検索結果(開幕 | カテゴリ : スポーツ)

3,958件の検索結果(0.243秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、再び達成した〝史上初〟デビュー22戦で『30』 デービス以来42年ぶり記録更新 米1年目で傑出する長打力&選球眼
サンケイスポーツ 03:58
... タッツ」が伝えた。メジャーデビュー23試合で本塁打と四球の合計が30以上に達したのは史上初で、26試合で達した1984年アルビン・デービス(マリナーズ)の記録を抜いたという。 村上はデビュー戦となった開幕戦から3試合連続本塁打を放ち、17―19日アスレチックス戦で再び3試合連続本塁打を達成。さらに21日ダイヤモンドバックス戦で日本選手では2025年大谷翔平(ドジャース)と鈴木誠也(カブス)に次ぐ史 ...
日刊スポーツ【バスケ】B1仙台がリーグ最多タイの昨季から23勝増で34勝目「単独1位に躍り出たい」
日刊スポーツ 01:14
... )素晴らしい数字だと思う反面、自分で振り返るともっとしっかりできたポゼッションもあった。ただ、全体として自分たちのハードなディフェンス心がけて、そこから波に乗れたのかなと思います」と手応えを示した。 開幕前、ダン・タシュニーHC(44)は「Bリーグで一番飛躍を遂げたチームへ」と目標を掲げていた。前年度からの最多勝利増は、23-24シーズンに三遠が記録した23勝。この日の勝利で、昨季の11勝から23 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】大関友久は2敗目も今季最速更新に一定の手応え「間違いなく上がっている」
東京スポーツ新聞 00:40
... 投げて7安打3失点。クオリティースタート(6回以上自責点3以内)を達成して先発としての役目を果たしたが、試合後は「もう1点少なく抑えれたらという悔しさはある」と唇を噛んだ。 この日の最速は146キロ。開幕から球速が上がらないことはひとつの懸念事項だったが「ストレートの威力は間違いなく上がっている」と状態は上向きだ。左腕は「(球のキレなども含めて)もう1段階、次の試合に向けて上げていきたい」と意気込 ...
サンケイスポーツ【指揮官一問一答】ヤクルト・池山監督、零封勝ちも反省「二回裏のベンチワークが…」
サンケイスポーツ 00:17
... 本が出ないでこういう接戦の展開になってしまったわけですけど、まあそういうところも課題かな」 ​――山野は開幕4戦4勝。チームを支えている ​「もちろん。スタートとしてね、しっかり結果を残してくれているので。すごく良かったかなと思います」 ​――九回には長岡の好守も ​「いやー、もう秀樹もね。あの開幕のところの一つのエラーをね、しっかり集中力を持っていいプレーにつなげてくれていると思います」 ――キ ...
東京スポーツ新聞【巨人】石塚裕惺は2点適時三塁打でプロ初打点 泉口の代役「自分の成長につなげられれば」
東京スポーツ新聞 00:16
... 。 前日21日の試合前練習中、開幕から遊撃のレギュラーに定着していた泉口がフリー打撃の打球に直撃するアクシデントに見舞われ、同日に代替指名選手として緊急昇格。プロ初のスタメン出場は「今日、朝ご飯に行く時に監督とすれ違ってその時言われた」と不意打ちで明かされ「『頑張ろう』と思いました」と気合を入れた。 右方向へ大きく伸びた打球について「本当にたまたまです」と強調。一方で開幕から泉口が担った「3番」の ...
サンケイスポーツDeNA・佐野恵太が通算1000試合出場に自ら花添える 2号ソロなど2安打3打点「神様がプレゼントしてくれたのかな」
サンケイスポーツ 22日 23:19
... 指名された支配下87選手中84番目。「一番下から始まったプロ野球人生。上に上に上るだけという気持ちは変わらない」と、飽くなき向上心は持ち続けている。14日のヤクルト戦(松山)で通算1000安打を達成。開幕から全20試合で出塁を続け、打率・316と好成績を残す。 折に触れて口にするのが家族への思いだ。「1000試合も出れたのは丈夫に生んでくれた親のおかげ、家族のサポートのおかげで元気にプレーができて ...
日刊スポーツ【ヤクルト】長岡秀樹が9回に美技でチーム救う 池…
日刊スポーツ 22日 23:12
... 佐々木の打球は三遊間へ。速いゴロだったが遊撃を守る長岡がダイビングキャッチし、上体を起こし膝をついた状態で二塁に送球しアウトとした。 最終的に9回2死二、三塁からキハダは平川を空振り三振に抑えゲームセット。長岡の大きなプレーに、池山隆寛監督(60)は「(長岡)秀樹も開幕(直後の3月31日広島戦)のところの1つのエラーから、しっかり集中力を持っていいプレーにつなげてくれていると思います」とたたえた。
デイリースポーツ日本ハム・島本 虎から移籍後初勝利「チームが勝ったことがとにかくうれしい」
デイリースポーツ 22日 23:11
... ナラ打を呼び込んだ。「先頭にフォアボールを出してしまって、一番やっちゃいけないというか、嫌な感じだったけど、ゼロで抑えることができてよかった」と安ど感をにじませた。 白星は昨年8月31日の巨人戦以来。開幕から9試合登板で防御率1・59と、渋い働きで期待に応えている。プロ16年目の新天地で挙げた1勝にも「うれしいです。チームが勝ったことが、とにかくうれしいですね」と控えめに笑ったベテラン。「本当にい ...
サンケイスポーツ西武・西川愛也が今季初打点 観戦する母の前で復活打「しっかりパワーをもらいました」
サンケイスポーツ 22日 23:10
... -1ソフトバンク、5回戦、西武4勝1敗、22日、ベルーナD)西武・西川愛也外野手(26)が今季初打点を挙げた。二回、1-1の同点に追いつき、なおも2死三塁で大関から右中間へ適時二塁打を放った。 今季は開幕戦に3番で先発出場したが、その後に不振で2軍落ち。21日に再昇格し、2試合目で結果を出した。「もう1度ここで活躍できることをイメージして、2軍でやってきた。今日は大阪から母が見に来ていたので、しっ ...
サンケイスポーツ巨人D1位・竹丸和幸が10奪三振の快投 球団新人左腕では67年ぶり 奪三振ショーで3勝目ゲット
サンケイスポーツ 22日 22:56
... による10奪三振は2017年の畠以来で、左投手では1959年の伊藤芳明以来67年ぶり。通算21回⅔で23奪三振とイニングを上回るペースだ。 二回の第2打席では中日のD2位左腕、桜井から中前へライナーを打ち返し、「詰まったんですけど、いいところに落ちてくれた」と通算6打席目でプロ初安打をマーク。64年ぶりの新人開幕投手から歴史的な快進撃を続け、新人王レースをけん引している。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【ヤクルト】山野太一「やっと無失点で試合作れた」開幕4戦4勝、球団左腕51年ぶり
日刊スポーツ 22日 22:55
... 0-2ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム ヤクルト先発山野太一投手(27)が球団左腕では51年ぶりの開幕4戦4勝だ。「今まで点をとられる試合ばっかりだった。やっと今日無失点で試合を作れたことが良かった」。中10日での登板。再三のピンチをしのぎ、6回5安打2四死球2奪三振無失点で勝利投手となった。開幕後4試合に登板し4勝負けなしは、球団では15年山中浩史以来11年ぶり、左腕では75年安田猛以来51 ...
読売新聞巨人・石塚裕惺の適時三塁打などで先行、継投で逃げ切る…ヤクルトは山野太一が6回無失点で開幕4連勝
読売新聞 22日 22:53
... 打を放ち喜ぶ石塚(右)(22日)=片岡航希撮影 ◇ ヤクルト2-0広島(セ・リーグ=22日)――ヤクルトが接戦を制した。一回、相手の暴投で1点を先取し、四回には山野の犠飛で加点した。山野は6回無失点で開幕から4連勝。広島は打線が低調だった。 6回無失点と好投した山野(22日)=渡辺恭晃撮影 ◇ DeNA7-6阪神(セ・リーグ=22日)――DeNAが打撃戦を制し、5連勝で今季初の勝率5割。八回、勝又 ...
