検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

12,227件中10ページ目の検索結果(0.357秒) 2026-04-10から2026-04-24の記事を検索
サンケイスポーツ【指揮官一問一答】ヤクルト・池山監督、零封勝ちも反省「二回裏のベンチワークが…」
サンケイスポーツ 23日 00:17
... たかなと思います」 ​――九回には長岡の好守も ​「いやー、もう秀樹もね。あの開幕のところの一つのエラーをね、しっかり集中力を持っていいプレーにつなげてくれていると思います」 ――キハダが初登板から9試合連続でセーブ。自らが持つプロ野球記録を伸ばした 「キハダもランナーを出しながらも、記録更新になったんだけど、今度はもう少しすっきり、ランナー出さずに、しっかり抑えてほしいなと思ってます」 一球速報 ...
東京スポーツ新聞【巨人】石塚裕惺は2点適時三塁打でプロ初打点 泉口の代役「自分の成長につなげられれば」
東京スポーツ新聞 23日 00:16
... るなって(思った)。そこで結果を出している泉口さんとかすごいなって改めて思った一日になりました」と先輩の偉大さを知り、「あと1本、2本出ていれば試合展開も変わっていたと思いますし。チャンスに強い打者になりたいというのはあるので、すごいいい経験させてもらえた一試合だったかなと思います」と意欲を見せた。 チームは5―1で勝利。「もう勝利に貢献するだけ。今チャンスいただけているので、しっかり糧にして、自 ...
サッカーキングブライトンの35歳ウェルベック、リーグ13得点目を記録! マレー氏のクラブ記録に並ぶ
サッカーキング 23日 00:15
... ン最多得点記録に並んだ。 ブライトンは21日、プレミアリーグ第34節でチェルシーに3-0で勝利してリーグ6位に浮上。チャンピオンズリーグ(CL)出場圏の5位リヴァプールと勝ち点差を「5」とした。 この試合でチーム3点目となるゴールを決めたウェルベックは、今季のリーグ戦で13ゴール目を記録。またデータサイト『Opta』によると、元イングランド人FWのグレン・マレー氏が2018-19シーズンに記録した ...
日刊スポーツ【G大阪】未来の守護神18歳荒木琉偉がトップ初出場 2失点反省も「成長できそうな雰囲気」
日刊スポーツ 22日 23:51
... チに立った。 相手のミドルシュートに対して冷静に反応し、正確なキックで攻撃につなげるなど、初陣から持ち味を発揮もしたが、前半終了間際に2度ゴールを奪われる結果に。その試合を「結果的にセットプレーで2失点してしまった。内容自体負けるような試合じゃなかったのでもったいなかった」と振り返った。前半43分に世代別代表のチームメートでもある福岡FW道脇豊に頭で決められた場面は「(前に)出る判断は悪くなかった ...
スポニチ日本ハム・島本浩也が移籍後初勝利 昨年11月に伏見とのトレードで加入 延長10回を抑えてサヨナラ勝ち
スポニチ 22日 23:42
... y スポニチ 日本ハムは延長10回にサヨナラ勝ち。7番手で登板した島本浩也が、阪神から移籍後初勝利を挙げた。 4―4の延長10回にマウンドへ。先頭への四球で1死二塁とするも、浅村をフォークで空振り三振。 続く村林は申告敬遠し、最後は黒川を二ゴロに抑えた。 昨年11月に伏見とのトレードで日本ハムに移籍。今季9試合目での初白星に「自分がいったところでゼロで帰ってくることを考えて準備している」と話した。
日刊スポーツ【楽天】三木肇監督「最後また逆転されたんで悔しい」一時は逆転もサヨナラで3連敗
日刊スポーツ 22日 23:36
... (48)は「よく追いついて逆転したんだけど、今日は最後また逆転されちゃったんで、悔しいですね」と話した。 試合序盤に3点を先行され、相手先発の加藤貴には4回2死まで完全投球を許したが、しぶとく食らいついた。5回に小郷が適時内野安打、6回に伊藤裕が2号ソロを放つなど同点に追いつく。8回には浅村の2試合連発となる3号ソロで一時勝ち越したが、その裏に西垣が清宮幸に同点打を打たれた。 延長10回に登板した ...
日本経済新聞DeNA勝又温史が泥臭く決勝打 投手から転向の苦労人、勢い生む
日本経済新聞 22日 23:36
... 6の八回2死一、二塁、ドリスの球に食らいついたDeNA・勝又の打球が、コロコロと一、二塁間を抜けていった。この緩さがほどよく、二塁走者蝦名の生還の時間が稼げた。 「打球速度が(とかく)いわれる野球界のなかで、あれでもヒットになる。これも野球なんだな、と」。たとえば今、打球速度が160キロを超えないと、プロ野球の1軍に定着できない、などといわれる。それも間違いないのだろうが、現実の試合では数字...
スポーツ報知【日本ハム】有薗直輝が「左手有鉤骨鉤骨折」で手術 打撃練習再開まで約4週間「パワーアップして戻ります」
スポーツ報知 22日 23:33
... 骨鉤切除術を行ったことを発表した。無事に終了し、打撃練習再開まで約4週間の見通しとなっている。 有薗は高卒5年目の強打の内野手。今季はファームで21試合に出場し、打率3割1分8厘、2本塁打、10打点の成績を残していた。 痛い離脱となったが「有鉤骨の手術を受けました。しっかり治して、パワーアップして戻ります。またグラウンドでプレーできる日を楽しみにしていてください」と前向きにコメントした。 試合詳細
日刊スポーツ【日本ハム】今季初の延長サヨナラ勝ち ヒーローは「今をときめく奈良間様」新庄監督
日刊スポーツ 22日 23:32
日本ハム対楽天 試合後、笑顔でポーズをとる島本浩也(左)と奈良間大己(撮影・黒川智章) すべての写真を見る(14枚)▼ 閉じる▲ <日本ハム5-4楽天>◇22日◇エスコンフィールド 日本ハムが今季初の延長戦でサヨナラ勝ちした。4-4の10回2死二、三塁から、奈良間大己内野手(25)が左翼線ぎりぎりに落ちるサヨナラ打を放った。新庄剛志監督(54)は「今をときめく奈良間様に全て聞いて下さい」とコメント ...
スポニチG大阪FW南野遙海「決めきれないと、こういう結果を招く」先制点も逸機悔やむ
スポニチ 22日 23:31
G大阪・南野 Photo By スポニチ G大阪が今季初の逆転負けを喫した。ホームで福岡に1―2。2月13日・名古屋戦以来10試合ぶりのスタメンで、前半9分に豪快なオーバーヘッドで先制点を挙げたFW南野遙海は手応えと悔しさが入り交じった表情を浮かべた。 「狙い通りではあったけど勝てなかったので意味ない。(他のシーンで)決めきれなかったら、こういう結果を招くのはJ1でよくあること。もっとやり続けない ...
日刊スポーツ【ヤクルト】キハダ9戦連続Sも球速について「数年…
日刊スポーツ 22日 23:27
... した。 この日でプロ野球記録をさらに伸ばすNPB初登板から9試合連続セーブ。無失点投球も続いている。 19日巨人戦は直球の球速が150キロ台中盤も多かったが、この日は140キロ台後半も目立った。左腕は「数年前に受けたトミー・ジョン手術の影響で、数試合たまにスピードが思っているより出ない試合もあるんですけど、でも一番大事なのはしっかりケガなく試合を終えることで、今日も勝てましたしそれが全てです」と語 ...
デイリースポーツ阪神 四国IL徳島との交流試合で畠が復帰登板 2Kと1回完全投球 平田2軍監督が賛辞「今日の収穫は畠だけ」【一問一答】
デイリースポーツ 22日 23:24
... トっていうのはあれ、全部エラーやん。そういうのはもう、そのための試合なんだから。公式戦なら途中で交代だよ。でも町田のためにこうやて、そういう選手たちのためにこうやって球団は野球振興とともに(試合を)組んでくれてるんで。いい経験になったと思う。早川は味方のミスが出たとはいえ、もっともっと精度上げないと厳しいと思うよ」 -野球振興の一環の試合。 「これは我々のタイガースのプロジェクトとしてのね、方針で ...
