検索結果(世界 | カテゴリ : スポーツ)

5,502件中11ページ目の検索結果(0.685秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
THE ANSWER「息子を起こすママみたい」 眠るりくりゅう木原を発見…三浦の一声にSNS胸キュン「尊すぎる」
THE ANSWER 17日 23:43
... 】 JOC公式SNSが公開 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。ペアでは日本史上初の金メダル獲得の快挙に沸く中、日本オリンピック委員会(JOC)の公式SNSで公開さ ...
スポーツ報知【五輪】カーリング日本女子、吉村紗也香がスーパーショット!前半第5エンド終了し4-4 負ければ1次リーグ敗退確定のイタリア戦
スポーツ報知 17日 23:32
カーリング日本女子・吉村紗也香(ロイター) ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽カーリング(17日、コルティナ・カーリング五輪競技場) カーリング女子の1次リーグ(L)で、世界ランキング5位の日本は、同9位のイタリアと対戦。今大会初めて、小林未奈を小谷優奈に代わり、2人目に投げるセカンドに起用した。負けると準決勝進出を逃すことが確定する1戦で、日本は前半第5エンド(E)を終わって、4-4と同点。 第4Eは ...
Forbes JAPANロシア女子フィギュア期待の新星、ペトロシャンが五輪の舞台へ
Forbes JAPAN 17日 23:30
... 季五輪で金メダルを獲得してきた。14~21年にかけて、ロシアの女子選手は毎年開催される世界フィギュアスケート選手権7大会中5大会で優勝している。 14年のユリヤ・リプニツカヤ、18年のエブゲニヤ・メドベジェワ、22年のカミラ・ワリエワ、同年のアレクサンドラ・トルソワといった五輪の金メダルを逃したロシア人選手たちも、世界中の観客を魅了した。 ロシア女子フィギュアスケーターは比類なき跳躍力で知られ、そ ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】男子HP7位の平野歩夢 満身創痍で五輪終えSNSに心境「生きてる事に感謝」
東京スポーツ新聞 17日 23:28
... した」と応援に感謝した。 続けて「体が動く内しか続けられない中で当たり前に悔しい気持ちしかないけどステージに死ぬ気で立たないと失礼だと思い最後はもう人間をやめてましたが、行くも地獄引くも地獄の紙一重の世界で改めて命ありきだなと生きてる事に感謝せざるをえない気持ちを改めて痛感しました。こういう大事な気持ちを与えてもらって僕を本気にさせてくれた周りの選手たち達には感謝しかないです」とライバルへの感謝も ...
スポニチ【カーリング】日本代表フォルティウス 3点差追いつき4-4で折り返し、小林未奈が今大会初出場
スポニチ 17日 23:27
<日本・イタリア>初出場したセカンド・小林未奈(AP) Photo By AP 日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は1次リーグ第7戦でイタリア(同9位)と対戦。1勝5敗で並ぶ開催国イタリアとの一戦。会場内にイタリアコールが沸き起こる中、4-4で折り返した。 6試合を終えて1勝5敗と負け越しが決まっている日本代表フォルティウスは、初出場となる小林未奈をセカンドに起用。これまでセカンドを務めた小 ...
日刊スポーツ【カーリング】イタリアがドローで石を3つにし、大量3得点を奪う 第4エンド
日刊スポーツ 17日 23:18
... り。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89%と好対照だ。 世界ランキングでは日本が5位、イタリアが9位。両チームの対戦は、06年トリノ大会で日本が6-4で制して以来、2度目。 【第4エンド】 1-1の同点で日本が先攻、イタリアは後攻。サード小野寺佳歩の1投目 ...
スポーツ報知井上尚弥、中谷戦はSバンタム級の「集大成と考えている…その先はお楽しみに…」フェザー級で日本男子初の5階級制覇へ
スポーツ報知 17日 23:17
... 合賞(世界戦)】 WBA&WBC世界フライ級王座統一戦・寺地拳四朗―ユーリ阿久井政悟戦(3月13日、寺地の12回TKO勝ち) 【年間最高試合賞(世界戦以外)】 日本ライトフライ級タイトルマッチ・高見亨介―川満俊輝(4月8日、高見の6回TKO勝ち)WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ・斎藤麗王―渡辺海(7月31日、斎藤の3回TKO勝ち) 【女子年間最高試合賞】 WBA女子世界ミ ...
THE ANSWER「木原運送」が海渡る…韓国でも話題「人形みたい!かわいい」 快挙りくりゅう表彰式でのワンシーン
THE ANSWER 17日 23:11
... 後の姿に韓国のファンも衝撃 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。表彰式ではファンにおなじみの「木原運送」が出動。これに韓国のフィギュアファンも反応している。 劇的な ...
スポニチ晝田瑞希が2025年度女子MVP 壇上スピーチでは大スベリ!?「いいメンタルトレーニングに(笑い)」
スポニチ 17日 23:08
... 上尚(同4人目)ら受賞者たち(撮影・尾崎 有希) Photo By スポニチ ボクシング2025年度年間表彰式が17日、都内の東京ドームホテルで行われ、プロ女子の部の最優秀選手賞(MVP)はWBO女子世界スーパーフライ級王者の晝田瑞希(29=三迫)が受賞した。 4年連続受賞となった晝田は黒のドレスに身を包み「Hola!(こんにちは)」とスペイン語であいさつ。それでも場内からの反応は“イマイチ"で「 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】女子団体追い抜き準決勝、オラ…
日刊スポーツ 17日 23:05
... を獲得。2位は柔道谷亮子の5個。4個はレスリングで伊調馨、吉田沙保里がいる。世界の女子では、夏の体操でラリサ・ラチニナ(旧ソ連)が獲得した18個が最多。冬では距離で15個のメダルを獲得したビョルゲン(ノルウェー)がいる。スピードスケートではイレイン・ブスト(オランダ)の13個が最多。男子では、日本は体操の小野喬の13個で、世界では競泳のマイケル・フェルプス(米国)が獲得した28個が最も多い。 ◆高 ...
THE ANSWERりくりゅう金から6時間後…熊本県警が話題のワケ 粋な注意喚起「仕事早っ!」「センス良すぎ」絶賛の嵐
THE ANSWER 17日 23:03
... 】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。列島が沸いた快挙を粋な形で祝福する熊本県警が話題を呼んでいる。 素早く、粋に、りくりゅうを祝った。正 ...
日刊スポーツ【カーリング】最終投スキップ吉村紗也香がドローでナンバーワンに置き1-1の同点 第3エンド
日刊スポーツ 17日 22:56
... り。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89%と好対照だ。 世界ランキングでは日本が5位、イタリアが9位。両チームの対戦は、06年トリノ大会で日本が6-4で制して以来、2度目。 【第3エンド】 1点先制のイタリアが先攻、日本が初めて後攻。リード近江谷杏菜の1投 ...
スポーツ報知【五輪】カーリング日本女子 負ければ1次リーグ敗退確定のイタリア戦 第3エンド終了し1-1…1次リーグ
スポーツ報知 17日 22:56
カーリング日本女子の吉村紗也香 ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽カーリング(17日、コルティナ・カーリング五輪競技場) カーリング女子の1次リーグ(L)で、世界ランキング5位の日本は、同9位のイタリアと対戦。今大会初めて、小林未奈を小谷優奈に代わり、2人目に投げるセカンドに起用した。負けると準決勝進出を逃すことが確定する一戦で、日本は第3エンド(E)を終わって、1-1の同点。 第1Eは、イタリアが有利 ...
スポニチ高見亨介は新鋭賞に「自分だろうと(笑い)」 26年はフライ級で世界挑戦を視野 早くもMVP宣言!?
