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5,264件中11ページ目の検索結果(0.386秒) 2026-04-15から2026-04-29の記事を検索
熊本日日新聞<熊本地震10年>外国人とも「新しい共助」へ 災害時の対応、熊本市でシンポ 支援対象と限定せず、身近な交流が大切
熊本日日新聞 27日 06:05
熊本県内をはじめ全国で在留外国人が増える中、災害時に外国人をどう支援したらいいのか、地域社会で助け合う「共助」への参加はどう促したらいいのか-。熊本地震の発生から10年を機に熊本市で開かれたシンポジウムから、ヒントを探った。 県内の在...
静岡新聞料理体験で多世代交流 沼津市のデイサービスでおはぎ作り楽しむ
静岡新聞 27日 06:00
沼津市の調理特化型デイサービス「ハーモニーキッチン」で25日、高齢者と地域の子育て世代が交流する初のイベントが開かれた。参加者は料理体験やブロック遊びを通じて、互いの親睦を深めた。調理スペースでは、4組の親子連れがおはぎ作りに取り組んだ。施設利用者からもち米のこね方や丸め方のこつを教わりながら、箱詰…
静岡新聞廃線の軽便鉄道、思いはせ散策 藤枝でイベント
静岡新聞 27日 06:00
藤枝市は26日、同市と袋井市を結び1970年に廃線となった軽便鉄道「静岡鉄道駿遠線」の足跡を考えるウオーキングイベントを開いた。22人が参加し、かつて存在した大手線・藤枝本町駅跡周辺に設置された駅名板や、線路跡を再現したブロック舗装などを見ながら散策を楽しんだ。一行は同市の郷土博物館を出発して大手駅…
静岡新聞久保田建装、静岡市・蒲原海岸で清掃活動 協力会社も参加、創業地に貢献
静岡新聞 27日 06:00
静岡県内に3拠点を構える久保田建装(東京都)は25日、社員や協力会社による合同清掃活動を、静岡市清水区の蒲原海岸で行った。約50人が参加し、3班に分かれて延長約2キロの範囲で実施。流れ着いたペットボトルや発泡スチロールなどを、トングや素手で丁寧に拾い集めた。回収したごみは、約数十袋分にのぼった。 こ…
静岡新聞アユ大きくなって 掛川市民団体、市内の逆川で300匹放流
静岡新聞 27日 06:00
掛川市の市民団体「鮎泳ぐ逆川づくり市民の会」は25日、アユを放流する活動を同市内の逆川で実施した。会員や市民、釣り愛好家ら約30人が参加し、約300匹のアユを放した。開催は今回で6回目。天竜川漁業協同組合から10センチ程のアユを調達した。参加者はバケツを使いながら慎重に稚アユを川へ放流。母らと参加し…
静岡新聞自転車と共に電車乗車! JR東海と伊豆箱根鉄道など「サイクルトレイン」5月23日運行 気軽に伊豆半島周遊
静岡新聞 27日 06:00
JR東海と伊豆箱根鉄道などは5月23日、乗客の伊豆半島での自転車による周遊を念頭に置いた「サイクルトレイン」を運行する。イベント向けの車両へ容易に自転車が持ち込み可能で、JRの担当者は「この機会に県西部や中部の愛好家にぜひ参加してもらいたい」と呼びかけている。 往路はJR東海道線で浜松駅午前6時5分…
静岡新聞メーデーで賃金確保や格差是正を決意 浜松市中央区
静岡新聞 27日 06:00
連合静岡浜松地域協議会(阿部高寿議長)は26日、浜松市中央区の浜松城公園で「第97回メーデー」を開いた。128団体から計約2千人(主催者発表)が参加し、物価高に負けない賃金の確保や、経済的な格差の是正などを求める決意を新たにした。阿部議長は「浜松はものづくり産業を中心に多様な産業で働く皆さんによって…
山口新聞障害の有無にかかわらず学べる写真講座、参加募集/来月から山口市で全3回
山口新聞 27日 06:00
伊豆下田経済新聞下田でこどもの日に「ぺるりんフェス」開催へ ゲーム大会、地元グルメ集結
伊豆下田経済新聞 27日 05:57
... ークショップも行い、前回の「環境への配慮」という理念を継承し、地域のつながりを体感できる内容にするという。 下田消防署や警察による体験ブースも出展予定で、行政と民間が一体となってイベントを盛り上げる。参加賞や景品の菓子は地元の菓子店らの協賛によるもので、まち全体で子どもたちを応援する姿勢が見られるイベントとなる。 フードエリアでは、市内事業者が中心となったキッチンカーや飲食店が出店。観光客も下田の ...
中国新聞米政権「最高位から標的」
中国新聞 27日 05:14
... 、米軍のカリブ海での「麻薬密輸船」攻撃などを念頭に「政権がしてきたことを考えると怒りが込み上げる」と主張。27日にも複数の容疑で訴追される見通しで、詳しい背景の解明が捜査の焦点となる。 政権幹部以外の参加者は標的ではないが、自らの意思で同席することを選んだ「共犯者」だとし、標的にたどり着くために必要なら攻撃を辞さない考えも示していたという。会場の警備が手薄だとも記していた。メッセージを見た家族が警 ...
中部経済新聞いちい信金 若手社員向けセミナー開く 契約先企業24社が参加
中部経済新聞 27日 05:10
【尾張】いちい信用金庫は24日、一宮市若竹の同金庫本店で、福利厚生パートナー契約先を対象とする「若...
中部経済新聞大卒予定障害者向け就職面接会を開催 県が参加企業募集
中部経済新聞 27日 05:10
愛知県は、2027年3月に大学などを卒業予定の障害者を対象に、就職面接会を開催する。愛知労働局など...
中日新聞復興願い 7年ぶり号砲 すずウルトラマラソン 55キロコース エイドに地元食
中日新聞 27日 05:05
... 震からの復興への願いを込めて形を変えて復活した。26日、7年ぶりに開催され、県内外から200人余りが参加し、奥能登の春の陽気を満喫した。 (高橋信) 2012~19年、市内を中心に100キロを走る大会として開かれ、起伏があり過酷なコースや住民らの温かさが伝わるエイドなどで人気を博した。地震後、かつての参加者らが実行委員会を組織し、過去の運営者らに大会名を引き継ぐ許可を得て、再興に向けて動き出した。 ...
毎日新聞「単語1個分の工夫で」 俳人・夏井いつきさん 国東で句会ライブ 詠む楽しさやコツ語る /大分
毎日新聞 27日 05:05
TBS系のテレビ番組「プレバト!!」に出演している松山市在住の俳人、夏井いつきさんによる「句会ライブinくにさき」が26日、くにさき総合文化センターで開かれた。国東市制施行20周年を記念して開催。市内外から約600人が参加し、俳句の楽しさや詠み方のコツに耳を傾け、その場で実際に俳句を詠んだ。 夏井さんは俳句の詠み方の一つとして、季語と全く異なる事象を組み合わせる手法「取り合わせ」…
中日新聞内灘闘争と沖縄 分断を乗り越え 学生ら記憶継承へ都内で議論
中日新聞 27日 05:05
分断をどう乗り越えるかを議論する参加者たち。右から金沢伶さん、冨樫洋之輔さん、元山仁士郎さん、高山正樹さん=東京都狛江市で 世代超えた共感「アートなら」 東京から沖縄の歴史や文化を発信する「狛江の小さな沖縄資料館」(東京都狛江市)で、アートを通して本土と沖縄や世代間で進む「分断」を考えるトークイベントがあった。同館で開催中の「内灘闘争」をテーマにした金沢美術工芸大の学生たちによるアート展の一環。沖 ...
