検索結果(意識 | カテゴリ : スポーツ)

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フルカウント低学年に正しいバット軌道を教えるには? 「理想の90度」が定着する“巻き戻し"
フルカウント 1月27日 07:50
... トを操作しがち。こうなると、手首でこねるスイングになってしまうので注意が必要だ。「大事なのは胸の捻りと捻り戻し。腕で操作するものではありません」と下さんは強調する。 「リバースイング」は、素振りの前の意識付けとして10回程度行いたい。安定したスイング習得へ、日々取り組みたいメニューの1つだ。 (First-Pitch編集部) 少年野球指導の「今」を知りたい 指導者や保護者に役立つ情報は「First ...
THE ANSWER日本女子マラソンに新星「かわいいし、速いし…」 高橋、野口、渋井ら歓喜 矢田みくに「20分切り」の価値
THE ANSWER 1月27日 07:33
... 際女子マラソン。発着の大阪・ヤンマースタジアム長居にレジェンドたちが集結した。40年あまりの女子マラソンの歴史を支えてきた名ランナーたちも、新星の登場を喜んだ。 【注目】日本最速ランナーが持つ「食」の意識 知識を得たからわかる、脂分摂取は「ストレスにならない」――陸上中長距離・田中希実選手(W-ANS ACADEMYへ) 会見場後方の席に、豪華な顔ぶれがあった。2000年シドニー五輪金メダルの高橋 ...
朝日新聞「力こそ正義」に侵食される世界 スポーツ界が地政経済学の主戦場に
朝日新聞 1月27日 07:07
... 慮する何よりの理由は、トランプ氏の予測不能さです」 ――国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は昨年12月、トランプ氏に「FIFA平和賞」を授与し、世界をあきれさせました。 「会長には恥の意識が少しはあるかもしれませんが、FIFAにとって4年ごとのW杯は『カネのなる木』であり、組織の財政的な基盤です。大会成功のためなら、いかなる手段を使ってでもやり遂げねばならないのです。今から代替開催 ...
フルカウント軽い気持ちで入れたチームが「全国強豪」 定位置はボールボーイ…両親が抱いた“後悔"
フルカウント 1月27日 07:05
... たものの、そこが全国区の強豪チームと知ったのはしばらく経ってからだった。入団した時点で同学年にはすでに13人が在籍していたが、「強い豊上で野球がやりたい」という意志をもった選手ばかりで、父母ともにその意識の高さに驚いたという。 父・直樹さんは、小学生の頃に学童チームに所属するなど野球経験はあったものの、知識はほとんど“素人同然"。直樹さんは「こんなにレベルの高い場所に、参加して申し訳ないと感じるほ ...
フルカウント定番の斜めティーは「日本球界の悪しき伝統」 打席での“立ち遅れ"を助長するワケ
フルカウント 1月27日 06:45
... バックを取る際、バットを捕手側へ引きすぎてしまうという。早くタイミングを取ろうとするのはいいが、トップの位置が深くなればなるほど、皮肉にも「立ち遅れ」が深刻化する。 さらに、この「立ち遅れ」の悪癖を無意識に助長しているのが、日本の練習現場で今も根強く残る「斜め前からのティー打撃」だと警鐘を鳴らす。 「斜めから投げてもらうと、物理的な構造上、どうしても前の肩が入りすぎることで、トップの位置が深くなり ...
日刊スポーツ【阪神】湯浅京己「1年前と全然違う」病気と身体への理解深めた昨季からの「フル回転計画」とは
日刊スポーツ 1月27日 06:15
... ゃないかと」。 11月から12月は筋力アップがメイン。スクワット系のトレーニングでは当初100キロの重量が重く感じていた中、今は平気で160キロを10回行えるほどに強くなった。1月は少しずつスピードを意識した練習にシフトチェンジし、2月には織り交ぜながら練習していく予定だ。 この日は朝から回旋動作などを取り入れた、より投球動作につながるトレーニングを敢行。午後からは東大阪市内の室内練習場に移り、傾 ...
日本テレビ【サッカー】U23アジア杯連覇の日本代表が帰国 キャプテン市原吏音(20)の覚悟「W杯は常に意識」
日本テレビ 1月27日 06:01
... W杯で出場を目指している。オリンピック世代ではありますけど、今年W杯もあるので、一人でも食い込んでいかなければいけない。佐藤龍之介などA代表経験者もいるし、決して若くはないと思っているので、W杯は常に意識している」とワールドカップへの出場への思いを語りました。 26日には所属するRB大宮アルディージャが、海外クラブへの移籍を前提としたチーム離脱を発表。下部組織から慣れ親しんだ大宮を離れることには、 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】秋広優人の打撃に変化は 山川穂高「大前提の悪い部分は直っている」
東京スポーツ新聞 1月27日 06:00
... で2月(のキャンプ)に入れる」と手応えは十分だ。 打撃面でも師からアドバイスを受けた。山川の自主トレに参加して間もない時期に「軸足の折れ」「体重移動」の2つのポイントを指摘された。そこからはその2点を意識して練習に取り組み「だいぶなじんできた」と感触を語る。山川は「大前提の悪い部分は直っている。秋広が打っていた年と打っていない年の打ち方は全然違う、そこは直っているので。後は細かい部分はその都度変わ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】山川穂高 りんごダイエットで1か月12kg減の過去…ベスト減量法導いた先輩
東京スポーツ新聞 1月27日 06:00
... 言だった。管理栄養士のもとでアスリート向けの食事を提供する「シエナ」の存在を教えられ、夕食に取り入れたところ、満腹感を得ながら無駄なく体重が落ちたという。かつて「ほぼ毎日、焼き肉」と語るほど食事の質を意識してこなかったが、その効果を実感している様子だ。 山川が減量に力を入れる最大の理由は「シーズンを通して戦う体」を作るため。昨季は大きな故障こそなかったものの、アキレス腱などに痛みを抱えながらのプレ ...
スポーツ報知【ゴルフパラダイス】鳥居さくらプロのレッスンがスタート「飛距離を伸ばす簡単にできるトレーニング」
スポーツ報知 1月27日 06:00
... れてきてるのを感じることができます。これも1分静止。 〈2〉足を垂直に上げ、両手を膝につける〈3〉足のつま先にタッチするように両手を伸ばす 最後は足を垂直に上げた姿勢から、両手で足のつま先をタッチする意識で上半身を起こしていきます。これも1分間。腹筋と足の裏側に加えて、背筋にも圧がかかるようになります。 〈3〉足のつま先のタッチするように両手を伸ばす これらのトレーニングをできたら毎日寝る前や、空 ...
東京スポーツ新聞【中日】高橋宏斗 師匠・山本由伸との自主トレで刺激受けた意外な人物「違う次元のトップアスリート」
東京スポーツ新聞 1月27日 06:00
... ていた。 さすがに那須川と格闘技系のトレーニングを行うことはなかったというが、高橋宏は「一緒に野球の動作をやっていたんですが飲み込みが早い。あの身体能力ですし、すぐに野球をできるようになる技術がある。意識が高い。メリハリがある」と口にし、その適応力と姿勢に驚かされた様子。「違う次元のトップアスリートを見れたのは、自分にとって大きな経験になりました」とも続け、刺激を受けたという。 自主トレでさすがの ...
スポニチ【筑後鷹】ソフトバンク・村田賢一 可動域広げる取り組みで球威アップ実感!支配下復帰へ一歩前進
スポニチ 1月27日 06:00
... ソフトバンクの村田賢一投手(24)は昨年10月に戦力外通告を受けた。野球から離れる選択も脳裏によぎったが、育成選手として再出発することを決断。支配下復帰のために体づくりから見つめ直した。体を大きくする意識から可動域を広げる取り組みにシフトチェンジ。体を正しく動かすことで投球にしっかり力が伝わり、球威アップを実感している。1軍で通用する投手に生まれ変わるために動き出した。 昨オフに戦力外通告を受けた ...
スポーツ報知【ミラノ五輪】大谷翔平へ「金」バトンだ スノボBA&SS代表・木村葵来「どっちも金メダルを取りたい」…開幕カウントダウン連載
スポーツ報知 1月27日 06:00
... ダル獲得&2冠の偉業に挑む。 「全てがすごい」と、大谷投手に憧れている。野球少年に夢を与える人間性にひかれ、ドジャース戦も配信で見る。大谷が睡眠を大切にしている記事を読めば「僕も8時間以上は寝よう」と意識するほど。「五輪で僕が滑っている姿を見て、子どもたちに格好いいと思ってもらえるように」と木村。初の夢舞台で金メダルを獲得し、WBCに臨む大谷へミラノから“Vバトン"をつなぐ大志も抱く。 小学生の時 ...
