検索結果(理事 | カテゴリ : 地方・地域)

998件中10ページ目の検索結果(5.137秒) 2026-02-15から2026-03-01の記事を検索
TBSテレビ「フィギュアの大洪水を見せてあげたい」海洋堂がアートに特化したテーマパークにリニューアル!
TBSテレビ 2月16日 18:24
... さを発信できるというのは(これまでと)全く違うところですね」 入場券の購入には地域通貨を利用することができ、ふるさと納税のポイント利用も試験的に導入されるということです。 ▼高知信用金庫 山﨑久留美 理事長 「(システム導入が)自治体の効率化であるとか、入場の効率化とかにつながっていくと思っていますので、今回実証実験を通じて自信を深めていきたいと思っています」 3月にはティラノサウルスとトリケラト ...
中日新聞東京円、153円台前半
中日新聞 2月16日 18:15
... 相場は、1ドル=153円台前半で取引された。 午後5時現在は前週末比05銭円高ドル安の1ドル=153円34~35銭。ユーロは横ばいの1ユーロ=181円90~94銭。 米国経済の減速懸念から連邦準備制度理事会(FRB)が利下げを継続するとの観測が強まった。日米金利差の縮小が意識されドルを売って円を買う動きがやや優勢だった。 一方、内閣府が16日発表した2025年10~12月期の実質国内総生産(GDP ...
TBSテレビ能登半島地震から2年余 「輪島朝市」の再建2026年3月着工へ 復興への一歩に関係者は
TBSテレビ 2月16日 18:14
... 朝市通りについて、 輪島市は3月から道路の整備を始め、春のうちに建物の再建にも着手する予定です。 朝市周辺の再開に向けた第一歩 輪島市・坂口茂市長 ◇輪島市・坂口茂市長…「本町周辺地区では、土地区画整理事業の実施に伴い、最も早い街区では、2026年春から住宅や店舗の再建に着手が可能な状態となる見込み」 輪島市では3月から、朝市通りの道路の整備をスタートします。もともと店舗が立ち並んでいたメインの通 ...
TBSテレビ「ツール・ド・北海道」レース中に当時21歳の男子大学生が死亡した事故…主催団体の幹部ら業務上過失致死容疑、衝突の運転手は過失運転致死容疑で書類送検
TBSテレビ 2月16日 18:13
2023年9月、自転車ロードレース「ツール・ド・北海道」で、出場した当時21歳の男子大学生が乗用車と衝突し死亡した事故について、警察は大会を主催した団体の理事長ら3人と乗用車の運転手、そして死亡した男子大学生を16日、書類送検しました。 この事故は、2023年9月、国内最大規模の自転車ロードレース「ツール・ド・北海道」のレース中、当時21歳の男子大学生(大学4年)が、上富良野町のコースで反対車線を ...
新潟日報寺泊観光協会前会長の山田栄三郎さん死去、80歳
新潟日報 2月16日 18:10
... ター会長)10日午後10時、急性心臓病のため、長岡市の自宅で死去。80歳。長岡市(旧寺泊町)出身。自宅は長岡市寺泊上片町。葬儀は近親者で行った。喪主は娘婿で寺泊浜焼センター社長の難波圭介(なんば・けいすけ)さん。お別れの会は3月17日午後3時から、長岡市寺泊磯町7411の14、長岡市寺泊文化センターで。 2009〜24年3月に寺泊観光協会の会長、03〜24年3月に県観光協会の理事を務めた。 ...
中国新聞【事件】柳井のATMで13万円窃盗、容疑で介護士逮捕
中国新聞 2月16日 18:06
... ・事故」はこちら 逮捕容疑は2025年9月23日、不正に入手した他人名義のローンカードを使い、柳井市内の商業施設とコンビニのATMで3回にわたって現金計13万円を引き出して盗んだ疑い。 <関連記事> 柳井の山口県議補選、立候補予定者説明会に3陣営 元柳井市議の下村太郎氏が立候補を正式表明、山口県議補選 山口県議補選に佐々木信夫氏が立候補へ 社会福祉法人理事長 この記事のキーワード 柳井市 田布施町
日本テレビ“海洋堂"ブランド活用した地域活性化プロジェクト発表【高知】
日本テレビ 2月16日 18:00
世界的なフィギュアメーカー・海洋堂ブランドを最大限に活用した、地域活性化プロジェクトが2月16日に高知市で発表されました。 高知信用金庫の山﨑久留美理事長が会見を開き、南国市と四万十町と連携した地域活性化の新たな取り組みを発表しました。 3月にリニューアルオープンする、南国市の「海洋堂スペースファクトリーなんこく」と四万十町の「海洋堂ホビー館」の2つの施設を拠点に「地方創生」を進めるものです。 「 ...
NHKノーベル賞の北川さんと坂口さん 京都市が「名誉市民」の称号
NHK 2月16日 17:35
去年(2025年)ノーベル賞を受賞した京都大学の北川進さんと大阪大学の坂口志文さんに、京都市から「名誉市民」の称号が贈られました。 京都市出身で京都大学理事の北川さんと、大阪大学の坂口さんは、ともに京都大学で学生時代を過ごしていて、去年、それぞれの研究分野でノーベル賞を受賞しました。 京都市は2人に名誉市民の称号を贈ることを決め、16日、市議会の議場で表彰式が開かれました。 式典で松井市長は、「長 ...
熊野新聞池袋暴走事故遺族が講演 新翔高生徒作の紙芝居も -(新宮市教委「ふれ愛講座」 )
熊野新聞 2月16日 17:30
... 、紀南交通事故被害者の会による生命(いのち)のメッセージ展、和歌山県警音楽隊によるコンサートを実施した。多数が来場、交通事故防止や人権について考えた。 松永さんは、関東交通犯罪遺族の会あいの会の副代表理事。「命の大切さを考える~絶望の中の希望~」を演題とした。講演では「誰しもが被害者にも加害者にもなり得る」と強調。自身は警察からの電話で池袋暴走事故の発生を、ヤフーニュースの配信で妻子の心肺停止を知 ...
北海道新聞ツール・ド・北海道の死亡事故 協会理事長ら書類送検 業過致死容疑
北海道新聞 2月16日 16:45
... 道道で2023年9月、自転車ロードレース「ツール・ド・北海道」に出場した男子大学生が乗用車と衝突し死亡した事故で、北海道警察旭川方面本部交通課は16日、業務上過失致死の疑いで、主催した公益財団法人「ツール・ド・北海道協会」の山本隆幸理事長(78)=江別市=ら男性3人を書類送検した。起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたとみられる。スポーツ大会での死亡事故で主催者の刑事責任が問われるのは異例。...
福島民報夜ノ森で「たまゆらの盆」 影絵や音楽交え土地の記憶つなぐ 福島県富岡町
福島民報 2月16日 16:30
... 「たまゆら」とはわずかな一瞬を意味する。東京電力福島第1原発事故によって住めなくなった建物や、除染によって環境が変わった地面に影絵を映し出すことで、瞬間的に生まれる空間から記憶や命を迎え、途絶えた土地の記憶をつなぎ直そうと企画した。昨年、夜ノ森地区でプレイベントを開き、今回の準備を整えていた。 同NPOの山本曉甫理事長は「来年以降も続け、夜ノ森の冬の風物詩にしていきたい」と話している。 (相双版)
太平洋新聞命と人権は尊いもの 池袋暴走の遺族・松永さん訴える 新宮市で講演会
太平洋新聞 2月16日 16:00
... の瞬間も誰かが交通事故で亡くなり、誹謗中傷で苦しんでいる現実がある。一人一人が自分にできることは何か、考えていける社会になってほしい」と訴えた。 松永さんは現在、関東交通犯罪遺族の会「あいの会」副代表理事を務め、「2人の命を無駄にしないように」と、全国各地で講演活動などを続けている。 この日の講演では、妻・真菜さん(事故当時31歳)との出会いから結婚、娘の莉子さん(同3歳)が誕生して家族3人での幸 ...