毎日新聞バラモン凧よ、五島の空舞え 来月3日に大会 /長崎
毎日新聞 27日 05:05
五島市の鬼岳園地・東屋前で5月3日、「バラモン凧(たこ)揚げ大会」(市、市観光協会主催)が開かれる。午前10時~午後1時。参加無料。 鬼に立ち向かう武者をあしらった五島の凧。会場では、小学生以下と島外からの来場者先着400人にミニバラモン凧をプレゼント。自分で好きな色を塗って凧揚げが楽しめる。県立…
中日新聞カフェで探そう 映えスポット 富山市が参加学生募る
中日新聞 27日 05:05
富山市は学生に市の魅力を再発見してもらう企画「学生プロジェクト カフェで見つける!アメイジングトヤマ」の参加者を募集している。5月9日まで。 企画では市内のスターバックスコーヒー5店舗のいずれかで、従業員と協力して来店者にインタビューし、市の写真映えする場所を探してもらう。6月に参加者らが集まり、グランドプラザで意見交換し、集めた写真やコメントを店舗でパネル展示する。 大学生または専門学生が対象で ...
中日新聞放置竹林のタケノコ メンマに活用だ 能美の有志団体が生産探る
中日新聞 27日 05:05
伸びたタケノコを切り出す参加者=能美市仏大寺町で=同市和気町で 中山間地の放置竹林の整備に取り組む能美市の有志団体「ファイヤーウッドクラブ舘」は、取り損なって伸びたタケノコを活用したメンマ作りに乗り出した。「能美メンマ同好会」を結成し、26日には市内の竹林で不要なタケノコを切り出して同市和気町の加工場で調理した。 有志団体は放置竹林から切り出した竹を使って炭やチップを作っている。竹の活用策を探る中 ...
中日新聞沿道から力をもらい、晴れやかにゴール ぎふ清流ハーフ、岐阜県勢男女トップ
中日新聞 27日 05:05
... らい中でも気持ちを切らさずに走りきれた」と晴れやかな表情だった。 20代からマラソンを続けてきたが、突然、走れなくなった。「痛みはない。走りと気持ちがかみ合わなかった」 清流ハーフは例年、審判員として参加してきた。ただ、不調を乗り越えたいと思って今年は選手として出場を決めた。大会2カ月ほど前に骨盤の痛みも感じたものの、「どんなタイムでも受け入れよう」とスタート地点に立った。 この日の会場やコースに ...
中日新聞100畳敷き大凧完成 東近江で5月2日、11年ぶり大空へ
中日新聞 27日 05:05
... 日、東近江市八日市東本町の東近江大凧会館であり、縦11・8メートル、横11・1メートルの大凧が完成した。 つり糸を取り付けた100畳敷きの東近江大凧=東近江市八日市東本町の大凧会館で この日は保存会員ら約30人が参加。昨年9月に完成していた凧本体に、骨となる丸竹や45本のつり糸を取り付けた。その後、凧を反らせて丸竹の強度などを確認。完成した凧の重さは、綱などを除いた部分で約200キロだった。...
毎日新聞はつらつプレーに歓声 軟式学童野球開幕 31チーム参加 和歌山 /和歌山
毎日新聞 27日 05:04
第57回和歌山市軟式野球連盟学童部選手権大会兼第34回きのくに信用金庫杯争奪野球大会(毎日新聞和歌山支局など後援)が26日、開幕した。午前9時から同市の県営紀三井寺球場であった開会式には、大会に出場する31チーム563人の選手が参加した。 午後からは市内各地の球場に分かれて試合が行われた。選手たちは攻守で…
毎日新聞ベ杯 きょう岐阜で開幕 全国から16チーム参加 /愛知
毎日新聞 27日 05:03
... ABAベーブルース杯争奪全国社会人野球大会(日本野球連盟東海地区連盟、毎日新聞社主催)が27日から5日間、岐阜市のぎふしん長良川球場と大垣市北公園野球場で開催される。東海勢を中心に全国から16チームが参加し、熱戦を繰り広げる。 16チームが4チームずつ4ブロックに分かれて予選リーグを戦い、各1位のチームが決勝トーナメントに進む。優勝チームは、日本選手権への出場権が与えられる。 東海勢は地元の西濃運 ...
毎日新聞ベ杯 きょう岐阜で開幕 全国から16チーム参加 /岐阜
毎日新聞 27日 05:03
... ABAベーブルース杯争奪全国社会人野球大会(日本野球連盟東海地区連盟、毎日新聞社主催)が27日から5日間、岐阜市のぎふしん長良川球場と大垣市北公園野球場で開催される。東海勢を中心に全国から16チームが参加し、熱戦を繰り広げる。 16チームが4チームずつ4ブロックに分かれて予選リーグを戦い、各1位のチームが決勝トーナメントに進む。優勝チームは、日本選手権への出場権が与えられる。 東海勢は地元の西濃運 ...
デーリー東北新聞【将棋名人戦】小山四段、盛り上げに一役 大盤解説や対局指導も
デーリー東北新聞 27日 05:02
青森県内では9年ぶりの将棋のタイトル戦となった第84期名人戦七番勝負第2局。小中学生時代に北奥羽地方の大会に数多く参加し、腕を磨いた小山怜央四段(岩手県釜石市出…
毎日新聞春日部藤まつり しんちゃんもパレード参加 /埼玉
毎日新聞 27日 05:02
春日部市で、ゴールデンウイークの幕開けを告げる「春日部藤まつり」が26日行われ、好天にも恵まれて多くの人でにぎわった。 市中心部のふじ通りを練り歩くメインのパレードには、同市を舞台にした人気アニメ「クレヨンしんちゃん」の主人公、野原しんのすけくんが昨年に続いてゲスト参加。沿道に詰めかけた子どもらが…
毎日新聞実業家・久原房之助と小平浪平ゆかりの3市1町 功績と足跡、思いはせ 日立・交流会に130人 /茨城
毎日新聞 27日 05:01
明治から昭和にかけての実業家・久原房之助と小平浪平にゆかりのある日立市と栃木市、山口県下松市、秋田県小坂町の関係者ら130人が今月、日立市に集まり交流会を開いた。参加者らは市内に点在する関連施設や顕彰碑などを訪れ、現代まで続く2人の功績と足跡に思いをはせた。【田内隆弘】 山口県生まれの久原は1891年、小坂鉱山(秋田県)に新たな製錬技術を導入し、全国三大鉱山の一つと呼ばれるまでに立て直した。栃木市 ...
