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読売新聞全国高校サッカー決勝を前に、神村学園のMF福島和毅選手「複数人でパスを回しながら崩していきたい」
読売新聞 10:50
第104回全国高校サッカー選手権大会(読売新聞社など後援)の決勝は12日、MUFGスタジアム(国立競技場)で行われる。鹿児島県代表の神村学園は、学園初、県勢21年ぶりの優勝をかけて、鹿島学園(茨城)と対戦する。キックオフは午後2時5分。 ジョギングで汗を流す選手たち 神村学園の選手たちは11日、東京都内のグラウンドで約2時間、ボール回しやジョギング、ストレッチなど軽めの練習を行った。声をかけ合いな ...
陸奥新報東義勢が男女2冠/青森県高校スキー
陸奥新報 10:45
... 義塾の福島幸久選手は男子大回転で初優勝を収め、回転との2冠を達成=雨池大回転コース 女子大回転で初優勝し、回転との2冠を手にした東奥義塾の山下愛望選手=雨池大回転コース 第78回県高校スキー大会は競技最終日の11日、青森県・大鰐温泉スキー場で男女の大回転と距離クラシカルを行った。男子大回転は東奥義塾の福島幸久が初優勝し、回転との2冠を達成。女子も同校の山下愛望が初優勝を飾り、同じく回転との2冠に輝 ...
岩手日報岩手県は健闘の28位、前回の40位を上回る 全国都道府県対抗女子駅伝
岩手日報 10:45
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 岩手県は2時間23分22秒の28位で、前回の40位を大きく上回った。42位でたすきを受けた3区小川明鈴(滝沢中3年)が区間6位と好走し39位に浮上。4区佐々木季咲(花巻東高1年)、7区 ...
読売新聞全日本高校女子サッカー、神村学園は2年連続で決勝敗退…「シュートを打ち切れた場面が圧倒的に少なかった」
読売新聞 10:24
... 破り、初優勝を飾った。柳ヶ浦は43分、CKからFW村上が頭で決めて先制。この1点を守り切り、4大会ぶりの優勝を狙った神村学園を振り切った。 2年連続で決勝敗退となった神村学園は涙に暮れた。柳ヶ浦の堅い守りに対し、「シュートを打ち切れた場面が圧倒的に少なかった」と寺師監督。準決勝まで8得点を挙げた原口のシュートがポストに嫌われるなど、数少ない得点機も決めきれなかった。過去3度の優勝を誇るが、準優勝は ...
読売新聞全日本高校女子サッカー、柳ヶ浦が神村学園を破り初優勝…執念の1点守り切る「10割以上の力を出せた結果」
読売新聞 10:22
... ・全日本高校女子選手権最終日 (11日・神戸ユニバー記念競技場)――決勝が行われ、柳ヶ浦(大分)が1―0で神村学園(鹿児島)を破り、初優勝を飾った。柳ヶ浦は43分、CKからFW村上が頭で決めて先制。この1点を守り切り、4大会ぶりの優勝を狙った神村学園を振り切った。 初優勝を決め、喜ぶ柳ヶ浦の選手たち(11日)=吉野拓也撮影 へとへとになるまで走り抜いた柳ヶ浦に、勝利の女神はほほえんだ。宿敵から執念 ...
読売新聞全国高校サッカー12日午後2時5分から決勝…神村学園―鹿島学園、頂点をかけて激突
読売新聞 10:17
... く戦い、最後はFW陣が点を取ってくれるはず」と期待する。 粘り強い守備を見せる鹿島学園の斉藤主将(10日)=松本拓也撮影 昨季J1で鹿島が優勝し、J2も水戸が制するなど、サッカー界は「茨城旋風」が吹いている。「追い風に乗って、優勝を目指したい」と鈴木監督。斉藤は「優勝して、歴史が変わったなと思いたい」と意気込んでいる。 関連記事 誘われたJ3のチーム、入場者もスポンサーも少なかったが…「ここから這 ...
TOKYO HEADLINELDH SCREAM、最新パフォーマンス楽曲を配信中 進化と衝撃を体感できるダンス楽曲
TOKYO HEADLINE 10:14
... BREAKERS」のメンバー、ABEREが担当し、ブレイキングにも初挑戦したが、勝利は逃した。 LDH SCREAMは『D.LEAGUE 25-26 SEASON』より新たに参戦したLDH唯⼀のプロダンスチーム。チームオーナーはEXILE HIRO、チームディレクターにEXILE NAOTO、クリエイティブプロデューサーにSHIGE・Deeを迎え、CHAMPIONSHIP優勝を⽬標に掲げている。
八重山毎日新聞波照間9大会ぶり総合V 第50回記念八重山毎日駅伝
八重山毎日新聞 10:02
... 動公園陸上競技場を発着点に石垣島を東回りに1周する前半8区間28・9㌔、後半7区間42・9㌔、計15区間、計71・8㌔のコースで行われ、後半の部を逆転で制した波照間が9大会ぶり4度目の総合優勝に輝いた。2位は前半優勝の白保、3位は真栄里だった。躍進賞は前回からタイムを7分26秒縮めた波照間が獲得した。男子最優秀選手には最終15区で驚異の区間新記録を樹立し、総合Vの立役者となった大仲竜平(波照間)、 ...
伊勢新聞「くまのベースボールフェスタ」開幕 県内外の中学生16チーム熱戦
伊勢新聞 10:00
... が11日、熊野市有馬町のくまのスタジアムなど4球場で始まった。強豪チームがトーナメント戦で頂点を目指し、熱戦を繰り広げている。12日まで。 市内の野球指導者らでつくる実行委員会が主催し、3回目。全国準優勝の経験がある赤阪西部クラブ(岐阜)など、東海地方を中心に強豪が名を連ねた。県内からは地元の熊野ベースボールクラブ(BBC)と松阪多気選抜が出場している。 熊野BBCは、タイブレークにもつれた初戦を ...
朝日新聞「新年にいいスタート切れた」 新春の街を走り初め 長崎・佐世保
朝日新聞 10:00
... 子らがペアで1.5キロを走り、手をつないでゴールした。 「一走入魂」のはちまきをして1.5キロを快走し、小学3年女子の部で優勝した長崎県諫早市の川良真結花さん(9)は「すごくうれしい。長距離を走るのが大好きで、将来は全国大会に出たい」。10キロを31分23秒で走り、一般男子(18~39歳)の部で優勝した大村市の長崎国際大学3年、久間晴心さん(21)は「新年にいいスタートを切れてうれしい」と喜んだ。
朝日新聞神村学園が準優勝 全日本高校女子サッカー 柳ケ浦に0-1
朝日新聞 10:00
鹿児島県 [PR] 【鹿児島】第34回全日本高校女子サッカー選手権大会の決勝が11日、神戸市であり、神村学園は柳ケ浦(大分)に0―1で敗れ、昨年に続く準優勝となった。柳ケ浦は初優勝。 決勝は今大会、準決勝まで4試合で計24得点と屈指の攻撃力を見せた神村学園と、今大会1失点で堅守の柳ケ浦の九州対決となった。 試合は前半43分、相手右コーナーキックから相手FW村上凜果に頭で合わせられ、先制を許した。神 ...