桐生タイムス18日夜に優勝作品発表 建築甲子園連覇の桐工生 本一・本二情報交換会で
桐生タイムス 2月16日 16:00
NPO法人本一・本二まちづくりの会(齋藤直己理事長)は18日午後6時半から、桐生市本町一・二丁目周辺のまちづくりを話し合う「第15回本一・本二まちの情報交換会...
TBSテレビ【速報】詐欺容疑で医師ら5人逮捕 入院給付金など295万円だまし取った疑い 別の薬物事件から発覚
TBSテレビ 2月16日 15:47
... いうウソの診断書を作成し、保険会社から入院給付金など295万円をだまし取ったとして、医師ら5人を逮捕したと発表しました。 詐欺の疑いで逮捕されたのは兵庫県尼崎市と伊丹市でクリニックを経営する医療法人の理事長で医師の西原弘道容疑者(64)と看護師長の竹田広美容疑者(57)、京都府井手町の無職、中谷匡浩容疑者(51)、奈良県大和郡山市の会社員、中山滝二容疑者(49)、奈良県生駒市の自営業、大盛肇容疑者 ...
MBS : 毎日放送【速報】詐欺容疑で医師ら5人逮捕 入院給付金など295万円だまし取った疑い 別の薬物事件から発覚
MBS : 毎日放送 2月16日 15:45
... いうウソの診断書を作成し、保険会社から入院給付金など295万円をだまし取ったとして、医師ら5人を逮捕したと発表しました。 詐欺の疑いで逮捕されたのは兵庫県尼崎市と伊丹市でクリニックを経営する医療法人の理事長で医師の西原弘道容疑者(64)と看護師長の竹田広美容疑者(57)、京都府井手町の無職、中谷匡浩容疑者(51)、奈良県大和郡山市の会社員、中山滝二容疑者(49)、奈良県生駒市の自営業、大盛肇容疑者 ...
日本テレビ愛媛県警が幹部クラス中心とした第一次人事異動を発表、女性初の所属長も就任
日本テレビ 2月16日 15:26
... 松山東警察署長が就任します。 松山東警察署長には、近藤正人 警務部参事官兼首席監察官が。 総務室長に、三好誠 警務部参事官が。 警察学校長に、重松真史総務室長が就任します。 また、宮下里美交通企画課理事官が、県警では女性初の所属長級の役職となる総務課長に就任します。 きょうは機動捜査隊と刑事企画課の捜査支援室を統合した、機動捜査分析課を本部に新設する組織改編も発表されました。 防犯カメラ捜査によ ...
FNN : フジテレビ警察署長から地域の警察官まで…気になる愛媛県警の人事異動 【その1 警視正・警視の部】
FNN : フジテレビ 2月16日 15:24
... 総務課長(新) 交通企画課理事官(旧) 宮下里美、 広報県民課長(新) 中国四国管区警察局四国警察支局(旧) 岡田晋一、 監察官室長(新) 警務部監察官(旧) 藤原圭寿、 警務部監察官(新) 警務課理事官(旧) 池田大介、 留置管理課長(新) 総務課理事官(旧) 檜垣賢嗣、 人身安全対策・少年課長(新) 捜査第一課長(旧) 野村真治郎、 通信指令課長(新) 刑事企画課理事官(旧) 近藤貴則、 生 ...
中国新聞山口県議補選に佐々木信夫氏が立候補へ 社会福祉法人理事長
中国新聞 2月16日 14:55
知事選に立候補した有近真知子氏(43)の県議の自動失職に伴う山口県議補選柳井市選挙区(定数1、27日告示、3月8日投開票)に、諸派新人で社会福祉法人理事長の佐々木信夫氏(87)が16日、立候補すると表明した。
佐賀新聞<令和版 元気ばんた>忙しい余生を楽しむ 江頭雅弘さん(88)=神埼市
佐賀新聞 2月16日 14:00
... 在は忙しい余生を楽しんでいる。 趣味として始めたグラウンドゴルフにのめり込み、国体で佐賀県代表として出場した。数々の大会で好成績をおさめ、獲得したトロフィーは20個ほど。千代田町グラウンドゴルフ協会の理事長を務めたこともあり、地元の姉地区で住民を集めて週3回の練習にいそしむ。 「外に出て、人と交流すると元気になる」と元気の秘訣(ひけつ)を語る。 ひとり暮らしになって自炊にも挑戦。インターネットで気 ...
ABC : 朝日放送「発電量がゼロに」 太陽光発電所で銅線約1km盗まれる 時価約800万円 滋賀・湖南市
ABC : 朝日放送 2月16日 12:20
... 南市下田にある太陽光発電所の管理事業者から、「発電が止まっていて、発電量がゼロになっている。銅線が盗まれている」と警察に通報がありました。 警察によりますと10日から14日ごろまでの間に、発電に使われていた銅線・長さ約1000メートルが盗まれたということです。 時価は800万円ほどとみられます。 この太陽光発電所は徳島県の男性(59)が所有していて、男性から委託された管理事業者が発電されていないこ ...
近江八幡経済新聞近江八幡ロータリー奨学会、2026年度奨学金の受け付け開始へ
近江八幡経済新聞 2月16日 12:15
近江八幡ロータリークラブ代表理事の鈴木さん 0 近江八幡ロータリー奨学会(鷹飼町)は3月1日、2026年度奨学金の受け付けを始める。 近江八幡ロータリークラブ例会 [広告] 同制度は1964(昭和39)年、市内の弁護士の提言をきっかけに、ロータリークラブ会員の拠出により始まった。1979(昭和54)年に法人化し、現在の制度となった。これまでに209人が支援を受けている。 対象は近江八幡市または竜王 ...
赤坂経済新聞赤坂で「赤坂茜彩」 街を「江戸情緒」に装飾、文化体験イベントも
赤坂経済新聞 2月16日 12:12
... と赤坂」を、それぞれ行う。翌8日は、赤坂サカス広場で江戸盆踊り、TBS赤坂BLITZスタジオで東京音楽大学による「お江戸演奏会」を行う。赤坂サカス広場周辺では人力車乗車体験も予定する。 同会の土橋武雄理事長は「東京都が実施する『江戸情緒あふれる景観創出事業』に採択された取り組み。赤坂の歴史資源を生かし、江戸の風情を現代の東京で感じていただくとともに、地域の持続的なにぎわいを生み出すことを目的とし、 ...
習志野経済新聞【それいけ!習志野】谷津で受け継ぐ「新潟ラーメン」 味を守り、少しずつ進化させる池田屋店主・池田博さんインタビュー
習志野経済新聞 2月16日 12:00
... 。昔、私が消防団長もやってたときも火事って数えるほどしかなかった。水が出る(浸水する)とか、そういうこともあまりない。住みやすい街だと思います」 ──谷津商店会の理事として池田さんが関わってきたことを教えてください。 「そうですね。商店街の理事を務めていたのは20年くらい前ですが、その時に立ち上げたイベントが、いまだに続いています。あと最後に辞める時には路面も一回リニューアルして、老朽化してきたと ...
TBSテレビ商業施設で「健口DAY」 体の健康は「健康な口」から!高知県と県歯科医師会がイベント
TBSテレビ 2月16日 11:34
... まれる歯周病の要因となる菌の量やそしゃくする力を調べる検査など、普段の検診にはない検査を実施しました。県歯科医師会によりますと歯周病は全身の病気の原因になるということです。 (県歯科医師会 岡崎圭助 理事) 「健康長寿を目指すために歯と口をまず健康にしてもらう。最期に亡くなるまで自分の歯で美味しくご飯を食べて健康で暮らしていただきたい。それが1番大事だと思います」 県歯科医師会は、80歳になっても ...