サンケイスポーツDeNA・佐野恵太が通算1000試合出場に自ら花添える 2号ソロなど2安打3打点「神様がプレゼントしてくれたのかな」
サンケイスポーツ 22日 23:19
... 球人生。上に上に上るだけという気持ちは変わらない」と、飽くなき向上心は持ち続けている。14日のヤクルト戦(松山)で通算1000安打を達成。開幕から全20試合で出塁を続け、打率・316と好成績を残す。 折に触れて口にするのが家族への思いだ。「1000試合も出れたのは丈夫に生んでくれた親のおかげ、家族のサポートのおかげで元気にプレーができている。これからも全ての人に感謝してプレーしたい」と佐野。節目の ...
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「負けたけど、それを力に変えるきっかけに」2日連続でタフなゲーム/一問一答
日刊スポーツ 22日 23:18
... ギリなタイトなゲームを、あえて、負けたんですけど、それを力に変えるきっかけにしなければいけないですね。いろんな選手にそういうところがあると思う。そういう風にやっていくというところですね」 -2戦目だが試合前に投手陣がマウンドをチェックしていた 「なんかブルペンより硬かったという表現はしていましたけど、自分はベンチから見ていましたけど、本当にそれが事前の準備なのか、遅れているのかというのは、結局はミ ...
スポニチ先制点演出のG大阪DF中野伸哉「鍛え上げられた」昨季の湘南・山口智監督に感謝
スポニチ 22日 23:17
... だけではなく球際でもガツガツと戦った。FKキッカーも務め、シュートも2本放った。 昨季期限付き移籍した湘南の山口智監督の下、心身ともに「鍛え上げられた」と感謝する。チームはJ2降格になってしまったが、試合に出続けることで自信も得た。今季のG大阪復帰後も「筋トレや身体の使い方を練習していた」と胸を張る。 「もう一段階上げて、またスタメンで出れるように頑張りたい」。左サイドバックはDF初瀬亮に、元ドイ ...
スポーツ報知【西武】故障者続出のチームで光る岸潤一郎の存在感 「いろんなピースに当てはまりながら貢献できたら」
スポーツ報知 22日 23:17
... スタメン出場。2回無死一塁では中前安打を放ってチャンスを広げ、先制に貢献。今季「あと1本」に苦しむチームにおいて、4回無死三塁ではすぐさま3点目を奪う中犠飛を放つなど躍動。チームの3連勝につなげた。 試合後には西口監督も「今日は4番(カナリオ)と5番(岸)がいい仕事をしてくれたと思います」と評価。それでも本人は、「ほぼカナリオです。状態とか気にしてられない。一打席一打席、なんとか貢献できるように必 ...
東京スポーツ新聞【阪神】大山悠輔2打席連続アーチで5打点も…DeNAに2連敗「結局勝たないと意味がない」
東京スポーツ新聞 22日 23:15
... がり右翼席へ着弾。一気に試合をひっくり返すグランドスラムに虎党たちが陣取る三塁側からは割れんばかりの大歓声が送られた。大山は2回にも2号ソロを放っており、2打席連続となるアーチとなった。 とはいえ、最終的に接戦を落としてしまったこともあり、試合後の大山の表情は険しかった。「結局勝たないと意味がない。もっと何かできたんじゃないかと反省もあります」と責任感をにじませつつ「やっぱり試合に勝つか負けるかな ...
サンケイスポーツ広島・小園が死球の影響で交代 新井監督「バットが握れない」
サンケイスポーツ 22日 23:14
... 広島0-2ヤクルト、4回戦、ヤクルト3勝1敗、22日、マツダ)広島の小園が三回の死球の影響で五回守備から交代した。投球を右手甲付近に受け、新井監督は「時間がたってバットが握れないということだった」と説明した。病院で「打撲」と診断された小園は「痛いけれど大丈夫」と話した。 昨季首位打者は打率1割5分6厘と苦しみながらも、一回の中前打で4試合連続安打と復調の兆しを見せていた。 一球速報へプロ野球日程へ
デイリースポーツ日本ハム・島本 虎から移籍後初勝利「チームが勝ったことがとにかくうれしい」
デイリースポーツ 22日 23:11
... び込んだ。「先頭にフォアボールを出してしまって、一番やっちゃいけないというか、嫌な感じだったけど、ゼロで抑えることができてよかった」と安ど感をにじませた。 白星は昨年8月31日の巨人戦以来。開幕から9試合登板で防御率1・59と、渋い働きで期待に応えている。プロ16年目の新天地で挙げた1勝にも「うれしいです。チームが勝ったことが、とにかくうれしいですね」と控えめに笑ったベテラン。「本当にいい雰囲気。 ...
デイリースポーツJ1 福岡が西地区最下位を脱出 新戦力の190センチFW道脇がJ1初ゴール
デイリースポーツ 22日 23:10
... 敵地で勝利を飾った。 塚原真也監督は「シュート数は相手が3倍近くあると思いますが、枠内シュートはほぼ一緒。最後まで体を寄せて、選手が粘り強く戦ってくれた結果です。我々にはいい選手がいる」と胸を張った。 J1初ゴールを決めた道脇は「(途中出場した)前回の試合はチャンスがありながら決めきれずに悔しい思いをした。今日のスタメンは今までで1番気合が入りました。勝利に貢献できたことが嬉しい」と笑顔で話した。
サンケイスポーツ西武・西川愛也が今季初打点 観戦する母の前で復活打「しっかりパワーをもらいました」
サンケイスポーツ 22日 23:10
... 外野手(26)が今季初打点を挙げた。二回、1-1の同点に追いつき、なおも2死三塁で大関から右中間へ適時二塁打を放った。 今季は開幕戦に3番で先発出場したが、その後に不振で2軍落ち。21日に再昇格し、2試合目で結果を出した。「もう1度ここで活躍できることをイメージして、2軍でやってきた。今日は大阪から母が見に来ていたので、しっかりパワーをもらいました」と親孝行の復活打となった。 一球速報へプロ野球日 ...
日刊スポーツ【DeNA】5連勝借金完済 佐野恵太1000試合出場祝う同点弾含む3打点 京田陽太は超美技守備
日刊スポーツ 22日 23:09
... 野恵太外野手(31)がバットで存在感を示した。史上542人目となるNPB通算1000試合出場を達成。節目の日に、3打数2安打3打点と大暴れした。14日のヤクルト戦(松山)では通算1000安打も達成。16年にセ・リーグの支配下最後の指名となるドラフト9位で入団してからコツコツと積み上げた数字。「明日からも1本ずつ、1試合ずつ積み重ねていきたいなと思います」と、お立ち台で力強く宣言した。 ▽DeNA京 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督、完封勝利も「勝負させた」こ…
日刊スポーツ 22日 23:05
... が見られたので課題点が残ったのかな。打撃センスも…チームにとってあの1点(中犠飛)も非常に大きい」と評価した。 ▽キハダ(9回2死二、三塁とするも無失点でプロ野球記録をさらに伸ばすNPB初登板から9試合連続セーブ)「数年前に受けたトミー・ジョン手術の影響でたまにスピードが思っているより出ない試合もある。一番大事なのはケガなく終えることで今日も勝てたしそれが全て」 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポニチヤクルト・池山監督 4戦4連勝の山野を称賛も「走られるケースが…そこはちょっと課題かな」
スポニチ 22日 23:03
... ロー右腕の山中浩史が15年に6戦6連勝をマークして以来8人目。チームの左腕投手では、国鉄時代の58年に金田正一が9戦9連勝、75年に安田猛が4戦4連勝を達成して以来、51年ぶり3人目の快挙となった。 試合後、池山監督は4戦4連勝の左腕について「スタートとして、しっかり結果を残してくれているので。凄く良かったかなと思います」と笑顔を見せた。 「真っすぐも走ってたし、非常にフォークの落ちも良かったし、 ...
