検索結果(選手 | カテゴリ : スポーツ)

8,018件中10ページ目の検索結果(0.290秒) 2025-12-18から2026-01-01の記事を検索
日刊スポーツ井岡一翔、井上尚弥との“日本人初"争いに言及「『…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:38
... シングを見せたい」と意気込んだ。 4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32=大橋)も、来年にフェザー級で5階級制覇を目指している。どちらが先に“日本人初"を達成するのかが注目されるが「井上選手より自分が先に5階級制覇するという気持ちはない。彼も4階級制覇しているから挑戦できる。彼はすごい偉業を重ねている方なんで、彼のスタイル、タイミングがある。僕はこのタイミングで明日しっかりいい勝ち方 ...
デイリースポーツJ2甲府 活動停止の45歳、DF山本英臣と契約更新を発表 週刊誌報道で懲戒処分「現役を続けることが本当にチームのためになるのか悩みました」
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:37
... その様な中ではありますが、今シーズン終盤から活動の自粛をしておりました、山本英臣選手との間で契約更新に至りました。クラブと致しましては、山本英臣選手がこれまでサッカー選手として培ってきた、技術や戦術等を現役選手としてピッチ上で表現し、またクラブに貢献してくれることを期待しております」とコメントし「ヴァンフォーレ甲府に関わる皆様方には、引き続き、山本英臣選手へのご声援をお願い申し上げます」と結んだ。
日刊スポーツ【バドミントン】山口茜が“エース対決"で勝利…3…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:36
女子シングルスで優勝し、ガッツポーズする山口(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <バドミントン:全日本総合選手権>◇最終日◇30日◇東京・京王アリーナTOKYO◇女子シングルス決勝 世界女王の山口茜(28=再春館製薬所)が3年ぶり5度目の優勝を果たした。 前回王者の宮崎友花(19=ACT SAIKYO)に2-1(21-14、21-23、21-13)との“エース対決"を制 ...
デイリースポーツバドミントン 元シダマツ松山、緑川組 混合ダブルス初戦は準V「勉強になった」「なにもできなかった」
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:35
「バドミントン・全日本総合選手権」(30日、京王アリーナ東京) 混合ダブルス決勝が行われ、緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組は、渡辺勇大(J-POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組に1-2で敗れた。松山は混合ダブルスに転向後の初戦で、日本一とはならなかった。 第1ゲームは21-15で順調に奪取。ただその後は、ギアを上げた五輪2大会連続銅メダルの渡辺のプレーに圧倒され、逆転負 ...
THE ANSWER「初めて見ました」 浅田真央さんが突如ライブ…意外な場面に広がる驚き「歌声聴きたい!」
THE ANSWER 2025年12月30日 13:33
... きな空間」 「最高のギフトになりましたね」 「うわ 真央さんの歌聞いてみたいです」 「歌う真央ちゃん 初めて見ました!きゃ~」 「かわいいですね。真央ちゃんも楽しそう」 「真央ちゃんの歌声聴きたい! 生徒さん達ピョンピョン飛び跳ねて可愛いですね」 浅田さんは12月に行われたフィギュアスケートの全日本選手権では、伊藤みどりさんらとスタンドで並ぶ様子が話題となっていた。 (THE ANSWER編集部)
日刊スポーツ【競輪】ガールズGP2度Vの梶田舞が引退発表「大…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:32
... 11月撮影) 14、16年とガールズグランプリを2度制した梶田舞(38=埼玉)が、30日、自身のSNSで今年限りで引退することを発表した。29日の前橋決勝がラストランとなった。 梶田は競輪学校(現競輪選手養成所)104期生で2013年(平5)5月に京王閣でデビュー。2014年に岸和田で開催されたガールズグランプリで初めて女王に輝くと、2016年立川で2度目の女王に輝くなど、長年ガールズケイリンを引 ...
スポニチ山本由伸の“やり投げトレ"「実は賛否ありました」斎藤隆氏「何をやっているんだという人も…」
スポニチ 2025年12月30日 13:30
... ールドシリーズ第2戦で01年のシリング(Dバックス)以来24年ぶりとなるPS2試合連続完投を記録。ワールドシリーズは第6戦で6回1失点、連投となった第7戦も2回2/3を無失点の好投で3勝目を挙げ、日本選手としては2009年の松井秀喜(ヤンキース)以来、16年ぶりとなるシリーズMVPに輝いた。 山本の成長を支えたのが大阪で接骨院を営む矢田修氏で、オリックス時代から独自のトレーニングを考案。右腕と二人 ...
読売新聞駒沢大・佐藤圭汰、世界に挑む大器は故障を乗り越え「チームのために走りたい」…箱根路の集大成
読売新聞 2025年12月30日 13:30
... ・斎藤将也、箱根路の山の借りは山で返す…標高800メートル級のコースで走り込み 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 選手一覧 青山学院大学 駒澤大学 國學院大學 早稲田大学 中央大学 城西大学 創価大学 東京国際大学 東洋大学 帝京大学 中央学院大学 順天堂大学 山梨学院大学 日本大学 東海大学 東京農業大学 神奈 ...
日本経済新聞三浦知良「情熱変わらず」 58歳、J3福島が加入発表
日本経済新聞 2025年12月30日 13:28
... 対する情熱は、年齢を重ねても変わることはない。新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」とコメントした。 三浦は15歳でブラジルに渡り、強豪のサントスなどで活躍。V川崎(現東京V)でJリーグ初代の最優秀選手に輝いた。プロ40年目だった今年は日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレー。チームは地域リーグへの降格が決まり、複数のオファーの中から新たな所属先を検討していた。 福島は14年にJ ...
産経新聞女子ゴルフの西郷真央「功績は計り知れない」「心から感謝」 尾崎将司さん悼む
産経新聞 2025年12月30日 13:21
... 3日に亡くなったことを受けてコメントを発表し、「ジャンボさんがもたらされた功績は計り知れない。私自身も、これまで多くの学びとお力添えをいただき、心から感謝しております」と悼んだ。 「ジャンボ尾崎ゴルフアカデミー」で1期生の西郷は4月にメジャーのシェブロン選手権で米ツアー初優勝を果たした。「ご自宅へ弔問に伺い、直接お別れをさせていただきました。深い感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました」としのんだ。
スポーツ報知【バドミントン】山口茜が3年ぶりの女王「全てのみ込んで楽しくやろうと」昨年女王・宮崎友花との接戦を制す
スポーツ報知 2025年12月30日 13:20
... ファイナルズ2025以来、12日ぶりの対戦。「今非常に力をつけてきている選手。向かっていくぐらいの気持ちでやってきた」と語った。また前回対戦からの変化には「ツアーファイナルズではお互い精度も良くなかったので、それがあってどうこうというのは、今日はあまり考えていなかった」と強調。いつも通りの戦いを貫き通して勝ちきった。 今季は世界選手権で優勝するなど充実の1年に。「想像以上に結果としては安定した1年 ...
東京スポーツ新聞三浦知良 J3福島加入を正式発表「みんなで新たな歴史を一緒に築いていきましょう!」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 13:20
... (58)が横浜FCからの期限付き移籍で加入すると発表した。期間は2026年6月30日となった。 5年ぶりのJリーグ復帰でJ3でのプレー初めてとなる。カズはクラブを通じて「福島ユナイテッドFCに所属する選手、スタッフ、ファン、サポーター、パートナー企業、地域のみなさまに対し、チームに貢献できるよう全力でプレーすることをお約束いたします。サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。福 ...
