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3,494件中10ページ目の検索結果(0.368秒) 2026-04-10から2026-04-24の記事を検索
サンケイスポーツ【MLB】佐々木朗希またも五回持たず…4回2/3で3失点 最速158.5キロ 三回までスイスイも…四回以降に崩れる〝打者天国〟で被安打7、防御率6.11
サンケイスポーツ 20日 05:48
... に依存していない分、(標高の)影響を受けにくいかもしれない。ただ。実際はやってみないと分からない」とした。 この日の右腕への期待について質問を受けた指揮官は言葉が詰まり、「とにかく積極的に攻めてほしい。相手は非常にアグレッシブな打線。スプリットとスライダーを軸に、直球を織り交ぜればうまくいくはず。無駄な四球を出さなければ、効率よく投げられるだろう」と話した。 一球速報へ大谷の成績へ 佐々木の成績へ
デイリースポーツ【皐月賞】リアライズシリウス僅かに届かず2着 津村初クラシック制覇逃す ダービーでリベンジ誓った!手塚久師「根性がすごかった」
デイリースポーツ 20日 05:45
... 津村は「悔しい。ロブチェンが逃げるのは想定外でしたが、強い馬を見ながらうまくいったと思ったのですが…。直線で盛り返してきたあたりがG1馬の力ですね」と勝ち馬の底力に脱帽。手塚久師も「1回は前に出たのに相手の根性がすごかった。4角の手応えはこちらの方が良かったように見えたんだけどね」と唇をかんだ。 戦前は右回りや距離不安もささやかれたが、好位から運ぶ正攻法の競馬で首位争いを展開し、改めて能力を証明し ...
スポーツ報知【宏太‘Sチェック】松本戦は札幌の選手の気迫が伝わってきた DF家泉怜依の先制点は能力の高さの証明
スポーツ報知 20日 05:40
... を迎えた後の初戦という、注目される試合だった。その中で全員がしっかり戦って勝ち点3をつかんだ。選手の気迫が伝わってきたし、タフな相手をうまくいなしながら、チャンスも作れていた。 中でも家泉が挙げた先制点は「何とかしたい」という気持ちが入っていた。CKが自分のところに来る前に相手DFが触ってコースが変わっており、普通なら反応できないボール。それをしっかり決めたのは能力の高さの証明だ。 得点力だけでな ...
スポーツ報知痛恨被弾に伏線アリ 巨人・井上温大が見落としていたオスナの“仕草"…堀内恒夫氏が指摘
スポーツ報知 20日 05:35
... 。首脳陣としては井上に「立ち直ってくれ」という激励だよ。それなのに、その裏、2安打と四球では交代もやむなしさ。 2ケタ勝てる投手と期待されながら、壁を越えられないのは、自分のペースで投げているだけで、相手の打者が見えていないということ。そして、ベンチの気遣いを意気に感じるような心の強さがないこと。自分だけで野球をやっているんじゃないことを、なんとか分かってほしいんだよな。(スポーツ報知評論家・堀内 ...
スポーツ報知巨人・井上温大が1球に泣く “天敵"オスナに痛恨3ラン献上
スポーツ報知 20日 05:30
... もすごく感覚は良くて、自分の持っている球種を全部操れた」。だが、1点リードの4回、味方失策と不運な内野安打で一、二塁の危機を招くと、1死後にオスナに痛恨の3ランを浴びた。前日から名指しでマークしていた相手主砲。内角高めの138キロカットボールを左翼席中段に運ばれた。「ああいう展開ですし、本塁打もある打者。もう少し丁寧に、低めに投げきるべきだった」。対戦成績はこれで13打数5安打になった。 1つのア ...
スポニチロッテ 友杉から8回一挙6点逆転劇!初回の守備でミス「取り返そうという気持ちでした」
スポニチ 20日 05:30
... から右前2点打。1イニング2安打&今季初打点もマークした。 「初回いきなりミスしてしまったので、取り返そうという気持ちでした。勝てて良かったです」。初回の守りで先制を許すきっかけとなるミスをしていただけに、まず反省の言葉を口にし、安堵(あんど)した。 重い雰囲気を払拭する逆転勝利。サブロー監督は「今日は相手に助けられた部分もあるけど、取られても取り返す打線であってほしい」と期待した。(大内 辰祐)
フルカウント52億円契約も防御率7点台 投げれば炎上の“守護神"に怒り「終わってる」「醜い」
フルカウント 20日 05:23
... は7勝13敗と開幕ダッシュに失敗し、ファンの怒りはホフマンに向けられている。 今季年俸1100万ドル(約17億4000万円)の右腕に対しては、「MLB最悪のクローザーだろ」「これはもう悪い冗談だろ」「相手チームから金もらってるんじゃないの?」「大事な場面では絶対に投げさせられない」「ホフマンがいる限り、このチームは決して勝てない」「ホフマンはもう終わってる」「醜い」と厳しい言葉が並んだ。果たして、 ...
スポニチ【女子ゴルフ】高橋彩華“中1週"で今季2勝目 全米女子OP出場へ20日の日本予選挑戦
スポニチ 20日 05:10
... 2勝目。通算22勝の実力者との一騎打ちを制し大会最少スコア記録に並んだ高橋は「入れたら入れ返す感じで、楽しかった」と笑顔で振り返った。鈴木は19年ニチレイ・レディースのプレーオフで初Vを阻まれた因縁の相手だったが、「忘れていました。邪念はなかった。ヤマハで勝てたことで今までと違うマインドでやれた。自信になります」とうなずいた。 勝因はパット。今季からパットコーチの鴻上みらい氏に師事し「勝負どころで ...
THE ANSWER開始55秒…日本人FWが衝撃ゴール「こんなんGKが可哀想」「超絶鬼プレス」 驚異の加速、場内喝采
THE ANSWER 20日 05:06
... レン戦に先発。1ゴール、1アシストの活躍で6-2の勝利に貢献した。試合開始55秒でいきなりゴールを奪取。ネット上のファンも驚きの声を上げた。 一瞬のスキを逃さなかった。試合開始直後、前田はパスを受けた相手GKに向かって猛ダッシュ。体を投げ出してボールに触れると、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。キックオフからわずか55秒。予想できない先制点に、ホームの観客は騒然となった。 実際の映像を見たX上 ...
スポニチ広島・床田寛樹 今季最長8回2失点の力投も援護なく「相手投手もいいので、先に点を取られたらきつい」
スポニチ 20日 05:05
... えながら、打線の援護なく2敗目を喫した。3回の先頭・勝又の右越え二塁打から犠飛で先制点を献上すると、6回にも先頭・ヒュンメルの中前打から2点目を失い「先頭打者を出した回は、ほぼほぼ(失)点になっている。粘り切れずという感じ。相手投手もいいので、先に点を取られたらきつい」と反省した。 初の開幕投手を務めながら、いまだ勝ち星のない左腕。新井監督は「粘り強く、しっかり試合をつくってくれた」とねぎらった。
サンケイスポーツ【番記者のちょっといい話】ヤクルトD4位・増居翔太、間近で石川のシンカーを体感
サンケイスポーツ 20日 05:00
... で投げていたチェンジアップに限界を感じていて。もっと落差や緩急をつけられるようにしたくて、投げ方や握りも大きく変えないといけないなと思っていた」 オープン戦は3試合に登板して防御率6・43。プロの打者相手に投球する中で「仮に何試合かうまくいったとしても、きついだろうなと」。何か変えないといけない、と自分自身に向き合っていたところだった。 石川の代名詞の一つであるシンカーを間近で体感すると「今まで見 ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 「チームとして束になってかかっていく。今シーズンのタイガースらしい戦いが、できたんじゃ」【一問一答】
デイリースポーツ 20日 05:00
「阪神7-5中日」(19日、甲子園球場) 阪神が3試合連続の逆転勝ちで今季4度目の3連勝を飾った。中日相手の開幕6連勝は1リーグ時代を含めて球団史上初。同点の六回に近本光司外野手(31)が勝ち越し適時打。佐藤輝明内野手(27)が七回にバックスクリーンにダメ押しの5号ソロを放った。連投の湯浅が3勝目。先発の伊原は1回1/3を5安打4失点で緊急降板した。藤川監督の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ - ...
デイリースポーツヤクルト・ドラ4増居 25歳の遅咲きのルーキーがプロ初先発初勝利 2度の指名漏れも社会人で急成長、体重増で球速アップ
デイリースポーツ 20日 05:00
... の「9」。ドラフト4位・増居翔太投手(トヨタ自動車)がプロ初先発で5回2安打4奪三振1失点と好投しプロ初勝利をつかんだ。 ◇ ◇ 25歳、遅咲きのルーキーだ。彦根東時代は2018年春の選抜大会で花巻東相手に九回まで“無安打無得点"投球を披露し、プロ注目の逸材となった。 プロ野球への意識が芽生えたのは「大学3年生ぐらい」。慶大3年時の21年度のドラフトで、慶大からソフトバンクの2位で正木智也、オリッ ...