スポニチ 17日 22:55
... 見(後列右から3人目)ら受賞者たち(撮影・尾崎 有希) Photo By スポニチ ボクシング2025年度年間表彰式が17日、都内の東京ドームホテルで行われ、前WBA世界ライトフライ級王者の高見亨介(23=帝拳)が新鋭賞と年間最高試合(世界戦以外)をダブルで受賞した。「多分取れるなら新鋭賞は自分だろうと思っていた」といたずらっぽく笑いながら「まさかもう一ついただけるとは思っていなかった。率直にうれ ...
日本経済新聞女子団体パシュートで日本が銅 フィギュアは中井亜美がSP首位
日本経済新聞 17日 22:50
... ベストの78.71点で首位に立った。前回北京五輪銅メダルで、今季限りでの引退を表明している坂本花織(シスメックス)は77.23点で2位。初代表の千葉百音(木下グループ)は74.00点で4位につけた。 世界女王のアリサ・リュウ(米国)が76.59点で3位。ロシア出身で個人の中立選手(AIN)として出場のアデリア・ペトロシャンは5位発進。29人のうち上位24人が19日のフリーに進んだ。 【関連記事】 ...
スポーツ報知年間最高試合賞は逆転KO決着の寺地拳四朗vsユーリ阿久井政悟 寺地はサウジでの試合中止を自虐ネタに
スポーツ報知 17日 22:44
... 合賞(世界戦)】 WBA&WBC世界フライ級王座統一戦・寺地拳四朗―ユーリ阿久井政悟戦(3月13日、寺地の12回TKO勝ち) 【年間最高試合賞(世界戦以外)】 日本ライトフライ級タイトルマッチ・高見亨介―川満俊輝(4月8日、高見の6回TKO勝ち)WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ・斎藤麗王―渡辺海(7月31日、斎藤の3回TKO勝ち) 【女子年間最高試合賞】 WBA女子世界ミ ...
日刊スポーツ【カーリング】イタリア最終投のドローがナンバーワンとなり、1点先制 第2エンド
日刊スポーツ 17日 22:42
... り。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89%と好対照だ。 世界ランキングでは日本が5位、イタリアが9位。両チームの対戦は、06年トリノ大会で日本が6-4で制して以来、2度目。 【第2エンド】 ブランクエンドのために引き続き日本が先攻、イタリアが後攻。セカンド ...
日刊スポーツ【カーリング】セカンドに23歳小林未奈を初起用 両軍無得点で終わる 第1エンド
日刊スポーツ 17日 22:39
... り。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89%と好対照だ。 世界ランキングでは日本が5位、イタリアが9位。両チームの対戦は、06年トリノ大会で日本が6-4で制して以来、2度目。 【第1エンド】 セカンドに23歳小林未奈を初起用した日本が先攻、イタリアが後攻。序 ...
読売新聞アルペンで半数以上が「棄権」、たった1か所の難所とガスが理由か…川端絵美の目
読売新聞 17日 22:34
... RS/Denis Balibouse相原はミス恐れず攻めて完走、大きな一歩 今回のアルペンスキーの会場は近年の冬季五輪に多く見られる大会用に特設されたコースではなく、毎シーズン行われるワールドカップや世界選手権でも使用され、多くのトップスキーヤーが何度も滑ったことのあるなじみのある場所だ。 だが、男子回転では1回目に有力選手を含む半数以上が棄権した。コース全体のうねりなどもさることながら、たった1 ...
THE ANSWER外国選手が「日の丸振ってる!」 りくりゅう金の客席で…NHK中継に映り感激「みんな一緒に」
THE ANSWER 17日 22:33
... 】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。スタンドで日本国旗を持って応援していた外国人スケーターが目撃され、日本のファンからは「ありがとう」と ...
THE ANSWER韓国スノボ19歳が採点に疑問「なぜ6位なのか」 世界初の大技成功も…滑りに後悔なし「命を懸けた」
THE ANSWER 17日 22:32
... を更新。「世界初のフロントサイド・トリプル1620を成功させながらも、なぜ自分が87.50点で6位に終わったのか理由が分からない」とジャッジに疑問を呈しながらも「後悔や未練などは持ちたくない」とつづった。 さらに「自分が持っているすべての技術を出し切ったということが重要であり、命を懸けて滑ったと言っても過言ではないほど、自信を持って自分にできることはすべてやった」としている。 その上で「世界の壁は ...
東京スポーツ新聞井上尚弥が中谷潤人戦「決まっている」と明言 〝政権交代阻止〟に自信「まだまだだぞ」
東京スポーツ新聞 17日 22:28
モンスター自らビッグマッチ実現を明らかにした。ボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(32=大橋)が17日、都内で行われた年間表彰選手表彰式で最優秀選手賞(MVP)を8年連続9度目の受賞。WBA・WBC・WBO世界バンタム級1位の中谷潤人(28=M・T)と今年5月に東京ドームで対戦することを明言し、一般的な勝敗予想を「割れてますから」と認識しながらも、勝利に自信を示した。 昨年の ...
スポーツ報知晝田瑞希が4年連続女子MVP スペイン語であいさつも観客無反応「クソ恥かきました」 王座統一戦&日本&ラスベガスでの試合を切望
スポーツ報知 17日 22:26
... 合賞(世界戦)】 WBA&WBC世界フライ級王座統一戦・寺地拳四朗―ユーリ阿久井政悟戦(3月13日、寺地の12回TKO勝ち) 【年間最高試合賞(世界戦以外)】 日本ライトフライ級タイトルマッチ・高見亨介―川満俊輝(4月8日、高見の6回TKO勝ち)WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ・斎藤麗王―渡辺海(7月31日、斎藤の3回TKO勝ち) 【女子年間最高試合賞】 WBA女子世界ミ ...
THE ANSWER「すごいレアな話が…」 カーリング吉田姉妹が明かしたエピソードに仰天「どんな中学校だ」
THE ANSWER 17日 22:25
吉田知那美【写真:長田洋平/アフロスポーツ】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが17日に行われ、既に敗退決定的となっている国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は、同9位の開催国イタリアと対戦。NHK五輪番組にはメダリスト姉妹が出演し、明かされた秘話に視聴者は騒然となった。 NHKの五輪番組に出演したのは2018年平昌銅、2022年銀を獲得したロコ・ソラ ...
時事通信井上尚、中谷戦は「5月」 ボクシング
時事通信 17日 22:17
プロボクシングのスーパーバンタム級世界主要4団体王者の井上尚弥(大橋)が17日、元バンタム級世界2団体統一王者の中谷潤人(M・T)と5月に東京ドームで対戦することを明らかにした。東京都内で行われた年間表彰式で、「本気でぶつかる。勇姿を必ず見届けて」と語った。 井上尚弥が8年連続MVP 技能賞は中谷潤人と井上拓真―ボクシング表彰 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月17日22時1 ...
スポーツ報知【五輪】前半ジャンプ首位の山本涼太、後半距離で遅れて15位 果敢に食らいつくもメダルに届かず…ノルディックスキー複合
スポーツ報知 17日 22:15
... 定な風が吹くなか、緩い追い風を受けても力強く伸び出してK点(128メートル)を大きく越えて着地した。「今日のジャンプは成績と距離と結果が一致しない感じが気持ち悪かったですけど、まあしょうがないですね。もうちょっと飛んでおきたかったなって気持ち」と複雑な表情。後半距離へ「気持ちでどうこうなるなら強気でいきたいですけど、気持ちでどうにもならない世界なので。やってみないとわからないですね」と話していた。
THE ANSWER快挙金の裏で…抱えたトラウマ「怖さしかなかった」 乗り越えたりくりゅう木原「感謝しかない」
THE ANSWER 17日 22:12
... 】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。一夜明け、NHKの番組に出演。快挙を振り返った。 SPで出遅れたりくりゅう。フリーでの会心の演技の直 ...