佐賀新聞みんなの掲示板(4月27日)
佐賀新聞 27日 05:00
... 、Tシャツやテーブルセンターをつくる。定員7人。参加費は染料込みで1000円。無地の布やTシャツ、筆記用具などを持参する。同会の田中丸亮子会長、電話080(5204)4023。 【告知板】 ◆染色講座 (28日13~16時、多久市東多久町の東多久公民館)多久市服飾手芸文化の会の指導で絞り染めの基礎を学び、Tシャツやテーブルセンターをつくる。定員7人。参加費は染料込みで1000円。無地の布やTシャツ ...
北國新聞「海の貴婦人」海王丸 322日ぶり総帆展帆 29枚の白い帆で魅了
北國新聞 27日 05:00
... (そうはんてんぱん)」が行われ、昨年6月8日以来322日ぶりに全29枚の帆が張られた。青空の下「海の貴婦人」と称された、現役航海時の美しい姿が披露され、市民や観光客らを魅了した。 ボランティア65人が参加し、乗組員らと力を合わせて作業を進めた。ボランティアとして初めて全29枚を広げた大阪府河内長野市の坪佐圭子さん(66)は「感無量。達成感とやりがいがある」と笑顔を見せた。同じく静岡県沼津市の笠井ま ...
河北新報どうすれば、人と熊が「すみ分け」できるか 春先から出没相次ぐ秋田でフォーラム
河北新報 27日 05:00
秋田県は26日、人とクマの共生を考えるフォーラムを秋田市のあきた芸術劇場ミルハスで開いた。クマの目撃情報が春先から相次ぐ中、クマを山に戻し、人の生活圏の安全を守るため、互いのすみ分けに必要な対策を参加者が探った。 パネル討論はクマの研究者や猟友会関係者が登壇。東京農工大大学院の小池伸介教授(生態学)は「市街地やその周辺ではクマを捕獲し、里山では放置した果樹を取るなど餌となる食べ物を減らす。時間も… ...
日本海新聞, 大阪日日新聞GW体験企画参加者を募集 小代、とちのき村
日本海新聞, 大阪日日新聞 27日 05:00
香美町小代区新屋の尼崎市立美方高原自然の家とちのき村は、ゴールデンウイーク(GW)を自然の中でのびのびと楽しんでもらう体験イベントの参加者を募っている。GW期間中はクラフト、山菜採り、ツリーイングな...
読売新聞ディズニーやって来た 13年ぶりパレード キッズダンサーも参加
読売新聞 27日 05:00
ディズニーの人気キャラクターが登場する「東京ディズニーリゾート スペシャルパレード」が26日、青森市中心街で行われ、沿道に詰めかけた家族連れらが歓声を上げた。この日、開かれた「AOMORI春フェスティバル」の一環で、青森市でディズニーのパレードが行われるのは、2013年の青森ねぶた祭以来13年ぶりだという。 観客に手を振るディズニーのキャラクター(26日、青森市で) ミッキーマウスやミニーマウスな ...
河北新報イラン攻撃中止 ペンライトを手に街頭で訴え 仙台・市民団体
河北新報 27日 05:00
... 民団体「市民連合みやぎ」は25日、米国とイスラエルによるイラン攻撃の中止や憲法改正反対を訴える集会を行った。仙台市青葉区の藤崎ファーストタワー館前の通りにペンライトなどを持った約280人が集まった。 参加者は約1時間、音楽に合わせて「人権守ろう」「武力で平和つくれない」などと声を上げた。マイクを握り、「人間を殺す武器を作るため税金を払っているのではない」「予算を教育に使ってほしい」とも呼びかけ… ...
読売新聞よさこい春もよし
読売新聞 27日 05:00
... れた観光客らを魅了した。 息の合った演舞を披露する踊り子たち(高知市で) 市観光協会やはりまや橋商店街振興組合が企画。演舞には昨年8月の「第72回よさこい祭り」で、大賞に輝いた「ほにや」など7チームが参加した。 各チームは音楽に合わせて商店街内を練り歩き、息の合った華麗な舞を披露。詰めかけた観光客らは手拍子を送ったり、スマートフォンで撮影したりしていた。 家族と訪れた男子小学生(6)は「近くで踊り ...
読売新聞金メダリストを 投げられるかな 広島市中区で柔道教室
読売新聞 27日 05:00
... 日、広島市中区のエディオンピースウイング広島で柔道教室を開いた。柔道の楽しさや礼節などを伝えたいとして、野村さんが2019年から社会貢献として各地で開いているイベントで、この日は子どもたち約150人が参加した。 野村さん(奥)から背負い投げを教えてもらう子ども(広島市中区で) イベントは今回が13回目。東京五輪金メダリストのウルフ・アロンさん(30)らも指導した。ピッチの人工芝に畳を敷いて開く予定 ...
河北新報「仙台弁、いっちゃね」 宮城の元民放アナウンサー渡辺裕子さんが、柴田で一人芝居や朗読 熱演に笑い誘う
河北新報 27日 05:00
... の民放テレビ局のアナウンサー経験がある渡辺裕子さんを講師に迎えた講演会が21日、柴田町図書館であった。 渡辺さんと40年以上親交のある柴田町の古布工芸家沓沢小波さん(79)が企画。町内外から約60人が参加した。 渡辺さんは、祖母が使っていた、はんてんや前掛けを着ておばあさんの姿にふんし、昔話「若返りの水」の一人芝居を仙台弁で熱演。会場は大き… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登 ...
読売新聞手塚治虫ドラマ制作を 生誕100年に向け 宝塚市など「協議会」設立
読売新聞 27日 05:00
... 、市が設立を呼びかけ、県阪神北県民局や宝塚商工会議所、市国際観光協会などが参加。2年後の100周年に向け、手塚の人生や作品をテーマにしたテレビドラマの実現を目指す。 テレビ局に制作を働きかけるため、100万筆(インターネットを含む)を集めることを目標にしている。 協議会の設立セレモニーが今月25日に記念館で開かれ、関係者らが参加。会長に就いた森臨太郎市長が「世の中が非常に不安定な中、自然への愛と命 ...
カナロコ : 神奈川新聞発信手法転換し「もう一つの街頭」 政治団体立ち上げ参加、動画配信試みも
カナロコ : 神奈川新聞 27日 05:00
泉健太衆院議員と議論する宗野さん(左)=8日(ポラリスの公式YouTubeチャンネルから) 今月8日、宗野創は自身が立ち上げに参加した政治団体「Polaris(ポラリス)」の動画チャンネルの生配信に出演していた。 「中道の行方はどうなる?!」と題したテーマで衆院議員の泉健太と1時間ほど議論を交わす様子を、ありのまま視聴者に届けた。 ポラリスは市民と議員らの距離を縮めるための政治を発信するプラットフ ...
