検索結果(受賞 | カテゴリ : スポーツ)

357件の検索結果(0.015秒) 2025-12-20から2026-01-03の記事を検索
TBSテレビSnow Manの新曲「STARS」がTBS系スポーツ2026テーマ曲に決定「一緒に盛り上げていきたい」
TBSテレビ 2日 21:15
... 届ける。 Snow Manは2020年に「D.D. / Imitation Rain」でメジャー デビュー。日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)」で2022年から3年連続で受賞している。昨年デビュー5周年を迎え、ますます勢いに乗るSnow Manの新曲が、TBSのオリンピック中継を盛り上げる。 ■Snow Manコメント ミラノ・コルティナオリンピックで使用されるTBS ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】1位青学大と5位城西大まで…/復路展望
日刊スポーツ 2日 20:02
... 、他チームには脅威となる。 直近では往路を制したチームが4年連続で総合優勝を達成しているが、ゲームチェンジャーの吉居を残している中大も、6区の出来次第で逆転優勝を狙えるとみる。首位の青学大は8区で2年連続区間賞受賞中の塩出が力を発揮すれば、優勝へ1歩近づく。久々の逆転優勝なるか、往路の勢いが続くか。山下りと当日変更がポイントとなる。【藤塚大輔】 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
サンケイスポーツ高橋尚子さん「黒田選手になったつもりで夢見心地で走り始め、すぐに…」
サンケイスポーツ 2日 19:00
... と呼び掛けていた。 ■高橋 尚子(たかはし・なおこ) 1972(昭和47)年5月6日生まれ。岐阜市出身。県岐阜商高から大阪学院大に進み、卒業後に小出義雄監督率いるリクルートに入社。97年に積水化学へ移り、98年名古屋国際女子でマラソン初優勝。2000年シドニー五輪で金メダルを獲得し、国民栄誉賞を受賞。01年ベルリンで2時間19分46秒の世界記録(当時)を樹立。08年に引退。現在は解説者などで活躍。
日刊スポーツ「米国で一度しか走っていない馬には…」「毎回ボコ…
日刊スポーツ 2日 18:36
... ィアースネス、マインドフレーム)を毎回ボコボコにしてるよ、わかるだろ。あなたは絶対にそれをわかってるよね? そんなこともわからないの?」とアラゴナ氏に異論をぶつけている。 2025年のエクリプス賞の各部門の最終候補3頭(あるいは3名)は近日中に発表。現地22日にフロリダ州のホテルで授賞式が行われる。日本馬は21年にBCフィリー&メアターフを制したラヴズオンリーユーが最優秀芝牝馬部門を受賞している。
サンケイスポーツ高橋尚子さん「ニューイヤー駅伝の吉田響選手の走りに度肝を抜かされ…」
サンケイスポーツ 2日 18:00
... し・なおこ) 1972(昭和47)年5月6日生まれ。岐阜市出身。県岐阜商高から大阪学院大に進み、卒業後に小出義雄監督率いるリクルートに入社。97年に積水化学へ移り、98年名古屋国際女子でマラソン初優勝。2000年シドニー五輪で金メダルを獲得し、国民栄誉賞を受賞。01年ベルリンで2時間19分46秒の世界記録(当時)を樹立。08年に引退。現在は解説者などで活躍。 箱根駅伝出場校へ 箱根駅伝歴代優勝校へ
産経新聞ノルディック複合・渡部暁斗「この4年は続けて良かった」 6大会連続五輪へ円熟の最後
産経新聞 2日 18:00
... リートとしての深みは一層増した。37歳。ミラノ・コルティナ冬季五輪では、円熟の花を咲かせる最後の舞台が待っている。(宝田将志) わたべ・あきと 1988年5月26日生まれ、長野県出身。五輪は2006年トリノに初出場。14年ソチと18年平昌の個人ノーマルヒルで銀メダル、22年北京では個人ラージヒルと団体で銅メダルを獲得した。25年にはスキー界の殿堂入りにあたる「ホルメンコーレン・メダル」を受賞した。
フルカウント1100億円の重圧はどこへ…大谷翔平が証明した“別次元" ド軍140年名門史で際立つ5人に選出
フルカウント 2日 15:46
... MLB公式サイトでドジャース番を務めるソニア・チェン記者は「1年目に対する期待値は決して低くはなかった。しかし彼は、その期待をはるかに超えた」と絶賛した。大谷が移籍1年目で自身3度目となる満票MVPを受賞し、悲願のワールドシリーズ制覇を成し遂げたことを「何よりも重要なこと」と強調。個人成績だけではなく、チームにもたらした効果は絶大だと評した。 今回の選出では、メジャーリーグの歴史を変えたジャッキー ...
日本テレビ【箱根駅伝】各区間で“超記録ラッシュ" 黒田朝日が5区で1分55秒更新の驚異的な新記録
日本テレビ 2日 14:30
... 録を大幅に超える1時間7分16秒のタイムで往路優勝に導きました。 今大会3区間で5人が新記録を達成。また3区では中央大学の本間颯選手が1時間00分08秒で歴代3位の好記録をマークし、2年連続で区間賞を受賞。4区では早稲田大学のスーパールーキー鈴木琉胤選手が1時間00分1秒で区間賞。鈴木選手は、Y.ヴィンセント選手(東京国際大)の区間記録1時間00分00秒にわずか1秒及びませんでしたが、前回大会の太 ...
スポーツ報知26年大谷翔平が狙う2連覇&3連覇 日本人初の“1人連覇"なるか 「体的にはピーク」で二刀流完全復活へ
スポーツ報知 2日 14:00
... は2年ぶりの本塁打王を狙う。昨季は自己最多55発を放ちながら、シュワバー(フィリーズ)に1本及ばず、3年連続本塁打王とはならなかった。一方でMVPは3年連続4度目の受賞。すでに受賞回数は7度のバリー・ボンズに次ぐ2位だが、4年連続5度目の受賞にも期待がかかる。さらに今季は開幕から先発ローテ入りする見込みとあって、日本人投手がこれまで輝いたことのないサイ・ヤング賞争いにもどこまで絡むかにも注目だ。 ...
スポーツ報知【阪神・ブレイク予報】下村海翔がトミー・ジョン手術から完全復活へ「期待に応えられるように」東都7人衆のドラ1右腕
スポーツ報知 2日 13:20
... れば」と期待を寄せる。身体能力の高さはチームは随一。地元・西宮出身の期待の星が、その力を発揮する1年になる。(直川 響) ◆下村 海翔(しもむら・かいと)2002年3月27日、兵庫・西宮市生まれ。23歳。小学3年時に甲武ライオンズで野球を始め、甲武中では宝塚ボーイズに所属。九州国際大付を経て、青学大へ進学。23年日米大学野球でMVPを受賞。174センチ、69キロ。右投右打。年俸1100万円。未婚。
スポーツ報知「あの優越感と言ったら…」田淵幸一さんがとりこになったONの前で打つアーチの快感…巨人が恐れた男たち【再録】
スポーツ報知 2日 12:20
... ち、当時の東京六大学リーグ記録を樹立。68年ドラフト1位で阪神入り。69年に22本塁打で新人王。75年には本塁打王。78年オフに西武にトレードで移籍し、82、83年の連続日本一に貢献。83年は正力賞を受賞した。84年に現役引退。引退後はダイエー監督、阪神チーフ打撃コーチ、北京五輪日本代表ヘッド兼打撃コーチ、楽天ヘッドコーチを歴任。2020年に野球殿堂入り。 ◆取材後記 浮世絵師・葛飾北斎の代表作「 ...
週刊プレイボーイ2026年も野球好き! 楽しみなイベントを総チェック【山本萩子の6-4-3を待ちわびて】第199回
週刊プレイボーイ 2日 12:00
... 代表する選手たちが選ばれるようになってきた印象があります。 前大会も、アメリカはオールスター級の野手陣が招集されましたが、今年は投手陣もかなり充実しています。すでに、2024、25年にサイ・ヤング賞を受賞したタリック・スクーバル投手(タイガース)、ポール・スキーンズ投手(パイレーツ)が出場を明言しています。MLBファンも、このクラスが出てくるとは思っておらず、「ありえない」という声も聞かれます。 ...
