検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,281件の検索結果(0.231秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
内外タイムス千葉ロッテ新スタジアム、幕張メッセ駐車場の敷地に予定 ドーム型の可能性も
内外タイムス 12:01
... ことが評価された。4月以降、市と球団と同社で3者協定を結び、基本計画などをつくる予定。 新スタジアムはJR幕張豊砂駅側の幕張メッセ駐車場の敷地に建設予定で、2034年ごろの開業を目指している。千葉市は昨年5月、開閉式だと整備費1000億円超のドーム型を見送り、概算事業費約650億円の屋外型に決めた。しかし同年11月、球団やファンの要望を受けてドーム化の再検討を発表し、ドーム化に伴う追加投資分は、民 ...
サンケイスポーツ引退発表の「りくりゅう」 活躍を支えたゲームの存在
サンケイスポーツ 11:42
... 」ペア、三浦璃来(24)、木原龍一(33)組=木下グループ=が17日、それぞれのSNSで引退を表明した。 お互いを「戦友」「家族みたいなもの」と語る2人の試合前のルーティンはゲームをすることだった。 昨年末のグランプリ(GP)ファイナルでは試合前に「マリオカート」を楽しみ、リラックスしていた。 木原は「璃来ちゃんが勝っていい気分で試合にいってもえるように(実力を)調節しています」と笑顔で明かし、「 ...
日刊スポーツアルゼンチン代表メッシが10億円の契約違反で訴え…
日刊スポーツ 11:38
... 6日(現地時間)、サッカーのアルゼンチン代表FWメッシ(38)が、700万ドル(約10億8000万円)の契約違反をしたとして米国のプロモーターから訴えられたと伝えた。 報道によると、アルゼンチン代表は昨年10月の10日と14日にベネズエラ、プエルトリコと、それぞれ国際親善試合を行ったが、試合の独占運営権を獲得したプロモーターは、それぞれの試合でメッシがけがをしていない限り、30分以上プレーすること ...
フルカウント選抜敗戦から再出発…横浜の主将・小野舜友が帽子に書き込んだ“三文字"の意味「監督さんはお父さん」
フルカウント 11:35
... して、レフトライナー。ヒットになってもおかしくはない強い当たりだった。 「選抜で負けて、『オレがやってやるんだ!』という1年生が結構ゴロゴロいて、いい刺激が入っています。畠山は表情や姿勢がすごくいい。昨年の奥村頼人ではないですけど、ピッチングもバッティングも高い能力を持っているので、大事に育てていきたい。今日の1打席目も初球からいく姿勢があって、ああいうふうに1年生がフレッシュにやってくれることで ...
読売新聞野球界「ロボット審判」増やすべきか?やっぱり人がいい?…進む投球自動判定システム導入
読売新聞 11:35
... などの問題を引き起こしています。AIの技術革新とリスク管理の両立を図る目的で、昨年9月に全面施行されたのが人工知能技術研究・活用推進法(AI法)です。 同法では、権利侵害などが生じた場合、国が調査し、結果に基づきAI事業者に指導・助言できると定めています。同法を所管する内閣府によると、指導・助言したケースはまだありません。昨年末から今年初めにかけてX(旧ツイッター)に搭載された生成AIで他人の画像 ...
産経新聞ヤクルトの快進撃は春の珍事か 躍進のカギは「ブンブン丸」流攻撃的采配と外国人守護神
産経新聞 11:30
... ク。豪快なフルスイングから「ブンブン丸」と呼ばれた。指導者としては恩師の野村克也監督に招かれ、2006年に楽天の1軍打撃コーチに就任したのを皮切りに、古巣のヤクルトと楽天でコーチや2軍監督を歴任した。昨年10月9日、高津臣吾前監督の後任として2軍監督から昇格。新人監督としては16年オフに中日監督に就任した森繁和氏の61歳10カ月に次ぐ、プロ野球史上2番目の年長監督となった。 自由に打たせるスタイル ...
日刊ゲンダイ巨人・坂本勇人に迫る「二軍落ち」のXデー…新戦力台頭で「そのまま引退」にも現実味
日刊ゲンダイ 11:28
... ラン。実に13試合ぶりの一発となったが、不振にあえいでいた新助っ人は、雨天中止となった前日15日の練習で、阿部監督からマンツーマン指導を受けていた。この日は3安打3打点。早速効果が出た格好だ。 一方、昨年10月に左右の股関節手術を受けた吉川尚輝(31)の一軍復帰が秒読みとなっている。 5日の三軍戦で実戦復帰。守備の際に打者走者と交錯するアクシデントがあったが、15日には二軍戦に出場して3打数2安打 ...
フルカウント「オオタニ贔屓だろ」 打者格付け1位に賛否両論…“不当評価"の28歳に同情の声「すべて上」
フルカウント 11:21
... 支持する声が多く、異論が噴出する事態となった。 大谷は今季、打者として17試合に出場。開幕当初こそ足踏みしたものの、打率.254、5本塁打、出塁率.402、長打率.508をマークしている。特筆すべきは昨年から続く連続試合出塁記録だ。14日(同15日)の試合で「48」まで伸ばし、球団史上4番目に長い歴史的な記録を更新し続けている。 ランキングを執筆したジャレッド・グリーンスパン記者は、大谷が依然とし ...
東京スポーツ新聞【EL】鈴木唯人の2発で4強入り! 今季公式戦9得点目でW杯メンバー入りをアピール
東京スポーツ新聞 11:17
... の2ゴールで相手はあっという間に打ち砕かれた」とし、ドイツ紙「ビルト」は「日本人は2点を決め、15日に41歳の誕生日を迎えたユリアン・シュスター監督に最高のプレゼント」と伝えた。 J1清水出身の鈴木は昨年夏にデンマーク1部ブレンビーから移籍金800万ユーロ(約15億円)で加入。1年目ながらチームを過去最高成績に導く大活躍を見せ、北中米W杯に臨む森保ジャパンの最終登録メンバー入りに大きなアピールとな ...
アサ芸プラス【中山グランドジャンプの大ヒント】「第2のオジュウチョウサン」が「王者」と初激突する「2つの高いハードル越え」
アサ芸プラス 11:15
... ・中山グランドジャンプ(中山・芝4260メートル)にエントリーしてきた。 今年の出走メンバーを見渡すと、単勝オッズ1倍台の圧倒的1番人気が予想されるのは、同レースの連覇がかかるエコロデュエル(牡7)。昨年暮れのJGⅠ・中山大障害(中山・芝4100メートル)の覇者であり、前走のJGⅡ・阪神スプリングJ(阪神・芝3900メートル)2着を叩いて臨むローテーションは理想的だ。既存勢力との能力比較では「一枚 ...
日刊スポーツ元ロッテとオリックスのセラフィニ冤罪主張 義父殺害などで終身刑、刑務所から驚きのテレビ出演
日刊スポーツ 11:02
... から出演し、冤罪(えんざい)であることを訴えたと、複数の米メディアが16日(日本時間17日)までに伝えた。 セラフィニ受刑者は2021年6月に妻の実家に押し入り義父と銃で殺害するなどの容疑で逮捕され、昨年7月に有罪、今年2月に終身刑の判決を受けた。 最近になって同番組のインタビューを受け、自身の判決について「まったく理解できません。司法制度を信用していましたが、司法は正しくありませんでした。状況証 ...
日刊スポーツ【楽天】ファンキー加藤が6月13日広島戦の試合終了後にミニライブ 来場時通算2勝7敗1分け
日刊スポーツ 11:02
... ブは試合終了30分後から約30分間の予定で、悪天候、荒天の際は内容を縮小または中止となる可能性があるという。 球団を通じて「ファンキー加藤、今年も楽天モバイル最強パーク宮城に参戦させていただきます! 昨年はまさかの引き分けという結果で、通算戦績は2勝7敗1分けです。これは完全な追い風…というか上昇気流に乗ったと言っても過言ではないですね。調子に乗りました。ごめんなさい」とユーモアを交えてコメントし ...
サンケイスポーツ【ボクシング】長谷川穂積氏「あの苦戦を井上選手の前に経験できた」
サンケイスポーツ 11:00
... 世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(33)=大橋=が5月2日に東京ドームでWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=の挑戦を受ける4団体王座防衛戦について語った。 中谷は昨年12月のスーパーバンタム級初戦でセバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=に3―0で判定勝ちした。長谷川氏は「前回の試合なんかでもスーパーバンタム級初戦の試合で相当苦戦した。あの苦戦を井上選手 ...