日刊スポーツ井岡一翔「バンタム級で全然戦えるところを」転向初…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:18
... 相手と初対面した井岡は「映像はサウスポーとの試合でしたが、好戦的でした。バンタム級のパワーを感じると思うが、自信を持ってリングに戦いたい」と強い位決意を口にした。 勝てばランク上位となり、WBAの世界選手権委員会に承認されれば晴れて指名挑戦者となる。バンタム級転向に備え、新たにトレーナーと契約し、筋力の底上げ、ボクシング技術に直結するに筋肉の使い方を意識しながら調整してきたという。井岡は「良い勝ち ...
毎日新聞筑紫が3回戦へ 聖光学院に快勝 全国高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 13:15
【筑紫-聖光学院】前半、突進する筑紫の選手たち=東大阪市花園ラグビー場で2025年12月30日、前田梨里子撮影 第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社、日本ラグビー協会、全国高校体育連盟、大阪府、大阪府教委主催)は30日、東大阪市花園ラグビー場で2回戦があり、筑紫(福岡第2)が聖光学院(福島)を72―0で降し、3回戦に進んだ。 筑紫は2026年1月1日の3回戦で東海大相模(神奈川第2)と対戦す ...
スポニチ井岡一翔の対戦相手が挑発「バンタムはあなたの階級じゃない」WBA立会人は指名挑戦者決定戦を否定
スポニチ 2025年12月30日 13:15
... "されていることもあり、コロンビア経由で28日に来日したといい、「大変でした」と苦笑いした。「良い練習ができている。井岡選手は非常に勇敢な選手だと思う。さまざまな階級で経験を積んできた」と4階級制覇の相手を称えながらも「だが、バンタム級は大変だ。まずは私がいる。井岡選手は技術のある選手だと思うが、この階級はあなたのカテゴリーではないと伝えたい。リングの上で気づくと思う」と挑発。「この試合に必ず勝っ ...
FNN : フジテレビFC琉球マギー"試合を勝たせる選手になりたい"県サッカー協会が県勢激励 名古屋徳元「結果こだわる」
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 13:12
Jリーグやなでしこリーグなどでプレーする沖縄県出身のサッカー選手たちが、来シーズンの活躍を誓いました。 沖縄県サッカー協会が主催した激励会には、Jリーグやなでしこリーグなどで活躍する県出身の6選手が参加しました。 名古屋グランパスエイト 徳元悠平 選手: しっかり結果にこだわって自分らしく熱く戦っていきます JFAアカデミー福島 花城恵唯 選手: 来年にはU-17のワールドカップがあるのでそのメン ...
毎日新聞東海大相模が3回戦へ 山梨学院に勝利 全国高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 13:11
【山梨学院-東海大相模】前半、突進する東海大相模の選手たち=東大阪市花園ラグビー場で2025年12月30日、新宮巳美撮影 第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社、日本ラグビー協会、全国高校体育連盟、大阪府、大阪府教委主催)は30日、東大阪市花園ラグビー場で2回戦があり、東海大相模(神奈川第2)が山梨学院を66―19で降し、3回戦に進んだ。 東海大相模は2026年1月1日の3回戦で筑紫(福岡第2 ...
FNN : フジテレビラグビー佐賀工業 勝利目前でトライとゴール許し初戦突破ならず【佐賀県】
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 13:08
... して折り返します。 後半、佐賀工業は5メートル付近まで入り込まれるピンチを何度も迎えるも、 自慢の守備力でトライを許しません。 勝利を目前にした残り2分、ディフェンスが押し切られトライを許すと、 その後のコンバージョンキックも決められ、 佐賀工業は6対7で惜しくも敗れました。 ※よし浦選手の「よし」は、下が長い「よし」 サガテレビ 佐賀の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
デイリースポーツバドミントン 現エースVS次世代エース対決 山口が19歳宮崎下して3年ぶり5度目V「楽しい気持ちでのみ込んでやろうと思った」
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:07
「バドミントン・全日本総合選手権」(30日、京王アリーナ東京) 女子シングルス決勝が行われた。世界選手権女王で五輪3大会連続代表の山口茜(再春館製薬所)は、前回優勝の宮崎友花(19)=ACT SAIKYO=を2-1で下し、2022年大会以来3年ぶり5度目の優勝を果たした。 第1ゲームは、山口が8連続得点などで21-14と圧倒。ただ第2ゲームは宮崎が意地を見せ、ジュースの末に23-21で取り切り、試 ...
日刊スポーツ澤穂希さん、小野伸二さんとのレジェンドツーショッ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:06
... リングの吉田沙保里さんらとの写真もアップし、楽しい時間を過ごした模様だ。 「駿河屋サッカー教室に初めて参加させて頂きました 子供達が一生懸命取り組む頑張る姿、非常に素晴らしかったです。また講師の方々、選手達が豪華すぎて…その方々と一緒にボールを蹴れたこと本当に光栄でした 私は全く動けませんでしたが笑 ありがとうございました」とつづった。 青空に映える雄大な富士山の写真もあり、まさに豪華絢爛(けんら ...
デイリースポーツ19歳の宮崎友花は2連覇ならず 「点が並んだ時の経験差大きい」 世界女王・山口茜から1ゲーム奪うも及ばず「まだまだ足りない」
デイリースポーツ 2025年12月30日 13:04
「バドミントン・全日本総合選手権」(30日、京王アリーナ東京) 女子シングルス決勝が行われた。前回優勝の宮崎友花(19)=ACT SAIKYO=は、世界選手権女王で五輪3大会連続代表の山口茜(再春館製薬所)に1-2で敗れ、2連覇とはならなかった。 第1ゲームは14-21と圧倒され、第2ゲームも先行を許す苦しい展開。それでも「簡単に終わらせたくない」とギアを上げて食らいつき、緩急をつけた鋭いスマッシ ...
TBSテレビニューイヤー駅伝、区間エントリー発表 ! 1区から三浦龍司、吉田祐也ら有力選手が激突、10000m日本新の鈴木芽吹が2区
TBSテレビ 2025年12月30日 13:04
... )が5区、鶴川正也(23)が7区でニューイヤーデビューを果たす。 東京世界陸上3000m障害で8位入賞の三浦龍司(23、SUBARU)は昨年に続き1区にエントリーとなり、有力選手たちが序盤から激突する。 【各チーム区間エントリー選手】 ■旭化成(40年連続63回目、最多26回優勝) 1区/長嶋幸宝 2区/相澤晃 3区/山本歩夢 4区/亀田仁一路 5区/大六野秀畝 6区/市田孝 7区/井川龍人 ■H ...
スポニチ井岡一翔 中谷潤人が苦戦も「階級を上げる難しさ感じない」尚弥より「先に5階級という気持ちはない」
スポニチ 2025年12月30日 13:03
... ーニングや私生活、いろんな面で自分と向き合う中で、自分自身の伸びしろ、ここがまだ伸びるんじゃないかと感じることができた。感じることで楽しさが増した」とコメント。相手の印象を問われると「積極的で好戦的な選手と思う。パワーだったり、バンタム級の初めてのリングで感じることはあると思う」と述べ、「良い勝ち方、良いパフォーマンスで勝たないといけないと思いますけど、自分の今までやってきたボクシングに、バンタム ...
TBSテレビ名門・十文字がPK戦で日本航空山梨に破れ2回戦敗退 U17代表の根鈴花李が先制も後半追いつかれる【高校女子サッカー】
TBSテレビ 2025年12月30日 13:03
■第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会2回戦 十文字 - 日本航空山梨(30日、神戸・三木総合防災公園 陸上競技場) 未来のなでしこたちが高校女子ナンバーワンを目指す『高校女子サッカー』の2回戦が行われ、東京代表の十文字が山梨代表の日本航空山梨にPk戦の末、前回大会に続き2回戦で姿を消した。 これまでの9地域代表制から、初めて全都道府県から代表校が出場することになった今大会。参加チームは前 ...
