検索結果(勝負 | カテゴリ : スポーツ)

1,034件中11ページ目の検索結果(0.085秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
NHK「この道を選んでよかった」スピードスケート高木美帆【解説】
NHK 2月21日 11:53
... 気持ちで『あとは行くだけ』。迷いはなかった」 力強くスタートを切って加速し、前半700メートルまでをトップとは0秒53差の全体2位のタイムで通過。さらに1100メートルも全体2位で通過しました。 ただ勝負の分かれ目はラスト1周。今シーズン、ワールドカップからその課題は明確でした。 懸命に足を動かしたものの粘りの滑りは見られず、ラップタイムを2秒6近く落としてフィニッシュ。目指してきた金メダルには遠 ...
スポーツ報知Sareee、藤波辰爾と「ラジオ」生出演…入門時の壮絶秘話を披露…3・22横浜武道館「デビュー15周年大会」への意欲も明かす
スポーツ報知 2月21日 11:25
... ▼Sareee15周年記念スペシャルタッグマッチ 時間無制限1本勝負 Sareee、彩羽匠 vs 朱里、橋本千紘 ▼スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負 伊藤薫 vs なつぽい ▼タッグマッチ 30分1本勝負 ChiChi、叶ミク vs 里奈、藤原あむ ▼6人タッグマッチ 20分1本勝負 暁千華、X、XX vs フワちゃん、X、XX ▼シングルマッチ 10分1本勝負 望天セレネ vs 古沢稀杏
日刊スポーツ今井達也が打者と初対戦「笑いが出てしまった。それだけいい球だったから」とアルテューベら絶賛
日刊スポーツ 2月21日 11:05
... 板した。アルテューベ、コレアら主力打者を含め5人と対戦し3三振を奪うなど上々の投球だった。 登板後は現地メディアの囲み取材に対応。「ボールが暴れることもなかったですし、コンスタントにストライクゾーンで勝負できたのが今日は一番良かったです」と振り返り「初めてメジャーリーガーを相手に投げるということで緊張しましたけど、だんだん投げるうちに楽しく感じられるようになったので良かったです」と満足げ。球の質な ...
テレビ朝日【侍ジャパン】WBC連覇へ “ダルビッシュ塾"が開講 若手投手にアドバイス
テレビ朝日 2月21日 11:00
... っては技術面、精神面において、とても大きな存在になると思います。 私もダルビッシュ投手から学ぶことがたくさんありますし、限られた期間ですが、共に世界一に向けて準備したいと思います。」 10秒の“間"で勝負 ダルビッシュ流ピッチクロック対応 ダルビッシュ投手(写真右)と吉見投手コーチ(写真左) 吉見一起投手コーチからピッチクロックへの対応を問われると「難しいかなと思っていたけど、意外と大丈夫でした」 ...
スポーツ報知今井達也が会心のBPに各打者驚嘆「ストライクゾーンで勝負できたのが、きょう一番よかった」
スポーツ報知 2月21日 09:38
... 、打者5人に対し17球で仕留めた。 今井は次のように語った。 ―監督がちょっと緊張していたかもと言っていたが。 「初めてバッターに投げて、ボールが暴れることもなかったですし、ストライクゾーンでどんどん勝負できたのが、きょうは一番よかったと思います」 ―また一つステップを踏んだが。 「最初は、初めてメジャーリーガー相手に投げるということでちょっと緊張しましたけれど、だんだん投げるうちに楽しくなってき ...
日本テレビ日本勢快挙のウラで…目前でメダルのがした千葉百音 涙の20歳に寄り添ったライバルの存在 激闘のフィギュアスケートの一幕
日本テレビ 2月21日 09:30
... 位と大きく出遅れましたが、フリーでは圧巻の演技で会場をわかせ、千葉選手に抜かれるまで暫定首位をキープ。自身もメダルに届きませんでしたが、一番に涙の20歳をいたわりました。 勝者がいれば敗者もいる厳しい勝負の世界。その中で落胆するライバルを思うスポーツマンシップがみられた瞬間でした。 ▽結果 1位 アリサ・リウ 226.79点 2位 坂本花織 224.90点 3位 中井亜美 219.16点 4位 千 ...
