検索結果(勝負 | カテゴリ : スポーツ)

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日刊スポーツ【競輪】特選12Rの中井太祐は単騎戦で臨む「防府バンクは走りやすいイメージ」/防府
日刊スポーツ 2月20日 15:48
... 後位を選択したため、中井は単騎となった。しかし、あまり苦にはしていない様子で「中3日で調整程度だが、状態は悪くない。防府バンクは走りやすいイメージ」と、どっしり構える。 今回はG1の裏開催で優勝のチャンスが膨らむように感じたが「実は前回の小松島戦(準決6着敗退)もそうだったので、特に意識はしない」と苦笑いした。それでも機動力は別線の自力タイプに見劣りはしない。勝負どころの一撃は決して目が離せない。
スポニチもし井上尚弥と対戦するならどう戦う? 具志堅用高氏の答え「まずね…パンチあるから」
スポニチ 2月20日 14:44
... の防衛は技術もあることながらハートの強さと思います」と、打ち合いでも具志堅氏が上回ると予想した。 だが、具志堅氏は冷静。「ビデオを見たらこりゃ打ち合ったら勝てないって分かる」と説明した。 そして、判定勝負になった結果について、「井上が勝つでしょうね」と笑った。 そこまでは現役王者の井上をリスペクトしていた具志堅氏だが、最後に思い出したように「打ち合うときは打ち合うかもしれん」と負けん気の強さの一端 ...
バスケットボールキングNBAオールスター2026…NBC復帰の影響もあり米国内で24年ぶりの最高視聴者数を記録
バスケットボールキング 2月20日 14:24
... s」と若手メンバーチーム「USA Stars」、そして世界選抜とも言える「WORLD」の3チームで、1試合12分の総当たりの試合を行った。そのレギュレーション変更が功を奏したか、それぞれの試合が“真剣勝負"となり、ブザービーター勝利が飛び出すなど各試合で盛り上がりを見せた。 視聴環境を整え、さらに試合のクオリティーが上昇し、最高視聴者数を記録した「NBAオールスター2026」は成功と言えるものとな ...
日刊スポーツ【中庭健介の言葉】「浅田真央さんから受け継いだもの」中井亜美との絆 銅メダルの涙
日刊スポーツ 2月20日 14:00
... かっていて、多分僕らの想像よりもいろいろなプレッシャーあったと思うんですけど、昨日は中1日の休みをうまく利用して、あまり練習させずに体調を整えることに集中して、今日のお昼の練習はわりと計算通りにいけたので、あとはもう本人の勝負強さにかけるという意味で、それがちゃんと出せたのでよかったですね。 ―キス・アンド・クライで順位が決まった瞬間はいかがでしたか 本文残り84% (1676文字/1995文字)
NHKフィギュア 坂本花織 最後の五輪 涙は成長の証【解説】
NHK 2月20日 13:02
... もトリプルアクセルもない中で、自分のできるジャンプで、確実に高い出来栄え点を得る技術と、世界一とも称されるスケーティングスキルで高い演技構成点をマーク。 ジャンプ全盛の時代に“美しいスケート"で世界と勝負してきました。 坂本花織選手 「このやり方が一番、自分に合っているし、これでやるんだというのを強く決めてからはスケートに迷いがなくなった。ひとつひとつの試合で絶対勝つという気持ちがきちんと芽生えた ...
週刊プレイボーイ「あの試合があったからこそ」――日本初のバーリトゥードで壮絶に散ったレジェンド格闘家の軌跡
週刊プレイボーイ 2月20日 13:00
... 川口も草柳同様、試合開始早々、片足タックルを狙っていたが、これは師・佐山サトルとそういう作戦を立てていたからだ。相手はオランダでも名の知れたキックボクサーだったので、川口は打ち合いは避け、グラウンドで勝負しようとしていた。 しかし、それまでのシューティングの試合で川口はほとんどタックルを使っていなかった。 「やっぱりタックルという柄ではなかったですね。(結果的に)もう少しいつもの自分のスタイルを保 ...
テレビ東京百年構想リーグEAST首位のヴェルディと2連敗の柏の明暗
テレビ東京 2月20日 12:54
... り込んだFW染野唯月がヘディングで合わせて同点とすると、後半アディショナルタイムには、染野が高い位置でボールを奪って福田に預けると、背番号14がミドルレンジから右足を振り、豪快にゴールネットを揺らして勝負を決めた。 ヴェルディは昨季J1では38試合でリーグ最少の23得点しか挙げられず、降格一歩手前の17位で終わったが、今季は開幕節にも水戸に3-1で勝ち、2試合連続の複数得点をマークした。 福田はキ ...
テレビ東京宇田幸矢が世界卓球内定!世界ユース王者の16歳川上破り悲願の団体戦代表に【世界卓球 代表選考会】
テレビ東京 2月20日 12:30
... る川上を11-9で振り切って先制する。 第2ゲームも宇田がバックハンドで次々と川上のフォア側を抜き、11-6で奪取。 3ゲーム目も宇田が6-3と先行し、川上はロングサーブからの3球目攻撃で追いつくも、勝負術を見せた宇田が再び抜け出し、最後はバックハンドを川上のフォア側に突き刺して勝利した。 全日本優勝後からコロナ禍で活躍の機会を奪われ、重い腰痛で不遇の年月を過ごした宇田。復活ともいえる優勝を果たし ...
スポニチ【フィギュア】“世界女王"リュウと坂本花織の勝負を分けたポイントは?世界の“レジェンド"が徹底解説!
スポニチ 2月20日 12:08
... ジェンドであるネイサン・チェン(26)が19日(日本時間20日)に更新された米メディア「Yahoo!Sports」でミラノ・コルティナ五輪・女子フィギュアスケートをレポート。アリサ・リュウと坂本花織の勝負を分けたポイントを解説した。 今大会は米メディア「Yahoo!Sports」でミラノ・コルティナ五輪・フィギュアスケートをレポートしていたチェン。 女子フィギュアスケートは今季限りでの引退を表明し ...
毎日新聞「まおちゃんがいてくれたから…」中井亜美が感謝するもう一人の存在
毎日新聞 2月20日 11:30
... アデビューを果たしたばかりの中井選手。家族や指導者、所属するMFアカデミーの仲間たちとともに、感謝の思いを抱く選手がいる。 「まおちゃんがいてくれたからこそ、シニアに上がってからもしっかり戦えている。勝負強さや挑む気持ちも、まおちゃんのおかげで変わった部分もあります。本当に感謝したいです」 「まおちゃん」は、憧れの浅田真央さんではない。ジュニアで無敗を続ける島田麻央選手(17)=木下グループ=のこ ...
読売新聞「今までここ一番で決めてきたのに…」坂本花織、ジャンプミスで涙の銀「だいぶ悔しい」
読売新聞 2月20日 11:12
... 西圏のリンクを転々とした。「正直ハンデはめちゃくちゃあったと思う。でも色々な氷を経験して対応力がつき、1時間半しか貸し切りができないから、集中力も鍛えられた」。そうして培った力が、世界選手権3連覇など勝負強さにつながった。 表彰式を終え、(前列左から)鍵山優真、木原龍一、三浦璃来と記念写真に納まる銀メダルの坂本花織(後列右)と銅の中井亜美(19日)=武藤要撮影 「今まで、ここ一番ってところで決めて ...
日刊スポーツメリーナイスの背の3歳男児、助手として飾る根本師の花道
日刊スポーツ 2月20日 10:53
... るサザンテイオー(牡3)を出走させる。21日(土)東京6R3歳未勝利戦(芝1600メートル)。前走はゴール前で際どく差されたが、初勝利は近い。「稽古では一番苦しいところで頑張れるように調教してきました。前走も追い出しを待っていい競馬ができました。中1週でも元気に送り出せます」。 サザンテイオーの勝負服は、メリーナイスと同じ「桃、黒鋸歯形」。根本ファミリーの思いを乗せて、ゴールを目指す。【岡山俊明】
フルカウント大谷愛犬との「話で持ちきりだったよ」 ド軍28歳が“親友"宣言、由伸犬とは「これから」
フルカウント 2月20日 10:40
... 0試合登板で3勝2敗、防御率4.89だった。「数ポンド体重が落ちたが、それ以上に内容が良くなった。体脂肪が少し落ちて筋肉量が増えた感じだ。今までで一番体が軽く、最高のコンディションだと思っている」。 勝負の3年目は先発、リリーフ問わずにフル回転する覚悟だ。「チームが必要とするなら、何でもこなすつもりだ。先発でもロングリリーフでも通常のリリーフでも、チームのためならどこでも投げる。シーズン開幕に向け ...