サンケイスポーツ【塚ちゃんの生涯一記者】ヤクルト、2年越しの捲土重来がやってきた!? 池山版メークドラマもあるか!?
サンケイスポーツ 11:00
ヤクルトの池山隆寛監督 池山ヤクルトが、まさかの好発進をみせているが、その一方で「1997年以来」という記録を多くみかける。 開幕から12勝4敗は同年の13勝3敗に次ぐ好成績。くしくも昨年のスローガンは野村克也監督で日本一になった97年と同じ「捲土重来」だった。巨人は95年7月の球宴前に長嶋茂雄監督が「メークドラマ」を予言したものの、その年は3位に終わり失敗。翌年達成し、当時は「2年越しのメークド ...
日刊ゲンダイ中村俊輔氏が代表電撃入閣! 稀代のレフティーは森保ジャパンにプラスか、マイナスか?
日刊ゲンダイ 10:57
... ャパンの新コーチに就任すると発表した。 山本昌邦技術委員長兼ナショナルチームディレクターが「5年、10年、先の(日本代表)を託せる有力な一人」と絶賛する中村氏を巡っては、かねて森保一監督が入閣を熱望。昨年12月の横浜FCコーチ退任後から交渉を重ねてきた。3月の英国遠征終了後、森保監督は現地で解説を務めていた中村氏と会食し、説得に成功したという。 中村コーチはJFAを通じて、「世界で戦う日本代表選手 ...
スポーツ報知【体操・男子展望】東京五輪王者の橋本大輝の6連覇か、パリ五輪3冠の岡慎之助の初vか 2強対決に割って入る新鋭は? 全日本個人総合選手権
スポーツ報知 10:54
... である美しい演技で6種目通せば初Vは当然、見えてくる。 充実しているのが川上翔平(徳洲会)。昨年は全日本シニアを制するなど成長著しい。「いい練習ができてかなり自信がある。2人をしっかり追い抜くことができるように集中してこの2日間、やっていきたい」と強気。昨年、世界選手権代表(補欠)に漏れた悔しさをぶつける。 昨年、初の世界選手権代表に選出され種目別の平行棒で銀メダルを獲得した角皆友晴(順大)も見逃 ...
日本経済新聞ドジャース支出、史上最高818億円 2025年の年俸と課徴金で
日本経済新聞 10:33
【ニューヨーク=共同】米大リーグ、ドジャースの選手年俸と年俸総額に応じた課徴金(ぜいたく税)を合わせた昨年の支出が計5億1460万ドル(約818億円)で史上最大を更新したと16日、AP通信が報じた。2024年のメッツの4億3040万ドルを上回った。 ドジャースは大谷翔平らとの間で一部報酬の後払い契約を結んでいなければ、さらに7100万ドルほど高くなっていた。最小はマーリンズで6870万ドル。 「日 ...
日本テレビ大谷翔平は娘に何と呼ばれている?「ダディ」「パパ」「お父さん」意外な形で明かされる
日本テレビ 10:30
まもなく1歳になる長女に大谷翔平選手はなんと呼ばれているのかが明らかになりました。 日本時間16日のメッツ戦で投手専念で先発マウンドに上がり、6回1失点10奪三振と圧巻の投球を披露。試合後、昨年に誕生した長女について言及しました。 大谷選手はまもなく長女が生まれて1年になります。娘さんの成長を通して、生活や野球への取り組みについての影響を問われると、「うーん、難しいですね。ただただ可愛いです」と父 ...
デイリースポーツ球界に変化の兆し 投高打低の傾向が崩れてきた 野田浩司氏「打力が投手力に近づき始めている」
デイリースポーツ 10:22
... パ合計35試合の1試合平均得点は7・3。昨年(31試合)の1試合平均得点6・3に比べると高い。単純計算すると1チームで0・5点増加したことになる) 今年からバンテリンドームや楽天モバイルパークで、いわるる“ホームランテラス"を設置し、昨年よりも得点が入りやすくなっているのは確かでしょう。 (昨年と今年、各球団とも15試合消化時点==での本塁打数を比較すると、昨年はセ・パ合わせて92本。今年は広島の ...
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース、支出が史上最大 年俸、課徴金で818億円
サンケイスポーツ 10:21
ドジャース、支出が史上最大 米大リーグ、ドジャースの選手年俸と年俸総額に応じた課徴金(ぜいたく税)を合わせた昨年の支出が計5億1460万ドル(約818億円)で史上最大を更新したと16日、AP通信が報じた。2024年のメッツの4億3040万ドルを上回った。 ドジャースは大谷翔平らとの間で一部報酬の後払い契約を結んでいなければ、さらに7100万ドルほど高くなっていた。最小はマーリンズで6870万ドル。 ...
ベースボールキング楽天、6月13日の広島戦でファンキー加藤さんが来場「通算戦績は2勝7敗1分けです。これは完全な追い風…」
ベースボールキング 10:07
... お、ファンキー加藤さんが楽天モバイル 最強パーク宮城でミニライブを行うのは6年連続通算11回目。 ▼ ファンキー加藤さん 「ファンキー加藤、今年も楽天モバイル 最強パーク宮城に参戦させていただきます!昨年はまさかの引き分けという結果で、通算戦績は2勝7敗1分けです。これは完全な追い風… というか上昇気流に乗ったと言っても過言ではないですね。調子に乗りました。ごめんなさい。2026年も楽天イーグルス ...
日刊スポーツ五輪後の宿命…4年に1度の大舞台終え、りくりゅう…
日刊スポーツ 10:05
... やはり五輪後が大きな決断時期であることを印象づけた。 4年に1度は長い。ミラノ五輪シーズンを終え、ここまで、世界女王の坂本花織が引退を表明。男子で五輪の銀メダル4個を持つ鍵山優真も来季休養を発表した。昨年末の全日本選手権では樋口新葉や三原舞依らトップスケーターも引退した。 前回22年の北京五輪も、同一年に世界的な発表があった。男子で14年ソチ、18年平昌の両五輪を2連覇した羽生結弦さんが7月19日 ...
スポニチ「惜しかった」ガーディアンズ・メシックあと3アウトでノーノー逃し苦笑い 球団45年ぶり快挙ならず
スポニチ 09:57
... り返り、タベラスに許した安打は「あれはどうしようもなかった。でも本当に良い試合だった」と満足そうに語った。 左腕のメシックは2022年のMLBドラフト2巡目(全体54位)でガーディアンズから指名され、昨年メジャーデビュー。1年目は7試合に登板し3勝1敗、防御率2・72だった。 今季は開幕2カード目の初戦、3月30日(同31日)のドジャース戦で初登板し、6回5安打無失点で初勝利。大谷翔平との対戦も初 ...
デイリースポーツドジャース支出、史上最大
デイリースポーツ 09:51
【ニューヨーク共同】米大リーグ、ドジャースの選手年俸と年俸総額に応じた課徴金(ぜいたく税)を合わせた昨年の支出が計5億1460万ドル(約818億円)で史上最大を更新したと16日、AP通信が報じた。2024年のメッツの4億3040万ドルを上回った。 ドジャースは大谷翔平らとの間で一部報酬の後払い契約を結んでいなければ、さらに7100万ドルほど高くなっていた。最小はマーリンズで6870万ドル。
47NEWS : 共同通信ドジャース支出、史上最大 年俸、課徴金で818億円
47NEWS : 共同通信 09:49
【ニューヨーク共同】米大リーグ、ドジャースの選手年俸と年俸総額に応じた課徴金(ぜいたく税)を合わせた昨年の支出が計5億1460万ドル(約818億円)で史上最大を更新したと16日、AP通信が報じた。2024年のメッツの4億3040万ドルを上回った。 ドジャースは大谷翔平らとの間で一部報酬の後払い契約を結んでいなければ、さらに7100万ドルほど高くなっていた。最小はマーリンズで6870万ドル。 ドジャ ...