日刊スポーツ【バドミントン】松山奈未&緑川大輝組は初Vならず…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:02
... 気持ち良くさせてしまった。まだまだ隙だらけ。何もできなかったです」と反省した。 松山は志田千陽との「シダマツ」ペアで24年パリ五輪銅メダル。昨年の全日本総合選手権も初優勝を収めた。その後は2人のモチベーションに差が生じたことなどもあり、今夏の世界選手権をもって解消。11月に混合ダブルス転向を正式表明し、今大会から緑川との新ペアで臨んでいる。 松山は「(田口、渡辺組との対戦を通じ)勉強になった。ここ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】創価大は絶対的エース不在も駅伝巧者ぶ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:00
... 京大、創価大、城西大の陣容と注目選手を3回にわたって紹介する。 ◇ ◇ ◇ 6年連続シード権獲得中と強豪校の地位を固めてきた創価大は、下級生中心で総合3位以内を目指す。 10月の出雲駅伝は3位に食い込むも、11月の全日本大学駅伝は7位とシードを死守した。4年生の出場は野沢悠真(利府)と石丸惇那(出水中央)の2人だけ。それでも、出雲は全6選手が区間5位以内。全日本は全8選手が区間10位以内と安定した ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】虎視眈々城西大・斎藤将也「神になれる…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:00
... と狙うダークホースもいる。帝京大、創価大、城西大の陣容と注目選手を3回にわたって紹介する。 ◇ ◇ ◇ 創部25年の節目となった城西大は、前々回の過去最高成績に並ぶ総合3位を目標に掲げる。 メンバー16人のうち半数が4年生。2023年から3年連続シードの一時代を築いた教え子と挑む箱根路に、櫛部静二監督(54)は「特徴のある区間に要所、要所の選手を配置できそうなことから、好記録も期待できる。みんなを ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】“5強崩し"狙うダークホース帝京大 …
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:00
... 学駅伝覇者の駒大、さらに中大、早大の「5強」による混戦模様。優勝候補に対し、過去最高成績を塗り替えようと、「5強崩し」を虎視眈々(たんたん)と狙うダークホースもいる。帝京大、創価大、城西大の陣容と注目選手を3回にわたって紹介する。 ◇ ◇ ◇ 前回総合10位でシード権を獲得し、19年連続出場の帝京大は今季、10月の出雲駅伝8位、11月の全日本大学駅伝6位と力を伸ばしてきた。全日本5位の早大とは35 ...
読売新聞城西大・斎藤将也、箱根路の山の借りは山で返す…標高800メートル級のコースで走り込み
読売新聞 2025年12月30日 13:00
... 中央大・吉居駿恭「箱根でしっかり優勝して卒業を」…30年ぶり頂点へ決意の主将 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 選手一覧 青山学院大学 駒澤大学 國學院大學 早稲田大学 中央大学 城西大学 創価大学 東京国際大学 東洋大学 帝京大学 中央学院大学 順天堂大学 山梨学院大学 日本大学 東海大学 東京農業大学 神奈 ...
スポニチ【高校ラグビー】常翔学園 3回戦進出ならず HO岡本慶次主将「もっとみんなとラグビーをしたかった」
スポニチ 2025年12月30日 12:58
... った。前を向いてどんどん攻め続けようと言っていたけど、簡単なミスがあってボールキープができなかった」と振り返った。昨季は4強入りしたが、今季はここで花園を去ることになった。指揮官は「去年を経験している選手も多いので、もっと上にいけると思った。でもここに勝てなかったら、次に行けない。悔しいですけど、また頑張ります」と視線を上げた。 HO岡本慶次主将(3年)は「悔しい。もっともっとみんなとラグビーをし ...
産経新聞「カズ」こと三浦知良選手がJ3福島に加入 58歳 5年ぶりJリーグ 今年プロ40年目
産経新聞 2025年12月30日 12:57
... 。来年2月に59歳となる三浦にとってJリーグのクラブでプレーするのは、横浜FC時代の21年以来となる。 三浦は15歳でブラジルに渡り、強豪のサントスなどで活躍。V川崎(現東京V)でJリーグ初代の最優秀選手に輝いた。プロ40年目だった今年は日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレー。チームは地域リーグへの降格が決まり、複数のオファーの中から新たな所属先を検討していた。 福島は14年にJ ...
スポニチ【バドミントン】山口茜が72分の熱戦制し3年ぶりV「凄くつかれた」昨年覇者の宮崎友花を下す
スポニチ 2025年12月30日 12:51
<全日本バドミントン選手権 決勝>女子シングルスで優勝し、トロフィーを持ち笑顔の山口茜 (撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 各種目の決勝が行われ、女子シングルスは山口茜(28=再春館製薬所)が2―1(21―14、21―23、21―13)で昨年覇者の宮崎友花(19=ACT SAIKYO)を下し、3年ぶり5度目の大会優勝を果たした。 72分間の熱戦を制した山口は、「うれしいです。凄くつ ...
フルカウント日本一の陰で分かれた新戦力の明暗 上沢は大車輪の活躍…移籍1年で戦力外の左腕も
フルカウント 2025年12月30日 12:50
... トレードで加入 リーグ連覇、そして日本一を成し遂げた2025年のソフトバンク。その原動力の一つとなったのが、的確かつ大胆な戦力補強だった。メジャー帰り、現役ドラフト、そして大型トレード。新たに加わった選手たちの1年を振り返ると、優勝チームの中にもくっきりと「明暗」が分かれた。 最大の補強は、メジャー挑戦を経て日本球界へ復帰した上沢直之投手だ。開幕からローテーションを守り抜き、23試合に登板して12 ...
サンケイスポーツ三浦知良、J3福島へ加入「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 12:50
三浦知良 J3福島は30日、サッカーJリーグ元日本代表FWで「カズ」の愛称で知られる三浦知良(58)が期限付き移籍で加入することを発表した。 カズは保有元の横浜FCから、プロ40年目だった今年は期限付き移籍先のJFL鈴鹿でプレー。チームは地域リーグへの降格が決定していた。福島は25年はJ3で10位。来年2月開幕の百年構想リーグではJ2・J3の地域リーグラウンドで戦う。 カズはクラブを通して「福島ユ ...
デイリースポーツゴルフ西郷「心から感謝」
デイリースポーツ 2025年12月30日 12:46
... 3日に亡くなったことを受けてコメントを発表し、「ジャンボさんがもたらされた功績は計り知れない。私自身も、これまで多くの学びとお力添えをいただき、心から感謝しております」と悼んだ。 「ジャンボ尾崎ゴルフアカデミー」で1期生の西郷は4月にメジャーのシェブロン選手権で米ツアー初優勝を果たした。「ご自宅へ弔問に伺い、直接お別れをさせていただきました。深い感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました」としのんだ。
スポーツ報知北村拓己「引退します」SNSで報告 「フロントのお話を頂き…本当に感謝」巨人からオファーがあったことも明かす
スポーツ報知 2025年12月30日 12:46
... 日、自身のSNSで引退することを表明した。 インスタグラム「引退します」と記し、かつて所属した巨人とヤクルトのユニホームを並べたショットをアップ。「小さい頃からプロ野球選手を目指しプロで8年間、ここまでずっと突っ走ってきました。周りの選手に勝ちたい、負けたくない、そんな思いでずっと野球に没頭し、気づけばほとんど休むことなくこれまで歩んできました。頭のどこかに練習しなきゃいけない、体を作らなきゃいけ ...
