検索結果(環境 | カテゴリ : 地方・地域)

2,266件中10ページ目の検索結果(0.234秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
毎日新聞ソフトバンク、県と包括協定 デジタルで支援 /大分
毎日新聞 16日 05:02
県と通信大手のソフトバンク(本社・東京)が13日、環境保全やデジタル活用の支援などで協力する包括連携協定を締結した。 同社は県の森林保全やネットワークの環境整備をはじめ、デジタル人材の育成などに協力。昨年11月に大分市佐賀関で発生した大規模火災では、被災者の体調管理ができる端末を無償で貸与。さらに…
毎日新聞なぜ…作品前にトイレ設置 安芸出身・東京芸大 吉田名誉教授の漆芸 県と県立大、謝罪 /高知
毎日新聞 16日 05:02
... さげんじ)氏(1925~99)が制作した漆芸作品を、増築した多目的トイレで覆って見えないようにしていたと発表した。県と大学は管理がずさんだったことを謝罪し、学生や一般の人が作品を鑑賞できるように現場の環境を改める。【小林理】 県などによると、作品は2メートル四方の漆と金箔(きんぱく)を使った漆芸作品で、1988年の旧高知女子大学(現高知県立大)図書館の増築に当たって制作され、1階ロビーの壁に展示さ ...
千葉日報温暖化原因、気温上昇… 船橋の環境知る契機に 市、2月16日から検定
千葉日報 16日 05:00
上級コースの「ふなばし環境検定受検証」(船橋市提供) 「ふなばし環境検定」のQRコード 「地球温暖化の原因となる気体は?」「市の平均気温は過去40年で何度上昇?」。船橋市は ・・・
高知新聞【緊急避妊薬】性犯罪見逃さないように
高知新聞 16日 05:00
... 不安が入手を妨げる壁になれば、市販化の意義が薄らぐ。ハード面の整備にも力を入れる必要がある。 購入できる店舗数が地域によって偏りがあるのも問題だ。順次増える見込みだというが、どこにいても手に入れやすい環境整備を急ぎたい。 他国と比べて後れが目立つ性教育の充実も忘れてはならない。専門家は「包括的な性教育が周知されれば、緊急避妊薬の必要性は低くなる」と訴える。 男女の体の仕組みや避妊の方法だけではなく ...
読売新聞サケ漁獲量最低117トン 24年度 海水温上昇や餌減少で 人工孵化、放流にも影響
読売新聞 16日 05:00
... 協会の五日市周三専務理事は、「今できることは、故郷に帰ってくるサケから可能な限り採卵し、大型で健康な稚魚を育てること。適切な時期に放流し、サケが帰ってきやすい環境を整えることが大事だ」と話す。 また、日本列島の南岸に沿って流れる黒潮が大きく南に蛇行する「黒潮大蛇行」が終息したことで「サケが育つ環境が回復する兆しもみえてきた」として、地道に取り組みを続ける大切さを強調する。 岩手の最新ニュースと話題
日本海新聞, 大阪日日新聞中海の恵みに舌鼓 米子、親子ら魚介類調理
日本海新聞, 大阪日日新聞 16日 05:00
ラムサール条約登録湿地の中海の環境をゆかりある食材で体験学習する「中海の恵みを味わおう会」が15日、米子市彦名新田の米子水鳥公園であった。参加した親子が中海産の魚介類を調理、試食して自然の豊かさとそ...
北國新聞富山をビリヤード聖地に 新川高、4月に部新設
北國新聞 16日 05:00
... ド協会(東京)などによると、ビリヤードは年齢や性別、体格差、天候に関係なく楽しめ、生涯スポーツとして人気は高いが、ビリヤード部が活動している高校は全国でも珍しい。ビリヤード台やキュー、ボールなど必要な環境が整えば、1人でも練習に打ち込めるため県協会関係者は、人口が減少し雨や雪が多い富山でも本格普及が可能とみている。 新川高は既に、ビリヤード同好会を組織し、生徒数人が放課後、校内で競技に親しんでいる ...
京都新聞京都市の鴨川沿い、川端通の環境に変化「女性も安心」何があった? 夜間は真っ暗「全然違う」
京都新聞 16日 05:00
夜間でも女性が安心して出歩けるようにと、京都府警東山署は京都女子大(京都市東山区)と協力して、鴨川沿いの川端通にセンサーライトと痴漢への注…
日本経済新聞今治の浅川造船、新燃料船の体制整備へ28億円 29年度までに
日本経済新聞 16日 05:00
化学薬品などを運ぶ中型ケミカルタンカーに強みをもつ浅川造船(愛媛県今治市)は環境負荷の少ない新燃料船の建造体制を整える。同市にある本社工場で、配管などを取り付ける艤装(ぎそう)工事の能力を増強する。政府のグリーントランスフォーメーション(GX)経済移行債を活用し、2029年度までに約28億円を投じる。 新燃料船は液化天然ガス(LNG)やアンモニア、水素などを燃料とする。二酸化炭素(CO2)の排出. ...
岩手日日新聞胸打つ友情ドラマ 子どもら熱演 前沢劇場「螢の歌」リメーク上演【奥州】
岩手日日新聞 16日 04:57
奥州前沢劇場の第25回公演「螢の歌」は15日、奥州市の前沢ふれあいセンターで行われた。ホタルのすむ自然環境を守るために子どもたちが友情を育みながら勇気ある行動に移す場面などが演じられ、観客を魅了した。 この記事の詳報を岩手日日紙面または電子新聞momottoでご覧いただけます。 momottoメモ 螢の歌は2002年2月に当時の前沢町民劇場で上演され、奥州前沢劇場の関係者や市民から再演を望む声が多 ...
沖縄タイムス[社説]米「辺野古疑問視」 目的見失った巨額事業
沖縄タイムス 16日 04:01
... 後も普天間を「キープ」し、日米で共同使用するよう求める論文を執筆していたことも明らかになった。 政府は「辺野古が唯一の解決策」という主張を変えていないが、米軍の意向は全く異なる。 辺野古新基地は、自然環境に与える負荷が大きく、その上、巨額のコストと時間がかかり、目に見える負担軽減にもつながらない。 新基地が完成しても普天間は返還されないのではないかとの懸念が高まっており、事業の再度の説明が必要だ。 ...
釧路新聞地域課題を研究発表 高校生や大学生ら18論文【釧路市】
釧路新聞 16日 04:00
釧路地域のまちづくりを考える研究発表会が15日、KKSコンベンションセンター(釧路市観光国際交流センター)で初めて開かれた。地元の高校生や大学生、教職員らが、環境や歴史、文化、防災といった地域課題に...
毎日新聞18~20世紀東西の多彩な織物 家族愛、力強さ、美意識 代々木・文化学園服飾博物館で厳選50点 /東京
毎日新聞 16日 02:01
... の住文化をひもとき、暮らしの変遷や豊かさを伝える。3月3日まで。 展示の柱の一つは、遊牧民研究家として活躍した松島きよえさんのコレクションだ。松島さんはパキスタン、トルコ、イランなどへ赴き、過酷な自然環境と共生する遊牧民と寝食を共にし、研究と収集を重ねた。 学芸員の金井光代さんは「カーペットやラグは、色鮮やかな装飾品というだけでなく、移動を繰り返す遊牧民の暮らしでは、床や壁でもあった。家族を守るた ...