日刊スポーツ【DeNA】新人唯一の高卒・育成1位清水詩太が自ら追い込む「厚み出てきた」3週間で5キロ増
日刊スポーツ 1月27日 05:55
... 5キロ増量。「高校の頃に比べたら、厚みがちょっと出てきたのかな」と照れくさそうに笑った。 グラウンド内外での行動から礼儀正しさがにじみ出る18歳。「『一番自分が下手くそだと思ってやれ』と言われてきた。意識してるというか、そうするのが当たり前」と京都国際・小牧監督の教えを胸に刻む。「相手と比べてしまうこともあるが、まずは基礎を固めて。最終的に、同世代も先輩方も超えられるように」。謙虚な姿勢を貫き、成 ...
スポーツ報知侍ジャパン、史上最多メジャー勢8人招集がもたらす“大きな財産"
スポーツ報知 1月27日 05:40
... ・堺 恒志) メジャーリーガーが、侍ジャパン史上最多の8人となった。井端監督も16日には「向こう(メジャー)のルールの中でというところでは、1年でもやった人の方が有利かなと思っています」と話しており、意識して多くのメジャーリーガーを招集した。 これまでは、公式戦開幕直前の大会とあって出場を見合わせる選手や、球団が難色を示して出場できない例もあった。だが、米国やドミニカ共和国などがメジャーのスター選 ...
スポニチロッテ・横山 いざ守護神定着へ!今季40セーブ目標 益田らと競争「勝つ」
スポニチ 1月27日 05:30
... スポニチ ロッテ7年目右腕の横山がZOZOマリンで自主トレを公開し、「目指すべきポジション」と守護神定着に意欲を示した。 昨季は初めて50試合登板に到達して12セーブ。今季目標を60~70試合登板、30~40セーブに定めた。 今月中旬には侍ジャパン選出の巨人・大勢との自主トレを4日間共にして意識も変化。復活を期す益田らライバルは多くても「競争して勝って、そのポジションをつかめたら」と力を込めた。
スポニチ【侍ジャパン】高橋宏斗「新しい発見あった」山本由伸から“世界一イズム"吸収 4年連続で合同自主トレ
スポニチ 1月27日 05:05
... した。野球だけでなく、いろんなものを得られました」 新たな出会いも飛躍の糧。その合同自主トレ期間中、山本と親交があるプロボクシングWBC世界バンタム級2位・那須川天心と“合体"。「あの身体能力や技術、意識の高さ、また違う次元のトップアスリートを見ることができたのは大きな経験」。他競技の世界基準に触れたこともプラスにする構えだ。 この日は、ナゴヤ球場でWBC使用球を使ってブルペン投球するなど調整は順 ...
サンケイスポーツヤクルト・吉村貢司郎、エースの覚悟「先頭を切って勝っていけるように」
サンケイスポーツ 1月27日 05:00
... 9勝した2024年に続き2年連続でチーム最多の勝利数をマークした。今季は池山監督のもと、柱を担う活躍が期待され、オフは「空振りを取れる直球」をテーマに鍛錬。ウエートトレーニングは挙上スピードを速くする意識で行い、球の切れにつながる瞬発力を磨いた。 開幕投手の候補にも挙がる28歳右腕が目指すのは、2桁勝利と規定投球回(143回)の到達。「先頭を切って勝っていけるように頑張りたい」。先発ローテーション ...
デイリースポーツ阪神・井坪 6キロ減量に成功 同学年の大卒ルーキーに負けん「外野を取らせないようにしたい」
デイリースポーツ 1月27日 05:00
... で練習を行い、6キロの減量に成功したことを明かした。地元・八王子で自主トレを敢行。「走れるようにもっと動けないといけない」と週5のジムに加え、走る量も増やした。 食事も野菜や鶏肉を中心としてカロリーを意識。秋季キャンプ終わりに92キロあった体重を86キロにまで落とした。「絞れている時の方がスイングスピードとか、内角のボールに対しての対応とか全然変わってくる」とキレが増したという。 春季キャンプは2 ...
サンケイスポーツ阪神・井坪陽生、宜野座C前に母の手料理で6キロ減量に成功「絞れているときの方が…」
サンケイスポーツ 1月27日 05:00
... 鋼板SGLスタジアム尼崎(撮影・中井誠) 阪神・井坪陽生外野手(20)が26日、2軍施設でトレーニング。母の手料理で減量に成功したことを明かした。「実家で野菜中心にして、肉も鶏とか、カロリーはめっちゃ意識して食べていました。(母と)一緒に考えながら、『こういうのが欲しい』って言って買ってきてもらって。食事は結構気を使っていました」。ジムやランニングを重点的にトレーニングしたこともあり、体重は92キ ...
サンケイスポーツ阪神・高橋遥人「GACKTさんが26歳から米を食べていない」自身はコーラ断ちで減量成功…家族から「お前もやってみろよ」で決断
サンケイスポーツ 1月27日 05:00
... を飲まないことですかね。今26日目です。お茶と水と、ブラックコーヒー。プロテインは飲むのでそれは甘いですけど。1年は頑張ろうと思っている」 8日の自主トレ公開時に「重くなったら動けなくなるので、体重は意識しているところ」とオフシーズンでの減量プランを掲げていた左腕が、意を決して元日から取り組んでいるのがコーラ断ち。「コーラ大好きです。もうひたすら飲むし、去年のキャンプとかも毎日コップに氷を入れてコ ...
日刊スポーツ【阪神】育成再出発の戸井零士「結果出して試合に出られるように」昨季悔しさキャンプにぶつける
日刊スポーツ 1月27日 05:00
... 士内野手(20)が春季キャンプから悔しさをぶつける。 オフは天理(奈良)の先輩、オリックス太田とも自主トレ。昨季2軍打率1割6分8厘だった課題の打撃向上へ。可動域を広げる取り組みで、体全体で打てるよう意識し「バットの軌道が良くなりました」と手応えもつかんだ。春季キャンプは若手中心の具志川スタート。 実戦へ向け「何とか結果を出して試合に出られるように。去年の悔しさもあるので全部今年にぶつける」と力を ...
デイリースポーツ安青錦 超スピード出世への思い「記録はうれしいが皆さんの頭の中に残った方が」 表彰式での君が代は「まだ完璧じゃない」【一問一答】
デイリースポーツ 1月27日 05:00
... いた。おめでとう、相撲に興味を持ってなかった人からも連絡が来るようになったって」 -大の里の存在は。 「戦わないといけない相手。(いつか勝たないと、とは)そこまでは考えたことない」 -記録への捉え方は。 「あまり意識したことない。記録が残るのはうれしいが皆さんの頭の中に残った方がうれしい」 -今食べたいのは。 「ジャンクフードとか揚げ物とかあんまり食わないんで、あまり体に良くないものを食べたいな」
デイリースポーツ侍J・井端監督「日本のレベルが上がったか試せるチャンス」【一問一答】
デイリースポーツ 1月27日 05:00
... は昨年の秋の強化試合であれだけのピッチングを見せてくれた。MLB球の対応も呼んだ選手の中で一番だった。北山投手も小気味いいピッチングでコントロールもいい」 -各国メジャーリーガーも多いが、そのあたりで意識する部分は。 「前回大会に比べて素晴らしい選手が出てくれるというところでは、日本のレベルがどれだけ上がったかを試せるチャンスかなと思う。そこでまた勝ちたいな、という気持ちでしかない」 -岡本は一、 ...
東京スポーツ新聞【広島】小園海斗 侍ジャパン選出で胸中激白…大谷翔平とは「生きている世界が違うのではないかと」
東京スポーツ新聞 1月27日 05:00
... と調子が良かったというわけではないので。打ててない期間をどれだけ短くできるか。そこは、もうちょっと頑張れたかもしれないですね。 ――今季は何を目標に 小園 チームとしては1個1個、勝っていくというのを意識して戦いたいです。個人としては1年間ケガなく、あとは今年も、何かタイトルを取れればいいなと思っています。 ――25年は守備でも三塁61、二塁22、遊撃50試合と複数ポジションで先発出場。ポジション ...
