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1,285件中11ページ目の検索結果(0.286秒) 2026-02-17から2026-03-03の記事を検索
スポニチ【ACL2】G大阪MF安部柊斗「そこにいてくれというパス」感性の先制アシスト 打撲も問題なし強調
スポニチ 2月19日 23:27
... メットがいたのを確認していたわけではない、まさに“感覚"が冴え渡ったプレーだった。 「多分、大丈夫」と大事に至らなかったことを強調したが、左膝を打撲したため後半23分に交代。最後は1点差に迫られ、防戦一方となる展開をベンチで見守るしかなかった。アディショナルタイムが当初の目安から延びた時には「ベンチはすごい騒いでいましたよ。でも僕たちは出ていないんで、ピッチにいる選手たちに願いを込めていました」。 ...
THE ANSWER敢えて断言「今回の採点は間違っていた」 スノボ女子に議論噴出…欧州オリンピアンが推す主張の根拠
THE ANSWER 2月19日 23:01
... ルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝は18日、87.83点で深田茉莉(ヤマゼン)が金メダル、85.80点で村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得。日本勢の活躍が目立った一方で、採点に対する疑問の声も噴出。前回女王の24歳ゾイ・サドフスキシノット(ニュージーランド)は87.48点で銀メダルとなったが、英国のオリンピアンも「今回の採点は間違っていた」と断言した。 決勝3 ...
サッカーキング2部レスター、勝ち点「6」剥奪処分に控訴…プレミアリーグも書類提出遅延をめぐり控訴
サッカーキング 2月19日 22:19
... った。 これを受けて、レスターは処分を不服として控訴。プレミアリーグはレスターが勝ち点剝奪処分に対して控訴したことを発表し、「シーズン終了までに緊急に控訴が解決されるよう努める」と声明を出している。 一方、プレミアリーグは独立委員会が下した「レスターが年次報告会計書の提出が遅れたことに対する制裁を科さない」という裁定に対しての控訴を行っていることも同様の声明で明らかにしている。 現在公式戦5連敗中 ...
サッカーキングレアル、ヴィニシウスへの人種差別疑惑でUEFAに証拠提出…差別行為根絶のための声明も発表
サッカーキング 2月19日 21:44
... 感謝を述べつつ、「あらゆる機関と協力しながら、スポーツ界と社会における人種差別、暴力、憎悪を根絶するために取り組んでいく」と、断固たる姿勢を伝えていた。 ベンフィカも18日の声明で「透明性を持って、全力で説明に取り組んでいく」と、調査に協力していく立場を発表。一方で「人種差別行為は一切していない」と潔白を主張するプレスティアーニについて、「全面的に支持し、その信念を改めて表明する」と擁護している。
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】青野未来がCHIAKIに髪を切られ激怒の王座戦受諾「頭おかしいんじゃねえの?」
東京スポーツ新聞 2月19日 20:15
... に羽交い絞めにされ「お前も覚悟を見せて見ろ」と髪を切り刻まれてしまった。 これに激怒した青野は「お前、頭おかしいんじゃねえの? そこまでするんだったらベルトかけてやるよ!」と王座戦を受諾し会場を後に。一方、王座戦を認めさせたCHIAKIは「青野未来がベルトをかけてタイトルマッチをやると。俺はもし負けたらこの髪の毛をかけてやるよ」と改めて自身の髪をかけて王座に挑戦することを宣言した。 これを受けロッ ...
日刊スポーツ【SSPW】3・19黒潮TOKYOジャパンに関本大介が挑戦「何で関根を断ったら関本なの?」
日刊スポーツ 2月19日 20:02
... ところはほとんどなかったんじゃないかな。逆エビで、ただただ負けたって印象でしたね。覚えてますよ、鮮明に」と振り返り、攻略法については「これから考えます。だって今日(対戦を)聞いたんだもん」と話した。 一方の関本は「その時は本当に、自分も若かったし、黒潮選手も、まあ若大将って感じだったんじゃないですか。それを本当に力でたたきつぶした感じだったと思います。今回ね、立場が逆というか、僕がチャレンジャー、 ...
FNN : フジテレビサノーが初出場初安打…ドラゴンズがファイターズと練習試合 柳は打者6人を全て内野ゴロに打ち取り2回無失点
FNN : フジテレビ 2月19日 19:52
... 。 メジャー通算164本塁打を誇る新戦力・サノー選手が、対外試合で初出場しました。 注目の第1打席は、相手の好守に阻まれます。続く第2打席、初球を弾き返してレフト前へ。来日後の初ヒットを放ちました。 一方、投げてはキャンプ初登板の柳。打者6人全てを内野ゴロに打ち取って2回を無失点。プロ10年目のシーズンに向けて、順調に調整を続けています。 東海テレビ 岐阜・愛知・三重の最新ニュース、身近な話題、災 ...
NHKフィギュア女子 中井選手の母校ではフリーを前に期待の声 新潟
NHK 2月19日 18:58
... して『掃除を頑張ってえらいね、これからも頑張ってね』という手紙をもらいました。亜美ちゃんは絵が上手で私が好きだったうさぎの絵を描いてくれました。亜美ちゃんらしく頑張ってほしいです」と話していました。 一方、校長室では土田亮校長が20日、体育館の窓に張り出すことにしているメッセージの準備を進めていて、縦65センチ、横50センチの大きな紙に1枚ずつ文字を書き込んでいました。 紙を並べると「夢と感動をあ ...
FNN : フジテレビメダル独占狙い順調な仕上がりのフィギュア女子日本勢を阻むか…ライバル・SP5位のアデリア・ペトロシアン選手(18)【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月19日 18:48
... 話した。 今シーズン限りでの引退を表明している中、集大成となるフリーに向け、ジャンプやステップの感覚などをチェック、コーチと入念に確認していた。 そして、観客の声援に笑顔で応え、リンクをあとにした。 一方、ショートで一躍脚光を浴びた17歳の新星・中井亜美選手。 練習前には、4位の千葉百音選手(20)とともに観客席からの写真に笑顔で応じていた。 ショートでは、日本人女子選手としては4人目となるオリン ...
サンケイスポーツDeNAドラフト1位・小田康一郎、練習試合で3打数1安打 開幕1軍入りアピール
サンケイスポーツ 2月19日 18:34
... 。三塁ベンチ際への飛球に対しては、声を張り上げて落下点に入り、落ち着いて捕球。三遊間を破りそうな当たりも足を動かしてさばき「練習通りにプレーできた」とうなずいた。 相川監督は一塁と三塁で起用する方針。一方、2軍で二塁の適正も見極める考えを示した。小田は青学大時代に主に一塁と三塁を守り、リーグ戦で二塁に就いた経験もある。チーム方針で一塁を軸に任せていた青学大の安藤監督は「野球観がいい。ファースト以外 ...
アサ芸プラスミスターWIN5・伊吹雅也「6億円馬券」研究所〈ダブルハートボンドに不安ナシ〉
アサ芸プラス 2月19日 18:00
... 行力の高さを生かしたいタイプは疑ってかかるべきでしょう。 あとはキャリアも見逃せないファクターになります。出走数が13戦以内の馬は21年以降〈4 2 2 7〉で、3着内率が53.3%に達していました。一方、キャリア14戦以上だった馬のうち、父がキングカメハメハ系種牡馬でもストームキャット系種牡馬でもない馬は、21年以降〈0 1 1 42〉とあまり上位に食い込めていません。 さらに、前走の着順が2着 ...
フルカウント大谷だけが「特別扱い」「なぜ許されるのか?」 主張と反論の応酬、ルール問題で賛否
フルカウント 2月19日 17:51
... 派からは「他球団も打てる投手を先発起用すれば同じ恩恵を得られる」「適用されるのはオオタニだけではない」との声が上がり、ニコースキー氏も「いい指摘だ。(他球団も適用することは)簡単なことだね」と応じた。一方で「1人の選手のためにルールを変えるべきではない」「特別扱いだ」「ドジャースは抜け穴を使ってブルペンの枚数を増やしている」と否定的な意見も少なくない。 制度は誰にでも開かれているが、現実的に活用で ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】コストナー氏がマリニン父かばう「父親でコーチは難しい。裏で抱きしめていたはず」
東京スポーツ新聞 2月19日 17:35
... ュアスケート男子フリー(13日)で、優勝候補と目されながらミスを連発して8位に沈んだイリア・マリニン(米国)と父親について、名選手が思いを語った。 マリニンはまさかのミスが続き惨敗。世界が衝撃を受ける一方で、演技後に父親でコーチの元フィギュア選手の父ロマン・スコルニアコフ氏が、息子の隣で頭を抱える画像が拡散。ファンから「父親なら抱きしめるべきだ」といった非難が殺到した。 こうした事態について口を開 ...