まいどなニュースデート中に母から10回電話で破局…認知症の母65歳を支える41歳女性 介護生活と婚活、どうすれば両立できる【社会福祉士解説】
まいどなニュース 2月16日 11:20
... wat/stock.adobe.com/) 介護中の母の対応に追われ、デートを何度もドタキャンしたり、デート中も母への対応を余儀なくされた結果、彼に別れを告げられた佳菜子さん(仮名)。都内の出版社で経理事務として働く41歳です。過去には、ランチデートの間に母親から10回も電話がかかってきてしまい、相手が気分を害して帰ってしまった…なんてこともありました。 3年前から認知症を患う母親(65歳)と二人 ...
朝日新聞松商学園の小林伸伍・前主将に表彰盾 日本学生野球協会の優秀選手
朝日新聞 2月16日 11:15
... 。「高校野球から学んだことを生かし、これからも誰かのために行動し、誰もを笑顔にできる人間になりたい」とあいさつした。 また、今年度で退任する役員8人への感謝状の贈呈式も行った。顧問を退く奈良井宏美さん(86)は、指導者や県高野連理事長、日本高野連評議員などとして70年以上も野球に関わってきた。 「多くのことが自分の財産として残っている。本当に長い間、皆さんにはお世話になった」と感謝の言葉を述べた。
十勝毎日新聞ミニチュアの食品や家、3人の合同展 ポプケで21日まで
十勝毎日新聞 2月16日 11:09
社会福祉法人帯広福祉協会(道見英徳理事長)の地域活動拠点「popke(ポプケ)」(帯広市西21南2)で、同法人事業所利用者ら3人によるミニチュア作品合同展「ココロのハコニワ」が開かれている。小ぶ...
朝日新聞名市大開学75周年式典 名市大の未来を考える講演など開催
朝日新聞 2月16日 11:00
式辞を述べる名古屋市立大学の郡健二郎理事長=2026年2月15日、名古屋市中村区、堀内未希撮影 [PR] 名古屋市立大学は15日、名古屋マリオットアソシアホテルで開学75周年を祝う記念式典を開いた。郡健二郎理事長は「どんなに科学が進もうとも、最も重要なのは人。100周年に向けて着実に歩んでまいります」とあいさつした。 名市大は1950年に公立の新制大学として開学し、昨年、開学75周年を迎えた。式典 ...
福島民報青少年選抜合唱団 来年の初舞台へ始動 福島県郡山市で結団式
福島民報 2月16日 10:53
... を追求したい」と意気込んだ。 式に続き初回練習に取り組んだ。今後は月1回の頻度で重ね、来年2月の80周年記念式典で初舞台を迎える。同3月には海外講師のワークショップと集大成のコンサートに臨む。 合唱団の委員長を務める連盟の小針智意子副理事長は「やる気と実力のあるメンバーばかり。教え子たちも立派になって戻って来てくれ、教師冥利に尽きる。福島県の合唱の次世代を担う人材を全力でサポートしたい」と話した。
朝日新聞心が通うサンバの力 多文化共生は祭りから 神戸で室内カーニバル
朝日新聞 2月16日 10:45
... 開催している。 兵庫県三木市から兄と参加した中学1年生の小副川(おそえがわ)香さんは、2年前にサンパウロから家族で来日した。「学校や家で友達と踊ることがある。今日はダンスと音楽を楽しみに来ました」という。 東連寺(とうれんじ)八郎理事長(82)は「祭りは一堂に会することができるので、文化やルーツを知ってもらうのにちょうどよい。日本社会との付き合いも長く、カーニバルでは3割が日本人の参加だ」という。
中日新聞東京円、153円台前半
中日新聞 2月16日 10:31
... =153円台前半で取引された。 午前10時現在は前週末比27銭円高ドル安の1ドル=153円12~15銭。ユーロは30銭円高ユーロ安の1ユーロ=181円60~67銭。 米国経済の減速懸念から連邦準備制度理事会(FRB)が利下げを継続するとの観測が強まった。日米金利差の縮小が意識されドルを売って円を買う動きが先行した。 中国が春節(旧正月)の連休に入り、米国でも16日は祝日になるため、市場では「積極的 ...
朝日新聞子どもが主役の「哲学対話」、大人も一緒に 香川・丸亀市でイベント
朝日新聞 2月16日 10:30
... り組んできた市内の一般社団法人「てつがく屋」と、市福祉事業団が主催。両団体がセンターで月1回開いてきた「こどもてつがく」に参加している小学生が、実際に哲学対話を披露する。 イベントでは、てつがく屋代表理事の杉原あやのさんが、子どもが哲学対話に取り組む意義について講演するほか、大学生らも登壇し哲学対話を通じて学んだり変わったりしたことを語り合う。 杉原さんは「大人なら遠慮して言えないことも、お互いを ...
読売新聞名古屋市立大が開学75周年祝う…記念式典を開催 歴史や未来の姿紹介
読売新聞 2月16日 10:10
... った。 同大は1950年、医学部と薬学部から成る公立大学として開学。現在は経済学部や芸術工学部、データサイエンス学部など7学部を擁する総合大学に発展した。2025年に75周年を迎えた。 式典で郡健二郎理事長は、生成AI(人工知能)を使って現在の大学の姿を紹介しながら「100周年に向けて着実に歩んでいきたい」とあいさつした。その後、大学の歴史や未来の姿を紹介した特別映像が流され、文部科学省の合田哲雄 ...
外房経済新聞いすみで新たな朝市「大原漁港 土曜マーケット」 鮮魚販売、地元産品も
外房経済新聞 2月16日 09:57
... 隅東部漁業共同組合の荘司理事とSOTOBOISUMIの鈴木さん、小路さん 0 いすみ市の「こだわりの品」を販売する店が並ぶ新たな朝市「大原漁港 土曜マーケット」が2月21日、夷隅東部漁協直営食堂・直売所「いさばや」(いすみ市大原)前と隣接する広場で始まる。主催は夷隅東部漁業協同組合。 「大原漁港土曜マーケット」出店者説明会には多くの参加希望者が集まった [広告] 同組合専務理事の荘司義弘さんが発案 ...
北海道リアルエコノミー地域主体の「厚別ふれあい循環バス」、本格運行に向け札幌学院大学が特別協賛
北海道リアルエコノミー 2月16日 09:00
... 学院大新札幌キャンパス1階コミュニティカレッジ教室で協定の締結式が行われ、対策検討会の田中会長と札学院大の安孫子建雄理事長(江別製粉相談役)が協定書に署名した。田中会長は、「今回の協定締結により、目標の収支達成率にめどが立ち、本格運行に大きな一歩を踏み出すことができた」と述べた。安孫子理事長は、「日常の移動を支えるバスを通じて、地域と共に歩む大学を自然な形で感じてもらえればうれしい」と話した。特別 ...
茨城新聞《広角レンズ》在留外国人 孤立化防げ 茨城県母語支援サポーター100人突破 市町村の配置に偏り
茨城新聞 2月16日 08:00
... 生の地域づくり」をテーマとした研修会が開かれた。サポーターや自治体職員ら約60人がグループワークなどを通して意見を交わした。 講師として参加したNPO法人多文化共生マネージャー全国協議会の土井佳彦代表理事は、多文化共生を「ただ困っている外国人を助けるものでも外国人に働きに来てもらうものでもない」とした上で、「同じ住民としてどんな地域にしていくか一緒に考えること」と指摘した。 グループワークでは、日 ...
