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スポニチ浦和・早川、出場22秒弾 23年4月以来のゴールに安ど「やっと点を取れてホッとしています」
スポニチ 2月22日 05:16
後半、チーム2点目のゴールを決め喜ぶ浦和・早川(中央) Photo By 共同 浦和の20歳MF早川が出場から22秒後にゴールを決めた。 後半38分にトップ下に投入されると最初のプレーでMFサヴィオのパスに反応。裏に抜け出して左足で左隅に流し込んだ。 浦和でのゴールは23年4月のルヴァン杯湘南戦以来。「やっと点を取れてホッとしています」。チームは開幕からのアウェー3戦で勝ち点7を獲得。昨季3勝8分 ...
スポニチ横浜M 開幕3連敗…前半優位も後半ミス絡みで2失点 大島監督「悔しい気持ち」
スポニチ 2月22日 05:16
... 共同 横浜Mは開幕3連敗となった。前半は高い位置からのプレスが機能して試合を優位に進めたが、後半にミス絡みで2失点。 相手を上回る12本のシュートを放ったが、最後までゴールは遠かった。昨季残留争いに巻き込まれた名門が今季も苦難のスタート。 大島監督は「残念な結果になってしまい、悔しい気持ち。悪くない前半だったが、後半はトーンダウンした。簡単な失点をして自分たちで苦しんでしまった」と首をひねった。
スポニチ東京V クラブ初“開幕3連勝" 後半44分から2発同点!!PK戦制し、首位キープ
スポニチ 2月22日 05:15
... した東京Vが2―2で突入したPK戦を4―3で制し、首位をキープした。2点先行されながら後半追加タイムにDF吉田泰授(25)の同点弾で追いつく粘りを見せ、クラブ初の“開幕3連勝"を飾った。浦和は横浜Mに2―0で快勝。横浜Mと柏は開幕から3連敗となった。 これが今季の東京Vの真骨頂だ。2点先行されても決して諦めない。後半44分、途中出場のFW山見のゴールで反撃開始。同追加タイムにはDF吉田がヘッドで決 ...
デイリースポーツ山下美夢有 通算11アンダーも18位に後退「技術が足りない」 最終日へ決意「何とか切り替えたい」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... 8位。畑岡奈紗が9アンダーで27位、勝みなみが8アンダーで29位、古江彩佳が7アンダーで34位となった。 70でラウンドを終えた山下の額に汗が浮かんだ。前半こそ4バーディー、1ボギーで伸ばしたものの、後半は16番のダブルボギーでスコアを落として18位に後退。「ショートゲームがいい状態ではない。技術が足りない」と唇をかんだ。昨年の全英女子オープンを制したメジャー覇者は飛距離があまりない分、100ヤー ...
毎日新聞大阪マラソン、4年連続で初マラソン日本最高 なぜ? 今年は?
毎日新聞 2月22日 05:00
... 年2月24日、小関勉撮影 22年は星岳(コニカミノルタ)が2時間7分31秒をマークし、初マラソン日本最高記録で優勝した。23年は西山和弥(トヨタ自動車)が2時間6分45秒で更新した。 折り返しやレース後半の起伏が減るなどコースが一部変更されて高速化が図られた24年は、国学院大3年(当時)の平林清澄(ロジスティード)が2時間6分18秒で制した。今大会も出場する平林は「コースがフラット」と好印象を語る ...
スポニチJ2新潟MF新井、前節大敗の悪夢払拭へ 22日讃岐戦は「ゴールに向かうプレーをもっと増やしたい」
スポニチ 2月22日 05:00
... ゼッションは65%だけど、全く意味がないと改めて感じた」と船越優蔵監督は振り返る。得点し、勝つために今週は縦への意識をより強めて練習。そんな意図を理解する新井には相手の背後を狙うイメージがある。前節の後半29分、中盤で奪ったボールをダイレクトで最終ラインの裏にパスを送り、若月のシュートを演出。5バックでブロックをつくる讃岐にも有効だ。 開幕から2試合連続で先発出場しており「攻守において、常に顔を出 ...
サッカーキングレアル・マドリード、ラ・リーガでの連勝が8でストップ…オサスナに敗北、首位陥落の可能性も
サッカーキング 2月22日 04:42
... ビデオ・アシスタント・レフェリー)を経て判定が変更。ブディミルへのイエローカードは取り消され、オサスナにPKが与えられた。キッカーを務めたブディミルはGKクルトワの逆を突き、オサスナが先手を取った。 後半に入ってからもオサスナ1点リードの時間が長く続いたものの、73分にはレアル・マドリードの“エース"が大仕事。敵陣中央でルーズボールを回収したフェデリコ・バルベルデがドリブルを開始し、ペナルティエリ ...
読売新聞【まとめ】エキシビション、「りくりゅう」や中井亜美らが個性あふれる演技で魅了…坂本花織は自撮りで記念写真
読売新聞 2月22日 04:00
... キラとした旋律に乗って、疾走感あふれるスケーティングで魅了した。 女子8位入賞のイ・ヘイン(韓国)は、韓服に帽子をかぶり、扇子を持って登場。K-POPのキレのあるダンスで会場を盛り上げた。 後半のプログラム開始 後半のトップバッターは、団体「金」のアメリカチーム。クイーンの名曲などが流れ、女子「金」のリュウや「4回転の神」マリニンらがリンクに集合。ジャンプやバックフリップが次々と飛び出し、会場を温 ...
スポニチ40歳ミルナーがプレミアリーグ新記録樹立 リバプール時代の同僚と勝利後の抱擁が話題「エモすぎる」
スポニチ 2月22日 03:28
... 記録となる654試合出場を達成。後半アディショナルタイムまでプレーし、リーグ戦7試合ぶりの白星に貢献した。 ミルナーはプレミアリーグ新記録樹立となる節目の一戦で先発出場。前半30分、左サイドへと展開する三笘への正確なロングボールを蹴って先制点の起点を作るなど活躍。中盤で味方に指示を出してうまくバランスを取り、時にはゴール前まで攻め上がり惜しいシュートを放つなど躍動。後半アディショナルタイムに途中交 ...
日刊スポーツブライトン40歳MFミルナー、プレミアリーグ最多654試合出場 バリーを抜いて単独トップ
日刊スポーツ 2月22日 02:26
... で三笘薫のチームメートの40歳MFジェームズ・ミルナーが、アウェーのブレントフォード戦でプレミアリーグ通算654試合目となり、並んでいたガレス・バリーを抜いて最多出場記録を更新した。 先発出場すると、後半45分までピッチに立った。献身的な攻守で体を張り、チームの2-0の勝利に貢献した。 ミルナーは02年に16歳でプロデビュー。リーズで48試合、ニューカッスルで94試合、アストンビラで100試合、マ ...
スポニチ20歳FW塩貝がドイツ1部初ゴール!移籍後5戦目&出場5分で決めた クラブ公式X絶賛「まるでボルト」
スポニチ 2月22日 02:22
アウクスブルク戦の後半、移籍後初ゴールを決めたウォルフスブルクのFW塩貝(右)(AP) Photo By AP ウォルフスブルクのFW塩貝健人(20)が21日、本拠アウクスブルク戦の後半20分から途中出場。1ー1の後半25分に待望の移籍後初ゴール。試合は2ー3と逆転負けを喫したが、ドイツ1部挑戦5試合目にして結果を残した。 塩貝は今季オランダ1部NECナイメヘンで公式戦14試合に出場し、チーム最多 ...
日刊スポーツブライトン三笘フル出場、先制ゴールの起点に ブレントフォードを2-0で下し7試合ぶり白星
日刊スポーツ 2月22日 02:04
... た三笘から短くパスを受けたDFカディオクルがミドルシュートを放った。これがゴールポストに当たり、跳ね返ったところをMFディエゴ・ゴメスが押し込んだ。三笘のプレーが起点となり、先制点が生まれた。 さらに後半追加タイムの46分、縦パスに右サイドを抜けだしたMFヒンシュルウッドの折り返しを相手選手がクリアできず、ゴール前にこぼれたところをFWウェルベックが押し込み追加点を挙げた。 また、三笘のチームメー ...
サッカーキングチェルシーは序盤にJ・ペドロが先制弾も…後半ATに痛恨失点、降格圏のバーンリーとドロー
サッカーキング 2月22日 02:03
... 。後半に入ってからもチェルシーが1点をリードして時計の針を進めたが、終盤に差し掛かろうとする72分にはアクシデントが発生。敵陣右サイドでのジェームズ・ウォード・プラウズに対するウェズレイ・フォファナのタックルにイエローカードが提示。フォファナはこの日2枚目のイエローカードで退場処分。チェルシーは数的不利の中で終盤を過ごすこととなった。 終盤はバーンリーがチャンスの数を増やしたものの、1点は奪えずに ...
