検索結果(逆転 | カテゴリ : スポーツ)

1,229件の検索結果(0.091秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
AFPBB News田中碧が決勝点、リーズは2部ダービーに逆転勝利でFA杯4回戦へ
AFPBB News 15:06
... のチャンスを逸すると、その直後にベン・ブレアトン・ディアスの得点を許し、0-1とリードされてハーフタイムを迎えた。 それでもリーズは55分、ピルーの巧みなスルーからウィリ―・ニョントが同点弾を決めると、その4分後にはピルーのシュートを防がれたこぼれ球を田中が押し込んで逆転に成功した。 さらに終盤には、見事なカウンターアタックからジェームズ・ジャスティンが3点目を奪い、勝利を決定づけた。(c)AFP
デイリースポーツ阪神OBの藤田平さんも大喜び 孫が在籍する啓明学院中が全国制覇
デイリースポーツ 15:06
... ボール選手権・決勝、啓明学院中学校SAINTS7-3オービックシーガルズジュニア」(12日、富士通スタジアム川崎) 関西代表の啓明学院中が逆転勝ちで、2019年以来2回目の優勝を飾った。 3点を追う第4クオーター、主将のQB早原優馬(3年)がタッチダウンを決めて逆転し、追加点のキックも決まってリードを広げた。 戴冠に大喜びする選手とともに、スタンドで万歳をして喜ぶ保護者の中に阪神OBの藤田平さんの ...
日刊スポーツ【ボートレース】大広咲季は茅原悠紀との対戦…/徳山
日刊スポーツ 13:56
... とって収穫の大きいレースとなった。 2枠で迎えた4Rは、6枠に茅原悠紀がいてボートレース界屈指のテクニシャンとの対決。1Mはしっかり差して追走。1周2Mも丁寧に旋回したが2周1Mバックで茅原につかまり逆転を許した。「落ち着いてレースができたし、持てる力は発揮できました。失敗はしていないけど、茅原(悠紀)さんは強かったです」と肩を落とした。レース後には茅原から指導を受ける様子も見受けられた。素質が開 ...
スポーツ報知【スキージャンプ】岩佐明香がHBC杯初優勝 1回目5位からの大逆転「会社の皆さんがガッカリして帰っちゃうのが嫌だった」
スポーツ報知 13:51
... 岩佐が大逆転で女子組を制した。1回目は1位と19・1点差の5位。「試技は135メートルだったけど、1本目は109メートル。また試合になったら自分のジャンプを発揮できないのかとガッカリしたけど、2本目にもう1回チャレンジしよう」と気持ちを切り替えて2回目に臨んだ。有利な風速1・72メートルの風を受けながら飛距離を伸ばし、最長不倒の131・5メートルをマーク。大逆転で初めての頂点に立ち「5位から逆転で ...
日本テレビ【卓球】張本智和は準決勝敗退 林昀儒とフルゲームの熱戦もあと一歩及ばず〈WTTチャン...
日本テレビ 13:50
... 同13位)は、準々決勝では松島輝空選手(同8位)にストレート勝利し勝ち上がってきました。 試合は序盤、張本選手が2ゲーム続けて落とす苦しい立ち上がり。しかしその後3ゲームは相手を圧倒して連続で獲得し、逆転に成功します。 しかし第6ゲームを失った張本選手は、最終第7ゲームでは1度もリードを奪えない展開となり、ゲームカウント3-4で敗戦。フルゲームの熱戦も実らずベスト4で敗退となりました。 なお決勝で ...
スポニチ【NFL】“連覇"消滅イーグルスはブラウンがHCと口論 ペイトリオッツ快勝 PO組み合わせも決定
スポニチ 13:24
逆転負けで今季が終了し、会見するイーグルスのシリアニHC(AP) Photo By AP ワイルドカードプレーオフの3試合が行われ、NFCは49ers(第6シード)、AFCはビルズ(第6シード)とペイトリオッツ(第2シード)がディビジョナルプレーオフへ勝ち上がった。昨季スーパーボウル王者でNFC東地区覇者のイーグルス(第3シード)は本拠フィラデルフィアで49ersに19―23で敗れ、連覇の可能性が ...
サッカーキング田中碧が6試合ぶり先発で値千金の逆転弾!…現地メディアも高評価「リーズの中央突破を助けた」
サッカーキング 13:08
リーズに所属する日本代表MF田中碧が逆転ゴールを記録しチームの勝利に貢献した。 FAカップ3回戦が現地時間11日に行われ、リーズはチャンピオンシップ(2部リーグ)所属のダービーと対戦した。公式戦6試合ぶりにスタメンに名を連ねた田中は1-1で迎えた59分、ヨエル・ピルーのミドルシュートを相手GKが弾いたこぼれ球にいち早く反応し、逆転ゴールを記録。後半アディショナルタイムにも1点を追加したリーズは3- ...
サッカーキングマルティネッリがアーセナルで初ハット 批判後の活躍に指揮官「ビッグクラブでプレーするには…」
サッカーキング 11:55
... ティネッリの活躍を称えた。11日、イギリスメディア『BBC』が伝えた。 アーセナルは11日のFAカップ3回戦でポーツマス(2部)と対戦し、先制を許しながらもマルティネッリのハットトリックを含む4得点で逆転勝利した。2019年夏からアーセナルでプレーするマルティネッリにとっては、公式戦出場249試合目で初のハットトリックとなった。 つい先日、ネガティブな話題で紙面を飾ったばかりだった。8日のプレミア ...
ロイターテニス=ユナイテッド杯、ポーランドがスイス下し初優勝
ロイター 11:38
... 11日、オーストラリアのシドニーで決勝を行い、ポーランドがスイスを下し、初優勝を飾った。 ポーランドは女子シングルスで四大大会6勝のイガ・シフィオンテクがベリンダ・ベンチッチに6─3、0─6、3─6の逆転負けを喫してスイスに先勝を許したが、男子シングルスでおよそ7カ月の負傷離脱から復活したフベルト・フルカチュが今季限りでの引退を表明している40歳のスタン・バブリンカをフルセットで退けて五分に戻した ...
MLB.jpスター三塁手ブレグマンの加入はカブスの陣容にどう影響するか
MLB.jp 11:02
カブスの中堅手ピート・クロウ=アームストロングは10日(日本時間11日)、ソルジャー・フィールドで厚着をしたファンらとともに、NFLのベアーズがパッカーズを相手にプレーオフで劇的な逆転勝利を収めるところを見届けた。 ベアーズが第3クオーターに反撃を開始した際、カブスがフリーエージェント(FA)のスター三塁手、アレックス・ブレグマンと契約合意したとのニュースが飛び込んできた。 ベアーズの勝利とカブス ...
スポニチ【NFL】スーパーボウル王者イーグルス敗退 49ersが下克上突破! ビルズは33季ぶり敵地PO勝利
スポニチ 09:55
... シーホークス(第1シード)と対戦する。 試合は49ersが最初の攻撃シリーズでTDを挙げて7―0と先行。イーグルスはTEゴーダートが第1Qに1ヤードのTDラン、第2Qには9ヤードのTDレシーブを決めて逆転した。しかし、49ersは10―16で迎えた第4Q開始直後、敵陣29ヤードからのオフェンスでQBパーディー―WRムーア―WRジェニングスとパス交換するスペシャルプレーを敢行。ジェニングスが右奥へ走 ...
Sportiva日本のブラジルからの初勝利を喜ぶジョルジーニョ「W杯で準々決勝に進出しても良い時期」
Sportiva 09:50
... り、日本サッカーの成長を促したジョルジーニョ(右) photo by AP Photo / Nikkan Sports / Aflo ――昨年10月に、日本とブラジルが親善試合で対戦し、日本が3−2で逆転勝利しました。この試合の感想は? 「もちろん公式戦ではなく、両チームともにテストの意味合いがあったとは言え、日本が初めてブラジルに勝ったことをすごく嬉しく思ったよ。僕は日本で4年間プレーし、1年間 ...
