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スポニチ巨人ドラ1・竹丸 正月返上自主トレ 以前は「寝正月」も…「できる範囲でやる」
スポニチ 2025年12月31日 05:30
巨人・竹丸 Photo By スポニチ 巨人のドラフト1位左腕・竹丸(鷺宮製作所)は26年は正月から始動する。 これまでは広島へ帰省して「寝正月でした」と1月1日は休養に充ててきた。 しかし今回は「あいさつ回りもありますが、できる範囲でやろうと思っています」とランニングなどできる範囲で体を動かす考え。また、来年1月の入寮の際には「ゲームはおさらばします」と、趣味の一つだったゲーム機は持ち込まず野球 ...
スポニチ阪神ドラ1・立石正広 大谷マットレスで快眠 快音連発や!高校時代から愛用「西川」の寝具を新調
スポニチ 2025年12月31日 05:15
大谷マットレスをオーダーした立石 Photo By スポニチ 阪神ドラフト1位・立石(創価大)が「大谷マットレス」をオーダーしたことを明かした。 「枕とかもオーダーしましたし、今回用に作りました。今回、西川さんに行った時に、大谷さんの映像がずっと流れていた」 ドジャース・大谷が17年からコンディショニングサポートの契約を結んでいることでも有名な寝具メーカーの「西川」。既に立石は同社の商品を「そうい ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ1立石正広「高校、大学とかで使ってた…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... を選んだ。良質な睡眠を生み、ドジャース大谷の驚異的な活躍を支えているといわれるマットレス。立石は、自身の寝具選びへの大谷の影響について「あります。でも、そういうのも知らなくて(高校から)使ってたので。今回(寝具メーカーの)西川さんに行った時に、それこそ大谷さんの映像がずっと流れてたんで」と本来の品質に触発されて購入した。虎風荘入寮に備え、マットレスと枕をオーダーで新調するなど、プロ生活への準備を整 ...
読売新聞中央大・山本亮コーチ「プレッシャーかかる場面を走れるのは幸せ」…箱根路への思い
読売新聞 2025年12月31日 05:00
1月2、3日の箱根駅伝まで、あとわずか。各校の監督を支え、選手に寄り添うコーチの思いを聞いた。今回は中大・山本亮コーチ。 「楽しい」だけでは強くなれない 2018年の箱根が15位と振るわなかった直後、藤原正和監督から「コーチとして戻ってこられないか」と言われました。しっかり距離を踏んでマラソンに臨む私に、強くなるために覚悟を持って取り組むスピリットを注入してほしいという思いだと受け止めました。 中 ...
デイリースポーツ阪神・糸井嘉男氏 連覇&日本一奪回へ「新戦力」と「新鮮力」工藤&前川ら覚醒がカギ ドラ1立石の台頭も期待
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
阪神、オリックス、日本ハムで活躍し、今春の阪神キャンプで臨時コーチも務めたデイリースポーツ評論家・糸井嘉男氏(44)の「超人目線」。今回は来季、リーグ連覇のカギを握る選手を投打で解説する。まず投手のキーマンには工藤を指名。野手では前川と、ドラフト1位・立石を挙げた。日本一奪回へのポイントにしたのは「新戦力」と「新鮮力」の台頭。2リーグ制では球団史上初の偉業達成に向け、藤川監督の手腕に期待した。 ◇ ...
デイリースポーツ大阪桐蔭が9トライ61点で圧倒 丸刈りのモレノがけん引 遅刻反省し起用に感謝「うれしかった」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
「全国高校ラグビー・2回戦、大阪桐蔭61-3光泉カトリック」(30日、花園ラグビー場) 2回戦が行われ、勝利した16校が花園での年越しを決めた。記念大会の今回は例年より5校多い56校が出場。2回戦からシード校10校も登場し、大阪勢唯一のシード校、大阪桐蔭(大阪第3)は61-3で光泉カトリック(滋賀)に圧勝した。日本航空石川は関西学院(兵庫)に17-27で敗れた。大会3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1 ...
スポニチ【バドミントン】輝く“ロスの新星"田口真彩 渡辺勇大と新ペアで全日本混合V「来年は世界一に」
スポニチ 2025年12月31日 05:00
... ストの渡辺とのペアで躍動。20歳にとって、初めてつかんだ日本一のタイトルになった。「凄くうれしいです。(渡辺)勇大さんという存在が大きいので、勝たなきゃいけない思いがあった。そんなプレッシャーの中での今回の優勝は、自分自身も成長できたのかな」。そう言って、勝利をかみしめるようにはにかんだ。 ファイナルゲームにもつれ込む接戦を制した。相手はパリ五輪女子ダブルス銅メダルの松山を擁する難敵。緊張で普段通 ...
デイリースポーツ渡辺・田口組が混合ダブルスV ペア本格始動から1年3カ月で日本一に 田口「次は世界一を目指したい」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 分も頑張らなきゃと思った。優勝はすごくうれしい」と笑みをこぼした。 2大会連続銅メダルを獲得したパリ五輪後、渡辺は東野有紗(現・五十嵐)との“わたがしペア"を解散。勢いのあるフレッシュな力を求め、23年世界ジュニア選手権女子ダブルス金メダルの田口と新ペアを結成した。 今回の優勝で来年の日本代表入りは確実。28年ロサンゼルス五輪へ向けて好スタートを切った。田口は「次は世界一を目指したい」と宣言した。
東京スポーツ新聞【日本ハム】打倒ソフトバンクに本腰!二軍施設拡充に「4億円投資計画」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... 200平方メートル)の2倍規模のトレーニング施設を新設すると言う。 今回の施設拡充にかかる費用は総額でおよそ4億円。二軍へのこうした巨額投資は球界内でも異例のことだが、球団関係者はその重要性をこう明かす。 「チームの戦力強化には選手の補強も大事ですが、常勝チームを目指すためには新人選手を含めた若手選手の育成もおろそかにはできない。今回の二軍施設への投資はその一環です。高性能機器の導入には更新料も含 ...
東京スポーツ新聞58歳・三浦知良 5年ぶりJ復帰に世界的注目「現代サッカーの常識を覆す快挙」との報道も
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... で期間は2026年6月30日まで。来年は2月に59歳の誕生日を迎え、サッカー選手として異例中の異例となるプロ41年目となる。かねて世界的な注目を集める存在だったとはいえ、英「BBC」など海外メディアも今回の正式決定をこぞって報じた。 かつてオリベイレンセでプレーした縁もあるポルトガルの「ルネッサンス」は「三浦知良は止まることを拒み、58歳となった日本人ストライカーは、プロ41年目を迎えるにあたり、 ...
サンケイスポーツ阪神・D1位・立石正広、〝大谷寝具〟を新調「枕とかもオーダー」まさに寝る子は育つ
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... 眠時間の確保など、体を癒やすための相棒とする。 「寝る子は育つ」という言葉がある。時間だけでない。睡眠の質を高めるべく、寝具にこだわるプロ野球選手は多い。立石は高校時代から睡眠への意識は高かった。 「今回、入寮用に作りました。(新たに)枕とかもオーダーした。(大谷の影響は)ありますね」 慌ただしい日々の中、寝具店に足を運んだ。新たに購入したのは大谷が使用しているのと同様のマットレス。これまで使って ...
デイリースポーツ能登半島地震被災の日本航空石川 元日3回戦の夢叶わず 紙谷監督「勝って(地元に)恩返ししたかった」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
「全国高校ラグビー・2回戦、関西学院27-17日本航空石川」(30日、花園ラグビー場) 2回戦が行われ、勝利した16校が花園での年越しを決めた。記念大会の今回は例年より5校多い56校が出場。2回戦からシード校10校も登場し、大阪勢唯一のシード校、大阪桐蔭(大阪第3)は61-3で光泉カトリック(滋賀)に圧勝した。日本航空石川は関西学院(兵庫)に17-27で敗れた。大会3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1 ...