時事通信ショートトラック・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月21日 09:16
◇選択ミスだった 平井亜実 スピード勝負になるのは分かっていた。後ろから(前に)行く選択をしたが、結果的にうまくいかず選択ミスだった。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月21日09時16分
時事通信高木美帆、感情ない交ぜ 終盤失速、悲願達成ならず―スピードスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月21日 08:28
... だ1500メートルでメダルは手にしたが、心にしこりが残っていた。「それは実行できたかなと思う」。力は出し切った。 今季ワールドカップで4勝のベーネがオランダ代表から落選。悲願達成に向けて高木に追い風が吹いているかに思われたが、勝負は甘くなかった。悔しさ、自身をねぎらいたい気持ち、いくつもの感情がない交ぜになった。 (時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月21日11時23分
スポーツ報知「三冠王者」宮原健斗、「V5戦」で会社の斉藤ジュン「推し」を巡り一部媒体に見解を迫る「おい、東京スポーツ、じゃあどう思うんだよ!」…2・23大田区全対戦カード
スポーツ報知 2月21日 08:06
... 対戦カード ▼第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負 本田竜輝 VS 大森北斗 ▼第2試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負 青柳亮生、ライジングHAYATO、安齊勇馬 VS 井上凌、真霜拳號、阿部史典 ▼GAORA TVチャンピオンシップ 60分1本勝負 王者・関本大介 VS 挑戦者・羆嵐 ▼第4試合 斉藤レイ復帰戦 8人タッグマッチ 30分1本勝負 斉藤レイ、"ミスター斉藤"土井成樹、セニョ ...
スポーツ報知石川佳純さん、勝負強さと負けん気の強さで2冠のプレッシャーはねのけたスノボSS銅・村瀬心椛に「感動」
スポーツ報知 2月21日 08:00
... ル。初めて現地で雪上競技を観戦し、その迫力や競技日程の変更という難しい状況でも力を発揮する選手たちの精神力に感嘆。ビッグエア金に続く銅メダルを獲得した村瀬心椛(ここも、21)=TOKIOインカラミ=の勝負強さもたたえた。 15日からリビーニョに4日間滞在し、スノーボードの男女スロープスタイル予選と決勝を観戦しました。初めて雪上競技を現地で見ましたが、迫力やスピード感に驚きました。全長約700メート ...
NHKショートトラック女子1500m 長森遥南が13位 五輪
NHK 2月21日 07:46
... 験を生かして今後の4年間、オリンピックでメダルを取るという目標でやっていきたい」と意気込みを語りました。 平井亜実「力及ばなかった」 準々決勝で敗退した平井亜実選手は「勝負どころでうまく前に行けなかったのがすごく悔しい。最後はスピード勝負になると分かっていたので、切り替える準備はしていたが力及ばなかった」と話していました。そのうえで「自分と向き合えたオリンピック期間だったので、いい経験ができたと思 ...
Sportiva【ミラノオリンピック】アリサ・リュウはメダルより「自分の演技」を大切にした金メダリスト
Sportiva 2月21日 07:10
... ダンスで会場を盛り上げた。最後のレイバックスピンもレベル4で、終わったあとは歌い終わったアーティストのように恍惚の笑みだった。 その姿は"フィギュアスケート、楽しいよ!"という吹き出しが似合う。会場のモニターには、同じアメリカで団体をともに戦ったイリア・マリニンが興奮して絶叫する姿が映し出されていた。勝負から解き放たれた彼女は、大勢を苦しめた五輪の魔物も、たったひと言の呪文で倒せるほど最強だった。
デイリースポーツ佐々木朗希 ライブBP登板で159キロ 打者6人に安打性は0本 プライアーコーチ「昨年より強さが増している」
デイリースポーツ 2月21日 07:00
... 奪うなど寄せ付けなかった。 関係者によれば、視察したプライアーコーチも「昨年より強さが増している」と話したという。この日キャンプを視察した球団OBでメジャー通算204勝のハーシュハイザー氏も「全てがかみ合った時の彼は本当にすごいし、限界が見えない」と称賛した。 WBCは球団の判断で出場を断念した。昨季は右肩の故障で約4カ月離脱。勝負の年となる今年は怪我なくシーズンを乗り切るのが、最大の課題となる。
日刊スポーツ【毎日ベスト3】先週3頭は全連対! 日刊スポーツDB班が選ぶ土曜午後から買いたい馬ベスト3
日刊スポーツ 2月21日 07:00
... ひと息だったが、4角12番手から上がり最速脚を繰り出して首+首差の3着まで追い上げた。デビューから一貫して左回りに使われており、中1週だった過去2回は1、2着と好走。三たび、中1週で出走してくる今回は勝負気配だ。 <2>ラファル(阪神10R鳴門S・14時55分発走) ラファル(右)(2026年1月撮影) 昨年に行われた阪神ダート1400メートルでは、ドレフォン産駒が【9・6・4・28】の好成績。勝 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】アリサ・リュウの〝勝負リップ〟に脚光 セレーナ・ゴメスも祝福「まるで私みたい」
東京スポーツ新聞 2月21日 07:00
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリー(19日=日本時間20日、ミラノ・アイススケートアリーナ)で、逆転金メダルに輝いたアリサ・リュウ(20=米国)の〝勝負リップ〟が話題となっている。 リュウは米国でも屈指の人気スケーター。新女王となったことで奇抜なヘアスタイルや口元のピアスなどが話題になっているが、決戦当日に使用したリップも脚光を浴びている。 米メディア「ニュービューティー」は「リ ...