日刊スポーツ井上拓真「空間がピリピリするような展開になる」5月に井岡一翔との防衛戦実現を期待
日刊スポーツ 17日 22:07
... る技能賞の井上拓(撮影・小島史椰) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ 25年のプロボクシング年間表彰式が17日に都内で開催され、WBC世界バンタム級王者の井上拓真(30=大橋)が技能賞を初受賞した。8年連続9度目の最優秀選手賞(MVP)に選ばれた4団体統一世界スーパーバンタム級王者の兄尚弥(32=大橋)とのダブル受賞で、兄弟で上位3賞のMVP、技能賞を受賞するのは初めて。 昨年11月の王座決 ...
スポニチ技能賞の井上拓真 井岡一翔戦イメージはすでに完了?「技術戦、頭脳戦、空間がピリつくような展開に」
スポニチ 17日 22:04
... 選手賞を受賞した兄の世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)とは兄弟同時三賞受賞となった。 昨年11月に那須川天心(帝拳)とのWBC世界バンタム級王座決定戦で判定勝ちし、世界王座返り咲きを果たした。「去年一戦しかしてないので、選ばれるとは思ってなかった」と苦笑しながら「天心戦が決まってからは凄い充実した練習もできたし、自分自身も凄い成長できた。それに加えて、世界王座に返り咲くこ ...
THE ANSWER「2026年名場面確定です」 2月なのに…りくりゅう“世界新の瞬間"に止まぬ喝采「りくちゃん放心状態」
THE ANSWER 17日 22:03
... ム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。世界新の得点を聞いた瞬間のリアクションに五輪公式が脚光。「2026年名場面確定です」と喝采が起きている。 冬季五輪史に刻まれるシーンだ。キス・アンド・クライで得点を待つ2人。世界新の158.13点がアナウンスされると、三浦は立ち上がり、 ...
日刊スポーツ【ボクシング】高見亨介が新鋭賞「率直にうれしい」世界戦除く年間最高試合も受賞
日刊スポーツ 17日 22:02
... 催され、前WBA世界ライトフライ級王者高見亨介(23=帝拳)が新鋭賞を初受賞した。昨年4月に日本同級王座を獲得し、同7月にWBA世界同級王座の奪取に成功。同12月のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)とのWBA、WBO世界同級王座統一戦には敗れたものの、大きくステップアップした1年だった。また同4月の当時の日本同級王者の川満俊輝(三迫)を6回TKO撃破したタイトル挑戦は年間最高試合(世界戦以外)にも ...
日刊スポーツ井上尚弥、拓真兄弟の父真吾氏が年間最優秀トレーナー賞「最高のひとこと」親子3人で受賞
日刊スポーツ 17日 22:01
井上真吾トレーナー(24年12月撮影) 25年のプロボクシング年間表彰式が17日に都内で開催され、4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(32)、WBA世界バンタム級王者井上拓真(30=ともに大橋)を指導する父真吾氏(54)が最優秀トレーナー賞に輝いた。壇上に上がった真吾氏は「このたびはこのような賞をいただき、大変うれしく思っています。今年も頑張っていきたいと思います」とあいさつした。 長男尚弥 ...
読売新聞木原龍一、三浦璃来を頭上に掲げると観客が総立ちに…フリーで世界歴代最高得点
読売新聞 17日 21:59
岡田浩幸 「りくりゅう」たち日本選手らの活躍はこちら ミラノ・コルティナオリンピックは16日、フィギュアスケートのペアフリーが行われ、三浦 璃来(りく) 、木原龍一組(木下グループ)が世界歴代最高の158・13点をマークし、合計231・24点で金メダルに輝いた。ショートプログラム(SP)5位からの逆転で、2位に9・49点差をつけた。この種目では日本勢初の表彰台で、フィギュアスケートの金メダルは20 ...
サンケイスポーツ木下グループ社長、黎明期からのペア支援が実る りくりゅう快挙の陰の立役者「1日に7回もご飯を食べていると…」/フィギュア
サンケイスポーツ 17日 21:56
... 長とともに世界トップレベルのペアにまで駆け上がり「コーチの話はまだまだ先でしょうね」とうれしそうに笑う。 「りくりゅう」の活躍が光り、22年北京五輪では団体で初の銀メダルを獲得。今大会は団体で銀、ペアで日本勢初の金メダルを獲得した。歴史的瞬間を現地で見届けた木下社長は「木原くん、(ペアに転向した)13年前は想像できなかったよ。璃来ちゃん、木原くんを支えてくれてありがとう。そして、2人とも世界一頑張 ...
スポーツ報知【五輪】りくりゅう 史上最大の逆転劇を呼んだ“魔法の言葉"…涙、涙、世界歴代最高得点でつかんだ金メダルの裏側
スポーツ報知 17日 21:55
... 日、ミラノ・アイススケートアリーナ) 「りくりゅう」が日本フィギュア界に新たな金字塔を打ち立てた。三浦璃来(24)、木原龍一(33)組=木下グループ=が合計231・24点で金メダルを獲得した。フリーで世界歴代最高の158・13点をマークし、ショートプログラム(SP)5位から五輪ペア史上最大、6・90点差をひっくり返した。カップル競技では日本初の表彰台。五輪では女子で2006年トリノの荒川静香、男子 ...
日本経済新聞ボクシング井上尚弥、5月に中谷潤人戦 東京ドームで無敗対決
日本経済新聞 17日 21:55
ボクシングの2025年優秀選手表彰式で取材に応じる井上尚弥(17日、東京都内)=共同 ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)が17日、元世界バンタム級2団体統一王者の中谷潤人(M・T)と5月に対戦すると明言した。東京都内での2025年優秀選手表彰式のあいさつで「今年5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と語った。 プロ無敗同士で、ともに対決を熱望していた。 ...
スポーツ報知【五輪】りくりゅう 歴代最高得点の内訳…見せ場のリフトでの出来栄えで差
スポーツ報知 17日 21:52
... ィギュアスケートペアで、“りくりゅう"三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)がショートプログラム(SP)5位から、首位との6・90点差をひっくり返して金メダルを手にした。五輪史上最大の逆転劇で、フリーは世界最高得点を塗り替えた。 見せ場のリフトでの出来栄えで差がついた。前半と後半の基礎点7・00点の技で2・70点と2・40点の加点。3連続ジャンプ、木原が三浦を放り投げる2度のスロージャンプも成功し、 ...
デイリースポーツ井上尚弥が明言「5月東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかる」8年連続9度目MVPで壇上スピーチ 中谷が前戦苦戦で不利予想も「そう思わない」「成長させてしまった」
デイリースポーツ 17日 21:52
プロボクシングの2025年年間表彰式が17日、都内のホテルで開催された。8年連続9度目の年間最優秀選手賞(MVP)に選ばれた4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32)=大橋=が壇上であいさつし、1年前に壇上で対戦を呼びかけた中谷潤人(28)=M・T=とのドリームマッチに自ら言及。「1年前にここでビッグマッチを約束しました。お互いに勝って1年後にやりましょうと。その約束をお互い果たすこと ...
THE ANSWER快挙金から一夜…りくりゅう木原を“隠し撮り" 納得の1枚に労い殺到「言ってたもんね」
THE ANSWER 17日 21:44
... ュアスケートのペア・フリー ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。快挙から一夜、木原の姿を“隠し撮り"した1枚に労いのメッセージが多数寄せられている。 激闘から一夜、 ...
