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5,161件中11ページ目の検索結果(0.289秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
TBSテレビ宗忠神社「御神幸」初の一般公募 4月5日(日)こども神輿 鼓笛隊 巫女など【岡山】
TBSテレビ 4日 09:46
岡山市北区の宗忠神社は、伝統行事「御神幸(ごしんこう)」の参加者をはじめて一般から募集しています。 岡山に春を告げる「御神幸」 「御神幸」は、平安装束に身を包んだ300人の行列が巡行し、岡山の春の風物詩として親しまれています。明治18年に大元宗忠神社が鎮座したことを記念して、その翌年から行われ、今年、欽行140年を迎えます。 今年は4月5日(日)午前8時半に岡山市北区上中野の宗忠神社を出発し、後楽 ...
山形新聞雪と眺望、冬の楽しみ 米沢で斜平山カンカン渡り
山形新聞 4日 09:43
雪を踏みしめながら進む参加者=米沢市 冬山歩きを楽しむ「斜平(なでら)山雪上トレッキング(カンカン渡り)」が1日、米沢市南西部に位置する…
中国新聞「今はチャーチル時代ではない」
中国新聞 4日 09:21
... ャゴス諸島のディエゴガルシア島にある米英共同基地を当初使えなかったことを指摘し「米軍機が余計な飛行時間を費やす羽目になった」と批判した。 スターマー氏は2日の議会演説で米イスラエルによるイラン攻撃への参加を否定。攻撃は国際法違反に当たるとの認識を示唆し、米国と一定の距離を置いた。 この記事はいかがでしたか? 関心がある:2 LINE x クリップした記事は マイニュースで読めます クリップを解除し ...
十勝毎日新聞まちかど写真館(2月27日~3月5日)
十勝毎日新聞 4日 09:02
十勝の日常風景を、本紙カメラマンの視点で切り取った“写真集"です。心がほんわかするカットやプロならではのアングルがいっぱい。ちょっとのぞいてみてください!(随時更新) 皆既月食は見えないけれど。らせん階段を上がり天文台を見学(3日、帯広児童会館で。塩原真撮影) 天体望遠鏡のある天文台を見学する参加者(3日、帯広児童会館で。塩原真撮影)
宮古毎日新聞ガソリンの安定供給へ/多良間村 コンテナ型SSが開所
宮古毎日新聞 4日 09:00
... 【多良間】多良間興産(知念淳子代表)はこのほど、運営する多良間給油所にコンテナ型SS(サービスステーション)2基を導入した。県内初で、全国の離島でも初めて。2日、同社や多良間村、経済産業省など関係者が参加して開所式を行い、ガソリンの安定供給による村民生活の充実を期待した。 記事の全文をお読みになりたい方は、宮古毎日新聞電子版のご購読をお勧めします。 まずは2週間、無料でお試しください。 無料試読お ...
京都新聞スマホやゲームを使うルールを守るための工夫は? 京都府福知山市の大学で話し合い
京都新聞 4日 09:00
ゲームやネット動画を楽しむ上でのルールを考える学習会「大学生と! 親子で作戦会議」が、京都府福知山市堀の福知山公立大で開かれた。参加した親…
佐賀新聞「こどもの権利条例」佐賀県内にも 制定目指し、有志が交流会
佐賀新聞 4日 09:00
... 志の会が小城市内で初めての対面交流会を開き、教員、市町議員、弁護士や児童ら44人が参加した。 画像を拡大する 佐賀県版「こどもの権利条例」制定を目指して開かれた初の対面交流会=小城市のゆめぷらっと小城 画像を拡大する 子どもの意見を条例に反映させるためのアイデアに、賛同を示す印を付ける参加者 子どもが安心して暮らし、参加できる社会を実現するための基本理念や制度などを定める佐賀県版の「こどもの権利条 ...
徳島新聞県が講演会参加者の個人情報を漏えい
徳島新聞 4日 08:56
徳島県は3日、徳島市で4日に開催する「ネオジム磁石」開発者・佐川眞人氏の講演会に参加を申し込ん… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り119文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見逃さない サービス内容や料金をもっと詳しく
高知新聞1位に輝いたのは? 高知県内4河川のアユ味比べ 四万十市で「利き鮎会」
高知新聞 4日 08:39
... 四万十川など県内4河川のアユを食べ比べる「四万十にしとさ利き鮎会」がこのほど、四万十市西土佐江川崎の道の駅「よって西土佐」で開かれ、応募で集まった家族連れら県内外の26人が、河川によって異なる味の違いを楽しんだ。 四万十川西部漁協鮎市場の主催で3回目。1日は四万十川本流、安田川、奈半利川、仁淀川のアユの塩焼きを食べ、「香り」「食感」「味」の3部門について3段階で評価した。 参加者たちは「どれも…
岐阜新聞ニホンザルの群れの動き検証、岐阜大生も対策協力 県庁で政策オリンピック報告会
岐阜新聞 4日 08:39
ニホンザル対策に取り組んだ各団体と参加者が意見交換した成果報告会=県庁 岐阜県が地域の課題解決策を募った「政策オリンピック」の成果報告会が3日、県庁で始まった。初日は「ニホンザル対策のモデル構築」で支援を受けた5団体が、3カ年計画の初年度の成果として発表。衛星利用測位システム(GPS)を活用したり、学生を...
高知新聞夜空に赤銅色の月 半年ぶり皆既月食 高知県庁から観測
高知新聞 4日 08:38
県庁屋上での観測会で、半年ぶりに現れた皆既月食を見上げる参加者(3日午後8時5分ごろ、高知県庁から多重露光で森本敦士撮影) 満月が地球の影と重なる皆既月食が3日夜にあり、高知県内でも夜空に赤銅色の月が現れた。国内での観測は2025年9月以来、半年ぶり。 午後6時50分ごろ、地球が太陽と月の間に入って月の一部が欠ける部分食がスタート。同8時ごろには、高知市上空に浮かんだ月が全て地球の影に入る皆既食に ...
岐阜新聞JR高山駅西の多機能施設、高山市が公募プロポーザル中止 参加表明の事業者辞退
岐阜新聞 4日 08:22
複合・多機能施設の整備予定地=高山市昭和町 高山市がJR高山駅西地区に整備を計画する複合・多機能施設に関し、市は3日、設計・施工事業者を募集する公募型プロポーザルを中止した。参加表明していた事業者から応募辞退届が提出され、応募者がゼロになったため。 市は、駅前の...
東京新聞前橋テルサ「再生進めたい」 市民ら120人参加 活用テーマにシンポ
東京新聞 4日 08:05
パネルディスカッションを聞く市民ら=いずれも前橋市で 2023年3月に閉館した前橋市所有の複合施設「前橋テルサ」(千代田町)の活用をテーマにしたシンポジウムが2日夜、同市の前橋プラザ元気21で開かれた。地元の前橋中心商店街協同組合の主催。講演やパネルディスカッションがあり、市民ら約120人が耳を傾けた。 講演は再生建築研究所(東京)の神本豊秋代表らが登壇。神本さんは自社が手がけた東京・渋谷のビルを ...
雲南経済新聞雲南・奥出雲葡萄園で年に一度の「まき割り」 市内外から20人超が参加
雲南経済新聞 4日 08:03
... けられた丸太をまき割りのおのを持って待つ参加者のところへフォークリフトで運んだり、集まったみんなで準備作業を行った。 市内外から集まった一般の人たちは、用意されたおのを手に少し感覚を空けて散らばり、大きく切り分けた丸太をもらうと早速、まき割りに挑戦した。毎年参加し今回で11回目となるという女性は慣れた手つきで土台に丸太をのせ、次から次へと割っていく。今年初めて参加したという女性は、最初にまき割りを ...