Sportiva【競馬予想】順位変動が激しい「3歳牡馬ランキング」 クラシックを目前にして混戦の度合いが増した
Sportiva 09:45
3歳牡馬ランキング(前編) 年明けの京成杯を快勝したグリーンエナジー photo by Koichi Miuraこの記事に関連する写真を見る 昨年6月から2歳戦が始まり、夏に重賞戦線がスタートして以降も常に混戦状態にあって、確たる主役がいない状況にある今年の3歳牡馬戦線。3月には牡馬クラシック第1弾となるGI皐月賞(4月19日/中山・芝2000m)の、注目のトライアルが東西で行なわれた。 皐月賞と ...
47NEWS : 共同通信【速報】ドジャース支出、史上最大の818億円
47NEWS : 共同通信 09:44
【ニューヨーク共同】米大リーグ、ドジャースの選手年俸と年俸総額に応じた課徴金(ぜいたく税)を合わせた昨年の支出が計5億1460万ドル(約818億円)で史上最大を更新したと16日、AP通信が報じた。2024年のメッツの4億3040万ドルを上回った。 ドジャースメッツ
フルカウント首位ヤクルトに現れた「神助っ人」 ごり押し“12/13"で防御率0.00…X仰天「なんだこれ」
フルカウント 09:43
... 投げた13球のうち12球がストレート。度会への7球目でスライダーを投げた以外は文字通りの“ごり押し"だった。他にもチェンジアップやツーシームが持ち球だが、ストレート一辺倒で無失点登板を継続している。 昨年11月にヤクルトに加入した30歳。抑えのキハダとは同じ1995年生まれだが、こちらはメジャーで登板することがなく異国に渡ってきた。低迷が続くヤクルトに現れた“希望の光"にファンも感動の様子。「良い ...
日刊スポーツ「心にポッカリ穴」坂本花織引退、鍵山優真休養に続く大物りくりゅう決断に「来期は何を観たら」
日刊スポーツ 09:39
... とを決断しました」と表明し“最後の大物"の決断が涙を誘っている。 4年に1度の五輪シーズンを終え、ここまで、世界女王の坂本花織が引退を表明。男子で五輪の銀メダル4個を持つ鍵山優真も来季休養を発表した。昨年末の全日本選手権では樋口新葉や三原舞依らトップスケーターも引退。ここに、りくりゅうまで重なり、Xには涙の投稿があふれている。 「かおちゃんもいないゆまちもいないりくりゅうもいない……私は来期は何を ...
フルカウント投手専念で広がる選択肢…登板間隔は短くなる? 大谷翔平の起用法、球団幹部が語った「永遠のテーマ」
フルカウント 09:34
... 日は昨季が54打数12安打の打率.222、4本塁打、12打点。今季も6打数1安打の打率.167、打点なしとなっている。コンディション次第では投手専念日を作る可能性も十分ある。 それでも、二刀流・大谷は昨年のブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦で3本塁打&10奪三振の大活躍。たとえ豪快なアーチがなくても、大谷が打線にいるだけでライバル球団にとっては脅威になる。 大谷を投手専念させることについて ...
スポニチノーヒットノーランならず…ガーディアンズ25歳左腕メシック8回まで無安打投球も9回先頭に安打許す
スポニチ 09:28
... イズ戦でレン・バーカーが完全試合を達成して以来、45年ぶりの快挙に期待がかかったが、あと3アウトで逃した。 左腕のメシックは2022年のMLBドラフト2巡目(全体54位)でガーディアンズから指名され、昨年メジャーデビュー。1年目は7試合に登板し3勝1敗、防御率2・72だった。 今季は開幕2カード目の初戦、3月30日(同31日)のドジャース戦で初登板し、6回5安打無失点で初勝利。大谷翔平との対戦も初 ...
スポニチ【米女子ゴルフ】岩井千怜 大会タイ63好発進「日本で回っている時を思い出した」単独首位ホールアウト
スポニチ 09:16
... 打てているし、セカンドもショートアイアンで打てるホールが多いので、ピンをデッドに狙っていけるゴルフができている」と手応えをにじませた。 前回大会では姉の明愛が優勝争いを演じながら2位に終わり悔し涙を流した。岩井ツインズにとって因縁の試合で、昨年5月のリビエラマヤ・オープン以来のツアー2勝目に向けて好発進した。 2日目を見据え「しっかりご飯を食べて、今日もしっかり寝て、明日に備えたい」と意気込んだ。
フルカウント誰も望まぬ“投手地獄"をあえて選択「僕はいろいろできます」 新球に得た感覚…菅野智之が自負する「いちばんの強み」【マイ・メジャー・ノート】
フルカウント 09:06
... チェンジアップなどの落ちる系は、効力を発揮するというデータが出ている。 持ち味の粘りの投球を支えるために菅野が習得を決めたジャイロ回転(回転軸が球の進む方向を向く)のスライダーは、試行錯誤を重ねる中で昨年から親交を深めるベテラン右腕との再会で精度を上げていった。 ダルビッシュ有(左)と菅野智之【写真:小林靖】 2月12日から始まったアリゾナのキャンプを5日で切り上げると、2017年以来9年ぶりに出 ...
フルカウントイップスで野手転向…“底"を見た男の覚悟 「明日があるかわからない」敗戦に差した光明
フルカウント 08:54
... に繋がって良かったです。次は芯に当てて飛ばしたいです」と笑った。 2018年ドラフト4位で入団したときは投手だった。しかしイップスに陥り1軍登板がないまま2021年オフに戦力外となり、野手に転向した。昨年5月に初出場を果たして初安打もマークしたが、約1か月で2軍降格。結局は7試合に出場したのみだった。 そして今季、4月11日に1軍に昇格すると、12日の広島戦にスタメン出場して3打数1安打1打点で初 ...
ベースボールキングロッテ・坂本光士郎「左を抑えるのが僕の仕事」左打者の被打率.000と封じ込む
ベースボールキング 08:50
... わずか8試合の登板にとどまり、「一言で言ったら悔しいシーズンでしたし、その悔しさを来年(2026年)同じことをしてはダメだし、変えていかなきゃいけないところを変えていかないといけない」と唇を噛んだ。 昨年の秋から体を柔らかくする、連動という部分にフォーカスをあててトレーニングを積んできた。投球面では、都城春季キャンプのライブBPでは井上広大の1セット目の5球目に、「(球種が)多ければ多い方がいいと ...
スポーツ報知トラウトが“史上初"のヤンキースタジアム4戦連発 ジャッジの4発上回る4戦5発 世界最高の打ち合い「本当に楽しかった」
スポーツ報知 08:38
... 1試合2発。2戦目に5号ソロ、3戦目には6号2ランを上昇気流に乗っていた。MLB公式サイトのS・ラングス記者によると、現在のヤンキースタジアムでビジター選手による4試合連続本塁打は初の偉業。同球場では昨年6月から5試合連発となり、24年8月のジャッジに次ぐ快挙となった。ヤンキース戦で5試合続けて本塁打を記録したのは史上4人目で、ヤ軍との同一カードで5発をマークしたのは1990年のG・ベル(ブルージ ...
フルカウント大谷翔平、打者番付でランキング1位 ジャッジ抑え…48戦連続出塁、しかも防御率も首位
フルカウント 08:27
... は最初の17試合に出場し、打率.254、5本塁打、出塁率.402、長打率.508を記録している。開幕から6試合連続でノーアーチ、長打ゼロ本とらしくない姿が続いたが、1号が出てからはアーチを量産。何より昨年8月24日(同25日)のパドレス戦から続く連続試合出塁記録も「48」に更新している。連続出塁記録は、ドジャースの選手としては1900年以降で4番目に長いストリークまで達している。 記事を執筆したジ ...
スポニチ大谷翔平 今季初の日本投手との対戦 菅野智之が日本時間18日ド軍戦に先発、昨年対戦では2本塁打記録
スポニチ 08:20
... の次回登板が17日(日本時間18日)の本拠・ドジャース戦に決定した。16日(同17日)、MLB公式サイトで発表された。ドジャース・大谷翔平投手(31)にとっては今季初の日本投手との対戦となる。 大谷は昨年9月6日(同7日)、当時オリオールズ所属だった菅野とメジャーで初対戦。2本塁打を放つなどの活躍で、菅野を攻略し、チームを勝利に導いた。前日の同戦では先発・山本由伸が9回2死まで無安打無得点の快投を ...