日刊スポーツ【阪神】乱打戦の連敗も上昇ムード大山悠輔が2発5打点大暴れ、リーグ最速100得点に到達
日刊スポーツ 22日 23:02
... ・5ゲーム差に開いたが、7試合連続安打の大山は明らかに上昇ムードだ。【只松憲】 ◆大山と横浜スタジアム 通算94試合に出場し、328打数100安打、21本塁打、71打点、打率3割5厘で、セ・リーグの本拠地では最も高打率。昨季も11試合で打率3割6分8厘と、最も打った球場だった。本塁打も甲子園以外では唯一20本を超えている。18年9月16日には3本塁打を含むリーグタイ記録の1試合6安打。自身初となる ...
時事通信広島の小園海斗、死球受け交代 プロ野球
時事通信 22日 23:01
広島の小園海斗内野手が22日、ヤクルト4回戦(マツダ)の三回に右手付近に死球を受け、五回の守備から退いた。球団によると、広島市内の病院で「右手第5中手骨」の打撲と診断された。 昨季セ・リーグ首位打者でワールド・ベースボール・クラシック(WBC)代表の小園は、この日が今季18試合目の出場で打率1割5分6厘、打点3。 #WBC スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月23日06時39分
テレビ東京大谷翔平 意地の内野安打で連続試合出塁を『53』に伸ばす ロバーツ監督「出塁が勝利につながると分かっている」
テレビ東京 22日 23:00
... ) サンフランシスコ・ジャイアンツ対ロサンゼルス・ドジャース@オラクル・パーク> ドジャースの大谷翔平投手(31)が、敵地で行われたジャイアンツ戦に「1番・DH」で先発出場。4打数1安打、2三振で連続試合出塁を「53」に伸ばした。 2018年、秋信守(チュ・シンシュ、レンジャース)がマークしたアジア選手記録を更新し、2000年のショーン・グリーンに並び球団2位とした。 5度目の先発となった山本由伸 ...
サッカーキングチェルシーのロシニアー監督、早くも解任の可能性? クラブ首脳陣は今後の対応を協議中か
サッカーキング 22日 22:58
... いう。22日、イギリスメディア『BBC』などが一斉に伝えている。 チェルシーは、21日に行われたプレミアリーグ第34節でブライトンに0-3で敗戦。チェルシーにとって1912年12月以来となるリーグ戦5試合連続無得点での5連敗となってしまった。 現在41歳のロシニアー監督は、2026年1月に2032年6月までの5年半契約でチェルシーの監督に就任した。前節のマンチェスター・ユナイテッド戦後、同監督はク ...
47NEWS : 共同通信西地区の琉球がCS進出 バスケBリーグ1部
47NEWS : 共同通信 22日 22:57
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は22日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナなどで13試合が行われ、西地区の琉球が川崎を80―71で下して39勝17敗とし、プレーオフのチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。 東地区首位の宇都宮はSR渋谷を86―68で下して42勝14敗。2位群馬は京都に84―66で快勝し、3位千葉Jも横浜BCに101―77と大勝した。 西地区首位の長崎は島根を106 ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】阪神大山悠輔の人柄を見た雨中の広島 残り16打数で現役虎戦士唯一の勲章も
日刊スポーツ 22日 22:57
... 2死満塁では2打席連発で一時勝ち越しとなる3号満塁本塁打を右翼席に運んだ。 ◇ ◇ ◇ 大山はチームメートからの信頼が厚い。4月4日、その理由が分かる場面を目撃した。敵地広島戦。降雨の影響で試合開始が1時間遅れ、試合前練習を室内で行った日だった。 マツダスタジアムでは室内練習場に向かう際、選手や関係者に共用の傘が用意されている。少し遅れて出てきた大山は2本だけ残っていた傘を後輩の高橋と桐敷にゆずっ ...
日刊スポーツ【DeNA】連日V打の勝又温史「野球の神様はどこで笑ってくれるかわからない」3度目お立ち台
日刊スポーツ 22日 22:57
... は2試合連続のお立ち台に「いつ立ってもうれしい気持ちでいっぱいです」と、顔をほころばせた。 昨日は3打席連続タイムリーで、自身初の3安打をマーク。この日は、試合を決める一打を放った。6-6の同点で迎えた8回2死一、二塁。カウント2-2から阪神ドリスの内角へのスプリットをはじき返した。打球は一、二塁間を抜け、勝ち越しの適時打。これが決勝打となった。 今季初出場となった12日の広島戦(横浜)から7試合 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】山野太一「やっと無失点で試合作れた」開幕4戦4勝、球団左腕51年ぶり
日刊スポーツ 22日 22:55
... ◇22日◇マツダスタジアム ヤクルト先発山野太一投手(27)が球団左腕では51年ぶりの開幕4戦4勝だ。「今まで点をとられる試合ばっかりだった。やっと今日無失点で試合を作れたことが良かった」。中10日での登板。再三のピンチをしのぎ、6回5安打2四死球2奪三振無失点で勝利投手となった。開幕後4試合に登板し4勝負けなしは、球団では15年山中浩史以来11年ぶり、左腕では75年安田猛以来51年ぶりとなった。
スポニチ18歳のG大阪GK荒木琉偉「今まで経験した試合とは違う緊張感。改善点いくつか見つかった」
スポニチ 22日 22:55
... 程を考慮した上で「琉偉はここ数週間、練習で非常に良いパフォーマンスを見せてくれた。ピッチで実力を発揮する機会を得るに値していた」と抜擢の理由を語った。 プロの洗礼を浴びた90分間。荒木は「今まで経験した試合とは違う緊張感があった。成長できそうな雰囲気を感じました。このチャンスをくれた監督に感謝して、また練習からアピールしてチャンスをつかみたい」と聖地パナスタでの悔しさを成長の糧にすることを誓った。
サンケイスポーツ【△2軍虎将トーク】阪神・平田勝男2軍監督、実戦復帰で好投の畠は「全て安定してる」 4回5失点の早川は「全てにおいて物足りない」
サンケイスポーツ 22日 22:54
... から。それが育成試合(交流試合)なんでね。町田の(二塁への)スローイング、センターまで投げるわけでしょう? 全部エラーやん。公式戦なら途中で交代だよ。でも町田のためにこうやって、そういう選手たちのためにこうやって球団は野球振興とともに(試合を)組んでくれてるんで。いい経験になったと思う。早川は味方のミスが出たとはいえ、もっともっと精度上げないと厳しいと思うよ」 ーー野球振興の一環の試合 「これは我 ...
時事通信ソフトバンクの大関友久、直球に手応え プロ野球
時事通信 22日 22:53
ソフトバンクの大関は敗戦投手となったが、7回3失点と試合はつくった。三回以降、手応えを感じていたという直球主体の配球に切り替え、粘りの投球。七回、得点圏に走者を背負ったが、代打栗山と源田を直球で打ち取った。前回登板の後、力のため方や体のひねりを見直したそうで、「方向性としてはとてもいい」と手応えを口にした。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月23日06時40分
日刊スポーツ【巨人】ドラ1コンビ石塚裕惺プロ初打点「貢献するだけ」竹丸和幸3勝目「次も勝てるように」
日刊スポーツ 22日 22:52
... ーズで喜んだ。 開幕から全試合「3番遊撃」を守り抜いてきた泉口が、21日の試合前練習で打球が顔面に直撃するアクシデントで離脱。代役として急きょ合流し、同じ「3番遊撃」を任された。この日も4度得点圏で打席を迎え「チャンスでめっちゃ回ってくる。そこで結果を出していてすごいと改めて思った。いい経験をさせてもらえた」と先輩の偉大さを肌で感じた1試合だった。 5学年上の竹丸は「楽に試合を進めることができた。 ...
