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3,590件中10ページ目の検索結果(0.336秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
スポーツ報知夏の甲子園全国最多41度出場の北海コーチにOB・井平光紀氏が就任 中大では阪神・森下翔太とチームメート 卒業後は激戦区神奈川で指導
スポーツ報知 13日 07:10
... 優勝。昨年に高校時代の恩師である平川敦監督から誘いを受け、再び母校のユニホームに袖を通すことを決めた。 チームは昨秋、優勝候補として臨んだ全道で2回戦敗退。センバツ出場に届かず、夏のリベンジに燃えている。「自分は大学時代に壁に当たって選手として貢献できなかった。一人一人が役割を持って目標に向かっていくことが大事。そういったところを伝えていきたい」。120年以上受け継がれてきた伝統を引き継いでいく。
Abema TIMES「何が起きたんだ」世界ラリーで衝撃コースアウト 突如道を外れコンクリート直撃…大逆転で日本人初の2連勝が決まった劇的瞬間
Abema TIMES 13日 07:06
... 間(実際の様子) 12日、WRC(世界ラリー選手権)第4戦の競技最終日デイ3が行われ、トヨタの勝田貴元が劇的な逆転勝利を収めた。盤石の状況で優勝が予想されていたヒョンデのティエリー・ヌービルは、誰もが自分の目を疑うようなアクシデントで失速していった。 競技最終日の最終SS20を迎えた時点での暫定トップは、一昨年のドライバーズチャンピオン、ヌービルだった。トヨタのエルフィン・エバンスやオリバー・ソル ...
フルカウント球際に弱いのはなぜ? 体の“弱点"改善…「あと一歩届かない」を防ぐ8の字ドリル
フルカウント 13日 07:05
... トレッチなどではなく、実際の動きの中で股関節を伸ばしていくため、より実践的で子どもたちも興味を持ちやすい。 次にグラブ側の手だけでボールを転がし、実際の守備の動きへ繋げていく。このドリルを行うことで、自分の体がどこまで伸ばせるか確認できる。指導者も選手の体の硬さを把握できれば、ノックを打つ前に柔軟性を高めるアプローチができるようになる。 ノックを数多く受けても、対応できる“土台"がなければ技術は向 ...
日刊スポーツ【楽天】田中千晴しびれる場面で完璧火消し 則本人的補償で入団 大卒4年目も寮生活「楽しい」
日刊スポーツ 13日 07:00
... ら2番手で登板。オリックス打線を無失点に仕留めた。 田中千が「必殺仕事人」となった。1-0の7回1死二塁から2番手で登板。5番シーモアを5球目フォークで左飛、続く中川は初球フォークで遊ゴロに封じた。「自分のボールをキャッチャーが要求したところに腕を振って投げることしか考えていないので、それが今、いい方向にいっているな」。6球で2死を奪い、完璧な火消しを見せた。 巨人にFA移籍した則本の人的補償とし ...
日刊スポーツ【日本ハム】自分へご褒美「こんなに大きかったっけ?」得した気分に/滝谷美夢のみゆダイアリー
日刊スポーツ 13日 07:00
自分へのちょっとしたご褒美 コラム「滝谷美夢のみゆダイアリー」。23年までファイターズガールの中心メンバーとして活躍し、タレント活動、Fビレッジアンバサダーとして挑戦を続ける滝谷美夢(27)のオリジナルコラムです。 ◇ ◇ ◇ 最近ようやく暖かくなってきたので朝活をしています。散歩をしたり、たまに走ったり。朝から適度に体を動かすと一日のフットワークが軽くなる気がしますし、しっかりおなかがすくので、 ...
Sportiva【MLB日本人選手列伝】長谷川滋利 持ち前の適応力で活路を見出し存在感を発揮したリリーバー
Sportiva 13日 06:45
... アメリカでは)日本の時とは違った組み立てがあるんじゃないかと思ったんです。だからなるべく最初はキャッチャーに任せて、嫌な時は首を振ってといった感じで考えていました。ただ、こっちはピッチャーが主導なんです。僕が首を振ればもちろんサインを変えますし、自分の好きなようにして打たれるのは構わないというのがわかってきました。だから今後は自分で考えるつもりなので、インコースへの投球ももっと増えていくでしょう」
THE ANSWER8年ぶり日本で判定負け…家族に絞り出した「ごめん」 秋次克真に返ってきた温かい言葉
THE ANSWER 13日 06:43
... ンゼルスに拠点を置く28歳が凱旋試合を振り返り、家族、仲間の思いを胸に再起を誓った。戦績は秋次が14勝(4KO)1敗、22歳のカルデロンが15勝(6KO)3敗。 「昨日できるベストは尽くしました。でも自分のベストではない」 初の凱旋試合。緊張していないといえば嘘になる。初回から果敢に攻めて会場をどよめかせた。2回もコーナーに追い込み強烈な左フックを放つ。3回は左右のフックをギリギリでかわし、ディフ ...
日本テレビ【DeNA】度会隆輝「なにがなんでも打つぞと」決勝の2号2ラン 代打の心得は「“前に飛んだら勝ち"ぐらいの気持ちで」
日本テレビ 13日 06:40
... いが強かったが、(入って)うれしかったです」と笑顔を見せました。 同じイニングには宮下朝陽選手がプロ初アーチ、勝又温史選手が同点タイムリー2ベースを放ち、その勢いを持って打席に入りました。「それまでは自分の準備に徹していたが、2人がすごくいい流れを持ってきてくれた」とチームメートに感謝しました。 代打の心得を「先輩からいろいろなお話を聞いた」と話し、「『代打は試合で1打席しかチャンスがない』と。マ ...
日本テレビ「いくらランナーを出しても・・・」巨人・井上温大 6回8安打も2失点の粘投
日本テレビ 13日 06:33
... いいピッチングができたなと思います」 相手の高梨裕稔投手はテンポよく6回まで“完全投球"。つられてテンポを上げようと考えるも、グッとこらえて、「いくらランナーを出しても、きょうは粘り強く投げる日だ」と自分に言い聞かせました。この日の収穫は安打8本のうち、6本を単打にとどめたこと。これが2失点という結果につながったと分析しました。 コーチ陣もその成長を認める井上投手。山崎伊織投手や戸郷翔征投手を欠い ...
日本テレビ「野球の神様が見ていてくれた」投手で入団の8年目・DeNA勝又温史が野手転向でヒーロー「活躍することが一番の恩返し」
日本テレビ 13日 06:33
... バッターとしてここに立つと入団したときは思ってなかったので、今までの頑張りが少しでも報われて良かったなと思います」とコメントしました。 自身へ向けられたファンからの大きな拍手に「試合中もなんですけど、自分の耳で聞いても音割れしちゃうくらい歓声がすごくて、こんな素晴らしい場所で大好きな野球ができるってことは本当に心から嬉しい、感謝でいっぱいです」と喜びと感謝の気持ちを伝えました。 タイムリーヒットに ...
TBSテレビ佐々木朗希 4回6K2失点 5四球と制球に苦しみ、2死走者なしから失点 大谷の2試合連続先頭打者弾の援護も今季初白星はお預け
TBSテレビ 13日 06:33
... 同点ソロを浴びると、2死から勝ち越し点を奪われた。5四球と制球も苦しみ今季初白星はお預けとなった。 前回6日のナショナルズ戦では5回6失点とゲームを作れず「自分が出来ることはイニングを投げることと失点を少なくチームに勝つチャンスを与え続けること。自分の出来ることをやっていきたい」と話していた。レンジャーズの先発はサイヤング賞2度、最多奪三振2度のレジェンド・J.デグロム(37)との投げ合いとなった ...
スポーツ報知【大学サッカー】流通経大MF西川楓人「めちゃくちゃ幸せ」無期限活動停止のさなか、町田への加入が内定…1か月の葛藤と芽生えた責任感
スポーツ報知 13日 06:30
... )途中で抜けることはない。最後まで絶対に戦いきろうと自分の中では思っている」と、大学4年間はやりきる方針だ。「去年は、自分が全試合に絡んで2部降格という結果になってしまった。そこの責任は取らないとダメかなと。優勝して1部昇格というのは絶対。日本一という目標もあるので、そこを達成できるように、自分がまず動いて、発信してやらないとダメだと思っている」。自分のためではなく、チームのため。葛藤を経て芽生え ...