デイリースポーツ【谷佳知氏の眼】うまさ感じた阪神・佐藤輝の2ラン 打てる球をしっかり打つことができている 三回に巨人に次の1点を許したことが分岐点
デイリースポーツ 08:00
... に次の1点を先に許したことが分岐点になったと思う。 田中将のベテランらしい丁寧に低めを突く投球の前に、阪神打線は佐藤輝の一発以降、ヒットは打てても長打が出ず、五回の好機も1点止まりと打ち崩せなかった。昨年は阪神が巨人を圧倒していたが、今回は巨人の意地が勝った。 九回に代打でプロ初打席に臨んだ嶋村には頼もしさを感じた。相手がマルティネスという厳しい展開だったが、152キロの初球から思い切りよく振って ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「井岡君がもし勝った場合は天心はやりやすい」
サンケイスポーツ 08:00
... スコ・エストラダ(36)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちしたことについて語った。 大きな勝利でWBC世界同級王者・井上拓真(30)=大橋=と井岡一翔(37)=志成=の5月の世界戦勝者への挑戦権を得た。昨年11月に敗れている井上との再戦を熱望。「借りを返さないといけない。何が何でも倒す」と誓った。 竹原氏が「僕は井岡君がもし勝った場合は天心はやりやすいと思いますけどね。拓真選手は何だかんだいってテン ...
スポニチ【内田雅也の追球】4月の夜のもどかしさ
スポニチ 08:00
... はさんで巨人に2試合続けて3―4で敗れた。 12球団で唯一喫していなかった連敗を初めて味わった。監督・藤川球児は「特にコメントすることないですね」と表情を変えなかった。 さらに、この甲子園での巨人戦は昨年5月から10試合続けて1点差試合となり、その間5勝5敗。伝統の一戦は紙一重の勝負が続く。今季の1点差試合は1勝4敗で悔しい敗戦が相次いでいる。 この夜は巨人先発の田中将大を打ち崩せなかった。6回7 ...
スポーツ報知Sareee、上谷沙弥×橋本千紘と最高峰「3WAY」を終え「X」で決意を表明「次はシングル、やるしかないだろ」…4・16「小橋建太興行」
スポーツ報知 07:37
... 社東京ドームとタッグを組み、昨年に続き後楽園ホール創業記念日となる4月16日の開催となった大会の第5試合でスターダムの上谷沙弥、Sare、センダイガールズの橋本千紘が3WAYマッチで対戦した。 女子プロレスの最高峰に立つ3人の激突は、特別立会人を里村明衣子が務めた。Sareeeと橋本はこれまでシングルで名勝負を展開してきたが上谷と橋本は初対戦。さらにSareeeと上谷は昨年7・14新宿FACEでの ...
日本テレビ接戦続く阪神vs巨人 甲子園では昨年5月から“10試合連続で1点差" 両チーム5勝5敗と互角
日本テレビ 07:30
... 初回にダルベック選手の3ランで先制すると、先発の田中将大投手が佐藤輝明選手から2ラン浴びて1点差へ。その後互いに1点を取り合い、巨人が1点差のまま試合を制しました。 これで甲子園での両チームの対戦は、昨年の5月21日から10試合連続で1点差の決着。対戦成績では両チーム5勝5敗と競り合っています。 ▽直近10戦の甲子園での阪神vs巨人 【2025年】 5月21日 阪神4-5巨人 5月22日 阪神2- ...
スポーツ報知大谷翔平、菅野智之との“侍ジャパン同僚対決"が実現へ 18日に先発とロッキーズ発表…メジャーでは全2打席連発中
スポーツ報知 07:25
... でプロ入りした2人は、NPBでは15年6月10日に札幌Dで対戦し、大谷が左中間二塁打を放つなど、2打数2安打1四球だった。今年3月のWBCで同僚だった2人。直接対決は、菅野がオリオールズに所属していた昨年9月7日(同8日)以来となる。前回は2打席勝負。初対決となった初回先頭の第1打席では、いきなりセンター右横のスタンドに放り込み、さらに1点リードの3回先頭では、またもバックスクリーン右に運び、圧巻 ...
フルカウント大谷翔平への投稿が「うまい広報戦略」 新たな試み…日本企業にファン注目
フルカウント 07:10
... が並んだ。 ファンも毎回楽しみにしており、SNS上には「美味しそう」「2食目ですね」「ウェルナさんありがとう」「うまい広報戦略」「ウェルナを悩ますほどの勝ち星をあげてほしい」といったコメントが寄せられていた。 日清製粉ウェルナが公開した祝福の1枚(写真はスクリーンショット) 昨年は投手・大谷の登板日は三振数に応じてたこ焼きを焼いていたが、今年は勝利数に変更している。 (Full-Count編集部)
時事通信レアルでの成長自信に 王国背負うビニシウス―サッカーW杯・主役は俺だ
時事通信 07:07
... てきた。前回大会の後は監督の解任が相次ぎ、自身も本来の実力を発揮できず危機感を募らせていた中、昨年5月にアンチェロッティ氏が監督に就任した。かつてレアル・マドリードで共に戦った指揮官に対し、「われわれにかかる多くの重圧を取り除いてくれる」と信頼を口にする。 南米予選は首位アルゼンチンと勝ち点10差の5位。昨年10月には日本に敗れるなど下馬評は高くないが、3月に行われたクロアチア戦は3―1で快勝した ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「天心VS井岡を見たい。個人的な意見として」
サンケイスポーツ 07:00
... スコ・エストラダ(36)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちしたことについて語った。 大きな勝利でWBC世界同級王者・井上拓真(30)=大橋=と井岡一翔(37)=志成=の5月の世界戦勝者への挑戦権を得た。昨年11月に敗れている井上との再戦を熱望。「借りを返さないといけない。何が何でも倒す」と誓った。 畑山氏は「個人的には天心VS井岡を見たいっていうのは、個人的な意見としてはあるんだけど、ただやっぱり拓 ...
日刊スポーツ日本ハム北山亘基は得意の西武戦に先発登板 通算防御率は1・41 連勝伸ばせるか/見どころ
日刊スポーツ 07:00
... 亘基投手(27)が得意の西武戦に先発登板。西武戦は通算14試合を投げて4勝0敗4Sの防御率1・41。被本塁打は24年9月1日に西川から打たれた2ラン1本のみ。対戦したパ5球団の中では最も防御率が良く、昨年7月16日の4回から17回2/3連続で無失点中だ。西武を相手に初対戦から無傷の5連勝をマークすれば、日本ハムの投手では14~15年大谷(6連勝)以来となるが、北山は得意カードの連勝を伸ばせるか。 ...
ベースボールキング日本ハムが5失策と守備の乱れでロッテに連敗…平石氏「改善していかないと」
ベースボールキング 06:35
... 取られることも多いじゃないですか、エラーが絡むので。ここは改善していかないとチーム力があるだけに優勝争いというところでも大きくここは関わってくると思いますね」と指摘した。 また番組MCの野村弘樹氏は「昨年いい試合をして今年こそは優勝を狙えるチームだと思うので、やはりこの失策というところもう一回やり直して、集中してやっていかないと。結局エラーで負ける試合が1つ2つ増えるだけで大きく変わってきますので ...
フルカウント大谷翔平vs菅野智之が18日に実現 侍J同僚が222日ぶり直接対決へ…球団発表
フルカウント 06:30
... 定だ」と17日(同18日)から打線復帰することを明言しており、菅野vs大谷の侍ジャパン対決を見ることができそうだ。 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で侍ジャパンに選出された両選手は、昨年9月7日(同8日)に対戦。大谷は菅野から47号先頭弾、48号ソロと2打席連続本塁打を放っている。222日ぶりの直接対決となる。 また、佐々木朗希投手は19日(同20日)の第3戦で先発する。マイケル ...
日本テレビ“父"大谷翔平「ただただ可愛い」1歳を迎える愛娘への愛情止まらず 会えない距離に「もどかしさはあります」
日本テレビ 06:25
... 父"大谷翔平選手が、生まれて1年になる愛娘への愛情を語りました。 この日は指名打者で起用されず、先発投手としてピッチングに専念した大谷選手。6回1失点10奪三振で今季2勝目を挙げました。 試合後には、昨年誕生した娘への質問が飛び交いました。 長女が1歳を迎える心境について、大谷選手は「ただただ可愛いです。シーズン中は遠征に出れば何週間も会えないこともありますし、成長するスピードがとても早いので、近 ...