朝日新聞現役最年長、ラストラン終えた63歳競輪選手 「楽しかったけど…」
朝日新聞 10:00
... 校への通学も往復約70キロの道のりを自転車に乗るなど練習に明け暮れたという。兄が競輪で活躍する姿を見て、「自分もがんばりたい」と高校卒業後にこの道を進んだ。 1982年にデビュー。優勝回数は29回で、そのうち3度はGⅢで優勝を果たした。 「負けたくない」という気持ちを力にし、「他人より練習した方が強くなれる」と年を重ねても練習に励んだ。 迎えた最後のレース。「自分なりに一生懸命走りたい」との思いを ...
朝日新聞柳ケ浦、好守で頂点 高校女子サッカー 九州対決制す
朝日新聞 10:00
... 生徒や学校関係者、一般市民ら約150人が来場。スクリーンとテレビの前で熱戦を見守った。初優勝が決まると、会場は歓喜の声に包まれた。 6大会連続、10回目の出場で大分県勢として初めて頂点に立った柳ケ浦。PV会場ではシュートを放ったり、ピンチをしのいだりするたびに歓声が上がり、先制点を奪うと一気にヒートアップした。 優勝決定後、後藤竜也市長は「勇気をもって戦う姿に感動した。監督さんは『来年はもっと強く ...
四国新聞柔道 全国高校選手権県大会=坂出一3連覇 男子は高松商2年連続
四国新聞 09:48
... 高尾 合わせ技 芹井 ○ 紫和 大内刈り 飯沼 (高松商は2年連続27度目の優勝) ▽女子団体1回戦 尽誠学園(不戦勝)志度 ▽準決勝 坂出一 1―0 高松商 尽誠学園 2―1 高松中央 ▽決勝 坂出一 2―0 尽誠学園 池本 引き分け 佐伯 ○ 岩崎 けさ固め 筒井 ○ 木場 合わせ技 中村 (坂出一は3年連続4度目の優勝) ◎坂出一 主力負傷、窮地乗り越え 全員でつかんだ頂点 坂出一はピンチ ...
四国新聞剣道 全国高校選抜県予選=星槎国際、初V 高松南32年ぶり女王
四国新聞 09:45
... ― 橋本 (高松南は32年ぶり2度目の優勝) ◎主将、厚い信頼に応え 星槎国際、日本一へ意欲 男子団体は星槎国際が初優勝を飾った。県総体2連覇中の強豪に加わった新たなタイトル。山下監督は「やるべきことをやり、自信を持って臨んだ結果」とうなずいた。 立役者は主将の松村。今大会は全試合2本勝ちした。特に大きかったのが決勝リーグの琴平戦。2勝同士で迎え、勝った方が優勝の大一番。チームは中堅まで終わって ...
四国新聞都道府県対抗女子駅伝=県選抜46位、振るわず 大阪5度目V
四国新聞 09:44
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。 県選抜は2時間29分37秒の46位で、前年より二つ順位を下げた。1区は大西由(城西大)が28位と好スタートを切ったが、2区で38位、3区で43位と順位を維持することができず、4区以降も浮上のきっかけがつかめなかった。9区の弓木 ...
四国新聞卓球 県中学校新人大会=男子・和泉(香川一)、女子・宮崎(香東)V
四国新聞 09:43
卓球の県中学校新人大会最終日は11日、高松市総合体育館で男女のシングルスを行い、男子は和泉湧久(香川一)、女子は宮崎結愛(香東)がそれぞれ優勝した。 ▽男子シングルス準々決勝 和泉(香川一) 3―0 土屋(丸亀南) 大江(勝賀) 3―0 宮本(綾歌) 岩部(紫雲) 3―0 田井(丸亀南) 樽井(詫間) 3―0 宝坂(屋島) ▽準決勝 和泉 3―0 大江 岩部 3―0 樽井 ▽決勝 和泉 3(11― ...
福島民友新聞アジアドッジボール女子で優勝 学法福島高生「成果出せた」
福島民友新聞 09:40
優勝を報告した市川さん 福島市の市川由真さん(学法福島高1年)は、昨年開かれたアジアドッジボール大会チャンピオンシップ2025の日本代表に県内で唯一選出され、女子日本代表の優勝などに貢献した。7日、馬場雄基市長に大会結果を報告した。 大会は昨年11月20~23日にマレーシアで開かれた。日本は男女ともに優勝し、男女混合で準優勝を果たした。 市川さんは小学2年~中学3年、市内のドッジボールクラブに所属 ...
沖縄タイムス沖縄県勢3人が九州高校V 重量挙げの若松(沖縄工)・比嘉(本部)・並里(名護) 金城(嘉手納)は県高新
沖縄タイムス 09:35
... で行われ、男子88キロ級の若松志思(沖縄工2年)はスナッチ115キロ、ジャーク130キロ、トータル245キロを挙げ、3種目全てで沖縄県高校新記録を樹立して優勝した。 (左から)男子88キロ級優勝の若松志思、男子79キロ級優勝の比嘉功、女子69キロ級優勝の並里柚希 同79キロ級の比嘉功(本部2年)はスナッチ124キロ、ジャーク130キロ、トータル254キロで制覇。女子69キロ級の並里柚希(名護2年) ...
沖縄タイムス那覇市の人口減少対策は? 「GW2050プロジェクト」にどう関わる? 知念市長に新春インタビュー
沖縄タイムス 09:10
... 。(社会部・末吉未空) -2025年はどのような1年だったか。 「戦後80年の節目に悲惨な戦争を繰り返さないという先人の思いを胸に刻みながら、次世代へどう伝えるかを事業として実施した。沖縄尚学高校野球部の甲子園優勝や『WBSC U18野球ワールドカップ』も盛り上がった。広義の意味でいえば平和があってこそだ」 「『県都那覇市の振興に関する協議会』が11年ぶりに開催され、将来の開発に大きな影響が...
南日本新聞【全国高校サッカー選手権】初優勝と夏冬2冠かけ神村学園きょう決勝 中野主将「鹿児島らしく全力でやりきる」
南日本新聞 09:08
... 村イレブン=かえつ有明高校 詳しく 第104回全国高校サッカー選手権は12日、東京都のMUFGスタジアム(国立競技場)で決勝がある。鹿児島県代表の神村学園は鹿島学園(茨城)と対戦し、初の頂点を目指す。優勝すれば史上6校目の夏冬2冠となる。 決勝に初めて進出した神村は11日、東京都内で約1時間練習した。選手らは疲れを感じさせない軽快な動きを見せ、ときどき笑顔を浮かべながらランニングやパス練習などを行 ...