サッカーキング40歳ミルナーがプレミアリーグ歴代最多出場記録を更新! 三笘薫フル出場のブライトンは7戦ぶり白星
サッカーキング 2月22日 02:01
... 。ここはブレントフォードのネイサン・コリンズが先に触ったものの、処理が中途半端になった隙を見逃さなかったダニー・ウェルベックが、右足でゴールネットを揺らした。 ブライトンが2点をリードして折り返すと、後半はビハインドを背負ったブレントフォードがより多くのシュートシーンを作ったが、反撃の狼煙を上げることはできない。 試合はこのままタイムアップ。ブライトンはプレミアリーグで7試合ぶりの白星を手にした。 ...
サッカーキングバイエルンが3連勝、フランクフルトに追撃許すも逃げ切り成功…堂安律は先発、伊藤洋輝は途中出場
サッカーキング 2月22日 01:30
... サイドへ飛び込んだヨシプ・スタニシッチが頭で逸らし、最後はフリーになったハリー・ケインが頭でゴールネットを揺らす。ケインの今季ブンデスリーガ27点目、4試合連続ゴールで、バイエルンがリードを広げた。 後半に入ると68分、敵陣でボールを引っ掛けたキミッヒがダイレクトでボールを繋ぎ、ペナルティエリア手前で前を向いたケインが左足一閃。狙い澄ましたミドルシュートを沈め、ケインの28点目でバイエルンが決定的 ...
サッカーキング塩貝健人、ブンデスリーガ初ゴール! ヴォルフスブルクは2度リードも、土壇場失点で逆転負け
サッカーキング 2月22日 01:27
... スティアン・エリクセンが右足で低弾道のボールを送り、ニアサイドへ飛び込んだヤニック・ゲルハルトがヘディングシュートを沈める。セットプレーでヴォルフスブルクが先手を取り、1点をリードして前半を終えた。 後半に入ると59分、アウクスブルクはロングボールを用いて前進し、敵陣でボールをキープすると、スルーパスに抜け出したロドリゴ・リベイロがGKと1対1のチャンスを迎える。右足から放たれた一撃はGKカミル・ ...
サッカーキングユヴェントス、直接対決を落とし公式戦3連敗…試合巧者のコモが2発快勝で“シーズンダブル"を達成
サッカーキング 2月22日 01:00
... に成功する。 その後、37分にはキックミスからルーカス・ダ・クーニャにバー直撃のシュートを放たれるなど、ユヴェントスはなかなかリズムを作り出せず、1点のビハインドを背負い試合を折り返す。ホームチームは後半開始からファビオ・ミレッティに代え、フランシスコ・コンセイソンを投入し、反撃を目指す。 それでも次の得点はコモ。ユヴェントスのCKからカウンターに転じると、ダ・クーニャのプレゼントパスから最後はマ ...
サッカーキング平河悠が右サイドを駆け上がり同点弾を演出も…英2部日本人対決は斉藤光毅所属のQPRが制す
サッカーキング 2月21日 23:34
... クロス。これを相手DFとGKが処理しきれず、ジョー・ゲルハートの前にこぼれ、ゲルハートは押し込み、同点に追いつく。 後半に入り、終盤まで時計の針が進むと、迎えた84分にQPRが勝ち越しに成功。途中出場のダニエル・ベニーが強烈なミドルシュートでネットを揺らし、QPRが一歩前に出る。さらに後半アディショナルタイムにもQPRは追加点を奪い、敵地で3-1で勝利を収めた。なお、平河は58分、斉藤は90+3分 ...
サンケイスポーツ古野慧、スキークロス日本勢初の4位入賞 メダルまで0秒08差の惜敗「本当に悔しい」/フリースタイル
サンケイスポーツ 2月21日 23:33
... 」を全体2位と好発進。勢いそのままに本戦も勝ち上がった。準決勝は最後尾から追走する形になったが、先行する選手が接触して減速したのを尻目に、2位に浮上して決勝進出。しかし、決勝はスタートで後手に回ると、後半に巻き返したが及ばなかった。 新潟・長岡市出身で小学1年から夏は自転車のBMX、冬はアルペンスキーに取り組んだ。スキークロスは小学4年ごろから始め、高校までは〝三刀流〟。慶大に入学後はスキークロス ...
サッカーキング坂元達裕先発のコヴェントリー、チャンピオンシップ首位をキープ…WBA撃破でリーグ戦連勝に
サッカーキング 2月21日 23:26
... ン出場を飾った一戦は、5分にエフロン・メイソン・クラークの得点でコヴェントリーが先制に成功する。さらに32分にはジャック・ルドニが強烈なミドルシュートを突き刺し、2点のリードを奪い、試合を折り返す。 後半に入り、スコアの動かないまま迎えた78分に坂元は交代。相手のDFのマークに苦しみながらも、献身的な守備でコヴェントリーを支えた。その後もスコアは動かず、アウェイのコヴェントリーが2-0で勝利し、連 ...
サンケイスポーツ神戸、無敗の埼玉破り8連勝で2位浮上 レニーHC「ベリーハッピー」/リーグワン
サンケイスポーツ 2月21日 23:21
埼玉戦で、7点を勝ち越した直後の後半7分、左中間に追撃のトライを決める神戸CTBタリ・イオアサ(撮影・月僧正弥) リーグワン1部第9節第1日(21日、神戸40-24埼玉、神戸ユ)4試合が行われ、3位の神戸が埼玉に40-24で快勝。8連勝で1敗を守り、勝ち点37の2位に浮上した。開幕8連勝で首位を走っていた埼玉は今季初黒星で3位に降格。相模原を26―10で退けた東京ベイが8勝1敗の勝ち点40で首位に ...
サンケイスポーツ埼玉、神戸に敗れ今季初黒星 東京ベイ首位浮上/リーグワン
サンケイスポーツ 2月21日 22:47
埼玉戦で、7点を勝ち越した直後の後半7分、左中間に追撃のトライを決める神戸CTBタリ・イオアサ=21日、神戸ユニバー記念競技場(撮影・月僧正弥) ラグビーのNTTリーグワン1部第9節第1日は21日、神戸ユニバー記念競技場などで行われ、埼玉が神戸に24―40で敗れて今季初黒星を喫し、開幕からの連勝は8で止まった。神戸は8連勝で1敗を守った。東京ベイは相模原を26―10で退け、8勝1敗の勝ち点40で首 ...
読売新聞高木美帆の姿に「自分の滑りよりも泣いてしまう」…佐藤綾乃22位、最後の五輪で本来のスピード出ず
読売新聞 2月21日 22:44
... を流した。(森井智史) 女子1500メートルを滑り終えた堀川桃香(20日)=上甲鉄撮影堀川桃香「五輪の難しさ感じる」 堀川の滑りはどこか重さがあった。前半からうまくスピードに乗れず、本来の持ち味である後半も巻き返せない。タイムを伸ばせず、出場した29選手のうち26位に沈んだ。今大会は団体追い抜きで銅を獲得したが、3000メートルも18位と個人種目は苦戦。「自分が納得できるレースができなかった。五輪 ...
NHKJリーグ特別大会 J1第3節 EAST首位 東京ヴェルディが勝ち点8に
NHK 2月21日 22:40
... た。 ▽昨シーズン、J1で優勝した鹿島アントラーズは柏レイソルに2対0で勝ち、2連勝で、勝ち点7。昨シーズン2位のレイソルは3連敗です。 《WEST》 「WEST」は2試合です。 ▽清水エスパルス 対 ヴィッセル神戸は、エスパルスがオ・セフン選手のペナルティーキックであげた1点を守りきって、1対0で勝ちました。 ▽V・ファーレン長崎は名古屋グランパスと対戦し、後半に3点をあげて3対1で勝ちました。
サンケイスポーツJ1・FC東京開幕3連勝 長友佑都、家長との〝39歳おじさん〟対決制し「(今年)40歳になるおっさんでも、バチバチやれるんだという気持ちでいた」
サンケイスポーツ 2月21日 22:37
後半、左サイドからクロスを上げるFC東京・長友佑都(右) (撮影・大橋純人) 明治安田J1百年構想リーグ第3節第1日(21日、川崎0-2FC東京、U等々力)「明治安田J1百年構想リーグ」は6試合が行われ、東はFC東京が川崎に2―0で勝利。日本代表DF長友佑都(39)が今季初めてフル出場し、攻守に奮闘した。首位の東京Vは町田と2―2から入ったPK戦を4―3で制した。昨季王者の鹿島は柏を2―0で退けて ...