デイリースポーツ佐久間朱莉中心も 菅楓華、桑木志帆、小祝さくら26年女王争い占う 昨年レギュラーツアー36大会で優勝者30人
デイリースポーツ 2月20日 10:00
... -世界での日本勢躍進を象徴するメンタリティ。 内藤「最近は試合に向けた意気込みを聞くと、みんな『楽しみたいです』と答える。これについてあるベテランのプロに聞いたら『私たちの時代は楽しむなんて考えず、勝負というつもりでやっていた。でも今の子たちは「楽しむ」と言って勝ってしまう。だから私も分からない』と言っていました」 米山「ツアー側はリランキング制度などで競争を促し、選手を強くする取り組みをしてい ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ4増居翔太、浦添キャンプの新人は…
日刊スポーツ 2月20日 10:00
... からの最終第4クールで、プロ初の実戦登板となる可能性が高くなっている左腕。対外試合での投球に向けて「自分のボールがどこまで通用するか。全く自信はないですけど、とりあえず勝負してみないと何もわからない。まずはストライクゾーンでしっかり勝負することだけ最初はやれたらいい」と燃えた。 キャンプでの練習を続け、自分の中で状態が上がっている感覚はある。それでも「プロのレベルから見てどうかはまだ本当にわからな ...
Sportiva【サッカー日本代表】負傷者続出の海外組、セルジオ越後は「厳しい。誰かが治ったと思ったら、今度は違う誰かがケガをする」
Sportiva 2月20日 09:50
... ン開幕当初の勢いはなく、上田同様に今年はノーゴール。不調のチームに足を引っ張られているね。 今の日本代表において、堂安は鎌田と並んで攻守において戦術の要になる選手。前回のカタールワールドカップで見せた勝負強さからもわかるように、もともと攻撃のセンスは高い。加えて、最近は守備もすごくいい。運動量が多く、日本がここをやられたら危ないという場面では、必ずしっかり戻って守れる。ワールドカップで勝つためには ...
朝日新聞フォルティウス、最終戦は中国に競り勝ち 苦闘続き10チーム中8位
朝日新聞 2月20日 09:49
... しんできたスキップの吉村紗也香が、最後に意地を見せた。中盤に主導権を奪われかけたが、最終盤の第9、10エンドで(狙った位置に石を止める)正確なドローショットを連発。相手に重圧をかけ、2連続のスチールで勝負を決めた。「自分も納得いく形でショットを決めきることができた。スッキリした気持ち」と振り返った。 カーリング吉村紗也香、母となり強く 子どもの成長、動画で追う日々 勝利が決まると、吉村は氷上で涙を ...
スポーツ報知【五輪】中井亜美「4年後は麻央ちゃんと一緒に」 同学年も年齢制限で出場かなわずの島田麻央への思い
スポーツ報知 2月20日 09:43
... 末の全日本選手権2位の島田麻央(木下グループ)は、年齢制限(2025年7月1日時点で17歳以上)により五輪に出場できなかった。ジュニア時代からしのぎを削ってきたライバルが、中井を高めてくれている。「しっかりと戦ってきて、勝負強さだったり、挑む気持ちだったりも、麻央ちゃんのおかげで変わってきた部分もあると思うので、本当に感謝したい。4年後は麻央ちゃんと一緒に出られるように頑張りたい」と笑顔で語った。
サンケイスポーツ銅メダルの中井亜美「先生が泣いているのを見たことがなかった」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 09:26
... 悲しかった。花織ちゃんが頑張っている姿を横で見てきたので、その中でも自分におめでとう、すごいよって言ってくれてほんとにうれしい」 ーー五輪を戦い終えて 「ジュニア時代に(島田)麻央ちゃんと戦ってきて、勝負強さだったり挑む気持ちも麻央ちゃんのおかげで培ってきた部分もあるので、感謝したい。4年後は麻央ちゃんと一緒に出られるように頑張りたい」 ーーメダルをあまり意識していなかった 「考えちゃうとどうして ...
日刊スポーツ【メダルまとめ】冬季史上最多24個 ミラノ・コルティナ五輪 日本人メダリストを紹介!
日刊スポーツ 2月20日 09:00
... 彰台つかむ 表彰式で銅メダルを手に記念撮影する佐藤(撮影・パオロ ヌッチ) 山田琉聖(13日=スノーボード男子HP)銅メダル 【スノボ】19歳山田琉聖が銅メダル獲得「信じられない」予選3位から決勝でも勝負強さ披露 獲得した銅メダルを手に笑顔の山田(撮影・前田充) 戸塚優斗(13日=スノーボード男子HP)金メダル 【スノボ】戸塚優斗、どうしても取りたかった金メダル「やっと報われた」五輪3度目舞台でリ ...
スポニチ銅の中井亜美 年齢制限で出場阻まれたライバル・島田麻央への思い「次の4年後は麻央ちゃんと一緒に」
スポニチ 2月20日 09:00
... った。ジュニア時代からしのぎを削ってきた2人。中井が初の五輪切符をつかんだ一方で、ライバルは今大会では年齢制限により出場できなかった。 中井は「やっぱりジュニア時代に麻央ちゃんとしっかりと戦ってきて、勝負強さだったり、挑む気持ちだったりも麻央ちゃんのおかげで変わってきた部分もある」と島田の存在が銅メダル獲得につながったと振り返った。 島田には「本当に感謝したいですし、次の4年後は麻央ちゃんと一緒に ...
スポーツ報知【五輪】フィギュア最年少 銅メダルの中井亜美、初五輪は「思ってる以上にすごく楽しくて、キラキラしている舞台だった」現地から一問一答
スポーツ報知 2月20日 08:49
... よ』っていう風に言ってくれたので、本当にうれしいなっていう風に思います」 ―4年後も戻ってきたいですか? 「はい」 ―ジュニア時代に島田選手と戦ってきた経験は生きていますか? 「しっかりと戦ってきて、勝負強さだったり、挑む気持ちだったりも、麻央ちゃんのおかげで変わってきた部分もあると思うので、本当に感謝したいです。4年後は麻央ちゃんと一緒に出れるように頑張りたいと思います」 ―メダルについては考え ...
フルカウント侍J抜擢も…苦悩の2年間「イケイケではやられる」 広島のシンデレラボーイが狙う逆襲
フルカウント 2月20日 08:10
... 「これまで以上に考えて打席に入らないといけないとすごく感じています」と、がむしゃらさだけでは通用しない現実を痛感したことも、田村の“財産"となっている。 オフは松山竜平と自主トレ、大事にした“継続" 勝負の5年目に向けて、オフは師匠と慕う松山竜平と自主トレを行った。「新しいことを教えてもらうとかはなく、秋季キャンプでやってきたことを継続してやらせてくださいと伝えて練習に取り組みました」。2月からの ...
日刊スポーツ【競輪】さばき非凡な地元の伊藤旭に注目/ヤマコウ
日刊スポーツ 2月20日 08:00
... るので、先行で力を付ける道もあるが、ヨコを極め「あいつと取り合っても勝てない」と思わせる武器を磨く選択肢もある。「それなら追い込みで」ではなく、自分の戦法で勝負することが他者との差になる。展開待ちで足を温存するだけでは自分の道を開いていけない。勝負の世界に身を置く以上、後悔のない取り組みでタイトルを狙ってほしい。 ヤマコウ注目の地元・伊藤旭はくまモンポーズ?で気合 1予5Rは志田龍星と杉浦侑吾の先 ...
フルカウントキャンプ初日からインフル休養→体重3kg減も…DeNA武田陸玖が過ごす“投手専念"の日々
フルカウント 2月20日 07:55
... 加にこぎつけた。昨季途中から投手に専念した20歳の現在地とは――。 「インフルは悔しかったです。自分が悪いんですけど。なっちゃったのは仕方がないので、これから頑張ります」と武田は振り返る。プロ3年目、勝負の思いで挑んだキャンプで出鼻をくじかれた。 第2クールから練習に復帰し、この日1軍ゲームで登板。「出遅れて焦っているのもあって、でも投げる機会をいただけたんですけど、まだまだ自分の足りないところが ...