日刊スポーツ【ボートレース】藤田俊祐はオール2連対で予選3位に「いい仕上がり」準優も逃げる/若松ミッド
日刊スポーツ 1月26日 23:07
... ミッドナイトボートレース>◇2日目◇26日 藤田俊祐(23=東京)がオール2連対で、予選3位通過を決めた。7Rは進入が5対1になり、単騎カマシの森作雄大が伸びてきたが、スリットから伸び返して先に回って押し切った。 初日も2着2本でまとめており「いい仕上がり。行き足とか回り足の進みも意識して回す調整をしていい反応が出たし、伸びも落ちていない」。準優9Rはインからパワーを見せつけてベスト6入りを狙う。
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】山川穂高が掲げる野望「全部を手にしたい」 今オフの充実度は過去最高クラス
東京スポーツ新聞 1月26日 22:11
... 取った。 今オフの最大の取り組みは、日本シリーズ時の感覚を体にしみこませること。そのために、休むことなくバットを振り込んでいる。山川は「(自主トレを)3か月もやっているので。ほぼ無意識に近い状態で毎日バッティングしている。意識しないでも(日本シリーズ時の)構え、呼吸っていうのはできるようになっている」と自身の打撃に手応えを語った。 「ここまで充実した自主トレが過去にあったかって言われると、そこまで ...
FNN : フジテレビ【J2新潟】再起誓う“船越アルビ" 守備面・決定力…課題克服へチームに求めるのは「アグレッシブさ」 宮崎で一次キャンプ
FNN : フジテレビ 1月26日 21:45
... 落とし込みが入ってきている。まずは、体のベースをつくるという面では徐々に仕上がってきていると思っている」 ■昨季の課題“守備面"への意識も 練習試合に向け動きを確認 さらに… 【吉田優アナウンサー】 「この日はダミー人形を使って攻守の練習をするなど、より戦術的で実践を意識した内容です」 【船越優蔵 監督】 「右と左で形が違う。でも、前に進むことと攻撃・切り替え・守備、全部ある。シュートまで行って」 ...
フルカウント鷹、2026年新グッズを発表 柳田&牧原大は“ピンク"…担当者が明かす「推し色」の舞台裏
フルカウント 1月26日 20:55
... ルー」とのコラボも ソフトバンクは26日、本拠地・みずほPayPayドーム内の「HAWKS STORE HOME」で、今シーズン開幕に向けた新グッズのメディア向け内覧会を行った。今季は“推し活"需要を意識したカラフルなアイテムや、懐かしのキャラクターとのコラボ商品など、多種多様なラインナップが揃った。 注目は、選手ごとのカラーで展開される応援グッズだ。毎年選手へのアンケートを実施して“自分の好きな ...
スポーツ報知U―23日本代表佐藤龍之介、決勝中国戦でのPKに「普通にあること」GKに英語で揺さぶりかけられるも冷静に決める
スポーツ報知 1月26日 20:23
... 05年以降生まれの21歳以下で臨んだが、佐藤は「下の世代で優勝するのは簡単なことではないけど、選手は下の世代で出ている感覚はないと思うし、アジア相手に1、2歳の差は言い訳にはならないと思う。みんな全く意識していなかったし、自分もJリーグでやっているので、年齢は気にしていないので」と力強かった。 また決勝の中国戦では、後半に決めたPKで得点ランクトップに立ったが、キックの前には相手GKから言葉で揺さ ...
スポーツ報知【中日】侍ジャパン選出の高橋宏斗は山本由伸に弟子入りで充実感「いろんな発見があった」直球のレベルアップをテーマに自主トレ
スポーツ報知 1月26日 19:07
... ーションの一角を守った。 昨年に続き、このオフもドジャース・山本由伸投手と自主トレを行った。直球のレベルアップをテーマに体や感覚のズレを修正。体に疲れがたまった中でも、状態を100%に持っていくことを意識してきた。ワールドシリーズ第6戦で、96球を投げ、翌日の最終戦にも登板した山本の姿に「由伸さんは、自分の体のことも分かっているし、体作りがうまい。いろんな発見があった」と充実感をにじませた。 この ...
サンケイスポーツ安青錦、君が代は「日本で生活するには知っていた方がいいなと思った」
サンケイスポーツ 1月26日 18:36
... れでも、安青錦は「相撲の取り方を忘れるわけではない。人によってやり方は違う」。 双葉山が時津風親方となり、弟子に説いた名言の一つに「稽古は本場所のごとく、本場所は稽古のごとく」がある。大切なのは実戦を意識して集中を研ぎ澄ますことで、稽古量には言及していない。欧州出身初の横綱へ。「チャンスをつかめるように。自分らしく、安青錦らしく喜んでもらえるような成績を残せたら」。〝最短距離〟で、わが道をいく。 ...
スポーツ報知侍ジャパン・井端監督 4番は誰? 誠也に岡本に村上も「みんな候補」WBC追加メンバー発表【一問一答2】
スポーツ報知 1月26日 16:40
... 相手にどんなドラマを描くか。 「もう優勝しかないと思っていますので、途中の試合内容というところにはあまりこだわらず、勝ちにだけこだわってやろうかなと思っています」 ―各国メジャーリーガーも多いが、そのあたりで意識する部分は。 「前回大会に比べて素晴らしい選手が出てくれるというところでは、日本のレベルがどれだけ上がったかを試せるチャンスかな思うので、そこでまた勝ちたいなという気持ちでしかないですね」
スポーツ報知力士たちとともに立ち会った歴史的瞬間
スポーツ報知 1月26日 16:00
... 金星を獲得した伯乃富士(伊勢ケ浜)は「花道に入ってから(2階の貴賓席の)陛下の顔を見た時は、テレビで見ていた光景だと思った」。常に平常心で目の前の一番に集中する力士たちにとっても、この日ばかりは特別な意識が芽生えていたのかもしれない。 過去の天覧相撲について調べてみると、近年は行われていないものの、土俵入りは土俵を丸く並ぶ略式でなく「御前掛(ごぜんがかり)」と呼ばれる本式。普段の結びの一番では立行 ...
日刊スポーツ大井の坂井英光調教師が200勝達成「たくさんの人に助けてもらって。馬たちにも感謝したい」
日刊スポーツ 1月26日 15:36
... 井の坂井英光調教師(50)は26日の大井7Rをデュピュイドロームで勝利し、地方通算200勝を達成した。21年4月16日の初出走から817戦目。「調教師1人では何もできないので、オーナーはじめ、たくさんの人たちに助けてもらっています。特にうちはスタッフも一生懸命やってくれて、一生懸命走ってくれている馬たちにも感謝したいです。数字は常に意識しているので、これからも成績を上げて頑張りたいです」と話した。
スポーツ報知新大関優勝の安青錦、一夜明けて「やっとゆっくりできるなという感じ」 千秋楽の前夜眠れなかったのは「興奮ですかね」
スポーツ報知 1月26日 15:16
... 場所の優勝を振り返って 「やっぱり初優勝と比べると、先頭でいた時期もあったし、立場としても大関の場所だったので、その中で自分らしい相撲をしっかり取れたので、すごくいい場所だったなと思います」 ―優勝を意識したのはいつからか。 「たぶん12日目熱海富士関に勝って、先頭になった一番ですね」 ―新大関の立場の違いは感じた 「いつもよりは長く感じました」 ―初日の緊張感 「結構初日は緊張しました」 ―いつ ...
デイリースポーツ大相撲 新大関優勝の安青錦、表彰式で国歌斉唱「練習した。もうちょっと綺麗に歌えるように頑張りたい」
デイリースポーツ 1月26日 13:04
... ったし。やっぱ立場としても、大関での場所だったんで、その中でもしっかり自分らしい相撲も取れたんで、すごくいい場所だったと思います」と語った。 12日目に熱海富士に勝ち、単独トップに立ったところで優勝を意識。12勝3敗で並んだ熱海富士を優勝決定戦で下し、2場所連続2度目の賜杯を抱いた。白鵬以来20年ぶりの新大関として、双葉山以来89年ぶりに新関脇、新大関の連続優勝を果たした。 千秋楽の表彰式の国歌斉 ...