日刊スポーツ【阪神】佐藤輝明が語る連覇の夢、進…/新春インタ2
日刊スポーツ 2日 10:00
... -本当に虎でいいか 「はい、タイガーで。タイガース。書かないでしょ、そんなん(笑い)。さっきあれだけ馬の話をしていたのに、好きな動物は虎って」 -競馬は 「やらないです。競馬場の近くに実家があるけど、行ったこともないですね」 ◆25年・佐藤輝の獲得タイトル(すべて初受賞) セ・リーグMVP 本塁打王 打点王 ベストナイン(三塁) ゴールデングラブ賞(三塁) 前のページ 1 2 3 4 次のページ
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース〝大谷撃ち〟遊撃手に関心…米記者 二塁手で検討か 昨季リーグ2位の打率.311 ヤンキース、カブスと争奪戦
サンケイスポーツ 2日 09:59
... 算打率・294、111本塁打、437打点の成績。ブルージェイズで正遊撃手を担ったビシェットだが、移籍市場では二塁手や三塁手としても注目されており、ベッツが遊撃に君臨するド軍に入団した場合は二塁手として起用される可能性が高そうだ。 ビシェットは昨季、ブルージェイズの32年ぶりワールドシリーズ進出に貢献し、ワールドシリーズ第7戦ではドジャース・大谷翔平投手(31)から先制3ランを放った。 各賞受賞者へ
MLB.jpエンゼルスがアレナド獲得に興味 ゴールドグラブ賞10度の名手
MLB.jp 2日 09:31
... エージェント(FA)となったため、正三塁手の座は空席となっている。 35歳のアレナドはメジャー通算1921安打、353本塁打、1184打点の実績を誇り、ゴールドグラブ賞を10度、プラチナグラブ賞を6度受賞している名手。全球団に対するトレード拒否権を持っているが、カージナルスがチーム再建に向かう中、トレード拒否権を破棄することに前向きな姿勢を示している。南カリフォルニア出身のアレナドにとって、地元に ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】“吉居外し"の意図は「1区に置いても…
日刊スポーツ 2日 08:23
... から外れた。 ラジオの文化放送でインタビューに応じた藤原正和監督は「無事に並べることができた。楽しんで戦いたい。いい形で仕上がった」と話した。 メンバー外となった吉居については、前回大会で1区区間賞を受賞しながら総合5位となったことを踏まえ「吉居を1区に置いても、逃げられるということではない。度胸のある藤田を配置しました」と説明。さらに「2区の溜池が調子がいい。3区本間で突き放したい。2、3区で大 ...
フルカウント山本由伸、2026年の成績は? 今季も不動のエースか…米サイトが予測した「11勝&WAR3.6」
フルカウント 2日 08:05
... 演じた。 最終的にレギュラーシーズンで30試合に登板し、12勝8敗、防御率2.49、201奪三振、WHIP0.99、メジャートップの被打率.183をマークした。9月にもシーズン2度目の月間最優秀投手を受賞している。何よりポストシーズンが圧巻だった。リーグ優勝決定シリーズ第2戦、ワールドシリーズ第2戦で連続完投。第6戦は6回1失点、第7戦も中0で9回から登板。延長11回まで投げ抜き、史上13人目の3 ...
スポーツ報知平松政次さんに憧れのミスターから驚きの直電ラブコール「君が欲しい!」…巨人が恐れた男たち【再録】
スポーツ報知 2日 06:25
... じ)1947年9月19日、岡山県生まれ。岡山東商時代は65年のセンバツで4戦連続完封をマークし優勝。日本石油(現ENEOS)を経て、66年ドラフト2位で大洋(現DeNA)入団。70年に最多勝と沢村賞を受賞。71年は2年連続最多勝を獲得した。83年の200勝達成時の相手は巨人。翌84年限りで引退した。通算201勝196敗16セーブ、防御率3・31。引退後はフジテレビ系「プロ野球ニュース」の解説などで ...
東京スポーツ新聞【ノア】OZAWA 元日決戦でGHC返り咲きならず「ケガさえしていなければ!汚いぞ、稲村!」
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... ンテンからDIS CHARGEを決められ力尽きた。 昨年の日本武道館大会では清宮海斗を撃破し、デビューから2年4か月という史上最短記録でGHC王座を奪取。同戦が2025年度プロレス大賞でベストバウトも受賞した。 ちょうど1年後の元日決戦で王座返り咲きを狙ったが、あと1歩及ばなかった。OZAWAは左足の傷跡を見せながら「ああ痛え! 血だらけ! 傷開いているしさ(※注・開いていない)。見て、ピクリとも ...
スポーツ報知なぜ星野仙一は「巨人監督」にならなかったのか 初めて明かされる真実 渡辺恒雄氏から極秘要請「ションベンちびるかと…」
スポーツ報知 2日 06:00
... から明大に進み、68年のドラフト1位で中日入り。6年目の74年に先発、リリーフ兼任で15勝9敗10セーブで巨人の10連覇を阻み、沢村賞受賞。82年に現役引退し、86年オフに中日の監督就任。その後、阪神、楽天で監督を務め、史上3人目の3チームでリーグ優勝。正力松太郎賞受賞2度。17年1月にはエキスパート部門で野球殿堂入り。楽天の球団副会長だった18年1月4日、膵臓(すいぞう)がんのため死去。享年70 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ライガーが占う1・4 上谷沙弥より「幅、対応力」で朱里有利か…プロレス大賞にも緊急提言
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... 6年1月4日の東京ドーム大会で、注目カードを分析した。5回目はIWGP女子王者・朱里(36)とSTRONG女子王者の上谷沙弥(29)のダブル王座戦を予想する。さらに上谷が女子選手として史上初のMVPを受賞した2025年度プロレス大賞にも緊急提言だ。 【ライガーが語る獣神激論(特別編5)】第2試合では女子のダブル選手権で、朱里選手と上谷選手が戦います。朱里選手の試合は割と好きでよく見ていて、今回も有 ...
NHK今井達也 アストロズと契約合意 “3年99億円" 米複数メディア
NHK 2日 04:24
... して2017年から8年連続でポストシーズンに進出していましたが、昨シーズンは最終盤に失速して87勝75敗の地区2位に終わり、9年ぶりにポストシーズン進出を逃しました。 2017年にMVP=最優秀選手を受賞したアルトゥーベ選手などを擁する強力打線は健在ですが、先発投手陣は昨シーズンチームトップの13勝をあげたバルデス投手がこのオフにフリーエージェントとなり、補強が急務となっていました。 今井投手は4 ...
サンケイスポーツ高橋尚子さん「駅伝は自己ベストを足して結果が出るものではないですね」
サンケイスポーツ 1日 22:20
... 」と感謝していた。 ■高橋 尚子(たかはし・なおこ) 1972(昭和47)年5月6日生まれ。岐阜市出身。県岐阜商高から大阪学院大に進み、卒業後に小出義雄監督率いるリクルートに入社。97年に積水化学へ移り、98年名古屋国際女子でマラソン初優勝。2000年シドニー五輪で金メダルを獲得し、国民栄誉賞を受賞。01年ベルリンで2時間19分46秒の世界記録(当時)を樹立。08年に引退。現在は解説者などで活躍。
日刊スポーツ【箱根駅伝】8区は青学大・塩出翔太に注…/区間展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... 院大、中央大、早稲田大の「5強」。12月29日発表の区間エントリーをもとに、今回は8区(21・4キロ)のポイントを展望する。 ◇ ◇ ◇ 最注目は青学大・塩出翔太(4年)。直近は2年連続で8区区間賞を受賞しており、今大会も順当にエントリーされた。8区で3年連続区間賞となれば、青学大OBで現同大コーチの下田裕太(16~18年)に並ぶ。 中央大・佐藤大介(2年)も注目のランナーだ。自己ベストは1万メー ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】3区は中大・本間颯2年連続…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... 。12月29日発表の区間エントリーをもとに、今回は3区(21・4キロ)のポイントを展望する。 ◇ ◇ ◇ 3区は各校の主力が集まる。5強で注目は、中大・本間颯(3年)。前回は1時間0分16秒で区間賞を受賞した。12月29日の区間エントリー時点で登録されており、今回も出走が濃厚となっている。 往路でリードを奪いたい早大は、山口竣平(2年)を登録。前回は同区間で6人抜きし、区間3位と好走した。今季の大 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】5区は最重要区間…前回は驚…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... ・8キロ)のポイントを展望する。 ◇ ◇ ◇ 最大標高差874メートルを駆け上がる特殊区間。前回大会は区間1位と最下位のタイム差が全区間最高の8分37秒と開き、最終順位にも大きく影響した。今回は区間賞受賞経験者が不在のため、誰が区間1位でも初の区間賞となる。 最も期待値が高いのは、早大の「山の名探偵」こと工藤慎作(3年)。1年時区間6位、2年時区間2位と好走しており、今大会も順当に登録された。今季 ...