スポーツ報知【五輪】17歳・中井亜美は涙の銅メダル 憧れの浅田真央も超え日本フィギュア最年少表彰台 勝負飯は牛丼とコシヒカリ…フィギュアスケート女子
スポーツ報知 2月20日 07:10
... ーズフランス大会でGPデビューV。GPファイナル2位、全日本選手権で4位 ▽クラブ 21年に新潟市から千葉に拠点を移し「MFアカデミー」で中庭健介コーチに師事。千葉・勇志国際高の通信制コースに通う ▽勝負メシ 地元新潟産のコシヒカリと牛丼 ▽趣味 音楽鑑賞、K―POP ▽憧れ 競技を始めるきっかけとなった浅田真央さん。5歳の頃、浅田さんが2010年バンクーバー五輪で銀メダルを獲得した当時の映像を見 ...
スポニチ銀メダル坂本花織の意外な勝負メシ 「朝、昼、夕、夕」五輪イメージした食事法も奏功
スポニチ 2月20日 07:10
... らいの量です」と説明。『朝、昼、夕、夕』の食事法は今季のNHK杯やGPファイナル、全日本選手権で実践し、五輪本番での流れをイメージしてきた。 夕食の1回目は、主にエネルギー源となる炭水化物を取る。坂本の勝負メシは「白おにぎり」と「だし湯」。「“だし湯"は、ほんだしを湯に溶いただけだけど、彼女は“緊張しているときに飲むとホッとして自分を客観視できる"と」と高柴さん。坂本の集大成を陰ながら支えてきた。
サンケイスポーツ中井亜美という人 お守りは「ウィッシュミーメル」のティッシュケース 新潟出身で「こしひかり」持参/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 07:10
... キャラクター「ウィッシュミーメル」のティッシュケースを「お守り代わり」に毎試合持ち歩いており、キスアンドクライでは膝の上に乗せている。今大会には浅田さんや羽生結弦さんに関連する書籍も持参している。 ★勝負飯 五輪には出身である新潟のお米「こしひかり」を持参。海外遠征では牛丼を食べてパワーをつけている。新潟が発祥とされる「柿の種」も好物。 ★趣味 メイク。YouTubeでメイク動画を見て研究中。 ★ ...
サンケイスポーツ坂本花織、演技スタイルに否定的な言葉に「しょげる」ことも…/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 07:09
... 銀メダルを獲得した。 己のスタイルで勝ち得た銀メダルだ。女子選手でもトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)や4回転などの高難度ジャンプを跳ぶ時代。その中で、坂本は3度目の五輪も最大3回転までのジャンプで勝負した。 ジャンプだけではなく、表現やスケート技術を含めた総合力で競うフィギュアスケート。坂本のスケーティングの滑らかさ、ジャンプ前後の疾走感、表現力などは世界トップクラス。安定したジャンプと高い演 ...
サンケイスポーツ【リトルリーグ】阪和が予選1位通過/第6回オリックス・バファローズカップ
サンケイスポーツ 2月20日 07:00
阪和の渡邊は強気の投球。相手打者に真っ向勝負しストレートで押し切った 1/7 1/7 1/7 1/7 1/7 1/7 1/7ギャラリーページで見る 第6回オリックス・バファローズカップ争奪リトルリーグ関西連盟春季大会 Supported By Willson」(メジャーの部)の予選リーグ・Pool Aが15日、大阪府・泉佐野専用グラウンドで行われた。 第1試合はオープニングゲームにふさわしい接戦を ...
ポストセブン【再過熱するF1ブームを牽引】日本人ドライバー・角田裕毅「まだ自分には伸びしろがあると思っています」
ポストセブン 2月20日 07:00
... る著書『YUKI』の中で、F1実況を担当するサッシャ氏のインタビューにこう答えている。 「コース一周をどれだけ速く走ることができるか。そして、何十周と速さを積み重ねながら強さを保つことができるか。その勝負をいちばん高いレベルで繰り広げている世界ですね」 11年ぶりにF1が地上波でも放送されることとなった今年、角田はレッドブルのテスト兼リザーブドライバーに回った。しかし、本人は昨シーズンを振り返り、 ...
日刊スポーツ【フィギュア】不気味ペトロシャンは4回転トーループ転倒 全選手で唯一の大技挑戦も失敗
日刊スポーツ 2月20日 06:51
... ・アイススケートアリーナ 【ミラノ=木下淳】個人の中立選手(AIN)としてロシアから出場したアデリア・ペトロシャン(18)が、今大会の全選手で唯一の4回転トーループに挑んで、転倒した。逆転の金メダルへ勝負に出たが、失敗したことで、次の2本目も可能性があった4回転トーループを回避。3回転ルッツ-2回転トーループに切り替え、無難に降りた。 その後も3回転でまとめてフリー暫定2位の141・64点。合計2 ...
スポニチソフトバンク・川瀬晃が今春チーム1号!日本ハム・伊藤と好相性 あるぞプロ11年目で初の開幕スタメン
スポニチ 2月20日 06:00
... ニングの成果も発揮した。「上半身がゴツくなって、スーツがパツパツになった」。キャンプ中には小久保監督が打撃投手を買って出てくれた6日の特打で振り込んだ。14日の紅白戦初戦ではチーム初マルチ安打、この日は決勝3ランと好調だ。 持ち前の勝負強さに加え、力強さも増した川瀬は「一球への集中力で何とかアピールしたい」と力を込めた。プロ11年目で初の開幕スタメン、レギュラー獲りへと挑戦は続く。 (井上 満夫)
デイリースポーツ広島・床田独占インタビュー 理想は「今永さんの真っすぐ。低いところから投げるから」磨きをかけてイメージ変える
デイリースポーツ 2月20日 06:00
... ては変わるか。 「『この試合はツーシームをなしにしよう』『この試合は逆に多めにしよう』とか、そういう試合をつくってもいいと思います。去年までは困ったらツーシームを投げることが多かった。そこで違う球種で勝負できれば。相手のイメージが変わるまでに何年もかかるけど、今年がその第一歩っていう感じですね」 -たくさんの球種を使って打ち取る投球が理想か。 「僕はどちらかというと、全部の球種を投げたいタイプ。そ ...
FRIDAY吉村紗也香&高梨沙羅 北海道が生んだ二人の凛々しきヒロインの気になる″これからの道″
FRIDAY 2月20日 06:00
... キング1位のスイス相手に勝利を収めていることからもわかるように、国内での代表争いで見せたようなパフォーマンスさえ発揮すれば、メダルに届くだけの実力を持っている。しかし今大会では、普段なら見ることのない勝負所でのミスショットが目立った。大舞台での経験の少なさが、形となって表れたのです。過去2大会でメダルを獲得しているロコ・ソラーレと比べられるのは気の毒ですが、少なくとも、本来のフォルティウスの実力は ...
スポニチ【侍ジャパン】栗山英樹氏「連覇おめでとうございます」確信の「予祝」 前回世界一監督から侍に激励の言霊
スポニチ 2月20日 05:30
... も祝福された選手は、改めて背筋を伸ばした。周東が「プレッシャーがのしかかります」と言えば、牧は「意味のある言葉を言ってくれた。もう、やるだけ」ときっぱり。誰もが再びの「マイアミの歓喜」を思い描いた。 「国際大会は何が起きるか分からない。ただ“勝ちたい"では勝てない。“勝ちます!"と決めて勝負にいくのが原理原則」。そう強調した栗山氏の予祝、そして言霊が侍戦士に計り知れない勇気を与えた。(鈴木 勝巳)
スポニチ阪神・前川右京 新助っ人左腕撃ち2安打でオープン戦へ弾み「結果と内容、比例させていきたい」
スポニチ 2月20日 05:15
... 結果も内容も追い求める覚悟だ。 「結果を出さないと1軍には残れないから、結果は大事。その中で内容も。結果と内容、比例させていきたい。開幕スタメンで出るためのオープン戦だから」 第4クールは具志川スタートで、この日から宜野座に復帰。ボーダーラインという立場は自覚している。激戦区の左翼でレギュラーを勝ち取るためには、打撃でのアピールが必須。3年連続の開幕スタメンに向け、前川は勝負を懸ける。(鈴木 光)
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】栗山英樹氏が事前合宿訪問 報道陣へ異例「連覇」リクエストの背景
東京スポーツ新聞 2月20日 05:00
... 勝以降が行われる米国で侍ジャパンを激励に訪れる案もあったという。しかしながら、今回はあえて大会前の宮崎を選んだ。「こっち(宮崎)にいたほうが盛り上げ側としてはいいかなという風に思ったので」(栗山氏)。勝負の舞台に同行するよりも、出発前の空気を整えることこそが自分の役割だと判断したようだ。 前回大会の功労者は、今年は「陰」から侍を支える構えだ。キャスターとしても言葉の力を知る栗山氏が、報道陣に向けて ...