バスケットボールキング三河が2026-27シーズンに向けた新MC体制の準備を発表…4月にオーディション開催へ
バスケットボールキング 2月19日 17:33
... 26-27シーズン以降も変わらずホームコートMCとして活動することが決まった。小林さんは今後、自身もマイクを握りつつ、オーディションを通じて新たに加わる次世代MCへの継承という役割も担うこととなる。 一方で、2018年からナイターMCとしてアリーナを熱く盛り上げてきた山口祐佳さんは、現在進行中の2025-26シーズンをもって一つの節目とし、ホームゲームにおけるナイターMCの役割を終了する。今後はホ ...
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督 清宮について「怪我した者は置いてくから。話題にもしなくて大丈夫です」 筋トレ中に異変 「早く帰ってきて、とは思うけどね」
デイリースポーツ 2月19日 17:25
... にさしかかり「今の時期やめてって。怪我。みんなよ、みんな。もちろん」と指揮官。「でもトレーニングをしないといけないしね。これ難しいとこなんで」と続けた。「今の時期にもうマックスを求めなくてもいいんじゃないかな」との考えを示しながらも、その一方で「選手の考え方次第。今の僕じゃダメなんで、2年後を目指してるからこれをやるんです、っていうのであればいいんですけど。それ聞いてみないとわからない」と話した。
スポーツ報知【巨人キャンプ評論】「浮ついたところがない」高木豊氏が3年目の“慎之助流"に太鼓判「いくつか球団を回ってきたが、巨人ほど…」
スポーツ報知 2月19日 17:10
... も行ったという。これは私の考えだが、野球の走塁においてはスピードだけではなく、いい意味でのずる賢さも求められる。若い選手が数多くいる中で、細かい点にまで意識付けをするという作業はすごく大切なことだ。 一方、阿部監督は、育成の宇都宮がティー打撃をしているのを見て、自分なりに練習法をアレンジしていく必要性も説いていた。打撃にしても走塁にしても、何でもいいから基本を発展させて自分の特徴を磨き上げてほしい ...
日刊スポーツ【広島】ドラ2斉藤汰直、DeNAとのOP戦"開幕投手"「いい内容と、いい結果出せるように」
日刊スポーツ 2月19日 17:00
... 「試合は試合なので、本当にアピールするだけだと思っている。そんな変な意識もないです」と落ち着いている。 前回のシート打撃では、坂倉や平川らを球威で押してすべての内野ゴロに打ち取った。球速が上がってきた一方で「狙ったところよりも真ん中に入ってのゴロの打球が多かったので、狙って取れたゴロアウトではなかった」と制球面に反省を挙げた。 当日の映像で修正点を確認し、明日20日の試合前日ブルペンで調整する。「 ...
J-CASTキム・ヨナ時代には想像しがたい光景、「上位独占」日本勢に韓国メディア嫉妬...韓国は9位&14位なのに「日本は金銀銅の可能性」
J-CAST 2月19日 16:58
... 五輪の大舞台で自己ベストを記録した。 日本のエース坂本花織(25)は、77.23点で2位。千葉百音(20)は74.00点で4位につけた。3位は、76.59点をマークしたアリサ・リュウ(米国、20)。 一方、韓国代表のエース、イ・ヘイン(20)は70.07点で9位。4年連続世界ジュニア選手権銀メダルの期待の新星シン・ジア(17)は、65.66点で14位だった。 SPでくっきり明暗が分かれた日韓代表。 ...
J-CASTレースの結果「忘れさせてくれた」 クロスカントリー予選に「犬」乱入→ゴール...追われた最下位・ギリシャ選手感謝
J-CAST 2月19日 16:58
... で、コースに犬が乱入しゴールするというハプニングが起きた。追いかけられる形でゴールしたギリシャの選手は、「面白かったです」「レースはうまくいかなかったので、忘れさせてくれました」と話しているという。 一方、犬に追われたもう1人・クロアチアの選手は、「噛まれるのではないかと怖かった」と恐怖を語ったという。 五輪公式インスタグラム(@olympics)より 犬とギリシャ・ハラランピドゥ選手、クロアチア ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】男子金の蘇翊鳴が人気フィギュア選手と交際発表「愛しているよ、ベイビー」
東京スポーツ新聞 2月19日 16:47
... タイルで銀メダルしか取れていない。この種目で金メダルを取る前に彼女のことを話すことはできないよ」とメディアに対し語っていたという。金メダルを獲得し、堂々と交際宣言となったようだ。 朱は米国生まれで2018年に国籍を変更し北京五輪に出場。「特権階級」などと言われのない噂が流れ、団体で転倒するとネット上でバッシングを受け物議を醸した。一方で華麗な演技で人気が高く、1月の4大陸選手権では12位に入った。
バスケットボールキング河村勇輝NBA復帰の舞台裏を島田氏が語る…千葉ジェッツの田代直希『たぎりワード大賞』受賞インタビューも
バスケットボールキング 2月19日 16:34
... プレーを表現したワードだが、本人は受賞するまで存在を知らず「(普段は)チームメートやスタッフはあまり労いを僕に投げてくれない。調子に乗るから、と。結構やれる、まだやれると、どんどん圧がすごくなっていく一方で、初めて僕の努力みたいなものが報われた瞬間かなと、今改めて感動で泣きそうです」と、ファンからの支持に深く感謝した。 阿部氏は「熱いところとスタッツに残らないところが田代選手」と、ワードの由来と選 ...
THE ANSWERカーリング不正疑惑で当事国に“異変"「もうスポーツではない」「自覚すべき」国民に広がる疑念
THE ANSWER 2月19日 16:33
... 。これを認めないカナダ側が反論し、口論に発展した。さらに14日(同15日)に行われた女子のカナダ戦でもこの反則があったとの疑惑が浮上していた。 こうした疑惑によって「選手たちが試合中に怒りを露わにする一方で、ファンやカナダ国民の間では、チームの行動がカーリング精神に反するのではないかという疑問が浮上している」のだという。モントリオールでは「カナダのスポーツ界にとって悲しい日だ」「スポーツにおける誠 ...
AFPBB News揺らぐカーリングの上品な雰囲気、ミラノ・コルティナ五輪で反則騒動
AFPBB News 2月19日 16:18
... 本当に最悪だ」 それでもケネディは、カーリングのルールが進化しなければならないと考えており、「競技を統括する人たちは、この問題をしっかり見直し、今後に向けてルールを明確に固める必要がある」と述べた。 一方、母国カナダではケネディとチームのメンバーは厳しい批判の的となっており、地元紙グローブ・アンド・メールは「カーリングの評判が国の評判より大事だという態度はやめるべきだ。自分に非がないと思っていても ...
東京スポーツ新聞【MLB】選手会の「顔」がドタバタ交代…マイヤー氏が暫定理事就任も疑惑の行方は不透明
東京スポーツ新聞 2月19日 16:08
... リーキャップ導入に反対する姿勢を崩していない。交渉の前提が硬直すれば、再びロックアウトが現実味を帯びる。今回の人事は、その「衝突」も見据えて、最も強硬になれる〝交渉官〟を最前面に立たせた形でもある。 一方で、マイヤー氏は賛否を呼ぶ存在でもあった。24年には組合内で「マイヤー氏降ろし」の動きが報じられ、対立軸として、労組側弁護士のハリー・マリーノ氏(35)の名も取り沙汰された。また、マイヤー氏は敏腕 ...
TBSテレビ堀島行真「1番の父親がいいな」4年後に意欲 銀&銅2つのメダルも「金メダル目指してきたからこそ悔しい」【オリンピック】
TBSテレビ 2月19日 16:02
... した。 モーグルでは2大会連続の銅メダル、デュアルモーグルでは銀メダルと、二つのメダルを獲得し「大舞台から無事に怪我もなく、またメダルも取ることができて帰ってこられたことは嬉しい」と喜びを語った堀島。一方で金メダルを目指してきたからこそ「悔しい思いがあるのが正直なところ」と複雑な思いも明かした。 会見で現地で観戦した家族やともに戦った周囲への感謝を述べた堀島。「正直なところ3位の父親よりも、2位の ...