サッカーキング「穴を埋めるのではない」大宮、強さの源は“熾烈な定位置争い" 新鋭・山本桜大の台頭とカプリーニの意地
サッカーキング 2月21日 22:23
本拠地のNACK5スタジアム大宮で開幕2連勝と勢いに乗るRB大宮アルディージャ。前節は北海道コンサドーレ札幌との死闘を、後半アディショナルタイムのゴールで劇的な逆転勝利を収めていた。その大宮は、3連勝を懸けて福島ユナイテッドFCを迎えた。 ホーム3連戦を締めくくる一戦で、宮沢悠生監督は先発メンバーを変更。大卒ルーキーのFW松井匠を先発で起用したほか、最終ラインにDF茂木力也を起用。メンバー変更の意 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆6位、敗因挙げたらキリがない 今後は後輩に経験還元を/清水宏保氏
日刊スポーツ 2月21日 22:20
... 2年北京五輪のラストレースは1000メートルで金メダルだった。ただ1500メートルとの500メートルの差は大きく、疲労度が影響しやすい種目が最後に残ってしまった。レースも1100メートルまでは20秒台後半のラップを刻み、全体2位。しかしラスト1周は32秒26と明らかに落ちた。ずっと本人も課題にしていた部分を修正しきれなかった。要因が分からないから道具を変えたり、テクニックを修正して、もがいていた。 ...
読売新聞痛恨ミス後も冷静に「加点」引き出す坂本花織はさすが、「りくりゅう」の功績も大…荒川静香の目
読売新聞 2月21日 22:14
... 。銀で悔しさがあることが4年間頑張ってきた証しだと感じると、自身でも振り返っていた。 ペアフリーで高得点に喜ぶ三浦璃来、木原龍一組とブルーノ・マルコット・コーチ(右)(16日)=武藤要撮影 フリーでは後半の3回転の連続ジャンプが単独になったことが痛恨だったが、その焦りを演技に出さず最後まで冷静に滑り切った。坂本の武器は大きな加点を取る質の高い技。予定通りにいかなかった後も、残りの技で加点を取ること ...
読売新聞メダル100個のうち1割獲得…強さ増した高木美帆が熱望の「金」、滑らなくなった氷にも阻まれる
読売新聞 2月21日 22:06
... ドは上々だった。残り1周までは2位通過。ただ、滑らない氷で消耗したのか、後半の失速という課題があらわになった。「その課題だけは詰め切れなかった。最後まで試練を与えてくれる種目だったな」 中学生で出場した2010年バンクーバー五輪から16年。憧れた場所は「トップに立ちたい所」に変わった。31歳。体の変化も確実にあり、滑りも以前ほど後半に強さが見せられなくなった。それでも、高木にとって「不安や悩みは自 ...
スポニチ初黒星の川崎F「安い失点」と長谷部監督 DF谷口は「優勝を口にするなら覚悟やプレーで表現しないと」)
スポニチ 2月21日 22:01
... 原怜音(26)がペナルティーエリア右外から左足のチーム初シュートで試合を振り出しに戻したが、7分後には最終ラインからゴール前まで駆け上がってパスを受けた相手DF室屋成(31)に勝ち越し点を奪われた。 後半の交代策も実らず1―2で今季初めて敗れ、3試合を終えて勝ち点5。前節の東地区2位から6位に転落し、長谷部茂利監督(54)は「流れも含めて前半から安い失点、簡単な失点をしてしまった」と指摘した。開幕 ...
NHK高木美帆 “揺れる感情の中で" 五輪全種目終え会見【動画も】
NHK 2月21日 21:53
... れてるっていう感じで、締め方がわからないので、こんな感じで締めます。 Q.特に前日の1500メートルは後半の粘りが、特に課題となったかと思う。北京の時までは逆にそこが強みの部分だったが、この4年間の変化っていうのはどういうふうに見ているか? そこに関しては、自分が北京終わった直後からですね、だんだん後半粘れなくなってきているっていうのは感じていて、それがどうしてなのかっていうのに対して最終的に答え ...
スポニチ【リーグワン】東京ベイのCTBハラトア・ヴァイレアが初のいとこ対決に勝利 昨季は目前で“ニアミス"
スポニチ 2月21日 21:40
... で迎えた前半19分、LOメルヴェ・オリヴィエ(23)が飛び込んでトライ。同32分にはWTB木田晴斗(26)がFBショーン・スティーブンソン(29)のパスを走り込みながらキャッチして快走トライを決めた。後半1分、ラインアウトからの速攻でCTBハラトア・ヴァイレア(27)のオフロードパスを受けたWTB木田がこの日2本目のトライ。その後はWTB根塚洸雅(27)とCTBヴァイレアがシンビンとなり、同16分 ...
日刊スポーツ【清水】吉田孝行監督の新体制で初勝利、神戸を1-0完封 本拠地アイスタに「勝ちロコ」響く
日刊スポーツ 2月21日 21:36
... <明治安田J1:清水1-0神戸>◇21日◇WESTグループ第3節◇アイスタ J1清水エスパルスはホームでヴィッセル神戸を1-0で完封し、吉田孝行監督(48)を迎えた新体制での初勝利をつかんだ。0-0の後半10分、韓国代表FWオ・セフン(27)がPKを決めて先制。町田からの期限付き移籍で23年以来3シーズンぶりに清水に復帰したストライカーの今季1号が、決勝点となった。28日の次節はアウェーでG大阪と ...
スポニチロッテ プロ18年目のベテラン・西野勇士は2回3失点「課題は見つかった。一個ずつつぶしてシーズンへ」
スポニチ 2月21日 21:30
... 球で3失点だった。 「結果は本当に良くなかった」と反省する一方「課題は見つかったので、一個ずつつぶしてシーズンに向けていければ」と前向きに話した。 例年よりも1週間ほど早い実戦登板。直球は140キロ台後半をマークし「思ったより出力はしっかり出ていた」 ただ、打者を相手の投球でフォームが乱れたといい「ブルペンで投げられても、ゲームでは全然違う。まだオープン戦があるので、何とか調整していきたい」と次を ...
スポニチ【リーグワン】相模原の平翔太がアーリーエントリーでデビュー「ぶっ倒す勢いで」明大の先輩に挑むも敗戦
スポニチ 2月21日 21:20
... 玉を勝ち点で上回って単独首位に浮上した。 相模原は前半8分、SO三宅駿(24)が20メートル弱のペナルティーゴール(PG)を決めて先制。その後は3連続トライを与えて大きくリードされた。3―19で迎えた後半17分、相手が2人同時にシンビンとなっている数的優位の状況を生かして敵陣へ。スクラムから右へ展開してSOチャーリー・ティトコム(24)のロングパスを受けたWTBマット・ヴァエガ(31)がトライを決 ...
NHK女子ゴルフ 米ツアー第3R 岩井千怜 首位と3打差 3位で最終日へ
NHK 2月21日 21:10
... ーの大会はタイで第3ラウンドが行われ、岩井千怜選手が通算17アンダーにスコアを伸ばし、首位と3打差の3位で22日の最終日に臨みます。 岩井選手は13アンダーの3位からスタートし、前半にバーディー1つ、後半はバーディー3つを奪ってボギーはなく、スコアを4つ伸ばして通算17アンダーとしました。 順位は3位で変わらず、首位と3打差で22日の最終日に臨みます。 吉田優利選手が通算12アンダーで11位、山下 ...
サッカーキングFW大橋祐紀の劇的決勝弾でブラックバーンが連勝! 指揮官も称賛「素晴らしい勝ち方」
サッカーキング 2月21日 21:01
... カシャー・テレグラフ』が同指揮官のコメントを伝えている。 チャンピオンシップ第33節が20日に行われ、ブラックバーンは本拠地でプレストンと対戦した。MF森下龍矢がスタメン出場した一戦は、0-0で迎えた後半アディショナルタイムに途中出場のFW大橋祐紀がヘディングシュートで試合の均衡を破る。この得点が決勝点となり、ブラックバーンはオニール体制で連勝を達成。暫定ながら順位を19位に上げている。 オニール ...
サンケイスポーツJ1鹿島・DF植田「(柏戦は)いい思い出がある」と今季初得点で“キラー"ぶりを発揮
サンケイスポーツ 2月21日 20:57
鹿島―柏 後半、チーム2点目のゴールを決め喜ぶ鹿島・植田=メルスタ 明治安田J1百年構想リーグ第3節(21日、鹿島2-0柏、メルスタ)昨季のJ1優勝の鹿島と2位柏の対戦はFWレオ・セアラ、DF植田直通の2ゴールで鹿島が勝利した。 試合後のMF三竿健斗の「自分たちらしくコンパクトに連続して球際(の局面)をつくったり。PKを止めたのも大きく、自分たちのプラン通り勝てた」という言葉どおり、鹿島が柏の攻撃 ...