日本テレビ「反省があるとしたら・・・」6回2失点 粘投の巨人・井上温大について杉内コーチ
日本テレビ 13日 06:22
... ールでピッチャーゴロに打ちとるも、打球をグラブではじいてしまい、誰もいないところにボールが転がってしまいます。その間に3塁ランナーが生還し、0-2。井上投手は悔しそうな表情を見せました。 試合後には「自分のエラーで(記録はヒット)点を与えてしまった場面とか、フォアボールで点を取られてしまったので、そういう防げるところを、次は気をつけていきたいと思います」と反省。杉内コーチも「(去年よりも)粘り強さ ...
スポーツ報知【バレー】今季限りで引退する東レ静岡の山口拓海 "本職"リベロでホームラストゲーム 赤い目で「最後に満足できるプレーができた」
スポーツ報知 13日 06:15
... ニーでは花束を受け取り、あいさつ。「久しぶりのリベロでの出場。緊張していましたが、周りのチームメートが盛り上げてくれるし、みなさんの声援があったおかげで」と少し間をあけると、目は赤みを帯びた。「最後に自分が満足できるプレーができたと思います」 筑波大から2020年に加入、内定期間を含めて7季を東レ一筋で過ごした。今季は42試合に出場。武田大周(24)にポジションを譲り、リリーフレシーバーとして支え ...
サッカーキングトッテナムが14戦未勝利で降格圏に沈む…黒星発進のデ・ゼルビ監督「1勝すればすべてが変わる」
サッカーキング 13日 06:05
... うに決意を示した。 「我々がすべきことはただ努力すること。そして私の考えを選手たちに伝えることだ。私は正直者で自分の考え、意見を素直に話している。我々は素晴らしい選手を擁しているが、今は調子が悪い。1勝を積み重ねなければならない。1勝すれば、今シーズンのすべてを変えることができるだろう。今は自分たち、そしてチームメイトのことを信じるべき時だ。プレースタイルに関しては今日よりずっと良いプレーができる ...
スポーツ報知【Bリーグ】今季限りで引退のB2ベルテックス静岡PF加納誠也 ホーム最終戦で3426人ブースターに別れ 3P3本成功「きょうは決めたい気持ちだった」
スポーツ報知 13日 06:05
... 慨にふけった。 試合後の引退セレモニーでは、母と夫人、3人の子供も駆けつけた。長女と長男の手紙に涙を流した。「オレンジのユニホームを着た6シーズンは宝物。まだバスケットをしたいなって思っちゃいました」と素直な思いを吐露した。 あと4試合。かつて所属した山形、福岡戦を残す。「最後まで自分らしくやりきりたい」。誰からも愛された男が本拠のブースターに別れを告げた。(塩沢 武士) すべての写真を見る 3枚
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平の先頭弾キャッチは野球少年「あり得ないって感じ」「一生の宝物」所属チームで投手&捕手の二刀流 夢は大リーガー
サンケイスポーツ 13日 06:02
... ジア選手記録まで残り6試合に迫った。 右翼席で大谷の本塁打をキャッチしたのはシドニー・スレーター君(11)。「どうやって取れたのか自分でも分からない。まさか自分のところに来るわけないと思っていたけど、お父さんがキャッチした後に落としちゃって、それでボールがあちこち跳ねて、自分のところに来た。もう『ありえない!』って感じ。100万分の1みたいな出来事で、本当にすごく感謝してるし、これはもう僕の一番の ...
日本テレビ“出続けられるように結果を残したい" 巨人・中山礼都 ヤクルト高梨裕稔の“完全投球"防ぐチーム初安打
日本テレビ 13日 06:01
... 負で自分がしっかり結果を残せるようにという感じで入りました」 試合後、こう語った中山選手。開幕から4戦はスタメン出場が続いていましたが、打撃で思ったような結果を出せず、ベンチスタートの日も出てきました。阿部慎之助監督は「レギュラー決まってませんのでね。みんな競争と思って。結果を残せば使いますし、残さなかったら競争ですから」と語っていて、その意味は十分に理解しています。 「もちろん分かってますし、自 ...
スポーツ報知【J2磐田】今季初連勝 PK戦で川島永嗣が2本ストップ 新加入DF加藤大育は即戦力を証明
スポーツ報知 13日 06:00
... プ。相手の動きを読んで貫禄を示し、「自分の信じたところに100%いけたのが大きかったかな」と淡々と振り返った。 DF山崎浩介(30)の「勝って良かったと言える内容でもないし、時期でもない」という言葉が選手たちの総意だ。押し込んだ流れの中でマテウスペイショットの右足で先制したのもつかの間。前磐田のFW藤川虎太朗(27)に恩返し弾を見舞われてからは守勢に回った。川島は自分が目立つことは望んでおらず「も ...
日刊スポーツ【楽天】小郷裕哉「デカっ」メジャー史上最長身213センチ右腕ジェリーからV打 2位浮上導く
日刊スポーツ 13日 06:00
... 0の5回1死三塁。2ストライクからの3球目、オリックスの長身右腕ジェリーの144キロ直球をライナーで中前にはじき返した。 「めちゃくちゃデカかったです。緊迫した試合だったんで、そういう中で打てたことで自分も乗っていけますし、いい1本になりました」 先制&決勝の適時打で好投する滝中を援護した。「本当にここを逃したら今日負けるな」と覚悟を決め、思い切りよくバットを振り抜いた。 この日が初対戦だったジェ ...
デイリースポーツ広島3連敗 森浦また悪夢 新井監督「本人もしんどいと思う」起用法再考も…先発・床田と4点差守れず
デイリースポーツ 13日 06:00
... 勝ち越し2ランを献上。わずか数分で4点を奪われ、のみ込まれていった。 結局、床田は6回2/3を7安打4失点。今季は自身初の開幕投手を務めたものの初星が遠く、「これだけ点をもらって勝てないってなったら、自分のせいかなとは思いますね」と責任を背負った。 森浦は2敗目となり、「準備はいつも通りできていた。その結果、打たれてしまったので…」と肩を落とした。守護神として臨んだ今季だが、2日・ヤクルト戦(神宮 ...
スポーツ報知巨人・戸郷翔征「徐々に光は見えています」“魔改造"フォームで2軍戦7回1失点…菅野も師事した名伯楽とタッグ
スポーツ報知 13日 06:00
... 郷(カメラ・渡辺 朋美) ◆ファーム・リーグ DeNA1―3巨人(12日・平塚) 巨人の戸郷翔征投手(26)が12日、“菅野式"の新フォームで7回4安打1失点の好投を見せ、今季公式戦初勝利を挙げた。「自分の中で思い通りの投球が徐々にでき始めているのはプラス。もっと突き詰めてやっていきたい」と表情は明るかった。 胸の前で構えたグラブを横に引いてから、ゆったりと左足を上げた。久保巡回投手コーチと作り上 ...
スポーツ報知GT500 王者auトムスGRスープラ(坪井翔、山下健太組)が開幕戦3連勝 史上初の総合4連覇へ好スタート「36号車に乗る以上は常に速くなければダメ」
スポーツ報知 13日 06:00
... ントは32周目のピットだった。36号車が入って坪井がハンドルを握り、33周目に入った38号車はGT500のデビュー戦の20歳・小林利徠斗(りくと)に交代。「アウトラップはとても大事だし、非常に難しい。自分の初めての時は恐る恐る走っていた。でも、抜く側にしたら好機」と坪井は37周目に勝負をかけて首位に浮上した。 ハンデなしの開幕戦はこれで3連勝だ。「ノーハンデでぶっちぎりで勝てたのは、それだけのパフ ...
スポーツ報知那須川天心 井上拓真VS井岡一翔の勝者と9月に挑戦濃厚…「勝ってほしい」と天心が熱望する対戦相手は?
スポーツ報知 13日 06:00
... 込めた。 日本人選手がしのぎを削るバンタム級。「自分が面白くしているし、一番強いという自負がある。もっとこの階級を盛り上げたい。まだまだここから。なめんじゃねぇぞ、という気持ちはある」。群雄割拠のリングで主役の座を奪い取る。(勝田 成紀) ◆天心に聞く ―自身の進化した部分。 「集中の仕方が分かった。今までお客さんのために、とか考えたりしていた。今回は自分のためだけに戦ったのが大きなポイント」 ― ...
日刊スポーツ【虎になれ】佐藤輝明が思い出させる「打率4割」の夢 バースのNPB記録にどこまで迫れるか
日刊スポーツ 13日 06:00
... 虎党が喜ぶそんな状況で少しだけドキドキしているのは佐藤輝明の「4割」だ。この日は3打数3安打1四球と勝利に貢献。ここまで首位打者、その数字は4割1分1厘である。 「打率4割」はプロ野球で夢の数字だ。自分の経験で言って、もっともその数字を意識したのは94年、オリックスにいたイチローを取材していた頃。そのシーズン、イチローは前人未到の200安打オーバーの210安打を放ち、一躍、スターとなった。 だが ...