テレビ朝日雪不足で冬季五輪ピンチ?ミラノ大会 85%が人工雪 夏の競技を冬に移行検討も
テレビ朝日 2月19日 16:00
1■温暖化による雪不足が深刻 冬季五輪 1月前倒し開催案も この記事の写真は14枚 ■夏季競技の一部を冬季へ移行検討 柔道・バレーが候補に? ■史上初“分散開催"既存施設活用で経費減 一方で短所も ■視聴スタイルに変化 ネット動画視聴 急増 五輪の未来は? (「羽鳥慎一モーニングショー」2026年2月19日放送分より)
フルカウント大谷翔平のCY賞に「YES」も…OBが懸念する“前例" 見逃せぬ負荷「どこまで奪うのか」
フルカウント 2月19日 15:50
... 」と回答。「150イニングで200奪三振、防御率2点未満」を記録するだけの能力、そして「多くの注目が集まっている」点に着目。プリーザック氏は「認知度の高さゆえに、すでに有利な立場にいる」と解説した。 一方で、「エンゼルス時代の4、5年前と同じように大きな投球負荷を背負った場合、それが打撃面のパフォーマンスをどこまで奪うのか。そこは気になるところだ」と、指摘。投球負荷が増せば打撃成績に影響が出る懸念 ...
時事通信犬が疾走、会場を沸かす〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月19日 15:21
... ラインを越える瞬間の写真も収められた。 豪当局、女性死亡受けディンゴの群れを殺処分 非難の的に 金メダルに輝いたスウェーデンのヨンナ・スンドリンは「私も犬を飼っているので本当に楽しかった」とコメント。一方、銀となったスイスのナディア・ケーリンは「犬はちょっと怖いので、隣で滑っていなくてよかった」と胸をなで下ろした。 犬はゴール後、競技関係者に保護された。(ロイター時事)。 スポーツ総合 五輪 コメ ...
東京スポーツ新聞【MLB】ジャッジが漏らした〝欲求不満〟スタントンは即否定もヤンキースに走る「亀裂の芽」
東京スポーツ新聞 2月19日 14:47
ヤンキース主将の口から出たのは「フラストレーション」だった。だが、同じクラブハウスにいる一方の主力は「イライラするとは思わない」と否定――。今オフのヤンキースに漂うのは補強の是非以上に〝温度差〟のようだと、インド系の米メディア「スポーツキーダ」がクローズアップしている。 発端はフロリダ州タンパで行われているヤンキースのスプリングトレーニングで17日(日本時間18日)、主将のアーロン・ジャッジ外野手 ...
サッカーキングベルギーで得点ランクトップの後藤啓介にプレミア&ブンデスの複数クラブが関心! 代理人がロンドンで予備交渉も?
サッカーキング 2月19日 14:39
... ゴトウは、トッテナムの今夏の獲得候補リストでトップに躍り出た」と具体的に検討する段階に移りつつあるという。そのほか、前述したウルヴスに加えて、チェルシーとブライトンも注目していることを明らかにした。 一方、「日本人選手が成功の歴史を持つ」とするブンデスリーガにおいては、これまた日本人選手に縁のあるフランクフルトとシュトゥットガルトが、状況を見極めており、とくに前者は「ゴール前でのフィジカル不足を解 ...
日刊スポーツ【フィギュア】女子5位のAINの露ペトロシャンと…
日刊スポーツ 2月19日 14:34
... ときは1人で集中するようにしています」と冷静に思いを口にした。 22年北京五輪後のロシアのウクライナ侵攻により、国際スケート連盟(ISU)はロシア、同盟国ベラルーシ勢の主催大会参加を認めてこなかった。一方、今大会に向けては資格審査委員会が侵攻を積極的に支持する選手や、軍、治安当局の所属選手などを対象外として審査して代表選出。ペトロシャンは25年9月の五輪最終予選(北京)で出場枠をつかみ、ミラノ五輪 ...
スポニチソフトバンク栗原陵矢 紅白戦で捕手“再デビュー" 初回に先制適時打放つも守備で暴投後逸→振り逃げ許す
スポニチ 2月19日 14:02
... 「再デビュー」を果たした。「3番・捕手」で紅組のスタメンに名を連ねた「初陣」は悲喜こもごもの内容だった。 まず存在感を示したのは打撃。初回1死二塁、右腕・尾形の直球を捉えて右前へ先制の適時打を放った。一方、守備では課題も残る。初回2死、松本晴とのコンビだったが、低めの変化球で今宮を空振り三振に仕留めたボールがワンバウンドとなり、後逸。さらにボールの行方を見失い、振り逃げの今宮に二塁到達を許してしま ...
東京スポーツ新聞ビニシウスに人種差別の「サル」発言をUEFAが調査を開始 有罪なら10試合の出場停止
東京スポーツ新聞 2月19日 13:35
... ス代表FWキリアン・エムバぺも「ビニシウスのことは本当につらかった。25番の選手(プレスティアーニ)は5回もサルと言っていた」とし「あのような選手がCLでプレーすることを受け入れられない」と激怒。その一方で、人種差別発言をしたとされるプレスティアーニは自身のSNSを更新し、発言を否定している。 同メディアによると、プレスティアーニが有罪となった場合、UEFAの懲罰規定では10試合の出場停止と定めら ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】深田と村瀬のメダルの色を決めた理由を専門家「スタート直後のレールで…」
東京スポーツ新聞 2月19日 13:30
... 村瀬の3本目はジャンプの出来は良かったが、スタート直後のレールで失敗した。これが大きかった」と解説。 村瀬は3本目のレールセクション1で、レール途中で落ちていた。これが10点満点中、4・70と低評価。一方の深田は8・70と高い得点を獲得していた。ジャンプの評価は村瀬が上回っていたものの、最初のレールセクションの失敗が響いたわけだ。 SSは6つのセクションを全て10点満点とされており、全てのセクショ ...
日刊スポーツ【楽天】鈴木翔天、宋家豪が1軍の沖縄・金武キャンプに合流 辰己涼介、日当直喜が1軍離脱
日刊スポーツ 2月19日 12:45
... 月撮影) 楽天鈴木翔天投手(29)、宋家豪投手(33)が19日、1軍の沖縄・金武キャンプに合流した。 鈴木翔は昨年10月に国指定難病である胸椎黄色靱帯(じんたい)骨化症の切除手術を受けた。1月の自主トレ期間からすでにブルペン入りするなど復帰に向けて順調に調整。ベテランの宋家豪も満を持してチームに合流した。 一方で辰己涼介外野手(29)日当直喜投手(20)水上桂捕手(24)が1軍キャンプを離脱した。
スポニチ【欧州CL】ボデグリムトがまた番狂わせ! PO第1戦で昨季準優勝のインテル・ミラノに3―1で先勝
スポニチ 2月19日 12:35
... 切り替えの早さ)には驚かされた。3分間で2点目と3点目を決められ、点差を縮めるために全力を尽くしたが、残念ながらそれ以上の結果を残せなかった。しかし、まだもう1試合残っている」と第2戦に切り替えた。 一方、ニューカッスル(イングランド)はカラバフ(アゼルバイジャン)に6―1で大勝。イングランド代表FWアンソニー・ゴードンが開始3分の得点を皮切りに前半だけで4得点を挙げ、格の違いを見せつけた。今季の ...
読売新聞3回目にトドメの3回転半で一気に頂点に立った深田「結果を残せて本当に良かった」…スノボ日本勢は金4・銀2・銅3
読売新聞 2月19日 12:30
... いながら喜んだ。 深田は高校進学を機に地元の愛知から埼玉に移り住み、憧れの岩渕とともに練習を積む日々を送る。ビッグエアは、2022年にワールドカップ(W杯)で初優勝を飾って以降、通算3勝で2位が3回。一方、スロープスタイルのW杯は1勝にとどまっており、深田は「苦手意識があるスロープスタイルで金メダルが取れたことがうれしい」。岩渕も「練習を頑張れているのは茉莉ちゃんのおかげ。結果が出て純粋にうれしい ...
日刊スポーツ【スノボ】村瀬心椛の“金逸"は「最初のレールで少しこすりきれず減点された」宮村結斗が解説
日刊スポーツ 2月19日 12:27
... かとで踏み切って空中に飛び出すところを、あえて難しいつま先で踏み切るという、そこが一見分からないんですけど、他の選手とは違ったところがかなり評価された」と分析し「全体的に唯一完璧だった」と評価した。 一方、村瀬について「今回は全体を見るジャッジと、6個の障害物それぞれに点数をつけるジャッジがいるんですね。その点数でいうと深田選手より最初の1つのレール以外の5個は全て(村瀬が)上回っている。ただ村瀬 ...