河北新報宮城3大祝い歌の一つ「えんころ節」全国大会の出場者募集 4月30日まで 角田市文化協会などの実行委員会が呼び掛け
河北新報 27日 05:00
... 月20日、角田市のかくだ田園ホールで開かれる。4月30日まで出場者を募集している。 一般の部と75歳以上の熟年の部、中学生以下の少年少女の部の3部門を実施。定員は計120人。一般の部と熟年の部は参加料3000円で、各部上位10人が決勝に進む。少年少女の部は参加料2000円。 藩制時代から歌い継がれてきたえんころ… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
日本経済新聞徳島県鳴門市、「仕事+旅」で人手不足救う 介護や保育でも即戦力に
日本経済新聞 27日 05:00
... 県鳴門市が旅先での仕事を仲介するおてつたび(東京・渋谷)と連携して、職業体験をしつつ市内の観光を楽しんでもらう取り組みを進めている。仕事は農業、介護、食品製造業と幅広い。移住体験の新たな選択肢になりそうだ。 3月上旬、長野県や愛知県などから10〜30代の男女6人が鳴門市を訪れた。市とおてつたびが実施するUIJインターンシップ事業の参加者だ。市が借りる鳴門教育大学の職員宿舎に6日間泊まり、受け...
北日本新聞ワラビやミツバ、採れたての山菜味わう 滑川で自然体験型ツアー
北日本新聞 27日 05:00
滑川市の自然の魅力に触れる体験型ツアーが25日、市内の山林で開かれ、参加者が山菜を収穫し、採れたてを味わった。 まちの課題解決に取り組む会社「マチベース」(同...
下野新聞栗石返し 境内に石の音 東照宮と輪王寺で
下野新聞 27日 05:00
... して、ごみを取り除く参加者たち=26日、日光山輪王寺大猷院 石を返して、ごみを取り除く参加者たち=26日午前、日光東照宮 江戸時代からの伝統で、午前7時過ぎから約3千人の市民が奉仕した。 玉石は、雨が降っても乾きが早いため境内を乾燥させ、木造建造物を湿気から守る役割を持つという。 参加者は、玉石の間や底にたまった木の葉や小枝、ごみを手作業で除去した。 石を返して、ごみを取り除く参加者たち=26日、 ...
北日本新聞花壇の回復願い山野草植える 氷見・十二町潟水郷公園
北日本新聞 27日 05:00
氷見市の十二町持続可能な地域づくり推進協議会は26日、「町農村交流会」を開き、市内外からの参加者が十二町潟水郷公園の遊歩道脇に山野草の花苗を植えた。 同協議会...
読売新聞ウェルカム「日本の原風景」わずか民家13軒・住民35人の集落で、外国人向け体験ツアーが人気…アジサイ植え付け・鐘つき・茶道「木々の葉音が『トトロ』の舞台のよう」
読売新聞 27日 05:00
... して生まれたであろう古い地区で、民家13軒、約35人の住民が暮らす。鳥のさえずりとカエルの鳴き声が耳に届く山あいの集落が今、県外から注目を集めている。(河村真司) 古民家の庭で住民とおしゃべりを楽しむ参加者ら(滋賀県栗東市で) 16日、外国人向けツアーを手がける旅行会社「THE J TEAM」(東京都)の25人がバスを降り立った。一行は、金勝山周辺の自然を生かした体験型観光で地域活性化を図る「奥こ ...
中国新聞北朝鮮で派兵記念館が完工
中国新聞 27日 04:58
... で「海外軍事作戦戦闘偉勲記念館」の完工式に参加した金正恩朝鮮労働党総書記ら(ロシア下院提供・タス=共同) 【モスクワ、北京共同】北朝鮮の平壌で26日、ロシアのウクライナ侵攻を支援するために派遣された北朝鮮兵の功績をたたえる「海外軍事作戦戦闘偉勲記念館」の完工式が開かれた。金正恩朝鮮労働党総書記のほか、訪朝中のロシアのウォロジン下院議長、ベロウソフ国防相らが参加し、ロ朝が共闘した「血盟関係」を内外に ...
岩手日日新聞新緑の桜並木 しずしずと 展勝地でおいらん道中【北上】
岩手日日新聞 27日 04:55
... 26日、北上市立公園展勝地などで行われた。美しい衣装に身を包んだおいらんたちが並木道を練り歩き、観光客らを魅了した。 展勝地さくらまつり(29日まで)に合わせて毎年開催され、22回目の今回は約20人が参加した。 この記事の詳報を岩手日日紙面または電子新聞momottoでご覧いただけます。 momottoメモ おいらん役の2人は、かつらや着物など計20㌔余りの衣装を身に着け、高げたを履いた「外八文字 ...
釧路新聞犬猫の心肺蘇生法学ぶ ペットBLS検定【釧路市】
釧路新聞 27日 04:00
ペットの救命救急などを学ぶ「犬猫の心肺蘇生法 ペットBLS検定」が26日、釧路市生涯学習センターで開かれた。ペット防災などに取り組む日本ペットBLS防災学会代表理事の山本大樹さんが講師を務め、参加し...
山陰中央新聞活気一変、絶叫と恐怖 米大統領参加の夕食会で発砲
山陰中央新聞 27日 04:00
【ワシントン共同】軽快な音楽で活気づく夕食会に突然、複数の発砲音が響き、共同通信記者も含めて参加者は...
山陰中央新聞おでかけ情報・出雲
山陰中央新聞 27日 04:00
29日(水) ★凧(たこ)あげ&ニュースポーツ広場 午前9時~正午、安来市穂日島町の中海ふれあい公園。凧は原則持参だが希望者のうち先着30人に1枚500円で販売。悪天候時は中止。参加無料。 ...
山陰中央新聞容疑者は民主党に献金か 米大統領参加の夕食会で発砲
山陰中央新聞 27日 04:00
トランプ米大統領が出席する夕食会が開かれたホテルで発...
山陰中央新聞参加者募集中
山陰中央新聞 27日 04:00
★ファンパDEミュージカル ミニコンサート&説明会 29日午後6時、松江市中原町、島根県婦人会館2階のファンパ。シンガー・ソングライター...
四国新聞カマタマ田尾選手 母校・牟礼北小で教室 笑顔でボール追いかけ
四国新聞 27日 04:00
... れたサッカー教室に参加した。4年生約60人と一緒にミニゲームなどを楽しみ、「パワーと元気をもらった。子どもたちに勝利を届けたい」と意欲を新たにした。 田尾選手は同小時代に地元の牟礼FCでプレー。中高時代はカマタマーレの育成組織に所属し、高校卒業後にカマタマーレに入団してプロになった。5年目の今シーズンは、プロ初ゴールを決めるなど活躍している。 22日に開催。同小でのサッカー教室に参加するのは初めて ...
山陰中央新聞米集会で相次ぐ銃撃 警備強化も防げず 米大統領参加の夕食会で発砲
山陰中央新聞 27日 04:00
トランプ米大統領が参加したホワイトハウス記者会の夕食会を、突然の銃声が切り裂いた。夕食会は歴代大統領とメディアが和やかなひとときを過ごす...
山陰中央新聞100年以上続く記者夕食会 トランプ氏初参加
山陰中央新聞 27日 04:00
【ワシントン共同】米大統領やホワイトハウスを取材するジャーナリストらで構成するホワイトハウス記者会は1921年から100年以上、夕食会を開催...
