検索結果(今季 | カテゴリ : スポーツ)

2,847件中10ページ目の検索結果(0.184秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
スポニチ阪神・大竹耕太郎 「脱・坂本頼み」で自身の引き出しを増やす「誰と組んでも抑えられるように」
スポニチ 1日 05:15
... じにはなりたくない。誰と組んでも抑えられるように、そういう気持ちは常に持ってやっている」 今春キャンプは具志川スタートとなったが、今春の実戦初登板となった2月22日のヤクルトとのオープン戦では梅野とバッテリーを組み、2回無失点の好投を見せた。「引き出しが増えた状態で坂本さんと組んで、また新しい自分の考え方が増えていけばいい」。お互いに視野が広がったバッテリーが今季も勝利を積み重ねる。(松岡 咲季)
サンケイスポーツDeNA・ヒュンメル、ハマスタで4番初打席初タイムリー「ホーム球場で初安打が打てて最高の気分」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 時打を放つなど2打数1安打1打点に、「ホーム球場で初安打が打てて最高の気分」と声を弾ませた。 DeNA・ヒュンメル昨季まで6年間在籍し通算85本塁打を放ったオースティン(現カブス)に代わる助っ人として今季加入。両打ちの背番号99は相手先発の左腕に対して右打席に入り、139キロのチェンジアップにうまく反応して二遊間を破った。今春キャンプのフリー打撃では左右の打席で広角に力強い打球を放ち、柵越えも披露 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・坂本誠志郎「井端野球」体現エンドラン! 虎の頭脳が侍でもフル回転
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 常にいい打撃だった」とたたえた。小技がきいたところから、打線は怒とうのつながりを見せ一挙5得点。井端監督が「本番を想定した試合を経験できた」とうなずけたのも、坂本のバットがキラリと輝いたからだった。 今季、阪神では藤川監督から「ゲームキャプテン」に指名された。虎将が「グラウンド上で俯瞰(ふかん)できる選手」と全幅の信頼を寄せ、仲間たちのハートをつかむその能力は、日の丸の舞台でも光る。2月26日には ...
日刊スポーツ【阪神】才木浩人「そこはもう変わらず」開幕投手ゆずっても一流マインドで準備 3・2韓国戦へ
日刊スポーツ 1日 05:00
... での全体練習2日目。「投げながら、キャンプの疲労も取りながらって感じですかね」。“大役"はゆずってもやることは変わらない。練習後は汗びっしょりにロッカールームへ足取りを進めた。 藤川監督は2月27日、今季の開幕投手について「今シーズンも村上頌樹投手でタイガースはいきます」と公表した。誰もが1度は憧れるシーズン最初の大舞台。昨季、最優秀防御率のタイトルを獲得した才木の開幕投手は27年シーズン以降に持 ...
デイリースポーツ阪神・才木 3・31本拠地開幕任せた!今年も「火曜の男」になる 2日韓国戦先発濃厚「しっかり準備」
デイリースポーツ 1日 05:00
... 、藤川監督が村上を開幕投手に指名した。才木が昨年同様「火曜日の男」になれば、今季も同学年の2人でカード頭を回り、先発ローテの柱を担っていく。「しっかり投げる日に合わせて、準備していくのが一番大事。試合勘を入れて開幕に合わせられるように」と1カ月後に始まるシーズンから逆算して、調整を進めている。 2年連続で2桁勝利をマークし、今季は先発投手タイトルの総なめを狙う右腕。来たる開幕に向けて徐々にギアを上 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・森下翔太 新設ホームランウイング1号、世界への翼弾! 大谷翔平ら見つめ「すごくなる理由がある。目指すところはああいうところ」と決意新た
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 日、バンテリンドームで行われた壮行試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 ナゴヤ」で中日に7-3で勝利した。「5番・右翼」で先発出場した森下翔太外野手(25)=阪神=は二回先頭で左越えソロ本塁打。今季新設された「ホームランウイング」に飛び込む初アーチで、前夜一発を放った佐藤輝明内野手(26)に続き虎の大砲が猛アピールだ。「3・2」からはメジャー組も強化試合に出場するが、森下も羽ばたく準備はでき ...
スポニチ横浜M3発初白星 森保監督も注目!オナイウ情滋が初先発で全得点演出「クロスには自信あった」
スポニチ 1日 05:00
... ノスが東京Vとの伝統の一戦を3―2で制し、待望の今季初白星を挙げた。初先発のFWオナイウ情滋(じょうじ、25)が全3得点に絡む活躍。起用が定まらない左ウイングの定位置奪取に猛アピールした。鹿島は浦和に3―2と大逆転勝ちし、首位に浮上。西は長崎がC大阪に1―0で勝利して2勝目。G大阪は清水とのPK戦を制した。 オナイウが“猫の目ポジション"で大暴れし、今季初白星を呼び込んだ。開幕から全4試合で左ウイ ...
デイリースポーツ西村優菜 「ジュニア育成に」関西ゴルフ連盟に寄付金贈呈 米ツアー4年目へ課題だったショットを解決「今年の方が期待できる」
デイリースポーツ 1日 05:00
... 付金を、関西ゴルフ連盟に贈呈した。 西村は「私も中学、高校と関西ゴルフ連盟の強化選手としてステップアップの土台になりました。ジュニア育成に充てていただければ」と寄贈先選定の理由を話した。 米ツアー4年目。課題だったショットはオフの合宿で解消し「今年の方が期待できる」と話す。5日からのブルーベイLPGA(中国・海南島)が今季初戦。「前半しか(出場の)権利がないので、大事」とスタートダッシュを誓った。
デイリースポーツ阪神・工藤 侍ジャパン・鈴木誠也との再戦熱望 昨年は左前打許す「今年は抑えたい」リベンジ誓うも平常心強調
デイリースポーツ 1日 05:00
... そ、力んでしまうと思うけど、そこで力まず投げることができれば、シーズンでも厳しい場面で抑えることができると思う」。独特の緊張感を乗り越え、結果を残すことができれば、自身の成長につながると考えている。 今季はセットアッパーの石井がアキレス腱断裂で長期離脱を余儀なくされた。右のリリーフとして、工藤にかかる期待はより一層大きくなっている。「2年目ですけど、足踏みしている年齢ではない。しっかり飛躍できるよ ...
スポーツ報知大谷翔平、超異例ファンサに4万人熱狂 連日の“公開フリー"は前回WBCの準決勝&決勝以来
スポーツ報知 1日 05:00
... で17球の投球練習をこなし、近日中に予定するライブBPに備えた。フリー打撃の前には走塁練習も行い、一人、慌ただしさは際立った。 今大会のWBCは「指名打者」登録で、打者に専念する。だが、ドジャースでは今季、投手として本格復帰するだけに、双方の調整継続は必須。ブルペン投球後には室内で打ち込む時間も取った。二刀流男は率先して動いてチームをもり立て、結束を高めている。 メジャー組が出場解禁となるのは2日 ...
サンケイスポーツ阪神・才木浩人、3・2韓国戦向け調整「球種の感覚をよくすること」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 投手(27)-坂本誠志郎捕手(32)に託すと公表。だが、才木も誰もが認めるもう一本の柱だ。今後も1週間前後の登板間隔で調整を進め、順調にいけば開幕2カード目の初戦となる3月31日のDeNA戦(京セラ)が才木に託されることが有力だ。 昨季は自身初タイトルとなる最優秀防御率(1・55)をつかみ、村上に負けない輝きを放った。今季も6連戦の頭となる火曜に長いイニングを投げ、虎投を支える。 オープン戦日程へ
スポニチ【侍ジャパン】阪神・森下翔太が「ホームランウイング」第1号 猛虎侍が連夜の躍動!!
スポニチ 1日 05:00
... 」第1号となる左越えソロ。壮行試合4試合目で2発目の放物線を描き、初回に先制ソロを放った中大の2学年上・牧秀悟内野手(27)とのアベック弾で共演。6日に迎える台湾との1次ラウンド初戦へ弾みをつけた。 今季、「30本塁打以上」を掲げる森下にとって、シーズン量産へ向けた“予行演習"にもなった。1―1で迎えた2回先頭。1ボールから大野の低めツーシームにスイングを仕掛けた。打球速度161・4キロの痛烈な打 ...