デイリースポーツ阪神・嶌村球団本部長インタビュー「このままでいくのではなく26年仕様に」 ポスティング&野球振興を語る【第3回】
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... ていて、じゃあ中学はどこで受け皿になるか。1番のポイントは部活。うまい子は硬式行ったりするけれども。だから、絶対大事なんですよ、中学の軟式は」 (続けて) 「西宮もね、17校かな、元々、野球部あって。今回の民間クラブが10チームで、ウチの3チームを入れて13のクラブができる。17校あって13でちょっと足りんぐらいやねんけども、まあまあ追いついてきているかなっていう気はしているんで。それがないと野球 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ライガーが占う1・4 Jr.挑戦権かかる4WAY戦…エル・デスペラードに注目する理由
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... ル・デスペラード、石森太二、藤田晃生、SHOの4選手による4WAY戦だ。ジュニアのレジェンドによる同戦の見どころは――。 【ライガーが語る獣神激論(特別編3)】IWGPジュニアヘビー級王座に関しては、今回のドームでタイトルマッチではなく挑戦者決定戦が組まれました。選手の立場からしたら「何でタイトルマッチじゃないんだよ」「何で俺が挑戦者じゃないんだよ」って気持ちもあるかもしれない。せっかくの大舞台が ...
スポニチ吉良大弥 刀っぽい?“武士ヘア"でプロ4戦目へ 前日計量クリア「仕上がりもいい」
スポニチ 2025年12月31日 04:59
... Photo By スポニチ プロ4戦目に臨む吉良は48.8キロでパスした。髪をシルバーに染めて登場。「吉良って武士でいるじゃないですか。刀っぽいかな、みたいな感じ」と吉良上野介をイメージしたという。 今回勝てば田中恒成と並び、日本男子最速タイ記録となる5戦目での世界王座奪取も視界に入る。初のライトフライ級での試合だが、「仕上がりもいいなという感じ。体調的には全然問題ない。練習に支障がないような(体 ...
日刊スポーツ【競輪】熊谷芽緯「空いてくれ~」苦…/久留米ミッド
日刊スポーツ 2025年12月30日 23:12
... 22=岩手)がインまくりを決めて、予1・2Rを勝った。小林優香にフタをされる苦しい流れだったが「イチかバチか。空いてくれ~と思いながら行きました」。とっさの判断で内から先頭に立った。 これで10走連続で最終バックを取って、2連対している。「足は動いてくれている。久留米は前回(24年4月)2日目に体調を崩して途中欠場しているので、今回は完走して帰りたい」。予2・1Rも最終バック先制から連勝を目指す。
日刊スポーツ【KNOCK OUT】シッティチャイに勝った海人…
日刊スポーツ 2025年12月30日 23:02
... での夢について語った。 また、海人はRIZIN大みそか大会で伊澤星花にMMAで挑戦するRENAについて聞かれると「RENAさんには絶対に勝ってもらいたいし、いろんなことがあって苦しい中、乗り越えて、今また大みそかにRENAさんの姿が見れるので。一個人として楽しみではあるし、今回、僕もしっかり勝ったので(バトンを)つないで、レナさんもしっかりと勝ってほしいなという気持ちがあります」とエールを送った。
スポニチ【高校ラグビー】昌平は6度目挑戦も2回戦の壁を超えられず「今まで以上にやれたけど…」
スポニチ 2025年12月30日 22:40
... た。緊張もあったけど、出るからにはチームのためにと思った」と振り返った。 2大会連続6度目の出場。これまでは5度全て2回戦敗退だった。今回も2回戦の壁を超えられず。船戸彰監督は「97回大会(2017年度)の初出場から出るごとに、やれることが増えているのは間違いない。今回も今まで以上にやれた」と着実に力をつけていることを実感しつつ「もっともっと高みを目指す必要があると感じた。足りないものをどれだけ埋 ...
THE ANSWER井上尚弥、ピカソKO逃したワケ「賢明な進化だ」 米指摘、本人不満の出来で見えた変化
THE ANSWER 2025年12月30日 22:03
... も、前半にその忍耐が必要になるだろう。なぜならナカタニは以前から最初の数ラウンド以降に勢いが弱まっていく傾向にあるからだ。だからこそ、ナカタニ戦では前半は少し辛抱して、慎重にならなければならない」と、今回の戦法がここで生きるとした。 井上の視界には、中谷戦の先にさらに階級を上げての5階級世界王者も入っている。ジッテル氏も「フェザー級に階級を上げれば、より忍耐強くなった気質が真価を発揮するだろう。フ ...
スポニチ箱根駅伝の優勝校予想! 青学大の順位は!? 元箱根ランナー「山次第で優勝ある」
スポニチ 2025年12月30日 21:41
... 次第。うまくいけば優勝もある」と、5区、6区の走りに注目した。 1位は駒大(前回2位) たむじょーは6区にエントリーされている伊藤蒼唯(4年)に注目した。「チームにケガ人や調子の悪い選手がいてメンバーが足りなければ伊藤選手が往路に来ると思っていた。そうなればイマイチかなと思ったが、今回(これまで通り)6区にエントリーしてるってことは万全のオーダーなのかと思う」と、駒沢大の3大会ぶり優勝を予想した。
スポーツ報知【巨人】 門脇誠「活躍している姿を見てもらえるように」奈良と京都で小中学生と交流
スポーツ報知 2025年12月30日 21:29
... ウンドに移動して、奈良北ボーイズの選手と交流。実演を交えながらスローイングや打撃について丁寧に助言した。 恩師や野球少年少女たちと過ごした時間は貴重なものになった。「去年まではトークショーでしたけど、今回は久々に野球をしながら交流して、監督のノックも受けられて懐かしいなという気持ちでした」と頬を緩めた。 3年目の今季は開幕スタメンをつかんだものの、自己最少の81試合出場にとどまった。打率2割2分3 ...
スポニチ具志堅用高氏 年4度防衛の井上尚弥に大事なアドバイス送る「厳しいのは相手より…限界来る」
スポニチ 2025年12月30日 20:45
... 内容は悪くないけど2戦連続の判定…。体は疲れてますよ」と、経験したからこそ分かる年4度の世界戦のダメージを心配した。 具志堅氏から見ても蓄積疲労があるのは分かるという。 しかも前回のアフマダリエフ戦、今回のピカソ戦はともに完勝とはいえ12ラウンドを戦っている。 具志堅氏は「12ラウンド判定はきついと思いますよ」と説明した。 それ以上に年4度の試合で体に負担が来るのは減量だという。「厳しいのは相手よ ...
スポーツ報知58歳・カズとの40歳差共演 U―23日本代表DF土屋櫂大「本当に楽しみ」…来季J3福島でチームメイトに
スポーツ報知 2025年12月30日 20:16
... ケーションを取っていければと思っていますし、本当に楽しみでしかないです。(記録を)塗り替えたい」と誓った。 新天地でのプレーを前に、まずは来年1月にサウジアラビアで開催される連覇を懸けたU―23アジア杯の戦いに挑む。「代表は自分の成長出来る場。ここに呼ばれたのはプラスでしかないですし、自分が成長する機会になる。今回の大会で成長できるようにやっていきたい」と闘志を燃やした。 すべての写真を見る 2枚
時事通信郡司浩平が悲願達成、単騎で快走 競輪GP
時事通信 2025年12月30日 20:11
... 平塚競輪場 優勝を決めた郡司は、喜びを全身で表現した。ウイニングランでファンに近づいて勇姿を披露。地元神奈川での悲願達成とあって、「平塚でのGPに過去2回出たが期待に応えられず、悔しい時期を過ごした。今回またチャンスをもらって優勝でき、本当にうれしい」。実感がこもった。 南関東勢が他にいないため、ラインを組まない単騎で勝負。「寂しい気持ちもあって練習に励んできた」と言う。それでも、晴れ舞台での大声 ...