日刊スポーツ【広島】新井監督、負傷小園交代は「バットが握れない」打線は「我慢してやっていく」/一問一答
日刊スポーツ 22日 22:49
... 島0-2ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム 広島は今季2度目のゼロ封負けで借金が今季ワーストタイの5に膨らんだ。 先発大瀬良大地投手(34)は5回6安打4三振2失点で今季初黒星。通算300試合登板という区切りの試合を白星で飾れなかった。 打線も援護しきれなかった。ヤクルト投手陣をとらえられず、スコアボードに0を並べた。チーム打率は2割2厘と低迷。小園海斗内野手(25)が3回の第2打席、右手に死球 ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督、2試合連続の大量失点に「学び直して切り替えて」「力に変えるきっかけに」7失点で競り負け…前夜は16失点
スポーツ報知 22日 22:48
... ムに対する研究とか。どの選手もそうなんですけど、学び直して切り替えて次の日のゲームに向かうというところが日々強くなっていくでしょうから。ギリギリなタイトなゲームを、あえてこう、負けたんですけど、それを力に変えるきっかけにしなければいけないですね。いろんな選手にそういうところがあると思う」 シーズンはまだ始まったばかり。この悔しさを今後の糧にできるかどうか。指揮官はその必要性を強く訴えた。 試合詳細
日刊スポーツ【ヤクルト】先発山野太一は「負けない男」4戦4勝「調子乗らず謙虚に」キャリアハイまであと1
日刊スポーツ 22日 22:47
... ぶりの開幕4戦4勝だ。 「今まで点をとられる試合ばっかりだった。やっと今日無失点で試合を作れたことが良かった」 中10日での登板。初回は小園に中前打を許しつつ無失点で、2回は2死満塁のピンチを招くも1番平川を投ゴロで切り抜けた。3者凡退に抑えたのは4回のみと走者を背負いつつ、打たせてとって粘投。6回5安打2四死球2奪三振無失点で勝利投手となった。 開幕後4試合に登板し4勝負けなし。球団では15年山 ...
スポーツ報知【西武】1軍再合流2戦目の西川愛也が決勝打 「ここから巻き返していきたい」
スポーツ報知 22日 22:47
... ね。久々に野球が楽しかったです」とはじける笑顔を見せた昨季のリードオフマン。この日は3打数2安打1打点と躍動し、今後に向け、「ここから巻き返していきたい。今日みたいな打撃内容を継続できたら」と意気込んだ。 西川は開幕1軍入りを果たすも、8試合で打率1割2分、本塁打、打点ともに0と不振で、5日に2軍落ち。前日21日に1軍に再合流し「7番・中堅」で先発出場したが、3打数無安打に終わっていた。 試合詳細
スポニチ西武・栗山巧が今季初打席 遊ゴロも本拠地ベルーナD大歓声「次は打てるように」今季限りで現役引退
スポニチ 22日 22:47
... 今季初めて本拠地ベルーナDに登場した。 25年目のベテラン。7回1死一、二塁の場面で代打で登場すると、スタンドからは大歓声が巻き起こった。 結果は遊ゴロだったが、栗山は併殺阻止のために一塁へ全力疾走。試合後は「いやあ、打ちたかったですね。最後はゲッツーにならんで良かった」と振り返った。 本拠地の大歓声に「うれしい。期待に応えたいな、という思い。次はベルーナドームでヒットを打てるように頑張る」と力を ...
NHKサッカーJ1特別大会 WESTアビスパが逆転勝ちで最下位脱出
NHK 22日 22:46
サッカーJリーグの特別大会はJ1の第17節の1試合が行われ、WESTのアビスパ福岡が2対1でガンバ大阪に逆転勝ちしました。 この対戦はガンバがアジアチャンピオンズリーグ2に出場している影響で日程を変更して行われました。 アビスパは先制されましたが、前半の終盤に2点を奪って逆転し、そのまま逃げきりました。 アビスパは勝ち点を15として最下位を脱出しました。 2位のガンバは勝ち点19のままです。
サンケイスポーツ【上田二朗 サブマリン斬り】阪神は救援陣が悪いというより、救援陣にしわ寄せがきている 続く序盤の失点 先発が崩れると雰囲気も悪くなる
サンケイスポーツ 22日 22:46
... 。この日の茨木、前の試合の才木、19日の伊原、17日の村上、16日のルーカス。直近6試合中5試合で先発が一回に失点している。しかも、村上以外は早い回に複数失点して、試合の流れを悪くしてしまった。 立ち上がりの難しさは、すべての先発投手の永遠の課題であり、大変なのは百も承知だが、毎試合毎試合、先発が崩れると、チーム内の雰囲気も悪くなる。そして、影響は中継ぎにも及ぶ。 たとえば、この試合は茨木の状態を ...
日刊スポーツ【中日】井上監督「守りの守りになってしまっている」連日の守乱連発に苦言/一問一答
日刊スポーツ 22日 22:44
... た。21試合を終えて4勝17敗となり、勝率は2割を切った。20試合以上を消化して勝率2割未満となるのは球団史上初めてとなる。 2回には2夜連続となる守備の乱れが失点に直結した。先発したドラフト2位ルーキー桜井頼之介投手(22)は3回4失点(自責3)で今季2敗目。打線は7安打を放ったものの、5回に1点を返すのが精いっぱいだった。井上一樹監督(54)の試合後一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ -試合を ...
時事通信DeNAの佐野恵太、節目祝う3打点 プロ野球
時事通信 22日 22:44
DeNAの佐野が自らのバットで通算1000試合出場を祝った。一回は速球を捉え、中前への2点適時打で先制点をもぎ取った。1点を追う三回には2号ソロ。「風に乗ってくれて、いい結果になってよかった」と喜んだ。 14日のヤクルト戦では通算1000安打を達成。10年目で節目の数字にたどり着いた。ドラフト9位から始まったプロ生活を支えてきたのは「常に上に上にという思い」だと言う。チームも今季初の5連勝。頼れる ...
スポーツ報知【楽天】 延長10回サヨナラ負けで3連敗 三木肇監督「今後、逃げきれるように」3点差を逆転するも救援陣が踏ん張れず惜敗
スポーツ報知 22日 22:44
... 2死一塁から浅間に右中間への2ランを被弾して、リードを広げられた。 それでも5回に2点を返すと、6回には伊藤裕が左翼2階席へ同点ソロ。豪快な一発で試合を振り出しに戻した。さらに同点の8回には先頭の浅村が左翼へ勝ち越しソロ。頼れるベテランの2試合連続アーチで試合を動かした。 しかしその裏、西垣が踏ん張れない。清宮に右前適時打を浴びて追いつかれた。9回は藤平が無失点でしのいだが、延長10回に田中千が2 ...
日刊スポーツ【DeNA】佐野恵太「風に乗って…良かったデスタ…
日刊スポーツ 22日 22:43
... 上542人目となるNPB通算1000試合出場を達成。節目の日に、3打数2安打3打点と大暴れした。 「4番一塁」でスタメン出場。初回1死二、三塁から先制の2点適時打を放ち、チームを勢いづけた。1点を追う3回には、阪神茨木の高めに浮いた変化球を捉え右翼席へ。「風に乗ってくれて良い結果になり、良かったデスターシャ!」。同点の2号ソロで試合を振り出しに戻した。 5回終え試合が成立。記念ボードを受け取ると、 ...
スポーツ報知【DeNA】勝又温史が2日連続のお立ち台「最後に1本出たことがすごく良かったです」
スポーツ報知 22日 22:42
... ティングだった」と評価した。 守備に就く際はいつも全力疾走。18年に日大鶴ケ丘からドラフト4位で投手として入団も、21年オフに育成契約を結び直して野手に転向した苦労人。「打者転向して、野手として初めて試合に出た時に、ああ野球楽しいなって思って。自然と自分で全力疾走してて、この気持ちを絶対忘れたくないなと思ってそこから始まりました」と理由を説明した。 21日の阪神戦では「7番・左翼」で先発し、4打数 ...
日本経済新聞22日のプロ野球 結果と戦評
日本経済新聞 22日 22:40
... 1 ロッテ】オリックスが単独首位に立った。0-1の三回、シーモアの適時二塁打で追い付き、五回に紅林の3ランで勝ち越した。曽谷は尻上がりに調子を上げ、7回を1失点の好投で2勝目を手にした。ロッテは毛利が試合をつくれなかった。 3年ぶりの完投で2勝目を挙げ、捕手古賀悠と抱き合う西武・高橋光(22日、ベルーナドーム)=共同 【西武 3-1 ソフトバンク】西武の高橋光が3年ぶりの完投で2勝目を挙げた。内外 ...