日刊スポーツ【オリックス】マチャドがWBCベネズエラ代表合流へ離日 日本との決勝思い描き米マイアミへ
日刊スポーツ 1日 05:00
... れしい」。日本代表にはチームメートの宮城、曽谷、若月が在籍。現地18日のマイアミでの決勝対決を思い描いた。 オリックスの2年間で111試合に登板し、8勝9敗51セーブ、23ホールド、防御率2・15と、今季もブルペンの柱が期待される。岸田監督も「(シーズンで)大活躍してもわらないといけない投手なので」とWBCでの活躍を願っている。マチャドも「(WBCは)今年のオリックスでの勝利(貢献)へのきっかけに ...
スポーツ報知【オリックス】WBCベネズエラ代表のアンドレス・マチャドは闘志メラメラ「日本を倒さないと優勝できない」3月1日からチーム合流
スポーツ報知 1日 05:00
... 発表した。負傷時の保険適用の問題などがクリアされ、準々決勝で敗退した前回大会の23年に続く出場が決定。ともに1次ラウンドを勝ち上がれば、準々決勝で日本代表と対戦する可能性があり、「日本を倒さないと優勝できない、というところはもちろんだと思う。一番の理想は、日本とベネズエラで決勝を戦いたい」と語気を強めた。マチャドは来日3年目。25年はリーグ3位の28セーブを記録し、今季も抑えとして期待されている。
スポニチ東京V 今季初黒星で首位陥落…“魔の時間帯"に3失点 城福監督「メンタル的に向上しないと」
スポニチ 1日 04:59
<横浜M・東京V>横浜Mに敗れ肩を落とす東京Vイレブン(撮影・会津 智海) Photo By スポニチ 東京Vは前半追加タイム、後半2分、同4分と“魔の時間帯"に3失点。今季初黒星で首位を明け渡した。 主軸DF林の離脱が影響したが、城福監督は「気が緩んだというか、相手の気持ちが上回った。メンタル的に向上しないといけない」と厳しい表情。試合終了間際に直接FKを決めて2戦連発のDF吉田も「武器にするに ...
スポニチ鹿島 0ー2から逆転!今季初の首位浮上 後半45分チャヴリッチVヘッドで3連勝
スポニチ 1日 04:55
... 取れたらいける」。5万人超の観衆で埋まった敵地の雰囲気にのまれることなく、我慢強くパスをつないだ。 反転攻勢に転じたのは前半45分。FWレオ・セアラがPKを決めて息を吹き返すと、後半10分にFW鈴木が今季初得点。仕上げは後半45分の左CKで、MF柴崎のキックからFWチャヴリッチが決勝ヘッドを流し込んだ。2点差をひっくり返しての逆転勝ちは20年11月の横浜M戦以来。鈴木は「2―2で終わるのではなく、 ...
日刊スポーツ【藤枝】芹生海翔「守備だけでなく点に絡めるよう」20歳最初の公式戦へ気合「連敗はできない」
日刊スポーツ 1日 04:55
... 十分。練習公開日の同25日に取材に応じ「攻撃の部分で(良さが)発揮できていない。守備だけでなく、点にも絡めるようにしたい」と攻守でフル回転を誓った。 昨季まではシャドーなど攻撃的な位置でプレーしたが、今季は槙野智章監督(38)に志願して本職のボランチに“復帰"。直近2試合は先発に名を連ねている。一方で、ホームで行われた前節甲府戦では前半38分に警告を受けた影響もあり、45分間の出場でベンチに下がっ ...
スポニチ浦和 最多観衆5万超ホームでまさか…2ー0から逆転負け 指揮官「セットプレーを警戒したが」
スポニチ 1日 04:54
... >逆転負けに厳しい表情の浦和イレブン(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 浦和は百年構想リーグ最多5万2841人の観衆を集めたホーム開幕戦で逆転負けした。 前半14分に大卒新人FW肥田野の今季2点目で先制し、前半19分には左CKからMF渡辺が加点。序盤で2点リードを奪ったが、PKとCKで失点を重ねた。鹿島との公式戦は21年4月の対戦を最後に5年近く未勝利。スコルジャ監督は「セットプレー ...
スポニチ柏MF瀬川 天国の祖父へ届けるゴール「絶対に決めると約束していた」
スポニチ 1日 04:45
... ) Photo By 共同 2月23日に他界した祖父へささげる追加点だった。1―0で迎えた後半37分、途中出場の柏MF瀬川が自身のシュートのこぼれ球を拾って冷静に左足で流し込んだ。ネットが揺れるのを見届け、瀬川は目頭を熱くして両手を合わせた。 「今週、じいちゃんが亡くなって葬式で絶対に決めると約束していた。もう涙が止まらなかった」。試合2日前の葬式で誓ったダメ押し弾でチームを今季初勝利へと導いた。
スポニチ59歳カズ「うらやましかった」 地元静岡でベンチ入りも出番なし「また次に向けて準備を」
スポニチ 1日 04:40
... J3福島は2月26日に59歳になったカズが、3試合ぶりにベンチ入り。自身が持つJリーグ公式戦最年長出場記録と最年長ゴールの更新が期待されたが、出場機会はなかった。 チームは0―0で突入したPK戦で敗れたが、今季初の勝ち点1を獲得。カズは「PK戦でウチの選手がブーイングされていたのが、うらやましかった」と地元静岡で出番がなかったことを残念がりつつ、「また次に向かって準備していきたい」と先を見据えた。
スポニチ【モーグル】冨高 現役最後のW杯で自己最高2位「全部ぶつけられた」
スポニチ 1日 04:35
... ミラノ・コルティナ冬季五輪4位で今季限りでの引退を表明している冨高日向子(25=多摩大ク)が75・31点で自己最高の2位に入った。オリビア・ジャッチョ(米国)が今季初勝利で、通算4勝目。男子は五輪銅メダルの堀島行真(28=トヨタ自動車)が75・63点で3位に入った。マット・グレアム(オーストラリア)が今季2勝目、通算6勝目を挙げた。 女子の冨高が最後のW杯で躍動した。今季強化してきたエア(空中技) ...
スポニチ新潟 敵地で今治戦 今季初の連勝へMF島村「勝ち切ることが大事」
スポニチ 1日 04:30
... ウェーでの4試合の最終戦で今季初の連勝が懸かった試合。MF島村拓弥(26)は、古巣を相手に最終ラインを突破してゴールに絡む。 1月9日から始まった宮崎県での約2カ月間に及ぶキャンプを打ち上げた。ホームの新潟に戻る前にやることはただ一つ。今治から勝ち点3を奪い、連勝を飾る。島村は「勝ち切ることが大事」と結果にこだわる強い決意を短い言葉に込めた。 前節の讃岐戦は3―0で勝利。今季初の複数得点で、時間帯 ...
スポニチ【バレー】東レ静岡 ストレート負けで5連敗 OP山田「サーブに迷い出た」
スポニチ 1日 04:00
5連敗となった東レ静岡 Photo By スポニチ SVリーグ9位の東レ静岡はホーム三島で、今季2連勝中だった8位の日鉄堺にストレートで完敗し、5連敗となった。 良くも悪くもOP山田が“主役"になった。第3セット21―24からエンドラインを越えるサーブミスでジ・エンド。集まった1563人の観衆から思わずため息が漏れた。 「昨日の会場練習からエラー(サーブミス)が多く、打つことに迷いが出てしまいまし ...
スポーツ報知【ジャンプW杯】高梨沙羅 五輪後、初のW杯は8位 メダル2個獲得の丸山希は13位 伊藤有希は今季自己最高の4位
スポーツ報知 1日 01:22
... で失格した雪辱を晴らした。 五輪後「残りのW杯を全力で頑張りたい」話したように、再開されたW杯初戦こそ結果にはつながらなかったとはいえ、昨季から逃し続けている表彰台を最後まで目指していく。 五輪で2つのメダルを獲得した丸山希(北野建設)は13位にとどまった。伊藤有希(土屋ホーム)は今季自己最高の4位、勢藤優花(オカモトグループ)は19位、宮嶋林湖(松本大)は29位だった。 すべての写真を見る 3枚
スポーツ報知【スノーボードW杯】三木つばきが今季3勝目…パラレル大回転
スポーツ報知 1日 01:20
三木つばき(AP) スノーボードのW杯は28日、ポーランドのクリニツァでパラレル大回転が行われ、女子のミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が今季3勝目、パラレル回転も合わせて通算10勝目を挙げた。予選を1位で通過し、決勝トーナメントも力強い滑りで勝ち上がった。 三木は国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「滑りを五輪が終わってからいろいろ改善していて、少しでも出せ ...