ベースボールキング巨人・田中将大、“熟練の投球術"で2勝目 辻発彦氏「モデルチェンジと言ったら大袈裟ですけど…」
ベースボールキング 06:20
... 、ピッチングができる強さがありますよね」と評価。 平石氏は「今辻さんが言われましたけど、リードしたまま次に繋ぐ。今日もしっかり粘りましたし、まっすぐが昨年よりもちょっといいんじゃないかなと。元々変化球を器用に操る。バッターの対応を見ていると、まっすぐが昨年より邪魔になっているのかなと感じる。変化球を打たされたり、前に出されることもあるので、今年はいいんじゃないかなと思いますね」と分析した。 ☆協力 ...
フルカウントド軍元守護神コンビが「別人すぎる」 昨季は救援失敗の“象徴"も…X手のひら返し「最高!」
フルカウント 06:15
... 登板して防御率4.74と安定感を欠いたが、今季は10試合に登板して防御率1.04と、見違えるような投球を見せている。 昨季の救援陣崩壊の“代表格"ともなってしまった2人だが、今季の好投にファンも驚嘆。昨年は厳しいコメントも多かったが、SNS上には「闘志が戻ってきた感がある」「本来の実力を取り戻したのか」「素直に嬉しい」「昨シーズン後半からすると信じられない」「トライネンとスコットが調子良い感じで喜 ...
FRIDAY開幕15試合で5本塁打はキャリア最多ペース!大谷翔平 打撃好調の要因は「下半身の進化」だった!
FRIDAY 06:00
... 塁記録を更新するなど、打者としても最高の滑り出しを見せています」(現地記者) 好調の要因を3月に行われたWBCによる実戦の多さに見出すメディアも少なくないが、野球解説者の小早川毅彦氏は「打撃そのものが昨年よりもレベルアップしている」と分析する。上写真を見てわかるように、今年の大谷は、スイングの際に股関節を深く折りこみ、例年よりもわずかに重心を低く保っている。 「すでに結果が出始めているということは ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「拓真チャンピオンに悪い気させるから…」
サンケイスポーツ 06:00
... スコ・エストラダ(36)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちしたことについて語った。 大きな勝利でWBC世界同級王者・井上拓真(30)=大橋=と井岡一翔(37)=志成=の5月の世界戦勝者への挑戦権を得た。昨年11月に敗れている井上との再戦を熱望。「借りを返さないといけない。何が何でも倒す」と誓った。 畑山氏は「個人的には天心VS井岡を見たい」と前置きした上で、「見たい気もするということですよ。そうする ...
スポーツ報知【大学野球】大産大・南里海晴がサヨナラ打 前週、守備のミスで敗戦の責任を背負い雪辱の一打…阪神大学
スポーツ報知 06:00
... 8回2死二塁で左翼線にタイムリー二塁打し、バットで気を吐いていた。 3戦連続で延長タイブレークにもつれ込んだがようやく白星を挙げ、市川哲也監督(49)は「(南里は)落ち込んでいたはずだが、(翌日も)一生懸命練習していた。悔しい思いをぶつけてくれた」と南里を称えた。昨年は春秋で連覇したが、主力が卒業しリーグ戦経験者は少ない。苦しむ中でつかんだ白星で、2勝2敗とした。3連覇へ―。まだあきらめていない。
東京スポーツ新聞守田英正はW杯メンバー入りするのか? ネット上意見割れる「選ばれる」の一方で懐疑論も
東京スポーツ新聞 06:00
... 表時に選外について「彼の戦術理解度で言えば、試すというよりもいつでも代表に入ってこれる。戦力として入ってこれるだけの力を持っていることは評価しつつ、全体の競争のバランスを見ている」とコメント。直近では昨年3月の活動が最後となっているが、〝ぶっつけ〟もあり得るというわけだ。 一方、所属クラブでDF瀬古歩夢(ルアーブル)やDF板倉滉(アヤックス)らがボランチを担い、森保監督は代表でもその可能性を否定し ...
東京スポーツ新聞【Fortune Dream】里村明衣子は女子3WAY戦をどう見た?「小橋さんのリングだから成り立った」
東京スポーツ新聞 06:00
... 千紘、フリーのSareeeの〝夢の3WAY戦〟は30分時間切れ引き分けに終わった。壮絶な激闘に会場は大興奮に包まれたが、特別立会人を務めた〝レジェンド〟はどう見たのか。 センダイガールズ(仙女)社長で昨年4月に引退した里村明衣子(46)は大会後の取材に「今の女子プロレスのトップ3。ビッグマッチのメインをどこでも務めている3人だから、経験値が違っていたし。見る視点が違う。トップ中のトップで、私も見て ...
MLB Japanトラウト、ヤンキースタジアムで5本塁打の歴史的快挙
MLB Japan 05:49
... 敵地選手が4日連続で本塁打を放つ史上初の快挙を達成。ヤンキースとのシリーズでの4試合連続本塁打は、1972年のジョン・メイベリーSr.以来だが、当時はダブルヘッダーを含む3日間での記録だった。 さらに昨年の同球場最終戦から数えると、現行のヤンキースタジアム(2009年開場)で5試合連続本塁打。2024年8月のジャッジに並び、史上2人目の記録となった。 シリーズ5本塁打もまたヤンキース戦の最多記録に ...
スポニチ佐久間朱莉 マスターズ連覇の“推し"マキロイから刺激「私も勝ちたい」 17日開幕KKT杯バンテリンL
スポニチ 05:30
... ブで開幕する。年間ポイントランク1位の佐久間朱莉(23)は昨年ツアー初Vを挙げた思い出の大会で連覇に挑む。 “推し"のマキロイ(英国)がマスターズ連覇を果たし「私も勝ちたいです」と意気込んだ。優勝すれば生涯獲得賞金が5億円を突破。23歳129日での達成は山下美夢有の22歳81日に次ぐ歴代2位の年少記録となる。 「5億かあ、凄いなと」と笑顔。昨年、地元名産の馬刺しを食べて優勝。「(験担ぎで)今日も食 ...
スポニチ巨人・田中将大 15年ぶり甲子園勝利 伝統の一戦初登板で野茂超え日米通算202勝
スポニチ 05:30
... の聖地のマウンドで「甲子園の申し子」が、日米通算202勝目を手にした。 6回を投げ終えるとベンチで何度も首をかしげた。決して本調子ではなかった。それでも、白星へつなげる投球ができるのが今季の田中将だ。昨年よりも直球が走り、要所で制球を間違えない。 「本当に(甲子園で)久しぶりに勝つことができたのでうれしい」。初の伝統の一戦登板が、4年ぶりの甲子園。6回7安打3失点で飾った。野茂英雄氏を超える日米通 ...
スポーツ報知トラウトが史上初の快挙! ビジター選手がヤンキースタジアムで4試合連続アーチ 7号ソロで今カードは驚異の4戦5発
スポーツ報知 05:25
... に5号ソロ、3戦目には6号2ランを放っていたトラウト。MLB公式サイトのS・ラングス記者によると、現在のヤンキースタジアムでビジター選手が4試合連続本塁打を放ったのは初の偉業となった。また、同球場では昨年6月から5試合連発となり、これは24年8月のジャッジに次ぐ快挙。ヤンキース戦で5試合続けてホームランを記録したのは史上4人目で、ヤンキースとの同一カードで5発をマークしたのは1990年のG・ベル( ...
スポーツ報知【巨人】甲子園伝統の一戦は10戦連続1点差…阿部監督「いやもう、想定内ですね」11戦ぶり初回得点から逃げ切り
スポーツ報知 05:20
... ーチ=カメラ・豊田 秀一) ◆JERAセ・リーグ 阪神3―4巨人(16日・甲子園) またしても緊迫した接戦になった。ベンチの阿部監督は動じず冷静だった。初回に3点先制し、追い上げられるも4―3で勝利。昨年から甲子園での阪神戦は異例の10試合連続1点差となり「いやもう、想定内ですね」と、涼しい顔で振り返った。先発・田中将から継投した7回以降は田中瑛、大勢、マルティネスの勝利の方程式で無失点リレー。敵 ...