スポーツ報知前監督・栗山英樹氏が侍ジャパンを激励「連覇おめでとうございます」
スポーツ報知 2月20日 05:00
... ました」。まさかの“予祝"で、激闘に臨む若き侍を後押しした。 明確な意図がある。「優勝逆算。優勝すると仮定した時、何をどうするか。ただ『勝ちたい』じゃ勝たない。『勝ちます』って決めて勝負に行くのは原理原則」。経験から、大勝負には迷いなく勝利へ突き進むことが肝要と強調した。 今大会はアドバイザーとして助言を行うダルビッシュとも意見交換。「直接会って『ダル、ありがとうね』と伝えたかった」と泣かせるセリ ...
デイリースポーツ渡辺謙「阪神ファン封印」侍ジャパン合宿に3日連続来場 伊藤にメンタル面の助言 牧原に注目
デイリースポーツ 2月20日 05:00
... トップで戦う一人。当然、海を渡れば価値観が変わることがある。「違うんだよなって自分の中で落とし込むより、オープンにしてぶつかっていった方がいい」。自身の経験も踏まえ、メンタル面の助言を送ったようだ。 野手では牧原を気になる一人として挙げ、虎党は封印中。「負けたら終わりのゲームが続く。火花の散り方は明らかに違う」と一戦必勝の真剣勝負に期待した。ラストサムライが侍ジャパンの姿に気持ちを高ぶらせている。
デイリースポーツ巨人・戸郷 原点回帰250球“2桁星フォーム"取り戻す リリース位置下げネットスロー
デイリースポーツ 2月20日 05:00
... た予定を遅らせてフォーム固めを選択。今後は27日の練習試合・ハンファ戦の登板を目指す。相談した田中将からも「気持ちよくいいところで(腕が)振れたら一番」と助言をもらい、腹をくくった。 去年の悔しさを忘れていないからこそ、変化を恐れずに新たな挑戦をし続ける今季がある。「データを見てやりすぎていた。僕のフォームは僕しかできない」。過去の映像も、現在の映像も見た。エース“復肩"を誓い、戸郷が勝負に出る。
日刊スポーツ【侍ジャパン】栗山英樹前監督「連覇おめでとう」“予祝"でエール「絶対に連覇」報道陣にも要望
日刊スポーツ 2月20日 05:00
... 「連覇おめでとうございます」。牧、周東ら、ともに世界一を勝ち取った仲間には連覇達成を“予祝"。明確な意図を持って、祝福のメッセージを伝えた。 「ただ勝ちたいんじゃ勝てないんで。『勝ちます』って決めて、勝負にいくっていうのは原理原則。応援する側もとにかくみんなで『絶対勝つんです』って応援する、いろんなコメントを出すのはすごく重要」 強敵がそろったWBCでは異様な緊張感、重圧との闘いとなる。「本当に責 ...
サンケイスポーツ【アースジェッツ】三浦智博が約3週間ぶりのトップもたらす! 「次はますますトップ狙いで、ますます腕を振っていきたい」
サンケイスポーツ 2月20日 05:00
... ッツのトップは1月30日の逢川恵夢以来、約3週間ぶり。 三浦は開局から3局連続のアガリでリードを奪うと、南2局に「中・一盃口・混一色・ドラ3」の親倍2万4000点を中田花奈(BEAST Ⅹ)からロンで勝負を決定づけた。三浦はこのトップで個人成績を-200ポイント台まで回復させ、35位まで上昇した。 終局後、チームスタッフが三浦にインタビューを行った。一問一答は次の通り。 ――お疲れ様でした! 大き ...
サンケイスポーツ阪神・近本光司、スピード衰え感じない 藪恵壹氏にキッパリ!32歳シーズンまだまだ走る「統一ベースで気持ち的には楽になる」
サンケイスポーツ 2月20日 05:00
... 足だよね、最後はね。でもまだ衰えは感じてないでしょ? 近本 スピードの衰えはあんまり感じていないですね。盗塁数も別に、そもそも多くないんで。 藪 いやいや、普通にやれば50個ぐらいできるよ。一年一年勝負だけど、常にキャリアハイを目指してほしい。盗塁にしても、タイトルは取ったけどまだまだ40盗塁はやってほしい。あとはまあ、練習はどうでもいい。どうでもいいって言ったらおかしな話だけど。 近本 いや、 ...
東京スポーツ新聞【阪神】新助っ人左腕ルーカス ライブBPでスイーパー交え好投「打者の反応次第だが投げたい」
東京スポーツ新聞 2月20日 05:00
... ングレスト(休憩)を挟み再登板すると先頭・前川に中前へ運ばれたが、その後は4人を封じた。締めは伏見に対しスイーパーを意識させて外角低めの直球で見逃し三振。「スイーパーを意識していると思ったので、直球で勝負したよ」とクレバーな一面も見せた。 内角への制球も意識したが「味方が相手なので難しかったね」と本番モードではないこともアピール。フェイバリットピッチのスイーパーに関しては「打者の反応次第だが投げた ...
スポーツ報知ブルージェイズ・岡本和真が"御前練習"でアピール!フリーで柵越え4連発 オープン戦日程決まり「頑張りたい」
スポーツ報知 2月20日 04:55
... 裏から熱視線を送る中での"御前練習"。トッププロスペクト(有望)左腕のティードマンと対戦し、2球で追い込まれた後、ニゴロに倒れた。マイナーや招待選手とも対戦し投ゴロ、中飛、空振り三振。うち2打席は初球勝負するなど、積極性をみせた。 圧巻はフリー打撃。この日は30スイングで5本の柵越え。6巡目の2球目から右中間、中堅右、左中間にアーチをかけ、7巡目の最初に特大の左中間弾。巡またぎで4連発の“花火大会 ...
THE ANSWERカーリング日本、意地の白星締めに「これを見てほしかった」 吉田知那美も感慨「これがフォルティウス」
THE ANSWER 2月20日 01:35
... クアウトを決めて2点奪取。第4Eにも2点スチールして優位に立ったが、第5Eに3失点して4-4で前半を終えた。その後、点を取り合い、7-6と1点リードで迎えた最終第10Eは不利な先攻。ここでスチールして勝負を決めた。 日本にとっては厳しい現実を突きつけられた大会だった。ロコ・ソラーレの2018年平昌銅、2022年北京銀に続く3大会連続メダルはならず。7敗も8位も五輪史上ワーストタイだ。 それでも最後 ...
THE ANSWERカーリング日本、中国撃破で8位 涙と笑顔の白星締め、吉村「最後は思い切り戦えた」
THE ANSWER 2月20日 01:11
... クアウトを決めて2点奪取。第4Eにも2点スチールして優位に立ったが、第5Eに3失点して4-4で前半を終えた。その後、点を取り合い、7-6と1点リードで迎えた最終第10Eは不利な先攻。ここでスチールして勝負を決めた。 中継局のインタビューで吉村は「スキップとして勝つことができなかったところでは申し訳なかった気持ちと…。ここまでみんながついてきてくれた。感謝したい。たくさんの方々が支えてくれた。ここで ...
日刊スポーツ【ボクシング】佐々木尽8カ月ぶり再起戦白星「次が勝負」5月対戦決定的なアジア王者田中空と握手
日刊スポーツ 2月19日 22:56
... していた東洋太平洋同級王者田中空(24=大橋)をリングに呼びこんだ。5月の東京ドーム興行での対戦が決定的。あらためて田中に対戦を要求し、受諾された。グローブをしながら田中と握手も交わした佐々木は「次が勝負。全部を磨いて自分自身を上げていきたい。もちろんド派手にいきたいし、判定はダメでしょ」と気合十分だった。 〇…試合視察していた田中空(大橋)は佐々木の完全復活を見届けた。佐々木が19連打を浴びた後 ...
デイリースポーツ世界初挑戦で玉砕の佐々木尽、8カ月ぶり再起戦で会心KO「次が勝負」田中空との頂上決戦が決定的 大橋秀行会長「大きい会場で」
デイリースポーツ 2月19日 22:36
... になるまで磨き続ける」と意欲を示していた。 再起戦を前に、これまでは得意としていなかったジャブやストレートを練習してきたと明かしていたが、ゴングと同時に前に出てきた相手に「自分もガードを固めて接近戦の勝負になった。あれはあれで得意なので」と、従来のスタイルで応戦。2回、相手の連打をガードした後、会心の左フックが相手の顔面にヒットし、一発でダウンを奪った。レフェリーストップで鮮やかに勝利し、大きく沸 ...