スポーツ報知【ジャンプW杯】五輪でメダル2個獲得の丸山希は13位 高梨沙羅8位 伊藤有希は今季自己最高4位…五輪後、初のW杯
スポーツ報知 1日 01:19
... ルを獲得し、混合団体でも銅とジャンプ女子では初となる1大会2つのメダルを獲得した。五輪までに今季のW杯6勝を挙げる勢いを持続し、夢舞台で躍動した。 すでに次回30年の五輪への挑戦も明言している。五輪後の初戦こそ結果がでなかったとはいえ、4年後に向け頂点を目指してゆっくりと歩いていく。 伊藤有希(土屋ホーム)は今季自己最高の4位に入った。混合団体で銅メダルを獲得し、前回22年北京五輪の同種目でスーツ ...
産経新聞小林陵は8位 二階堂は航空機トラブルなどで不出場 スキーW杯ジャンプ男子第21戦
産経新聞 1日 00:28
... だった。1回目で214メートルを飛んで4位につけたが、2回目は202メートルと伸ばせなかった。 中村直幹(フライングラボラトリー)は12位、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は24位だった。ドメン・プレブツ(スロベニア)が合計433・0点で制し、今季12勝目、通算21勝目とした。 ミラノ・コルティナ冬季五輪個人ラージヒル銀メダルの二階堂蓮(日本ビール)は、航空機トラブルなどの影響で出場していない。(共同)
日刊スポーツ【スノボ】五輪代表の三木つばき、パラレル大回転で今季3勝目 W杯
日刊スポーツ 1日 00:22
三木つばき(共同) スノーボードのワールドカップ(W杯)は28日、ポーランドのクリニツァでパラレル大回転が行われ、女子のミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が今季3勝目、パラレル回転も合わせて通算10勝目を挙げた。予選を1位で通過し、決勝トーナメントも力強い滑りで勝ち上がった。 三木は国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「滑りを五輪が終わってからいろいろ改善して ...
日刊スポーツ【WBC】牧秀悟&森下翔太“中大コンビ"アベック弾、メジャー組出場でもWスタメンへアピール
日刊スポーツ 1日 00:21
... いいんですかね。うれしいんだか」と苦笑いを浮かべた。 そんな先輩に触発されたかのように、中大23年卒の森下が続いた。同点に追いつかれた直後の2回無死。1ボールから低めツーシームを強振した打球は左翼へ。今季からバンテリンドームに新設された“ホームランウイング1号"となり「まだそんなに完璧っていう感覚ではないですけど、すごくいいバッティングができました」と話した。 試合後の絶口調ぶりからも、2人の好調 ...
産経新聞三木つばきが今季3勝目 スノボW杯パラレル大回転
産経新聞 1日 00:19
三木つばき スノーボードのワールドカップ(W杯)は28日、ポーランドのクリニツァでパラレル大回転が行われ、女子のミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が今季3勝目、パラレル回転も合わせて通算10勝目を挙げた。予選を1位で通過し、決勝トーナメントも力強い滑りで勝ち上がった。 三木は国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「滑りを五輪が終わってからいろいろ改善していて、少 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】小林陵侑は8位、五輪銀の二階堂蓮は航空機トラブルなどの影響で出場せず W杯
日刊スポーツ 1日 00:06
... 点で8位だった。1回目で214メートルを飛んで4位につけたが、2回目は202メートルと伸ばせなかった。 中村直幹(フライングラボラトリー)は12位、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は24位だった。ドメン・プレブツ(スロベニア)が合計433・0点で制し、今季12勝目、通算21勝目とした。 ミラノ・コルティナ冬季五輪個人ラージヒル銀メダルの二階堂蓮(日本ビール)は、航空機トラブルなどの影響で出場していない。
スポニチG大阪MF食野亮太郎が2年半ぶりリーグ戦ゴール「悔しさでいっぱい。取りあえず一つ欲しかった」
スポニチ 1日 00:06
... いと思っていました」とMF食野亮太郎。バーに当たって跳ね返ってくるとイメージし、いち早く落下地点に入り込んで先制点をもたらした。 「取りあえずリーグ戦で一つ欲しかったですし、早く取りたいと思っていた。今季はチャンスがいっぱいあったので」。ACL2では昨年10月のラチャブリ戦(タイ)で得点を奪っているが、リーグ戦に限れば23年9月の新潟戦以来約2年半ぶり。観戦に訪れた家族の前で取れた一発に安堵の笑み ...
日本経済新聞W杯ジャンプ、小林陵侑は8位 2回目伸ばせず
日本経済新聞 1日 00:01
... 4位につけたが、2回目は202メートルと伸ばせなかった。 中村直幹(フライングラボラトリー)は12位、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は24位だった。ドメン・プレブツ(スロベニア)が合計433.0点で制し、今季12勝目、通算21勝目とした。 ミラノ・コルティナ冬季五輪個人ラージヒル銀メダルの二階堂蓮(日本ビール)は、航空機トラブルなどの影響で出場していない。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitte ...
日本経済新聞スノボW杯、三木つばきが今季3勝目 パラレル大回転
日本経済新聞 1日 00:01
スノーボードのワールドカップ(W杯)は28日、ポーランドのクリニツァでパラレル大回転が行われ、女子のミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が今季3勝目、パラレル回転も合わせて通算10勝目を挙げた。予選を1位で通過し、決勝トーナメントも力強い滑りで勝ち上がった。 三木は国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「滑りを五輪が終わってからいろいろ改善していて、少しでも出せた ...
サンケイスポーツ小林陵侑は8位 W杯/ジャンプ
サンケイスポーツ 2月28日 23:57
... だった。1回目で214メートルを飛んで4位につけたが、2回目は202メートルと伸ばせなかった。 中村直幹(フライングラボラトリー)は12位、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は24位だった。ドメン・プレブツ(スロベニア)が合計433・0点で制し、今季12勝目、通算21勝目とした。 ミラノ・コルティナ冬季五輪個人ラージヒル銀メダルの二階堂蓮(日本ビール)は、航空機トラブルなどの影響で出場していない。(共同)
デイリースポーツW杯ジャンプ、小林陵侑は8位
デイリースポーツ 2月28日 23:47
... ROY)は合計381・5点で8位だった。1回目で214mを飛んで4位につけたが、2回目は202mと伸ばせなかった。 中村直幹(フライングラボラトリー)は12位、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は24位。ドメン・プレブツ(スロベニア)が合計433・0点で制し、今季12勝目、通算21勝目とした。 ミラノ・コルティナ五輪個人ラージヒル「銀」の二階堂蓮(日本ビール)は、航空機トラブルなどの影響で出場していない。
47NEWS : 共同通信W杯ジャンプ、小林陵侑は8位 フライングヒルの男子第21戦
47NEWS : 共同通信 2月28日 23:46
... 1.5点で8位だった。1回目で214mを飛んで4位につけたが、2回目は202mと伸ばせなかった。 中村直幹(フライングラボラトリー)は12位、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は24位。ドメン・プレブツ(スロベニア)が合計433.0点で制し、今季12勝目、通算21勝目とした。 ミラノ・コルティナ五輪個人ラージヒル「銀」の二階堂蓮(日本ビール)は、航空機トラブルなどの影響で出場していない。 ジャンプ小林陵侑
日刊スポーツ【中日】辻本倫太郎、初弾が「ホームランウイング1号」井上監督「誰でもチャンスがあるぜって」
日刊スポーツ 2月28日 23:43
... とっての「ホームランウイング1号」が飛び出した。 「9番遊撃」でスタメン起用された辻本倫太郎内野手が3回に先発伊藤の初球を振り抜き、左中間ウイング席へ運んだ。飛距離111メートル弾がフェンスを越えた。今季からホームランウイングが新設され、本塁からフェンスまでの距離は右中間、左中間ともに116メートルから110メートルに短縮。フェンスの高さも4・8メートルから3・6メートルに低くなった。辻本は「去年 ...
