を合わせ「フライトから対策をスタートする。光を浴びるタイミングと、食事の取り方が大切。前半は起きていていただいて、後半に眠りにつくことで現地の時間に合わせることができる」と説明した。 準々決勝はベネズエラやドミニカ共和国の強豪が入るD組との対戦。1次ラウンドもマイアミ開催のため移動の負担なく現地で待ち受けている。 ...
サンケイスポーツ阪神・才木浩人、相手を制圧する投球「スタミナ強化しピンチでギアを上げられるよう」 サンスポ評論家・八木裕氏と対談
サンケイスポーツ 2月21日 05:00
... 才木 ジャイロトニック(木製の専用マシンを使用。ヨガ、太極拳、ダンス、水泳の要素を取り入れ、関節への負担を抑えながらインナーマッスルを鍛える)という体の連動性を高めるトレーニングはやっています。昨年は後半とか、球の出力が落ちちゃったので。落ちないようにはどうすればいいか。一年を通じてパフォーマンスを持続するために、オフも体を鍛えていました。 八木 パワーの原動力は。 才木 意識の問題ですね。遊びた ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、涙のラスト五輪は銀…コーチで金を!「この悔しさを次のキャリアの糧に」
スポニチ 2月21日 05:00
... ルは24個となり、冬季五輪の通算メダル数は100個に到達した。 どれだけ泣いても、坂本の目からずっと涙がこぼれた。SP2位から迎えたフリー「愛の讃歌」。逆転を狙った五輪のラストダンスに思いを込めたが、後半の連続ジャンプで2つ目を跳べなかった。「金」まで1・89点。一つのミスでメダルの色が変わり「今まではここ一番で決めてきたのに。凄く悔しい」とうつむいた。それでも、前回の銅とは違う意味を必死に理解し ...
デイリースポーツ松山英樹 暫定12位 パットさえて「69」 まずまずのスタートに納得顔
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... 6ホールを終えて6アンダーで首位。 松山はパッティングがさえた。ティーショットを左に曲げた1番パー5はアプローチも寄せられなかったが、4メートルを沈めてボギーで抑えた。3番で2メートル、4番で3メートルのパーパットを沈めて中断明け後の6番、9番でバーディー。後半も粘りを発揮して17番パー5でバーディー、18番も1メートル半につけてバーディーとギャラリーを沸かせた。まずまずのスタートに納得顔だった。
日本テレビ【スピードスケート】佐藤綾乃は1500mで22位 髙木美帆の結果に「本人よりも泣いている」
日本テレビ 2月21日 04:45
... いうふうに思うので、今日思い切ったレースができなかったなと少し後悔が残りました」と悔しさをにじませました。 9組で登場した佐藤選手は、スタート後300m到達地点では全体9位と好スタートを切りましたが、後半になるにつれ徐々にスピードを落とし、22位でフィニッシュ。序盤から攻めたレースについて、「今の自分には失う物がないので、気持ちは思い切ったレースができたらいいなというふうに思っていたんですけど。そ ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 4度目の五輪、4種目6レースを完走「今一番感じてるのは、ああ、自分の挑戦は終わったんだなっていうところ」…大会を振り返る
スポーツ報知 2月21日 04:10
... 追い抜きで銅メダルを獲得し声援に応える(左から)高木美帆、堀川桃香、野明花菜、佐藤綾乃(カメラ・宮崎 亮太) ▽20日 初の金メダル獲得を狙った本命の1500メートルは、1分54秒86でまさかの6位。後半に失速した。レース後の取材エリアでは、姉で18年平昌五輪2冠の高木菜那さんからインタビューを受け「出し切れたと思います。今までやってきたことを思い返すと、だんだん1500メートルが走れなくなるのを ...