Sportiva【競馬予想】群雄割拠のフェブラリーS 国内ダート頂上決戦に備えてきた実力馬たちを脅かす伏兵候補
Sportiva 2月21日 06:45
... "切れ目"では注意が必要ですが、バックストレッチが長い直線ゆえ、ポジション争いで極端にごちゃつくようなことはそれほど多くありません。 ――ということは、レース前半でアクシデントが起きにくく、フェアな力勝負になりやすい舞台と言えるのでしょうか。 大西 そのとおりです。ある程度の操作性を備え、能力がある馬であれば、不安要素が少なく、自信を持って乗れるコースと言えます。 個人的にはJRA全10場のダート ...
スポニチ【Sトラック】洋菓子店所属 異色経歴の長森遥南がB決勝6位の健闘「自分史上最高の滑りができた」
スポニチ 2月21日 06:20
... ールドツアーにも派遣されていなかったが、大逆転で初の五輪切符を手にした。3000メートルリレーに出場しながら、目標としたメダルに届かず6位。「1500メートルで爪痕を残せるように。頑張りたい」と最後の勝負へと意気込んできた。 異色の経歴を持つ。洋菓子ブランド「アンリ・シャルパンティエ」に所属し、オフにはフィナンシェ作りに携わる。ゴルフも日本ジュニア選手権に出場し、プロテストを受けた経験もあるほどの ...
日本テレビ坂本花織&中井亜美 互いの演技の印象は? 坂本は中井に「勢いがすごすぎて恐れていた(笑)」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月21日 06:15
... 、フィギュアスケート女子シングル銀メダル・坂本花織選手と銅メダル・中井亜美選手が現地20日、インタビューで互いの印象などについて語りました。 中井選手は坂本選手について「今回の団体戦とショートを見て、勝負強さを(特に)団体戦の時に感じた」とコメント。「自分はまだ緊張する場面で少し崩れてしまう時がたまにあるので、そのなかでいい演技をしているのを見て本当にすごいなと思う」と、先輩の尊敬する点を挙げます ...
日本テレビ鮮烈の銅メダル中井亜美 楽しんでつかんだ初五輪の快挙 4年後は「立場も変わる、それを覚悟」 17歳恐るべき洞察&冷静展望を披露
日本テレビ 2月21日 06:10
... 、初の大舞台への挑戦となりました。中井選手は「シニアに上がって、何もわからない状態で今回五輪シーズンを迎えた。世界選手権にも出たことがないし、グランプリファイナルにも出場できたが、6人しかいない中での勝負だったので、また違った雰囲気や緊張感を今回味わった。正直不安だったが新しい挑戦としてとらえて、今回それもすごく楽しむことができたので良かった」と躍進の要因を語りました。 フリーの演技冒頭で決めたの ...
スポニチソフトバンク・藤原大翔 “千賀2世"だ!育成3年目右腕が紅白戦で成長実証の155キロ
スポニチ 2月21日 06:00
... イヒネのバットを153キロ直球で粉砕し、左飛に打ち取った。5回は川瀬に内野安打を許したが、野村を中飛、栗原を左飛、山川からは高めの直球で空振りを奪い、最後は154キロで二飛。本塁打王4度の大砲に真っ向勝負を挑み「楽しかったです」と初々しい表情を浮かべた。 1年前の悔しさをバネに大きく成長した。昨年2月17日の紅白戦でもA組に呼ばれた。ただ、1回3安打3四球3失点と結果を残せず「自分を見つめ直すこと ...