日刊スポーツ【中日】大野雄大が2被弾も…井上監督「何してるんやっていうつもりはない」/一問一答
日刊スポーツ 2月28日 23:42
... 連敗を喫したが、序盤から食らいつき、待望の「ホームランウイング1号」も飛び出した。 先発の大野雄大投手(37)は初回に牧へ先制ソロを浴び、2回には森下に球場として初の「ホームランウイング1号」を献上。今季2度目の対外試合は3回2安打2奪三振、無四死球で2失点だった。 打線は1点を追う初回、細川成也外野手(27)の右犠飛で同点に。3回には辻本倫太郎内野手(24)にチーム初の「ホームランウイング1号」 ...
デイリースポーツ三木つばきが今季3勝目
デイリースポーツ 2月28日 23:42
スノーボードのワールドカップ(W杯)は28日、ポーランドのクリニツァでパラレル大回転が行われ、女子のミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が今季3勝目、パラレル回転も合わせて通算10勝目を挙げた。 三木は国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「滑りを五輪が終わってからいろいろ改善していて、少しでも出せたかな、と思うシーンもあったので良かった」と語った。 男子は篠原琉 ...
47NEWS : 共同通信三木つばきが今季3勝目 スノボW杯パラレル大回転
47NEWS : 共同通信 2月28日 23:39
スノーボードのワールドカップ(W杯)は28日、ポーランドのクリニツァでパラレル大回転が行われ、女子のミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が今季3勝目、パラレル回転も合わせて通算10勝目を挙げた。 三木は国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「滑りを五輪が終わってからいろいろ改善していて、少しでも出せたかな、と思うシーンもあったので良かった」と語った。 男子は篠原琉 ...
時事通信三木つばきが今季3勝目 スノーボードW杯
時事通信 2月28日 23:33
スノーボードのワールドカップ(W杯)は28日、ポーランドのクリニツァでパラレル大回転が行われ、女子でミラノ・コルティナ五輪6位の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝し、今季3勝目を挙げた。パラレル回転を含めて通算10勝目。 (時事) #ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック スポーツ総合 最終更新:2026年02月28日23時33分
サンケイスポーツ三木つばきが今季3勝目 W杯パラレル大回転/スノボ
サンケイスポーツ 2月28日 23:30
スノーボードのワールドカップ(W杯)は28日、ポーランドのクリニツァでパラレル大回転が行われ、女子のミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が今季3勝目、パラレル回転も合わせて通算10勝目を挙げた。予選を1位で通過し、決勝トーナメントも力強い滑りで勝ち上がった。 男子は篠原琉佑(北海道東川町)が自己最高の7位、五輪代表の斯波正樹(TAKAMIYA)は予選敗退で23位だった。 ...
産経新聞先発の伊藤が一発浴びる 3回2失点で降板、隅田も被弾で課題残す 侍ジャパン
産経新聞 2月28日 22:56
... 点ソロを喫した。今季新設された「ホームランウイング」への当たりだった。 3回2失点でマウンドを降りた伊藤は2月22日のソフトバンク戦で2回無失点と好投。井端監督は中日との2試合に向け「2度目の登板で、前回投げたときよりどうなっているか見たい」と話していた。本番では「第2先発」を任されることが有力の伊藤だったが、アピールすることができなかった。 2番手の隅田(西武)も細川に一発を献上。今季のバンテリ ...
サンケイスポーツJ3北九州、悪夢の開幕4連敗…今季からJ参入の滋賀に初勝利を献上 プロ初ゴールの坪郷「練習するしかない」
サンケイスポーツ 2月28日 22:55
... NZ 明治安田J2・J3百年構想リーグ第4節第1日(28日、北九州1‐2滋賀、ミクニワールドスタジアム北九州)西B組のJ3北九州はホームでJ3滋賀に敗れ、開幕4連敗を喫した。 初勝利が欲しい北九州は、今季からJ3に参入する滋賀を相手に前節からスタメン4人を入れ替えて臨んだ。しかし試合開始から連係がちぐはぐで、滋賀に主導権を握られる展開に。前半20分には細かいパスワークで崩され、あっさりと先制を許す ...
スポニチ【侍ジャパン】森下翔太がホームランウイング1号「あのぐらいでホームランになるんだなと」距離感つかんだ
スポニチ 2月28日 22:50
... ロ。初回に先制ソロを放っていた牧との中大アベックアーチにもなった。森下は初回の右翼守備では1死一、三塁で細川の放ったライナー性の打球に猛チャージをかけて好捕。吉田、鈴木のメジャー組の外野手にひけをとらない攻守での躍動を披露した。 今季のレギュラーシーズンでもプレーするバンテリンドームでのアーチ。試合後は「感覚的にもあのぐらいでホームランになるんだな」とホームランウイングまでの“距離感"もつかんだ。
TBSテレビ【中日】侍ジャパンに完敗 2連敗...1点差の5回に三浦が5失点逆転許す 先発・大野3回2被弾2失点 細川HR含む2打点&辻本プロ1号も
TBSテレビ 2月28日 22:32
... 林が中前へ、サノーが左前へ安打を放ち一、三塁と絶好機を作ると、4番・細川の右犠飛で1-1の同点に追いつく。 だが2回表、大野が先頭打者の5番・森下にカウント1-0からツーシームを引っ張られると、打球は今季新設された左翼ホームランウイングに入り1-2。その裏の攻撃は石川昂や木下が伊藤の変化球に空振り三振を喫するなど三者凡退。 3回の大野は坂本(阪神)、近藤(ソフトバンク)、周東(ソフトバンク)を一ゴ ...
サッカーキング今季初出場・初先発で好プレー、横浜FM初勝利に貢献 オナイウ情滋「苦しい時間を過ごしてきた中で…」
サッカーキング 2月28日 22:24
明治安田J1百年構想リーグ第4節が28日に行われ、横浜F・マリノスと東京ヴェルディが対戦。前半終了間際と後半早々に計3得点を挙げた横浜FMが東京Vの反撃をしのいで3-2と勝利し、待望の今季初勝利を手にした。 横浜FMのFWオナイウ情滋は左ウイングとして先発。45+4分の先制点につながるクロス、47分の2点目が生まれたコーナーキックをもたらしたドリブル突破を見せ、49分の3点目では球際に競り勝って山 ...
スポニチ【リーグワン】三重の日本代表候補PR平野叶翔が埼玉PR稲垣啓太と対決「体が大きいし、落ち着いている」
スポニチ 2月28日 22:15
前節で静岡に勝って今季3勝目を挙げ、勢いに乗る三重だったが、埼玉に圧倒されて完敗。キアラン・クローリー・ヘッドコーチ(HC)は「埼玉がリーグワンのトップ4に常にいる理由を見せられた。すべてでドミネート(支配)された」と脱帽した。 それでも、ディビジョン1に昇格した昨季は1勝しかできなかったが、今季は前半の9試合を終えて3勝。6位までのプレーオフ進出を狙える位置にいる。 クローリーHCは「ゲームマネ ...
スポーツ報知【中日】ビッグイニング許して侍ジャパンに2連敗 23年は侍ジャパンに唯一の黒星つけるも反撃ならず
スポーツ報知 2月28日 22:09
... に上がった三浦瑞樹(カメラ・朝田 秀司) ◆「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026」中日3―7日本(28日・バンテリンD) 中日は、侍ジャパンに2連敗を喫した。 先発・大野は、3回2安打2失点で降板。今季からバンテリンドームに新設されたホームランウイングへの“テラス1号"となる森下の左越えソロなど、2被弾で2点を失った。 打線は、0―1の初回に細川の右犠飛ですぐさま同点に追いつくと、1―2の3回に ...