毎日新聞中国・在大阪総領事館が訪日自粛を呼びかけ ミナミの死傷事件受け
毎日新聞 15日 23:00
... 、在大阪中国総領事館は15日、交流サイト(SNS)で中国国民に日本への渡航を控えるよう改めて呼びかけた。中国では同日、春節(旧正月)に伴う大型連休に入っている。 総領事館は「最近、日本の一部地域は治安環境が不安定で、類似の悪質な事件が多発している」と主張。管内の中国人に対しては安全対策を強化するよう求めた。 Advertisement 台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁に反発する中国政府は202 ...
中日新聞フィギュア渡辺倫果、拠点を変更 岡山で林コーチ師事「一層成長」
中日新聞 15日 21:26
... から岡山県倉敷市に変更すると自身の交流サイト(SNS)で発表した。関係者によると、田中刑事さんを2018年平昌冬季五輪男子代表に導いた林祐輔コーチに師事する。 これまで指導を受けてきた中庭健介コーチに感謝し「新しい環境で、より一層成長し、皆さまにより良い形でお返しできるよう努めてまいります」とコメントした。全日本選手権7位でミラノ・コルティナ冬季五輪代表を逃した昨年12月に現役続行を表明していた。
東愛知新聞三遠、強豪千葉Jに快勝 「過度なプレッシャーはかけないが…」大野HC、根本選手へ寄せる熱き期待
東愛知新聞 15日 20:32
... チから言われていた部分をうまく表現できた。アグレッシブに攻め続けられたのが勝因」と手応えを語った。大野HCを「一番影響を与えてくれる」と語る。「厳しい言葉も、それを克服すれば成長できるという素晴らしい環境を整えてくれる。今後も自分の強みであるディフェンスを忘れずにやっていきたい」と表情を引き締めた。 バイウィーク(中断)を挟んで、次戦は3月7日に「ファイティングイーグルス名古屋」と敵地で対戦する。 ...
南日本新聞豊かな志布志湾再生へ“海のゆりかご"取り戻せ 家族連れら参加、アマモの苗作り体験「生き物が住みやすい海になって」
南日本新聞 15日 20:30
「海のゆりかご」といわれるアマモ場を志布志湾につくり、豊かな海を再生する市民参加型イベント「海の環境学習会とアマモの苗付け」が11日、志布志市で開かれた。家族連れら14組41人がアマモの苗付けを準備し、海の生き物や環境への理解を深めた。アマモの移植や磯焼け対策に取り組む団体「志布志湾再生プロジェク…
TBSテレビ持続可能な社会の実現に向けサステナビリティ勉強会 静岡県内に拠点を置く5企業が合同開催=静岡
TBSテレビ 15日 20:30
... した若手社員の勉強会を開きました。 静岡県内の企業同士が連携を深め、持続可能な社会の実現に向け大きな相乗効果を生み出すことが目的です。 勉強会では、金沢工業大学SDGs推進センターの平本督太郎所長が、環境や社会に良い影響を与え、安定的に企業が成長する「サステナビリティ経営」について講演しました。 平本所長は、社会を変革していくにはそれぞれの企業が顧客を理解し、潜在的なニーズを満たす必要があると解説 ...
山梨日日新聞中部横断道 環境評価などで住民説明会、北杜
山梨日日新聞 15日 20:05
中部横断自動車道長坂-長野・八千穂間の環境影響評価準備書と都市計画案についての住民説明会=北杜・須玉ふれあい館
室蘭民報「省エネで家電で脱炭素へ」 登別環境講演会
室蘭民報 15日 20:00
登別環境講演会が、富士町の市民会館で開かれた。地球温暖...
河北新報入試で求められる読解力どう養う? 仙台でセミナー「新聞を読む環境をつくることが大事に」
河北新報 15日 19:14
セミナーで講演する高橋氏 新聞を活用した子どもの教育の大切さを伝えるセミナー「親子で育てる『考えるチカラ』 おうちでできる! 学びの環境づくり」が15日、仙台市青葉区の河北新報社であった。親子連れなど約50組が参加し、大学入試で求められ始めている読解力の向上に新聞が有効なことなどを学んだ。 大手中学受験塾元講師で朝日小学生新聞・朝日中高生新聞教育チームの高橋宏輔氏が講演した。「情報はただ」という風 ...
信濃毎日新聞安曇野市でSDGs学ぶボードゲーム 「ハッピー」なまちづくりを目指す
信濃毎日新聞 15日 19:10
ボードゲームを通じてSDGsについて学ぶ児童ら SDGs(持続可能な開発目標)を楽しく学ぶワークショップ(参加型講習会)が15日、安曇野市内で開かれた。市主催で明治安田生命保険安曇野営業所(安曇野市)が協力し、同社オリジナルのボードゲームを使用。小学生7人が参加し、幸せに暮らせる街をつくる方法を考えた。 自然環境や必要な施設などに対する住民ら… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
東奥日報青森県内全地点で最高気温更新 雪解け進む
東奥日報 15日 19:05
... となった青森市。歩道にできた雪の壁が崩れかけて狭くなり、慎重に歩く人の姿が見られた=15日午後、同市の浪館通り 高気圧に覆われた青森県内は15日も気温が上昇し、青森地方気象台の観測23地点全てで今年最高気温を更新した。3月下旬から4月中旬並みの気温となり、各地で雪解けが進んだ。16日の県内は冬型の気圧配置となるため、津軽では雪が降る所が多くなる見込み。 環境・自然・気象 豪雪2025-26 青森県
宮崎日日新聞「コウライオヤニラミ」生息域拡大 都城で市民ら報告会
宮崎日日新聞 15日 18:55
コウライオヤニラミの現況について理解を深めた大淀川環境大学 河川環境の維持、改善について考える「大淀川環境大学」は15日、都城市の南九州大都城キャンパスであった。行政関係者や学生、市民ら約90人が参加。全国で唯一、同市の大淀川水系で生息域を拡大させている外来肉食魚「コウライオヤニラミ」の現況について理解を深めた。
ABC : 朝日放送琵琶湖の環境守る「ヨシ」 冬に刈り取り、新芽の成長促す 滋賀・近江八幡市
ABC : 朝日放送 15日 18:46
このコンテンツを見るためにはJavaScriptを有効にしてください。Please enable JavaScript to watch this content. 琵琶湖の環境を守るための「ヨシ刈り」が滋賀県近江八幡市で実施されました。 琵琶湖の湖畔に群生するヨシには、茎につく微生物が水の汚れを分解するなど水質浄化の働きがあるほか、魚や鳥の住処として生態系維持の役割も果たしているとされます。 ヨ ...
NHK美郷町 島根県内初の「カスハラ」防止条例を今月から施行
NHK 15日 18:21
... し、今月から施行しています。 条例では、来庁者などを「顧客」、町の職員や町内の事業者で働く人たちを「就業者」としたうえで、「顧客などからの就業者に対する言動で、社会通念上許容される範囲を超え、就業者の環境を害するもの」をカスハラと定義しています。 また、 ▽カスハラは、地域社会全体で防止を図るとしたうえで、 ▽町は、カスハラの防止にあたり顧客などへの啓発に関係機関と連携して取り組むとしています。 ...
