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1,181件中11ページ目の検索結果(0.284秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
日刊スポーツ鈴木誠也、昨季30本塁打・100打点忘れ5年目は…
日刊スポーツ 1日 05:00
... ても結果に結びつかない日々にも前を向き続けた。4年目に得たものは、周囲が称賛する数字ではなく、過程にあった。そして、中距離打者から長距離打者へと進化した自覚が芽生えた。 今春開催されるWBCには、参加も不参加も明言していない。悩める胸中は理解できる。本人の思いだけであれば、左脇腹痛で辞退を余儀なくされた前回のリベンジをしたいはず。ただ、今季はカブスと結んだ5年契約の最終年。結果で応えなければいけな ...
スポニチ侍・井端監督「新」たなる挑戦! 再び世界の頂点へ「日本国民の皆さんに喜んでもらえるような試合を」
スポニチ 1日 05:00
... る日が来るか。 「来年とかを言っているわけじゃないよ(笑い)。こうやってちょっとずつ増えているということは、そういう日がいつか来るんじゃないかな、来てほしいな、とは思う」 ――WBCで大リーガーの最多参加は09年の5人。前回23年は大谷、ダルビッシュ、吉田、ヌートバーの4人。今回は過去最多のドリームオーダーが予想される。起用法は。 「向こう(メジャー)の球団に所属している選手に気を使って日本の選手 ...
朝日新聞WBCへの教訓に 井端監督が育成世代の戦いで得た「重要ポイント」
朝日新聞 1日 05:00
WBC参加を表明した大谷翔平選手への期待を語る侍ジャパン井端弘和監督 [PR] 侍ジャパンの2連覇に向けた挑戦が始まる。 昨年12月。日本野球の命運を託された井端弘和監督(50)は、東京都内で穏やかにインタビューに応じた。 どこか腹をくくったような、達観した表情が印象的だった。 野球の国・地域別対抗戦、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が今年3月に開催される。前回大会準優勝の米国を筆頭に ...
日刊スポーツ26年の野球界、3月WBCから本格的にスタート …
日刊スポーツ 1日 04:55
WBCで世界一を決め、喜びを爆発させ帽子を投げる大谷翔平(2023年3月撮影) 26年の野球界は3月の第6回WBCから本格的にスタートする。連覇を狙う日本はドジャース大谷、山本らが参加予定。1次ラウンドは3月6日台湾戦(東京ドーム)で開幕する。同27日にはセ、パ両リーグが同時開幕。大リーグは同26日にジャイアンツ-ヤンキース戦の1試合だけで開幕し、ドジャースなど残りチームは翌27日の開幕となる。ア ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】青野未来が2025年MVP「マリーゴールドに来られてよかった」 初の餅つきも大盛況!
東京スポーツ新聞 1日 01:23
... を爆発させた。 また、25年10月26日の両国大会で行われたイヨ・スカイとの一戦でベストマッチ賞を獲得した岩谷麻優は「本当に皆さんのおかげです! 5月に入団してからマリーゴールドの選手になったので途中参加みたいな感じだったんですけれども、来年は1年間マリーゴールドにいるので! マリーゴールドの顔として活躍していきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。イヨさん、ありがとう!」と絶叫した ...
スポニチ田中達也氏 8月新設浦和U21監督就任へ! 古巣再建へ“ワンダーボーイ"14年ぶり帰還
スポニチ 1日 01:00
... イ"が帰ってくる。 ▽U―21リーグ 21歳以下の選手を主な対象とする大会。ポストユース(19~21歳)および周辺年代の選手育成・強化を目的とする。初年度の26~27年は東西2リーグ制で計11クラブが参加する。エントリー上限は18人。オーバーエージ(OA)枠として年齢制限なしのOAと22歳、23歳を対象とするU―23OAの2種類が設定されている。 ◇田中 達也(たなか・たつや)1982年(昭57) ...
スポーツ報知キーマカレーなぜ人気?短時間でできる絶品調理のコツを聞いてみた
スポーツ報知 1日 00:00
... 実の甘みが特徴の「こくまろキーマカレー」(同)、水なし調理でもしっかりしたうまみを味わえる「ドライキーマカレー」(エスビー食品)など様々な商品が並んでいて、選ぶのに迷うほど。 パウダー状のカレー粉で 参加費が材料費込みで1000円の体験教室を開いているベターホーム協会でも、キーマカレーは人気の料理です。同協会の講師・羽村雅子さんは、「キーマカレーはひき肉を使うので、一般的なカレーと違って煮込み時間 ...
日刊スポーツ馬場咲希が初バレーボール観戦 男子スーパースターと2ショット
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:24
... 「わー!」と声が出てしまうほど迫力満点でした バレーボールは学生時代に体育でやったことがあったのですが、とにかく腕が痛かったという記憶が残ってます。笑」などとつづった。 試合後はコートでの集合写真にも参加。高橋藍だけでなく、218センチのドミトリー・ムセルスキー(37)とも2ショットに収まった。「176cmある私でもこの身長差 背が高すぎて目が飛び出そうでした!」と驚きを隠せなかった。 ゴルフ以外 ...
フルカウント大物たちが去就未定のまま越年へ FA戦線も停滞…V3戦士やタイトルホルダーは“窮地"
フルカウント 2025年12月31日 21:00
ロッテを退団した澤村拓一(左)と海外FA権を行使した楽天・辰己涼介【写真:古川剛伊】 トライアウト参加者で新天地が決まったのは育成の3人だけ 数々の大物選手が去就未定のまま新年を迎えることになりそうだ。2025年はまもなく除夜の鐘が迫り、12球団では来季の戦力が固まり始めている。だが、かつてのタイトルホルダーや優勝の功労者、FA権を行使した実力者たちが、新天地が決まらぬままとなっている。 年末が迫 ...
日刊スポーツ【体操】谷川航がモンスターボックスで世界記録に挑…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:43
... を通過した谷川は、スタジオで2メートル96センチの22段に挑戦。1度目、2度目とも失敗に終わった。2度目はクリアしたようにも見えたが、空中で体がななめになり、上体の高さを保てなかった。この跳躍に谷川は「隙間がなくてよけようとして横に行ってしまった」と振り返った。 ともに参加した体操インストラクターの野田潤とアイドル平野泰新は22段をクリアしたが、世界記録の3メートル6センチの23段は飛べなかった。
スポニチ阪神打撃投手に転身へ 現役引退の元ロッテ・西村天裕「またグラウンドでお会いできます!」
スポニチ 2025年12月31日 20:42
... ムに入団。ルーキーイヤーから26試合に登板し、19年には35試合登板、1勝3ホールド、防御率3・83を記録した。しかし、一軍定着はならず、23年3月に福田光輝とトレードでロッテに移籍した。 中継ぎ右腕として23年には自己最多の44試合に登板し、防御率1・25の好成績をマーク。しかし今季は1試合の登板で防御率40・50に終わった。今月12日には日本プロ野球選手会が主催するトライアウトに参加していた。
スポニチ【高校サッカー】聖和学園は3得点で過去最高に並ぶ16強 全員異なる得点者に加見監督「一番理想」
スポニチ 2025年12月31日 20:26
... んでいただけに「取り返せて良かった」と息をついた。夏の全国総体を負傷で棒に振った10番は「本当に悔しい思いをしたので絶対(力を)出してやろうという気持ちで臨んだ」と強い思いを打ち明けた。 いじめ問題で参加を辞退した仙台育英に代わって出場したチームは2試合連続3得点の快勝で進撃。得点者が全員異なる多彩な攻撃に加見成司監督は「いろんな形でいろんな子が絡んで一番理想かな」と手応えを口にする。布施は初の8 ...
日刊スポーツビシッと決めてJ3福島“キング"カズが紅白歌合戦…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:23
... 月下旬の自主トレでは話題が紅白に及び「(25年の)最後に、自分の本業ではないが大仕事が残っている。国民的イベントなんで、そういう意味では、僕も小さい頃からずっと楽しみにしていた紅白を、生で審査員として参加させていただけることなんで、非常に楽しみにしています」と喜んでいた。 関係者によると、カズが初めて紅白審査員のオファーを受けたのは、読売クラブ(現東京V)時代の91、92年頃だったという。当時から ...