デイリースポーツオーデルマットが通算54勝目
デイリースポーツ 2月28日 21:50
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は28日、ドイツのガルミッシュパルテンキルヘンで男子滑降第7戦が行われ、マルコ・オーデルマット(スイス)が1分47秒57で今季9勝目、通算54勝目を挙げた。スイス勢が表彰台を独占し、0秒04差の2位がアレクシ・モネー、3位はシュテファン・ロゲンティンだった。(共同)
47NEWS : 共同通信オーデルマットが通算54勝目 W杯スキー男子滑降
47NEWS : 共同通信 2月28日 21:49
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は28日、ドイツのガルミッシュパルテンキルヘンで男子滑降第7戦が行われ、マルコ・オーデルマット(スイス)が1分47秒57で今季9勝目、通算54勝目を挙げた。スイス勢が表彰台を独占し、0秒04差の2位がアレクシ・モネー、3位はシュテファン・ロゲンティンだった。(共同) アルペンスキー
日刊スポーツ【G大阪】2度の決定機クリアでチーム救った三浦弦太「頭と体のスイッチが入ってきている感じ」
日刊スポーツ 2月28日 21:45
... い)断裂、同内側半月板損傷で長期離脱を余儀なくされ、昨季復帰を果たしたものの、リーグでは8試合の出場にとどまった。それでも「ひざとの付き合い方はちょっとずつわかってきた感覚がある」という元日本代表は、今季になって状態を上げ、この日のハイパフォーマンスにつなげてみせた。「頭と体のスイッチが、試合を重ねるごとに入ってきている感じがあるし、体が動くようになっているのは自分でも感じる」。そう言える状態だか ...
日刊スポーツ【磐田】川島永嗣が救った「良い形で1本目止められた」PK戦で勝利に導く カズと再会&刺激
日刊スポーツ 2月28日 21:27
... 28日◇EAST・Bグループ第4節◇ヤマハスタジアム J2ジュビロ磐田は0-0からのPK戦の末に5-3でJ3福島を下し、今季2勝目を挙げた。元日本代表GK川島永嗣(42)が、2本を止めたJ3長野との開幕戦に続いて躍動。相手の1本目を止め、チームを勝利に導いた。7日に迎える次節は、今季初の県勢対決で藤枝とアウェーで対戦。開幕から4試合を終え、ここまでつかめていない90分間の勝利で得る勝ち点3を狙う。 ...
スポニチ【リーグワン】埼玉が快勝で1敗守る 日本代表候補WTB長田が開幕戦以来の先発復帰
スポニチ 2月28日 21:20
... ミスもあった」と反省ばかりだった。 自分への厳しさは、26キャップを持つ日本代表の自覚でもあるだろう。2月初旬に発表された今季の日本代表候補にも入った。6月の代表シリーズに向けて、リーグワンはアピールの場にもなる。 「今は目の前に集中したい。まずはリーグワンで結果を出さないと」。今季はまだ、トライがない。次節は首位を争う東京ベイが相手。坂手主将が「強い」と認めるヤマ場の試合に向け、長田は「いい準備 ...
日刊スポーツ【仙台】仙台、PK勝ちで4戦負けなし GK林彰洋…
日刊スポーツ 2月28日 21:15
... のあるテレビ関係者がつい先日、この世を去った。ともに「ベガルタをどう盛り上げていくか」「どう価値あるものにしていくか」と言葉を交わした仲だった。だからこそ「是が非でも勝利を届けたかった」と口にした。 今季初めてのホームの大声援を背に、幾度のピンチを迎えても、ゴールを守り切った。「PKのエンドが変わるときに相手の選手が逆でやりたくないっていうぐらい、それぐらいパワーのあるサポーターだとあらためて実感 ...
日刊スポーツ【G大阪】PK戦の末に清水エスパルス下し公式戦3連勝 ヒュメットが公式戦3戦連発
日刊スポーツ 2月28日 21:03
... リーグ:G大阪2(5PK4)2清水>◇28日◇WESTグループ第4節◇パナスタ ガンバ大阪は、PK戦の末に清水エスパルスを下し、公式戦3連勝とした。清水に苦しめられながらも前半27分にMF食野亮太郎の今季初得点で先制し、同41分にはFWデニス・ヒュメットが公式戦3戦連発となる豪快弾。終盤の連続失点で追い付かれながらも、PK戦で5人全員が成功して勝ち点2を得た。決定機を2度防いだDF三浦弦太は「体が ...
スポーツ報知SSKが人類最速171キロ左腕のアロルディス・チャプマンとアドバイザー契約を締結
スポーツ報知 2月28日 21:00
... する右足への衝撃を緩和するクッション性に優れたソール構造のスパイクを使用。マウンドの硬さに合わせ、最適なグリップ力を発揮する仕様となっている。 チャプマンは「SSKファミリーの一員になれることを大変光栄に思う。彼らの細部へのこだわりと、選手に対するリスペクトには目を見張るものがある。Made in Japanのグラブと共にマウンドで圧倒的なパフォーマンスを見せるのが楽しみだ」と今季の活躍を誓った。
毎日新聞初勝利の柏レイソル FW垣田裕暉がもたらした「守備の強度」
毎日新聞 2月28日 20:59
... スタジアム) ○柏レイソル2―0FC東京● 最後まで優勝争いを演じた昨季の強さが影を潜め、開幕3連敗だった柏が、4試合目で待望の初勝利をサポーターに届けた。 最前列で存在感を見せたのが、けがで出遅れて今季初スタメンとなったFW垣田裕暉だ。 後半9分、左でボールを持ったMF小見洋太の顔が上がった瞬間に「イメージを持っていた」とタイミング良く反応し、相手DFの前に出て頭で合わせ、均衡を破った。 Adv ...
日刊スポーツ【WBC】本塁打乱れ飛ぶ展開に「バンテリン花火大会」の声、新設のホームランウイング効果実感
日刊スポーツ 2月28日 20:59
中日対日本 2回表日本無死、森下翔の本塁打の打球(撮影・井上学) <ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇28日◇バンテリンドーム バンテリンドームに今季から新設されたホームランウイングに飛び込むなど本塁打が乱れており、SNSでは「バンテリン花火大会」の声が上がっている。 5回を終えてすでに両チームで4本塁打が飛び交う展開。スタンドインした打球も2本あったが、ホームランウイングにも2 ...
47NEWS : 共同通信エマ・アイヒャーが通算5勝目 W杯女子スーパー大回転
47NEWS : 共同通信 2月28日 20:54
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は28日、アンドラのソルデュで女子スーパー大回転第5戦が行われ、ミラノ・コルティナ冬季五輪滑降銀メダルのエマ・アイヒャー(ドイツ)が1分26秒72で今季3勝目、通算5勝目を挙げた。0秒88差の2位がアリス・ロビンソン(ニュージーランド)で、3位はコリンヌ・ズター(スイス)だった。(共同) アルペンスキー
スポーツ報知まだ4節だけど…鹿島はCK&FKから5得点の荒稼ぎ、得点者は全ゴール別“伝統芸"ここに極まれり
スポーツ報知 2月28日 20:53
... "とも言えるセットプレーが、今季は猛威を振るっている。 第1節FC東京戦(1△1、PK戦負け)ではDFキムテヒョンがCKの流れからチームの初ゴールを奪った。第2節横浜FM戦(1〇0)は流れの中からの決勝点だったが、第3節柏戦(2〇0)ではFKをファーサイドで鈴木が折り返し、レオセアラが右足ボレーで流し込んだものと、CKでのDF植田直通のヘディング弾で2ゴールを奪った。 今季7ゴールのうち5ゴールを ...
産経新聞柏ようやく初勝利 パスつなぎ先制、選手交代奏功 ロドリゲス監督「去年に近い色出せた」
産経新聞 2月28日 20:43
... 柏に先制点をもたらした垣田は、サポーターに駆け寄り腕を突き上げた。追加点を決めた瀬川は涙を隠すように両手で顔を覆った。「勝ち方としても理想的」と垣田。初勝利に選手たちは安堵した。 前線を入れ替えた。今季初先発の垣田は後半9分、小見の左クロスに「相手DFの前で勝負しようと思った」とゴール前の近いサイドに入り、飛び込みながら頭で合わせた。「90分間体力を持続させる必要はない」と後半22分に退くまで、 ...
時事通信G大阪、反省のホーム白星 Jリーグ
時事通信 2月28日 20:43
G大阪は前半に食野とヒュメットがゴールを決めて流れを引き寄せたが、後半終盤に立て続けに失点して追い付かれた。PK戦を制して今季ホーム初白星を挙げたものの、課題が残る戦いぶり。ビッシング監督は険しい表情で「自分たちが(ゲームを)支配できていた部分が多かった中で、仕留め切れず同点とされてしまった。悔しさでいっぱい」と反省を口にした。 鹿島が逆転勝ち J1百年構想リーグ スポーツ総合 サッカー 最終更新 ...