函館新聞週間ファイル/4月20日~4月26日
函館新聞 27日 03:00
★春の陽気、バル満喫(20日) 函館市の西部地区をスペインの立ち飲み居酒屋「バル」に見立て、はしご酒を楽しむ「西部地区バル街」(実行委主催)が19日、開かれた。参加店が掲載されたマップとチケットを手に、街に繰り出した市民や観光客は、工夫を凝らしたピンチョス(つまみ)と酒を堪能した。 ★はこだてスペシャルチケット利用好調(20日) 函館国際観光コンベンション協会が毎年発売している「はこだてスペシャル ...
伊豆新聞派遣艦、音楽隊など協力 海自の黒船祭参加要請―下田・松木市長
伊豆新聞 27日 03:00
TBSテレビクラシックカーが伊勢志摩を駆け抜ける 1970年代までに製造された車が全国各地から集結
TBSテレビ 27日 00:13
... ベントは愛車のクラシックカーで自然豊かな伊勢志摩エリアの景観楽しみながら巡るラリーで、ことしで5回目です。 26日は全国各地から1970年代までに製造されたクラシックカーが伊勢市の「伊勢忍者キングダム」を出発。 伊勢神宮近くの「おはらい町 」や志摩市の「御座白浜」を経由し、ゴールの鳥羽市「エクシブ鳥羽」を目指しました。参加者は風情ある町並みの中を愛車のクラシックカーで特別なドライブを楽しみました。
東日新聞合唱を気軽に楽しもう
東日新聞 27日 00:00
豊橋文化振興財団が「月イチ半日クラス合唱部」の参加者を募集している。合唱経験の有無を問わず、誰でも気軽に合唱を楽しめる。 月に1度、その日に集まった参加者とともにテーマ曲を歌い、合唱を楽しむ半日プログラム。各回完結型のため、1回のみの参加...
東日新聞あなたの逸品が豊川の顔に
東日新聞 27日 00:00
参加を呼び掛ける花田委員長㊨と宮地常任理事(豊川市役所で) 豊川青年会議所(田中大造理事長、JC)は、豊川稲荷午(うま)年御開帳記念事業 「豊川お土産グランプリ2026」開催に向け、参加事業者を募集している。応募締め切りは7月31日。 豊川のお土産を地域のみんなで選ぼう、という公開コンテストで、世界的パティシエ・ショコラティエの辻口博啓氏や、日本料理コンペティション世界大会で優勝した和食料理人、黒 ...
東愛知新聞豊橋信金新入職員がのんほいパークでSDGs学ぶ 地域に根ざす金融機関目指し
東愛知新聞 27日 00:00
... という新たな価値を提供する社会人向けプログラムの共同企画が実現した。 当日は、参加者が広大な園内でリサーチを行い、動物研究員や樹木医から園の持続可能な社会の実現に向けた取り組みについて解説を受けた。主に「陸の豊かさを守る」「海の豊かさを守る」というテーマについて学んだ後、グループごとに分かれてビジネスアイデアを議論した。参加者は同園が抱える商品、イベント、飼育、運営などの課題解決につながる企画を考 ...
東愛知新聞田原市で「カブミーティング」 バイク1100台が仁崎キャンプ場埋める 愛車自慢やバイク談義に花咲かす
東愛知新聞 27日 00:00
... が参加し、愛車自慢やバイク談義に花を咲かせた。 愛車に乗って参加した山下市長 バイク談義で盛り上がる参加者ら 自転車に原動機などを載せた53年発売のカブ この日は午前10時の開場時から、大勢のバイク好きが自慢の愛車で乗り付けた。人気の「スーパーカブ」「ゴリラ」などのミニバイクのほか、往年の名車や旧車などもずらりと並んでキャンプ場を埋めた。 ベース車からタンクや足回りなどの部品を改造する人も多く、参 ...
日本テレビ「もっとかっこよく、もっとかわいく…」 理容美容専門学校の新入生がプロの技を体験 岩手・花巻市
日本テレビ 27日 00:00
... を体験しました。 「もっとかっこよく、もっとかわいく」。美容師はその人のもつ個性や美しさを引き出す仕事です。 4月27日、花巻市の岩手理容美容専門学校で開かれた体験会には、この春、入学した学生35人が参加。卒業生を始め、県の内外で活躍している美容師たちによるヘアカットやメークなどを体験しました。 施術を受けて、どんどん変わってゆく自分の姿を見て、学生たちの表情は次第に生き生きとしていきます。 普段 ...
秋田魁新報鈴木知事、クマ対策「独自の調査・研究機能必要」 秋田県のフォーラムで考え示す
秋田魁新報 26日 23:48
※写真クリックで拡大表示します パネルディスカッションする鈴木知事(右)やクマの生態に詳しい専門家ら 「人とクマとの共生を考える」と題した秋田県主催のフォーラムが26日、秋田市のあきた芸術劇場ミルハスで開かれた。クマ研究の専門家らとのパネルディスカッションに参加した鈴木健太知事は「調査・研究という機能を独自に持たなければいけない」と述べ、県として体制構築を検討する考えを示した。
十勝毎日新聞【健康】生成AI使用が抑うつと関連か
十勝毎日新聞 26日 22:48
... 人工知能)を毎日使用する人は、そうでない人と比べ抑うつ症状が強い傾向が見られたと、米国の研究グループが発表した。 研究グループは、2025年4月20日~5月27日に同国在住の男女を対象に実施した調査の参加者2万847人(平均年齢47・3歳)の回答データを分析。睡眠や食欲、気分などに関する九つの質問で構成された抑うつスコア(0~27点)と生成AIの使用頻度との関連を検討した。 この記事は会員限定です ...
秋田魁新報クマとのすみ分け、秋田でどう図る? 県フォーラムで専門家ら意見交わす
秋田魁新報 26日 22:30
※写真クリックで拡大表示します クマ対策の在り方について専門家らの議論に聞き入る参加者 26日に秋田市のあきた芸術劇場ミルハスで開かれたフォーラム「人とクマとの共生を考える」。パネルディスカッションでは専門家らがクマの個体数管理や人の生活圏に寄せ付けない環境整備などについて意見を交わし、人間とクマのすみ分けを図る方策を探った。
北國新聞北陣親方「ふるさとの応援、特別だった」 スポレク交流大会始まる いしかわ総合SCでトーク
北國新聞 26日 22:30
... から地元教室で相撲を始めた白山市の西蒼基ちゃん(4)は、北陣親方から「大きくなったら、うちの部屋に来て」と誘われ、「大きくて優しかった。話せてうれしかった」と喜んだ。 ●開会式に400人参加 開会式には約400人が参加し、大会長の山野之義知事があいさつ、不破大仁県議会議長が祝辞を述べた。県フォークダンス連盟の坂本一夫さんと古田京子さんが選手宣誓した。 会場ではニュースポーツやパラスポーツなどの体験 ...