スポーツ報知技能賞受賞の井上拓真、挑戦直訴された井岡一翔戦へ「やりたい気持ちはある。空間がピリつくような展開に」2025年の年間表彰式
スポーツ報知 17日 21:43
... 合賞(世界戦)】 WBA&WBC世界フライ級王座統一戦・寺地拳四朗―ユーリ阿久井政悟戦(3月13日、寺地の12回TKO勝ち) 【年間最高試合賞(世界戦以外)】 日本ライトフライ級タイトルマッチ・高見亨介―川満俊輝(4月8日、高見の6回TKO勝ち)WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ・斎藤麗王―渡辺海(7月31日、斎藤の3回TKO勝ち) 【女子年間最高試合賞】 WBA女子世界ミ ...
デイリースポーツ井上尚弥、5月に中谷潤人戦へ
デイリースポーツ 17日 21:42
ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)が17日、元世界バンタム級2団体統一王者の中谷潤人(M・T)と5月に対戦すると明言した。東京都内での25年優秀選手表彰式のあいさつで「東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と語った。 プロ無敗同士で、ともに対決を熱望していた。表彰式後、井上尚が「久々に高いモチベーションがある。そんな時の自分に期待して練習に励んでいく」と言え ...
サンケイスポーツ【ボクシング】中谷潤人、井上尚弥戦は「ベストな選手なのでベストな状態にして闘わないといけない」 5月に東京ドームで
サンケイスポーツ 17日 21:42
ボクシング年間表彰式で技能賞を受賞した中谷潤人 =東京ドームホテル(撮影・今野顕) ボクシングの2025年年間表彰式が17日、東京ドームホテルで行われた。プロ男子の部の最優秀選手賞は4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が受賞。バンタム級2団体王座を返上し、スーパーバンタム級に上げた中谷潤人(28)=M・T=が2年連続2度目の技能賞を受賞した。 井上尚は壇上で、中谷と5月に ...
47NEWS : 共同通信井上尚弥、5月に中谷潤人戦へ 東京ドームで無敗対決
47NEWS : 共同通信 17日 21:41
ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)が17日、元世界バンタム級2団体統一王者の中谷潤人(M・T)と5月に対戦すると明言した。東京都内での25年優秀選手表彰式のあいさつで「東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と語った。 プロ無敗同士で、ともに対決を熱望していた。表彰式後、井上尚が「久々に高いモチベーションがある。そんな時の自分に期待して練習に励んでいく」と言え ...
東京新聞井上尚弥「中谷潤人と本気でぶつかる」 念願のビッグマッチ、5月に臨む「今までにない燃える感情がある」
東京新聞 17日 21:38
... を高鳴らせた。「ベストな選手なので、ベストな状態で闘わないといけない。自分と向き合う時間がまだある。力を発揮したい」と誓った。 技能賞は中谷に加え、世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級王者の井上拓真(大橋)も同時受賞。殊勲賞に世界ボクシング協会(WBA)同級王者の堤聖也(角海老宝石)が、女子MVP賞には世界ボクシング機構(WBO)女子スーパーフライ級王者の昼田瑞希(三迫)が輝いた。(丸山耀平)
読売新聞ペア「金」の三浦璃来「きょうは私がお姉さんでした」…スケート女子団体は「銅」、日本19個目メダル
読売新聞 17日 21:38
... ・ペアのフリーが行われ、三浦 璃来(りく) (24)、木原龍一(33)組(木下グループ)がペアでは日本勢初の表彰台となる金メダルを獲得した。前日のショートプログラム(SP)で5位と出遅れたが、フリーで世界歴代最高の158・13点をマークし、合計231・24点で逆転優勝を飾った。「りくりゅう」の愛称で知られる2人は、今大会では団体の銀に続くメダル獲得となった。 金メダルを獲得し、笑顔を見せる三浦璃来 ...
スポーツ報知中谷潤人が“親友"小林陵侑の五輪出場に刺激 「自然相手の勝負でもあるので難しい」
スポーツ報知 17日 21:38
... 間優秀選手表彰式が17日、東京・文京区の東京ドームホテルで行われ、技能賞にはWBC世界バンタム級(53・5キロ以下)王者・井上拓真(30)=大橋=とともに、前WBC&IBF世界同級王者・中谷潤人(28)=M・T=が選ばれた。 授賞式後の囲み取材では、中谷に対し、現在開催中のミラノ・コルティナ五輪についての質問が出た。世界戦を何度も観戦に来てくれるなど、仲の良いスキージャンプの小林陵侑(チームROY ...
産経新聞ボクシング井上尚弥、5月に中谷潤人戦 「本気でぶつかります」 東京ドームで無敗対決
産経新聞 17日 21:31
ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)が17日、元世界バンタム級2団体統一王者の中谷潤人(M・T)と5月に対戦すると明らかにした。東京都内での2025年優秀選手表彰式のあいさつで「今年5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と語った。 2人はかねて対決を熱望していた。プロ無敗同士の注目の一戦となる。
サンケイスポーツ【ボクシング】井上拓真、技能賞を初受賞 井岡一翔戦は「やりたい。実現できれば楽しみな一戦になる」
サンケイスポーツ 17日 21:31
... 彰式で技能賞を受賞した井上拓真 =東京ドームホテル(撮影・今野顕) ボクシングの2025年年間表彰式が17日、東京ドームホテルで行われ、WBC世界バンタム級王者の井上拓真(30)=大橋ジム=が技能賞を初めて受賞した。 昨年11月末、那須川天心(帝拳)とのWBC世界バンタム級王座決定戦で3-0の12回判定勝ちをおさめた。1年1カ月ぶりの闘いのリングで「(2025年は)天心戦が決まってから充実した練習 ...
読売新聞澄んだ心のペア、ジョージアに冬季五輪初メダル「人生最高の日」「子どもたちにやればできると伝えたい」
読売新聞 17日 21:30
... 城和香子 メダルラッシュの日本、りくりゅうらの晴れやかな笑顔の写真はこちら ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートは16日のペアフリーで、三浦 璃来(りく) 、木原龍一組(木下グループ)が世界歴代最高の158・13点をマークし、合計231・24点で金メダルに輝いた。ショートプログラム(SP)5位からの逆転で、2位に9・49点差をつけた。この種目では日本勢初の表彰台で、フィギュアスケート ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・森下翔太、渡辺謙からサムライ魂受け取った! 「けがなく頑張って、という言葉をもらいました」
サンケイスポーツ 17日 21:26
... から激励を受けた。大の虎党でもある渡辺に、森下からダッシュで駆け寄ってがっちり握手。ハリウッド映画「ラストサムライ」などで世界に名をはせるスターから力をもらい、頂点を目指す戦いに挑む。 サムライの魂を受け取った。国を背負い、海の向こうの強者たちと戦う。初めてのWBCに挑む森下は世界的名優と言葉を交わし、連覇に向けて熱いエールを受け取った。 「(渡辺の姿が)見えたので、タイガースファンというのも知っ ...
サッカーキング「想像できない、だから楽しみ」28歳で初の海外挑戦、黒川圭介がMLSで対峙するメッシら“世界の壁"
サッカーキング 17日 21:20
夏にはFIFAワールドカップ2026を共催するアメリカとカナダで盛り上がりを見せるメジャーリーグサッカー(MLS)。創設30年目のシーズンが現地時間2月21日(土)に開幕を迎える中、DCユナイテッドへと今シーズンから加入したDF黒川圭介がオンラインインタビューに応じた。 ヴィッセル神戸伊丹U-15、大阪桐蔭高校、関西大学を経て、2020年にガンバ大阪へ正式加入した黒川。左サイドバックの定位置を争っ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、8年連続9度目のMVP 表彰式で中谷潤人と5月に東京ドームで対戦することを明言「本気でぶつかります」
サンケイスポーツ 17日 21:20
... する技能賞の中谷潤人(左)とMVPの井上尚弥(中) =東京ドームホテル(撮影・今野顕) ボクシングの2025年年間表彰式が17日、東京ドームホテルで行われた。プロ男子の部の最優秀選手賞を受賞した4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=は壇上で、技能賞を受賞したWBA、WBC、WBO1位の中谷潤人(28)=M・T=と5月に東京ドームで対戦することを明言した。 〝史上最高の日本人 ...