日刊スポーツ1956年の内紛劇「藤村富美男排斥事件…/寺尾で候
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:54
... た。12人の中心選手が母印を押した連判状を「退陣要求書」として球団側に提出したのだ。 内紛劇の中心人物だった藤村の長男・哲也と長時間にわたって向き合った。すでに甲子園から住まいを地方に移したご子息は、今回一般公開された件を知らなかった。 この連判状が球団内で保管されているのは前々から把握していた。いつか各方面、関係者に理解を求め、事件の背景にあったできるだけの説明をしながら公表すべきと思っていた。 ...
デイリースポーツ【競輪】平塚GP 地元の郡司浩平が悲願の初優勝 単騎まくりで快勝「やっとグランプリを実感できました」
デイリースポーツ 2025年12月30日 19:35
... くりを決めて6回目の挑戦で悲願のグランプリ制覇を果たした郡司。ゴール後はスタンドを埋め尽くしたファンの歓声を独り占めした。 地元平塚では今回が3回目のグランプリ出場。テーマは“いつも通りで自然体"だった。「2回目の時は絶対に勝つんだという気持ちで入ってダメだった。今回はいつもの開催と同じ感じで来ました。ゴールを駆け抜けた瞬間、やっとグランプリを実感できました」とゴール後に右手を高く突き上げ、ほえた ...
THE ANSWERド軍から舞い込んだ衝撃ニュース「ということは…」「来ますか」 “40人枠"に広がる憶測
THE ANSWER 2025年12月30日 19:03
... 90、1本塁打、4打点。ただ2023年には67盗塁でア・リーグ盗塁王にも輝いた快足選手だ。今季も3Aでは63盗塁。パシフィック・コースト・リーグで2位に19個の差をつけてのトップだった。 ドジャースが今回獲得したのはアドリアーノ・マレーロ投手。キューバ出身の18歳右腕で、今季はルーキーリーグで10試合に登板しただけ。防御率3.82、33イニングを投げて35奪三振を記録した。 大リーグ昇格の前提とな ...
スポーツ報知【YouTube】リチャードが入団会見で発した言葉は? 初代「巨人王」の称号かけてクイズで真剣勝負…2025年巨人あの日あの時を思い出せ!【どですか報知】
スポーツ報知 2025年12月30日 19:00
... シーズン終盤には田中将大投手が史上4人目の日米通算200勝を達成し、「ちょーさん」の愛称で親しまれた長野久義選手が現役引退を表明しました。皆さんの記憶に残っている出来事はどんなことがあるでしょうか。 今回の「どですか報知」は今年の巨人をクイズ形式で振り返ります。番組MC・水井基博デスクと加藤弘士デスク、今秋から出演陣に加わった内藤菜月記者の3人が、「巨人王」の称号をかけて熱戦を繰り広げます。視聴者 ...
毎日新聞活躍期待のフィギュア・ミラノ五輪代表 ペア男女でメダルラッシュを
毎日新聞 2025年12月30日 19:00
... ナ冬季オリンピックでの活躍が期待されるフィギュアスケートの日本代表。最終選考会の全日本選手権(25年12月)の結果を踏まえて、顔ぶれが決まった。06年トリノ五輪以降、5大会連続でメダルを手にしており、今回もメダルラッシュが期待される。【倉沢仁志、玉井滉大】 同世代3人で「絶対王者」超えへ 前回の北京五輪で銀メダルを獲得した鍵山優真選手(22)=オリエンタルバイオ・中京大、グランプリ(GP)ファイナ ...
デイリースポーツ【オート】川口SG 青山周平が王座奪還へ奮起
デイリースポーツ 2025年12月30日 18:49
「スーパースター王座決定戦・SG」(川口、30日) 青山周平(41)=伊勢崎・31期=が初出場の2013年から13年連続でファイナル進出を決めた。SGは23年4月のオールスターから今回で14回連続優出と安定感は抜群。しかし、黒川京介(川口)には2日目11Rで41メートル、4日目11Rでは19メートルちぎられての2着と完敗、トライアル未勝利の屈辱も味わったが、半端ない修正能力を持つのが青山。オーラス ...
時事通信旭化成は2区相沢晃、7区井川龍人 来年1月1日、全日本実業団駅伝
時事通信 2025年12月30日 18:43
... ホンダは、1区に世界選手権東京大会5000メートル代表の森凪也、2区に同マラソン代表の小山直城を登録。トヨタ自動車は鈴木芽吹に2区、田沢廉に3区を任せる。 ライブ配信された記者会見で、旭化成の井川は「今回も面白いレースができると思う」と自信をにじませた。世界選手権3000メートル障害8位の三浦龍司(SUBARU)、同マラソン代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)は1区でエントリー。三浦は「 ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】神野大地「実業団の世界盛り上…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:42
... ずはニューイヤー駅伝の景色をしっかり感じたい」と話した。 5年で入賞圏内、10年以内に優勝という構想も明かした。今回の目標設定は1万メートルシーズンベストの平均を算出した結果、全体21番手だったことから1つ上の順位を目指すことにした。 コンディション不良のため、自身の出走は次回以降となる。今回は指揮官に徹する神野は「実業団の世界をより盛り上げていける存在になりたい。そのためにはニューイヤー駅伝での ...
NHKバドミントン 全日本 女子シングルス 山口茜 優勝3年ぶり5回目
NHK 2025年12月30日 18:35
... トを加えて15対16となるところでしたが、審判のミスで2ポイントが加わり、16対16の同点で試合が再開しました。 協会によりますと、競技規則では、次のサーブの前までに異議を申し立てないといけませんが、今回はなかったため試合は成立し、結果は変わらないということです。 協会は再発防止策を検討していくとしています。 男子シングルス 奈良岡が初優勝 男子シングルスは奈良岡功大選手が武井※凛生選手に2対1で ...
日刊スポーツ【バドミントン】なぜ得点カウントミスが発生? 試…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:34
... 怠ったことでミスが発生した。朝倉副会長は「もう1回修正すれば良かった。(審判も)気付かなかった」と説明した。 バドミントンの競技規則では、判定に異議申し立てをする際は次のサーブ前に申し出る必要がある。今回は桜本、広田組も気付かず申し出がなかったため、試合はこのまま成立するが、同様のミスは「初めてだと思う」という。 同協会マーケティング本部の出井宏明本部長は「競技規則に則って試合は成立しますが、この ...
日刊スポーツホーリーグレイルが年長馬撃破「…/東京シンデレラM
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:17
... 之騎手(41)はディクテオンで大仕事をやってのけた東京大賞典に続き、連日の重賞V。内田勝義調教師(70)はラーゴブルーで制した18年以来、このレース2勝目となった。 前走1400メートルの楠賞を制し、今回マイルへ転戦。内田師は折り合いをポイントに挙げていたが、コンビ4度目の矢野騎手が見事にエスコートした。先行勢を見ながら6番手あたりで進め、直線を前に手綱は持ったまま。追い出されると一気に抜け出し、 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「チョンボ系の試合した。こういうときの次こそ…」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 18:00
... 104。最終12回でひっくり返された可能性があり「これからの成長につなげたい」と課題を直視した。 畑山氏は「私は中谷VS井上がやると、中谷チャンピオン、まだちょっと足りないんじゃないかなと思ってたけど今回、中谷チャンピオン、ちょっとチョンボ系の試合したじゃないですか? こういうときの次こそ何かいい試合するような気がするんですよね。井上ちゃんの方が勝っちゃうじゃん? みたいな、そういう空気があるとき ...
デイリースポーツバドミントン 日本協会が女子ダブルス決勝の得点カウントミス発生原因説明 再発防止誓う「当事者にとって不幸で残念なこと」試合成立で再試合なし
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:57
... ると本来なら、チャンレンジ申告時は点数が入る前の得点に戻してから行う必要があったという。今回の場合では、14-16に戻してビデオ検証を進める必要があったが、15-16の状態で進めてしまったため、さらに1点が加算される事態が起こってしまった。 競技規則上、得点の異議申し立ては、次サーブの前に行う必要がある。そのため今回の女子ダブルス決勝の試合は成立。再試合などは行わない。チーム監督には、すでに説明済 ...