東奥日報新春バレー・男子は田子中、女子八戸一優勝
東奥日報 09:00
拡大する 【写真上】男子優勝チーム・田子の選手ら【同下】女子優勝チーム・八戸一の選手ら 八戸市・三戸郡中学校バレーボール新春大会(八戸市、三戸郡両バレーボール協会主催、東奥日報社など共催)が10、11の両日、青森県南部町の町民体育館と名川中学校で開かれた。男子は田子、女子は八戸一が優勝した。 南部町 青森スポーツ
まいどなニュースレーシングバイクと猫が一体化!山口・萩の「猫寺」にチェーンソーアートの「猫バイク」登場 ツーリングのバイカーらの人気スポットに
まいどなニュース 09:00
... あり、アウアウをモデルにしたレーシングバイクを作ろうということになりました」 林さんは昨年8月にアメリカで開催された「US open Chainsaw Sculpture Championship」で優勝するなど、これまで数々の受賞歴がある世界的に有名なチェーンソーアーティスト。自宅では保護猫15匹と暮らす大の猫好きとしても知られ、長年、同寺に猫の木彫りの作品を寄贈するなどしてきた。 猫バイクの制 ...
高知新聞岡豊男子が3年ぶり優勝 柔道・全国高校選手権高知県予選
高知新聞 08:31
【男子団体決勝 岡豊―明徳】副将戦で一本勝ちを決めた岡豊・山中(県武道館) 柔道の全国高校選手権県予選を兼ねた県冬季大会が11日、県武道館で行われ、団体の男子は岡豊が3年ぶり12度目の優勝を果たし、全国大会(3月27、28日・日本武道館)出場を決めた。女子は…
高知新聞安田(土佐女)シングルス、ダブルス2冠 男子シングルスは松本(土佐)が優勝 バドミントン・高知県高校冬季
高知新聞 08:30
バドミントンの県高校冬季大会最終日は11日、くろしおアリーナで男女のシングルスを行い、男子は…
福島民友新聞福島・アンカー佐久間、トラック勝負で意地 都道府県対抗女子駅伝
福島民友新聞 08:10
... 4回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点とする9区間42.195キロのコースで行われた。福島県は2時間21分44秒の17位で前回から順位を三つ上げた。1区の湯田和未(なごみ)(学法石川高3年)は19分33秒、6区の岩橋菜乃(学法石川高2年)は13分8秒でいずれも区間5位と健闘した。大会は大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝。2位は兵庫、3位は長...
中国新聞如水館チア男子が存在感 ダイナミックな演技で頂点目指す 1...
中国新聞 08:02
チームを支える藤原さん(上から2人目)と柏倉さん(右端)たち男子部員 広島県三原市深町の如水館高チアリーディング部で、男子部員が存在感を放っている。女子が主流の高校チアリーディング界では珍しい男女混成で、男子ならではの高さやスピード、パワーを生かした演技が武器だ。2025年の全国大会では1月に準優勝、8月は3位。今年1月24、25日に東京である全日本高校選手権で頂点を目指す。
南日本新聞〈詳報〉若い力が躍動、入賞に迫る――都道府県対抗女子駅伝で鹿児島は10位 監督「持てる力を出し切った」
南日本新聞 08:00
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42.195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。鹿児島は2時間20分17秒の10位だった。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃…
南日本新聞悪天候にも臆さず後半に加速…目標の30分切り達成 南日本長距離走大会の男子高校・一般10キロは日野(志學館大)が優勝
南日本新聞 08:00
陸上の第63回南日本長距離走大会(鹿児島陸上競技協会、南日本新聞社主催)は11日、鹿児島市の白波スタジアムと鴨池公園周回コースであった。男子高校・一般10キロは日野拓夢(志學館大)が29分46秒で優勝した。女子高校・一般5000メートルは中島絢音(鹿児島高)が17分24秒73で制した。男子高校50…
福島民友新聞都道府県対抗女子駅伝、福島県は17位
福島民友新聞 08:00
... 都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点とする9区間42.195キロのコースで行われた。 福島県は2時間21分44秒の17位で前回から順位を三つ上げた。1区の湯田和未(なごみ)(学法石川高3年)は19分33秒、6区の岩橋菜乃(学法石川高2年)は13分8秒でいずれも区間5位と健闘した。 大会は大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝。2位は兵庫、3位は長野だった。
福島民友新聞全国高校ダンスドリル、郡山商2部門で優勝
福島民友新聞 07:45
第17回全国高校ダンスドリル冬季大会は最終日の11日、東京都で開かれ、福島県勢は郡山商高チアリーディング部がポンポンを使う「ドリルポン」部門ミディアム編成と蹴りを取り入れる「キック」部門で優勝、学法石川高チアリーディング部はドリルポン部門のスモール編成で3位となった。 このほか県勢は、郡山高チアダンス部が出場したが、入賞することは出来なかった。
南日本新聞「セ・リーグ優勝して日本シリーズに行く」 中日・井上監督が新シーズンの活躍誓う 鹿児島市で激励会
南日本新聞 07:00
プロ野球中日ドラゴンズの井上一樹監督(54)=霧島市溝辺出身、鹿児島商業高校卒=の激励会が10日、鹿児島市の鹿児島サンロイヤルホテルであった。後援会「鹿児島一樹会」が主催し、鹿商高野球部OBや陵南中学校の同窓生など約250人が参加。新シーズンでのチームの活躍を祈念した。鹿児島一樹会の鳥井ケ原昭人会…
デーリー東北新聞【県高校スキー】僅差のV「めっちゃうれしい」/大回転女子・九戸中出の山下(東義)
デーリー東北新聞 06:34
【高校女子アルペン大回転】1分13秒62で制した山下愛望(東義) 高校女子アルペン大回転は、東義3年の山下愛望(九戸中出)が0秒26の僅差で優勝。前日の回転と合わせた2冠に「めっちゃうれしい」と笑顔を輝かせた。 1本目、旗門すれすれを果敢に攻めトップに立った。雪で視界が悪い2本目も「とにかくまっすぐ行く」..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方 ...
デーリー東北新聞【県高校スキー】枋木直伝のフォームで2冠/距離クラシカル女子の乙部
デーリー東北新聞 06:32
【高校女子距離5キロクラシカル】15分24秒6で優勝した乙部海音(野辺地)=大鰐温泉スキー場 高校女子距離5キロクラシカルは、乙部海音(野辺地)が10日のフリーに続き2連覇を達成。2位に約42秒の大差を付けて圧勝した。 昨年の北海道合宿で、大先輩である枋木司(陸自青森)に教わったフォーム改善が生きた。 前日の雨の影響で足を取られやす..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員 ...
南日本新聞菜の花マラソンに1万人 ひょうと強風の中、指宿路を駆ける 男子は平八重初優勝、女子は冨高が連覇
南日本新聞 06:30
第43回いぶすき菜の花マラソン(同実行委員会主催)が11日、指宿市であった。フルマラソンとファンランニング(約12キロ)に国内外から約1万人がエントリー。時折ひょうや強風に見舞われながら、約1000万本の菜の花が彩る指宿路を駆け抜けた。フルマラソンには7877人が出場した。男子総合は平八重充希(山…
沖縄タイムス男子・大城が執念の逆転V レシーブ修正し反撃 女子は花木が連覇、プレーに隙なし タイムス杯卓球
沖縄タイムス 06:15
... タイムス杯争奪総合個人選手権(主催・沖縄県卓球協会、共催・沖縄タイムス社)は10、11両日、県総合運動公園体育館で行われ、男子決勝は大城萩一(金武道場)が前原由海(琉球レオフォルテ)を4-2で下して初優勝した。 男子決勝 力強いプレーで頂点に立った金武道場の大城萩一=県総合運動公園体育館(小宮健撮影) 女子決勝は、花木愛理(花木クラブ)が仲里晏菜(心成クラブ)を4-0で破り、2連覇を飾った。 【男 ...