スポーツ報知高橋彩華、実は吉兆V「いい弾みになるのかな」…KKT杯バンテリンを制した選手は年間女王に
スポーツ報知 20日 05:00
... めて決着をつけた。「てんぱった感じのまま打っちゃった。入れてよくよく考えたら、マークすれば良かったなと」。苦笑いを浮かべつつ、静かに余韻に浸った。 2019年のニチレイレディスでプレーオフの末に敗れた相手が鈴木だった。鈴木は8番で10メートル超のパーパットをねじ込んできた。「マジか。入れちゃうんだ」。目を丸くした。邪念を払い、後半に突き放した。ヤマハレディースは逆転で、今週は逃げ切りでの優勝。「自 ...
日本経済新聞岡本和真にメジャー1年目の壁 疲労や初見で三振増、適応に時間
日本経済新聞 20日 05:00
... 「バットスピードとコンタクト技術がゆえにカズ(岡本)は複数の球種をカバーできる。ツーシームをすくい上げ、フォーシームに上から対応し、変化球にも対応できる」と自信をみせていた。 ただ、シーズンが始まれば相手のギアも上がり、しかもほとんどが初見かそれに近い投手ばかり。すぐに対応するのは容易ではないということなのだろう。加えて、メジャー某強豪チームのスカウトはこう指摘していた。 「フィジカルな疲れが出て ...
スポーツ報知三笘の日本人初「BIG6」制覇弾は伝説ゴール級 ヒュルツェラー監督が驚嘆したわけ
スポーツ報知 20日 05:00
... 今季3得点目は、日本人初となる偉業達成のゴールにもなった。公式戦でプレミアリーグの強豪「BIG6」の6クラブ全てからゴールを記録した初の日本人選手となり、自身2度目のW杯開幕まで2か月を切った中、強豪相手にも輝く技術の高さ、メンタルの強さを示した。 しかし、アクシデントにも見舞われた。後半30分、足を気にする様子を見せながらピッチ上に座り込み、ベンチにプレー続行不可能の意思表示。そのままベンチへと ...
デイリースポーツ中谷潤人 尚弥戦へ闘志メラメラ「バッチリ仕上がった」 相手の優位予想も一蹴「しっかり見返すだけ」
デイリースポーツ 20日 05:00
「ボクシング・4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ」(5月2日、東京ドーム) 元世界3階級制覇王者の中谷潤人(28)=M・T=が19日、1カ月間の米ロサンゼルス合宿を終えて羽田空港に帰国した。4団体統一王者の井上尚弥(33)=大橋=との大一番まで残り2週間を切ったが、「バッチリ仕上がった。今までにないくらい好調で、いい合宿を積めた。残りは(国内で)集中してやり切るだけ」と手応えを示した。 ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 ダメ押し5号!フェン直同点打の“打ち直し" 3戦連続の逆転勝ち、今季4度目の3連勝
デイリースポーツ 20日 05:00
「阪神7-5中日」(19日、甲子園球場) 猛虎が止まらない。阪神が3試合連続の逆転勝ちで今季4度目の3連勝。中日相手の開幕6連勝は1リーグ時代を含めて球団史上初の快挙となった。同点の六回に近本光司外野手(31)が勝ち越し適時打。佐藤輝明内野手(27)が七回にバックスクリーンにダメ押しの5号ソロを放った。虎の4番はリーグ単独トップの19打点。首位ヤクルトを0・5差で追走する。 一瞬だった。まばたき厳 ...
スポーツ報知【オリックス】鬼門・福岡で勝ち越し首位タイ浮上&週末連敗ストップ!前日ノーノー阻止の西川龍馬が決めた
スポーツ報知 20日 05:00
... 」とうなずいた。 前日(18日)には、9回1死で上沢からチーム初安打となる中前打を放ち、ノーヒットノーランを阻止。移籍3年目を迎え、フィールド内外でナインを引っ張る存在となった。オフには合同自主トレの相手を探す杉沢から「左打者のいい選手はいますか?」と相談を受け、広島時代の同僚・坂倉を紹介。1月は自身の調整もあるなかで「どんな感じや?」と連絡を忘れなかった。 伸び悩んでいた杉沢は打率3割8分5厘と ...
スポーツ報知阿部監督「ミスをチームとしてカバーできなかった」巨人今季ワーストタイ2安打でヤクルトに逆転負け
スポーツ報知 20日 05:00
... け越しを喫した。先発の井上温大投手(24)は3回まで無安打投球を見せたが、1点リードの4回に主砲オスナに逆転3ランを被弾。打線もヤクルトのルーキー・増居を捉え切れずプロ初勝利を献上した。今季ここまで、相手先発が左腕の試合は3勝6敗と分が悪い数字となっているだけに、対策は急務だ。首位とは4差に広がり、移動日をはさみ21日から長野、前橋で中日との2連戦。仕切り直す。 前夜と逆の号砲を鳴らす花火に…とは ...
東京スポーツ新聞【新日本】鷹木信悟 IWGP奪回後の防衛ロード筆頭は〝キューピッド〟後藤洋央紀「変わった姿を見せてやりたい」
東京スポーツ新聞 20日 05:00
... GPヘビー級王者のカラム・ニューマン(23)に挑戦する鷹木信悟(43)が、最高峰王座奪回後の青写真を明かした。鷹木はベルトをかけて戦いたい相手の筆頭に、後藤洋央紀(46)を指名。今年1月に結婚を発表したスターダム・なつぽいとの〝キューピッド〟となっていた荒武者を相手に、自身の変化と成長を証明するつもりだ。 鷹木はシリーズ開幕戦となった19日後楽園大会の8人タッグ前哨戦でカラムと激突。ショルダータッ ...
デイリースポーツ渡辺聖子 平成以降最軽量制覇 37キロ差もなんの!3-0圧勝に笑顔「全力で戦った」 夢のロス五輪金へ闘志
デイリースポーツ 20日 05:00
... ロも重い相手に力負けせず果敢に技をかけ続け、最後は旗判定3-0で文句なしの勝利をつかんだ。 名前は永遠のアイドル・松田聖子が由来ではないものの、あだ名はもちろん「聖子ちゃん」。5人きょうだいの三女で、父の影響により3歳から柔道を始めた。身長168センチ、体重63キロと細身ながらスクワットは165キロを担ぎ、懸垂は25キロのプレートを腰につるして引ける怪力自慢。長い手足を生かして奥襟をつかみ、相手の ...
スポニチ東大 早大と引き分け!VRゴーグルの予習奏功 タイムリーの荒井慶「対策してきたことができた」
スポニチ 20日 05:00
... 子) Photo By スポニチ 東大は初回と3回に荒井慶が適時打を放ち、22年春以来に早大と引き分けた。 6回に追いつかれたが、4番打者は「球筋とかのイメージはかなりできていた。対策してきたことができた」と胸を張った。 昨年から神宮で計測されたデータを基に、VRゴーグルを装着して相手投手の球筋を「予習」する練習にチームで取り組んできた。打線は今季初対戦の宮城から5安打を放ち、その成果を発揮した。
デイリースポーツ阪神・森下“竜キラー"3連戦全てで打点 トップ輝と2差の17打点 ヒヤリ死球も「大丈夫です(笑)」
デイリースポーツ 20日 05:00
「阪神7-5中日」(19日、甲子園球場) 相手に傾きかけた流れを、阪神・森下が引き戻した。先制された直後に反撃ののろしを上げる適時打。甲子園の空気を一振りで変えた。 「先制されていたし、余計なことは考えずに、まずは1点という気持ちでいた。得点につながってよかった」 2点を先制された初回1死二塁の好機で、高橋宏の甘く入った変化球を捉えた。痛烈な打球は左翼線への適時二塁打。大歓声に包まれる中、ベース上 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】伊藤雅雪氏「俺、井岡さんなんだよね。一番かみ合う相手」
サンケイスポーツ 20日 05:00
... 日本男子最年長になる。「大きな舞台でこの挑戦ができるのが幸せ。成長した姿を見せられると思う」と自信を示した。 勝者予想について伊藤氏は「俺、井岡さんなんだよね」と明かした上で、「(井上は)一番かみ合う相手だと思う。得意なタイプだと思ってる。結構、当たるポジションで入ってきてくれて左フックとかが当たるんじゃないかな。ボディーで倒すとかはないと思うけど、ボディーのタイミングもいいし。技術がすごいあるか ...