スポーツ報知【バドミントン】1プレーで2得点の珍事の原因は…女子ダブルス決勝 異議申し立ては「次のサーブが行われる前に…」
スポーツ報知 2025年12月30日 17:48
... は人為的誤操作だった。朝倉康善大会実行委員長が取材に応じ、「どう判断するのか、どう対処するのか、競技規則の中に選手が異議申し立てをするときには、次のサーブが行われる前に申し出ることという規定があるが、今回それがされていませんので、この1点加算された状態というのは成立しています。したがって、結果通り、このままというようなことになります」と説明した。 3ゲーム目に桜本、広田ペアが16―14とリードして ...
TBSテレビSUBARUは東京世界陸上3000m障害入賞の三浦龍司を1区に起用、2区の小林歩でリードし、後半まで優勝争いに加わるか?
TBSテレビ 2025年12月30日 17:07
... の7区間100km)。前回5位のSUBARUの戦力が充実している。 東京2025世界陸上3000m障害8位入賞の三浦龍司(23)が2年連続の1区。移籍加入した小林歩(27)は2年前の3区区間賞選手で、今回は2区の区間賞も期待できる。3区の清水歓太(29)はSUBARUのエースを何年も担ってきた選手。小林の加入で前回3区の山本唯翔(24)を、得意とする上りのある5区に起用できた。7区の並木寧音(24 ...
スポニチ【高校ラグビー】日本航空石川 輪島の人々に勝利を捧げたかった
スポニチ 2025年12月30日 16:50
... 。 「我々は輪島に戻ると決めています。今日も石川の人たちがかなり応援に来てくださって。やっぱり勝ちに来ているんで。勝って恩返しがしたいし、勝てなかったけれども、試合を見て少しでも感動していただけるなら今回の努力も報われる」 3年生が卒業すれば、輪島での学校生活を知る世代もいなくなるが、主将のPR尾芝樹心は「青梅にもいい場所があるけど、輪島にしかない練習環境、ラグビーに打ち込める環境があることを後輩 ...
日刊スポーツ【バドミントン】珍事!得点カウントミスに「そんな…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:43
... 求後に「14-16」へ戻す必要があったが、操作を怠ったことでミスが発生した。朝倉副会長は「もう1回修正すれば良かった。(審判も)気付かなかった」と話した。 競技規則上、判定に異議申し立てをする際は次のサーブ前に申し出る必要がある。今回は桜本、五十嵐組側から申し出がなかったため、試合はこのまま成立するという。 【バドミントン】なぜ得点カウントミスが発生? 試合は成立…日本協会が説明「気付かなかった」
日刊スポーツ宮本慎也氏、仙台大・佐藤幻瑛の米大学編入に言及「…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:41
... で、来秋ドラフト1位候補の仙台大・佐藤幻瑛投手(3年=柏木農)の米大学編入に言及した。 宮本氏は最速159キロ右腕・佐藤の投球に「角度がある。落ちるボールもあって、可能性は大いにある選手」と評した。 今回の佐藤に限らず、高校通算140本塁打を放った佐々木麟太郎内野手(20)は花巻東を卒業後、米スタンフォード大へ入学。昨年は森井翔太郎投手兼内野手(19=アスレチックス傘下)が、桐朋(東京)からアメリ ...
TBSテレビ三浦龍司らが会見で抱負「選手の状態も上がっている」神野大地監督「走りたい気持ちはもちろんある」【ニューイヤー駅伝】
TBSテレビ 2025年12月30日 16:41
... 田祐也(28)も区間賞候補のひとり。「1区からGMOはやるんだ、優勝を狙っているんだっていう気概を見せられるレースが展開できれば」。 SUBARUの三浦も2年連続の1区で「チームとしても、地元ですし、今回は3位以内を目標にしている。選手の状態も上がっていると思うので、皆さんにワクワクしてもらえるようなレースになると思います」と自信をのぞかせた。 ロジスティードのルーキー平林清澄(23)は、初のニュ ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】大分東明が2大会連続抽選突破 同…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:40
... そのまま中部大春日丘(愛知第1)にトライを奪われ、その後のコンバージョンキックも決められ、26-26。ノーサイドの笛が鳴り、引き分けとなった。 1年前はBシードで臨み、同じ2回戦で高鍋(宮崎)と対戦。今回とは違い、大分東明が26-26の同点に追いつき、抽選に持ち込んでいた。 1年前は出場していなかった、プロップ勝俣肇(2年)は「(最後の失点場面は)自分のミスで同点になってしまった。抽選になった責任 ...
日刊スポーツ「階級以前に戦い方」バンタム級初戦に臨む井岡一翔…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:32
... ロのリミットでクリアした。31日に東京・大田区総合体育館で同級11位マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズエラ)とのWBA世界同級挑戦者決定戦を控える。 日本人初の5階級制覇を目指す井岡にとって、今回がバンタム級初戦になる。同じように27日にサウジアラビアでスーパーバンタム級転向初戦に臨んだ、3階級制覇王者でWBA、WBC、WBO同級1位の中谷潤人(27=M・T)は、判定勝利を収めたもののWB ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】国学院大出身ルーキー平林清澄…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:28
... 自分としてもワクワクしているという印象です」と興奮気味だった。 大学時代は当時のマラソン学生記録を樹立すれば、出雲駅伝、全日本大学駅伝の優勝の原動力に。そして今年1月の箱根駅伝では花の2区を務めた。 今回のニューイヤーでは同じ2区に創価大出身の吉田響(サンベルクス)。さらに青学大出身の太田蒼生(GMOインターネットグループ)や駒大出身の篠原倖太朗(富士通)もデビューを迎える。 ルーキーを代表し、平 ...
日刊SPA!大谷翔平“1000億円契約"の副作用。スポーツを「好きでいること」と「疑うこと」は両立できるか
日刊SPA! 2025年12月30日 15:54
... いていいのかは、検討が必要だ(写真:Adobe Stock) 本コラムはもともと「スポーツ全般を扱う」という建付けではあったが、日本社会における話題性の大きさもあって「野球」を主に扱うことが多かった。今回は年末ということもあって、日本社会で「スポーツ」というトピックをどう見るべきか、次年度への展望も兼ねて総論的に記してみたいと思う。近年の出来事をマクロ・ミクロ両視点で振り返りながら、あえて「憂鬱」 ...
日刊スポーツ井上尚弥に判定負けピカソ「負けた感じしない」発言…
日刊スポーツ 2025年12月30日 15:35
... コ)が30日までに自身のインスタグラムを更新。井上との試合を振り返った。 「今回は試合に負け、チャンピオンになるチャンスを逃しましたが、私の肺はまだ呼吸し、心臓は力強く鼓動を続けています。これまで以上に厳しいトレーニングを続けます」とした上で「井上尚弥選手チームと世界ボクシング界に深い敬意を表します。試合は視聴しましたが、今回は私のパフォーマンスが足りませんでした」とつづった。 ピカソは試合後会見 ...
デイリー新潮山口崇さん、釜本邦茂さん、篠田正浩さん、吉田義男さん…2025年に逝った「すごすぎるアマゴルファー4人」が熱く語っていたこと
デイリー新潮 2025年12月30日 15:30
... を熱く語る"という内容だった。挙げられたテーマは「釣り」「朝顔」「ペット」「書道」などさまざまだが、語る者の個性が色濃く表れた言葉の数々には、本業で受けたインタビューとはまた異なるおもしろさがある。 今回は2025年に他界した山口崇さん(俳優)、篠田正浩さん(映画監督)、釜本邦茂さん(サッカー元日本代表)、吉田義男さん(元阪神タイガース監督)の“共通項"である「ゴルフ」をピックアップした。彼らはい ...