NHK美郷町 島根県内初の「カスハラ」防止条例を今月から施行
NHK 15日 18:16
... し、今月から施行しています。 条例では、来庁者などを「顧客」、町の職員や町内の事業者で働く人たちを「就業者」としたうえで、「顧客などからの就業者に対する言動で、社会通念上許容される範囲を超え、就業者の環境を害するもの」をカスハラと定義しています。 また、 ▽カスハラは、地域社会全体で防止を図るとしたうえで、 ▽町は、カスハラの防止にあたり顧客などへの啓発に関係機関と連携して取り組むとしています。 ...
佐賀新聞小城市の地域おこし協力隊員 林玟辛(リン・ビンシン)さん(36) カーボンニュートラルを普及啓発
佐賀新聞 15日 18:00
... 学を専攻し、河川工学などを学んだ。18年からは4年半、日本気象協会で防災の仕事に携わった。「もっと現場で仕事をしたい」と協力隊員としての活動を始め、沖縄県本部町では子どもの教育に関わった。小城市では、環境や防災、教育などの多様な視点を生かし、市民のカーボンニュートラルへの関心を高めていくつもりだ。 大学院で学んでいた頃、河川の観測などで九州には何度も足を運んでおり、「ずっと大好きで移住したいと思っ ...
Lmaga.jp【魔女占い】2月16日 各星座の運勢は?
Lmaga.jp 15日 18:00
... きらめは早すぎない方が幸運に。 かに座 積重ねの努力を大切にしたいとき。少しずつの蓄積が、大きな成果につながる。 しし座 期待が大きすぎると失望につながることも。うま過ぎる話に気をつけて。 おとめ座 環境の変化が気分と運勢の好転につながる。旅行の準備や計画にも最適。 てんびん座 前途には希望あり。思い通りにならないときも、あきらめるのは早すぎない方が幸運に。 さそり座 身につけるものが気分と運勢に ...
京都新聞琵琶湖の固有種「ビワマス」滋賀県野洲市の川に呼び戻せ 産卵しやすい環境づくりとは
京都新聞 15日 17:35
琵琶湖の固有種ビワマスを滋賀県野洲市の家(やの)棟(むね)川に呼び戻す活動に取り組むグループの結成10周年を記念した「ビワマスフォーラムi…
テレビ和歌山こども海かいぎ
テレビ和歌山 15日 17:05
... 守る和歌山の海」と題して基調講演しました。この中で楠部教授は、ゴミなどによって多様な生物が生息する豊かな海のバランスを崩さないようにすることの大切さを訴えました。このあと市内の小中学生が和歌山市の海の環境について学習した成果を発表しました。このうち、湊小学校4年1組の児童らは、海に捨てられ、丸く削られたガラスの破片を使った作品づくりなどについて映像を通して発表しました。また近畿大学附属和歌山中学校 ...
中国新聞広島など西中国山地のツキノワグマ捕獲数が大幅減 被害相次ぐ...
中国新聞 15日 17:03
岩国市美和町の山中で錯誤捕獲されたツキノワグマ(2025年12月) 山口、広島、島根の3県にまたがる西中国山地に生息するツキノワグマの捕獲数が2025年度は24年度から大幅に減少していることが環境省のまとめで分かった。過去最多だった24年度の約4分の1で、過去5年で最も少ない。捕獲や目撃、被害が相次いでいる東北地方と異なっている。 ⇒益田で熊3頭を捕獲 親子の可能性 男性を襲った個体か ⇒2025 ...
読売新聞市の水道料金30%値上げ答申、下水道使用料も14%…人口減・物価高で現状のままでは「運営継続は困難」
読売新聞 15日 17:00
... 14%程度、それぞれ引き上げるよう、水上実喜夫市長に答申した。市は26年度、関連の条例の改正を検討する。 福井県 市は昨年5月、人口減が進む中、物価高や施設の老朽化による事業費の増大で、上下水道の経営環境が厳しくなるとして、健全経営に向けた料金制度について審議会に諮問していた。 答申では、現状の料金体系では運営継続は困難とし、安定した経営や施設の維持管理のため、水道料金、下水道使用料を値上げして財 ...
読売新聞鹿児島県・高隈山の登山道整備、看板設置や清掃など…「登山者に安全で安心した気分になってもらいたい」
読売新聞 15日 16:53
長年、自然歩道の維持・管理に顕著な功績があったとして、鹿児島県鹿屋市の江口智昭さん(70)が昨秋、環境省が表彰する自然歩道関係功労者に選ばれた。大隅半島を代表する高隈山の登山道整備に取り組む思いや、登山の魅力などについて聞いた。 江口智昭さん ――高隈山とはどんな山か。 「鹿屋、垂水市に連なり、大隅半島の中央部に位置する。県内では屋久島や霧島に次ぐ第3の高山群で知られ、標高1000メートルを超える ...
FNN : フジテレビ親子連れが過ごしやすい環境が整えられたコンサート 秋田市
FNN : フジテレビ 15日 16:00
... コンサートは、堅いイメージがあるクラシックを小さい子どもたちと一緒にお父さんやお母さんたちにも親しんでもらおうと、秋田市のあきた芸術劇場ミルハスが初めて開きました。 公演の途中でも入退場が自由にできる環境が整えられるなど、訪れた親子連れはプロが奏でるクラシックの名曲や映画音楽を気兼ねなく楽しみました。 ミルハスでは、これからも親子で安心して楽しめるコンサートを開催していくことにしています。 秋田テ ...
岩手日報陸前高田市、次世代燃料で舗装工事 二酸化炭素の排出抑制
岩手日報 15日 16:00
陸前高田市は12日、同市竹駒町の市道で環境負荷の低い次世代燃料を使う重機による二酸化炭素(CO2)の排出を抑えた舗装工事を実施した。市は環境省の脱炭素先行地域として取り組みを進めており、地球温暖化の抑制に寄与する燃料を取り入れた。 岩手のニュースをどこよりも早く 続きを読むには 無料の会員登録が必要です 会員限定の記事が読める 無料会員に申し込み続きを読む ログインして読む
読売新聞罪を犯した人らの更生を支援する保護司を四半世紀、今も心がけていることは…「将来に目を向けさせる話し方」
読売新聞 15日 15:40
... しまう人もいる。そんな時に、自分には何が足りなかったのかを考えさせられる。最も大事なのは就労の場だと思うが、受け入れ先が少なかったり、本人が続けられなかったりと様々な事情がある」 ――保護司を取り巻く環境の変化や課題は。 「大津市で2024年、保護司の男性が殺害され、男性が担当していた当時保護観察中の容疑者が逮捕された。これ以降、2人以上の保護司で担当者を受け持つ『複数担当制』の導入が進んでいる。 ...
福島民報温暖化対策強化へ 環境審、第5次計画を答申 再エネ普及とごみ削減推進を 福島県郡山市
福島民報 15日 15:30
椎根市長に答申書を手渡す難波会長(中央)。右は会田副会長 福島県の郡山市環境審議会は13日、諮問を受けていた2026(令和8)年度から4年間を期間とする「市第5次環境基本計画」について市に答申した。 地球温暖化の深刻化を踏まえ、地域と共生した再生可能エネルギーの普及促進や多様な主体と連携した温暖化の「緩和策」と「適応策」の両面からの取り組みが必要とした。 ごみの削減とリサイクル促進を中心とした循環 ...
中国新聞福山の女子中学生、カキ大量死の謎に挑む 2月26日の全国大...