東京新聞<ひと ゆめ みらい>金メダリスト輩出が目標 渋谷ボッチャ協会理事・丸茂太郎(まるも・たろう)さん(53)=渋谷区
東京新聞 2月16日 07:15
2021年に開かれた東京オリンピック・パラリンピックの「レガシー」って何だろう。多くの人が実感できているのだろうか。「じゃあ、自分がボッチャをレガシーにしてやろう」との思いで普及活動を続けている。 出会いは、東京へ2度目の五輪誘致が決まった2013年ごろ。渋谷区がパラスポーツを推進していることもあって、地元で体験する機会があった。「インクルーシブや多様性が求められる社会に役立つに違いない。広がりを ...
デーリー東北新聞【パンドラの病棟】第3部「ゆがんだ意識」④チェック機能 求められる外部視点の多角化
デーリー東北新聞 2月16日 06:50
... 致で採択した意見書に目を通す「滝山病院にアクセスする会」のメンバー。改善へ向けた思いが地域で広がるよう期待する=2025年11月、東京都内 みちのく記念病院(八戸市)を運営する医療法人杏林会の石山菜穂理事長は7日、コンプライアンス(法令順守)委員会後の記者会見で再起に向けた決意と共に、同病院がこれまで担ってきた役割の継続を目標に掲げた。 「行くところがない患者さんも引き受けてく..... 有料記事 ...
佐賀新聞首長動静 2月16日
佐賀新聞 2月16日 05:15
▼▼ 画像を拡大する 【山口知事】終日 庁内用務等▽13時15分 日本貿易振興機構ジェトロ・河田理事 【坂井・佐賀市長】10時 佐賀中部広域連合議会定例会閉会▽17時半 JR九州・古宮社長との面談▽19時 市発達障がい者トータルライフ支援検討委員会 【峰・唐津市長】11時 県市町村振興協会理事会(佐賀市)▽14時 上場地区土地改良事業推進協議会総会▽15時半 企業版ふるさと納税感謝状贈呈式▽17時 ...
中日新聞雪遊びの達人 目指して スキーオリエンテーリング コース新設 小松市協 普及へ大杉みどりの里に
中日新聞 2月16日 05:05
スキーオリエンテーリングの普及に取り組む佐野弘明理事長。競技ではマップホルダーを体に装着する=小松市大杉町の里山自然学校大杉みどりの里で スキーで雪上のチェックポイントを回る「スキーオリエンテーリング」の普及を目指す小松市オリエンテーリング協会は、同市大杉町の里山自然学校大杉みどりの里に常設コースを初めて設けた。3月中旬ごろまで利用できる。(後藤仁) スキーオリエンテーリングは、クロスカントリー用 ...
中日新聞万博レガシー 袋井で継ぐ ナイジェリア館の彫刻譲渡 医師の溝口さん
中日新聞 2月16日 05:05
... 阪・関西万博でナイジェリア館に展示された彫刻作品が、袋井市浅名のメロープラザに移設され、市民らが鑑賞している。万博を一過性のもので終わらせない「アフター万博」の取り組み。施設を指定管理するNPO法人副理事長で医師の溝口哲弘さん(49)がナイジェリア政府と直接交渉し、譲渡が実現した。 (牧田幸夫) この作品は、鉄くずなどの金属廃材でつくられたリスとヒョウ。世界で起きている格差や争いなど、大国と小国の ...
中日新聞一致結束、栄冠つかむ 美し国三重市町対抗駅伝、四日市市が総合優勝
中日新聞 2月16日 05:05
... でも1位との差を縮めたい」と前を追いかけ、順位を2位まで押し上げた。松浦監督は「来年こそは優勝を狙いたい」と語った。 (大高千奈) 沿線の応援、増していた 大会運営委員長の和田靖・三重陸上競技協会専務理事の話 今年も盛大に開催することができた。曇りの予報だったが晴天になり、気温の上昇や直射日光を浴びて中盤以降の走者には厳しいコンディションになった。今年は四日市市の走者として東京五輪に出場した中村匠 ...
毎日新聞マジック魂100までも 福岡・小野さん、笑いあふれる「祝う会」 /九州
毎日新聞 2月16日 05:02
... が100歳を迎えた6日、市内で「百寿を祝う会」が開かれた。45人が駆けつけて節目の誕生日を祝福。小野さんは「皆さんに感謝です」と笑顔で喜びを語った。 祝う会では、所属するNPO法人博多笑い塾(小野義行理事長、会員約100人)のメンバーがそれぞれ歌や踊りなどを披露。その後、小野さんはこの日退院したばかりだったが、マジックショーではひもを使った技で会場を盛り上げた。演技をしながら得意の話術で笑いを誘い ...
毎日新聞食と文化オンラインセミナー 3月7日開催 参加者募集 /愛知
毎日新聞 2月16日 05:01
第29回「食と文化オンラインセミナー」(一般財団法人食と健康財団、毎日新聞社主催)を3月7日、Zoomによるオンライン形式で開催します。「腸活女医」竹之下れみ氏(一般社団法人古医道研究所代表理事・医師)が「腸が変われば、心も変わる!~脳腸相関から考えるセルフメンタルケア~」と題して講演します。 <日時>3月7日(土)午前10時~11時30分 <開催形式>Zoomによる配信 <参加料>無料 <定員> ...
毎日新聞食と文化オンラインセミナー 3月7日開催 参加者募集 /岐阜
毎日新聞 2月16日 05:01
第29回「食と文化オンラインセミナー」(一般財団法人食と健康財団、毎日新聞社主催)を3月7日、Zoomによるオンライン形式で開催します。「腸活女医」竹之下れみ氏(一般社団法人古医道研究所代表理事・医師)が「腸が変われば、心も変わる!~脳腸相関から考えるセルフメンタルケア~」と題して講演します。 <日時>3月7日(土)午前10時~11時30分 <開催形式>Zoomによる配信 <参加料>無料 <定員> ...
読売新聞輪島塗担い手の育成必要 金沢で復興フォーラム
読売新聞 2月16日 05:00
... るうちに策を講じなければいけない」と強調。今後の輪島塗のあり方については「ただ飾るのではなく、使うことを目的にできたらいい」と期待を込めた。 パネルディスカッションでは輪島漆器商工業協同組合の日南尚之理事長が「若い世代が将来に不安を感じ、業界から離れることが多くなった」と危機感を示した。文化庁の松坂浩史審議官は「世界に日本の伝統的な工芸の魅力をもっと発信していきたい」と話した。 フォーラムには約1 ...
北國新聞御旅屋アーケード破損、パネル落下 経年劣化と大雪影響
北國新聞 2月16日 05:00
... が見つかった。うち1枚は点検中に落下。ひび割れたパネルは撤去した。パネルの経年劣化と大雪の重みが原因とみられ、破損した箇所は今後、新しいパネルの取り付けを予定している。 御旅屋通商店街振興組合の高場章理事長(70)によると、1月21日から降り続いた雪の影響で、同月末ごろにアーケード天井から雨漏りし、パネルにひびが入っていることが分かった。 2月初め、市の立ち合いのもと、業者が破損箇所を点検している ...
読売新聞名市大75周年 節目祝う…歴史や未来の姿紹介
読売新聞 2月16日 05:00
... 区で) 同大は1950年、医学部と薬学部から成る公立大学として開学。現在は経済学部や芸術工学部、データサイエンス学部など7学部を擁する総合大学に発展した。2025年に75周年を迎えた。 式典で郡健二郎理事長は、生成AI(人工知能)を使って現在の大学の姿を紹介しながら「100周年に向けて着実に歩んでいきたい」とあいさつした。その後、大学の歴史や未来の姿を紹介した特別映像が流され、文部科学省の合田哲雄 ...