スポーツ報知【高校野球】今秋ドラフト候補の市和歌山・丹羽涼介にNPB11球団集結も6回5失点…智弁和歌山にコールド負け
スポーツ報知 13日 06:00
... 11球団のスカウトも見守ったが「智弁という文字に名前負けしたというのもあったかも。状態は50%くらい。ゲームをつくるピッチングをしたかったけどまだまだでした」と唇をかんだ。 昨年のセンバツで横浜に好投して一躍脚光を浴び、今年4月上旬のU―18日本代表候補強化合宿でも好投した。夏の和歌山大会ではノーシードで臨む。「自分の課題と向き合って、制球力を付けて夏に挑みたい」とリベンジを誓った。(高柳 義人)
東京スポーツ新聞【WWE】レッスルマニアのチケット高騰問題が波紋 CMパンク「価格を下げろ」はファンの総意か
東京スポーツ新聞 13日 06:00
... 年の祭典では昨年12月に引退したジョン・シナがホストを務める。世界的なスターの緊急投入でチケット販売を上向かせるためとされるが、シナは自身のインスタグラムにマグカップの画像を投稿。マグカップには「俺は引退したよ。自分でやってくれ」と何とも意味深な文字が…。 現在の販売数は初日、2日目ともに4万枚を超えた程度と伝えられる。残り1週間を切り、世界最大プロレス団体は残る約4万枚を売りさばけるのだろうか。
TBSテレビ不振の“大豊"両横綱に大島理森委員長「期待と同時に今後の努力を大いにお願いしたい」と懇願 夏場所以降に巻き返しなるか
TBSテレビ 13日 06:00
... う。初日に自ら引いて若隆景に押し出されると、2日目の新小結・熱海富士戦も引いた。3日目には今度は若手小兵の藤ノ川の引き技に自ら両手から落ちた。 初日からの3連敗は力士生活初の経験だ。もどかしさと迷い。自分を見失い、自信までも失っているように見えた。本人は「立ち合いがよくない。体は大丈夫」と強調していたが、師匠の二所ノ関親方(元横綱稀勢の里)と相談して休場を決断した。 一方、昇進後の初優勝を目指した ...
東京スポーツ新聞J1鹿島・安西幸輝 内田篤人氏から継承した背番号2への思い「僕にしかないものといえば…」
東京スポーツ新聞 13日 06:00
... なかしないようにしていて。今は自分がその2番を背負っているので、まずは覚悟を持って、この2番と向き合いながらやりたい」と重みをかみしめた。 鹿島時代の内田篤人氏(2009年) すべての写真を見る(2枚) 安西が理想とする2番の選手像は「チームを勝たせること。タイトルの数が、その背番号をどんどんデカくしていくと思う。去年やっと1個取れたので、自分の時代に何個取れるかは、自分の中で課している」。 左サ ...
フルカウント大谷5号キャッチした11歳の野球少年「一番の宝物です」 将来の夢はメジャーリーガー
フルカウント 13日 05:57
... ることができて、本当に感謝していますし、今一番の宝物です。一生に1度のチャンスだと思うので、もう2度とないかもしれません」 両親と共に右翼スタンドで観戦した。最初は父が撮ろうとしたが、キャッチミス。「自分のところに来るわけがないと思っていたのですが、最終的に僕がキャッチすることができました」と大興奮だった。 11歳で少年野球でプレー。投手と捕手の二刀流で、打順は4、6番と中軸を打っているという。「 ...
スポニチ大谷翔平 2戦連続先頭弾をゲットしたのは投手と捕手の二刀流11歳少年「100万分の1みたいな出来事」
スポニチ 13日 05:55
... 。 この打球を手にしたのは小学5年生の少年野球チームで投手と捕手の二刀流という11歳のシドニー・スレイターくん。大谷のホームランボールをゲットしたが「どうやって取ったのか自分でもよく分からないんだけど、ボールが飛んできて、“まさか自分のところに来るなんて"って思ってたの」と驚きを隠せなかった。 自身のところへ飛んできた打球に一度は父親がキャッチしたという。だが、手からこぼれ落ちると「それでボールが ...
日本テレビ「別に不思議ではないです」DeNAが4点差逆転勝利 相川監督が宮下・勝又・度会をべた褒め
日本テレビ 13日 05:50
... 相川亮二監督が勝利に貢献した選手たちをたたえました。 DeNAは4回にエラーから失点し、4点を追いかける展開。その後チームはホームラン3本を放つなど6点を奪い逆転で勝利しました。 相川監督は試合後、「自分たちのミスから失点をしてしまうというところからよくもう一度ひっくり返した。悔しい思いをした選手もいますし、そういう中でもう一回チームが逆転するエネルギーがあったということは良いことだなと思います」 ...
NHKドジャース 大谷翔平 先頭打者HR 佐々木朗希 4回2失点で2敗目
NHK 13日 05:33
... トロールに苦しむ登板が続いていますが、「長期的に見て、フォアボールや球数を減らすためには投球フォームをしっかり修正して強い直球を投げることが必要になってくる。しっかり向き合ってやっていけば、今の課題は自分が苦しい時に助けてくれる引き出しになると思う」と前を向いていました。 ロバーツ監督は「被害を最小限に抑えたが、効率の悪さは課題だ。先発としてボールを受け取った以上は最低でも5回以上は投げないといけ ...
スポニチ巨人 新打線機能せず零敗 今季初の1番・門脇、2番・中山も沈黙 阿部監督「いい投球をされた」
スポニチ 13日 05:30
... 線が機能しなかった。前日から3人を入れ替えたオーダーで臨むも2安打と打線が沈黙し、今季2度目の零敗で2連敗。高梨に7回1死まで一人の走者も出せない苦戦を強いられ、阿部監督は「いい投球をされたし、流れを自分たちで持ってこられなかった」と振り返った。 今季初めて1番に門脇、2番に中山を据えた。この日が24歳の誕生日だったその中山が、7回1死から中前打でパーフェクトを阻止。8回も1死一、二塁のチャンスを ...
スポニチ楽天 小郷&中島で現役NPB最長身2メートル13のオリックス・ジェリー攻略
スポニチ 13日 05:30
... 続で1番起用された小郷は初回先頭でジェリーと対峙(たいじ)し、圧倒された。チームメートで2メートル3のマッカスカーを上回る長身に「過去一番デカかった。“デカッ"て思いました」。ボテボテの当たりに俊足を飛ばして内野安打としたが、球種が不明でデータ班に助言をもらい、決勝打につなげた。昨季打率.173と不振にあえぎ、復活を誓う29歳は「自分にとっても、めちゃくちゃデカかったです」と笑った。(花里 雄太)
スポニチ【男子ゴルフ】26歳苦労人、石坂友宏がPO制し涙のツアー初V「やっと勝てた」
スポニチ 13日 05:30
... プレーオフを2ホール目で制した。規定により加算賞金額は当初の75%となり、1950万円を獲得した。 19年にプロ転向した26歳の苦労人が、悲願のツアー初優勝を果たした。「勝つのは難しい。やっと勝てた。自分は少し遅かったのかな」。稲森とのプレーオフを2ホール目で制すると、石坂の目には涙が浮かんだ。 これまでツアーで2位が2度。20年のダンロップ・フェニックスでは金谷拓実とのプレーオフで屈し、つかみか ...
スポーツ報知巨人・中山礼都「特に意識はなく。投手との勝負」24歳誕生日にヤクルト・高梨の“大記録"阻止打
スポーツ報知 13日 05:30
... 東京Dに大歓声がこだました。 9回無死一塁では、最速157キロ左腕・キハダに見逃し三振に倒れたものの「球が速いのは分かってたので工夫で」と、バットを指1本分短く持つ執念も見せた。セ5球団との対戦が一回りし、スタメン出場は8試合。丸、松本、佐々木らとの外野争いは開幕後も続いている。「自分がよければ試合に出れますし。ダメだったら出れないだけ。コンスタントに結果を残せるように」と目を鋭くした。 試合詳細
スポニチDeNAドラ3宮下 今季初連勝呼ぶプロ1号!「これまでで一番うれしいホームラン」
スポニチ 13日 05:30
... プロでも通用した。 前日に「6番・三塁」でプロ初出場。この日は本職とする遊撃の守備でも魅せた。1点リードの9回1死走者なしで三遊間への深い打球に正面に回り込んで好捕すると、ノーステップで一塁へ送球。「自分は肩でスピードをカバーする意識でやっている。自信になった」とプロ初の遊撃守備を見事にこなした。 同じく東洋大から中日に入団した同学年の花田が前日、25打席目でプロ初本塁打。先を越されたが、自身は7 ...