サンケイスポーツ巨人・石塚裕惺、2点三塁打でプロ初打点 緊急1軍昇格からのプロ初先発で大仕事「「最高です!」
サンケイスポーツ 22日 22:53
... れないけど、しっかり自分のやるべきことを」と結果で応えた。 埼玉・花咲徳栄高からドラフト1位で入団した昨季は終盤にプロ初安打を記録。今季は春季キャンプから1軍で過ごすも、オープン戦で打率1割台に終わり開幕1軍入りを逃した。ファームから再スタートとなった有望株は、石井2軍監督の言葉を胸に刻んだ。 「ちっちゃくまとまるなよ、と。2軍で(打率)3割を打っても何にもならないし、魅力はないから。もっと長打を ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ1コンビ石塚裕惺プロ初打点「貢献するだけ」竹丸和幸3勝目「次も勝てるように」
日刊スポーツ 22日 22:52
... 力強い球で、気迫を感じた」と力投を見せていた竹丸に触発され、積極的に振り抜いた。中日桜井のカーブを捉えた打球は右方向へぐんぐん伸び、フェンス直撃。プロ入り後初となる長打を放ち、ガッツポーズで喜んだ。 開幕から全試合「3番遊撃」を守り抜いてきた泉口が、21日の試合前練習で打球が顔面に直撃するアクシデントで離脱。代役として急きょ合流し、同じ「3番遊撃」を任された。この日も4度得点圏で打席を迎え「チャン ...
日刊スポーツ【ヤクルト】先発山野太一は「負けない男」4戦4勝「調子乗らず謙虚に」キャリアハイまであと1
日刊スポーツ 22日 22:47
... )が球団左腕では51年ぶりの開幕4戦4勝だ。 「今まで点をとられる試合ばっかりだった。やっと今日無失点で試合を作れたことが良かった」 中10日での登板。初回は小園に中前打を許しつつ無失点で、2回は2死満塁のピンチを招くも1番平川を投ゴロで切り抜けた。3者凡退に抑えたのは4回のみと走者を背負いつつ、打たせてとって粘投。6回5安打2四死球2奪三振無失点で勝利投手となった。 開幕後4試合に登板し4勝負け ...
スポーツ報知【西武】1軍再合流2戦目の西川愛也が決勝打 「ここから巻き返していきたい」
スポーツ報知 22日 22:47
... ね。久々に野球が楽しかったです」とはじける笑顔を見せた昨季のリードオフマン。この日は3打数2安打1打点と躍動し、今後に向け、「ここから巻き返していきたい。今日みたいな打撃内容を継続できたら」と意気込んだ。 西川は開幕1軍入りを果たすも、8試合で打率1割2分、本塁打、打点ともに0と不振で、5日に2軍落ち。前日21日に1軍に再合流し「7番・中堅」で先発出場したが、3打数無安打に終わっていた。 試合詳細
日刊スポーツ【中日】井上監督「守りの守りになってしまっている」連日の守乱連発に苦言/一問一答
日刊スポーツ 22日 22:44
... ゃいけないって部分が結果的にこうなってしまってる。選手たちは取りこぼさないようにって必死にやってるだろうけど、そういったミスを犯したらちょっとダメージが大きい。 -竹丸選手を相手に5回までに10三振 開幕投手を務めるぐらいのいい投手だと思いますし、だからっていい投手って言ってる場合ではないですし、初対戦ってところもあって、次の対戦の時にはどうしたものかってのをもうちょっと対策を練りながらやりたいと ...
スポーツ報知【楽天】 延長10回サヨナラ負けで3連敗 三木肇監督「今後、逃げきれるように」3点差を逆転するも救援陣が踏ん張れず惜敗
スポーツ報知 22日 22:44
... の8回には先頭の浅村が左翼へ勝ち越しソロ。頼れるベテランの2試合連続アーチで試合を動かした。 しかしその裏、西垣が踏ん張れない。清宮に右前適時打を浴びて追いつかれた。9回は藤平が無失点でしのいだが、延長10回に田中千が2死後に3連打を浴び、サヨナラ負け。開幕から好調を維持してきた救援陣が、直近では踏ん張り切れない展開が続いている。三木監督は「今後、逃げきれるように頑張ります」と見据えた。 試合詳細
日本経済新聞22日のプロ野球 結果と戦評
日本経済新聞 22日 22:40
... が2点打と一発で3打点とけん引。阪神はドリスが粘れず、大山の2本塁打5打点も実らなかった。 6回無失点で4勝目を挙げたヤクルト・山野(22日、マツダ)=共同 【ヤクルト 2-0 広島】ヤクルトの山野が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点。広島は今季初登板先発の大瀬良が5回2失点で黒星。〔共同 ...
日刊スポーツ【中日】厳しい表情の井上監督「たかが1点じゃない、守りの中でも攻めなきゃ」ワースト6連敗
日刊スポーツ 22日 22:38
巨人対中日 試合前円陣で、神妙な表情の中日井上一樹監督(右から2人目)(撮影・浅見桂子) <巨人5-1中日>◇22日◇上毛新聞敷島 中日は巨人に連敗し、今季ワーストの6連敗を喫した。開幕21試合で4勝17敗となり、球団史上最速で17敗に到達。借金は13となり、20試合以上消化して勝率2割未満となるのは球団史上初めてとなった。 2夜連続で守備の乱れが失点に直結した。先発のドラフト2位ルーキー桜井頼之 ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】4戦4勝ヤクルト山野太一、3年間毎日1時間半の「自分に合う」ルーティンとは
日刊スポーツ 22日 22:36
... 島対ヤクルト ヤクルト先発の山野太一(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <広島0-2ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム ヤクルトは先発山野太一投手(27)の球団左腕51年ぶり開幕4戦4勝をつかむ投球もあり、勝利をおさめ再び貯金9とした。 ◇ ◇ ◇ 山野は試合前によくマットを持っている。試合前練習よりもさらに前の、各選手が球場入り後にそれぞれ準備をする時間。マットを広げ、 ...
時事通信山野、快進撃の4勝目 首位ヤクルト支える左腕―プロ野球
時事通信 22日 22:36
... 」。 プロ6年目の左腕。常に不安はつきまとっているそうで、「自信が付いている感じではない。試合の時は『自分ならできるでしょ』くらいの勘違いをして投げる」。技術を下支えするのは、そんな心の持ちようだ。 開幕から1カ月足らずで、自己最多だった昨季の5勝まであと1に迫った。「調子に乗らず、謙虚に一日一日を過ごしていきたい」。時に大胆に、時に控えめに。自由自在のメンタルを持つ27歳の快進撃は、どこまで続く ...
日刊スポーツ【ロッテ】サブロー監督、毛利海大4失点に「自滅」も「打たれても投げてもらう」ローテ続投明言
日刊スポーツ 22日 22:32
... れ以降はホームが遠く3安打。サブロー監督は「途中まで1安打じゃ勝てないですね」と6回まで1安打に抑えられた打線を指摘した。 先発毛利海大投手(22=明大)は4回2/3を4安打4失点(自責3)で降板し、開幕戦以来の2勝目はならなかった。味方が先制した直後の3回に2死二塁からオリックス・シーモアに中越え適時二塁打を浴び同点にされる。5回に四球と自身の送球エラーで無死一、三塁のピンチを招き紅林に3ランを ...
産経新聞西武・西川、復調示す2安打 打撃不振で2軍降格も経験「活躍できることをイメージ」
産経新聞 22日 22:32
... た背番号51は「自分らしいバッティングだった」と自画自賛した。 昨季は1番打者に定着し、自身初の規定打席にも到達した。いずれも自己最多の10本塁打、25盗塁をマークするなど飛躍の1年となったが、今季は開幕から打撃不振に苦しみ、5日には2軍降格。21日に1軍へ再昇格したばかりだった。 2軍では「(1軍で)活躍できることをイメージしながらやってきた」という26歳は、七回の第3打席にも内野安打をマーク。 ...