中国新聞 15日 15:20
カキのストレスを調べる方法を考えた藤井さん㊧と泉川さん㊥、井上さん 福山暁の星女子中(広島県福山市西深津町)3年の3人が、養殖カキの受けるストレスを可視化して大量死の原因に迫る実験を考え、探究学習の全国大会で発表する。地元の資源を守ろうとアイデアを練り、世界規模の海洋環境にも視野を広げようとしている。
読売新聞「きやまSGK」高齢化進む団地で交流機会を提供「知らない住民同士を結びつける緩衝材のような役割を」
読売新聞 15日 14:46
... あり、訪問介護事業所『ヘルパーステーション えんがわ』として実現した。家族介護の機能が衰えている中、訪問介護の役割はますます大きくなる。将来的には基山でも事業を展開し、老いても住み慣れた地元で暮らせる環境づくりに取り組みたい」 ◆ やすもと・まさお= 福岡県飯塚市出身。18歳で陸上自衛官になり、北海道や福岡県などの転勤生活を経て、55歳の定年まで勤め上げた。けやき台地区には陸自目達原駐屯地(吉野ヶ ...
読売新聞川内原発を原子力規制委員長が視察、乾式貯蔵施設「安全上の懸念について住民に分かりやすく説明したい」
読売新聞 15日 14:01
... 問が相次いだ。山中委員長は「燃料ピット(使用済み燃料プール)に燃料を貯蔵するよりもリスクは低い。安全上の懸念についても、住民に分かりやすく説明したい」と述べた。 また塩田知事が、中部電力が浜岡原子力発電所(静岡県)の安全審査でデータを意図的に操作していた不正について指摘すると、山中委員長は「極めて深刻な案件だ」としたうえで、「不正が二度と発生しないような環境、ルール作りを早急に進める」と強調した。
佐賀新聞<生き物ヒトとなり>クロコノマチョウ 暗がりに適応 多様性体現
佐賀新聞 15日 14:00
... もあまり差し込まないような森の中に生息している。そして、朝方や夕方といった薄暗い時間帯に活動する。さらに、一般的なチョウのように花の蜜を吸うのではなく、樹液や熟した果実などを好む。 見た目が地味で、木陰でひっそりと暮らし、薄暗い時間帯に活動するという、とても目立たないチョウであるが、そのような環境に巧みに適応して生き残る姿は、タテハチョウ科の多様性を際立たせる存在といえよう。 (佐賀大農学部教授)
新潟日報空き家活用へ「支援法人」新潟市が公募 所有者の相談対応など伴走的なサポートを推進
新潟日報 15日 14:00
増え続ける空き家対策の一環として、新潟市は「空家(あきや)等管理活用支援法人」の公募を始めた。既に空き家対策事業に取り組んでいる民間法人の指定を想定。公的な立場として活動しやすい環境を整え、空き家所有者の相談対応など伴走的なサポートを推進する。 支援法人制度は、2023年の空き家対策関連特別措置法の改正で創設された。人手不足などを背景に自治体のみでは所有者への働きかけが不十分なことから、民間法人を ...
読売新聞九州豪雨で被災した八代市に災害時の拠点「河川防災ステーション」完成…土木資材備蓄、ヘリポート完備
読売新聞 15日 12:48
... 祝った。 旧坂本橋から約150メートル上流で架け替えを行った。旧橋の赤系色を踏襲し、橋名板の揮毫は地元の八竜小の児童が担当した。球磨川流域で被災した10橋のうち、復旧は5例目。 14日は通行止めとなっていた国道219号の八代市渡町~坂本橋の約10キロも開通し、完成式に出席した木村知事は「重要な道路で、生活の再建が期待される。今後も命と暮らし、景観と環境を守る緑の流域治水に取り組む」とあいさつした。
まいどなニュース住んで愛着や誇りを感じる街ランキング 3位「高槻市」、2位「港区」、1位は?
まいどなニュース 15日 12:05
... の高さ」も1位を獲得する要因となりました。 また、2022年にオープンした「本の森ちゅうおう」をはじめ、「隅田川テラス」「太陽のマルシェ」「大江戸まつり盆踊り大会」に代表される地域イベントの存在が、住環境やワークライフバランスに対する満足度の高さ、継続居住意向の高さなどに繋がり、シビックプライド向上に貢献していると考えられます。 3位にランクインした「高槻市」は、大阪・京都のベッドタウンとして、交 ...
読売新聞「真っ白で音のない世界」前しらせ艦長が語る南極任務の緊張や厳しさ…暴風圏での荒天航行・氷を砕き進む操艦
読売新聞 15日 12:01
... 圏での荒天航行、大陸から400キロも張り出した氷を砕きながら進む操艦など、護衛艦とは全く異なる緊張や難しさもある」 ――任務のバリエーションが豊かで興味深いが、自衛官は採用難が続いている。 「安全保障環境は厳しさを増しているが、人口減の影響もあり、自衛官は減り続けている。2023年度の採用人数は計画比で約5割の1万人程度。24年度も同規模の人数だった。最前線で募集を担当する立場となり、採用状況の厳 ...
河北新報ペット同伴避難に関心を ドッグラン開設、平時から交流 東松島・キボッチャ
河北新報 15日 12:00
... ッグラン「パウ」をオープンさせた。東日本大震災の発生時、避難所に愛犬と一緒に入れなかった飼い主がいたことを踏まえ、ペット同伴避難の実証施設として開設。担当者は「ペットと飼い主が安心して一緒に避難できる環境をつくりたい」と話す。 被災した旧野蒜小校舎を活用した建物の南西側に、縦15メートル、横7メートルの広さで整備。小型犬と中型犬用で、いずれは大型犬用も整備したい考え。名称の「パウ」は犬の肉球を意味 ...
河北新報関係人口拡大へ 地域の若者を橋渡し役に 東北福祉大生提案、具体策を説明 石巻
河北新報 15日 12:00
... 魅力や案内人の活動を伝えていきたい。大学生ができることに好奇心旺盛に挑戦していく」と話した。2年の浅野日向子さん(19)は「企画を成功させ、関係人口を増やす」と意気込んだ。 アドバイザーで東京科学大の環境・社会理工学院の真野洋介教授は「広報や戦略を考えないといけない。イベントに参加した人とのその後の関係や、地域の人にどんな案内人になってほしいのか聞く機会が必要だ」と課題を指摘した。 4年で卒業を控 ...
茨城新聞男女賃金格差改善鈍る 茨城県、全国ワースト2 勤続年数や管理職割合に差
茨城新聞 15日 11:00
... 合は11.5%にとどまり42位となっている。 24年賃金構造基本統計調査によると、産業別の茨城県の男女賃金格差は金融業・保険業で62.8、複合サービス事業で66.8、製造業で69.1で、三つの業種で格差が目立った。 県労働政策課は女性をはじめ誰もが働きやすい環境整備を進めるとし、「企業に向けた女性リーダー育成研修や女性管理職登用に優れた企業の表彰、啓発活動などに引き続き取り組んでいく」としている。
デーリー東北新聞地震に負けず作品展 えんぶり人形作家の下崎さん(八戸) 創作活動「少しずつでも続けたい」
デーリー東北新聞 15日 10:31
会場に並ぶ作品をPRする下崎雅之さん えんぶりなどを題材とした八戸市の人形作家下崎雅之さん(70)は昨年12月の地震で家屋が被災し、一時人形の保管場所に悩まされた。生活環境も変わり創作活動にも支障が出ていると明かす。「以前のように新作をたくさん作ることはできないが、少しずつでも..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) サービス内容の詳細はこち ...