日刊スポーツ【フィギュア】勝負の女子フリーへ日本勢自然体 複数メダル&表彰台独占も視野に大台100個へ
日刊スポーツ 2月19日 22:13
... 8点差、4位の千葉百音(木下グループ)は4・71点差で追う展開。冬季五輪において日本はここまでメダル98個を積み上げた。複数メダルの実現、さらに表彰台独占も視野に大台の100個に乗せる。 ◇ ◇ ◇ 勝負のフリー前日18日も、日本勢は自然体だった。本番リンクで40分間の公式練習。最終滑走を担う中井は、大技トリプルアクセル(3回転半)を着氷できなかったが「大丈夫です」と笑顔を絶やさなかった。坂本はA ...
日本テレビ「山岳スキー」トレンド入り 新種目はスキー板をおぶって階段かけ上がる 雪上の障害物レース【ミラノ・コルティナオリンピック】
日本テレビ 2月19日 21:49
... ます。 そして再びスキー板を装着、下りに突入すると、スキー板の装備を変更し一気に滑り降ります。コースは蛇行したり、小さなジャンプ台があるなどまさに雪上の障害物レースとなります。 技術・持久力・瞬発力が勝負のレースで男性は2分後半、女性では3分前半のタイムで競われます。 男女ともに日本人選手は参加していませんが、Xのトレンド入りと、新種目に注目が集まっています。 ミラノ・コルティナオリンピックで初採 ...
日刊スポーツ【ボートレース】福山恵里奈は2走14点の勝負駆け「しっかり戦える足はあります」/下関
日刊スポーツ 2月19日 21:22
福山恵里奈が勝負駆けを成功させる <下関ボート:男女W優勝戦>◇3日目◇19日 地元の福山恵里奈(29=山口)が勝負の2走に挑む。 3日目終了時点で得点率15位。準優ボーダーを6・00と想定すると、2走で14点が必要な状況だ。「足は悪くはない。しっかり戦える足はあります。微調整で大丈夫」と38号機の仕上がりに不満はない様子。 1月の当地戦は好ペースで滑り出したものの、体調を崩して途中帰郷。無念を晴 ...
サンケイスポーツ鈴木千裕の〝復帰戦〟が決定「本気で勝負しようと思ってますんで、それを含めて楽しみにしててください」
サンケイスポーツ 2月19日 21:10
... 表された。同会見は「U-NEXT格闘技」公式ユーチューブチャンネルで生配信された。 鈴木は会見で「沖縄のみなさん、動画配信見ている皆さん、いつも本当にありがとうございます。最後先輩の引退式に僕が本気で勝負しようと思ってますんで、それを含めて楽しみにしててください」と決意を語った。 昨秋に右拳の手術を行い、リハビリを続けてきた鈴木。出場すれば、昨年5月4日に東京ドームで行われた「RIZIN男祭り」の ...
読売新聞ショート日本また低迷、メダル狙ったリレー歯たたず…最後の個人種目へ中島未莉「悔しさぶつける」
読売新聞 2月19日 20:49
... の種目の予選では、韓国やカナダに大きく引き離されて敗退。日本は五輪リレーでのメダル獲得を目指し、今季はカナダ出身のコーチを招請してタッチの技術向上などを図ってきた。しかし本番ではベースの走力や加速力、勝負所の見極めなどで及ばず、男子も含めてメダル争いに絡めなかった。 19日時点で日本勢が決勝に進んだ種目はなく、競技最終日の20日は女子1500メートルと男子5000メートルリレーの順位決定戦を残す。 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】チーム1号の川瀬晃 開幕まで1か月以上も「時間ない」声とバットで存在感
東京スポーツ新聞 2月19日 20:22
ソフトバンクの川瀬晃内野手(28)が19日に宮崎春季キャンプでの紅白戦に白組の「1番・二塁」で出場し、チーム第1号となる本塁打を放った。昨年は102試合に出場して勝負強い打撃や堅実な守備でリーグ連覇、日本一に貢献。プロ11年目でのレギュラー取りを狙う男が、早速バットで首脳陣にアピールをしてみせた。 2点を追う5回、走者を2人置いた状況で津森が投じた内角の直球をとらえた。高々と上がった打球は風にも乗 ...
産経新聞深田茉莉「金」の得点源はレール「ミスせずできた」 練習は一般客に交じって スロープS
産経新聞 2月19日 20:15
... 広がった。 前日の大雪で新雪が積もり、スピードが出にくいコンディション。どの選手もルーティンに頭を悩ませた。深田も直前の練習まで、このコースでの〝最適解〟を見極めた。 難しいコンディションでは完成度が勝負を分ける。最終得点となった決勝3回目で決めた3回転半技は、最終滑走のサドフスキシノットから逃げ切るためには欠かせなかったが、3つのジャンプの合計点では表彰台に上がった中で最も低かった。 自他ともに ...
日刊スポーツ【ボートレース】竹間隆晟が減点はね返す好走…/尼崎
日刊スポーツ 2月19日 20:09
... (29=兵庫)は3日目連勝で得点率首位。ワースト機を駆りながら、さすがの走りを見せている。もっとも、「押し感がほしい。2周2Mぐらいから数字(複勝率21・3%)の感じになる」と感触は良くない。B1級の西岡蒼志(21=香川)は3日目1、2着。得点率5位で準優1枠を狙える位置だ。「行き足もいいし、道中で競った時の足もかなり良かった」。長谷川晴哉、松田淳平は2走14点、山下拓巳は2走13点勝負となった。
日刊スポーツ【楽天】鈴木翔天、難病乗り越え1軍合流「5、6月をめどにという話だったんですけど、順調で」
日刊スポーツ 2月19日 20:05
... ツーシームの改良にも着手。「落ち球だったり、左バッターに食い込むボールを今練習しています」。フォークも試行錯誤を重ね「落ち球は毎年自分の中で課題にしているので、奥行きを使って落とすのか、それとも落差で勝負するのかを今試しながらやっています」と明かした。 順調な調整ぶりで開幕1軍を狙える位置にいる。「チームとしての目標はもちろん優勝目指してやりたいです。個人的にもここ数年50試合から遠ざかっているの ...
読売新聞ニューヒロイン深田茉莉の勝因は「完成度」…4年前コーチのいる埼玉に転居、岩渕麗羅と切磋琢磨し急成長
読売新聞 2月19日 20:04
... より1回転増やした高難度の「スイッチバック1260」(横3回転半)を鮮やかに着地。得点を87・83点に伸ばし、前回五輪女王のサドフスキシノットや2冠を狙った村瀬を抑えて価値ある頂点をつかんだ。 僅差の勝負を分けたのは、ラン全体の完成度だ。深田はエア合計点では村瀬に1・6点及ばなかったが、レール合計点では2・3点上回り、技構成を評価する得点でも優位に立った。 金メダルを獲得した深田茉莉のエア(18日 ...
日刊スポーツ【SSPW】3・19黒潮TOKYOジャパンに関本大介が挑戦「何で関根を断ったら関本なの?」
日刊スポーツ 2月19日 20:02
... を獲りたい。必ず、力で黒潮選手の腰からベルトをもぎ取ってやりたいと思います」と意気込んだ。 〈対戦カード〉 ▼レジェンド王座戦60分一本勝負 黒潮TOKYOジャパン(王者/プロレスリングアップタウン) VS 関本大介(挑戦者/フリー) ▼6人タッグマッチ30分一本勝負 スーパー・タイガー(SSPWタッグ王者/ストロングスタイルプロレス)&竹田誠志(SSPWタッグ王者/フリー)&阿部史典(格闘探偵団 ...
日刊スポーツ【阪神】前川右京が新外国人ルーカス打ち「去年と同じような姿を見せていたら話にならない」
日刊スポーツ 2月19日 19:54
... -2から投げた5球目のスライダーは外角低めへ。前川は右肩の開きを我慢して足を踏ん張り、バットを投げ出すように右手を伸ばし、中前にライナーではじき返した。投球プレートの一塁側から投げてくる長身左腕との“勝負"を完璧に制した。3打席目は直球をとらえた。 左翼の主力だった24年は対左投手が打率2割7分1厘と、右を3厘上回った。成績を落とした昨年も左腕からの方が数字がよかった。投手の左右に関係なく打つのは ...