日本テレビ涙の髙木美帆 姉・菜那さんからの問いかけとハグに再び号泣 妹の素顔、本音吐露「最後の一周は…つらかった」「だんだん1500メートルが走れなくなっている」 悔しくも結果受け入れ、最後は笑顔
日本テレビ 2月21日 03:12
... 1500メートル。この種目では平昌、北京と2大会連続で銀メダルを獲得しており、金メダルを目指してスタートラインに立ちました。 スタートすると、最初の300メートルは24.96で全体2位のタイムで通過。後半の1100メートルでも1分22秒60で全体2位をキープし、金メダルを目指し最後の1周にかけましたが、最後のストレートで失速し1分54秒865でフィニッシュ。表彰台を逃し6位に終わりました。 髙木選 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木菜那さん「高木選手がきっと一番悔しい」まさかの6位の妹美帆ねぎらう
日刊スポーツ 2月21日 02:25
... 中継番組で解説中に感極まった。 女子1500メートルで2大会連続銀メダルの妹美帆(31=TOKIOインカラミ)は、悲願の金メダルから大きく届かず、6位に終わった。 前半から順調なペースで攻めていたが、後半以降に失速。美帆が終盤の直線に入ると、菜那さんは「落とすな!落とすな!」と感情を込め、連呼した。 しかし、その声は届かなかった。 悔しさをあらわにする妹には「最後までよく攻めた1500だったと思い ...
スポニチ【Sスケート】堀川桃香「五輪で自分の滑りをする難しさを感じた」1500メートルは悔しい26位
スポニチ 2月21日 02:15
... スポニチ スピードスケート女子1500メートルが20日(日本時間21日)に行われ、堀川桃香(富士急)は26位に終わった。 6組のアウトレーンからスタート。ドイツ選手と同走し、1分59秒33で暫定9位。後半に強い堀川だが、持ち前の持久力を見せられず、ゴール後には渋い表情でタイムを確認した。最終的には26位に終わった。 堀川は「五輪で自分の滑りをする難しさを感じた」と悔しがったが、「すごく日本人の方々 ...
NHKノルディック複合 渡部暁斗が示した姿 葛藤の先に【解説】
NHK 2月21日 01:34
... 、繰り返し、結果を求めていました。 渡部暁斗選手 「もう、今はとにかく、いいジャンプをしないといけないという気持ち。それだけ」 前半のジャンプを3位で後半へ 最後の種目、団体スプリントでは、北京大会の団体でともに銅メダルを取った山本選手と組み、3位で後半のクロスカントリーに入りました。 大雪で視界も遮られるほどの悪天候でしたが、強豪国を相手に粘り強く先頭集団に食らいつきました。 それでも中盤以降は ...
スポニチ【Sスケート】堀川桃香 1500メートルは1分59秒33で26位 団体追い抜きで銅メダルに貢献
スポニチ 2月21日 00:50
... スポニチ スピードスケート女子1500メートルが20日(日本時間21日)に行われ、堀川桃香(富士急)が出場した。 6組のアウトレーンからスタート。ドイツ選手と同走し、1分59秒33で暫定9位となった。後半に強い堀川だが、持ち前の持久力を見せられず、ゴール後には渋い表情でタイムを確認した。最終的には26位に終わった。 女子団体追い抜きでは銅メダルに貢献したが、個人種目となる女子3000メートルでは4 ...
読売新聞【結果】高木美帆「本命」1500mはラスト1周で失速「難しいですね」、まさかの6位に涙…佐藤綾乃22位・堀川桃香26位
読売新聞 2月21日 00:15
... 秒865でフィニッシュ。6位に終わりメダルを逃した。優勝はオランダの アントワネット・ライプマ 。 女子1500メートルで滑走する高木美帆(20日)=上甲鉄撮影後半は佐藤綾乃から 後半は、第9組の佐藤からスタート。滑り出しは良かったものの、後半伸びず、今大会3000、5000メートルで優勝した フランチェスカ・ロロブリジダ (イタリア)に離される展開に。佐藤のタイムは1分58秒36で、このレース終 ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 SNS非難に「しょげる」も、貫いた信念「跳べないなりに…」 有終の銀メダル
スポーツ報知 2月20日 22:28
... ン限りでの現役引退を表明。決意して臨んだ大舞台だった。ショートプログラム(SP)2位から逆転を狙ったフリー「愛の讃歌」。冒頭の流れるようなダブルアクセル(2回転半ジャンプ)からジャンプを決めていくが、後半に落とし穴が待っていた。3回転のフリップ―トウループの連続ジャンプが単発に。4・62点を失い、優勝したアリサ・リュウ(米国)に1・89点差で敗れた。わずかジャンプ1本。中野園子コーチ(73)は「頑 ...