茨城新聞MLB主催、少年野球イベント 取手で5月16日 茨城県内初 ゲストに元選手
茨城新聞 4日 08:00
... た。 イベント名は「MLBプレイボール・イン取手」。FUYOUアリーナ藤代(藤代スポーツセンター)野球場と体育館を会場にする。野球体験は5~10歳を対象に合計500人を募集する。 ゲストは未定だが、これまで五十嵐亮太さんや岩隈久志さんらが参加している。MLBが保有する記念品の展示や記念撮影スポットも設置し、本場の雰囲気を味わえる。 参加費無料。野球体験は申し込みが必要で、4月から受け付け開始する。
佐賀新聞京都でPR「佐賀さいこう! ラグジュアリーナイト」 佐賀県の食や文化をアピール
佐賀新聞 4日 08:00
... 力をアピールした。 参加者はみつせ鶏のコンソメスープ、クエのムニエル、佐賀牛サーロインのグリエ、いちごさんのデザートなど佐賀県産の食材を使ったディナーを堪能し、有田焼や唐津焼の陶片からアクセサリーを作る「金継ぎジュエリー」を体験した。写真家の水田秀樹氏が撮影した佐賀の日常を編集した動画も視聴した。 山口祥義知事も登壇して佐賀県の歴史、文化、食を紹介し、県政の最新の動向を説明した。参加者からは「佐賀 ...
高崎前橋経済新聞群馬「ウッドクラフト」展 県内の木工作家、大型作品含む展示販売
高崎前橋経済新聞 4日 08:00
... 物、楽器・おもちゃ・パズルなど合計百数十点。価格はダイニングテーブル25万円前後~、チェア7万円前後~。 3月7日・8日にはワークショップ「お箸作り」を開催する。1膳500円。「磨いて塗るだけ」誰でも参加できる。当日受付。 引田さん(群馬県ウッドクラフト作家協会長)は「作品に触れることができ、作家と直接話せる。使い捨てではない本物のぬくもりを感じに足を運んでもらえたら」と来場を呼びかける。 開催時 ...
Lmaga.jp懐かしのキャラが令和に復活…USJに10年ぶり、ファン熱狂「もう会えないかと思ってた」
Lmaga.jp 4日 08:00
... 。 ■ ファンの熱量たっぷり、SNSでも「ヤバイ」と話題に 3月3日、先駆けておこなわれたグリーティングには両作のファンが集結した。ジェイク&エルウッド兄弟との写真撮影を楽しんだ2人組は当時もショーに参加したといい、「初めて2人で来た時は、ちょうどショーがやっていた時で。今回グリーティングができると知って、もう一番にコレ!と選びました」と懐かしそうに振りかえった。 熱烈な作品ファンのせいのすけさん ...
東京新聞<行ってみたら>JRエキナカでサステナブルフェア 廃棄される食材 おいしく 廃麦でベーコンエッグバーガー
東京新聞 4日 07:42
... れる食材をおいしく生まれ変わらせるサステナブルフェア「ぐるぐる、つなげる」フェアが、JR秋葉原など8館のエキナカ商業施設・エキュートなどで開催されている。第1弾「おいしいめぐみ」は29日まで、11店が参加し、ハンバーガーやスイーツなど33種の循環型メニューを展開する。(宇田川雅子) エキュート秋葉原の洋菓子店「ランメイシャスイーツファクトリー」では、廃棄されるパンの一部を冷凍保存し、飼料として再加 ...
中野経済新聞7度の和太鼓個人日本一に輝く鷹さん率いる「和太鼓 暁」、中野で凱旋公演
中野経済新聞 4日 07:41
... ても3回の日本一に輝く。現在は「鷹-TAKA-」さんの和太鼓プロジェクトとしてコンサ-トごとにメンバーを選定しており、今回は昨年のメンバーの小林美優さん、鈴木海さんのほか、奥村魅音さん、大槻駿太さんが参加する。 鷹さんは「結成の地『中野』での公演は特別な思いがあり、いつも以上に感謝の気持ちを込めて臨ませていただく。今年は書道、しの笛に加え、大太鼓のそろい打ちも披露。まさに『打』の暁ワールドを体感し ...
東京新聞バスケ観ながら交流しよう! 「ちば部」が新チーム 18日まで参加募る
東京新聞 4日 07:35
若者の仲間づくりや出会いの場を創出する千葉県の「ちば部」は、新たに「チームバスケ」=写真、県提供=を立ち上げ、28日、県内を本拠地にするプロチーム同士の対戦「アルティーリ千葉VS千葉ジェッツ」のライブビューイング観戦イベントを行う。 開催場所は、千葉市中央区中央港の複合施設ケーズハーバー1階「PIER-01」。ライブビューイング会場に...
東京新聞宗教を理解して子ども守って 「ありのままに過ごせる権利を」 藤沢・モスク建設巡り教員ら学習会
東京新聞 4日 07:31
... 呼びかけた林さん=藤沢市で イスラム教徒(ムスリム)の礼拝所「モスク」の建設を巡って反対運動が起きている神奈川県藤沢市で、イスラム教を理解するための学習会が開かれた。市内の小中学校の教員ら60人以上が参加し、ムスリムの子どもたちが安心して学校生活を送ることができるよう、宗教上の理由で配慮すべき事柄や法律に裏付けされた対応の仕方を学んだ。(吉岡潤) 会は「みんな一緒にここで暮らそう~イスラムの子ども ...
福井新聞冬季パラリンピック 対立超え勝負に挑む姿を
福井新聞 4日 07:30
... 、国を代表する形での参加となる。パラリンピックでロシア国旗が掲げられるのは2014年ソチ冬季大会以来だ。 ロシアの侵攻開始から4年が過ぎても戦闘は続き、和平協議に進展は見られない。先月末には米国とイスラエルによるイラン攻撃も始まった。ともに、昨秋の国連総会で採択された「五輪休戦決議」など歯牙にも掛けない暴挙だろう。分断をさらに深めることにならないか懸念が募る。 国としてのロシア参加が認められたこと ...
東京新聞成人した障害者に学びの場 世田谷に「夢育て農園」開園 農作業で成長の喜び実践
東京新聞 4日 07:20
グランドオープンデーに、畑で収穫体験をする参加者=いずれも世田谷区で 知的障害者や発達障害者の生涯学習を農作業などを通じて支援する「夢育て農園ちとから」が東京都世田谷区上祖師谷2にオープンした。主に10代、20代の知的障害者らが対象。障害者らへの支援が手薄になる「18歳の壁」を越え、学びと成長の喜びを実践する場という。(星野恵一) 運営する株式会社「夢育て」の代表、前川哲弥さん(63)は、知的障害 ...
東京新聞福島・浪江を歌の力で支援 高田馬場・歌声喫茶で11日イベント 定員50人 参加者募る
東京新聞 4日 07:16
2011年の東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から15年となる11日、東京都新宿区高田馬場の「歌声喫茶ともしび」で、被災地を歌の力で支援しようというイベント「原発事故を忘れない 3・11ともしびの集い」が開かれる。 原発事故で全住民の避難を余儀なくさせられた福島県浪江町。15年たつ今も町の面積の8割弱が帰還困難区域のままだ。その区域の中でも放射能汚染が深刻な赤宇木(あこうぎ)地区で生まれ育った ...