日刊スポーツ【オリックス】九里亜蓮が21日紅白戦登板へ休日返上 昨季球宴で投じた魔球ナックルも試投
日刊スポーツ 2月21日 05:10
... て紅白戦に行くのは嫌ですし。多少動いて、できる最低限の準備はして、やろうかなって感じです」と準備を整えた。 室内での佐藤一とのキャッチボールでは、魔球ナックルも試投した。昨季の球宴では全20球ナックル勝負で1回無失点。レギュラーシーズンでも使用するのか問われると「投げてみようかな、とも思いますけど、投げんとこうかなとも思います。ちょっと惑わしときます。ナックル狙われたら、投げる意味なくなっちゃうん ...
日刊スポーツ【競輪】荒井崇博は第一線を張り続ける九州の“超人" スタールビー賞は直線強襲だ/熊本G1
日刊スポーツ 2月21日 05:10
... もしれん」。 特選10Rは太田海也の先行に乗る好展開だったが、脇本雄太のまくりに屈して2着止まり。「海也も残したかったし、1着も取りたかった。全部中途半端な2着って」と自嘲気味に笑った。しかし、容赦なく踏んでいれば、脇本に先着できた手応えはつかめた。 九州最後のとりでを守ったSR賞は、松浦悠士の前前勝負に乗って、直線強襲だ。3連単(3)=(4)(5)(1)(2)-(4)(5)(1)(2)の24点。
日刊スポーツ【阪神】NPB最高峰・村上頌樹が語る未知の侍ジャパン「もっと圧倒的な成績を。自分次第」
日刊スポーツ 2月21日 05:00
... は全試合でクオリティースタート(QS)するつもりでした。本当に厳しいことだけど、全試合でQSを達成したい。1年間、安定感を出すためにはそこが大事。疲れていようが体調が悪かろうがクリアしたい。そこからが勝負だと思っています」 -3年間のいろいろな経験が血肉に 「3年間ローテーションを回らせてもらって自信になっているし、考え方とかも成長したなと思います。本当に使っていただいてありがたい。継続してしっか ...
スポニチ【侍ジャパン】森下翔太 MLB組合流前に「結果でアピール」22日からソフトバンク2連戦
スポニチ 2月21日 05:00
... でアピールしたい。内容もそうですけど、結果にもこだわってやりたい」 森下がスタメン出場する可能性が高いのはソフトバンク2連戦と、メジャー組が出場できない27日からの中日2連戦。この4試合で持ち味とする勝負強さとパンチ力を井端監督をはじめとした首脳陣にアピールできれば、3月6日台湾戦(東京ドーム)から始まる本大会での出場機会をたぐり寄せられる。 早ければ21日にも東海大相模(神奈川)の先輩でロッキー ...
東京スポーツ新聞【カーリング】女子代表フォルティウス「国際経験足りない」説は本当か? 実は世界屈指の実績と陣容
東京スポーツ新聞 2月21日 05:00
... 手権7度優勝や22年北京五輪金メダルなど「全てを成し遂げた男」の異名を持つスウェーデン男子代表ニクラス・エディンもコーチに招へいし、世界屈指の陣容で強化を図った。 小野寺は今大会最終戦の中国戦終了後に「本来の私たちはこんなもんじゃないぞと」と悔しさをにじませたように、フォルティウスには世界に通用するたしかな実力があった。今後は紙一重で勝負を分けた差を追及するところから、再起を図ることになりそうだ。
デイリースポーツ阪神新助っ人ラグズデール 190センチ祖父にバスケ薦められるも野球を選択 “日本式"に順応中!本番モード突入
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... はカーソン・ラグズデール投手(27)=前ブレーブス=を取り上げる。身長203センチから角度のあるボールを投げ込む右腕。高身長の家系ながら、他のスポーツではなく、野球を選んだ経緯。野球人生の思い出に残る勝負などを語った。 ラグズデールは間違いなく順調にステップを踏んでいる。3日に来日初ブルペンに入ると、12日にはライブBPに登板。18日はシート打撃のマウンドにも上がり、対打者との感覚も徐々につかんで ...