デイリースポーツ大相撲 新大関優勝の安青錦「ちょっと体に良くないものを」会見場が笑いに包まれる 食べたいもの問われ「ジャンクフードとか揚げ物とか」
デイリースポーツ 1月26日 12:47
... 6日、都内で会見を行った。「初優勝と比べると先頭に立った時もあって、立場も大関だったので、その中で自分らしい相撲を取れて良かった」と語った。 12日目に熱海富士に勝ち、単独トップに立ったところで優勝を意識。12勝3敗で並んだ熱海富士を優勝決定戦で下し、2場所連続2度目の賜杯を抱いた。白鵬以来20年ぶりの新大関として、双葉山以来89年ぶりに新関脇、新大関の連続優勝を果たした。 場所中は相撲に集中した ...
NHK大相撲 2場所連続優勝の安青錦 新大関での優勝振り返る
NHK 1月26日 12:31
... 俵上では重圧も大きく、令和に入ってから誕生した大の里までの大関8人のうち、3人が負け越すなど新大関の場所は難しいと言われてきました。 そうした中で、安青錦が意識したのは自分らしく、今までどおりを貫くことでした。 「自分は自分なので、大関はあまり意識しない。今までの相撲で番付を上がってきたので、急に変える必要はないと思っている。自分らしさが大事で、今までやってきたことを改めてやるだけ」。 さらに印象 ...
サンケイスポーツ大関安青錦「やっとゆっくりできる」 2場所連続優勝から一夜明け 「君が代」は勉強中「きれいに歌えるように」
サンケイスポーツ 1月26日 12:19
... 」といい、師匠の安治川親方(47)=元関脇安美錦=からは「よくやった、と。でも褒めるのは今日だけと言われました」と明かした。 新大関としての場所で「いつもより長く感じた。初日は一番、緊張した」。優勝を意識したのは平幕熱海富士(23)を寄り切って10勝目を挙げて単独トップに立った12日目終了時だった。 14日目に横綱大の里(25)に敗れ、3敗で熱海富士に並ばれたが、千秋楽に琴桜(28)との大関対決と ...
サンケイスポーツ花田虎上氏「私から見たら全然違いますもんね。気合の入り方が」/初場所
サンケイスポーツ 1月26日 12:14
... 解説を務めた花田虎上氏(55)=元横綱3代目若乃花=は、「全然出てないですよね、前に。きのうは気合入ってたけど。本人に聞いたら変わらないと言うけど、私から見たら全然違いますもんね。気合の入り方が。苦手意識が豊昇龍にはあるけども、安青錦にはない」と指摘していた。 ■花田 虎上(はなだ・まさる) 1971(昭和46)年1月20日生まれ。東京都出身。昭和63年春場所初土俵。平成2年秋場所新入幕。5年秋場 ...
日刊スポーツ【安青錦 優勝一夜明け会見全文】千秋楽に歌った君が代は「ちょっと練習しました」
日刊スポーツ 1月26日 12:00
... 優勝と比べると、先頭で行った時期もあったし。立場としても大関での場所だったんで、その中でもしっかり自分らしい相撲も取れたんで、すごくいい場所だと思います。 ―少し振り返っていただきたいんですが、優勝を意識したのはいつぐらいからでしたか 多分、12日目。熱海富士関と勝って先頭になった一番です。 ―そこまでは今までの場所と違って、新大関という立場で臨んだ11日間だったと思います。何か今までと違いという ...
スポニチ【安青錦と一問一答】史上最速綱獲りへ「チャンスがあったらつかまえたい」初場所優勝一夜明け会見
スポニチ 1月26日 11:37
... 「あまり考えすぎないように自分らしくやっていければと。そういうチャンスをつかめるように、速い遅いは関係ないと思うので、チャンスがあったらつかまえたい」 ――史上最速新横綱という記録について 「あまり意識したことはない。記録はうれしいけど、どちらかというと皆さんの頭の中に記憶に残った方がうれしい」 ――場所を終えて、今食べたいものは? 「場所中は食事も外に出ていないしジャンクフードや揚げ物は食べな ...
THE ANSWER26歳新ヒロイン、挫折が生んだ衝撃「2:19:57」 矢田みくに“初マラソン最高"4か月前の悔し涙
THE ANSWER 1月26日 11:33
... 世界選手権東京大会1万メートル代表の矢田は、2時間19分57秒の初マラソン日本最高タイムをマーク。劇的な走りで、28年ロサンゼルス五輪のヒロイン候補に躍り出た。 【注目】日本最速ランナーが持つ「食」の意識 知識を得たからわかる、脂分摂取は「ストレスにならない」――陸上中長距離・田中希実選手(W-ANS ACADEMYへ) 30キロ過ぎ、ペースメーカーが離れたのを合図に、矢田が先頭に飛び出した。「3 ...
THE ANSWER日本に2度目のラグビーW杯はやって来るのか どうなる2035年招致…求められる大義、ライバルはどこか
THE ANSWER 1月26日 10:33
... 挙げたばかりで、大会概要も対抗馬も見えてこない9年後の夢舞台は果たして実現するのか。会見に参加した協会首脳の言葉からその可能性や課題を検証する。(文=吉田 宏) 【注目】日本最速ランナーが持つ「食」の意識 知識を得たからわかる、脂分摂取は「ストレスにならない」――陸上中長距離・田中希実選手(W-ANS ACADEMYへ) ◇ ◇ ◇ 2度目の祭典は、果たして日本にやって来るのか――。会見で、JRF ...
毎日新聞宮浦健人「一本一本を無駄にしたくない」 ウルド名古屋は正念場
毎日新聞 1月26日 09:40
... ない」と今後を見据えた。 宮浦選手の主なコメントは次の通り。【深野麟之介】 「その瞬間をどう過ごすか」 <スコアは24日と同じ1―3でしたが、内容を振り返って> 昨日も点数で見たら、なかなか競った試合ではありませんでした。 今日こそはチームとして、戦術とか、どうやって勝つかっていうことよりも、自分たちの気持ちの部分を意識してやっていきたいっていうところで臨んだのですが……。 やっぱりブルテオンは…
フルカウントスイング軌道は手の「甲からひら」へ 正しい手首の返しが身に付く“ワンハンドティー"
フルカウント 1月26日 08:05
... スに対して「1、2」とリズムよく打ち返す。テンポよく振ることで、バットが余計な動きをせず「同じ軌道」を通るようになる。 手首の使い方について「手の甲が上を向いた状態から、手のひらが上に向いていく動きを意識すること」を井戸総監督はポイントにあげる。バットのヘッドがきれいに返っていく感覚を養うことができるのだ。 後ろ(捕手側)の腕で行う際は、投手側の手を捕手側の腰に置き、体の開きを抑える。軸足の股関節 ...
フルカウント飛距離アップへ…低学年もできるフォーム矯正術 “手打ち"を解消する「一本足ドリル」
フルカウント 1月26日 07:50
... 立つのだ。体重移動できていなければ前足だけで立つのは困難。「前に移動すると力も移動するんだなと、(子どもたちに)理解してもらうことが大事だと思います」と下さんは言う。 加えて、力強くスイングすることも意識したい。そのためには“横向き"の状態を長く維持することが重要になる。前足が着地すると同時に胸が投手方向を向いてしまっては、強くスイングできない。「この状態だと全然振れないので、横向きを長くしてたっ ...
バスケットボールキングWリーグ初参戦・SMBC TOKYO SOLUAの選手たちの覚悟…1年目で副主将・熊倉菜々子が実感する「充実」
バスケットボールキング 1月26日 07:30
... チームのために』という思いでやっているのをすごく感じます。(対戦相手の)アジャストでも相手役の選手たちは誰も腐らずにやっていて、みんなが強い責任感を持っています」 だからこそ、自身も仲間のためにという意識は強い。 記念すべき初勝利となった10月26日の姫路イーグレッツ戦は、「本当にうれしくて。それをみんなで味わうことができたので、もう一回みんなで味わいたいという思いは常に持っています」と、大切なチ ...
スポニチ【浜田剛史 我が道25】世界王者の喜びより…舞う座布団を見ながら「次、負けたら大変だ」
スポニチ 1月26日 07:00
... の一発で、何もしなくても倒れたと思いますよ。でも、倒れてないから打つだけでした。 アルレドンドは、目を開いたまま倒れていった。瞳孔が開いたというんですか、グッと開いた目が動かなかった。目の表情がない。意識は、なかったと思いますね。 KOタイムは、初回3分9秒。ロープに引っかからず、ダウンから立っていたら、初回は終了。最初の右から1秒後にカウントが始まっていなければ、初回は終了。「ああ、3分9秒は3 ...