デイリースポーツ【ボート】江戸川G1 権藤俊光は「レース足や乗りやすさはいい」と仕上がりに納得
デイリースポーツ 2月19日 19:08
... きた。「初日の後半から調整のゾーンは外していない。レース足や乗りやすさはいい。回ってからの押し感もある」と手応えは上々だ。 伸びはエース機の坪井康晴(静岡)には負けるが、「自分は(それを)意識せず、行き足を求める流れで伸びてくれればと思っている。3周2Mまで勝負できる足にしたい。これで初日の挽回はできたと思うし、今後も頑張りたい」と、近畿地区選覇者が3日目以降もファンの期待に応える走りを披露する。
東京スポーツ新聞【MLB】ブルージェイズ・サンタンダーが〝肩手術批判〟に猛反論「僕は最善を尽くしている」=海外報道
東京スポーツ新聞 2月19日 18:56
... ら9月まで左肩の炎症で欠場し、出場54試合で打率1割7分5厘、6本塁打に終わった。 レギュラーシーズン最終盤で復帰を果たしたものの背中の負傷も重なり、ア・リーグ優勝決定シリーズの登録メンバーから外れ、勝負どころの舞台にすら立てなかった。方々から「オフ早々に手術すべきだった」などとブーイングが飛び交うのも無理はない。 それでもサンタンダー本人は、こうした批判に対して真っ向から猛反論しているとインド系 ...
スポーツ報知「スノボ王国」日本 過去最多メダル9個 金&銅で涙の村瀬心椛「笑顔で楽しんで帰ります」 骨折→強行の平野歩夢「人間をやめてました」
スポーツ報知 2月19日 18:52
... に変更し金メダルに輝いた。願いを込めて2本の指の爪に金色のネイルをほどこし「合っているんじゃないですかね。メダルと」と、涙から笑顔に変わった。 19歳の山田琉聖(JWSC)は、高回転技を使わず独創性で勝負し、平野流佳(るか、INPEX)を1点差でかわして銅メダルを獲得した。「自分のルーチンを貫いて、3番になれたことは純粋にうれしい」と喜んだ。 2連覇を目指した平野歩夢(TOKIOインカラミ)は1月 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】川瀬晃「ポン・デ・リング」パワーでチーム今季1号3ラン「疲れたら甘いもの」
日刊スポーツ 2月19日 18:47
... にも乗って芝生席へ飛び込んだ。途中まで全力疾走の本人も「風の影響」とびっくり。勝敗は関係ない紅白戦ながらも、決勝の逆転3ラン。「チャンスでしっかり集中力をもって打席に入ることを意識してやっている」と、勝負強さもみせつけた。 プロ10年目の昨季、プロ初を含む2本塁打をようやく記録した。オフには長打力をアップしようとウエートトレーニングに力を入れてきた。キャンプでもほぼ毎日、続けている。取材中に通りが ...
サンケイスポーツDeNAドラフト1位・小田康一郎、練習試合で3打数1安打 開幕1軍入りアピール
サンケイスポーツ 2月19日 18:34
... 軍入りへアピールした。 左の好打者が、内寄りの直球に鋭く反応した。一回無死一塁で迎えた第1打席の2球目。初対戦の小島から最初のスイングで快音を響かせ、右前に運んだ。続く松尾の先制2点二塁打をお膳立て。勝負に臨む前の素振りから入念に間合いを取っていた小田は、頼もしく言い切った。 「狙い通りです。準備にかなり時間をかけたので、それが生きたかな」 1軍での実戦は2戦目。前回15日の中日との練習試合(北谷 ...
日刊スポーツ【ボートレース】谷口丞が大外まくり差しで3連単26万円超の場外弾「エグいですね」/尼崎
日刊スポーツ 2月19日 18:30
... ート:ルーキーシリーズ・日刊スポーツ杯・ニッカン・コム杯>◇3日目◇19日 谷口丞(22=滋賀)が超ビッグ配当をたたき出した。3日目12Rは6コースからコンマ09のスタート。篠原晟弥のまくりを見据え、1Mはまくり差し。ぐっと舟が向き、前に押して一気に突き抜けた。3連単は26万8090円の大波乱に「26万円? エグいですね。完璧なターンができました」とガッツポーズ。4日目6R3枠で準優へ3着勝負だ。
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】栗山前監督 村上宗隆&岡本和真のWBC参戦に敬意「簡単なことじゃない」
東京スポーツ新聞 2月19日 18:08
... 史上最強メンバーとも称される井端ジャパン。そんな中で栗山前監督が目を向けたのは、今季からメジャーの舞台に挑戦する2人だった。「ムネにしても、和真にしても簡単なことじゃない。自分の人生をかけてメジャーに勝負する1年目っていうのはすごく重要な中で、彼らがそういう決断をしてくれた。ひたすらもう、ただただ彼らに感謝するしかない」。 このオフ、ともにポスティング移籍で海を渡った村上宗隆内野手(26=ホワイト ...
47NEWS : 共同通信NHLのスター、ここ一番で輝く 延長続出のアイスホッケー男子
47NEWS : 共同通信 2月19日 17:59
... もつれ込んだ。勝負どころで輝いたのはやはり北米プロ、NHLで活躍するスター選手たちだった。 2―3とチェコにリードを許したカナダは第3ピリオド終盤、NHL屈指の名門カナディアンズの主将スズキが同点弾。最後はリーグ屈指の技術を持つマーナーが相手守備を1人で突破した。 フィンランドは第3ピリオド終了間際にスイスに追い付き、延長で強豪アバランチの主力レヘコネンが相手GKとの1対1を決めた。勝負強さを示し ...
デイリースポーツ【熊本G1】震災復興で寄り添い続けた深谷知広が激走だ「熱いファンの目の前でいい走りを見せたい」
デイリースポーツ 2月19日 17:37
... 決めている。 「熊本には微力ながら支援をさせてもらっていた。この熊本でG1を走れるのはうれしい。熱い熊本のファンの目の前でいい走りを見せたい。新しいバンクは自転車競技のバンクに似ていて走りやすい」と苦手意識はゼロ。癖が強いと話す選手も多いが、全く気にしていない。 初日特選12Rは郡司浩平(神奈川)-岩本俊介(千葉)を連れて南関ラインの先頭で自力勝負。豪快な逃げで熊本の競輪ファンを沸かせるつもりだ。
Sportiva【ミラノオリンピック】千葉百音「いけるところまでいってやろう」 メダル獲得へのカギは「落ち着き」マインド
Sportiva 2月19日 17:30
... トプログラム(SP)は百花繚乱の煌(きら)めきを放った。 中立選手として出場するロシア国籍のアデリア・ペトロシアンがあえて構成を抑えた完璧な演技で暫定トップに立つ。フリーでは4回転やトリプルアクセルで勝負をかけてきそうで不気味な気配をただよわせていたが、日本の新星・中井亜美(TOKIOインカラミ)がはつらつとした演技で会場を虜にし、トリプルアクセルを成功させて逆転する。アリサ・リュウ(アメリカ)、 ...
産経新聞「ただ一点を見つめて挑みたい」 高木美帆、最後の種目1500メートルへ覚悟
産経新聞 2月19日 16:27
... を見据えてきた。「ただ一点を見つめてレースに挑みたい」と覚悟を示す。 今大会はこれまで、500メートル、1000メートル、団体追い抜きと出場3種目すべてメダルを獲得。他の日本選手が苦戦する中で、高木は勝負強さを見せてきた。レースを重ねるごとに感覚が研ぎ澄まされ、日本代表のウイリアムソン師円コーチは、「本来の高木美帆の力が出てきている」と目を細める。 今大会で転換点となったのは、出場を熟慮していた1 ...
日刊スポーツ【日本ハム】島本浩也「いい緊張感。楽しめた」移籍後“初登板"で1回0封
日刊スポーツ 2月19日 15:26
... めた。「低めの変化球で内野ゴロをっていうイメージで投げた」と意図通りだった。 5回2死、9番田中幹也内野手(25)をカウント3-1から5球目で左飛に打ち取り、無失点で終えた。「ランナーを背負ってからが勝負。でも、今日に関しては先頭を絶対抑えないといけない。そこはもう本当に反省…」と謙虚に話した。 「今日はいい緊張感。楽しめたかなと思いますね」と島本。移籍間もないが現在、捕手陣との情報交換で信頼を積 ...
サッカーキング部活生・プロ選手から熱い支持を受けるアディダス『COPA』シリーズ…伊藤洋輝、藤田譲瑠チマらが魅力を語る
サッカーキング 2月19日 15:09
... 水分がしみこみにくい素材も快適に感じています。 長谷川唯選手 コパ ピュア4は足全体が包み込まれる感覚があって、柔らかさもあって好きです。海外の選手はダイナミックなプレーが多いので、私は繊細なタッチで勝負しています。デザインも可愛くて気に入っています。 小倉幸成選手 コパ ピュア 4は、アジアの大会でも大事な場面でゴールを決めることができた思い出のスパイクです。中盤で長短のパスを繰り返し行う自分に ...