読売新聞サケ漁獲量最低117トン 24年度 海水温上昇や餌減少で 人工孵化、放流にも影響
読売新聞 2月16日 05:00
... 協などが運営している。卵から育てたサケの稚魚を放流し、数年後に大きく育ったサケを取って利益を出す仕組みだ。一定のサイクルで回っているが、漁獲量が減れば、事業の存続が危うくなる。 同協会の五日市周三専務理事は、「今できることは、故郷に帰ってくるサケから可能な限り採卵し、大型で健康な稚魚を育てること。適切な時期に放流し、サケが帰ってきやすい環境を整えることが大事だ」と話す。 また、日本列島の南岸に沿っ ...
北國新聞富山をビリヤード聖地に 新川高、4月に部新設
北國新聞 2月16日 05:00
... 富山でも本格普及が可能とみている。 新川高は既に、ビリヤード同好会を組織し、生徒数人が放課後、校内で競技に親しんでいる。魚津市でビリヤード店「B―Road 2nd」を経営する県ビリヤード協会の明石泰士理事がビリヤード台など一式を同校に提供しており、希望の生徒に基本的な指導を始めた。 ビリヤード部の活動拠点は校内の空き教室に設け、競技経験がある教諭が顧問に内定している。新年度に入部する生徒は、毎年3 ...
TOKYO HEADLINE未来の山口に子どもたちがアプリを提案!「国連を支える世界こども未来会議」周南市で初開催
TOKYO HEADLINE 2月15日 21:30
... 来てくださった皆さんに楽しんで過ごしていただいて “まちづくりって楽しいものなんだな" と思ってもらうことが大きな目標」と挨拶。 審査員は河村氏、一般財団法人ピースコミュニケーション財団の一木広治代表理事、西京銀行会長の平岡英雄氏、株式会社まち・ひと・しごと研究所代表取締役で元消費者庁長官の伊藤明子氏。前半は子どもたちがグループに分かれてワークショップを実施。まずはグループの仲間に「わたしたちのウ ...
函館新聞「初春巴港賑」名士が迫真の演技
函館新聞 2月15日 20:18
... モン・まるなまホール(市民会館)大ホールで開かれた。「仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら)」などのほか、多彩な音楽などが披露され、約850人の来場者が日本の伝統舞踊などを楽しんだ。 同法人の今均理事長、大泉潤函館市長らの「口上」で幕開け。日本舞踊、箏、フルートの共演「祝(いわい)の舞奏(まいかなで) 春の海」で舞台は華やかになり、最初の歌舞伎「白浪五人男 稲瀬川勢揃(ぞろ)いの場」では威勢の ...
NHK旬のメカジキ 解体ショーでおいしさをPR 仙台
NHK 2月15日 20:05
... ふるまわれ、訪れた人たちはメカジキを味わいながら売り場に出された切り身を手に取っていました。 60代の女性は「初めて食べましたが、甘くておいしいです」と話していました。 解体ショーを企画した南気仙沼水産加工事業協同組合の阿部泰浩理事長は、「メカジキはくせがなく、脂ののりがよく甘みもあって、子どもからお年寄りまでおいしく楽しんでもらえる魚だと思います。もっともっと食べてもらいたい」と話していました。
愛媛新聞「ヤングケアラー」への関心高めて 松山で当事者の高校生ら啓発イベント(愛媛)
愛媛新聞 2月15日 19:55
... いをはせ、孤立させない関わり方を考えた。 家族を介護する高校生3人の実話を基にした短編映画「ツナガル」(2024年)を上映後、映画を製作した「ケアラーアクションネットワーク協会」(東京)の持田恭子代表理事(59)が講演した。 持田さんは、小学生の頃から2歳上のダウン症の兄を助け、両親の感情面も支えた経験を持つ。「ヤングケアラーだからかわいそうという決めつけは無意識の偏見で、(当事者を)傷つける可能 ...
宮崎日日新聞袴田巖さん半生映画上映会 延岡、姉ひで子さんも講演
宮崎日日新聞 2月15日 19:00
... したひで子さん(右)と笠井千晶監督 1966(昭和41)年の静岡県一家4人殺害事件で再審無罪が確定した元プロボクサー袴田巖さん(89)の半生を描いたドキュメンタリー映画「拳と祈り―袴田巖の生涯―」の上映会と姉ひで子さん(93)、笠井千晶監督の講演が14日、延岡市のカルチャープラザのべおかであった。高千穂町のNPO法人「山参会」(高山文彦理事長)主催。市民ら約400人が鑑賞し、2人の話に聞き入った。
室蘭民報「背骨守る事業」に日本賞 旭川医大など芽室町と協力
室蘭民報 2月15日 19:00
運動器の健康・日本協会(松本守雄理事長)は、筋肉や骨な...
TOKYO HEADLINEGirls² 鶴屋美咲と隅谷百花がチャリティーライブ&トーク!ラジオ『JAPAN MOVE UP』収録
TOKYO HEADLINE 2月15日 18:31
... います」と熱い思いを語り、子どもたちにエール。 多くの人に支えられてきたと感謝する2人。「いつかマハヤナ学園にも訪問してみたいです」と、支援活動にも意欲を見せていた。 「マハヤナ学園撫子園」の菊池悦子理事長も「東京では、約4000名のお子さんが家庭を離れて施設や里親などのもとで暮らしています。私たちの施設でも2歳から18歳までの52名が暮らし、そこから学校に通い、18歳になると進学や就職などに進み ...
NHK砥部焼めぐり 町や組合が原料「陶石」産地の熊本 天草を視察
NHK 2月15日 18:24
... いて地元の業者などから説明を受けました。 また、これに先立ち一行は、14日、天草市の馬場昭治市長と面会し、組合が陶石の採掘事業を引き継ぐことを目指す方針などを説明したうえで、今後、産地間の連携を深めていくことを確認しました。 砥部焼協同組合の松田啓司 理事長は、「今回視察ができたことはたいへん有意義だった。砥部の陶石は残していきたいし、それとは別に産地間での交流も進めていきたい」と話していました。
カナロコ : 神奈川新聞相模原北公園、梅が見頃 「春が訪れたよう」園内に100品種、9割が開花
カナロコ : 神奈川新聞 2月15日 18:10
相模原北公園(相模原市緑区)の梅園が見頃を迎えている。晴天に恵まれた15日、散歩などで訪れた人たちは、空の青と白などの花々が織りなすコントラストを楽しんでいた。 同公園管理事務所によると、梅園には…
岩手日報花巻のエーデルワイン、るんびにい美術館とコラボ 独創的なラベルのワイン完成
岩手日報 2月15日 18:00
花巻市大迫町のエーデルワイン(小田嶋善明社長)と同市星が丘のるんびにい美術館(三井信義理事長)がコラボしたワインが完成した。障害がある人が制作したラベルが目を引く新商品は3月2日から販売する。 岩手のニュースをどこよりも早く 続きを読むには 無料の会員登録が必要です 会員限定の記事が読める 無料会員に申し込み続きを読む ログインして読む
東京新聞「未来は自分の考えや行動の積み重ねに」 新聞切り抜き作品コンクール、小中高3部門の受賞者24人を表彰
東京新聞 2月15日 17:36
... 中3年)は「記事を集め、社会の変化を知り、自分ならどんな選択をするのかをまとめた。未来は自分の考えや行動の積み重ねで形づくられていくものだと気付いた」とスピーチした。 審査員を務めた日本NIE学会常任理事の尾高泉さんは「次世代のエネルギーを感じた」と講評。「スマホなどで簡単に手に入る情報は必ず偏っている。何かを調べるときに、知らないことが載っているかもしれない物の方に自分が寄っていくことが大切」と ...
読売新聞「きやまSGK」高齢化進む団地で交流機会を提供「知らない住民同士を結びつける緩衝材のような役割を」
読売新聞 2月15日 14:46
... 位の国土交通大臣賞に選ばれた。都市部への通勤通学に便利な新興住宅地として郊外に整備され、「ニュータウン」などと呼ばれた団地の高齢化が各地で進む中、将来の展望などを理事長の安本正雄さん(82)に聞いた。(河村輝樹) NPO法人「きやまSGK」理事長・安本正雄さん ――きやまSGKはどんな組織なのか。 「SGKは『シニア・メイクス・グレート・基山』の略称。基山町のけやき台地区で高齢者の健康福祉の増進や ...