スポニチ移籍初戦で6回TKO勝ちの菊池音央 A級昇格の決意「王者になって恩返し。誰かの弟だからではなれない」
スポニチ 2025年12月31日 18:48
... ら慕っていた元WBOアジア・パシフィック&東洋太平洋スーパーフェザー級王者の木村吉光(28=志成)がいる志成ジムへこのほど移籍。その前から野木トレーナーが主宰する階段上りなどのフィジカルトレーニングに参加していたことで、「A級のランカーにならないと入れないと思っていた」移籍が実現した。試合終盤の逆襲も「お前はあのキツい階段をやってきたんだろう」と野木トレーナーからハッパをかけられたものだった。 A ...
サンケイスポーツ【ボクシング】timelesz菊池風磨の弟・菊池音央、6回TKO勝ちでジム移籍後初戦白星 A級昇格
サンケイスポーツ 2025年12月31日 17:49
... 11月に志成ジムに移籍した。 23年11月に元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(30)=志成=らのトレーナーを務める野木丈司氏(65)が毎週土曜日に神奈川県内で指導する階段トレーニングの「野木トレ」に参加し始めた。その成果は明らかで、その後4連勝中だった。 風磨はこれまで何度も東京・後楽園ホールに駆け付けて応援してきた。この日は東京ドームで所属事務所のカウントダウンコンサートも開催予定で、まずは弟 ...
日刊スポーツ中田英寿さんが「グローブ・サッカー」年間表彰式出…
日刊スポーツ 2025年12月31日 17:29
中田英寿氏(2025年6月撮影) サッカー元日本代表の中田英寿さん(48)が31日、インスタグラムを更新。ドバイで行われた「グローブ・サッカー・アウォーズ」に参加したことを報告した。 中田さんは表彰式で「選手キャリア賞」のトロフィーを手にするショットを公開。「私がサッカーを始めた頃、日本はまだワールドカップに出場したこともなく、プロリーグさえありませんでした。プロサッカー選手になることは、夢という ...
スポーツ報知「三冠王者」宮原健斗、激闘を制し安齊勇馬を倒しV3達成…次期防衛戦を1・25幕張に指定「挑戦者は無差別だ」…大みそか代々木第二全成績
スポーツ報知 2025年12月31日 17:18
... 鈴木秀樹、宮本裕向(7分44秒、ダブルアームスープレックス↓エビ固め)本田竜輝、小藤将太● ▼第2試合 大晦日ランブル2025 〇ダンプ松本(10分25秒、体固め)黒潮 TOKYO ジャパン● 《他の参加選手》アジャコング、佐藤光留、セニョール斉藤、真霜拳號、他花師、黒潮TOKYOジャパン、愛澤No.1、ジャック・ケネディ、菊タロー ▼第1試合 世界ジュニアヘビー級選手権前哨戦 8人タッグマッチ ...
47NEWS : 共同通信国スポ「通年開催化」要項改定へ 一部の夏季競技、冬実施も選択肢
47NEWS : 共同通信 2025年12月31日 16:40
... 各競技の適切な実施時期を判断するため、国内競技団体へのアンケートやヒアリングも進める方針。 25年3月に日本スポ協の有識者会議がまとめた提言は、多数の競技を秋に集中的に行う現行方式を改め、トップ選手が参加しやすい時期に各競技を分散させる通年開催化を軸に据えた。宿泊や輸送、運営スタッフの逼迫に悩まされてきた開催地の負担軽減と、大会の魅力を高めることが狙いで、日本スポ協は具体案を議論する作業部会を設け ...
デイリースポーツ国スポ「通年開催化」要項改定へ
デイリースポーツ 2025年12月31日 16:33
... 各競技の適切な実施時期を判断するため、国内競技団体へのアンケートやヒアリングも進める方針。 25年3月に日本スポ協の有識者会議がまとめた提言は、多数の競技を秋に集中的に行う現行方式を改め、トップ選手が参加しやすい時期に各競技を分散させる通年開催化を軸に据えた。宿泊や輸送、運営スタッフの逼迫に悩まされてきた開催地の負担軽減と、大会の魅力を高めることが狙いで、日本スポ協は具体案を議論する作業部会を設け ...
日刊スポーツ中日で今季1勝2セーブ14H右腕がレッズとマイナ…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:06
... ドを挙げたジュニオル・マルテ投手(30)が、レッズとマイナー契約に合意したと、全米野球記者協会フランシス・ロメロ記者が30日(日本時間31日)、X(旧ツイッター)で伝えた。来春キャンプに招待選手として参加し、開幕日にメジャーのロースター入りしていれば、105万ドル(約1億6300万円)が保証されるという。 マルテは今季、中日で35試合に登板し、1勝4敗2セーブ、14ホールド、防御率1.95の好成績 ...
THE ANSWERTBS特番で「アスリートの美しさ」と話題の陸上女子 今年も激走、山本有真「赤坂やっぱきつい」
THE ANSWER 2025年12月31日 16:03
... 団が作る「心臓を捧げよ」のポーズを披露。さらに同組の田中希実のためにペースをつくり、先頭を走る献身的な姿勢を見せた。 今回の出演を、山本は自身のインスタグラムで報告。「去年に引き続き赤坂ミニマラソンに参加しました 今年は何位でしょう、、、?笑」と激走を予告。「ほんと楽しかった! けど赤坂やっぱきつい 他の競技も激アツでスタジオで大興奮してた笑 東京世界陸上並みの熱い闘いを楽しみに見てください」とP ...
スポーツ報知【高校サッカー】既に水面下でJクラブ争奪戦…流通経大柏の2年生DF躍動「ヘディングは負けない自信ある」
スポーツ報知 2025年12月31日 15:42
... 高さを発揮。「ヘディングは負けない自信がある」と語るように、競り合い時の高さは頭1つ抜けており、会場のフクダ電子アリーナが沸く場面もあった。 今年のU―17W杯で日本代表の一員として参加し、既に浦和や鹿島、広島への練習参加も経験している逸材。「(U―17)W杯でも緊張しなかったんですけど、今日は違う緊張感があった」と振り返りつつ、落ち着いたプレーで80分間無失点を貫いた。 2年生ながら早くもその去 ...
デイリースポーツミルコ・クロコップ さいたまSA降臨「昔のこと思い出した」注目対決はRENAにエール【RIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月31日 15:39
... ている。PRIDE無差別級グランプリ(2006年9月10日にヴァンダレイ・シウバ、ジョシュ・バーネットに勝利)も自分の誕生日だったので、忘れられない」と語った。 前日には東京・六本木で前日計量にゲスト参加。鼻をケガしていたが「隣に座ったRENAが、コンシーラでメークアップをしてくれました。きょうは勝ってほしい」と、この日の女子スーパーアトム級タイトルマッチで伊澤星花に挑戦するRENAにエールを向け ...
スポーツ報知「極悪女王」ダンプ松本、全日本プロレス「初参戦」で黒潮TOKYOジャパンをフォール「今年最後に勝ちました」…12・31代々木第二
スポーツ報知 2025年12月31日 14:56
... 25」を開催した。 年間最大のビッグマッチの第2試合は大晦日ランブル2025。佐藤光留、セニョール斉藤、真霜拳號、他花師、黒潮TOKYOジャパン、愛澤No.1、ジャック・ケネディ、菊タローら10選手が参加したランブルで9人目にアジャコング、そして最後に騎馬に乗ってダンプ松本が登場した。 この時点で残ったのは黒潮 TOKYO ジャパンとダンプとアジャ。ダンプは、アジャが激しくにらみ合うと、黒潮が割っ ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】元日いよいよ8強決定 躍進する慶…
日刊スポーツ 2025年12月31日 12:36
... となり勝利した慶応志木の選手たちと抱き合う鹿児島実の選手たち(2025年12月撮影) 全国高校ラグビー大会は元日に、大阪・花園ラグビー場で3回戦8試合が行われる。 記念大会で、例年より5校多い56校が参加しており、元日にいよいよベスト8が決定する。 3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)は、尾道(広島)と対戦する。初登場の2回戦では、常翔学園(大阪第2)を37-5で下しており、桐蔭学園が優位とみられる ...