THE ANSWER「勝敗に支配されがち」なスポーツ界で… 今季で引退の宮崎早織が「常に楽しんで」と説くワケ
THE ANSWER 09:16
... かし、第3クォーター(Q)はマークの仕方を変えてきた相手守備に阻まれ、6得点止まり。第4Q早々にこの日初めてリードを許すなど、後半は押され気味だった。それでも主将は笑顔を絶やさずチームを鼓舞。すぐさま逆転に成功すると、ダメ押しの3点シュートも沈めた。 両軍最多の7アシストに、16得点、4リバウンド。ゲームハイの23得点をマークした馬瓜エブリンとともにチームを牽引した。ただ会見で宮崎が強調したのは、 ...
フルカウント打球が飛ばない選手は「腰と手が一緒」 大阪桐蔭OB推奨…ヘッドが走る“逆転グリップ"
フルカウント 07:50
... グのエネルギーを最大限に伝えることが可能になる。 捻転に加えて重要となるのが、ヘッドとグリップを逆転させる動きだ。廣畑さんは「ヘッドの重みをしっかりと利用したスイング」を習得するためのドリルを推奨している。まずは後ろ側の手だけでバットを持ち、肩の横にセットする。そこから「頭の後ろにヘッドを落としてきて、逆転する」動きを入れ、そのまま真横に振ることで、地面と平行な鋭いスイングを体感できる。 片手での ...
フルカウント軟式でプレーしたら「硬式球の飛距離が伸びた」 侍U-12逸材が実感した“予期せぬ効用"
フルカウント 07:35
... いと思った」からだという。 大会2日目の中日ジュニア戦には「8番・二塁」でスタメン出場。2-0とリードして迎えた4回の守備では、先頭打者の二ゴロを後逸(エラー)し、チームはこれをきっかけに3点を奪われ逆転を許した。 それでもその裏、チームメートの新井一翔選手(西埼玉少年野球)の同点ソロで追いつき、最終6回には1死満塁の絶好機で寺田に打順が回った。フルカウントからのインハイを引っ張って右翼線に運び、 ...
日本テレビ「幸せです」今季で引退の宮崎早織は感極まる 仲間、スタッフ、ファンにあふれる思い ENEOSが3年ぶり皇后杯V
日本テレビ 07:01
... ました。 第2Qを40-28の12点差で折り返すも、第3Qで苦戦したENEOS。一時14点差あったリードを追いつかれ、46-46の同点で第3Qを終えます。さらに第4Qには序盤に一時逆転を許すも、宮崎選手の得点ですぐさま再逆転。宮崎選手は残り2分27秒にも3Pシュートを決めるなど、最終Qだけで11得点。試合を通じて、16得点7アシストと奮闘みせ、76-62で勝利しました。 チームは3大会ぶり28回目 ...
THE ANSWER青学大・原監督の気になる発言「そうだったのか」 明らかになったカタカナの理由に反響続々
THE ANSWER 06:43
... 山の神」と呼ぶ理由を明かすと、反響が集まった。 5区で黒田は、従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の区間新記録をマーク。タスキを受けた時点でトップと3分24秒差の5位だったが、鮮やかに逆転して総合優勝への道を切り開いた。これまで、箱根駅伝5区で快走した選手は「山の神」という愛称で呼ばれてきたが、原監督は中継のインタビューで黒田のことを「シン・山の神」と呼んでいた。 原監督はXを更新 ...
スポニチ【女子駅伝】大阪が大会史上最大の逆転劇 3大会ぶり5度目の優勝
スポニチ 06:00
... 上最大の逆転劇で優勝した。1区で塚本夕藍がまさかの31位。それでも大阪薫英女学院高の3人が、区間賞の走りで先輩の失速を帳消しにした。5区の村井が7人抜きで3位に引き上げ、6区の田谷は先頭との差を16秒も縮めた。7区の河村は初めて先頭に立ち「都大路で準優勝という悔しさがあったので、今回こそはという気持ちだった」。昨年末の全国高校駅伝で敗れた長野東の選手に雪辱して胸を張った。1区10位以下からの逆転V ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大「完遂」日本一!29季ぶり早大連破で14度目V ミーティング週1時間→16時間に増やして結束
スポーツ報知 06:00
... 歓喜する明大フィフティーン(カメラ・堺 恒志) 胴上げされる平主将(カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大(関東対抗戦1位)が22―10の逆転で早大(同3位)を破り、2018年度以来、7大会ぶりの優勝を果たした。帝京大を抜き優勝回数は単独2位の14度目(1位は早大の16度)。神鳥裕之監督(51)が4年時だった1996年度以来となる対抗戦 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大・田代“スワンダイブ"披露 逆転トライに歓喜「遠回りしてきたので」
スポニチ 05:30
<早大・明大>前半、明大・田代が逆転トライを決める(撮影・村上 大輔) Photo By スポニチ 3点を追う前半19分に逆転トライを挙げた明大のPR田代は「(夏の不祥事で)遠回りしてきたので、大好きな4年生と最後に日本一になれてうれしい」と笑った。 トライの起点となったのは昨年12月の対戦では苦しんだスクラムでのペナルティー獲得で、この1カ月は「シンプルに8人で真っすぐ前に出ること」を徹底して練 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】4部は大阪府庁駅伝同好会Bが1区21位から大逆転V
サンケイスポーツ 05:00
... マースタジアム長居発着~長居公園周回)4部優勝の大阪府庁駅伝同好会Bは1区で首位から3分25秒遅れの21位と大きく出遅れたが、徐々に順位を上げ、最後は2位でタスキを受けた6区のアンカー清田正彰が36秒差を逆転し、勝利をつかんだ。レース中は順位が分からず、ゴール直前に急に目の前にテープが張られたといい、「びっくりしましたが、うれしかった」と笑顔。55歳で人生初というゴールテープの感触の余韻に浸った。
デイリースポーツ明大7大会ぶり日本一 早大SO服部&FB矢崎を封じ込めた徹底分析 SO伊藤「暇あればビデオ見て」連覇も見据える
デイリースポーツ 05:00
... ) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり17度目の頂点を逃した。両校が決勝で対戦するのは6大会ぶりで、4万3489人の観客 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】号砲役はあの渋井陽子さん! 特別レースに三井住友海上火災保険、あいおいニッセイ同和損害保険から計90チーム参加
サンケイスポーツ 05:00
... 友海上あいおい損害保険」となる三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険から計90チームが参加し、健脚を競うとともに友好を深めた。アンカーとして6区で2人抜きし、「AD-HQ-リスA」チームを逆転優勝に導いた27歳の中岡周太郎は「すごくうれしいし、親睦が深まりました」と満足げだった。 スターターと表彰式のプレゼンターは女子マラソンの元日本記録保持者で三井住友海上女子陸上部の渋井陽子コーチが ...
デイリースポーツ19歳初戦・深田茉莉 逆転2位「最後まで諦めずに滑り切れたのは良かった」 代表確実の五輪へ「やりたい滑りをできたら」
デイリースポーツ 05:00
... 誕生日を迎えた深田は、19歳初戦で2位に入った。1回目に最初のレールセクションで激しく転倒。心が折れそうだったが、コーチから「自信を持って次もやって」と声をかけられて発奮した。最終2回目は地力を見せ、逆転で表彰台に上がり「最後まで諦めずに滑り切れたのは良かった」と表情を緩めた。 2回目は2発目のジャンプで進行方向と逆向きに踏み切る横3回転技を成功させた。それでも満足感はなく「やりたい技はできたが、 ...