デイリースポーツRマドリード・久保建英がプロ初タイトル 自身初の長期離脱経て途中出場「日本代表にもポジティブな風を」
デイリースポーツ 20日 05:00
... 手のスペイン主要大会初優勝でもあった。 後半38分に同点とされると、マタラッツォ監督に呼ばれた。延長は押し込まれる時間が長かったが、守備に回りながらも味方との連係でチャンスをつくった。「今日のレベルの相手にしっかりプレーできたことで自信を持って次からできるようになる」と手応えをつかんだ。 1月に左太もも裏を負傷。自身初の長期離脱を経て、11日に復帰したばかりだった。昨年9月の代表戦で左足首を痛め、 ...
THE ANSWER朗希相棒の指摘「怪しい」 敵の“不審な動き"察知、マスク越し「はっきりとは分からないが」
THE ANSWER 20日 04:48
... は、試合後にラッシングが6回の守備について振り返っている。 「両方の側面があったと思う。相手チームのゲームプランが優れていた一方で、僕の配球が彼らの狙いにハマってしまったのかもしれない。はっきりとは分からないけれど、相手打者のやっていたことは奇妙だった。初球から迷わず打ちに来ていたからね。少し怪しい感じがした」 相手の攻撃から、マスク越しに妙な感覚を得たというラッシング。クラインはこの試合前まで5 ...
スポーツ報知大谷翔平 “野球の神様"ベーブ・ルースに並ぶ51試合連続出塁を達成 高速181・9キロの適時二塁打で大歓声…「打者天国」で記録更新
スポーツ報知 20日 04:44
... けた。大谷は二塁ベースに到達すると、両手を高々と右に左にと大きく振るおなじみのパフォーマンスを披露し、大歓声を浴びた。 前日は、初回の1打席目は敵失、8回の4打席目は捕手の打撃妨害で塁を与えられたが、相手のミスによるものだったため、記録上は出塁扱いとはなっていなかった。だが、9回2死一塁で回ってきた5打席目に右前安打を放ち、球団史上3位タイの50試合連続出塁に更新。この日は「51」に伸ばし、アジア ...
THE ANSWER「え???マジか!」サッカー界に飛び込んだ朗報 女子アナとの幸せ報告に驚き「えー!」
THE ANSWER 20日 04:33
... 原は19日、自身のインスタグラムを更新。「リリースにもありましたが、昨年SBS静岡放送の杉本真子さんと入籍した事をご報告させていただきます」とつづれば、お相手の杉本アナウンサーも自身のインスタグラムで「私事ではございますが、昨年入籍をしました。お相手は川崎フロンターレの山原怜音さんです」と投稿した。 サッカー界に飛び込んだ幸せニュース。ファンから祝福が殺到した。 「末永くお幸せに!!」 「えー!焼 ...
スポニチブルージェイズ岡本が初回に左越え2点適時二塁打 前日マルチ安打から波に乗った!
スポニチ 20日 04:31
... 戦で安打を放つブルージェイズ・岡本 Photo By AP ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が19日(日本時間20日)、敵地でのダイヤモンドバックス戦に「7番・三塁」で先発出場。3-0の初回無死満塁の初打席で、相手先発のネルソンが投じた直球を鋭く振り抜き左越え二塁打で2打点をマークした。 この試合前まで打率・205と数字は伸びていないが、前日には今季4度目のマルチ安打と復調気配を示していた。
スポニチアルビBB 5位でプレーオフへ 24日からの岡山戦へ鵜沢監督「攻守の細かいところを修正したい」
スポニチ 20日 04:00
<埼玉・新潟>途中出場の長尾は流れを変えようと果敢にシュートを放ったが…(アルビBB提供) Photo By 提供写真 新潟アルビレックスBBは浦和駒場体育館で埼玉に86―104で大敗した。終始、相手にペースを握られて今季最多失点。レギュラーシーズンは32勝20敗の5位で終え、8位までが進むプレーオフで4位までに与えられる準々決勝ホーム開催権は手にできなかった。プレーオフは24日からアウェーで4位 ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、佐々木朗希への期待に言葉詰まる「とにかく…」〝打者天国〟も優位に働く可能性 スピン量少ない持ち球
サンケイスポーツ 20日 03:39
... って優位に働かと問われ、「その可能性はある。スピンに依存していない分、影響を受けにくいかもしれない。ただ。実際はやってみないと分からない」と話した。この日の右腕への期待に、指揮官は言葉が詰まり、「とにかく積極的に攻めてほしい。相手は非常にアグレッシブな打線。スプリットとスライダーを軸に、直球を織り交ぜればうまくいくはず。無駄な四球を出さなければ、効率よく投げられるだろう」と話した。 佐々木の成績へ
スポニチソシエダ久保 プロ初タイトルに歓喜「大事な試合で負け続けてきたので」 失意の東京五輪から確かな成長
スポニチ 20日 03:30
... 守備に追われながらも右サイドからチャンスをうかがい、延長前半8分にはヒールパスから好機を演出。「めちゃくちゃ苦手」と公言するPKキッカーを務めることはなかったが、欧州CL4強の強豪相手にも存在感を示した。「今日のレベルの相手にしっかりプレーできたことで自信を持って次からできるようになる」と手応えをつかんだ。 スペインは日本選手には長く鬼門の地だった。中村俊輔(エスパニョール)や大久保嘉人(マジョル ...
スポニチドジャース指揮官 今季4度目先発の佐々木朗希に期待「無駄な四球さえ出さなければ」
スポニチ 20日 03:25
... 材に応じ、この日先発する佐々木朗希投手(24)について語った。 報道陣から「何を期待しているか」と問われたロバーツ監督は「分からない。ただ、積極的に相手に向かっていってほしいと思っている」とし「相手はかなりアグレッシブなチームで、ここ数試合で対戦してきた相手と似ているから、彼にとってはむしろいいマッチアップだと思う」と話した。 その上で「スプリットやスライダーを軸にしながら、時折ストレートを織り交 ...
スポニチブライトン三笘 緊急出場から魅せた伝説級ボレー弾!のちに負傷交代も…まるでファンバステンと指揮官称賛
スポニチ 20日 03:00
... 、試合は2―2で引き分けた。 観客の度肝を抜くスーパーゴールが飛び出した。1点を追う前半終了間際。三笘は右クロスをファーサイドで待ち構えると、逆足の左足インサイドでダイレクトボレー。角度のない位置から相手GKと左ポストの隙間を打ち抜き、ゴール上に突き刺した。 味方の負傷による緊急出場だったが、1月7日のマンチェスターC戦以来となる約3カ月ぶりの今季3点目。24年夏までブライトンで師事した敵将デゼル ...
サッカーキングマンCが天王山を制す! ハーランドの決勝弾で首位アーセナル撃破…両者の勝ち点差は暫定「3」に
サッカーキング 20日 02:27
... が立て続けにシュートを放つも、相手選手のブロックと右ポストに阻まれて追加点ならず。一方のアーセナルは60分、デクラン・ライスを起点としたカウンターからエベレチ・エゼ、マルティン・ウーデゴーアと繋いでハヴァーツがGKと1対1になったが、ドンナルンマが好セーブ。直後にはエゼの強烈なミドルシュートが左ポストを直撃した。 立て続けのピンチを凌いだマンチェスター・シティは65分、相手のプレスを剥がして左サイ ...
サッカーキングバイエルンが4節残してブンデス連覇!…鮮やかな4発逆転勝利、伊藤洋輝は“優勝決定戦"にフル出場
サッカーキング 20日 02:24
... マル・ムシアラが複数人の間を縫って深い位置まで侵入し、ゴール前に鋭いラストパスを供給。これにラファエル・ゲレイロがダイレクトで合わせて試合を振り出しに戻す。さらに2分後にはL・ディアスの猛烈なプレスが相手最終ラインのパスミスを誘発してショートカウンターを発動。スペースに抜け出したL・ディアスのお膳立てからニコラス・ジャクソンがネットを揺らし、あっという間に逆転した。 畳み掛けるバイエルンは37分、 ...