朝日新聞栃木シティ船上パレードに声援 新体制お披露目、市民有志が主催
朝日新聞 06:00
... 28人、スタッフの計約40人が3隻の小舟に乗り、約200メートルをパレードした。川岸にはファン・サポーターが陣取り、声援を送った。 パレード後、クラブの大栗崇司社長は「みなさんの期待に応えるべく、J2優勝、J1昇格をつかみたい」とあいさつ。今矢直城監督は「もっともっと栃木を盛り上げて、子どもたちがプレーしたいと思ってもらえるようなクラブを目指す」と語った。田中選手は「ほかのJ2のチームを驚かせたい ...
静岡新聞「東京デフリンピック」出場7選手、静岡で報告会 大会結果や苦労話を披露
静岡新聞 06:00
昨年11月に東京都や本県などで開催された聴覚障害者の国際スポーツ大会「東京デフリンピック」に出場した本県ゆかりの選手の報告会が10日、静岡市葵区の県総合社会福祉会館で開かれた。準優勝したサッカー、銅メダルを獲得した水泳や柔道の選手ら県勢7人が大会結果や苦労話などを披露した。同市駿河区出身で、レスリン…
新潟日報雪の正月にも負けず、海岸線を駆け抜ける! 佐渡市赤泊で新春恒例のマラソン大会 各部門の優勝者名簿を掲載
新潟日報 06:00
... 、3キロ、5キロの3コースに分かれ、真っ白に染まった路面を一歩一歩踏みしめながら走った。ゴールが見えると全力疾走し、一様に充実した表情を見せた。 2キロ小学生以下女子の部では、初参加した行谷小3年、杉坂彩華さん(9)が11分22秒で優勝。「雪で滑らないよう気をつけて走った。今年はミニバスで試合にいっぱい出られるようにスポーツを頑張りたい」と話した。 他部門の優勝者は次の通り(敬称略)。 ▽2...
山口新聞都道府県女子駅伝、山口22位/一時12位まで浮上 優勝は大阪3大会ぶり5度目
山口新聞 06:00
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 山口県チームは序盤から中位でレースを進め、一時は12位まで浮上するなど見せ場をつくり、2時間22分29秒で22位だった。 山口は1区の神田青葉(ユニクロ、西京高出身)が区間・・・
福井新聞全国都道府県対抗女子駅伝、福井は44位 大阪が3大会ぶり優勝
福井新聞 06:00
... 回全国都道府県対抗女子駅伝は1月11日、京都府京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、福井は2時間28分37秒で44位だった。大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 ⇒箱根駅伝Vの青学主将・田中悠登さん、ラストランでも「セルフ実況」 出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区でトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが ...
静岡新聞ホンダFCU-11が優勝 掛川 さなるチャレンジ杯サッカー
静岡新聞 06:00
静岡県内外36チームが出場する少年サッカー大会「U-11さなるチャレンジカップ」が10、11の両日、掛川市満水のつま恋リゾート彩の郷で開かれた。小学5年生以下の大会で、ホンダFCU-11が優勝を飾った。浜松市のさなるスポーツ少年団サッカー部が主催し、今年で17回目。今回は同部の創立50周年を記念して…
沖縄タイムスあげな、4発放ち頂点 積極守備から攻撃つなぎ宮古合同破る 沖縄県中学女子新人サッカー
沖縄タイムス 05:54
女子サッカーの第15回沖縄県中学新人大会は11日、県総合運動公園蹴球場で準決勝と決勝が行われ、決勝はあげながUnity・MIYAKO(宮古合同)を4-0で破って優勝した。 あげな-Unity・MIYAKO 後半、あげなの知名絆七(右)がシュートを放つ=県総合運動公園蹴球場(金城拓撮影) あげなは前半、FW知名絆七とMF五十嵐瑞日が立て続けにゴールを奪った。 後半はMF喜納聖羅が決めてリードを広げ、 ...
佐賀新聞全国都道府県対抗女子駅伝 佐賀県チーム、力走25位
佐賀新聞 05:30
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位に入り、長野が3位。佐賀は2時間22分52秒で前回より四つ順位を上げて25位だった。
神戸新聞網干署、逮捕術と剣道の団体戦制し2冠 兵庫県警の大会で36年ぶり快挙 武器は抜群のチームワーク
神戸新聞 05:30
県警の剣道大会団体戦で優勝した網干署員ら=姫路市網干区新在家
中日新聞【地域未来派】砺波のバンド「くまの音楽堂」代表 熊野皓太さん(38) 職場仲間と 歌で元気
中日新聞 05:05
... (63)の3人が『砺波を歌で明るく元気よく』をコンセプトに音楽活動を続けている。熊野皓太さんに思いを聞いた。(聞き手・武田寛史) -結成のきっかけは。 砺波チューリップ公園で開かれた「チューリップタワーで歌うカラオケ選手権」に弟と出場して優勝し、活動を勧められたのが最初。自分の結婚式で弾いてくれた今江さんのギターに感動して3人でやろうと決めて2014年に結成。「音楽堂」は夏野修市長が名付け親...
中日新聞シータ17秒「短風呂」更新 全国5動物園 カピバラ長風呂対決
中日新聞 05:05
... いしかわ動物園(能美市)の雌シータ(9歳)は17秒で、2年前に自身が作った最短記録の26秒を更新する「短風呂」で来園者を楽しませた。長崎バイオパーク(長崎県)の雄ぷるーん(9歳)が1時間45分18秒で優勝し、シータは最下位だった。 地元特産の国造ゆずを浮かべた38度の露天風呂が用意されたが、シータは暖かい日差しに日なたぼっこをし、なかなか風呂に入らなかった。20分後にやっと入ったが、すぐに出てしま ...