デイリースポーツ早大エース・矢崎 不完全燃焼 前半にイエローカードで不在時に失点「後悔がたくさん残るプレーを選択してしまった」
デイリースポーツ 05:00
... ) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり17度目の頂点を逃した。両校が決勝で対戦するのは6大会ぶりで、4万3489人の観客 ...
読売新聞大阪 大逆転V
読売新聞 05:00
スポニチ【バレー】東レ静岡 26年ホーム初白星 藤中主将は兄弟対決制す
スポニチ 04:30
... たい」と宣言。見事実現させ、1870人の観衆を前に「今日は明るくいきたいと思います。あけましておめでとうございます」と声を響かせ、万雷の拍手を浴びた。 前日は今季初のストレート勝利濃厚から一転、屈辱の逆転負け。しかし、全く引きずっていなかった。第1戦以上に藤中、重藤の“パイプ攻撃"と呼ばれるバックアタックが機能。さらにL武田とともに守備でも相手の強打のサーブに耐えた。MBエイブリルも4本のブロック ...
スポニチリーズ田中決勝弾!ブライトン三笘は無得点も…伝統あるFA杯で日本人選手がゴールラッシュ
スポニチ 03:33
<FA杯3回戦>2部ダービー戦で逆転ゴールを決めたリーズMF田中(右)(AP) Photo By AP サッカー世界最古のカップ戦として知られるFA杯3回戦で日本人選手がゴールラッシュ。リーズのMF田中碧(27)、2部バーミンガムのFW古橋亨梧(30)、2部サウサンプトンのMF松木玖生(22)がそれぞれ得点を決めて勝利に貢献。伝統ある大会で結果を残しチームを32強入りへと導いた。 リーズのMF田中 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】早大・大田尾監督「僕の責任」プラン遂行も想定外の堅守に「攻め急ぎがあった」
スポニチ 01:01
... B矢崎由高(3年)が積極的に蹴って敵陣に攻め込んだが、再獲得争いはやや劣勢で、マイボールをキープできても相手の堅守を崩せず。前半9分にCTB野中健吾主将(4年)のPGで先取点を挙げたものの、同19分に逆転を許すと、その後は一度もリードを奪えず、スコア以上の完敗を喫した。 大田尾監督は「敵陣でのセットプレーがほしい試合だった。50―50(の可能性)で、ノックオン(ノックフォワード)してもいいくらいの ...
スポニチ田中碧が新年初ゴールで逆転勝利に貢献 今季公式戦3点目でリーズをFA杯32強に導く
スポニチ 11日 23:04
リーズの田中碧(ロイター) リーズのMF田中碧(27)が新年初ゴールで勝利に貢献した。敵地で行われた2部ダービーとのFA杯3回戦で公式戦6試合ぶりに先発。1―1の後半14分に味方のシュートを相手GKが弾いたところに素早く詰め、右足で今季公式戦3点目となる決勝点を押し込んだ。 チームは後半追加タイムにも加点して3―1の逆転勝ちで32強による4回戦進出が決定。田中はフル出場した。
サッカーキング田中碧の逆転弾でリーズがFAカップ4回戦に進出! 公式戦6試合ぶりのスタメン出場で勝利に貢献
サッカーキング 11日 22:52
... 中が反応。右足でシュートを押し込み、わずか4分で逆転に成功する。 田中は積極的にボールに触り、後方からのビルドアップに参加。リーズがダービーを押し込む展開が続くも、GKの好セーブに阻まれ追加点とはならない。それでも、最後までボールを支配し続け、ダービーに反撃の隙を与えず。最後はジェームス・ジャスティンがカウンターから仕上げとなる3点目を記録し、3-1で逆転勝利を収めた。 次戦、ダービーは17日にプ ...
サッカーキング上田綺世が先制点をアシストも、フェイエノールトは公式戦5試合勝ち無し…終盤の被弾で2度のリードを守り切れず
サッカーキング 11日 22:13
... した。 日本代表FW上田綺世と同DF渡辺剛が所属するフェイエノールトは、シーズン前半戦で勝ち点「35」を獲得し、2位で折り返した。しかし、試合開始前の段階で首位PSVには14ポイント差を離されており、逆転優勝への道は険しくなっている。 上田と渡辺がそれぞれスターティングメンバーに名を連ねた一戦で、序盤はヘーレンフェーンがペースを握り、フェイエノールトはリズムを作り出せない。しかし30分、試合の均衡 ...
バスケットボールキングデンソーは猛追及ばず4Qに力尽きる「エナジーが尽きてしまった」8度目の皇后杯準優勝
バスケットボールキング 11日 21:54
... いられた。第3クォーターも先手を取られて14点差をつけられたが、その後リバウンド争いで優位に立ち12-0のランで猛追。同終了間際には今野紀花のミドルジャンパーで追いついた。勝負の第4クォーターには一時逆転し、一進一退の展開に持ち込んだものの、同中盤に立て続けに3ポイントを決められ一気に点差が拡大。最後は追いかけることができず、最終スコア62-76と突き放された。 デンソーを率いるヴラディミール・ヴ ...
スポーツ報知GHCヘビー級王者Inamura、激闘でマサ北宮を破りV3…次期挑戦者に杉浦貴が名乗り「ミーはあなたが大好きなんです!」…1・11後楽園
スポーツ報知 11日 21:25
... 戦へ発展した。 王者のローリングエルボーを耐えた北宮が強烈な頭突きでダウンを奪い、パイルドライバーで脳天を突き刺した。トップロープに昇った北宮へInamuraが雪崩式のフロントスープレックスを敢行し大逆転。トップロープからのDIS CHARGEでたたみかけるとカウント2でレフェリーの足をT2000Xが引っ張り、王者を袋だたきにした。 レフェリー不在となった大混乱のリングへ拳王が突入し救出も北宮はイ ...
産経新聞春高バレー決勝 大阪勢の金蘭会がストレートでV、清風は意地みせるも頂点届かず
産経新聞 11日 21:20
... ト、スパイクを放つ金蘭会の丹山花椿(梶山裕生撮影)池条義則・金蘭会監督「非常にうれしい。(試合の)勝ち方も、ほぼ最後の20点を過ぎてからの逆転だった。こんな勝ち方は、今までなかったと思う」 馬場柚希・金蘭会主将「終盤でリードされる場面が多かった。それでも、粘って逆転勝ちすることができたのは、チームとして成長した証だと思う」 ▷女子決勝 金蘭会(大阪) 3-0 就実(岡山) (25-20/29-27 ...
東京新聞明治が早稲田を破り7大会ぶり14回目の日本一 ラグビー全国大学選手権 紫紺のジャージが宙を舞った
東京新聞 11日 21:10
... ジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大が早大を22ー10で下し、7大会ぶりの優勝を飾った。14度目の優勝回数は帝京大を突き放し、単独2位となった。 明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転。前半を14ー3で折り返すと、後半もフランカー大川のトライやPGでリードを広げて逃げ切った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり17度目の頂点を逃した。 両校が決勝で対戦するのは6大会ぶり。4万3 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実14人抜き!16位→2位の激走で準V貢献「トラックにも生きる」
日刊スポーツ 11日 20:17
... 充) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回準優勝の大阪が、2時間18分19秒で逆転優勝を飾った。1区で首位と56秒差の31位と出遅れたが、着実に順位を上げて7区で首位に。最終9区で逸見亜優(25=豊田自動織機)が併走する兵庫を残り約1キロ地点で振り切り、3年ぶり5度目の栄冠をつ ...
日本経済新聞ラグビー明大、才能集団に生まれた自主性 堅守で早大との決勝制す
日本経済新聞 11日 20:12
ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大が早大に22-10で勝ち、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。前半19分にプロップ田代のトライで逆転。後半もフランカー大川のトライなどでリードを守った。 「おおらかな才能集団」が昨季までの明大だった。ある主力が正直に言う。「去年までは個のポテンシャル任せだった。どうして準決勝、決勝まで行けているのか分からな ...