サンケイスポーツヤクルト、村上宗隆が海の向こうで本塁打を打つと勝率100% これでなんと6戦全勝
サンケイスポーツ 22日 22:40
... ト3勝1敗、22日、マツダ)米大リーグ、ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)が本塁打を打てば、ヤクルトが勝つという〝不敗神話〟が継続した。村上が21日(日本時間22日)のダイヤモンドバックス戦で4試合連続となる9号ソロを放つ中、ヤクルトも広島戦で接戦を勝ち切り、白星をマークした。 これで3月27、29、4月5、18、19、22日(全て日本時間)と、昨季まで燕の4番を担った主砲がアーチを描いた日 ...
スポニチロッテ・坂本光士郎が腰の違和感で登録抹消 サブロー監督「投げた時にピリッと…大事を取って」
スポニチ 22日 22:39
ロッテ・坂本光士郎 Photo By スポニチ ロッテの坂本光士郎投手(31)が22日、出場選手登録を抹消された。坂本は今季5試合に登板して1勝1敗1ホールド、防御率0・00。21日のオリックス戦(ZOZOマリン)では6回に2番手で登板し、1安打2四球と不本意な投球も今季初勝利を挙げていた。 22日のオリックス戦後に取材に応じたサブロー監督は「ちょっと腰を…投げた時にピリッときたみたいな感じのこと ...
日刊スポーツ【中日】厳しい表情の井上監督「たかが1点じゃない、守りの中でも攻めなきゃ」ワースト6連敗
日刊スポーツ 22日 22:38
巨人対中日 試合前円陣で、神妙な表情の中日井上一樹監督(右から2人目)(撮影・浅見桂子) <巨人5-1中日>◇22日◇上毛新聞敷島 中日は巨人に連敗し、今季ワーストの6連敗を喫した。開幕21試合で4勝17敗となり、球団史上最速で17敗に到達。借金は13となり、20試合以上消化して勝率2割未満となるのは球団史上初めてとなった。 2夜連続で守備の乱れが失点に直結した。先発のドラフト2位ルーキー桜井頼之 ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】4戦4勝ヤクルト山野太一、3年間毎日1時間半の「自分に合う」ルーティンとは
日刊スポーツ 22日 22:36
... 広島0-2ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム ヤクルトは先発山野太一投手(27)の球団左腕51年ぶり開幕4戦4勝をつかむ投球もあり、勝利をおさめ再び貯金9とした。 ◇ ◇ ◇ 山野は試合前によくマットを持っている。試合前練習よりもさらに前の、各選手が球場入り後にそれぞれ準備をする時間。マットを広げ、入念に時間をかけてストレッチをしたり、両足を上げた状態で上体を起こすなど、自重で負荷をかけたトレー ...
時事通信山野、快進撃の4勝目 首位ヤクルト支える左腕―プロ野球
時事通信 22日 22:36
... 、打たせて取る。二回には2死から満塁のピンチを迎えたが、1番平川を146キロの直球で詰まらせ投ゴロに抑えた。六回まで本塁を踏ませず、「無失点で試合をつくれたことがよかった」。 プロ6年目の左腕。常に不安はつきまとっているそうで、「自信が付いている感じではない。試合の時は『自分ならできるでしょ』くらいの勘違いをして投げる」。技術を下支えするのは、そんな心の持ちようだ。 開幕から1カ月足らずで、自己最 ...
サンケイスポーツ阪神・石黒佑弥「悔いの残るピッチングになった」火消し成功も、回またぎで一時勝ち越し許す
サンケイスポーツ 22日 22:35
... に仕留めるとガッツポーズを作った。 だが、イニングをまたいだ六回、2安打で1死一、三塁とされて代打・宮崎に一時勝ち越しとなる右犠飛を許してしまった。「(満塁で)火消しを任された場面で三振が取れてよかった。でも(六回は)悔いの残るピッチングになった」と反省。19日に今季1軍初昇格し、3試合目のマウンドだった右腕は1軍生き残りへ「投げミスがないようにしたい」と課題を口にした。 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知【西武】カナリオが激走で3連勝に貢献 「思うような結果が出ていないかもしれないけど…」
スポーツ報知 22日 22:32
... 還した。 西口監督の「ブンブン振り回せるバッターを」という意向により西武に入団したカナリオだが、ここまで19試合に出場して0本塁打、打率2割2分と本調子とは言えない。それでも、「思うような結果が出ていないかもしれないけど、自分のやるべきことはちゃんとやって、試合に対する準備をやることが一番大事だと思うので、それをしっかりやっていきたい」と、今後もチームの勝利のために全身全霊で戦う覚悟だ。 試合詳細
日刊スポーツ【オリックス】紅林弘太郎「恥ずかしいと思わないと」先発落ちから2度目“リベンジ弾"も笑顔なし
日刊スポーツ 22日 22:31
... の楽な気持ちでいけたのでああいう結果になりました」とうなずいた。 開幕からレギュラーとして出場を続けるも打撃は1割台と不振で4月15日の試合で初のスタメン落ち。翌16日の試合で先発復帰すると逆転の2点二塁打を放ってチームを勝利に導き、意地をみせた。今回も前日21日の試合で2度目のスタメン落ちとなった直後。「そんなことでしか(自分を)奮い立たせられないのは恥ずかしいと思わないといけない」と笑顔は見せ ...
デイリースポーツ広島の小園が死球の影響で交代
デイリースポーツ 22日 22:30
22日のヤクルト戦で広島の小園が、三回の死球の影響で五回守備から交代した。投球を右手甲付近に受け、新井監督は「時間がたってバットが握れないということだった」と説明した。 昨季首位打者は打率1割5分6厘と苦しみながらも、一回の中前打で4試合連続安打と復調の兆しを見せていた。
日本経済新聞バスケBリーグ、琉球がCS進出 宇都宮はSR渋谷下す
日本経済新聞 22日 22:30
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は22日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナなどで13試合が行われ、西地区の琉球が川崎を80-71で下して39勝17敗とし、プレーオフのチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。 東地区首位の宇都宮はSR渋谷を86-68で下して42勝14敗。2位群馬は京都に84-66で快勝し、3位千葉Jも横浜BCに101-77と大勝した。 西地区首位の長崎は島根を106 ...
スポニチロッテ・毛利海大 5回途中4失点でプロ初黒星… サブロー監督「自滅ですね。はっきり言って」
スポニチ 22日 22:30
... 毛利(撮影・長久保 豊) Photo By スポニチ ロッテは先発のドラフト2位左腕・毛利海大投手(22)が4回2/3を4安打4失点。打線はわずか3安打で2回のスクイズによる1点しか援護できず、プロ4試合目の登板で初黒星を喫した。 毛利は1―0の3回2死から渡部に四球を与え、二盗を許すと、シーモアに中越え二塁打を浴びて同点とされた。1―1の5回には先頭の西野に四球を与え、続く若月の送りバントを処理 ...
毎日新聞りくりゅう「体が動くうちは2人で」 表彰祝賀会で語ったこと
毎日新聞 22日 22:29
... 一番印象に残っています。 木原 私も五輪のフリーが一番記憶に残っています。2人で7年間積み重ねてきたものが、すべてあの試合で発揮されたなっていう思いもありましたし。 普段は本当に、どちらかと言ったら私が引っ張るタイプで。9割、僕がお兄さんっていうタイプだったんですけども、本当にあの試合は三浦さんが「9割お姉さん」という立場に変わって。 ミラノ五輪の団体のペアフリーで今季世界最高点を記録した三浦璃来 ...
47NEWS : 共同通信広島の小園が死球の影響で交代 「時間がたってバット握れず」
47NEWS : 共同通信 22日 22:29
22日のヤクルト戦で広島の小園が、三回の死球の影響で五回守備から交代した。投球を右手甲付近に受け、新井監督は「時間がたってバットが握れないということだった」と説明した。 昨季首位打者は打率1割5分6厘と苦しみながらも、一回の中前打で4試合連続安打と復調の兆しを見せていた。
スポーツ報知【巨人】皆川岳飛、故郷の大歓声に「結果で恩返しができるように頑張りたい」前橋で凱旋出場
スポーツ報知 22日 22:29
... 勝って甲子園出場を決めた。この試合は「4番・中堅」で4打数2安打1打点。その時以来5年ぶりに訪れ「うれしいですね」と当時を回想していた。 プロ野球選手として群馬に戻ってきた皆川。地元ファンの大歓声を受け、試合後は「球場も懐かしいなっていう思いになりました。こういった歓声がやっぱり自分たちの力になるので、今後そういう方々に結果で恩返しができるように頑張りたいなと思ってます」とコメントした。 試合詳細
デイリースポーツ広島・小園海斗内野手は打撲の診断 骨には異常なし ヤクルト戦の三回に右手甲に死球、五回の守備から退き病院へ
デイリースポーツ 22日 22:29
... 手甲に死球を受け、五回の守備から退いた小園海斗内野手が試合後に病院で診察を受け、打撲で骨には異常なしと診断されたと発表した。 小園は三回に右手甲に死球を受け痛みにもん絶。治療を受けた後、プレーを続行していたが、五回の守備から途中交代した。試合前の時点で打率・143だったが、この日も安打を放って4戦連続安打としていた中でのアクシデントとなった。 試合直後に取材に応じた新井監督は小園の状態について「病 ...