スポニチ19歳の福崎が新十両昇進当確!「自分の相撲に集中した」高校生初の幕下付け出しデビューから所要6場所
スポニチ 1月26日 06:57
... と、右へ回り込んで体を入れ替えて前に出たところで相手の右足が俵を踏み越した。福崎にとって初めての十両の土俵。「立ち合いから相手の流れになってしまって十両の壁も感じたけど、回り込もうという意識ではなく押し返そうという意識で結果的に残れた」。今場所見せている動きの良さを大一番でも発揮した。 鹿児島・樟南高3年時に大学生や社会人も含めた全日本選手権で8強に入り、高校生史上初の幕下最下位格付け出し資格を獲 ...
日本テレビ【名球会SP】巨人・坂本勇人 25年シーズンを振り返る 26年は「1試合で4打席5打席立てるように」
日本テレビ 1月26日 06:22
... なと思っています」と続けました。 坂本選手は去年、不調で2度の2軍落ち。シーズン終盤は代打の切り札としてその底力を発揮しましたが、やはり目指すはレギュラーとしての座です。沖縄での自主トレでは、経験を経て無駄をなくしてきたバッティングをもう一度見直し、あえて大きな動きを入れる意識をするなどの変化をつけています。 レギュラーの座に返り咲くことができるのか、坂本選手のプロ20年目がまもなく幕を開けます。
東京スポーツ新聞大激震のJ1福岡・塚原真也暫定監督インタビュー「いろいろあったスタートだからこそ…」
東京スポーツ新聞 1月26日 06:00
... より整理。守備も攻撃も整理した上で、強度と精度を上げたい。 ――攻撃面で、今チームに足りない要素は 塚原 ペナルティーエリア内での落ち着きとクオリティー。 ――「全員がゴールに関わる」ために必要な共通意識は 塚原 走って追い越すこと。うまい選手が持つだけではなく、うまい選手が走ることが重要。 ――練習試合を通して感じている手応えと課題は 塚原 コンディションはまだ上げられる。得点に直結する部分の精 ...
スポーツ報知5人きょうだいの末っ子、巨人育成2位・林燦 「有名になりたい」幼少期からの夢追いかける
スポーツ報知 1月26日 06:00
... ついた。「高校では結果よりも、そういうところが得られました」。高校時代の速球は速くて138キロに過ぎなかったが、大学で花開く。2年時に149キロまで急成長。トレーニングに加え、食事でも栄養バランスへの意識を高めた。大学4年間で体重は10キロ増え、球速は最速152キロへと。目に見える成長が、林をプロの世界にいざなった。 直球とフォークで三振を奪うパワーピッチングが魅力。「メジャーリーグで活躍できるよ ...
東京スポーツ新聞元ダイエー・湯上谷竑志さんが振り返る王政権2年目の〝生卵事件〟 バスを取り囲んだファンに言いたかったこと
東京スポーツ新聞 1月26日 06:00
... やりがいは明快だ。集合時間より早く動き、準備を整えてから施術に入るのは現役時代から変わらない習慣。「準備しておくと、気持ちが楽なんですよ」。淡々とした言葉の端々に、長年培ってきた姿勢がにじむ。 施術で意識しているのは〝強さ〟と〝幅〟だ。「同じもみ方では満足してもらえない」。高齢者や骨の弱い人には特に注意を払い、指先で状態を確かめながら進める。現役時代、多くのケアを受けてきた経験は感覚的な引き出しと ...
スポニチ【競泳】16歳の大橋信3冠 男子200メートル平泳ぎV 世界選手権銀の渡辺一平を突き放した
スポニチ 1月26日 05:30
... れ、男子200メートル平泳ぎは世界ジュニア記録保持者で16歳の大橋信(枚方SS)が2分8秒33で制し、50、100メートルと合わせて3冠を達成した。 ラスト50メートルで一度は昨年の世界選手権銀メダルの渡辺一平(28=トヨタ自動車)に並ばれたが、最後に突き放して先着。3月の日本選手権にもつながる勝利で男子の大会MVPにも選ばれ、「最後の50メートルを意識した。3月は代表を取ることが目標」と話した。
スポニチ西武ドラ1・小島ら新人選手 秋本真吾スプリントコーチから走り方学ぶ「上からしっかり踏む意識」
スポニチ 1月26日 05:30
... で「走り方講座」に取り組んだ。 50メートル6秒3を誇る強肩強打の捕手は、陸上男子200メートル障害元アジア記録保持者の秋本真吾スプリントコーチが見守る中「(地面を)足で蹴らないで、上からしっかり踏む意識。前に進む力が大きくなる」と学んだ。 黄金期を支えた伊東勤氏は84年に20盗塁など、捕手のプロ野球記録となる通算134盗塁。「自分は無理です」と謙遜しながらも「走れる捕手」を目指して真剣に取り組む ...
スポニチ【フィギュア】三浦佳生が3季ぶり四大陸V 今季自己ベストで五輪へ弾み
スポニチ 1月26日 05:30
... はフリー140点にも満たなかった。ミスや得点の取りこぼしがありながら、SP含め全て今季ベストを出せたのは大きな前進。五輪まで残された時間は少ないが「自信をつけることができた。五輪に出るからにはメダルを意識してやりたい」と決意を込めた。 ≪ゆなすみ初表彰台≫24日にペアフリーが行われ、愛称「ゆなすみ」の長岡、森口組(木下アカデミー)が合計197・46点で主要国際大会初の表彰台となる3位に入った。昨季 ...
スポニチ阪神・近本光司 ヒーロー宣言!「野球ってこんなに楽しいんだなと感じてもらえたら」聖地の野球伝道師に
スポニチ 1月26日 05:15
... 生以下の来場者には各日先着7000人にKIDSグラブがプレゼントされる。それは近本自らが監修し「近本光司」のネームも入った逸品。そこに野球伝道師としてのメッセージもこめる。 「野球を始める子どもたちを意識しながら柔らかさだったり、優しさだったりを道具から感じてもらいたい。野球ってこんなに楽しいんだな、スポーツってこんなに気持ちいいんだなと感じてもらえたらうれしいです」 もちろん、プレーでも魅了する ...
スポーツ報知巨人・石塚裕惺「応援歌を作っていただけるくらいの活躍をしたい」今季目標の一つに“主力の証し"を設定
スポーツ報知 1月26日 05:10
... 続けていく。このオフ、共に自主トレを行い、縦に体を使う意識での送球法を学んだ。これまでは横に使うことが多かった石塚にとって、慣れるまで時間はかかるはずだが、背番号6からは目先の成績ではなく、未来を考えた上で助言をもらった。「こっち(横)の方が投げやすいと思ってやってきていたけど、それだとミスも増えてしまうと常に言われていて。『長い目で見た時に、意識していれば(今)ミスしても2、3年後は絶対変わると ...
スポニチオリックス・横山聖哉 3年目の飛躍へ1日5食&間食で4キロ増量「50試合スタメンで出ることを目標に」
スポニチ 1月26日 05:05
... で、現役時代に自らと同じ遊撃を守った安達内野守備走塁コーチから下半身を使って投げる意識を指導されたことから、今オフは意識して増量に取り組んだ。 「下半身がしっかりしていないと、うわずった送球になってしまう。打撃にもつながると思ったので、しっかり鍛えていこうと」 そこで一日5食の食事に加えて、パンなどの間食も取るように意識。ウエートトレーニングにも励み、昨季終了時点の90キロから4キロの増量に成功し ...
スポーツ報知張本美和 “ひなの壁"破った…「ついに、ついに、やっと勝ったか!」過去2年決勝で敗れたリベンジ果たし涙
スポーツ報知 1月26日 05:00
... 2)が史上最年少14歳で制する姿に憧れ「小さい頃から、世界チャンピオンになるよりも欲しい」と渇望したタイトルだった。昨年4月に世界ランクは日本女子最上位に浮上。「自分の実力は分かる。今年はチャンス」と意識し、昨年10月頃から「頭は全日本」とモードに入った。例年連戦を重ねて全日本に臨んできたが、今年は世界ツアーに出ずに1週前に帰国。「サーブの配球がうまい」と早田対策を立て、レシーブを強化するなど入念 ...