日刊スポーツ【オリックス】紅林弘太郎「恥ずかしいと思わないと」先発落ちから2度目“リベンジ弾"も笑顔なし
日刊スポーツ 22日 22:31
... なりました」とうなずいた。 開幕からレギュラーとして出場を続けるも打撃は1割台と不振で4月15日の試合で初のスタメン落ち。翌16日の試合で先発復帰すると逆転の2点二塁打を放ってチームを勝利に導き、意地をみせた。今回も前日21日の試合で2度目のスタメン落ちとなった直後。「そんなことでしか(自分を)奮い立たせられないのは恥ずかしいと思わないといけない」と笑顔は見せなかった。 開幕前に掲げたフルイニング ...
スポーツ報知【広島】小園海斗、死球で途中交代「右手第5中手骨打撲」23日以降の出場は腫れ具合を見て判断 試合中に病院へ「多分、大丈夫」
スポーツ報知 22日 22:28
... という判断だったけど、だんだん時間がたってきて、バットが握れないということだったので代えた」と説明。試合後に報告を受け「骨に異常はない。またあした(23日)の様子を見て」と明かした。 3月のWBCにもチームから唯一出場。開幕18戦目で看板選手が離脱する非常事態となった。 小園は試合前まで打率1割4分3厘と苦しんでいたが、この日は初回2死の第1打席で4試合連続安打となる中前打を放っていた。 試合詳細
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】3連敗で首位陥落も小久保監督冷静「今日は何月何日ですか」 昨年は借金4で最下位
東京スポーツ新聞 22日 22:15
... りの投球を見せるも、打線が相手先発・高橋光の前に沈黙。栗原の4号ソロの1得点に封じこまれた。 これでチームは3連敗で3カード連続の負け越しが決定。試合前時点で同率首位だったオリックスが勝利したことで、開幕から守ってきた首位から陥落した。それでも小久保監督は報道陣の問いかけに対して「今日は何月何日ですか?」とコメント。シーズン序盤に順位にとらわれないことを強調した。 スタートダッシュに失敗した昨年は ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】小久保監督「何月何日ですか」まだ…
日刊スポーツ 22日 22:14
... 9回まで投げきられた。9回は2番からの好打順も3者連続三振。今季初めて相手に完投を許した。「2回やられたんでね。何とかしないと。今回も対策を考えていたけど上回られた。次は考えます」と、このままでは終われない。開幕5連勝スタートも3連続カード負け越しで貯金は2に減った。23日の西武先発菅井に前回6回2安打無失点。同一カード3連敗を避けるためにも、早めに攻略したい。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【巨人】阿部監督が石塚裕惺「期待しているからこそ…
日刊スポーツ 22日 22:12
... ) <巨人5-1中日>◇22日◇上毛新聞敷島 巨人阿部監督が泉口の負傷離脱の中で若手起用を的中させた。「期待しているからこそ」と3番に配した石塚裕惺内野手(20)が貴重なプロ初打点。「その後の打席は反省すべきところがたくさんある。それぐらい求められているものが高い選手」と評した。 開幕投手を任せた竹丸も、試合ごとに存在感を増す。「チェンジアップが有効的に効いていた。それが一番良かった」とたたえた。
スポーツ報知【オリックス】マチャドが来日初のバースデーセーブ 33歳 開幕から失敗なしの世界一守護神「まるでホームにいるような気分に」
スポーツ報知 22日 22:12
... パ・リーグ ロッテ1―4オリックス(22日・ZOZOマリンスタジアム) オリックスのアンドレス・マチャド投手が来日3年目で初の「バースデーセーブ」をつかんだ。3点リードの9回を締めくくり、4セーブ目。開幕から7試合に登板し、防御率0・00を続けている。ベネズエラ代表として3月のWBCで優勝した守護神は、この日が33歳の誕生日。試合前には投手陣の仲間から、誕生日ケーキで祝福された。 「チームメートは ...
サンケイスポーツロッテD2位・毛利海大、四球&犠打失策からの3ラン被弾で初黒星 サブロー監督「自滅ですね」
サンケイスポーツ 22日 22:12
... ッテ・毛利海大(右)=ZOZOマリンスタジアム(撮影・岩崎叶汰) (パ・リーグ、ロッテ1-4オリックス、5回戦、オリックス4勝1敗、22日、ZOZOマリン)ロッテD2位・毛利海大投手(22)=明大=は開幕戦以来の白星を目指したが4回⅔で4失点(自責3)と踏ん張れず。初黒星を喫した。 1-1の五回、先頭打者に四球を出した後、投前犠打を悪送球したピンチで紅林に3ランを浴びた。「四球からの失点。前回と同 ...
サンケイスポーツヤクルト山野が開幕4連勝
サンケイスポーツ 22日 22:11
ヒーローのヤクルト・山野太一=マツダスタジアム(撮影・中島信生) (セ・リーグ、広島0-2ヤクルト、4回戦、ヤクルト3勝1敗、22日、マツダ)ヤクルトの山野が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点。広島は今季初登板先発の大瀬良が5回2失点で黒星。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【バスケ】3人制女子日本代表宮下希保、所属先先輩の元WNBA町田瑠唯を尊敬「本当にすごい」
日刊スポーツ 22日 22:08
... の写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ バスケットボール3人制女子日本代表の宮下希保(27=富士通)が22日、都内で公開練習に参加した。 28年ロサンゼルス五輪出場枠争いに絡むウィメンズシリーズ(5月1日開幕、中国ほか)に向けて調整する。「チームとして攻守をもうちょっと詰めていけたら」とさらなる向上を誓う。 5人制では主にPFを務めるが、3人制ではゲームメイクを担うハンドラーの役割もこなす。所属先のチ ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、今季2度目完封負け「いいところまでは行く…」4イニングで得点圏も1点が遠い「もう少しのところを我慢」/一問一答
スポーツ報知 22日 22:04
... 平川(仙台大)を含めた右打者を7人起用したが、1点が遠かった。4イニングで得点圏に走者を進めた打線について、新井監督は「いいところまで行く。あともう少しのところを我慢してやっていきたい」と言及した。 開幕前に右ふくらはぎを痛めて出遅れていた大瀬良は、今季初先発で5回6安打2失点で黒星。自身300登板目の節目を飾れなかった。 以下は新井監督の主な一問一答。 ―大瀬良について。 「粘り強く投げていた」 ...
スポーツ報知【ロッテ】サブロー監督はプロ初黒星のドラ2左腕に「体が問題なければ打たれようが投げてもらう」
スポーツ報知 22日 22:01
... 自責3)でプロ初黒星を喫した。1―1の同点で迎えた5回、先頭の西野に四球。若月の投前バントを一塁に悪送球して無死一、三塁のピンチを招くと、紅林に3号3ランを浴びて勝ち越された。 試合後、サブロー監督は開幕戦でプロ初勝利を挙げた後、白星に恵まれない毛利のこの日の投球について「前半は良かったと思う。急に四球からおかしくなった。自滅ですね、はっきり言って。いろいろな経験をすればいい。体が問題なければ、打 ...
Abema TIMESスーパーGT「ならではのオーバーテイク」に脚光 新型プレリュード、GT300を“壁にして"日産 Zを一瞬で抜き去る神業が「マジすげえ」
Abema TIMES 22日 22:00
... 00が混走するスーパーGTならではの走りでオーバーテイクに成功した。 【映像】GT300を壁にして一瞬で抜き去る神業 17日放送の『笑って学べる!!超GTぱーてぃー』は、スーパーGTの2026シーズン開幕戦の模様を特集。なかでも注目を集めたのは、レースは11周目の場面。Team HRC ARTA MUGEN(#8 PRELUDE-GT)の大津弘樹は、Modulo Nakajima Racing(# ...