佐賀新聞<ろんだん佐賀>都市の健康診断 下水から感染拡大の兆し把握
佐賀新聞 15日 10:06
私は、都市環境工学を専門とする大学教員として、下水に含まれるウイルスを調べることで、地域の感染症の広がりを捉える研究に携わっています。 私は、都市環境工学を専門とする大学教員として、下水に含まれるウイルスを調べることで、地域の感染症の広がりを捉える研究に携わっています。医療が個々の患者を診断し治療することを基本とする一方で、私のアプローチは、住民から排出され下水処理場に集まるウイルスの情報を手がか ...
伊勢新聞度会町の「ごみ分別」制度に金賞 環境省プラスマ・アワード「分ける・戻す部門」 三重
伊勢新聞 15日 10:00
... で】 【度会郡】海洋プラスチックごみ問題の解決に向けた先駆的で効果的な取り組みを表彰する「プラスマ・アワード2026」(環境省主催)の「分ける・戻す部門」で、三重県の度会町の「資源ごみ分別マイスター制度」の取り組みが最高位の金賞に輝いた。度会小3年生を対象に資源ごみ分別回収に関する環境教育を行うことで、家庭を通じ町民の意識・行動変容を促進したことが評価された。 【資源ごみの分別について学ぶ児童ら= ...
伊勢新聞冬の鈴鹿川で生き物観察 亀山でイベント「水は冷たいけど楽しい」 三重
伊勢新聞 15日 10:00
【たもで魚を捕る参加者ら=亀山市野村4丁目の鈴鹿川で】 【亀山】魚の生態系や水辺の環境保全に取り組む市民団体「魚と子どものネットワーク」(新玉拓也代表)は14日、三重県亀山市野村4丁目の忍山神社近くの鈴鹿川で、自然観察イベント「鈴鹿川探検隊・冬の川の生き物を調べてみよう」を実施した。同団体関係者と市内外から家族連れら計約50人が参加した。 忍山神社(西尾敏容宮司)とかめやま防災ネットワークが協力し ...
朝日新聞筑紫哲也さんが愛した盛岡 「葛藤から独自視点生まれた」
朝日新聞 15日 10:00
... 昔からの暮らしなどを記事にすることで、過去を訪ねることの重要性を学んだ」 「同期の記者は工場誘致でにぎわった地域に回され、地元の動きを書くことで紙面を飾っていた。一方で、それらの地域ではその後、公害や環境破壊の問題が発生し、『良いニュース』が社会の変化により『悪いニュース』になった。マスコミは常に過ちを犯す。様々な意見を言い合える状態を作ることが急務です」 大森さんは今、こう振り返る。「筑紫さんが ...
朝日新聞体不自由でも おしゃれに 勇さんの発掘!おうみびと
朝日新聞 15日 10:00
... ーゲットを広げ、「動作を楽にする服」を提案するようになりました。 ――地域のつながりも影響していますか? 活動拠点である湖南市では、合理性だけでなくお互いに助け合うコミュニティーが息づいています。この環境があったからこそ、「誰かのために工夫する」という思いを育めました。 ――今後の目標を教えてください。 大手ブランドとのコラボレーションです。当事者のニーズはあっても、身近に買える場所が少ないのが現 ...
中国新聞東広島でOECD職員が森づくり事業を調査
中国新聞 15日 09:32
福富町の森でOECD調査団に整備状況を説明する県環境保健協会の職員㊧ 経済協力開発機構(OECD)の職員3人が、広島県東広島市や企業、団体が連携して取り組む森づくり事業の調査のため、東広島市を訪れた。森林整備が進む里山3カ所を視察し、林業と地域創生の関わりなどを調べた。
東奥日報中学生が高齢者宅除雪奉仕/青森・浪岡地区
東奥日報 15日 09:00
... 右奥)が生徒の活動に感謝した=14日、青森市浪岡 青森市の浪岡中学校(木村文俊校長)の生徒10人と教員、同市社会福祉協議会浪岡支部の職員が14日、1人暮らしの高齢者宅で除雪のボランティア活動を行った。生徒は住宅の玄関周りと灯油タンク付近の除雪をしたり、玄関から道路までの通路を広く確保したりして高齢者の暮らしの安全確保に一役買った。 ジュニア 環境・自然・気象 豪雪2025-26 防犯・防災 青森県
東京新聞<記者だより>ハコモノを生かすのは誰だ
東京新聞 15日 07:16
... ても、これは企業や自治体の話。市民の受け止めは、三者三様に違いない。 京急川崎駅前にも、2030年10月、新アリーナが開業する。観客1万人以上を収容でき、スポーツの試合や音楽ライブを楽しめる。多摩川を一望できる世界初の屋上庭園「ルーフトップ・パーク」も整備する。 環境負荷の低減も目玉。川崎市と連携し、駅からアリーナまでを門前町のように一体整備。街区全体で、世界的な環境認証の取得を目指すそうだ...
朝日新聞クマ対策の最前線に立つ野生動物のプロ 過疎化する地域を守る
朝日新聞 15日 07:00
... マ一色だが、本来は野生動物全般の被害対策と調査を行う専門家だ。株式会社「群馬野生動物事務所」(同市)の代表として、4人の従業員を束ねる。 旧吉井町(現・高崎市)出身。実家は農家で、自然がすぐそばにある環境で育った。3人姉妹の長女。後継ぎは私、と農業高校に進んだ。「観光農園でオーガニック栽培で育てた野菜なんかを楽しめる場を作るのが夢でした」 ところが、高校で人生が変わる出会いをする。林野庁関東森林管 ...
TBSテレビ「関東の名車」引退続く…一畑電車2100系ラストラン 全国からファン続々「無理して来ました」 通勤通学輸送から観光需要へ…ローカル路線の生き残り戦略とは
TBSテレビ 15日 07:00
島根県東部を走る一畑電車で、「関東の名車」と呼ばれ親しまれてきた人気の電車1編成がこのほど引退しました。 1年前にも同系の車両が廃車されていて、そこからはローカル鉄道を取り巻く輸送環境の変化も窺えます。 「お待たせいたしました。2104号、2114号、さよなら各駅停車、間もなく発車いたします。」 この日ラストランしたのは、一畑電車2100系の第4編成です。 沿線各地では、鉄道ファンたちが最後の力走 ...
中国新聞中道新代表に小川氏 課題山積、問われる覚悟
中国新聞 15日 07:00
... 参院や地方組織はまだ立民と公明で分かれたままだ。これでは中途半端で迫力を欠く。さまざまな事情を乗り越え、一枚岩の体制をつくる必要がある。党名もあまり評判がよくないようだ。2027年の統一地方選に向け、環境を整えねばならない。 それには選挙結果の真摯(しんし)な分析が欠かせない。幹部に代わり映えのしない顔が並び、新党なのに清新さを感じなかったとの声を聞く。連合と創価学会という組織票がありながら、反自 ...