ロイターNBA=アービングが今季全休、同じけがの人々にエールも
ロイター 2月19日 12:06
... 字靱帯(ACL)断裂の修復手術を受けており、2026─27シーズンの復帰が見込まれることになった。 アービングは声明で「決断は簡単ではないが正しい。来季により強くなって戻るのが楽しみ。信念と意欲は増す一方」と述べたほか、ACL断裂や負傷を経験した人々に「ありがとう、刺激をもらった。恐れるな」とメッセージを送った。 オールスター9回選出のアービングは昨季50試合(全試合先発)で1試合平均24.7得点 ...
FNN : フジテレビスノーボード女子スロープスタイルで深田茉莉(19)が金メダル、村瀬心椛(21)が銅メダル【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月19日 11:38
... 得したのは、レールやジャンプのセクションで技を繰り出し得点を競うスロープスタイル。 2回目で1位に立っていたオリンピック初出場の深田選手は、3回目に挑み、金メダルへさらに得点を伸ばし暫定1位とした。 一方、ビッグエア金メダルの村瀬選手は2冠を目指し、逆転を狙った3回目。 ジャンプのセクションでは深田選手を超える得点を獲得したが、逆転はならず、3位。 それでも今大会2つ目のメダルとなる、銅メダルを獲 ...
Forbes JAPAN過酷な指導で物議を醸すロシアの名コーチが五輪に再登場 フィギュアスケート
Forbes JAPAN 2月19日 11:30
... れるワリエワは、22年北京冬季五輪にトップスターとして登場した。ところが、ワリエワはドーピング疑惑を巻き起こし、メダルなしで五輪の舞台から去った。 一方、悪名高いトゥトベリゼは称賛を集め続けている。トゥトベリゼが国家栄誉と才能ある選手たちを次々と獲得する一方で、かつての教え子たちは五輪や世界選手権といった国際大会でのタイトル獲得の代償を払わされている。使い捨てにされる教え子たち トゥトベリゼの教え ...
アサ芸プラスミラノ・コルティナ五輪で中国選手団が急失速した「帰化選手を爆買い」終了の惨状
アサ芸プラス 2月19日 11:30
... メダルは金4個、銀2個、銅3個の計9個。日本選手団の獲得メダル数は全部で22個となり、会場に行けば必ずと言っていいほど「君が代」が流れ、表彰台には日の丸が躍る。そんな状況が、連日のように続いている。 一方、4年前の熱狂とはほど遠い、お寒い現状が続いているのが中国だ。中国勢は大会13日目にしてようやく、スノーボードの蘇翊鳴が、大会第1号の金メダルを獲得。フリースタイルスキー女子エアリアル決勝で、徐夢 ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅう、「おいしい~」“ごほうびお寿司"に大感激!「幸せそう」「2人可愛い」の声
スポニチ 2月19日 11:25
... 子を公開。反響を呼んでいる。 投稿では「恒例のお寿司タイム」としペアが寿司を楽しむ動画をアップ。 三浦はサーモンを口にすると目を見開き「おいしい~」と繰り返した。何度もうなずき、カメラにサムズアップ。一方の木原はじっくり味わい「本当においしい」としみじみ。 フォロワーからは「お寿司食べてる2人可愛い」「ホントに良かったですね~」「幸せそう」「やっぱり、大会前は生もの控えてるのかな?」「最高のご褒美 ...
スポーツ報知育成新人捕手の松井蓮太朗「やっぱりすごいな」井上温大の球を受けトップレベル実感…ウェートトレで肉体も進化中
スポーツ報知 2月19日 11:00
... 々にできてきているかなと思います。部屋に帰ってすぐ寝てしまうこともあります」 キャッチングの感覚を磨くため、柔らかいボールを素手で捕球したり、ワンバウンドの捕球のための足の使い方など基本練習を繰り返す一方、ウェートなどのトレーニングの効果もあり、3キロほど体重がアップ。キャンプイン時より一回り体が大きくなった。16日には、井上温大のライブBPでマスクを被り、1軍レベルの実戦力を肌で感じた。 「打者 ...
日刊スポーツ【フィギュア】男子&ペアはSP5位が逆転金メダル 女子5位AINのロシア出身ペトロシャンとは
日刊スポーツ 2月19日 11:00
... ときは1人で集中するようにしています」と冷静に思いを口にした。 22年北京五輪後のロシアのウクライナ侵攻により、国際スケート連盟(ISU)はロシア、同盟国ベラルーシ勢の主催大会参加を認めてこなかった。一方、今大会に向けては資格審査委員会が侵攻を積極的に支持する選手や、軍、治安当局の所属選手などを対象外として審査して代表選出。ペトロシャンは25年9月の五輪最終予選(北京)で出場枠をつかみ、ミラノ五輪 ...
日刊スポーツ【スノボ】米ニュースサイト、日本のメダルラッシュ伝える 一方「米国は初めて金なしで帰国」
日刊スポーツ 2月19日 10:58
... いパフォーマンスをできている自信がない。心椛を見ていると彼女が楽しんでいるのが分かる」と反省の弁も述べたと伝えた。 そして「日本はハーフパイプ、スロープスタイル、ビッグエアの男女6種目すべてでメダルを獲得。計18個のメダルのうち半分を得て、6個の金メダルのうち4個を得た」とする一方「1998年の長野五輪でスノーボードが公式競技になって以来初めて、米国は金メダルを獲得できずに帰国した」と報じている。
朝日新聞村瀬心椛、ビッグエアとの2冠ならず 涙のあとに「次はもっと強く」
朝日新聞 2月19日 10:50
... ルが決まり涙ぐむ深田茉莉(左)。中央は銅メダルの村瀬心椛=関田航撮影 4年前の注目は重圧に 「どん底」乗り越えて村瀬心椛が得た金メダル 17歳で初出場した前回の北京五輪はビッグエアで銅メダルを獲得した一方で、スロープスタイルは10位に沈んだ。 苦手を克服しようと、「この4年間、めっちゃ本気で練習した」。昨夏はニュージーランドで1日6時間の練習を繰り返し、技を磨いてきた。 ひとしきり泣いた後、前を向 ...
サッカーキング人種差別疑惑の調査に協力姿勢も…ベンフィカが声明「プレスティアーニを全面的に支持」
サッカーキング 2月19日 10:32
... った。 これを受け、試合後にヴィニシウスが自身のSNSを通じて改めて人種差別問題を訴えたほか、チームメイトのキリアン・エンバペも「彼は2度とチャンピオンズリーグに出場するべきではない」と痛烈に批判した一方、プレスティアーニ自身は「人種差別的な侮辱行為は一切していない」ことを主張するなど、大きな問題に発展している。 そんななか、UEFA(欧州サッカー連盟)は18日にベンフィカ対レアル・マドリードの試 ...
AFPBB Newsウクライナ、ミラノ・パラリンピックで政府関係者が開会式などボイコットへ
AFPBB News 2月19日 10:13
... 。スシュケービッチ会長は「われわれが参加しなければ、ウクライナのパラリンピアンやウクライナそのものを大会から排除することで、プーチン(ロシア大統領)に勝利を主張する機会を与えることになる」と述べた。 一方、ウクライナのアンドリー・シビハ外相は、各国に開会式をボイコットするよう働きかけるよう、在外大使らに指示したと述べ、「ロシアの対ウクライナ戦争が続く中で、侵略国の旗をパラリンピックで掲げることを認 ...
日刊スポーツ杉村太蔵氏、日本のメダルラッシュに独自の着眼点 谷原章介「何のお話してらっしゃる?」
日刊スポーツ 2月19日 09:56
... 「単純に個数ってのはおかしいんじゃないかと思うけど。カウントとして」と私見を述べた。 谷原が「より金の方が価値があるだろうと」と話すと、杉村氏は「日本チームは相当今回すごいなと思って」と好成績に感嘆。一方で佐々木アナは「なんか投資家っぽいお話」と杉村氏の“点数化"に苦笑し、谷原も「費用対効果的な感じがしましたけど」と笑っていた。 【メダルまとめ】冬季史上最多22個 ミラノ・コルティナ五輪 日本人メ ...