毎日新聞陸上大会の成績、五條市長に報告 アスリートクラブ /奈良
毎日新聞 05:04
県内の陸上競技大会で大活躍している五條市の陸上競技クラブチーム「五條アスリートクラブ」の選手たちが市役所を訪れ、最近の成績を平岡清司市長に報告した。 クラブには市立牧野小、東小の1~6年生計22人が所属。このうち2025年度に開かれた各大会の男女別・学年別クラスで優勝した7人が出席した。 牧野小3年の奥きなりさんは5月と9月の奈良少年少女大会100…
毎日新聞応援を背に松戸疾走 七草マラソンに5631人 コロナ禍以降最多 /千葉
毎日新聞 05:02
... 智弘】 時折強い風が吹いたが、気温は10度を超える好コンディション。午前9時10分に小学校高学年の部から順次スタートを切った。 中学生男子(5キロ)は松戸市立第五中3年の玉虫竜乃介さん(15)、女子(5キロ)は同市立常盤平中3年の増田ゆのかさん(15)がそれぞれトップ。玉虫さんは「坂がきつかったけど、年明けからいい記録で良かった」と話し、増田さんは「中学ラストレースで優勝できてうれしい」と喜んだ。
毎日新聞沿道の声援背に力走 大船渡 新春ロードレース /岩手
毎日新聞 05:01
「大船渡新春ロードレース大会2026」(岩手陸上競技協会など主催、大船渡市、毎日新聞社など共催)が11日、同市で開かれた。前身の大会から70年以上続く年始恒例のスポーツイベント。市民体育館前発着の周回コースで、ロードレース(個人)と駅伝の計9種目に1100人超がエントリーし、沿道の声援を背に力走した。 各種目の優勝者は次の通り。(敬称略、県名なしは全て岩手県)
毎日新聞囲碁 クレスコ杯第29回ジュニア本因坊戦 東北地区青森大会 弘前大付属小6年 古川さんV2 総当たり戦全勝 /青森
毎日新聞 05:01
中学生以下の囲碁日本一を決める「クレスコ杯第29回ジュニア本因坊戦」(毎日新聞社主催、日本棋院・関西棋院後援、クレスコ特別協賛)への出場をかけた東北地区青森大会が11日、青森市内で開かれた。弘前大付属小6年の古川(こがわ)聖(せい)さん(12)が昨年に続いて優勝し、代表に決まった。 代表決定戦には5人が参加。総当たり戦で…
京都新聞【全国女子駅伝】1、4区で高校生が大学、社会人のトップ相手に区間賞 担当記者がレースを総評
京都新聞 05:00
第44回大会は、アンカーまでもつれた優勝争いや劇的な追い上げと、見どころの多いレースとなった。 優勝した大阪は大幅な出遅れで劣勢に立たされ…
茨城新聞全国高校サッカー選手権 鹿島学園(茨城)、初V狙う 12日、神村学園(鹿児島)と決勝
茨城新聞 05:00
... 回全国高校選手権大会最終日は12日、東京都のMUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、初の決勝進出を果たした茨城県代表の鹿島学園は、初優勝を懸けて昨夏の全国高校総体(インターハイ)を制した神村学園(鹿児島)と対戦する。 茨城県勢としては1980年度大会で優勝した古河一以来、45大会ぶりの頂点を狙う。鹿島学園は持ち味の攻撃力を生かして勝ち上がり、準決勝では0-0の後半終了間際にゴールを挙げ、流 ...
徳島新聞卓球・県中学新人大会 北島Aが26年ぶりV 女子は城東Aが4連覇
徳島新聞 05:00
卓球の全国・四国中学校選抜大会予選を兼ねた徳島県中学校新人大会は11日、鳴門アミノバリューホールで団体戦が行われ、男子は北島Aが26年ぶり2度目、女子は城東Aが4年連続10度目の頂点に立った。男女の優勝校が全国大会(3月28、29日・静岡県浜松市・浜松アリーナ)、上位4校が四国大会(3月8日・鳴門アミノバリューホール)に出場する。女子2位となった拠点校方式を採用する宍喰には海陽の選手もおり、四国大 ...
山梨日日新聞【デジタル版限定】中学サッカー トップ3不在の県リーグ制すのは
山梨日日新聞 05:00
高円宮杯・山日YBSウイナーズカップで初優勝して喜ぶFantasistaイレブン=くぬぎ平スポーツ公園(25年10月) 年末から全国高校サッカー選手権が熱戦を繰り広げてきたが、山梨中学サッカー界は2月から新シーズンを迎える。今季は山梨を代表して3クラブが関東リーグに参戦。県内トップ3が不在の県リーグを制すのは―。新風を巻き起こすチームが誕生するのか注目される。 ※会員登録をすることで、記事の続きが ...
徳島新聞ダーチス徳島、2年連続11度目優勝 県一般7人制ラグビー
徳島新聞 05:00
ラグビーの第15回徳島県一般7人制大会は11日、徳島科技高で行われ、ダーチス徳島が2年連続11度目の優勝を果たした。最優秀選…
読売新聞20歳の節目決意新た 宮城県内で式典 櫻坂46・山川さん プロゴルファー・倉林さん 抱負語る
読売新聞 05:00
... 皆と成長した姿で再会できてうれしい」。地元・富谷市の式典会場で今年度、プロゴルファーとしての一歩を踏み出した倉林紅さん(20)は晴れ姿で笑顔を見せた。 兄の影響でクラブを握ったのは6歳の時。東北大会で優勝を果たすなど活躍を続けてきたが、プロの道を目指す転機は高校3年の時だった。県内で開かれた大会にプロに交じって参加し、大舞台でプレーする楽しさと緊張感を垣間見た。 ただ、第一線の選手がしのぎを削る厳 ...
北國新聞朝乃山へ声援熱く 地元・呉羽
北國新聞 05:00
... 送った。初日の黒星に肩を落としながらも、今場所での朝乃山の飛躍を願った。 朝乃山が画面に登場すると、住民は応援のうちわを手に「頑張れ」とエールを送った。欧勝海に投げられた後、物言いがつくも軍配は覆らず、住民は「あー」と残念そうな声を上げた。 酒井龍男公民館長(73)は「落ち着いて相撲を取れば良かったが、初日で緊張もあったのだろう。優勝できるチャンスはあるので、けがをせず頑張ってほしい」と期待した。
TBSテレビU-10のサッカー公式戦で唯一の東海大会「OKAYA CUP」 8人制サッカーで熱戦を繰り広げる
TBSテレビ 01:46
... 一の東海大会となる「OKAYACUP」が開かれました。 名古屋の鉄鋼商社岡谷鋼機が協賛するこの大会は、今年で6回目の開催。 愛知、岐阜、三重、静岡の4県での予選を勝ち抜いた12チームが8人制サッカーで優勝を争いました。 (参加した選手)「めっちゃ緊張して最初のほうはちょっと固まってました」「最初の点は決められたけど逆転できて嬉しかった」 強い風が吹き付ける中、選手たちはフィールドを駆け回り、熱戦を ...
東愛知新聞【成人式2026】東三河各市町で新成人の門出祝う ゴルファーの入谷響さん、箱根ランナーの阿部紘也さんも参加
東愛知新聞 00:00
... は「法律的にすべての権利行使が認められたが、そこには社会的、人間的に重大な約束を果たすことが課せられている。何よりもまず20歳の自覚を強くし、自立する心構えを築いていきたい」と述べた。 豊川市:昨年初優勝のプロゴルファー入谷さんら1400人が出席 豊川市は「二十歳の集い」を市総合体育館で開いた。同市出身の女子プロゴルファー、入谷響さんら約1400人が出席した。 竹本幸夫市長は「市の総合計画で、新た ...
中日新聞中日・井上監督、竜戦士に"根性貯金"させる!高知に続き沖縄キャンプでもハードなランメニュー「そこまでやったという自信っていうようなものは、もうひと踏ん張りという根性につながる」
中日新聞 11日 23:48
... 。6つ負け越し、勝率3割7分5厘にとどまった。「投手だけじゃなくて、野手も。ガス欠感が否めなかった」。Aクラス入りのかかった局面でチームは沈んだ。 秋の月間防御率を向上させたい。9月は3・51。リーグ優勝の阪神は2・87で、2位のDeNAは2・70。最下位のヤクルトでも3・37だった。9月に勝ったチームが笑い、活躍した選手は契約更改交渉で大金をつかめる。とにかく秋。井上監督は、半年後のために根性を ...