スポーツ報知【ヤクルト】守護神キハダが初登板から9試合連続セーブで自身のプロ野球記録を更新「プレッシャーに感じず頑張るだけ」
スポーツ報知 22日 22:29
キハダ ◆JERAセ・リーグ 広島0―2ヤクルト(22日・マツダ) ヤクルトの抑えの切り札・キハダ投手が初登板から9試合連続セーブをマーク。自身が持つプロ野球記録を更新した。 2点リードの9回に登板。先頭打者に四球を与えるなど、2死二、三塁と一発が出れば逆転サヨナラ負けのピンチを招いたが、最後の打者を空振り三振に仕留めた。「プレッシャーに感じず頑張るだけ」とさらなる活躍を誓った。
日刊スポーツ【ソフトバンク】闘志メラメラからニヤリ…“高橋光…
日刊スポーツ 22日 22:28
... ね。でも、個人的には楽しい」と、ハイレベルな対戦を楽しんでいる。6回の3打席目前には「結構、気合入っている感じがしたんで」と、闘志メラメラの高橋光と目が合うと、お互いニヤリ。内角低め152キロで一ゴロに仕留められた。「勝ちたかった。しっかり(登板)2回やられているんで」と、次は打って試合にも勝つと誓った。96年世代を代表する2人の名勝負は今後も続く。【石橋隆雄】 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
時事通信井上監督、悩ましげ プロ野球・中日
時事通信 22日 22:28
中日は巨人との地方球場2連戦も落とし、3年ぶりの6連敗を喫した。痛いのは2試合で計5失策を記録した守備の乱れ。井上監督は「守ろうという意識はあると思う」とナインをかばった上で、「守りの中でも攻めていかないと。守りの守りになってしまっている」と悩ましげ。消極的な姿勢が悪循環を招いていると捉えた。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月22日22時28分
スポーツ報知【広島】小園海斗、死球で途中交代「右手第5中手骨打撲」23日以降の出場は腫れ具合を見て判断 試合中に病院へ「多分、大丈夫」
スポーツ報知 22日 22:28
... という判断だったけど、だんだん時間がたってきて、バットが握れないということだったので代えた」と説明。試合後に報告を受け「骨に異常はない。またあした(23日)の様子を見て」と明かした。 3月のWBCにもチームから唯一出場。開幕18戦目で看板選手が離脱する非常事態となった。 小園は試合前まで打率1割4分3厘と苦しんでいたが、この日は初回2死の第1打席で4試合連続安打となる中前打を放っていた。 試合詳細
サンケイスポーツオリックスが今季初の単独首位 紅林弘太郎が決勝3ラン「外野フライで…くらいの楽な気持ちでいけた」
サンケイスポーツ 22日 22:27
... ンスを、ひと振りで仕留めた。三塁ベンチに戻ると「麦谷がふざけてやっている。僕もわからない」という「C」のマークを作るパフォーマンスで大盛り上がり。 試合前の打率は・194。前夜はベンチスタートだった。野口、横山聖らと遊撃の定位置を争っており「この成績で試合に出ている方がおかしい」と自分で理解しつつ、「もっとしっかりとやらないと」と自らを奮い立たせた。今季で高卒7年目。岸田監督が求めるチームの中心選 ...
デイリースポーツ右手に死球の広島・小園は打撲 試合後に病院へ 骨には異常なしの診断 三回に右手甲に受け悶絶、五回の守備から途中交代
デイリースポーツ 22日 22:23
「広島0-2ヤクルト」(22日、マツダスタジアム) 広島・新井監督が試合後、途中交代した小園の状態について「病院に行っているから分からない、まだ」と話した。その後、球団が、打撲で骨には異常なしと診断されたと発表した。 小園は三回に右手甲に死球を受け痛みにもん絶。治療を受けた後、プレーを続行していたが、五回の守備から途中交代した。試合前の時点で打率・143だったが、この日も安打を放って4戦連続安打と ...
デイリースポーツ劇的サヨナラ勝ちの新庄監督「いまをときめく奈良間様に全て聞いてください」取材対応を見送る
デイリースポーツ 22日 22:22
... いくぐり生還した。 十回は2死から田宮、矢沢が連打。2死二、三塁の好機を作り、奈良間が左翼線ぎりぎりの劇的な一打を放った。勝負強さが際立つ奈良間の決勝打に、新庄監督も両手を突き上げて喜びを爆発した。 試合後、新庄監督は「いまをときめく奈良間様に全て聞いてください」と取材対応を見送り。主役にスポットライトを当て、自身は語ることを控えた。 奈良間は2日連続のお立ち台。「持ってますね~」と笑いつつ、「み ...
サンケイスポーツ阪神・ドリス「こういうことも絶対にある。あまり重く考えず」同点の八回に7試合ぶり失点 今季初黒星にも下向かず
サンケイスポーツ 22日 22:21
... ラファエル・ドリス投手(38)が、登板10試合目で今季初黒星を喫した。 4番手で6-6の八回にマウンドへ。1死から安打と四球で一、二塁とされ、2死から勝又に決勝の右前適時打を浴びた。4月2日のDeNA戦(京セラ)での1失点以来、登板7試合ぶりの失点となったチーム最年長右腕は「シーズンはいろんなことがある中で、こういうことも絶対にある。あまり重く考えず、毎日、試合が続くので、準備はしっかりしたい」と ...
時事通信奈良間がサヨナラ打 プロ野球・日本ハム5―4楽天
時事通信 22日 22:20
日本ハムが今季初のサヨナラ勝ち。3―4の八回に清宮幸の適時打で追い付くと、延長十回2死二、三塁で奈良間が左翼線へ安打を放ち、試合を決めた。島本が移籍後初勝利。楽天は八回に浅村のソロで勝ち越したが、救援陣が打たれた。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月22日22時20分
サッカーキング114年ぶり5戦無得点&5連敗…ファンの不満に「責任は僕たちにある」 チェルシーDFチャロバーが再起を誓う
サッカーキング 22日 22:15
... 立ち上がらないといけない」と再起を誓った。21日、スカイスポーツがコメントを伝えている。 チェルシーは21日、プレミアリーグ第34節でブライトンと対戦し、0-3で敗戦。この結果、チェルシーはリーグ戦5試合無得点で5連敗を喫したこととなり、同クラブとしては1912年11月以来となる不名誉な記録となってしまった。 ブライトン戦後、チャロバーはこの敗戦は大きな後退かと質問され、「そうだね。そう感じる」と ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】3連敗で首位陥落も小久保監督冷静「今日は何月何日ですか」 昨年は借金4で最下位
東京スポーツ新聞 22日 22:15
... に1―3で逆転負けを喫した。先発の大関が7回3失点と粘りの投球を見せるも、打線が相手先発・高橋光の前に沈黙。栗原の4号ソロの1得点に封じこまれた。 これでチームは3連敗で3カード連続の負け越しが決定。試合前時点で同率首位だったオリックスが勝利したことで、開幕から守ってきた首位から陥落した。それでも小久保監督は報道陣の問いかけに対して「今日は何月何日ですか?」とコメント。シーズン序盤に順位にとらわれ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】小久保監督「何月何日ですか」まだ…
日刊スポーツ 22日 22:14
... トバンク>◇22日◇ベルーナドーム ソフトバンクが今季初の3連敗で、首位陥落となった。1位の座を譲るのは昨年の7月30日以来だ。小久保裕紀監督(54)は「今日は何月何日ですか」と、一蹴。まだ4月、22試合消化しただけと言わんばかりだった。 西武先発の高橋光に1失点完投を許した。「4回以降、走者が出ていない。前回は(8回)2安打、今回は3安打。そのくらい打ちにくいということでしょうね」と相手をたたえ ...