スポーツ報知元中日の助っ人右腕マルテがレッズとマイナー契約 今季は35登板で防御率1・95…春季キャンプにも参加の見込み
スポーツ報知 2025年12月31日 12:19
... 今季は中日でプレーしたジュニオル・マルテ投手がレッズとマイナー契約で合意したと30日(日本時間31日)、全米野球記者協会所属のF・ロメロ記者が自身のXで伝えた。スプリングトレーニングにも招待選手として参加する見込みだという。 マルテは2022年にジャイアンツでメジャーデビュー。24年はフィリーズで23試合に登板し0勝0敗、防御率6・92で、米大リーグ通算102試合で2勝2敗、防御率5・64。来日1 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「東大ランナーの強さとは」関東学生連…
日刊スポーツ 2025年12月31日 12:00
... 左)と東大院・本多(2025年12月撮影) 「東大ランナー」が強さの裏側を語った。 第102回東京箱根間往復大学駅伝が来年1月2、3日に行われる。今回から選考方法が変わった関東学生連合チーム(オープン参加)も注目どころの1つ。2年連続選出となった秋吉拓真(東大4年)と、初選出の本多健亮(東大大学院2年)は国内最難関の国立大学に在籍しながら予選会で結果を残し、連合入りの“合格"をつかんだ。 2人とも ...
アサ芸プラス2026箱根駅伝「5強」を脅かす穴候補は「二枚看板の城西大学」と「ハーフマラソン平均タイム3位の帝京大学」
アサ芸プラス 2025年12月31日 08:30
... 大学に次ぐ3位に入った帝京大学も、上位に絡んでくるでしょう」(前出・スポーツライター) 箱根駅伝の前哨戦となった出雲駅伝は國學院大学、全日本駅伝は駒澤大学が制覇した。 毎年、シード10校と予選会通過の10校、関東学生連合の計21チームで戦う箱根駅伝。2028年から参加大学が拡充され、第104回大会は25大学と選抜チーム、第105回大会からは23大学と関東学生連合が参加することになる。 (板垣流星)
THE ANSWER退団続々…2軍球団の選手が突き付けられる現実 ドラフト歓喜の裏で「好きなまま」指揮官の親心
THE ANSWER 2025年12月31日 07:43
選手のその後まで考えた雰囲気作りをしている武田監督(右から2人目)【写真:羽鳥慶太】 オイシックス武田勝監督、グラウンドでかぶり物の深い理由 プロ野球のイースタン・リーグに参加するオイシックスからは、10月のドラフト会議で、3人がNPB球団の指名を受けた。次の目標に進むためにこの球団のユニホームを脱ぐ選手がいる一方で、プロ野球への夢をあきらめて現役を退く選手もいる。2軍球団や独立リーグには、野球を ...
時事通信16歳秋本、史上最年少で五輪へ 期待の新星DF―アイスホッケー女子
時事通信 2025年12月31日 07:17
... なるタイミングで母親と移住。国内リーグの名門、道路建設に加入して腕を磨いてきた。 今回の代表で最年長のDF細山田茜とは17歳差。細山田と主将のDF小池詩織はともに所属が同じで、目標とする選手だ。「攻撃参加できるDF」を目指し、先輩2人とも積極的にコミュニケーションを取っている。日本代表の飯塚祐司監督は「判断のスピード、判断能力が素晴らしい。伸びしろがたくさんあり、一気に成長してもらいたい」と期待を ...
スポーツ報知「三冠王者」宮原健斗、安齊勇馬に通告「お前は時代を変える男じゃない」…きょう代々木第二で激突
スポーツ報知 2025年12月31日 07:04
... 晦日2025」(午後2時ゴング)を開催する。 年間最大のビッグマッチのメインイベントは、宮原健斗と安齊勇馬の三冠ヘビー級選手権。両者は28日に荒川区のアートホテル日暮里ラングウッドでサイン会などファン参加のイベントで公開会見に出席した。 会見で三冠奪還を目指す安齊は「今からワクワクしています」と胸を躍らせ「自分の力でたぐり寄せた大みそかでの三冠戦。宮原健斗がそこらへんのレスラーと違うことはもわかっ ...
スポニチソフトバンク・永井智浩編成育成本部本部長が挙げる来秋ドラフトの上位指名候補とは
スポニチ 2025年12月31日 06:00
... メートルの強肩と高水準。進路はプロ一本を断言しており「やっぱり1位で6球団くらい(競合)が来たらいい」と豪語する。“百崎2世"の福島陽奈汰(東海大熊本星翔)と、大学生では侍ジャパンの大学代表候補合宿に参加した木切倉稜真(日経大)が三拍子そろった好選手だ。 投手のドラ1候補は末吉良丞(沖縄尚学)だ。今夏の甲子園で日本一に貢献した最速150キロ左腕でスライダーの切れも絶品。今秋にはU18高校日本代表に ...
スポニチ【高校ラグビー】筑紫12T圧勝で初の3回戦進出 1年生WTB上が3T「今日はベストコンディション」
スポニチ 2025年12月31日 05:40
... ていた。この日も「自分の好きなのはアタック」と縦横無尽にピッチを駆け回った。 筑紫に進んだのは「筑紫魂で東福岡を倒したい」から。7月と11月には日本ラグビー協会が実施した「セブンズユースアカデミー」に参加。日本ラグビー界の未来を担う好選手が集まる中、全国レベルを肌で感じた。「1対1とか、パスとか、基礎の部分をしっかりしていて、ラグビーにおいて大事なところを再認識できました」と充実した時間を過ごした ...
スポニチ阪神育成ドラ2・山崎照英 ソフトバンク・周東佑京との出会いがプロ入りの原動力に
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... ど憧れの人と一緒に練習できて、その人と同じ舞台に立ってプレーしたいと思いました」 九州文化学園(長崎)から関西独立リーグの兵庫ブレイバーズに進んで3年目。23年のオフに宮崎県で行われた周東の自主トレに参加した。わずか3日間でも濃密な時間となった。快足を生かすプレースタイルは照英と同じだが、「僕らとは全然違う」と大きな差を実感。多くの言葉は交わさなくても、育成選手からはい上がり、盗塁王に4度輝いた周 ...
スポーツ報知巨人・田中瑛斗「宮古島フォーク」習得に意欲 “第3の武器"獲得へ 上沢、柳川らと合同トレ
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... 月は日本ハム時代の先輩であるソフトバンク・上沢と合同トレを予定。「新たな武器を見つけたい。レベルアップできるように」と今持っているフォークを改良する計画を明かした。 落ち球が武器の柳川(日本ハム)らも参加予定で「フォークがうまい投手に聞きながら練習したい」と右腕。移籍1年目の今季は阿部監督の助言と中継ぎへの配置転換をきっかけにシュートの割合を増やして大飛躍。得意球スライダーとのコンビネーションで自 ...
スポーツ報知【高校ラグビー】天国の仲間「リョウスケ」へ捧げる勝利 東福岡が2回戦突破…クマのぬいぐるみに宿った魂とともに
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
部員に抱かれ、チームビルディングに参加するクマのぬいぐるみ「リョウスケ」(左)東福岡ラグビー部インスタグラム(@higashifukuoka_rugby)より 前半、東福岡・礒部聖輝が左にトライを決める(カメラ・馬場 秀則) ◆第105回全国高校ラグビー 第3日 ▽2回戦 東福岡38―24早実(30日・花園) 2回戦16試合が行われ、シード校の東福岡が初戦に臨み、早実(東京第2)に38―24で勝利 ...