スポニチ阪神・大山悠輔 今季初の複数打点の活躍も一丸勝利を強調「チーム全員で勝ち取れた勝利」
スポニチ 20日 01:15
... ポニチ 阪神・大山が今季、自身初の複数打点で貢献した。佐藤輝の左犠飛で1点差とした5回、なお2死一、二塁の同点機で左前にはじき返す同点打だ。 今季、ここまで甲子園では全8試合で安打を記録。初回の1死三塁では、相手が前進守備を敷かない中での遊ゴロで三塁走者を迎え入れた。「前の選手たちがつないでくれた。チーム全員で勝ち取れた勝利なので、そこが一番良かったと思います」と一丸となっての勝利を強調していた。
スポニチ阪神・森下翔太が鉄人ぶりアピール!背中に今季初死球も「大丈夫です」手当て受けフル出場
スポニチ 20日 01:15
... 目のクリーンアップ打点そろい踏みで試合の流れを引き寄せた。 大暴れだ。中日戦は開幕から6戦連続安打&打点で、その6試合で3本塁打、8打点。甲子園での3試合でも4打点。昨年は12勝13敗で唯一負け越した相手に、きついお返しをしてみせた。連続試合安打も今季自己最長タイの「4」とバットは止まらない。 5回には高橋宏の149キロを背中に受けながらも「大丈夫です」と手当てを受けた後もフル出場。今季初死球でも ...
スポーツ報知大谷翔平は「1番・DH」 “野球の神様"ベーブ・ルースに並ぶ51試合連続出塁&5戦ぶりの6号なるか…佐々木朗希が「打者天国」で初登板
スポーツ報知 20日 01:06
... 名を連ねた。5戦ぶりの6号、そして連続試合出塁記録を1923年のベーブ・ルースに並ぶ「51」に伸ばせるか注目が集まる。 前日は、初回の1打席目は敵失、8回の4打席目は捕手の打撃妨害で塁を与えられたが、相手のミスによるものだったため、記録上は出塁扱いとはなっていなかった。だが、9回2死一塁で回ってきた5打席目に右前安打を放ち、球団史上3位タイの50試合連続出塁に更新。アジア記録の18年・秋信守には残 ...
スポニチセルティック前田大然 スコットランド杯準決勝で1得点1アシスト 2季ぶりの王座奪回に王手
スポニチ 20日 01:03
... クのFW前田大然がセントミレンとのスコットランド杯準決勝で1得点1アシストを記録し、延長6―2の勝利に貢献した。 センターFWとして先発すると、開始直後に相手DFからバックパスを受けたGKに猛プレス。ペナルティーエリア内からロングフィードを試みた相手の右足に自身の右足を伸ばしてブロックすると、跳ね返りがそのままゴールに転がり込んだ。中継表示では開始55秒の先制点となった。 クラブで不発が続いていた ...
サッカーキングフライブルクが今季3度目の連勝! 鈴木唯人は後半途中から登場、終盤の勝ち越しゴールの起点に
サッカーキング 20日 00:31
... フライブルクは勝ち越しゴールが奪えないまま終盤へ突入する。 それでも83分、自陣中央でニコラス・ヘフラーが相手の速攻を食い止めたところから、フライブルクがショートカウンターを繰り出す。前を向いた状態でセカンドボールを拾った鈴木が左へ渡すと、グリフォがファーストタッチで相手を外し、アウトサイドで相手の股下を通すパスを繋ぐ。最後はマキシミリアン・エッゲシュタインが強引に右足でシュートをねじ込み、土壇場 ...
サッカーキングエヴァートン新本拠地初のダービーは劇的結末! 90+10分にファン・ダイク決勝弾、リヴァプールがシーズンダブル
サッカーキング 20日 00:06
... ライエンが右サイドを抜け出したシーンがオフサイドと判定され、得点は認められない。 リヴァプールとしては、序盤から嫌な時間が続いたが、このシーンの直後に均衡を破ってみせる。敵陣左サイドへのプレッシャーで相手を追い込むと、パスミスを拾ったコーディ・ガクポが前を向き、中央を破るスルーパスを通す。最後はボックス内へ走り込んだモハメド・サラーが冷静にフィニッシュ。『ヒル・ディッキンソン・スタジアム』でのマー ...
スポニチ【ACLE】神戸スキッベ監督「非常にやる気が出る」完全アウェー歓迎 20日にアジア王者アル・アハリ戦
スポニチ 19日 23:26
... 「本当に嬉しいこと。あすの夜のような素晴らしい体験をするために、私たちはサッカーをしている。非常にやる気が出ますし、本当に素晴らしい雰囲気になる」と大歓迎。DF酒井高徳も「自分たちがひるむことなくプレーするということが、相手にとっても嫌なことだと思います」と逆にホームチームに重圧を掛ける戦いをイメージした。 勝てばクラブ史上初のファイナル進出。アジア王者を打ち倒し、悲願のアジア制覇へ王手を掛ける。
日刊スポーツ【競輪】土生智徳、同期大本隆也相手に逃げ切り快勝 G前は「気合で踏みました」/大垣ミッド
日刊スポーツ 19日 23:23
大垣競輪 土生智徳が開幕戦を逃げ切りで制した <大垣競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇初日◇19日 土生智徳(29=大阪)がチャレンジ予選1Rで逃げ切り、白星スタートを飾った。同期の大本隆也が先行態勢に入ったが打鐘4角から巻き返して、もがき合いを制して主導権を握った。「ゴール前では足が残ってなかったけど、気合で踏みました。武田(哲二)さんと決まったのも良かった」と振り返った。予選から同期と当たるのは ...
スポニチセルティック前田大然が開始55秒弾 スコットランド杯準決勝で公式戦3カ月ぶりゴール
スポニチ 19日 23:21
... Photo By AP セルティックのFW前田大然がセントミレンとのスコットランド杯準決勝で秒殺ゴールを決めた。センターFWとして先発すると、開始直後に相手DFからバックパスを受けたGKに猛プレス。ペナルティーエリア内からロングフィードを試みた相手の右足に自身の右足を伸ばしてブロックすると、跳ね返りがそのままゴールに転がり込んだ。中継表示では開始55秒の先制点となった。 クラブで不発が続いていた ...
日刊スポーツ【オリックス】岸田監督「流れは良かった」定石通りの攻めで天敵に勝ち越し 首位タイに再浮上
日刊スポーツ 19日 23:20
... 石通りの攻めで接戦勝負をものにした。今季はこれで1点差ゲームの勝敗は3戦全勝。試合後、岸田護監督(44)も納得の表情だった。 「宗から始まり、渡部のバントも初球でね。流れは良かったと思います」 この日相手先発の松本晴に4回2死まで完全投球を許し、7回まで散発3安打に抑え込まれていた。二塁すら踏めない状況が続いたが、試合終盤で左腕を攻略した。「少ないチャンスをものにできた。最後まで集中力を高くやって ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥「全てをパーフェクトにしないと難しい相手」
サンケイスポーツ 19日 23:00
... 持ちを鍛える。(過去には)合宿をやらなかった時期もあるし、合宿をやらなくてもいい試合はできるだろうというものがなんとなくあったんですよね。だけど今回、合宿を入れたのは全てをパーフェクトにしないと難しい相手という認識があるから」と明かしていた。 興行はNTTドコモの映像配信サービス「Leminoペイ・パー・ビュー」で5月2日午後2時30分から独占生配信される。 ■井上 尚弥(いのうえ・なおや) 19 ...
毎日新聞ヤクルトの「オールドルーキー」 増居翔太がプロ初先発で初勝利
毎日新聞 19日 22:46
... まで巨人打線を完全に抑えた。四回に先制点を許したものの、その裏、オスナの3ランで援護を受けた。五回も先頭打者に二塁打されながら後続を断ち、5回1失点で救援陣に後を託した。ウイニングボールを受け取り、「相手のバッターを見ながら、しっかり落ち着いて投げることができた」と振り返った。 ドラフト4位で入団した左腕は滋賀・彦根東高で2018年春のセンバツ3回戦で岩手・花巻東高に延長の末に敗れたものの、九回ま ...
スポーツ報知【ヤクルト】キハダが史上初の初登板から8試合連続セーブも 記念球はプロ初勝利の増居翔太にプレゼント「彼がスペシャルなので」
スポーツ報知 19日 22:45
... 。6球連続の直球勝負でねじ伏せた。この日も21球のうち19球が直球という異色の投球スタイル。勝利の時に見せる「Yポーズ」など明るい性格や豪快なしぐさも魅力だ。 チームは巨人に連勝して首位をキープ。巨人相手の開幕2カード連続勝ち越しは2012年以来14年ぶりだ。記念球はプロ初先発で初勝利のドラフト4位左腕・増居翔太投手(25)=トヨタ自動車=に譲ったキハダ。「もちろん、僕にとっても大切なボールなんで ...
東京スポーツ新聞【巨人】早大卒のドラ2田和廉 神宮で満塁火消し「ここはいい思い出も悪い思い出もいっぱい」
東京スポーツ新聞 19日 22:40
... 上がり、迎えたのは前の打席で逆転3ランを放ったヤクルトの4番オスナ。この局面でルーキー田和は、初球の直球は低めに外れてボールだったが、2球目で遊直に打ち取り、このイニングを無失点で終えた。 場面、対戦相手ともにしびれる状況の登板だったが、田和は「どこで投げてもいいバッターが揃ってるのがプロ野球の世界。自分がやれることは、腕振ってキャッチャーが構えたとこに放る、とにかくシンプルな考えで抑えていくだけ ...