FNN : フジテレビ【速報】山口茜選手が全日本バドミントン女子シングルスで3年ぶり5度目の優勝 2-1で宮崎友花を下す
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 12:45
全日本総合バドミントン選手権の女子シングルスが30日、東京であり、女子シングルス決勝で山口茜選手(再春館製薬所)が宮崎友花選手(ACT SAIKYO)を2-1で破って優勝を果たしました。 2022年以来、3年ぶり5度目の優勝です。 福井テレビ 福井の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
デイリースポーツ阪神 野手転向の西純は激動の1年 野手として初のキャンプは「充実感」 外野手登録の育成選手として再スタート
デイリースポーツ 2025年12月30日 12:43
阪神の注目の若手選手を紹介する企画第4回は育成の西純矢外野手(24)を取り上げる。投手登録だった今年2月に「右肘関節鏡視下関節鼠摘出術」を受け、懸命なリハビリに励んだが、投手としての今季中の復帰は叶わなかった。11月に野手転向が発表され、育成選手として再出発。「120」の新しい背番号で外野手登録となった。 野手として初めての安芸・秋季キャンプ。初日から走攻守で慣れないトレーニングに苦しんだ。「めち ...
47NEWS : 共同通信ゴルフ西郷「心から感謝」 指導を受けた尾崎さん悼む
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 12:41
... とを受けてコメントを発表し、「ジャンボさんがもたらされた功績は計り知れない。私自身も、これまで多くの学びとお力添えをいただき、心から感謝しております」と悼んだ。 「ジャンボ尾崎ゴルフアカデミー」で1期生の西郷は4月にメジャーのシェブロン選手権で米ツアー初優勝を果たした。「ご自宅へ弔問に伺い、直接お別れをさせていただきました。深い感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました」としのんだ。 西郷真央尾崎将司
サンケイスポーツ【高校ラグビー】慶応志木が花園2勝 得意のモールが起点となり、主将の浅野優心が3トライ
サンケイスポーツ 2025年12月30日 12:36
... みを浮かべた。 部員の多数が競技未経験での入部。スポーツ未経験者もいる中、全国舞台で2勝を達成。念願の花園年越しを達成した。竹井章監督は、「何十年も努力した先輩たちの思いも背負って、本当によかった」と選手を手放しでほめた。 1月1日、元旦に行われる3回戦は東福岡(福岡第1)との大一番。名門・ヒガシとの直接対決を前に浅野主将は、「ひたむきに自分たちが食い下がって、激しいフィジカルに応戦していく。自分 ...
デイリースポーツ井岡一翔が前日計量一発パス「いいコンディションをつくれた」WBA世界バンタム級挑戦者決定戦
デイリースポーツ 2025年12月30日 12:32
... す井岡は「無事に計量を終えられて、いい感じで仕上がっている。初めての階級で、成長を求めて考えながらやってきた。いいコンディションをつくれたので、明日までしっかりリカバリーしたい。相手は積極的で好戦的な選手だと思うので、パワーであったり初めて感じることもあると思いますが、これまでやって来た自信を持って戦いたい」と語った。 オルドスゴイテイは「いい調整ができた。井岡は勇敢だと思うが、バンダム級は大変だ ...
スポーツ報知【ロッテ】美馬学、通算6度の右肘手術 引退試合でも名誉の負傷「諦めなかったからここまできた」【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月30日 12:30
... ロッテの2軍投手コーチとして後進の指導にあたる美馬学氏(39)は「これまで支えてくださったファンの皆さま、指導者の方々、チームメート、そして家族に心から感謝しています。恩返しの気持ちを胸に、これからは選手たちの成長をサポートし、チームに貢献できるよう全力を尽くしたいと思います」と新米コーチ業に決意を新たにした。 169センチ、75キロと小柄ながらも楽天、ロッテで先発ローテの一角を任されて、強打者に ...
スポーツ報知三浦知良 J3福島へ期限付き移籍 来年2月で59歳、プロ41年目へ「情熱は、年齢を重ねても変わることはありません」
スポーツ報知 2025年12月30日 12:30
三浦知良 J3福島は30日、元日本代表FW三浦知良(58)が横浜FCより期限付き移籍で加入することが決定したことを発表した。移籍期間は26年6月30日までで、Jリーグ復帰は21年横浜FC時代の21年以来5年ぶりで初のJ3クラブへの所属となる。 1月9日に加入会見を実施し、10日以降にチームに合流予定。来年2月で59歳を迎えるカズはプロ41年目のシーズンに向けて、クラブを通して「このたび、福島ユナイ ...
日本テレビ【バドミントン】女子シングルスは山口茜が3年ぶりの優勝 前回王者の宮崎友花とのシーソーゲーム制す
日本テレビ 2025年12月30日 12:29
... ぶりに山口茜選手が頂点に立ちました。 8月の世界選手権で自身3度目の優勝を飾った山口選手と前回王者の宮崎友花選手が戦います。 17日に行われた年間王者を決めるワールドツアーファイナルズ2025でも直接対決を繰り広げ、12日ぶりの顔合わせとなりました。 第1ゲーム、宮崎選手がリードを作りますが、山口選手が8連続ポイントで逆転すると、その勢いのまま山口選手が奪取します。第2ゲームは序盤に山口選手が大き ...
日本テレビ城西大学が富士山女子駅伝初V 再び最終区間で“ドラマ" 全日本と2冠達成
日本テレビ 2025年12月30日 12:28
... 本間香選手(1年)が、区間新記録で区間賞を獲得。一気に2位まで54秒差をつけます。 そのまま先頭を走りますが、最長区間10.5キロの5区では金子陽向選手(4年)が大東文化大学のサラ ワンジル選手(3年)や東北福祉大学の佐々木菜月選手(3年)に抜かれ3位に後退。先頭と56秒差となります。 それでも6区の窪田舞選手(1年)が区間賞の走りで先頭と24秒差までつめると、最終7区では劇的ドラマ。大西由菜選手 ...
日刊スポーツ【富士山女子駅伝】城西大主将の金子陽向「日本一の…
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:27
富士山を背にスタートする選手たち(撮影・宮地輝) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)>◇30日◇静岡・富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場(7区間43・4キロ) また、ドラマチックな逆転劇を見せた。全日本大学女子駅伝王者の城西大が、2時間22分36秒で関東勢初となる富士山制覇を成し遂げ、大学2冠を達成した。 1区3位でタスキを受け継いだ城 ...
スポニチ【ゴルフ】西郷真央「多くの学びとお力添えをいただき心から感謝」ジャンボ尾崎さん追悼コメント
スポニチ 2025年12月30日 12:26
... がられ、恩師の下で腕を磨き、19年には日本女子アマを制しプロテストに合格した。 プロ2年目の22年には初優勝を含む5勝を挙げ、23年も1勝。24年からは米ツアーに本格参戦。2年目の25年にはシェブロン選手権で米ツアー初優勝。日本人5人目のメジャー制覇を達成した。 西郷のコメントは以下の通り。 この度の訃報に接し、心より哀悼の意を表するとともに、 ご遺族の皆さまに深くお悔やみ申し上げます。ジャンボさ ...
日刊スポーツ【福島】カズの期限付き移籍加入を発表、来年6月末…
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:25
... レチコ鈴鹿でプレーした。来年2月26日で59歳を迎える。 クラブを通じて「このたび、福島ユナイテッドFCへの移籍が決まり、新たなチャレンジを迎えることとなりました。まず、福島ユナイテッドFCに所属する選手、スタッフ、ファン、サポーター、パートナー企業、地域のみなさまに対し、チームに貢献できるよう全力でプレーすることをお約束いたします。サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。福 ...
NHK58歳の三浦知良 J3福島ユナイテッド移籍へ 5年ぶりJリーグ復帰
NHK 2025年12月30日 12:24
... 良選手がJ3の福島ユナイテッドに期限付きで移籍することが決まりました。三浦選手にとって、5年ぶりのJリーグ復帰となります。 三浦選手は今シーズン、JFLのアトレチコ鈴鹿でプレーし、期限付きの移籍期間が来月(1月)で終わることから、新たな所属先を検討していました。 現役続行に向けて、自主トレーニングなどを続け、30日、J3の福島ユナイテッドに期限付きで移籍することが、クラブから発表されました。 三浦 ...