スポニチ来年の井上尚弥は…中谷潤人戦or5階級制覇どっちが見たい? レジェンド王者たちの答えは…
スポニチ 2025年12月30日 15:19
... い?」と、私見を披露した。 一方、竹原氏と畑山氏はやはり日本人最高峰の対決に期待した。 畑山氏は「勝手な希望だけど中谷戦の後に(5階級制覇を)やってほしい」と、やはり世紀の日本人対決を楽しみにした。 今回のリヤドでの興行で中谷が苦戦したことで、スーパーバンタム級では井上の圧勝ではないかという見方が増えたのは事実だ。 だが、自らもスーパーフェザー級からライト級への転向で世界2階級を制した畑山氏は「こ ...
デイリースポーツ【競輪】平塚GP トリマクリブースに瀬戸なみ、竹川由華 竹川「以前に万車券をゲットしました」
デイリースポーツ 2025年12月30日 15:16
... バイク大好きのグラドルとして名高い。「競輪はバイクと同じ二輪車なので好きです。3年ほど前は競輪の配信番組に出ていました。万車券もゲットしたことがあります」とニッコリ。「競輪場に来たのは初めてなんです。今回のグランプリはABEMAのオートレース番組でご一緒した吉田拓矢選手に期待しています。郡司浩平選手とで2車単は5=1です」と予想を披露した。 瀬戸は立ち技格闘技(キックボクシング)イベントKrush ...
スポニチドジャース日本人トリオの来季は?二刀流復帰の大谷翔平に「皆がビックリするような数字を…」と栗山英樹氏
スポニチ 2025年12月30日 15:13
... リリーフは補強しながらドジャースは一生懸命ブルペンを整えながら、やはり彼は先発としてドジャースの戦力にと考えているのが現状です」と先発復帰し、どこまで戦力になれるかが鍵とした。 番組の最後にタモリは「今回はチームとしての野球の漫画化、これを現実化して見さしてくれたところにまた違ったところがありますね。そして、そのチームの中心に3人の日本人選手がいたってこれまた本当に面白い。良い試合を見ましたね」と ...
Sportivaガールズグランプリ優勝&全GⅠ制覇に「あまりにもうまくいってしまっている」と佐藤水菜 敗れた選手たちは「優勝以外意味がない」と悔しさ語る
Sportiva 2025年12月30日 15:05
... いです」 佐藤は2025年に行なわれた4回のGI開催もすべて制覇し、このグランプリも勝利したことで、史上初の「年間グランプリスラム」という大偉業を達成。前人未到の大記録に満面の笑みで喜びを口にした。 今回のガールズグランプリには、佐藤に加え、今年1月から競輪祭女子王座戦最終日(11月21日)までの獲得賞金上位選手の、児玉碧衣(福岡・108期)、久米詩(静岡・116期)、梅川風子(東京・112期)、 ...
内外タイムス2025年、惜しまれつつ現役を退いた3人のアスリート
内外タイムス 2025年12月30日 15:04
2025年に一区切りを迎えた3人のアスリート。ファンに笑顔と感動を届け、惜しまれながら現役を終えた軌跡をたどる。 和田毅は、今回取り上げる3人の中でも引退の形が少し異なる。現役引退を発表したのは2024年だが、2025年3月15日、引退試合のために再びホークスのユニフォームをまとい、マウンドに立った。現役生活の「締めくくり」をファンの前で迎えたのは今年だった。 背番号21を背負い先発登板。最後の打 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「井上チャンピオンも穴が見えた。ガードを…」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 15:00
... C、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(27)=M・T=は同級ノンタイトル戦で、WBC10位のセバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、転級初戦を飾った。 竹原氏が「今回の試合もそうだけど、やっぱ井上の方が二枚も三枚も上だね」と指摘すると、同席した元世界2階級制覇王者の畑山隆則氏(50)は「テメェ、ふざけんな! このヤロウ! あんた、一番言ってたじゃないですか? ...
読売新聞青山学院大・黒田朝日、箱根路は「王者のプライド持って戦う」…天性の駅伝男が集大成へ
読売新聞 2025年12月30日 14:54
... て戦う」 大学3大駅伝は2年時から皆勤し、全て区間3位以内。「相手でなく、自分の走りに意識を持っていける」と常に揺るがず、区間賞は5回、区間新も4回に上る。原晋監督が「天性の駅伝男」と呼ぶゆえんだ。 今回は3年連続で2区を託される見込み。前々回は区間賞、前回は7人を抜いて従来の区間記録を上回って区間3位だった。「前回の自分の記録を上回る走りをして笑って終わりたい」。3連覇を遂げ、世界へ羽ばたくつも ...
サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来の勝負強さに〝盟友〟白川陸斗が太鼓判「過去一のデキ」「年末に何かやってくれる
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:41
... ですか。早くもうUFC行ってくださいって感じじゃないですか」と相手の実力を高く評価した。 一方で朝倉が持つ大みそかでの圧倒的な相性の良さに触れ「朝倉未来って、大みそか4大会出て、全部勝ってるんですよ。今回5大会目。ね? やってくれるでしょう。本当にこの2割とか3割を持ってこれる人なんですよね」と逆転の可能性を示唆した。 続けて「非常に調子もよさそう。過去一のデキっていうのは、彼も言ってたんで 今ま ...
スポニチプロ4戦目の吉良大弥 あすライトフライ級で指名挑戦者決定戦 「武士」イメージの銀髪で臨む
スポニチ 2025年12月30日 14:40
... 上がっていた」と話した。 相手の印象を問われると「(フェースオフで)目を合わせたら良い選手、良い人だなと感じた」と答え、試合の映像を見て「好戦的な、ザ・メキシカンというイメージを持ってます」と述べた。今回勝てばWBAの指名挑戦者となり、元世界4階級制覇王者・田中恒成(引退)に並ぶ国内最速5戦目での世界王座獲得が視界に入る。「WBAの挑戦者決定戦なので、勝てば自然とそうなると思う。そうなったらうれし ...
日刊スポーツ25年は本当に充実した1年 今年もコラムご愛読あ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:32
... 存在になると思います。今年の3歳世代は、牡馬のレベルが非常に高いと思うので、来年以降も同世代から新たに強い馬が出て来ても不思議ではないと感じます。 話は変わってプーシャン騎手ですが、先週末が彼にとって今回の来日での最終週でした。中山競馬場で騎乗し2勝をあげる事ができました。初来日で合計16勝する事ができたことは来年につながると思いますし、来年も日本で騎乗したいと話をしていたので、また来年の秋も応援 ...
サンケイスポーツくも膜下出血公表の、やるべしたら竜「ほぼ出血は消えてて…」 先日ブレイキングダウン会見で相手から強烈ビンタを食らい失神
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:24
... 、ブレイキングダウン会見での相手からの不意のビンタを受けて失神。その後「くも膜下出血」を発症したことを公表していたが、現在の病状が快復に向かっている現状を伝えた。 竜はXで「自分はほぼ出血は消えてて、今回の怪我のおかげで普段家族とゆっくり過ごす事ができなかったので、家族時間を最優先に過ごせました」と現在の心境をつづった。大みそかに試合を予定しているブレイキングダウンCEOの朝倉未来(33)に向けて ...
サンケイスポーツ【RIZIN】川尻達也氏、朝倉未来の勝利への道筋は〝予測不能な攻撃〟 さいたまスーパーアリーナの熱狂を渇望
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:21
... フィニッシュを記録するなど、シェイドゥラエフが常に自分のペースで「思い通りに闘ってきた」ことを踏まえ、その予想を上回る攻撃でメンタルを揺さぶることが勝利への道筋であると語った。 「シェイドゥラエフって今回も思い通りになると思ってるんですよね。そんな中で、何か一つ、思い通りにいかないことをさせれば…。『あれ?テイクダウンできなかった』とか、『あ、パンチ一発もらっちゃった』とか…『うわ、ボディ効かされ ...