スポニチ【リーグワン】東京ベイのCTB広瀬雄也「良い思い出になった」高校大学で後輩の平翔太に対面で勝利
スポニチ 2月21日 20:50
... で迎えた前半19分、LOメルヴェ・オリヴィエ(23)が飛び込んでトライ。同32分にはWTB木田晴斗(26)がFBショーン・スティーブンソン(29)のパスを走り込みながらキャッチして快走トライを決めた。後半1分、ラインアウトからの速攻でCTBハラトア・ヴァイレア(27)のオフロードパスを受けたWTB木田がこの日2本目のトライ。その後はWTB根塚洸雅(27)とCTBヴァイレアがシンビンとなり、同16分 ...
スポニチ神戸DF山田海斗がACLEに続きリーグ戦デビュー「嬉しいけど…もっと練習を」1メートル92の大型SB
スポニチ 2月21日 20:36
山田海斗 Photo By スポニチ 神戸DF山田海斗(19)がリーグ戦デビューを果たした。後半38分から右サイドバック(SB)で出場。スキッベ監督からは「どこかで1点を取ってこいと言われた」と明かし、攻撃ではターゲットになろうと奮闘した。 17日のACLEジョホール戦(マレーシア)で、すでにトップチームデビュー。1メートル92の大型で神戸アカデミー時代はセンターバックだったが、スキッベ体制になっ ...
スポーツ報知【J1清水】吉田孝行監督が神戸撃破で勝ちロコ初参加 左右に揺れ初勝利味わう「リズムが合わなかったので次はちゃんと踊りたい」
スポーツ報知 2月21日 20:31
... びをかみ締めた。 前半19分、FW千葉寛汰(22)の飛び出しから相手DF山川の退場を誘発、数的優位に立った。後半4分、右CKの流れからDF日高華杜(22)がペナルティーエリア外のMF小塚和季(31)へつなぐと、小塚の放ったボールが相手ハンドを誘発。当初はノージャッジも、VAR判定でPKを獲得。後半10分、呉が左足を振り抜き、今季1号を右隅へ突き刺した。「PKには自信があった。ストライカーとして決め ...
スポーツ報知開幕3連勝で首位キープの東京V城福浩監督「選手はよくリバウンドメンタリティーを出してくれた…たたえたい」
スポーツ報知 2月21日 20:25
... ノーファウルで、左CKから失点した2失点目も直前でMF森田が倒れたがVAR判定でもノーファウル。フラストレーションのたまる状況が続いたが、相手に時間稼ぎもされた中、0―2の後半44分に途中出場の山見が1点差に迫るゴールを決めると、後半アディショナルタイム5分に吉田がクロスを頭で合わせて同点に追いつき、最後はPK戦を制して開幕3連勝で首位を守った。 試合の中での判定について疑問の残る試合だった中でつ ...
日刊スポーツ【ゴルフ】13-14歳の部女子 西田鈴がトップで西日本決勝大会進出「不安よりワクワク」
日刊スポーツ 2月21日 20:24
... で進んだ。 「今日はパターがよかったので、気持ちよくできました。でも、一番好きなドライバーが、まあまあ悪かった」と独特の表現で振り返った。インスタートの前半は2つのボギーでスコアを落として折り返した。後半アウトの4番パー5で第3打を1メートルにつけてバーディー。つづく5番では第1打がディボット跡に入っていたが、サンドウエッジで残り60ヤードをうまく打って「OKについた」と連続バーディーでイーブンパ ...
サンケイスポーツ高木美帆の姉・菜那さん、妹を抱き寄せて慰める「もう強くなくていいよねというハグです」/スピード
サンケイスポーツ 2月21日 20:23
... 獲得したが、本命と位置づけた自身最終種目で悲願の頂点に届かなかった。 スピードスケート女子の五輪金メダリストで高木美帆の姉・菜那さん(33)は、テレビ解説者として現地で妹の1500メートルを見届けた。後半に失速したレースを振り返り、「課題だった粘りのピースを五輪までハメられなかった。美帆でも見つけられないピースがあるんだと感じた」と語った。 レース後は意気消沈する妹を抱き寄せて慰めた。「もう強くな ...
サンケイスポーツ東京ベイ、若い力で奪首!先発15人のうち13人が20代 CTB広瀬雄也「若いメンバーで勝ち切れたのは一つの自信につながる」/リーグワン
サンケイスポーツ 2月21日 20:23
後半、相手をタックルする東京ベイの広瀬(右から2人目)。攻守で奮闘した(撮影・加藤圭祐) リーグワン1部第9節第1日(21日、東京ベイ26-10相模原、スピアーズえどりくフィールドほか)4試合が行われ、東京ベイは相模原を退け、8勝1敗の勝ち点40で首位に浮上した。日本代表キャップ5のCTB広瀬雄也(24)ら20代の〝若い力〟が光った。埼玉は神戸に24―40で敗れて今季初黒星。開幕からの連勝は8で止 ...
スポーツ報知川崎はFC東京とのクラシコに敗れ、今季初黒星 MF脇坂主将「ホームでこういうゲームをしてしまい、情けない」
スポーツ報知 2月21日 20:21
後半、ドリブルで前進する川崎・脇坂泰斗 (カメラ・堺 恒志) ◆明治安田J1百年構想リーグ・東 ▽第3節 川崎1―2FC東京(21日・U等々力) 川崎はFC東京との“多摩川クラシコ"で敗れ、今季3戦目にして初黒星を喫した。0―1の前半31分にDF山原怜音の左足ミドルシュートで同点としたが、7分後にDF室屋に決勝点を与えた。後半12分にはマルシーニョ、ロマニッチ、紺野と前線3枚を投入し、反撃を試みた ...
日本テレビ髙木美帆 失速の要因は「たぶん身体面だけではない」メダル圏内から一転6位 1500mは「最後まで試練を与えてくれた種目」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月21日 20:20
... 後に失速し6位となり、メダルを逃していました。 この日の会見では1500mラストで見せた失速について質問が。以前はそこでの粘りが強みだったと記者から振られ、「(4年前の)北京(五輪)が終わった直後から後半に粘れなくなってきているのを感じていた。それがどうしてなのか最終的に答えは見つからないまま今ここにいる」と、課題を解決できなかったと告白します。 「私もその理由を知りたくてあがき続けてきた」と明か ...
日刊スポーツ【東京V】吉田泰授が土壇場で値千金の同点ヘッド!「無我夢中で飛び込んだら入っていました」
日刊スポーツ 2月21日 20:16
東京V―町田 後半終了間際、ヘディングで同点ゴールを決める東京V・吉田(右から2人目)。GK谷(共同) <明治安田J1:東京V2-2(PK戦4-3)町田>◇21日◇EASTグループ第3節◇味スタ 東京ヴェルディがFC町田ゼルビアを2-2からのPK戦で4-3と下し、勝ち点を8に伸ばし東地区の首位を守った。後半44分から途中出場のFW山見大登(26)、DF吉田泰授(25)の連続ゴールで2点差を追い付い ...
時事通信清水の吉田監督、古巣から初白星 虎の子1点守る―Jリーグ
時事通信 2月21日 20:13
... ー、スピードがあるのは分かっていた」。ほっとした表情で語った。 敵陣でのボール奪取や、素早く縦パスを送るなど、積極的な仕掛けで押し込む時間帯をつくった。試合序盤に神戸にレッドカードが出て優位に立つと、後半にPKを獲得。呉世勲が冷静に決めて先制した。 前節の京都戦は試合終盤に追い付かれ、PK戦で敗れた。同じ轍(てつ)は踏まない。ミーティングで課題を共有し、確実に実践。DF吉田は「相手陣地のコーナー付 ...
スポーツ報知リーグワン神戸、チーム史上初の8連勝で2位浮上 植田和磨「自分の持ち味は出せた」 レタリック共同主将「一貫性が備わってきている」
スポーツ報知 2月21日 20:10
... 練習でWTBイノケ・ブルア(26)が負傷するアクシデントも、代わって先発した植田和磨(23)が決勝トライを挙げるなど、層の厚さを見せつけた。 一時12点あったビハインドをはね返し、同点で前半を終えた。後半も出足鋭いディフェンスを軸に流れを手放さず、同2分からの3連続トライで一気に勝負を決めた。勝ち越しトライをマークした植田は「決定力のところ、自分の持ち味は出せた」と難敵撃破に会心の笑み。前節でリー ...
