検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

3,616件の検索結果(0.310秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
フルカウント村上宗隆=“地球外生命体"? 米識者が異例の主張も…ファン同調「こいつはやばいぜ」
フルカウント 21:08
... 試合連続となる10号を放った。歴史的快挙となるアーチの連発に対し、米識者が「とんでもない化け物だ」と絶賛。一方でファンからの批判の声はなく、同調する反応が多数をしめた。 7回無死一塁で迎えた第4打席、相手右腕トンプソンが投じた初球を完璧に捉えた。中堅方向へ一直線に伸びた打球は、打球速度110.2マイル(約177.3キロ)、飛距離451フィート(約137.5メートル)、角度29度を計測。特大アーチで ...
テレビ東京日本の切り札 日本代表・橋本帆乃香 連勝41の「カットマン」が金メダルを狙う【世界卓球】
テレビ東京 21:05
... 武器に、昨年の国際ツアーで中国勢を次々と撃破。積み上げた連勝記録はなんと『41』に達する。 橋本帆乃香の最大の特徴は、日本代表の中で唯一のカットマンスタイルにある。 カットマンとは、相手の攻撃を下回転で切り返して粘り、相手のミスを誘う守備的な戦型だ。攻撃型の選手が主流を占める現代卓球において、その存在は異彩を放つ。 橋本自身もその希少性を強みとして意識している。「攻撃マン以外の戦型もいるっていう、 ...
日本経済新聞サッカー森保一監督「PK制して頂点目指す」 W杯へ広島で意気込み
日本経済新聞 20:59
... 市)=共同 広島市内で23日に開かれた「サッカー日本代表 広島からエールを送る会」に森保一監督が出席し、6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会へ向け「W杯の時には、これまで油断してくれていた相手はいないと思う。PK戦を何個か勝って、しっかり頂点を目指して前進したい」と意気込んだ。 「注目してほしい選手」を問われると「全員」とした上で、「上田綺世がたくさん点を取ってくれるところを見ていただ ...
日本経済新聞女子テニス国別対抗、日本はアルゼンチンと対戦 プレーオフ
日本経済新聞 20:59
日本テニス協会は23日、女子の国別対抗戦、ビリー・ジーン・キング杯のプレーオフで日本の対戦相手がアルゼンチンに決まったと発表した。11月に日本(会場未定)で行われる。勝者は2027年大会の予選に進む。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
デイリースポーツヤクルトが2連勝 五回にサンタナが決勝2ラン 2夜連続の完封リレー、先発・高梨は六回途中無失点で2勝目
デイリースポーツ 20:58
... ら長岡が四球を選ぶと、サンタナが右中間へ5号2ランを放った。 先発の高梨は5回1/3を6安打無失点で2勝目。四回は2死から安打と2四死球で満塁としたが持丸を投ゴロに打ち取った。五回は2死二塁で小園に左前打を浴びたが、左翼・赤羽が本塁好返球で二塁走者の生還を許さず失点を免れた。六回は先頭の二塁打でピンチを招いたが、1死後に2番手で登板した荘司が後続を断った。 その後も継投で相手に得点を与えなかった。
日刊スポーツ【広島】スコアボード0行進…2戦連続&今季3度目の完封負け 借金はワースト6に膨らむ
日刊スポーツ 20:56
... ダスタジアム 広島は2戦連続、今季3度目の完封負けを喫し、借金が今季ワーストの6に膨らんだ。今季、ヤクルトとの対戦成績は1勝4敗になった。 先発の2年目右腕・岡本駿投手(23)は4回までヤクルト打線を相手に無失点の好投を見せた。しかし、5回2死から長岡秀樹内野手(24)に四球を与え、続くドミンゴ・サンタナ外野手(33)にカウント2-2から右中間席へ先制の5号2ランを浴びた。5回裏の打席で代打を告げ ...
日本テレビ【ヤクルト】好調持続で貯金「10」 5投手のリレーで広島に2試合連続&今季4度目の完封勝利 サンタナの一振り&キハダが10セーブで試合を決める
日本テレビ 20:55
... 3日、マツダスタジアム) ヤクルトが広島に勝利。リーグ首位をキープし、貯金は「10」となりました。 ここまで15勝6敗と、昨季の最下位から一変して強さを見せつけるヤクルト。 試合は初回、古賀悠斗選手が相手のエラーにより出塁に成功します。さらにオスナ選手がヒットを放ち、2アウト1塁2塁で初回からチャンスを作ります。しかし後続がフライに倒れ、先制とはなりませんでした。 2回には、先頭の赤羽由紘選手・丸 ...
日刊スポーツ【ボクシング】「ザ・ドリーム」片岡叶夢がプロテス…
日刊スポーツ 20:47
... ューした「ザ・サンダー」こと兄雷斗とも同門になった。 若きサウスポーは身長やリーチ、スタイルがWBA、WBC、WBO世界同級1位の中谷潤人と類似。5月2日に井上が挑戦を受けるため、デビュー前ながら練習相手も務めている。 高3時にジュノンボーイ・コンテストに挑戦したほどのルックスもあり、同ジムの大橋秀行会長(61)からも「マスクもいい。井上(尚弥、拓真)兄弟のような世界チャンピオンになってほしい」と ...
スポーツ報知【西武】今季限りで引退表明の栗山巧が同点機で代打登場も得点ならず
スポーツ報知 20:43
... ンク(23日・ベルーナドーム) 今季限りでの引退を表明している西武・栗山巧外野手が同点機で登場するも、得点することはできなかった。 1点を追う7回2死二塁で代打として登場。カウント2―2からの5球目、相手先発・大津の123キロチェンジアップを一、二塁間に打ち返すも、牧原大の軽快な守備に阻まれ二ゴロに終わった。 昨年12月の契約更改時に26年シーズン限りでの引退を表明した西武一筋25年目の「ミスター ...
産経新聞森保監督「PK制し、頂点目指す」 注目選手は「上田綺世」 広島でW杯に向けて意気込み
産経新聞 20:42
... 日、広島市 広島市内で23日に開かれた「サッカー日本代表 広島からエールを送る会」に森保一監督が出席し、6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会へ向け「W杯の時には、これまで油断してくれていた相手はいないと思う。PK戦を何個か勝って、しっかり頂点を目指して前進したい」と意気込んだ。 「注目してほしい選手」を問われると「全員」とした上で、「上田綺世がたくさん点を取ってくれるところを見ていただ ...
スポーツ報知元日本代表・金田喜稔氏が森保監督に熱いエール 初戦オランダには「絶対に負けてはいけない」 指揮官は「最後に刺して勝てるように」
スポーツ報知 20:40
... 、絶対に負けてはいけない。なぜかと言うと、(仮に敗れると)2試合目、3試合目に勝ちにいかなければいけないという中でゲームするとなるとサッカーでは難しいので、もちろん、勝ってスタートできたら一番いいが、相手も分析してくる。いいスタートを切るために負けない覚悟が必要」と力説した。 これに対し、森保監督はマイクを向けられると「金田さんが言われた通り、(オランダ戦)慎重に試合を進めて、最後に刺して勝てるよ ...
スポニチ三菱重工East 安達壮汰 公式戦最長となる8回を無失点で同初勝利 JABA長野大会は白星発進
スポニチ 20:28
... 。「これまではシュートさせるようにしてきましたが、背中側から通してくるイメージに変えたら良くなりました」。左打者への内角直球でファウル、空振りを取れたからこその、この日の快投だった。 「準決勝、決勝の相手は今まで通りにはいかないと思うので、ランナーを出しながらも、先制点をやらないように粘り強く投げていきます」 決勝トーナメント進出となれば、27日まで中3日。コンディションを整え、来たるべき大一番に ...
スポーツ報知【日本ハム】清宮幸太郎が一時同点のタイムリー「モーレと郡司さんのために打ちました」
スポーツ報知 20:25
... った。 1点を追う4回、先頭・西川の右中間三塁打でチャンスをつくったが、レイエスは三ゴロで三塁走者は動けず。続く郡司は投ゴロで三本間に三塁走者が挟まれ、走者が入れ替わり2死二塁となった。 抑えられると相手に流れがいきそうな場面だったが、続く清宮幸が粘って6球目の変化球を中前適時打。試合を振り出しに戻し「モーレ(レイエス)と郡司さんのために打ちました」と笑った。 これで打点は、この時点でリーグ2位の ...