サンケイスポーツ明大7季ぶり紫紺復活!14度目の日本一 重戦車FWで圧倒「前へ」体現 早大を返り討ち/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 20:08
... 「この1年間、苦しいときもあったが、仲間とここに来られた。ノンメンバーやファンの方とも一つになって戦えた」 メイジの完成形を見せつけた。0-3の前半19分、PR田代大介(3年)が一回転しながらトライし逆転。同33分にSO伊藤龍之介(3年)がトライを挙げ14-3で折り返すと、後半もペースを握り続けた。重戦車と呼ばれるFW陣はスクラムで圧倒。主将を含め15人全員が激しいタックルで優位に立ち、明大ラグビ ...
産経新聞エースに託された最後のトス 京都・東山、「つなぎのバレー」磨き直す 春の高校バレー
産経新聞 11日 19:50
... とごとく拾って相手の決定率を30・1%まで沈めると、打っては岩田や斎藤航(3年)が得点を重ねた。第1セット17-19からは指揮官が「切り札」と信頼するサウスポー伊藤颯希(2年)のサーブから5連続得点で逆転。第3セット以降はラリー勝負で粘り勝った。 国スポ後、豊田監督から「お前は一ノ瀬に負けたんや」と成長を促された岩田は、27得点とエースの役目を全うした。強豪ひしめくブロックを勝ち上がり、準々決勝で ...
毎日新聞見事な「つながり」で頂点 明大「能力任せ」から変身 大学ラグビー
毎日新聞 11日 19:45
... 令塔だ。 Advertisement 前半19分、ラインアウトからモールで前進すると、伊藤が一度は左へ大きく揺さぶり、攻撃のリズムを変えた。最後は再び伊藤が中央へ絶妙なパスを供給し、プロップ田代大介が逆転トライ。33分には自ら切り込み、早大を突き放すトライを決めた。本来の強みであるFWの推進力だけではない。早大が得意とする展開力でも優位に立った。 【明大-早大】決勝を制して喜ぶ明大の選手たち=東京 ...
時事通信影を潜めた高速攻撃 早大、またも決勝で散る―全国大学ラグビー
時事通信 11日 19:45
... 持ち前の素早い攻撃は影を潜めた。早大は明大の圧力に押され、2大会連続の準優勝。大田尾監督は「本来のアグレッシブさを出し切らせてあげられなかったのは、僕の責任」と受け止めた。 PGで先制した10分後に逆転トライを許した。反撃に転じたいところで、日本代表FB矢崎が危険なプレーで一時退場。「判断は間違っていなかったが、遂行力が足りなかった」と矢崎。1人少ない間に差を広げられ、その後もミスが出た。監督は ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会と就実が白熱の決勝を展開/大会最終日写真特集1
日刊スポーツ 11日 19:28
... 男子・駿台学園、女子・金蘭会が準々決勝へ/大会第4日写真特集 男子・東山、女子・東九州龍谷などが準々決勝へ/大会第4日写真特集2 男子は東山と清風が決勝進出/大会第5日写真特集1 金蘭会が東九州龍谷を逆転フルセットで退ける 19年以来7年ぶりの決勝進出 東九州龍谷あと1点で力尽きる 2年生エース忠願寺莉桜「後悔はない」 女子決勝はインハイ王者金蘭会VS国スポ王者就実に決定 11日午前11時開始 就 ...
日刊スポーツ【高校バレー】白熱の決勝を東山と清風が展開/大会最終日写真特集2
日刊スポーツ 11日 19:27
... 男子・駿台学園、女子・金蘭会が準々決勝へ/大会第4日写真特集 男子・東山、女子・東九州龍谷などが準々決勝へ/大会第4日写真特集2 男子は東山と清風が決勝進出/大会第5日写真特集1 金蘭会が東九州龍谷を逆転フルセットで退ける 19年以来7年ぶりの決勝進出 東九州龍谷あと1点で力尽きる 2年生エース忠願寺莉桜「後悔はない」 女子決勝はインハイ王者金蘭会VS国スポ王者就実に決定 11日午前11時開始 就 ...
NHK「春高バレー」 男子は東山 女子は金蘭会が優勝
NHK 11日 19:26
... ぶりの優勝を目指す岡山の就実高校が対戦しました。 金蘭会は第1セット、今大会で威力を発揮しているブロックなどで得点を重ね25対20で取り、第2セットは一時、リードされる展開となりましたが、終盤の粘りで逆転し、29対27で連取しました。 さらに、第3セットも就実にセットポイントを握られながら、勝負どころで力を発揮して28対26で競り勝ち、セットカウント3対0のストレート勝ちで、7大会ぶり4回目の優勝 ...
デイリースポーツラグビー明大が7大会ぶり日本一「(胴上げは)怖かった」敗れた早大指揮官、ジャッジに不服なし「レフェリーの笛が圧倒的に不利ということはなかった」
デイリースポーツ 11日 19:24
... 由高(3年)を徹底マークして封じ込めるなど、明大は鉄壁のディフェンスで主導権を握った。前半9分にペナルティーゴール(PG)で早大に先制を許したものの、すぐに反撃。前半19分に田代大介(3年)のトライで逆転すると、SO伊藤龍之介(3年)がトライで追加点を重ねた。前半を14-3で折り返すと、後半8分には大川虎拓郎(3年)のトライで突き放した。同32分、早大に初トライを許したが、逃げ切った。 敗れた早大 ...
スポーツ報知【ラグビー坂田正彰の目】明大の勝因「セットプレーの安定だが、今日のMVPはSO伊藤龍之介」
スポーツ報知 11日 19:23
... ラグビー全国大学選手権決勝戦(11日、MUFG国立)は、明大が22―10で早大を下し、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。前半8分に先制のPGを決められリードを許した明大だったが、同19分にトライを奪い逆転すると、その後は主導権を渡さずに快勝。本紙評論家の元日本代表フッカーの坂田正彰氏(53)は、勝因はセットプレーの安定と、SO伊藤龍之介の状況判断を挙げた。 × × × × × 明治はスクラム、ライ ...
毎日新聞合流3週間でSVデビュー 東京GB近藤蘭丸「覚悟をもってやる」
毎日新聞 11日 19:22
... 当に当たって砕けろの精神です。 何も背負うことはないと考え、思い切ってプレーしました。 外国人選手も、日本選手の先輩方もしっかり支えてくださって、すごくプレーしやすかったです。 すごくカバーしてくださったので、生き生きとプレーできました。 <第1、2セットを連取しましたが、第3セットを逆転で失うと、第4セット途中で深津旭弘選手と交代してベンチに下がりました> 1、2セット目のゲームの内容としては…
日刊スポーツ【高校バレー】東山2年生エース岩田怜緯27得点で優勝貢献「新チームになっても日本一を取る」
日刊スポーツ 11日 19:20
... 度からのスパイクに、ブロックを決め、一気の6連続得点で逆転成功。そのまま第1セットを奪うと、得意の高速バレーで主導権を握った。マッチポイントではバックアタックをさく裂。憧れの高橋藍が3年生だった20年以来2度目の悲願を果たし、「エースとしてチームを勝たせる気持ちをしっかりとぶつけれた」とコートに大の字になった。 国スポの決勝では鎮西にフルセットで逆転負けを喫し、全国優勝を目前に涙をのんだ。高橋藍を ...