日刊スポーツ【ボートレース】仕上がり際立つ大須賀友は得点率3位 予選ラストは6枠も期待は膨らむ/大村
日刊スポーツ 2月20日 22:09
... 20日 大須賀友(39=愛知)の仕上がりが際立つ。前半5Rは鮮やかにまくり差して、逃げる深川真二をつかまえた。「足はいいと思う。出足、回り足寄りで、伸びもいい部類。バランスが取れて上位だと思う。波を越える感じも良かった」と自信を口にした。後半11Rも2着を確保して、オール3連対で得点率は3位につける。 準優1枠をかけた予選ラストは9R6枠で登場。枠番だけを見ると厳しいが、この足ならと期待は膨らむ。
読売新聞ノルディック界のイチロー・渡部暁斗の背中追い続けてきた山本涼太に期待…阿部雅司の目
読売新聞 2月20日 22:05
... 飛躍(HS141メートル、K点128メートル)で3位につけたが、後半距離(15キロ)で順位を三つ落とした。優勝はノルウェーで、イエンスルラース・オフテブロは個人2種目を含め、今大会3個目の金メダル。 後半距離、山本涼太(左)にタッチする渡部暁斗(19日)=富永健太郎撮影 日本は前半飛躍で首位と21秒差の3位。メダルを狙える位置で迎えた後半距離も、7周目まで5人の先頭集団に加わり、余裕を持ってついて ...
読売新聞坂本花織、プログラム構成点はただ一人全項目で9点台…首位に1・89点差「しっかり受け止める」
読売新聞 2月20日 21:52
... 回っていた。 最後は「ここまでの頑張りが銀メダルにつながった。しっかり受け止めよう」と泣き笑いした。(岡田浩幸) 後半の連続ジャンプ失敗が響く リュウと坂本の合計点の差は1・89点。明暗を分けたのは、坂本のフリー後半での一つのジャンプミスだった。 坂本はジャンプの基礎点が1・1倍になる後半に3回転のフリップ―トウループの連続ジャンプを予定していた。成功すれば、基礎点は10・45点。しかし、一つ目の ...
TBSテレビ女子スキークロス、日本勢は準々決勝進出ならず 向川桜子「最後まで自分らしく諦めずに」果敢な滑走も世界の壁に阻まれる
TBSテレビ 2月20日 21:48
... 得することを目標としているので、すごくいい経験になったと思います」と前向きに語った。 2022年北京五輪でアルペンスキーに出場していた向川は、今大会スキークロスで2度目の五輪に挑戦。スタートで出遅れ、後半勝負に持ち込んだがトップとの差を詰められず、4着でフィニッシュ。向川は「スタートでついていこうと思ったんですけれど、そこはちょっとできなくて。でも最後まで自分らしく諦めずにゴールする姿は、皆様に見 ...
サッカーキングセルティックのELラウンド16進出は絶望的も…指揮官「この試合から学ぶことはできる」
サッカーキング 2月20日 21:45
... 掛け、スウェーデン代表FWベンジャミン・ニーグレンが同点ゴールを挙げたものの、28分にエル・カンヌスにこの日2点目となるヘディングシュートを沈められると、後半に入った56分にはドイツ代表FWジェイミー・レヴェリングにミドルシュートを叩き込まれる。後半アディショナルタイムにも1点を追加され、終わってみれば1-4でタイムアップ。本拠地『セルティック・パーク』でのファーストレグは大敗となった。日本代表F ...