デイリースポーツソフトバンク、初の首位陥落
デイリースポーツ 22日 21:59
... 前回8日も八回まで2安打と苦しめられた相手右腕は、この日も変化球の精度が抜群だった。最大の好機は安打や四球でつくった1-2の三回2死満塁。4番柳田は3ボールと打者有利な状況から低めの直球を見逃し、鋭いフォークボールを2球連続空振り。沸き立つ球場で天を仰いだ。 四回以降は出塁すらできず、開幕から守り続けた首位の座をついに手放した。陥落について問われた小久保監督は「今日は何月何日ですか」と聞き返した。
スポーツ報知【巨人】大城卓三、竹丸和幸と初バッテリーで5回10K導く好リード「真っすぐが良かったです」
スポーツ報知 22日 21:58
... (22日・前橋) 巨人が長野、前橋での中日2連戦で2連勝を飾った。 先発のドラフト1位ルーキー竹丸は5回1失点10奪三振で3勝目を挙げた。 バッテリーを組んだのは大城。キャンプ中の実戦形式の練習以来。開幕後は初めて竹丸と組み、好リードで好投を引き出した。 試合後、大城は竹丸について「真っすぐが良かったです。だから他の球種が生きました」と武器のチェンジアップなども操った左腕をたたえた。 打撃でも5番 ...
47NEWS : 共同通信ソフトバンク、初の首位陥落 今季最少3安打、高橋光に完敗
47NEWS : 共同通信 22日 21:57
... 前回8日も八回まで2安打と苦しめられた相手右腕は、この日も変化球の精度が抜群だった。最大の好機は安打や四球でつくった1―2の三回2死満塁。4番柳田は3ボールと打者有利な状況から低めの直球を見逃し、鋭いフォークボールを2球連続空振り。沸き立つ球場で天を仰いだ。 四回以降は出塁すらできず、開幕から守り続けた首位の座をついに手放した。陥落について問われた小久保監督は「今日は何月何日ですか」と聞き返した。
NHK【プロ野球結果】パ・リーグ オリックスが単独首位に
NHK 22日 21:54
... のツーベースを足がかりに大瀬良投手のワイルドピッチで先制し、4回に山野投手の犠牲フライで追加点をあげました。 先発の山野投手は6回を投げてヒット5本を許しましたが、緩急をつけたピッチングで要所を締めて開幕4連勝です。 広島は今シーズン初登板の大瀬良投手が5回2失点ながら負け投手になりました。 DeNA 対 阪神 DeNA対阪神は、DeNAが7対6で勝ちました。 ○勝ち レイノルズ投手2勝 ▽セーブ ...
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・キハダが開幕から9試合連続セーブ 外国人投手では新記録
サンケイスポーツ 22日 21:54
... 勝1敗、22日、マツダ)ヤクルトの新外国人・キハダ投手(30)が九回を1安打1四球ながら無失点に抑えた。来日初登板から9試合全てでセーブ。自身の持つ初登板からの連続試合セーブ記録を更新した。 シーズン開幕から9試合以上続けてセーブを挙げたのは、1983年の巨人・角三男(9試合)、90年の西武・鹿取義隆(10試合)、93年の広島・大野豊(12試合)、2008年の阪神・藤川球児(11試合)に次いで18 ...
サンケイスポーツ【●虎将トーク】阪神・藤川監督、投手陣の試合前マウンドチェック「事前の準備か遅れているのか」2日間で被安打29…「自分が我慢すればいい」「私の仕事」
サンケイスポーツ 22日 21:53
... 児監督。手前は無死一塁で空振り三振に倒れた佐藤輝明=横浜スタジアム(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、DeNA7ー6阪神、5回戦、DeNA3勝2敗、22日、横浜)阪神が2日間で29安打を浴びて2連敗。開幕8カード目で2度目の負け越しを喫した。同点の八回に登板したラファエル・ドリス投手(38)が安打と四球で招いた2死一、二塁で勝又温史内野手(25)に許した右前打が決勝打となった。打線は大山悠輔内野手 ...
産経新聞ヤ2-0広 山野が開幕4連勝、自身の犠飛で加点 大瀬良が5回2失点で黒星
産経新聞 22日 21:53
ヤクルトの山野が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点。広島は今季初登板先発の大瀬良が5回2失点で黒星。
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・山野太一が開幕から4戦4勝 球団左投手では51年ぶり3人目
サンケイスポーツ 22日 21:52
... 9戦9勝)、75年の安田猛(4戦4勝)に次いで51年ぶり3人目。 ❷打撃では4試合連続安打は逃したが、開幕4試合のうち3試合で打点をマークし、今季3打点。ヤクルトの投手が打撃で開幕4試合で計3打点以上を挙げたのは、2004年の石川雅規(4打点)以来22年ぶり。開幕4試合うち3試合で打点を挙げたのは、1997年の吉井理人(開幕1-3試合目、打点=1→2→1)以来29年ぶり。 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知【ソフトバンク】開幕5連勝から失速で266日ぶりの首位陥落 小久保裕紀監督は「今日は何月何日ですか」と順位を気にせず
スポーツ報知 22日 21:48
選手交代を告げにベンチを出る小久保裕紀監督(カメラ・池内 雅彦) ◆パ・リーグ 西武3―1ソフトバンク(22日・ベルーナドーム) 開幕5連勝のロケットスタートを決めたソフトバンクが首位から陥落した。試合後の小久保裕紀監督は「今日は何月何日ですか」と順位を気にする時期でないことを強調した。2位以下になるのは昨年7月30日以来、266日ぶり。リーグ3連覇に向けての最大のライバルと目される日本ハムには5 ...
サンケイスポーツ【ヤクルト写真ギャラリー】山野太一、6回無失点で開幕4連勝! 打っても1打点/4・22
サンケイスポーツ 22日 21:43
... 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20ギャラリーページで見る (セ・リーグ、広島0-2ヤクルト、4回戦、ヤクルト3勝1敗、22日、マツダ)ヤクルトの山野太一投手が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点した。 一球速報へプロ野球日程へ
スポニチ中日 井上一樹監督「ダメージが大きい」 今季最長6連敗…次戦は24日のヤクルト戦
スポニチ 22日 21:42
... は)いい投手だと思います。ただ、いい投手だからと言っている場合ではない。次の対戦では、対策を練らないと」 試合後、井上監督は肩を落とした。23年の8連敗以来となる6連敗で借金は今季最多を更新する13。開幕から21試合を消化して4勝17敗で勝率・190と低迷が続いている。 今季の勝敗はここまで●●●●●○○●●●○●●●○●●●●●●。さらに一度もカード勝ち越しもない。リーグ最下位に沈む井上竜の白星 ...
スポニチ中大の147キロ右腕・佐々木広太郎がリーグ戦デビューで好投「打者と戦おうと」1部残留の救世主となるか
スポニチ 22日 21:41
<中大・亜大>9回から登板した中大・佐々木広(撮影・田中 和也) Photo By スポニチ 東都大学野球の春季リーグ戦が行われ、中大は3―9で亜大に敗れた。 開幕から3カードを終えて勝ち点はゼロ。ただ、1部残留を目指す残り2カードに向けて明るい材料もあった。最速147キロ右腕・佐々木広太郎投手(2年=仙台育英)がリーグ戦デビューし、1回を無安打無失点に封じた。 「緊張はなくて、自分がゼロで抑える ...
47NEWS : 共同通信広0―2ヤ(22日) 山野が開幕4連勝
47NEWS : 共同通信 22日 21:36
ヤクルトの山野が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点。広島は今季初登板先発の大瀬良が5回2失点で黒星。
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、プロ初打点の石塚裕惺に「チャンスをものにしてほしい」
サンケイスポーツ 22日 21:36
... は誰でもできる。あとはどうコンタクトしていくか。それが課題ですよね」と付け加えた。 先発したドラフト1位・竹丸和幸投手(24)=鷺宮製作所=が5回6安打1失点で毎回の10奪三振で3勝目。指揮官は「チェンジアップが有効的に効いていた。97球まで行ってしまったので(5回で)代えました」と語った。新人投手が開幕4試合で3勝を挙げるのは2015年の高木勇人以来11年ぶりとなった。 一球速報へプロ野球日程へ
デイリースポーツ広0-2ヤ(22日)
デイリースポーツ 22日 21:33
ヤクルトの山野が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点。広島は今季初登板先発の大瀬良が5回2失点で黒星。
日刊スポーツ【西武】「打ちたかった」栗山巧が今季初本拠地に登場 代打凡退「期待に応えたい」大声援に感謝
日刊スポーツ 22日 21:32
... さをにじませながら「次はベルーナでヒットを打てるように頑張ります」と力を込めた。 スタンドからの大歓声には「うれしいですし、それはいつもと変わらずですね。声援を受けたらやっぱりうれしいですし、期待に応えたいなという思いです」と感謝の思いを込めた。 栗山はシーズン開幕を2軍で迎えたが、18日の日本ハム戦から1軍に昇格。同戦に代打で初出場し、今季初安打をマークした。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポニチオリックス・岸田監督「満身創痍なところもある中で…」 怪我人続出も292日ぶり単独首位浮上
スポニチ 22日 21:31
... らの離脱がクローズアップされやすいが、開幕前の頓宮と杉本、開幕後の杉沢や広岡など野手陣も負傷者続出の状況だ。この日は2戦ぶりにスタメン復帰の9番・紅林が決勝3ラン。「一発あるのは相手も当然分かっていると思うのでね。打率こそまだちょっと上がってきてませんけど、怖さは十分持っているバッターなのでね」と岸田監督は称えた。 投げては先発・曽谷が7回2安打1失点の好投で開幕から2戦2勝。「イニングも(前回の ...