Lmaga.jp「懐かしい」オリックス公式ショップが“近鉄百貨店"に…ファンから感慨の声
Lmaga.jp 4日 07:15
... 8日〜無くなり次第終了)。 さらに3月21日には、2024年に勇退した球団アンバサダーのT-岡田氏による『スペシャルトークショー&サイン会』を開催。当日ショップで税込1万円以上購入すると、希望者にサイン会への参加券が配布される(先着50名)。※トークショー観覧についての整理券配布はなし 「オリックス・バファローズ公認ショップ あべのハルカス店」は、あべのハルカス近鉄本店タワー館2階にオープンする。
東京新聞<私の東京物語>渡辺一枝(8) ボランティアとして福島へ
東京新聞 4日 07:10
... 絶する状況下で人々はどう過ごしているのか、過ごせているのか、生活の実態や声に触れたかった。そして、そんな自分の「好奇心」で福島に行くことなど、許されないと思ってはいた。 7月に岩手・花巻に行く用事が生じ、用事を済ませてからボランティアに参加し、私にもできることがあった。それならボランティアとして福島に行こうと思った。そして南相馬市のビジネスホテル六角に宿を取り、市のボランティアセンターに登録...
朝日新聞障害者のアート展、10回目の開催 今年は3会場、大阪・寝屋川
朝日新聞 4日 07:07
... が制作した絵画などを展示する「ハート・アート展」が3月8~28日、大阪府寝屋川市で開かれる。コロナ禍を除き毎年開催しており、今回で10回目。市内三つの会場で期間を分けて展示される。 同展は障害者の社会参加を支援する「Club E&T」などの主催。地元の精神科クリニックや病院、障害者の地域生活支援を行っている社会福祉法人、NPO法人「寝屋川市民たすけあいの会」などで構成されている。 障害のある人たち ...
NHKアライグマの捕獲方法などを学んでもらう講習会 石川 小松
NHK 4日 07:06
アライグマによる農作物などへの被害を防ごうと、わなを使った捕獲方法などを学んでもらう講習会が小松市で開かれました。 この講習会は3日、石川県と小松市が開き、農家など40人が参加しました。 はじめに、アライグマの生態や分布についての講義が行われ、アライグマは夜行性で水辺を中心に行動し、農作物を食い荒らしたり、建物の屋根裏に侵入したりすることや、石川県内では小松市を含む南加賀地域を中心に多く生息してい ...
赤坂経済新聞赤坂に「Bar88」 コンサル会社経営者が出店
赤坂経済新聞 4日 07:00
... 。土曜・日曜・祝日定休。 地図を見る 食べる 赤坂で「赤坂茜彩」 街を「江戸情緒」に装飾、文化体験イベントも 見る・遊ぶ 赤坂Bizタワーで氷川山車&江戸型山車人形展示 2カ月限定 見る・遊ぶ 赤坂エリアで「赤坂パレード」 氷川山車「猿」と芸者が練り歩く 暮らす・働く 赤坂小児童が赤坂通りの花の植え替え 商店会主催の清掃にも参加 買う 赤坂の書店「双子のライオン堂」閉店へ 年末まで営業、今後は未定
佐賀新聞大切な人への思いを考える 東日本大震災15年 3月7日に親子新聞教室
佐賀新聞 4日 07:00
... 伝えたいか」を尋ね、命の尊さなどについて考える。参加者を募集している。参加費は無料。 岩手日報社(盛岡市)が昨年3月11日に公開した「最後だとわかっていたなら教育プログラム」を活用、多久市の東原庠舎中央校副校長で、NIE(教育に新聞を)アドバイザーの光武正夫さんが講師を務める。 小学5年生以上の子どもと保護者が対象。NIEや道徳教育に関心がある教職員の参加も受け付ける。定員は30人。佐賀新聞社4階 ...
朝日新聞来年統合の栃木県立高校吹奏楽部、部員は3年生2人 集大成の演奏会
朝日新聞 4日 07:00
... 沼南高(鹿沼市)吹奏楽部が3月21日、第12回定期演奏会を開催する。2013年に東日本学校吹奏楽大会で金賞を受賞した実績があるが、27年に他校と統合するため、新年度に部員が入らなければ現役「鹿南」生の参加は今回で最後となる。2人は「(会場を)いっぱいにしたい」と意気込む。 その2人は、部長の木村姫和(ひより)さんと副部長の高橋優樹(ゆき)さん。「仲はいいのですか?」と尋ねると、「めっちゃ!」とそろ ...
滋賀報知新聞自転車で中山道宿場めぐり デジタルスタンプラリー開催中
滋賀報知新聞 4日 07:00
... 」(主催・滋賀プラス・サイクル推進協議会、歴史街道推進協議会)が22日まで開催されている。 スマートフォンなどにビワイチサイクリングナビアプリをダウンロードし、アプリ内の専用バナーからスタンプラリーに参加。県内に9か所ある中山道の宿場町を自転車で巡り、指定された場所でポイントを入手するとポイントに応じ、抽選で近江牛をはじめ、メロン飴とショウガ飴(守山市)、びんてまりストラップ(愛荘町)など、地域の ...
TBSテレビ国内に4台“超レア"なマシンも…心揺さぶる大人の社会科見学、トンネル工事現場や橋の主塔などインフラツアーが人気!今村翔吾さん「技術の進化まで見せたら…」
TBSテレビ 4日 07:00
... 学 観光地でもない、誰も知らない、誰も行かない、ニッチな場所にある「絶景」を訪ねるツアーが、いま人気です! 北海道開発局担当者の事前ガイダンス 「概要を説明してそのあと現場へ案内します」 そのツアーに参加するためには、事前にガイダンスを受け、ヘルメットと防塵マスク、軍手を着用しなくてはなりません。いったい、どこへ向かうのか? 麻原衣桜記者 「こちらはトンネルを掘り進めるのに、必要な自由断面掘削機と ...
滋賀報知新聞ワールドマスターズゲームズ2027関西 参加エントリー開始
滋賀報知新聞 4日 07:00
... リー開始を紹介する三日月知事 【関西】 おおむね30歳以上であれば誰でも参加できる世界的な生涯スポーツの総合競技大会「ワールドマスターズゲームズ2027関西」の参加エントリーが2日から始まった。定例記者会見で紹介した三日月大造知事は「国内外から約5万人の参加を目標とする生涯スポーツの祭典。是非、予定や各競技の日程を確認・調整して参加してほしい」と呼びかけた。 同大会はスイス・ローザンヌに本部を置く ...
滋賀報知新聞ヤマトサンショウウオ観察会 28日
滋賀報知新聞 4日 07:00
【東近江】 里山保全活動団体の遊林会は、ヤマトサンショウウオの観察会を28日(午前9時半~午後0時半)に開き、参加者を募集している。 対象は小学生以上。定員は10人。料金1人3千円。場所は東近江市布引の森ネイチャーセンター。申し込みと問い合わせは、同センター(TEL0748―29―3411)へ。
わかやま新報健康と幸せ願い木舟に 加太淡嶋神社でひな流し
わかやま新報 4日 06:57
... 歌山市から来た70代の女性は「毎年来ています。天気が心配でしたが開催されて良かった。たくさんのひな人形に圧倒されました」、大阪府から家族で訪れた50代の女性は「(木舟は)重かったですが、伝統的な行事に参加できてうれしい」とほほ笑んだ。 本殿のひな人形は29日まで飾られ、木舟は旧暦の桃の節句・4月3日までに海に流されるという。前田宮司は「無事に開催できて良かったです。ことしも皆さまの健康と幸せを祈願 ...