サッカーキング「時間はかかったけど…」チームを立ち上げから知る大宮・仲田歩夢、悲願の初タイトルへ「1人でも欠けたら優勝できない」
サッカーキング 19日 22:39
... 、優勝に向けてのカギを口にした。 対戦相手は日テレ・東京ヴェルディベレーザ。歴史もあり、多くのタイトルを獲得してきた伝統あるチームだが、クラシエカップは優勝経験がない。東京NBについては「私からしたらちょっと楽しみ」と、これまでの経験からも楽しみな相手だとコメント。「本当に強豪というか、技術だったり上手さの部分で言ったら確実にベレーザさんの方が上だとは思う」と相手を警戒するが、「本当に自分たちがや ...
日刊スポーツ【巨人】早大卒ドラ2ルーキー田和廉が7戦連続無失点 神宮で「いい思い出を増やしていけたら」
日刊スポーツ 19日 22:27
... から「けがなく頑張れよ」と激励され、「50回目の優勝をつかんで」と後輩たちに伝えた。 いま、「しっかり腕を振ることは学生時代から変わらずにやる」と胸に刻む。ブルペンで直球の動き方に好感触を得て、オスナ相手に2球続けた。「動いてくれ」と念じて腕を振り、遊直に仕留めてみせた。 これで初登板から7戦連続の無失点。試合後、歓声が響く中で神宮の風景を見つめた。「いい思い出も悪い思い出もいっぱいあります。この ...
時事通信ヤクルトの新人増居、堂々の投球 プロ野球
時事通信 19日 22:12
ヤクルトのドラフト4位ルーキー、増居がプロ初先発で巨人打線を相手に堂々の投球を見せた。力強い直球で攻め、三回までは走者を出さない完璧な内容。四回に犠飛で1点を取られ、五回には先頭の増田陸に二塁打を許したが、後続の3人を打ち取って追加点は与えなかった。5回1失点でプロ初白星を手にし、「初先発の緊張感があったが、何とか投げることができた。ほっとしている」と笑った。 慶大からトヨタ自動車を経て入団した左 ...
スポーツ報知【巨人】ドラ2田和廉「思い出いっぱい」かつての“庭"で好救援 杉内俊哉コーチも称賛の火消し
スポーツ報知 19日 22:08
2番手で登板した田和廉(カメラ・清水 武) ◆JERAセ・リーグ ヤクルト3―1巨人(19日・神宮) 巨人のドラフト2位・田和廉投手(22)が気迫の火消しで相手の勢いを止めた。 5回2死満塁から2番手で救援。3ランを放っていたオスナを遊直に仕留めてピンチを脱した。早大出身。六大学リーグ時代に神宮を主戦場としていた。「しっかり腕を振ることは、学生時代から変わらずやろうと。このグラウンドにはいい思い出 ...
スポーツ報知【高校野球】武庫荘総合の2年生・片山翔貴が東洋大姫路相手に“大谷ルール"で4回無失点 打っては本塁打含む3安打「攻めて攻めて攻めまくる」
スポーツ報知 19日 22:06
... 中間二塁打でチャンスを広げ、5番・川上慶慈(3年)のスクイズで2点目をアシストするなど得点に絡んだ。 高校通算11号で公式戦初アーチに「手応え? 完璧でした」と笑顔が広がった。東洋大姫路との対戦に「(相手は)甲子園に出ているので。攻めて攻めて攻めまくるという気持ちで初球からどんどん振って、投手でもインコースを攻めていこうと思いました」と気迫あふれる投球と打撃をみせつけた。 投げては最速130キロ。 ...
サンケイスポーツ【指揮官一問一答】ヤクルト・池山監督、初勝利の増居は「2軍で調整登板」キハダは「ヒヤヒヤしながら見ていた」
サンケイスポーツ 19日 22:04
... ういうことを言ったように思えたんだけど。信頼して出しているので、走者出しながらも抑えてくれてよかった。8じゃなしに、記録ドンドン伸ばせるように準備してもらいたい」 ーーMUFGスタジアムで2日連続花火 「あれは(流れが)相手に転ぶときもあるので。そのへんはちょっとタイミング悪いなと。今日は向こうの攻撃だったので。きのうはこっちの攻撃だったけど。嫌な感じで今日は見てました」 一球速報へプロ野球日程へ
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・増居、巨人戦で新人のプロ初先発初勝利は球団史上5人目
サンケイスポーツ 19日 21:57
... とめプロ初勝利。三回までは完璧で、中盤のピンチでも大崩れしなかった。0―1の四回にオスナの3ランで逆転し、継投で逃げ切った。ヤクルトのデータは以下のとおり。 ❶ヤクルトの新人・増居がプロ初先発で巨人を相手に初勝利を挙げた。ヤクルト(前身を含む)の新人投手が巨人から先発でプロ初勝利を挙げたのは、1989年9月2日の川崎憲次郎(東京ドーム)、2008年9月6日の由規(神宮)、11年6月28日の七条祐樹 ...
スポーツ報知【番記者G戦記】「7勝3敗」と「3勝6敗」巨人が解消したい“アレルギー"…開幕19戦で早くも顕著な傾向
スポーツ報知 19日 21:52
... た。 チームはここまで10勝9敗だが、相手先発が左投手の試合に限ると、3勝6敗と一気に勝率が低下(右投手の先発時は7勝3敗)。阪神・高橋やDeNA・東、ヤクルト・山野らに好投を許し、最終的に逆転勝利した試合でも広島・森に7回無失点投球を許したこともあった。16日・阪神戦(甲子園)では左腕ルーカスに対して5回4得点で土をつけたが、サウスポーが苦手な傾向が続けば、相手もローテーションをさらに考慮してく ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ4増居翔太がプロ初先発初勝利「落ち着いて投げられた」オスナ3ラン援護
日刊スポーツ 19日 21:43
... 完全投球。4回に1点を失ったが、5回を2安打1失点。打線の援護をもらい、うれしい白星をつかんだ。 試合後、増居はプロ初のお立ち台に立った。投球を振り返り「立ち上がりは難しいところではあると思いますが、相手バッターを見ながら、しっかり落ち着いて投げることができました」と笑みを浮かべた。 4回に先制点を許したその裏、オスナに逆転3ランが飛び出した。増居は「点を取られた後なので、何とか点が入らないかとい ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明「低い、すごくいい打球だった」驚異の打球速度180キロ弾!今季2度目のクリーンアップ打点揃い踏み
サンケイスポーツ 19日 21:42
... 形で打点を挙げられて、それは(仲間に)感謝ですね」と振り返った。この日は大山悠輔内野手(31)が2打点を挙げ、今季2度目のクリーンアップ全員打点だ。 開幕から森下が打てば、佐藤も負けじと快音を響かせ、相手投手を粉砕している。猛虎打線をけん引する2人が練習前に技術論をかわすことも増えたという。「これからも切磋琢磨していけたら」-。本塁打数はトップの森下(7本)とは2本差。打点数は試合前の時点で森下と ...
サンケイスポーツ【ヒーロートーク】ヤクルトD4位・増居翔太、プロ初先発初勝利! オスナの逆転弾に「惚れ惚れ…ありがとうございます」
サンケイスポーツ 19日 21:40
... きるように、という思いで立ちました」 ――まずその立ち上がり、序盤三回までパーフェクト。どんなことを感じながら投げていたんでしょうか 「やっぱり立ち上がりは難しいところではあると思うんですけど、そこで相手のバッターを見ながら、しっかり落ち着いて投げることができたので、なんとか、五回までですけど、その後も投げられて良かったなと思います」 ――オスナ選手のあの一発、見ててどうでした? 「自分が点取られ ...
デイリースポーツ王者・辻陽太がタイチの挑戦要求「あんたの思い、全面的に肯定する。俺も同じ気持ち」も次挑戦者はアンドラデに決定【新日本プロレス】
デイリースポーツ 19日 21:35
... 新日本」(19日、後楽園ホール=観衆1014人) IWGP GLOBALヘビー級王者の辻陽太(32)が、5・3福岡国際センター大会で臨む4度目の防衛戦の相手が、アンドラデ・エル・イドロに決まった。2・27米ニュージャージー州大会でV3防衛を果たした相手と再戦になる。 当初はゲイブ・キッドが挑戦予定だったが、AEWバンクーバー大会で右肩を負傷し消滅していた。この日の8人タッグでは永井大貴、外道、鷹木 ...