フルカウントパの行方を占う“年男"たち MVPやリーグVに貢献…若手台頭と実績組が交錯、注目構図
フルカウント 1日 14:06
... ている。1990年は西武が81勝45敗4分、勝率.643でリーグ優勝を果たし、日本シリーズでは巨人に4連勝して日本一に輝いた。この年は野茂英雄氏(近鉄)が18勝8敗、287奪三振でMVPと新人王を同時受賞している。 2014年はソフトバンクとオリックスが激しい優勝争いを展開し、ソフトバンクが延長サヨナラ勝利でリーグ制覇を果たした。日本シリーズでは阪神を相手に第2戦から4連勝し、日本一となった。 2 ...
FNN : フジテレビ高校生Jリーガー神代慶人選手(18)がブンデスリーガ1部・フランクフルトへ移籍会見「決定力とボールキープを海外の選手相手に」【熊本発】
FNN : フジテレビ 1日 11:00
... 18歳。現在、東海大星翔高校の3年生だ。 10歳のころからロアッソのアカデミーで育ち、16歳4カ月でプロデビュー。プロ2年目となる今シーズンはチームで2番目となる8ゴールを挙げるなど、J2優秀選手賞を受賞した。 「オリンピックもあるので活躍したい」 神代選手は「(新チームの)ユニホームの色はロアッソと一緒で『赤』なので、あまり新鮮な感覚はないが、〈かっこいい〉と思った。自分の武器である決定力とボー ...
日刊スポーツ【阪神】佐藤輝明が語るWBC、メジ…/新春インタ1
日刊スポーツ 1日 10:00
... にいるからイメージしやすい 「別世界なんじゃないですか。行ってみないと分からないことの方が多いと思います」 -イメージしきれないのがまた魅力 「そうですね。想像をかき立てるというか、どんなところなんだろうっていう興味はありますね」 ◆25年・佐藤輝の獲得タイトル(すべて初受賞) セ・リーグMVP 本塁打王 打点王 ベストナイン(三塁) ゴールデングラブ賞(三塁) 前のページ 1 2 3 次のページ
毎日新聞侍ジャパン、2度目のWBC連覇へ 切り札、大谷翔平の起用法は?
毎日新聞 1日 08:30
... は打率2割8分2厘、102打点。本塁打は自己最多の55本を放った。投手としては14試合で47回を投げ、1勝1敗で防御率2・87をマーク。前所属のエンゼルス時代から3年連続でレギュラーシーズンのMVPを受賞した。 大谷選手は11月下旬、日本メディアのオンライン取材で、WBCについて「ずっと出たいなと思っていた。前回、初めて出場して素晴らしい大会だった。楽しみにしたい」と語った。 井端監督も「非常にあ ...
日刊スポーツ25年ホープ賞、関東は小林美駒騎手が受賞 自己最…
日刊スポーツ 1日 08:00
ホープ賞を受賞した小林美騎手 日刊スポーツ新聞社制定、日本中央競馬会が協賛する25年「中央競馬騎手年間ホープ賞」に、関東は小林美駒騎手(20=鈴木伸)、が選出された。昨年は自己最多37勝をマーク。夏には10週連続勝利を挙げ、女性騎手による連続週勝利記録を塗り替えた。 ◇ ◇ ◇ 好スタートを決めて先手を取り、一気に押し切る-。25年、デビュー3年目の小林美騎手は自己最多37勝をマークした。1年目の ...
スポーツ報知松本剛は巨人で変わる!自身初の全試合出場へ「打線から外せないゲームプレーヤーになりたい」…新春インタビュー
スポーツ報知 1日 06:00
... つもバットを振り込んでいたのがこの男だった。心の炎は、早くも燃え盛っている。 ◆松本 剛(まつもと・ごう)1993年8月11日、埼玉・川口市生まれ。32歳。帝京高から2011年ドラフト2位で日本ハム入団。22年に右打者で球団初の首位打者に輝きベストナイン受賞。通算773試合、608安打、打率2割6分5厘、14本塁打、157打点。180センチ、84キロ。右投右打。背番号9。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【日本ハム】WBC&リーグVへ!有言実行のエース…
日刊スポーツ 1日 05:55
... 伊藤の投球見たさに球場を訪れるファンも多いだろう。 昨年6月20日中日戦で、新庄監督にDMで「1点あれば大丈夫です」と伝え、1-0完封勝利をやってのけた。エスコン開業イヤーの23年1月に掲げた沢村賞も受賞。あえて口に出すことで自身を発奮させ、成し遂げてきた。今季目標は「世界連覇」「リーグ優勝」と明確だ。ブレない強いメンタルで、さらに威圧感を増した伊藤大海を披露し続けていって欲しい。【日本ハム担当= ...
スポニチ巨人・泉口、ゼット社とアドバイザリー契約 内野手では同僚・吉川やソフトバンク・今宮、西武・源田ら
スポニチ 1日 05:30
巨人・泉口 Photo By スポニチ 巨人・泉口友汰内野手(26)が、ゼット社とアドバイザリー契約を結んだことが31日、分かった。 2年目の昨年はリーグ2位の打率.301をマークし、遊撃のベストナインとゴールデングラブ賞を受賞。さらなる飛躍へ、同社のグラブやバットを使用する若武者に強力な援軍となる。 同契約は内野手では、二遊間を組む吉川や、ソフトバンク・今宮、西武・源田ら名手が名を連ねている。
スポニチ【新春対談 阪神・森下翔太×サントリー・高橋藍(3)】世界へ羽ばたく編~国を背負う意味 お金の話
スポニチ 1日 05:15
... 、41打点。同年オリックスとの日本シリーズでは7打点の新人最多記録で日本一に貢献。25年は自身初の全試合出場で、いずれもリーグ2位となる23本塁打、89打点を記録。ベストナインとゴールデングラブ賞を初受賞した。1メートル82、93キロ。右投げ右打ち。 ◇高橋 藍(たかはし・らん)2001年(平13)9月2日生まれ、京都市出身の24歳。小学2年の時、兄・塁(サントリー)の影響でバレーボールを始める。 ...
スポニチ【新春対談 阪神・森下翔太×サントリー・高橋藍(1)】ウマが合う2人編~ともに突っ走る連覇イヤー
スポニチ 1日 05:15
... 、41打点。同年オリックスとの日本シリーズでは7打点の新人最多記録で日本一に貢献。25年は自身初の全試合出場で、いずれもリーグ2位となる23本塁打、89打点を記録。ベストナインとゴールデングラブ賞を初受賞した。1メートル82、93キロ。右投げ右打ち。 ◇高橋 藍(たかはし・らん)2001年(平13)9月2日生まれ、京都市出身の24歳。小学2年の時、兄・塁(サントリー)の影響でバレーボールを始める。 ...
スポニチ【新春対談 阪神・森下翔太×サントリー・高橋藍(2)】プロ魂を語る編~声、データ、重圧とどう向き合う
スポニチ 1日 05:15
... 、41打点。同年オリックスとの日本シリーズでは7打点の新人最多記録で日本一に貢献。25年は自身初の全試合出場で、いずれもリーグ2位となる23本塁打、89打点を記録。ベストナインとゴールデングラブ賞を初受賞した。1メートル82、93キロ。右投げ右打ち。 ◇高橋 藍(たかはし・らん)2001年(平13)9月2日生まれ、京都市出身の24歳。小学2年の時、兄・塁(サントリー)の影響でバレーボールを始める。 ...