スポーツ報知【中日】井上一樹監督「たかが1点じゃないんだよね…あのダメージはでかい」連夜の拙守連発で勝率ついに1割台 今季ワースト6連敗で借金13
スポーツ報知 22日 22:13
... チでプロ初スタメンの石塚に2点三塁打を浴びた。なおも2死三塁の場面。ダルベックを平凡な飛球に打ち取ったと思われたが、本塁上の打球が風によって流され、マウンド付近にポトリ。内野陣が"お見合い"の形で4点目を献上した。 野手陣は前夜21日の同カード(長野)で今季ワースト3失策。1点リードの7回に守備の乱れから逆転を許し、自責0で7回2失点の金丸が敗戦投手に。2戦連続で後味の悪い敗戦となった。 試合詳細
スポーツ報知【阪神】ドリス、同点の8回に決勝打を浴びて今季初黒星「勝負球だった」連続無失点は6試合でストップ
スポーツ報知 22日 22:13
... 打を浴びて今季初黒星を喫した。 6―6の8回に4番手でマウンドへ。安打と四球などで2死一、二塁のピンチを招くと、勝又に決勝の右前適時打を浴びた。連続無失点試合は6でストップ。試合後は「勝負球だった。打ち取れるかなと思ったけど、良いところに転がった」と淡々。「シーズンいろんなことがある中で、こういうことも絶対にある。あまり重く考えずに、毎日試合が続くので準備はしっかりしたい」と前を向いた。 試合詳細
日刊スポーツ【巨人】阿部監督が石塚裕惺「期待しているからこそ」3番起用的中、貴重なプロ初打点
日刊スポーツ 22日 22:12
... ) <巨人5-1中日>◇22日◇上毛新聞敷島 巨人阿部監督が泉口の負傷離脱の中で若手起用を的中させた。「期待しているからこそ」と3番に配した石塚裕惺内野手(20)が貴重なプロ初打点。「その後の打席は反省すべきところがたくさんある。それぐらい求められているものが高い選手」と評した。 開幕投手を任せた竹丸も、試合ごとに存在感を増す。「チェンジアップが有効的に効いていた。それが一番良かった」とたたえた。
スポーツ報知【オリックス】マチャドが来日初のバースデーセーブ 33歳 開幕から失敗なしの世界一守護神「まるでホームにいるような気分に」
スポーツ報知 22日 22:12
... ) オリックスのアンドレス・マチャド投手が来日3年目で初の「バースデーセーブ」をつかんだ。3点リードの9回を締めくくり、4セーブ目。開幕から7試合に登板し、防御率0・00を続けている。ベネズエラ代表として3月のWBCで優勝した守護神は、この日が33歳の誕生日。試合前には投手陣の仲間から、誕生日ケーキで祝福された。 「チームメートはみんな私のことを家族やきょうだいのように温かく迎えてくれて、まるで自 ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ1コンビで連勝 阿部監督、3番石塚裕惺は「求められているもの高い」/一問一答
日刊スポーツ 22日 22:11
... 板で初めて2桁となる10奪三振とし、3勝1敗とした。 打線では、21日の試合前練習で打球が顔面に直撃して登録抹消となった泉口友汰内野手(26)の代役として、プロ初スタメンとなった24年ドラフト1位の石塚裕惺内野手(20)が結果を残した。2回2死一、三塁で中日桜井のカーブを捉えフェンス直撃の右越え2点適時三塁打。中日を突き放した。試合後の阿部慎之助監督(47)の一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ - ...
日本テレビ【日本ハム】延長10回に劇的サヨナラ 奈良間大己が連日のV打 島本浩也が移籍後初勝利
日本テレビ 22日 22:10
... ムがサヨナラ勝利で楽天に連勝となりました。 1点を追う8回、1アウトから四球でランナーを出すと、代走の五十幡亮汰選手がすかさず盗塁。その後、四球で1・2塁となり、清宮幸太郎選手のタイムリーが飛び出し、試合を振り出しに戻します。 4-4で迎えた延長10回は、田中千晴投手から2死2・3塁とし、奈良間大己選手がレフト線へサヨナラタイムリー。前日勝ち越し打を放っている25歳が、連日の活躍で2連勝となりまし ...
日刊スポーツ【広島】新井監督「我慢してやっていく」完封負けで借金5 大瀬良大地5回2失点で今季初黒星
日刊スポーツ 22日 22:09
... か特に。先頭の四球から始まって、投手に犠飛という形で点を取られたので。やりようがまだあったんじゃないかと思うところもある。しっかりと反省したいと思います」。結局、5回85球で降板。通算300試合登板という区切りの試合を白星で飾れなかった。 打線も援護しきれなかった。ヤクルト投手陣をとらえられず、スコアボードに0を並べた。新井監督は「いいところまで行くんだけど、あともうちょっとというところを我慢して ...
スポーツ報知【広島】小園海斗は試合中に病院へ 3回に右手に死球→5回に交代 新井監督「(死球直後は)行けるという判断」「時間が経ってバットが握れない、と」
スポーツ報知 22日 22:09
... んベンチに下がった後、プレーを続けていたが、5回の守備から交代。試合中に病院に向かっていた。 指揮官は「(死球直後は)行けるという判断だったけど、だんだん時間がたってきて、バットが握れないということだったので代えた」と説明した。 3月のWBCにもチームから唯一出場した看板選手。試合前まで打率1割4分3厘と苦しんでいたが、この日は初回2死の第1打席で4試合連続安打となる中前打を放っていた。 試合詳細
スポニチ【Bリーグ】大阪エヴェッサ 意地の逆襲も同点からラストプレーで勝ち越されホーム最終戦は黒星
スポニチ 22日 22:09
... 届けられなかったのは悔しい」と、試合を振り返った。 また、この激闘の中で勝敗を左右した大きなワンプレーがあった。2Q残り1秒1、39―44でマイボールのスローインで5秒バイオレーションを取られ、相手ボールとなった。ここでかなり遠い位置からの両手シュートが決まるミラクルプレーをやられてしまった。このプレーが3Qの相手の大攻勢の引き金となってしまったとも言えた。 この日の試合では、2月14日の京都戦で ...
日刊スポーツ【広島】大瀬良大地5回2失点初黒星「反省の多いピッチング」300試合登板飾れず
日刊スポーツ 22日 22:06
... ストタイの5に膨らんだ。 今季初登板だった先発大瀬良大地投手(34)は5回6安打4三振2失点で今季初黒星を喫し「反省の多いピッチングだった。2点目なんか特に。先頭の四球から始まって、投手に犠飛という形で点を取られたので。やりようがまだあったんじゃないかと思うところもある。しっかりと反省したいと思います」。通算300試合登板という区切りの試合を白星で飾れなかった。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、今季2度目完封負け「いいところまでは行く…」4イニングで得点圏も1点が遠い「もう少しのところを我慢」/一問一答
スポーツ報知 22日 22:04
... 節目を飾れなかった。 以下は新井監督の主な一問一答。 ―大瀬良について。 「粘り強く投げていた」 ―打線はメンバーを入れ替えた中で、あと1本が出ればという展開だった。 「そうだね。いいところまで行くんだけど、あともう少しのところを我慢してやっていきたい」 ―モンテロ、ファビアンの2人が浮上には必要だが、起用は考えながらになるのか。 「ずっと考えてるし、そこもまた考えながらやっていきたい」 試合詳細
サンケイスポーツ西地区の琉球がCS進出/Bリーグ
サンケイスポーツ 22日 22:04
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は22日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナなどで13試合が行われ、西地区の琉球が川崎を80―71で下して39勝17敗とし、プレーオフのチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。 東地区首位の宇都宮はSR渋谷を86―68で下して42勝14敗。2位群馬は京都に84―66で快勝し、3位千葉Jも横浜BCに101―77と大勝した。 西地区首位の長崎は島根を106 ...