日刊スポーツ【ゴルフ】15-18歳の部 女子で藤野蒼來が西日本決勝大会進出「もっと安定したゴルフをしたい」
日刊スポーツ 2月21日 20:00
... 日はあまりよくなかったんですが、チップインが2回あったので」と振り返った。インスタートの11番でグリーン手前から15ヤードほどのアプローチを58度のサンドウエッジでチップインバーディー。波に乗った。 後半に折り返した1番では、右のカラーから、これも58度のサンドウエッジで6メートルほどをチップインバーディー。パターでも十分行けるライだったが「グリーンを外したらウエッジを持つタイプなので」と、サンド ...
日刊スポーツ【ゴルフ】15-18歳の部 山崎義也「安定して回れた」69の好スコアで西日本決勝大会進出
日刊スポーツ 2月21日 20:00
... ージメント 山崎義也(福岡・福岡第一高2年)が後半3つのバーディーを奪うなど、4バーディー、1ボギーの3アンダー69の好スコアをマークして1位となって、西日本決勝大会(3月28、29日、滋賀・滋賀GC)に進んだ。 「今日は安定して回れました。波のないゴルフが自分の目指すゴルフ。一定のリズム感で回れました」と笑顔をみせた。 前半を1アンダーで折り返した。後半スタートの10番で50ヤードの第2打が50 ...
日刊スポーツ【町田】黒田監督、後半44分からの失点に「何かしらの緩みが」「まだまだそのへんに甘さある」
日刊スポーツ 2月21日 19:38
... た町田イレブン(共同) <明治安田J1:東京V2-2(PK戦4-3)町田>◇21日◇EASTグループ第3節◇味スタ FC町田ゼルビアがまさかの敗北を喫した。 2-0とリードし、勝利は目前だった。しかし後半44分から立て続けに2失点し、PK戦に持ちこまれた。 ここでもGK谷晃生が先にシュートストップし、優位な立場に立っていたが、4人目の桑山侃士、5人目の西村拓真が失敗。逆転負けを喫した。 黒田剛監督 ...
デイリースポーツ【熊本G1】悪い流れを断ち切った松本貴治 準決は犬伏湧也マークから鋭脚発揮だ
デイリースポーツ 2月21日 19:34
「全日本選抜競輪・G1」(21日、熊本) 松本貴治(32)=愛媛・111期・S1=が復調してきた。昨年後半は10月の寬仁親王牌(前橋)で準優勝を含めて、3回連続G1で決勝進出と結果を残した。 しかし、G1・競輪祭(小倉)後にインフルエンザにかかると状況が一変。1月の和歌山記念は失格とリズムが最悪となった。 それでも2月に地元・松山競輪場の改修が終わるとバンク練習を再開。直後の別府F1で優勝。いい流 ...
スポニチJ1清水・吉田監督 古巣・神戸撃破で初勝利「勝ちロコ踊れて良かった」
スポニチ 2月21日 19:32
... 2)が背後へ抜け出した場面で相手DFが退場となり数的優位を獲得。「自分たちがやるべきことをやった結果」と吉田監督は振り返った。 後半10分にはMF小塚和季(31)のクロスが相手の手に当たり、VARの介入でPKを獲得。FW呉世勲が左足でゴール右下へ流し込み、決勝点を挙げた。後半は神戸のシュートを0本に抑えるなど守備陣も集中力を保ち、最後までリードを守り抜いた。 28日の次節はアウェーでG大阪と対戦す ...
東京スポーツ新聞【阪神】高橋遥人 いきなりの5奪三振にどよめき「まだまだ良くなってくる」
東京スポーツ新聞 2月21日 19:31
阪神・高橋遥人投手(30)が21日に中日とのオープン戦(北谷)に先発し、2回4安打1失点。それでも5奪三振を奪う快投でスタンドをどよめかせた。 初回は一死から鵜飼、上林、細川に対し140キロ後半の直球を軸に3連続空振り三振。さらには2回にも先頭・ボスラーをツーシームで空振り三振に切って取った。「しっかりストライク入ったのと、色々張ってきてる部分がある中でそれにしては投げれたというのが本音です」と振 ...
東京スポーツ新聞【福岡ボート・ヴィーナスS】5日目(22日)推奨レース9R武藤綾子「伸びはいい」
東京スポーツ新聞 2月21日 19:30
... バイスをもらって、感触は一番良かった。今なら伸びで下がらない」とようやく良化の兆し。S攻勢が波乱。4―1・2・6―全。 〈6R・山川波乙〉4日目は4、6着と崩れ、悔しい予選落ち。「試したいペラで行った後半は押しがなかったし、吸い込まれた」と気配も下降ムード。3日目までの状態なら出足は良好。しっかり立て直してセンターから強襲。3―1・4・5―全。 〈9R・武藤綾子〉予選は大崩れなく着をまとめたが、6 ...
日刊スポーツ【RIZIN】4・12福岡のシェイドゥラエフの相手について榊原CEO「決めました」来週発表
日刊スポーツ 2月21日 19:29
... ナ)へ向けた合同公開練習を都内で開催した。 最後にRIZIN榊原信行CEO(62)が登場。「RIZINランドマーク13福岡大会」(4月12日、マリンメッセ福岡A館)への参戦が決定しているフェザー級王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(25=キルギス)について「シェイドゥラエフの対戦相手、決めました。来週後半、来週中には、この2月中には発表しますので、そちらもご期待いただけたらと思います」と明言した。
スポニチ東京V、PK戦で町田破って3戦無敗 首位キープに森田晃樹「チームとしての成長がいい流れになっている」
スポニチ 2月21日 19:28
... By スポニチ 東京Vがアディショナルタイムに追いつき、PK戦で町田に勝って開幕から“3連勝"。首位をキープした。 後半24分、35分と失点したが、44分に途中出場のFW山見大登(26)が、昨年6月の天皇杯以来のゴール。50分にMF新井悠太(22)が右サイドからクロスをあげると、後半41分から途中出場の左ウイングバックの吉田泰授(25)がヘディングで同点ゴール。PK戦にもつれ込み、5人目のMF森 ...
日刊スポーツ【東京V】城福監督、判定に不満あらわ「ノーファウルの認識が僕らと違う」前半早々に松橋負傷
日刊スポーツ 2月21日 19:25
... は後方から町田FW相馬勇紀にスライディングタックルを受けた。挟み込まれるような状況となり、プレー続行できず交代となった。その場面で主審のジャッジはボールへ向かうプレーだったとし、ノーファウルだった。 後半35分にはCKから失点した。この場面でペナルティーエリア内で双方の選手がポジション取りに入る際、激しい混戦が起きた。得点した中山雄太の手が森田晃樹を引き倒すような形となっていたが、VAR確認でファ ...
スポニチ【リーグワン】BR東京が5勝目で暫定5位浮上 初POへ強力FWがけん引
スポニチ 2月21日 19:22
<BR東京・浦安>試合後に会見するBR東京のマットソンHC(左)とペレナラ主将 Photo By スポニチ BR東京が後半に浦安を突き放し、今季5勝目で暫定5位に浮上した。前半は12―14で折り返したが、後半に日本代表候補WTBのメイン平(25)の2トライなどでリードを広げ、終盤には、今季のチームを支えるFWの奮闘でリードを守った。 リーグワンでは7位が最高のBR東京にとっては、6位以内が進出でき ...
スポーツ報知【J2藤枝】ルーキーMF中村優斗がプロ初ゴール「流れを変えたかった」槙野智章監督「今後が楽しみ」PK戦で敗れ連勝逃すも収穫
スポーツ報知 2月21日 19:13
... を変えたかった」とプロ初ゴール。初先発した前節・14日の松本戦(2〇0)でPKを獲得するなど全得点にからんでいたが、この日はしっかりと「数字」を残した。 その後も左サイドを得意のドリブルで何度も突破。後半12分にはタックルをヒラリと冷静にかわして攻め上がった。同43分には惜しいシュートも放った。「もう2、3点取れるチャンスがあった」と反省を口にしたが、槙野智章監督(38)は「今後が楽しみ」と目を細 ...
NHKラグビーリーグワン第9節 ワイルドナイツ敗れ開幕連勝止まる
NHK 2月21日 19:09
... リーグワンは1部にあたるディビジョン1の第9節の4試合が行われ、埼玉パナソニックワイルドナイツがコベルコ神戸スティーラーズに敗れて開幕からの連勝が「8」で止まりました。 ▽スティーラーズは同点で迎えた後半、植田和磨選手のトライなど3連続トライを奪って40対24で勝ち、開幕節で敗れたあと8連勝としました。今シーズン初めて敗れたワイルドナイツは開幕からの連勝が「8」で止まりました。 ▽クボタスピアーズ ...