スポーツ報知【オリックス】宮城大弥が独占コラム・新春特別版で新年の誓い 3年ぶりリーグVは「可能性しかない」
スポーツ報知 1日 05:00
... 市生まれ。24歳。少年野球「志真志ドラゴンズ」で野球を始め、中学は「宜野湾ポニーズ」でプレー。興南では1、2年夏に甲子園出場。3年時はU18日本代表に選出され、19年のドラフト1位でオリックス入団。21年に13勝を挙げ、パ・リーグ新人王を受賞した。23年のWBCでは侍ジャパンの世界一に貢献。通算成績は115試合で49勝29敗、防御率2・48。171センチ、85キロ。左投左打。年俸2億2000万円。
毎日新聞もう一回、世界一へ 侍ジャパン・井端弘和監督がWBCに懸ける思い
毎日新聞 1日 05:00
... たどり着く覚悟だ。【岸本悠】 いばた・ひろかず 1975年5月12日生まれ。神奈川県出身。東京・堀越高から亜大を経て98年にドラフト5位で中日入り。遊撃手でベストナインを5回、ゴールデングラブ賞を7回受賞した。2014年から巨人でプレーし、15年に現役引退。通算1896試合で1912安打、打率2割8分1厘。日本代表では13年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場。21年の東京オリンピ ...
デイリースポーツ侍連覇へ!大谷翔平が包囲網打ち破る「前回以上に素晴らしくなる」 ジャッジ主将にスキーンズ、シュワバーら最強米国倒して歓喜再び
デイリースポーツ 1日 05:00
ドジャースの大谷翔平投手(31)が3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を目指す。初出場した3年前の第5回大会は日本を3大会ぶり3度目の世界一に導き、自身はMVPを受賞する活躍を見せた。連覇を目指す侍ジャパンの前に立ちはだかるのは過去最強メンバーをそろえた米国代表だ。国の威信を懸けた日米頂上決戦の再現に期待が膨らむ。 大谷が自身のインスタグラムでWBC出場を表明し ...
サンケイスポーツ【輝明&翔太新春対談①】〝佐藤輝明賞〟「翔太はこれまで一回も達成したことないやん」「ホームラン30本でお願いします!!」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... ら5年連続2桁本塁打を記録。昨季139試合出場、打率・277、40本塁打、102打点。球団では1986年のバース以来の本塁打と打点の2冠を達成し、MVPに選ばれた。ベストナイン、ゴールデングラブ賞も初受賞。通算660試合出場、打率・263、124本塁打、412打点。187センチ、95キロ。右投げ左打ち。背番号「8」 ■森下 翔太(もりした・しょうた) 2000(平成12)年8月14日生まれ、25歳 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、二刀流〝完全復活〟シーズン 狙うは「史上5度目ワールドシリーズ3連覇」「4年連続5度目MVP」「WBC連覇」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... シュに期待がかかる。3年連続50本塁打以上なら、マーク・マグワイア(カージナルス)、サミー・ソーサ(カブス)に次いで3人目。3度目の本塁打王は現実的なターゲットで、4年連続のリーグ最優秀選手(MVP)受賞となれば、バリー・ボンズ(ジャイアンツなど)と並ぶメジャー記録となる。 3月はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に2大会連続で出場する。「選ばれること自体が光栄。前回以上にWBCも素晴ら ...
デイリースポーツ侍ジャパン 虎戦士大量招集あるぞ!井端監督「だいぶ絞っているんですけど、入っています」 森下&佐藤輝&坂本ら最終候補
デイリースポーツ 1日 05:00
... 73センチ、73キロ。右投げ右打ち。堀越では2年春と3年夏に甲子園出場。亜大を経て97年度ドラフト5位で中日入団。卓越した内野守備には定評があり、同僚の荒木雅博との二遊間は「アライバコンビ」と呼ばれた。14年巨人へ移籍し15年引退。現役通算1896試合、1912安打、56本塁打、510打点、149盗塁、打率.281。ベストナイン5度、ゴールデングラブ賞7度受賞。23年オフ侍ジャパン監督に就任した。
東京スポーツ新聞【スターダム】女性初のプロレス大賞MVP上谷沙弥&金メダリスト登坂絵莉が〝新春女子会〟「壁をぶち壊したら女子にもっと光が当たる」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
「東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞supported byにしたんクリニック」で、女性初の最優秀選手賞(MVP)を受賞したスターダムの上谷沙弥(29)と、2016年リオデジャネイロ五輪レスリング女子48キロ級金メダルの登坂絵莉さん(32)による異色対談が実現した。番組で共演したことがきっかけで仲を深めた2人が再会。禁断の恋愛トークまで繰り広げた〝新春女子会〟の様子を大公開だ。 上谷と ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】青野未来が2025年MVP「マリーゴールドに来られてよかった」 初の餅つきも大盛況!
東京スポーツ新聞 1日 01:23
... 定1DAYトーナメント、全選手が出場した「マリーゴールド・ランブル」、そして25年の1年間を振り返るVTRが流れ選手の活躍を表彰する「マリーゴールド大賞」が行われた。 MVPはワールド王者の青野未来が受賞。25年1月には桜井麻衣に敗れてユナイテッド・ナショナル王座から陥落したが、5月の代々木大会で高橋奈七永の引退試合の相手を務め、見事勝利を収めた。9月にはシングルリーグ戦「ドリーム・スターGP」を ...
日刊スポーツ【トランポリン】森ひかるが水着&キラキラネイル公…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:47
... ビ撮影が続いたからデコデコ埋め尽くしネイルにしたよ!!気合い入れてパーツつけたらトランポリン跳ぶ時、爪が重い問題。でも、みんなにたくさん『かわいい!』って言ってもらえて嬉しかった。ネイルオブザイヤーを受賞するのが、私の夢であり目標。果たしてこのネイル、イギリスでOFFできるのか???笑」と投稿。ネイルへのこだわりをつづった。 この投稿にファンが反応。「ひかるちゃんもネイルも可愛い~」、「爪すごい可 ...
日刊スポーツドジャースでのデビュー年5傑、2位に大谷翔平の2…
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:08
... 47年、2位に大谷翔平投手(31)が加入した24年を選んだ。「10年総額7億ドルの契約で加入したため期待が低くはなかったが、はるかに上回った。50-50クラブを創設し、20年ぶりの400塁打達成。満票MVPで何より初のワールドシリーズ制覇」と偉業を列挙。投打二刀流ではなく打者専念でも、キャリア屈指のシーズンだったとした。3位は、バレンズエラが初めて新人王とサイ・ヤング賞を同時受賞した81年だった。
フルカウント大谷翔平、激動の2025年完結 4度目MVP&ド軍連覇…新たな家族も、見せた“パパの顔"
フルカウント 2025年12月31日 16:48
... すのが大谷だ。開幕戦はマルチ安打、第2戦では1号を放ち、日本中を熱狂させた。シーズン序盤戦はタイムリー欠乏症に陥ったが、5月に大爆発。月間15本塁打、OPS1.180を記録し、通算6度目の月間MVPを受賞した。 そして6月16日(同17日)、大谷の663日ぶりの投手復帰が急きょ発表された。当初は5月頃の復帰を目指していたが後ろ倒しとなり、後半戦以降と見られていた。ところが突如、復帰が決定。実戦を通 ...
サンケイスポーツ「あの時代があったからこそ」中田英寿氏が感慨かみしめる 「グローブ・サッカー・アワード」でキャリア賞を受賞
サンケイスポーツ 2025年12月31日 16:34
... カー・アワード」で「プレーヤー・キャリア・アワード」を受賞したことを報告した。同賞には元スペイン代表MFでJ1神戸でもプレーしたアンドレス・イニエスタ氏も選出されている。 グローブ・サッカー・アワードは、サッカー界の優れた功績を表彰する国際的な式典。中田氏は「ドバイで行われた Globe Soccer Awardsにて、Career Awardを受賞できたことを大変光栄に思います」と冒頭で喜びをつ ...
日本テレビ中田英寿氏「あの時代があったからこそ」 SNSで近年のアジア人選手の活躍に感慨 ドバイ開催「グローブ・サッカー・アワード」でイニエスタ氏と共に受賞&登壇
日本テレビ 2025年12月31日 14:42
... はヴィッセル神戸でも活躍したアンドレス・イニエスタ氏と中田英寿氏が選ばれるなど、サッカー界のスター選手を中心に受賞者23人が一堂に会しました。 中田氏は今回、受賞の喜びや感謝の気持ちを改めて投稿。「ドバイで行われた Globe Soccer Awards にて、Career Award を受賞できたことを大変光栄に思います。私がサッカーを始めた頃、日本はまだワールドカップに出場したこともなく、プロ ...