日刊スポーツ【東京V】開幕2連勝で首位の城福監督、強豪町田相手に意欲「確信が持てるような試合にしたい」
日刊スポーツ 2月19日 14:40
... と話した。 黒田監督率いる町田とは近年、J2時代からしのぎを削り、同じタイミングでJ1へ昇格した間柄だ。ただ歴史的背景や現状の予算規模など違いは多々あれど、試合となれば互いの意地がぶつかり合い、常に好勝負を演じている。 昨季のリーグ戦は1勝1敗。その敗れた1敗にしても東京Vが主導権を握り、内容では圧倒。ただワンチャンスを決められての敗北で、町田の選手たちに「負け試合だった」と言わしめたほどだ。 城 ...
日刊スポーツ【フィギュア】女子5位のAINの露ペトロシャンと…
日刊スポーツ 2月19日 14:34
... (日本時間20日)◇女子フリー◇ミラノ・アイススケートアリーナ 【ミラノ=松本航】個人の中立選手(AIN)として出場しているアデリア・ペトロシャン(18=ロシア)が、ショートプログラム(SP)5位から勝負の4分間に臨む。今大会はペア、男子でSP5位の選手が逆転金メダルを獲得している。 17日(同18日)のSPでは3本のジャンプをそろえて、72・89点を記録。首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)ま ...
スポーツ報知【五輪】スノボ金の深田茉莉 母も涙 手紙で誓った有言実行のメダル…女子スロープスタイル
スポーツ報知 2月19日 13:45
... が光った。前日も雪の中、一人滑り込んだ19歳は、2回目の1つ目のジャンプで1回目に失敗した技を1回転下げて決めて85・70点で首位に立った。圧巻は3回目。得意のジブをノーミスで滑ると1つ目のジャンプで勝負に出た。再び1回転上げた逆スタンスから背中側に横3回転半の大技を唯一、決めた。佐藤康弘コーチ(51)と直前の公式練習で滑って決めた構成で、セクションで満点を出す戦略も奏功。普段はおとなしい19歳が ...
THE ANSWERフィギュア女子SPで気になる採点「サカモトより上位に評価した」1人の審査員に海外疑問の声
THE ANSWER 2月19日 13:43
... ロシアンを、アリサ・リウやモネ・チバを抑えて3位につけた」と謎に満ちた経歴とともに解説した。 さらに「また、イスラエルの審判員も同様にペトロシアンを3位とし、カオリ・サカモトよりも上位に評価した」と、もう1人のジャッジもペトロシアンに3番目に高い得点をつけた点に注目。勝負のフリーに向けて、3位のアリサ・リウ(米国)とともに、日本勢にとっては不気味な存在になりそうだ。 (THE ANSWER編集部)
東京スポーツ新聞【スノーボード】深田と村瀬のメダルの色を決めた理由を専門家「スタート直後のレールで…」
東京スポーツ新聞 2月19日 13:30
19日放送のTBS系「ひるおび」では、18日に行われた、ミラノ・コルティナ五輪スノーボード女子スロープスタイル(SS)で、深田茉莉が金メダル、村瀬心椛が銅メダルを獲得した。メダルの色を決めた、勝負の分かれ目について専門家が解説した。 ビッグエアの金メダリスト村瀬は3本目、大技・トリプルコークを決めるなど、難易度の高いジャンプを連発。本人も「最高のランができた」と振り返っていたが、結果は85・80と ...
スポーツ報知侍ジャパン・栗山英樹前監督、メジャー組の参戦に感謝「長嶋さんがずっと言われてきた野球を次の世代に、伝道師たれ、と…」
スポーツ報知 2月19日 13:12
... れだけメジャーの選手がたくさん出てくれて、例えばムネ(村上宗隆)にしても(岡本)和真にしても…前回、(吉田)正尚くんが1年目に出てくれましたけど。簡単なことではないんだね。自分の人生をかけてメジャーに勝負する1年目というのは重要な中で、彼らがそういう決断をしてくれているわけで」と頭を下げた。 「本当にこれは個人的な思いですけど、長嶋さんがずっと言われてきた野球を次の世代に、伝道師たれ、というね。そ ...
スポーツ報知侍ジャパン・栗山英樹前監督「『勝ちたい』じゃ勝たない。『勝ちます』と決めて勝負に行くのは原理原則」連覇へ心構え説く
スポーツ報知 2月19日 13:06
... 見れば、どこが勝っても…という状況になる。それぐらい厳しい感じもあるし、国際大会で何が起こるか分からないのは分かっている。ただ『勝ちたい』じゃ勝たないんで、『勝ちます』と決めて勝負に行くのは原理原則なんで」と勝利への執念こそが勝負を分けると断言した。 「応援する側も、とにかくみんなで『絶対勝つんです』と思って応援する。いろんなコメントを出すっていうのはすごく重要だと思うんでね。僕の中では、連覇決ま ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】栗山英樹前監督“予祝"の理由「勝ちますって決めて勝負にいくのは原理原則」
日刊スポーツ 2月19日 13:05
... 祝"した理由について「他のチームの状況を見れば、どこが勝ってもという、それくらい厳しい感じもあるし、国際大会は何が起こるかわからないのはわかってる。ただ、勝ちたいんじゃ勝たないんで、勝ちますって決めて勝負にいくっていうのは原理原則なんで、応援する側もとにかくみんなで絶対勝つんですって応援する、いろんなコメントを出すっていうのはすごく重要だと思うので、僕の中では連覇は決まってるんで」と話した。 さら ...
フルカウント報道陣にまで「自分の責任だと思って」 WBC連覇へ…栗山前監督が異例の“お願い"
フルカウント 2月19日 12:44
... は「連覇します。前回一緒にやったチームメートたちには、先に『連覇おめでとうございます』と言わせてもらった」とらしさあふれるエースを明かした。その上で「『勝ちたい』じゃ勝てないので『勝ちます』って決めて勝負に行くっていうのは原理原則」と理由を明かした。 その後、報道陣に異例のお願いも。「皆さんの熱さが優勝につながりますので。皆さんが気を抜くと良くないので。メディアの皆さん、自分の責任だと思って、ぜひ ...
フルカウント村上&岡本は「人生かけた勝負の中で」 栗山前監督が敬意…MLB1年目の参戦「簡単ではない」
フルカウント 2月19日 12:33
... いることに言及。「これだけメジャーの選手がたくさん出てくれて、例えばムネ(村上)にしても、カズマ(岡本)にしても……1年目で出てくれましたけど、簡単なことではないんでね。自分の人生懸けてメジャーに行く勝負をする1年目っていうのはすごく重要な中で、彼らがそういう決断をしてくれているわけで」とWBC出場への“覚悟"を称えた。 さらに「これは個人的な思いですけど、長嶋さんがずっと言われてきた『野球を次の ...
FNN : フジテレビ岩渕麗楽選手(岩手・一関市出身)8位でメダル届かず ミラノ・コルティナ五輪 女子スロープスタイル
FNN : フジテレビ 2月19日 12:30
... ングが開かれ、約120人が声援を送りました。 1本目は思う演技ができず気を取り直して臨んだ2本目、今シーズンから始めたという新しい技に挑戦します。 しかし、最後の技で着地に失敗し点数を伸ばせません。 勝負をかけた3本目でも中盤のジャンプで着地が乱れ、8位となりメダルには届きませんでした。 岩渕麗楽選手 「悔しい気持ちはもちろんあるが、それ以上に新しいルーティンで臨んだ決勝だった。気持ち的にはやり切 ...
読売新聞3回目にトドメの3回転半で一気に頂点に立った深田「結果を残せて本当に良かった」…スノボ日本勢は金4・銀2・銅3
読売新聞 2月19日 12:30
... 麗楽(れいら) (バートン)は8位。スノーボードは今大会全種目を終え、日本勢は金4個、銀2個、銅3個のメダルを獲得した。 金メダルを獲得した深田茉莉のエア(18日)=三浦邦彦撮影 初出場とは思えない勝負強さだった。深田は「一番大きい目標で結果を残せて本当に良かった」と満足そうに振り返った。 2回目。高難度の踏み切り方で跳ぶ2回転半の技を盛り込んだ構成で、85・70点をマークして首位に立つ。3回目 ...