スポーツ報知プロ8年目に流したうれし涙 石坂友宏、天国の恩人と妻にささげる初優勝「やるべきことをしっかりやった」
スポーツ報知 13日 05:30
... ポーツインストラクターの鈴木隆さんだった。話をするうちに引き込まれ、毎日電話をかけるほど頼りにした。「ゴルフは素人だったが、言葉が重くてメンタル面ですごく大きな存在だった。鈴木さんがいてくれたから今の自分がある」。プロ転向後も応援のためツアー会場に来てくれた恩師は昨年10月、93歳で他界。優勝を決めた直後に空を見たのは「もちろん、鈴木さんの事も浮かんで」と明かした。 今年の元日にマネジャーの星空( ...
スポーツ報知巨人・井上温大「意思疎通ができた」今季初“同学年バッテリー"で6回2失点の粘投
スポーツ報知 13日 05:20
... カメラ・清水 武) ◆JERAセ・リーグ 巨人0―2ヤクルト(12日・東京ドーム) 今季2登板目となった井上は、自身最終回となった6回以外、毎回の8安打を許しながら2失点に抑えるも、1敗目を喫した。「自分のエラー(記録は内野安打)で点を与えてしまったり、四球を出した回に点を取られてしまった。そういう防げるところを次は気をつけていきたい」。5回2死二、三塁、岩田の打球を自身のグラブではじき失点したこ ...
MLB Japanディアスの球速低下にロバーツ監督「慎重に見極めたい」
MLB Japan 13日 05:20
... 154.2キロ)で、昨季の97.2マイル(約156.4キロ)から1.4マイル(約2.2キロ)低下している。 MLBの最新ニュースを見逃さない! 【毎週日本時間金曜配信】日本語版ニュースレターに登録 【自分のスタイルでMLBを楽しむ】日本語公式アプリをダウンロード 【2026年より開設!】MLB Japan公式Youtubeチャンネル デーブ・ロバーツ監督はこれに対して、大きな懸念はないと見ているが ...
スポーツ報知【マスターズ】松山英樹「コースに対して技術が追いついていなかった」 課題にショートゲームを挙げる
スポーツ報知 13日 05:20
... やって4日目を毎年プレーできているっていうのはすごく良かったなと思います。来年は、もう少し遅い時間で、優勝争いができる位置でプレーできるように頑張りたいなと思います」 ―改めてこの1週間を。 「状態が自分の中ではかなりいいと思って入ったんですけど、なかなかこう噛み合わなかったっていうところで、まだまだ練習が足りないなっていう印象でしたね」 ―テレビの前のファンへ。 「バーディーはたくさん見せられた ...
スポニチ広島・床田寛樹「これだけ点もらって勝てないとなると、自分のせい」4点リード守れず
スポニチ 13日 05:05
... たく床田(撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 広島の床田は今季3度目の先発も白星をつかめなかった。 6回2/3を7安打4失点。4点リードを吐き出し「これだけ点をもらって勝てないとなると、自分のせい。粘りたかった」とうなだれた。 相手の早打ちにも助けられ、6回で球数50球。暗転したのは4―2の7回2死からだ。新人の宮下にソロを被弾し、65球目を蝦名に右中間二塁打されて降板。「この球場は ...
スポニチ広島新オーダー 4番・モンテロ 7番・佐々木泰で打線復調の兆し 新井監督「いい感じでつながっていた」
スポニチ 13日 05:05
... 4番でも7番でも自分の打撃が変わることはない。いい待ち方ができれば、いいスイングができる。打順に関係なく、それを意識していくだけです」 大胆に打順を組み替えた。今季初めて2番に入ったドラフト3位・勝田は菊池との兼ね合いがあるとしても、佐々木に代わる4番には昨季43試合で先発した実績のあるモンテロを指名。助っ人は“待ってました"とばかりに攻守走で躍動した。 「(4番は)うれしいです。自分の仕事がしっ ...
スポーツ報知【マスターズ】松山英樹 かみ合わなかった4日間「まだまだ練習が足りない」 5年ぶり2勝目届かず
スポーツ報知 13日 05:04
... 者でトップと9打差の29位から出た松山英樹(LEXUS)は、7バーディー、4ボギーで4日間で初の60台となる69をマークし、通算5アンダーで大会を終えた。ホールアウト時点の順位は12位。「状態がかなり自分の中ではいいと思って(大会に)入ったけど、なかなかかみ合わなかった。まだまだ練習が足りない」と振り返った。 1番はティーショットで3番ウッドを握り、フェアウェーセンターへ運んだ。残り160ヤードの ...
TBSテレビ松山英樹「最高なスタートは切れたんですけど(笑)」7バーディ4ボギーでフィニッシュ 【マスターズ最終日】
TBSテレビ 13日 05:03
... ートした松山英樹(34、LEXUS)は、7バーディ、4ボギーのトータル「69」で回り、15回目のマスターズを終えた。 ホールアウト後、松山は「最高なスタートは切れたんですけど」と笑顔を見せた。「状態は自分の中ではかなり良かったがかみ合わなかった」と4日間を振り返った。 最終日にプレーすることについて聞かれると「最終日のこの雰囲気っていうのは、好きです。ただね、最終組がまだ6番とかプレーしてるときに ...
デイリースポーツロッテ リーグ最速10敗目 初先発の広池7回0封8Kと存在感 サブロー監督「基本日曜日」ローテ入り明言
デイリースポーツ 13日 05:00
... 告敬遠も選択肢に入っていた。そこは僕の判断ミス」。その直後、バットを折りながら同点打とされた。 明るい材料もあった。今季初先発の広池が7回1安打無失点、8奪三振の好投。最速154キロの直球に最遅105キロのカーブも織り交ぜ、最大49キロの緩急で翻弄(ほんろう)した。 「自分のピッチングで強気に攻めていこうと思って投げた」と胸を張り、サブロー監督も「基本、日曜日の先発で回す」とローテ入りを明言した。
デイリースポーツ岩井明愛 猛追も及ばず2位 凱旋Vならずも「悔しいけど、楽しかった」 再び米ツアーへ「見つかった課題を次に生かしたい」
デイリースポーツ 13日 05:00
... ものぞかせたが「いいプレーだった」とうなずいた。 地元凱旋(がいせん)試合。この3日間は実家から通っていたといい「ギターを弾けるっていうのがうれしい」と、短い帰省の時間で趣味を満喫。最終日は「友達が応援に来てくれた」と声援を背にプレーした。 近日中に米国に戻り、米ツアーに再び参戦する。「課題が見つかったので、次に生かしたい。チャレンジャーの気持ちを忘れず、自分のゴルフができたら」と次戦を見据えた。
サンケイスポーツ阪神・中野拓夢、五回鮮やか先制打「守るもの、癒される家族が増えて、より一層…」 今月第1子長女誕生
サンケイスポーツ 13日 05:00
... を響かせ、待望の先制打をマーク。二塁ベース上で静かにほほ笑むと、ベンチに向かって力強く右手人さし指を突き上げた。 「(高橋)遥人さんが頑張って抑えてくれていたので何とか先制点をあげたい気持ちがあった。自分でかえすというよりは森下につなぐという意識だけだったので、その結果がタイムリーになってよかった」 エース高橋宏に対し好機を作りながら、あと1本が出ず、中盤までゼロ行進が続いていた。中野自身も三回の ...
東京スポーツ新聞【巨人】5キロ増量の井上温大 スタッフが警鐘を鳴らした出力アップの裏にひそむ「リスク」
東京スポーツ新聞 13日 05:00
... 今季2勝目をかけてマウンドに上がった井上は、6回以外は毎回走者を出しながら要所を締める投球。だが、3回に内野ゴロの間に先制を許すと、5回には自身のグラブをはじく適時内野安打で2点目を失った。 井上は「自分の〝エラー〟で失点してしまったり、先頭(打者への)四球で点を取られてしまったんで、防げるところを次は気をつけていきたいなと思います」と反省。一方で「ヒット8本を打たれても2失点に抑えたのは今までで ...