日本経済新聞箱根駅伝「5強」の混戦か 全日本Vの駒大や青学大、国学院大が中心
日本経済新聞 2025年12月31日 05:00
新春恒例の東京箱根間往復大学駅伝が2026年1月2、3日、21チーム(関東学生連合を含む)が参加して10区間の総計217.1キロで行われる。11月の全日本大学駅伝を制した駒大と3連覇を目指す青学大、10月の出雲全日本大学選抜駅伝を連覇した国学院大の前評判が高い。さらに、スピードランナーの多い中大と前回4位の早大を加えた「5強」が優勝を争いそうだ。 駒大、往路に主力配置で勢いを 駒大は全日本で2位. ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ1竹丸和幸が元日から始動「「今までは…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 寝正月でしたけど、さすがに(トレーニングなどを)できる範囲でやろうかなと思います」と表情を引き締めた。 1月に始まる新人合同自主トレに向けて、着々と準備を進めている。年内は23日まで鷺宮製作所の練習に参加。体力づくりを中心に汗を流した。広島帰省後は、親戚やお世話になった人たちへのあいさつ回りを行う予定で「小中高の指導者の方に会うのは指名後初めてなので、そこはちょっと楽しみではありますね」と笑みを浮 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】山川穂高の覚悟「3連覇は僕たちし…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 点圏打率は1割7分6厘にまで沈んだ。「自分を超える。まずは自分と闘わないと」と意気込み、福岡県内で過酷な体づくりに励んでいる。 秋広や現役ドラフトで楽天に移籍した佐藤直、育成選手の中沢、長谷川、重松も参加している山川自主トレ。年内の合同練習最終日だった26日はフィジカルトレーニングだけで1日を費やした。「まずプロ野球選手は体力。何かに向き合う体力が一番必要」。若手が倒れこむほどの過酷なメニューを消 ...
日刊スポーツ【G大阪】筑波大3年で関東MVPのDF池谷銀姿郎…
日刊スポーツ 2025年12月30日 21:15
... 内定したと発表した。 東京出身の池谷は、横浜FCジュニアユースからユースに進み、筑波大に進学した183センチ、82キロのDF。今季の関東大学リーグ優勝&MVPに輝いた。これまで国内外でプロクラブの練習参加をしていたが、4年となる来季からG大阪に加入することになった。 1年前倒しでのプロ入りが決まった池谷は、クラブを通じてコメントを発表している。以下全文。 「日頃より筑波大学蹴球部に多大なるご支援ご ...
日刊スポーツ柔道・阿部詩がプレゼンターで登…/東京シンデレラM
日刊スポーツ 2025年12月30日 21:10
... C)東京シティ競馬) 女子柔道52キロ級の阿部詩が30日、大井競馬で行われた東京シンデレラマイル(S3)のプレゼンターを務めた。 レース前にはブラウンのダブルジャケットに身を包み、ミニトークショーにも参加。「レース中の歓声など臨場感を感じることができ、にぎやかでとてもいいですね」と大井競馬場の雰囲気を楽しんでいることを、満面の笑みで話した。 来年の目標にも言及。「ロス五輪に向けてさらに強くなる1年 ...
Smart FLASH巨人、有原航平の獲得失敗で「投手の柱」不在のまま…柳裕也とマエケンに続く “3連敗" でブランド神通力も失墜
Smart FLASH 2025年12月30日 20:10
... 。いまのところ2026年に向けて先発陣の大きな補強はないだけに、苦しくなることは間違いありません」(巨人担当記者) かつては「FAで各球団のエースや4番打者ばかり集める」と揶揄された巨人。しかし、ここ数年は争奪戦に参加しても連敗が続いている。引退後の就職で有利になるため、「最後は巨人で引退したい」と語っていた選手が多かったのは、もはや遠い昔の話。“巨人ブランド" の神通力も、大きく失墜したようだ。
毎日新聞日本記録保持者のプライド示す トヨタ・鈴木芽吹、ニューイヤー駅伝
毎日新聞 2025年12月30日 20:09
... た」と淡々と話した。 Advertisement 国内のトラック長距離で追われる存在になっても慢心がないのは、20位に終わった9月の世界選手権東京大会1万メートルの悔しさが拭えないからだ。 「そもそも参加標準記録(27分0秒00)を突破して出場できたわけではなかった。まずはそこ(記録)をクリアしてスタートラインに立たないと勝負にならない」 11月の1万メートルの日本記録更新も「26分台を狙うと強く ...
産経新聞「走って走って…」高市首相 自らの流行語で謎かけ、サッカーW杯での日本代表の活躍に
産経新聞 2025年12月30日 19:22
... のサッカー日本代表の活躍とかけて、高市内閣の働きぶりと解くとした上で「その心は、日本のために最後まで諦めず、走って走って走って走って走り抜いて勝利を勝ち取る」と語った。 式典には日本代表の森保一監督も参加。阪神ファンの首相は「来年は縦じま(阪神のユニホーム)をサムライブルーに着替え、森保氏率いる日本代表を応援したい」とエールを送った。 首相は自民党総裁に選出後のあいさつで「働いて働いて働いて働いて ...
スポーツ報知【YouTube】リチャードが入団会見で発した言葉は? 初代「巨人王」の称号かけてクイズで真剣勝負…2025年巨人あの日あの時を思い出せ!【どですか報知】
スポーツ報知 2025年12月30日 19:00
... た長野久義選手が現役引退を表明しました。皆さんの記憶に残っている出来事はどんなことがあるでしょうか。 今回の「どですか報知」は今年の巨人をクイズ形式で振り返ります。番組MC・水井基博デスクと加藤弘士デスク、今秋から出演陣に加わった内藤菜月記者の3人が、「巨人王」の称号をかけて熱戦を繰り広げます。視聴者の皆さんも参加できる企画になっています。ぜひ、一緒に答えながら「どですか報知」を楽しんでください。
デイリースポーツ元アイドルの妻号泣「頑張ってくれてありがとう」 第3子出産から数日後に決断の夫「悔いはない」 「家族のために引退決断したか…!」とSNS涙
デイリースポーツ 2025年12月30日 16:39
... オフに大幅な戦力入れ替えを断行。戦力外通告を受けた。古巣巨人からのフロント入りの打診は断り、NPB球団から獲得調査をしているとの話があり、現役続行へ休まず練習したが破談に。その3日後には、2軍公式戦に参加している新潟のオイシックスから連絡があり「ホッとした部分もありながら」と話すも「3人目が生まれる。そこは移動や、単身で行くのか」。北村は出産を控えた妻や、5歳と3歳の娘たちを思い悩んだ。祐奈さんも ...
東京スポーツ新聞【ヤンキース】まさに盟友!ジャッジがスタントンのインスタ投稿に即「大好き!!」の激愛メッセージ
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 16:37
... タントン外野手(36)はオフシーズンが進む中、地元への恩返しに時間を割いている。29日(日本時間30日)には故郷ロサンゼルスのトゥフンガに戻り、子供たちに野球を指導するイベント「PLAY BALL」に参加。イベント会場はスタントンが初めてリトルリーグでプレーしたグラウンドとなり、子供たちに直接打撃や守備、走塁を教えて野球の楽しさを伝えた。 スタントンは自身のXに「トゥフンガは地球上で一番好きな場所 ...
日刊スポーツ【日本代表】森保一監督が大納会で大役務める 取引…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:24
... 東京証券取引所を傘下に持つ日本取引所グループ(JPX)の大納会にゲストとして出席した。 今年最後の取引となるこの日、式典で2025年を締めくくる鐘を打ち鳴らす大役を任された。「このような素晴らしい会に参加させていただき本当にありがとうございます」と感謝した。 来年6月にはFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会が控える中で、「日本なら必ずできる、日本人なら必ずできるということを、結果をもって示した ...
TBSテレビ史上初4連覇を狙う藤枝順心が3回戦進出、初スタメン岡村が2アシスト、鈴木巴那2試合連続ゴール【高校女子サッカー】
TBSテレビ 2025年12月30日 15:51
... に行われ、藤枝順心(静岡県2)がAICJ(広島県)を2対0で勝利、初スタメンの岡村望央(3年)が2アシスト、鈴木巴那(3年)が2試合連続ゴールと好調、3回戦に駒を進めた。 全都道府県から代表校が出場、参加チームは全52チーム。史上初の大会4連覇を狙う藤枝順心、前日29日の1回戦は鎮西学院(長崎)を相手に前半はスコアレスだったが、後半3ゴールで勝利を収めた。 連日の試合となった2回戦は7大会連続7回 ...
読売新聞早稲田大・山口智規、箱根路2区濃厚にも「チームのために走るだけ」…仲間と歩むエースの道
読売新聞 2025年12月30日 14:23
... 早大の山口智規 日本インカレ2冠 たすきをつなぐ駅伝は、「個の力の集まり」だとの信念を持つ。早大の山口 智規(とものり) (4年)は2月初旬から約2か月、チームを離れて豪州に渡り、海外選手らとの合宿に参加。トラックの強化に励んだ成果は、日本インカレの1500メートル、5000メートルの2冠などに結実した。 2年時からエース区間の2区を任され、かつては「チームの成績全てに責任を感じ、苦しかった」。昨 ...