サッカーキング唯一無二の“アイコニック"! ソシエダ主将オヤルサバル、国王杯決勝でクラブ史上初の記録達成
サッカーキング 19日 21:31
... 制し、6シーズンぶりにコパ・デル・レイのトロフィーを掲げた。 6シーズン前のコパ・デル・レイ決勝は、新型コロナウイルス感染拡大による影響で無観客での開催となる予定だったが、レアル・ソシエダ、そして対戦相手のアスレティック・ビルバオの両者が有観客のダービーマッチを希望したこともあり、2021年4月に開催が延期されていた。同試合はレアル・ソシエダが1-0で勝利したが、PKによる決勝ゴールを奪った選手こ ...
Abema TIMES“出産から8か月"で日本女子代表を翻弄!最強ママFWの“超絶ターン→独走ドリブル"に「さすが世界トップクラス」「めっちゃ速い」日米ファン感嘆
Abema TIMES 19日 21:30
... ルを披露。日米ファンの間で話題となっている。 パリ五輪金メダルの現世界女王との3連戦でアメリカ遠征をしたなでしこジャパンは、日本時間4月18日の最終戦で0-3と惨敗。個人能力の差が浮き彫りになった。 相手の圧倒的なパワーとスピード、そして時にはテクニックにも苦しめられ、日本は多くのデュエルで敗北を喫した。その「個の強さ」をまざまざと見せつけられたシーンの1つが、前半32分だった。 後方からの鋭いフ ...
サンケイスポーツヤクルト・池山監督、九回2死で〝ミセス花火〟に苦笑「今日はちょっとタイミング悪いなと」
サンケイスポーツ 19日 21:30
... イブが行われており、ビジョンには「国立競技場でのイベント演出に伴い試合を一時中断しております。試合開始まで今しばらくお待ちください」とビジョンに案内が流れた。 試合後、池山隆寛監督は「あれは(流れが)相手に転ぶときもあるので。そのへんはちょっとタイミング悪いなと。今日は向こうの攻撃だったので。きのうはこっちの攻撃だったけど。嫌な感じで今日は見てました」と笑い飛ばした。 前日18日はヤクルト攻撃中の ...
サンケイスポーツ巨人・井上温大「あの1球は悔しかった」三回まで圧巻の無安打投球も…オスナに手痛い一発浴び2敗目「もう少し丁寧に低めに投げるべきだった」
サンケイスポーツ 19日 21:30
... い感覚もよくて、自分の持っている球種全部操れていたので、それだけにやっぱりあの1球は悔しかった」と唇をかんだ。 前日18日の取材対応では、神宮球場での登板に「やっぱり本塁打が出やすいので、単打オッケーとか、割り切りを持って投げるのが大切」と語っていた井上。相手主砲に浴びた手痛い一発を振り返り「ホームランもあるバッターなのでもう少し丁寧に低めに投げるべきだった」と反省した。 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知大谷翔平、9回2死“ラストチャンス"で50戦連続出塁 ベーブ・ルースの記録に王手 ロバーツ監督も絶賛「本当に驚異的」
スポーツ報知 19日 21:28
... これまで十分に称賛してきたけど、本当に驚異的だ。最後の打席で何か起こすと期待していた。本当に別格の存在だよ」と感服した。 流れはよくなかった。初回先頭の1打席目は、一塁への平凡なゴロに全力疾走すると、相手の悪送球を誘ったが、記録は失策で出塁にはならず。さらに8回先頭の4打席目は外角高め直球にスイングを繰り出した際、バットが捕手の出したミットに当たる。大谷もすぐにアピールし、打撃妨害で一塁への進塁権 ...
スポニチ【新日本】IWGP GLOBALヘビー級王者・辻にAEWのアンドラデが挑戦表明「ふさわしい相手だ」
スポニチ 19日 21:28
... 前で、お前を辱めてやりたいからだ。教えてくれ。どこで、いつ、何時にやるか?そこで会おう。この王座は、俺の運命(デスティーノ)なんだ」と挑戦表明。 王者は「このIWGP GLOBALヘビー級にふさわしい相手だ。それに米国、日本2回も世界的なレスラーを倒せばこのベルトにもっと箔(はく)が付くかもわからない。5・3福岡で戦う」と挑戦を快諾した。バックステージでも辻は椅子に座り「アンドラデ、あんたがやりた ...
サッカーキングビッグセーブ連発で決勝へ導いた大宮GK福田史織、運命の東京NB戦へ「自分たちらしさを忘れずに」
サッカーキング 19日 21:25
... を渾身のセーブで凌いで行くと、25分には西尾葉音がゴールを奪いリードを広げることに。後半も1点こそ奪われたが、ビッグセーブを重ね、チームを決勝進出に導いた。 福田は立ち上がりの失点について「配球が少し相手に押されてしまう展開があって、そ子から立ち上がり悪くて失点してしまった」とコメント。前から奪いにいきながらも、押し返えされた中で失点してしまったと言及。それでも「前半のうちに1点返せて、まだ少し落 ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督「今週は決して悪くない週だった」ヤクルトに2戦連続逆転負けも甲子園では阪神に2戦2勝…一問一答
スポーツ報知 19日 21:25
ヤクルトに連敗し引き揚げる阿部慎之助監督(カメラ・中島 傑) ◆JERAセ・リーグ ヤクルト3―1巨人(19日・神宮) 巨人は2試合連続逆転負けで2カードぶりの負け越しを喫した。 打線は相手先発・増居に3回まで一人の走者も出せず。4回は先頭・佐々木が四球で出塁すると、松本の左前打で無死一、三塁の好機をつくった。続く泉口の中犠飛で先制。5回は先頭・増田陸が左翼線二塁打を放ったが、後続が倒れ、6回以降 ...
時事通信朝比奈沙羅、晴れやかに 3年ぶり舞台で8強―全日本女子柔道
時事通信 19日 21:20
準々決勝で敗れた朝比奈沙羅=19日、横浜武道館 朝比奈は3年ぶりの出場で、8強入りした。準々決勝は、故古賀稔彦さんを父に持つ古賀ひよりと対戦。自身よりも約70キロ軽い相手に対し、体格差を生かして前に出たが、捉え切れないまま旗判定で無念の結果。それでも「今の自分の中で、できることはできた」と表情は晴れやかだった。 無差別級と78キロ超級で世界選手権を計3度制した実力者。一度競技から離れ、医師を目指し ...
日刊スポーツ【新日本】GLOBAL王者・辻陽太の相手はアンドラデに、タイチには「あんたの考え方好きだ」
日刊スポーツ 19日 21:19
... GP GLOBAL王座再挑戦を要求した。 辻はもともと5月3日に福岡国際センターでゲイブ・キッドの挑戦を受ける予定だった。だがゲイブが今月12日のAEWバンクーバー大会で右肩を負傷。5・3福岡での辻の相手が白紙となっていた。辻はアンドラデの要求を受け「アメリカ、そして日本、2回も世界的なレスラーであるアンドラデ、あなたを倒せば、このIWGP GLOBALヘビー級にもっと箔(はく)が付くだろうよ」と ...
デイリースポーツ柔道 古賀ひより128キロ朝比奈撃破で4強入り 父・稔彦さん伝説残した全日本で躍動「大きい相手に勝った自分の方がちょっと上かな」
デイリースポーツ 19日 21:18
... 度目の出場。初戦からいきなり78キロ級を主戦とする3階級上の平野友萌(センコー)と当たったが、残り47秒で送り襟絞めで一本勝ち。足達実佳(大阪府警)との3回戦は、技によるポイントこそなかったが、膝車で相手を倒すなど3-0で判定勝ちした。 準々決勝は今大会最重量128キロで、自身より2倍以上も大きい21年世界選手権女王の朝比奈沙羅(FUKUDEN&GRIP)と激突した。恐れることなく序盤から父をほう ...
サンケイスポーツ【ボクシング】関西期待の20歳・伊藤千飛が衝撃の1回KO勝ちで初タイトル「最高の気分」WBOアジア・パシフィックバンタム級王座獲得
サンケイスポーツ 19日 21:17
... でエイドリアン・レラサン(左)から最初のダウンを奪う伊藤千飛=東和薬品RACTABドーム・サブアリーナ(撮影・月僧正弥)1回、立ち上がりから力強い右を軸に主導権を握った伊藤は中盤、強烈な右ストレートで相手を背中から吹っ飛ばし、最初のダウンを奪うと、その後も冷静に攻め続け、最後は2分46秒、強烈な左ボディーでリングに沈めた。 「こんなにきれいに倒せるとは思っていなかった。初めてのサウスポー(選手との ...