スポニチ技能賞の中谷潤人 尚弥から1年ぶりの“宣戦布告"に闘志「勝たないといけない。あとはやるだけ」
スポニチ 17日 21:20
... プロ男子の部の技能賞には前WBC&IBF統一世界バンタム級王者の中谷潤人(28=M・T)がWBC世界バンタム級王者・井上拓真(30=大橋)とともに選出された。 東西の担当記者が選出するもので、2年連続で技能賞を受賞した中谷は「本当に光栄なことですし、これを励みにまた今後のキャリアに向けて弾みをつけたい」と喜びのコメントを残した。 今年5月には東京ドームで世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚 ...
日刊スポーツ【ボクシング】井上尚弥9度目MVP、中谷潤人、井上拓真W技能賞など 25年年間表彰の各受賞一覧
日刊スポーツ 17日 21:17
... ★年間最高試合(世界戦)=WBA、WBC世界フライ級タイトル戦(3月13日、寺地拳四朗-ユーリ阿久井政悟戦) ★年間最高試合(世界戦以外)=日本ライトフライ級タイトル戦(4月8日、高見亨介-川満俊輝戦)、WBOアジア・パシフィック・スーパーフェザー級タイトル戦(7月31日、斎藤麗王-渡辺海戦)※2試合同時受賞 ★女子最優秀選手賞=昼田瑞希(三迫) ★女子年間最高試合=WBA女子世界ミニマム級タイ ...
日刊スポーツ【スノボ】平野歩夢がSNSで感謝の投稿「最後はもう人間やめてましたが…」と生々しい心境も
日刊スポーツ 17日 21:16
... 。1月に転倒による複数箇所の骨折した中で強行出場した大会を「当たり前に悔しい気持ちしかないけど、ステージに死ぬ気で立たないと失礼だと思い、最後はもう人間をやめてましたが、行くも地獄引くも地獄の紙一重の世界で改めて命ありきだなと、生きてる事に感謝せざるをえない気持ちを改めて痛感しました」と振り返った。 「今しかできない事を、今、大事にまた強くなって戻ってきます」と結んだ。 この投稿には「感動しました ...
スポーツ報知井上尚弥&拓真兄弟の父・真吾さんがトレーナー賞受賞 父子3人受賞に「最高の一言」
スポーツ報知 17日 21:16
トレーナー賞の井上真吾トレーナー(カメラ・堺 恒志) ボクシングの2025年度年間優秀選手表彰式が17日、東京ドームホテルで行われ、トレーナー賞にスーパーバンタム級の世界4団体統一王者・井上尚弥(32)、WBC世界バンタム級(53・5キロ以下)王者・井上拓真(30)=ともに大橋=兄弟の父で大橋ジムのトレーナーを務める井上真吾さん(54)がトレーナー賞を受賞した。 受賞後、取材に応じた真吾さんは「う ...
スポーツ報知4度目五輪のジャンプ伊藤有希 元スキー選手の家族が初集結「全員でオリンピックに出場出来て最高幸せでした」
スポーツ報知 17日 21:15
... ただけて非常に心強かったです」「下川商業高校にジャンプ留学した二階堂蓮選手が3つものメダルを見せてくれました 人口3000人の町から毎大会オリンピック選手が輩出される事は普通ではないと思います。絶えず世界で活躍する選手を育ててくださっている下川町に感謝です」とつづり、下川町応援団とのショットもアップした。 これらの投稿には、「有希ちゃんかっこいいですー!」「いつも応援しています。まだまだ飛んで下さ ...
日刊スポーツ8年連続年間MVP井上尚弥「Sバンタム級の集大成」中谷潤人との5月東京ドーム決戦へ決意表明
日刊スポーツ 17日 21:14
... 。世界戦連勝記録もジョー・ルイス、フロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜く歴代1位の27連勝に到達した1年だった。 式典の最後に壇上に立った井上は「名誉ある賞をいただけて大変、うれしく思う。毎年、取らなくてはいけない重圧もあった。25年も(MVPを)取れたことをほっとしている。ボクシングが好きだから(連続MVPを)続けられていると思う」と笑顔をみせた。 昨年3月、同じ年間表彰式で元WBC、IBF ...
日刊スポーツ中谷潤人「自信がわいてくる」 井上尚弥の「5月、東京ドームで本気の戦いやります」宣言に反応
日刊スポーツ 17日 21:08
年間表彰式で写真に納まる技能賞の中谷(撮影・小島史椰) プロボクシング元WBC、IBF世界バンタム級王者中谷潤人(28=M・T)が、4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32=大橋)との世紀の一戦を「楽しんでいく」と心待ちにした。 25年のプロボクシング年間表彰式が17日に都内で開催された。8年連続9度目の最優秀選手賞(MVP)に選ばれた井上が「今年5月、東京ドームで中谷選手と本気の戦い ...
日本経済新聞りくりゅう、偶然の生んだ「奇跡」の出会いから黄金のペアに
日本経済新聞 17日 21:08
... ・コルティナ冬季五輪第11日の16日、フィギュアスケートのペアは三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が合計231.24点で金メダルを獲得した。同種目で日本勢初の表彰台。前回北京五輪の7位が過去最高だった。フリーで世界歴代最高の158.13点をマークし、ショートプログラム(SP)5位から逆転した。 日本は長らくフィギュア大国でありながらも、カップル競技では苦戦が続いてきた。新たな歴史の扉を開い...
スポーツ報知矢吹正道がアルバラード戦でKO賞を受賞 Lフライ級とフライ級の同時世界王座戴冠「強い選手と激闘した1年だった」
スポーツ報知 17日 21:07
... ルで行われ、KO賞にはIBF世界フライ級(50・8キロ以下)王者・矢吹正道(33)=緑=が選ばれた。対象試合は昨年12月に行われたフェリクス・アルバラード(ニカラグア)との初防衛戦で、12回KO勝ちした。 表彰式後、取材に応じた矢吹は「5部門にノミネートされたので、どれか1個はもらえるかなと思っていた。(KO賞を)いただけてうれしい」と振り返った。 矢吹は昨年3月、IBF世界ライトフライ級(48・ ...
THE ANSWER「本当に泣かされた」 金直後、りくりゅうの元に歩み寄り…敗者たちの行動に世界感涙「これは尊い」
THE ANSWER 17日 21:03
... 】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、ペアでは日本史上初となる金メダルを獲得した。会場で観戦した米フィギュアスケーターのアシュリー・ケインは、試合後に1本の動画をS ...