ロイター五輪=コース乱入のハスキー犬が選手とゴール、「判定写真」も公開
ロイター 2月19日 09:07
... シュラインを駆け抜けた。 金メダルを獲得したスウェーデンのヨンナ・スンドリング選手は、犬が取材エリアであるミックスゾーンにも入ろうとしたと明かし、「私も犬を飼っているので、とても楽しかった」と話した。一方、銀メダルのスイス代表ナディア・ケーリン選手は「犬がちょっと怖いので、隣で滑っていなくて良かった」と述べた。 犬はゴール後、競技関係者に保護された。また、写真判定の機器を準備していたタイムキーパー ...
サッカーキングレヴァークーゼンがCLラウンド16進出へ前進!…シック2発で敵地でのプレーオフ第1戦を制す
サッカーキング 2月19日 08:18
... スケスが右サイドのタッチライン際から柔らかいクロスを供給すると、ニアサイドに走り込んだイブラヒム・マザがフリックし、パトリック・シックがシュートを放ったが、GKコンスタンティノス・ゾラキスが好セーブ。一方のオリンピアコスは25分にジェルソン・マルティンスの強烈なミドルシュートが枠を捉えたが、GKヤニス・ブラスヴィヒが左手一本で何とかかき出した。 28分にはレヴァークーゼンに決定機。エセキエル・パラ ...
テレビ東京スノボ女子スロープスタイル 深田茉莉が圧巻ランで日本女子史上初の金メダル!村瀬心椛も銅で日本勢ダブル表彰台【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月19日 08:14
... 、満点10.00の評価を獲得した。 全ての技をフルメイクし、完成度と構成力が評価され、3本目は87.83点。ニュージーランドのゾイ・サドウスキーシノット(87.48点)を上回り、金メダルを手にした。 一方、村瀬は1本目から79.30点と好発進。2本目は転倒もあり30.56点にとどまったが、最終ランで圧巻のリカバリーを見せる。 第4セクションではフロントサイド・トリプルコーク1260・インディーグラ ...
フルカウントバント失敗は「苦手な手足を使っている可能性」 成功率に影響…“画一的指導"の問題点
フルカウント 2月19日 07:50
... ないと、練習不足を原因にしがちですが、指導がフィットしていないという引き出しを指導者が持っていると、選手は伸びます」 どんな名将であっても、その教えは絶対ではない。チーム内には指導内容が合う選手がいる一方、合わない選手もいる可能性がある。自分の方針や指導が一部の選手には「上手くフィットしていないかもしれない」と疑うことが、選手の成長につながるケースがあると高島さんは指摘する。 プロトレーナーの高島 ...
THE ANSWERりくりゅう三浦、木原と「ケンカしていても…」 生出演で明かした尊敬できる人柄とは 「本当にすごい」と感謝
THE ANSWER 2月19日 07:40
... 三浦は「何があっても私をサポートしてくれるところです。ケンカをしていても私が怪我をしないように、リンクに立ったらずっとサポートしてくれるところというのは、本当にすごいところだなと思っています」と感謝。一方の木原も「りくちゃんは本当に追い詰められた時の強さが世界一だと思ってるので、その強さをやっぱり僕は一番尊敬してます」と話した。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎ミラノ・コルティ ...
サッカーキングニューカッスルが圧巻の6発快勝でCLラウンド16進出へ王手!…ゴードンは驚異の4ゴール
サッカーキング 2月19日 07:39
... ルバイジャン)とニューカッスル(イングランド)が対戦した。 リーグフェーズで22位で終えたカラバフと、最終節でプレーオフ圏内の12位に転落したニューカッスルによるラウンド16進出をかけた一戦は序盤から一方的な展開となる。開始早々の3分、ダン・バーンの力強い持ち上がりからスルーパスに抜け出したアンソニー・ゴードンが先制点を奪うと、5分後にはキーラン・トリッピアーのクロスにマリック・チャウが打点の高い ...
日本テレビ【カーリング女子】スウェーデン&スイスが予選突破 4チームが残り2枠を争う イギリスは勝利が必須 日本は1勝7敗で最終戦へ
日本テレビ 2月19日 07:15
... 、デンマークを撃破。通算6勝2敗で1試合を残し、4以内が確定しました。 予選突破の残り2枠は混戦。カナダ、韓国、アメリカが5勝3敗で並びます。カナダと韓国は直接対決。アメリカは強豪スイスと激突します。一方、この日アメリカや日本を下したイギリスは4勝4敗で6位。最終戦のイタリア戦に勝てば突破の可能性を残しています。 またすでに予選突破の可能性がなくなっている日本は、イギリスに敗れて5連敗。通算1勝7 ...
Sportiva【プロレス】アントニオ猪木がパキスタンで油まみれの男と対戦 藤原喜明が振り返る猪木の強運
Sportiva 2月19日 06:50
... ルワンと闘った。 寝転びながら蹴り続ける戦法でアリ戦を引き分けた猪木だが、国内のマスコミから「茶番劇」などと誹謗中傷された。そのうえ、アリへのファイトマネーなどで新日本プロレスは莫大な負債を抱えた。 一方で、アリと闘ったことで猪木の名前は世界に広がった。猪木や新日本にとって縁もゆかりもないパキスタンでの闘いも、それを象徴している。「ペールワン」とは同国での最強の称号とも言われているが、そのペールワ ...
フルカウント1014億円契約でも…大谷翔平は「お買い得」 副収入は世界1位、米衝撃「誰もオオタニより」
フルカウント 2月19日 06:03
... り3年連続4度のMVPに輝く大谷はひと際目を引いたようだ。ファンから多くの反応が寄せられ、「比較しての話。ショウヘイはお買い得」「メッシとオオタニ以外は誰もリーグ最高の選手ではない」との声が上がった。一方で「ジャッジはもらえてなさすぎ」「アーロン・ジャッジがプロスポーツ界最大のお買い得」との指摘もあった。 さらに「誰もオオタニより稼ぐに値しない! ピーク期のメッシは別の話」「なぜここにオオタニが、 ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】ウィルソンテソーロは美浦ウッドで仕上がった!高木師「G1を取らせたい」
日刊スポーツ 2月19日 06:00
... 前からようやく肉体と精神のバランスが取れてきた。レースに向けてテンションは上がってきているが、折り合いがついて良かった」と及第点を与えた。 Jpn1は24年JBCクラシックと25年南部杯を制している。一方でG1には惜しくも届かず、2着は実に5回を数える(23~25年チャンピオンズC、23~24年東京大賞典)。全て小差で、悔しい鼻差負けが2度。「前走はしっかり走ってくれたが、結果だけが残念でした。ワ ...
スポーツ報知【五輪】スピードスケート女子団体追い抜き銅メダルの堀川桃香 「びっくりするぐらい大人になった」
スポーツ報知 2月19日 06:00
... 前と打って変わって海外遠征中も連絡が来なくなり、大会前に心配して電話すると「五輪に出られないかもしれないって。今までにないぐらい落ち込んでいた」という。 第1戦でメンバーに入って優勝した野明が台頭する一方、自身は個人種目でも苦しんでいた。少しでも気持ちを楽にさせようと「第4戦も野明さんに代わってもらったら?」と投げかけると、「いや。ここは行かなきゃダメなんだ」と返ってきた。想定外だったという答えを ...
スポーツ報知「年齢的にも、今回が最後だなという感じで行く」侍・源田壮亮 守備職人のWBC連覇への覚悟
スポーツ報知 2月19日 06:00
... ら眺めた光景は、今でも鮮明に覚えている。 「なかなか経験できないので。本当に大きな経験をさせてもらった」 1次ラウンドの韓国戦では、二塁に帰塁した際に右手小指を骨折。それでも出場を志願し、優勝に貢献。一方で、万全な状態で挑めなかった後悔も残る。 「(今回は)万全な状態でちゃんとやりたい」 準決勝のメキシコ戦では、3点ビハインドの7回1死一塁の守備時に、相手のわずかな離塁を見逃さずタッチアウトにする ...
デイリースポーツ広島・ドラ1平川 対外試合初本塁打!推定125メートル 課題の左打席で「会心の当たり」 新井監督「これぐらいはやると思っていた」
デイリースポーツ 2月19日 06:00
... 安打&打点の離れ業。15日の巨人戦(那覇)では決勝適時打を含む2安打1打点、17日の楽天戦(コザ)でも3安打1打点でファンの期待を毎度超えてくる。 ただ、この日の試合前時点で右打席が4打数4安打だった一方、左打席では5打数1安打だった。「最近、左打席の感触が悪い」と感じ取り、自身の打撃フォームの映像を見て分析。体の開きが早まっていることに着目し、試合前の練習では左打席で中堅から逆方向へ打球を飛ばし ...