スポーツ報知大阪が3年ぶり5度目の優勝 1区で31位と出遅れも高校生トリオの活躍で大逆転 全国都道府県対抗女子駅伝
スポーツ報知 11日 19:15
表彰式後に記念撮影をする優勝した大阪の選手ら(カメラ・岩川 晋也) ◆皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(11日、たけびしスタジアム京都発着=9区間42・195キロ) 大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。1区でトップから56秒差の31位と出遅れ。2区で1分14秒まで差を広げられたが、5区の村井和果、6区の田谷玲、7区の河村璃央の大阪薫英女学院勢がいずれも区間トップの走りを ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪アンカー逸見亜優「感謝とうれしさ」初都大路でデットヒート制しV導く
日刊スポーツ 11日 19:07
... 一) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回準優勝の大阪が、2時間18分19秒で逆転優勝を飾った。1区で首位と56秒差の31位と出遅れたが、着実に順位を上げて7区で首位に。最終9区で逸見亜優(25=豊田自動織機)が併走する兵庫を残り約1キロ地点で振り切り、3年ぶり5度目の栄冠をつ ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大・田代大介 衝撃の〝片手1回転トライ〟に「柔道の血が騒いじゃって…」
東京スポーツ新聞 11日 19:05
... 。明大のPR田代大介(3年)が衝撃の〝1回転トライ〟の裏側を明かした。 明大は前半19分、CTB平翔太主将(4年)からパスを受けた田代は、前方に回転しながら受け身を取るような形で、片手でトライを決めて逆転。福岡・大蔵中出身の田代は兄の影響で3歳から柔道を始め、中学3年時には全国大会の団体戦で5位になったという。 トライのシーンについて「柔道の血が騒いじゃって…。受け身をしちゃいました。(相手チーム ...
FNN : フジテレビ都道府県対抗女子駅伝は大阪が3年ぶり5度目の優勝!兵庫・田中希実は“14人抜き"の力走
FNN : フジテレビ 11日 18:46
... メートルや5000メートルの日本記録を持つ田中希実選手が14人を抜き、兵庫を16位から2位へと押し上げました。 そしてレースは最終9区、兵庫と大阪の一騎打ちとなりますが、大阪がアンカー勝負を制しました。 一時は1分以上合った差を逆転した大阪が、3年ぶり5度目の優勝です。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 報道スポーツ部
サンケイスポーツ伯桜鵬改め伯乃富士は白星発進/初場所
サンケイスポーツ 11日 18:39
王鵬を上手投げで破り、白星発進した伯乃富士(右)=両国国技館(撮影・尾崎修二) 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)平幕伯乃富士は小結王鵬に土俵際まで追い詰められたが、上手投げで逆転。新しこ名での初白星をあげた。伯桜鵬改め伯乃富士は今場所の番付から改名。伯乃富士のほかにも、昨年6月に日本相撲協会を退職した、元横綱の白鵬翔さんが師匠を務めていた旧宮城野部屋出身の力士8人が一斉に改名している。 初日 ...
時事通信新大関安青錦、白星発進 上位陣は安泰―大相撲初場所
時事通信 11日 18:38
... 11日、東京・両国国技館) 新年最初の土俵は上位陣が安泰。新大関の安青錦は宇良を厳しい攻めで下した。両横綱は、豊昇龍が小結若元春を寄り倒し、休場明けの大の里は一山本を圧倒。大関琴桜は新鋭の義ノ富士に対して土俵際で逆転した。両関脇は、霧島が若隆景、高安は隆の勝を退けて白星スタート。小結王鵬は伯乃富士に屈した。 #大の里 スポーツ総合 相撲 コメントをする 最終更新:2026年01月11日18時40分
東京スポーツ新聞【大相撲】伯乃富士が新たなしこ名で初白星「もう、しっくりきています」伯桜鵬から改名
東京スポーツ新聞 11日 18:31
大相撲初場所初日(11日、東京・両国国技館)、伯桜鵬改め伯乃富士(22=伊勢ヶ浜)が新たなしこ名で初勝利を挙げた。 小結王鵬(25=大嶽)の寄りを土俵際で懸命に残すと、上手投げで逆転勝ち。白星発進を決めた取組後は「内容は良くなかったかもしれないけど、師匠(元横綱照ノ富士の伊勢ヶ浜親方)に『稽古場から力を抜かないように』と言われてやってきたことがつながった。勝てたことはうれしい」と振り返った。 場所 ...
朝日新聞男子は東山が高橋藍以来の優勝、女子は金蘭会が「2冠」 春高バレー
朝日新聞 11日 18:30
... ―24とセットポイントを握られた。主将の馬場柚希は「まだいける」と声をかけた。相手の強打をブロックで触り、後衛がレシーブする。「落ち着いて、自分たちのつなぐバレーができた」と馬場。ジュースに持ち込み、逆転で勝負を決めた。 「つなぐ」を掲げるチームを影で支えたのが、マネジャーの松田七海だ。主力のミドルブロッカーだった3年生は、昨年6月に右ひざを負傷。サポート役に転向した。 大会前にブロックとレシーブ ...
デイリースポーツENEOSが3年ぶり皇后杯制覇!今季で引退の宮崎早織は3度号泣「こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めて」躍動16得点7アシストで有終の美
デイリースポーツ 11日 18:28
... イクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。 試合はENEOSが終始リードを保ちながら試合を進めたが、デンソーにじわじわと差をつめられ、第3Qで同点に追いつかれると、第4Q序盤で逆転を許した。 それでも馬瓜エブリンの3点シュートなどで突き放すと、日本代表PG田中こころのシュートなどで再び10点差に。さらに宮崎もコーナーからの3点シュートを決め、デンソーの反撃を凌ぎきって、歓喜 ...
スポーツ報知【バスケ】ENEOSが76―62でデンソー下し、3大会ぶり28度目の皇后杯V 馬瓜エブリンが両軍最多23得点で貢献
スポーツ報知 11日 18:11
... た。残り1分を切ったところで今野が同点のゴールを決め、46―46と並んで終えた。 互いに譲らず迎えた第4Q。ENEOSの宮崎がゴールを決めると、デンソー・笠置が3Pですぐさま逆転した。直後に再び宮崎がネットを揺らしENEOSが再逆転。互いに点数を重ね52―51とENEOSがリードの場面で馬瓜が3Pシュートを決めガッツポーズを作った。その後も田中こころがレフトから3Pを成功させるなど得点を重ね、3大 ...
日刊スポーツ【バレー】大阪B富田将馬、母校東山Vに花を添える勝利「あのレシーブ練習があったから」感謝
日刊スポーツ 11日 18:10
... ルテオンが、ヴォレアス北海道に3-1で逆転勝ち。2連勝で通算16勝4敗とし、19勝1敗で首位を走るサントリーとの差を維持した。 日本代表でも活躍するアウトサイドヒッター富田将馬(28)は、この日は9得点をマーク。第1セットを先取され、迎えた第2セット23-24の絶体絶命の場面。富田のブロックポイントが生まれ、チームに勢いをもたらせた。ここから3セット連続で奪い、逆転勝ちにつなげた。 「あのブロック ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大“回転トライ"は「柔道の血がちょっと騒いじゃいました」プロップ田代大介が1回転
スポーツ報知 11日 18:04
前半19分、明大・田代大介(左)がトライを決め逆転 (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。0―3の前半19分に逆転のトライを挙げたプロップ田代大介(3年)は、CTB平翔太主将(4年)からパスを受け、ボールをグラウンディングしながら体を1回転させる華麗な身のこなしを披露。「柔道の血 ...
日本テレビ【バスケ皇后杯】ENEOSがデンソー下して女王奪還 一時は14点差逆転許すも意地の勝利 最終Qは宮崎早織が躍動!
日本テレビ 11日 18:00
... るなど、40-28の12点差で折り返します。 ところが第3Qは苦戦。一時14点差としますが、わずか6得点にとどまり、46-46と同点となります。 さらに第4Qには、序盤に一時逆転を許す展開。それでも宮崎早織選手の得点ですぐさま再逆転すると、馬瓜選手やプレッチェル選手、田中こころ選手と3Pシュートが飛び出し、突き放します。さらに残り2分27秒には宮崎選手の3Pシュートも決まり、勝負の最終QでENEO ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈前田VSゴルドーからUWFブームが到来!〉
アサ芸プラス 11日 18:00
... 第4ラウンド、もはや前田にスタミナが残っていないと判断したゴルドーはハイキックの連発で勝負に出たが、その3発目を両腕でキャッチした前田は裏アキレス腱固めに取り、ゴルドーの右足に全体重を乗せて絞め上げて逆転勝ち。 86年10月9日のVSドン・中矢・ニールセン戦以来の異種格闘技戦に勝利した、前田に浴びせられる1万2000人の熱いコールが有明の夜空に響き渡った。 翌89年5月4日には大阪球場に進出して超 ...