スポニチ元バレー日本代表・石井優希さん、第1子女児出産を発表「感動と愛おしさで満たされ」23年引退&結婚
スポニチ 2025年12月31日 11:02
... さんは岡山・就実高から10年に久光製薬(現・久光)入りした。身長180センチの高さから放つパワーあふれるスパイクと、安定感のある守備が持ち味。攻守にバランスの優れたオールラウンダーとして活躍し、代表でもチームでも長く中心選手として活躍した。17~18年シーズンはリーグの最高殊勲選手賞に輝くなど、多くの個人賞を受賞。23年6月をもって現役を引退し、同年8月に結婚を発表。今年8月に妊娠を報告していた。
スポニチ【二宮清純の唯我独論】大成9割が昔「凡人」 「神童」の芽摘む早合点
スポニチ 2025年12月31日 11:00
... 域横断型の学際的な研究で知られるドイツのカイザースラウテルン・ランダウ大学などの国際研究チームが、このほど米サイエンス誌に、世界で活躍する人材の分析結果について発表した。 国際研究チームが、ノーベル賞受賞者、五輪メダリスト、トップクラスのチェスプレーヤー、著名な作曲家など、各界で活躍する3万4839人のデータ分析を行ったところ、世界のトップ10に入る逸材のうち9割が、若い頃は目立つ存在ではなかった ...
フルカウントドラ1が11年ぶり快挙も…明暗別れたルーキーの1年 最下位ロッテに見られなかった“兆し"
フルカウント 2025年12月31日 10:21
ロッテ・西川史礁【写真:小林靖】 1位の西川史礁はパ・リーグの最優秀新人賞を受賞 ロッテは2025年、8年ぶりに最下位でシーズンを終えた。一方、2024年にドラフトで指名した支配下6選手は、全員1軍の舞台を経験するなど収穫もあった。ルーキーたちの1年を振り返る。 1位の西川史礁外野手(青学大)は2014年の石川歩投手以来、野手では1997年の小坂誠氏以来となる最優秀新人賞に選ばれた。開幕1軍でデビ ...
フルカウント鷹投手陣に見た“最強"のワケ 盤石の10勝カルテット…3年目左腕&2年目ドラ1が飛躍
フルカウント 2025年12月31日 09:53
... ドラフト1位の前田悠伍は、今季はファームで6月度月間MVPを受賞するなど結果を残し、7月13日の楽天戦で1軍初登板。5回まで2安打と好投、6回裏に連打を浴びたもののトリプルプレーで無失点に。運も味方につけた前田悠はプロ初勝利を挙げた。その後の登板では思うような結果は出なかったが、飛躍への足掛かりをつくった。 5つの投手部門におけるタイトル受賞者を出したソフトバンク。3連覇を目指す来季は14勝を挙げ ...
MLB.jp三塁手レンドンの契約見直し エンゼルスでのキャリアに終止符
MLB.jp 2025年12月31日 08:54
... ナショナルズとエンゼルスで計1173試合に出場し、通算打率.280、出塁率.364、長打率.464、158本塁打、295二塁打、671打点を記録している。2014年と2019年にシルバースラッガー賞を受賞し、2019年にはオールスターにも選出され、ナ・リーグMVP投票で3位に入った。同年にはナショナルズをワールドシリーズ優勝に導き、現在のエンゼルス監督、カート・スズキとチャンピオンリングを手にした ...
フルカウント主力が離脱も…新戦力が次々台頭 最下位から逆転V、ソフトバンク野手陣が示した底力
フルカウント 2025年12月31日 08:45
ソフトバンク・柳町達、牧原大成、周東佑京(左から)【写真:球団提供】 選手会長の周東はベストナイン&GGのW受賞 序盤は主力の怪我や不調で苦しんだものの、最終的にはリーグトップのチーム打率.257、551得点を記録し、ソフトバンクはパ・リーグ連覇を果たした。野手陣の活躍を振り返っていく。 育成出身選手で初の首位打者に輝いた牧原大成内野手は、飛躍の1年を過ごした。3・4月は打率.230と苦しいスター ...
週刊プレイボーイ新日本プロレス社長・棚橋弘至が現役最後に見せる景色「引退してもプロレスラーとしての信念は持ち続ける」
週刊プレイボーイ 2025年12月31日 08:30
... と返し、そのやりとりが大きな話題に。翌月にはふたりがIWGPヘビー級のベルトをかけて戦い、オカダが必殺技のレインメーカーで棚橋から初勝利を挙げた。 IWGPヘビー級を10度防衛し、プロレス大賞MVPを受賞して坂口征二元社長から祝福された。2011年、新日道場で撮影 この一連の流れは〝レインメーカーショック〟と呼ばれた。それ以降「疲れたことがない」が棚橋を象徴するフレーズとなり、棚橋はどんなに多忙で ...
フルカウント1軍ゼロ→“MVP"へ飛躍、有望株は巨人で覚醒 日本ハム、現役ドラフト移籍選手の明暗
フルカウント 2025年12月31日 08:10
... 第2回の水谷が象徴的な存在だ。ソフトバンク時代は1軍出場がなかったが、移籍1年目の2024年に97試合で打率.287、9本塁打、39打点。交流戦では史上最高打率をマークして「日本生命 最優秀選手賞」を受賞した。2025年も87試合で打率.277、12本塁打、41打点と、殻を破って高いポテンシャルをいかんなく発揮している。 第1回に西武から獲得した松岡洸希投手は、1年目の2023年オフに戦力外となり ...
東京スポーツ新聞【ドラゴンゲート】シュン・スカイウォーカー 無冠に終わったプロレス大賞を解析「長期的に考えて…」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
【もう一つの〝プロレス大賞〟~敢闘賞編~】今月17日に発表された2025年度プロレス大賞の敢闘賞はSareee(29)が受賞したが、今年のプロレス界を沸かせたさまざまな選手が候補に名を連ねた。ドラゴンゲートのシュン・スカイウォーカーもその一人だ。 シュンは7月YAMATOを破り、2年6か月ぶりに団体最高峰のオープン・ザ・ドリームゲート王座を戴冠。8月には菊田円を相手に失冠したものの爪痕を残した。ま ...
東京スポーツ新聞Sareee 2026年は15周年…スターダム・上谷沙弥との対決は「私はいつでも準備できている」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
2025年度プロレス大賞で女子初の敢闘賞を受賞した〝太陽神〟Sareee(29)が激動の1年を振り返る当連載。3回にわたりお届けする最終回は、デビュー15周年イヤーの目標と戦いたい相手を明かした。 【太陽神の闘争史(3)】 ――今年はスターダムのリーグ戦「5★STAR GP」、タッグリーグ「ゴッデス・オブ・スターダム」に出場。スターダムに本格参戦した Sareee 初めて戦う選手ばかりだったので、 ...
スポニチヤクルト・池山監督 来季のクローザーは新助っ人キハダ&リランソ含め競争
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... トの池山新監督が来季のクローザーは新外国人を含めた競争で決める考えを示した。 近年は絶対的守護神がおらず、今季は星の17セーブがチーム最多で、石山が次ぐ14セーブだった。 セットアッパーとして新人王を受賞した荘司も抑えに名乗りを上げ、新外国人のキハダ(エンゼルス)やリランソ(ブルワーズ3A)も候補で「どこで勝負したいのかは選手のアピールポイント。外国人はどこまで日本の野球に通用するか分からない部分 ...
スポニチ阪神・伏見 「年男」の誓いは「料理男子」になる!“寅威ママ"投手陣サポートでセ界も料理
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... 同点打を放つ活躍でチームのサヨナラ勝ちを呼び込んだ。 ◇伏見 寅威(ふしみ・とらい)1990年(平2)5月12日生まれ、北海道出身の35歳。東海大四(現東海大札幌)から東海大を経て12年ドラフト3位でオリックスに入団し21、22年のリーグ優勝に貢献。22年オフにFAで日本ハムに移籍。25年は伊藤とともに最優秀バッテリー賞を受賞。11月にトレードで阪神へ移籍。1メートル82、89キロ。右投げ右打ち。
スポニチ中日・涌井秀章に「ちょいちょいトゲある」とツッコまれた上林誠知の大失言とは…
スポニチ 2025年12月30日 19:25
... 、2023年オフに戦力外となった。 そして今季、中日で見事に6年ぶりとなる2桁17本塁打を放つ復活を遂げた。カムバック賞に十分値する復活劇だった。 一方、5年ぶり2桁11勝を挙げて実際にカムバック賞を受賞した大野は「僕も手術はしたんですけど、涌井さんら周りには“お前じゃないやろ。絶対に(上林)誠知やろ"と言われました」と、上林の方がカムバック賞にふさわしいという声が親しい仲間から上がったと笑って明 ...