スポニチカズ JFL鈴鹿退団「満足する結果を出す事ができなく非常に悔しいです」 新天地はJ3福島
スポニチ 2025年12月30日 12:22
... 立てば私はサッカー選手です。皆様からいただいた熱い応援と期待に応えられるよう、これからも自分らしく、走り続けたいと思います」とコメントした。 またクラブもコメントを発表。「三浦選手と協議を重ねた結果、最良の選択をすることが重要であると判断し、アトレチコ鈴鹿クラブは三浦選手との契約を今期をもって終了することとなりました」と説明。 「この1年半の間、三浦選手が在籍したことは、共に戦った選手のみならず、 ...
スポーツ報知【西武】アカデミーコーチに転身の松原聖弥 感謝してやまないあの恩師のように「いい将来に導きたい」【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月30日 12:20
... ロ野球選手育成に全力で挑む。 “下克上"を体現してきた。「高校もメンバー外で大学も無名で、プロには育成から入った」。仙台育英では3年夏はベンチ外。大学は首都大学リーグ2部の明星大に進んだ。努力が実って16年育成5位で巨人に指名されると、2年目の18年7月に支配下に昇格し、21年にはともに育成出身ではセ・リーグ初となる先頭打者本塁打、2ケタ本塁打(12本)を放ちブレイク。同年は球団初の育成出身選手の ...
デイリースポーツ【競輪】ガールズグランプリ2回優勝の梶田舞が引退を表明
デイリースポーツ 2025年12月30日 12:18
... と思い、年内で辞める決断をしました」と引退への経緯を話した。 2013年5月10日に京王閣でデビュー。12年の選手生活を振り返り「小さいころからスポーツが得意。自転車は負ける気がしなかった。世界一になれるかも、オリンピックに出られるかもと思ったときに、ちょうどガールズケイリンの存在を知った。選手になってからはグランプリを2回勝つことができた。連勝記録(23連勝)を作ることもできた。ファン投票でビッ ...
日刊スポーツ西郷真央「直接お別れを」師匠ジャンボ尾崎さんを悼…
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:17
... い、直接お別れをさせていただきました。 改めて、その偉大さと温かさに思いを巡らせながら、 深い感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。 ここに生前のご功績を偲び、安らかなご永眠を心よりお祈り申し上げます」 西郷は「ジャンボ尾崎ゴルフアカデミー」1期生。2019年にプロテスト合格した。 24年から米ツアーに本格参戦。2年目となった25年シェブロン選手権で優勝。メジャー大会で同ツアー初優勝を果たした。
スポーツ報知【楽天】アマスカウトに転身の弓削隼人「僕みたいなポッと出の選手を…」【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月30日 12:10
... 役生活を振り返ると、スカウトの仕事について思いを巡らせた。「スター性のある選手は勝手に候補に上がるけど、僕みたいなポッと出の選手もいっぱいいる。そういう選手を正しく評価することが求められる役割だと思う」と、自身の体験を生かしていく。 ドラフト指名される約半年前まで、弓削は公式戦でベンチにすら入れなかったという。しかし、プロ注目選手がいた相手とのオープン戦に登板してすべてが変わった。「そこで多分、人 ...
日刊スポーツ【バドミントン】田口真彩が感謝「勇大さんの存在は…
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:09
混合ダブルスで優勝し、トロフィーを手に記念撮影に納まる渡辺(左)、田口組(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <バドミントン:全日本総合選手権>◇最終日◇30日◇東京・京王アリーナTOKYO◇混合ダブルス決勝 結成2年目の田口真彩(20=ACT SAIKYO)渡辺勇大(28=J-POWER)組が初優勝を収めた。 松山奈未(27=再春館製薬所)緑川大輝(25=NTT東日本)組 ...
日本テレビ【バドミントン】田口&渡辺ペアが松山&緑川ペアを下し初優勝 パリ五輪メダリストながらペアを組み直して1年3か月でつかんだ栄光
日本テレビ 2025年12月30日 12:04
◇第79回 全日本総合バドミントン選手権大会(30日、京王アリーナTOKYO) 混合ダブルスは田口真彩選手と渡辺勇大選手ペアが頂点に立ちました。 渡辺選手は“ワタガシ"ペアとしてパリ五輪混合ダブルス銅メダルを獲得。決勝で戦ったのは松山奈未選手と緑川大輝選手ペア。松山選手は志田千陽選手と“シダマツ"としてパリ五輪女子ダブルス銅メダルに輝いています。 共に銅メダリストを擁するペアですが、田口&渡辺ペア ...
THE ANSWER「もう泣きそうで…」高校サッカー客席から出現 亡き仲間と共に…掲げたサプライズの横断幕
THE ANSWER 2025年12月30日 12:03
... 】 第104回全国高校サッカー選手権 第104回全国高校サッカー選手権は29日、首都圏8会場で1回戦が行われた。奈良育英(奈良)は、矢板中央(栃木)を2-2からのPK戦(3-2)で下し、2回戦へ進出。チームはこの夏、部員2人を病と事故で亡くす悲劇に見舞われた。この日は、スタンドが一体となってチームを後押し。OBや関係者によるユニホームカラーの青で染まった客席では試合前、選手の心を動かす光景が広がっ ...
読売新聞中央大・吉居駿恭「箱根でしっかり優勝して卒業を」…30年ぶり頂点へ決意の主将
読売新聞 2025年12月30日 12:02
... 各校のエースたちを紹介する。 30年ぶりの優勝を目指す中大のエース吉居駿恭 藤原監督「人間として成長」 中央大の吉居 駿恭(しゅんすけ) (4年)は今季、個人種目で自己記録を更新できず、目標だった世界選手権東京大会の出場を逃した。それでも、藤原正和監督は「非常に人間として成長している」と、内面の進化を高く評価する。 昨季までは、レースで結果が出ない時、気持ちを切り替えられずに不調を長引かせた。しか ...
日本テレビ【箱根駅伝・歴代3区記録10傑】トップ10にエントリー4選手がランクイン 歴代トップ2の59分台はヴィンセント&太田蒼生
日本テレビ 2025年12月30日 12:00
... 2位の創価大学のS.ムチーニ選手(3年)に35秒差をつけています。前回大会1年生で箱根デビューを飾った早稲田大学の山口竣平選手(2年)も歴代7位の好記録を残しています。本間選手と山口選手は、29日の発表では今大会も3区にエントリー。駒澤大学の佐藤圭汰選手(4年)とムチーニ選手は補欠登録となっています。 またエントリー選手の中で、最高タイムを残しているのが駒澤大学・佐藤圭汰選手。2大会前の100回大 ...
スポニチJ3福島が58歳カズ獲得を正式発表!5年ぶりJ復帰「全力でプレーすることをお約束いたします」
スポニチ 2025年12月30日 12:00
... 。来年1月9日に新加入会見に臨み、10日以降に合流予定。 クラブを通じて「このたび、福島ユナイテッドFCへの移籍が決まり、新たなチャレンジを迎えることとなりました。まず、福島ユナイテッドFCに所属する選手、スタッフ、ファン、サポーター、パートナー企業、地域のみなさまに対し、チームに貢献できるよう全力でプレーすることをお約束いたします。サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません。福 ...