スポーツ報知【五輪】山本涼太、ラージヒル前半飛躍で136・5メートルのビッグフライトで首位 後半距離は2位に8秒差でスタート
スポーツ報知 17日 21:02
... なって気持ち」と複雑な表情を浮かべた。 後半距離(10キロ)は2位に8秒差をつけてスタートする。「8秒ゆっくりできますからね。ただ、もう少し差はほしかった。気持ちでどうこうなるなら強気でいきたいですけど、気持ちでどうにもならない世界なので。やってみないとわからないですね」と話した。 五輪で個人戦ラストランとなる渡部暁斗(北野建設)は125・5メートルを飛び19位、谷地宙(JAL)は14位につけた。
スポーツ報知【五輪】りくりゅうのポテンシャル引き出したマルコットコーチ「魔法を生み出した」
スポーツ報知 17日 21:01
... チ(カメラ・宮崎 亮太) 【ミラノ(イタリア)16日=富張萌黄】りくりゅうのコーチ、ブルーノ・マルコット氏が、会心の演技に涙を見せた。SP5位で大きく出遅れ窮地に立たされながらも、練習通りに発揮。歴代世界最高得点を塗り替えた2人を「彼らは心で滑り、そのつながりが本当に伝わってきた。魔法を生み出した」と表現した。 ミスが出て5位となったSP。落ち込む2人を「まだ終わっていない」と奮い立たせた。18年 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「世間、いろいろ格闘技界をにぎわせた」
サンケイスポーツ 17日 21:00
那須川天心 プロボクシング元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志氏(46)が17日、ユーチューブ「KOチャンネル」を更新。WBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=について語った。 内山氏は「世間、いろいろ格闘技界をにぎわせた那須川天心選手もすごい頑張ってましたし、(井上)拓真選手には負けたけれども、それでもやはりうまさとか見せつけてくれたんで、まだまだチャンスはありますね ...
読売新聞スノーボードHP「金」の戸塚優斗、「雪のない地方でも競技始める人増えたら」…帰国記者会見
読売新聞 17日 21:00
... した戸塚優斗(ヨネックス)、銅の山田琉聖(JWSC)、同女子HPで銅の小野光希(バートン)の3選手が17日、羽田空港に帰国した。 メダルを手にポーズを取る戸塚選手(中央)。左は山田選手、右は小野選手 世界でも成功者の少ない大技を決め、95・00点で頂点に立った戸塚は「 平昌(ピョンチャン) 、北京(の両五輪)は(それぞれ11位、10位に終わり)悔しく、つらい時もあった。今回は本当に報われた」と心情 ...
スポーツ報知WBA世界バンタム級王者・堤聖也が殊勲賞 今年の目標は 「統一戦をやりたい。勝ち続けるだけ」
スポーツ報知 17日 20:59
... た。 堤は2024年10月に井上拓真(30)=大橋=に判定勝ちして王座を奪取すると、25年2月には元WBC世界フライ級(50・8キロ以下)王者・比嘉大吾(30)=志成=と対戦。ダウンの応酬など凄絶(せいぜつ)な打ち合いを展開し、引き分けで初防衛に成功した。12月には元世界5階級制覇王者でWBA世界バンタム級暫定王者のノニト・ドネア(フィリピン)と団体内王座統一戦を行い、2―1判定勝ちを収めてV2を ...
読売新聞日本のメダルもう過去最多タイ、スノボ陣が牽引…ジャンプやフィギュアも変わらぬ強さ
読売新聞 17日 20:59
... (ムラサキスポーツ)が金、木俣椋真(23)(ヤマゼン)が銀に輝き、日本選手団を活気づけた。フィギュアスケートの三浦、木原組の「金」もペアの初メダル。ショートプログラム(SP)5位と出遅れたが、フリーで世界歴代最高得点をマークし大逆転を果たした。 そして、ジャンプ混合団体。小林、二階堂、丸山、そして前回スーツの規定違反で失格となった高梨沙羅(29)(クラレ)の4人で組んだチームは前回4位の雪辱を見事 ...
47NEWS : 共同通信【速報】ボクシング井上尚が5月に中谷戦
47NEWS : 共同通信 17日 20:56
ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)が17日、中谷潤人(M・T)と5月に対戦することを明らかにした。プロ無敗同士の注目の対決となる。 ボクシング
日刊スポーツ【巨人】ドラ4皆川岳飛「緊張…あまりない」強心臓…
日刊スポーツ 17日 20:55
... 焦らず、ボール球に手を出さない。阿部監督も「すごく良いアピールをしてくれてる。その刺激で(外野が)レベルアップすればいい事」とたたえる。 普段の寝付きは悪いが、キャンプでは「午後9時には眠い」と明かす。プロの世界で頭を回し続けている証しだろう。右翼には侍ジャパンにサポートメンバーで帯同中の中山がいる。「抜かさなければいけない立場。新人ですけど、ガツガツいきたい」。宣言も堂々としていた。【阿部健吾】
読売新聞アルペン男子唯一の日本勢・相原史郎、攻めて20位…「4年後はチームでメダルを」
読売新聞 17日 20:49
... ェー)が旗門のポールをまたぐミスをして途中棄権。メイヤールに優勝が転がり込み、今大会3個目のメダルに輝いた。 男子回転で優勝したメイヤールの滑り=ロイター この種目は昨年の世界選手権でも優勝しているが、五輪では自身初のタイトル。「世界選手権でチャンピオンになってから1年後に五輪で優勝するのは本当に特別なこと。ずっと夢見て、努力してきた」と振り返った。「昨年の経験があったから、最初から何に集中し、何 ...
スポーツ報知前WBA世界Lフライ級王者・高見亨介、年間最高試合&新鋭賞の“2冠" 「フライ級で世界狙いたい」
スポーツ報知 17日 20:48
... WBA世界ライトフライ級王者エリック・ロサ(ドミニカ共和国)に初挑戦。10回TKO勝ちで王座を奪取した。だが、12月にWBO王者レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)と王座統一戦を戦ったものの、1―2の僅差で判定負けした。 現在、再起に向けて練習を再開。「なまった体にムチを入れて、しっかり整えている」と高見。今後については「フライ級(50・8キロ以下)で世界を狙いたい」と新たな目標を打ち立てた。 世界 ...
読売新聞[フロム陸人 千葉ロッテ]今年の目標は「抑えで60登板」、一つ一つ積み重ね「セーブ王狙っていきます」
読売新聞 17日 20:44
千葉ロッテマリーンズ、背番号15の横山陸人です。今年1年間、このコラムを担当させていただくことになりました。どうぞよろしくお願いいたします。 春季キャンプで投球練習をする横山投手(球団提供) プロの世界に飛び込んでから、毎年が挑戦の連続ですが、昨季は自分の中でも特に多くの経験と向き合った1年でした。50試合に登板できたことは、シーズン前から掲げていた明確な目標の一つであり、そこに到達できた点は素直 ...
日本経済新聞井上尚弥、8年連続9度目MVP ボクシング年間表彰
日本経済新聞 17日 20:38
... 手表彰式が17日、東京都内で開かれ、男子最優秀選手(MVP)はスーパーバンタム級世界主要4団体王座を年間4度防衛した井上尚弥(大橋)が8年連続9度目の受賞となった。 技能賞は世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級王者の井上拓真(大橋)とバンタム級2団体王座を返上し、スーパーバンタム級に上げた中谷潤人(M・T)。殊勲賞は世界ボクシング協会(WBA)バンタム級王者の堤聖也(角海老宝石)が選ばれた。K ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・ダルビッシュが米国打線の斬り方講座 昨季MVPのジャッジには「高めゾーン」で勝負
サンケイスポーツ 17日 20:38
... いながら、少し練習しました」と話せば、松本裕(ソフトバンク)も「キャッチャーの構えとかそういう話。変化球とかいろいろそういったところもお話ししたので、また明日以降、練習でも試せたら」とうなずいた。 この日から本格的にバッテリーミーティングがスタート。本戦を想定して、打者を意識しながらブルペンで投げ込んだ。ダルビッシュの教えを胸に、世界の強打者との対戦に備える。(阿部慎) 侍ジャパンメンバー・日程へ
スポーツ報知【五輪】ペア種目118年 欧州の独壇場に風穴あけたりくりゅう 20年前の荒川静香のトリノ金ほうふつ
スポーツ報知 17日 20:38
... の五輪初出場は72年札幌大会。開催国枠の長沢琴枝、長久保裕組は最下位の16位に終わった。3年前に女子シングルから転向した長沢がのちに「初の国際大会は用意した演目の時間が30秒足らなかった」と明かすほど世界から後れを取っていた。98年長野大会でも結成1年足らずの荒井万里絵、天野真組が最下位の20位。指導者と練習環境に恵まれた欧米の背中は遠く、低迷が続いた。 転機は14年ソチ大会での団体初採用。男女が ...