サンケイスポーツ高橋尚子さん「ずっと1号車に乗ってますが、アンカーでの逆転優勝や接戦は初めて」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:05
... 」と感謝していた。 ■高橋 尚子(たかはし・なおこ) 1972(昭和47)年5月6日生まれ。岐阜市出身。県岐阜商高から大阪学院大に進み、卒業後に小出義雄監督率いるリクルートに入社。97年に積水化学へ移り、98年名古屋国際女子でマラソン初優勝。2000年シドニー五輪で金メダルを獲得し、国民栄誉賞を受賞。01年ベルリンで2時間19分46秒の世界記録(当時)を樹立。08年に引退。現在は解説者などで活躍。
サンケイスポーツ【野村note】ノムさんが遺した野球を探る 元西武・石井丈裕氏「敵視してくれたことは、選手冥利に尽きます」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 18:00
... -1の七回に自ら同点適時打を放ち、10回155球を投げ抜いてMVPに輝いた。レギュラーシーズンでも15勝3敗で最高勝率(・833)のタイトルを獲得。シーズンMVPに加え、ベストナイン、沢村賞、正力賞を受賞した。 西武・石井丈裕再戦に向けて、野村が石井対策に多くの時間を割いたことは容易に想像できる。自身についての分析を読んだ石井は「ここまで細かく書かれているとは…。観察力がすごいですね。92年の敗戦 ...
フルカウント8年ぶりの最下位で“血の入れ替え" どん底からの逆襲へ…鍵を握るベテランの復活
フルカウント 2025年12月30日 15:38
... の決意を感じさせる。どん底から逆襲するためにも、実績ある主力の復活に大きな期待がかかる。 まずは、かつてキャプテンを務めていた中村奨吾内野手だ。過去3回ゴールデングラブ賞を獲得し、ベストナイン賞も1回受賞をした主力だったが、ここ数年は成績が低下。2025年シーズンはプロ入り後最少の20試合出場にとどまったが、再び二塁の定位置を奪い返せるだろうか。 次に、長年守護神として君臨していた益田直也投手の復 ...
日刊スポーツ江川卓氏が挙げた侍ジャパン26歳遊撃候補「全日本…
日刊スポーツ 2025年12月30日 15:29
... 西武源田壮亮内野手(32)が主に守っていた遊撃。年齢を重ね世代交代が迫る中、候補に挙げたのは巨人泉口友汰内野手(26)だ。2年目の今季、133試合に出場し打率3割1厘。ベストナイン、ゴールデングラブを受賞し、遊撃を定位置をつかんだ存在に「全日本なら2番がいい。ねばりっこく三振しないで、バットを短く持って。長打はいらないけど、なかなかアウトにならない。そういう働きができる。彼のショートはいいですよね ...
日刊スポーツ東京競馬記者クラブ賞は戸崎圭太騎手が受賞、特別賞…
日刊スポーツ 2025年12月30日 15:11
戸崎圭太騎手(2025年10月撮影) 25年度の「東京競馬記者クラブ賞」(加盟16社)は、戸崎圭太騎手(45=田島)が受賞した。ドバイシーマCではダノンデサイルに騎乗し仏の強豪カランダガンを破って優勝。レース後の「ベリーベリーホース」のインタビューで大きな話題を呼んだ。国内でもJRA年間132勝を挙げて関東騎手1位(全国2位)と活躍。レガレイラで優勝したエリザベス女王杯のG1制覇を含めて、年間重賞 ...
日刊スポーツ【富士山女子駅伝】城西大、関東勢初優勝&大…/詳細
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:25
... 風 10分10秒 4区 名城大 米澤奈々香 14分14秒 5区 大東文化大 サラ・ワンジル 33分29秒 6区 城西大 窪田舞 19分24秒 7区 城西大 大西由菜 29分37秒 ※は区間新 区間賞を受賞した大東大・ワンジル(右から3人目)ら(撮影・宮地輝) 年明けも駅伝はニッカンスポーツ・コムで 【ニューイヤー駅伝】旭化成連覇なるか、Honda3年ぶり奪還か 来年元日号砲/ライブ速報 【箱根駅伝 ...
フルカウント696発男が受け止める薬物使用の「代償」 殿堂入りは「しなくても構わない」
フルカウント 2025年12月30日 13:52
... の野球人生のレガシーには、パフォーマンス向上薬の使用を認めたことも含まれている。バイオジェネシス・スキャンダルは、2014年シーズンの出場停止処分につながった。オールスター選出14回、ア・リーグMVP受賞3回という実績の一方で、ニューヨーク・ヤンキース時代には“ここぞという場面で打てない"という批判も受けた。名門球団の重い歴史と、フランチャイズプレーヤーとして背負う期待が、そこにはあった」と紹介。 ...
日刊スポーツ【ONE】吉成名高がムエタイ、若松佑弥がMMAで…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:49
吉成名高がムエタイファイター・オブ・ザ・イヤーを受賞した(C)ONE Championship 世界最大級の格闘技団体ONEチャンピオンシップは30日、今年の「ムエタイファイター・オブ・ザ・イヤー」に吉成名高(24=エイワスポーツジム)、「MMAファイター・オブ・ザ・イヤー」に若松佑弥(30=TRIBE TOKYO MMA)を選出した。 今年、満を持してONEデビューを果たした吉成は、4戦4勝2K ...
ロイターサッカー=ロナルド、引退前の通算1000ゴール達成に意欲
ロイター 2025年12月30日 11:37
... のタイトルを獲得してきたスーパースター、クリスティアーノ・ロナルド(40)が、引退するまでに通算1000得点を達成すると意欲を示した。 バロンドール(フランス・フットボール誌選出の最優秀選手賞)を5回受賞し、所属クラブを何度も優勝に導くなど個人賞もクラブタイトルも数多く手中に収めてきたロナルドは、現時点でクラブと代表を合わせて通算956得点を記録している。 ロナルドは28日に記者団に対し、「プレー ...
スポニチG大阪 筑波大DF池谷銀姿郎の加入内定発表「高揚感と責任感」国内外争奪戦制す
スポニチ 2025年12月30日 10:18
... ォームに袖を通せることにワクワクとした高揚感と同時に責任感を感じています。常に情熱を持ち続け、熱く闘っていこうと思います」などとコメントした。 3年生ながら今季の関東大学リーグ最優秀選手賞(MVP)を受賞した逸材には複数のJ1クラブだけではなく、かつて日本代表MF中村敬斗も所属したLASK(オーストリア)も参戦。激しい争奪戦になっていたが、早くから熱烈オファーを出していたG大阪が射止めた。今冬のイ ...
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース23年盗塁王をトレード放出…192センチの18歳右腕獲得 米メディア伝える 40人枠に空き
サンケイスポーツ 2025年12月30日 10:16
... 王に輝いた。今季は19試合出場で打率・190、1本塁打、2打点だった。身長192センチのマレロは今季ルーキーリーグでマイナーデビューを果たし、10試合登板で0勝1敗、防御率3・82の成績だった。 ドジャースは今オフメッツFAだったエドウィン・ディアス投手(30)と3年総額6900万ドル(約108億円)で契約するなど、メジャー40人枠は満員だったが、ルイーズの放出で1枠空く形となった。 各賞受賞者へ
FNN : フジテレビ日本刀の上に立つ!? 広島商業「恐怖の練習」…広島カープ伝説の捕手・達川光男が明かす真相 ジャイアンツ移籍のオファーも?
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 07:00
... (70) この記事の画像(83枚) 達川光男: よろしくお願いします。 [達川光男(70)1977年広島ドラフト4位 投手王国・広島の正捕手として3度の日本一に貢献。ベストナインとゴールデングラブ3回受賞。数々の「珍プレー」でも伝説を残す] 徳光: 達川さん、いきなりですけどね、最近、ジャイアンツの岸田(行倫)がですね、達川さんの顔に似てきてるなって僕思うんですよ。 達川: いやいやもう本当、生活 ...