佐賀新聞「スマホをやめて」より親子での話し合いを ネットと子育て、スマホ時代の付き合い方 佐賀県がセミナー
佐賀新聞 4日 06:30
... ミナーが2月28日、佐賀市で開かれた。未就学児の保護者ら約30人が参加し、スマホの長時間利用が子どもの発達に及ぼす影響や、スマホ時代の子育てについて理解を深めた。 画像を拡大する スマートフォンが子どもの発達に与える影響などを話す福田遼さん(右)と秋山仁志さん=佐賀市のバルーナーズカフェ 画像を拡大する 未就学児の保護者ら約30人が参加したセミナー。質疑応答もあった スマートフォンに触れる機会が増 ...
東海テレビイラン含む中東諸国が参加予定…今年9月に開幕するアジア大会 OCAの調整委員会「状況を注視している」
東海テレビ 4日 06:18
... 会が3日、名古屋市で開かれ、タヤブ委員長が会見しました。 アメリカとイスラエルによるイラン攻撃を受けた中東情勢の緊迫について、タヤブ委員長は5か月後の大会の運営に大きな影響はないとの見方を示した上で、各国のオリンピック委員会と連携し状況を注視していると話しました。 大会にはイランを含む複数の中東諸国が参加を予定していますが、組織委員会によりますと、現時点で参加見送りなどの連絡はないということです。
信濃毎日新聞昨冬にもスノーモービル事故で女性が骨折 白馬村の体験ツアー運営会社が関係
信濃毎日新聞 4日 06:05
女児の死亡事故が起きた平川の河川敷周辺=1日午後0時半ごろ、白馬村 北安曇郡白馬村北城でスノーモービルが横転し、女児が死亡した2月28日の事故を巡り、女児が参加した体験ツアーの運営会社「ポップ」(白馬村)が絡むスノーモービルの事故が昨冬にも現場付近で起きていたことが3日、捜査関係者への取材で分かった。一帯では、安全に不安を感じた住民が2024年からツアーの見直しを求めてきたが、運営体制に大きな変化 ...
熱海経済新聞熱海の「SEACLIFF蒸溜所」がオリジナルジン作りの体験セミナー
熱海経済新聞 4日 06:04
... 溜(じょうりゅう)所」(熱海市清水町)が2月22日、オリジナルのクラフトジンを作る体験プログラム「マイブレンド・ジン・セミナー」を行った。 「マイブレンド・ジン・セミナー」を楽しんだ参加者 [広告] 同プログラムでは、参加者が複数のスピリッツやボタニカルを組み合わせ、自分だけのジンをブレンドできる。昨年9月に常連客を中心に試験的に開いたところ好評で、本格的なサービスとして開始。週末に開催し、観光客 ...
西日本新聞フットボールU12国際育成大会 3月29、30日に佐賀市で開催...
西日本新聞 4日 06:00
... 大会「第1回 九州オランダチャレンジ杯 in SAGA」を29、30日に佐賀市で開催する。大会への参加チーム(一般公募枠)を募集しており、申し込みは専用フォーム=QRコード=から受け付けている。 ▶ 小野伸二さんら元プロサッカー選手が福岡・久留米市で指導 大会には、九州・沖縄からU-12の計16チームが参加予定。29日は佐賀市民運動広場、30日はSAGAスタジアム陸上競技場を会場に、予選リーグと決 ...
静岡新聞記者コラム「清流」 “性別の壁"の現在地 東部総局・中村綾子
静岡新聞 4日 06:00
「女性だけが任される仕事がある」「飲み会で上司の横に座らされた」-。いずれもジェンダー・ギャップをテーマに沼津市で開かれた催しで、参加者が職場で感じる“性別の壁"に挙げた事例だ。今どきそれは…と驚く内容も。県外の地方都市から転勤したという男性は「女性がお弁当の注文係になっていて驚いた」と話した。国際…
信濃毎日新聞〈社説〉雪原の事故多発 訪日客の安全を守らねば
信濃毎日新聞 4日 06:00
... 故は、白馬村内の事業者が行う体験ツアー中に起きた。雪道の上り坂でカーブを曲がる際に、母親が運転する1台がのり面に乗り上げて横転し、同乗していた8歳の小学生が下敷きになった。 積雪の状況や地形は、ツアー参加者の技術に合っていたか。子どもを同乗させることは適当だったのか。検証が必要だ。 さらに事故が起きた雪道は、工事用の資材運搬路で一般車両の通行が禁止されていたものの、事業者は道路管理者に無断で使って ...
静岡新聞沼津でアルコール依存症克服へ体験語る会開催へ 7日、参加無料
静岡新聞 4日 06:00
アルコール依存症からの回復を目指す自助組織「AA沼津グループ」は7日午前10時から、「アルコールからの解放-新しい人生を探して」と題した語る会を沼津市高島本町の沼津労政会館で開く。悩みを抱える本人や家族らが対象。メンバーが自身の克服体験を語るほか、医療関係者がアルコールとの向き合い方について紹介する…
静岡新聞静岡市教育委員会、保護者の過度な要求対処へ顧問弁護士配置 2026年度方針
静岡新聞 4日 06:00
静岡市教育委員会の増田浩一教育局長は2026年度、学校案件を担当する顧問弁護士を新たに雇用し、保護者からの過度な要求に対処する方針を示した。早期からの交渉への参加や継続的な法的支援が必要な事案が増えていることが背景にある。長島氏への答弁。学校現場で法的観点から判断が必要な事案が増え、市は県弁護士会の…
西日本新聞佐賀・上峰産ブランド米で地酒 「鎮西八郎」仕込み始まる
西日本新聞 4日 06:00
... が、コメの価格高騰を受けて価格の変動を見極める必要があり、仕込みの時期がずれ込んだ。これまでは主に純米大吟醸だったが、価格を抑えるため、今回は特別純米に切り替えた。 作業2日目の2月28日は団員5人が参加。杜氏(とうじ)の指導を受けながら、酵母を振りかけて一晩寝かせた蒸し米を手でほぐし、箱に小分けする作業に当たった。仕込みは3月中旬まで続く予定で、奉仕団の西村一守プロデューサーは「コメの価格高騰で ...
西日本新聞熊本・水俣市で「闘士」川本さんしのぶ咆哮忌 「現場を見る」姿勢...
西日本新聞 4日 06:00
... 俣病患者や被害者の補償、救済運動の先頭に立ち、「闘士」と呼ばれた故川本輝夫さんをしのぶ「咆哮(ほうこう)忌」が2月15日、熊本県水俣市であった。遺族や親交があった支援者や水俣病行政の担当者ら約40人が参加し、功績や思い出を語り合った。 ▶ 「泣くよか笑え」両親の教え胸に 水俣病犠牲者慰霊式 患者・遺族代表の杉本実さんが「祈りの言葉」 咆哮忌は、1999年2月18日に67歳で他界した川本さんの命日前 ...
西日本新聞熊本・荒尾市の小中学生21人 ノリの手すきに挑戦 「世界湿地の...
西日本新聞 4日 06:00
... 験が干潟に臨む荒尾干潟水鳥・湿地センターであった。干潟の恵みを知ってもらおうと、官民組織「荒尾干潟保全・賢明利活用協議会」が「世界湿地の日」(2月2日)にちなんで毎年開いており、市内の小中学生21人が参加した。 ▶ 熊本・荒尾干潟をみんなで守ろう 伝統漁法に挑戦や「テーラー」体験乗車 原料のノリは荒尾漁協が提供し、協議会のボランティアが作業を指導。子どもたちは、細かく刻んで水と混ぜられたノリを升で ...