山梨日日新聞産後の悩み 情報を共有、医療的ケア児ら支援へサークル
山梨日日新聞 26日 21:40
悩みを共有し、話し合う参加者と永井由香さん(左奥)=甲府市内
カナロコ : 神奈川新聞日本の軍艦で初の太平洋横断、「咸臨丸」たたえ 横須賀の式典に220人
カナロコ : 神奈川新聞 26日 21:40
幕末の1860年に浦賀を出港し、日本の軍艦として初めて太平洋横断という壮挙を成し遂げた「咸臨丸」と乗組員をたたえる式典が25日、浦賀コミュニティ広場(横須賀市浦賀)で開かれた。日本と米国、オランダの3カ国の関係者ら約220人が参加し、絆を強めた。 蒸気帆船の咸臨丸は、…
北國新聞市民奏者、開幕へ弾む ガルガンチュア音楽祭 金沢でオケ、吹奏楽
北國新聞 26日 21:35
... を中心とする9団体の約100人が息の合った音色を響かせた。県民の投票で選ばれた人気作曲家の楽曲が一足早く演奏され、間近に迫る本公演へムードを盛り上げた。 アマチュアの音楽活動が盛んな石川ならではの市民参加型プログラムで、3月に市民オーケストラ協会石川が設立されて初の共同公演となった。 福井県出身の指揮者、小松長生さんがタクトを振り、ラヴェルの「ボレロ」やドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」な ...
北海道新聞バドミントンJR北海道が優勝 北海道実業団選手権
北海道新聞 26日 21:10
... トンの北海道実業団選手権の最終日は26日、北ガスアリーナ札幌46で男子団体1部の決勝トーナメントが行われ、決勝はJR北海道が3―0でコンサドーレを下し、2年ぶり30度目の優勝を果たした。女子団体1部は参加申し込みがJR北海道のみだったため不成立となった。 男子は準決勝以上に進み、全国大会への出場を辞退しなかったJR北海道、コンサドーレ、スマッシュスピリットと、女子のJR北海道が、6月に埼玉県で行わ ...
北國新聞珠洲にハーブやヒマワリ、癒やしのガーデン 東京珠洲会の呼び掛けで整備
北國新聞 26日 20:58
ふるさとの復興を願って苗を植える参加者=珠洲市宝立町柏原 地震と豪雨で被災した住民の心を癒やそうと、珠洲市宝立町柏原にハーブやヒマワリを植えた花畑「青空ガーデン」が整備され、25日、苗の植え付けと種まきが行われた。東京珠洲会の呼び掛けで集まった市内外の約50人が作業に取り組み、花が広がる日を心待ちにした。 花畑の整備は東京珠洲会幹事の本田ゆり子さん(67)=宝立町南黒丸出身=が中心となって計画。柏 ...
徳島新聞室戸ー阿南ウルトラマラソン、18人が120キロ完走 優勝は2回目出場の男性「リベンジ果たせてうれしい」
徳島新聞 26日 20:45
第9回室戸阿南海岸国定公園ウルトラマラソン(NPO法人阿南未来創造社主催)が26日、高知県室戸市から阿南市までの120キロを舞台に開かれた。徳島、愛媛、大阪など1都2府6県から参加した20人(うち1人は招待選手)が健脚を競い、18人が制限時間の15時間以内に完走した。2回目の出場となった兵庫県尼崎市の会社員平岡章宏さん(40)が優勝した。 この記事コンテンツは有料会員限定です (残り421文字) ...
中日新聞卓球・五輪メダリストの石川佳純さんも完走 ぎふ清流ハーフマラソン
中日新聞 26日 20:40
完走し、高橋尚子大会長(右)とタッチする石川佳純さん=ヒマラヤスタジアム岐阜で 卓球女子の五輪メダリストで、約3年前に現役を引退した石川佳純さんが一般参加し、初めてのハーフマラソンを2時間43分で完走した。ゴール後、前夜は緊張でよく眠れなかったと明かしつつ、「ランナーの皆さんと『頑張ろうね』と声を掛け合って走れた。すごく楽しかった」と振り返った。 昨年、別のイベントで5キロを走ったのがきっかけ。大 ...
日本テレビ塙町でアクアクリーンキャンプ 久慈川沿いをごみ拾い
日本テレビ 26日 20:37
... 行われたのは「アクアクリーンキャンプ」です。 この活動は、福島トヨタが水を守る取り組みとして2013年から続けていて、これまでに17回行われ、約1600人が参加してきました。 18回目となる25日は、トヨタの車両=「アクア」のオーナーら約90人が参加し、家族や友人とともに久慈川沿いや風呂山公園など5キロにわたってごみを拾い集めました。 福島トヨタは、売上の一部を積み立てた基金を活用し、今後も水と森 ...
日本テレビ「佐渡トキマラソン」約2000人が参加 大自然を駆け抜ける《新潟》
日本テレビ 26日 20:08
... け抜けました。 号砲とともに一斉に走り出すランナーたち。青空のもと行われた「佐渡トキマラソン」です。 市の内外から約2000人の参加者がフルマラソンなどに挑戦。中にはコスプレ衣装に身を包んだランナーも。 <埼玉県から> 「とても楽しいです。景色がすごくきれいで応援もあたたかくいただいて」 参加者は地元産のイチゴなどで栄養補給もしながら、両津地区の海岸線や加茂湖周辺など春の佐渡を駆け抜けていました。
朝日新聞「外国人に暴力的」「将来に不安」排外主義にノー 大阪でデモ
朝日新聞 26日 20:00
... ヒトさん(21)は「留学生の友人には、これからも日本に住んで働きたいという人が多いけれど、不安を感じている」と言う。 幼稚園児と小学生の娘2人を連れて参加した30代の医師の日本人男性は「デモに参加する若い世代が増えて、大きなうねりになりつつある。いま参加しないといけないと思った。子どもたちに平和な日本を残すために、できることをしなければ」と話した。 深刻な労働者不足などを背景に、日本に住む外国籍の ...
奄美新聞天城町生涯学習講座が開講
奄美新聞 26日 19:56
... 48人参加 6歳から90歳まで学びの輪 【徳之島】2026年度天城町生涯学習講座開講式(町教育委員会主催)が26日、町防災センターで開かれた。新規2種が加わった生涯学習講座19、特別講座3、自主活動グループ15の計37講座を開設。6歳から90歳にいたる多世代の延べ448人が受講登録(同日現在)し、生きがいや自己実現への新たな学びをスタートした。 開講式には受講者や講師陣など合わせ約200人が参加し ...
北國新聞留学生、でか山手伝う 七尾・青柏祭 鵬学園高「協力する様子すごい」
北國新聞 26日 19:54
... 高の留学生、コナー・ポーターさん(17)=米国出身=とエンゾ・マテオ・コチェッティさん(18)=カナダ出身=が、5月3~5日に七尾市で行われる青柏祭(せいはくさい)の山車(だし)「でか山」の組み立てに参加している。26日は骨組みにむしろを張る作業を教わり、「むしろ山」の完成を見守った。 2人は七尾、七尾みなと両ロータリークラブの交換留学生で、数週間前から府中町で組み立てを手伝い、伝統文化を学んでい ...