スポニチ【KNOCK OUT】王者・山田「やっと獲ったベルトは守る」平岡「内容と結果で納得させる」
スポニチ 20:24
... と意気込む。対戦相手には「ボクシングの王者でパンチはうまい。ボディーをしっかり打てる選手は少ない。パンチで突っ込んでくるところは警戒している」とパンチのうまさを気にしていた。 初防衛の王者・山田は「去年、大事な仲間と応援してくれる皆さんとやっとの思いで獲ったベルトを渡したくない。しっかり守ろうと思う。平岡選手はホントに強い選手だと思う。気合を入れてやりたい」とベルト死守を誓う。対戦相手には「パンチ ...
サッカーキングアラバの状態を懸念するオーストリア代表、エルチェの25歳CBがW杯での“キーマン"に?
サッカーキング 20:18
... た。 シーズンを通してハイパフォーマンスを維持しており、ここまで公式戦33試合に出場しているアッフェングルーバー。試合後、先月にオーストリア代表デビューを飾ったばかりの同選手について、サラビア監督は「相手FWのマークを離さなかったダヴィドのあのプレーが決定的だった(PK獲得のシーン)。気概とリーダーシップを発揮するチームの要だ」と活躍ぶりを称えるとともに、「もし彼がワールドカップに行けないのだとし ...
サンケイスポーツアルアハリが再試合を要求 現地メディア報道 町田との準決勝での同点弾取り消しに反発/ACLE
サンケイスポーツ 20:16
... メディアが報じた。UAEサッカー協会も「アルアハリが取るあらゆる措置を支持する」との声明を出した。 町田が1点リードしていた後半追加タイムにアルアハリがネットを揺らしたが、町田の選手交代が完了する前に相手がスローインしていたため、映像確認でゴールは取り消しになった。クラブ側はこの対応を不服としているという。 ただ、サウジアラビア系メディア『アッシャルクル・アウサト』は「審判のミスであるが、アジアサ ...
東京スポーツ新聞【東京女子】〝主人公〟荒井優希V2戦 〝冒険者〟遠藤有栖に「勝ち切る」
東京スポーツ新聞 20:16
... 、後楽園)に臨む。 荒井は16日(日本時間17日)米ラスベガス大会でJ―RODを下し初防衛に成功。23日、都内で行われた会見では「このタイミングで有栖ちゃんと戦えることはとてもうれしい」とデビュー戦の相手である遠藤との決戦を喜ぶ。昨年8月の東京プリンセスカップ準決勝では遠藤に敗北したが「あの日の負けをしっかり有栖ちゃんにぶつけて、今回は勝ち切って防衛して、さらに進んでいきたい」と力を込めた。 また ...
Smart FLASHヤクルト池山監督、首位の原動力は「野村ノート」が生み出した!“イケトラ" 広澤克実氏が明かす「絶好調」の秘密
Smart FLASH 20:10
... ーが、みなバットが振れていますよね。打者は、ヒットを打つとき2通りあります。 1つは相手投手の投げミスを打ってヒットにする。もう1つは、まあまあのところに投げたのに『あそこをヒットにするか?』というもの。僕が見ている限り、ヤクルトナインが打っているのは後者が多いんです。ということは、打者の好調さは一過性ではないし、相手投手にしたらショックですよ」 “振れる" 選手が多いのが今季のヤクルトの特徴だが ...
スポーツ報知森保一監督、あと49日に迫るW杯へ 注目は「上田綺世がたくさん点を取るところを見ていただきたい」とエースに期待
スポーツ報知 20:01
... にたどりつけるかというと、そんな簡単ではない。たしかに親善試合では、長年勝てなかったブラジル、イングランドと戦い、これまでであれば格上だった相手に勝てるようになったという意味では、日本は力を付けている。歴史も動いているが、W杯優勝する時は、これまで油断してくれた相手はいないと思います。そこに挑む中でPK戦を何度か勝って、しっかりと頂点を目指して前進したい。優勝を目標にしているが、今はダークホースで ...
サンケイスポーツ西武の新外国人・ワイナンスが2軍戦で好投 5回5安打無失点 故障禍の助っ人陣に明るい兆し
サンケイスポーツ 19:57
... 腕、アラン・ワイナンス投手(30)=前ヤンキース=が実戦2試合目のマウンドに上がった。 5回5安打無失点、6奪三振で、四死球はゼロだった。小雨が降り続き、マウンドを気にしながらも、半袖姿で丸、浅野らを相手に好投。2月の宮崎キャンプで右腕の痛みを訴え、17日の3軍・セガサミー戦で初登板し、2回を無失点に抑えていたが、1軍マウンドへ向けて順調に階段を上がっている。 今季の西武は、実績がある6人の外国人 ...
スポニチヤマハ・森川凌 本領発揮の中越え3ラン含む2安打4打点 JABA長野大会予選L初戦は7回コールド勝ち
スポニチ 19:54
... げた。 「この大会で5連勝して、良い形で次の東北大会へ行きたい。都市対抗予選も始まりますし、チーム力で勝っていかないといけない。簡単に勝たせてもらえないことは去年優勝しても感じたので、粘り強く、どんな相手が来ても最後に1点上回れるようにピッチャーと助け合いながらやっていきます」 静岡大会は野手陣が本来の力を発揮できなかったこともあり、より一層、期するものがある。2年目とはいえ、中軸としての自覚は十 ...
日刊スポーツ【広島】岡本駿が5回2失点 サンタナに2ラン許す 好投報われず、今季初白星またしてもお預け
日刊スポーツ 19:52
... 加藤孝規) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <広島-ヤクルト>◇23日◇マツダスタジアム 広島の2年目右腕・岡本駿投手(23)が5回5安打3三振2失点で降板した。 4回まで首位・ヤクルト打線を相手に無失点に抑えたが、5回2死から長岡秀樹内野手(24)に四球。続くドミンゴ・サンタナ外野手(33)にカウント2-2から右中間席へ先制の5号2ランを浴びた。 5回裏の打席で代打を告げられて交代。今季 ...
サンケイスポーツACLE決勝に臨むJ1町田・黒田監督「結果はあとからついてくる。後悔なく戦いたい」
サンケイスポーツ 19:49
... 思うので注目してほしい。相手でいえば、僕はポルトガルでプレーしていたので(同国1部ポルトにいた)左サイドのガレーノ。素晴らしい攻撃を組み立てる。注意したい」とブラジル代表FWを警戒した。 2018年にJ1鹿島でアジアを制した経験を持つ昌子は「相手に強力なストライカーがいる。後ろ(守備)の人間はそのような選手を止めることを考えないといけない。ビビらずやるのは大事。ピッチに立てば相手サポーターの圧など ...
サンケイスポーツ【打席速報します】村上宗隆、6試合連続本塁打なるか? ホワイトソックスはDバックス戦
サンケイスポーツ 19:48
... 臨む。今季10本塁打で、本塁打王争いも1本差の2位につけている。 5試合連続は、メジャーの新人タイ記録で、ドジャースの大谷翔平投手に並ぶ日本選手タイ記録、ホワイトソックスの球団タイ記録にもなっている。 相手先発はマイケル・ソロカ。低めのシンカーやスライダーが持ち味で、今季4勝0敗、防御率2・78の実力派右腕。ホワイトソックスは右腕デービス・マーティン(3勝1敗、2・16)が先発する。 村上の成績へ
デイリースポーツ楽天・伊藤光の誕生日を敵軍ベンチの新庄監督も拍手で祝福 間を取ってバースデーソング終了を待った日本ハム側に「いいですね」
デイリースポーツ 19:45
... 」がスタンドに響き渡り始めると、伊藤は一旦打席を外し、マウンド上の先発・福島も間をとって、ファンの歌い終わりを待った。敵軍の新庄監督もベンチから拍手を送り、球場全体が和やかな祝福ムードに包まれた。 GAORA、DAZNで中継の解説をしていた日本ハムOBの稲田直人氏は「最近はね、バースデーソングが終わるまで(相手も)間を取って、あえて聴かせるというね。いいですね」と、日本ハム側の配慮に感心していた。
日刊スポーツ【KNOCK OUT】6月代々木で平岡琴が山田真子に挑戦「内容と結果でみんな納得させたい」
日刊スポーツ 19:44
... う気持ちもあります。悔いのないように格闘技人生を終われるようにやりたい相手といろいろやっていきたいなと思っています」と説明した。 一方、王者の山田は「大事な仲間と応援してくれる皆さんとやっとの思いで取ったこのベルトは絶対に渡さないし、しっかり守りきろうと思っています。平岡琴選手は本当に強い選手だと思っているし、防衛戦にふさわしい相手だと思っているので、しっかり気合入れて頑張りますので、応援よろしく ...