南日本新聞決勝は互いに手の内を知る九州対決 神村の攻勢あと一歩、堅守崩せず 弱点のCKを突かれ涙 監督「よく成長した」【全日本高校女子サッカー】
南日本新聞 11日 23:23
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝があった。鹿児島県代表の神村学園は、柳ケ浦(大分)に0-1で敗れた。初めて決勝に臨んだ柳ケ浦は前半43分、右CKを村上が頭で合わせて先制。堅い守りで、この1点を守り切り初優勝を飾った。4大会ぶり4度目の頂点を狙った神…
南日本新聞神村学園2年連続の準優勝 「最後までよく走った」「成長した姿見せてくれた」 スタンドやPV会場で保護者や地元市民らたたえる【全日本高校女子サッカー】
南日本新聞 11日 22:44
... 競技場 詳しく 全日本高校女子サッカー選手権で神村学園が決勝に挑んだ11日、スタンドの保護者や鹿児島県いちき串木野市のパブリックビューイング(PV)会場に集まった市民らは4大会ぶりの優勝を願い声援を送った。2年連続の準優勝だったものの「最後までよく走った」と健闘をたたえた。 兵庫県の神戸総合運動公園ユニバー記念競技場のスタンドには学校応援団が集結。吹奏楽部の演奏に合わせて手をたたき、選手を鼓舞した ...
南日本新聞「悔しさ忘れない。プロで見返す」 世代屈指のアタッカー神村のMF原田、決勝でも存在感 得意のドリブルであと一歩【全日本高校女子サッカー】
南日本新聞 11日 22:42
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝があった。鹿児島県代表の神村学園は、柳ケ浦(大分)に0-1で敗れた初めて決勝に臨んだ柳ケ浦は前半43分、右CKを村上が頭で合わせて先制。堅い守りで、この1点を守り切り初優勝を飾った。4大会ぶり4度目の頂点を狙った神村…
大分合同新聞全日本高校女子サッカー、柳ケ浦が初優勝 大分県勢初の快挙、神村学園を1―0で下す
大分合同新聞 11日 22:32
高校女子サッカーの日本一を決める第34回全日本選手権は11日、神戸市の神戸総合運動公園ユニバー記念競技場で決勝があった。大分県代表の柳ケ浦(6年連続10回目)は神村学園(鹿児島)を1―0で下し、県勢初の頂点に立った。 序盤から持ち前の...
大分合同新聞全日本高校女子サッカー柳ケ浦V「最高のチームだ」 300人の応援団、歓喜と涙
大分合同新聞 11日 22:27
「最高のチームだ」―。サッカーの全日本高校女子選手権で柳ケ浦高が初優勝した11日、保護者やOG、生徒ら約300人の応援団が決勝の会場に駆け付け、快挙を後押しした。試合終了のホイッスルが鳴り響くと、チームカラーである緑色のメガホンを突き上げ...
山陽新聞岡山 追い上げ5位入賞 会心のたすきリレー 都道府県対抗女子駅伝
山陽新聞 11日 22:10
2年連続入賞となる5位でゴールする岡山のアンカー平島美来=たけびしスタジアム京都 第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで行われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を飾った。岡山は2時間19分45秒で5...
中日新聞バスケENEOSが3大会ぶりV 28度目、馬瓜が初のMVP
中日新聞 11日 21:53
... 第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40―28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬 ...
愛媛新聞バスケ皇后杯、宮崎(聖カタリナ学園高出)出場のENEOSが優勝
愛媛新聞 11日 21:45
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)フ……
北海道新聞スキージャンプコンチネンタル杯 佐藤慧が日本人最高の10位 葛西は11位 STV杯は強風で中止に W杯札幌大会予選のメンバー内定
北海道新聞 11日 21:44
... 、1回目にK点(123メートル)越えの124.5メートルを飛んだ佐藤慧一(雪印メグミルク)が日本勢最高の10位に入った。53歳の葛西紀明(土屋ホーム)は11位。クレメンス・アイグナー(オーストリア)が優勝した。競技は荒天のため、1回目で打ち切りとなった。 同日に行われる予定だったSTV杯兼コンチネンタル杯は強風のため、1回目途中で中止となった。 今季のW杯やコンチネンタル杯の成績により、17、18 ...
北海道新聞冬季国民スポーツ大会の選手団発表 スピードスケート村上右磨ら105人が青森で
北海道新聞 11日 21:40
... 季大会スケート・アイスホッケー競技(31日~2月8日)に参加する選手、監督など道選手団105人を9日に発表した。 スピードスケートは、2022年北京五輪代表の村上右磨(高堂建設)、昨年10月の全日本距離別選手権1500メートルで優勝した笠原光太朗(専大)ら計40人。ショートトラックは4人、フィギュアスケートは11人で臨む。アイスホッケーは男子の成年と少年合わせて37人が選ばれた。 ( 松本遼司 )
下野新聞栃木シティ、初のJ2へ決意新た 決起集会で新体制披露 モーベルグ獲得をサプライズ発表 さらなる補強も視野
下野新聞 11日 21:40
... された栃木シティの選手、スタッフら=栃木市 今季からJ2に昇格した栃木シティは11日、栃木市のとちぎ岩下の新生姜ホールで市民有志主催の決起集会に臨み、今季の新体制をサポーターにお披露目した。昨季はJ3優勝で3季連続の昇格を達成し、勢いに乗っているチームが新たなステージに挑む。5年目の指揮を執る今矢直城(いまやなおき)監督は「4年間戦ってくれたメンバーの思いも引き継いで(J2・J3)百年構想リーグ、 ...
北海道新聞全国女子駅伝 大阪が優勝 北海道は29位
北海道新聞 11日 21:39
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間1位の快走でトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制した。 1区を区 ...
北海道新聞全道中学大会、スケート フィギュア男子は道免が優勝 女子は金沢が2連覇 スピードは男子3000mで所、1000mは鈴木が制す
北海道新聞 11日 21:36
... ートルは所旺佑(十勝・クライマックス)が4分3秒06で優勝し、2年連続で5000メートルとの2冠を達成。1000メートルは鈴木凱大(十勝・クライマックス)が初めて制した。女子3000メートルは長岡和(十勝・クライマックス)が制し1500メートルとの2冠。女子1000メートルは山本彩瑛(十勝・クライマックス)が1分19秒58の大会新記録で昨年に続き優勝し、500メートルと2冠を果たした。 フィギュア ...
北海道新聞スキー距離クラシカル 1.5キロスプリント 男子は笠原が2年ぶりに制す 女子は宮崎が初優勝 フォーカード杯
北海道新聞 11日 21:33
ノルディックスキー距離のフォーカード杯レースは11日、札幌市の白旗山競技場でクラシカル走法による男女の1.5キロスプリントを行った。男子は笠原将(長野・炭平ク)が2年ぶりの優勝を飾った。連覇を狙った山下陽暉(自衛隊真駒内)が2位、後志管内京極町出身の森口翔太(自衛隊真駒内)が3位に入った。 女子は宮崎日香里(オーバル)が初めて制した。来月のミラノ・コルティナ冬季五輪代表入りが有力で、3連覇を目指し ...