日刊スポーツ【モーグル】引退表明の冨高日向子が最後のW杯で自己最高2位 五輪での悔しさ「ぶつけられた」
日刊スポーツ 2月28日 20:41
... 13位でマット・グレアム(オーストラリア)が今季2勝目、通算6勝目。女子はミラノ・コルティナ五輪4位の冨高日向子(多摩大ク)が75・31点で自己最高の2位に入った。藤木日菜が7位、田口友麻が8位、中尾春香が9位で、オリビア・ジャッチョ(米国)が今季初勝利、通算4勝目を挙げた。 ◇ ◇ ◇ 最後のW杯で躍動した。今季限りで現役引退を表明している女子の冨高が今季強化してきたエア(空中技)で得点を伸ばし ...
日刊スポーツ【モーグル】ミラノ五輪銅・堀島行真が3位「何とかやり切ることができた」W杯富山なんと大会
日刊スポーツ 2月28日 20:40
... 一慶が6位、藤木豪心が8位、西沢岳人が11位、島川拓也が13位でマット・グレアム(オーストラリア)が今季2勝目、通算6勝目。女子はミラノ・コルティナ五輪4位の冨高日向子(多摩大ク)が75・31点で自己最高の2位に入った。藤木日菜が7位、田口友麻が8位、中尾春香が9位で、オリビア・ジャッチョ(米国)が今季初勝利、通算4勝目を挙げた。 ◇ ◇ ◇ 荒れた雪面に苦しんだ。男子のエース堀島は、得意のターン ...
東京スポーツ新聞【中日】辻本倫太郎 新設ホームランウイングへ〝プロ初アーチ〟 本拠地アーチ大幅増の予感
東京スポーツ新聞 2月28日 20:40
... で迎えた3回、先頭打者として打席に入ると侍ジャパンの先発・伊藤(日本ハム)の144キロ直球をフルスイング。高々と舞い上がった打球は、左翼のホームランウイングに吸い込まれていった。 バンテリンドームでは今季から左中間、右中間を狭めて「ホームランウイング」と名付けた座席を設置。外野フェンスの高さは、これまでの4・8メートルから3・6メートルとなり、本塁から右中間・左中間までの距離は116メートルから1 ...
日刊スポーツ【清水】今季初2ゴールもPK負け…北川航也「複数…
日刊スポーツ 2月28日 20:37
... ンバ大阪に劣勢を巻き返して追い付いたが、PK戦の末に3敗目を喫した。相手陣に押し込む展開としながらも前半に2失点。それでも後半38分にFW北川航也(29)、同41分にFWカピシャーバ(29)が決めて、今季初の2ゴールを記録し、勝ち点1につなげた。北川は「勝てなかったことは悔しいが、複数得点が取れたこと、0-2から追い付いたことは評価できる」と、チームとしての前進をポジティブに捉えた。 【百年構想リ ...
日刊スポーツ【福島】カズ、3試合ぶり出場ならず「PKの時にブーイングされているのがうらやましかった」
日刊スポーツ 2月28日 20:34
... AST・Bグループ第4節◇ヤマハ 福島ユナイテッドFCのFWカズ(三浦知良、59)が故郷・静岡での磐田戦でベンチ入りしたが、先発した開幕戦以来3試合ぶりの出場はならなかった。チームもPK戦の末に敗戦で今季初勝利はならなかった。試合後、「PKの時に、うちの選手がブーイングされているのがうらやましかった。次の試合でピッチに立てるように努力していきたい」とホーム開幕となる次節長野戦での59歳初出場に向け ...
日刊スポーツ【DeNA】新外国人ヒュンメル4番左翼で“ハマスタ初得点"「非常に素晴らしい雰囲気」
日刊スポーツ 2月28日 20:19
... DeNA2死二塁、ヒュンメルは中前適時打を放つ(撮影・鈴木正人) <練習試合:DeNA2-0オーストラリア代表>◇28日◇横浜 DeNAの新外国人のクーパー・ヒュンメル外野手(31=レイズ傘下3A)が今季の“ハマスタ初得点"を挙げた。「4番左翼」でスタメン出場。 初回2死二塁から相手左腕の139キロのチェンジアップを捉え、中前へと運んだ。本拠地初打席での先制タイムリーに「チームに貢献できて良かった ...
スポーツ報知【巨人】戸郷翔征が今季初実戦で1回0封「今日は1イニングなので今できる全力を…第一段階はクリアできたんじゃないかな」
スポーツ報知 2月28日 20:17
... カメラ・小林 泰斗) ◆練習試合 巨人4―2サムスン(28日・那覇)=特別ルールで延長11回まで= 巨人の戸郷翔征投手が28日、韓国・サムスンとの練習試合(那覇)で先発。1軍投手陣では大トリとなる自身今季初実戦で1回無安打無失点、1Kと完璧に抑えた。「もう少し修正は必要かなと思いますし、これからどんどん上げていきます」と表情を引き締めた。 戸郷は初回、先頭のキム・ジチャンを145キロの直球で中飛に ...
東京スポーツ新聞J1鹿島のFW鈴木優磨が今季初ゴール チーム進化に手応え「最近は失点しても慌てない」
東京スポーツ新聞 2月28日 20:15
J1鹿島のFW鈴木優磨(29)が28日、2026年公式戦初ゴールを挙げた。 明治安田J1百年構想リーグ第4節のアウェー浦和戦。2点リードされたが、前半終了間際にFWレオセアラのPKで1点を返すと、後半10分に鈴木が右CKから頭で合わせる同点弾。後半45分にはFWチャブリッチの逆転ゴールが生まれた。鈴木は「(CKを蹴った樋口)雄太からいいボールが来たので、当てるだけだった」と振り返った。 鹿島のエー ...
日刊スポーツ【WBC】森下翔太ホームランウイング弾にSNS反応「今までなら入ってない」「これぞ真骨頂」
日刊スポーツ 2月28日 20:14
... えソロ本塁打を放つ(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(15枚)▼ 閉じる▲ <ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇28日◇バンテリンドーム 侍ジャパン森下翔太外野手(25=阪神)が今季から新設された“ホームランウイング1号"を左中間に放り込んだ。 右中間と左中間の外野フェンスが本塁側へ最大6メートル移動し、本塁からの距離は右中間、左中間ともに116メートルから110メートルに短 ...
日本テレビ新設のホームランウイングが効力発揮 侍ジャパンと中日が3回までに“ウイング弾"記録 中日・辻本は公式戦本塁打0
日本テレビ 2月28日 20:10
◇侍ジャパンシリーズ2026 名古屋 中日-侍ジャパン(28日、バンテリンドーム) 今季から新設されたホームランウイングへ両チームが一発を放ちました。 両軍同点で迎えた2回表、侍ジャパンの森下翔太選手がレフトのホームランウイングへ飛び込む勝ち越しソロ。 対する中日も3回裏、辻本倫太郎選手がレフトのホームランウイングへ同点弾を放ちました。プロ3年目の辻本選手は公式戦過去2年では0本塁打となっており、 ...
スポーツ報知人気女子プロゴルファー 金沢志奈が結婚を発表 インスタに2ショット写真 「より一層精進」
スポーツ報知 2月28日 20:07
... て参ります」と決意をつづり、「今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします」と締めた。 金沢は昨年9月のソニー日本女子プロ選手権をプレーオフで制し、ツアー初優勝をメジャー大会で飾った。プロ10年目の今季、最愛の人の支えを力に、さらなる飛躍を遂げる。 ◇金沢 志奈(かなざわ・しな)1995年7月29日、茨城・笠間市生まれ。30歳。8歳から父の勧めでゴルフを始める。中央学院大時代に同郷の後輩・畑岡奈 ...
東京スポーツ新聞【巨人】杉内コーチ 今季初実戦の戸郷翔征を高評価「僕的には心配してなかった」
東京スポーツ新聞 2月28日 20:05
巨人・杉内俊哉投手チーフコーチ(45)が28日の練習試合・サムスン戦(那覇)に登板した投手陣を振り返った。 今季初実戦となった先発・戸郷は1回無安打無失点、1奪三振の快投。初回、先頭のキム・ジチャンを中飛、続くキム・ソンユンを右飛に打ち取ると、最後はリュ・ジヒョクを見逃し三振に仕留め、三者凡退とした。 杉内コーチは「素晴らしかったですよ」と高く評価。2月後半から取り組んできたヒジの位置を下げるフォ ...