日本テレビ先生は元プロ選手!子どもたちがスポーツ体験
日本テレビ 26日 19:53
野球やサッカーなどの元プロ選手が参加するスポーツの交流イベントが25日、熊本市で行われました。 熊本地震からの復興支援を目的に開かれた「九州スポーツキッズキャラバン」には小学生約100人が参加しました。 イベントでは、プロ野球元ソフトバンクのエース和田毅さんや元サッカー日本代表の巻誠一郎さんらが子どもたちの指導をしたほか、熊本ヴォルターズ元キャプテンの小林慎太郎さんらも登場して子どもたちと交流を深 ...
まいどなニュース【漫画】「もう少し一緒にいたい」…PTA役員飲み会で始まった“距離感の暴走"に凍りついた夜 謳歌していた「第二の青春」が崩れる時
まいどなニュース 26日 19:50
私立の中高一貫校のPTA活動は、一般的に想像されるような消極的な役割分担とは異なり、むしろ積極的な参加者によって支えられています。仕事をしながらも、PTA活動には積極的に参加し、各々の得意分野を生かします。エネルギッシュなメンバーが揃っているため、活動を重ねるうちに自然と親密な関係が築かれていくことも少なくありません。しかし、その“心地よい距離感"が、ある一線を越えた瞬間、空気は一変します。 「ま ...
日本テレビ五輪3連覇!野村忠宏さんプロデュース「柔道イベント」開催 広島
日本テレビ 26日 19:46
... 野村忠宏さんが主催する「野村柔道」です。小中学生150人が参加しました。 イベントには元金メダリストたちも集結し、得意技を子どもたちに伝授。ウルフ・アロンさんは内股を。野村さんは代名詞の背負い投げを披露しました。 ■野村忠宏さん 「子どもを突き動かす原動力は楽しいとか夢中になれるということ(イベントで)そういうところを感じてもらいたい」 ■参加者 「楽しかった」 「野村柔道」は来年夏ごろ、また広島 ...
TBSテレビ塩釜神社で「花まつり」 氏子ら500人が神輿で巡行 宮城
TBSテレビ 26日 19:46
... 26日は氏子や子どもたちあわせておよそ500人が重さ1トンもある神輿を担ぎ街を練り歩きました。 地元の人「神社下で神輿が巡るところがあって思った以上に迫力があるなと」 大崎市から「花いっぱい咲いてたものとっても良かった」 この祭りは、江戸時代中期に住民が神社に祈りを捧げたところ災害がなくなったため、神に感謝して神輿を担いだことが始まりとされています。 参加者は地域の平穏と無病息災を願っていました。
新潟日報自然あふれる佐渡路を快走♪「佐渡トキマラソン」に約2200人が参加、両津湾や加茂湖沿い巡る
新潟日報 26日 19:45
佐渡トキマラソンでスタート するランナー=26日、佐渡市 佐渡トキマラソンで春の島内を駆け抜けるランナー=26日、佐渡市 佐渡トキマラソンで両津湾沿いを駆け抜けるランナー=26日、佐渡市 佐渡トキマラソンで沿道から住民の応援を受けながら走るランナー=26日、佐渡市 春の佐渡路を駆け抜ける「佐渡トキマラソン」が25、26の両日、佐渡市両津湊のおんでこドームを発着に行われた。青空が広がる絶好のランニン ...
TBSテレビ「幻の茶」きら香の手摘み体験 袋井市だけで生産=静岡
TBSテレビ 26日 19:43
... ている品種で「アミノ酸」が豊富で濃厚な甘みが特徴です。 「きら香」の初摘みが行われるのを前に袋井市の茶園で手摘み体験が行われ、県内の23人の親子らが参加しました。 参加者は生産者の竹内清美さんから教わりながら、丁寧に茶葉を摘んでいきました。 <参加者> 「楽しかった。取るのが気持ちいい」 <参加者> 「高級なお茶ということで摘んだだけ持って帰って自分で作ってみたいと思います。とりあえず天ぷらかな」
TBSテレビ春の検断屋敷まつり賑わう 宮城・白石市
TBSテレビ 26日 19:40
... ています。 4月26日は子どもたちが丸太を転がしてピンを倒すボウリングのゲームやだるま落としなどに挑戦し、春の陽気の中、歓声をあげていました。 また、白石川にはおよそ600匹のこいのぼりが掲げられ、ゆらゆらと泳ぐ姿を背に家族連れが写真撮影を楽しんでいました。 白石市から「楽しかった。外に出られて鯉のぼりも見られてお祭りにも参加できて幸せです」 材木岩公園のこいのぼりは来月10日まで飾られています。
信濃毎日新聞初めての楽器にドキドキ、信濃町小中学校で吹奏楽クラブ体験会 部活地域移行の受け皿
信濃毎日新聞 26日 19:38
クラリネットの演奏を体験する子どもたち 信濃町の信濃小中学校で26日、「信濃吹奏楽クラブ」への加入を検討している小中学生を対象とした楽器の体験会があった。8人の児童生徒が参加。初めて触れるトランペットやクラリネットなどの楽器に慎重に息を吹き込み、音が出ると喜んだり驚いたりしていた。 クラブは、中学校の部活動の地域展開(地域移行)に伴う… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
NHK鳥取県出身の元横綱 琴櫻の功績たたえる恒例の相撲大会 倉吉
NHK 26日 19:28
... みを繰り広げました。 「桜ずもう」と名付けられたこの相撲大会は、昭和に活躍した第53代横綱・琴櫻の功績をたたえて地元の倉吉市で毎年開かれ、ことしで48回目です。 大会には鳥取県内の小中学生60人余りが参加しました。 中学生の部では、学校の相撲部員や地域の相撲クラブに所属する生徒たちが出場し、激しく体をぶつけて迫力ある立ち合いを見せました。 小学生の部では、児童たちが懸命に相手のまわしを取りにいって ...
TBSテレビ商店街に夏の風が吹き抜ける!よさこい祭り常連7チームの踊り子たちが熱気あふれる舞を披露【高知】
TBSテレビ 26日 19:27
... には常連チームや歴史あるチームなど7チーム、約200人の踊り子が参加 「春よさこい2026」と題したこのイベントは、よさこい祭りや高知よさこい情報交流館をPRしようと、高知市観光協会が2014年から開催しています。今回は、去年よさこい大賞を受賞した“ほにや"をはじめとする受賞常連チームや、歴史あるチームなど7チーム・約200人の踊り子が参加しました。 熱気あふれる舞に商店街は夏の雰囲気に包まれた ...
日本テレビレイズネクスト周南総合競技場こけら落とし陸上大会 230人が参加
日本テレビ 26日 19:22
... まで230人が参加しました。 大会は、43の種目で争われ日頃の練習の成果を競いました。 5000メートルには、昨年、県実業団駅伝で12連覇を果たした武田薬品の選手が出場し序盤からレースを引っ張り後半抜け出した仲山大輝選手がトップでゴールしました。 あいにくの雨模様でしたが水はけのよいトラックと人工芝のフィールドに改修された効果で競技は順調に進みました。 「昔の競技場と比べてどう?」 (参加した小学 ...