西日本新聞賃上げなど訴え 連合福岡が春闘の決起集会
西日本新聞 4日 06:00
春闘の本格交渉を前に、連合福岡は2月28日、福岡市博多区の冷泉公園で決起集会を開いた。連合傘下の組合員ら約2千人が参加し、賃上げや労働条件の改善を訴えた。 ▶ 【春闘2026】九州の主要労組、最高水準の賃上げ要求継続 中小への波及が焦点に 連合福岡の吉村淳治会長は「物価高で実質賃金は...
西日本新聞佐賀・長崎「焼き物の里」深掘り 観光情報誌「SとN」第9号 佐...
西日本新聞 4日 06:00
... 人的に「心に残ったもの」や「かったもの」の紹介にも紙幅を割いた。 完成を記念したトークイベントが2月21日、誌面にも登場した伊万里市の「リブ・コーヒー・イマリ」で開かれ、九州内外から愛読者ら約40人が参加した。 登壇した関係者からは、「器の話ばかりそんなに読みたいのかなと思って(取材を)始めたが、窯元巡りが楽しくなってしまい、やはりこの四つのまちらしい内容になった」「実際に読んだ方が現地を旅する時 ...
西日本新聞西日本久留米王位戦の参加者募集 3月15日に福岡都市圏地区予選会
西日本新聞 4日 06:00
... う「第49期西日本久留米王位戦」(西日本新聞社主催)の福岡都市圏地区の予選会が15日午前10時から、大野城市栄町の福岡将棋会館で開かれる。参加者を募集中。 ▶ 将棋の西日本久留米王位戦、福岡・大野城市の高3が連覇 予選会は都市圏在住のアマチュアが対象。定員64人で参加費は2000円。年齢制限はない。予選リーグや決勝トーナメントを経て、上位2人が地区代表として5月10日に久留米市で開かれる本大会に出 ...
静岡新聞富士宮で「食のマッチング交流会」 36事業者が協働の可能性探る
静岡新聞 4日 06:00
富士宮市による食のマッチング交流会が2日夜、同市のエキマエチャレンジハウス「チリン」で開かれた。市内の生産者や飲食店、報道、金融など36事業者が富士宮の食文化発展に向けた協働の可能性を語り合った。参加者は各自の商品を持ち寄り、試食をしながらアイデアを出し合った。生産環境に対するこだわりや調理法の工夫…
静岡新聞もし航行中の旅客船で火災が起きたら…清水港で海難救助訓練 60人参加、相互協力体制確認
静岡新聞 4日 06:00
静岡県旅客船協会は2日、清水港で海難救助訓練を行った。清水海上保安部や清水署、静岡市消防局など関係機関の約60人が参加し、相互協力体制を確認した。訓練は、富士山清水港クルーズ(静岡市清水区)の旅客船「オーシャンプリンセス」で遊覧航行中に火災が発生した-との想定で実施。参加者は乗客役となって2階デッキ…
静岡新聞掛川・二の丸茶室で「雛茶会」 春感じて抹茶楽しむ
静岡新聞 4日 06:00
掛川市の二の丸茶室は1日、「雛(ひな)茶会」を開いた。参加者はひし餅を食べた後、春の訪れを喜び合いながら地元産の抹茶を味わった。茶室の床の間には、雛が描かれた掛け軸や季節の植物であるふきのとうとネコヤナギがしつらえられたほか、子どもの成長を願う市松人形などが飾られた。 二の丸茶室は2002年に掛川城…
静岡新聞自分の「死」どう考える? 静岡市葵区で延命治療や終活議論 団塊創業塾が「ピンピンコロリ研究会」
静岡新聞 4日 06:00
高齢者の支え合い活動に取り組むNPO法人静岡団塊創業塾は28日、高齢者を対象にした定期勉強会「ピンピンコロリ研究会」を静岡市葵区で開いた。これまでは健康維持の「ピンピン」を重視してきたが、どのように死を迎えるのかという「コロリ」を初めてテーマに取り上げた。参加した70~80代が延命治療や葬儀、遺産相…
西日本新聞佐賀・伊万里市の「高校応援団」が活動報告会 講演や職場体験「地...
西日本新聞 4日 06:00
... 意識醸成と、地元での就職率向上を目指した「同市高校応援団」の活動報告会が、市役所であった。応援団は市の呼びかけで2025年5月に発足し、市内の民間事業者を中心に61団体が参加。これまで企画した講演会や職場体験に延べ730人の生徒が参加したことなどが報告された。 ▶ 総合計画肴に意見交換 市が25年度に始めた高等学校支援事業の一環。市内にある伊万里、伊万里実業、敬徳の3高校と地域をつなぐため、「ワン ...
南日本新聞鹿児島「おはら祭」参加拒否訴訟 地裁却下不服として旧統一教会信者が控訴
南日本新聞 4日 06:00
... 年の鹿児島市「おはら祭」への参加を拒否されたのは信教の自由に反するとして、市に処分取り消しを求めた訴訟で、原告の70代男性信者は3日、訴えを却下した鹿児島地裁判決を不服として福岡高裁宮崎支部へ控訴した。 原告らは有志団体として参加を申し込んだが、主催するおはら祭振興会が認めず、24年に続き参加できなかった。地裁判決は「祭りはすでに終了し、回復できる法的利益はない」と指摘。参加可否は毎年判断されるこ ...
静岡新聞静岡県で始まる「eスポーツ普及戦略」 行政が描くプランとは? 「2026年度を新興元年に」
静岡新聞 4日 06:00
... 」と意気込む。 2月中旬、藤枝市の施設で約10人の中学生が真剣な表情でモニターと向き合っていた。焼津市の地域部活動の一環でeスポーツに取り組む生徒たちだ。週1回施設に集まり、仲間とともに5対5で行う陣取りゲームのスキルアップに取り組んでいる。 参加者の男子生徒の1人は「仲間とコミュニケーションを取りながらプレーできるのが楽しい」とeスポーツの魅力を語る。ただ、練習の成果を発揮する中学生向けの大会…
NHK本部町の郵便局で強盗対応訓練
NHK 4日 05:39
... 便局に強盗が押し入った時、郵便局員や警察官がどう対応するべきか確認するための訓練が、本部町で行われました。 訓練は3日、本部町の本部郵便局で一般客がいる営業時間内に行われ、郵便局員や警察官など14人が参加しました。 この中では、まず、犯人役の男女2人が客を装いながら郵便局に入り、窓口の担当者へ「仲間が持っているペットボトルにガソリンが入っている。変な動きをしたら火をつける。金を袋に入れろ」などと書 ...
STV : 札幌テレビ就活解禁!ドームに290社集結 大規模会社説明会 札幌市
STV : 札幌テレビ 4日 05:38
来年春に卒業する学生の就職活動が解禁となり、札幌の大和ハウスプレミストドームでは大規模な合同会社説明会が行われています。 およそ290社が参加している道内最大級の合同会社説明会にはきのう、学生など800人以上が訪れました。 深刻な人手不足で企業の採用率は4年連続で減少していて、売り手市場の傾向が続いてます。 こうした中、企業側はインターンシップに活路を見出しているといいます。 (マイナビ 原雄一朗 ...
京都新聞旅行者が地域に貢献「再生型観光」京都・丹波で実践へ モニターツアーに選ばれた「美味しい」案とは
京都新聞 4日 05:35
旅行者が地域に貢献する「再生型観光」を京都・丹波で実践するためのアイデア発表会が、京都府亀岡市内で開かれた。4組の参加者が山野草の採取や伝統の踊りの体験など、独創的なプランを提示。住民との結び付きを生む狙いがあり、今月試行するモニターツアーの内容を投票で決定した。 森の京都地域振興社(DMO)が「RE:風土Lab」と題した全5回のプログラムとして催している。会社員や学生ら約20人は昨秋から、
中部経済新聞丸徳G、「はだか祭」開催 社員や取引先350人参加
中部経済新聞 4日 05:10
【尾張】総合物流の丸徳産業(本社稲沢市、久納英治社長)を中核とする丸徳グループは1日、本社で「丸徳...