NHK女子ゴルフ 米ツアー第2R 岩井千怜 スコアを10伸ばし3位に浮上
NHK 2月20日 21:21
... 選手がスコアを一気に10伸ばす会心のゴルフで3位に順位を上げました。 大会には日本選手12人が出場しています。 首位と4打差の26位からスタートした岩井選手は、前半だけで3連続を含む6つのバーディー、後半もさらに4つのバーディーを奪い、ボギーはなしでスコアを一気に10伸ばしてました。 岩井選手は通算13アンダーとして首位と4打差の3位に順位を上げました。 さらに勝みなみ選手と山下美夢有選手がともに ...
スポーツ報知【五輪】織田信成氏 坂本選手の銀は諦めない心の結晶 日本女子最年少銅・中井選手は気持ちのコントロールが光った…フィギュア
スポーツ報知 2月20日 21:11
... く、高い演技構成点も獲得できました。ジャンプが3つほど、僅かな回転不足という判定があり、その点がメダルを分けたポイントとなりましたが素晴らしい演技でした。 坂本選手は、団体戦に続きに圧巻の演技でした。後半の3回転フリップ―3回転トウループの連続ジャンプが単独ジャンプになり、3回転フリップは前半に跳んだジャンプと合わせ、同じ2本の単独ジャンプとなりました。同じ種類・回転数のジャンプを繰り返す場合、ど ...
読売新聞「人と戦うな」恩師の言葉かみしめ…坂本花織、難しいジャンプでなく上質な滑りで魅せた
読売新聞 2月20日 21:09
... (20)(米)が逆転優勝した。 女子フリーに臨む坂本花織(左)と中野園子コーチ(19日)=武藤要撮影 演技後に得点が出るのを待つ「キス・アンド・クライ」に座り、坂本は金メダルを逃したことを知った。演技後半に予定した連続ジャンプが、バランスを崩して単発になった。たった一つのミスが響いて、首位に届かない。悔しさで涙をこぼす坂本に、中野園子コーチが声をかけた。「よく頑張りました」 4歳でフィギュアスケー ...
時事通信ディアンズと原田デビュー スーパーラグビー
時事通信 2月20日 20:48
ラグビーの南半球最高峰リーグ、スーパーラグビー・パシフィックは20日、各地で行われ、ハリケーンズ(ニュージーランド)に移籍した日本代表のワーナー・ディアンズが、モアナ・パシフィカ(同)戦でデビューを果たした。フル出場し、チームは52―10で勝った。モアナ・パシフィカの原田衛も後半途中に初出場。(時事) スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2026年02月20日20時48分
J-CASTフィギュア銅・中井亜美、演技直後の「激カワ」ほっぺポーズに...キュン 織田信成が命名すると
J-CAST 2月20日 20:16
... タグラム(@nobunari0325)より 人差し指をほっぺにつけながら、首を2回かしげて 2月17日のショートプログラムで首位になって臨んだフリー演技。中井選手はトリプルアクセルを成功させたものの、後半の連続3回転ジャンプなどがうまくいかず加点できなかった。 中井選手は納得がいかず、終了後に人差し指をほっぺにつけながら、おどけたように首を2回ほどかしげた。このポーズについて「最後の首をかしげるの ...
スポーツ報知カーリング女子日本代表は涙の1次リーグ敗退…世界1位スイス撃破の勢いつなげられず 吉村紗也香「申し訳なかった」悔やまれるミスでの大量失点
スポーツ報知 2月20日 20:00
... はできなかった。同日夜の第4戦は米国に第9E終了時点で4―7とされコンシード。有利な後攻だった第8Eの最終投がハウス内に止まらないミスショットで3失点。スキップ吉村は「中盤までいい形がつくれていたが、後半のところで、私が良くなくて大量失点をしてしまった」と悔いた。 第5戦の韓国戦は3―3の第7E、復調した吉村のスーパーショットで相手の得点を防いだが、続く第8Eで韓国のサードがフォルティウスのストー ...