毎日新聞大阪B山本智大、ブリザールとのコンビで「新たな価値観を…」
毎日新聞 19:39
... れるか。 昨季の(準決勝で敗れた)ジェイテクトさんは(準々決勝で)試合をして、流れに乗ったまま僕たちに向かって来る中でした。 今季も僕たちは(準決勝が)1試合目(シードで準決勝からの登場)となるので、相手の流れにのまれるのではなく。 監督も変わって、セッターも変わって、昨季とはバレーが違うので。 準決勝の1点目から、全員が同じ出力でプレーしていくのが、短期決戦の一番の鍵かなと感じています。 <今季 ...
日刊スポーツ大谷翔平「例年の春先、それぐらいの感じ」打撃は本調子とはいかず 連続出塁試合記録ストップ
日刊スポーツ 19:29
... 先、それぐらいの感じなのかなとは思うので、早く上がってくればそれに越したことはないので、それをまた継続できれば、いいシーズンになる」と前を向いた。 チームは同地区のライバルに対し、完封負けで2連敗。「相手の先発も素晴らしかった。投げるところにしっかり投げてますし、もう少し工夫しながら自分の打席も含めて組み立てられれば、少ないチャンスを生かしながら得点できるとは思うので、その両方がこの2試合は向こう ...
東京スポーツ新聞【バレーボール】大阪B・山本智大が日本一へ意気込む ブリザールとの連係に手応え「何とかしてくれる」
東京スポーツ新聞 19:21
... 6センチのブリザールのプレーについて「(高さだけでなく)パス力やネット際の強さが非常に光る。僕はレセプションや、1本目のボールを出す立場としては、少し大きく越えたなと思っても、彼がツーアタックしたり、相手を翻弄するプレーをしてくれる」と技術力の高さを絶賛した。 当初は連係に戸惑いもあったが、今では互いの息もぴったり。「今まではダイレクトのボールが非常に怖かったが、何も考えずに高くネット際に出してお ...
スポーツ報知【ボーイズリーグ】播磨7失点も劇的逆転サヨナラ勝ち 兵庫のじぎく大会
スポーツ報知 19:18
... 会」が開幕した。 ホストの底力で初戦を劇勝突破した。播磨Bは2回に7失点。森本主将が「ちょっとピリついていた」とベンチの様子を明かすほどの苦境。だが「まず1点」のかけ声から大逆転劇が始まった。 5回に相手の適時失策で1点目を記すと、田能の適時打で勢いづいた。6回は1死満塁から志水が三塁線を破った。敵失も誘発して3者が生還し「キャプテンが引っ張ってくれて流れに乗れた」。田能の2打席連続タイムリーで1 ...
サンケイスポーツ大阪B・山本智大、世界ナンバーワンセッターとのコンビで成長した今季 CSで成果出す SVリーグ男子/バレー
サンケイスポーツ 19:16
... と組んでみたいと思っていたという山本。身長196センチのブリザールは「レセプション(サーブレシーブ)する立場としては非常にありがたい。ちょっと浮きすぎたなと思っても、彼が2アタックしたり、ワンハンドで相手を翻弄するようなプレーをしたりしてくれる」。 日本代表の正セッター、関田誠大(32)=サントリー=が直線的で速いパスを好むのと違い、ブリザールからは「高く、山を描くように出せ」と指摘されるという。 ...
フルカウント大谷翔平に敵将“怒り"「腹を立てた」 得点できずも打線を称賛…「彼相手によくやった」
フルカウント 19:12
... フォーシームが、この日は52%と激増していた。 ビテロ監督は「私とすればそれは対照的だった」と振り返る。キャンプではあくまで調整段階だったが、“本番"にはいってギアを上げた。「彼は我々の喉元を狙ってきているかに見えた。そして球そのものはかなり良かった」と絶賛。大谷から得点はできなかったものの、何度かチャンスを作った打線に対しては「彼相手によくやった」と拍手を送った。 (Full-Count編集部)
日本テレビ村上宗隆が5戦連発で早くも10号 メジャー挑戦1年目の記録では青木宣親らに並ぶ “年間67本ペース"で18年大谷翔平超えへ突き進む
日本テレビ 19:02
... ワイトソックス(日本時間23日、チェイス・フィールド) ホワイトソックスの村上宗隆選手が、大谷翔平選手と並び、日本人選手最長となる5試合連続ホームランを記録しました。 5-10と5点ビハインドの7回、相手3番手ライアン・トンプソン投手の初球をとらえ、打った瞬間確信の一発。今季10号となる打球速度177キロ、飛距離137mの特大ホームランを放ちました。 これでアストロズのヨルダン・アルバレス選手(1 ...
日本テレビ村上宗隆が日本人最速10号到達 56本塁打で三冠王獲得の2022年はどんなペースだったのか?
日本テレビ 18:56
... は、1年目の24試合目で2桁ホームランに到達。日本でも大砲として活躍し2022年には56本塁打、打率.318、134打点と当時22歳で史上最年少で三冠王と栄冠を手にします。 日本とメジャー、場所も対戦相手も全く違いますが、村上選手の勢いは加速しています。では、三冠王獲得の2022年はどんなペースで本塁打を量産していったのでしょうか。 初めてのホームランは、4月1日のDeNA戦、2回の先頭打者で登場 ...
日刊スポーツ久保建英94日ぶりスタメンでフル出場 今季4度目MOMも「すぐ試合があるので切り替えたい」
日刊スポーツ 18:46
... 来、94日ぶりのスタメン。定位置の右サイドで積極的な仕掛けを見せてチャンスを演出した。自身プロキャリア初タイトルとなった4月18日の国王杯決勝から中3日の過密日程ながらフル出場し「うまくいかなかった。相手はやるべきことをやった。すぐ試合があるので、切り替えたい」と言葉少なに振り返った。 待望の先発復帰となった。1月の大けがで2カ月半、離脱。長いリハビリ期間では「復帰が近づくにつれ、できることが増え ...
スポーツ報知【DeNA】平良拳太郎が24日の巨人戦に先発「全然対戦したことない方が多いので、しっかりと映像など確認して攻めていけたら」
スポーツ報知 18:33
... ためのフォームがしっくりきていた。それを続けられるようにやっていきたい」と振り返った。 平良は2013年ドラフト5位で北山(沖縄)から巨人に入団。巨人にFA移籍した山口俊の人的補償で17年にDeNAに移籍した。古巣との対戦にもなるが「そこまで意識せずにいけるんじゃないかな。相手バッターも全然対戦したことない方が多いので、しっかりと映像など確認して攻めていけたら」とチーム5連勝の波に乗り、腕を振る。
サンケイスポーツ巨人・田中将大、黒田博樹氏に並ぶ日米通算203勝目へ 好調DeNA打線に「いいスイングさせない」
サンケイスポーツ 18:31
... ない異国環境への適応を支えてくれた。 当時の黒田氏のように、ベテランとしてチームを導く立場にある。3連戦の初戦の先発を託されるのは、昨季加入後初めて。5連勝と勢いに乗っている4位・DeNAとの対戦へ「相手のバランスを崩して、いいスイングさせない」とうなずいた。今季はオープン戦の計10回無失点から開幕後も3試合で2勝0敗、防御率2・41と好調。〝男気〟黒田氏の記録に並び、マタ、井上のローテにつなぐ。 ...