デイリースポーツ中日、今季ワーストの6連敗
デイリースポーツ 22日 22:04
中日は巨人戦で13三振を喫するなど打線がつながらなかった。2試合連続で1点しか奪えず、今季ワーストとなる6連敗。光明がなかなか見えず、井上監督は「(相手が)いい投手だから、と言っている場合ではない」と危機感を口にした。 初対戦となった新人サウスポー、竹丸の緩急をつけた巧みな投球に翻弄された。一回1死一、二塁の先制機では、細川と鵜飼が連続三振を喫した。四回1死一、三塁からはボスラーと代打・辻本が三振 ...
47NEWS : 共同通信中日、今季ワーストの6連敗 13三振、打線つながらず
47NEWS : 共同通信 22日 22:03
中日は巨人戦で13三振を喫するなど打線がつながらなかった。2試合連続で1点しか奪えず、今季ワーストとなる6連敗。光明がなかなか見えず、井上監督は「(相手が)いい投手だから、と言っている場合ではない」と危機感を口にした。 初対戦となった新人サウスポー、竹丸の緩急をつけた巧みな投球に翻弄された。一回1死一、二塁の先制機では、細川と鵜飼が連続三振を喫した。四回1死一、三塁からはボスラーと代打・辻本が三振 ...
日刊スポーツ【楽天】サヨナラ負けで3連敗喫し、4カードぶりに負け越し 延長10回田中千晴が打たれる
日刊スポーツ 22日 22:03
... <日本ハム4-5楽天>◇22日◇エスコンフィールド 楽天がサヨナラ負けで3連敗を喫し、4カードぶりに負け越した。 試合序盤に3点を先行されたが、5回の小郷裕哉外野手(29)の適時内野安打、6回の伊藤裕季也内野手(29)の2号ソロなどで同点に追いつく。8回には浅村栄斗内野手(35)の2試合連発となる3号ソロで一時勝ち越した。 しかし、8回裏に西垣雅矢投手(26)が清宮幸に同点打を浴びた。10回2死 ...
THE ANSWER泥沼12連敗メッツ、本拠地でまさかの“悪魔祓い儀式" NY地元局の作戦に現地は笑撃「予想外すぎる」
THE ANSWER 22日 22:03
メッツの選手たち【写真:ロイター】 大不調のメッツ 米大リーグで泥沼連敗中のメッツを救おうと、地元放送局はファンと共に、驚きの作戦を実行した。試合前のまさかの“悪魔祓いの儀式"に、現地ファンからも「やって損はない」「面白すぎて死ぬ」といった声が相次いでいる。 本拠地シティ・フィールドの前から中継を行ったのはメッツ地元局「スポーツネット・ニューヨーク」。しかしどうにもレポーターのスティーブ・ゲルブス ...
バスケットボールキング【4月22日のB1結果】琉球CS進出決定、長崎が地区V王手…東地区は上位6クラブ勝ち動きなし
バスケットボールキング 22日 22:02
... を受け、試合時間残り5秒で同点とされるも、ダバンテ・ガードナーがプットバックをねじ込み決勝ブザービーター。土壇場で“オフェンシブモンスター"がチームを勝利に導いた。 この結果、西地区はCS進出を決めている名古屋D、三河、琉球の3クラブが、2ゲーム差にひしめく大混戦に。東地区は上位6クラブが揃って勝利し目立った動きがなかったが、ここへきて西地区のシード順争いも熱を帯びてきた。 22日に行われた試合結 ...
日本テレビ大谷翔平がジャイアンツ戦に今季4度目の先発登板 ここまで3試合で“防御率0.50" 相手は同学年31歳のタイラー・マーリー
日本テレビ 22日 22:02
... 手はここまで3試合に登板し2勝0敗、防御率0.50の成績。前回登板となった16日メッツ戦では、自身5年ぶりに“投手専念"で先発登板。6回被安打2、10奪三振、1失点とまとめ、無傷の今季2勝目を挙げました。チームは13連戦の6戦目となりますが、投打二刀流での出場となるのか注目されます。 対するジャイアンツは、大谷選手と同じ1994年生まれの同学年のタイラー・マーリー投手が先発予定。今季4試合で0勝3 ...
スポーツ報知【ロッテ】サブロー監督はプロ初黒星のドラ2左腕に「体が問題なければ打たれようが投げてもらう」
スポーツ報知 22日 22:01
... に悪送球して無死一、三塁のピンチを招くと、紅林に3号3ランを浴びて勝ち越された。 試合後、サブロー監督は開幕戦でプロ初勝利を挙げた後、白星に恵まれない毛利のこの日の投球について「前半は良かったと思う。急に四球からおかしくなった。自滅ですね、はっきり言って。いろいろな経験をすればいい。体が問題なければ、打たれようが何しようが投げてもらうつもりではいます」と次回も先発起用する考えを明かした。 試合詳細
スポニチ新庄日本ハム、劇的サヨナラ勝利!延長10回熱闘、奈良間が決めて借金完済 10試合ぶり2連勝
スポニチ 22日 22:01
... By スポニチ 日本ハムが劇的サヨナラ勝ちを飾った。4―4の延長10回に奈良間が決勝打を放った。 2死二、三塁、フルカウントでフォークを捉えて左翼線を破った。 4月8、9日の2連勝以来10試合ぶりの2連勝で、6試合ぶりに借金返済に成功した。 1回に郡司の中前打で先制。2回は浅間の今季1号2ランで追加点を挙げた。 中盤に追いつかれ、8回には田中正義が今季初失点となる浅村の勝ち越しソロを浴びたが、8 ...
スポーツ報知【楽天】延長10回サヨナラ負けで3連敗 3点差を追いつくも力尽きる 浅村栄斗は2戦連発
スポーツ報知 22日 22:01
... ードを広げられた。 それでも5回に2点を返すと、6回には伊藤裕が左翼2階席へ同点ソロ。豪快な一発で試合を振り出しに戻した。 さらに同点の8回先頭では浅村が左翼へ勝ち越しソロ。頼れるベテランの2試合連続アーチで試合を動かした。 しかしその裏、西垣が踏ん張れない。清宮に右前適時打を浴びて追いつかれた。9回は藤平が無失点でしのいだが、延長10回、田中千が2死後に3連打を浴び、サヨナラ負けした。 試合詳細
デイリースポーツ阪神・藤川監督 初回4失点に「バッテリーでしょうね。全て」と指摘 2連敗にも「負けたんですけど、それを力に変えるきっかけにしなければ」と前向く
デイリースポーツ 22日 22:00
「DeNA7-6阪神」(22日、横浜スタジアム) 阪神が2連敗。初回にいきなり4点を先取され、中盤以降の競り合いも勝ちきることができなかった。 試合後、藤川監督は「悔しさを持った、覚えた選手たちもいるだろうから。その後のシーズンでずっとそういうところを持ちながら協力してゲームでそれを発揮するというところでしょうね」と前日に続き切り替えの重要性をまず口にした。 前夜は16失点で大敗。この日も序盤に大 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】10試合連続でセーブ機会が訪れず 左手骨折の杉山一樹に代わる守護神候補の松本裕樹も11日間登板なし
スポーツ報知 22日 21:59
... にはならず、9日の西武戦(みずほペイペイ)以来、これで10試合連続(4勝6敗)でセーブ機会のない試合となった。11日の日本ハム戦(エスコン)で、クローザーの杉山一樹が左手をベンチで殴打しての骨折で離脱。チームは日替わりで抑えを任せる方針を決めているが、杉山不在の間、1度もその場面が訪れていない。中継ぎエースの松本裕樹も11日の日本ハム戦(エスコン)で登板して以来、11日間登板機会がない。 試合詳細
デイリースポーツ西地区の琉球がCS進出
デイリースポーツ 22日 21:59
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は22日、川崎市の東急ドレッセとどろきアリーナなどで13試合が行われ、西地区の琉球が川崎を80-71で下して39勝17敗とし、プレーオフのチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。 東地区首位の宇都宮はSR渋谷を86-68で下して42勝14敗。2位群馬は京都に84-66で快勝し、3位千葉Jも横浜BCに101-77と大勝した。 西地区首位の長崎は島根を106 ...