読売新聞33歳「龍一くん」の頭を9歳下の「璃来ちゃん」がなでる…ペア結成に導いたコーチ、フリーは「魔法のようだった」
読売新聞 17日 20:36
... 抜群の「りくりゅう」ペアが、世界の頂点に上り詰めた。(塚本康平) フリーの演技を終え、抱きあう三浦璃来、木原龍一組(16日)=星皓昭撮影 フリーの演技を終えると、2人はリンク上にひざまずいて抱き合った。会場のスタンディングオベーションを浴びながら、木原選手は泣き、三浦選手がその頭を優しくなでた。2人で手を握り、緊張の面持ちで結果を待つ。モニターに映し出された数字は、フリー世界歴代最高得点の158・ ...
デイリースポーツ井上尚弥が9度目のMVP
デイリースポーツ 17日 20:35
... 級世界主要4団体王座を年間4度防衛した井上尚弥(大橋)が8年連続9度目の受賞となった。 技能賞は世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級王者の井上拓真(大橋)とバンタム級2団体王座を返上し、スーパーバンタム級に上げた中谷潤人(M・T)。殊勲賞は世界ボクシング協会(WBA)バンタム級王者の堤聖也(角海老宝石)が選ばれた。KO賞は国際ボクシング連盟(IBF)フライ級王者の矢吹正道(緑)。 女子MVPは ...
フルカウント世界切符つかんだドラ1左腕 覚醒呼んだ“魔球"の正体…先発では異例の「99」
フルカウント 17日 20:34
... の宮城大弥投手に次ぐ2位だった。 前半戦で8勝を挙げながら、後半戦はコンディション不良や試合中のアクシデントで成績を伸ばせなかった。オフには九里亜蓮投手に師事し、年間を通して投げ抜く体力づくりに着手。世界大会での役割を果たし、2026年シーズンの飛躍へつなげる構えである。 ※成績は2025年シーズン終了時点。 (「パ・リーグ インサイト」データスタジアム編集部) (記事提供:パ・リーグ インサイト ...
スポニチ井上尚弥 表彰式で中谷潤人とは会話なし「次の対戦相手。当たり前」スーパーバンタム級の「集大成」に
スポニチ 17日 20:34
... ド戦) ▽新鋭賞 高見亨介(帝拳) ▽優秀選手賞※五十音順 井上拓真、井上尚弥、高見亨介、武居由樹、堤聖也、寺地拳四朗、中谷潤人、松本流星、矢吹正道 ▽年間最高試合(世界戦) 寺地拳四朗vsユーリ阿久井政悟(倉敷守安) ▽年間最高試合(世界戦以外) 高見亨介vs川満俊輝(三迫)、齋藤麗王(帝拳)vs渡辺海(ライオンズ) ▽女子最優秀選手賞 晝田瑞希(三迫) ▽女子年間最高試合 黒木優子(真正)vs ...
47NEWS : 共同通信井上尚弥が9度目のMVP 8年連続、ボクシング表彰
47NEWS : 共同通信 17日 20:33
... 級世界主要4団体王座を年間4度防衛した井上尚弥(大橋)が8年連続9度目の受賞となった。 技能賞は世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級王者の井上拓真(大橋)とバンタム級2団体王座を返上し、スーパーバンタム級に上げた中谷潤人(M・T)。殊勲賞は世界ボクシング協会(WBA)バンタム級王者の堤聖也(角海老宝石)が選ばれた。KO賞は国際ボクシング連盟(IBF)フライ級王者の矢吹正道(緑)。 女子MVPは ...
デイリースポーツ中谷潤人「キャリアの中でもビックマッチ」井上尚弥が明言5月のドリームマッチに意気込み 勝利→MVP奪取にも意欲
デイリースポーツ 17日 20:31
「ボクシング・2025年度年間優秀選手表彰式」(17日、東京ドームホテル) 前WBC・IBF世界バンタム級王者の中谷潤人(28)=M.T=が2年連続の技能賞に輝いた。表彰式では8年連続9度目のMVPを獲得した世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が5月に東京ドームで、中谷とのドリームマッチ実施を明言。これを受けて中谷は「準備は進めている。ベストな選手なので、ベストな状態で戦 ...
時事通信「大好きな」オークビル お気に入りは好打者ビシェット―フィギュアスケート・三浦、木原組〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 17日 20:31
... ス」にはリンクが複数あり、アイスホッケーの練習も行われている。フィギュアスケートでは、過去に羽生結弦さんも出場したオータム・クラシックの会場になったことがある。2人はブルーノ・マルコットさんと、ペアで世界選手権連覇の実績があるミーガン・デュアメルさんの指導を受けて技を磨いた。 趣味の一つは、トロントを本拠地とする米大リーグ、ブルージェイズの応援。お気に入りはボー・ビシェット内野手だ。昨年のドジャー ...
サンケイスポーツ平野歩夢「最後はもう人間をやめてました」骨折で挑んだ五輪に心境吐露
サンケイスポーツ 17日 20:30
... が可能になってこの舞台に戻って来る事ができました」と腸骨など2カ所の骨折と打撲と診断されている状況で臨んだ五輪を振り返り、感謝を伝えた。 「最後はもう人間をやめてましたが行くも地獄引くも地獄の紙一重の世界で改めて命ありきだなと 生きてる事に感謝せざるをえない気持ちを改めて痛感しました」と極限の状況で感じた心境を吐露。悔しさはにじませつつも「後悔はなにひとつ無いです この経験は自分だけの意味を作り出 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】大勢のスライダーの〝悩み〟にダルビッシュ回答「曲がるからいいというわけでもない」
東京スポーツ新聞 17日 20:28
... 、大きく曲がるスイーパーだったりは『最初はよかったけど(最近は)打たれ出してきているというデータも出ているから、曲がっているからいいというわけでもない』と言っていただいた」。 投手の進化に対応すべく打者も対策を練って進化するのがプロの世界。トレンドが変わりつつある情勢を端的に伝えられた。単なる励ましではなく、根拠に基づく指摘。大勢のポジティブな受け止めが、ダルビッシュの存在の大きさを物語っていた。
産経新聞井上尚弥が8年連続9回目のMVP 技能賞は井上拓真と中谷潤人 ボクシング年間表彰式
産経新聞 17日 20:26
... (MVP)にスーパーバンタム級の世界主要4団体統一王者、井上尚弥(大橋)が選ばれた。受賞は8年連続9度目。井上尚は王座を1年間で4度防衛し、世界戦の連勝を単独で史上最多の「27」に伸ばした。 技能賞は世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級王者に返り咲いた井上拓真(大橋)と同級の世界2団体王座を統一後、スーパーバンタム級に階級を変更した中谷潤人(M・T)。殊勲賞には世界ボクシング協会(WBA)バン ...
スポーツ報知井上尚弥、中谷潤人と5月東京ドーム明言!「本気でぶつかります」…2025年度年間表彰式の壇上で
スポーツ報知 17日 20:22
... 合賞(世界戦)】 WBA&WBC世界フライ級王座統一戦・寺地拳四朗―ユーリ阿久井政悟戦(3月13日、寺地の12回TKO勝ち) 【年間最高試合賞(世界戦以外)】 日本ライトフライ級タイトルマッチ・高見亨介―川満俊輝(4月8日、高見の6回TKO勝ち)WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ・斎藤麗王―渡辺海(7月31日、斎藤の3回TKO勝ち) 【女子年間最高試合賞】 WBA女子世界ミ ...