産経新聞体操・世界ジュニア平行棒金の小島埜和が来季から徳洲会へ「五輪の金を目指す」
産経新聞 2025年12月30日 14:11
... げてきた子。今後も(試合までの)プロセスを大切にしていけるかだ」と一層の成長を期待した。 小島は青森県出身。22年から徳洲会とジュニアアスリート契約を結び、同高を練習拠点としながら徳洲会での合宿などに参加してきた。徳洲会は21年から、有望なジュニア選手に一貫性を持った支援、指導を提供することを目的に、この制度を導入。現在、8人と契約を交わしており、小島は、その中から徳洲会に入団する初のケースとなる ...
FNN : フジテレビFC琉球マギー"試合を勝たせる選手になりたい"県サッカー協会が県勢激励 名古屋徳元「結果こだわる」
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 13:12
Jリーグやなでしこリーグなどでプレーする沖縄県出身のサッカー選手たちが、来シーズンの活躍を誓いました。 沖縄県サッカー協会が主催した激励会には、Jリーグやなでしこリーグなどで活躍する県出身の6選手が参加しました。 名古屋グランパスエイト 徳元悠平 選手: しっかり結果にこだわって自分らしく熱く戦っていきます JFAアカデミー福島 花城恵唯 選手: 来年にはU-17のワールドカップがあるのでそのメン ...
日刊スポーツ澤穂希さん、小野伸二さんとのレジェンドツーショッ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:06
... 新し、小野伸二さんとのレジェンドツーショットを公開した。 前日29日に静岡市で行われた「世界にはばたけ! 駿河屋サッカー教室」に参加したもので、ほかにもラモス瑠偉さん、レスリングの吉田沙保里さんらとの写真もアップし、楽しい時間を過ごした模様だ。 「駿河屋サッカー教室に初めて参加させて頂きました 子供達が一生懸命取り組む頑張る姿、非常に素晴らしかったです。また講師の方々、選手達が豪華すぎて…その方々 ...
TBSテレビ名門・十文字がPK戦で日本航空山梨に破れ2回戦敗退 U17代表の根鈴花李が先制も後半追いつかれる【高校女子サッカー】
TBSテレビ 2025年12月30日 13:03
... ッカー』の2回戦が行われ、東京代表の十文字が山梨代表の日本航空山梨にPk戦の末、前回大会に続き2回戦で姿を消した。 これまでの9地域代表制から、初めて全都道府県から代表校が出場することになった今大会。参加チームは前回の32チームから52チームに大幅に増えた。 十文字 2回戦からの出場となった4大会連続18回目の出場の十文字は試合開始5分、コーナーキックからのボールを日本航空山梨が弾き、そのこぼれ球 ...
日刊スポーツ【広島】戦力外通告の宇草孔基は海外挑戦を目指す「…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:01
... なれず悔しい気持ちと申し訳ないと思っています」と涙を流した。「戦力外通告を受けた後の方がこれだけ応援していただいていたとより感じられた。まだやってやるぞと燃えるものはある」と12球団合同トライアウトに参加することを決意。トライアウト4日前には、NPB通算1832安打の秋山翔吾外野手(37)に打撃を見てもらい、アドバイスをもらった。 だが、トライアウトは7打数0安打と結果を残せず。「いい打球を見せた ...
読売新聞城西大・斎藤将也、箱根路の山の借りは山で返す…標高800メートル級のコースで走り込み
読売新聞 2025年12月30日 13:00
... し切れず、「チームに迷惑をかけてしまった」と悔やむ気持ちが強かった。 今季前半はかかとの疲労骨折など故障に苦しんだが、後半の駅伝シーズンを見据え、リハビリや筋力トレーニングに励んだ。後半は記録会などの参加も極力控え、山登りの準備に集中。5区で活躍した2年先輩の山本唯翔(SUBARU)の練習タイムなどを参考に、大学近くの標高800メートル級の山道で走り込んだ。 1万メートル個人記録上位20人 「チー ...
デイリースポーツ【競輪】ガールズグランプリ2回優勝の梶田舞が引退を表明
デイリースポーツ 2025年12月30日 12:18
ガールズグランプリを2回優勝した実力者・梶田舞(38)=埼玉・104期・L1=が30日、現役引退することを自身のSNSで発表した。 電話取材に応じた梶田は「29日に終わった前橋に参加する前に、親とスポンサーには伝えました。開催中も誰にも言わなかった。競輪が大好きだったけど、ここ数カ月は精神的に追い込まれてしまい、競輪が嫌いになってしまう手前だった。大好きな競輪が嫌いになる前に引退しようと思い、年内 ...
ロイターサッカー=26年W杯チケット、申し込み殺到 2週間で1.5億件
ロイター 2025年12月30日 11:23
... 2週間で、300年分のW杯を満員にできるだけの申し込みがあった。これは全くもって、とんでもないことだ」と驚きを示した。 現在のチケット申し込みフェーズが終了した後、全てのファンに平等の当選機会が与えられる抽選が行われる。落選した人も、その後の販売フェーズで追加分のチケットを手にできる可能性がある。 2026年W杯は48チーム参加で、6月11日から7月19日にかけて北米3カ国の16都市で開催される。
フルカウント“どん底"味わった20歳左腕、激戦区に挑む金の卵…オリに眠るプロスペクトたち
フルカウント 2025年12月30日 11:12
... が、自慢の剛球に自信を深めた。トミー・ジョン手術から復帰2年目となった2025年は先発として開幕ローテーション入りしたが、9月以降の登板6試合は救援で無失点。オフにはプエルトリコでのウインターリーグに参加し、鍛錬を積んだ。 3位には東松快征投手を選ぶ。高卒プロ2年目の2025年は2試合の先発登板を含む7試合のマウンドを経験。0勝2敗、防御率10.80の成績に終わったが、多くの経験を積んだ。9月11 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】和田毅氏だけかと思いきや「皆そんな感じの人で…」前田純が目指す〝極太の芯〟
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 11:00
... 海外食は全然苦じゃないのでどこでも行けます。 ──その中でヒジに負担がかからないフォームへのヒントはあったか 前田純 だいぶ(フォームづくりへ)つながってくることをすごく実感した。(昨オフに自主トレに参加した)和田(毅)さんに教わった「振られる感覚」にもつながっていて、自分の中で感覚が吸収しやすかった。新しいことをしているけど、ゼロからではないというか。前までの「振られる」は遅れて投げていた感じだ ...
日刊スポーツ【阪神】高橋遥人、同郷の先輩からの珍指令に「4本…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:00
... ッション達成だ! 阪神高橋遥人投手(30)が同郷の先輩岩崎優投手(34)から“自エンゴ指令"を受けた。 29日に草薙で行われた「プロ野球静岡県人会野球教室」で県内の子どもたちを指導。イベント後、ともに参加した先輩左腕から、“打者高橋としての貢献"について「自分は(最多でシーズン)4本なので5本打ってください」とノルマを課された。高橋も笑顔で応じ「いっぱい投げられたら4本は打てるんじゃないかと思って ...
スポーツ報知ジントシオ新年会が1・25に代々木で開催! 野球応援について熱トーク 梅田元気よく、庄司こなつ氏も出演
スポーツ報知 2025年12月30日 10:45
... 月25日の12時30分から東京・代々木の「A Talk Club WOOFER」で行われる。 誰でも気軽に参加できる、毎年恒例の新年会。今年は野球応援有識者として、応援芸人の梅田元気よく、ロッテで14年間イベントMCを務め、現在はヤクルトでも活躍中の庄司こなつ氏、スポーツ報知の加藤弘士編集委員が参加し、野球応援について徹底的に熱く語り合う。 トークイベントの前後には、ヨシノビズム氏、野島慎一郎氏ら ...