中日新聞温かな人情に触れて 5月越前大野名水マラソンの参加募る、3月19日まで
中日新聞 4日 05:05
越前大野名水マラソンへの参加を呼びかける事務局メンバー=大野市エキサイト広場総合体育施設で 第62回越前大野名水マラソン(大野市、市教委、市スポーツ協会、中日新聞社、日刊県民福井主催)は5月24日、市役所を発着点とするコースで行われる。今月19日までハーフマラソン、10キロ、5キロ、3キロ、2キロの5種目計26部門で小学生以上の参加者を募っている。 ゲストランナーの小林さん 熱中症対策で今大会から ...
中日新聞子どもたちへ学びと笑顔を 7~8日、皇学館大で「4教ミュージカル」
中日新聞 4日 05:05
... ジカル」。春から教育の道に進む学生たちが、子どもたちに笑顔を届ける。7、8の両日、構内の記念講堂で開かれる本番を前に、練習が大詰めを迎えている。(清水大輔) リハーサルで劇を演じる学生たち=伊勢市の皇学館大で 学生たちの4年間の集大成を披露する場として昭和の時代から続いていて、コロナ禍による中断をはさんで今年で36回目。約60人が参加し、一から作り上げた劇「アリスとことばのまほう」を演じる。...
中日新聞垂井で「腸活」推進へ実験 東京のベンチャー、町の支援受ける
中日新聞 4日 05:05
... による事業の効果検証やデータ収集を町が支援する実証実験プロジェクト「タルイノ」の第1弾として採択された。 (冨沢桃子) 採択書を手にする早野町長(左)ら関係者=垂井町垂井のコネクトベース垂井で 実証実験は子育て世代を対象に進める。「腸活」の効果をテーマとした講演を町内で開き、腸内環境を整える大切さを周知。腸内に生息する細菌(フローラ)検査のデータを収集し、参加しながら健康意識を高めてもらう。...
中日新聞歌や体操でいきいきと 湖西でサロン、浪曲師の天中軒さんが盛り上げる
中日新聞 4日 05:05
... から2人目)の歌に合わせて体操する人たち=湖西市新所の子育て支援センターで 「恋の季節」「高校三年生」といった懐メロや民謡の花笠(はながさ)音頭を天中軒さんが熱唱。「自信を持って声を出して」と促され、参加者も声を出した。 テレビ時代劇「水戸黄門」のオープニング曲「あゝ人生に涙あり」では、天中軒さんが「皆さんも印籠を出して」と同じ動作をするように呼びかけてから「この紋所が目に入らぬか」の決めぜりふで ...
中日新聞農業体験塾の先生は外国人 岡崎の有機農法に取り組む「山田農園」で4月始動
中日新聞 4日 05:05
... で有機農業に取り組む「山田農園」は2019年の創業以来、東南アジアを中心に外国人の採用、育成に力を入れてきた。当初は人手不足を補う狙いだったが、4月からは彼らが「先生」となる新規事業を立ち上げる。企業参加型の農業体験塾「畑のつち曜日」。農業分野の外国人活躍のモデルケースになれるか-。 (高木健吾) 農業塾で先生役を務めるヨガさん(左)、シルフィアさん(右)ら=岡崎市田口町で 2月下旬、岡崎市の山あ ...
毎日新聞雛納祭 木舟担ぎ健康願う 女子参拝者ら参加 和歌山・淡嶋神社 /和歌山
毎日新聞 4日 05:04
人形供養で知られる和歌山市加太の淡嶋神社で3日、「雛納(ひなおさめ)祭」が行われた。 全国から約5000体のひな人形が奉納された。おはらいの後、みこによって2隻の木舟に丁寧に乗せられた。 木舟に触れた女性は健康に過ごせる御利益があるということから、女性参拝者と地元の市立加太中学校1、2年の女子生徒…
毎日新聞人と人、アートでつなぐ 病院、事業所利用者たちの作品展 寝屋川市内3カ所 8日から順次 /大阪
毎日新聞 4日 05:03
寝屋川市内の精神科診療所や病院、福祉サービス事業所の利用者たちによる作品展「第10回寝屋川ハート・アート展」が同市内3カ所で順次開かれる。8日から。 主催するClubE&Tは、NPO法人「寝屋川市民たすけあいの会」や社会福祉法人「みつわ会」などで構成され、精神障害者の社会参加を支援している。節目の今回は展示会場を3カ所に増やし、開催期間をこれまでの3倍の9日間にした。展示するのは絵画や手…
毎日新聞センバツ2026 選手紹介/2 長崎日大/長崎西 /長崎
毎日新聞 4日 05:03
... 梶山風岳遊撃手(2年) 主将として野球部員63人をまとめる。昨秋の県大会や九州大会ではベンチ裏での声掛けに注力し、勝負どころでの適時打などが光った。北九州市出身で親元を離れて寮生活をし、柔道部の朝練に参加して更なる筋力アップを図る。甲子園に向け「勝負どころの一打でチームを助けられるように頑張りたい」と練習に励む。 ◆長崎西 打撃力 練習効率の結晶 岡崎憲信二塁手(1年) 好機を確実にものにする打撃 ...
毎日新聞長崎西、部員ら熱唱 勝利の校歌、誓う センバツ旗授与・壮行会 /長崎
毎日新聞 4日 05:03
... 直太郎主将(2年)は「センバツ旗には全国の高校球児や西高OBの思いが詰まっている。その思いに恥じぬプレーを見せ、西高の校歌を初めて甲子園で歌えるよう頑張る」と誓った。 式典には1、2年生ら約560人が参加。初村一郎校長が「しびれる試合、心を揺さぶる試合を期待している」と語った。 Advertisement バスケットボール部員や水球部員の有志でつくる応援団が「自分を信じ、仲間を信じ、練習を信じ、全 ...
毎日新聞技能グランプリ・かわらぶき部門 京丹後・道家さんが最高賞 同僚職人の支えに感謝 /京都
毎日新聞 4日 05:03
... 技能グランプリは厚生労働省、中央職業能力開発協会、一般社団法人全国技能士会連合会の主催で、今年は大阪市で2月27日~3月2日に開かれた。染色補正、寝具、石工、表具など30職種で全国の予選を突破した熟練の技能士が参加した。 道家さんは府立峰山高を卒業後、京都市内のかわら会社で修業を重ね、3年前に京丹後市に帰郷した。父徹司さん(66)が創業し、瓦屋根や板金などを手がけるセラムの職人として働いている。
毎日新聞避難所でマイナカード活用 アプリで名簿、試み 住民ら参加 名張 /三重
毎日新聞 4日 05:03
... 、各避難所の被災者数や状況を把握する。これまでは紙に記入した情報を基に避難者名簿を作るケースが多かったが、アプリの利用で速く正確に集約できるという。 同庁によると、自前のシステムを費用面などで整備することが難しい自治体も導入しやすいことなどが利点。同様の試みは2025年2月に金沢市で実施され、今回は金沢市より人口の少ない自治体として名張市で行われた。参加住民や自治体の意見をアプリなどに反映させる。
毎日新聞SNS時代「正しい言葉遣い」学んで 卒業記念ミュージカル 皇学館大で7、8日 /三重
毎日新聞 4日 05:03
... の集大成にしようと約1年かけて準備や練習に懸命に取り組んできた。 卒業記念ミュージカルは1985年から毎年度末に上演してきた。新型コロナウイルスの影響で休止した期間を乗り越え、2024年度に再開し、今回の実行委員会は25年3月に立ち上げられた。 4年生を中心に3年生も含めた約60人が参加し、脚本や演出など全て学生だけで手掛ける。限られた予算の中で、授業や教育実習などの合間を縫って練習を重ねてきた。
毎日新聞地域ケア交流会、市長ら講演 小倉北区、介護関係者ら250人参加 /福岡
毎日新聞 4日 05:03
法律や制度の先10センチに真実がある 市から国に提案していきたい 北九州市内の介護関係者の学びと交流を目的とした「北九州地域ケア交流会」の勉強会が、小倉北区の毎日西部会館であった。厚生労働省出身の武内和久市長と厚労省から市に出向中の遠坂佳将・市WomanWill推進室長が講演・対談し、約250人が聴き入った。 交流会は、小規模事業者の多い介護業界で情報共有し、各専門職同士が交流して知見を広めようと ...