日刊スポーツ【札幌】「負けて悔しい」ホーム開幕戦4連敗…家泉…
日刊スポーツ 2月28日 20:04
... 転じられなかった。今季2点目の家泉は「絶対に勝たなきゃいけないっていう気持ちで来て、あれだけの応援をしてくれて、負けちゃって悔しい」と話した。 名誉挽回の1発だった。先制点は家泉が相手に突破を許して献上した。「もっと賢く守れたかなと思う」と反省し「何としてもゴールを決めようと思っていた」と気迫を見せた。 沖縄、熊本から続く第3次キャンプ地の千葉からメンバーのみで乗り込んだ本拠地。今季就任の川井健太 ...
スポニチ今季公式戦6試合目で初出場したG大阪MF満田誠「自信を失くすのではなく…」
スポニチ 2月28日 19:52
... からメンバー入りさせ、ピッチに送り出しました」と口にした。 「自信を失くすのではなく“いつでも準備ができている"という気持ちを持つのが大事だと思っていた。試合に出させてもらえれば自分の良さを出せる自信もあった」(満田) 昨季は広島からの期限付き加入後すぐに主力へ定着。今季は完全移籍に移行し、背番号も「6」に変更した。2点リードの展開で逃げ切れず追いつかれたのは反省材料だが、ここから巻き返していく。
スポニチ【リーグワン】神戸の新人FB上ノ坊が今季4トライ目「15番を背負って信頼を得られるように」
スポニチ 2月28日 19:49
... めた。同22分には、神戸から浦安へ今季移籍したFB山中亮平(37)にトライを許した。その後は神戸が再び猛攻で4連続トライ。FLコストリーとWTBブルアはそれぞれこの日3本目のトライを決めた。 アーリーエントリーのFB上ノ坊は、第7節の静岡戦(2月7日)でデビューしてから4戦連続の先発出場。静岡戦ではいきなりハットトリックの鮮烈デビューを飾っており、この日はそれ以来今季4本目のトライを決めた。「始め ...
サンケイスポーツJ1G大阪は勝ち点3を逃がす 前半2点リードも終盤2失点 何とかPK戦勝ち
サンケイスポーツ 2月28日 19:48
... 勝利。西はG大阪が清水と2―2からのPK戦を5―4で制した。 G大阪は何とか勝ち点2をつかんだ。前半にFW食野、FWヒュメットの得点でリードしたが、後半38分から立て続けに2失点。PK戦は相手の失敗で上回ったが、90分で勝てば西首位の京都に勝ち点で並べるチャンスだった。今季リーグ戦で初得点の食野は「勝ち点3を取りたかった。全員が同じことを思っていると思う」と悔しさをにじませた。 試合日程へ順位表へ
日刊スポーツ【横浜】山根陸が勝負決めた!「夢見てきた場所」ホーム初ゴール 今季4試合目で初勝利
日刊スポーツ 2月28日 19:45
... アムでの初ゴールとなった。「自分がずっと小さいころから夢見てきた場所なので、そこでゴールを決められたのはうれしい」。結果的に2点を返されたため、この1点が“決勝点"に。チームにとっても今季4試合目での初勝利となった。 今季は開幕からボランチのレギュラーをつかんだ。大島監督は「去年は悔しい思いをしたという意志がプレーに表れている。球際でたくましくなった」と高く評価する。もともと技巧派だが中盤のデュエ ...
東京スポーツ新聞【巨人】新加入・松本剛 待望の実戦初安打「勇人さん、丸さんがいるのは僕にとってすごくプラス」
東京スポーツ新聞 2月28日 19:45
日本ハムからFA権を行使して巨人に移籍した松本剛外野手(32)が28日の練習試合・サムスン戦(那覇)に「2番・中堅」で先発出場。今季実戦4試合目で、待望の初安打を含む活躍を見せた。 3回2死一塁の場面、実戦11打席目で今季実戦初安打を放つと、5回には三塁線を破る逆転の適時二塁打をマーク。バットで結果を残し、上位打線定着へ前進した。 松本はここまで無安打が続いたことについて「ヒットを打たないといけな ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・森下翔太、111メートル弾でホームランウイング第1号
サンケイスポーツ 2月28日 19:44
... 右翼」で先発した森下翔太外野手(25)=阪神=が、今季からバンテリンドームに新設されたホームランウイングへの第1号となる本塁打を放った。 1-1の二回、先頭で迎えた第1打席で、中日の先発・大野のカウント1-0からの2球目、低めの131キロツーシームを捉えた。打球速度161キロ、角度25度で左翼方向へ飛んだ白球は、飛距離111メートルの勝ち越しソロ。今季からホームランウイングが新設されたことで、外野 ...
日刊スポーツ【WBC】森下翔太が“ホームランウイング1号" 中日大野雄大の低めツーシームを強振
日刊スポーツ 2月28日 19:42
... は左越えソロ本塁打を放つ(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(13枚)▼ 閉じる▲ <ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇28日◇バンテリンドーム 侍ジャパン森下翔太外野手(25)が今季新設された“ホームランウイング1号"を放り込んだ。 1-1の2回。先頭で打席に入ると、中日大野雄大投手(37)の低めツーシームを強振。ホームランウイングに飛び込む勝ち越しソロ本塁打は、飛距離111 ...
スポーツ報知侍ジャパン“中大コンビ"の一発攻勢でリード 牧秀悟&森下翔太がアーチ共演
スポーツ報知 2月28日 19:42
... 、ベンチでは決めポーズの「デスターシャ」を決めた。 その裏に侍ジャパン先発の伊藤大海(日本ハム)が同点に追いつかれたが、2回先頭で森下翔太外野手(阪神)が大野のツーシームを捉え、左中間ホームランウイングへ勝ち越しソロをたたき込んだ。打球速度161・4キロ、飛距離は111メートル(データはNPB+)だった。今季新設されたバンテリンドームのホームランウイングへの一発は、これが初めてとなった。 試合詳細
産経新聞五輪4位の冨高は自己最高の2位、銅メダルの堀島は3位 富山でW杯モーグル第6戦
産経新聞 2月28日 19:42
... 男子の藤村一慶(NISEKO B&J)が6位、藤木豪心(イマトク)が8位、西沢岳人(リステル)が11位、島川拓也(日本仮設)が13位、中原旺助(NISEKO B&J)が16位、川岡士真(北翔大)は21位、元野響(日大)は30位、平山将大(PAPASU)は途中棄権した。マット・グレアム(オーストラリア)が今季2勝目、通算6勝目。 女子はオリビア・ジャッチョ(米国)が今季初勝利、通算4勝目を挙げた。
サンケイスポーツ西村優菜、念願の米ツアー初Vに意欲「優勝できたら寄付もたくさんできる」 関西ゴルフ連盟に寄付金を贈呈
サンケイスポーツ 2月28日 19:40
... ててほしい。KGUの強化選手となったのが私のターニングポイント。土台を築くことができた」と恩返しの意味も込めて贈呈することになった。 米ツアー3年目だった昨季は年間ポイントランキング115位に低迷し、今季はQシリーズ(最終予選会)を突破してのシーズンとなる。3月5日に中国で始まる「ブルーベイLPGA」(中国)が自身の開幕戦。1月下旬からは約2週間のタイ合宿を行い、「すごく充実したオフを過ごすことが ...
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】ホーム開幕戦は、黒星スタート。川井健太監督「今は、我慢の時期」その言葉を受けた各選手の反応は…。「今はブーイングも仕方がない」その理由とは…。
FNN : フジテレビ 2月28日 19:40
... 点に追いつきます。ところが後半19分、札幌ディフェンス陣が崩され再びリードを許します。さらに札幌は後半25分に不運な形でバカヨコが退場するなど、追いつくことができずに試合はそのまま終了。ホーム開幕戦で今季初の勝ち点3をサポーターに届けることはできませんでした。 ■川井健太監督の試合後のコメント サポーターの応援は、感情が高ぶるものがありました。ホーム開幕戦を勝利で届けたかったのですが、それができず ...