デイリースポーツ阪神育成・嶋村 ボンズ、ハーパーらの打法研究「真っすぐいくのが増えた」“打てる捕手"で支配下勝ち取る
デイリースポーツ 1月26日 05:00
... 中で負傷離脱。結局開幕にも間に合わず、出だしで大きくつまずいた。反省も生かしケガ予防とパワーアップにつなげるため、連日ジム通い。ウエートトレーニングに時間を割き、「フォームも安定して、重量も伸ばせた。意識高くできた」とうなずいた。 守備でのアピールも必須。初めてコンビを組む投手の球も受けることになるため「どういう球を使っていくのか、メモに書いて覚えたらシーズン入ったときに楽になる」とノートを持参予 ...
サンケイスポーツ阪神・近本光司、自身監修グラブを子供たちにプレゼント「思い出になってくれたらいい」6・5からの楽天3連戦
サンケイスポーツ 1月26日 05:00
... を対象に『近本光司監修KIDSグラブ』が配布される。 「野球をというよりは、体を動かすことだったり、ボールを使うことだったり、道具を使う、グラブを使う楽しさを知ってもらいたかった」 優しさや柔らかさを意識し、黒色ベースに黄色のラインを入れてタイガースらしさを出した。「思い出になってくれたらいいな」と思いのたけをグラブに詰め込んだ。 選手だけでなく、阪神園芸やタイガースガールズなど、甲子園球場でのプ ...
スポーツ報知【阪神】近本光司、名前の刺しゅう入りグラブを監修「思い出になってくれたら」 新イベント「STADIUM HEROES DAY」で小学生以下の来場者に限定配布
スポーツ報知 1月26日 05:00
... 園球場をイメージした緑の限定ユニホームを着用し、小学生以下の子どもには「近本光司選手監修KIDSグラブ」を配布。各日先着合計7000個(左利き用は800個)が用意され、近本は「野球を始める子どもたちを意識して、グラブを使うことの楽しさを知ってもらいたかった」と口にした。 サイン会やグラウンド整備体験など、憧れのプロフェッショナル(=HERO)をテーマにした企画を実施。その一つが、ローマ字で近本の名 ...
サンケイスポーツ三浦佳生が逃げ切りV、山本草太は3位 四大陸選手権最終日/フィギュア
サンケイスポーツ 1月25日 22:26
... 現役引退を表明した樋渡知樹(米国)は7位。五輪は2月6日に開幕する。(共同) ◆山本草太の話 「最初(4回転を予定した)サルコーが3回転になってしまった。悔しい。ミスがあった後に引きずらなかったのは成長できた部分」 ◆三浦佳生の話 「(不調だった)今季序盤を考えると、よくここまで戻せた。自信をつけることができたし、五輪は出るからにはメダルを意識してやっていきたい。課題も見つかり、いい大会になった」
サンケイスポーツ【大阪国際女子マラソン】小田美月は「ネクストヒロイン」枠で出場し18位「(最終盤は)意識がなくてフラッとなった」
サンケイスポーツ 1月25日 21:52
... ポーツなど主催、奥村組協賛)自身2度目のマラソンに臨んだ「ネクストヒロイン」小田美月(19)=立命大陸上競技同好会=は2時間38分36秒で18位。30キロをすぎてからの失速を悔しがった。「(最終盤は)意識がなくてフラッとなった」。脱水状態になり、最後は競技場の入り口付近で転倒するアクシデント。「すごく恥ずかしい走りになってしまった。また来年に向けて練習してリベンジできるように頑張る」と言葉を絞り出 ...
スポーツ報知【高校サッカー】藤枝東が雪辱4強 昨年敗れた藤枝明誠とのダービー制す FW増田瑛斗V弾…静岡県新人戦
スポーツ報知 1月25日 21:27
... プでも準優勝に貢献。しかし足を痛めてしまい、24日の3回戦で復帰したばかり。「こぼれ球に詰めようと思っていた」と今大会初ゴールを喜んだ。 絶対に負けられない相手だった。「同じ市内のチーム」という特別な意識もあるが、ちょうど1年前の新人戦準々決勝で、0―4で完敗していた。その後の県総体や県選手権では雪辱したものの、その勝利では忘れられない「悔しさがありました」。 後半の明誠の猛攻も全員ではね返した。 ...
スポーツ報知【阪神】育成契約2年目のスタンリー・コンスエグラが来日「チームの勝利に貢献できるよう全力で」
スポーツ報知 1月25日 21:22
... 外野手が来日したと発表した。ドミニカ共和国出身のコンスエグラは、2024年12月に母国で開催されたトライアウトを受けて合格。加入1年目の25年は2軍25試合に出場して打率1割4分8厘、0本塁打、5打点だった。 「一日一日を大切にしながら結果を意識してプレーし、チームの勝利に貢献できるよう全力で頑張ります。今シーズンも応援よろしくお願いします」とコメント。2月の沖縄キャンプは具志川組でスタートする。
デイリースポーツ阪神 育成のコンスエグラが再来日「結果を意識してプレー」「1日1日を大切に」
デイリースポーツ 1月25日 21:07
阪神育成のスタンリー・コンスエグラ外野手(25)が25日、母国・ドミニカ共和国でのオフを終え、再来日した。 球団を通じて「1日1日を大切にしながら、結果を意識してプレーし、チームの勝利に貢献できるよう全力で頑張ります。今シーズンも応援よろしくお願いします」とコメントを寄せた。 1年目の昨季はウエスタンで25試合に出場し、打率・148、0本塁打、5打点の成績を残した。昨年11月19日に今季の育成選手 ...
日刊スポーツ眠れず食欲も体重も…安青錦「プレッシャー当たり前」大関の重圧と闘い89年ぶり快挙Vで綱とりへ
日刊スポーツ 1月25日 20:56
... こと。それに負けないように頑張りました」。気持ちが強かった。 記録ずくめの優勝になった。新大関の優勝は、白鵬以来20年ぶり。この間、18人の大関が誕生したが、誰も成し遂げられなかった。さらに上の番付を意識したからこそ、大関昇進で満足しない。新関脇、新大関での連続優勝は、双葉山以来89年ぶりだった。 今場所12日目から締め込みを替えた。青から黒へ。師匠が着けていたものを譲られた。「黒」には、師匠の思 ...
日刊スポーツ【阪神】育成2年目コンスエグラ来日「結果意識してプレー」藤川監督が秋季Cで先発起用の注目株
日刊スポーツ 1月25日 20:52
... ラ(球団提供) 阪神の育成外国人、スタンリー・コンスエグラ外野手(25)が25日、来日した。 24年12月にドミニカ共和国で行われたトライアウトで入団し、今季2年目。「1日1日を大切にしながら、結果を意識してプレーし、チームの勝利に貢献できるよう全力で頑張ります。今シーズンも応援よろしくお願いします」とコメントした。 秋季キャンプの練習試合では藤川監督の要望で「2番右翼」でスタメン起用されるなど、 ...
毎日新聞3年ぶりVの三浦佳生「五輪で自分に期待しちゃう」 その理由は…
毎日新聞 1月25日 20:47
... で臨めたということでしょうか> そうですね。結果に対する意識はゼロだったので、エンジョイして、練習みたいな感じで演技して、どうジャッジさんが判断するかみたいな。 (五輪に向けて)いい練習になったなっていうのと、あとはみんなの演技を楽しく見ていました。 <他の選手の演技を見て「こうしなきゃ」ということは考えなかったですか> いや、全然。 結果を意識していなかったので「誰々がこの点だったから、ここをこ ...
読売新聞三浦佳生、五輪メダルへ向け「もっと詰めていける」…粘りのジャンプで四大陸選手権V
読売新聞 1月25日 20:40
... めに「避けては通れない」と磨いてきたが、今大会のSP、フリーで、最高難度の「レベル4」を獲得できたのはそれぞれ一つずつだけ。SPは98・59点で「(他も)レベルを取れていれば、間違いなく100点に届いた」とした。 2月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪まで、「もっと詰めていける。残り期間で直せると思う」。細部まで意識した滑りで、目標のメダルをつかみにいく。(岡田浩幸) 冬季オリンピック2026へ
日刊スポーツ【競輪】パワー抜群の久田朔はA級2班でもV候補の一角 まずは予選14連勝決める/高知ミッド
日刊スポーツ 1月25日 20:33
... 今開催は新鋭・久田朔(22=大阪)のパワーがずばぬけており、V候補の一角を占めている。予選スタートの2班で93点の競走得点を積み上げていることは並大抵ではない。 久田はその要因を「後手に回らないように意識している。出切ってしまえば何とかなるから」と自己分析する。特昇の期待も集まるが「今3連勝しているけど、8連勝した時点で考える。でも、来期はS級が決まっているので、焦る必要ないですから」と余裕の笑顔 ...