FNN : フジテレビ悔し涙があふれ…髙木美帆が過去2大会銀の本命種目1500mで6位に表彰台逃す「失速を少なくする課題を越えられなかった」【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月21日 19:04
... 500メートルで悲願の金メダルを目指しました。 自らが世界記録を持つ1500メートルに挑む高木美帆選手。 2大会連続銀メダルのエースが初の頂点を目指しました。 解説を務めた姉の高木菜那さん(33): 後半のためにっていろいろ考えたら、3番(銅メダル)は見えたかもしれないです。でもきっとその3番よりも、悔しいと思うが、誇れるレースになったんじゃないのかな。 菜那さんも誇れるレースと振り返った1500 ...
時事通信神戸の植田、緊急出場で活躍 ラグビーリーグワン
時事通信 2月21日 19:02
神戸が、開幕から連勝を続けていた埼玉を圧倒した。後半開始直後、ハイパントのこぼれ球をうまく拾ったSH上村からWTB植田がパスを受け、快足を飛ばして勝ち越しトライ。好連係を見せた23歳の2人が勢いを生み、チームはさらに2トライを連取して試合を決めた。 植田は登録メンバー外だったが、先発予定のブルアが開始前に負傷し、緊急出場。「やるべきことをやるしかない」と覚悟を決め、課題の防御でも体を張った。 若手 ...
日本経済新聞首位の東京VがPK勝ち、鹿島は2連勝 J1百年構想リーグ
日本経済新聞 2月21日 19:00
東京V―町田 後半終了間際、同点ゴールを決めた吉田(55)を祝福する東京Vイレブン(21日、味スタ)=共同 明治安田J1百年構想リーグ第3節(21日・味の素スタジアムほか=6試合)東は首位の東京Vが町田と2-2から入ったPK戦を4-3で制し、勝ち点8に伸ばした。町田は同6。浦和は横浜Mに2-0で快勝して同7。横浜Mは開幕3連敗。 昨季王者の鹿島は柏を2-0で退けて2連勝とし、川崎に2-1で競り勝っ ...
日本経済新聞21日のJ1百年構想リーグ 結果と戦評
日本経済新聞 2月21日 18:59
... ものの、やや攻めあぐねた。後半10分に呉世勲がPKを決めて先制すると粘り強く守った。神戸は攻撃陣の個の力で好機はつくったが、無得点だった。 横浜M―浦和 後半、先制ゴールを決める浦和・関根(左手前)。GK木村凌(21日、日産スタジアム)=共同 【浦和 2-0 横浜M】浦和は高い守備ラインの背後を突く攻めが光った。後半10分に速攻から左を崩し、関根がこぼれ球を押し込んで先制。後半39分には早川が逆襲 ...
日刊スポーツ【ボートレース】丸亀初参戦の広部大明は5着2本「後半は伸びていない感じだった」/丸亀
日刊スポーツ 2月21日 18:55
... 戦。初日は5着2の結果に(撮影・前原一樹) <丸亀ボート>◇初日◇21日 今節が当地初参戦の広部大明(21=滋賀)のこの日は5着2本と上位着に絡むことができなかった。 52号機は「前半の方が足が良く、後半は伸びていない感じだった」と直線がやや落ちたという。「前半の方がいいので、その足にもってこれるように調整する」とした。初水面については「今日の水面は良くて乗りやすかった」と苦手意識はないようだ。 ...
日刊スポーツ【鹿島】FK、CKの完璧セットプレー2発で2連勝 柏は細谷真大が“パネンカ"失敗で3連敗
日刊スポーツ 2月21日 18:54
後半、ヘディングでチーム2点目のゴールを決める鹿島・植田(共同) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:鹿島2-0柏>◇21日◇EASTグループ第3節◇メルスタ◇25993人 昨季J1王者の鹿島アントラーズはホームで昨季2位の柏レイソルを2-0で下した。セットプレーで2ゴールを奪い、2連勝で勝ち点7とした。 前半36分にFKから先制。MF樋口雄太のふわりとしたキック ...
スポニチ【リーグワン】神戸WTB植田和磨「決定力のところで持ち味が出せた」急きょ先発して勝ち越しトライ
スポニチ 2月21日 18:47
... かもしれへん"っていうマインドセットを持ち続けていた。試合に出るつもりで準備していたので、そこまで気負わずに、いつも通りのことをしようという気持ちで入れた」と平常心で臨んだ。 19―19の同点で迎えた後半2分、こぼれ球を拾ったSH上村樹輝からのパスを受け取り、左中間に走り込んで勝ち越しトライ。「もらうだけだったんで、ラッキー。決定力のところで自分の持ち味が出せた」とうなずいた。相手との差を広げる3 ...
FNN : フジテレビ3試合連続先制も実らず終了間際に痛恨の失点 サガン アウェーで宮崎に逆転負け【佐賀県】
FNN : フジテレビ 2月21日 18:40
... す。 前半20 分、サガンは玄からのクロスを受けた西澤がヘッドでゴールネットを揺らし先制します。 しかし、そのわずか3分後、サガンから移籍した坂井に同点ゴールを決められ試合は振り出しに。 同点で迎えた後半、弓場がチャンスを作り酒井がゴール中央を狙うも相手キーパーに阻まれます。 その後もチャンスの場面はあったものの、枠をとらえきれず。 アディショナルタイムで宮崎に逆転ゴールを決められ、サガンは1対2 ...
サンケイスポーツ東京VがPK勝ち J1百年構想リーグ第3節
サンケイスポーツ 2月21日 18:34
東京V―町田 後半終了間際、同点ゴールを決めた吉田(55)を祝福する東京Vイレブン=味スタ 明治安田J1百年構想リーグ第3節(21日・味の素スタジアムほか=6試合)東は首位の東京Vが町田と2―2から入ったPK戦を4―3で制し、勝ち点8に伸ばした。町田は同6。浦和は横浜Mに2―0で快勝して同7。横浜Mは開幕3連敗。 昨季王者の鹿島は柏を2―0で退けて2連勝とし、川崎に2―1で競り勝ったFC東京ととも ...
産経新聞埼玉が神戸に敗れ今季初黒星、連勝は8でストップ 東京ベイが首位 ラグビーのリーグワン
産経新聞 2月21日 18:28
後半、タックルする東京ベイ・広瀬雄也(中央右)=東京都江東区(加藤圭祐撮影) ラグビーのNTTリーグワン1部第9節第1日は21日、神戸ユニバー記念競技場などで行われ、埼玉が神戸に24―40で敗れて今季初黒星を喫し、開幕からの連勝は8で止まった。神戸は8連勝で1敗を守った。東京ベイは相模原を26―10で退け、8勝1敗の勝ち点40で首位に浮上した。 3連覇に挑むBL東京はトヨタに21―52で敗れ、3連 ...
日刊スポーツ【ボートレース】八木治樹が「人生で2回目くらい」の連勝 抜群のレース足で準優目指す/浜名湖
日刊スポーツ 2月21日 18:26
3日目連勝を飾った八木治樹(撮影・神田成史) <浜名湖ボート>◇3日目◇21日 八木治樹(34=愛知)が連勝で、準優進出に望みをつないだ。 前半1Rで逃げ切りを決めると、後半7Rは4コースで一気に流れが来た。イン倉尾大介が、村松修二の3コースまくりに抵抗してできた差し場を突いて抜け出した。 予選ラストの4日目は1Rが3枠、10Rが5枠の出番。「僕が連勝なんて人生で2回目くらい(笑い)。出足、回り足 ...
スポニチ駒田徳広氏が中山礼都の才能を絶賛!「レギュラーも上のほうの打撃」 GW前には3番打者定着を期待
スポニチ 2月21日 18:24
... 夫アナウンサー(64)から古巣・巨人の世代交代について振られ、「今年この人がやってくれればって思う選手は誰でしょうかね」と聞かれた。 これに駒田氏は「僕はね、中山礼都ですね」と即答。「(2025年の)後半、良くなりましたね」とした上で「トレーニングっていろいろやっていくんですけども。たとえば、阿部監督が腰を下げて股を広げて股関節を強くするようなティー(打撃)とかやってるんですけども。ああいうトレー ...