カナロコ : 神奈川新聞相模原市立若草小の児童、「夢の公園」を市長に要望 オリジナル遊具披露も
カナロコ : 神奈川新聞 2月15日 14:40
相模原市立若草小学校(同市南区)の4年生約50人が13日、同校周辺で整備される公園を想定した「夢の公園」を本村賢太郎市長に提案した。年齢にかかわらず誰もが楽しめる公園や独自キャラクターの考案、自分たちが望むオリジナル遊具など多彩なアイデアを披露した。 同校を含む麻溝台・新磯野第一整備地区は土地区画整理事業の造成が進められており、…
TBSテレビ3歳以上の約8割が歯周病予備軍…愛犬のための歯みがき教室 福島
TBSテレビ 2月15日 13:52
... 予防してもらおうと、日本ペット歯みがき普及協会が開きました。 教室には飼い主とその愛犬2組が参加し、苦手な歯ブラシに慣れさせる方法や、正しい歯の磨き方などを実践を通して学びました。 【日本ペット歯みがき普及協会代表理事・赤津徳彦さん】 「ぜひ気負わずに、歯磨きを楽しむという習慣作りをしていっていただきたい」 主催した協会は、犬の歯磨き実施率100%を目標に今後も教室などを開いていくということです。
読売新聞不登校の生徒受け入れ「学びの多様化学校」鳥取市に開校…学校心理士中心の支援チーム配置、フリースクールとの連携も
読売新聞 2月15日 13:00
... 知能)を使ったオンライン授業を積極的に活用。加えて、集団授業と個別授業を生徒一人一人に最適化して組み合わせる。「色々な事情で、学習などが遅れている子たちの学習のやり直しや体験の時間が必要だ」(横井司朗理事長)という思いからだ。 また、学校心理士を管理職として採用。学校心理士を中心とした支援チームを置き、特別支援教育士やスクールソーシャルワーカーらも含めて支援の輪を広げる。学園が運営するフリースクー ...
NHK「ひきこもり」の人たちを支援 専門家招き講演会 三重 伊賀
NHK 2月15日 12:40
... 門家を招いた講演会が三重県伊賀市で開かれました。 伊賀市ではひきこもりやそれに近い状況にある人を支援しようと居場所づくりや支援者の育成などに取り組んでいます。 14日は佐賀県のNPO法人の谷口仁史代表理事を招いて、支援が必要な人と積極的に関わる「アウトリーチ」を用いた手法についての講座を開きました。 この中で谷口さんは、日本は孤独を感じている子どもの割合が突出していることや、支援が必要な人の多くが ...
東京新聞「能登町は必ず復興する」…東京との「2拠点生活」2年の日本航空社員が「消滅可能性自治体」に光をともす
東京新聞 2月15日 12:00
... し、住民の温かさにも触れられた」と喜び、再訪を誓った。 多くの家が解体され、更地が広がる海岸沿い=2025年12月、能登町で 移住者の手助けなどをする一般社団法人「能登町定住促進協議会」の森進之介専務理事(45)は大学生らの訪問に立ち会い「町は少子化などの影響で、限界を迎える可能性を指摘された。若者を呼び込み、住民ともつないでくれるリサ(上入佐さんの愛称)の存在はありがたい」とたたえた。 熊本県出 ...
NHK「ひきこもり」の人たちを支援 専門家招き講演会 三重 伊賀
NHK 2月15日 11:47
... 門家を招いた講演会が三重県伊賀市で開かれました。 伊賀市ではひきこもりやそれに近い状況にある人を支援しようと居場所づくりや支援者の育成などに取り組んでいます。 14日は佐賀県のNPO法人の谷口仁史代表理事を招いて、支援が必要な人と積極的に関わる「アウトリーチ」を用いた手法についての講座を開きました。 この中で谷口さんは、日本は孤独を感じている子どもの割合が突出していることや、支援が必要な人の多くが ...
読売新聞ボランティア情報誌「ボラみみ」が幕…26年の歴史 来月1日発行号で休刊
読売新聞 2月15日 11:30
... 送までを行っている。年6回、約1万部を発行し、スーパーや行政施設に置いている。同団体によると、ボランティアを紹介する情報誌は全国的にも珍しいという。 創刊から現在まで誌面の制作に携わっているのは、代表理事の織田元樹さん(65)。織田さんは、大学を卒業後に留学した中国でダウン症の子供を見て、帰国後にボランティアに取り組みたいと考え、団体を設立した。 インターネットが普及していない時代。ボランティアを ...
毎日新聞水戸の中心街に「クヴェレ美術館」開館 ゆかりの横山大観など間近に
毎日新聞 2月15日 11:30
... 6年2月14日午前11時24分、山越峰一郎撮影 福田さんは水戸市常磐町生まれで、美術館向かいの洋品店兼住宅で育った。自らも十数年間、美術品を収集しており、公益財団法人水戸市芸術振興財団の理事長を務めている。同財団の副理事長だった吉田石油前顧問の故・吉田光男さんから美術品の寄贈を受け「それじゃあ(美術館を)建てちゃおうかな」と、建設を決意したという。 美術館では福田さんや吉田さんなどが所有する美術品 ...
下野新聞宇都宮・オリオン通りの路面に「イタリア」 ミラノ五輪で再注目、ピエトラサンタ産石畳の秘密とは?
下野新聞 2月15日 11:30
... の大胆なデザイン」で「全長200メートル余りの商店街は、大きなアートを楽しむ巨大なキャンバスのよう」と記載されていた。 この路面の図面の有無を問い合わせたところ、オリオン通り曲師町商業協同組合の元員外理事、舘野直義(たてのなおよし)さん(76)が見つけてくれた。施工業者の倉庫で眠っていたという。 見つかった路面の図面を広げる舘野さん 「組合からは、イベント広場にオリオン座のようなデザインを入れてほ ...
朝日新聞ヤングケアラーの実情や葛藤、映画で知って 神奈川・海老名で上演会
朝日新聞 2月15日 11:15
... する。家族の事情や自分の葛藤を周りに伝えづらいヤングケアラーの心理を描く。一般社団法人「ケアラーアクションネットワーク協会」が、寄せられた実体験を基に制作した。 制作総指揮などを担当した持田恭子・代表理事は、ダウン症の兄やうつ症状のある母親のケアをしていた経験がある。似たような立場の人と会って話したいと1996年から活動や発信を始めた。 講演で、主人公が家庭の話を友人に少し笑いながら語る場面につい ...
朝日新聞和紙が無形遺産・市は創造都市 「二つのユネスコ」福井・越前市祝う
朝日新聞 2月15日 11:00
... が保存団体と平林透市長に手渡された。 祝賀会には和紙や打ち刃物などの伝統工芸に携わる関係者や石田嵩人知事ら約100人が出席、ユネスコから二つの認定を受けた快挙を祝った。 県和紙工業協同組合の五十嵐康三理事長は「これを出発点として、越前和紙の魅力と価値を次の代へと伝えるべく、技術の研鑽、後継者の育成、和紙の可能性を広げる取り組みに励む」とあいさつした。 会では保存団体の「越前生漉(きずき)鳥の子紙保 ...