サンケイスポーツ【サッカーコラム】〝森保ジャパン〟にまたしてもけが人が続出…どうするW杯、FW後藤啓介や佐藤龍之介ら若手のフィットが待たれる
サンケイスポーツ 2025年12月30日 12:00
... だんと固めていく新たなフェーズに入るかなと思っていたが、けが人が出たり、まだまだ見たい選手がいたりした。(来年も)幅を広げながら、最後にコンディションがいい選手を選んで、W杯直前に一気に固めていく。それが今の日本代表としては、一番いいかな」と考えを明かしており、現状のベストメンバーの招集を意識しつつ、今後も新たな選手を呼ぶ方針だ。 若手にもW杯メンバー入りのチャンスは大いにある。ベルギー1部リーグ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】アディダスかアシックスか?今年も「足…
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:00
... 狙いや選手の声を聞いた。 ◇ ◇ ◇ 前回箱根路のトップシェアは、36%のアディダス社(同社調べ)。2021年はわずか2%だったが、4年で大幅に回復し、初の国内首位に立った。箱根2連覇の青学大、3位の国学院大、7位の創価大を活躍を後押しした。 11月の全日本大学駅伝では全8区間のうち4区間で同社製品「ADIZERO EKIDEN COLLECTION」を着用した選手が区間賞を獲得。全出走216選手 ...
47NEWS : 共同通信イリア・マリニン「すごく順調」 1月フィギュア全米選手権へ自信
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 11:58
【ロサンゼルス共同】フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全米選手権(来年1月7日開幕・セントルイス)に臨む男子のイリア・マリニンが29日、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の第一人者は「 ...
スポーツ報知G大阪、筑波大3年DF池谷銀姿郎の26年シーズン加入内定を発表「常に情熱を持ち続け、熱く闘っていこうと思います」
スポーツ報知 2025年12月30日 11:54
... らの新加入が内定したことを発表した。 池谷は横浜FCユースから筑波大に進学。身長183センチ、体重82キロの体格を生かし、大学3年の今季は関東大学リーグでMVPに輝き、優勝の立役者に。また、全日本大学選手権でも9年ぶり10度目のVに貢献していた。 1年前倒しでプロ入りを決断した池谷は、クラブを通して「まずはこの場を借りて、大好きなサッカーに没頭できる環境を作り続けてくれた両親をはじめとする家族に感 ...
東京スポーツ新聞J2甲府 不倫疑惑報道の山本英臣と契約更新「全身全霊で取り組んでまいります」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 11:53
... るよう、チームのために全身全霊で取り組んでまいります」と再起を誓った。 また、甲府は今回の発表にあたり佐久間悟社長のコメントも発表。「今シーズン終盤から活動の自粛をしておりました、山本英臣選手との間で契約更新に至りました。クラブと致しましては、山本英臣選手がこれまでサッカー選手として培ってきた、技術や戦術等を現役選手としてピッチ上で表現し、またクラブに貢献してくれることを期待しております」とした。
日刊スポーツ【バドミントン】昨夏結婚のパパ渡辺勇大「良い妻で…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:52
... なりたいかを一番大切にしている。バドミントン選手として現役を続けている以上は、トップを目指したいという気持ち一途でやっていきたい」と考えを示した上で「それをサポートしれくれる妻が、良い妻です」と家族に感謝した。 渡辺は混合ダブルスで五十嵐有紗(旧姓東野)と組み、21年東京五輪、24年パリ五輪でともに銅メダルを獲得。パリ後にペアを解消し、23年世界ジュニア選手権女子ダブルス優勝の田口と新ペアを結成し ...
日刊スポーツ【フィギュア】マリニン「すごく順調に来ている」全…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:52
... のイリア・マリニン(共同) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全米選手権(来年1月7日開幕・セントルイス)に臨む男子のイリア・マリニン(21)が29日、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21 ...
産経新聞マリニン「すごく順調」 1月の全米選手権へ自信 フィギュア男子
産経新聞 2025年12月30日 11:52
... マリニン=12月29日(共同) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全米選手権(来年1月7日開幕・セントルイス)に臨む男子のイリア・マリニンが29日、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の ...
フルカウント巨人にFA移籍決断も「今も怖いです」 日本ハム去る松本剛が明かした胸中
フルカウント 2025年12月30日 11:50
... にとってすごくプラスになることだろうなというのはそのときあったんです。いろいろ悩みました。ファイターズさんからも必要としているという言葉もいただきましたけど、もう一度、一野球人として。ファイターズでは選手会長もやらせてもらって人として成長させてもらいましたし、野球人としてもずっと育ててもらったので感謝しかないんですけど、ここ数年成績がよくなくて、でもまだやってやるという思いがすごく強かったので、チ ...
スポーツ報知【バドミントン】渡辺勇大、田口真彩組が初優勝 田口は初の日本一「総合にかけてきた。勇大さんの存在は大きい」
スポーツ報知 2025年12月30日 11:50
第79回全日本総合バドミントン選手権の混合ダブルスで優勝した渡辺勇大、田口真彩組 ◆バドミントン 全日本総合選手権 最終日(30日、京王アリーナ東京) 混合ダブルス決勝が行われ、昨年9月にペアを組んだ渡辺勇大(J―POWER)、田口真彩(ACT SAIKYO)組が、今大会でデビューした緑川大輝(NTT東日本)、松山奈未(再春館製薬所)組を15―21、21―9、21―11の2―1で破って初優勝を飾っ ...
スポニチ【高校ラグビー】「最後に勝てばいい」後半28分、東海大大阪仰星・朝倉久喜が逆転につながる執念のトライ
スポニチ 2025年12月30日 11:48
... なるのは予想していた。60分間戦って、最後に勝てばいいと思っていた」とPR朝倉久喜(3年)。終盤に敵陣前に攻め込み、連続アタックを展開。ペナルティーを得ても、リスタートでトライを取りに行くことを選択。最後に朝倉がトライに成功。1トライ1ゴールで劇的な逆転につなげた。 シード校を撃破した湯浅大智監督も「ボールの争奪戦がラグビーの本質。最後は気持ちだった」と集中力を切らさなかった選手たちを認めていた。
スポーツ報知「『何をやっているんだ』という人も実はたくさんいた」山本由伸のトレーニング法に元大リーガーが言及…「タモリステーション」
スポーツ報知 2025年12月30日 11:46
... った山本のトレーニング法にも注目。山本はシーズン終盤からは好投の連続でワールドシリーズ第2戦ではメジャーでは自身初の完投勝利。第7戦では異例のリリーフ登板で“胴上げ投手"となり、松井秀喜氏以来、日本人選手2人目のワールドシリーズMVPに輝いた。 山本の練習法の一つにやり投げがあることを紹介。オリックス時代から二人三脚で歩んできて現在も個人トレーナーとして日米を往復しながら指導をしている柔道整復師の ...
スポニチ【バドミントン】渡辺、田口組が全日本初V 田口真彩「来年は世界一に向かっていく」
スポニチ 2025年12月30日 11:44
<全日本バドミントン選手権 決勝>混合ダブルス決勝、優勝し笑顔でポーズを決める渡辺&田口組(撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 各種目の決勝が行われ、混合ダブルスは渡辺勇大(J―POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組を2―1(15―21、21―9、21―11)で下し、大会初優勝を飾った。 渡辺・田口組はファイナルゲームの末に ...
ロイターサッカー=アフリカ選手権、南アが決勝T進出 開催国モロッコは首位通過
ロイター 2025年12月30日 11:40
[29日 ロイター] - サッカーのアフリカ選手権は29日、各地で1次リーグの試合を行い、B組の南アフリカはジンバブエに3─2で競り勝ち、決勝トーナメント進出を決めた。 南アフリカは2度にわたってリードを奪ったものの、守備のもろさをつかれて追いつかれたが、終盤に得たPKを決めて逃げ切った。 南アフリカは勝ち点を6に伸ばし、同日にアンゴラと引き分けて無敗で1次リーグを終えたエジプト(勝ち点7)に続く ...