日刊スポーツ【富士山女子駅伝】城西大が大学2…/上位チーム成績
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:13
... 覇を成し遂げ、大学2冠を達成した。2位は11秒差で東北福祉大。3位は大東大がフィニッシュした。 2013年の第1回大会から昨年12回までは立命大と名城大が6度ずつ優勝。これまで西高東低とされてきたが、今回は東日本勢がトップ3を独占した。 上位チームの成績は以下の通り。 <1>城西大 2時間22分36秒 <2>東北福祉大 2時間22分47秒 <3>大東大 2時間23分10秒 <4>名城大 2時間24 ...
FNN : フジテレビカズが福島へ 来年1月10日にもチームに合流予定 5年ぶりのJリーグ復帰を正式発表
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 14:10
12月30日、サッカーJ3の福島ユナイテッドFCはサッカー元日本代表・「カズ」こと三浦知良選手が、期限付き移籍で加入することを正式に発表した。 今回、期限付き移籍をしていたJFLのアトレチコ鈴鹿クラブからの移籍で、5年ぶりのJリーグ復帰、初のJ3クラブへの所属となり福島に新たな風を吹かせる。 移籍期間は明治安田Jリーグ百年構想リーグ終了までの2026年の6月30日までで、来年1月9日に加入会見を実 ...
読売新聞帝京大・楠岡由浩はスピードと駆け引きを武器に目標は区間賞…「5強崩し」の快走誓う
読売新聞 2025年12月30日 14:00
... 持ち味のスピードに加え、レースでの駆け引きにも自信を持っている。 1万メートル個人記録上位20人 集団内での仕掛けへの対応、前を行く選手にどの時点で追いつくかなど、「いろいろ考えながら」走っている。 今回の箱根は、「今の自分の立場として2区か3区を走らないといけない。目標は区間賞」と言う。2区に関しては、「(13キロ過ぎの)権太坂からが勝負」と具体的な展開を思い浮かべている。チーム目標の「5強崩し ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井岡一翔、5階級制覇へ「バンタム級でも強いというところを見せたい」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 13:55
... ライ級王座を奪われたマルティネスとの再戦で12回判定負けを喫して以来の試合。「これまで長くボクシングをやり続けてこられて、世界の舞台で長くやってこられて、いろんなことを試みる中で、自分自身の伸びしろを今回も感じることができた。ここまで続けて、そういう気持ちになれることがうれしい。5階級挑戦のチャンスをくださったことに、WBAの皆さんに感謝の思いでいっぱいです。いい勝ち方、いいパフォーマンスで勝たな ...
フルカウント“No.1イケメン"の色気にファン悶絶「ヤバすぎる」 貴重なスーツに「何のご褒美」
フルカウント 2025年12月30日 13:14
... 34打点をマークした。ルックスでも人気を集め、2025年に実施されたオリメンのメガネ男子を決める投票では1位に輝いている。 球団が続々と公開しているスーツコレクションでは、大人気の廣岡は3度目の登場。今回はジャケットを肩にかけるショットや、ブラインドから外を覗くカットなどが公開された。 スーツ姿でポーズをとるオリックス・廣岡大志(画像は公式インスタグラムより) 1万を超えるいいねを集めた投稿には、 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】“5強崩し"狙うダークホース帝京大 …
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:00
... 独特な表現でそう語るように、主将の柴戸遼太(4年=大分東明)ら6選手が下級生時から箱根路を知る。ハーフマラソン上位10人平均では21チーム中、2位駒大に次ぐ3番手とロードレースの能力も高い。 しかし、今回は総合力の高さだけではなく、柱となるランナーもいる。 往路でカギを握るのは、チーム初の1万メートル27分台をマークした楠岡由浩(3年=慶誠)。全日本2区(11・1キロ)では、2年前に駒大のエース佐 ...
デイリースポーツ東海大大阪仰星が終了2分前の逆転でシード校撃破 史上初ノーシードからのVへまた前進
デイリースポーツ 2025年12月30日 12:33
... めず、60分戦って勝っていればいいと全員に迷いがなかった」と熱戦を振り返った。 試合前には普段はあまりやらないタックルバックを持ち込み、ウオームアップした。湯浅大智監督は「刺さりまくってほしかった。(試合では)刺さるどころか、追い返していた」と相手をノートライに封じたディフェンスをたたえた。 記念大会の今回は例年より5校多い56校が出場。シード校はAシード、Bシードの区分なく10校が選ばれている。
NHK58歳の三浦知良 J3福島ユナイテッド移籍へ 5年ぶりJリーグ復帰
NHK 2025年12月30日 12:24
... は横浜FCでプレーした2021年以来、5年ぶりとなります。 Jリーグは来シーズン、開幕の時期が8月に変更となり、来年2月から6月までの移行期間に各クラブが東西のグループに分かれて戦う特別大会が行われ、今回の移籍期間は、この大会終了後の6月30日までとなっています。 三浦選手は来月10日以降に、チームに合流する予定で、2月で59歳となる「キングカズ」の新天地での活躍が注目されます。 三浦選手“情熱は ...
サンケイスポーツ【トピックス】 松本アナが夫婦漫才!? 元巨人・岡崎氏、釣りガール百川が劇団チェンジアップ新春公演をPR
サンケイスポーツ 2025年12月30日 12:00
... かったね』と稽古が始まります。とにかく反復練習。釣りならばヘラブナ。ひたすら同じところに打ち続ける練習です。家内も張り切っていますのでお楽しみに」と意欲満々だ。 現役時代通算906安打を放った岡崎氏は今回が演技初挑戦。「これまでの僕とは175度くらい違うイメージの僕が見られると思う」と意気込み、百川は「岡崎さんたちと一緒に皆さんに笑いを届けられたら」と気合をみなぎらせた。 ほかに元巨人の前田幸長氏 ...
東京スポーツ新聞J2甲府 不倫疑惑報道の山本英臣と契約更新「全身全霊で取り組んでまいります」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 11:53
... っかりと背負い、頑張りたいと思い、現役を続ける決断をさせていただきました。この決断に責任を持ち、行動で信頼を取り戻せるよう、チームのために全身全霊で取り組んでまいります」と再起を誓った。 また、甲府は今回の発表にあたり佐久間悟社長のコメントも発表。「今シーズン終盤から活動の自粛をしておりました、山本英臣選手との間で契約更新に至りました。クラブと致しましては、山本英臣選手がこれまでサッカー選手として ...
読売新聞国学院大・野中恒亨、箱根路で「区間賞を取りに行く」…大エース平林清澄を超えた新エース
読売新聞 2025年12月30日 11:39
... いる」と感心している。 箱根出走が目標だった前回は1区6位だった。「3年目からは区間賞を取りに行く」。有言実行の男は次なる照準を定めている。(百瀬翔一郎) 1万メートル個人記録上位20人 関連記事 「今回はスロー?それともハイペース?」…箱根路の流れを占う1区に有力ランナーが集結 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 ...
THE ANSWER「悲劇すぎる」「言葉がない」 ボクシング界に悲報、SUV車が大破…元ヘビー級王者の交通事故に衝撃
THE ANSWER 2025年12月30日 11:33
... 今月、ジェイク・ポールとの注目の一戦で6回KO勝ちを収めたばかりのジョシュアは、来年に向けて前WBC世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(英国)とのビッグマッチが期待されていた。負傷の程度は不明だが、今回の悲劇により、今後のリング復帰計画に影響が出る可能性も指摘されている。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【動画】「悲劇すぎる」 元ヘビー級王者にまさか…交通事故で車が大破した場 ...
ロイターボクシング=ジョシュア、ナイジェリアでの自動車事故で負傷 友人2人死亡
ロイター 2025年12月30日 11:13
... 亡、2人が無傷だったという。ジョシュア選手が乗っていた車両を誰が運転していたかは明らかにされていない。 ジョシュア選手は検査と治療のために病院に搬送されたが、容体は安定しており経過観察となっている。 今回の事故に関し、ナイジェリアのティヌブ大統領や、先日対戦したユーチューバー兼プロボクサーのジェイク・ポール選手(米国)が哀悼の意を表した。ジョシュア選手とポール選手は19日に米フロリダ州マイアミで試 ...