時事通信耐えて貴重な白星 福岡、鮮やか2ゴール―Jリーグ
時事通信 22日 21:30
... た。まずはロングスローの流れから橋本が右足でゴール前に蹴り込むと、上島が頭で折り返し、最後は道脇が頭でねじ込んだ。その直後、橋本が今度は左足でクロス。近いサイドの藤本が頭でそらしてネットを揺らした。 開幕前に前監督がコンプライアンス違反で解任。第2節から6連敗と苦しんだ。後を受けた塚原監督は、選手に泥臭く攻撃的な姿勢と、縦への意識を求める。それが伝わるように、4月は4戦3勝。指揮官は「簡単にボール ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】渡辺陸「チャンスが来たな」3番手捕手として1軍昇格、敵地所沢入り
日刊スポーツ 22日 21:24
... <西武3-1ソフトバンク>◇22日◇ベルーナドーム ソフトバンク渡辺陸捕手(25)が3番手捕手として1軍昇格し敵地所沢入りした。「チームが勝つために自分がやれることをやろうと思っています」。目標とした開幕メンバー入りは果たせなかったが、ファームでブロッキングなどの課題に取り組んできた。「実戦を想定した練習というか、試合でいい結果が出せるような取り組みをしてきた。(昇格で)チャンスが来たなという感じ ...
時事通信山野が開幕4連勝 プロ野球・広島0―2ヤクルト
時事通信 22日 21:24
力投するヤクルト先発の山野=22日、マツダスタジアム ヤクルトが零封勝ち。山野は走者を出しながらも要所を締め、6回5安打無失点で開幕4連勝。一回に連打からの相手の暴投で先制し、四回には山野が犠飛で加点した。広島は打線がつながらず、今季初先発の大瀬良を援護できなかった。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月22日21時24分
デイリースポーツ広島 今季2度目の完封負け、ヤクルト・山野を攻略できず 今季初先発の大瀬良は5回5安打2失点で黒星
デイリースポーツ 22日 21:22
... 、ドラフト1位・平川が投ゴロに倒れて無得点。五回は2死二塁までこぎつけるも途中出場の中村奨が投ゴロに打ち取られて得点をあげることができなかった。 試合前の時点でチーム打率は12球団ワーストの・201。開幕から状態の上がらない打線は、この日も連打からたたみかける攻撃を見せることができなかった。 今季初先発となった大瀬良は5回5安打2失点で黒星。初回にピンチを招くと、暴投の間に三走が生還して先制を許し ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】平野流佳がサッカーW杯に熱視線「日本を応援しつつ、面白そうな国も見たい」
東京スポーツ新聞 22日 21:21
... か練習していなかった。今回は引き出しを増やしていきたい。いろんなところに手を出して練習し、それを4年かけて組み合わせて考えていきたい」とレベルアップに意欲を見せた。 一方で、サッカー好きの平野は、6月開幕の北中米W杯にも熱視線。日本代表の好きな選手にMF伊東純也(ゲンク)を挙げ「日本を応援しつつ、面白そうな国も見たい」と期待に胸を膨らませた。 日本代表は敵地で行われた1日のイングランド戦で歴史的勝 ...
日刊スポーツ【巨人】地方遠征で連勝 竹丸和幸5回1失点10K 石塚裕惺がプロ初打点とドラ1コンビ躍動
日刊スポーツ 22日 21:19
... 2点適時三塁打を放った。「何とか取り返したかったので、積極的にいきました。風にも乗ってくれてよかった」。初回は好機で凡退していたが、2打席目で結果を残しチームを勢いづけた。 前日21日の試合前練習で、開幕から3番遊撃で出場を続けていた泉口友汰内野手(26)が顔面に打球を受けて登録を抹消された。石塚は東京・稲城市のGタウンで行われていたファームリーグ西武戦を途中交代し、急きょ試合が行われた長野県へ。 ...
日刊スポーツ【広島】今季2度目の完封負け 借金は今季ワーストタイの5 大瀬良大地、5回2失点で黒星
日刊スポーツ 22日 21:19
... らの暴投で先制された。4回には1死二、三塁からヤクルト先発山野太一投手(27)に中犠飛を許した。 昨年10月、自身4度目となる右ひじ手術を実施。春季キャンプは完走したが、3月上旬に右ふくらはぎを痛めて開幕ローテーションから外れた。同26日ファーム・リーグ・ソフトバンク戦で実戦に復帰し、2軍で3試合に登板。今月17日から1軍に合流していた。今季初登板は通算300試合登板。区切りの登板で首位ヤクルトか ...
スポーツ報知【ヤクルト】山野太一が開幕4連勝でハーラーダービートップに
スポーツ報知 22日 21:19
... 広島0―2ヤクルト(22日・マツダ) ヤクルト・山野太一投手が開幕4連勝でハーラーダービートップに立った。 中10日と間隔を空けてのマウンドとなったが、テンポのいい投球で要所を締めてピンチをしのいだ。打ってはこの日も打順が8番となり、1点リードの4回にはプロ初の犠飛を中堅へ放った。6回を投げて被安打5、無失点で救援陣に後を託した。 球団で開幕からの4戦4勝は15年の山中浩史(6戦6勝)以来。左腕で ...
日刊スポーツ【ヤクルト】山野太一、球団左腕51年ぶり開幕4戦4勝 6回無失点&犠飛で3打点目 首位堅守
日刊スポーツ 22日 21:19
広島対ヤクルト ヤクルト先発の山野太一(撮影・加藤孝規) <広島0-2ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム ヤクルトは先発山野太一投手(27)の球団左腕51年ぶり開幕4戦4勝をつかむ投球もあり、勝利をおさめ再び貯金9とした。連敗を免れ首位キープ。今季、連敗は最長2で1度だけだ。 山野は7回2失点の11日巨人戦から中10日での登板。初回は小園に中前打を許しつつ無失点で立ち上がり、2回は2死満塁のピン ...
日本テレビ【ヤクルト】完封リレーで首位守る 阪神敗れ1.5差へ 投打躍動の山野太一が両リーグトップ4勝目 キハダはピンチをしのぎ9戦連続セーブ
日本テレビ 22日 21:18
... は味方の失策でピンチを背負いますが、菊池涼介選手を併殺で窮地を脱出。8回はリランソ投手が3者凡退、9回は守護神のキハダ投手がピンチを背負うも、最後は平川選手を空振り三振。完封リレーで逃げ切りました。 6回無失点の山野投手は、投打に躍動して両リーグトップ4勝目。キハダ投手は開幕から9試合連続セーブを記録しました。チームは15勝6敗で再び貯金を「9」へ。2位の阪神が敗れ、1.5ゲーム差に広がりました。
スポニチ広島 ホームが遠い… 今季初先発で粘投の大瀬良大地を援護できず、2度目の完封負け
スポニチ 22日 21:17
... 影・椎名 航) Photo By スポニチ 広島はヤクルト投手陣の前に打線が沈黙。今季初先発の大瀬良を援護できず、今季2度目の完封負けを喫した。 3月、練習中の右ふくらはぎ痛で、開幕は2軍スタートの大瀬良 はこの日が自身の“開幕戦"。投手陣最年長のベテランは節目の通算300試合登板での勝利を目指して粘投したが初回と4回にそれぞれ1失点。85球を投げた5回2失点で降板し、見方の反撃を待ったが最後まで ...