テレビ東京張本智和がパリ五輪銅のF.ルブランを破って日本勢唯一の4強入り!美和は大接戦も世界4位に屈す【卓球 WTTドーハ】
テレビ東京 11日 17:50
... の2ゲームを取って逆転。4ゲーム目は奪われるが、次の2ゲームをともに11-9で奪取して連勝を飾った。 松島輝空(18=木下グループ/同8位)は東京五輪4位の林昀儒(24=台湾/同13位)との一戦。飛ぶ鳥を落とす勢いの松島も、0勝5敗といまだ未勝利の天敵だ。 第1ゲームはいきなり7連続失点でそのまま林に先制を許し、次の2ゲームも7-11、9-11で失う。4ゲーム目は松島が8-7と一時逆転するも、ここ ...
産経新聞大阪薫英女学院トリオが連続区間賞 逆転の大阪「価値ある優勝」 都道府県対抗女子駅伝
産経新聞 11日 17:45
... 阪が逆転劇で3年ぶりの頂点に立った。序盤は出遅れたが中盤に巻き返し、最終区は兵庫とのデッドヒートを制した。アンカー逸見は「初めて全国の駅伝でゴールテープを切ることができた。貴重な機会をいただいて、とてもうれしい」と満面の笑みを浮かべた。 1区でトップと56秒差の31位と出遅れ、2区で1分14秒差まで広がった。予想外に離されたが、高校生の5、6、7区で大阪薫英女学院高の3人がそろって区間賞の快走で逆 ...
東京スポーツ新聞【大相撲】朝乃山 約1年半ぶりの幕内で黒星発進「うれしいけど違う。幕内後半から取りたい」
東京スポーツ新聞 11日 17:28
大相撲初場所初日(11日、東京・両国国技館)、大関経験者の朝乃山(31=高砂)が約1年半ぶりに幕内の土俵に上がった。 幕内欧勝海(24=鳴戸)を相手に右を差して前に出るも、土俵際の上手投げに屈して逆転負け。幕内復帰後の初白星はお預けとなった。それでも、元大関の表情は明るい。取組後の取材では「負けはしましたけど、前に出ているので。最後はあと一歩、足が流れた感じ。内容は悪くない」とうなずいた。 幕内だ ...
スポニチ伯乃富士が4度目の対戦で王鵬から初白星 土俵際から逆転勝ち
スポニチ 11日 17:28
... ケ浜部屋)は小結・王鵬(25=大嶽部屋)に攻め込まれながら上手投げで逆転勝ち。4度目の対戦で初めて勝利した。 立ち合いすぐに左をのぞかせた王鵬がすくって相手の体勢を崩し、右も差して攻め込んだ。がぶられて土俵際へ追い込まれた伯乃富士は両上手で何とかこらえる。1枚まわしの右上手も使って体勢を入れ替え、ひねりながら左の上手投げ。鮮やかな逆転に場内が沸いた。 ABEMA大相撲中継で解説を務めた元横綱・若乃 ...
時事通信「つなぐ」を体現 金蘭会、粘って頂点―高校バレー
時事通信 11日 17:25
第1セット、スパイクを放つ金蘭会の馬場(中央)=11日、東京体育館 諦めない姿勢が頂点につながった。金蘭会は第2、3セットとも先にセットポイントを握られたが、スローガンの「つなぐ」を体現して逆転。ストレート勝ちで7年ぶりに頂点に立った。主将の馬場は「たくさんの方々に恩返しができて本当にうれしい」と声を弾ませた。 金蘭会、7年ぶりV 男子は東山が頂点―全日本高校バレー 第2セットは2点差、第3セット ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実が2区区間賞 5~7区は大阪薫英女学院高勢が独占/区間賞一覧
日刊スポーツ 11日 17:11
... ・前田充) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が、1区31位から大逆転し、2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。 今大会は1区から雪が舞うなど例年に比べると、厳しいレースコンディションの影響もあり、区間新記録は生まれなかった。 1区(6キロ)は長野・田 ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大が早大下し大学日本一 主将の平翔太は感無量「1年間、苦しい時もあった」
東京スポーツ新聞 11日 17:01
... 果たした。 両校は昨年12月の対抗戦でも対戦し、明大が25―19で勝利していた。この日は、前半9分に早大のCTB野中健吾主将(4年)のPGで先制される。それでも、同19分に明大のPR田代大介(3年)が逆転のトライを決める。 同28分には、ハイボールの競り合いで早大の日本代表FB矢崎由高(3年)が危険なプレーと判断され、10分間の一時退場。明大は枚数有利を生かし、直後の同33分にSO伊藤龍之介(3年 ...
日本経済新聞全国大学ラグビー、明大が7大会ぶり日本一 早大に22-10
日本経済新聞 11日 16:59
... 14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。 【決勝記事】ラグビー明大、才能集団に生まれた自主性 堅守で早大との決勝制す 明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もフランカーの大川がトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり17度目の頂点を逃した。 両校が決勝で対戦するのは6大会ぶりで、 ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:51
... 14度目の優勝を果たした。4万3489人が詰めかけたMUFG国立は大歓声に包まれた。 ペナルティーゴールで先手をとられた明大だったが、浮足立つことはなかった。落ち着いたプレーで前半2トライをマークして逆転に成功。ディフェンスでも早大の攻撃を完璧に封じた。 後半に入っても優位は変わらず、後半8分に大川がトライを決めて早大を突き放すと、同20分に主将の平がペナルティーゴールを決めて、さらにリードを広げ ...
スポニチ【NFL】POは第4Qにドラマ!ベアーズ最大18点差逆転 敵地のラムズは残り38秒でひっくり返す
スポニチ 11日 16:33
... からのオフェンスでは、残り1分43秒でウィリアムズがWRムーアへ25ヤードの逆転TDパスを成功。パッカーズ最後のオフェンスで得点を許さず、POで2010年シーズン以来の白星を挙げた。 ラムズは敵地シャーロットで南地区覇者パンサーズ(第4シード)に34―31で逆転勝ちした。第2Q序盤までの14―0から3TDを決められるなど一時逆転を許し、第4Q残り2分39秒に27―31と再びリードされる展開。しかし ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会エース馬場柚希「絶対にやる」インハイで池条監督に拒否された胴上げ叶える
日刊スポーツ 11日 16:21
... バレー」を追求し、ここ一番での巻き返しにつなげた。 意識を変えたのは、昨年12月の皇后杯だった。1回戦で、Vリーグのフォレストリーヴズ熊本をセットカウント2-0と追い詰めながらも、3セット連取を許して逆転負けした。「焦ってしまってつなぐバレーができなった」。春高前の合宿で意識徹底を呼びかけ、強い一枚岩にした。マネジャーの存在も欠かせなかった。枩田七海(3年)は主力ミドルブロッカーだったが、昨年6月 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】東山、高橋藍以来6年ぶり2度目の頂点 悲願の初優勝狙う清風を3ー1で下す/春高バレー
サンケイスポーツ 11日 16:15
... エースが決まり17ー12とリードを広げる。東山が連続得点で17ー15と点差が縮まったところで清風がタイムアウト。東山の5連続ポイントで17ー17と東山が追いつく。 東山の得点が決まり、終盤に入り東山が逆転に成功する。しかし清風も負けじと攻め、西村のバックアタックなどで先に20点台に乗せる。清風は4連続ポイントで21ー18とリードした場面で東山がたまらずタイムアウトを行使。東山・岩田のスパイクがアウ ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が大逆転V、兵庫9秒差2位 5区まで首位の長野3位/上位チーム成績
日刊スポーツ 11日 16:14
... 山淳一) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が、1区31位から大逆転し、2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。2位は9秒差で兵庫、3位には5区まで首位だった長野が53秒差で続いた。 上位8チームの成績は以下の通り。 <1>大阪 2時間18分19秒 < ...