スポーツ報知【巨人】「今年は阪神よりヤクルトが鬼門なのか」 昨季までの“お得意さま"に2勝4敗 快進撃にSNSで戦々恐々
スポーツ報知 19日 21:11
... に応える池山隆寛監督(カメラ・中島 傑) ◆JERAセ・リーグ ヤクルト3―1巨人(19日・神宮) 巨人が逆転負けを喫し、連敗で貯金1に後退した。昨季16勝8敗(1分け)と“お得意さま"だったヤクルト相手に、14年ぶりとなる開幕から2カード連続負け越しとなった。 直近2カードは阪神に2戦2勝だった一方、ヤクルトには1勝2敗。SNS上では「阪神も強いんだけど、ヤクルトほんとどうした?!」「今年のヤク ...
サッカーキング「今はつらいが、立ち上がらなければ」 落胆の国王杯決勝を経て、M・ジョレンテが見据えるモノ
サッカーキング 19日 21:09
... ことができなかった。僕らには決定的なチャンスが2〜3回あり、それらをゴールに沈めていれば、また異なる試合になっていた。こういう試合では、決定力がないとPK戦になる。PK戦では、何が起こるかわからない。相手はPK戦を非常にうまくスタートさせ、勝利を掴んだ。それ以外に言いようがない」 13年ぶりの戴冠を逃し、M・ジョレンテは「ここセビリアまで来てくれたファンのみなさんのことを思うと、本当に悔しい」と落 ...
時事通信渡辺聖子、力強さ発揮 悔しさバネに栄冠―全日本女子柔道
時事通信 19日 21:09
... 憧れていた大会。この舞台に立てることを誇りに戦った」。63キロ級を主戦場とする26歳。軽中量級の全日本制覇は、1986年の第1回大会で優勝した61キロ級の八戸かおり以来となる快挙だった。 体格差のある相手にもひるまず果敢に前へ。奥襟をつかんで得意の大外刈りにつなげる攻めが光った。決勝も重量級の米川にひけを取らないパワーで攻め続け、旗判定で勝利。最高165キロを挙げるというスクワットや、25キロの重 ...
日刊スポーツ【福島】カズが開幕節以来の先発出場で21分プレー チーム加入後の公式戦で初シュート放つ
日刊スポーツ 19日 21:07
... は、福島加入後公式戦初シュートを放つなど、前半21分までプレーした。福島の得点は、今季4ゴール目のMF岡田優希(29)の1発にとどまった。 1点を追う前半追加タイム1分、MF中村からパスを受けた岡田が相手DFを華麗に交わし、一時同点となるゴールを決めた。「1人でも突破できるという強みも、チームの中でも表現していきたい。チームが停滞した中で、1人で突破してゴールやアシストで導けるような存在になってい ...
NHK柔道 全日本女子選手権 63キロ級の渡邉聖子が初出場で優勝
NHK 19日 21:07
... いで軽い階級での優勝だということです。 渡邉選手は「無差別のこの大会に出ることを小さいときから憧れていた。体重は関係なく、前に出る柔道ができれば勝てると思っていた。決勝は体重も技術も上の選手で組み手で相手をさばいていいところを持っていろんな技をしかける作戦だった」と振り返りました。 今後については「63キロ級でいちばんにならないとオリンピックには出られないので、今後の大会でも優勝してロサンゼルス大 ...
フルカウント米記者が“大谷翔平超え"を発見 村上が日本新記録、躍動にファン騒然「むちゃくちゃ凄い」
フルカウント 19日 21:02
... のX(旧ツイッター)にて“大谷超え"の事実を紹介し、世界最高の舞台での大砲ぶりに日本のファンから「むちゃくちゃ凄い」などと驚愕の声が殺到している。 豪快な一発は5-4の7回無死の第4打席に飛び出した。相手左腕ハリスの外角カーブを捉えると、打球はバックスクリーン左へ。打球速度103.9マイル(約167.2キロ)、飛距離395フィート(約120.4メートル)を計測した。前日に放った特大の6号満塁弾に続 ...
日刊スポーツ【DeNA】レイノルズ忘れられない「特別な思い出」28歳誕生日にファンがバースデーソング
日刊スポーツ 19日 21:00
... 8回裏広島、DeNA3番手のレイノルズ(撮影・加藤孝規) <広島0-2DeNA>◇19日◇マツダスタジアム DeNAが今季初の完封勝ちで今季初の同一カード3連勝を飾った。昨季から広島戦は8連勝。広島を相手に8連勝は1999年以来、27年ぶりの記録となった。 ◇ ◇ ◇ ショーン・レイノルズ投手(28=パドレス)にとって、忘れられない1日となった。19日に28歳の誕生日を迎え、この日は2点リードの8 ...
Abema TIMES「意図的に踏んでない?」川崎MFの“激しすぎるデュエル"が物議!「蹴りは止めて」「何してんの」横浜FWへの危険行為にSNS騒然
Abema TIMES 19日 21:00
... 険行為」の一部始終 この記事の写真をみる(8枚) 【明治安田J1百年構想リーグ】横浜F・マリノス 1-2 川崎フロンターレ(4月18日/日産スタジアム) 【映像】踏んだ?「危険行為」の一部始終 倒れた相手を踏みつける格好となり、スタジアムから大きなブーイングが巻き起こった。 4月18日の明治安田J1百年構想リーグ第11節で、横浜F・マリノスと川崎フロンターレが対戦。1-1の同点で迎えた86分、激し ...
日本テレビ佐々木朗希が4度目の登板で今季初勝利なるか 相手は34歳ベテランのロレンゼンが先発予定
日本テレビ 19日 21:00
◇MLB ロッキーズ-ドジャース(日本時間20日、クアーズ・フィールド) ドジャースは19日の試合で連勝が4でストップ。20日はカード勝ち越しをかけて佐々木朗希投手が先発のマウンドに上がります。 佐々木投手は3月31日のガーディアンズ戦に今季初登板。2度目の先発となったナショナルズ戦では、5回を投げ被安打5、被本塁打2、3与四球、6失点でマウンドを降りました。 直近の登板は13日のレンジャーズ戦で ...
東京新聞渡辺聖子が初出場V 子どものころからの夢「無差別級で日本一」でロス五輪代表へアピール 柔道・皇后杯
東京新聞 19日 20:59
... 全日本女子柔道選手権で優勝し笑顔の渡辺聖子=横浜武道館で(芹沢純生撮影) ◆「力には自信がある」決勝で30キロ以上も重い相手に判定勝ち 最重量級が相手でも力負けしなかった。中量級ながら初出場初優勝を果たした渡辺。スピードを生かして動き回りつつ、決勝では自分より30キロ以上も重い相手の奥襟を何度も持って組み手で優位に立ち、旗判定を3ー0で制した。 「力には自信があるので。奥襟を持ったら自分の柔道が ...
日本テレビ【ヤクルト】2連勝で首位キープ&最多の貯金9 初先発のドラ4新人・増居翔太が1勝目 新守護神・キハダが新記録樹立
日本テレビ 19日 20:59
... 球で先頭の出塁を許し、後続のヒットで無死1、3塁のピンチを招きました。続く泉口友汰選手には犠牲フライを許し、先制点を献上。それでも最少失点でしのぎます。 この好投に応えたいヤクルト打線は直後の4回裏。相手のエラーを誘う当たりなどで、1アウト1、2塁の好機をつかみます。ここで打席に向かったのは、なかなか4番っぷりを見せられていなかったオスナ選手。インコースへのカットボールをとらえ、待望の一発となる逆 ...
日刊スポーツ【ボクシング】ホープ伊藤千飛プロ6戦目でアジア王座「世界戦線に伊藤もいるぞと」1回KO撃破
日刊スポーツ 19日 20:58
... 倒せるとは思っていなかった」と驚きの表情をみせた。 東京の帝拳ジム、DANGANジムなどでも出げいこを敢行。トップ選手との実戦練習でサウスポー対策を練ってきたことが功を奏した。伊藤は「結構、試合前から相手は強いと。山下(正人)会長と毎日、きつい練習をしてきたので自信を持って戦うことできました」と安堵(あんど)の笑みを浮かべた。 世界バンタム級戦線はWBA王者に堤聖也(角海老宝石)、WBC王者に井上 ...