日刊スポーツ【中日】泥沼6連敗 2夜連続で守乱発生…球団史上…
日刊スポーツ 22日 21:10
... ・浅見桂子) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <巨人5-1中日>◇22日◇前橋 中日は巨人に連敗で、今季ワーストの6連敗を喫した。これで21試合を終えて4勝17敗となり、最下位に沈んだ80年の開幕23試合目を上回る球団史上最速での17敗到達。借金は13に膨らんだ。20試合以上を経過して、勝率が2割を割ったのは球団史上初めて。試合後、井上一樹監督(54)は「併殺が取れなかったところとか、誰が ...
日本テレビ【中日】ワースト6連敗で借金13 勝率.190で2割下回る4勝17敗 2戦18安打も2得点 巨人にカード負け越し
日本テレビ 22日 21:09
◇プロ野球 セ・リーグ 巨人5-1中日(22日、前橋) 中日は巨人に敗れて今季ワーストの6連敗となりました。 開幕から不調が続くチーム状況の中、ドラフト2位ルーキーの櫻井頼之介投手が先発。0-0で迎えた2回、先頭打者に四球を与えるなどで1アウト1、3塁のピンチ。ここで1番佐々木俊輔選手に先制タイムリーを浴び失点。さらに3番石塚裕惺選手にライトフェンス直撃の2点タイムリー3塁打。4番ダルベック選手で ...
フルカウント中日、泥沼6連敗で借金13 21試合で勝率.190の衝撃…ミスの連鎖、ルーキーに“洗礼"
フルカウント 22日 21:08
中日・井上一樹監督【写真:加治屋友輝】 中日は21試合を終えてわずか4勝の苦境 ■巨人 5ー1 中日(22日・前橋) 中日は22日、前橋で行われた巨人戦に1-5で敗れ、6連敗を喫した。今季は開幕から21試合を消化して4勝17敗。勝率は.190となり、まだ4月にもかかわらず1割台にまで落ち込む深刻な状況となった。 巨人打線の勢いに飲まれた。プロ初勝利をかけて先発したドラフト2位ルーキーの櫻井頼之介投 ...
スポーツ報知【巨人】新3番の救世主 !プロ初先発の石塚裕惺が2点三塁打も阿部監督「その後の打席は反省するところも…」
スポーツ報知 22日 21:08
... 4番候補・石塚が長打で応じた。その後、ダルベックによる本塁と一塁の間に上がった飛球を中日内野陣が反応できず、強風に流されてポトリと落ちた。こんなミスも重なって、一気に4点を奪った。 マウンドには竹丸。開幕投手を務めたドラ1左腕は、ここまで3試合2勝1敗、防御率1・62と安定感は抜群。阿部監督はルーキーの疲れを考慮して登板間隔を開け、中11日での先発となった。初回は四球とヒットで1死一、二塁を背負っ ...
THE ANSWER村上宗隆は「かなり特別な選手になる」 衝撃9号被弾…敵将も絶賛する実力「彼のファンだ」
THE ANSWER 22日 21:03
... た知日派の指揮官は、村上について「彼は多くの球団の注目を浴びていた」と指摘した。 「我々は彼には特別な才能があることは分かっていた。私は彼を注視してきたし、前から彼のファンだった」と語ったロブロ監督。開幕3週間で9本塁打するなど、メジャーでも実力を発揮する村上に、「かなり特別な選手になるだろうね」と予想していた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎村上宗隆HR量産ペースなのに“放 ...
サンケイスポーツJ1G大阪・荒木琉偉がJリーグデビュー 18歳でU-23アジア杯優勝に貢献 195センチの守護神候補
サンケイスポーツ 22日 21:03
... 躍。チームの優勝に貢献し、最優秀GKに選ばれた。195センチの長身を武器にしたハイボール処理やシュートストップに定評がある。 荒木は昨年8月のスタッド・ランスとの親善試合でスタメン出場していたが、これが公式戦デビュー。今季は開幕からGK東口順昭が出場を続ける中、荒木は控えGKとしてベンチ入りしていた。アジア・チャンピオンズリーグ2を含めた連戦が続く中で出場機会を得たとみられる。 試合日程へ順位表へ
バスケットボールキング「彼は結構“辻直人"なんじゃないかな」辻直人が見るNBAプレーオフ2026の注目チーム&注目選手
バスケットボールキング 22日 21:00
日本時間4月19日に開幕する「NBAプレーオフ2026」を前に、現役プロバスケットボール選手の辻直人に特別インタビューを実施した。幼少期からNBAに親しみ、シューターとして第一線で活躍してきた辻が、今シーズンの注目チームや選手、そしてプレーオフの見どころを独自の視点で語る。Bリーグの選手との比較も交えながら、“世界最高峰"の戦いの魅力に迫った。 インタビュー=藤田皓己(バスケットボールキング編集部 ...
NHKスポクラ 安楽が新シリーズへ抱負 “優勝しか考えていない"
NHK 22日 20:54
5月に開幕するスポーツクライミングのワールドクライミングシリーズに向けて日本代表の選手たちが記者会見し、男子のボルダーで世界ランキング1位の安楽宙斗 選手は「どの試合も優勝しか考えていない」と抱負を話しました。 昨シーズンまでワールドカップとして開催されていたワールドクライミングシリーズは5月1日にボルダー、8日にリードとスピードがいずれも中国で開幕し、その後、10月までヨーロッパを中心にそれぞれ ...
デイリースポーツロッテは今季初の3連勝ならず ドラ2毛利が五回途中4失点でKO
デイリースポーツ 22日 20:53
... を招き、紅林に左中間への勝ち越し3ランを浴びた。 「フォアボールからの失点。前回と同じことを繰り返してしまっているので…。やっぱりそこですよね」とコメントした。 毛利は開幕投手を務めてプロ初勝利を挙げ、以降2試合は勝敗がつかなかった。開幕投手を務めて勝利した新人投手の2連勝は1958年の杉浦忠(南海)以来68年ぶりの偉業だったが、早期降板となった。 打線はオリックス先発・曽谷の前に苦戦。二回無死一 ...
日刊スポーツ【ロッテ】オリックス曽谷龍平打ち崩せず今季初3連勝ならず 毛利海大は5回途中4安打4失点
日刊スポーツ 22日 20:50
... 前打で1死一、三塁のチャンスをつくり友杉篤輝内野手(25)のセーフティースクイズで先制に成功。だが、それ以降はホームが遠かった。 先発毛利海大投手(22)は4回2/3を4安打4失点(自責3)で降板し、開幕戦以来の2勝目はならなかった。 味方が先制した直後の3回に2死二塁からオリックス・シーモアに中越え適時二塁打を浴び同点にされる。 5回に四球と自身の送球エラーで無死一、三塁のピンチを招き紅林に3ラ ...
フルカウントメッツ12連敗の裏で…派手に炎上の“王者"「どうなってる」 449億円軍団の明けぬ悪夢
フルカウント 22日 20:49
... を上回る56本塁打を放ったカイル・シュワーバー外野手、2度のMVPを誇るブライス・ハーパー内野手、俊足のトレイ・ターナー内野手をはじめ球界屈指のスターが揃っている。今季も優勝の本命に挙げられていたが、開幕からなかなかかみ合わない。 シュワーバーはリーグ最多8本塁打、ハーパーも5発&OPS.900と好成績を残しているものの、チーム打率.218はナ・リーグワースト2位。OPS.658は同4位と他の選手 ...