東奥日報平安時代の遺跡テーマ、つがるでフォーラム
東奥日報 2月15日 11:00
拡大する 講演で吉田遺跡から出土した木製品などについて解説する岡本さん=14日午後、つがる市 NPO法人つがる縄文の会(川嶋大史理事長)は14日、つがる市生涯学習交流センター・松の館で「JOMON亀ケ岡文化フォーラム-平安遺跡編-」を開いた。参加者は講演や報告などを通じて、つがる市内に数多くある平安時代の遺跡への理解を深めた。 つがる市 文化・歴史 観光・イベント
信濃毎日新聞長野県を拠点にする作家11人、地域でのアート活動を語る
信濃毎日新聞 2月15日 10:48
... カフェで市民と交流している。創作と交流を並行して続けることで「アートを敬遠する人との境目をぼやかしていきたい」と語った。 美術展はISHIKAWA地域文化企画室(長野市)が主催。会場には、東御市の神崎遥香さんのオリジナル土人形「やえはら人形」や、上田映劇(上田市)副理事長の直井恵さんの切り絵など約150点を展示。23日まで(16、17日休館)。入場無料。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
福島民報ふくしまジュニアチャレンジ表彰式 持続可能な古里に グランプリ受賞者らたたえる 福島市
福島民報 2月15日 10:33
... 未来学園中3年の関美菜[みな]さん(15)=活動部門=、立子山小(福島市)の5・6年5人=アイデア部門=らをたたえた。 主催する福島民報社の芳見弘一社長、前川直哉審査委員長(ふくしま学びのネットワーク理事・事務局長、福島大准教授)が、関さん、立子山小の6年高橋寛晃[ひろあき]さん(12)と湯野川[ゆのかわ]真琴[まこと]さん(12)、5年の羽田暁士[あきと]さん(11)、斎藤汐里[しおり]さん(1 ...
八重山毎日新聞コロナ禍以降、葬祭場では近しい人以外は…
八重山毎日新聞 2月15日 10:01
... たたえ喜ぶ、平素会う機会の少ない人たちの久しぶりの再会と見えて、この時とばかり場所柄を忘れ盛り上がっていた▼昨年11月に、小生もソロプチミスト石垣(金澤孝子会長)の推挙で日本ソロプチミスト財団(千容子理事長)からボランティア活動の表彰を受けた国道ヤラブ並木15友の会(嵩原政宏会長)同志と市長への表敬を供にしたら翌日の新聞に写真が載った▼以来ずいぶんたつのに告別式で焼香を待つ列に並んでいたら旧知の方 ...
朝日新聞東北農民管弦楽団、大合唱団と響かせる「土の歌」 22日、酒田市で
朝日新聞 2月15日 10:00
... ょう)」という言葉を大切にしている。「いろいろな苦労や悲しみを経験しながらも、私たちは自然の恵みに支えられ、命をつないできた。農業のありがたみに感謝して歌いたいです」 指揮を務めるのは、山形県合唱連盟理事長の鈴木義孝さん(74)。情熱をこめてタクトを振り、大合唱団から厚みとぬくもりのあるハーモニーを引き出す。 「土の歌には、自然の大きな力と、それに生かされている人間が描かれている。美しさ、祈り、平 ...
茨城新聞水戸の中心街に美術館 「クヴェレ」開館 大観や波山 名品身近に 茨城
茨城新聞 2月15日 08:00
動画はこちら 横山大観の六曲一双屏風「放鶴」を鑑賞する来館者=水戸市泉町 テープカットし新美術館の開館を祝う福田三千男理事長(手前右から2人目)ら=水戸市泉町 茨城県水戸市泉町の旧銀行建屋を活用した文化施設「テツ・アートプラザ(TAP)」の中核となる美術館「クヴェレ」が14日、開館した。茨城県出身の横山大観や板谷波山をはじめとした日本近現代の絵画や工芸品、シルクロードにちなむ東洋古陶磁など多彩な名 ...
東京新聞クレーンゲームで笑顔に 協会と桶川市が連携協定 自治体初、地域づくりへ市が打診
東京新聞 2月15日 07:34
... に協定書を披露する小野市長(左)と中村代表理事=桶川市役所で 埼玉県桶川市は12日、クレーンゲームを高齢者の介護予防や子どもの居場所創出などにつなげようと、日本クレーンゲーム協会(行田市)と包括連携協定を締結した。同協会が自治体と連携協定を結ぶのは初めて。 協会は、クレーンゲーム専門店「エブリデイ」などを経営し、桶川市に本社を置く「東洋」の中村秀夫社長が代表理事を務める。県内の高齢者施設などにクレ ...
まいどなニュース京都が誇るノーベル受賞者の貴重なトーク動画 「若い人にぜひ聞いて欲しい」と無料公開
まいどなニュース 2月15日 07:00
... 動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開している。 9月に開かれたシンポジウムで発言する山中さん(左)と田中さん=京都府精華町光台・けいはんなプラザ シンポジウムは同研究所長を務め、京大総長や理化学研究所理事長などを歴任した故松本紘さんが企画。けいはんな万博の重要イベントとして開かれた。12年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中さんと02年にノーベル化学賞を受賞した田中さんが「不確実性とともに生きる ...
西日本新聞カサットや青木繁…名作80点 久留米市美術館10周年記念 「美...
西日本新聞 2月15日 06:00
... 」(国重要文化財)を久留米で初公開する。 5月24日まで。一般1500円、65歳以上1200円、大学生以下無料。月曜休館(2月23日、5月4日は開館)。 ◇ ◇ 開館10周年記念式典では、財団の石橋寛理事長があいさつ。「石橋正二郎は『世の人々の楽しみと幸福の為(ため)に』という理念で心を込めてセンターを寄贈した。思いを70年にわたり実現している久留米市の皆さまに感謝申し上げる」と述べた。財団が改修 ...
西日本新聞大規模災害発生時の支援チーム発足…外国人が地域防災の力に 佐賀...
西日本新聞 2月15日 06:00
... トなどを重ねて地域住民との信頼関係を築き、有事に備える。 この日は、阪神・淡路大震災をきっかけに外国人支援を始め、多文化共生、多様性理解の取り組みを続ける一般財団法人ダイバーシティ研究所の田村太郎代表理事の基調講演もあった。 田村さんは「多文化共生は外国人を一方的に支援することではなく、違いを受け入れ、互いに変化をしながら、ともに地域を作っていくこと」「災害時に避難所などで外国人に何が必要かを知る ...
静岡新聞子どもの自己肯定感育む「関わり方」考える 湖西で2月22日講演会
静岡新聞 2月15日 06:00
湖西市でフリースクールを運営する「ルクラ」(木下いづみ代表)は22日午後1時半~3時半、子どもの自己肯定感を育む関わり方について考える講演会を市健康福祉センターで開く。滋賀県で不登校支援のフリースクールなどを運営するNPO法人D.Liveの田中洋輔代表理事が講師を務める。不登校に加えて学校生活の中で…
NHK「ジビエ」を食べて消費拡大へ 精華町で催し 京都
NHK 2月15日 05:43
... 都府木津川市から訪れた40代の女性は「ジビエに興味はありましたが、ふだん口にする機会が少ないのでよい体験でした。臭みも気にならず、とてもおいしいです」と話していました。 主催した「けいはんな記念公園管理事務所」の舟尾俊範所長は「ジビエが日常の食材として受け入れられ、ビジネスとして成り立っていかなければ、駆除を担う猟師は減ってしまう。今回のイベントが現状への理解を深めるきっかけになれば」と話していま ...
NHK「ジビエ」を食べて消費拡大へ 精華町で催し 京都
NHK 2月15日 05:41
... 都府木津川市から訪れた40代の女性は「ジビエに興味はありましたが、ふだん口にする機会が少ないのでよい体験でした。臭みも気にならず、とてもおいしいです」と話していました。 主催した「けいはんな記念公園管理事務所」の舟尾俊範所長は「ジビエが日常の食材として受け入れられ、ビジネスとして成り立っていかなければ、駆除を担う猟師は減ってしまう。今回のイベントが現状への理解を深めるきっかけになれば」と話していま ...