新潟日報失敗を隠す、患者への否定的な思い…医療従事者の「恥」に焦点当てる 2月22日、新潟市中央区でシンポジウム
新潟日報 15日 07:00
... 感情と捉えられているという。 シンポジウムには新潟の医療従事者のほか、医療教育におけるアニメの活用を研究する新潟医療福祉大准教授の豊田典子さんらが参加する。 イギリスの先行事例を足がかりに、恥や違和感などを表現したアニメ、マンガを活用。医療従事者の思いを安全な環境で共有し、セルフケアにつなげる試みを学ぶ。 無料。申し込み不要。問い合わせは豊田研究室、noriko-toyoda@nuhw.ac.jp
福井新聞まきストーブ普及の裏で起きている「煙」の課題…近隣住民とトラブルも 環境に優しい使い方は
福井新聞 15日 06:20
... の間でトラブルになる懸念もある。福井新聞のふくい特報班(ふく特)に「煙で困っています」との訴えが届いた。「風下に住むものとしては、大気汚染、迷惑行為」で、QOL(生活の質)が著しく低下しているという。環境省などは煙や臭いがでないよう、十分に乾燥させたまきの適正な燃焼を呼びかけている。 被害を訴えるのは福井県鯖江市在住の50代男性。「煙として目視できなくても、ひどい臭い。何より数分嗅ぐと喉が痛くなる ...
信濃毎日新聞外国人旅行客が増えた長野市戸隠、周遊や混雑緩和へシャトルバス運行実証実験
信濃毎日新聞 15日 06:02
戸隠神社中社前でシャトルバスに乗り込む観光客ら 長野市の戸隠観光協会は14日、戸隠地区内でシャトルバス運行の実証実験を行った。外国人旅行客が増加する中、周遊を促したり、混雑を緩和したりするための環境整備を模索しており、スキーシーズンに合わせて外国人を含む観光客の交通需要を調べた。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
静岡新聞松崎町など、関係人口創出へ地元住民ら議論 ワークショップに30人参加
静岡新聞 15日 06:00
静岡県や松崎町でつくる「松崎町第二のふるさとコンソーシアム」はこのほど、関係人口創出に向けたワークショップを同町宮内の町環境改善センターで開催した。地域住民ら約30人が参加し、意見を出し合った。参加者はグループに分かれ、地域に必要な人材、期待する役割、関わる上でのハードルなどを話し合った。関わってほ…
京都新聞Snow Man佐久間大介さん、京都で朗読劇◇万博で舞鶴出身学生が活躍◇ちばてつやさん「申し訳ない」
京都新聞 15日 06:00
... 〈1945年、旧満州の奉天で6歳の時に終戦を迎えた。中国人から攻撃を受けるようになり、他の日本人家族とともに逃げ出した。引き揚げ船に乗るため、250キロ離れた港町を目指した。逃避行は1年に及び、過酷な環境で大勢の人が亡くなった〉…...続きはこちら 「シベリア抑留資料」が世界記憶遺産に登録できた事情とは 「危機感しかなかった」 京都府舞鶴市が所蔵するシベリア抑留関連資料が、国連教育科学文化機関(ユ ...
CBC : 中部日本放送『るろ剣』も『国宝』もここで撮った!映画ロケが殺到する滋賀の秘密
CBC : 中部日本放送 15日 06:00
... ス」の室長補佐の有田高志さんから話を伺いました。 関連リンク この記事をradiko(ラジコ)で聴く ロケが生む聖地巡礼効果 滋賀ロケーションオフィスは、映画やドラマを通じて滋賀県の豊かな自然や歴史、環境を全国に発信し、観光や地域振興につなげるために、滋賀県庁と県内の市町が共同で設置した団体です。 設立は2002年。以来23年間で支援した映画やドラマなどは2,000件を超えています。 主な活動は、 ...
信濃毎日新聞〈社説〉JR東のトラブル 安全の軽視はなかったか
信濃毎日新聞 15日 06:00
... の技量向上を進めるとしている。 就労人口の縮小に合わせてシステムの効率化や高度化は要るが、「最後に判断し、安全を担うのは人」(喜勢社長)である。グループ会社や協力会社の社員を含め、処遇改善や働きやすい環境づくりを進め、人材の確保と育成を充実させる必要がある。 一連のトラブルでは、いざという時の乗客誘導の難しさも浮かぶ。混雑する停止車両で長時間待たされ、体調不良を訴える人が相次いだり、駅間で止まった ...
京都新聞エコセンで京鹿の子絞 どんな模様がうかぶかな
京都新聞 15日 06:00
「京鹿(か)の子絞(こしぼり)」という伝統工芸(でんとうこうげい)を通じて環境保全(かんきょうほぜん)を考えるイベントが1月25日、「エコ…
東京新聞「動かない鳥」ハシビロコウ繁殖に千葉市動物公園が挑む 羽を広げて飛べる展示場を作って狙う「アジア初」
東京新聞 15日 06:00
... る絶滅危惧種ハシビロコウの繁殖に、千葉市動物公園が本格的に挑む。この鳥が成育する環境を再現した展示空間を園内に新たに整備し、2028年オープンを目指す。繁殖に成功すればベルギーや米国などに続く世界4例目、アジアでは初。同園にいる雌の個体は昨夏にハイペースで産卵し、期待が高まる。(平野梓) ◆「ストレスのない生息地に近い環境でなければ…」 アフリカ中央部の湿地帯を主な生息地とし、「木ぐつのような」と ...
NHK四国 うつ病など精神疾患で休職 公立学校教員は211人
NHK 15日 05:51
... 教育委員会によりますと、児童・生徒への指導に関することや、もともとの精神疾患の悪化、それに家族やプライベートでの個人的な対人関係を理由に、休職するケースが多かったということです。 さらに休職した教員のうち、退職した人は19人にも上ったということです。 愛媛県教育委員会は「結果を深刻に受け止め、医師や保健師などと連携して、教員が心身ともに健康に働くことができるよう環境づくりに努めたい」としています。
NHK四国 うつ病など精神疾患で休職 公立学校教員は211人
NHK 15日 05:50
... 教育委員会によりますと、児童・生徒への指導に関することや、もともとの精神疾患の悪化、それに家族やプライベートでの個人的な対人関係を理由に、休職するケースが多かったということです。 さらに休職した教員のうち、退職した人は19人にも上ったということです。 愛媛県教育委員会は「結果を深刻に受け止め、医師や保健師などと連携して、教員が心身ともに健康に働くことができるよう環境づくりに努めたい」としています。
NHK四国 うつ病など精神疾患で休職 公立学校教員は211人
NHK 15日 05:49
... 教育委員会によりますと、児童・生徒への指導に関することや、もともとの精神疾患の悪化、それに家族やプライベートでの個人的な対人関係を理由に、休職するケースが多かったということです。 さらに休職した教員のうち、退職した人は19人にも上ったということです。 愛媛県教育委員会は「結果を深刻に受け止め、医師や保健師などと連携して、教員が心身ともに健康に働くことができるよう環境づくりに努めたい」としています。
NHK四国 うつ病など精神疾患で休職 公立学校教員は211人
NHK 15日 05:41
... 教育委員会によりますと、児童・生徒への指導に関することや、もともとの精神疾患の悪化、それに家族やプライベートでの個人的な対人関係を理由に、休職するケースが多かったということです。 さらに休職した教員のうち、退職した人は19人にも上ったということです。 愛媛県教育委員会は「結果を深刻に受け止め、医師や保健師などと連携して、教員が心身ともに健康に働くことができるよう環境づくりに努めたい」としています。
毎日新聞南伊勢でゲストハウス経営する漁師 橋本純さん(51) 「魚体験」提供し地域活性 /愛知
毎日新聞 15日 05:02
... 航する「漁師体験」や、養殖イカダの中でマダイと一緒に泳ぐ「鯛になる体験」など、どれも個性的。「魚を丸々体験できる」と人気で、宿泊客は年間200人を超える。 開業は2018年。それまで町内には10軒ほどの宿泊施設があったが、営業不振や経営者の高齢化で全て閉店し、町中には空き家もあふれていた。ならば「自分で手がけよう」と、そのうちの一つを自らリノベーション。費用をかけず、環境に配慮しながら再生させた。
毎日新聞ヤード整備拡張を許可 県とJR東海、環境保全協定 /静岡
毎日新聞 15日 05:02
リニア中央新幹線の「静岡工区」に関し、県は13日、工事の拠点となる「ヤード」整備をJR東海に許可するため、県自然環境保全条例に基づく協定を結んだ。本体のトンネル掘削工事ではなく、環境調査の事務所や作業員用の宿舎として使う考え。ヤード整備を巡り、川勝平太前知事は「本体工事と一体」として拡張を認めなかった経緯があり、着工に向け一歩前進する形だ。 JR東海によると、既に造成したヤードと合わせ計約6・6ヘ ...