毎日新聞愛知学院大と連携協定 三菱UFJ 教育・企業マッチング /愛知
毎日新聞 4日 05:02
愛知学院大(愛知県日進市)と三菱UFJ銀行は、学生教育や研究成果の企業マッチングなどを目指した産学連携協定を結んだ。同行が大学と同協定を結ぶのは6例目で、私立大としては初めて。 同大総合政策学部の石橋健一教授(社会工学)のゼミ生が昨年6月、同行支店で行われた模擬住宅ローン審査などの金融セミナーに参加したこ…
毎日新聞知的障害者の自立生活・居場所、考える 7日オンラインシンポ /静岡
毎日新聞 4日 05:02
... 一方で、重度訪問介護などの障害福祉サービスを利用して地域で1人暮らしをする人たちもいる。会の運営委員で障害福祉事業所「風雷社中」(東京都大田区)の中村和利さんは長年、重い知的障害がある人と丁寧な関係を築きながら自立生活を支援してきた。「障害のある人が当たり前に街で暮らし、参加していくことがインクルーシブ(包摂的)な社会をつくる」がモットーだ。他の事業所と連携しながらノウハウを蓄積し、自立生活の取…
毎日新聞山梨学院 ポスターでも応援 生徒会役員が配布 周辺店舗に掲示お願い /山梨
毎日新聞 4日 05:02
... 抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)に出場する山梨学院野球部を応援しようと、同校の生徒会メンバーが3日、甲府市にある学校周辺の商店を回り、校名入りの「センバツ応援ポスター」を配布した。 参加したのは、副会長の河西泰雅さん(1年)ら生徒会役員4人。雨の中、6店舗を回り、ポスター掲示をお願いした。河西さんは「野球部の皆さんに気持ちよく戦ってもらえるようセンバツを盛り上げたい。甲子園で一生 ...
毎日新聞人材育成 地域貢献へ 周南公立大と光高 教育連携目指し協定締結 /山口
毎日新聞 4日 05:02
周南公立大学(周南市)と県立光高校(光市)は3日、教育連携を目的に協定を結んだ。学生や生徒の交流などを通じて双方の教育を充実させ、人材育成や地域貢献を図る。 協定で定めた連携・協力事項は、大学教員による特別講義や授業支援▽大学で実施される地域活動への生徒の参加――など。公立大のデータサイエンスやスポーツ科学を活用した光高クラブ活動のパフォーマンス向上といった具体的な取り組みを…
毎日新聞北本市「甲子園」へ進出 全国広報コン県予選、3部門で1位 /埼玉
毎日新聞 4日 05:02
... 獲得したのは「広報紙(市部)部門」で広報きたもと令和7年10月号▽「一枚写真部門」で同8月号▽「組み写真部門」で同6月号。 10月号は特集「これが私の里山ライフ」を14ページにわたって掲載。市内で30年以上も雑木林の保全を続ける「北本雑木林の会」や、荒川沿いで水鳥が羽を休める田んぼづくりを続ける「荒川わらの会」といった市民活動などを取り上げた。運動に参加している市民の思いまで伝え、高く評価された。
毎日新聞早春の丹波路、爽やかにラン 丹波篠山ABCマラソン /兵庫
毎日新聞 4日 05:01
田園風景を楽しみながら走る「丹波篠山ABCマラソン」(丹波篠山市など主催)が1日、市内で開かれた。1980年から続く歴史ある大会で、フルマラソンでは8118人が早春の丹波路を駆け抜けた。 市役所横をスタートし、篠山城跡をフィニッシュ地点とするコース(42・195キロ)。今回から参加者には事前にタンクトップ型の「公式ユニ…
毎日新聞輪島朝市再興へ工事契約 市が道路整備 今月着工見通し /石川
毎日新聞 4日 05:01
... 元の建設業者と工事契約を締結したことが2日、市への取材で分かった。今月中に着工する見通し。市は防災対策も強化しながら、30年度までに市街地整備を進める。 市によると、今回契約した工事は、土地区画整理事業を計画している通り一帯の約5ヘクタールのうちの一部地区で、道路の新設やがれき撤去など。当初予定した一般競争入札は参加者がいなかったため中止し、随意契約とした。2月18日付で、契約額は約2000万円。
読売新聞避難者つなぐ 架け橋に 浪江出身・千葉在住の石井さん
読売新聞 4日 05:00
... た時にいつも、すぐに手を差し伸べて助けてくれた。千葉は「第二のふるさと」と思えるほど大好きに。ただ、高齢になった祖母や両親は福島県で暮らしており、「いつかは福島に帰りたい」という思いもある。 交流会に参加する人は以前は約40人いたが、今は約20人となった。高齢化が進んだこともあるが、ふるさとに帰った人、千葉で新たなつながりができた人もおり、「決してネガティブなことばかりでもない」という。 いつまで ...
読売新聞高齢者 アプリで見守る
読売新聞 4日 05:00
... が可能で、協力者があまりいない場所で電波が受信できるよう捜索に協力することもできる。 ■参加募る 県によると、県庁周辺の半径1・5キロ圏で昨年、協力者役20人を配置した実験を実施。アプリでBLEタグを14~32分で検知し、その後20分以内で行方不明者役を発見することができたという。 協力者は、居住が市内外を問わず参加でき、市には運用開始前の2月5日時点で約460人の申し込みがあったという。 認知症 ...
千葉日報藍染めでランナー歓待! 神崎発酵マラソン 本番前に特製Tシャツ作り ランナー募集中
千葉日報 4日 05:00
神崎発酵マラソンに向けて、参加者賞の藍染めTシャツの制作に取り組む参加者=神崎町(同町提供) 5月の「神崎発酵マラソン」で参加者に配布する藍染めTシャツの制作が、神崎町の公共施設「わくわく西の城」で行わ ・・・
読売新聞知事選投票楽しもう! 「アイドル部」啓発ソング
読売新聞 4日 05:00
小松市選管が企画した啓発イベントに参加したメンバーら(アンサー提供) 8日投開票の知事選で、地元のアイドルグループ「ほくりくアイドル部」が県選挙啓発アンバサダーに任命された。啓発ソングや動画の発信を通じ、親しみやすさや楽しさをアピールしている。SNSなどの反応も上々で、メンバーらが選挙のもう一つの「顔」として活躍している。 県選挙管理委員会によると、今回のテーマは「FUN to 選挙!」。投票を日 ...