日刊スポーツ【巨人】悪送球にポロリ…守備が乱れ、オスナに逆転…
日刊スポーツ 19日 20:58
... ードの9回に2失点でサヨナラ負けしていた。巻き返しにかけるチームは、4回にヤクルト先発増居を攻めた。1番起用の佐々木俊輔外野手(26)が四球、松本剛外野手(32)が左安打で無死一、三塁の好機を演出。3番泉口友汰内野手(26)が中堅へ犠飛を放って、先制点を奪取した。 以降、リーグ1位の防御率を誇るヤクルト救援陣に封じ込められた。首位相手に痛い連敗。開幕から19試合を終えて10勝9敗の貯金1となった。
スポーツ報知【ヤクルト】新守護神キハダがプロ野球新記録の初登板から8戦連続セーブ 巨人・大勢超え
スポーツ報知 19日 20:58
... る初登板から8試合連続セーブを挙げた。 2点リードの9回に登板し、試合を締めた。初登板から8試合連続セーブは22年の大勢(巨人)を超えてプロ野球新記録となった。 チームは巨人に連勝して首位キープ。巨人相手の開幕2カード連続勝ち越しは2012年以来14年ぶりとなった。プロ初先発のドラフト4位左腕・増居翔太投手(25)=トヨタ自動車=は5回2安打1失点と好投し、プロ初勝利をマークした。 試合詳細 すべ ...
スポーツ報知【巨人】あぁ…ヤクルトに14年ぶり開幕2カード連続負け越し 井上温大、天敵に痛恨3ラン被弾でカード5連敗…2戦連続逆転負けでドラ4左腕・増居にプロ初白星献上
スポーツ報知 19日 20:57
... 日・神宮) 巨人が2試合連続逆転負けを食らい、連敗で貯金1に後退した。4回に泉口の犠飛で先制したが、先発の井上がその裏、オスナに逆転3ランを被弾。昨季16勝8敗(1分け)と“お得意さま"だったヤクルト相手に、14年ぶりとなる開幕から2カード連続負け越しとなった。 プロ初先発となったヤクルトのドラフト4位左腕の増居に対し、佐々木、松本を1、2番に据え、「7番・捕手」には岸田を起用。泉口、ダルベック、 ...
スポニチ巨人痛恨!新人左腕に2安打でプロ初先発初勝利を献上 昨季貯金8だったヤクルト戦…今季は借金2
スポニチ 19日 20:57
... エンドヒットが決まって無死一、三塁とチャンスを広げ、泉口の中犠飛で1点先制した。 だが、その裏、バックの拙守で走者をためた井上がオスナに内角カットボールを左翼スタンドに運ばれる逆転3ランを被弾。これが相手の決勝点となった。 プロ初先発だったヤクルトのドラフト4位左腕・増居に5回まで2安打1点に封じられた巨人打線。その後もヤクルトの継投策にかわされた。 昨季はヤクルト戦で16勝8敗1分けと大きく勝ち ...
スポーツ報知【ヤクルト】巨人戦14年ぶりの開幕2カード連続勝ち越し 増居翔太がプロ初先発初勝利 キハダが史上初の初登板から8戦連続S
スポーツ報知 19日 20:57
5回2死二塁、井上温大の一ゴロを転びながらアウトにするオスナ(カメラ・宮崎 亮太) ◆JERAセ・リーグ ヤクルト3―1巨人(19日・神宮) ヤクルトが巨人に連勝して首位をキープした。巨人相手に開幕2カード連続勝ち越しは2012年以来14年ぶり。3連戦に限れば昨季は巨人に1度しか勝ち越しがなかったが、早くも上回った。9回は守護神のホセ・キハダ投手(30)が試合を締め、プロ野球新記録となる初登板から ...
スポーツ報知【ヤクルト】ドラフト4位左腕・増居翔太がプロ初先発初勝利 5回1失点 巨人戦で初勝利の新人は原樹理以来球団10年ぶり
スポーツ報知 19日 20:57
... スンヨプ)ら長距離砲が好きだった。今月12日にはその巨人相手に東京Dでプロ初登板。初先発も巨人戦になったことは運命のイタズラかもしれない。彦根東高(滋賀)で甲子園に出場し、慶大を経て入社したトヨタ自動車では日本一に輝いた24年の社会人野球日本選手権でMVP。エリート街道を進んできた背番号43が大学時代に慣れ親しんだ神宮で躍動した。チームは巨人相手に2012年以来となる開幕2カード連続勝ち越しを決め ...
日刊スポーツ【柔道】63キロ級渡辺聖子「体重は関係ない」“怪力"武器に無差別の大会制覇
日刊スポーツ 19日 20:56
... 平成以降では史上最軽量。高重量の165キロのスクワットなどをこなす力自慢の26歳が、28年ロサンゼルス五輪の代表争いへ向けてアピールに成功した。 ◇ ◇ ◇ 「聖子ちゃん」が愛称の渡辺は、100キロの相手にも怯まなかった。「前に、前にと攻めれば勝てると思った」。決勝でも普段の63キロ級と同じように機敏に仕掛け、35キロ以上も重い米川を翻弄(ほんろう)した。3-0で判定勝ち。平成以降では史上最軽量で ...
日刊スポーツ【西武】糸川亮太が失投→前日失策の三塁山村崇嘉が…
日刊スポーツ 19日 20:55
日本ハム対西武 力投する西武4番手の糸川(撮影・黒川智章) <日本ハム3-15西武>◇19日◇エスコンフィールド 7回2死満塁、相手打者は日本ハムの4番レイエス。初球のシンカーを投じ、それが浮いた瞬間に、糸川亮太投手(27)は絶望感に包まれたという。 三塁を守る山村崇嘉内野手(23)も「うっ」と似たような一瞬の感情だったという。 「これ捕れなかったら、本当やばい」と必死に押さえた。前日18日、自身 ...
サッカーキングケガを乗り越え辿り着いた国王杯決勝で躍動! マレロの喜び「運命だったのかは分からないけれども…」
サッカーキング 19日 20:49
... 優勝の立役者となったのもマレロだった。「復帰に向けて必死に追い込んだ。この結果が運命だったのか、それは僕には分からないけれども、今はとても幸せだよ」と率直な心境を口にした。 また、PK戦については、「相手のキッカーがどこを狙ってくるかの情報を頭に入れて、あとはこの瞬間を楽しもうとしていた。アレックス(レミロ)が素晴らしいアドバイスをしてくれたし、GKコーチも助けてくれた。僕は落ち着いて、自分のペー ...
スポニチなでしこ次期監督選定メドは5月中旬 佐々木則夫ND「会長含め皆さんと検討」米国遠征から帰国
スポニチ 19日 20:47
... 9日、成田空港に帰国し、佐々木則夫女子ナショナルチームダイレクターは「選手たちにはいい刺激になったし、次のなでしこジャパンにとって非常にいい経験ができた」と総括した。 強豪・米国との3連戦は1勝2敗。相手の本気度が上がった第3戦は0―3の完敗で現実を突きつけられ、「3戦目は大きな課題。選手の判断や技術を持ち合わせてはいても精神的な圧があった」と指摘した。 ニールセン前監督の退任を受けてチームを率い ...
サンケイスポーツ57キロ級古賀ひよりが4強入り 父と同じ無差別級の舞台で躍動 「私の方が大きい相手に勝ったのでちょっと上」/柔道
サンケイスポーツ 19日 20:40
... に先に技をかけようという気持ちだった」と、体重差が倍以上ある128キロの朝比奈に対して、足取りなども駆使してスピードで翻弄した。 21年に亡くなった父は、1990年に全日本選手権に出場選手中、最軽量の76キロで出場。決勝では130キロの小川直也に敗れたが準優勝を果たした。「私の方が準々決勝で大きい相手に勝ったのでちょっと上です」とにっこり。伝説の戦いを演じた父と同じく無差別の舞台で観客を沸かせた。
サッカーキングクラブ初の決勝進出、大宮のキャプテン・乗松瑠華が悲願のタイトルへ「最後勝って、星をつけたい」
サッカーキング 19日 20:36
... 選手に伝えてるつもり。それがやっぱり結果として出てき始めたのが、嬉しいなと思います」と、大宮のチームでこれまで戦ってきた選手たちの存在も大きかったという乗松。日テレ・東京ヴェルディベレーザという強敵が相手となる決勝だが、当然目指すのは勝利だ。 「本当にサポーターの方が『このエンブレムにタイトルを』っていうのを凄く言ってくれている。自分たちもその気持ちは一緒ですし、最後1個勝って、星を(エンブレムに ...
日刊スポーツびわこ成蹊スポーツ大が王者佛教大に勝利 完投した小松勇輝「前回出た課題をしっかり調整」
日刊スポーツ 19日 20:36
... きた」と振り返った。“王者佛教"からつかみ取った勝利には「普通にうれしいっていう気持ちはあって。全員で『今回こそ優勝』という風にやってきたので、まず1勝、佛教から勝てたのは良かった」と素直に喜んだ。 相手先発は、昨年12月の大学日本代表候補強化合宿にともに参加した野村亮輔投手(4年=綾羽)。投げ合いには「(合宿で)一緒の部屋だったのでしゃべることはあったりして、余計に負けられないという思いはありま ...