スポーツ報知川崎はFC東京に敗れ、今季初黒星 シュート数5対17 長谷部監督は「何試合も連続で上回られ非常に複雑」
スポーツ報知 2月21日 18:24
... 屋に決勝点を与えた。後半12分にはマルシーニョ、ロマニッチ、紺野と前線3枚を投入し、反撃を試みたが、ゴールは遠かった。 * * * 試合後、長谷部茂利監督は「流れも含めて前半から安い失点というか、1失点目も2失点目も簡単に失点をしてしまったという感想。得点の時の流れや、自分たちの色が出ていたところは非常に良かったが、ああいった時間、回数をもう少し増やしたい。前半から少しでき始め、後半もそこにトライ ...
スポーツ報知町田・相馬勇紀 開幕戦に続き鮮やかな直接FK弾「狙い通り」…終盤6分の2失点は「やってはいけないこと」
スポーツ報知 2月21日 18:23
... 百年構想リーグ ▽第3節 東京V2―2(4―3)町田(21日・味の素スタジアム) 町田はアウェーで東京Vに2―2からのPK戦の末、敗れた。 * * * 膠着(こうちゃく)状態の試合を動かした。0―0の後半24分、ゴールから約25メートルの位置でFKをもらうと、FW相馬勇紀が照準を定めた。「強いボール、速いボールは意識しました」と、低弾道で放たれたシュートは相手GKマテウスの横を抜けてネットの中へ。 ...
デイリースポーツ【ボート】江戸川G1 地元の意地で優出を狙う長田頼宗「このままでは面白くないので何か考える」
デイリースポーツ 2月21日 18:22
... (21日、江戸川) 長田頼宗(40)=東京・93期・A1=がさらなる底上げを狙う。 予選最終日は2、3コースから的確なハンドルさばきで1、3着。きっちり勝負駆けを成功させて予選を11位で突破した。 「後半は内2人の岩瀬(裕亮)選手、権藤(俊光)選手の方が良かったし、行き足から伸びにかけては不安がある」とまだまだの様子。 江戸川では2023年1月、24年3月のG1・周年記念を含む11回の優出で、一般 ...
スポーツ報知【J2磐田】反撃届かず連敗…J3チーム相手に苦戦続く 次節28日は三浦知良を擁する福島戦・川島永嗣と元日本代表戦士"101歳対決"
スポーツ報知 2月21日 18:21
... ・ヤマハ) J2ジュビロ磐田はJ3松本と対戦し、連敗を喫した。前半5分に先制点を許した磐田は、後半4分にも失点。同22分に途中出場のFW渡辺りょう(29)のゴールで1点を返したが、2点目が遠かった。 またJ3勢に苦杯をなめた。J2磐田がホームで連敗中の松本に敗れた。前後半の立ち上がりに失点して後手を踏むと、後半に1点を返すのが精一杯。今季初ゴールが勝利に結び付かなかったFW渡辺は「最初から主導権を ...
スポーツ報知鹿島セットプレーから2発…樋口雄太の右足が虹描く 柏との昨季1位VS2位対決制して2連勝
スポーツ報知 2月21日 18:12
... 前半36分。左サイドからのFKのキッカーを担当したのはMF樋口雄太。右足から繰り出された鋭いボールをファーで鈴木優磨が折り返すと、レオセアラが豪快に右足を振り抜いた。 追加点もセットプレーからだった。後半8分、右CKを担当した樋口のキックをDF植田直通が頭で合わせ、値千金の2点目を奪った。 クラブ伝統の“お家芸"が炸裂し、今季2勝目をゲット。GK早川友基のPKストップやDF溝口修平のゲームメイク、 ...
スポーツ報知東京V城福浩監督、3つの判定に疑問「僕らの理解からは離れている」負傷者出た場面には「僕らが見たら非常に危険なプレー」
スポーツ報知 2月21日 18:11
... 節 東京V2―2(PK4―3)町田(21日・味の素スタジアム) 首位の東京Vがホームで3位の町田と対戦し、2―2からのPK戦を4―3で制して開幕3連勝を飾った。 後半に2失点したが、後半44分に途中出場の山見が1点差に迫るゴールを決めると、後半アディショナルタイム5分に吉田がクロスを頭で合わせて同点に追いつき、最後はPK戦を制して開幕3連勝で首位を守った。 * * * 3連勝を飾った試合後の会見で ...
スポーツ報知町田・黒田剛監督 2点リード→PK戦敗北に厳しい表情「勝ち点2を落としてしまったと捉えなければいけない」
スポーツ報知 2月21日 18:09
... 1日・味の素スタジアム) 町田はアウェーで東京VにPK戦の末に敗れた。2点リードを終盤に追いつかれ、開幕から3連勝とはならなかった。 * * * 開幕3連勝は目前だったが、終盤に粘れなかった。2―0の後半44分にDFドレシェビッチのパスミスからカウンターになり、FW山見大登にゴールを献上。さらに同アディショナルタイム5分には、DF吉田泰授に右クロスから頭で同点弾を沈められた。 終盤6分の間に2失点 ...
時事通信巨人の山崎、直球に手応え プロ野球オープン戦
時事通信 2月21日 18:07
巨人の山崎がオープン戦初戦に先発し、2回2安打無失点。一回は1死一、二塁とピンチを迎えたが、赤羽を見逃し三振、オスナを中飛に打ち取った。直球は140キロ台後半で力強く、「最初はちょっと(制球が)荒れたが、まあまあだった」。 3年連続で2桁勝利をマークし、今年は開幕投手候補に挙がる。阿部監督は「本人もそう思ってやってくれていると思う」と期待。山崎は今後に向け、「少しずつイニングも増えてくる。しっかり ...
スポーツ報知浦和スコルジャ監督 勝利した横浜FM戦での総走行距離に満足 昨季データから「いかに大事かわかる」
スポーツ報知 2月21日 18:03
... 日産スタジアム) 浦和はアウェーで横浜FMに2―0と勝利し、今季2勝目を挙げた。0―0で迎えた後半10分。左サイドバックのDF荻原拓也のクロスに、ゴール前まで進入してきた右サイドバックのDF関根貴大がヘディングでシュート。一度は相手GKに止められたが、こぼれ球にいち早く反応した関根が右足で押し込んだ。さらに後半39分、横浜MのGK木村凌也のキックミスから迎えたチャンスを、途中出場のMF早川隼平が決 ...
ベースボールキング駒田徳広氏、巨人・中山礼都を太鼓判「フリーバッティングも今までと飛距離が全然違う」、「レギュラーのバッティング」
ベースボールキング 2月21日 18:00
... ニッポン放送で放送された『ニッポン放送ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ』に昨季まで巨人の三軍監督を務めた駒田徳広氏が登場し、巨人・中山礼都について言及した。 駒田氏は中山について「(昨年の)後半良くなりましたね。トレーニングは色々やっていくんですけど、例えば阿部監督が腰を下げて、股を広げて、股関節を強くするようなティーとかやっているんですけど、ああいうトレーニングが一番向いていた選手だっ ...
NHKNBA レイカーズ 八村塁 3得点も守備で貢献 チームは競り勝つ
NHK 2月21日 17:56
... く前半はこの1本だけ、後半は3本のシュートをいずれも決めることができませんでした。 それでもオールスターゲームで活躍した相手のエース、レナード選手に対して粘り強い守備をみせて、チームに貢献しました。 八村選手はこの試合、25分58秒のプレーで3得点、リバウンドとアシストはともに2つでした。 けがから復帰したルカ・ドンチッチ選手の38得点をあげる活躍もあって、レイカーズはシーズン後半の初戦を125対 ...
スポニチ鹿島 昨季王者VS同2位対決で柏を一蹴 セットプレーから鮮やか2得点
スポニチ 2月21日 17:55
... のぐと同36分、FWレオ・セアラの2試合連続ゴールで先制した。中央左のFK、MF樋口雄太が蹴ったボールをFW鈴木優磨がファーで折り返し。ゴール前でフリーになった背番号9が豪快に右足で叩き込んだ。さらに後半8分の右CK、樋口のキックからDF植田直通がニアに飛び込み、頭でゴールに流し込む。デザイン通りのセットプレーで得点を重ね、試合を優位に進めた。 終盤も相手に主導権を渡さず、集中した守備で反撃をシャ ...
日刊スポーツ【浦和】アウェー3連戦で勝ち点7、早川隼平「リベンジ」昨年敵地で4失点敗戦、横浜に快勝
日刊スポーツ 2月21日 17:53
横浜M対浦和 後半、チーム2点目のゴールを決め、喜ぶ浦和早川(手前)(撮影・千葉一成) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:横浜0-2浦和>◇21日◇EASTグループ第3節◇日産ス◇2万7391人 浦和レッズがアウェーで横浜F・マリノスに2-0で快勝した。開幕からアウェーでの3連戦という日程だったが、2勝1敗(PK負け1)で勝ち点7とした。 後半10分に右サイド ...