スポーツ報知巨人・田中将大「長いこと勝てんかったな」震災で仙台使えずホーム開幕戦として戦った11年以来の甲子園勝利
スポーツ報知 05:05
... の年ですよね。甲子園を使わせていただいたゲームで、何とか勝ちたいなっていう思いがあった。あの勝利は覚えてます」 震災以降は毎年、自分なりの形で復興支援を続けてきた。その思いは巨人に来た今も変わらない。昨年11月には仙台市内で小学生向けの野球教室を開催。東京から気仙沼市まで足を運び、地元の子どもたちと避難訓練も行った。「微力でも自分にできることは毎年やっていきたい。『何年たったから』とかは関係ない」 ...
デイリー新潮松ぼっくりで「流れが変わった」…マキロイ連覇の脇で「また2位」のローズ、惜敗でも胸を張って歩き去った“ゴルフ界トップの品格"
デイリー新潮 05:02
... ちらに「Again(再び)」の文字が躍っていた。 もう1人の「Again」 しかし、もう1人、同じ「Again」が付された選手がいた。それは、マキロイが昨年に続いて今年も再び勝った一方で、再び勝てなかった45歳の英国人、ジャスティン・ローズだった。 昨年大会でローズは、マキロイとのプレーオフに敗れて2位に甘んじた。そして今年は、最終日に一時は単独首位に立ち、雪辱は間違いないと思われた矢先、続けざま ...
デイリー新潮ルーキー評価は本当に正しいのか…スカウトの本音が示す“予想と現実のズレ"
デイリー新潮 05:00
竹丸和幸投手(巨人の公式インスタグラムより)(他の写真を見る) 開幕から約半月が経過した今年のプロ野球。昨年は多くのルーキーが活躍を見せたが、今年も戦力として機能している新人が目立つ。彼らの活躍は予想通りだったのか、それとも見立てを上回るものだったのか。スカウトの声をもとに、その実像を探ってみたい(成績は4月12日終了時点)。【西尾典文/野球ライター】 既にローテーションの一角 まず投手で際立った ...
サンケイスポーツ巨人・マー君には甲子園がよく似合う! 6回3失点で今季2勝目 5480日ぶり甲子園勝利 〝聖地〟で野茂氏超え単独3位の日米通算202勝目!
サンケイスポーツ 05:00
... 視線を送ったのは「自分の野球の勉強のため」。20年以上前は学びの場だった〝聖地〟で、野茂英雄氏を抜く単独3位の日米通算202勝目を刻んだ。 昨季、チームが4勝8敗と負け越した敵地で2戦2勝。同カードで昨年から続く1点差の決着は、これで10試合に伸びた。阿部監督は前日の雨天中止からスライド登板で好投した田中将を「精神的にきつかったと思いますけど、よく粘ってくれた。まだまだ勝ち星を伸ばしてほしい」と称 ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明、甲子園の空に豪快ムーンショット! 今季初連敗&カード負け越しも虎党魅了
サンケイスポーツ 05:00
... 制されて何とか取り返そうと打席に入ったので、良い結果につながってよかった。力強いスイングができたと思う」 15日の雨天中止を経て、巨人の先発はスライドで田中将だった。米メジャーも経験する右腕を相手に、昨年までに9打数4安打、1本塁打。好相性を第1打席から見せつけた。ダルベック(前ロイヤルズ傘下3A)の3ランで先制された直後の一回の攻撃。宿敵の4番に仕事をされれば、虎の4番も黙っていない。2死一塁か ...
スポニチ国学院大・藤本 完投で3勝目!完封から中1日で好投「前後左右、高低を全て使えた」
スポニチ 05:00
... 3年)が5安打1失点の完投で3勝目を挙げた。 国学院大のエース左腕の藤本が、14日の1安打完封から中1日で好投した。内角を攻めつつ低めの変化球で打ち取る投球術で、8三振を奪う5安打1失点完投で3勝目。昨年まで未勝利の3年生は「前後左右、高低を全て使えた」と胸を張った。 試合前の5試合で4本塁打していた立正大の1年生・高田も4打数1安打に封じ「逃げの配球では勝てないので攻めました」と振り返った。鳥山 ...
スポニチ大の里の後輩リ・ビル・クリストファー しこ名「火雷・ほのいかづち」に決定 夏場所デビューへ
スポニチ 05:00
... た。シンプルで格好いい名前にしたかった」と言う。アニメ好きで「鬼滅の刃」も参考にした。登場キャラクターの我妻善逸の技にも使われる名で「響きがいい」と心に決めた。 日体大出身で横綱・大の里の3学年後輩。昨年の国民スポーツ大会成年男子で準優勝し、幕下最下位格付け出しで初土俵を踏む。1メートル91、165キロの立派な体格で「年内には関取になりたい。しこ名に負けないような力士になりたい」。雷親方も「気分よ ...
スポーツ報知【オリックス】寺西成騎が今季初勝利「ホッとしたところもあります」2年目のエース候補を救った言葉とは…
スポーツ報知 05:00
... ームは、今季2度目の同一カード3連勝で2位浮上。「1年間ローテを守るのと、優勝に少しでも貢献できるように」と前を向いた寺西に、迷いはない。(南部 俊太) B波留1軍ヘッドコーチ(寺西について)「彼には昨年、ファームで『自己満足で野球をやるな』という話をしました。その点では、1軍でしっかりと投げられていることが成長。一段階、上がったと思いますね」 ポーズを決める紅林弘太郎(左)と寺西(カメラ・義村 ...
スポーツ報知【大学野球】天理大・的場吏玖、8回零封で無傷の3勝目 巨人・阪神らスカウトの前で好投…阪神大学
スポーツ報知 05:00
... 「エースとしての自覚が出てきた。本人も投げたいと言っていたので、(公式戦で)9回完封を経験させてあげたかった。修正しながらやっている。角度あるボールも投げられていたし、変化球のキレも良かった」と話した。 今季は3戦で3勝。進路は「プロ1本です」と退路を断って春季リーグ戦に臨んでいる。天理大は24年秋までリーグ8連覇も昨年は春秋とも優勝を逃している。3季ぶりV奪回へ。まずはエースとしてフル回転する。
東京スポーツ新聞小橋建太がトップ女子レスラー3人を激賞「橋本選手は男よりもパワーを感じる」
東京スポーツ新聞 05:00
... なった。 大会後に小橋は、印象に残った一戦として「これまでSareee選手と上谷選手は1回だけしか当たっていなくて、上谷選手と橋本選手は初対戦。思ったよりもかみ合っていたし面白かった」と振り返った。 昨年度のプロレス大賞では上谷がMVP、Sareeeが敢闘賞を女子選手として初めて獲得。橋本は仙女の優宇とのタッグ「チーム200キロ」で最優秀タッグチーム賞にノミネートされた。小橋は「プロレス大賞のMV ...
スポニチ体操女子15歳・西山実沙 首位で決勝へ「優勝できるように頑張りたい」 1種目目の跳馬で高得点
スポニチ 04:44
... y 共同 体操の全日本個人総合選手権第1日、10月の世界選手権(オランダ)の選考を兼ねて群馬・高崎アリーナで開幕し、女子予選では昨年世界ジュニア選手権の種目別床運動を制した15歳の西山実沙(なんばク)が4種目合計55・566点の首位で上位30人による、18日の決勝に進んだ。昨年世界選手権の種目別床運動覇者の杉原愛子(26=TRyAS)は合計54・766で3位につけた。 28年ロサンゼルス五輪を見据 ...
日刊スポーツ【西武】今季限りで現役引退のベテラン栗山巧が1軍合流へ 2軍で打率4割3分8厘と好調維持
日刊スポーツ 04:01
... 栗山巧外野手(42)の1軍昇格が有力となったことが16日、分かった。首脳陣は本格的に検討を進めてきたが、オリックス戦3連敗を受け、17日の北海道遠征から今季初めて1軍に合流する可能性が高まっている。 昨年11月の契約更改で「26年シーズンを締めくくりのシーズンとさせていただくことを報告します」と、球界では異例といえる“1年後の引退"を表明した。強い決意で臨んだプロ25年目の今季、2軍では主にDHで ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「どっちが勝ってどっちと闘っても面白い」
サンケイスポーツ 02:00
... スコ・エストラダ(36)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちしたことについて語った。 大きな勝利でWBC世界同級王者・井上拓真(30)=大橋=と井岡一翔(37)=志成=の5月の世界戦勝者への挑戦権を得た。昨年11月に敗れている井上との再戦を熱望。「借りを返さないといけない。何が何でも倒す」と誓った。 竹原氏は「もう1回リベンジしてもらいたい部分もあるし、井岡君、勝てば5階級(「制覇)でしょ? の試合も ...