時事通信金蘭会、7年ぶりV 男子は東山が頂点―全日本高校バレー
時事通信 11日 16:14
... 者の金蘭会(大阪)が7年ぶり4度目の優勝を果たし、男子は東山(京都)が6年ぶり2度目の頂点に立った。 金蘭会は就実(岡山)を3―0で下した。ブロックが効果的に決まり、第1セットを先取。続く2セットは終盤の逆転で競り勝った。東山は清風(大阪)を3―1で退けた。エース岩田らの力強いスパイクと堅守で主導権を握った。 スポーツ総合 バレーボール コメントをする 最終更新:2026年01月11日16時14分
TBSテレビ明治大、7大会ぶりの大学日本一 ! 伝統の“早明戦"を制し14度目の優勝飾る【ラグビー】
TBSテレビ 11日 16:12
... ティゴールを早稲田の主将・野中健吾(4年)に決められ3点を先制される。しかし19分、明治は相手陣内に攻め込むと、連続攻撃から最後は田代大介(3年)がゴール下に飛び込みトライ。ゴールも決まって、7-3と逆転に成功する。 試合中盤には日本代表でもある早稲田の矢崎由高(3年)が危険なプレーにより10分間の退場を命じられ、14人となった相手陣内に攻め込む明治。33分に、SO伊藤龍之介(3年)がディフェンス ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:11
... 14度目の優勝を果たした。4万3489人が詰めかけたMUFG国立は大歓声に包まれた。 ペナルティーゴールで先手をとられた明大だったが、浮足立つことはなかった。落ち着いたプレーで前半2トライをマークして逆転に成功。ディフェンスでも早大の攻撃を完璧に封じた。 後半に入っても優位は変わらず、後半8分に大川がトライを決めて早大を突き放すと、同20分に主将の平がペナルティーゴールを決めて突き放した。 後半3 ...
日本テレビ【春高バレー男子】東山が6年ぶり2度目の優勝 清風は王者の4連覇を阻むも決勝で涙
日本テレビ 11日 16:10
... 狙った王者・駿台学園(東京)を準決勝で下し勝ち上がってきた清風との決勝戦。第1セット、追いかける展開となった東山は終盤に岩田怜緯選手のアタックなど6連続ポイントで逆転に成功し、25-21で先取します。 第2セットは激しい展開に。東山が中盤に逆転するも、そこから清風に怒とうの7連続ポイントを許し、19-25でセットカウント1-1に追いつかれます。 迎えた第3セットは東山が序盤から大きくリード。そのま ...
NHK全国大学ラグビー 明治が優勝 7大会ぶり14回目 早稲田に勝利
NHK 11日 16:08
... 稲田大が対戦しました。 試合は、早稲田大が前半9分にキャプテンの野中健吾選手のペナルティーゴールで先制しましたが、明治大は19分にプロップの田代大介選手がトライを奪い、その後のゴールも決まって7対3と逆転しました。 このあと明治大は33分にも司令塔の伊藤龍之介選手がスピードのある突破で相手ディフェンスの隙を突いてトライを奪い、14対3とリードを広げました。 後半に入っても明治大は8分にフランカーの ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大7季ぶり14度目V「早明戦」制す 29年ぶり対抗戦V&大学日本一
日刊スポーツ 11日 16:02
... った早稲田大(早大、同3位)を撃破。1996年度以来、29年ぶりに関東対抗戦と全国選手権の2つを制覇した。両大会で早大に勝利するのも、29年ぶり2度目となった。 前半9分にPGで先制を許したが、すぐに逆転。同19分にゴール前で細かくつなぎ、主将のCTB平翔太(4年=東福岡)がオフロードパス。プロップ田代大介(3年=大分舞鶴)が中央へ飛び込み7-3とした。 同28分には相手の日本代表FB矢崎由高(3 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】明大が7大会ぶり14度目V 早大を1トライに抑え快勝/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 15:59
明大が早大を1トライに抑えて快勝した。前半にPGで先制されたが、19分にゴール前での連続攻撃からPR田代が逆転トライ。33分にはSO伊藤龍が空いたスペースを突いてトライを挙げ、14-3で折り返した。後半も1トライとPGで得点を重ね、堅い守りで相手の攻撃を封じた。 早大はラインアウトでボールを失う場面が目立ち、前半には数的不利を強いられるなど思うように攻撃できず。試合終盤に1トライを返すにとどまった ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大が7季ぶり日本一 22ー10で早大を下す「今年一番のプレーをしてくれた」
スポーツ報知 11日 15:57
後半8分、明大・大川虎拓郎(右がチーム3本目のトライを決める (カメラ・堺 恒志) 前半19分、明大・田代大介(左)がトライを決め逆転 (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。昨年12月の対抗戦では25―19で勝っており、神鳥裕之監督が4年生だった1996年度以来の対抗戦→選手権で ...
デイリースポーツ【都道府県女子駅伝】2位の兵庫は涙の惜敗 競技場の大型ビジョンを見つめ泣く選手も 驚異の併走に敗れたアンカー永長「プレッシャーに弱い自分がいた」と号泣→田中希実が慰める
デイリースポーツ 11日 15:57
... のフィニッシュとなった。 競技場で大型ビジョンを見つめていた兵庫の選手の中には、公道を走っている段階から涙を流していた。アンカーの永長はミックスゾーンで号泣。それを見た田中希実らが囲んで慰めるシーンがあった。永長は「勝ち切ったら優勝。プレッシャーに弱い自分がいた」と、言葉を絞り出した。 レースでは2区で田中希実が14人抜きの快走で2位に浮上。粘り強く先頭を行く長野を追い、8区で逆転に成功していた。
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が令和初の日本一!早大連破で7季ぶり王座奪回 指揮官も選手称賛「今年一番」
スポニチ 11日 15:56
... ―19で逆転勝ち。5季ぶり19度目の対抗戦優勝を果たし、大学選手権には第1シードで進出していた。一方で敗れた早大は3位となり、翌週の3回戦から登場。タフな日程を強いられたが、2日の準決勝では4連覇中の帝京大を破り、決勝に駒を進めていた。 試合はPGで先取点を許した明大が前半19分、マイボールスクラムでペナルティーを獲得すると、ゴール前ラインアウトから攻撃を重ね、最後はPR田代大介(3年)が逆転トラ ...
デイリースポーツ大逆転Vの大阪 無念出遅れ1区31位の塚本夕藍は涙止まらず「ただただ情けない」NHK解説・福士加代子さんは優しく「失敗していいんだよ。挑戦したら」に反響
デイリースポーツ 11日 15:39
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を飾った。最後は兵庫との一騎打ちを制した。 大阪は1区で塚本夕藍(エディオン)がアクシデントがあった影響で区間31位と大きく出遅れた。塚本はレース後、「ただただ情けない。みんなに助けられて感謝しかないです」と涙が止まらず。その後、笑顔で取材を受けていたが、再び涙。NHK解説の福士加代子 ...
日刊スポーツ【高校バレー】東山が清風との近畿対決制し優勝 高橋藍世代以来6年ぶり2度目の春高制覇
日刊スポーツ 11日 15:25
... を手にした。 第1セット(S)は16-19とビハインドを背負う展開となったが、大会屈指の2年生エース岩田怜緯(れい)が流れを引き寄せた。レフトや中央からの強打、ブロックなどをまとめ、一気の6連続得点で逆転に成功。最後はセットポイントで東村悠叶(2年)がクイックを決め、幸先良くセットカウントを先取した。 第2Sを取り返されたが、第3Sは序盤からサーブで攻めて得意の高速バレーを展開。ミドルブロッカーや ...