Smart FLASH【想定外のコンドーム不足】ミラノ五輪で1万個用意も“追加発注"…選手村の信じられない“性の実態"とは
Smart FLASH 17日 20:20
... 手のなかには、コンドームのコレクションをしている選手もいます。いずれにせよ、開幕早々の在庫切れは異例です」(スポーツライター) コンドームが五輪で配られるようになったのは、1988年のソウル五輪から。世界中がHIVの感染予防を重視するようになり、選手に配ったのだった。以来、夏冬関係なく五輪が開催されると、すべての大会の選手村ではコンドームが配られるようになった。 「夏と冬では用意されるコンドームの ...
Smart FLASHフィギュア絶対王者マリニン、衝撃の8位…“コーチの父"が「慰めゼロ」の絶望ポーズで世界中から非難殺到
Smart FLASH 17日 20:20
... の異名を持つイリア・マリニン(アメリカ)だろう。 「マリニンはまさに優勝候補でした。フィギュアスケートで最高難度とされる4回転ジャンプには6種類ありますが、そのすべてを飛ぶことができ、とくに4回転半は世界でただ一人成功しています。実際、ショートではトップに立ちました」(スポーツ紙記者) ところが得意なはずのフリーでは4回転半の転倒に続き、多くのジャンプでミス。結果、フリーは15位で、トータルは8位 ...
TBSテレビ【卓球・選考会】20年全日本王者・宇田幸矢&18歳の面手凛が優勝!2026世界選手権団体&アジア大会代表へ
TBSテレビ 17日 20:18
■2026年世界卓球選手権ロンドン大会(団体戦)男女日本代表国内選考会(16~17日、大阪・タケダハムはびきのコロセアム) 4月28日から5月10日まで開催される2026年世界卓球選手権ロンドン大会(団体戦)の代表1枠をかけた選考会の決勝トーナメントが17日に行われ、男子は2023年世界選手権個人戦代表の宇田幸矢(24、協和キリン)が昨年の世界ユース王者・川上流星(16、星槎国際高横浜)にストレー ...
時事通信井上尚弥が8年連続MVP 技能賞は中谷潤人と井上拓真―ボクシング表彰
時事通信 17日 20:18
... 。 技能賞には中谷潤人(M・T)と井上拓真(大橋)を選出。KO賞は矢吹正道(緑)、殊勲賞は堤聖也(角海老宝石)、新鋭賞は高見亨介(帝拳)が受賞した。 世界戦の年間最高試合は、昨年3月に寺地拳四朗(BMB)がユーリ阿久井政悟(倉敷守安)を下してフライ級の世界2団体王座を統一した一戦が選ばれた。女子MVPは昼田瑞希(三迫)が受賞した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月17日20 ...
THE ANSWERりくりゅう金のお祝いから…三浦の出身地が話題「美しさが集まる街だな」「同郷の誇り」
THE ANSWER 17日 20:16
... 】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。 “りくりゅう"がペア日本初の表彰台どころか、頂点まで駆け上がった。フリーで衝撃の演技を披露してSP ...
東京スポーツ新聞井上尚弥 中谷潤人戦へいよいよ準備整った「今までにない」「燃えたぎっている感情ある」
東京スポーツ新聞 17日 20:14
... KO賞 矢吹正道(緑)「IBF世界フライ級タイトルマッチ(25年12月27日、愛知県国際展示場) フェリックス・アルバラード(ニカラグア)戦」 努力・敢闘賞 坪井智也(帝拳) 新鋭賞 高見亨介(帝拳) 年間最高試合(世界戦) WBA・WBC統一フライ級タイトルマッチ(25年3月13日、両国国技館)「寺地拳四朗(BMB)VSユーリ阿久井政悟(倉敷守安)」 年間最高試合賞(世界戦以外) 日本ライトフラ ...
THE ANSWERりくりゅう金の裏に「決して言わない」約束事 年の差9歳、五輪覇者が紡いだ信頼のかたち「解決はその日のうちに」
THE ANSWER 17日 20:13
... やく巡り合えたパートナー」と表現している。 2022-23年シーズンにはグランプリ(GP)ファイナル、四大陸選手権、世界選手権を同一シーズンに制する「年間グランドスラム」を達成。昨季は世界選手権で2度目の優勝を果たしている。日本ではカップル種目が日の目を見ない時期も長かったが、2人は世界のトップへ突き抜けた。 スピード感あふれるスケーティング、高さ満点のリフトを鮮やかにやってのけるが、息ぴったりな ...
産経新聞東京世界陸上代表の小山直城 故障で東京マラソン欠場
産経新聞 17日 20:12
3月1日の東京マラソンの男子招待選手で、昨年の世界選手権東京大会代表の小山直城(ホンダ)は故障のため欠場すると17日、主催者が発表した。
スポーツ報知中谷潤人が2年連続で“準MVP" 井上尚弥から対戦呼びかけられて1年「キャリアで一番のビッグファイトになる」
スポーツ報知 17日 20:10
... 受賞した井上尚弥の隣に座る(カメラ・堺 恒志) ボクシングの2025年度年間優秀選手表彰式が17日、東京・文京区の東京ドームホテルで行われ、技能賞にはWBC世界バンタム級(53・5キロ以下)王者・井上拓真(30)=大橋=とともに、前WBC&IBF世界同級王者・中谷潤人(28)=M・T=が選ばれた。 2024年度に続き、準MVPに相当する技能賞を受けた中谷は「光栄なこと。これを励みにして、今後のキャ ...
THE ANSWERりくりゅう金に韓国も衝撃「奇跡のよう」「史上最強の日本」 自国の現状と比較「遠ざかる…」
THE ANSWER 17日 20:03
... ティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった“りくりゅう"こと三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、大逆転で金メダルを獲得した。韓国メディアからは「史上最強の日本」と、日本フィギュア界の層の厚さに驚く声が上がっている。 2人が ...
毎日新聞完成度で圧倒のりくりゅう 木原の技術力高めた中国ペアとの交流
毎日新聞 17日 20:02
... 日)、フィギュアスケート・ペアのフリーがあり、ショートプログラム(SP)5位で昨季世界王者の「りくりゅう」こと三浦璃来選手、木原龍一選手組(木下グループ)が世界最高を更新する158・13点、合計231・24点で金メダルに輝いた。 SPではミスもあり首位と6・90点差がついたが、大逆転した。 段違いのスピード フリーは世界最高得点をマークし、SP5位から大逆転。2位のジョージアのペアとは、フリーだけ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「あっ、やべぇ。超効いてるダウンだった」
サンケイスポーツ 17日 20:00
カルデナスにダウンを奪われた井上尚弥=ラスベガス(AP=共同) プロボクシング元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志氏(46)が17日、ユーチューブ「KOチャンネル」を更新。2025年に「ビックリしたで賞」に4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=がダウンを喫するもラモン・カルデナス(30)=米国=に8回TKO勝ちした一戦を選出した。 内山氏は「あのダウンはほん ...
毎日新聞「本当に頑張り屋さん」 中学時代の担任が語る中井亜美の努力
毎日新聞 17日 20:00
... ちが伝わってきました。いい意味で目つきも変わり、人間的にも成長しているように感じました」 中井さんは通信制高校に進学して、今季からシニアに。2025年10月にグランプリシリーズ・フランス大会で優勝して世界のトップ選手に成長し、五輪の切符をつかんだ。 五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラムは日本時間の18日未明、フリーは20日未明に始まる。 大島さんは「中井さんが憧れた浅田真央選手のように、 ...