スポーツ報知【東都大学準硬式野球】中大が白星 10安打9得点の大勝 4番・田村颯丈郎「上手く試合を進めることができた」
スポーツ報知 18:26
... で大勝した。初回4番・田村颯丈郎(1年=山梨学院)の適時二塁打などで3点を先制すると、3回にも2点を追加しリードを広げた。田村は「今日は先制点、ダメ押しと両方で点を取ることができたので上手く試合を進めることができたと思います。次も勝ち点を取れるよう頑張りたいと思います」と振り返った。 先発右腕の三浦凌輔(4年=能代松陽)は、安定感抜群の投球で相手に流れを渡さず。7回2安打1失点で勝ち投手となった。
フルカウント村上宗隆、驚異の“チーム15冠" スランプ経て覚醒…54億円契約はお買い得、圧倒的存在感
フルカウント 18:06
... モンドバックス戦に「3番・一塁」で先発出場し、5試合連発となる10号を放った。球団タイ記録に並ぶ打棒爆発。一時の停滞を経て、チーム“15冠"と圧倒的な存在を見せている。 7回無死一塁で迎えた第4打席、相手右腕トンプソンが投じた初球を完璧に捉えた。打球は一直線に中堅方向へ伸びていき、特大の10号2ランとなった。打球速度110.2マイル(約177.3キロ)、飛距離451フィート(約137.5メートル) ...
スポーツ報知【バレー】大阪B 昨季リベンジへ山本智大「叩き潰す」 新指揮官のもと猛練習
スポーツ報知 18:01
... ンピオンシップ(CS)に向けた会見を開いた。昨季RS優勝を果たしながらCS3位に終わった大阪ブルテオン(大阪B)の山本智大(31)は「まずはセミファイナルを勝たないといけない。一戦一戦、目の前の試合を相手を叩き潰す気持ちで戦いたい」と闘志を燃やした。 底力をつけてきた。昨季まで5季指揮したロラン・ティリ(62)氏の男子日本代表監督就任により、今季はフィンランド出身のトーマス・サムエルボ氏(50)が ...
サンケイスポーツDeNA・平良拳太郎が24日巨人戦先発、約2年ぶりの古巣との対戦
サンケイスポーツ 17:55
... っくりきていた」と、6回1失点と試合を作って勝ち投手となった。チームはこの勝利から22日の阪神戦(横浜)まで5連勝。開幕4連敗と苦しいスタートとなっていたが、今季初の勝率5割とするなど、巻き返した。 昨季は巨人戦では登板がなかった。2024年6月27日以来となる古巣との対戦を前に、「相手打者も全然対戦したことがない方が多い。しっかりと映像を確認して、攻めていけたら」と警戒を強めた。 プロ野球日程へ
TBSテレビサントリー髙橋藍キャプテン「レギュラーラウンド優勝したからといって、優勝出来るとは限らない」【SVリーグ男子】
TBSテレビ 17:44
... 、ファンの皆様と最高の景色が見られると思います」。6位の東京GB・古賀太一郎(36)は「2年連続でこの場に立てたことをチーム一同、嬉しく思っております。ここまで来ましたので、最初の1点目から全力で上位相手にぶつかっていくだけですので、皆さん期待してください」とそれぞれ語った。 【準々決勝】※2戦先勝方式 ■5月1日~3日 STINGS愛知 ー 東京GB WD名古屋 ー 広島TH 【準決勝】 ■5月 ...
産経新聞ボクシング中谷潤人「全力注ぎたい」 5月2日に東京ドームで井上尚弥に挑戦
産経新聞 17:38
... るタイトルマッチ(5月2日、東京ドーム)に向けて相模原市内で練習を公開。「僕のキャリアにとって素晴らしいものになるよう、全力を注ぎたい」と決意を口にした。 大橋ジムの大橋秀行会長や井上真吾トレーナーら相手陣営が異例の5人態勢で視察する中、中谷はシャドーボクシング、ミット打ち、サンドバッグ打ちを3分間ずつ披露し、力強いパンチを印象付けた。20日に行われた井上尚の公開練習の報道も目にしたようで、「(自 ...
日本テレビ大谷翔平 “160キロ連発"のストレートに手応え「投げたいところに投げられた」 6回無失点で「防御率0.38」と驚異の数字
日本テレビ 17:37
... 投打二刀流"で出場した大谷翔平選手は、6回無失点の好投を振り返り、「投げたいところに投げられたことが一番良かった」と話しました。 中6日で今季4度目の先発マウンドにあがった大谷選手は、2回から4回まで相手打線を3イニング連続で三者凡退に抑えるなど、最速100.6マイル(161.9キロ)など、160キロ超えを16球記録。6回7奪三振無失点の内容で、ジャイアンツ打線を零封しました。 試合後、自らの登板 ...
日刊スポーツ【バレー】大阪B守護神、山本智大が昨季の雪辱に燃える「やってきたこと信じ抜けば必ず勝てる」
日刊スポーツ 17:35
... に燃えた。 レギュラーシーズン(RS)は、38勝6敗で王者サントリーに次ぐ2位通過。CSは準決勝からの登場で、同3位STINGS愛知-同6位東京GBの勝者と対戦する。RSではともに1敗を喫した侮れない相手で、「セミファイナルの1点目から、全員が同じ出力でプレーすることが短期決戦では一番」と引き締めた。 その上で、下克上を目指す。現日本代表監督を務めるロラン・ティリ氏が指揮を執ったSVリーグ初年度と ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆の次戦は24日午前4時40分開始のダイヤモンドバックス戦 6戦連発なるか
サンケイスポーツ 17:32
... 合連続は6人、6試合連続は25人、計27回記録されている。 本塁打王争いでは11本のアルバレス(アストロズ)を1本差で追いかけている。本塁打だけでなく、2試合連続の3安打を記録して好調を維持している。 相手先発はマイケル・ソロカ。低めのシンカーやスライダーが持ち味で、今季4勝0敗、防御率2・78の実力派右腕。ホワイトソックスは右腕デービス・マーティン(3勝1敗、2・16)が先発する。 村上の成績へ
フルカウント相棒スミスが大谷翔平に“感動"した1球 ともに握った拳…マスク越しに見た快投の裏側
フルカウント 17:31
... 対してスイーパーがとてもよかった。スプリットもかなりよかったと思う。(球種を)織り交ぜながら、投げきることができていた」と高く評価している。 さらに「カウント先行だったので、彼ら(相手打線のタイミングを)崩していた」と、相手打線を圧倒した要因を分析していた。7回に2番手が3ランを被弾してチームは連敗を喫したが、大谷の投球内容は際立っていた。 【実際の映像】スミスも感情爆発! 大谷翔平を雄叫び上げた ...
時事通信王鵬、満足せず 大相撲春巡業
時事通信 17:31
大相撲の春巡業は23日、東京都府中市で行われ、幕内王鵬が申し合い稽古で19番取った。小結熱海富士との手合わせでは得意の押し相撲で前に出る内容もあり、「重たい相手。止まったら向こうが上」と冷静な口調で振り返った。 西前頭3枚目で7勝8敗だった3月の春場所。反省の一つとして、立ち合いで手の動きが遅れた点を挙げた。「中に入られやすい」と自己分析し、巡業中も修正に努めている。 昨年は2場所で関脇、今年1月 ...
スポーツ報知【西武】西川愛也が今季初めて「1番・中堅」 今季初の同一カード3連勝なるか
スポーツ報知 17:31
... 達。124試合に出場していずれも自己最多となる10本塁打、25盗塁をマークし、初のゴールデン・グラブ賞も受賞した。ところが、今季は開幕8試合を終え打率1割2分と不振で、5日に2軍落ちしていた。 打線は相手先発・大津の前に、前回対戦の9日・ソフトバンク戦(みずほペイペイ)では1安打しか打てず零封負けを食らっており、雪辱を果たせるか。 先発・菅井信也投手は同戦で6回2安打無失点の好投も白星がつかず。今 ...
サンケイスポーツサントリー・高橋藍が連覇へ決める稲妻スパイク せいろ蒸しで肉体改造/SVリーグ
サンケイスポーツ 17:10
... 10%程度で維持しているというが、体重も83キロから79キロと絞られ、キレやジャンプ力の変化を実感している。 「ブロックをされる回数も減ったと思う」と高橋藍。ジャンプ力が上がり、滞空時間が増えたことが相手を見られるようになり、より臨機応変にフェイントなどもかけられることでアタックの決定率は向上。サーブにもいい影響が出ているという。 この日の会見では両手の親指と人差し指を組んで作る〝稲妻ポーズ〟で会 ...