読売新聞国学院大・野中恒亨、箱根路で「区間賞を取りに行く」…大エース平林清澄を超えた新エース
読売新聞 2025年12月30日 11:39
... 回はスロー?それともハイペース?」…箱根路の流れを占う1区に有力ランナーが集結 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 選手一覧 青山学院大学 駒澤大学 國學院大學 早稲田大学 中央大学 城西大学 創価大学 東京国際大学 東洋大学 帝京大学 中央学院大学 順天堂大学 山梨学院大学 日本大学 東海大学 東京農業大学 神奈 ...
ロイターサッカー=ロナルド、引退前の通算1000ゴール達成に意欲
ロイター 2025年12月30日 11:37
... でこれまで数々のタイトルを獲得してきたスーパースター、クリスティアーノ・ロナルド(40)が、引退するまでに通算1000得点を達成すると意欲を示した。 バロンドール(フランス・フットボール誌選出の最優秀選手賞)を5回受賞し、所属クラブを何度も優勝に導くなど個人賞もクラブタイトルも数多く手中に収めてきたロナルドは、現時点でクラブと代表を合わせて通算956得点を記録している。 ロナルドは28日に記者団に ...
フルカウントド軍、元盗塁王をトレード放出 球団発表…18歳右腕を獲得、40人枠を空け大物獲得か
フルカウント 2025年12月30日 11:35
ドジャースのエステウリー・ルイーズ【写真:イワモトアキト】 球団発表…FA選手獲得への準備か ドジャースは29日(日本時間30日)、エステウリー・ルイーズ外野手がトレードでマーリンズに移籍すると発表した。ドジャースには18歳のアドリアーノ・マレーロ投手が移る。 ルイーズは2022年にパドレスでメジャーデビュー。アスレチックスへ移った2023年にブレークし、67盗塁で盗塁王のタイトルを獲得。今季は4 ...
日刊スポーツ【富士山女子駅伝】マニアック解説の増田明美「厚底…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:31
... 距離界の主流となっている「厚底シューズ」に頼らないチームがいる。 フジテレビ系中継で解説を務める元マラソン日本代表の増田明美さん(61)が取り上げたのは、東北福祉大。マニアックすぎる解説力を生かし、「選手のみなさんは厚底シューズを履かない」と言い出した。 理由には「足で強く地面蹴る感覚」を重視していることや、「股関節まわりのケガを防ぐ」ことなどを挙げていた。 東北福祉大は10月の全日本大学女子駅伝 ...
ロイターゴルフ=デシャンボーがLIVとの再契約明言せず、ケプカ離脱に衝撃
ロイター 2025年12月30日 11:31
... アラビア政府系ファンドが支援するLIVゴルフで最も人気があるスター選手、ブライソン・デシャンボー(写真)が、契約を1年残すLIVでの去就について語った。米ミシガン州デトロイトで8月撮影(2025年 ロイター/Imagn Images) [29日 ロイター] - サウジアラビア政府系ファンドが支援するLIVゴルフで最も人気があるスター選手、ブライソン・デシャンボー(米国)が、契約を1年残すLIVでの ...
日刊スポーツ【競輪】年末最後の大一番は本日開催 K…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:30
... 初出場優勝 初代王者の中野浩一を含め過去12人。このうち、92年吉岡稔真、01年伏見俊昭(福島)、05年加藤慎平(岐阜=引退)、20年和田健太郎(千葉)はいずれも平塚GPで初戴冠している。今年の初出場選手は寺崎浩平、嘉永泰斗、阿部拓真、南の4人。 ◆車番成績 (7)と(9)が7勝で勝率は17・9%。(1)が6勝で勝率15・4%。19~21年は(4)が3連勝で5勝で勝率12・8%。 ◆決まり手 逃げ ...
日刊スポーツ【バドミントン】田口真彩&渡辺勇大組が全日本総合…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:29
混合ダブルスで優勝し、トロフィーを手に記念撮影に納まる渡辺(左)、田口組(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <バドミントン:全日本総合選手権>◇最終日◇30日◇東京・京王アリーナTOKYO◇混合ダブルス決勝 結成2年目の田口真彩(20=ACT SAIKYO)渡辺勇大(28=J-POWER)組が初優勝を収めた。 松山奈未(27=再春館製薬所)緑川大輝(25=NTT東日本)組 ...
日刊スポーツ【甲府】不倫疑惑の山本英臣と契約更新「続けること…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:29
... なりません。 しかし、その様な中ではありますが、今シーズン終盤から活動の自粛をしておりました、山本英臣選手との間で契約更新に至りました。クラブと致しましては、山本英臣選手がこれまでサッカー選手として培ってきた、技術や戦術等を現役選手としてピッチ上で表現し、またクラブに貢献してくれることを期待しております。 ヴァンフォーレ甲府に関わる皆様方には、引き続き、山本英臣選手へのご声援をお願い申し上げます。
サンケイスポーツイリア・マリニン「すごく順調」 1月の全米選手権へ自信/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月30日 11:29
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全米選手権(来年1月7日開幕・セントルイス)に臨む男子のイリア・マリニンが29日、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の第一人者は「五輪に100%の状態 ...
スポーツ報知【高校サッカー】31日の2回戦に前回大会Vの前橋育英、準Vの流通経大柏が登場 青森山田―大津の注目カードも
スポーツ報知 2025年12月30日 11:28
第104回全国高校サッカー選手権は31日、8会場で2回戦16試合が行われる。連覇を目指す前回大会王者の前橋育英(群馬)は神戸弘陵(兵庫)と、前回準優勝の流通経大柏(千葉)は米子北(鳥取)と今大会の初戦に臨む。元日本代表MF中村憲剛氏(45)の長男、MF中村龍剛(りゅうご、2年)が所属する日大藤沢(神奈川)は、3大会前優勝の岡山学芸館と対戦する。1回戦で7得点をマークした鹿島学園(茨城)は金沢学院大 ...
デイリースポーツイリア・マリニン「すごく順調」
デイリースポーツ 2025年12月30日 11:19
【ロサンゼルス共同】フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全米選手権(来年1月7日開幕・セントルイス)に臨む男子のイリア・マリニンが29日、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の第一人者は「 ...
ロイターボクシング=ジョシュア、ナイジェリアでの自動車事故で負傷 友人2人死亡
ロイター 2025年12月30日 11:13
... ジョシュア選手が乗っていた車両を誰が運転していたかは明らかにされていない。 ジョシュア選手は検査と治療のために病院に搬送されたが、容体は安定しており経過観察となっている。 今回の事故に関し、ナイジェリアのティヌブ大統領や、先日対戦したユーチューバー兼プロボクサーのジェイク・ポール選手(米国)が哀悼の意を表した。ジョシュア選手とポール選手は19日に米フロリダ州マイアミで試合を行い、ジョシュア選手がノ ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】東海大大阪仰星、佐賀工に劇的逆転勝利 前回準優勝校がノーシードから頂点目指す
サンケイスポーツ 2025年12月30日 11:12
... 、東海大大阪仰星が14―10で勝利していた。前回大会で準優勝ながらノーシードからのスタートとなった東海大大阪仰星が勝利をつかんだ。 湯浅監督は「(佐賀工は)強かったですね。でもやり切ってくれました」と選手たちをたたえ、トライしたプロップ朝倉久喜(3年)は「点差は6点で1トライ1ゴール決めなきゃ勝てないプレーだった。自分たちがこだわってきたフォワードの部分で取り切ろう、やり切ろうと思っていた」と振り ...