読売新聞カープ勝てば特典 広銀・もみじ銀で定期預金
読売新聞 4日 05:00
広島銀行(広島市中区)ともみじ銀行(同)で、それぞれプロ野球・広島東洋カープの成績に応じて特典が付く定期預金の受け付けが始まった。両行とも、取扱期間は6月30日まで。 広島銀行のセレモニーに参加した佐々木選手(左)と斉藤選手(右)(広島市中区で) 広島銀行は「カープを応援しよう!定期預金」として、総額2000億円を募集する。1年コースではチームが日本一を達成した場合には利率がプラス2%となるなど、 ...
読売新聞交通ルール母語で周知 県警 「ナビゲーター」新制度
読売新聞 4日 05:00
... 椿央樹) ■■10年で倍増 「運転する前に体操すると集中力が上がります。車道ではキープレフト!」。笠間市内で2月中旬に開かれた交通安全教室には、市内で働くインドネシアやミャンマーの技能実習生ら19人が参加した。簡単な日本語やジェスチャーを使った分かりやすい内容で、外国人らは熱心に聞き入った。担当した警察官は「外国人も日本人も同じレベルで交通安全を理解してほしい」と話した。 県内の在留外国人は202 ...
読売新聞桃子が行く 中川さんインタビュー(上) 医療の進歩恨んだ日も
読売新聞 4日 05:00
... がある。『もし、再発したら、もう治療は受けない。そのときは寿命だと思って』と。治療はとてもつらい。それ以上に周囲との環境の違いがあった。学生のときは、卒業式に出席できない、サークルの追い出しコンパにも参加できない……。やりたいことが何一つできない精神的なつらさがきつかった」 「私がかかった急性前骨髄球性白血病は出血傾向の強いタイプ。当初から主治医に言われたのは『転んでいたら死んでいたよ』だった。緊 ...
読売新聞桃の節句幸せ願う
読売新聞 4日 05:00
お祓いされる雛人形(和歌山市で) 桃の節句の3日、子どもらの健康や幸せを願う行事が各地で行われた。雨空の下で 雛(ひな) 人形の供養などに住民らが参加した。 小舟載せられすまし顔 淡嶋神社 和歌山市加太の淡嶋神社では、1年間に奉納された雛人形の一部を小舟に載せて運ぶ神事が営まれた。同神社は古くから人形を供養することで知られ、本殿には1年間に奉納された約5000体が3月下旬まで並ぶという。 本殿でお ...
読売新聞1日1首「日記のような」歌集 大口玲子さん 1年の連載一冊に
読売新聞 4日 05:00
... 。 ◇ NHK宮崎放送局の「わけもん短歌」のコーナーに出演するなど、大口さんは解説を通じて短歌の魅力を広めている。 1月18日に県立図書館で開かれた大口さんの短歌講座には、子どもから大人まで約50人が参加。作者を当てるクイズなどを通じて短歌の基本を学んだ後、実際に短歌を作った。 大口さんは短歌を作るポイントとして「自分の思いや感想は直接書かず、状況を詳しく描写すること」とアドバイスを送っていた。 ...
読売新聞市民の記憶 戯曲で残す 八幡図書館×北九州芸術劇場 将来の上演目標参加型講座
読売新聞 4日 05:00
完成した戯曲を読み、出来栄えを確かめた参加者 北九州市立八幡図書館が北九州芸術劇場と連携し、市民が参加して演劇の脚本や台本となる「戯曲」を創作するプログラムを実施している。参加者が知人の経験談を基に書き上げた作品は同館で公開し、将来の上演を目指す。富原まさ江館長は「市民の記憶を作品として残したい」と語る。 表現の楽しさや創作の奥深さを感じてもらおうと、2024年度から3年計画で実施。年度ごとに戯曲 ...
読売新聞交通弱者へ新たな移動手段
読売新聞 4日 05:00
... 小田地域に住む16歳以上約20人に市が自転車を貸し出し、15日まで、通学や買い物など日常の移動に使用してもらう。 1台ずつ全地球測位システム(GPS)を取り付けてあり、移動先や時間、頻度が記録される。参加者には安全性や利便性、課題についてのアンケートに回答してもらい、市が周辺市街地で運用できるか検証するという。 同課は「バスがあっても、バス停まで行けない人もいる。交通弱者の課題解決のため、データを ...
徳島新聞日米ツアー通算13勝・丸山茂樹プロが盛り上げ 三好市で「レオマ高原CUPチャリティープロアマ選手権」
徳島新聞 4日 05:00
三好市山城町のレオマ高原ゴルフ倶楽部で「レオマ高原CUPチャリティープロアマ選手権」が開かれ、香川・徳島プロゴルフ会などのプロゴルファー、アマチュアゴルファー計167人が参加した。 各ホールから一斉にスタートするショットガン方式で行われ、アマはプ… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り303文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が ...
徳島新聞専門学校生370人、希望の職探し列 徳島市で就職説明会
徳島新聞 4日 05:00
... と県内に本社や事業所を置く企業・団体をつなごうと、県専修学校各種学校連合会は、「徳島県内企業・専門学校生就職説明会」を徳島市のJRホテルクレメント徳島で初めて開いた。県内8専門学校の約370人の学生が参加し、学校での学びを生… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り280文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで ...
河北新報世代の壁 ぶち壊せ 秋田・湯沢に多世代交流カフェ開設へ
河北新報 4日 05:00
秋田県湯沢市中心部の商店街で、高齢者や子ども、若者が一緒に過ごせるカフェを開店する計画が進んでいる。空き店舗を改装するワークショップ(WS)もあり、参加者は不要な間仕切りの壁を壊しながら世代の壁も取… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
下野新聞衆院選栃木県内小選挙区、若年層の投票率が向上 80歳以上は低下 年齢別の推計投票率
下野新聞 4日 05:00
... 齢別推計投票率を公表した。前回(2024年10月)と比べ80歳以上と40~44歳以外で投票率が上がり、特に18~19歳、25~29歳、30~34歳で増加幅が5ポイントを超えており、若年層を中心に選挙へ参加意識が高まったとみられる。県選管は「昨年夏の参院選と同様に若年層で投票率が上がったが、これが一時的なものか今後も続くのか、注視していきたい」としている。 残り:約 507文字/全文:725文字 こ ...
カナロコ : 神奈川新聞かなっくホールで小鼓体験 横浜・東神奈川で伝統芸能ワークショップ
カナロコ : 神奈川新聞 4日 05:00
... ら丁寧に指導し=写真、生演奏も披露する。講師=望月秀幸、望月太左幹、福原友裕。 午後3時(小学生)/同5時(中学生以上)/同7時(同)。小学生千円、中学生以上2千円。各回申し込み先着20人。未就学児の参加不可。横浜市神奈川区民文化センターかなっくホールはJR東神奈川駅徒歩1分。問い合わせは同ホールチケットデスク電話045(440)1219。 横須賀でハーバルバスソルト作り体験 温泉ソムリエおすすめ ...
読売新聞氷の明かり町民一丸で…下川町 菅沼亮輔さん
読売新聞 4日 05:00
... 継ぐ重要な活動なので、多くの人に見に来てほしいです。 ミラノ・コルティナ冬季五輪では「スキージャンプの町」を実感したところです。下川商業高出身の伊藤有希選手と二階堂蓮選手のパブリックビューイングに2度参加しましたが、人口2800人足らずの町なのに、未明に50~60人も集まって驚きました。 この町は人と人との距離も近い。地域課題の把握のため、高齢者に接する機会を増やす意味も込めてスマホ相談室を開催し ...