読売新聞新競技スキーモにSNSが注目、見どころは高速での「トランジット」…きょう夕方から競技開始
読売新聞 2月19日 12:16
... が出場する。 見どころは、「トランジット」と呼ばれる動作を切り替える時の道具の着脱シーンだ。例えば、坂を上る際はスキーに滑り止めの「シール(スキン)」をつけ、下りはシールを外して滑降する。少しのミスで勝負を左右するピットインと似ていることから「雪上のF1」と称されることもある。 シールは、かつてはアザラシの毛皮などで作られていたが、現在は合成繊維製で、ルールによるとスキー板の40%以上を覆わなけれ ...
フルカウント栗山前監督、侍ナインに「連覇おめでとう、と」 宮崎訪問で激励…ダルビッシュにも感謝
フルカウント 2月19日 12:06
... かっていうのを見れば、かなりどこが勝ってもっていう状況になる、それぐらい厳しい感じもあるし、国際大会って何が起こるかわからないのはわかっている。ただ、『勝ちたい』じゃ勝てないので『勝ちます』って決めて勝負に行くっていうのは原理原則」と栗山監督。「僕の中では、もう連覇は決まってるので」とエールを送った。 宮崎合宿では、右肘の手術で今季全休の見込みとなっているダルビッシュがアドバイザーとして現役では異 ...
スポニチ元阪神・北條史也 社会人3年目へチーム最年長の決意「色出し過ぎないよう」マウント取らず後輩けん引
スポニチ 2月19日 12:00
... たい練習があったりしたらダメなので気は使いますね」。プロと社会人のギャップも実感しながらプレーしてきた。インタビューの中で言葉に力を込めたのは社会人野球の魅力について問われた時だった。 「やっぱり一発勝負のスリル、あとは会社を背負ってるという責任感。僕は職場に行ってないから薄いかもしれないですけど、社員さんや同僚の人がいて。予選がやっぱりすごいんですよ。ガッツポーズしたり、叫んだり。それを見て僕も ...
時事通信フィギュアスケート女子、日本勢が強さ発揮 表彰台独占へ好位置〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月19日 11:44
... (25)=シスメックス=が2位、千葉百音(20)=木下グループ=は4位。大舞台でも変わらない強さを発揮した。 ペトロシャン、怖い存在 フィギュア〔ミラノ・コルティナ五輪〕 ここ数年、世界での日本女子の勝負強さが際立つ。各国の有力選手が出場するグランプリ(GP)シリーズで成績上位6人が出場できるファイナルに、今季は日本から4人が進出。昨季は5人を日本勢が占めるなどレベルが底上げされている。 実力のあ ...
FNN : フジテレビミラノ冬季五輪・ショートトラック女子3000Mリレー 倉敷市出身の中島未莉選手が6位入賞【岡山】
FNN : フジテレビ 2月19日 11:30
... 早朝にも関わらず約20人が訪れ声援を送りました。 ショートトラックの1周は約111メートル。3000メートルリレーは27周を4人の選手が交代しながら滑走する種目で、ポジション取りや選手同士の駆け引きが勝負のカギを握ります。目まぐるしく順位が入れ替わる中、日本は4カ国中2番手でアンカーの中島選手につなぎます。 中島選手は前を行く中国の選手を賢明に追いかけ、そのまま2着でフィニッシュ。全体では6位とな ...
読売新聞W杯初優勝の「思い出の地」で37歳・渡部暁斗がラストレースへ…「僕に残されているのは、奇跡を起こすことだけ」
読売新聞 2月19日 11:27
... トリノ五輪は観光気分で臨み、大会後に反省した。メダル獲得を目標にした10年バンクーバー五輪は、意気込みと実力との隔たりに苦しんだ。3回目の出場となった14年ソチ五輪でようやく銀メダルを手にし、しびれる勝負を楽しんだ。 世界ランク1位で臨んだ18年 平昌(ピョンチャン) 五輪は、あと一歩で金メダルに手が届かず、涙をのんだ。前回の北京五輪はメダルへのこだわりを捨て、楽しむことを優先して出場。その結果、 ...
フルカウントライバルは侍J選出…GG賞も掴めなかった“定位置" 27歳が抱く危機感「チャンスは少ない」
フルカウント 2月19日 11:22
キャンプで練習を行う広島・矢野雅哉【写真:真田一平】 2024年のゴールデン・グラブ賞、矢野が見据える勝負の6年目 広島・矢野雅哉内野手が正念場を迎えている。春季キャンプは1軍スタートも、14日から始まった沖縄1軍キャンプのメンバーからは外れ、宮崎・日南に残って調整を続けている。2024年にはゴールデン・グラブ賞を受賞し、遊撃の定位置を掴んだかに見えたが、昨季は打率.208と低迷。プロ6年目の27 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ペトロシャンの逆転Vをトリノ金プルシェンコ氏が予言「4回転トーループを2回…」
東京スポーツ新聞 2月19日 11:05
... ルアクセルを練習していなかったのでクリーンに跳べるかどうか100%確信が持てなかったということ。実に懸命な判断」として「トップの日本選手、中井亜美(TOKIOインカラミ)との差はわずか6点なので本当の勝負はこれから。フリーで実力を発揮する必要がある」と大逆転を願った。 そのためにプルシェンコ氏は高難度ジャンプの使用解禁を求めた。「重要なのはフリーで4回転トーループをいくつ決められるかだ。4回転トー ...
日刊スポーツ【フィギュア】男子&ペアはSP5位が逆転金メダル 女子5位AINのロシア出身ペトロシャンとは
日刊スポーツ 2月19日 11:00
... (日本時間20日)◇女子フリー◇ミラノ・アイススケートアリーナ 【ミラノ=松本航】個人の中立選手(AIN)として出場しているアデリア・ペトロシャン(18=ロシア)が、ショートプログラム(SP)5位から勝負の4分間に臨む。今大会はペア、男子でSP5位の選手が逆転金メダルを獲得している。 17日(同18日)のSPでは3本のジャンプをそろえて、72・89点を記録。首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)ま ...
読売新聞中井の度胸・坂本の躍動感・千葉の世界観、大舞台に注ぐ思いを勝ち抜く力にできるか…荒川静香の目
読売新聞 2月19日 10:44
... 選手はそれぞれのベストパフォーマンスと言える素晴らしい演技だった。坂本花織(シスメックス)は後半の連続ジャンプの出来栄えで大きな加点を取れていたら自己ベストを更新しただろう。上位は僅差で、完全なフリー勝負になる。 首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)は、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決めれば他のジャンプの精度もより高まる。最終滑走だが坂本の後に滑る機会は経験済みで、度胸もある。 2位につ ...
アサ芸プラス武豊番・片山良三「栗東ナマ情報」〈ラムジェットは勝負の仕上げ〉
アサ芸プラス 2月19日 10:00
... いため人気がないが、みやこS4着あたりから目に見えて上向いてきている。馬体重以上に大きく緩く見せていた馬だが、最近はシャープなライン。3月で勇退する佐々木調教師としてもこれが最後の大舞台だけに、まさに勝負の仕上げになる。 この馬が最も強い競馬を見せたのが3歳2月のヒヤシンスSで、それが東京のダート1600メートル。あの時のすごい切れ味を再現して、師の勇退に花を添えるシーンがないだろうか。 芝の競馬 ...
日刊スポーツサトノグランツ、4着に粘れた騎乗は2回目のカタール遠征となった鞍上の余裕が生んだものか
日刊スポーツ 2月19日 10:00
... 2番手で淡々と運んだ道中。友道師が「伸びず、ばてず、なので」と話す脚質を考えた作戦通りだったが、結果的に1番枠から内の3番手を確保した勝ち馬のディープモンスターに最高の展開になった。 少頭数で流れず、勝負どころから一気にヨーイドンの難しい展開。4着に粘れた騎乗は2回目のカタール遠征となった鞍上の余裕が生んだものか。着順を聞いた大江助手の「頑張りました」との第一声からも、師の「うまく乗ってくれました ...
産経新聞スノボ19歳の深田茉莉、再挑戦の横3回転半で勝負決める 「納得できない」と貪欲に
産経新聞 2月19日 08:54
<スノーボード スノボ女子スロープスタイル 決勝>2本目に臨む深田茉莉 =リビーニョ・スノーパーク(佐藤徳昭撮影) 18日に行われたスノーボードのスロープスタイル決勝で女子は19歳の深田茉莉(まり)(ヤマゼン)が87・83点で金メダルに輝き、冬季の日本女子で最年少五輪王者となった。 「諦めるにはまだ早い」。女子スロープスタイルの決勝2回目。1回目に転倒した深田は佐藤康弘コーチに背中を押され、飛び出 ...