デイリースポーツ石坂友宏 涙のツアー初優勝 19年にプロ転向26歳苦労人「やっと勝てた」 プレーオフに屈した過去も気持ち切り替え「やってやろう」
デイリースポーツ 13日 05:00
... リー(ニュージーランド)だった。 稲森とのプレーオフを2ホール目で制すると、石坂の目には涙が浮かんだ。2019年にプロ転向した26歳の苦労人。悲願のツアー初優勝を果たし「勝つのは難しい。やっと勝てた。自分は少し遅かったのかな」と喜びをかみしめた。 強い風が吹く中、前半4番、6番で二つ伸ばした。後半は出だしの10番でボギーをたたいたが、11番で取り返した。さらに2バーディーを奪って9アンダーまで伸ば ...
スポニチ【スターダム】挑戦者組の神妙な姿勢に王者組が痛烈批判「楽しみにしてるよ」
スポニチ 13日 05:00
... はなくて、自分の中でもタッグパートナーでいいのかなと資格なしの言葉に、FWC(コグマ、葉月)に初めてゴッデスに挑戦してずっと組んでてと言ってくれて、それから個々でもタッグでも成長できたと思う。5年、光由と組んできて、ついてきてくれた光由のためにも、キャリア12年で巻いたことないゴッデスを天咲と獲りにいきます」とベルト奪取への思いを口にする。天咲は「結果を残したい。変わらないと言われた通り、自分自身 ...
デイリースポーツ那須川天心 プロ初黒星喫した井上拓真への“KO雪辱"誓った 世界戦線「生き残れたのはデカい」
デイリースポーツ 13日 05:00
... こつ)を2本骨折していたことも判明した。旧知の葛西裕一トレーナーに再び師事してスタイルを一新し、相手の心身を粉砕した。課題だった接近戦でも如実な進歩を示し「近距離の攻撃、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチが相手に効くことが今回わかった。試合でなかなか出なかったが、実際に出せて自信につながった」と大きな手応えを示した。 拓真VS井岡の5・2東京ドーム決戦の勝者に挑戦することは決定的。ただ、天 ...
デイリースポーツ阪神・ディベイニー 待望来日1号 29歳誕生日前祝い 2打席以降は凡打「自分が目指す状態にはまだ遠い」
デイリースポーツ 13日 05:00
... 誕生日近くで打てたことが本当にうれしい」と満面の笑みで喜びを表現。記念の一発は29歳に持ち越さなかった。 ただ、反省も忘れない。2打席目以降は凡退。1点を追う八回には2死二、三塁と一打逆転の好機で空振り三振に倒れた。「自分が目指す状態にはまだ遠い」とまだ道半ば。平田2軍監督も「あとは打ち損じをいかに減らせるか」と課題を示した。異国の地で一つ年を重ねた助っ人は、真価を発揮するために状態を上げていく。
スポニチ【スターダム】フワちゃん、安納サオリに謝罪 対戦する本人に攻略アドバイス要求!?
スポニチ 13日 05:00
... てんの。今のままじゃ、勝つ自信しかない。負ける心配がない。ハンデやろうか。私だけ2カウントルール?何でも飲んでやるよ」と挑発した。 これにフワちゃんは「そんなひきょうなことはしません。真剣に向き合って自分のポテンシャルで、本気に挑みたい。ハンデなんて絶対にいらない」と完全拒否かと思ったら、「安納サオリ、安納サオリ選手を攻略したい。本人からフワちゃんが安納サオリを倒すにはどうしたらいいのか、アドバイ ...
東京スポーツ新聞【F1】フェルスタッペンに「衝撃的なトレード」急浮上 盟友とセットでマクラーレン電撃移籍も
東京スポーツ新聞 13日 05:00
... た。 フェルスタッペンは3月末の日本グランプリ(GP)後、英公共放送「BBC」に今季限りで引退する意向を表明。進路については「他にも情熱を注いでいるプロジェクトがたくさんある。GT3レースもその一つ。自分でレースをするだけでなく、チームを率いることも」などと他カテゴリーへの参戦や、指導者への転身などを示唆している。 そうした中、驚きの選択肢が出てきた。英メディア「スポーツバイブル」は「マックス・フ ...
日本経済新聞大谷翔平の投球にみる脱力という理想 高出力で体力削る現実と葛藤
日本経済新聞 13日 05:00
... してしっかりと結果を求めにいく。そのバランスが大事。その上でついてくるケガというのは、しょうがない。もちろん、いろんな方法で防げるかもしれないですけど、割り切っていくところは割り切っていかないと本来の自分の力っていうのは出しにくい」 ガーディアンズ戦に今季初登板した大谷。「軽く投げている感覚でも、強く投げている感覚でもそこまで変わらなかった」と語った(3月31日、ロサンゼルス)=共同 脱力して抑え ...
デイリースポーツ久保建英 復帰即アシストで復調アピール 本拠地に集った観客の大歓声に感謝「大きな後押しに」 国王杯決勝へ「勝って全員で楽しめたら」
デイリースポーツ 13日 05:00
... していた本拠地の観客から大歓声が送られた。全身で浴び「ファンの大きな後押しを受けられたことはうれしい。今日はアシストという結果で恩を返すことができた」と感謝を口にした。 次戦は国王杯の決勝(18日)でアトレチコ・マドリードとタイトルを懸けて戦う。まだベストコンディションとは言えないが「自分にとって、プロになってから初めての決勝という舞台。勝って全員で楽しめることができたらいい」と言葉に力を込めた。
サンケイスポーツヤクルト〝イケヤマジック〟でG倒連勝 開幕14戦10勝!!今季2度目バントから先制 D4位・増居翔太、球団初の初登板ホールド
サンケイスポーツ 13日 05:00
... 一、二回はチャンスをつくりながら、点が入らなかった。試合を優位に進めたくて、先制点を取りにいった」 一、二回はともに得点圏まで走者を進めたが、無得点。3度目のチャンスで、3番打者がバットを寝かせた。「自分はつなぐ3番。先に点を取りたいだろうなと思った」と指揮官の思いを受け取った古賀が、先発左腕の井上が投じた初球をきっちり転がし投前犠打に成功。1死二、三塁に好機を広げると、三塁ベンチの池山監督は右手 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】杉山一樹がベンチを殴打し左手骨折 小久保裕紀監督「信頼が崩れるのは一瞬」昨季セーブ王の守護神が登録抹消でブルペン危機
スポーツ報知 13日 05:00
... やすい面があり、指揮官も「(いら立っての行動は)今回初めてじゃないので。性格的にも予測できることではあったので。もちろんその前にも注意喚起していたんですけど。それでもやってしまう。理性で制御できない。自分の手を見て事の大きさに気付いたみたい」と説明。「信頼が崩れるのは一瞬。もう一回イチから作り直しですね」と、けがを癒やしての再起を願った。 昨季の勝利の方程式「樹木トリオ」は完全に崩壊した。藤井皓哉 ...
スポーツ報知巨人打線の「13/14」が示す“伸びしろ" 阿部慎之助監督が掲げる「新しい巨人」への道
スポーツ報知 13日 05:00
... 後の打者・ダルベックが見逃し三振に倒れると、東京Dにため息が充満した。完全試合の屈辱こそ免れたが、今季最少の2安打で2度目の完封負け。相手先発・高梨に快投を許し、阿部監督は「いい投球をされたし、流れを自分たちに持ってこられなかったですね」と語った。 今季初めて1番に門脇、2番に中山を置くなど打順を組み替えて臨んだ戦い。だが初回を8球で封じられると、Hランプがともらない時間が続いた。右腕には7回1死 ...
デイリースポーツ立命大・若田部Jr. 二回から6回無失点 有馬が初回KOも「準備はできていた」開幕サヨナラ勝利呼び寄せる好投
デイリースポーツ 13日 05:00
... た。「変化球を交ぜて打ち取ることができてよかった」と手応え。片山正之監督(69)も「本当に良く投げた。あんなの見たことない」と称賛した。 有馬は人さし指の指先にできたマメの影響で投げ込みが十分にできていなかったというが、「開幕戦のプレッシャーに負けた。力がなかっただけ」と言い訳せず。「若田部がしっかり投げてくれてチームは前を向いて頑張っている。自分も応えられるように準備したい」とリベンジを誓った。
サンケイスポーツ阪神・高橋遥人、早くも今季2度目の完封! 虎左腕では江夏豊以来57年ぶり快投 チームも今季初4連勝
サンケイスポーツ 13日 05:00
... リーグ制覇した昨季12勝13敗と唯一負け越した中日との今季初対決で3連勝。バンテリンドームでの同一カード3連勝は9年ぶりだ。連勝も「4」に伸ばし、セ5球団との対戦を終え、15試合で貯金は「7」に膨らんだ。 「自分の感覚ですけど。手術を受ける前と比べて、まだまだ。きょうも完ぺきではない」。自己分析では、まだ伸びしろがある。ハルトの時代到来を印象付けた一日だった。(三木建次) 一球速報へプロ野球日程へ
デイリースポーツ阪神・中野 打席も桜花賞も“読み"的中 五回先制打から一挙3点「つなぐ意識はより持ってやっていきたい」
デイリースポーツ 13日 05:00
... スで勝負に出たようだ。結果は快勝。中野の勝負勘は試合前から研ぎ澄まされていた。 チームは今季初の4連勝。日替わりでヒーローが誕生している。絶好調のクリーンアップの前を打つだけに、役割は理解している。「自分がつなぐかつながないかで、全然違うと思う。つなぐ意識はより持ってやっていきたい」。この日も自身の一打を皮切りに森下と佐藤輝が続き、一気に3得点を挙げた。猛虎打線は底知れない。 セ5球団との対戦が一 ...