スポニチ【フィギュア解説】岡崎真氏 坂本の功績は決して色あせない 中井や後に続く選手に引き継がれていく
スポニチ 2月20日 19:45
... 経験値で上手に流れをつくってしっかりと回りきって降りているのはさすがだなと思っていたが、後半の3回転フリップからの連続ジャンプでもまたその傾向が出てしまった。 後ろに3回転トーループをつけられず、単独ジャンプになってしまったために+REP(同じ種類、回転数の3回転以上のジャンプの繰り返し)となり、基礎点が70%(後半の1・1倍加算で4・08点)に減らされてしまった。イチかバチか最後の3回転ループを ...
日刊スポーツ【ミラノ発〈14〉】涙の意味「まだまだ僕は頼りない」中庭健介コーチあふれた感情
日刊スポーツ 2月20日 19:45
... ふれた涙 女子フリーのキス・アンド・クライ。 中庭の目には「9」の数字が飛び込んできた。 「やっぱり届かなかったかな」 SPで首位で迎えた最終滑走。中井はSPに続いてトリプルアクセル成功と奮闘したが、後半ではジャンプとスピンでミスがあり、会心の演技とはいかなかった。 それだけに表彰台は厳しいかもしれないと悟っていたが、右隣に座る中井の声が沈黙を破った。 本文残り74% (2122文字/2878文字 ...
毎日新聞僅差2位で悔し涙の坂本花織 連続ジャンプ「考えたんですけど…」
毎日新聞 2月20日 18:41
... 「なんで、ここで出せなかったかな」 最後の五輪の舞台での痛恨のミスを坂本選手は最後まで悔やみ続けた。 前半は悪くなかった。むしろ完璧だった。公式練習で回転が抜けたサルコウもしっかりと3回転で着氷。だが、後半の3回転フリップ―3回転トーループのフリップでこらえるような形になり、連続ジャンプにつなげられなかった。 リカバリーするには最後の単発予定だった3回転ループを連続ジャンプにするしかなかったが…
読売新聞フィギュア4位の千葉百音、丁寧な滑りでらしさ見せる…メダル逃しても「この先に生きてくる」
読売新聞 2月20日 18:40
... 点。千葉は「自分の滑りができた」と誇らしく思う一方で、「言葉にしがたい悔しさ」が拭いきれない。複雑な表情だった。 4位となった千葉百音(19日)=上甲鉄撮影 冒頭に置いた3回転の連続ジャンプの2本目と後半の3連続ジャンプのうち二つは軽微な回転不足と判定された。しかし、スピンとステップは最高難度のレベル4でそろえ、SPとフリーの合計217・88点は自己ベスト。それだけに「全力を出しても、届かなかった ...
日刊スポーツ【ボートレース】山下大輝がワースト機駆りながら堂々予選トップ「先に回れば」の条件付き/尼崎
日刊スポーツ 2月20日 18:06
... ト:ルーキーシリーズ・日刊スポーツ杯・ニッカン・コム杯>◇4日目◇20日 地元の山下大輝(29=兵庫)が、機力に苦しみながらも予選トップ通過を果たした。4日目は1、4着。5Rは2コースまくりで勝利。 後半9Rは3艇の2着争いとなったが、結果は競り負けての4着。「競るとこうなりますね。そんな足です。伸びに振っているけど、ちょっといいぐらい。でも先に回れば逃げられる足です」。駆る47号機は複勝率21・ ...