毎日新聞トキ放鳥 5月31日 佐渡の15~20羽 石川で本州初 /新潟
毎日新聞 15日 05:01
国の特別天然記念物トキの放鳥に関する環境省の有識者検討会がこのほど開かれ、能登半島の石川県羽咋市で5月31日に式典を開き放鳥するとの報告があった。トキの本州での放鳥は初めて。「佐渡トキ保護センター」で野生復帰の訓練を受けたトキ15~20羽を放つ予定という。 石川県や環境省によると、放鳥式は羽咋市の…
毎日新聞理学博士・宮島醤油会長の著書 「食の化学」を出版 地球環境と生命の歴史視野に 唐津 /佐賀
毎日新聞 15日 05:01
宮島醬油の宮島清一会長による著書「食の化学 原子・電子の眼で見る食と健康」(三省堂書店/創英社) 理学博士で宮島醬油(しょうゆ)(唐津市)会長の宮島清一さんによる著書「食の化学 原子・電子の眼で見る食と健康」が出版された。「食」を題材とした化学の本で、従業員向けの教育機関「宮島技術学校」での宮島さんの講義がベース。同社は「食と健康の化学を学びたい学生や研究者、食品の開発・生産・流通に関わる人など幅 ...
山陽新聞【つながる相談ひろば 回答編】第4回 苦手な人との付き合い方、接し方は?
山陽新聞 15日 05:00
... と離れるのではなく、表面上の付き合いをすればよいと思います。笑顔を無理につくろうとせず、かといって無愛想にするのではなく、中間でサラッとした対応をする。それが大切だと思います。 離れられる環境や、関わらなくて良い環境であれば、あいさつ程度で深く関わらないことも、ありだと思います。もし、上司などであれば、あえて仕事上のことについて質問してみる。それも上司の得意なところや、優れている分野について相談す ...
読売新聞冬の避難 暖房器具重要 雪を浄水、煮沸 飲み水に
読売新聞 15日 05:00
... た防災バッグ、定番の防寒グッズなどを使って生活しました。24時間経過するごとに防寒グッズを増やし、環境がどれぐらい変わるのかも実験しました。 【3泊目の様子】 72時間模擬避難生活で使用したグッズ 3泊目は生活環境に石油ストーブを追加してみました。早速ストーブをつけてみてびっくり! 今まで氷点下に近い環境で、寒くて動けず、寝袋をまとってじっとしていないと凍えるような生活だったのですが、室温が20度 ...
読売新聞河川防災拠点が完成 豪雨被災の八代・坂本 支所・消防署が一体
読売新聞 15日 05:00
... 流で架け替えを行った。旧橋の赤系色を踏襲し、橋名板の 揮毫(きごう) は地元の八竜小の児童が担当した。球磨川流域で被災した10橋のうち、復旧は5例目。 14日は通行止めとなっていた国道219号の八代市渡町~坂本橋の約10キロも開通し、完成式に出席した木村知事は「重要な道路で、生活の再建が期待される。今後も命と暮らし、景観と環境を守る緑の流域治水に取り組む」とあいさつした。 熊本の最新ニュースと話題
読売新聞山田「銅」独自の輝き・・・スノボ男子HP、道勢種目初のメダル
読売新聞 15日 05:00
... のに、スノーボードは没頭していった。尾形さんは「習い事感覚の本州ではコーチとの師弟関係になりがちだが、北海道ではコーチと一緒に滑って同じ目線で助言してもらえるのが良いところ」と言う。のびのび成長できる環境とともに、同市中央区の「さっぽろばんけいスキー場」に設けられたハーフパイプでめきめきと上達していった。 現在は新潟県の専門学校に所属する山田選手は今もチームの一員で、五輪の前にも顔を出してくれたと ...
東愛知新聞自律型ロボットの動きが不快なのはなぜ? 豊橋技科大の研究チーム
東愛知新聞 15日 05:00
... このほど、自律移動型ロボットの予測できない動きが、すれ違う人間に対して不快感や持続的なストレスを与えることを明らかにしたと発表した。配膳や警備などを目的としたロボットが社会に普及する中、人間と共存する環境では、物理的な安全性だけでなく「動きの予測可能性」が重要であるとする研究成果だ。 研究チームはVR(仮想現実)空間を用いて、人間が正面から近づいてくるロボットを避けて目的地まで歩く実験を行った。実 ...
沖縄タイムス[社説]宿泊税 来年2月開始 地域を磨く安定財源へ
沖縄タイムス 15日 04:01
... があり、制度のはざまで新たに負担が増すケースが見つかれば、免除の対象を広げる必要がある。 沖縄の観光客数はコロナ禍前の水準に戻り、25年に再び1千万人を突破した。旺盛な需要は地域経済を支える一方、自然環境の悪化や、交通渋滞、ごみ処理の負担など、オーバーツーリズムを引き起こしている。 宿泊税の最大の意義は、観光の「量」から「質」への転換にある。観光資源を持続可能な形で引き継ぐためには、安定的な財源の ...
静岡新聞日本唯一の高山性テントウムシの幼虫を初発見 南アルプスの生物多様性を「裏付け」 ふじのくに地球環境史ミュージアムなど
静岡新聞 15日 04:00
静岡、山梨、長野の3県にまたがり、生態系の保全と持続可能な利活用のモデル地域として「ユネスコエコパーク」に登録されている南アルプス。この地域にしか生息しない「固有種」を含む貴重な動植物のすみかだが、アクセスが難しく研究は進んでいない。ふじのくに地球環境史ミュージアム(静岡市駿河区)などの研究チームは…
山陰中央新聞メガソーラー、かすむ役割 環境に懸念、反対広がる 政府のエネルギー計画
山陰中央新聞 15日 04:00
政府が再生可能エネルギーを増やすために後押しした大規模太陽光発電所(メガソーラー)に「副作用」が目立ってきた。環境破壊を理由に反発する地域住民との摩擦が各地で発生。交流サイト(SNS)でも反対...