フルカウント“どん底"味わった20歳左腕、激戦区に挑む金の卵…オリに眠るプロスペクトたち
フルカウント 2025年12月30日 11:12
... 人を独自に選出した オリックスは就任2年目の岸田護監督のタクトで、3年ぶりのリーグ優勝を目指す。就任1年目の2025年は74勝66敗3分けでパ・リーグ3位。頂点を目指すためには若手の台頭が待ち遠しい。今回は1軍出場こそ、まだ少ないもののポテンシャル十分な「プロスペクト」5人を独自に選出した。 5位には杉澤龍外野手を選出する。2025年は14試合に出場して打率.200、2打点と物足りない成績ではあっ ...
読売新聞「今回はスロー?それともハイペース?」…箱根路の流れを占う1区に有力ランナーが集結
読売新聞 2025年12月30日 11:00
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2026年1月2日午前8時に東京・大手町をスタートし、10区間、217・1キロでたすきをつなぐ。 1区トップの学校と往路優勝校 1区(21・3キロ)には各校がチーム自慢のスピードランナーをそろえ、ほぼ平坦な都心から品川、蒲田などを抜けて18キロ手前で差し掛かる六郷橋(多摩川)付近でのスプリント勝負が大きな見どころとなる。 橋を渡って残り約2キロ、鶴 ...
フルカウント大谷翔平は選ばれず…米紙の「25年間を象徴する選手」 DH部門には541発大砲
フルカウント 2025年12月30日 10:46
... 世紀)チーム」の15人を独自選出。指名打者部門で大谷翔平投手(ドジャース)は選ばれなかったが、豪華な面々となっている。 【表】米紙が選出した「25年間で最高の選手」 大谷不在もレジェンド揃いの15人 今回は記者・編集者陣の投票により、9のポジション、5人の先発投手、1人のクローザーを選出している。捕手にはヤディア・モリーナ、一塁ではアルバート・プホルス、遊撃ではデレク・ジーター、外野ではアーロン・ ...
日刊スポーツ三谷沙也加、おしゃれな黒コーデで「ここはどこでし…
日刊スポーツ 2025年12月30日 10:38
... ▼ 閉じる▲ 女子サッカーWEリーグのAC長野パルセイロFW三谷沙也加(30)が30日までにインスタグラムを更新。「ここはどこでしょう?」と謎解きを投げかけた。 普段は所属する長野を拠点にしているが、今回はどこ都会に出没。おしゃれな上から下まで黒のコーディネートで、トレードマークの笑顔の写真を投稿した。 そして「あれ? Xmas....終わっちゃった 2025年も残りわずか……… ここは、、、どこ ...
THE ANSWER「交通事故に巻き込まれた」 ボクシング界に激震走る、元ヘビー級王者に悲劇…車が大破 同乗者2人死亡
THE ANSWER 2025年12月30日 09:49
... ェレ氏は、ジョシュアの筋力トレーニングやコンディショニングを担当する重要なスタッフでもあった。今月、ジェイク・ポールとの注目の一戦で6回KO勝ちを収めたばかりのジョシュアは、来年に向けて前WBC世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(英国)とのビッグマッチが期待されていた。負傷の程度は不明だが、今回の悲劇により、今後のリング復帰計画に影響が出る可能性も指摘されている。 (THE ANSWER編集部)
フルカウント宮城大弥に“志願"の弟子入り 覚醒間近の育成・宮國凌空「得られることが多い」
フルカウント 2025年12月30日 09:00
... 答える宮城だが、キャンプ前の体作りという重要な時期のトレーニングを一緒に行うという無責任なことはできないとの強い思いがあった。 宮城の秘密を探って“発見"…「頭の位置が常にブレないということでした」 今回の自主トレは、宮國が12月28日から始動している宮城のトレーニング施設を訪れる形で実現し、正確には宮城と宮國が一緒に自主トレを行うとはいえないかもしれない。宮城も「年末から正月にかけて開いている施 ...
フルカウント“美しすぎる開脚"で台湾も魅了 ミニスカ衣装で共演…元巨人チアが「めっちゃ可愛い」
フルカウント 2025年12月30日 08:59
... として活躍した黒木知宏コーチの長女・黒木芽依さんとともに出演した。 菊池さんはインスタグラムで「2025年最後のお仕事、終了~」と綴り、「台湾とはまた違った形でのファンミーティングで楽しかったです! 今回参加して下さった皆さんありがとう そしてそして、、!MCの黒木芽依ちゃん! 単独としては初コラボ! ありがとうございました」と報告した。 ファンミーティングに参加した黒木芽依さん(左)と菊池桃子さ ...
THE ANSWER「1位以外取ってはいけない」 ラスト50mで掲げた左拳の意味 早大・山口智規が責任の「16点」
THE ANSWER 2025年12月30日 08:43
... ラム 2025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。 今回は6月5日から4日間、岡山「JFE晴れの国スタジアム」で行われた第94回日本学生対校選手権(日本インカレ)。早大駅伝部主将・山口智規(4年)は男子1500メートルと5000メートルで2冠を達成。ガ ...
フルカウント首位打者でも下位打線、元2冠王にも“聖域なし" 熾烈すぎる鷹のスタメンを最速予想
フルカウント 2025年12月30日 08:42
... 、周東を「2番・中堅」に据える。争いは左翼だろう。昨季は柳町が最高出塁率を獲得し、台頭。左肩を手術した正木や2軍で打率.329をマークした山本も候補に入る。今回は柳町を「6番・左翼」で起用した。 そんな柳町、正木、山本は今オフ、一塁にも挑戦中。今回は山川を「4番・一塁」で起用するが、決して安泰のポジションではない。二塁には7番で牧原大を置く。首位打者でもクリーンアップから外れてもおかしくない。「9 ...
日刊スポーツ【競輪】今年の日本一を決める大舞台 ダ…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 08:31
... られる前に番手まくり。勢いをもらった吉田が差し切る。切り替え追う古性、単騎郡司注。 【出場選手コメント】 郡司 調整して体が軽くなっているところ。状態は申し分ない。単騎でも自分らしいレースを。 寺崎 今回新車でいきます。今の自分の脚質に合っている気がするので。近畿の先頭で。自力。 真杉 ここに向けて皆で合宿して、いい練習ができました。全部出し切り、全部ぶつけられれば。 南 計画通りに練習できたし、 ...
朝日新聞7回目パラの森井大輝は「一番楽しい」 パラアルペン合宿公開
朝日新聞 2025年12月30日 07:30
... (JTBコミュニケーションデザイン)は、「(本番に向けて)世界のトップに近づきつつある手応えがある」と語った。 「勇気をもらった」の言葉、ロールモデルは…夏活躍の球児×パラ代表 一方、2022年の北京冬季大会で3種目の金メダルをつかんだ村岡桃佳(トヨタ自動車)は、11月の合宿中に左の鎖骨を骨折し、今回の合宿には参加しなかった。日本障害者スキー連盟によると、来年2月頃の雪上復帰を目指しているという。
サンケイスポーツ【阪神新人連載・虎宝】D4位・早瀬朔の〝寝る子育つ〟を体現した体格の秘密 名門高で10キロ超減量を乗り越えたプロへの道のり!
サンケイスポーツ 2025年12月30日 07:30
阪神のD5位・早瀬朔。虎ファンだった少年がタテジマに袖を通す 阪神の新入団選手にスポットをあてた連載「虎宝(とらほう)」。今回はドラフト4位・早瀬朔投手(18)=神村学園高=を深堀りする。物心がついた頃からの阪神ファン。恵まれた体格の原点や高校入学時の苦労など、プロ入りまでの過程に迫った。(次回はD5位・能登嵩都編、掲載日未定) 幼い頃、背番号「1985」のトラッキーのユニホームに袖を通し、スタン ...