FNN : フジテレビ【解説】「金まで1.89差」坂本花織の明暗分けたジャンプを元日本代表・中野友加里さんと分析
FNN : フジテレビ 2月20日 17:54
... ていきたいと思います。これからナショナル級審判員の資格を持つ中野さんにくわしく解説していただきたいと思います。 今回のフリーの坂本選手の演技ごとの得点なんですが、前半は完璧な演技だったんですけれども、後半の本来連続3回転、トリプルフリップ、トリプルトーループが、トリプルフリップの単発になってしまったということでですね。このジャンプは前半でもやっているので、“リピート"ということになってしまい、減点 ...
NHK躍進のスノーボード メダリスト5人が会見【ノーカット動画も】
NHK 2月20日 17:53
... ナオリンピック、スノーボードのビッグエアとスロープスタイルでメダルを獲得した男女の日本選手5人がミラノ市内で会見に臨み、大会を振り返りました。 こちらの記事では、会見をノーカットで見られます。また記事後半では村瀬心椛選手と深田茉莉選手の会見の一問一答もお伝えしています。 目次 4項目 木村葵来 “自分のやりたいこと かなりできた" 村瀬心椛 “4年間たくさん練習してきて良かった" 深田茉莉 “悔し ...
時事通信痛かった「単発」ジャンプ 1.89点差で銀の坂本花織―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 17:53
フィギュアスケート女子フリーの演技を終えた坂本花織=19日、ミラノ郊外 金メダルのリュウと銀の坂本の合計点の差は1.89点。坂本にとって、フリーでジャンプの基礎点が1.1倍になる後半に予定していた2連続が単発になったことが痛かった。 4歳から厳しく優しく 坂本花織選手育てた中野園子コーチ―フィギュア フリップ―トーループの連続3回転にするはずが、フリップの着氷で少しバランスを崩して単発に終わった。 ...
NHKフィギュアメダリスト 坂本花織 中井亜美が会見【動画も】
NHK 2月20日 17:42
... 選手が一夜明けた20日、ミラノ市内で会見に臨み心境を語りました。 坂本選手は代表に選ばれている来月の世界選手権について「コメントは差し控える」と話し、出場するか明言を避けました。 こちらの記事では、会見をノーカットで見られます。また記事後半では会見の一問一答もお伝えしています。 目次 1項目 注目【会見 一問一答】 フィギュア女子シングル 坂本花織が銀 中井が銅メダル試合はこちらの記事で【詳しく】
スポーツ報知前回覇者のアダンは連覇に自信「気候が良ければ大会記録の更新が狙える」 大阪マラソン22日号砲
スポーツ報知 2月20日 17:37
... 開催される。20日は大阪市内で招待選手の会見が行われた。 前回大会を自己ベストとなる2時間5分37秒で制したイフリニグ・アダン(29)=エチオピア=は「コーチや仲間とお互いを高め合う練習ができている。後半、終盤のスパートが自分の強みだと思っている。天候が良ければ、自己ベストとコースレコードの更新が狙える」と、自身が持つ大会記録を更新しての連覇へ自信を見せた。 海外招待選手はアダンのほか、24年パリ ...
スポニチ【複合解説】森敏氏 不運の降雪もワクワクの展開、渡部暁斗の“道"はしっかり息づいている
スポニチ 2月20日 17:20
... 滑る後半距離(15キロ)をスタートした。今季限りでの引退を表明している渡部にとって、自身6度目で最後の五輪。98年の長野、02年のソルトレークシティーと2大会連続で五輪に出場したスポニチ本紙評論家の森敏氏(54)が日本の滑りを解説した。 降雪は、日本の前半飛躍にとっては不運だった。体重の軽い選手は、雪の積もる助走路で影響を受けやすく、スピードが出なくなるからだ。それでもミスなく、3位につけた。後半 ...