日刊スポーツ【年末恒例】「よんもじ郡司」大賞2025決定!今…
日刊スポーツ 2025年12月30日 06:00
... 366試合で打率2割6分3厘、25本塁打、117打点。180センチ、89キロ。右投げ右打ち。来季推定年俸1億1000万円。 ◆24年の「よんもじ郡司」VTR 1位の「いちばん郡司」は「なんでも郡司」が受賞。捕手に加え、三塁、二塁…打順もポジションもさまざまな位置を経験したシーズン。「新庄監督に感謝ですね。いろんな打順、いろんなポジション、それなりには…」と自己最多の試合数に出場機会を増やした。2位 ...
東京スポーツ新聞【DDT】上野勇希 武知海青のプロレス大賞・新人賞にニヤリ「こうなると思っていました」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
DDTのKO―D無差別級とユニバーサル2冠王者・上野勇希(30)が〝予言的中〟で2025年度プロレス大賞の新人賞を受賞した武知海青(27=DDT/LDH)に〝我道爆進〟の期待をかけている。 上野は9月の後楽園ホール大会で武知、To―yと組んでKO―D6人タッグのベルトを戴冠。武知には初めてのタイトルをもたらした。実は上野はこの時から、武知の新人賞獲りのサポートを宣言。「武知海青の新人賞狙ってます、 ...
日刊ゲンダイ本田圭佑がデンマーク相手にFK決めて大絶頂【2010年最優秀賞「南アフリカワールドカップ特集」】
日刊ゲンダイ 2025年12月30日 06:00
... イのカメラマンが「熱い現場」を激写した写真のうち、日本雑誌写真記者会賞を受賞した作品とスクープ写真でその歴史を振り返る。 ◇ ◇ ◇ <2010年6月24日> 講談社、文芸春秋社のカメラマンと南アフリカワールドカップに雑誌協会代表取材の一員として派遣された本紙カメラマンが、2社と合同で最優秀賞を受賞したのが記念すべき日刊ゲンダイ受賞の第1号となった。 南アフリカのルステンブルクで行われたグループス ...
東京スポーツ新聞Sareee ブーイング騒動への本音激白「地方で中指立てられたのは、さすがにビックリしました」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
2025年度プロレス大賞で女子初の敢闘賞を受賞した〝太陽神〟Sareee(29)が激動の1年を振り返る。3回にわたりお届けする第2回はブーイング騒動について思いを激白した。 【太陽神の闘争史(2)】 ――今年は「本物のプロレス」発言が物議を醸した… Sareee(スターダム本格参戦で)朱里とのIWGP女子王座戦の前に、八神蘭奈とシングルで戦うことになったんですよね。それで試合前、八神に「本物を教え ...
スポーツ報知共通テスト岩手県文系1位の秀才が148キロ右腕に進化した理由 菊池雄星に憧れ、佐々木朗希に震えた一橋大エースの野球人生
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... で栄養補給し、体も大きくなった。181センチ、90キロの肉体を駆使し、3年春の4部リーグ戦では4勝1敗、防御率1・93の好成績をマークすると、3年秋の4部リーグ戦でも4勝0敗、防御率1・55で敢闘賞を受賞。そして4年秋の大学ラストシーズン。4勝2敗、防御率1・49で4部優勝に貢献し、初の投手ベストナインを同僚の二刀流・泉川詩人とともに、手中に収めた。入れ替え戦に連勝し、後輩たちに3部昇格のレガシー ...
スポニチロッテ・ドラ1石垣の“未来予想図"でロッテ愛 プロ1年目から90歳まで「人生の最後まで野球に」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... 「ドラ1選手」を担当し、4年目はスカウト部長にスピード出世。超異色の「サイ・ヤング賞スカウト」として球界に多大な影響力を持ち、松坂大輔氏(スポニチ本紙評論家)の「リベンジ」や大谷の「50―50」などが受賞した流行語大賞に45歳にして選ばれる。 さらにGM就任など「人生の最後まで野球に関わりたい」と90歳までロッテを支え続ける。ルーキーイヤーから「終活」までの未来予想図に迷いはない。名のごとく、元気 ...
日刊スポーツ【阪神】10大ニュース1位は「…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:10
... し、NPB新記録の50試合連続無失点を達成した石井。32票差の3位には本塁打&打点2冠の佐藤輝が入った。1位はもちろん、ぶっちぎりで決めたリーグ優勝だった。このほか、ベストナイン、ゴールデングラブ賞の受賞ジャックなど、今年の強さを象徴する話題が上位で目立った。9位は球団創設90周年の年に亡くなった吉田義男さん、小山正明さんのレジェンドが並んだ。 ★ファンが選ぶ25年阪神の重大ニューストップ10 < ...
スポニチ【26年ドラフト候補】西日本の社会人では都市対抗で2発の王子・柴崎聖人が存在感
スポニチ 2025年12月30日 05:05
王子・柴崎 Photo By スポニチ 西日本の社会人選手では、王子の左打ち外野手・柴崎聖人が存在感を放っている。今夏都市対抗では2本塁打で優勝に貢献し、新人賞にあたる若獅子賞を受賞。入社1年目の今年からアピールに成功した。同じ外野手では、日本生命の中津大和が新人ながら1番打者の座をつかんで台頭した。 投手では王子の最速151キロ左腕・樋口新、来年限りで休部するパナソニックの右腕・柿本晟弥が1年目 ...
サンケイスポーツ池山監督新プラン=コンバート「受け入れている」ヤクルト・山田哲人「完全復活」へ奥の〝手〟 三塁ですでにノック開始
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 重点を置く。 ポジションはどこを守るかわからないが、変わらない相棒がドナイヤ社製のグラブだ。「ドナイヤと出会ってから守備に興味がわいた」。12年オフに初めて手にしてからずっと愛用してきた。三塁を守るためのグラブは、現在と同じ型(型番・DJIM)にするかどうか話し合いを重ねながら最終決定していく見通し。支え続けてくれる村田社長に恩返しするためにも、初のゴールデングラブ賞受賞を追い求める。(赤尾裕希)
日刊スポーツ【スターダム】V8沙弥様の次期挑戦者はスターライ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 23:19
... 旋回式変形みちのくドライバー2)で挑戦者の安納サオリ(34)を仕留めて8度目の防衛に成功した。 試合後のリングにスターライト・キッドが現れ、上谷に挑戦を直訴した。キッドは「上谷の(プロレス大賞)ダブル受賞とか、嫌でも視界に入ってくる活躍。居ても立ってもいられなくなっちゃいました。今まで上谷には嫌というほど悔しさを見せられてきた。だから私が上谷の時代を終わらせてやる」と宣言した。 上谷は「おいおい、 ...
日刊スポーツ【スターダム】沙弥様が鼻血出しながらV8「サオリ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 22:56
... そして、スターダムのリングで黒く光り輝き続ける。来年も、まだまだお前らが見たことないとこまで連れてってやるから、全員、沙弥様について来いよ!」と締めくくった。 一方の安納は、上谷がプロレス大賞MVPも受賞したことを念頭に「私は、あの子にはなれない。あの子みたいなやり方はできへん。でも、私は、私のやり方でプロレスを届けたい。私は無愛想かもしれへん。ファンサービスもせんし、笑顔も振りまかへん、手も振ら ...
東京スポーツ新聞【スターダム】ワールド王者・上谷沙弥が安納サオリを撃破しV8 復帰のスターライト・キッドが挑戦表明
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 22:42
... 衛に成功した。 昨年末の両国国技館大会で中野たむを撃破し同王座を初戴冠。その後中野との敗者引退マッチを勝利し1年間防衛し続けた。さらに今年はメディアに引っ張りだことなり、プロレス大賞で女子初のMVPを受賞。勢いに乗った悪の女王は年内最終戦となった29日の両国大会で〝絶対不屈彼女〟安納を迎え撃った。 上谷沙弥(左)に挑戦表明するスターライト・キッド すべての写真を見る(2枚) この日は前売り時点で全 ...
スポニチ【スターダム】沙弥様が安納を破り8度目の防衛に成功「これが現実だよ」
スポニチ 2025年12月29日 22:38
... んな顔にさせて、さらけ出させて、でもここまで出さないと上谷沙弥と向き合えないよな。覚えとけ。諦めないからな」とフラフラになりながら退場した。 代わってスターライト・キッドがリングに登場。「上谷のダブル受賞とか、嫌でも視界に入ってくる活躍。居ても立ってもいられなくなちゃいました。いままで上谷に嫌というほどの悔しさを見せられてきた。だから私が上谷の時代を終わらせてやる」とワールド王者への挑戦を表明した ...