スポーツ報知球速低下で不安露呈のドジャース守護神「その点は把握していなかった」「黄色信号」指揮官も心配
スポーツ報知 13日 04:40
... の数字になる」と言い切り、「キャンプでもかなりの球数を投げた。数試合にも出た。だから腕のせいではないと思う。単にここ数年、シーズンの入りがそんな感じで、スローなスタートを切って、シーズンが進むにつれて自分のペースになり、通常の状態に戻る。だから心配はしていない。先日投げたときも気分はよかった」と強調した。 ロバーツ監督は「投手コーチ陣と話し合い、球速を確認し、当然ながら彼が過去に対処してきた問題も ...
フルカウント守護神ディアスは「黄色信号」 本人は問題なし強調も…ド軍監督は慎重「日々の経過観察」
フルカウント 13日 04:09
... も報道陣の取材に応じ、球速が上がらないことは過去にもあったことと話した。「最初はスローペースで始まり、シーズンが進むにつれて球速は元に戻っていくので心配していない。体の状態は良いので、このまま投げ続けるだけだ。(前回は)体調は良かったが、自分のベストな球を投げられなかった日。すぐに気持ちを切り替えて、次の試合に備えていく」とコンディションは万全であることを強調した。 (Full-Count編集部)
サンケイスポーツ【MLB】ディアス春先の球速低下の要因説明 23年WBCの右膝負傷以降「こういう傾向がある」 11日レ軍戦で3点守れずセーブ失敗
サンケイスポーツ 13日 03:53
... なるし、本来の球速に戻る」と話した。ディアスは2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で膝を負傷し同年シーズン全休している。 この日の登板に関しては「今はとてもいい感覚だ。これから(試合前に)キャッチボールをして最終的に判断するが、現時点ではかなりいい。自分は勝負師。たとえベストでなくても、チームに勝つチャンスを与えるために戦い続ける」と不安は見せなかった。 試合日程へチーム情報へ
デイリースポーツ大谷翔平 今季初本拠地&先頭弾 9年ぶり再会、日本ハム先輩・増井浩俊氏“お願い"即回答 直近7戦4発、連続出塁「45」継続
デイリースポーツ 13日 02:00
... 内野安打で4戦ぶり5度目のマルチ安打を達成。45試合連続出塁で日本勢最長記録をさらに更新した。 連勝で3カード連続勝ち越し。MLB最高勝率・786を維持し、貯金を8に積み上げたチームの力に「投打ともに自分たちのやることをやっている。それが形になっている」と大谷。これで本塁打を打った試合は無傷の4連勝。不敗神話は続く。 ◆メジャー通算25本目の先頭打者本塁打 今季初の先頭打者アーチを放った大谷だが、 ...
スポニチドジャース・大谷 先頭打者弾返し!4号ソロ「これからもっと波に乗りたい」45試合連続出塁
スポニチ 13日 01:30
... 板。かつての仲間たちに改めて成長した姿を見せた。 14試合を終えて11勝3敗、勝率・786はメジャー断トツ。開幕ダッシュを決め、投打で中心を担う大谷は「投打ともに一人一人が良いプレーをしていると思う。自分たちのやることをやっていると思うので、それが形になっている」とうなずいた。デーブ・ロバーツ監督も「先制された直後に同点にしたのは大きい。大谷は本塁打も打つが、四球も選んで出塁している。毎試合のよう ...
スポニチ阪神・中野拓夢 23年岡田前監督時代の“待ちの中野"から進化 「割り切った」打席で先制V撃
スポニチ 13日 01:15
... 己最高の打率・285を残し、四球数を飛躍的に伸ばした。 ところが、この成功体験が翌24年に思わぬ副作用を生む。ストライク先行の配球に、頭ではわかっていても体が反応しなかった。「消極的になってしまった。自分から振っていかないといけない」。苦い教訓を経て、今の中野は自由自在だ。この日見せた序盤の「待ち」の姿は、勝負どころで初球を叩くためのまき餌にすら見えた。 直後の森下も2点打で続き、この回一挙3得点 ...
日刊スポーツ【バスケ】デンソー高田真希「成功する人は成功するまで続けた人」5度目PO決勝でWリーグ初V
日刊スポーツ 12日 23:20
... 。チームにとっても初めてPO決勝に進出した13-14年から5度目の舞台で悲願を達成した。 両チーム最多の21得点をマークして貢献したベテランは「自分がデンソーに行くと決めた高校3年生の時、デンソーは入れ替え戦を戦っていた。延長戦最後のフリースローが入って、自分は1部からスタートした。もしかしたら2部からスタートしていたかもしれなかった」と加入当時を振り返った。「何度も諦めたくなるような場面もたくさ ...
スポニチ日本人初のNFL入りなるか ドラフトを前に松澤寛政が心境吐露「常に前だけを見て進んでいる」
スポニチ 12日 23:10
... 送って自己PR。見事にハワイ大から声がかかった。初めてプレーしたのは20歳という超遅咲きでもある。 ひと蹴りが得点に直結し、特に接戦でその重要性が際立つポジションでもある。「自分が練習しただけうまくなれるし、キッカーだけは常に自分の能力で結果が出てくるので、できると信じていれば、できるんだろうと思っていました」。強心臓ぶりも魅力だ。 「フットボールを始めると決めた時から常に信じていたので、まだ達成 ...
読売新聞東洋大の箱根駅伝優勝メンバー山本憲二コーチが実戦デビュー…「1秒の重み伝える」意気込む
読売新聞 12日 23:07
... 4位に終わり、20年続いていたシード権獲得が途切れた東洋大のチーム再建に向け、2012年優勝メンバーの山本憲二コーチ(36)が新たに加入した。12日の日体大長距離競技会で指導者として実戦デビューし、「自分が今できることは、(2月まで)現役選手だった感覚を踏まえた指導。その部分でアドバイスをしていきたい」と抱負を語った。 トラックの外周から選手に声をかける東洋大の山本憲二コーチ(手前)(12日、日体 ...
デイリースポーツ「口数少なく、手数は多く」劇的復活の那須川天心、陣営からの忠告に苦笑い「チームが厳しくなるのが怖い」
デイリースポーツ 12日 22:53
... 天心は「口数が少ないから(パフォーマンスがよかった)って思われると、今後チームからそうした方が強くなると思われて、厳しくなるのがちょっと怖い」と苦笑い。「でも、フォーカスというか集中の仕方が分かった。自分のなりの答えを出せた。そこに毎回持っていければ、それ以上のものが出せる。昨日は片りんに過ぎないと思う」と、再現性に手応えを示した。 難敵をクリアし、9月予定の次戦が世界再挑戦となる可能性が濃厚とな ...
スポーツ報知大谷翔平“お返し"先頭弾 今季本拠地初アーチの4号 日本ハム時代の同僚と再会「ホームラン打って」に応えた
スポーツ報知 12日 22:50
... た。チームはベッツが離脱し、スネルやエドマンらが不在の中で30球団唯一の2ケタ勝利となる11勝を挙げて貯金は今季最大の8。けん引している大谷も「一人一人が本当にいいプレーをしていると思う。投打ともに、自分たちのやることをやっていると思うので、それが形になっていると思います」と納得だった。(安藤 宏太) ◆大谷の両軍先頭弾 1回表に敵軍選手が先頭弾を放ち、1回裏に大谷がお返し先頭弾を放ったのはメジャ ...