スポーツ報知【五輪】追い求めた「コンバイン道」 渡部暁斗、五輪に別れ「いい人生だった。死ぬ前ってこう思えたらいいな」
スポーツ報知 2月20日 17:19
... 日野自動車=と組んだ日本は6位だった。2人一組で争う新種目の前半飛躍(ヒルサイズ=HS141メートルで)で渡部は119メートル、山本は125・5メートルで3位につけたが、1・5キロずつを交互に5回滑る後半距離(15キロ)で順位を落とした。個人2冠のJ・オフテブロらのノルウェーが制した。 桜の花がバルディフィエメの地で見事に散った。五輪で4個のメダルを持つ渡部の五輪が、幕を閉じた。 「花びらが数枚残 ...
日刊スポーツ【複合】五輪競技としての存続は大会終了直後に決定か 女子の参加しない唯一の冬季競技
日刊スポーツ 2月20日 16:55
男子団体スプリント 渡部暁斗の前半飛躍(撮影・パオロ ヌッチ) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):複合>◇19日◇男子団体スプリント後半距離(最終)◇テーゼロ距離競技場 AP通信が「オリンピックは過酷な冬季スポーツの1つに別れを告げるのか?」と題してノルディック複合が最後のオリンピックになるかもしれないと伝えた。 国際オリンピック委員会(IOC)はテ ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織とアリサ・リュウの1・89点差 運命の6本目と決断迫られた7本目ジャンプ
日刊スポーツ 2月20日 16:31
... れがあり、後半の3回転トーループをつけられなかった。 コンビネーションジャンプではなく、単発の3回転フリップとなった。 3回転トーループの基礎点は4.20点、この場合は演技後半のため、4.62点。その分が丸々なくなった。 そして単発となった3回転フリップは、演技の前半にすでに跳んでいた。 同じジャンプを繰り返すと基礎点が30%減る。 後半の3回転フリップは、基礎点5.30点、この場合は演技後半のた ...
スポニチ【米女子ゴルフ】岩井千怜10バーディー「自分自身でもびっくり」米ツアー自己最少62で優勝戦線浮上
スポニチ 2月20日 15:34
... し連続バーディー発進。4番では3メートルのパットを沈めた。6番はショットを2メートルへ。パー5の7番はアプローチを1メートルに寄せて、8番パー3は1打目を1メートルにつけて3連続バーディーを奪った。 後半も好調なプレーが続いた。10番パー5はアプローチをピン側に寄せて、続く11番は長いパットをねじ込んで連続バーディー。1オン可能なパー4の15番はティーショットでグリーンを捉えて2パット。最終18番 ...
サッカーキング明治安田J1百年構想リーグ『WINNER』投票状況が判明…一番人気はサンフレッチェ広島の3.6倍
サッカーキング 2月20日 15:08
... 額や当せん口数によって変動します。払戻倍率(オッズ)は、投票状況により販売終了まで変動します。 「WINNER」は、B.LEAGUEでもお楽しみいただけます! B.LEAGUE2025-26シーズンは後半戦が進む中、各試合で熱戦がくり広げられています。ぜひ B.LEAGUE でも「WINNER」をお楽しみください。 明治安田Jリーグ百年構想リーグを対象とした「toto」や「BIG」も販売中です! ...
時事通信渡部暁斗、万感のラスト 「ああ、いい人生だったな」―ノルディック複合〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 14:42
... 渡部暁斗、最後の一戦 弟善斗の思いも乗せて―ノルディック複合 大雪の中での一戦。前半飛躍は119メートルにとどまった。「もうちょっと気持ち良く飛んで終わりたかった」と苦笑いした。 気を取り直して迎えた後半距離。1走を務めると、スローペースで進んだレースで先頭集団に食らい付いた。「チャンスはある。ドキドキしていた」。メダルを意識し出したのは、残り3周。ドイツ選手と接触した山本涼が転倒した。折れたスキ ...