東京スポーツ新聞中谷潤人が序盤から井上尚弥に奇襲を仕掛ける展開は…元世界王者が断言「ない。危険だもん」
東京スポーツ新聞 17:07
... ら奇襲でくると思いますか」との質問に「何回か聞かれた。俺は『ない』と言ってる。確率としたら1、2割もないだろう。そのぐらいないね。だって、いきなりそんな危険を冒す必要ないじゃん。危険だもん。西田戦は、相手が西田選手に対してだったらこういう戦い方もありというね」と回答した。 その上で「1回(西田戦で)見せてるからね。もう1回やるとなると、相当自信がないと…。逆の立場で言ったら、井上チャンピオン側から ...
ベースボールキング【DeNA・From YOKOSUKA-Story】「30代がキーになる」――守護神奪回の山﨑康晃の背中に誓う、石田健大の静かなる再起への決意
ベースボールキング 17:00
... ればと思ってるんです。そこが上がってくると、腕の振りとキレっていうのも、ちょっとずつ上がってくるかなと思うんでね」 肩の状態は「90%と言ってもいいぐらい」まで上がってきた。ただし「ファームのバッター相手には圧倒できるボールを投げなければいけないです」と、常に一軍の強打者と対峙していたからこそ、自身への物足りなさを実感する。 「なにかもうひとつ足りないからなんです。トレーニングしながら上げていきま ...
スポーツ報知桑田真澄氏が明かすU12代表監督電撃就任の裏側&野球界への「恩返し」…指導の軸は野球を楽しむ気持ちと規律
スポーツ報知 16:59
... を意識させることなく、思い切ってチャレンジさせることを重視する方針だ。 「まだ小学校6年生なので、日本代表を背負うという意識は重荷になると思います。それよりも、とにかく野球を楽しむことやチームワーク、相手を尊重することやチャレンジをする大切さを伝えていきたいなと考えています」 21年に15年ぶりに巨人へ復帰し、投手チーフコーチ補佐、投手チーフコーチ、ファーム総監督、2軍監督を歴任した。新たな挑戦と ...
日本テレビ“無双状態"の村上宗隆 5戦連発でこの間3度の猛打賞 打率.167→.256へと一気に上昇
日本テレビ 16:55
... 時間23日、チェイス・フィールド) ホワイトソックスの村上宗隆選手が5試合連発で、メジャー全体2位となる10号ホームランを放ちました。 この日は「3番・ファースト」で出場すると、5点ビハインドの7回、相手3番手のライアン・トンプソン投手の初球をとらえ、打った瞬間確信の一発。打球速度177キロ、飛距離137mの10号ホームランを放ちました。チームは敗れますが、第3打席にセンター前ヒット、最終第5打席 ...
東京スポーツ新聞【巨人】堀内恒夫氏が若手躍動の古巣に注文 ユニホームの「背中には名前を入れて」「誰が誰だか」
東京スポーツ新聞 16:50
... 苦しむ相手のおかげとした。 慣れない地方開催ということもあり2試合連続で守備のミスが目立った。「長野では薄暮。前橋では風の影響も大きかっただろうが、両チーム記録に残らない目に見えないエラーも含めて、お金をいただいて観ていただくプロの試合としてどうかと思う試合内容だったね」と落球や打球の見失いが続いた試合内容に苦言を呈した。 そのうえで「とは言え中日に関しては心配するレベルですよ」と6連敗中の相手を ...
日刊スポーツ【東京女子】渡辺未詩&辰巳リカが狂気の魂を吹き込んだジ・インスピレーション人形製作
日刊スポーツ 16:41
... )と、ペンやシールでデコレーションし始めた。 そして出来上がったのが、顔に穴が開いたような真っ黒な目を持ち、タトゥーのような文字が顔面に刻まれた、なんちゃってインスピレーション人形。その人形を手に「(相手の2人が似ていることで)攪乱(かくらん)してくると思うんですけど、倒せばいいだけなので」(リカ)と強気なところを示した。 未詩はプリンセス・オブ・プリンセス王者だった昨年10月には、挑戦者J-RO ...
NHKボクシング中谷潤人 井上尚弥との世界戦を前に意気込み
NHK 16:41
... でキレのある動きを見せたあと、ステップを踏みながらサンドバッグに強烈なパンチを打ち込み汗を流しました。 中谷選手は井上選手との対戦を想定しておよそ1か月間、アメリカでトレーニングを行ったということで「相手のパンチに対してリアクションを出せるような練習をたくさんしてきた。すごくいい練習が積めていい状態を作れているので期待してほしい」と自信をのぞかせました。 また去年、井上選手に対戦を呼びかけられてか ...
スポーツ報知【バレー】連覇狙うサントリー・高橋藍「浮遊感違う」決定率支える肉体改造 自炊で「せいろ蒸し」体脂肪率12→9~10%…CS進出会見
スポーツ報知 16:31
... スパイクのキレや浮遊感が違います」と効果を実感。さらに「跳んでいるからバックアタックでは、ブロックを見てから判断してスパイクを打てる。フェイントも、浮遊感があってこそできます」と視界も良好。スパイクで相手ブロックに止められる場面が少なくなり、決定率アップにつながった。 RS1位のサントリーはCS準決勝から登場。5月9日から始まるホームの大阪・Asueアリーナ大阪でRS4位の天皇杯王者・名古屋とRS ...
スポーツ報知浦和がスタッフの交通事故を報告 ハートフルコーチ盛田剛平が運転中に自転車と接触 相手は救急搬送
スポーツ報知 16:15
浦和レッズ 浦和は23日、ハートフルクラブコーチ盛田剛平が、埼玉県川口市内で乗用車を運転中に、走行中の自転車と接触事故を起こしたことを報告した。自転車の運転者は救急車で病院へ搬送された。 盛田は事故後に救急車を要請、合わせて警察にも通報。警察での事情聴取を受けた。クラブは盛田に厳重注意を行い「お怪我をされた方に心よりお詫び申し上げますとともに、一日も早いご回復を心よりお祈りいたします。また、本交通 ...
フルカウント首位・燕に“暗雲"か、右腕リランソが登録抹消 5H&防御率0.00も離脱…勝利の方程式に影響も
フルカウント 16:05
... ランソは、抑えを務めるホセ・キハダ投手とともに首位ヤクルトの原動力となっていた。7試合にリリーフ登板しセットアッパーとして活躍。6回2/3を投げて10奪三振で、奪三振率は13.50を記録するなど、力で相手打者を封じてきた。この日、抹消となったことで、守護神キハダへの継投に支障をきたす可能性も考えられる。代わりに高梨裕稔投手が昇格した。 パ・リーグ最下位のロッテは、ドラフト1位の毛利海大投手、菊地吏 ...
サッカーキング16試合ぶりのスタメン出場でMOM選出も…久保建英、現地評価は割れる形に「かつての輝きを失っているようだ」
サッカーキング 15:40
... 気を吐いた姿勢を評価した。 一方で、スペイン紙『エル・デスマルケ』は、評価点として『5』を付けつつ、「この日本人ウイングは、かつての輝きを失っているようだ。確かにケガから復帰して間もないとはいえ、元レアル・マドリードの選手には、相手を突破する力と試合の流れを変える力が欠けていた」と厳しい寸評を記している。 そんな久保を擁するレアル・ソシエダの次戦は、26日の第34節ラージョ・バジェカーノ戦となる。
時事通信二刀流起用に悩ましさ 大谷翔平、快投も打撃振るわず―米大リーグ
時事通信 15:38
... 2死二、三塁では大きく曲がるスライダーでシュミットを空振り三振に。「投げたいところに投げられた」と満足げだ。 大谷翔平、連続試合出塁止まる 村上宗隆は5戦連発―米大リーグ 一方で、打棒は鳴りを潜めた。相手先発マーレが好投し、五回は一度もバットを振ることができず見逃し三振。昨季からの連続出塁は53試合で止まった。打撃の状態は「すごく悪いわけではないが、いまひとつかみ合っていない」と言う。 前回登板は ...