日刊スポーツ【モーグル】ミラノ五輪銅の堀島行真は3位 女子は冨高日向子が2位 W杯富山なんと大会
日刊スポーツ 2月28日 19:38
... 輪銅メダルの堀島行真(トヨタ自動車)が75・63点で3位だった。藤村一慶が6位、藤木豪心が8位、西沢岳人が11位、島川拓也が13位でマット・グレアム(オーストラリア)が今季2勝目、通算6勝目。女子はミラノ・コルティナ五輪4位の冨高日向子(多摩大ク)が75・31点で自己最高の2位に入った。藤木日菜が7位、田口友麻が8位、中尾春香が9位で、オリビア・ジャッチョ(米国)が今季初勝利、通算4勝目を挙げた。
サンケイスポーツJ1鹿島が逆転勝ちで首位浮上 追い風の後半に猛攻 鈴木優磨が同点&チャブリッチが決勝弾
サンケイスポーツ 2月28日 19:37
... せてFW鈴木がヘディング弾。エースは右手で天を指し示し、雄たけびをあげた。 「風が強く、ボールに影響して難しかったけど、あそこを狙っていた。(樋口)雄太からいいボールが来て、当てるだけだった」 自身の今季初得点は、同点に追いつく価値ある一発となった。 この日のさいたま市は最大瞬間風速18メートルを計測するなど、強風が吹き荒れた。前半は強烈な向かい風の中での戦いを強いられ、セットプレーなどから2失点 ...
スポニチFC東京MF佐藤龍之介が復帰後初先発も今季初黒星 「ここで活躍できないとダメだと思う」
スポニチ 2月28日 19:23
FC東京・佐藤龍之介 Photo By スポニチ FC東京のMF佐藤龍之介(19)が28日、味スタで開催された柏戦で青赤でのリーグ初先発出場を飾った。 この日は左MFに入ると、前半4分にいきなり決定機を迎えた。ショートカウンターからマルセロ・ヒアンが持ち上がり、エリア内で託された佐藤龍が左足を振った。だが、ここは柏GK小島の好守に阻まれてしまう。唇をかみ、「最初のチャンスで決めきりたかった。守備に ...
スポーツ報知侍ジャパン・森下翔太がホームランウイング1号 4戦2発…佐藤輝明に続き阪神勢が連夜のアーチ
スポーツ報知 2月28日 19:23
... の2回無死、大野のツーシームを捉えて左中間に運んだ。 27日の初回に3ランを放った佐藤輝明内野手に続き、阪神勢が連夜のアーチ。打球速度161・4キロ、飛距離は111メートル(データはNPB+)だった。今季新設されたバンテリンドームのホームランウイングへの一発は、これが初めてとなった。 森下は22日のソフトバンク戦(ひなたサンマリン)でも2ラン。今回の日本代表では4試合で2発目だ。井端ジャパンの常連 ...
スポーツ報知【巨人】杉内俊哉コーチが評価した戸郷翔征の「度外視」とは
スポーツ報知 2月28日 19:21
先発の戸郷翔征(カメラ・越川 亙) ◆練習試合 巨人4―2サムスン(28日・那覇) 巨人・戸郷翔征投手が1軍投手陣で大トリとなる今季初実戦に臨み、先発で1回無安打0封。リリースを下げた新フォームで三振を奪うなど、那覇キャンプ最後の実戦で前進した姿を見せた。 杉内俊哉投手チーフコーチは試合後、フォーム変更について「うまくいっていると思いますね。まっすぐの出力、フォークの落ちも含めて」と評価した。 地 ...
THE ANSWER女子ゴルフ金澤志奈が結婚発表 白ドレス&2ショット掲載…女子プロ仲間の祝福殺到「きゃー おめでとー」
THE ANSWER 2月28日 19:13
... ー おめでとー」(安田 彩乃)、「おめでとううううううう すてき」(川崎志穂)、「おめでとーーーん」(大西葵)、「おめでとうございます!!」(三ヶ島かな)、「ええええおめでとう御座います」(立浦葉由乃)などの声が寄せられた。 30歳の金澤は2017年のプロテストに合格。昨季の国内メジャー、ソニー日本女子プロ選手権でツアー初優勝。今季はシード選手としてシーズンを戦う。 (THE ANSWER編集部)
時事通信強風でも正確なキック 鹿島の柴崎岳、短時間で結果―Jリーグ
時事通信 2月28日 19:08
... った」と言うほどだったが、柴崎本人は「(風の)影響は考えていなかった。決めた位置に蹴れた」とさらり。正確さを失わず、近いサイドの味方に合わせた。 リーグ優勝を果たした昨季終盤は、ほとんど出場機会なし。今季もこれが2試合目の出場だった。33歳と、まだまだやれる年齢。胸中には悔しさもあるだろうが、「自分が入るのは得点が欲しい時。自分の仕事にフォーカスしている」。与えられた役割を全うしようとしている。 ...
スポーツ報知MF佐藤龍之介は今季初先発も悔しい初黒星 FC東京・松橋監督は「献身性を発揮してくれた」と評価
スポーツ報知 2月28日 19:07
... 治安田J1百年構想リーグ・東 ▽第4節 FC東京0―2柏(28日・味の素スタジアム) FC東京は後半、柏のFW垣田、MF瀬川にゴールを許し、0―2で完敗。2つのPK勝ちを含む開幕3連勝と好調だったが、今季4戦目で初黒星を喫した。この試合ではMF佐藤龍之介が初先発し、前半から好機をつくったが、後半は昨季リーグ2位の柏に押し込まれ、屈した。特別大会はJ1の記録には残らないが、“クラブ初"の開幕4連勝達 ...
時事通信悔しさぶつけた冨高日向子 W杯モーグル
時事通信 2月28日 18:57
女子決勝1回目、冨高日向子のエア=28日、富山・たいらスキー場 今季限りでの引退を表明している女子の冨高が、自己最高となる2位に入った。練習から好調だったというターンに加え、エアは膝が伸び切らないように意識して修正。「絶対に表彰台に乗りたいと思って臨んだ。うれしい気持ちでいっぱい」と笑顔がはじけた。 堀島行真は3位 冨高日向子、自己最高2位―W杯モーグル ミラノ・コルティナ五輪ではターンの得点差に ...
サッカーキング今季2度目の“デア・クラシカー"…バイエルン指揮官が決戦に向けて意気込み「決して楽な戦いにはならない」
サッカーキング 2月28日 18:51
... -2)と勝ち点を落とすことに。しかし、その後は3連勝と、現在は2位ドルトムントに勝ち点差「8」をつけて、首位を走っている。 そして、今節はドルトムントの本拠地『ジグナル・イドゥナ・パルク』に乗り込み、今季のリーグ戦を占う運命の一戦となる。コンパニ監督はドルトムント戦の重要性について「まさに伝統の一戦だ。重要な試合となる」とコメント。「ブンデスリーガにとって、この試合が最高の試合になることは大切だ」 ...
日刊スポーツ4打差8位の古江彩佳「生きて帰ってこられてよかっ…
日刊スポーツ 2月28日 18:49
... ばせる」 気温30度前後の暑さの中、最終18番パー4で5メートルのバーディーパットを沈めた古江は、大会前の食あたりでコンディションは万全ではない中、「いいラウンドだった」と気分良くホールアウトした。 今季は米女子ツアー挑戦5年目。昨季は年間ポイントランキング24位、トップ10も5度、フェアウエーキープ率は全体の6位にあたる約82%と持ち味は出したが、未勝利に終わった。 この大会も昨年は2位と善戦し ...
スポニチ三菱重工West 坂之下晴人新主将が今季初実戦で2安打「心底、勝ちたいというチームをつくる」
スポニチ 2月28日 18:46
... せたのも今季にかける強い思いの表れだった。大阪桐蔭、関大を経て今季が入社5年目。主将の肩書きも加わり、攻守両面での活躍が期待される中、しっかりと結果を残した。 「早い段階でこちらから仕掛けていくつもりでした」 まずは2回1死の第1打席。初球の内寄りツーシームを左前へ運んだ。2本目は6回11死の第3打席。今度は1ストライクから2球目の外寄りカットボールを、痛烈なライナーで中前へはじき返した。今季初の ...