沖縄タイムス「海守れ」 ごみ85袋回収 南城の小中生ら参加 子ども環境団体呼びかけ
沖縄タイムス 15日 03:59
【南城】南城市在住の小中高生4人でつくる環境ボランティアグループ「ECOHONU(エコホヌ)」(リーダー・那覇国際高校2年の吉田陽季(はるき)さん)は8日、知念中学校と大里南小学校の協力を得て清掃活動をした。海のごみの8割は陸から流れ出ているため、エコホヌは「海と陸での同時開催」を企画。
宮古新報伝統の手技手触りで きょうまで第16回苧麻糸展示会 宮古上布保持団体コレクション展も同時開催
宮古新報 15日 02:39
... について、同保持団の新里代表は「織りだけでなく、績み手によって異なる糸の太さや、それによる風合いの違いにスポットを当てた。実際に触れて糸の魅力を深掘りしてほしい」と語った。 同保存会の友利会長は「生活環境の変化で績み手は少なくなっているが、この技術は宮古上布の保存に欠かせない。子供たちには伝統に触れ、シニア世代には懐かしさを感じてほしい」と思いを述べた。 会場ではブー引きやブーンミ(糸績み)の体験 ...
宮古新報建築配管技能検定、6年ぶり島内で実施 若手職人ら10人が1、2級に挑戦
宮古新報 15日 02:28
... 務する若手社員ら計10人(1級9人、2級1人)が受検し、日頃の業務で培った精緻な技術を競い合った。受検者は仕事で培った技術を発揮すべく真剣に取り組んでいた。 同試験は若手職人や担い手を地域で育成できる環境づくりが目的。宮古管工事業協同組合(渡真利剛理事長)によると、これまではコロナ禍の影響により島内での試験が中断され、受検者は沖縄本島への渡航を余儀なくされていた。渡航費や宿泊費の負担が大きいとの声 ...
宮古新報宿泊税、27年2月導入へ 宮古島市など5市町村 総務相が新設同意 都道府県初の「定率制」2%
宮古新報 15日 02:23
... を得たと発表した。宮古島市を含む県内5市町村も同日、一斉に同意を取得。税率は全国の都道府県単位で初となる「定率制」が採用され、県内一律で宿泊料の2%(上限2000円)を徴収し、観光地のブランド化や自然環境の保全、人材育成などの財源に充てられる 。宮古島市の税収見込み額は年間約5億円と試算されている。 林芳正総務相が13日に同意したもので、総務大臣が宿泊税に同意した自治体は全国で計54となった。県内 ...
東日新聞「攻める奥三河」展望語る
東日新聞 15日 00:00
... 、「山村留学制度を研究する」(村上孝治東栄町長)といった展望を語った。 下江市長は、関係人口創出を来年度の重点施策の一つとして掲げた。「地域には水、農業や、都市部の閉塞(へいそく)感から解放される自然環境がある。一方で多様な人材を必要としており、都市部と補完し合う関係を構築したい」と述べた。 設楽町の土屋浩町長は、町内にある県立田口高校について「『アウトドア』というような科目が新設されると聞いてい ...
東日新聞新ゾウ舎26年度完成へ
東日新聞 15日 00:00
新ゾウ舎の完成予想図(豊橋市提供) 豊橋市大岩町の豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)に2026年度、新たなゾウ舎が完成する。繁殖を見据えた施設の拡張で、群れ飼育を生かしゾウが子育てしやすい環境を整える。 市は25年度から2カ年計画で、今あるゾウ舎の隣のサル山だった場所に総事業費約11億円で新ゾウ舎の整備を計画している。鉄筋コンクリート造りの2階建てで、中にはゾウの寝室のほか採血や足の裏の手入れが ...
室蘭民報実験や展示で環境学ぶ 15日まで室蘭こどもフェスタ
室蘭民報 14日 22:00
DENZAI環境科学館主催の特別企画「室蘭こども環境フ...
室蘭民報メガソーラーなど設置基準厳格化へ 白老町環境審議会、改正案を審議
室蘭民報 14日 21:00
町民らでつくる2025年度第1回白老町環境審議会(中野...
南日本新聞赤字続きの市立病院…24年度も純損失26億円。病院長1人で背負うには重すぎた――半世紀続いた兼務解消、「経営」と「医療」のトップ2人体制へ 鹿児島市
南日本新聞 14日 20:35
... 者が運営・経営に専念できるようになる今回の改正で、経営改善と医療体制の充実をより進めたい考え。一般職の病院長は、事業管理者が任命する。 同病院は給与費と材料費の上昇で2024年度は約26億円の純損失を計上。2年連続赤字で、25年度も赤字を見込む。同病院事務局の水俣博志次長は「事業管理者が運営・経営により注力できる環境を整えるとともに、引き続き安心安全な医療体制を提供するために尽力したい」と話した。
デーリー東北新聞賃上げ実現へ結束確認 連合青森、春闘の討論集会
デーリー東北新聞 14日 19:32
頑張ろう三唱で結束を誓う春闘検討集会の参加者=14日、青森市 連合青森(塩谷進会長)は14日、青森市で2026年春闘の討論集会を開き、参加者が月額1万5600円以上(増加率6%以上)の賃上げ実現や労働環境の改善に向けて、結束を確認した。加盟する各労働組合は、本格的な団体交渉をスタートさせる。 春闘方針..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) ...
奄美新聞先輩の特定看護師・浅野さん 天城町北中で職業講話
奄美新聞 14日 19:00
... 、バレーボール部主将や生徒会活動に励み、当時は獣医師に関心を持っていたという。看護師を志したのは高校卒業時で、同じく看護師である母の影響を受け、県内の専門学校へ進学。卒業後は産婦人科勤務を経て、子育て環境を考え故郷・徳之島へ戻った。現在は、医師の指示のもと一定の医療行為を担う「特定看護師」の資格を生かし、褥瘡(じょくそう、床ずれ)処置や救急対応の指導など、島の医療を支えている。 講話の後半では、浅 ...
中日新聞「大好きな故郷、もう一歩前へ」福井県・大野市長選挙、林順和市議が出馬表明
中日新聞 14日 18:25
... と正式表明した。「大好きな故郷・大野をもう一歩前へ、さらにアップデートしたい」と意欲を示した。市長選を巡っては、現職の石山志保さん(51)=菖蒲池=が3選を目指して昨年12月に出馬を表明しており、選挙戦となる見通し。 林さんは市結とぴあで記者会見し、公約の柱に▽地域経済の活性化▽人づくり・教育の充実▽住み続けたい地域づくり▽市政の変革―を掲げた。「若い世代が大野で安心して働ける環境を」と述べ...
NHK服飾学ぶ高校生が自作の衣装でファッションショー 岐阜
NHK 14日 18:11
... は、黒の生地の上に明るい色の模様をデザインしてビニールで覆った衣装を披露し、雨がっぱの代わりに着ることで薄暗い雨の日にも目立ち、個性を出せるのが特長です。 また、岐阜市にある県立岐阜城北高校のチームは環境への配慮をテーマに、販売しなくなった服や生地をメーカーなどから譲り受け、スカートの素材にあてたということです。 このスカートをデザインした3年生の女子生徒は「いろいろな色の布で迷彩のように見えるよ ...
NHK服飾学ぶ高校生が自作の衣装でファッションショー 岐阜
NHK 14日 18:06
... は、黒の生地の上に明るい色の模様をデザインしてビニールで覆った衣装を披露し、雨がっぱの代わりに着ることで薄暗い雨の日にも目立ち、個性を出せるのが特長です。 また、岐阜市にある県立岐阜城北高校のチームは環境への配慮をテーマに、販売しなくなった服や生地をメーカーなどから譲り受け、スカートの素材にあてたということです。 このスカートをデザインした3年生の女子生徒は「いろいろな色の布で迷彩のように見えるよ ...