日本テレビストレートがキレキレの大谷翔平 160キロ超えは16球 平均球速は『159キロ』でジャイアンツ打線制圧
日本テレビ 15:32
... が、6回無失点の好投を披露。3勝目とはなりませんでしたが、160キロを連発して打者を圧倒しました。 今季4度目の先発となった“投手・大谷"は、初回ピンチを背負うも、3つのアウトを三振。2回から4回まで相手打線を3イニング連続で三者凡退に抑える圧巻の投球をみせると、5回にはパトリック・ベイリー選手の打席で、この日最速となる100.6マイル(161.9キロ)のストレートを記録します。 6回には初めて3 ...
日本テレビ【中日】前日代打も結果残せず打率.091と低迷の辻本倫太郎 今季1試合出場で無安打のロドリゲスを登録抹消
日本テレビ 15:27
... を抹消しました。 2023年ドラフト3位で入団した辻本選手は、今季8試合に出場し11打数1安打、打率.091。直近22日に前橋で行われた巨人戦では、4回2アウト1、3塁の場面で代打に起用されましたが、相手先発竹丸和幸投手の前に見逃し三振に打ち取られていました。 同じく抹消された助っ人3年目のロドリゲス選手は、15日に登録されて以降、1試合の出場にとどまり、2打数0安打。再びファームで調整し、再昇格 ...
スポニチパドレス傘下3Aエルパソの松井裕樹は2/3回を1失点 3Aで今季7試合の登板で防御率4・05
スポニチ 15:23
... レス・松井裕樹(AP) Photo By AP 左脚の内転筋を痛めて負傷者リスト(IL)入りしているパドレス・松井裕樹投手が22日(日本時間23日)、傘下3Aエルパソの一員としてリノ戦に4番手で登板。 2/3回を2安打1失点、1奪三振で降板した。1死後に相手6番に本塁打を浴びた。自身に勝敗は付かなかった。 松井は左脚を痛めた影響で3月のWBC出場を辞退。3Aでは今季7試合目の登板で防御率4・05。
日刊スポーツ大谷翔平「ここからまた続けられれば、いいんじゃないかな」連続試合出塁がストップ/一問一答
日刊スポーツ 15:19
... なのかなとは思うので、早く上がってくればそれに越したことはないので、それをまた継続できれば、いいシーズンになるんじゃないかなとは思います。 -打線が無得点に終わった原因は相手の投球か、自分たちの打撃か 両方じゃないですかね。今日の相手の先発も素晴らしかったです。昨日もそうでしたけどね。投げるところにしっかり投げてますし、もう少し工夫しながら、自分の打席も含めて組み立てられれば、少ないチャンスを生か ...
フルカウント村上宗隆に「言葉が尽きてしまった」 指揮官は大絶賛…強調した特異なスキル「見逃すことない」
フルカウント 14:45
... 連続の10号を放った。ア・リーグ単独2位に浮上する驚異のアーチ量産に対し、ウィル・ベナブル監督も「言葉が尽きてしまったよ」と最大級の賛辞を送っている。 会心の一撃だった。7回無死一塁で迎えた第4打席、相手右腕トンプソンが投じた初球の146キロを完璧に捉えた。中堅方向へ一直線に伸びた打球は、打球速度110.2マイル(約177.3キロ)、飛距離451フィート(約137.5メートル)をの特大2ランとなっ ...
スポニチ久保建英が約3カ月ぶり先発復帰でフル出場 MOM選出も敗れ「結果は結果」
スポニチ 14:44
... ブ・ザ・マッチに選出された。 左太腿裏を負傷した1月18日のバルセロナ戦以来のスタメンで、実戦復帰から3試合目でフル出場。クロスやドリブルなどで果敢に仕掛けてチャンスを生み出した。 枠内シュートゼロの相手にオウンゴールを許し、味方がPKを外すなど不運もあり、結果は伴わず。「次の試合に切り替えるだけ。僕たちにもチャンスはあった。結果は結果」と冷静に受け止めた。 地元紙ノティシアス・デ・ギプスコアは「 ...
時事通信中谷潤人「全力注ぎたい」 井上尚弥戦へ好調アピール―ボクシング
時事通信 14:40
... たばかりで「多少の時差ボケはある」と言いつつ、シャドーボクシングやミット打ちなどで軽快な動きを披露。「いいコンディションをつくれている。期待して」と好調ぶりをアピールした。 大橋ジムの大橋秀行会長、井上尚の父でトレーナーの真吾さんら相手陣営が視察。大橋会長は「すごく調子が良さそう。貫禄があって、びっくりした」と警戒感を強めた。 #井上尚弥 スポーツ総合 最終更新:2026年04月23日14時49分
サッカーキング町田戦の判定巡るクラブの抗議をUAEサッカー協会も支持…一方でAFCに要請「全ての人にとって公平性が保証されるように」
サッカーキング 14:37
... 交代の完了とリスタートをしっかりとジャッジできていれば、ゴールが決まる前にプレーをやり直させることになり、こうした問題は起こらなかったと言える。 この問題に関して、どういった結末を迎えるかは現時点で不透明だが、町田は初のアジア制覇に向けて残り少ない期間の準備を行うことに。決勝は25日(土)の25時15分キックオフ。相手は、ヴィッセル神戸を準決勝で下したアル・アハリ・サウジ(サウジアラビア)となる。
スポニチ大谷翔平 球団史上3人目の快挙 開幕から4戦24イニングで防御率0.38、過去にはレジェンドらが記録
スポニチ 14:31
... り、力強くガッツポーズを繰り出した。直球の最速は100.6マイル(約161.9キロ)を計測。100マイル超の直球は7球を数えた。威力あふれる直球を軸に、スイーパー、スプリット、カーブを効果的に配球し、相手打線に最後まで的を絞らせなかった。 打では4打数無安打で連続試合出場は53でストップしたが、投ではまたしても球団史の1ページに名を記した。ドジャースがロサンゼルスに移転した1958年以降、シーズン ...
スポニチロバーツ監督「速球に差し込まれることも…」打者・大谷は8戦不発&打率・258「常に高いレベルを期待」
スポニチ 14:21
... て三塁に走者を背負ったが、シュミットを外角スイーパーで空振り三振。右拳を握り、力強くガッツポーズを繰り出した。今季3勝目はならなかったが、ほぼ完璧な投球内容だった。 一方、打者としては初回の第1打席で相手先発・マーリーの低めスプリットに一ゴロに倒れると、3回の第2打席も一ゴロ。5回1死の第3打席は内角直球に手が出ず見逃し三振に終わった。 連続試合出塁は「53」でストップし、11日(同12日)のレン ...
スポニチホ軍指揮官 新人タイ5戦連発“村神様"に最大限の賛辞「これ以上何を言えばいい。もう言うことない」
スポニチ 14:17
... いいんだろう。もう言うことがなくなってくるよ。スイングの判断も素晴らしい。コンタクトも非常に多い。シングルヒットでさえ、強烈な当たりだ」と最敬礼していた。 初見の投手相手にどんどん結果をだし続けていることにも、「一球一球で情報を集めて、相手投手が自分に対し何をしようとしているか理解しようとしている。質の高い打席を次々と積み重ねている」と絶大の賛辞が続いた。 村上は24試合で日本選手最速の10号をマ ...
デイリースポーツ止まらん!村上宗隆、5戦連発10号含む3安打固め打ち キングに1差2位 MLB新人記録に並ぶ偉業 出場24試合目67本ペース
デイリースポーツ 14:16
... いた。5点を追う七回の第4打席。初球の低め146キロ直球を鋭い振り抜くと飛距離137メートルの打球が中堅フェンスを軽々超えた。「ムネが魅せた!5試合連続本塁打だ!」。中継局の実況が絶叫した。 この日の相手先発は3月に開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の優勝国ベネズエラ代表だった左腕E・ロドリゲス投手。初回の打席は見逃し三振、三回の打席は左飛に打ち取られたが、五回にカウント2-2 ...
フルカウント村上宗隆、“大谷超え"も「比べるのも申し訳ない」 驚異の5戦連発は「嬉しいですし光栄」
フルカウント 14:14
... 放った。大谷翔平投手を上回るペースで2桁本塁打に到達したが、試合後の取材では「比べるのも申し訳ない」とあくまで謙虚な姿勢を貫いている。 劣勢のムードを振り払う会心の一撃だった。7回無死一塁の第4打席で相手右腕の初球146キロを捉えると、打球速度110.2マイル(約177.3キロ)、飛距離451フィート(約137.5メートル)の特大アーチとなった。「ある程度、サイドスローっていう情報はありましたし、 ...