デイリースポーツ上谷沙弥が流血なんの!安納サオリからワールド王座V8防衛「これからもプロレスのために生きる」スターダム史上初の年間観客動員10万人突破!
デイリースポーツ 2025年12月29日 22:35
「プロレス・スターダム」(29日、両国国技館) 史上初めて女子レスラーでプロレス大賞を受賞したワールド王者・上谷沙弥(29)が安納サオリの挑戦を退け、8度目の防衛に成功した。22分40秒、旋回式スタークラッシャーからの片エビ固めで3カウントを奪った。 “怖い沙弥様"が降臨した。鎖で安納の首を絞めながら会場を引きずりまわし、階段から突き落とした。ラフファイトを仕掛け、OZアカデミーは「正危軍」に所属 ...
サンケイスポーツ【プロレス】上谷沙弥、女性初MVPの1年を締め「カワイイ顔をボコボコにしやがってムカつくな、コノヤロー」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 22:33
... ワールド・オブ・スターダム選手権は、王者の上谷沙弥(29)が挑戦者の安納サオリ(34)に22分40秒、旋回式スタークラッシャーで勝利。8度目の防衛に成功し、女性初のプロレス大賞最優秀選手賞(MVP)を受賞した1年を締めくくった。 鼻血を出しながら蹴りまくる上谷沙弥=両国国技館(撮影・荒木孝雄)激闘を制した上谷は「サオリよ、このカワイイ顔をボコボコにしやがってムカつくな、コノヤロー」と絶叫。「途中で ...
東京スポーツ新聞大谷翔平がインドでも英雄扱い 14歳クリケットの〝神童〟抑えてトップ選出=現地報道
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 21:50
... スポーツライターたちがアメリカ大統領に忙しくさせられた。彼は女子スポーツにおけるトランスジェンダー選手に関する命令に署名し、ゴルフの再編を推進するためにPGAとLIVの合併を推進した。ライダーカップでアメリカを応援し、FIFAワールドカップの抽選にも出席し、そこで新設されたサッカー団体の平和賞を受賞した。政治とスポーツの境界線はトランプによって一年を通して曖昧になってしまった」と選出理由を述べた。
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大は主力5人温存“かく乱作戦"「誰…
日刊スポーツ 2025年12月29日 20:03
... 年ぶりに優勝。出走者8人全員が区間5番以内でつなぎ、2位中大に2分1秒の大差をつけた。就任3季目の藤田監督は「誰を走らせても遜色ない走りができるチームに仕上がった」と自信を示している。 山下りの6区には、過去2度出走して1年時に区間賞を受賞した伊藤を配置。往路でやや出遅れても、復路勝負に持ち込める可能性があるのも強みだ。指揮官は「是が非でも総合優勝」と気合十分。屈指の選手層で、9度目の戴冠を狙う。
THE ANSWER「賛否分かれそう」年度代表馬の行方 歴史的大偉業も「0」がネック?「今年取れなかったら…」
THE ANSWER 2025年12月29日 19:03
... 牡4、高野)の3頭。障害ではエコロデュエル(牡6、岩戸)もJ・G1を2勝した。 25年の全日程を終え、年度代表馬の行方も競馬ファンが気になるところ。年度代表馬は報道関係者の投票結果に基づき、「JRA賞受賞馬選考委員会」で審議の上、JRA賞競走馬各部門賞(最優秀3歳牡馬など)の中から選出される。 例年なら上記のG1複数勝ちの馬の他、天皇賞・秋を制し世界レコード決着となったジャパンカップ、日本ダービー ...
東京スポーツ新聞【スターダム】愛川ゆず季が4年10か月ぶりリング復帰 2児の母 来年1月後楽園大会にも出場へ
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 18:55
... りを見舞う愛川ゆず季 すべての写真を見る(2枚) 2010年にデビューし、11、12年と2年連続で東京スポーツ新聞社制定「プロレス大賞」女子プロレス大賞を受賞するも13年4月に両国で引退。23年11月にはベストボディ・ジャパン日本大会でグランプリを受賞し、今年4月には第二子を出産した。 産後8か月とは思えない肉体美とキレの良さを披露した愛川は「子供2人産むっていう夢をかなえて体作りから始めて、今日 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】山登り5区が鍵か…青学大&国学…/展望
日刊スポーツ 2025年12月29日 18:37
... 模様の今大会は、往路最後の山登り5区が鍵を握る。最高標高差874メートルを駆け上がる特殊区間。前回大会は区間1位と最下位のタイム差が全区間最高の8分37秒と開き、最終順位に影響した。今回は5区区間賞の受賞経験者が不在。実力未知数の選手も多く、優勝争いを左右しそうだ。 3連覇がかかる青学大は、前回大会で区間新記録を打ち立てた若林が卒業。今回は誰が走っても初出走となる中、1年生の松田を登録した。直近1 ...
デイリースポーツ阪神 新加入の伏見寅威は「ケミストリー」起こす! 「とら」の球団在籍は85年ぶり2人目
デイリースポーツ 2025年12月29日 18:12
... めて紹介する。島本との交換トレードで日本ハムから入団した伏見寅威捕手(35)は、坂本、梅野に加わり捕手層を厚くすることを期待されている。オリックス、日本ハムと渡り歩き、今年は伊藤と最優秀バッテリー賞も受賞。豊富な経験を生かして若手投手の魅力も引き出していく。 ◇ ◇ 11月に電撃トレードで新加入した伏見に求められる役割は大きい。チームは坂本、梅野に続く3番手捕手が決め手に欠く状況。栄枝、町田はけが ...
フルカウント日本ハムが刻んだリーグ最多「129」 牽引した“サヨナラ男"&2冠王、清宮は3年ぶり規定到達
フルカウント 2025年12月29日 16:47
... ク。昨季同様、夏場で特に存在感を放ち、7月は9試合連続安打を放つなど、月間打率.301の好成績をマーク。「マイナビオールスターゲーム 2025」の第2戦では、3打数2安打1本塁打で自身2度目のMVPを受賞した。 新人だった山縣秀が頭角…CSではモイネロから2打席連続本塁打 昨季の二遊間は、主に水野達稀内野手、石井一成内野手、上川畑大悟内野手が出場していたが、今季は1年目・山縣秀内野手が頭角を表した ...
フルカウント先発陣が残した「23」 ブレークの21歳や救援で“覚醒"左腕…日本ハム投手陣を振り返る
フルカウント 2025年12月29日 16:38
... 11奪三振無失点の快投で、崖っぷちのチームを救った。結果的には14勝8敗、防御率2.52、6完投1完封、195奪三振で最多勝利投手賞(2年連続2度目)と最多三振奪取投手賞(初受賞)を獲得。沢村栄治賞と三井ゴールデン・グラブ賞も初受賞し、エースの名にふさわしい投球を披露した。 北山亘基投手は、先発としてキャリアハイの22試合に登板し、9勝5敗、防御率1.63、4完投を記録。8月4日には背番号「57」 ...
時事通信ドジャース大谷翔平、スポーツ界の顔に タイム誌の表紙飾る―米大リーグ
時事通信 2025年12月29日 16:26
... ーパースター」と紹介した。 大谷は2025年も傑出した活躍を見せた。レギュラーシーズンでは投打の二刀流が復活し、打っては24年を1本更新する自己最多の55本塁打。3年連続4度目の最優秀選手(MVP)を受賞した。4度のMVPは7度のバリー・ボンズ(ジャイアンツなど)に次ぐ単独2位となった。 ポストシーズンではワールドシリーズ連覇に貢献。ナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦では打者として3本塁打、投げては ...
東京スポーツ新聞【MLB】8度もトリプルプレーを達成したレジェンドがいた「確率は天文学的だが、それは事実だ」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 15:58
... は1981年にツインズでメジャーデビューし、2000年にレッドソックスで現役引退。メジャー通算2507試合に出場し、2280安打、360本塁打、1341打点、96盗塁をマークし、ゴールドグラブ賞を4度受賞した名選手だ。 同サイトによれば、同氏がプレーした81年から2000年の20シーズンで、三重殺が記録されたのは80回。同氏は守備で7度、打者で1度、三重殺を達成したという。「そのうちの10パーセン ...