産経新聞粘った松山、まずまずのスタートに納得顔 中断もさえたパッティング 米男子ゴルフ
産経新聞 2月20日 14:40
... ーを終えられなかったなか、松山はパッティングがさえた。ティーショットを左に曲げた1番パー5はアプローチも寄せられなかったが、4メートルを沈めてボギーで抑えた。 3番で2メートル、4番で3メートルのパーパットを沈めて中断明け後の6番、9番でバーディー。後半も粘りを発揮して17番パー5でバーディー、18番も1メートル半につけてバーディーとギャラリーを沸かせた。まずまずのスタートに納得顔だった。(共同)
日刊スポーツ【西武】先発ローテ狙う松本航がケース打撃で3奪三振好投 ルーキーに好指示でのスクイズ阻止も
日刊スポーツ 2月20日 14:32
... 影・金子真仁) 先発入りを狙う西武松本航投手(29)が20日、宮崎・南郷キャンプでのケース打撃に登板した。 カウント1-1から始まる打席もあったものの、西川や桑原から計3三振。ブルペンでも140キロ台後半をマークする球があり、この日も「低め見逃し三振もあって、指のかかりは良かったです」と手応えを口にした。 昨季は1軍登板が3試合のみで、オフも懸命に投球練習を続けてきた。今井がメジャー挑戦で抜け、新 ...
テレビ東京フィギュア女子 アリサ・リュウが金メダル!坂本花織が銀、中井亜美は銅 日本女子史上初のダブル表彰台【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月20日 14:03
... と一歩届かなかったが、堂々の銀メダルで五輪ラストを締めくくった。 坂本は冒頭のダブルアクセル、トリプルフリップ、トリプルルッツ+ダブルトウループを着実に成功。 スピードに乗った滑りで会場を魅了した。 後半のトリプルフリップがREP扱いとなり得点を伸ばし切れなかったものの、大きな崩れはなくまとめ上げ、演技構成点74.84の高評価をマーク。世界女王の貫禄を示した。 北京五輪銀、世界選手権3連覇と日本女 ...
サッカーキングバルサが買取OPの減額交渉を計画も…マンUはラッシュフォードの移籍金として約55億円を要求
サッカーキング 2月20日 13:38
... ア『スカイスポーツ』が伝えている。 マンチェスター・ユナイテッドで下部組織出身の“10番"として活躍していたラッシュフォードだが、一昨年11月に就任したルベン・アモリム前監督の構想から外れ、昨シーズン後半はアストン・ヴィラへレンタル移籍。昨年夏にはバルセロナへ買い取りオプション付きレンタルで加入すると、今シーズンはここまで公式戦34試合に出場し、10ゴール13アシストをマークしている。 報道による ...
日刊スポーツ【フィギュア】涙の銀メダル坂本花織「ずっと2番でいいの?」世界女王で知った本当の怖さ
日刊スポーツ 2月20日 13:34
... 見られず、泣き崩れた。表彰式でも、取材エリアでも涙を止められない。悔しかった。勝って泣きたかった。 「なんでここで(好演技を)出せなかったかな…」 頭が整理できない。演技後半、得点源となるフリップ-トーループの連続3回転ジャンプ。後半のトーループがつけられなかった。最後の3回転ループにトーループを加える形もよぎったが「確実に決めよう」と回避した。浮いた基礎点は4・62点。フリップにつけて成功してい ...
日刊スポーツ【フィギュア】近年の潮流に一石投じて、フィギュアの魅力際立たせた26歳と25歳の不屈の物語
日刊スポーツ 2月20日 13:17
... リストの年齢は17歳、15歳、17歳。そんな中、グレンは26歳での初出場だった。しかもこの競技では大柄な167センチの体で、今大会2度もトリプルアクセルを決めてみせた。メダルには届かなかったが、20代後半でも十分世界で戦える。そんな一石を投じてくれた。 女子フリーで演技し、ガッツポーズを繰り出すアンバー・グレン(ロイター)女子フリーで演技するアンバー・グレン(撮影・前田充)フィギュア女子フリー ア ...