サンケイスポーツ青学大・原監督「箱根駅伝史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」
サンケイスポーツ 11日 15:18
... で青学大は3年連続9度目の総合優勝を果たした。1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップと3分24秒差で迎えた5区で、エース黒田朝日が区間記録を1分55秒更新する1時間7分16秒の快走を見せて5位から逆転した。 原監督は「『新』新しく誕生、『真』本当の『神』誕生、『伸』まだまだ成長する選手、『心』心根精神が素晴らしい選手などなど、様々な思いを込め箱根駅伝史上もっとも素晴らしい選手の誕生です。皆さん ...
デイリースポーツ大阪が3年ぶり5度目V アンカー逸見亜優「重圧はなかった」兵庫との一騎打ち制す 「エースで4番」水本欠くも1区31位、最大1分14秒差を大逆転【都道府県女子駅伝】
デイリースポーツ 11日 15:11
... 8分19秒で3年ぶり5度目の優勝を飾った。最後は兵庫との一騎打ちを制した。2位は兵庫、3位は長野、4位は京都、5位には岡山が入った。 終盤は大阪、兵庫、長野の三つ巴の争いに。6区で兵庫の福井詩が大阪を逆転し、トップに。5秒差の2位で大阪、20秒差の3位で長野がアンカーにタスキを繫いだ。 2キロ手前で大阪の逸見亜優が兵庫の永長里緒を捉えてトップへ。永長も食らい付き、併走となった。 最後は残り1キロで ...
日刊スポーツ【動くグラフ】都道府県女子駅伝の順位変動 大阪が1区31位から大逆転V
日刊スポーツ 11日 15:09
<陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が1区はトップと約1分差の31位と出遅れたが、2区以降で追い上げて3年ぶり5度目の優勝を果たした。 都道府県女子駅伝の順位変動
TBSテレビ大阪が3年ぶり5回目の優勝!1区で31位も7区河村璃央で大逆転、アンカー勝負で逸見亜優が振り切る【都道府県女子駅伝】
TBSテレビ 11日 14:58
... 着、9区間・42.195㎞) 日本代表から中学生まで様々な世代が襷を繋ぐ、中・長距離界のオールスター戦となった全国都道府県対抗女子駅伝競走大会が11日に京都で行われ、1区で31位と出遅れた大阪が7区で逆転し、アンカー勝負で競り勝って、3年ぶり5回目の優勝を果たした。 都大路で全47チーム、“都道府県駅伝ナンバー1"を決める全国都道府県対抗女子駅伝競走大会、1区(6㎞)から注目選手が登場、群馬は4年 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が14―3とリードして前半終了 6年ぶりの早明決勝
スポニチ 11日 14:56
<早大・明大>前半、明大・田代が逆転トライを決める(撮影・村上 大輔) Photo By スポニチ 大学日本一を決める62回目の大会の決勝は、関東大学対抗戦1位の明大、同3位の早大が対戦。明大が14―3とリードし、前半を終えた。決勝での早明対決は、19年度以来6大会ぶり11回目。明大は7大会ぶり14回目、早大は6大会ぶり17回目の頂点を目指し、後半戦に突入する。 両校の対戦は、昨年12月7日の関東 ...
サンケイスポーツ【大会結果】大阪が逆転V 兵庫2位、長野3位/全国女子駅伝
サンケイスポーツ 11日 14:53
細田あい 第44回全国都道府県対抗女子駅伝(全国女子駅伝、11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着、9区間=42.195キロ)中学生から社会人までがたすきをつなぐ大会。大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5回目の優勝を果たした。 群馬は1区には1万メートルで日本歴代3位の記録を持つ不破聖衣来(三井住友海上)、最終9区には2024年パリ五輪代表の樺沢和佳奈(三井住友海上)をエントリー。2区は昨秋の世 ...
日本テレビ【全国女子駅伝】大阪が大逆転V 1分以上の差をひっくり返す 薫英女学院高の3人が3連続区間賞 最終9区は逸見亜優が兵庫との激闘制す
日本テレビ 11日 14:52
◇皇后盃 第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(全国女子駅伝)〈11日、たけびしスタジアム京都発着、全9区間42.195キロ〉 全国女子駅伝は11日に号砲。大阪が大逆転で3年ぶり5回目の優勝を飾りました。 中学生から社会人まで各世代がタスキをつなぐ都道府県対抗の女子駅伝。全9区間で42.195キロをつなぎます。 1区では長野の田畑陽菜選手が、高校生ながら大学生や実業団選手に競り勝ち、区間賞の好 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪・河村璃央が逆転首位で7区区間賞獲得 全国高校駅伝では8人抜き
日刊スポーツ 11日 14:49
... 都道府県対抗女子駅伝コースマップ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 7区(4キロ)は、大阪・河村璃央(薫英女学院高)が、逆転首位の好走で区間賞を獲得した。 3番手スタートから1・5キロ前で兵庫、長野を抜き一気に首位浮上。さらにリードを広げて、2位長野に16秒差でタスキをつないだ。昨年12月の全国高校駅伝2区で8人抜きを ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が3年ぶり5度目V! 1区31位から大逆転
日刊スポーツ 11日 14:48
競技場を出る1区の選手たち(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間=42・195キロ) 前回2位の大阪が、2時間18分19秒3年ぶり5度目の優勝を果たした。 1区(6キロ)はトップと約1分差の31位と出遅れたが、2区(4キロ)で主将の中島紗弥(エディオン)が区間9位の走りを披露して19位まで浮上。さ ...
日本テレビ【春高バレー女子】金蘭会が7年ぶり4回目の優勝 就実にストレート勝ちでインターハイとの2冠達成
日本テレビ 11日 13:50
... す。 シーソーゲームとなった第3セット、先に就実がセットポイントまでたどり着きます。それでも金蘭会が3連続ポイントでデュースへ持ち込むと、その後も2度セットポイントを取られながら踏みとどまる粘り。そして最後は28-26と逆転でセットを奪い、ストレート勝ちで高校バレーの頂点に立ちました。 ▽決勝 結果 金蘭会(大阪) 3-0 就実(岡山) (25-20、29-27、28-26) 春高バレー 女子結果
産経新聞春の高校バレー 女子は大阪・金蘭会が7大会ぶり優勝 岡山・就実にストレート勝ち
産経新聞 11日 13:34
... はU-19(19歳以下)日本代表で身長180センチの馬場柚希(ゆずき、3年)ら、高さのあるブロックで主導権を握った。第1セットを25-20で制すと、第2セットは15-20から5連続得点などで追いつき、29-27で2セット連取。第3セットも追う展開となったが、逆転でストレート勝ちを収めた。 就実はリベロの仙波こころ主将(3年)を中心に粘りのバレーを見せたが、2大会ぶりの優勝にはあと一歩届かなかった。
デイリースポーツ大阪名門高→国立大の異色力士、朝力丸が白星発進「何とか勝てて良かった」【大相撲初場所】
デイリースポーツ 11日 13:27
... 館) 東序二段46枚目の朝力丸(23)=高砂=が御室岳(伊勢ケ浜)と対戦し、上手投げで初日を出した。 立ち合いで右に変化も、相手は落ちず、少し見あった後に突き合って左四つとなり、土俵際に押し込まれたが逆転の上手投げを決めた。 朝力丸は「昨日から決めていた」と立ち合いを振り返り、「決まらなかったが自分のやりたいことをやった。何とか勝てて良かった」と続けた。 大阪の有名進学校、大阪星光学院から千葉大を ...