スポニチ【赤星憲広氏 視点】後半3イニングに苦しむ阪神 岩崎へつなぐ形確立を 今年も巨人戦は接戦増えそう
スポニチ 01:15
... to By スポニチ 阪神打線は先発の田中将を打てなかった。初回に佐藤輝が中越えに2ランしたが、高め145キロの真っすぐは昨年までは苦手としていたコースで、2打席目、3打席目は一転、外角低めのスプリットで狙い通りの内野ゴロを打たされていた。力感のない腕の振りから投じるストレートは昨年よりも3、4キロ速く、今年はそこに100キロ前後の緩いカーブを有効に使っている。 阪神は今季初の2連敗で、巨人にいず ...
テレビ東京〈大谷翔平・一問一答〉今季2勝目をあげ防御率もリーグトップに 1歳になる娘の成長には「ただただ可愛いです」
テレビ東京 00:00
... た。(今日)彼を投球に専念させたことは、良い判断でしたね」と続け、目を細めた。 これで大谷は、防御率0.50でリーグトップにも浮上。目標とするサイ・ヤング賞は、もはや夢ではなくなってきた。 また大谷は昨年8月27日のレッズ戦の4回から連続イニング自責点ゼロを継続していたが、この日4回まで自責ゼロを続けて32回2/3に記録を伸ばし、これまで2013年岩隈久志(マリナーズ)と22年大谷自身が記録した3 ...
日本経済新聞15歳の新星・西山実沙が圧巻の予選トップ通過 体操全日本選手権
日本経済新聞 16日 23:36
... ねて群馬県の高崎アリーナで開幕し、女子予選で15歳の西山実沙(なんばク)が跳馬と段違い平行棒で14点台の高得点を出し、4種目合計55.566点で首位に立った。 岡村真(相好ク)が54.998点で2位。昨年のNHK杯覇者の杉原愛子(TRyAS)が3位、2連覇を目指す岸里奈(戸田市SC)が4位、宮田笙子(順大)が5位となった。上位30人が18日の決勝に進出した。男子は17日に予選、19日に決勝を実施す ...
テレビ東京大谷翔平 1783日ぶりの投手専任で2勝目 6回・10奪三振・1失点で防御率はリーグトップの0.50に
テレビ東京 16日 23:30
... た。(今日)彼を投球に専念させたことは、良い判断でしたね」と続け、目を細めた。 これで大谷は、防御率0.50でリーグトップにも浮上。目標とするサイ・ヤング賞は、もはや夢ではなくなってきた。 また大谷は昨年8月27日のレッズ戦の4回から連続イニング自責点ゼロを継続していたが、この日4回まで自責ゼロを続けて32回2/3に記録を伸ばし、これまで2013年岩隈久志(マリナーズ)と22年大谷自身が記録した3 ...
日刊スポーツ【オリックス】寺西成騎が今季初勝利「しっかり投げ切れた」岸田監督からのアドバイス生かす
日刊スポーツ 16日 23:08
... 写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ オリックスが今季2度目の同一カード3連戦3連勝で、貯金を今季最多の「3」とした。本拠地では8連勝で2位に浮上。今季2度目先発の寺西成騎投手(23)が好投し、今季初勝利。昨年7月31日西武戦以来の白星を手にした。 2年目右腕は、初回先頭桑原に内野安打を許したが、1死から直球とフォークを織り交ぜ2奪三振で危機を脱出。4回1死二塁から小島の一塁強襲安打で1点を先制を許した ...
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大が野茂英雄超え 15年ぶりの甲子園勝利には「とにかくよかった」
東京スポーツ新聞 16日 22:56
... 3ラン。幸先よく主導権を握ったがその直後、田中将は4番佐藤輝に内角高めの145キロの直球をバックスクリーン右へに運ばれ、すぐさま2点を返された。 それでも修正に成功して4回まで無失点。反撃の機会を伺う昨年王者には2点リードの5回に小幡、福島、近本に連打を浴びて1死満塁から続く2番中野の左犠飛で1点差に迫られたが、最後まで主導権は渡さなかった。 背番号11は「今日はなかなか狙ったところにボールがいか ...
日刊スポーツ【こんな人】2日連続白星「自分らしいっちゃ自分らしい」ロッテ八木彬 ストライク先行で勝負
日刊スポーツ 16日 22:54
... で手にした「正真正銘のプロ初勝利」の勢いのままに連勝した。 ◇ ◇ ◇ 2日連続の白星という、狙ってもなかなか手にできない幸運を、八木は「普通にすごい。自分らしいっちゃ自分らしい」と淡々と受け止めた。昨年5月7日の楽天戦で1回1/3を無失点に抑え「勝利投手」かと思われたが、その後の公式記録で高野が勝利投手だったという苦い記憶がある。「そんなこともあるよね」と引きずらなかったという。この執着心のなさ ...
スポーツ報知【巨人】杉内コーチ「初回に3点もらうと守ろうとして意外と難しい」田中将大の粘投たたえる
スポーツ報知 16日 22:51
粘投で勝利投手となった田中将大(カメラ・小林 泰斗) ◆JERAセ・リーグ 阪神3―4巨人(16日・甲子園) 巨人が昨年から甲子園での阪神戦10試合連続1点差試合となった接戦を制し、阪神に2連勝でカード勝ち越しを決めた。 4番・ダルベックが初回に14打席ぶりの安打となる先制3号3ランを放つなど猛打賞と目を覚ました。 初回に3点の援護をもらった先発の田中将大投手は15日の雨天中止からスライド登板で、 ...
時事通信賞金総額が9.5%増 全仏テニス
時事通信 16日 22:41
【パリ時事】テニスの四大大会、全仏オープンの主催者は16日、パリで開いた記者会見で今年の大会の賞金総額を発表し、昨年から約9.5%増の約6172万ユーロ(約115億円)となった。男女シングルス優勝者は25万ユーロ増えて280万ユーロ(約5億2000万円)。予選やシングルス3回戦までに敗退した場合の賞金を重点的に増額した。 スポーツ総合 最終更新:2026年04月16日22時41分
サンケイスポーツロッテ・八木彬がプロ初勝利から2日連続で白星 プロ5年目のたたき上げ右腕が球団史上初の快挙
サンケイスポーツ 16日 22:40
... 連続の2イニング。過酷なマウンドにも「使ってもらっていることがうれしい」と意気に感じて腕を振った。 青森・八戸学院光星高から東北福祉大、三菱重工Westを経て2022年ドラフト5位で入団のたたき上げ。昨年5月7日の楽天戦では3番手で五回途中から1回⅓を完璧に抑え、勝利投手としてウイニングボールを手に吉井理人監督(当時)と記念撮影までしたが、記録は2番手の高野脩汰が勝利投手になるという「幻の初白星」 ...
デイリースポーツ上谷沙弥「なんだあの怪物みたいな奴らは…」Sareee、橋本千紘との3WAY頂上決戦は激闘ドロー「次あれば決着つける」
デイリースポーツ 16日 22:24
「プロレス・Fotune Dream 11」(16日、後楽園ホール) 元プロレスラーの小橋建太(59)による完全プロデュース興行で、現在の女子プロレス最高峰の三つどもえが実現した。昨年、女子で史上初のプロレス大賞MVPに輝いたスターダムのワールド王者・上谷沙弥(29)が、フリーの“太陽神"Sareee(29)、センダイガールズの“怪物"橋本千紘(33)と3WAYマッチで激突。場外戦も含めて、めまぐ ...
日刊スポーツ【阪神】初の連敗でも佐藤輝明がさすがの見せ場 マ…
日刊スポーツ 16日 22:22
... を走る打点は16に伸びた。ルーカスはベンチで気合を入れ直したような表情を見せた。2回以降は引き締まった展開になった。主砲のバットがチームを勇気づけた。 田中将は同郷兵庫の10学年上のスーパースターだ。昨年は対戦がなかったが、24年までは9打数4安打4打点と相性がよかった。佐藤が新人だった21年6月12日には交流戦で訪れた仙台で本塁打も放っている。見せ場が少なかった試合で、さすがの役者ぶりだった。 ...