日刊スポーツ【阪神】佐野大陽、2年目来季こそ静岡出身の先輩岩…
日刊スポーツ 2025年12月30日 10:30
... キーイヤーの今季は2軍で二塁、三塁、遊撃などの守備に就き、91試合で打率2割6分6厘23打点5盗塁。6月に1軍昇格は果たしたが、出場機会はなかった。岩崎優投手(34)、高橋遥人投手(30)とともに「プロ野球静岡県人会野球教室」に参加。「先輩方の後ろで守りたいな、というのはずっと思っています」と来季こその意気込みだ。今オフはこの日参加した中日村松に師事し、DeNA森敬もいる合同自主トレで鍛錬を積む。
スポニチbjカップ U14 男子は琉球ゴールデンキングスU14が史上初の3連覇 女子はSpriteが連覇
スポニチ 2025年12月30日 10:14
... (中学2年)が選出された。女子はSprite(埼玉)が連覇を達成した。 男子決勝は昨年と同一カードとなり、琉球と名古屋ダイヤモンドドルフィンズU14が争った。琉球は48-40で名古屋Dの挑戦を退けて、参加44チームの激戦を3連覇で制した。川満は1メートル75の長身を生かして奮闘。「先輩たちに続いて結果を残せて嬉しい。シュートが決まらなかったけど、MVPを取れたのは仲間のおかげです」と喜んだ。 琉球 ...
デイリー新潮東大生ランナーが箱根駅伝に“2度目の出場" 「秋吉拓真選手」が高3夏まで部活を続けながら“東大に現役合格"を果たした秘訣
デイリー新潮 2025年12月30日 10:06
... 学生最後の箱根路で、「東大初の区間記録相当(※)」を目指す秋吉選手に、陸上競技との出会いや、練習と並行しながら勉強を続け、東京大学の合格を掴んだ学生時代のエピソードを伺った。 (※)学生連合はオープン参加のため、区間賞の順位にはカウントされない。 (全2回のうち第1回)【取材・文=白鳥純一】 「6月にルールが変わり、関東学連選抜の一員として2回(※以前のルールでは1回だった)まで出場出来るようにな ...
日刊スポーツ【阪神】岩崎優、静岡県人会「盛り上げる」新外国人…
日刊スポーツ 2025年12月30日 10:00
... 橋遥人投手(30)、佐野大陽内野手(23)ら同県出身の10選手で「プロ野球静岡県人会野球教室」を開催。子どもたちと笑顔で交流した。「毎年やっているので、楽しみにしてきている。今日も楽しかった」と笑顔。参加メンバー最年長で「みんなで盛り上げていけたらいいな」とチームは違っても切磋琢磨(せっさたくま)していく。新外国人ダウリ・モレッタ投手(29=パイレーツ)が加わる救援陣についても「やりやすいように雰 ...
日刊スポーツ18歳でリバプールからオファーを受け、日本人初の…
日刊スポーツ 2025年12月30日 10:00
... 人がグロスター州にある地元クラブのオーナーと友人関係だった。 そのクラブは「フォレストグリーン・ローバーズ」。プレミアリーグから数えて6部相当。それでも1万人ほど収容できるスタジアムを構えていた。練習参加から始め、すぐユースチームへの入団が認められた。 シーズン開幕を控えたある日、トップチームから突然、声がかかった。 「ちょっとおもしろい選手だからプレシーズンマッチに使いたいと言われた」 学校まで ...
フルカウント“大谷元同僚"が窃盗被害「私の妻や娘の寝室に…」 宝石や高級品も…相次ぐ犯罪
フルカウント 2025年12月30日 09:44
... 率.299をマークしてアンソニー・レンドン内野手の穴を埋めていたが、6月に左骨盤を骨折し長期離脱。オフにFAとなった。今季はアスレチックスでプレーし、8月にFAに。オフにはドミニカのウインターリーグに参加していた。 ウルシェラは「本日バランキージャ(コロンビア)の自宅に泥棒が押し入りました。幸運にも私たちは外出中でした。泥棒はこの隙をついて、(自宅に)侵入し私の妻や娘の寝室に直接入り、宝石や貴重品 ...
フルカウント宮城大弥に“志願"の弟子入り 覚醒間近の育成・宮國凌空「得られることが多い」
フルカウント 2025年12月30日 09:00
オリックス・宮國凌空【写真:加治屋友輝】 オリックス・育成の宮國凌空が宮城大弥に“志願"の弟子入り オリックスの育成・宮國凌空投手が故郷の先輩、宮城大弥投手が沖縄で行っている自主トレに“参加"させてもらっている。「今年は、宮城さんがトレーニングをしている施設を使わせていただけることになりました。キャッチボールなどを通して一緒に汗を流すことで、得られることが多いと思います」。帰省を前にした宮國が声を ...
毎日新聞亡き部員の「卒業」かなえ 思い胸に東福岡が臨む花園 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 09:00
... 月11日、徳野慎一郎校長から「特別卒業証書」が母ますみさん(64)に手渡され、当時の同級生や現役部員らがグラウンドでセレモニーを実施。選手数人は広木さんが付けていた背番号「6」のジャージーを身につけて参加した。 藤田監督は「やっとあっちゃんの同級生やお母さんと約束を果たせた」と胸をなでおろした。広木さんのことをトレーナーから聞いたというウイング(WTB)の平尾龍太副主将(3年)は「今、東福岡で試合 ...
フルカウント“美しすぎる開脚"で台湾も魅了 ミニスカ衣装で共演…元巨人チアが「めっちゃ可愛い」
フルカウント 2025年12月30日 08:59
... ングに参加。昨年までロッテのチアとして活躍した黒木知宏コーチの長女・黒木芽依さんとともに出演した。 菊池さんはインスタグラムで「2025年最後のお仕事、終了~」と綴り、「台湾とはまた違った形でのファンミーティングで楽しかったです! 今回参加して下さった皆さんありがとう そしてそして、、!MCの黒木芽依ちゃん! 単独としては初コラボ! ありがとうございました」と報告した。 ファンミーティングに参加し ...
朝日新聞7回目パラの森井大輝は「一番楽しい」 パラアルペン合宿公開
朝日新聞 2025年12月30日 07:30
... (JTBコミュニケーションデザイン)は、「(本番に向けて)世界のトップに近づきつつある手応えがある」と語った。 「勇気をもらった」の言葉、ロールモデルは…夏活躍の球児×パラ代表 一方、2022年の北京冬季大会で3種目の金メダルをつかんだ村岡桃佳(トヨタ自動車)は、11月の合宿中に左の鎖骨を骨折し、今回の合宿には参加しなかった。日本障害者スキー連盟によると、来年2月頃の雪上復帰を目指しているという。
フルカウント日本一戦士の横に現れた美女 大舞台で告白した不安…吐露した本音「私が出てきて」
フルカウント 2025年12月30日 07:20
... 初日舞台挨拶を振り返った ソフトバンクのドキュメンタリー映画「HAWKS SP!RIT -273日の記憶-」の公開初日舞台あいさつが26日、都内で行われた。今季最高出塁率を獲得した柳町達外野手とともに参加したナレーション担当の元乃木坂46・与田祐希さんがサプライズ登場した今イベントを振り返った。 与田さんは今年2月に乃木坂46を卒業し、その後は俳優として活動。福岡県出身で幼少期に家族でソフトバンク ...
スポーツ報知鹿島、水戸、筑波大の“茨城旋風"に続く!鹿島学園、7発大勝発進「俺たちも優勝して、もっと茨城を盛り上げたい」
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 」と言う。鹿島ユースへ昇格出来なかった酒井も「見返してやろうという気持ちがある」と力へと変えた。 最高成績は2008年度の4強で、日本代表のエースFW上田綺世を擁した16年度は2回戦敗退。昨夏には練習参加した上田からエールを受けた。1980年の古河一以来、45年ぶりとなる県勢Vへ期待も高まる。「ここで俺たちも優勝して、もっと茨城を盛り上げたい」と酒井。2026年も茨城が主役になる。(後藤 亮太) ...
日刊ゲンダイオコエ瑠偉 行方不明報道→退団の真相「巨人内に応援する人間はいない」の辛辣
日刊ゲンダイ 2025年12月30日 06:00
... 最終的に海外野球含めた他チームへの挑戦ということを認めていただきました。感謝の気持ちしかありません」と“円満コメント"を出したものの、秋季キャンプの途中にグラウンドから姿を消し、球団イベントや行事も不参加。“行方不明"の報道に信憑性を持たせた。 「阿部監督の練習方針や起用法への不満が背景にあったと言われていますが、完全に個人の問題です。今季のオコエは61試合出場で打率.246、0本塁打、5打点。阿 ...