NHK白老町 アイヌ文化を深く学ぶ 「ウポポイ大学」が開講
NHK 26日 19:19
... が参加し、はじめに講師役の国立アイヌ民族博物館の野本正博館長が博物館のアイヌ語の愛称は「アイヌの宝物が入った建物」を意味すると説明しました。 そして、展示物の一部として、アイヌの人たちが神へ祈りを捧げる時に使う「イクパスイ」という棒状の道具や、狩猟を行うときに使われた小物入れなどを紹介しました。 その上で、道具を使っていたアイヌの人たちをイメージすることが文化の伝承につながることなどを説明すると、 ...
佐賀新聞唐津の海をきれいに 海洋プラごみ回収、参加者を募集 浜-街交流ネット唐津 初回は5月9日、呼子町大友の浜で実施
佐賀新聞 26日 19:15
... 」(千々波行典代表理事)は、海洋プラスチックごみを回収するボランティアを募っている。秋まで5回を予定し、初回は5月9日に同市呼子町大友の浜で実施する。 画像を拡大する 海岸に漂着したプラごみを回収する参加者=2025年10月、唐津市呼子町大友の浜 唐津市のNPO法人「浜-街交流ネット唐津」(千々波行典代表理事)は、海洋プラスチックごみを回収するボランティアを募っている。秋まで5回を予定し、初回は5 ...
NHK看護職の確立に貢献 岡山出身の人物描く劇のオーディション
NHK 26日 19:08
... イチンゲール様」がことし12月に上演されることになり、26日岡山市北区で看護学校で学ぶ学生など登場人物を演じる俳優のオーディションが行われました。 応募があった50人の中から書類審査を通過した25人が参加し、数人ずつ審査員の前に立って身ぶり手ぶりを加えたり、表情を変化させたりしながら課題曲を歌っていました。 このミュージカルは岡山市北区の岡山芸術創造劇場ハレノワのほか、東京や茨城でも上演されるとい ...
TBSテレビ新たなフットボールスタジアムの実現可能性を検討する協議会 経済界やスポーツ関係者などが参加【岡山】
TBSテレビ 26日 19:00
新たなフットボールスタジアムの実現の可能性を検討する協議会の初会合がきょう(26日)岡山県庁で開かれました。 協議会は、フットボールスタジアムの場所や規模、コストや運営主体などの項目を検討・整理し実現の可能性をとりまとめ県に提案することを目的に設置されました。初会合には経済界やスポーツ関係者などの委員が出席し座長に日本女子体育大学の上林功教授が選出されました。 (日本女子体育大学 上林功教授) 「 ...
沖縄タイムス那覇ハーリー成功へ「御願」 泊・那覇・久米の代表者らゆかりの拝所巡る
沖縄タイムス 26日 19:00
5月3日の那覇ハーリー開幕を前に、那覇爬龍船振興会(浦崎唯昭会長)は26日、ハーリーゆかりの拝所を巡る「ハーリー御願」を行い、期間中の安全と成功を祈願した。 同振興会の役員や泊、那覇、久米の代表者らが参加。
日本テレビ「いしかわスポレク交流大会」元小結・遠藤の北陣親方 開会式で能登への思い語る
日本テレビ 26日 18:59
... ました。 気軽にスポーツを楽しむ機会を広げ、明るく生き生きとした生活充実につなげようと毎年開催されているいしかわスポーツ・レクリエーション交流大会。 開会式には、スポーツ愛好家や家族連れなど多くの人が参加しました。 オープニングイベントでは、大相撲で活躍した穴水町出身の元小結・遠藤の北陣親方がステージに立ち、現役時代のエピソードやふるさと石川への思いを語りました。 ■北陣親方: 「(能登で)生活し ...
NHK西会津町 田植え前にボランティアが農業用水路の清掃活動
NHK 26日 18:59
... およそ500人の住民のうち50代以下が30人ほどしかおらず、高齢化が進んでいます。 農業用の施設の保全など体力を必要とする作業の人手の確保が課題となっていて、26日は県内外から大学生などおよそ30人が参加して田植えを前に水路の清掃を行いました。 作業は地区にある6つの集落で行われ、このうち「中町集落」では、学生と地元の住民が協力してため池から集落までの長さ5キロほどの水路にたまった落ち葉や泥などを ...
NHK秋田市で人とクマとの共生目指すフォーラム
NHK 26日 18:55
... 組む必要があると訴えていました。 このあと、県の担当職員がクマの対策には防災と同じように「自助・共助・公助」が当てはまるとして、地域や行政、そして住民が一体となってクリやカキの木を適切に管理するなどクマを寄せつけない取り組みを進めてほしいと呼びかけていました。 講演会に参加した70代の男性は「クマを目撃したら地域で情報を共有しあうなど被害を減らせるように共助を大切にしていきたい」と話していました。
京都新聞京都府京丹波町で山の恵み満喫 新緑の里山巡り、揚げたての山菜天ぷらに舌鼓 そのお味は?
京都新聞 26日 18:50
新緑の里山を巡る散策と、旬の山の幸を味わう催しが26日、京都府京丹波町下山の黒瀬ふれあいセンターで行われた。参加者はさわやかな汗をかいた後…
熊本日日新聞進路「自らつくるもの」 高校生、熊本市でキャリアについて学ぶ 国際ソロプチミスト熊本
熊本日日新聞 26日 18:48
女性の生活向上を目指して活動するボランティア団体「国際ソロプチミスト熊本」は26日、県内の女子高校生らの将来性を広げるキャリアサポートプログラムを熊本市中央区の県民交流館パレアで開いた。 高校1~3年生43人が参加。国際協力機構(JI...
NHK高知 大型連休に合わせて7チームがよさこいを披露
NHK 26日 18:46
... 高知市の商店街でよさこいチームが踊りを披露しました。 この催しは、市の観光協会などが県外から多くの人出が見込まれる大型連休の時期に合わせて、高知市のはりまや橋商店街で開きました。 去年のよさこい祭りに参加した合わせて7つのチームが演舞を行い、このうち去年金賞を受賞したチーム、「十人十彩」は、赤と青をベースに花の柄がちりばめられた2種類の衣装に身を包み、優雅で息のそろった踊りを披露しました。 また、 ...
FNN : フジテレビ「もしなれるならバス運転士になってみたい」 仙台市営バス運転士不足解消へ 運転体験会
FNN : フジテレビ 26日 18:45
... 前に出してからゆっくり(ハンドル)切っていきましょう」 この体験会は、今後人手不足が懸念される仙台市営バスの運転士を確保しようと、仙台市交通局が開いたものです。 26日は、大学生から社会人まで16人が参加し、実際にバスを運転した後、現役の運転士から働き方などの説明を受けました。 運転体験をした人「自分ももしなれるなら(バス運転士に)なってみたいと思った」 仙台市交通局総務課佐藤裕大課長「バス事業を ...