スポーツ報知【ロッテ】毛利海大はプロ初黒星を喫して68年ぶりの大記録を逃す チームは今季初の3連勝ならず
スポーツ報知 22日 20:49
... 通算9勝14敗で借金は5となった。 先発したドラフト2位左腕の毛利(明大)は4回2/3、65球を投げて4安打2四球3奪三振、4失点(自責3)でプロ初黒星を喫した。2勝目を挙げていれば、開幕戦に勝利した新人開幕投手による開幕2連勝はプロ野球初年の1936年を除き、1947年の池田善蔵(太陽)、1958年の杉浦忠(南海)に続き68年ぶり3人目の快挙だったが、逃した。 1―1の同点で迎えた5回、先頭の西 ...
スポーツ報知【オリックス】25年7月4日以来の単独首位 紅林弘太郎が「恐怖の9番弾」で決めた 曽谷龍平も開幕2連勝 水曜日は4戦全勝
スポーツ報知 22日 20:49
... クスがロッテに逆転勝ちし、25年7月4日以来の単独首位に浮上した。 1点を追う3回にシーモアが同点二塁打を放ち、5回は紅林が勝ち越しの3号3ラン。今季の3本塁打はすべて9番で放ったもので「感触も良かったし、しっかりといい形でスイングができた」と声を弾ませた。 先発・曽谷も7回1失点の力投で2勝目。水曜日の試合は開幕から4戦全勝で、貯金も今季最多タイの4に戻した。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知【巨人】防御率0・00のルシアーノがまたも1回0封 これで6試合連続無失点
スポーツ報知 22日 20:47
... 録を6に伸ばした。 先頭の代打・村松には左前打を許したが、続く代打・川越を左飛に打ち取って1アウト。1死一塁からは大島を一ゴロ併殺打に仕留め、わずか10球で無失点に抑えた。 育成契約から開幕直前に支配下昇格を果たし、開幕2戦目から4試合連続無失点をマーク。1軍の外国人枠は5のため、キューバ代表としてWBCに出場していたマルティネスと入れ替わる形で防御率0・00ながら3日に出場選手登録を外れていた。 ...
日刊スポーツ【西武】菅井信也「前回は四死球多かったので1つでも少なく」23日ソフトバンク戦で初勝利へ
日刊スポーツ 22日 20:41
西武菅井信也(2026年4月撮影) 西武菅井信也投手(22)が、先発予定の23日のソフトバンク戦で今季初勝利を目指す。今季は開幕ローテーション入りし、3試合に登板。9日のソフトバンク戦では6回無失点と好投したが、打線の援護がなく、チームも敗れた。今季2度目の対戦に向け「前回はフォアボールとデッドボールが結構多かったので、1つでも少なくしていきたいです」と話した。
日刊スポーツ【西武】ソフトバンクに快勝し、2カード連続で勝ち越し 先発高橋光成は2勝目
日刊スポーツ 22日 20:40
... 飛で同点に追いつき、21日のソフトバンク戦から1軍に再昇格した西川の適時二塁打で勝ち越し。殊勲打の西川は「絶対に出塁してやると思い、バットを振り抜きました」と話した。 指揮官の期待に応える一打だった。開幕から打線をけん引した桑原がこの日、左ふくらはぎの肉離れで抹消。前夜の試合後、西口監督が「ここまで桑原も頑張ってたんでね。今度は愛也が頑張る番だと思うんでね。その辺は本人もわかってると思うんで、頑張 ...
時事通信5番大山、エンジン全開 左右へ2発5打点―プロ野球・阪神
時事通信 22日 20:33
... イングすると打球は右翼席へ。自身4本目となる満塁本塁打でチームを一時逆転に導いた。 プロ10年目を迎えた右打者。開幕前から5番に指名されるほど、首脳陣からの信頼は厚い。「チーム全員で頑張りたいと思うし、その中で自分がやらなければいけない仕事がある」。自覚十分にレベルアップを図ってきた。 開幕戦から全試合で5番に座り、11日に1号本塁打をマーク。前日には打率3割を超え、この日で7試合連続安打とエンジ ...
時事通信大瀬良、初戦飾れず プロ野球・広島
時事通信 22日 20:31
... を勝利で飾れなかった。一回1死から連打を浴びて暴投で先制を許すと、四回には犠飛で差を広げられた。5回6安打2失点と踏ん張ったものの、打線の援護に恵まれなかった。 オープン戦期間中に右ふくらはぎを痛め、開幕ローテーション入りを逃した。「自己責任。しっかり投げていって、また信頼してもらえるような選手になりたい」と意気込んで臨んだが、通算95勝目はお預けとなった。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026 ...
スポーツ報知【YouTube】故障後初の実戦形式で148キロ打者10人に4奪三振!山崎伊織が第一歩を踏み出した【短め報知】
スポーツ報知 22日 20:30
巨人の山崎伊織投手が22日、ジャイアンツ球場でライブBP(実戦形式の練習)に登板しました。開幕前に「右肩のコンディション不良」で離脱後、初の実戦形式の登板になりました。2セット行い打者10人に対し計30球。安打性の当たりは0で、2四球4奪三振で最速は148キロをマークしました。「報知プロ野球チャンネル」では、右腕の現在の状態、今後のプランを「短め報知」で紹介しています。是非、ご覧下さい。
日刊スポーツ【西武】栗山巧が代打で遊ゴロ 本拠地ベルーナドームでは初出場、スタンドからは大声援
日刊スポーツ 22日 20:29
... ンの前で打席に立った。 2点リードの7回1死一、二塁、「代打栗山」のコールにスタンドから大声援が送られる中、打席へと向かった。 スタンドのボルテージが最高潮に上がる中、カウント2-2からソフトバンク・大関の外角145キロの直球に遊ゴロに終わった。 栗山はシーズン開幕を2軍で迎えたが、18日の日本ハム戦から1軍に昇格。同戦に代打で初出場し、今季初安打をマークした。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【ロッテ】ルーキー毛利海大 開幕戦以来の2勝目ならず 悔しげな表情でベンチに戻る
日刊スポーツ 22日 20:28
... 海大(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <ロッテ-オリックス>◇22日◇ZOZOマリン 先発のルーキー毛利海大投手(22=明大)は4回2/3を4安打4失点(自責3)で降板し、開幕戦以来の2勝目はならなかった。味方が先制した直後の3回に2死二塁からシーモアに中越え適時二塁打を浴び同点にされる。5回に四球と自身の送球エラーで無死一、三塁のピンチを招き紅林に3ランを浴びた。2死 ...
フルカウント81億円契約も防御率9.97 12連敗の“元凶"…抑えられない守護神にNY絶望「金泥棒」
フルカウント 22日 20:26
... ーズでは球界屈指のリリーバーとしての地位を築き、昨オフにヤンキースからFAとなって3年5100万ドル(約81億円)でメッツに入団した。エドウィン・ディアス投手に代わる新クローザーとして期待を集めたが、開幕から乱調続き。この日の炎上で防御率9.95、WHIP2.68、被打率.379と信じがたいほどの数字が並んでいる。 大金を投じたウィリアムズには批判の声が殺到。「早くクビにしろ」「なんのオーラもない ...
スポニチ走って走って!西武の4番カナリオが積極走塁を披露 4回に中越え三塁打、浅い中犠飛で一気にホームイン
スポニチ 22日 20:26
<西・ソ>4回、カナリオが三塁打を放つ(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 西武の新助っ人カナリオが積極果敢な走塁で本拠地を沸かせた。 3月27日の開幕戦以来となる4番でスタメン出場。 2回先頭で遊撃内野安打を放つと、続く岸の中前打で一気に三塁へ。豪快な滑り込んでセーフとなり、1死後に古賀悠の左犠飛で同点のホームを踏んだ。 4回には中越えの打球を放って一気に三塁へ。続く岸の浅い中飛でホー ...
日刊スポーツ【ヤクルト】途中交代続くサンタナが「2番左翼」スタメンで7試合ぶりマルチ安打 5回裏交代
日刊スポーツ 22日 20:25
大瀬良大地(右)のワイルドピッチでサンタナが生還(撮影・加藤孝規) <広島-ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(33)が先発出場し快音を響かせた。 開幕から21試合連続の「2番左翼」スタメン。途中交代が続いており、池山監督は21日に「コンディションがあまり…というところ」と説明していた。初回1死無走者での第1打席に左翼フェンス直撃の二塁打を放ち先制のホームを踏 ...