サンケイスポーツ阪神育成コンスエグラが来日「結果を意識してプレーし、チームの勝利に貢献できるよう全力で頑張る」
サンケイスポーツ 1月25日 20:32
... 日した阪神育成スタンリー・コンスエグラ(球団提供) 阪神は25日、スタンリー・コンスエグラ外野手(25)が来日したことを発表。コンスエグラは球団を通じてコメントした。「1日1日を大切にしながら、結果を意識してプレーし、チームの勝利に貢献できるよう全力で頑張ります。今シーズンも応援よろしくお願いします」。コンスエグラは2024年12月に球団がドミニカ共和国で行った入団テストで目に留まり、育成契約で阪 ...
スポニチ阪神・コンスエグラが来日 今季が2年目「チームの勝利に貢献できるよう全力で頑張ります」
スポニチ 1月25日 20:25
... By 提供写真 阪神のスタンリー・コンスエグラ外野手(25)が25日、ドミニカ共和国から来日した。 25年に入団し今季が2年目。昨季ウエスタン・リーグでは故障の影響もあり、25試合の出場で打率・148、0本塁打、5打点だった。 コンスエグラは「1日1日を大切にしながら、結果を意識してプレーし、チームの勝利に貢献できるよう全力で頑張ります。今シーズンも応援よろしくお願いします」とメッセージを寄せた。
時事通信課題のスピン「直せる」 自信付けた三浦佳生―四大陸フィギュア
時事通信 1月25日 19:49
... 容でこれだけ点数が出れば、五輪でもっといい点を期待しちゃう。自信になる」と納得。結果は全く意識していなかったが、SPの貯金もあって望外の優勝が転がり込んだ。 今季前半は絶不調だった。特にフリーは嫌な思い出がほとんどだ。一時は、五輪代表争いに残ることも危ぶまれたが、精神的に立ち直り、五輪切符を手にした。「メダルを意識してやっていきたい」。場内インタビューで高らかに宣言した。(北京時事) スポーツ総合 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】三浦佳生が四大陸選手権で優勝 ミラノ五輪へ弾み「メダルを意識していきたい」
東京スポーツ新聞 1月25日 19:39
... 大)、佐藤駿(エームサービス)の仲良しトリオで出陣するミラノ・コルティナ五輪の開幕まで2週間を切った。場内インタビューでは「2回目の優勝でうれしい」と喜びを口にした上で「(五輪に)出るからにはメダルを意識していきたい」と力を込めた。 SP3位の山本草太(MIXI)は冒頭の4回転サルコーが3回転となったが、4回転トーループ―3回転トーループの連続ジャンプ、4回転トーループなどを着氷。3つのスピンも最 ...
スポーツ報知【楽天】 11年ぶり国内復帰の前田健太がフル回転へ「先発として長く投げることは大事」目標は180イニング
スポーツ報知 1月25日 19:37
... ング投げられれば今の時代、すごく投げているほうだと思うので、そのあたりを目標にしてやっていきたいです」と見据えた。 長いイニングを投げることはブルペンの負担を減らすことにもつながる。昨季、楽天の先発陣は規定投球回に到達した選手がいなかった。「自分の登板日はしっかり中継ぎを休ませられるようにということはいつも意識しながらマウンドに上がっている。先発として長く投げることは大事だと思います」と強調した。
産経新聞最後まで海外勢と競り合った矢田みくに「1万をフラッシュバック」 大阪国際女子マラソン
産経新聞 1月25日 19:36
... らできるチャレンジ。本人の考えを尊重してよかった」と笑顔をみせた。 昨年9月、世界選手権東京大会1万メートル代表として世界に挑んだ。結果は20位。実力不足に打ちのめされた。そこから、周囲に自分の弱さを意識的に見せた。すると、陸上を始めた中学校のときと同じように「走るのが楽しい。強くなりたい」と原点に返れた。「自分の当たり前を変えよう」。憧れていたマラソンへの挑戦を決意した。 笑顔で会見する矢田みく ...
産経新聞春高バレーで「文武両道」体現 連続出場の高崎、3大会ぶり切符の愛工大名電
産経新聞 1月25日 19:00
... た。それでも前年度にエースの岩井将人(東京学芸大)を擁して10年ぶりの高校総体出場と26大会ぶりの春高切符をつかんだチームはたくましかった。 「彼(岩井)の力でインターハイに出られたことで、壁が一つ破れ、いいサイクルにつながった」と砂川監督。全国大会につながるチームづくりの行程が具現化されたこと、そして全国1勝という新たな目標が生まれたことで、3年生が多数抜けた後も選手たちの意識は高いままだった。
日刊スポーツ【広島】即戦力右腕が視界良好!ドラ2斉藤汰直「順調に来ている」初めて捕手座らせて投球練習
日刊スポーツ 1月25日 17:43
... なる。亜大で同期の巨人ドラフト3位・山城京平投手(22)だ。大学時代、ともに1年生からベンチ入り。競い合って成長し、プロの世界に入った。新人合同自主トレに入り、連絡は取り合っていないものの、少なからず意識している。 「負けないように頑張りたいなとは思います。全然タイプも違いますし、身体能力とかもあいつと比べると、こっちのメンタルが落ちるだけなんで(笑い)。違うところで負けないように。いいライバルか ...
日刊スポーツ【フィギュア】三浦佳生、3年ぶりV「五輪ではメダルを意識したい」山本草太3位、友野一希4位
日刊スポーツ 1月25日 17:22
... )へ弾みをつける結果となった。 「2回目の優勝ということでうれしく思います。シーズン当初のフリーの点数は104点なので、ここまでこれて自分でもビックリしています。うれしく思っています。五輪ではメダルを意識してやっていきたい。課題も見つかって良い大会になったなと思います」 23日まで行われた女子では、青木祐奈(MFアカデミー)が優勝。日本勢の男女同時優勝は24年大会(男子鍵山優真、女子千葉百音)以来 ...
スポニチ山梨学院の菰田陽生と「兄弟日本一」を目指す上武大・菰田朝陽 50m5秒8の快足生かす打撃改造挑戦
スポニチ 1月25日 17:08
... に上がっていきたいと思っています」 ――昨年は大学野球選手権で50メートル5秒8の快足で神宮を沸かせた。 「今年の春は足だけじゃなくてバッティングでも結果を残せるように力を入れています。強く振ることを意識して練習しています。(昨年は極端に短くバットを持っていたが)今年は長く持ちたいと考えています」 ――なぜ打撃スタイルを変える。 「去年はコツコツ当てて内野安打を狙っていたんですけど、秋になると相手 ...
スポニチ三浦佳生が2度目の四大陸制覇「本当にうれしい」五輪に弾み 山本が3位表彰台、友野4位
スポニチ 1月25日 17:06
... いる中国語を交えながら「2回目の優勝でほんとうにうれしく思う」と笑顔。不調から始まったシーズンだけに「ここまで来れて自分もビックリしている。自信をつけることができた。五輪では出るからには結果、メダルを意識してやりたい。良い課題も見つかり、良い大会になった」と語った。 車俊煥(韓国)が合計273・62点で準優勝となり、山本草太(MIXI)が合計270・07点で3位表彰台。友野一希(第一住建グループ) ...
スポーツ報知【ジャンプW杯】4度目の五輪代表の高梨沙羅が日本勢最高の8位 「五輪で悪天候になったら札幌を思い出して」 2回目は悪天候でキャンセル
スポーツ報知 1月25日 16:39
... りながらもスッと飛び出すと125メートルまで飛んでその時点で8位。その後、天候が回復せず2回目がキャンセルとなり、順位が決まった。「昨日に引き続き乗り込みでしっかり安定したところに乗ってというところを意識、テイクオフではレールに雪が詰まる部分はあったんですけど、スムーズにテイクオフにつなげられた」と手応えを話した。 五輪前最後の国内大会が終わった。今後、欧州に旅立ち、ドイツでW杯に出場し、いよいよ ...