スポニチ【国際女子相撲選抜堺大会】女子相撲のレジェンド山中未久が3年ぶり日本一に涙「最後勝てたのが夢のよう」
スポニチ 12日 22:48
... 本通運)を右からの下手投げで破り、23年以来、3年ぶりの日本一に輝いた。全日本女子では過去8度の優勝経験がある実力者だが、今大会の1週間前に左膝を負傷。出場も危ぶまれた中で、終始攻めの相撲を貫いた。「自分らしい相撲で最後勝てたのが夢のよう。こんな1日を迎ええられるとは」と山中。女子相撲のレジェンドが見事な復活を果たした。以下、各階級の結果。 ◇55キロ未満級 優勝・水沼ひかる(愛媛県相撲連盟) 準 ...
サンケイスポーツヤクルト・キハダが外国人プロ野球記録 NPB初登板から6試合連続セーブ あと1セーブで巨人・大勢に並ぶプロ野球記録
サンケイスポーツ 12日 22:20
... 挙げた。外国人では1986年の巨人・サンチェの5試合を抜くプロ野球記録。あと1セーブで、2022年に巨人・大勢がマークした7試合連続のプロ野球記録に並ぶ。 ここまで6回を投げて無失点。来日1年目の左腕は「日本に来た理由にチームを勝たせるというところがある。そこに貢献できるので、(最終回のマウンドは)自分にとって意味があるものだと思っている」と使命感を強くアピールしている。 一球速報へプロ野球日程へ
デイリースポーツ元日本ハムエース 左手骨折で抹消のソフトバンク・杉山に言及「打たれたことなんかで信頼なんか揺らいでないよ」 自身は登板後に公衆電話にラリアットの過去
デイリースポーツ 12日 22:18
... 。小久保監督が「信頼が崩れるのは一瞬」などとして、一時の感情で自分を制御できなかった右腕を諭したとの報道を聞いた岩本氏は「これ大変よ。その感情を出してしまうのもわかる。僕も激高してベンチを蹴り倒したことだってあるねん」。自身の現役時代を振り返りながら「あの時に怪我しないようになんて思わないのよ。とりあえず発散したくてたまらない。僕も若くて自分をコントロールできずに、ものに当たったんだ。何回かそんな ...
東京スポーツ新聞【巨人】戸郷翔征 二軍戦で好投7回4安打1失点「やっていることが徐々に出始めたのかなと…」
東京スポーツ新聞 12日 22:00
... 失点の右腕だったが、3点リードの5回に先頭・高見沢と加藤に連打、一死から成瀬に死球を与えて満塁のピンチを招いた。ここで2番・田内の右犠飛で1点を献上したが、この回は最少失点に抑えた。 降板後に戸郷は「自分の中ではいい感触はありましたし、やっていることが徐々に出始めたのかなと思います」と振り返りつつ、久保巡回投手コーチとともに取り組んでいる新しい投球フォームについては「真っすぐの質が継続的に出せてい ...
サンケイスポーツ【シェイドゥラエフ一問一答】RIZINとの契約を明かす 秋元強真戦の可能性は「誰とでも闘います」
サンケイスポーツ 12日 22:00
... 」 --試合後に「他の団体のチャンピオンを連れてこい」と話していた。本気ですか 「RIZINに入ってからずっと『自分より強い選手と試合がしたい』と言い続けてきました。今もその気持ちは変わりません。世界トップの、他団体の選手と試合をしたいです。そこで勝つか負けるかは分かりませんが、とにかく自分より強い選手と闘いたい、という気持ちが強いです」 --日本のファンの間では、先月パッチ・ミックスに勝った秋元 ...
デイリースポーツ過剰挑発は謝罪…フワちゃん4・26一騎討ちの格上本人から異例の“攻略法"聞き出す「安納サオリを倒すには?」ハンデ提案は固辞
デイリースポーツ 12日 21:58
... た。 会見では「安納サオリ選手、生意気な態度を取って本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。「私はプロレスラーとして、表面的に派手なマイクパフォーマンスや煽りのまねごとだけをして空回りをしてきたなと、自分で自分の態度を反省しました。新人なので(やるべくことは)張りぼての部分だけじゃなく、ちゃんとプロレスに向き合って相手にリスペクトを持って真剣に戦うことでした」と改心したことを強調した上で、「この大き ...
日刊スポーツ【RIZIN】伊澤星花が妊娠&王座返上をリング上で発表「子育ても格闘技も両立し戻ってきます」
日刊スポーツ 12日 21:49
... 。 伊澤は「このベルトと一緒に自分も成長してきたので、この決断は本当にすごい悔しくて、悲しくて、まだ離れちゃうんだなって実感が湧いてないんですけど。今は自分の中にいるこの新しい命を育てることに専念したいと思ってます」と説明。 そして「ただ、自分はこのままでは終わらないので。次、このベルトが誰の手に渡ったとしても、自分がいない間の仮のチャンピオンだと思ってます。なので、自分は子育ても格闘技もしっかり ...
毎日新聞台湾出身のスラッガー、西武・林安可 来日初アーチでサヨナラ
毎日新聞 12日 21:47
... 湾代表の中軸として出場し、日本との試合で本塁打を放った左スラッガーだ。昨季、チーム打率2割3分2厘、410得点とともにリーグワーストだった打線の強化を期待され、入団した。 しかし、初対戦の投手ばかりで自分のスイングを思うようにできず、一発が出る直前まで12打席連続で無安打だった。それでも「練習では良かった」と5番に起用した西口文也監督の期待に応えた。 西武は今季もここまで打率、得点ともリーグワース ...
日刊スポーツ【フィギュア】羽生結弦さん新作の前日譚「プリクエル」配られた報道発表の紙資料&セットリスト
日刊スポーツ 12日 21:47
... かったのを覚えています。何度目かの打ち合わせで、途中までできた音楽を再生すると、羽生さんはすっと手を上げました。彼の指先が描く曲線を目の前にして、氷上に立ち上がる美しい時間を想像し、きっとうまくいくと自分の音楽に確信が持てました。 ◆羽生結弦さんコメント 世界にはいろんな色があって、私たちは生きていく中で知っていく。 それを成長と呼んだりもするのかなと、思っています。 私たちが持つ、色を認識する細 ...
スポニチ西武・源田壮亮が貴重な同点打 10日のロッテ戦では痛恨失策…同じ「9回2死」に“名誉挽回"中前打
スポニチ 12日 21:38
... 1死から代打・仲三が四球を選び、相手の捕逸で2死二塁とした。 この土壇場で、源田が横山の153キロの直球を捉え、バットを折られながら中前に適時打を運んだ。 サヨナラ勝ちにつながる貴重なタイムリー。10日のロッテ戦では9回2死満塁で逆転負けにつながる痛恨の失策を犯したが、同じ9回2死の場面でバットで結果を出し「打たなければいけなかった。勝利に貢献できてうれしいし、自分にも大きな安打だった」と喜んだ。
スポニチ楽天・辰己涼介「自分の強み」 逆方向の左翼へ今季1号2ラン 打率・391は堂々のリーグ首位打者
スポニチ 12日 21:31
... 輔) Photo By スポニチ 楽天・辰己が今季1号アーチを放った。 1―0の8回無死一塁で、オリックス・古田島の直球を捉え、逆方向の左翼のテラス席へ。貴重な追加点となる1号2ランに「(逆方向への長打は)自分の強みでもあるので、ああいった打球を一つでも多く打てるように頑張る」と話した。 打率も・391で堂々のリーグ首位打者。昨季は打率・240と打撃に苦しんだが、今季の辰己はひと味もふた味も違う。
日刊スポーツ「粘りの野球」立命大が近大にサヨナラ勝ち 28戦無失策プロ注目捕手、西野啓也が好守で仕事
日刊スポーツ 12日 21:30
... した。 攻撃でも50メートル6秒1の俊足で同点を呼び込んだ。1点を追う6回2死二塁に遊前内野安打で出塁し、相手遊撃手が一塁への送球を失策した間に二塁に到達。二塁走者は本塁に生還し同点に追いついた。 「自分の中で、今日一番うれしかった」。4-5の9回無死一塁。オープン戦で犠打0ながら、一犠打に成功し、直後のサヨナラ勝利の流れを引き寄せた。 2年春から先発マスクをかぶり、リーグ戦先発時の無失策記録は2 ...
日刊スポーツ【いわき】福島ダービーで逆転勝ち 今季加入の背番…
日刊スポーツ 12日 21:09
... というものがどれだけ重いものなのか理解していますし、目の前の相手に勝つことだけを考えて臨んだ試合でした」。移籍後10試合目、大事な一戦で確かな結果を示した。その上で「攻撃の面でチームを引っ張ることは、自分がやらなければならないこと」と一層気を引き締めた。 直近6戦負けなしで、EAST-Bの首位をキープ。甲府との勝ち点3差を守った。指揮官は冷静に「横綱相撲できるほど力はないし、今まで以上に他のチーム ...