東京新聞五輪は「平和の祭典」か「政治の道具」か トランプ氏はロスで、ヒトラーのベルリン五輪再現を狙ってないか
東京新聞 2月19日 06:00
... 冬季五輪、開会式で入場行進する日本選手団=6日、ミラノで(布藤哲矢撮影) 今大会ではロシアとベラルーシが2024年パリ夏季五輪に続いて国としての参加は認められず一部選手が「個人の中立選手」として出場。一方でパレスチナ自治区ガザを攻撃してきたイスラエルや、ベネズエラを軍事攻撃した米国は参加し「二重基準」との批判もある。 国連総会では、五輪・パラリンピックの開催にあたり加盟国に全ての紛争の休戦を求める ...
東京スポーツ新聞青木真也 ONEの日本新シリーズ開催を占う「K―1、RISEとかと提携していけるか…」
東京スポーツ新聞 2月19日 06:00
... これで〝売り手市場〟になると思う」と選手の待遇向上につながると予想。その上で成功のポイントを「K―1とかRISEとかとうまく提携していけるかどうかだよね。でもチャトリじゃなあ…」とメガネを光らせた。 一方でMMAについては「厳しいと思う。国内でのRIZINの牙城を崩せるとは思えない」と苦戦をズバリ予想。それでも最後に「オファー待ってるよ!」と口にすると、自転車で走り去るのだった。 自転車に乗って去 ...
日刊スポーツ【カーリング】日本フォルティウスが英国に大敗 5連敗で1勝7敗 19日に中国と1次L最終戦
日刊スポーツ 2月19日 05:34
... 追った第6エンドは1投目からミスが起きたが、なんとか粘ってスキップ吉村紗也香(34)がダブルテイクアウトを決め、2点を返した。 しかし、第7エンドで再び英国に2点追加を許し、再び5点差とされた。 防戦一方のまま苦しい展開。第8エンドも1点を失い、相手の勝利を認めるコンシードとなった。 サード小野寺佳歩(34)は「私たちは決勝トーナメントがなくなって、準決勝、決勝のつもりで戦おうと少しでもいい形で吉 ...
スポニチ【カーリング】最終戦に挑む吉村紗也香へ「元チームメートとして誇りに思う」幼なじみ石垣真央がメッセージ
スポニチ 2月19日 05:30
... 分が納得の行くまで投げていましたし、凄く負けず嫌いだったと感じています。2部練や3部練もしてきましたけど、吉村選手は泣き言も言わず、淡々とやるべきことをやっていました。笑い上戸な一面があるんですけど、一方でカーリングをしているときは厳しい一面を見せる。そのギャップも魅力だなと思います」 石垣自身は常呂高時代の09年にバンクーバー五輪、札幌国際大時代の13年にはソチ五輪の代表決定戦に吉村とともに出場 ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】長谷川帝勝「練習量」とかっこよさ追求」でつかんだ銀メダル
東京スポーツ新聞 2月19日 05:15
... )は「多分日本のチームの中で一番練習をしている」と口にする。しかし、長谷川にとっては猛練習をこなすのは、もはや日常茶飯事。「自然にやっていれば、多分練習量は負けない」と笑い飛ばすほどだ。 競技力向上の一方、「かっこよさ」を求めるカルチャーとしての要素も追求する。「例えば黒いウエアで滑っていて、一瞬で誰かわかればその人のスタイルが出ていると思う。滑っていてすぐに長谷川帝勝とわかる滑りが一番かっこいい ...
スポニチ広島ドラ1・平川連 対外試合12球団新人最速1号!125メートル弾に虎スコアラー「うちの輝みたい」
スポニチ 2月19日 05:05
... フォームを意識していたが、試合で良い形として出たと思う」 今春実戦19打席目にして待望の一発が飛び出した。両打ちの平川は、この日を迎えるまでの実戦(紅白戦を含む)で、右打席7打数6安打、打率・857。一方、左打席では8打数1安打、同・125と差は歴然だった。実戦の映像を見返した上で、「体が(早く投手側に)開いて、手(上体)だけで打ちにいってしまっていた」と左打席での不調の要因は分かっていた。だから ...
東京スポーツ新聞【新日本】2冠王者・辻陽太が〝地球規模〟の野望 メキシコで防衛戦&アジア展開も視野
東京スポーツ新聞 2月19日 05:00
... 戦者を絶賛し、対戦が待ちきれない様子だ。 団体最高峰王座との2冠王者として君臨する辻は、各王座のコンセプトを尊重して別々に防衛戦を行っていく意向を示している。IWGPヘビーで頂点を決める戦いを展開する一方で、GLOBALは海外大会での防衛戦、他団体の外敵との戦いが中心になる見込みだ。「GLOBALでは新日本プロレスらしさを外に見せることが大事だと思うんです。アンドラデはAEWのレスラーなので、AE ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ヨランダ・チェン氏が日本勢をバッサリ「坂本には特別なところなんてないのに…」
東京スポーツ新聞 2月19日 04:30
... は素晴らしく、プログラムも非常に鮮やかだった。人生を肯定する音楽に合わせて演技する日本の女子選手を見るのは初めてだ。彼らは通常クラシック音楽を使うが、彼女の演技は狂おしいほど素晴らしい」と称賛する。 一方で、他の日本人選手に対してはまさかの〝激辛評価〟だ「なぜ日本女子選手たちがそれほど高く評価されるのか、まったく理解できません。男子でもまったく同じことがあって、グメンニクとゴゴレフの代わりに2人の ...
東京スポーツ新聞【スキー】中国代表・谷愛涼が衝撃告白「路上で暴行を受けた。殺害の脅迫も。強盗に入られた」=米報道
東京スポーツ新聞 2月19日 03:39
... スタンフォード大学で暴行・強盗被害に遭ったと主張」と報じた上で、大学に取材。広報担当者が「スタンフォード大学、コミュニティーの全ての構成員の安全と幸福を最優先事項としています」とコメントしたことを記す一方で「グーの主張について直接言及することはなかった」としている。 今大会の谷は自身のSNSで競技日程に対する批判を展開して物議を醸すと、メディアの「金メダルを逃した」との質問に「ばかげている」と反論 ...
日刊スポーツ【カーリング】「連夜お疲れさまです」ロコ・ソラーレ吉田知那美、夕梨花姉妹が2夜連続生出演
日刊スポーツ 2月19日 03:26
... の姉妹が、NHKの放送スタジオに2夜連続で生出演し、代表争いをしてきた日本代表フォルティスにエールを送った。 姉知那美はこの日は髪を下ろして白の大きなスカーフがついたトップスにサテンのロングスカート。一方、妹夕梨花は髪を後ろに結び、縦縞のワイシャツにグレーのスラックスで登場した。 フォルティウスはここまですでに1次リーグ敗退が決まっている。 22年北京五輪まで3大会連続出場した知那美は「本当に数字 ...
日刊スポーツ【スキー】大型犬乱入に接近選手「怖かった」責任者が捕獲、犬種や飼い主も判明「優しい犬だよ」
日刊スポーツ 2月19日 03:24
... の乱入を巡っては今年1月2日、日本で行われた第102回箱根駅伝の往路にも小型犬が乱入し、騒動になった。3区を国学院大の野中恒亨(3年)が、あわや接触。「ポメラニア~ンジャーンプ」と、交錯した犬を避ける写真をインスタグラムに投稿した。 当時、日刊スポーツの取材に対して「犬に罪はない」。かわした影響で足がつってしまったことも明かしつつ、潔く言い訳にはしなかった。一方で、飼い主の責任が議論を呼んでいた。
THE ANSWER五輪SP13位に号泣、米フィギュア女子が“生理の影響"ほのめかす「情緒に影響及ぼすことがある」
THE ANSWER 2月19日 03:13
... ラック」の投稿を引用した。 その内容は、月経周期が女性のパフォーマンスに影響を与えるというもの。「生理痛、疲労、頭痛といった症状やホルモンバランスの変化は、一時的に集中力や持久力を減退させることがある一方、他のフェーズでは体力や精神を研ぎ澄ませることに貢献することもあります」などと紹介されていた。影響は個人差があり、月によっても異なること、多くの女性アスリートが月経周期の中でハイレベルなパフォーマ ...