デイリースポーツロッテ・毛利が五回途中KO「前回と同じことを繰り返してしまっているので」四球、自らの失策でピンチ招き3ラン被弾
デイリースポーツ 22日 20:20
... 。 2死後、西川に右前打を浴びたところで、サブロー監督が交代を告げた。五回途中4安打4失点だった。 「フォアボールからの失点。前回と同じことを繰り返してしまっているので…。やっぱりそこですよね」とコメントした。 毛利は開幕投手を務めてプロ初勝利を挙げ、以降2試合は勝敗がつかなかった。開幕投手を務めて勝利した新人投手の2連勝は1958年の杉浦忠(南海)以来68年ぶりの偉業だったが、早期降板となった。
サンケイスポーツ巨人D1位・竹丸和幸が奪三振ショー 勝てば2015年の高木勇人以来の開幕4戦3勝
サンケイスポーツ 22日 20:20
... い、直球とチェンジアップを軸に快投を続けた。五回2死一塁で石伊に適時二塁打を許したが、最少失点でしのいだ。打っては二回の第2打席で、中日D2位左腕、桜井から中前へライナーを打ち返すプロ初安打もマークした。 打線が石塚の2点三塁打などで二回に4点を取り、竹丸は降板時点で勝ち投手の権利をゲット。巨人の新人投手が開幕4試合で3勝すると、2015年の高木勇人以来11年ぶりとなる。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【広島】通算300試合登板の大瀬良大地、5回6安…
日刊スポーツ 22日 20:14
... 地投手(34)が5回6安打4三振2失点で降板した。 初回1死一、三塁から自らの暴投で先制され、4回1死二、三塁からは相手先発山野に中犠飛を許した。昨年10月に右肘を手術。3月上旬に右ふくらはぎを痛めて開幕ローテーションから外れた。やっと巡ってきた登板機会。「チャンスをもらったので、しっかり結果を残せるように頑張りたい」と話していたが、通算300試合の区切りのマウンドで白星をつかめなかった。 【プロ ...
フルカウント村上宗隆に被弾も…なぜか興奮の敵地放送 唸った衝撃パワー「途方もない」「オー!マイ!」
フルカウント 22日 20:05
... です」と、NPBでの実績を紹介。さらに「素晴らしい夜です。フェニックスのダウンタウンは夕暮れ時ですが……メリル・ケリーもあっという間に夕暮れ時になってしまいました。5-0です」と痛恨の一打を嘆いた。 開幕直後こそ一時的な不振もあったが、14日(同15日)のレイズ戦で5号を放ってからは完全に復調。大谷翔平、鈴木誠也に次ぐ日本人史上3人目の4試合連続本塁打という快挙を成し遂げた。これでシーズン63発ペ ...
スポニチ中日先発・桜井頼之介が序盤でマウンド去る チームは5連敗中のドロ沼
スポニチ 22日 20:04
... できず…。結果は一塁手・阿部の失策。味方の拙守にも足を引っ張られた。3回は無失点に抑えるもわずか77球で降板した。 前回15日広島戦では初の救援登板。2/3回1安打無失点に抑えた。しかし、先発としては開幕から登板3試合ですべて失点。2度目の先発となった4日ヤクルト戦では2回6失点で初黒星を喫した。ドラフト2位右腕のプロ初勝利は、またお預けに。 5回を終了してチームは1―4。試合前時点で5連敗中で、 ...
日刊スポーツ村上宗隆が4戦連発「しっかり相手研究」5戦連発なら新人記録 激走内野安打は「僕も走れるぞ」
日刊スポーツ 22日 20:00
... かり相手のことを研究して、打席で感じたことをするというのを意識しながら」と、事前準備の重要性を口にする。 起床後のストレッチ、体のケア、トレーニング、球場入り後は室内ケージでの自主打撃、全体練習…と、開幕約1カ月間でほぼルーティンを定め、地道に繰り返してきた。「今年初めてプロでやっているわけじゃない。8年間続けてきたこと。そこは変わらずやっているぐらいです」。遠征先で休日となった前日は、チーム宿舎 ...
サンケイスポーツ片岡尚之がコース攻略をイメージ「風が強い日に耐えて…」 前澤杯23日開幕/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 22日 19:54
片岡尚之 男子ゴルフの「前澤杯 MAEZAWA CUP」が23日から4日間、千葉・睦沢町のMZ・GC(6652ヤード、パー72)で行われる。4月第2週のメジャー「マスターズ」に初出場した片岡尚之(ACN)は22日、会場で取材に応じ、「マスターズの経験を生かして、もっとレベルアップしていきたい」と覚悟を示した。 メジャー初挑戦となったひのき舞台は、初日に84と崩れるなど通算15オーバーの86位で予選 ...
日刊スポーツ【陸上】青学大2選手欠場で日本学生個人選手権男子5000mが中止に 日本学連が発表
日刊スポーツ 22日 19:53
日本学生陸上競技連合のXから 日本学生陸上競技連合が22日、公式Xを更新。24日に神奈川・レモンガススタジアム平塚で開幕する日本学生個人選手権で男子5000メートルを実施しないと発表した。エントリーしていた青学大の2選手が欠場し、出場者がいなくなったため。 同種目は最終3日目の26日に実施予定だった。出場選手は2人のみで、青学大から神邑亮佑(2年)と佐々木大輝(3年)がエントリーしていた。 同連合 ...
サンケイスポーツ蟬川泰果は自身の国内初戦「4日間が楽しみ。優勝したい」 前澤杯23日開幕/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 22日 19:52
プロアマ戦に出場して調整した蟬川泰果=千葉・MZ GOLF CLUB 男子ゴルフの「前澤杯 MAEZAWA CUP」が23日から4日間、千葉・睦沢町のMZ・GC(6652ヤード、パー72)で行われる。ツアー5勝の蟬川泰果(25)=アース製薬=は22日、プロアマ戦に出場して調整。自身の国内初戦に向け「4日間が楽しみ。優勝したい」と決意を込めた。 スポーツ心理学などを専門とする菅生貴之氏と契約し、メン ...
スポーツ報知【広島】大瀬良大地が5回2失点で降板 今季初登板勝利は逃す 右足痛め開幕ローテ逃した投手最年長
スポーツ報知 22日 19:50
... 左翼フェンス直撃に二塁打、鈴木叶に左前打を浴び一、三塁。続くオスナへの4球目がワイルドピッチとなり先制点を与えた。 4回には先頭・岩田に四球。続く赤羽に左翼へ二塁打を許し二、三塁。1死から山野に中犠飛を献上した。 昨年10月に自身4度目の右肘手術。順調にリハビリを続けていたが、3月上旬に右ふくらはぎを痛め開幕ローテを逃していた。今季初登板で白星は逃したが、頼もしい投手最年長が帰ってきた。 試合詳細
スポニチ広島・大瀬良大地 今季初登板初先発は5回2失点 節目の通算300試合登板を白星で飾れず
スポニチ 22日 19:46
<広・ヤ(4)>力投する先発の大瀬良(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 今季初登板初先発の広島・大瀬良は5回2失点で降板した。 投手陣最年長のベテランは3月5日の練習中に右太腿を負傷し、開幕は2軍スタートとなった。同26日のファーム・リーグ、ソフトバンク戦で実戦復帰。4月10日の同阪神戦では先発で6回2/3を1失点など計3試合登板で0勝1敗、防御率2・30という二軍で安定した投球を続け ...
日刊スポーツ【DeNA】佐野恵太がプロ野球史上542人目の通…
日刊スポーツ 22日 19:44
... 番一塁」でスタメン出場。初回1死二、三塁の第1打席、阪神茨木の直球をはじき返し先制の2点適時打を放った。逆転された直後の3回には、右翼席への2号ソロで試合を振りだしに戻した。 開幕から20試合連続出塁をマーク。プロ10年目、開幕から好調を維持し打線をけん引している。 ▼通算1000試合出場=佐野(DeNA) 22日の阪神5回戦(横浜)で先発出場して達成。プロ野球542人目。初出場は17年3月31日 ...