北海道新聞スキー距離フリー 男子は今関がクラシカルと2冠達成 女子は長岡が3連覇 全道中学大会
北海道新聞 11日 21:31
スキーの全道中学大会は11日、名寄市なよろ健康の森コースで距離の男女フリーを行った。男子5キロは今関雄太(喜茂別)が13分58秒5で優勝し、クラシカルとの2冠を達成した。女子3キロは長岡はな美(喜茂別)が9分22秒3で制し、3連覇を果たした。 男子5キロフリーで優勝した喜茂別3年の今関雄太(岩崎勝撮影) ■今関 昨年引退の恩師への思い胸に 男子クラシカルとの2冠を達成した今関は、仲間たちから祝福さ ...
熊本日日新聞熊本13位 アンカー西村8人抜き 全国都道府県対抗女子駅伝
熊本日日新聞 11日 21:25
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着する9区間42・195キロのコースで行われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝。熊本は2時間21分11秒で13位だった。 熊本は1区の尾方唯莉...
朝日新聞冬のダンスドリル 高校は京都明徳が3連覇、中学は龍谷大平安がV2
朝日新聞 11日 21:15
... 声がわいた。 高校の団体総合で優勝した京都明徳ダンス部の星田夏都部長(3年)は「連覇を続けられるかプレッシャーはあったけれど、チーム一丸となって最高の結果が得られてうれしい。京都はレベルの高いチームが多く、切磋琢磨(せっさたくま)しています」と話した。 【前回大会】ダンスドリル冬季杯、高校は京都明徳が2連覇 中学は龍谷大平安がV 団体総合の上位、審査員特別賞、各部門の優勝は次の通り。 高校の大会 ...
中日新聞29大会ぶりに早明決勝制す 神鳥監督「素晴らしい相手」
中日新聞 11日 21:12
7大会ぶり14度目の優勝を果たし、胴上げされる明大・神鳥監督=MUFG国立 明大がラグビーの全国大学選手権決勝で早大と対戦して勝つのは29大会ぶりとなった。当時学生だった神鳥監督は「素晴らしい相手とゲームができ、優勝という形で締めくくることができた。部員全員を誇りに思いたい」と語った。 プロップ田代は対抗戦の対戦で苦しんだスクラムで奮闘。柔道に取り組んだ経験があり、100キロ超の体を派手に回転させ ...
静岡新聞都道府県対抗女子駅伝 静岡は7年ぶりの8位入賞 4区斎藤の快走で一時2位に
静岡新聞 11日 21:05
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、静岡は2時間19分59秒で2019年以来の8位入賞を果たした。大阪が2時間18分19秒(速報値)で3大会ぶり5度目の優勝。兵庫が2位、長野が3位に入った。1区の田島(中央奥)からたすきを受…
京都新聞【全国女子駅伝】大阪が演じた「大逆転劇」 互いを信頼しあえる「同じ空気感」が最大の武器に
京都新聞 11日 20:58
11日の全国女子駅伝は、アクシデントを乗り越えた大阪が通算5度目の優勝を果たした。選手たちは「高校生が頑張ってくれた」「経験豊富な社会人選…
京都新聞京都・東山高校「伝統のレシーブ、粘り強さの再構築」で頂点 「憧れ」高橋藍と同じ舞台に立ち
京都新聞 11日 20:50
バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子の東山(京都)は3-1で清風(大阪)に競り勝って6年ぶり2度目の優勝を果たした。京都勢の優勝は2019年の洛南、20年の東山に続き3度目。 2-1の東山リードで迎えた第4セット。マッチポイントは2年生エース岩田に託された。「この1年、チームを引っ張ってくれた彼なら決めてくれる」。セッター山上のトスに、岩田はスペースへ強烈な ...
京都新聞【全国女子駅伝】京都チームの高校生はなぜ強かった?「芦田さんの背中」追って生まれた強い絆
京都新聞 11日 20:45
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(9区間42・195キロ)は11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を発着点に行われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3年ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が2位、長野が3位、京都は4位。滋賀は14位だった。 ◇ 11日の全国女子駅伝で4位の京都は、普段はライバルで全国トップクラスの高校生たちが、この日は同じ「赤青」の上下のユニホームに身を包んで「チーム ...
新潟日報[大相撲初場所]横綱大の里(海洋高校出身)白星発進!左肩痛の不安感じさせない快勝
新潟日報 11日 20:45
... 強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。関脇以上が全員初日に勝つのは2024年初場所以来。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。 ◆目標は「4度以上の優勝と年間80勝以上」 左肩痛の不安を感じさせない快勝だった。大の ...
信濃毎日新聞長野は過去最高の3位 優勝は大阪 全国女子駅伝 【長野チームの個人成績付き】
信濃毎日新聞 11日 20:42
... する9区間42・195㌔で行われた11日の第44回全国都道府県対抗女子駅伝は、長野が2時間19分12秒で過去最高の3位に入った。大阪が兵庫とのアンカー勝負を制し、2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を飾った。 長野は昨年12月の全国高校駅伝を制した長野東高の田畑と川上が1、2区で好走。田畑が区間賞を獲得すると、川上も区間2位で流れをつくった。3区で原(赤穂中)、4区で細田(エディオン・長野東 ...
秋田魁新報リレーは男子・鹿角、女子・秋田北鷹が優勝 県高校スキー
秋田魁新報 11日 20:38
... 女複合後半距離を行った。リレーは男子の鹿角が花輪時代の2022年以来4年ぶりに頂点に立ち、女子は秋田北鷹が4年ぶりに優勝した。 悪天候のため、複合は10日に行った予備飛躍の記録から後半距離のタイム差を算定。男子は遠田廣斗(鹿角3年)が連覇、出場が1人だった女子は沢田珠慧莉(同1年)が優勝した。 男女の大回転と純飛躍は安全の確保が難しいことから中止とした。学校対抗は男女とも鹿角が制した。 上位入賞者 ...
京都新聞全国女子駅伝 大阪が歴史的な大逆転で優勝 1区31位からじりじり2位へ、アンカー勝負「余裕あった」
京都新聞 11日 20:38
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(9区間42・195キロ)は11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を発着点に行われ、大阪が2時…
秋田魁新報大回転は男子・阿部(大曲西)が初V、女子・児玉(花輪)は回転と2冠 県中学スキー
秋田魁新報 11日 20:31
第69回秋田県中学校スキー大会最終日は11日、鹿角市花輪スキー場で男女大回転と女子複合を行った。男子大回転は阿部奨生(大曲西2年)が初の頂点に立った。女子は児玉若菜(花輪2年)が回転との2冠を達成。 第62回東北大会を兼ねた純飛躍と複合の前半飛躍は悪天候により中止となった。複合は10日の予備飛躍のポイントでタイム差を決め、後半距離を実施。女子は照井千夏(羽後1年)が県、東北ともに初優勝を飾った。
中日新聞早大、エース矢崎は不完全燃焼 持ち味の攻撃機能せず
中日新聞 11日 20:30
... フィフティーン=MUFG国立 大学ラグビー決勝で明治大に敗れた早大は持ち味の攻めが機能せず、1トライに終わった。日本代表で活躍するエースのFB矢崎は目立った場面をつくれず不完全燃焼。就任して3度目の準優勝となった大田尾監督は「球を持つ時間が少なく、選手は受け身に回ってしまった」と肩を落とした。 前半9分にPGで先制したが、スクラムが劣勢で流れが相手に傾いた。テンポ良くボールを回すスタイルは影を潜め ...