産経新聞女子予選トップの15歳・西山実沙「優勝目指して練習してきた」 体操全日本選手権
産経新聞 16日 22:19
... 度をあえて下げながらも全体1位の14・233点。跳馬でもユルチェンコ2回ひねりでトップの14・300点をたたき出した。 昨年のこの大会で8位に終わった悔しさを糧に、毎日、5時間の練習を重ねてきたという。おかげで、落下が多かった段違い平行棒も演技のポイントをつかみ、安定してきた。 昨年の世界ジュニア選手権個人総合では銅メダルを獲得した。「今年の世界選手権で日本の団体のメダルに貢献したい」と西山。その ...
スポーツ報知【体操】一昨年の全日本女王、宮田笙子は5位で予選を通過 「耐えるところは耐えられた」
スポーツ報知 16日 22:18
宮田笙子 ◆体操 全日本個人総合選手権 第1日(16日、高崎アリーナ) 女子の予選が行われ、一昨年の覇者、宮田笙子(順大)は、合計53・865点の5位で予選を通過した。 最初の種目の段違い平行棒は着地がやや乱れて13・233点に。平均台ではバランスを崩す場面もあったが13・433点に踏みとどまり、最終種目の跳馬では全体2位となる14・233点をたたきだし、18日の決勝に進んだ。「予選は去年のことも ...
スポーツ報知【体操】15歳の新星、西山実沙が予選を1位通過 「去年から優勝目指してやってきた」
スポーツ報知 16日 22:14
... も全体トップと2種目で首位に立ち、そのまま逃げ切った。「(段違い平行棒は)自分の中では完璧な演技ができました。去年から優勝目指して練習してきたので、その練習の成果を出せて良かったです」とはにかんだ。 昨年の世界ジュニア選手権では個人総合で銅メダルを獲得し、種目別床では金メダルを手にした。16歳で迎える今年の世界選手権(10月、オランダ)が今季の目標だ。「世界選手権で団体のメダルに貢献して2年後のロ ...
スポーツ報知【ボクシング】元東洋太平洋・WBO―AP・日本王者の永田大士が再起戦、輪島功一氏の孫・磯谷大心も出場…6・9「ダイヤモンドグローブ」カード発表
スポーツ報知 16日 22:14
... (41)の引退式も行われる。 永田は昨年6月、WBOアジアパシフィック&東洋太平洋スーパーライト級王座の3度目の防衛戦でキム・ジュヨン(韓国)に1―2の判定で敗れ王座陥落。今年1月にはWBOアジアパシフィック同級王座決定戦で李健太(帝拳)に0―3の判定で敗れて2連敗。5か月ぶりの再起戦となる。 磯谷は元WBA、WBC世界スーパーウエルター級王者・輪島功一氏の孫。昨年10月、輪島功一スポーツジムから ...
スポーツ報知【体操】杉原愛子、ゴージャス新作「アイ(愛)タード」で演技…腰痛なんの予選3位通過「決勝では自分らしい演技ができれば」
スポーツ報知 16日 22:09
杉原愛子 ◆体操 全日本個人総合選手権 第1日(16日、高崎アリーナ) 女子の予選が行われ、昨年の世界選手権種目別の床運動で金メダルを獲得した杉原愛子(TRyAS)が、合計54・766点の3位で予選を通過し、18日の決勝に進んだ。 今大会の足の付け根から太もも部分まで覆われた新作のレオタード「アイ(愛)タード」のテーマ「ゴージャス」の通り、ド派手なシルバーの衣装で登場すると最初の段違い平行棒で13 ...
時事通信新星西山が好発進 全日本体操
時事通信 16日 22:00
15歳の西山が昨年の世界選手権メダリストの杉原らを抑え、好発進した。最初の跳馬を完璧に決めてスタート。「稼げる種目」と自負する段違い平行棒では、難度を落とした演技構成にもかかわらず、トップの得点をマークした。4種目を終えて首位に立っても落ち着いた様子で、「あんまり実感がない」と笑みを浮かべた。 和歌山市出身で、幼少期に兄の影響で体操を始めた。目標とするのは、1976年モントリオール五輪のルーマニア ...
東京スポーツ新聞小橋建太と棚橋弘至がトークバトル エアギター共演し〝コント〟で会場を沸かせる
東京スポーツ新聞 16日 21:56
... 組vs棚橋、永田裕志組のGHCタッグ戦でたった1度きり。非常にレアな顔合わせとなった。 1月4日の東京ドーム大会で引退したばかりの棚橋について、小橋は「今年引退したけど、昨年活躍して引退の前の年に敢闘賞。本当に実力を持った選手」と昨年度のプロレス大賞で敢闘賞を受賞したことをたたえた。高校生の頃から小橋のファンだった棚橋は、思い出の試合として1993年8月31日の全日本プロレス豊橋大会で行われた小橋 ...
日刊スポーツ【ロッテ】八木彬「めちゃ珍しいことしてるな」球団初!初勝利から2日連続勝利 昨年は初勝利未遂
日刊スポーツ 16日 21:53
... 板すると、2回を1安打無失点と危なげなく抑えた。味方打線が6回裏にポランコの左前適時打で勝ち越しに成功。前日15日の日本ハム戦で手にした「正真正銘のプロ初勝利」の勢いのままに連勝した。 八木といえば、昨年5月7日の楽天戦に3番手で登板し、1回1/3を無失点に抑え「勝利投手」かと思われたが、その後の公式記録で高野が勝利投手だったという「初勝利未遂」の苦い記憶がある。 前日の日本ハム戦では、先発した毛 ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督「よく粘ってくれた」スライドで好投の田中将大を絶賛 阪神に連勝も「気を引き締めて」…一問一答
スポーツ報知 16日 21:51
勝利し、声援に応える阿部慎之助監督(カメラ・小林 泰斗) 2勝目を挙げて、笑顔でピースをする田中将大(カメラ・小林 泰斗) ◆JERAセ・リーグ 阪神3―4巨人(16日・甲子園) 巨人が昨年から甲子園での阪神戦10試合連続1点差試合となった接戦を制し、阪神に2連勝でカード勝ち越しを決めた。 15日の雨天中止からスライド登板した田中将大投手が6回3失点で勝利投手となり日米通算202勝目。4番・ダルベ ...
日刊スポーツ【大井】リベイクフルシティ4馬身差圧倒V 和田譲治騎手「素晴らしかった」/ブリリアントC
日刊スポーツ 16日 21:46
... 勝利に笑顔。デビュー当初に4連勝を飾り、キャリアを重ねてもおなじみのコンビ、主戦を務めてきた。「精神面、体力面と年を重ねるごとに成長して、長い距離に視点を変えてから素晴らしい走りをしてくれています」。昨年2着、前走の金盃2着など悔しさを晴らす快走だった。宗形竹見師(49)は今後について「状態を見つつ、これくらいの距離のレースに使っていけたら。また強いレースを見せられるように」とさらなる期待を寄せた ...
サンケイスポーツ15歳の西山実沙が女子予選首位 全日本選手権/体操
サンケイスポーツ 16日 21:46
... ねて群馬県の高崎アリーナで開幕し、女子予選で15歳の西山実沙(なんばク)が跳馬と段違い平行棒で14点台の高得点を出し、4種目合計55・566点で首位に立った。 岡村真(相好ク)が54・998点で2位。昨年のNHK杯覇者の杉原愛子(TRyAS)が3位、2連覇を目指す岸里奈(戸田市SC)が4位、宮田笙子(順大)が5位となった。上位30人が18日の決勝に進出した。 男子は17日に予選、19日に決勝を実施 ...
サンケイスポーツ杉原愛子、世界一の種目でミス 床運動でラインオーバーも「大きなミスはなかった。評価していい」/体操
サンケイスポーツ 16日 21:45
... ねて群馬県の高崎アリーナで開幕し、女子予選で15歳の西山実沙(なんばク)が跳馬と段違い平行棒で14点台の高得点を出し、4種目合計55・566点で首位に立った。 岡村真(相好ク)が54・998点で2位。昨年のNHK杯覇者の杉原愛子(TRyAS)が3位、2連覇を目指す岸里奈(戸田市SC)が4位、宮田笙子(順大)が5位となった。上位30人が18日の決勝に進出した。 杉原は昨秋の世界選手権で金メダルを獲得 ...