デイリースポーツ今夏甲子園は従来通り9イニング制 選手の対応の問題から実施見送り 国スポは7イニング制継続
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... 年12月に「2028年の採用が望ましい」などと報告。特に、夏の選手権大会については、猛暑対策に効果が期待できることから「可及的速やかに」導入することが望ましいと提言した。しかし「競技力低下につながる」「終盤の勝負の醍醐味(だいごみ)がなくなる」など反対意見が多く、継続して話し合うとしていた。 第71回全国軟式野球選手権を8月24日から6日間、兵庫県の明石トーカロ球場などで開催することが発表された。
デイリースポーツ阪神・小幡 21日からのOP戦へ「自然体」強調 理想のスイング再現に焦点 気負わず「継続してやってること出す」
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... ていく。 チームのオープン戦初戦は21日・中日戦で22、23日はヤクルト、日本ハムと対戦する。遊撃争いは新外国人のディベイニーや木浪、熊谷、元山らが名を連ねる構図。本格化するサバイバルを制するためには、一戦一戦が勝負になる。 「オープン戦も1カ月ある。その中でどれだけ(体のバランスが)変わるのかな、とかを自分で見比べながらやっていきたい」と小幡。闘志は内に秘め、気負うことなくアピールを重ねていく。
スポーツ報知心に残ったフィギュア女子 リンクで日本勢躍動も…終わりが近づくほどに実感濃くなる“五輪ロス"
スポーツ報知 2月21日 05:00
... を掲げる坂本花織(左)と銅メダルを掲げる中井亜美(カメラ・宮崎 亮太) 五輪も終盤。連日の取材で疲れは隠せない。それでもフィギュアスケート女子フリーが始まると、緊張感あふれるリンクに脳みそが目覚めた。勝負に挑む表情、迫真の滑り。客席からは「ブラーバ!」の声が飛び、レンズ越しに観客の笑顔が光る。こちらは膝が笑っている。それでも、同じ日本人が世界で躍動する姿に、エネルギーと勇気を確かにもらった。坂本花 ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督が理想とする「勝てる捕手」と…
日刊スポーツ 2月21日 04:55
... は駆け引きはすごく大事。そこは目いっぱいやってもらいたいし、データとは正反対の部分もある。強いコースでも投げ込んでいかなきゃいけない時もあるし、意識付けにもなる。打たれることを怖がらずに駆け引きして、勝負だって時にどんなリードをするか」と話した。 現状、スタメン争いは山本、松尾、戸柱を中心に争われる。相川監督の構想では、シーズン序盤は複数の選手を起用しながら「試合を積み重ねた中で誰かがレギュラーと ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 「詰め切れていなかった」ラスト1周で失速 残り200メートルは「ほぼ無心」…スピードスケート女子1500M
スポーツ報知 2月21日 04:46
... を2秒59落とし、一気に失速。トップとは0秒77差で目標としていた金メダルには届かなかった。 前半から飛ばすレースはプラン通り。3000メートル以上をメインに滑る長距離勢が台頭してきたことで、スタミナ勝負ではなく先行逃げ切りが高木のスタイル。「勝ちたいから。守りより攻めの方が、タイムは出やすい」という理由でこの日もハイペースでラップを刻んだ。 300メートルを過ぎて2周目のスケーティングは今季一の ...
TBSテレビエース中島未莉は転倒で涙「結局、空回り」平井亜実は準々決勝敗退、長森遥南は準決勝へ【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月21日 04:46
... んですけど、最後よければ全てよしじゃないですけど、最後すごく気合を入れ直して臨んだんですけど、結局空回りしてしまって、すごく何とも言えないような感情で今はいっぱいです」と涙を流した。 レース後、平井は「勝負どころで、うまく前に行けなかったっていうのがすごく悔しいなっていうのがあります」と話し、「後ろからしっかりいけるようにっていう準備はしてたんですけど、力及ばなかったなっていう感じ」と振り返った。
スポニチ【Sトラック】長森遥南が準決勝進出 エース中島未莉は転倒で涙「4年後は格好いい姿を」平井亜実も敗退
スポニチ 2月21日 04:35
... になると思ったので、そこに巻き込まれないようにして最後勝負に持っていくつもりだった。個人種目では得意種目で…(涙があふれ出し)最後いい形で終われるように、気合を入れ直して臨んだが、空回りしてしまった。経験を生かして、今後の4年間メダルを獲るためにやりたい。4年後は格好いい姿を見せられるように頑張りたい」 ▼平井「しっかり切り替えて準備してきたが、勝負所で前に行けなかったのが悔しい。夢だった舞台で気 ...
スポニチアルビBB 湘南に敗れる 鵜沢監督「点が取れない時に守備でほつれが…」
スポニチ 2月21日 04:00
... できて、相手にチャンスを渡してしまった」と敗因を語った。 前節の埼玉2連戦の2戦目だった15日は2度の延長戦の末に104―106で敗戦。激闘から中4日とタイトな日程で少なからず疲労もあった。チーム2位の13得点が勝利につながらなかったSFポーグ健は「いい時間帯もあったが、勝負どころでターンオーバーやシュートが入らなかった。あと1つのところで力を出せなかったところを修正しないといけない」と反省した。