デイリースポーツ広島・佐々木泰 岡本和真型バットで2桁本塁打も パワーヒッター向け「好感触」
デイリースポーツ 2025年12月30日 06:00
... もアーチ量産に向けて打球をより一層遠くに飛ばせるバットを選んだ。 11月に行われた「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本VS韓国」では侍ジャパンでチームメートにもなった間柄。佐々木は事前合宿には参加せず、試合のみ合流するスポット的な招集だったが、短期間でも岡本に貪欲に接近し、教えを請うた。 打撃内での思考に話が及び、「基本、真っすぐで全部張っている。変化球を張る時はない」と教えてもらったとい ...
スポニチ巨人へFA移籍の松本 中堅レギュラーに名乗り「しっかりつかみ取りにいくことが一番大事な目標」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
地元の川口市内での野球教室に参加した巨人・松本剛 Photo By スポニチ 日本ハムから巨人へFA移籍した松本が地元の埼玉県川口市内での野球教室にヤクルト・並木らとともに参加し、新天地の中堅レギュラーに名乗りを上げた。阿部監督が来季のレギュラー白紙の方針を示している中、「センターをしっかりつかみ取りにいくことが一番大事な目標ではある」と決意を示した。 日本ハム時代の先発出場は中堅が最多の239試 ...
スポニチ【高校サッカー】奈良育英がPK戦制す 天国のチームメート2人が後押し 梶村卓監督「彼らが来てくれた」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... 奈良育英イレブン (撮影・西川祐介) Photo By スポニチ 1回戦15試合が行われ、今夏に部員2人が死去した奈良育英は2―2からPK戦の末に矢板中央(栃木)を破り、天国に吉報を届けた。仙台育英の参加辞退により県2位から異例の出場となった聖和学園(宮城)はMF小杉唯斗(3年)の1得点1アシストの活躍などで那覇西(沖縄)に3―0で快勝した。2回戦は31日に行われる。 勝ったのに涙があふれ出る。ピ ...
スポニチ【高校サッカー】尚志が6発快勝 仲村監督「いい立ち上がりだった」DF松沢がロングシュートで先制
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... Photo By スポニチ 福島・尚志は前半3分にDF松沢がロングシュートを決めて先制すると、6得点の大勝。最高のスタートに仲村監督は「あんな形で先制点が入ったので相手はびっくりしてくれて、前半だけで3点入ったと思う。いい立ち上がりだった」と選手を称えた。 狙い通りの試合展開に持ち込み、松沢も「枠にいけば何とかなると思った。自分が最初にシュートを打って、攻撃参加しようと思った」と笑顔で振り返った。
スポニチ阪神・高橋遥人に岩崎優から珍指令!オレのシーズン最多4安打を超えろ!同じ静岡出身左腕にフル回転の期待
スポニチ 2025年12月30日 05:15
... ・高橋(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 阪神の高橋遥人投手(30)、岩崎優投手(34)、佐野大陽内野手(23)が29日、静岡市の草薙球場で行われた「プロ野球静岡県人会野球教室2025」に参加し、来季の開幕先発ローテーション入りとフル回転を期す高橋は、岩崎から自身のキャリアハイであるシーズン4安打超えの“珍ノルマ"を課せられ、決意を新たにした。先輩のエールも追い風に、本職の「投」に加え ...
スポニチ阪神・佐野大陽が先輩たちと“共演"熱望「後ろで守りたい」年明けは“先輩遊撃手"と合同自主トレ予定
スポニチ 2025年12月30日 05:15
球児に手本をみせる阪神・佐野(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 阪神・佐野は入団直後だった昨年に続いて2度目の参加となった静岡県人会で、飛躍への思いを強くした。 故郷の先輩・岩崎、高橋は1軍経験も豊富で「先輩方の後ろで守りたい、というのはずっと思ってます」と1軍での“共演"を熱望。年明けは中日・村松、DeNA・森と合同自主トレを行う予定で、「スピード感、キレが違いますし、より多くのもの ...
スポニチ阪神・岩崎優が地元の活性化誓う「記憶に残るような日になれば」静岡県人会野球教室に約150人
スポニチ 2025年12月30日 05:15
... ・高田、阪神・佐野、ヤクルト・鈴木(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 今年で9度目の開催となった「プロ野球静岡県人会」の野球教室には、県内の小学生約150人が参加した。 技術指導だけでなく、選手による打撃のデモンストレーションや、トークショーも実施。参加選手では現役最年長の阪神・岩崎は「記憶に残るような日になればうれしい。みんなで盛り上げていけたら」と地元へのさらなる貢献を誓っていた。
日本経済新聞日本の資格を世界の基準に サッカー指導者養成の意義(田嶋幸三)
日本経済新聞 2025年12月30日 05:00
2025年度のProライセンスコーチ養成講習会には20人が参加。これまでに元日本代表の槙野智章さん(中央)ら7人が修了し、プロの監督になる道を切り開いた©JFA/PR 前稿では日本サッカーの選手育成について、私の思うところを申し上げた。これに関連して、触れておきたいのが指導者養成のこと。いい選手を育てるために、いい指導者を育てる。日本サッカー協会(JFA)の指導者登録制度の地ならしをしてきた私にと ...
デイリースポーツ阪神・高橋遥人 自己最多5安打宣言 岩崎パイセンの珍指令クリアに意欲 シーズン完走なら「高い目標ではない」
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
阪神の高橋遥人投手(30)が29日、岩崎優投手(34)、佐野大陽内野手(23)らと静岡市の草薙球場で行われた「プロ野球静岡県人会野球教室」に参加した。高橋は先輩の岩崎から「シーズン5安打以上を打て」という珍指令を受け、達成に意欲。そのために本業の投手で自身初の開幕ローテ入り。さらにシーズン完走を成し遂げ、先輩を超えていく。 地元の大先輩からノルマを掲げられた。先発投手時代に2度、シーズン4安打を記 ...
スポーツ報知日本一奪回のキーマン!巨人新戦力・松本剛の誓い 目標は「1番打者で3割」「20盗塁」「中堅と両翼で堅守」
スポーツ報知 2025年12月30日 05:00
丁寧に野球を指導する松本 巨人の松本剛外野手(32)が29日、「走攻守」の誓いを立てた。地元の埼玉・川口市で野球教室に参加。移籍1年目は任された役割を全うすることを前提とした上で、「1番打者で3割」「20盗塁」「中堅と両翼で堅守」を掲げた。今季の巨人は1番、中堅ともに固定できず、シーズン20盗塁超えは20年の増田大(23盗塁)が最後。チームの課題を解消する存在となり、日本一奪回のキーマンになる。 ...
サンケイスポーツ阪神・高橋遥人、同郷先輩の岩崎優「5安打指令」ガッテン打! 5年ぶりリハビリなしのオフで来季へ万全 DH制導入前に〝師を超える〟ラストチャンスや
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 阪神・高橋遥人。万全ならば、5安打も10勝も軽く超えるはずだ=草薙野球場(撮影・中井誠) 阪神・高橋遥人投手(30)が29日、静岡市の草薙球場で開催された「野球静岡県人会野球教室&ミニトークショー」に参加。同郷でチームの先輩でもある岩崎優投手(34)から、岩崎の自己最多である「シーズン4安打」を超える指令を受けた。5度の手術を経験した高橋がリハビリなしで迎えるオフは実に5年ぶり。ハルトが万全なら、 ...
デイリースポーツ佐野 2年目は「先輩方の後ろで守りたい」
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
阪神の佐野大陽内野手(23)が29日、岩崎優投手(34)、高橋遥人投手(30)らと静岡市の草薙球場で行われた「プロ野球静岡県人会野球教室」に参加し「先輩方の後ろで守りたいとずっと思っています」と、同郷静岡の先輩である岩崎、高橋のバックを守ることを来季の目標に掲げた。 1年目の今季は1軍出場はなし。今オフは課題に挙げている守備力を鍛えるため、他球団ではあるが中日・村松、DeNA・森と自主トレを行う。 ...