信濃毎日新聞諏訪地域の戦争遺構、地元で調べて冊子に 諏訪清陵高の4人
信濃毎日新聞 2月15日 05:30
... 争遺構があるのでは」と提案(ていあん)した。 諏訪地域出身の3人も心当たりがなく、教員の紹介(しょうかい)で一般社団法人(いっぱんしゃだんほうじん)「大昔調査会(おおむかしちょうさかい)」(諏訪市)副理事長の三上徹也(みかみてつや)さん(69)に相談。諏訪市にあった日本無線の諏訪工場、岡谷市にあったとされる兵器を保管(ほかん)する横穴(よこあな)、各地にあった防空壕(ぼうくうごう)について教わった ...
毎日新聞食と文化オンラインセミナー 3月7日開催 参加者募集 /静岡
毎日新聞 2月15日 05:02
第29回「食と文化オンラインセミナー」(一般財団法人食と健康財団、毎日新聞社主催)を3月7日、Zoomによるオンライン形式で開催します。「腸活女医」竹之下れみ氏(一般社団法人古医道研究所代表理事・医師)が「腸が変われば、心も変わる!~脳腸相関から考えるセルフメンタルケア~」と題して講演します。 <日時>3月7日(土)午前10時~11時30分 <開催形式>Zoomによる配信 <参加料>無料 <定員> ...
毎日新聞大切な人を思うみんなの慰霊祭 犯罪被害者支援団体 狭山 /埼玉
毎日新聞 2月15日 05:01
大切な人を亡くした悲しみはだれしも同じ。故人の平安を願って一人ひとりが花を手向けましょう――。こうした趣旨の催し「みんなの慰霊祭」が14日、狭山市市民交流センター(同市入間川)で初めて開かれ、約180人が参加した。市内の市民団体「犯罪被害者等支援の会オリーブ」が主催した。 代表理事の佐藤咲子さん(77)は岩手県在住だった15歳のとき、自宅に侵入…
毎日新聞大観や観山の絵画、水戸のまちなかで クヴェレ美術館開館 第1期記念展、開催中 /茨城
毎日新聞 2月15日 05:01
... して開館式典があった。施設を運営する哲文化創造公益財団法人の理事長で、アパレル大手アンドエスティHDの福田三千男会長が「小中高生にワクワクを与えられたら」と期待を述べた。 福田さんは水戸市常磐町生まれで、美術館向かいの洋品店兼住宅で育った。自らも十数年間、美術品を収集しており、公益財団法人水戸市芸術振興財団の理事長を務めている。同財団の副理事長だった吉田石油前顧問の故・吉田光男さんから美術品の寄贈 ...
北國新聞閉じこもり「ごいた」で防止 能登・藤波の仮設団地 週1回集まり対戦、交流や健康維持に一役
北國新聞 2月15日 05:00
... る。 ●初心者に手ほどき ごいた会には毎回、10人前後が参加。近況を話し合い、リフレッシュする場として定着してきた。運営に協力している地元の「伝承娯楽能登ごいた保存会」の洲崎一男顧問(81)や佐野光子理事(78)も顔を出し、初心者にルールを教えている。 仮設住宅で暮らす川口喜久男さん(81)は「集会所に出掛けるきっかけになっている。ごいたの腕前も上がってきた」と話した。濱駒則子さん(79)は自宅の ...
読売新聞短歌海流賞 大林さん
読売新聞 2月15日 05:00
県歌人協会亡母への思いなど評価 県歌人協会(山下真知子理事長)の第26回短歌海流賞に、丸亀市の大林しずのさん(62)が選ばれた。2024年に亡くなった母への思いや、主宰する書写教室での子どもたちとのやりとりをしたためた力作が評価された。大林さんは「非常に光栄です」と喜ぶ。(植村卓司) 大林さん < 一生(ひとよ) 終えて心の内は知らざりき ほんとうの母 母のほんとう> 受賞作の一つは、昨年春に母の ...
読売新聞「学びの多様化学校」鳥取に 不登校生徒支え導く場県内初 28年開校予定 鶏鳴学園中高一貫で
読売新聞 2月15日 05:00
... 知能)を使ったオンライン授業を積極的に活用。加えて、集団授業と個別授業を生徒一人一人に最適化して組み合わせる。「色々な事情で、学習などが遅れている子たちの学習のやり直しや体験の時間が必要だ」(横井司朗理事長)という思いからだ。 また、学校心理士を管理職として採用。学校心理士を中心とした支援チームを置き、特別支援教育士やスクールソーシャルワーカーらも含めて支援の輪を広げる。学園が運営するフリースクー ...
読売新聞観音様にお願い 赤い糸で良縁祈願
読売新聞 2月15日 05:00
... 音(慈眼院)で始まった。 観音様と赤い糸を結んで手を合わせる参拝客(14日、高崎市で) 地域活性化を目的にNPO法人「高崎ネットワーク」が2011年に始めた。住職による祈願祭が行われ、同法人の和田裕子理事長(64)は「観音様は群馬の人に身近で親しまれる存在。イベントを機にもっと頻繁に足を運んでほしい」と呼びかける。市内の高校2年の女子生徒(17)は「人間関係で良い縁があるように願った」と話していた ...
山陰中央新聞みんなの夢や言葉、いいでしょ 大きな和紙に書道で寄せ書き 米子
山陰中央新聞 2月15日 04:00
... 「みんなで書きま『書(しょ)』」と題し、誰でも「書」に触れられる体験企画で、50人が思い思いに夢や目標、好きな言葉を寄せ書きした。 NPO法人地域活動支援センターおおぞら(米子市中島2丁目、植村ゆかり理事長)の3回目の企画。講師の書家森田尾山さん(84)=米子市淀江町中西尾=の「一筆入笑」の4文字を囲み、筆を執った参加者が「ゆめをみよう」「一生懸命」などの言葉を並べ、手形や干支(えと)の「午(うま ...
宮古新報建築配管技能検定、6年ぶり島内で実施 若手職人ら10人が1、2級に挑戦
宮古新報 2月15日 02:28
... 受検し、日頃の業務で培った精緻な技術を競い合った。受検者は仕事で培った技術を発揮すべく真剣に取り組んでいた。 同試験は若手職人や担い手を地域で育成できる環境づくりが目的。宮古管工事業協同組合(渡真利剛理事長)によると、これまではコロナ禍の影響により島内での試験が中断され、受検者は沖縄本島への渡航を余儀なくされていた。渡航費や宿泊費の負担が大きいとの声を受け、同組合が県職業能力開発協会へ働きかけたこ ...
東日新聞「攻める奥三河」展望語る
東日新聞 2月15日 00:00
... を3月に控え、好機を生かすとも強調した。 豊根村の伊藤浩亘村長は「森林の6割を村外の地主が持っている。村への寄付を受け入れており、村有林の経営を森林組合に任せる制度を来年度中に確立したい」と述べた。伐採で得た収益を維持管理に充てる考えだ。 進行はビジョンフォーラムの田村太一専務理事が務め、会場には行政関係者、企業経営者らが集まった。インターネットでの動画中継もあり、録画をユーチューブで視聴できる。
滋賀報知新聞【寄稿】滋賀県議会議員 木沢 成人
滋賀報知新聞 2月15日 00:00
... て、小中学校等への出前授業を通して、若い世代からの意識づけを実践していく等の具体策を示されました。 各校の発表終了後には、滋賀県立大学の上田洋平特任講師をコーディネーターに、三日月知事や長浜青年会議所理事長、滋賀銀行地域振興担当者等を交えてのパネルディスカッションを実施。同じく地域での「まちづくり」に取り組む青年会議所活動との連携や、各校の特色や強みを活かし、各校単独ではなく、高校同士が連携した新 ...