サンケイスポーツヤクルトのD4位・増居翔太、初登板でホールドマーク 高梨の後を託され「この後に投げる人は大変やろうなと思っていたら、自分に」
サンケイスポーツ 12日 21:09
... ピンチを招きながらも、スコアボードに「0」を刻んだ。 先発の高梨が7回1安打無失点と好投する中で後を託され「(高梨さんが)パーフェクト投球を続けていて正直、この後に投げる人は大変やろうなと思っていたら、自分に回ってきた」と驚きの場面での登板でも力を発揮。「緊張して表情筋が機能しなかった。どんな形であれ、ゼロで帰ってこられてよかった」と笑った。 一球速報へプロ野球日程へ プロ野球日程へ新人選手一覧へ
Abema TIMESかつて日本でも活躍した美女レスラーによる“ベルトへの異常な愛情"が話題に…強奪→ド派手ドレスで「ベルトとデート」謎世界観のSNS投稿に反響
Abema TIMES 12日 21:04
... イア・メイ」の名で暴れ回り、その美貌と強気なファイトスタイルで頂点を極めたキャリアの持ち主だ。WWE移籍後もその勢いは衰えず、直近のNXT放送では王者テイタム・パクスリーからベルトを強奪し、その後も「自分のもの」として扱い続けるなど、異常なまでのベルトへの執着心が話題となっている。先日行われた『NXT Stand & Deliver』での王座戦を経てなお、彼女は自らを正当な王者であると誇示し続けて ...
サンケイスポーツ【RIZIN】扇久保博正「ボコボコにします」 6・6仙台大会で神龍誠との防衛戦が決定 「お互い本当に嫌い合ってる」
サンケイスポーツ 12日 20:57
... 6日。神龍でいい? いける?」と問いかけると、扇久保は「もちろんいけます」と即答。この場で神龍との防衛戦が決定すると「わかりました。ボコボコにします」と、闘志をあらわにした。 続けて、ファンに向けて「自分は岩手出身で、東北でRIZINをやるっていうのがひとつの夢だったんですけど、東北盛り上げるために防衛戦やります」と宣言。これに榊原氏が「決定で」と応じると、会場からは大きな歓声が上がった。 以前か ...
東京スポーツ新聞J1鹿島が川崎完封 今季わずか5失点にDF植田直通「攻撃にかなり注目されがちなところもあるが…」
東京スポーツ新聞 12日 20:55
... 加した。 鹿島と言えば鈴木やレオセアラなどFW陣の印象が強いが、植田は「攻撃にかなり注目されがちなところもあるし、今自分たちが取り組んでるのは攻撃だと思う」と前置きしつつ「良い守備があってからの攻撃だと思う。自分はそこを担っていく必要もあるし、まず自分がそういうプレーを見せることによって、チームがしっかりとプレーをやっていける。まずは自分次第かなと思います」と強調。主軸としての自覚を改めて示した。
日刊スポーツ【福島】いわきに逆転負け…田中慶汰が先制のJ初ゴ…
日刊スポーツ 12日 20:46
... とし、EASTのBグループ首位を守った。 ◇ ◇ ◇ J3福島は逆転負けで2連勝を逃すも、田中慶汰(22)のJリーグ初ゴールで先制した。前半6分、MF岡田からのクロスに右足を振り切りネット揺らした。「自分がチャンスをもらったら何が何でも勝ちたい気持ちで入った。うまく先制点を取れて良かったんですけど、ゲームコントロールはまだまだ課題がでた試合でした」。2点ビハインドの後半41分にMF芦部晃生(25) ...
読売新聞自転車ロードのエース「オノデライダー」、難病で引退後の「特等席」…競技のPR活動続け「第二の人生を豊かに」
読売新聞 12日 20:45
... を考え引退を決意した。「プロとしての夢は達成できた。幸せな12年間だった」とかみしめる。 チームとの契約は昨年末で終了。4月から自動車開発をサポートする企業に就職し、会社員として働き始めた。「全く違う自分に変わるために挑戦したい」とあえて自転車とは関係のない会社を選んだという。しかし、競技から完全に離れるわけではない。「今後も自転車競技を盛り上げてほしい」というチームの意向で、イベント参加などの形 ...
スポニチウー・チャイエンが大混戦を制しツアー2勝目 初V時は涙「今日は出ていない。凄い良いゴルフ」笑顔
スポニチ 12日 20:40
... ら後退。だが11番で第2打を1メートルにつけてバーディーを奪いトップに並ぶと、続く12番で5メートルを決めて抜け出した。 「この3日間、同じ組の選手がナイスショットばかりで、それを見て自分も頑張ろうというふうになれて、自分の中でも凄い良いゴルフでした」 初優勝の時との印象の違いを聞かれると「(前回は)ちょっと涙が出ていたんですけど、今日は出ていないです」と言って周囲の笑いを誘った。 今季は開幕から ...
サンケイスポーツ近大のドラフト候補右腕・宮原廉、サヨナラ負けに「今シーズンはうまくいかない」/関西学生
サンケイスポーツ 12日 20:39
... 8で打ち勝ち、2連勝で勝ち点を獲得した。近大は立命大は5-6でサヨナラ負けを喫した。今秋ドラフト候補の近大・宮原廉投手(4年)が土壇場で捕まり、逆転サヨナラ負けを喫した。1点リードの九回1死満塁から暴投で同点を許し、最後は適時内野安打。前節でもサヨナラ打を浴びた右腕は「自分が投げて勝ちにつなげたいんですけど、今シーズンはうまくいかない。気持ちを落とさず、次の登板まで頑張っていきたい」と前を向いた。
スポーツ報知【DeNA】決勝の2ランの度会隆輝「昨日打てなかったんで、本当に今日は何がなんでも打つぞって気持ちで打席に入りました」前日は4打数無安打
スポーツ報知 12日 20:36
... 、届いてくれという思いがボールまで届いたのかなと思います。ホームランになって、すごくうれしいです」と笑顔を見せた。 11日の広島戦では右翼で先発するも4打数無安打と結果を残せず「昨日打てなかったんで、本当に今日は何がなんでも打つぞって気持ちで打席に入りました」。チームの状態は良いといい「ベイスターズはものすごく強いと思うので、自分もそこに貢献できるようになりたいなと思います」と波に乗る。 試合詳細
サンケイスポーツデンソーが初優勝、MVP高田真希「優勝できない人生かとか、『2位じゃダメなんですか』とか考えた」/バスケ
サンケイスポーツ 12日 20:35
... 』とか考えた」。それでも、主将として21年東京五輪で銀メダルを獲得したスターは「成功する人は、成功するまで続けた人。続けることでいいこともあると感じた」としみじみ話す。 継続の原動力について「若い選手が頑張る姿を見ると自分も頑張らなきゃと思う」。この日は21歳の藪未奈海が14得点するなど若手の活躍も目立った。「優勝できたのはみんながモチベーションを与えてくれたから」と高田は目を細めた。(只木信昭)
サンケイスポーツプロ注目の立命大・有馬は初回に自己ワーストタイの4四球で4失点「自分の力不足」/関西学生
サンケイスポーツ 12日 20:32
... 補に挙がる立命大・有馬伽久投手(4年)は初回に自己ワーストに並ぶ4つの四球を与えるなど4失点。今春リーグ初戦はこの回限りで降板した。「すごく状態が悪いっていう感じではなかった。(左手人さし指にできていた)マメではなく、自分の力不足」と振り返った。チームは1点を追う九回に逆転サヨナラ勝ち。プロ注目の左腕は「与えられたイニングをゼロで抑えられるように」と、13日の2回戦での連投も辞さない構えを示した。
デイリースポーツ日本ハム・清宮幸 適時失策を猛省「さすがにあれは捕らなきゃまずい」 有原からも「気合入れていけ、おまえ」
デイリースポーツ 12日 20:25
... 有原が前回登板した5日のオリックス戦でも失策を犯していた清宮幸。2試合連続のミスには、さすがに有原からも「気合入れていけ、おまえ」と声が飛んだといい「さすがにやばいなというか。あれぐらいは捕れよって、自分でも本当に思います」と肩を落とした。 ただ、バットで取り返した。直後の攻撃で中前打を放ち、万波の適時打で生還。「僕のミスで失点しちゃったので、本当に打つしかないというか、取り返すすべはないので。切 ...