デイリースポーツ阪神・岩崎 来季も投手陣のリーダー 新助っ人で3投手加入も「やりやすいような雰囲気を」
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
阪神の岩崎優投手(34)が29日、高橋遥人投手(30)、佐野大陽内野手(23)らと静岡市の草薙球場で行われた「プロ野球静岡県人会野球教室」に参加した。岩崎は新外国人選手が多く加わる投手陣の環境を整えていくと宣言した。「変わらずやっていきます。やりやすいような雰囲気を作っていけたらいいなと思います」。投手リーダーは来季も先頭に立つ。 今季もデュプランティエと親交を深めるなど、分け隔てなく投手陣をけん ...
東京スポーツ新聞久保建英 パフォーマンス急下降でチームも低迷「タケが100%ではないのは明らか」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... ・デスマルケ」は「タケが100%ではないのは明らかだ。チームが調子を取り戻すには日本人(久保)が調子を取り戻さなければならない」と報じたほどだ。 チームの低空飛行が続く中、痛みを抱える久保は9月28日のバルセロナ戦から2戦連続でスタメン落ちする中、10月の国際マッチデーで日本代表に参加。時間限定出場ながらブラジル戦で勝利に貢献。しかしチームに復帰すると、リーグ5試合連続で先発を外れる事態となった。
東京スポーツ新聞元中日・中田翔氏がラジオ解説 東海ラジオ〝速攻アタック〟の熱意に就任OK
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... で引退発表会見を行うと、会見場を出た直後に森貴俊報道スポーツ部長が直接、アタック。この熱意が通じて中田氏も解説者就任のOKを出したという。 中田氏といえば今季も広島遠征の際に実家でチームメート12人が参加した野手会を開くなどベテランから若手まで幅広い交流を持っていた。中日だけでなく古巣の日本ハムや巨人時代のネットワークもあるだけにさまざまな選手の裏話を披露してくれる可能性もある。 「先輩や後輩から ...
日刊スポーツ【広島】久保修、孤独トレ決断 新井監督の教え「キ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 04:55
久保修(2024年3月撮影) 広島久保修外野手(25)が新井貴浩監督(48)の教えを胸にオフを過ごしている。 今年1月まではヤクルト山田哲人内野手(33)らとの合同自主トレに参加していたが、手応えを得た秋季キャンプをへて、孤独トレを決断した。「新井監督に“キャンプで続けてきたことをやってこい"と言われたので、そこを継続してやろうかなということで、1人でやる形になりました」。地元大阪でトレーナーら数 ...
日刊スポーツ青学大・バデルナ、ドラフト指名漏れ「ずっと苦しく…
日刊スポーツ 2025年12月30日 04:55
... 、いい時の感覚が取り戻せなかった」。チームが優勝争いをする中、その輪に入れない。「苦しかった。自分に腹がたちました」。 社会人野球に救われた。リーグ戦終了後、わらをもすがる思いで、トヨタ自動車の練習に参加した。そこで指導してくれたのが「ミスター社会人」こと佐竹功年副部長(42)だった。「リズムで投げること。僕は考えすぎるので、余計なことは考えずに投げることを教わった」。小1で野球を始めた頃の、投げ ...
スポニチ【駅伝】駒大・佐藤圭汰 ケガに苦しんだ“怪物" 決意のラストイヤー
スポニチ 2025年12月30日 04:43
... れ、自分の弱点を知ることができたのは成長ポイント。挫折を味わい、メンタル強化、挫折から成長するプロセス、どうしたらモチベーションを保てるか…。いろんな面で成長できた」と今はプラスに捉えている。夏合宿は参加できず、練習を再開したのは8月末。10月の出雲駅伝には間に合わなかったが、普段から指導する大八木弘明総監督が「70%くらいの状態だった」と言う11月の全日本大学駅伝では7区3位の走りで優勝に貢献。 ...
スポーツ報知巨人・岡本和真が極秘渡米 現地で面談通じ移籍先の絞り込みへ…メジャー日本人移籍市場も大詰め
スポーツ報知 2025年12月30日 00:01
... ックス、カブス、ブルージェイズ、Dバックスは通算209本塁打の大物三塁手、ブレグマン(RソックスからFA)との契約を狙っているとされ、リミットが設定されている岡本争奪戦で動きづらい面もありそうだ。巨人のファンフェスタに参加した11月には「どうなるか分からないですけど、決まった時には頑張りたい」と話していた岡本。米国に渡ったことで、夢をかなえる瞬間が迫っているといえそうだ。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツRソシエダード久保建英がマタラッツォ監督最初の練…
日刊スポーツ 2025年12月29日 23:23
... 任を発表し、8日間のクリスマス休暇を経て、29日より後半戦の準備を開始した。 この最初の練習で、久保、オヤルサバル、レミーロ、ゲデス、ゴロチャテギなど24人が参加した一方、バレネチェア、ヤンヘル・エレーラ、ルペレスがけが、ザハリャンが発熱で不参加だった。 同紙は1月4日にホームで行われる年明け初戦のスペインリーグ第18節アトレチコ・マドリード戦に向け、マタラッツォ監督が4-2-3-1のシステムで臨 ...
日刊スポーツ【フィギュア】ロシア連盟、国外へ流出した選手数を…
日刊スポーツ 2025年12月29日 23:23
... キータ・ボロディン組(ドイツ)の男性、ボロディンはロシア出身。8月にドイツ国籍を取得し、来年2月のミラノ・コルティナ冬季五輪では三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)のライバルに挙げられる。 ISUはロシア勢を国際大会から除外していたが、昨年12月に五輪予選への参加容認を発表。国際オリンピック委員会(IOC)も個人資格の中立選手として参加を認め、フィギュアスケートでは男女各1人の五輪出場を承認した。
サンケイスポーツ【高校サッカー】異例の出場・聖和学園が快勝 1得点1アシストのMF小杉唯斗、バク転で喜び爆発「もう1回チャンスをもらったので、悔いのないように…」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 22:55
... なった聖和学園が強さをみせた。1得点1アシストと活躍したMF小杉唯斗(3年)は「もう1回チャンスをもらったので、悔いのないように出し切りたいと思っていた」と笑みを浮かべた。 仙台育英のいじめ問題による参加辞退で、県大会準優勝だったチームにチャンスが巡ってきた。小杉はエースナンバーの背番号14をつけるドリブラーで、後半7分に左CKで先制点をお膳立て。1―0の同22分にはこぼれ球にうまく反応し、右足で ...
サンケイスポーツ【プロレス】愛川ゆず季「42歳で10年以上ぶりに登場して、このビジュアルを保っているのと、この動きは奇跡」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 21:25
20人参加のスターダムランブルに登場した愛川ゆず季。下は姫ゆりあ(撮影・荒木孝雄) スターダム今年最後のビッグマッチとなる「JR東海推し旅presents STARDOM DREAM QUEENDOM 2025」が29日、両国国技館で開催された。 第2試合の時間差バトルロイヤル「年忘れ! スターダムランブル」(20人参加)では、2013年に引退した愛川ゆず季(42)がにサプライズ登場。敗退したが「 ...
東京スポーツ新聞ワリエワ「スポーツに戻るためショーを欠席した」 資格停止終了で競技復帰へ
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 20:45
... 間が25日で終了。北京五輪時は金メダル候補だった強豪の今後について、ロシアメディア「スポーツ」は「スポーツの世界に戻ろうとしている」と報じた。 同メディアはワリエワが28日にモスクワで開かれたショーに参加しなかった理由について、振付師のイリヤ・アべルブフ氏が説明した内容を報道。同氏は「カミラは今はエネルギーを節約しようとしている。スポーツに戻りたいからだ。私たちは彼女を応援し、彼女の演技に満足して ...
時事通信DFが鮮やかロングシュート 高校サッカー・尚志
時事通信 2025年12月29日 20:39
尚志が持ち前の攻撃力を発揮し、計6ゴールで大勝した。火付け役となったのがDFの松沢。試合開始早々、敵陣に入ってセンターサークル付近で右足を振る。「フリーでシュートチャンスがあれば、自分たち(DF)も参加していく」。意表を突くロングシュートが鮮やかに決まった。 青森山田など2回戦進出 全国高校サッカー チームは今大会に向け、攻撃サッカーを磨いてきた。仲村監督は「点を取って勝つのが今年の目標。気持ちは ...