産経新聞Rソシエダードの久保「うまくいかなかった」 復帰後初めて先発で言葉少なく
産経新聞 14:10
... ・ソシエダードの久保建英は22日、左太もも裏の負傷から復帰後、初めて先発した。前半、鋭い切り返しからのクロスで好機を演出したが、得点にはつながらなかった。チームはオウンゴールで失点し、守備的なヘタフェを最後まで崩せなかった。 18日のスペイン国王杯優勝の余韻が残る中、リーグ戦で惜敗。久保は「うまくいかなかった。相手はやるべきことをやった。すぐ試合があるので、切り替えたい」と言葉少なだった。(共同)
サッカーキングマンCが首位浮上で逆転優勝へ前進!…ペップは気を引き締める「まだ5試合ある」
サッカーキング 14:08
... 成績で終えた場合には、得失点差と総得点で運命が決まることとなる。グアルディオラ監督も「5試合だ。プレミアリーグはまだ5試合あり、それが現実だ」と気を引き締めている。 なお、マンチェスター・シティの残り5試合の対戦相手はエヴァートン、ブレントフォード、ボーンマス、クリスタル・パレス、アストン・ヴィラ。一方、アーセナルはニューカッスル、フルアム、ウェストハム、バーンリー、クリスタル・パレスと対戦する。
スポーツ報知Rソシエダード久保建英 3か月ぶり先発復帰でマン・オブ・ザ・マッチも「うまくいかなかった」と言葉少な
スポーツ報知 14:07
... トルを獲得した。 満を持して先発に復帰したこの日は、前半19分に得意の右サイドを切り返しから縦に突破し、クロスを上げるなど持ち味を発揮した。しかし後半29分、久保がマッチアップの相手にクロスを許すと、これが味方のオウンゴールにつながるシーンも。「マン・オブ・ザ・マッチ」に選ばれたものの、久保自身は「うまくいかなかった。相手はやるべきことをやった。すぐ試合があるので、切り替えたい」と言葉少なだった。
日刊スポーツ菅野智之が2勝目「試合前からゲームプランをうまく話し合って、それ通りに投げられた」一問一答
日刊スポーツ 14:05
... び3者凡退。6回は2死からマチャドとボガーツに連打を浴びて一、二塁に走者を残して降板したが、2番手右腕ヒルが次打者シーツを二ゴロに仕留めてピンチを救った。 ここ16戦14勝と快進撃を続けていたパドレス相手に好投。打線も15安打8得点の猛攻を見せ8-3で快勝した。 菅野の主な一問一答は以下の通り。 -投球の何が良かったか 「試合前からゲームプランをうまく話し合って、それ通りに投げられた」 -6回を投 ...
スポニチ【大谷翔平と一問一答】6回のピンチ「三振だけ狙った」連続試合出塁記録ストップも「また一から」
スポニチ 14:05
... すし、例年の春先、前も言いましたけど、これくらいの感じなのかなとは思うので、早く上がってくればそれで、継続できればいいシーズンになるんじゃないかなと思います」 ──打線がここ2試合、相手の投手に苦戦している。 「きょうの相手の先発も素晴らしかったですし。昨日もそうでしたけど、投げるべきところにしっかり投げてますし、もう少し工夫しながら組み立てられれば、少ないチャンスを生かしながら得点できるんじゃな ...
スポニチロバーツ監督 大谷翔平交代の決断は「長期的な視点を優先」 投球内容の賛辞は「いくら言っても足りない」
スポニチ 14:03
... り、力強くガッツポーズを繰り出した。直球の最速は100.6マイル(約161.9キロ)を計測。100マイル超の直球は7球を数えた。威力あふれる直球を軸に、スイーパー、スプリット、カーブを効果的に配球し、相手打線に最後まで的を絞らせなかった。 指揮官は「素晴らしかったね、本当に。立ち上がりから見ていても、マウンド上での集中力、球速ともに際立っていたし、今夜は彼から点を取るのは難しいだろうと感じていた」 ...
日刊スポーツ大谷翔平、4の0で連続試合出塁ストップ 二刀流出場 6回5安打無失点も3勝目ならず/詳細
日刊スポーツ 13:58
... り三振に仕留め、ガッツポーズするドジャース大谷(共同) ジャイアンツ戦の6回、2死二、三塁のピンチでシュミットを空振り三振に仕留め、ガッツポーズするドジャース大谷(共同) 大谷翔平公式戦全成績 月日 相手 順 打 安 点 本 盗 1 2 3 4 5 6 率 3・26 AZ 1 3 1 0 0 0 右安 左飛 四球 死球 中飛 … 333 3・27 AZ 1 3 0 0 0 0 三振 四球 二ゴ 二 ...
MLB Japanベテラン菅野が背中で示す。若手主体のロッキーズを引っ張る
MLB Japan 13:56
... 打たれることがあっても(今季は既に5本を許している)、菅野には重要だと信じる要素が備わっていると考えている。パドレスから奪った7度の空振りのうち5度を記録したスプリットを中心とする6種類の球種により、相手に的を絞らせない。また、菅野は1試合に2個を超える四球を許していない。唯一の四球は、試合開始直後のラモン・ロレアーノ(31)との9球にわたる対戦の末に与えたものだった。 0-1とリードされたが、ロ ...
NHK村上宗隆10号ホームラン 5試合連続で大谷翔平に並ぶ
NHK 13:48
... ヤモンドバックス戦で今シーズン10号となるツーランホームランを打ちました。村上選手は5試合連続のホームランで、ドジャースの大谷翔平選手が持つ日本選手の最長記録に並びました。 ホワイトソックスは22日、相手の本拠地アリゾナ州フェニックスでダイヤモンドバックスと対戦し、4試合連続でホームランを打っている村上選手は3番・ファーストで先発出場しました。 村上選手は第1打席で見逃しの三振、第2打席は左中間へ ...
スポニチ大谷翔平 今後の投手専念は「監督が決めること」 チームの一員強調「全体にとって一番良い方向がある」
スポニチ 13:43
... 、力強くガッツポーズを繰り出した。 直球の最速は100.6マイル(約161.9キロ)を計測。100マイル超の直球は7球を数えた。威力あふれる直球を軸に、スイーパー、スプリット、カーブを効果的に配球し、相手打線に最後まで的を絞らせなかった。 前回登板の15日(日本時間16日)メッツ戦では、登板2日前の死球の影響で打者としては出場せず、エンゼルス時代の21年5月28日以来、5年ぶりに投手に専念した。5 ...
フルカウントロバーツ監督、打者・大谷翔平に“注文"「もっと期待してしまう」 不振タッカーにもため息
フルカウント 13:40
... 「タフだよ。間違いなくタフ」とため息。大谷とカイル・タッカー外野手は「2人とも間違いなくとてつもない選手だからね。彼らは打席数が(チームで)一番多い。彼らに生産性があれば、その他全員が楽になるし、(相手に)ストレスに与えることができるし、ビッグイニングも生まれる」と復調を願った。大谷は直近7試合で29打数7安打の打率.241、0本塁打、出塁率.313にとどまっている。後を打つタッカーも同期間で打 ...
日刊スポーツ井上尚弥陣営の大橋会長、中谷潤人を一目見て警戒「相当厳しい練習積んで鍛えている」
日刊スポーツ 13:37
対戦相手中谷潤人の公開練習を見つめる大橋秀行会長(左)と井上真吾トレーナー(撮影・丹羽敏通) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ プロボクシング世界3階級制覇王者でWBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(28=M・T)が23日、神奈川・相模原市内の所属ジムで練習を公開した。 5月2日に東京ドームで中谷の挑戦を受ける4団体統一同級世界王者の井上尚弥(33=大橋)陣営の大橋秀 ...
スポーツ報知井上尚弥陣営が異例の5人で中谷視察 大橋秀行会長「左ストレート、左アッパー、全部怖いパンチを持っている」
スポーツ報知 13:37
... 違う。貫禄が出てきた」という。 中谷は昨年12月、スーパーバンタム級で、かつて尚弥のスパーリングパートナーを務めたセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)と対戦。中盤、相手の反撃を許す展開となったが、「それがエルナンデスの持ち味なんだが、相手にその持ち味を出させて判定勝ちしたということは大きい」と大橋会長。当時と比べ「体も大きい、背も高い、足の筋肉も付いた。厳しい練習をしてきたんだろう。左ストレート ...