徳島新聞【動画】J2徳島ヴォルティス エンゲルス新監督と新加入選手4人が会見
徳島新聞 11日 20:30
J2徳島ヴォルティスは11日、板野町の徳島スポーツビレッジでゲルト・エンゲルス新監督と新加入選手4人の記者会見を行い、エンゲルス監督はまず、2月7日に開幕するJ2・J3百年構想リーグの優勝を目標に掲げた。「そのためにチームスピリットが大切」として、12日から始まる宮崎キャンプから一丸となって戦術を理解し、各選手が意欲的に取り組む雰囲気づくりを進める。 【一問一答】J2徳島ヴォルティス・エンゲルス監 ...
奄美新聞阪神・近本選手 リーグ優勝記念イベント
奄美新聞 11日 20:26
優勝パレードで島民やファンに手を振る近本光司選手(11日、和泊町) 近本選手からプレゼントされたユニフォームを着てパレードを先導する地元の子どもたち(11日、和泊町) 沖永良部島民と喜び分ち合う 「日本一目指し頑張る」 【沖永良部】自主トレーニングで沖永良部島に来島しているプロ野球・阪神タイガース近本光司選手(31)のリーグ優勝記念イベントが11日、和泊町であった。島外から訪れた虎ファンや島民ら約 ...
FNN : フジテレビ柳ヶ浦(大分)が初優勝 全日本高校女子サッカー選手権大会 神村学園に1対0で勝利
FNN : フジテレビ 11日 20:10
... が11日行われ、大分県代表の柳ヶ浦が初優勝を果たしました。 柳ヶ浦の決勝の相手は、前回大会準優勝の強豪、鹿児島の神村学園です。 前半32分。相手がシュートを放ちますが、1年生ゴールキーパーの中川が素早く反応し、ピンチをしのぎます。 そして、前半終了間際でした。コーナーキックからFWの村上が頭であわせゴール。先制に成功します。 この1点を守り切った柳ヶ浦。見事初優勝を果たし、全国の頂点に立ちました。 ...
TOS : テレビ大分柳ヶ浦(大分)が初優勝 全日本高校女子サッカー選手権大会 神村学園に1対0で勝利
TOS : テレビ大分 11日 20:10
... が11日行われ、大分県代表の柳ヶ浦が初優勝を果たしました。 柳ヶ浦の決勝の相手は、前回大会準優勝の強豪、鹿児島の神村学園です。 前半32分。相手がシュートを放ちますが、1年生ゴールキーパーの中川が素早く反応し、ピンチをしのぎます。 そして、前半終了間際でした。コーナーキックからFWの村上が頭であわせゴール。先制に成功します。 この1点を守り切った柳ヶ浦。見事初優勝を果たし、全国の頂点に立ちました。
京都新聞【全国女子駅伝】京都は連覇逃すも「高校生カルテット」が猛追 序盤出遅れのピンチ救う
京都新聞 11日 20:07
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(9区間42・195キロ)は11日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都を発着点に行われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3年ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が2位、長野が3位、京都は4位。滋賀は14位だった。 ◇ 高校生4人が京都のピンチを救った。1区30位と出遅れた後、4区から4区間で計23人抜き。渡部博子監督は「みんな冷静で、 あわせて読みたい 【全 ...
岩手日報岩手県スキー3大会 中学校男子回転、葛巻純志郎(北上・上野)が初優勝
岩手日報 11日 20:00
... 純志郎(北上・上野3年)、女子は渡辺世愛(せな)(花巻2年)がともに初制覇した。距離フリー男子(5キロ)は中嶌永遠(とわ)(一戸・奥中山3年)、女子(3キロ)は沢久保昊梛(そな)(一戸3年)がともに初優勝し、クラシカルとの2冠に輝いた。 高校女子5キロフリー 3年連続で頂点に立った大堰喜代(南昌みらい)=八幡平市・田山クロスカントリーコース 高校の距離フリーは女子(5キロ)が大堰喜代(はるよ)、男 ...
山陽新聞「就実よく頑張った」全日本高校バレー準優勝 在校生ら熱い声援
山陽新聞 11日 20:00
声援で選手を後押しする就実の応援団=東京体育館 バレーボールの全日本高校選手権女子で岡山県代表の就実が準優勝した11日、決勝が行われた東京体育館や岡山市の同校では在校生や保護者らが、熱い声援で選手を勇気づけた。 接戦の末に高校総体覇者に敗れ、2年...
南日本新聞アジア大会優勝へ「市民一丸で応援する」 ホッケータウン認定の薩摩川内市で女子日本代表が初合宿 黒豚とさつまあげで歓迎
南日本新聞 11日 20:00
ホッケー女子の日本代表「さくらジャパン」が12日まで、薩摩川内市で初めて合宿をしている。9日に会場の樋脇総合運動場で、市や県による歓迎式があった。チームは2028年のロサンゼルス五輪でのメダル獲得を目指しており、今年はその出場権をかけたアジア大会などがある。合宿は7日始まり、選手とスタッフ計29人…
NHK全国女子駅伝 大阪が3年ぶり5回目の優勝 兵庫は2位
NHK 11日 19:54
... 、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5回目の優勝を果たしました。 一方、兵庫は2区で出場した日本の女子中距離のエース、田中希実選手が14人抜きの快走で区間賞を獲得し、16位から2位に順位を上げました。 8区では中学3年生の福井詩選手が先頭に立ってたすきをつなぎましたがアンカー勝負で大阪にかわされ、2位でフィニッシュしました。 このほか、関西勢では▼前回大会優勝の地元・京都が4位、▼滋賀が14位、▼ ...
NHK全国女子駅伝 大阪が逆転のレースで3年ぶり5回目の優勝
NHK 11日 19:51
... 、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5回目の優勝を果たしました。 一方、兵庫は2区で出場した日本の女子中距離のエース、田中希実選手が14人抜きの快走で区間賞を獲得し、16位から2位に順位を上げました。 8区では中学3年生の福井詩選手が先頭に立ってたすきをつなぎましたがアンカー勝負で大阪にかわされ、2位でフィニッシュしました。 このほか、関西勢では▼前回大会優勝の地元・京都が4位、▼滋賀が14位、▼ ...
東奥日報小泉五段(青森)2連覇/青森県王将戦
東奥日報 11日 19:51
... 青森市の日本将棋連盟青森支部道場で決勝トーナメントを行い、小泉祐五段(36)=青森市=が2年連続2回目の優勝を果たした。 文化・歴史 本社事業 青森県 大会には4日の予選を勝ち抜いた8人が出場。小泉五段は1回戦で木村恭司朗四段(東北大2年)、準決勝で旦代一男五段(青森市)を下した。決勝は2年前の優勝者・櫻井飛嘉五段(同)と対局。相居飛車のねじり合いとなったが、終盤で小泉五段が抜け出し勝ち切った。 ...