スポーツ報知横浜FMが開幕3連敗…大島秀夫監督は前半の出来に手応えも「後半トーンダウンしてしまった」
スポーツ報知 2月21日 17:35
... (21日・日産スタジアム) 横浜FMは浦和に0―2と敗れ、開幕3連敗となった。後半10分に浦和DF関根貴大に先制点を奪われると、同39分横浜FMのGK木村凌也のキックミスからピンチを迎え、浦和MF早川隼平に2失点目を許した。大島秀夫監督は「3連敗、ホーム2連敗は残念な結果で悔しい気持ちでいっぱい。悪くない前半でしたけど、後半トーンダウンしてしまったのか、簡単に失点が響いてしまって、自分たちで苦しん ...
THE ANSWER銀メダル坂本花織を「日本のキム・ヨナ」とも表現 韓国メディアが指摘、五輪金は「最後まで…」
THE ANSWER 2月21日 17:33
... し涙ポロポロ」という見出しで坂本の姿を紹介している。 演技直後のインタビューで「悔しい」を連発したことや、金のアリサ・リウ(米国)とは1.89点差だったことに触れ、「メダルの色を分けたのは、プログラム後半の連続トリプルジャンプだった。坂本は本来、フリップ―トウループの3回転連続ジャンプを試みる予定だった。しかし、フリップの着氷過程で大きくバランスを崩し、トウループジャンプへと繋げることができなかっ ...
日刊スポーツ【東京】川崎Fを圧倒「多摩川クラシコ」制す 今季初の勝ち点3で3戦負けなし
日刊スポーツ 2月21日 17:31
... した。 同31分に追いつかれるも、同38分にはMF佐藤恵允が右サイドから進入し、アウトサイドループパスを供給。ニアゾーンで受けたDF室屋成がニア上に突き刺して勝ち越し、1点リードで前半を折り返した。 後半もペースを握る。相手の不安定な守備を突いて効果的に攻め込み、チャンスを演出。ゲームを締めにかかりつつ、MF佐藤龍之介らを投入して得点を狙う。そのまま危なげなく試合を終えて勝ち点3を手にした。今大会 ...
バスケットボールキング【2月21日のB2試合結果】ガーリーのジャンパーで岩手が横浜EXにリベンジ…東西首位対決はホームの信州が制す
バスケットボールキング 2月21日 17:29
... キ・チェンバースが試合を決定づける3ポイントを炸裂。信州が東西首位対決の第1戦をものにした。 西地区5位の福岡は、アウェーで同3位の鹿児島レブナイズと対戦。前半を終えて福岡が10点リードを手にすると、後半でもテレンス・ウッドベリーのジャンパーなどでリズムを崩さず。危なげない試合運びを見せ、92-76で福岡が勝利を収めている。 その他、ベルテックス静岡、福井ブローウィンズ、福島ファイヤーボンズ、熊本 ...
サッカーキング6発大勝の大宮らが開幕3連勝! 磐田はJ3勢に連敗…琉球vs滋賀は“14-13"の激闘PK/J2・J3百年構想第3節
サッカーキング 2月21日 17:20
... RB大宮アルディージャは開幕3連勝を達成。途中出場のカプリーニがハットトリックの活躍を披露し、福島ユナイテッドFCに6-0で大勝した。 ブラウブリッツ秋田も3連勝スタート。SC相模原に追いつかれたが、後半アディショナルタイムに劇的な勝ち越し点が生まれた。テゲバジャーロ宮崎もサガン鳥栖に逆転勝利で3連勝を達成した。 湘南ベルマーレは1点を守り抜いてヴァンラーレ八戸を下して2連勝。一方でジュビロ磐田は ...
サッカーキング長崎が待望の初白星! T・サンタナの先制点&N・キャンベルの2発で名古屋を下す
サッカーキング 2月21日 17:15
... ナルティエリア手前でパスを受けたチアゴ・サンタナが左足を振り抜き、強烈な一撃を突き刺した。 78分にはノーマン・キャンベルがペナルティエリア手前からコントロールショットを沈めて、長崎がリードを広げる。後半アディショナルタイム4分にクリアミスで名古屋に1点を返された長崎だったが、その直後にマテウス・ジェズスのお膳立てからN・キャンベルが試合を決定づける追加点を奪う。 新加入FWたちの3ゴールで勝利し ...
スポニチ川崎Fは開幕3戦目で初黒星…ホームでFC東京との“多摩川クラシコ"に敗戦
スポニチ 2月21日 17:14
... 左隅を打ち抜くミドル弾。チーム初シュートをゴールにつなげて試合を振り出しに戻したが、7分後には最終ラインからゴール前まで駆け上がってパスを受けた相手DF室屋成(31)に勝ち越し点を奪われた。 川崎Fは後半12分に前線の3選手を一気に交代するなど反撃に出たが、流れを変えることはできずに1―2で敗戦。開幕2試合で勝ち点5を挙げて2位につけていたが、守勢に回る時間が長い敗戦で初黒星を喫した。開幕から2試 ...
スポーツ報知多摩川クラシコはFC東京が2―1勝利で開幕3連勝、勝ち点7に 今季初黒星の川崎はスコア以上の完敗
スポーツ報知 2月21日 17:03
... C東京(同4)がぶつかる“多摩川クラシコ"はFC東京が2―1で制し、開幕3連勝を飾った。前半はアウェーのFC東京がFWマルセロヒアン、主将のDF室屋成の得点で2―1とリードして折り返した。 FC東京は後半16分、DFショルツの右からのクロスにゴール前でFW長倉が胸トラップから右足シュートもGKの正面へ。20分すぎにはマルセロヒアンがピッチに座り込み、担架に乗って途中交代となり今後の経過が心配される ...
FNN : フジテレビV・ファーレン長崎 J1で初勝利 名古屋にアウェーで快勝
FNN : フジテレビ 2月21日 17:00
... ったV・ファーレンですが、21日は前半から積極的に攻めに出ます。 前半7分、マテウスのロングシュートはバーに直撃、 チアゴサンタナも果敢にシュートを放ち、相手ゴールを脅かします。 先制点が生まれたのは後半13分でした。 左足を振り抜いたのはチアゴサンタナ! 新エースに待望の移籍後初ゴールが生まれます。 その後、途中出場のノーマンキャンベルが移籍後初ゴールを含む2得点を挙げ、名古屋を3対1で下したV ...
サッカーキングFC東京がスコア以上に川崎Fを圧倒、“多摩川クラシコ"を制す! 室屋成はJで6年ぶり得点
サッカーキング 2月21日 16:58
... 奪う。流れるようなパスワークで中央から右へ。佐藤恵允が相手を引きつけながら中央へと切れ込み、アンダーラップした室屋成に渡す。キャプテンは思い切り右足を振り抜き、6年ぶりにJリーグでの得点を記録した。 後半もFC東京が試合の主導権を握り、追加点こそ生まれなかったが、点差以上に川崎Fを圧倒して今季初の勝ち点「3」を獲得。川崎Fは反撃実らずに今季初黒星となった。次節、川崎Fは3月1日にホームで水戸ホーリ ...
スポーツ報知J2磐田がJ3勢にまさかの2連敗 前半5分に先制され後半立ち上がりにも痛恨失点 FW渡辺りょうのゴールで反撃も届かず
スポーツ報知 2月21日 16:39
... カメラ・塩沢 武士) ◆明治安田J2・J3百年構想リーグ東B▽第3節 松本2―1磐田(21日・ヤマハ) J2磐田がJ3松本に1―2で敗れ、前節の岐阜戦に続き連敗を喫した。前半5分に先制された磐田は、後半の立ち上がり4分にも失点。後半22分に途中出場のFW渡辺りょう(29)が1点を返したが、2点目が遠かった。開幕戦で長野に0―0からPK勝ちしたものの、J3勢との開幕3連戦で勝ち点2しか奪えなかった。
スポニチ神戸 前指揮官の吉田孝行監督が率いる清水に苦杯…昨季までの“神戸スタイル"でやられる
スポニチ 2月21日 16:38
神戸のミヒャエル・スキッベ監督 Photo By スポニチ 神戸が今季リーグ初黒星を喫した。後半10分のPKによる失点が最後まで重くのしかかり、昨季まで指揮を執った吉田孝行監督が率いる清水に0―1で敗れた。 早々に苦しい立場に立たされた。カウンターのピンチを招いた前半20分にDF山川哲史が相手を倒してプロ初の一発退場。「厳しい時期にチームを受け持ち、チームを立て直して優勝まで持っていった監督。並大 ...