スポニチ楽天・前田健太 「交通ルールを守ろう、ボクも先発ローテを守る」 大阪・堺で一日警察署長務める
スポニチ 1月25日 16:30
... 自分の身を守って、身近な人を悲しませることがないように交通ルールを守りましょう。ボクの子どもたちにも自転車に乗るときにはヘルメットをかぶるように言っている」と交通安全を呼びかけた。 キャンプインに向けても「しっかりチームに貢献できるように、先発として長いイニングを投げて、中継ぎ陣を休ませることも意識したい。最低限、規定投球回はクリアしたい」と先発ローテを1年間守ることを、自らのテーマに掲げていた。
スポーツ報知西幕下3枚目・福崎が5勝目 来場所の新十両昇進が有力 高校生初の幕下付け出しに「通用しないと言われることもあった」
スポーツ報知 1月25日 16:24
... から相手の流れになってしまった。そこは十両の壁を感じたが、最後は土俵際でまわりこみそうなところを、押し返すことができてよかった」と振り返った。 新十両に大きく前進し「今場所は関取を狙える位置で、成績を意識しすぎないようにしていた」と話した。高校生として初めて幕下最下位格付け出し資格を取得し、昨年の春場所デビューから丸1年が経ち「まわりからもまだまだ通用しないと言われることもあった。大相撲で取れる相 ...
NHKスキージャンプ女子W杯 高梨沙羅8位 悪天候で1回で打ち切りに
NHK 1月25日 15:59
... 5日、個人の第22戦がヒルサイズ137メートルのラージヒルで行われ、日本勢6人が出場しました。 このうちワールドカップ通算63勝の第一人者、高梨選手は1回目で、今の課題としているスタートやテレマークを意識して飛んだということで、K点を超える125メートルをマークしました。 このあと2回目の開始前に悪天候のため競技が打ち切りとなり、高梨選手が111.7ポイントでそのまま日本勢トップの8位となりました ...
時事通信高梨、集中力切らさず 丸山は悪条件に泣く―W杯ジャンプ女子
時事通信 1月25日 15:25
... の悪天候の影響で、助走路や着地点に雪が積もる中でも、高梨は集中力を切らさなかった。 K点越えの125メートルをマークしての8位。助走姿勢に手応えを感じたといい、「安定したところに(重心を)落とすことを意識して、スムーズにテークオフ(踏み切り)できた」とうなずいた。 一方、丸山は110メートルと伸ばせず、今季ワーストの12位。降雪がより強まった影響をもろに受けたこともあり「ジャンプをまとめられなかっ ...
時事通信W杯ジャンプ女子・談話
時事通信 1月25日 15:24
◇やることを明確に 伊藤有希 助走の滑りから空中にかけての流れを意識した。(スロベニア合宿では)自分の感覚で飛べるように、やることを明確にして過ごしたい。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月25日15時24分
東京スポーツ新聞【卓球】両親に「いいお祝いができたら」 張本美和が有言実行の日本一!難敵の早田ひなを攻略
東京スポーツ新聞 1月25日 14:34
... 近2大会はいずれも早田に屈していたが、この日は自らのペースで試合を進めた。第1ゲームを7―11で落とすも、第2、3、4ゲームと連取。第5、6ゲームを奪われたが、最後は何とか逃げ切った。 準々決勝は苦手意識を持つ長﨑美柚(木下アビエル神奈川)を4―1、準決勝は横井咲桜(ミキハウス)に4―3で辛勝。苦しい戦いを強いられる場面でも「リードされている時は失うものがない。思い切ってプレーをしていた。思い切っ ...
スポーツ報知【卓球全日本】早田ひなは史上4人目の4連覇ならず 17歳・張本美和に敗れる
スポーツ報知 1月25日 14:23
... 負傷した左腕の影響で前回3連覇は「奇跡」と表現した。昨年11月には世界ツアー、WTTチャンピオンズ・フランクフルトでも復活優勝。パリ五輪で左腕を負傷後では初めて国際舞台でタイトルをつかみ、患部は「ほぼ意識しない」と万全に近い状態で開幕を迎えていた。この日の準決勝では23年決勝で戦った木原美悠(トップ名古屋)に4―2で勝利。5度目の頂点を目指したが、フルゲームで準決勝を突破した17歳の底力に屈した。 ...
スポニチ【スターダム】新加入の伊藤がさくらから勝利「世界一かわいいのはどっちだタイトル戦やる」
スポニチ 1月25日 13:51
... もう3番目なんだよ」と完全に見下す発言に場外乱闘。鹿島をボコボコにし、古沢の「世界一かわいいのは伊藤ちゃん」の得意のかけ声に「知ってるよ」とお怒りモードだった。 敗れたさくらは「伊藤麻希との前哨戦負けました。なつぽいさんと因縁があるみたいで、きょうお互い意識しあっているのをみたのですけど、あんなやつ、ぽいさんが出るまでもないです。私がしっかり倒してスターダムをクビにしてやります」と意気込んでいた。
日刊スポーツ【スターダム】さくらあやが「伊藤麻希をクビにします!」宣言もコズエンで四面楚歌 !?
日刊スポーツ 1月25日 13:42
... 2・7大阪で「世界一かわいい」をかけて戦うさくらとの“前哨戦"を制した形となった。 さくらはバックステージで「伊藤麻希との前哨戦、負けました。なんか、なつぽいさんと因縁あるみたいで、今日すごいお互いを意識し合っているのが見えたんですけど。でも、あんなやつ、ぽいさんが出るまでもありません。私がしっかり倒して、スターダムをクビにしてやります!」と“伊藤麻希クビ宣言"を口にした。 なつぽいはさくらに向か ...
デイリースポーツロッテ・田中晴也が開幕投手宣言「もちろん狙いたい」 武器の直球、フォーク進化へ「真っすぐは平均152キロ」「フォークは1球で空振りがとれる球に」
デイリースポーツ 1月25日 13:25
... る思いだ。 年明けには米国で2週間の自主トレを敢行。昨年に続いて最新の野球研究・トレーニング施設「ドライブライン・ベースボール」で動作解析などを行った。「僕が1年間意識してきたところが数値として良くなっていた。(意識していたところは)並進速度。球速と相関関係がだいぶ大きいところだと思うので、そこを意識していたので。重心移動の並進速度のところはすごい良かったです」。4年目の飛躍へ、手応え十分に挑む。
ベースボールキングロッテ・田中晴也、自主トレを公開「中6日で投げないと」、「常にそこを意識して行動」
ベースボールキング 1月25日 13:11
... ます」。 昨季は登板間隔を空けて先発していたが、今季は中6日での先発が期待される。 「中6日で投げないといけない立場になってきていると思います。もちろん去年も投げる回数は少なかったですけど、常にそこを意識して行動してきたので、特に不安もないですし、自信を持って臨めるかなと思います」。 現在ロッテの先発陣は5年連続規定投球回到達の小島和哉、3月開催のワールドベースボールクラシック(WBC)日本代表に ...
東京スポーツ新聞【WWE】イヨ・スカイ&リア・リプリーがリブ&ロクサーヌ破りタッグ王座死守!ジュリア組と防衛戦へ
東京スポーツ新聞 1月25日 12:47
... 者のステファニー・バッケルが登場。ラケルを急襲し、場外バリケードから飛んでボディーアタックを決めて、バックステージへと追いやった。 リング内ではイヨ、ロクサーヌ、レフェリーがダウンしていたが、それぞれ意識を取り戻して、ロクサーヌはリブに交代。代わったリブはイヨにロープ際でオブリビオン(変型DDT)を放つも、リアがコーナーからイヨとタッチする。すぐさまリングインしたリアがリブの顔面にヒザ蹴りをぶち込 ...
スポニチ【UFC】今年開幕戦はアクシデント連発…前日計量直後に選手倒れる 白目向いて意識朦朧…救急搬送
スポニチ 1月25日 10:37
... ・トゥルシオス(米国)のバンタム級ワンマッチは両者が計量クリア。しかしスマザーマンは体重計から降りると、数歩だけ歩いて前のめりに突然倒れた。手は前についたがアゴを打ったスマザーマンは白目をむいて倒れ、意識が朦朧で救急搬送された。 スマザーマンは自身のインスタグラムで投稿して「たくさんのメッセージをいただいていますし、心から心配してくださる皆さんに感謝しています。本当に心配してくれてありがとう。僕は ...