フルカウント村上宗隆は「モンスターだ」 5戦連発、24戦10HRの衝撃…米絶叫「29チームは無視したのに」
フルカウント 13:29
... 。ア・リーグ単独2位に浮上し、ルーキーのメジャータイ記録に並ぶんだ。米ファンからは「最高の掘り出し物だ!」などと大興奮の声が上がっている。 頼れる主砲の快音が止まらない。7回無死一塁で迎えた第4打席、相手右腕トンプソンが投じた初球の146キロを完璧に捉えた。打球は一直線に中堅方向へ伸びていき、特大の10号2ランとなった。打球速度110.2マイル(約177.3キロ)、飛距離451フィート(約137. ...
日刊スポーツ中谷潤人を指導のエルナンデス氏「勝利がすべてということに変わりはない」井上尚弥戦へ臨戦態勢
日刊スポーツ 13:25
... ームで4団体統一同級王者井上尚弥(33=大橋)に挑戦する。中学卒業後に渡米し、15歳から中谷を指導してきたルディ・エルナンデス・トレーナーは「警戒するべきは2種類のパンチ。右と左のパンチがある。これは相手にとっても自分たちにとっても同じ。どちらが当てるかで勝敗が決まると思う」とけむに巻いた。 井上のストロングポイントについて同トレーナーは「賢いところだ。スピードとパワー、その3つが武器だと思う。彼 ...
日刊スポーツドジャース、ジャイアンツに連敗もロッキーズ菅野智之がパドレスに勝利し首位陥落から逃れる
日刊スポーツ 13:21
... (31)は、6回5安打無失点7奪三振と好投したが、打線が沈黙。大谷は4打数無安打に終わり、連続試合出塁が「53」で止まった。 パドレスが勝てば、首位陥落の危機だったが、ロッキーズ菅野智之投手(36)が、パドレスを相手に6回途中5安打1失点と好投し、今季2勝目(1敗)を挙げ、首位タイをキープした。 【ライブ速報】大谷翔平、4の0で連続試合出塁ストップ 二刀流出場 6回5安打無失点も3勝目ならず/詳細
スポニチ大谷翔平 連続試合出塁「53」でストップも「気にしていない」球団2位に「光栄」「また一からスタート」
スポニチ 13:18
... て三塁に走者を背負ったが、シュミットを外角スイーパーで空振り三振。右拳を握り、力強くガッツポーズを繰り出した。今季3勝目はならなかったが、ほぼ完璧な投球内容だった。 一方、打者としては初回の第1打席で相手先発・マーリーの低めスプリットに一ゴロに倒れると、3回の第2打席も一ゴロ。5回1死の第3打席は内角直球に手が出ず見逃し三振に終わった。 試合後、大谷は連続試合出塁が「53」で止まったことに「そこは ...
スポニチ大谷翔平 気迫の6回零封も3勝目ならず「7回まで行ければベスト」 6回ピンチは「三振だけ狙った」
スポニチ 13:14
... にいって投げました」と振り返った。 直球の最速は100.6マイル(約161.9キロ)を計測。100マイル超の直球は7球を数えた。威力あふれる直球を軸に、スイーパー、スプリット、カーブを効果的に配球し、相手打線に最後まで的を絞らせなかった。「今日は0―0だったので、球数よりも、1点もやらないことの方が重要だったので、ゲームを見ながら打たせるところはしっかり前に飛ばさせて、早いカウントでアウトが取れれ ...
NHK二刀流大谷 6回無失点 打者では連続出塁記録53試合で止まる
NHK 13:12
... 22日、相手の本拠地サンフランシスコでジャイアンツと対戦し、大谷選手が1番・ピッチャーで先発出場しました。 ここまで3試合の登板で2勝負けなし、防御率0.50と好調を維持しているピッチャー大谷選手は1回、ヒット2本を打たれて2アウト一塁二塁のピンチを背負いましたが、続くバッターから空振り三振を奪って無失点で切り抜けました。 その後は、最速161.9キロのストレートを軸にピッチングを組み立てて相手打 ...
スポーツ報知「この結果なら僕はもういない」17年ぶりJ1で壁に苦しむ千葉、小林慶行監督が説く「フィードバックの質」
スポーツ報知 13:11
... たところで選手の感情が揺さぶられる中、チームのバランスや進行速度を整え続ける難しさは理解している」と自身の役割について言及し、「正直、普通のシーズンでこの結果なら僕はもういない。自分自身この結果を受け止めなくてはいけない。だからこそ、レベルが上がった相手への対策や想定は、今まで以上に強く自分たちの力が問われるというのはスタッフにも共有しているし、自分自身がまず受け止めなくては」と責任感を口にした。
読売新聞投打二刀流出場の大谷翔平、6回5安打無失点の好投…連続試合出塁は53でストップ
読売新聞 13:05
... ピンチに動じず、スイーパーでシュミット斬り 15日の前回登板は指名打者を兼務せず、約5年ぶりに投手のみで出場。打席に立たなかった大谷。この試合は「二刀流」で臨んだ。 「投手・大谷」はピンチでも慌てず、相手を圧倒した。一回は単打2本で二死一、二塁とされたが、5番シュミットをスイーパーで空振り三振に仕留めた。二回からは危なげない投球でアウトを積み重ねていった。 六回、ピンチを乗り切ってほえるドジャース ...
日刊スポーツロッキーズ菅野智之が2勝目 6回途中5安打1失点4奪三振 絶好調のパドレス打線抑えた
日刊スポーツ 13:04
パドレス戦で力投するロッキーズ菅野(ロイター) <ロッキーズ8-3パドレス>◇22日(日本時間23日)◇クアーズフィールド ロッキーズ菅野智之投手(36)が本拠地で絶好調のパドレス相手に先発。5回2/3で101球を投げ5安打1失点、1四球4三振の好投で2勝目を挙げた。今季5試合で2勝1敗、防御率3・42。 中4日での登板となった菅野は初回、1死二塁から3番メリルに適時打を浴びて先制点を献上したが、 ...
THE ANSWER村上宗隆、5戦連発で10号到達! 特大137.5m弾、年67発ペース…MLB1位アルバレスに1本差の衝撃
THE ANSWER 13:00
... 到達。新人ながら年間67発ペースという驚異的な量産ぶりで、メジャートップのヨルダン・アルバレス(アストロズ)に1本差としている。 チェイス・フィールドが騒然となった。5-10と5点を追う7回無死一塁、相手3番手のトンプソンが投じた初球をかっ飛ばした。打球はセンターに飛び込む特大弾。飛距離451フィート(約137.5メートル)で、現地実況席も驚きの声をあげていた。 17日(同18日)のアスレチックス ...
日本テレビドジャースは今季初の完封負け 160キロ連発の大谷翔平は6回無失点...圧巻の「防御率0.38」 4打数無安打で連続出塁はストップ
日本テレビ 12:54
... 手は続くイニングも得点圏にランナーを背負いましたが、シュミット選手をスイーパーで空振り三振。雄たけびを上げました。 一方、「打者・大谷」は初回の打席で内野ゴロ。3回の第2打席は相手の一塁手の好守備にも阻まれ、凡打に終わります。相手の先発右腕タイラー・マーリー投手の前に3打席抑えられ、チームもスコアボードに「0」が並びます。 すると7回、大谷選手に代わって2番手のジャック・ドライヤー投手がマウンド煮 ...
スポニチロッキーズ菅野智之が2勝目 11試合ぶり被弾ゼロ 首位パドレス相手に5回2/3を1失点の好投
スポニチ 12:53
... P ロッキーズ・菅野智之投手(36)が22日(日本時間23日)、本拠地デンバーで行われたパドレス戦に先発。5回2/3を5安打1失点と好投し、今季2勝目を挙げた。 17日のドジャース戦から中4日の登板。相手の先発は、24年にドジャースで大谷とチームメートで、レッドソックスとフィリーズに在籍した昨季は10勝を挙げた右腕ビューラーだった。 菅野は初回1死二塁から3番のメリルに中前適時打を浴びたが、慌てる ...