デイリースポーツバドミントン 渡辺、田口組が初V 田口「すごくうれしい。来年は世界一」来年代表入りは確実
デイリースポーツ 2025年12月30日 11:10
... きゃと思った。来年は世界一に向けて頑張っていきたい」と笑顔をはじけさえた。 渡辺は、昨夏のパリ五輪後に五輪2大会連続で銅メダルを獲得した東野有紗(現・五十嵐)との“わたがしペア"を解散。23年世界ジュニア選手権金メダルの田口と組み、28年ロサンゼルス五輪出場に向けて再出発した。前回の全日本総合選手権は8強で代表入りを逃したが、今年10月のマレーシア・スーパーで優勝。着々と実力を積み重ねてきていた。
THE ANSWER女子ゴルフ西郷真央、師匠の尾崎将司さんを追悼「心から感謝してます」 アカデミー1期生が哀悼の意
THE ANSWER 2025年12月30日 11:08
... り申し上げます」としている。 西郷は千葉県出身の24歳。国内ツアーでは通算6勝。2022年には年間5勝でメルセデスランキングでも2位に入っていた。24年から米ツアーに本格参戦し、今年4月の「シェブロン選手権」を制し、日本女子5人目のメジャータイトルを獲得した。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎ジャンボ尾崎将司氏の死去 宮里藍らが悲痛な思い告白「大きな大きな存在失った」 追悼続出
日刊スポーツ【富士山女子駅伝】城西大の本間香「自分のペースで…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:03
... 富士山女子駅伝)>◇30日◇静岡・富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場(7区間43・4キロ) 10月の全日本大学女子駅伝を制した城西大の本間香(1年)が、2区(6・8キロ)で2022年世界選手権代表の五島莉乃(現資生堂)らが持つ区間記録を4秒更新した。区間タイム20分36秒でトップ独走に持ち込んだ。 4秒遅れの3番手でタスキを受けると、冷静にピッチを刻んで首位に立つ。そのままペースを落 ...
THE ANSWER福岡大大濠を連覇に導いた“荒療治" 奮起した3年生、先の見えぬ暗闇でも続けた努力の結晶
THE ANSWER 2025年12月30日 11:03
史上7校目となる連覇を達成した福岡大大濠【写真提供:(C)SoftBank ウインターカップ2025】 SoftBank ウインターカップ2025男子決勝 バスケットボールの第78回全国高校選手権「SoftBank ウインターカップ2025」は29日、東京体育館で男子決勝が行われ、福岡大大濠(福岡)が東山(京都)に97-71で勝利。5度目の優勝となり、史上7校目となる連覇を達成した。秋の「U18日 ...
毎日新聞はまった東京デフリンピック 「手話は言語」の意味が分かった瞬間
毎日新聞 2025年12月30日 11:00
... 自転車で、いくつもの会場を移動した。 特にひきつけられたのは、選手たちの身体を使ったコミュニケーションだった。 バレーボールでは、得点を決めた選手それぞれに決めポーズがあり、得点するたびチーム全員で同じ動きを共有して盛り上がる。国歌斉唱では、選手が手話で曲を描いた。身体そのものから伝わってくる豊かな感情表現に、心が震えた。 自国開催で日本選手の活躍もあり、カメラマン席は常にすし詰めだった。 これま ...
デイリースポーツ阪神 新加入の元山は内野全て守れる男 ヤクルト→西武も実は大阪出身の虎党
デイリースポーツ 2025年12月30日 11:00
今オフ阪神に新加入した選手を改めて紹介する。西武を戦力外となり阪神に入団した元山飛優内野手(27)は、ヤクルト、西武とセ・パ両リーグでプレー経験があり、内野全ポジションを守れることが魅力。大阪出身で幼い頃からあこがれていた阪神で、レギュラー争いに食い込んでいく。 ----------- ヤクルトでは3年間、西武では2年間プレーし、阪神が3球団目になる。一番の武器は内野ならどこでもこなせる守備力だ。 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】和田毅氏だけかと思いきや「皆そんな感じの人で…」前田純が目指す〝極太の芯〟
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 11:00
... 差をすごく感じた。ああいう背中を見て、追い越せるようになっていかないといけない。それと一番は自分が大事だなっていうのは感じましたね。自分が何をしたいか、芯がないと生きていけないなとすごく感じた。 ──選手個人の芯 前田純 (一軍で活躍している投手は)1人1人すごく極太の芯を感じましたね。和田さんの自主トレに参加した時に、和田さんが長年かけて導き出した正解みたいなものを実感して。「和田さんクラスにな ...
読売新聞「今回はスロー?それともハイペース?」…箱根路の流れを占う1区に有力ランナーが集結
読売新聞 2025年12月30日 11:00
... 2位の駒沢大・帰山侑大、同3位の日本体育大・平島龍斗など上位だった選手が当日変更可能な控えに回っている。(デジタル編集部) 関連記事 箱根路のコースで唯一の踏切は山の途中に…選手と電車の通過がかち合った時はどうなる 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 選手一覧 青山学院大学 駒澤大学 國學院大學 早稲田大学 中央大 ...
日本テレビ【箱根駅伝】立教大学64年ぶりのシード権へ エース馬場賢人は2年連続の2区
日本テレビ 2025年12月30日 11:00
... 駅伝に出場する21チームの区間エントリーが、29日に発表されました。 前回総合13位の立教大学は、10月の予選会では本選出場枠最後の10位に入り、切符を獲得。予選会はケガで欠場していたエースの馬場賢人選手(4年)が“花の2区"にエントリー。前回は他チームのエースに負けない好走で区間7位。最後の箱根駅伝、2年連続で各チームのエースが集う2区となります。 立教大がシード権を獲得したのは、1962年の第 ...
産経新聞春高バレー初出場の常翔学園 選手と友達感覚で挑む24歳指揮官、理想はオリックス前監督
産経新聞 2025年12月30日 11:00
... き始めた。 昨年、同校に赴任し、バレー部コーチも務めてきた。選手とは「友達のようにかかわってきた」と笑う。大切にしているのは「寄り添うこと」。選手と何気ない話をし、冗談を言い合う。柔和な笑顔もあいまって、友達付き合いのようなコミュニケーションをどんどん仕掛けていった。 これも「全員が同じ方向を向き、全力でプレーできる環境づくり」のため。ある選手は「話し合いも我慢せずに意見を言えるし、提案もできる。 ...
ロイターMLB=大谷の元同僚ヒーニー引退、23年にレンジャーズでWS制覇
ロイター 2025年12月30日 10:54
MLBで大谷翔平選手の元チームメートであり、2023年にはレンジャーズのワールドシリーズ制覇に貢献したベテラン左腕アンドリュー・ヒーニー投手(写真)が現役引退を表明した。米ワシントン州シアトルで9月撮影(2025年 ロイター/Imagn Images) [29日 ロイター] - 米大リーグ(MLB)で大谷翔平選手(ドジャース)の元チームメートであり、2023年にはレンジャーズのワールドシリーズ制覇 ...
毎日新聞尾道が3回戦へ 昌平を降す 全国高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 10:49
【昌平-尾道】前半、突進する尾道の選手=東大阪市花園ラグビー場で2025年12月30日、新宮巳美撮影 第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社、日本ラグビー協会、全国高校体育連盟、大阪府、大阪府教委主催)は30日、東大阪市花園ラグビー場で2回戦があり、尾道(広島)が昌平(埼玉第1)を40―14で降し、3回戦に進んだ。 尾道は2026年1月1日の3回戦で常翔学園(大阪第2)と桐蔭学園(神奈川第1) ...
フルカウント大谷翔平は選ばれず…米紙の「25年間を象徴する選手」 DH部門には541発大砲
フルカウント 2025年12月30日 10:46
... 真:ロイター】 「25年間で最高の選手」を米紙が選出 米紙「USAトゥディ」は29日(日本時間30日)、21世紀の最初の四半世紀(2000年~2025年)を象徴する「MLBオール・クオーター・センチュリー(四半世紀)チーム」の15人を独自選出。指名打者部門で大谷翔平投手(ドジャース)は選ばれなかったが、豪華な面々となっている。 【表】米紙が選出した「25年間で最高の選手」 大谷不在もレジェンド揃い ...