デイリースポーツ大谷翔平 ライブBP初登板で最速157・7キロ 主力相手に2奪三振&安打性1本
デイリースポーツ 2月19日 02:00
... ベースボール・クラシック(WBC)は打者に専念することが決まっている大谷。ロバーツ監督は大会前のオープン戦登板について「可能性は低い」と話し、今後は打撃優先の調整を示唆した。 3年ぶりの開幕二刀流。ラッシングが「彼に限界はない。今年はまだやっていないこと、サイ・ヤング賞を獲りたいんだと思う」と言えば、T・ヘルナンデスは「今年は何を見せてくれるのか本当に楽しみだ」。大谷への周囲の期待は高まる一方だ。
THE ANSWERスノボ女子SS、辛口採点に困惑「点数の付け方が謎」 翻弄された視聴者「素人には難しい…」
THE ANSWER 2月19日 01:52
... われ、初出場の19歳、深田茉莉(ヤマゼン)が87.83点で同種目日本勢で初の五輪金メダルを獲得した。村瀬心椛(TOKIOインカラミ)は85.80点で銅メダル。ネット上は日本勢ダブル表彰台の歓喜で沸いた一方、採点基準に困惑の声が広がった。 視聴者が戸惑ったのは各選手への採点だった。 同種目の前回王者で、87.48点で銀だった24歳ゾイ・サドフスキシノット(ニュージーランド)の2回目のランでは、高さの ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】村瀬心椛は2冠ならず銅で涙「優勝かなと思ったけど…」 ネットでは採点を疑問視する声
東京スポーツ新聞 2月19日 01:12
... を次の五輪にぶつけたい」とリベンジを誓った。 村瀬と同じようにSNS上でも「村瀬心椛選手が金取った!と思ったら銅メダルだった」「深田茉莉選手が高すぎて、村瀬心椛選手が低すぎる気がするのですが…」「村瀬心椛が圧倒的に良かったのに、なんで3位になるん? マジでわからん」と採点に疑問の声が上がる一方で「細かいミスもあった。仕方ない」など冷静な見方も。素人目の印象と採点基準を適用した点数が差があるようだ。
日刊スポーツ【スノボ】すごいぞ日本勢!女子は深田茉莉が金、村瀬心椛が銅 男子長谷川も銀で今大会メダル9個
日刊スポーツ 2月19日 00:53
... た。 それでも、深田が動画を見返したり、イメージトレーニングをすれば、村瀬心も苦手な逆スタンスを克服。それぞれ日本勢が苦戦傾向にあった種目でメダルを夢見てきた。深田は「ここに立てたのは自分だけの力ではなく、みなさんのおかげです」と感謝。一方で村瀬は「2冠を目指していた。銅メダルは悔しい。みなさんの期待にこたえられなかった」と涙をあふれさせた。 新たな日本お家芸が、最終種目を最高の形で締めくくった。
読売新聞「侍」小園海斗、ピッチクロックにもしっかり順応…「早く構えるしかないしあまり気にしていない」
読売新聞 2月19日 00:40
... 」を想定して場内にタイマーが表示された。投球間の時間を制限する新ルールは投手にはもちろん、打者への影響も小さくない。昨季パ・リーグ首位打者の牧原大(ソフトバンク)が「準備する時間がなかった」と苦戦する一方で、昨年のセ首位打者の小園が対応力の高さを示した。 隅田(西武)の浮いたフォークを最初のスイングで中前にはじき返し、ファンの拍手を誘った。ピッチクロックは打者にも時間制限があり、残り8秒までに打席 ...
スポニチ【スノボ】深田茉莉はこんな人――名前はディズニーアニメから 父発案「日出子」は猛反対で却下
スポニチ 2月18日 23:59
... 通算4勝。世界選手権では昨年3月にBAで銅メダルを獲得。 ☆名前の由来 姉がディズニーアニメ「おしゃれキャット」に登場する猫のマリが好きで茉莉に。範生さんは元日の日の出とともに生まれたので「日出子」と名付けようとしたが、周囲の猛反対で実現しなかったという。 ☆性格 少し天然でおっちょこちょい。大会でもリフト券や手袋を忘れることがあり、本人も自覚している。一方で正義感が強く、きょうだい思いな一面も。
東京スポーツ新聞【距離スキー】コースに犬乱入のアクシデント 出場選手「オオカミだと思い怖くなった」
東京スポーツ新聞 2月18日 22:48
... れるなどの事故が起きる可能性もある。同メディアによると、アストリッドオイル・スリンド(ノルウェー)のように「犬は私にとって一番問題じゃないけど、スウェーデン人は一番問題よ」と冗談めかして語る選手がいた一方で危険を感じた選手もいたという。 同競技に出場したテナ・ハジッチ(クロアチア)は「最初はオオカミだと。激しいレースのせいで幻覚を見ているのだと思った。オオカミは非常に大きく、かまれるのではないかと ...
サンケイスポーツロシア勢、国代表で冬季パラ出場へ ウクライナは反発
サンケイスポーツ 2月18日 22:40
... ノーボードの計6人に出場枠が与えられた。ベラルーシはノルディックスキーの4人。タス通信によると、ロシア・パラリンピック委員会のロシコフ会長は「パリ大会の時のような過酷な制約はなくなった」と歓迎した。 一方、ウクライナのビドニー青年スポーツ相は18日「人殺しが国旗の下に大会に参加することを認める決定は残念で腹立たしい」と非難。開会式など公式行事にウクライナ政府関係者は出席しないとX(旧ツイッター)で ...
THE ANSWERキム・ヨナ告白、浅田真央との“リアルな関係" 「日韓戦に我が国は敏感で…」複雑な特殊事情
THE ANSWER 2月18日 22:37
... プルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させながらも205.50点。一方、キム・ヨナはショートプログラム(SP)、フリーともに当時の世界最高得点を塗り替え、合計228.56点という驚異的な数字で頂点に立った。 続くソチ五輪では、浅田がSPでの転倒により16位と出遅れるも、翌日のフリーで自己ベスト(142.71点)を叩き出し6位まで浮上。一方のキム・ヨナはSP首位発進するも、僅差で銀メダルとなった。こ ...
47NEWS : 共同通信「練習の虫」長谷川、4年で飛躍 原点は苦い“デビュー戦"
47NEWS : 共同通信 2月18日 22:01
... で苦境を打破してきた。スノーボード男子スロープスタイルの長谷川帝勝(20)は、この種目で日本勢初の表彰台となる銀メダルを獲得。「練習の虫」として知られるライダーが歴史に名を刻んだ。 この4年で飛躍した一方、悔しさが脳裏に刻まれた“デビュー戦"がある。北京五輪シーズンに初出場するはずだったスイスでのワールドカップ。公式練習で挑んだ逆スタンスでの横4回転半技で激しく転倒。足首に激痛が走った。 骨折でシ ...
日刊スポーツ【スノボ】男子スロープスタイル銀の長谷川帝勝に「腰パン?」SNSで話題に
日刊スポーツ 2月18日 21:47
... ープスタイル決勝◇18日◇リビーニョ・スノーパーク 初出場で予選9位だった長谷川帝勝(20=TOKIOインカラミ)が、銀メダルを獲得した。この種目で日本勢初メダルの快挙となった。 SNSでは歓喜に喜ぶ一方で、「長谷川の腰パン」に注目が集まっている。 NHK中継の表彰台で喜ぶ長谷川はネイビーのダボっとしたスエットパンツを履いていた。 過去にスノーボードでは「国母騒動」が話題となった。2010年バンク ...
フルカウント大谷ら着用も…MLB投稿で“とばっちり"「今すぐ戻せ」 不満殺到、再燃したユニ問題
フルカウント 2月18日 21:47
... 間中に行われ、今年もホワイトソックスの村上宗隆内野手らが撮影していた。公開した写真にはマーリンズ時代のイチロー外野手、ダイヤモンドバックス時代のザック・グレインキー投手ら懐かしい人物も映されていた。 一方でコメント欄には「雄大なジャージを取り戻せ」「今すぐ戻せ」「マジェスティックユニホームが恋しい」と言ったコメントが寄せられた。2024年からナイキ社のユニホームが採用されたが、新ユニホームを巡って ...
47NEWS : 共同通信美容師の父と二人三脚、滑り磨く ビッグエア11位から雪辱
47NEWS : 共同通信 2月18日 21:45
... 面は自らの足で滑らせ、急斜面は幼い長谷川を抱きかかえて滑った。最初から怖がることのない子だった。 小学6年から中学1年にかけては足首や腕のけがで滑れない時期が続いた。長谷川が焦らず現実を受け入れていた一方、俊介さんは「やればやるだけ伸びる時期なのに」といらだち、無理に練習させて状態が悪化したことがあった。 美容師の俊介さんはスノボ指導者ではないが、今もアドバイスを欠かさない。会場で見守った俊介さん ...
読売新聞佐藤綾乃「美帆さんのお尻しか見てこなかった」…極めた「一体感」、金・銀・銅そろえる
読売新聞 2月18日 21:31
... 信を持ち、高木も「安心して後ろを任せられた」。この2本柱に、堀川と野明が加わった日本は堂々たる戦いを見せた。 堀川は長距離タイプ。最初は高木、佐藤の加速についていけず最後尾を任せられない時期もあった。一方、今季加入の野明は人の滑りに合わせる技術が抜群。ただ、「私はサブの4番手。邪魔だけしないように」とどこか自信がなかった。 そんな中で高木らは「メダルを取るよ!」とチームを鼓舞してきた。野明が存在感 ...
フルカウント大谷翔平が「越えなければいけない壁」 米紙指摘の懸念点…完全復活に必要なカギ
フルカウント 2月18日 21:12
... 高みを目指す。ライブBPで捕手を務めたドルトン・ラッシングは、圧倒的なボールを投げ込む姿に「可能性は無限大だ」と驚愕した。昨季までの制限された投球とは一線を画す迫力で、完全復活への階段を上っている。 一方で、ハリス記者は「2026年にドジャースがどれほど積極的にオオタニを投手として起用するのかについては、依然として不確定要素が残る。投手と打者という大きな負担を伴う二役をどう両立させるか。その繊細な ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅうに金さらわれたドイツ組「マスコットもさらわれた」メダルの副賞を紛失
日刊スポーツ 2月18日 21:06
... 、チームも見つけることができなかったんです。つまり、マスコットをなくしてしまいました…」 続けてハゼは「正直、メダルをもらえて最も良かったことは、マスコットが一緒だったことなんです」と思い入れを強調。一方で、当地では開幕5日後に人形が完売しており、選手村も含めた全会場の全公式売店に在庫がない状況。ハゼは「ここでは、もう手に入らないでしょう…。見つけられるか、代わりのものが手に入ることを願っています ...
バスケットボールキング三河のリッチマンHCが日本代表ACに就任…10年前の誓いと兼任がもたらす「アドバンテージ」を語る
バスケットボールキング 2月18日 20:34
... ――シーホース三河と日本代表のコーチを兼任するというのはハードなことだと思います。一方で多くの相乗効果も期待できます。 リッチマンHC その通りです。国内の最高レベルの選手たちと一緒に過ごし、「何が彼らのモチベーションになっているか」「何が彼らを特別にしているか」を理解することは三河にとってプラスになるでしょう。一方で、私のコーチングスタイルは三河でも代表でも大きく変わることはないので、例えばプ ...
日刊スポーツ【スキー】犬、五輪にも乱入!距離会場に首輪ありの大型、女子団体でゴール切る…今年は箱根でも
日刊スポーツ 2月18日 20:27
... 白の小型犬が紛れ込んでいた。 野中は自ら「ポメラニア~ンジャーンプ」と添えた上で、コース上で交錯した犬を避ける写真を投稿。誹謗(ひぼう)中傷が激化しないよう努めつつ、当時の日刊スポーツの取材に「犬に罪はないので」と、あしがつる影響を受けながらも潔く語っていた。一方で飼い主の責任を問う声が大きくなり、問題化していた。 【箱根駅伝】犬乱入ハプニングの瞬間、避けたランナー「ポメラニア~ンジャーンプ」投稿
日刊スポーツ前王者山中菫「4団体統一を」3位鵜川菜央「仕事辞めない」4・7IBF女子アトム級王座決定戦
日刊スポーツ 2月18日 20:24
... 得た。ルプレヒトが返上したIBFベルトを目指す山中は「こんなに早くチャンスがいただけると思っていなかった。必ず勝って、もう1度、4団体統一を目指したい。当日は面白い試合をします」と意気込みを示した。 一方、プロ7戦目で世界初挑戦となる鵜川は「世界戦ということで相手も強い。社会人になってからここまでこられたのは感慨深い。プロボクサーなら誰もが目指す舞台」と決意を表明。日本バレーボール協会で職員として ...
日刊スポーツ【ジャンプ】小林陵侑「新競技で…もったいない」疑問呈す スーパー団体の悪天候打ち切りに言及
日刊スポーツ 2月18日 20:24
... ジャンプを見せて2位まで順位を上げたが、2回目までの順位でメダルが決定。「3本目をやってほしかった気持ちはある」と認めた。 小林も「全然W杯でも、シーズンを通してあり得る話。割り切ってはいる」とした。一方で「五輪の新競技という名目でああいうことをやっちゃうのはもったいない」と疑問を呈した。 「結局、競技の型枠にはまっていない。2本で2人がという…。それだったら4人で2本やろうよ、みたいな感じになっ ...
産経新聞フィギュア千葉百音、流麗な演技でSP4位の好発進 「修復する力」に東北高の恩師も感心
産経新聞 2月18日 20:10
... フィギュアスケート部顧問を務める島田篤史さん(56)は上々の滑り出しに満足を見せた。 宿泊先が確保できず断念したが、本来は現地で応援しようと考えた島田さん。千葉の人柄を「普通の高校生らしい明るさもある一方で、まじめさ、練習への真摯(しんし)さはずば抜けていた」とみる。 目をひいたのが「修復する力」だ。「『これはできない』というネガティブな感覚がない。競技の中でだめだった部分があったら繰り返し練習し ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】ソフトバンク・牧原大成 打席でのピッチクロック対応に「情報量が多すぎて…」
東京スポーツ新聞 2月18日 19:31
... 新ルールを初体験。報道陣に感想を聞かれ「ピッチクロック、難しいっすね」と本音を明かした。 ライブBPで北山(日本ハム)と対戦。遊ゴロに倒れたが、打撃の感触はよく「悪くなかったです」と明るくうなずいた。一方で課題点として挙げたのが、ピッチクロックへの対応。「情報量が多すぎて…。ランナーもリードしてるし、あっちの(電光掲示板を見て)時間も気になるし、それでサインも見なきゃいけない」「自分のルーティンと ...
スポニチ阪神ドラ5・能登嵩都がシート打撃に登板 打者10人に被安打2と上々の内容「強い球を投げられている」
スポニチ 2月18日 19:26
... スポニチ 阪神のドラフト5位・能登嵩都投手(24=オイシックス)が18日、具志川キャンプでのシート打撃に登板し、打者10人に対し被安打2、1奪三振だった。 「強い球を投げられている」と手応えを口にする一方、課題には制球力を挙げた。「もう少し、ゾーンを下げて投げたい」と高めに浮いた二つの四球を反省。今後は直球を生かすため、持ち味のカーブの精度を磨く構えだ。 「だんだん去年のシーズンにやっていたような ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、計5失策に苦言「全部内野でしょ」4番起用を続ける2年目・佐々木泰にも言及
スポーツ報知 2月18日 19:26
... そこからミスが連鎖した。3回に辰見が遊ゴロをはじき、二盗阻止を試みた捕手・坂倉の悪送球でピンチを広げ、失点につながった。8回には三塁・佐々木がゴロを捕球できず、9会には一塁・渡辺の捕球ミスもあった。 一方で"12球団ルーキー1号"を放った1位・平川(仙台大)の一発には「並の新人じゃない」と絶賛。また、この日まで対外試合3戦連続で2年目・佐々木を4番で起用。シーズンでも「ないことはない」と期待を込め ...
読売新聞スノーボード男子スロープスタイル決勝【結果】長谷川帝勝が「銀」、スロープスタイルでは日本勢初…木俣椋真は11位
読売新聞 2月18日 18:55
... アスニーカーを履いていた理由 ) 日本勢は予選を2人が通過 日本勢は、スロープスタイルに4人が出場予定だった。ビッグエア銀メダルの 木俣椋真 は予選4位、 長谷川帝勝 も予選9位でともに決勝に進んだ。一方でビッグエア「金」の 木村葵来 (ムラサキスポーツ)は予選14位で決勝進出を逃し、「スピンマスター」の異名を取る 荻原大翔 (TOKIOインカラミ)はけがで予選出場がかなわなかった。(→ 詳しくは ...