フルカウント入団直後にTJ→“登板ゼロ"のドラ1 2軍で打率.321も…連覇の鍵握る阪神のお宝
フルカウント 2025年12月30日 07:30
... 正広が加入 阪神は藤川球児新監督のもと、2023年以来となる2年ぶり7度目のセ・リーグ優勝を果たした。球団史上初となるリーグ連覇を目指す2026年シーズン、既存戦力のみならず、新戦力の台頭は不可欠だ。今回は独自に選出した「プロスペクト」5人を紹介する。 2023年ドラフト4位の百崎蒼生内野手は2年目の2025年は2軍で79試合に出場し、打率.294を残し打撃が開花。しかし8月に顔面死球を受け、長期 ...
デイリー新潮「ドラ1候補」佐藤幻瑛の米国大編入にスカウト陣が驚愕 高校ナンバーワン投手にも代理人が接触か…有望アマ選手の海外流出が加速へ
デイリー新潮 2025年12月30日 07:00
... 調時は平均球速でも150キロを超えるスピードがありますし、カットボールやスプリットの球速も140キロを超えます。2026年のドラフト候補としては、大学生投手で1、2を争う投手だと思いますね。それだけに今回の件は驚きました。日米大学野球選手権でメジャーのドラフト候補と言われている米国の大学生を相手に結果を残したことで、早くから渡米したい気持ちが出たのかもしれませんね」(東北地区担当スカウト) 過去に ...
FNN : フジテレビ日本刀の上に立つ!? 広島商業「恐怖の練習」…広島カープ伝説の捕手・達川光男が明かす真相 ジャイアンツ移籍のオファーも?
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 07:00
... レジェンド・達川光男。壮絶な広島商業の練習、“ライバル"江川卓との関係、東洋大学入学・プロ入りの経緯など、スーパースターたちの素顔と自らのプレーについて語り尽くす。 徳光和夫: 「プロ野球レジェン堂」今回のゲストはですね、「投手王国」広島カープを老獪(ろうかい)なリードで支えるとともに、数々の印象的なチームプレーでファンを楽しませてくれます、球界きってのエンターテイナー・達川光男さん(70)です。 ...
読売新聞出身校ランキング、最多の13人を送り出しているあの強豪高校は?
読売新聞 2025年12月30日 07:00
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2026年1月2、3日に行われる。今回の登録選手を出身校で見ると、43都道府県から327人、ケニアから9人の計336人となった。 登録選手を5人以上出している高校 最も多かったのは佐久長聖(長野)で、13人にのぼった。前回7区2位の順大・吉岡大翔(3年)と、創価大で1年から箱根路を走る小池莉希(同)の2人が最上級生。全国高校駅伝の優勝メンバーを中心 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「東京ドームで井上ちゃんとやるとなったら…」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 07:00
... を腫らしながら、必死にパンチを繰り出し終了のゴングを聞いた。 畑山氏は「多分、絶対、調子悪いですよ。ただ悪いだけだと思う。今度、東京ドームで井上ちゃんとやるとなったら、こんな感じじゃないと思いますよ。今回、何か多分おかしかったと思う。階級の壁では私はない気がするな」と指摘した。 4団体世界同級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=の2度目となる東京ドーム興行は2026年5月2日に開催される予定で、中谷 ...
スポーツ報知箱根駅伝特有“偵察メンバー"に批判の声も 変更選手は役割を受け入れ不満示さず…担当記者の目
スポーツ報知 2025年12月30日 06:40
... を示す選手をひとりも見たことがない。 19年大会。青学大の3区に登録されていた湯原慶吾(当時1年、現小森コーポレーション)は当日変更でエースの森田歩希さん(当時4年)と交代になった。それでも、湯原は「今回は偵察メンバーが僕の役割でした。次は走って優勝に貢献します」ときっぱり話した。湯原は翌年に10区を走り、優勝のゴールテープを切った。 箱根駅伝を志す学生ランナーは、箱根駅伝特有のルールを真正面から ...
スポーツ報知青学大は山にルーキー!5区松田&6区石川に原監督「若林、小野田レベル」黒田主将は温存…箱根駅伝区間登録
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 手は山区間だ。上りの5区は松田、下りの6区は石川が抜てきされた。指揮官は才能と適性を見込んだ選手を1年時から山区間に起用することが多い。これまで青学大の優勝に貢献したスペシャリスト2人の名前を挙げて、今回のルーキー2人に対する期待を明かした。 5区は22、24、25年に出場した若林宏樹。6区は16~19年に4年連続出場した小野田勇次。「松田も石川も若林、小野田が1年生だった時と同じくらいのレベルで ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】聖和学園・加見成司監督 〝外野の声〟遮断で集中「情報は入れないようにした」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 。 出場が正式に発表された11月21日に千葉剛校長名で文書を発表。「大変難しい決断ではございましたが、熟慮の末、今回の打診をお受けすることといたしました。宮城県大会に出場した選手をはじめ、サッカーと学業の両立にひたむきに努力してきた多くの部員については、前を向いて全力で戦ってほしいと考え、今回与えられた機会をお受けすべきとの決断に至った次第です」と説明した。 プレスルームの貼り紙 すべての写真を見 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】前回大会は中大が1区から独走も…今大会は〝逆パターン〟「飛び出してもついてくる」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... という。中大はエントリー上位10人の1万メートル平均タイムが史上初めて27分台に突入。選手層の厚みが増したことで、ある箱根駅伝関係者は「前回の中大は優勝候補じゃなかったので、誰もついていかなかったが、今回は優勝候補の1つ。もし吉居くんが1区に起用されて飛び出しても青学大や駒大などがついてくる」との見方を示した。 当日変更は往路、復路ともにスタート時間(午前8時)の1時間10分前までに可能。1日4人 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】中大・吉居駿恭主将が最多15度目V導…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
中大・吉居駿恭(2025年12月撮影) 連覇か。それとも、阻止か-。第102回東京箱根間往復大学駅伝が来年1月2、3日に行われる。今回は、史上初となる2度目の3連覇を狙う青学大、10月の出雲駅伝2連覇の国学院大、11月の全日本大学駅伝覇者の駒大、さらに中大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 伝統再 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】国学院大の“日本人留学生"野中恒亨「…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
壮行会で話をする国学院大・野中(2025年12月撮影) 連覇か。それとも、阻止か-。第102回東京箱根間往復大学駅伝が来年1月2、3日に行われる。今回は、史上初となる2度目の3連覇を狙う青学大、10月の出雲駅伝2連覇の国学院大、11月の全日本大学駅伝覇者の駒大、さらに中大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ◇ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大で3冠を知る最後の世代・佐藤圭汰…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
駒大・佐藤圭汰(2025年撮影) 連覇か。それとも、阻止か-。第102回東京箱根間往復大学駅伝が来年1月2、3日に行われる。今回は、史上初となる2度目の3連覇を狙う青学大、10月の出雲駅伝2連覇の国学院大、11月の全日本大学駅伝覇者の駒大、さらに中大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 3年ぶりの王 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大3連覇のカギ握る黒田朝日主将「…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
青学大・黒田朝日(2025年撮影) 連覇か。それとも、阻止か-。第102回東京箱根間往復大学駅伝が来年1月2、3日に行われる。今回は、史上初となる2度目の3連覇を狙う青学大、10月の出雲駅伝2連覇の国学院大、11月の全日本大学駅伝覇者の駒大、さらに中大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 3連覇を狙 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】早大「山の名探偵」工藤慎作、マラソン…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
コナンポーズを決める早大・工藤慎作(2025年12月撮影) 連覇か。それとも、阻止か-。第102回東京箱根間往復大学駅伝が来年1月2、3日に行われる。今回は、史上初となる2度目の3連覇を狙う青学大、10月の出雲駅伝2連覇の国学院大、11月の全日本大学駅伝覇者の駒大、さらに中大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ...