検索結果(今回 | カテゴリ : スポーツ)

1,174件の検索結果(0.340秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
サンケイスポーツ【高校サッカー】鹿島学園、茨城県勢45大会ぶりの全国制覇ならず
サンケイスポーツ 20:19
... 諦めない姿勢で仲間を鼓舞し続けた。 昨年にJ1鹿島、J2水戸の優勝などで巻き起こった〝茨城旋風〟は鹿島学園の準優勝で終幕。鈴木雅人監督は「2年生も活躍した。来年に向けてたくましさを身につけて活躍してほしい」と〝新風〟に期待した。プムラピーも「国立(MUFGスタジアム)にもう一度戻って、(今回の)3年生の分も決勝で勝ちたい」と1年後の初Vを力強く宣言した。(一色伸裕) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
サッカーキング遠藤航がまもなく練習復帰へ…リヴァプール指揮官は慎重な姿勢「1週間の欠場とは違う」
サッカーキング 19:59
... はないが、月曜日に復帰できるように全力を尽くしている」と語り、FAカップ3回戦バーンズリー戦に間に合うかは不透明のようだ。 また、リヴァプールは昨シーズンのFAカップ3回戦でプリマス・アーガイル(2部)に敗戦。その試合では選手を入れ替え敗戦を喫していることで、スロット監督は、今回のバーンズリー戦に向けて「非常に真剣に受け止めている」とコメントしており、主力選手を継続して起用することを示唆している。
FNN : フジテレビいわてグルージャ盛岡新監督に菊池利三氏(岩手・遠野市出身)就任
FNN : フジテレビ 19:59
... 野高校を卒業後、Jリーグのヴェルディ川崎やガンバ大阪などでプレーし、2017年から3シーズン当時J3だったいわてグルージャ盛岡の監督を務めました。 昨シーズン、ヘッドコーチとしてチームに復帰していて、今回7年ぶりの監督就任となります。 菊池さんは「最後の最後まで勝利に向かい、あきらめない走り闘う姿勢をチームに根付かせたいと思います。スタジアムで一緒に戦いましょう」とコメントしています。 グルージャ ...
スポニチ中日・金丸夢斗が“衝撃発言" 多くのプロ野球選手が出演熱望する超有名野球番組「知りません!」
スポニチ 19:59
... 0)が11日に放送され、中日の金丸夢斗投手(22)がVTR出演。今や絶滅危惧種となったワインドアップ投法について語ったが、登場するなりプロ野球選手とテレビマンにショックを与える?コメントを口にした。 今回はこれまで番組が取り上げてきたテーマを改訂していく【改訂版 守備・走塁編】。そのなかで「ワインドアップの技法」についても触れられた。 ここで番組がインタビューを依頼したのが、中日の2024年ドラフ ...
スポニチ元ソフトバンク・又吉克樹が“新説" 巨人・大勢とソフトバンク・津森は「サイドスローではない」
スポニチ 19:05
... が11日に放送され、ソフトバンクから戦力外通告を受けた又吉克樹投手(35)がゲスト出演。巨人・大勢投手(26)とソフトバンク・津森宥紀投手(27)について「サイドスローではない」と“新説"を唱えた。 今回はこれまで番組が取り上げてきたテーマを改訂していく【改訂版 守備・走塁編】。さらにサイドスロー、アンダースローの項目も含まれており、ふさわしいゲストの一人として出演が実現した。 そのなかでVTRに ...
日刊スポーツ【オートレース】飯塚の新星・長田稚也が青山周平、黒川京介らを撃破V/伊勢崎G1
日刊スポーツ 18:54
... で、負けてもしっかりエンジンの勉強だったり、しっかりセッティング書き込んだりしてやってきた結果、それがつながったのかな。去年のSS王座戦トライアルに乗れなかったのが悔しすぎて、それも力になってますね。今回の優勝戦も自分の外枠全員がSSトライアルメンバー。ここで(10メートルオープンと)角度が付いた中で、悔しい思いをしたんだったら負けちゃいかんって。しっかり気持ちの入ったレースができたので、良かった ...
スポニチ巨人・平内龍太が“異色のサブマリン誕生"について語る 突然のアンダースローは「球種の一つ」
スポニチ 18:52
... 苑~プロ野球が100倍楽しくなるキーワードたち~」(日曜後9・00)が11日に放送され、巨人の平内龍太投手(27)がVTR出演。2025年シーズンに球界を驚かせた突然のアンダースローについて語った。 今回はこれまで番組が取り上げてきたテーマを改訂していく【改訂版 守備・走塁編】。そのなかで「アンダースローの技法」についても触れられた。 番組スタッフから「平内投手は貴重なサブマリンと呼んでよろしいで ...
スポーツ報知【楽天】 小郷裕哉がソフト・近藤モデルのバット導入中「扱いやすい」打率1割7分3厘からV字復活へ
スポーツ報知 18:48
... 的には短くなった感じはあんまりない」と説明した。 操作性が増したバットで目指すのは打率や出塁率の向上だ。「率が残らないと試合に出れない。塁に出て、出塁して、足を使った攻撃がテーマになる」と思い描く。 今回の自主トレには近藤モデルのバットのみを持ち込んでいる。「いいところもありますけど、逆に今までよりもバットが出てきすぎちゃうとかもある。試合が始まってしばらくはこのバットでいって、自分の感覚と相談し ...
東京スポーツ新聞武田修宏氏 中沢佑二氏、本山雅志福氏とU―13大会ゲスト参加 子供たちとの試合で得点ゲット
東京スポーツ新聞 18:47
... 氏、同MF本山雅志氏とともにゲスト参加。大会決勝前には、子供たちと一緒に試合を行い、武田氏がゴールを決めるなど元ストライカーらしいパフォーマンスで会場を沸かせた。また、未来の日本代表を担うかもしれない子供たちのプレーにも熱視線を送っていた。 U―13の同大会は、〝日本サッカーの父〟と称される故デッドマール・クラマー氏の功績をたたえて創設された。今回で15回目となる。優勝は筑後FC(福岡)となった。
日刊スポーツ【高校バレー】女子優勝の金蘭会、インスタに「現チーム最後の試合を最高の結果」20枚の写真も
日刊スポーツ 18:34
... バレーボールの全日本高校選手権、通称“春高バレー"の女子で7大会ぶり4度目の優勝を果たした金蘭会(大阪)が12日、同部のインスタグラムを更新。 「みなさんの応援が選手たちの背中を後押ししてくださり、今回の結果をつかむことができました。現チーム最後の試合を最高の結果で終えることができました。現チームでの試合は今大会をもって終わりとなりますが、この経験を糧に、またこの素晴らしい舞台でバレーボールがで ...
FNN : フジテレビ憧れのロス五輪へ「今年は飛躍の年!」 日本卓球界のニューヒロイン・大藤沙月選手「地元の応援をパワーに」 福井
FNN : フジテレビ 18:30
中部7局のシリーズ「今年にかける人」は今回、福井から大野市出身の卓球女子・日本代表の大藤沙月選手を紹介します。2024年の国際大会優勝でブレイクしたニューヒロインです。強豪ひしめく日本卓球界で、2年後のロサンゼルスオリンピックを目指す大藤選手の、今年にかける思いを聞きました。 佐々木拓哉アナウンサー: 「福井を飛び出してきょうは大阪にやってきました。こちらに世界で活躍している卓球選手がいます」 大 ...
デイリースポーツスペイン・スーパーカップ優勝のバルサ・ぺドリ「アラウホのスピーチが僕らを燃えさせた」 精神的に苦しんだDFが鼓舞
デイリースポーツ 18:22
... 。 アラウホは昨年11月の欧州チャンピオンズリーグ、チェルシー(イングランド)で退場処分となりチーム敗戦の直接的な要因となったことで精神的に追い込まれ戦線離脱。イスラエルへ行くなどして立て直しを図り、今回スペインスーパーカップからチームへ戻っていた。 11日の決勝ではレアル・マドリードの複数選手がアラウホを気にかける様子が見られた。FWビニシウスは前半終了後、チーム主将でスペイン代表のDFダニ・カ ...
スポニチDeNA・河田雄祐コーチ プロ野球生活40年で初めて知った!「勉強になりました」
スポニチ 17:45
... ち~」(日曜後9・00)が11日に放送され、DeNAの河田雄祐外野守備走塁戦術・育成兼ベースコーチ(58)がゲスト出演。プロ野球生活40年で初めて知った野球用語に感心し「勉強になりました」と喜んだ。 今回はこれまで番組が取り上げてきたテーマを改訂していく【改訂版 守備・走塁編】。河田コーチはこれまで何度もVTR出演してきたが、テーマにふさわしいゲストとしてついに初登場となった。 「もう、今日、非常 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】小久保裕紀監督、日本ハム・新庄監督の宣戦布告に受けて立つ「名指しされましたので」「一番のライバル」
スポーツ報知 17:40
... く。一番のライバルになる。本気で勝ちにきている」と、受けて立つ姿勢を示した。 昨年も優勝争いを演じた同学年の敵将について「プロ野球を盛り上げようという心根はつながっている」と同志と認める。だからこそ、今回のパフォーマンス的な果たし状をしっかり受け止めた。その上で先発投手の中5日起用プランについては「先にこっちが(構想を公に)出しましたけど…。ただ日程を見ると日本ではメリットが正直少ない」とチクリと ...
日本テレビ“箱根の山"も高速化 2区間合計は今年も青山学院大学が圧倒 一方で特殊区間を除く8区間のトップは?
日本テレビ 17:30
... 学が2区間合計で2年連続2位。昨年から合計で1秒遅いだけのタイムでしたが、2校の差は2分18秒から3分46秒にふくらみました。 また前回は2時間10分を切ったのが4校でしたが、8校に倍増。各校、山も高速化しています。さらに今回、総合成績で10位以内のチームが、山の2区間でもすべてトップ10入り。往路で10位だった東海大学は6区で区間19位と苦しみ、シード権まであと1分ほどの総合12位で終えました。
日刊スポーツ元ソフトバンク監督の工藤公康氏が台湾の若手5投手を指導「日本のライバルになるでしょう」
日刊スポーツ 17:28
... の技術指導などを行った。 同球団の監督は阪神、オリックスで活躍した平野恵一が務めている。平野監督が昨年2月の春季キャンプで、投手育成に定評がある工藤氏を臨時投手コーチとして招聘(しょうへい)。その縁で今回、呂彦青(29、ルー・イエンチン)、張祖恩(21、チャン・ズーエン)、陳柏均(24、チェン・ボージュン)、游竣宥(22、ヨウ・ジュンヨウ)、盧孟揚(21、ルー・モンヤン)の若手5投手が自主トレで来 ...
毎日新聞「継続は力なり」 3代目タイガーマスク、夜間中学で生徒激励
毎日新聞 17:15
... 諦めず、挑戦は絶対にすべきだ。継続は力なり。将来につながると思えるなら続けられる」と激励した。 各界から「ゲストティーチャー」を招く講義の一環で、開校した今年度はこれまで落語や音楽の専門家が登壇した。今回は金本さんと旧知の教員がいたことで実現した。 Advertisement 金本さんは新日本プロレスに入門直後、脳挫傷で生死の境をさまよった経験があり、膝や脊椎(せきつい)にもダメージを負った。だが ...
スポニチ又吉克樹が現役続行に並々ならぬ意欲「日常生活に支障が出るぐらいのケガするまでやりたい」
スポニチ 17:05
... S「球辞苑~プロ野球が100倍楽しくなるキーワードたち~」(日曜後9・00)が11日に放送され、ソフトバンクから戦力外通告を受けた又吉克樹投手(35)がゲスト出演。現役続行に向けた強い意欲を示した。 今回はこれまで番組が取り上げてきたテーマを改訂していく【改訂版 守備・走塁編】。さらにサイドスロー、アンダースローの項目も含まれており、ふさわしいゲストの一人として出演が実現した。 お笑いコンビ「ナイ ...
デイリースポーツ亀田和毅がメキシコでキッズボクシング大会開催 伝説のチャンピオンも登場して大盛況
デイリースポーツ 16:47
... 世界2階級王者の亀田和毅(34)=TMK=がこのほど、メキシコでボクシングイベント「第2回TMKキッズ大会」を開催した。 全15試合が行われ、多くの現地の子どもたちがリングに立ち、貴重な経験を積んだ。今回は元WBC・IBF統一世界ライトフライ級王者のウンベルト“チキータ"ゴンサレス氏(59)がゲストとして参加。元3団体世界ライトフライ級王者マイケル・カルバハル(米国)との3度の対戦が語り継がれる9 ...
日刊スポーツカピリナが接戦制す 横山典弘騎手「よく勝ってくれた」 マイル戦で白星/ニューイヤーS
日刊スポーツ 16:23
... 弘騎手は「よく勝ってくれました」とパートナーをねぎらった。 昨年6月に函館スプリントSを制した快速馬。初めてマイル戦に出走した前走ターコイズSは6着だったが、同じ舞台に再挑戦して勝ち切った。田島俊明調教師は「しっかり引っ張ってくれた馬がいた中で、我慢できていた。流れ的に良かった。前回も最後に脚はつかえていたが、今回それを生かすことができた」。春の大目標としてヴィクトリアマイルを目指す意向を示した。
日刊スポーツ【ボクシング】リベンジ燃える池側純「リングに上げたい」昨年6月誕生長男の存在胸に王座初挑戦
日刊スポーツ 16:22
... 3キロ)でパスした王者に対し、100グラム少ない55・2キロでクリアした。 現在、WBC世界同級15位にも入る石井とは22年10月、24年10月と拳を交えているものの、1敗1分けと勝てていない。しかも今回は日本王座の懸かったリングで、タイトル初挑戦でもある池側は「石井選手に勝つこと。それでモチベーションが上がっている」と気合十分。日本王座と世界ランキング入りは「おまけ。そこの意識はあまりない」と石 ...
日刊スポーツ日本Sバンタム級王者・石井渡士也V2防衛へ「もう相手いない」池側純と3度目対決で最強証明だ
日刊スポーツ 16:11
... リアした。 池側とは2度対戦している。22年10月、24年10月と拳を交え、1勝1分けと負けなし。3度目対決は始めて王座を懸けた1戦となる。石井は「2回目の方がやりすく、距離感、相手のくせも分かった。今回、タイトル戦で池側選手も今まで通りでやってくるとは思っていない。自分の方が強いと思っている」と強調。「勝運」の御利益で有名な東京・増上寺に初詣した以外は正月ムードにも包まれず、大みそか、1月1日と ...
バスケットボールキング「一番悪いシーズン」も活路見出し自身初の"優勝"に貢献したオコエ桃仁花「バスケって本当にいいな」
バスケットボールキング 16:01
... ンド2アシスト1スティールを記録。無得点には終わったものの、相手エースの赤穂ひまわりをマークし、インサイドでも奮闘を見せ「得点じゃないところで、リバウンドだったりディフェンスだったり、そういうところで今回は貢献できたので、違った意味で大きな優勝になった」と、感慨をにじませた。 今シーズンからWリーグの規定が変更され、各チームに外国籍選手が加入するという大きな変化もあり、「ポジションがアップしたので ...
フルカウントデコピンと登場から数日…ド軍本拠地にまさかの訪問者「大谷を見たかった」 SNS騒然
フルカウント 15:36
... にいたと伝えている。掲載された写真には、無人のスタンドを悠然と歩くコヨーテの姿が収められていた。 同メディアによれば、南カリフォルニア地域では1月下旬から3月にかけてコヨーテの活動が活発化するという。今回の騒動による負傷者は報告されていないが、どのようにして厳重な警備をすり抜けスタジアムへ侵入したのか、その経路は不明のままだ。州の職員は遭遇した際、大きな音を立てて距離を保つよう勧告を出している。 ...
デイリースポーツ前広島の小林樹斗が四国ILp徳島で再スタート「もう一度高いレベルで野球がしたい」古巣への感謝も
デイリースポーツ 15:20
... 度徳島インディゴソックスに入団させて頂く事になりました。まずは今回僕を受け入れてくださった球団関係者の皆様に感謝致します。そして日頃から携わってくださっています皆様にも感謝したいです!!本当にありがとうございます」と感謝をつづると、古巣への思いなども明かした。 「カープでの5年間は怪我が多く思うように野球が出来ない日々が続きました。ですが今回戦力外を受けてからもう一度高いレベルで野球がしたい。挑戦 ...
日刊スポーツ【競輪】普久原美海が体調ドン底から脱出「今…/立川
日刊スポーツ 13:42
... 入ると「2番車だったので前前と思っていた。付いていけたことは良かった」と少しホッとした表情を浮かべた。昨年暮れから立て続けにインフルエンザや風邪を患い、直前の取手7、7、7着など散々の成績だった。だが今回は中15日あいたことで体調が戻ってきたようで「せきがひどい時期もあったけど、今はもう大丈夫」と復調を感じ取っている。気温1度前後の早朝のレースも「宇都宮に比べれば全然(寒くない)」と平然。予2・2 ...
日刊スポーツ【陸上】立花來星々が自己紹介「ハイジネタをよく言われます」しまむら女子陸上部ブログ更新
日刊スポーツ 13:33
... むら女子陸上部(埼玉・鴻巣市)の公式サイトは12日、同サイト内で昨年10月に開設したブログを更新。 選手が持ち回りでブログを担当しており、今回は青森山田高から入社1年目の立花來星々(くらら、18)がユニークな自己紹介をしている。 「入社1年目の立花來星々です! 今回は私の好きなことや、好きなものを皆さんに知ってもらえたらいいなと思います」と書き出し、「名前の読み方が難しくて覚えづらいと思いますが、 ...
日刊スポーツ【ノア】2・6後楽園にLTJのXXXXXXが参戦…
日刊スポーツ 12:55
... 挑戦者組)」の前哨戦6人タッグの開催を要求していた。 注目はLTJのXXXXXX。今年元日のノア日本武道館大会に内藤が参戦した際には、事前にはXXXXと表記されており、文字数は合っていた。ということは今回は6文字の選手ということになる。 内藤と関係が近く、6文字で去就が注目される選手といえば新日本プロレスのSANADA。SANADAは1・5新日本プロレス大田区大会で「俺は今日をもってこのリングを去 ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司が語る沖永良部島「こんなにエラブに人がいるのか」「近本は小さい」/一問一答
日刊スポーツ 12:27
... (31)が11日、自主トレ先の鹿児島・沖永良部島で優勝パレードに参加した。日本一になった23年オフに続く優勝パレードで感謝を伝え、新たな活力をもらった。 ◇ ◇ ◇ -パレード、セレモニーを終えて 「今回も役場はじめ島民の皆さんにこれだけすごいパレードをしていただいて。皆さんの顔を見て、みなさんに感謝の気持ちを伝えることができた。(来島が)6回目なので、よく知っている方や、いつもお世話になっている ...
日刊スポーツ播戸竜二氏が89歳レジェンドと共演 若々しい笑顔の川淵三郎氏との記念写真も披露
日刊スポーツ 12:17
... 事長も! 佐々木紀彦さん(ピボット代表取締役)はサッカー好きの黄金世代です! PIVOTでもっとサッカーやってもらいましょう!(笑) 次は誰でしょうか?」 播戸氏は川淵氏とゴルフもするなど親交が深く、今回の記念写真も公開。川淵氏も89歳とは思えない、若々しく、元気そうな笑顔を披露している。 タレント業も行う播戸氏だが、昨年末に社長に就任した生駒は、新監督に元日本代表DFで前G大阪コーチだった高木和 ...
日刊スポーツ有馬記念5着サンライズジパングはマーフィー騎手との新コンビでサウジCへ/有力馬情報
日刊スポーツ 12:17
... (G1、ダート1800メートル、キングアブドゥルアジーズ)に向かう。12日、管理する前川師が発表した。 前川師は「鞍上はマーフィー騎手になりました。前走後も順調で、状態はいいです。海外への輸送も問題ないと思います」と話した。 同馬はこれまでダート重賞を3勝。芝でも24年若駒S1着、23年ホープフルS3着、昨年の有馬記念5着など、一線級相手に活躍している。キャリア21戦目の今回が初の海外遠征となる。
スポーツ報知「3代目・山の神」神野大地が「シン山の神」黒田朝日を絶賛「3代目までと違う」
スポーツ報知 12:05
... 初の同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成。「大会前、僕は『優勝が中大、2位が青学大、3位が国学院大』と予想していましたが、青学大、強かったですね! 青学大は箱根駅伝に向けて1年、練習しています。今回、走った10人は他のレースと比べて絞り方、集中力が全く違いました」と称賛した。 山上りの5区では黒田朝日(4年)が1時間7分16秒の驚異的な区間新記録をマークし「シン・山の神」&「4代目・山の神」 ...
アサ芸プラス目指せ2億ドル!今井達也がたった1年でFAになって球団を移るかもしれない「代理人の動き」
アサ芸プラス 12:00
... スコット・ボラス氏。ボラス氏のクライアントには今井もいる。今井は3年総額5400万ドル(約85億円)で、アストロズと契約。当初は2億ドルクラスの契約が予想されていた。 今井もオプトアウト付きの契約だ。今回のブレグマンの動向から「2026年シーズン終了後、ボラス氏が再び動き出す」との声が聞かれるようになった。その交渉次第では、今井も1年で球団を移ることになる。 「日本では5400万ドルの契約と伝えら ...
日刊スポーツ河本結、長い髪下ろし黒&白の装い スーツ姿の弟、力と故郷スポンサー回り「姉弟でいい報告を」
日刊スポーツ 11:17
... デビューからサポートしていただいておりますオオノアソシエーツ様にごあいさつに行ってきました。毎年ごあいさつにいくたび、会長に心に響くお話をしていただきます。姉弟でいい報告が届けられるよう精進します」 今回出向いたのは、故郷松山市にある解体工事、土木工事の請負などを行うオオノ開発、オオノアソシエーツ。 姉の結は長い髪を下ろし、トップスは黒で白のパンツとモノトーンでまとめたファッション。弟の力はグレー ...
アサ芸プラス都道府県対抗女子駅伝で前代未聞のハプニング!「悲劇の26秒」を生んだ「昭和アナログ運営」のアキレた言い訳
アサ芸プラス 11:00
... 認めるように、中継所の通路は狭い。そこに心拍数が限界に達した酸素欠乏状態の選手が飛び込んでくるわけですからね。彼女らに対し『自分で目視しろ』の言い草は、現場への丸投げと思われてもしかたがない。運営側は今回のアクシデントを『レアなケース』としていますが、関係者は皆、旧態依然の運営システムが生んだ必然の事故だとみています。要はそれが分かっていない運営側の思考こそが、最大の問題だということです」 昭和時 ...
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】なぜか問題視されない相手選手へのバット贈呈…12球団監督会議でもスルーか
サンケイスポーツ 10:00
... で決めなければ、現場の監督で決まることは絶対にないと思う。意見が出ても決定するところが違う」 決定機関ではない以上、代表者会議やオーナー会議に任せるしかない。だから正論を貫く新庄剛志監督だけが目立つ。今回も3月開幕のWBCの協力態勢の確認やCSアドバンテージの話題に終始することが予想される。本当に、それでいいのだろうか。 プロ野球関係者以外が住む世界では考えられない〝交流〟が、ここにある。その傾向 ...
フルカウントド軍本拠地で“恐怖の瞬間" 観客席に突如出没…ツアー中の観光客が遭遇した猛獣
フルカウント 09:12
... ずかな距離」と伝えたとともに、観客席の階段で周囲を窺っているコヨーテの写真を掲載した。 同メディアによると、コヨーテは1月下旬~3月にかけて繁殖期となり、南カリフォルニア地域で活動が活発化するという。今回の遭遇で負傷者はいなかったが、「コヨーテがどのようにしてスタジアムに侵入したか、また最終的にどのように排除されたかは明らかになっていない」と報じた。 「近隣住民の中には、動物たちが人間に近づき、攻 ...
スポニチメッツ23歳のアクーニャ内野手がベネズエラWLで史上初の4発 兄ロナルドほうふつの覚せい劇
スポニチ 09:02
... GMミーティングで、その能力を高く評価。「アクーニャは非常にユニークな選手だ。提供できる最低限のレベルがとても高く、複数ポジションを守れる優れた守備力とエリート級の走塁を備えている。打撃がエリートでなくても、日常的に出場できる役割を確立できる」と語っていた。 今回の活躍をきっかけに、元ナ・リーグMVPである兄ロナルド・アクーニャのようなパワーも兼ね備えた万能選手へと成長できるか、今後が注目される。
日刊スポーツ【ラストゲーム】特別試合に臨んだ4人 第2の人生歩むそれぞれの胸中
日刊スポーツ 09:00
... 永江さん ―いつぶりでしたか? 遊びはあるんですけど、草野球とか。今、大学生とか教えているんですけど、打席に立たないので、もう引退したぶりくらいじゃないですかね。5年ぶり。それくらいだと思います。 ―今回、出場しようと思った理由は たまたま北九州で開催しますと友達伝いに聞いたんですよ。それで、1回出てみようかなと思いました。 ―今の拠点は 拠点は福岡です。スクールしたり、大学のコーチをしたりしてい ...
スポニチ【女子駅伝】なぜ起きた? たすきリレーで選手不在のハプニング 謝罪した選手と大会側の見解
スポニチ 09:00
... 。選手側には、事前に「(前の区間の選手が来ているかどうかを)必ず自分でも目視してほしい」と伝えているという。 そう話した西村理事長は「大会側としても申し訳なかった」と続けた。「(中継地点を)行きすぎた選手に“戻ってこないといけないよ!"と呼びかけたりとか、こちらだけのミスではないけど、運営側としても何かできることがあったんじゃないか」と話した。 今回の反省を踏まえ、来年以降の再発防止に努めていく。
サッカーキングフリック監督、決勝成績は驚異の“8戦全勝"に! レアル撃破に手応え「自分たちが望む形でプレーできた」
サッカーキング 08:46
... にハフィーニャが値千金の勝ち越しゴールをマーク。そのまま3-2でタイムアップを迎え、勝利したバルセロナが大会連覇を成し遂げた。 これまでの指導者キャリアにおける決勝戦で全勝を飾っていたフリック監督は、今回のスーペルコパ・デ・エスパーニャ優勝で連勝記録が『8』に到達。またもクラブをタイトルに導いたドイツ人指揮官は、「素晴らしい試合だった。重要な決勝戦であったし、レアル・マドリードとの試合は常に特別だ ...
アサ芸プラス日本サッカー協会「森保一の後任監督」候補者リストに載る「J優勝監督」「東欧の指導者」と「強豪クラブの名将」水面下の動き
アサ芸プラス 08:30
... ょう。ただ、世界に見れば、W杯出場は逃したものの、代表監督として実績のある人間や強豪クラブで指揮を執っている名将も多い。水面下で接触している可能性はあると思います」 ただし、問題もある。仮に森保監督が今回のW杯で思わぬ好成績を残した場合、続投論が盛り上がりかねないからだ。前出のサッカージャーナリストは、 「確かにその可能性はゼロではないですが、それでは同じような戦術をまた次の代表チームに引き継ぐこ ...
日刊スポーツ津村騎手がテン乗りブラックチャリスで2週連続重賞V「最高ですね」/フェアリーS
日刊スポーツ 08:01
... 重賞ジャック。パートナーは重賞3度目の挑戦で結果を出し、春の大舞台が視界に入った。 ◇ ◇ ◇ 年明け2週連続重賞制覇を果たした津村騎手は開口一番、「最高ですね」と喜びに浸った。 ブラックチャリスとは今回が初コンビ。返し馬で雰囲気を感じ取り、外枠からでも自信を持って好位を取りに行った。道中の息はぴったり。上がり最速35秒1の末脚を繰り出し、前の2頭をきっちり捉えた。「(武)幸四郎さんからも乗りやす ...
スポニチ【東京女子プロレス】元SKE48荒井優希が3・29両国でプリプリ王座に挑戦「テッペンに行くしかない」
スポニチ 07:51
... で楽しみでもあります」と語った。 前回のプリプリ王座挑戦は大田区で、今回はさらなる大舞台となるが「東京女子プロレスにとっても大切な場所で、荒井にとってもすごく思い出深い場所で。一番最初に東京女子プロレスが目指してきた場所が両国だと思うんですけど、一番最初立った時はやっぱり先輩方の夢がかなった、うれしいっていう感覚だったんですけど。今回は自分がメインなのもありますし、後輩もたくさん入ったので、荒井が ...
フルカウント6メートル減…中日本拠地が「結構狭くなるなぁ」 “激変"工事に騒然「吉と出るか」
フルカウント 07:45
... たり本塁打不足に泣いてきたファンからは「つ、遂に始まった!!」「ワクワクが止まらない」と期待の声が高まっている。 【実際の写真】「結構狭くなるなぁ」“激変"が一目瞭然…バンテリンドーム設置のテラス席 今回の改修では、両翼100メートル、中堅122メートルに変更はないが、左中間と右中間の最深部までの距離が現行の116メートルから一気に110メートルまで短縮。東京ドームやテラス設置後のみずほPayPa ...
日本テレビ「チームを助けられる選手になりたい」駒澤大学の新キャプテン村上響 箱根駅伝4区で涙の19位も藤田監督「アイツならやってくれる」
日本テレビ 07:01
... んなで頑張っていきましょう」と声をかけました。 またそのなかで、村上選手は「山川さんをはじめとする歴代のキャプテンのように結果で引っ張っていくことが、現状はできていない自分なんですけど」と話しました。今回の箱根駅伝では“準エース区間"と呼ばれる4区を任されるも、右足を痛めた影響で中盤にかけて順位を落とし、区間19位。3位で受け取ったタスキを7位でつなぐこととなり、小田原の地で涙を流していました。 ...
Sportiva監督不在、チーム撤退......Jujuは逆境を越えて「精神面で成長できた」 スーパーフォーミュラ3年目の挑戦へ
Sportiva 07:00
... なセットを試すのは、じつは今回が初めてでした。2025年シーズン開幕前の2月に2日間のテストがあり、初日は新車を転がして、ちゃんと走るかどうか確認することができました。でも、2日目は雪のためにセッションがキャンセルになってしまい、車両の動作確認だけでシーズンを迎えることになったんです。 レースウィーク中の大きなセットアップの変更はリスクが伴うためなかなかできなかったので、今回のテストでいろんなセッ ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】3日間開催の最終日恒例!デスクが選ぶ複勝ころがしベスト3
日刊スポーツ 07:00
... 勝(7)。 〈2〉ダイシンヤマト(中山11RニューイヤーS・15時30分発走) ダイシンヤマト(2025年7月27日撮影) 大事な2鞍目だ。過去4勝はすべて今回と同じ中山芝マイルで挙げており、寒い時季も悪くない。前走から1カ月余りの間隔をとった今回は調教の動きもフレッシュで、久々に馬券圏内に突入だ。複勝(12)。 〈3〉サウンドムーブ(京都11R日刊スポーツ賞シンザン記念・15時45分発走) サウ ...
日本テレビ岡本和真「ジャイアンツでプレーしたのはすごく特別なもの」11年を過ごした巨人への思い語る
日本テレビ 07:00
... 「入団して、すごく難しいというか、なかなか結果が出ずに毎日やっていたが、徐々に一軍で出られるようになって。何年も続けて成績が少しずつ出るようになった。後悔したくなかったので球団の方に相談して、その中で今回許可いただいたのはうれしかったし感謝でいっぱいです」とメジャー挑戦についても語りました。 昨年亡くなった長嶋茂雄終身名誉監督との交流については「入団した頃から4番サードというポジションのことについ ...
フルカウント毎日10分で激変…元Gエースが唯一続けたシャドーピッチ “0.2秒の不利"を解消する秘訣
フルカウント 06:45
... うにやっていました」。毎日50回の積み重ねが、エースの道につながっていたのだ。 「デジタル野球教室」に登場した桑田氏(左)【写真:尾辻剛】 中学生に指摘「リリースする前から打者には球が見えています」 今回の野球教室でも熱心に指導した桑田氏。参加した30選手中、投手は10人おり「見ていたら、ほとんどの投手が肩の開きが早いです。そうするとリリースする前から打者には球が見えています」と指摘した。抑えよう ...
NHK大相撲初場所 2日目の見どころ 安青錦 難敵の義ノ富士と対戦へ
NHK 06:06
... が一方的に「突き出し」で敗れるなど、安青錦にとっては過去2戦全敗と合い口の悪い相手です。 安青錦はこれまでの対戦ではいずれも立ち合いで体を起こされ低い姿勢で攻める自身の形を作ることができず敗れていて、今回は相手の圧力に負けず懐に入り、出足を食い止めたいところです。 対する義ノ富士は先場所のように思い切りのいい立ち合いから足を止めず前に出て、新大関を引かせれば勝機も十分です。 また、横綱 大の里は左 ...
スポニチ【女子駅伝】大阪が大会史上最大の逆転劇 3大会ぶり5度目の優勝
スポニチ 06:00
... 高の3人が、区間賞の走りで先輩の失速を帳消しにした。5区の村井が7人抜きで3位に引き上げ、6区の田谷は先頭との差を16秒も縮めた。7区の河村は初めて先頭に立ち「都大路で準優勝という悔しさがあったので、今回こそはという気持ちだった」。昨年末の全国高校駅伝で敗れた長野東の選手に雪辱して胸を張った。1区10位以下からの逆転Vは9度目だが、31位は16年愛知の20位を更新した。 安田功監督が「エースで4番 ...
日刊スポーツ天覧相撲の日程は事前発表していいのか? 日本相撲協会に事情を聴いてみた
日刊スポーツ 06:00
... というのが天覧相撲の恒例だった。 今回はなぜ、事前に日程を発表するのか。日本相撲協会広報部に聞いた。 答えは、「宮内庁が発表したから」。「私たちは来ていただく側なので、こういう言い方はあまりしたくないのですが…」と慎重に話す関係者もいた。来場される日付は、宮内庁と相撲協会が同時発表したが、詳しい時間は非公表。すべては、宮内庁の意向という。 実は、天覧相撲の事前発表は今回が初めてではないことが分かっ ...
日刊ゲンダイ「僕は経歴なんて気にしない」 井口資仁は現役2年で引退の僕にコーチ転向を勧めてきた
日刊ゲンダイ 06:00
... の球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。 当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係が、ありありと浮かび上がる。 今回はソフトバンクで活躍した井口資仁氏について綴られた元ソフトバンク広報・田尻一郎氏による「鷹の真実」(第23回=2024年)を再公開。年齢、肩書などは当時のまま。 ◇ ◇ ◇ 青学大4年時の1996 ...
日本テレビ【箱根駅伝】躍進の3位順天堂大は4日に始動 長門監督は熱い言葉をかける「人って本当に変われるんだなと実感しました」 さらなる高みへ慢心せず
日本テレビ 06:00
... 4日から来年に向けての練習を再開。選手の中で、長門俊介監督は選手たちに向けて熱い言葉をかけます。 長門監督は、「常に365日、あの時の悔しさを忘れず1秒を大事に、それを思い続けて継続してきた積み重ねが今回の結果につながったと思います」とリベンジの1年を振り返ります。目標としてきた5位以上をクリアしたことは存分に喜び、これまでの積み重ねは継続していくことが大事だと続けます。 また昨年から総合記録は1 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】1部は大阪府警陸上部が7連覇 アンカー沖見史哉、婚約者の前で歓喜のゴール
サンケイスポーツ 05:00
... て今回走ることができた」 ♠3区1位の大坂祐輝 「自分もこの1年でだいぶレベルアップしているのを感じる。この経験を糧に努力して、ハーフマラソンやフルマラソンでいい結果を出せるように頑張っていきたい」 ♠4区1位の坂本智基 「疲労で足が重くてちょっと悔しい走りになった。今年のニューイヤー駅伝は直前に体調不良となり走れなかったので、来年はしっかり走れるように頑張っていきたい」 ♠5区1位の大類駿 「今 ...
サンケイスポーツ阪神・近本光司「タイトルはすごく影響力を持っている」沖永良部島Vパレードに誓う
サンケイスポーツ 05:00
... 表情が緩んだ。「おめでとう!」「おかえり!」「今年も応援しています!」。とびっきりの声援が肌寒い強風も吹き飛ばしてくれる。自分のためだけ。世界で一つしかない沖永良部パレードに近本は感謝した。 「前回も今回も島民の皆さんに、これだけすごいパレードをしていただいて、また皆さんの顔を見て感謝の気持ちを伝えることができて本当にうれしく思います」 沖永良部島で優勝パレードが行われたのは2024年以来、2年ぶ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3部VはホシデンA 2区区間賞・太田悠哉「箱根駅伝の気分でした」
サンケイスポーツ 05:00
... 走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)3部優勝のホシデンAは2区で太田悠哉が区間賞の12分1秒の快走で3位から首位に立つと、最後まで先頭を譲ることはなく、逃げ切った。殊勲の太田は中高は水泳、大学時代はスキーに取り組み、陸上は始めたのは昨年からという。今回が大会初参加の27歳は、会社の仲間が一つになってタスキをつなぐ戦いに「自分が箱根駅伝を走っている気分でした」と笑顔がはじけた。
デイリースポーツ阪神・近本が沖永良部島で凱旋Vパレード 島民たちの声援に驚き「こんなに人がいるのかと」「少しは恩返しできたかな」
デイリースポーツ 05:00
... 人から8年連続のタイトル獲得にも意欲を見せた。個人、チームでの偉業を成し遂げ、来年のパレードで凱旋を約束した。以下は主な一問一答。 ◇ ◇ -パレードの感想は。 「前回(2024年1月)もそうですし、今回も役場、島民のみなさんにこれだけすごいパレードをしていただいて、皆さんの顔を見て感謝の気持ちを伝えることができて、うれしく思います」 -トラックもすごかった。 「前回もトラックで。装飾もしていただ ...
日本経済新聞岡本和真加入のブルージェイズ、攻めの投資続ける「今オフの勝者」
日本経済新聞 05:00
... 所は、さまざまな意味で多才さを重視するブルージェイズのフィロソフィーときれいに合致する。だからこそ、オプトアウト(契約破棄)なしの4年契約になったのだろう。 そして、新たに日本マーケットにアピールした今回の補強策のあとでも、自前のFA選手であるボー・ビシェット、あるいは依然としてマーケットに出ているカイル・タッカーといったスター選手をさらに加える可能性もあるという。それらの大物と実際に契約できるか ...
デイリースポーツ阪神・近本「僕の原点。帰ってきました!」沖永良部島で凱旋Vパレード 球団初セ連覇&8年連続タイトルW獲り誓った
デイリースポーツ 05:00
... のイベント。近本にもグッとこみ上げる思いがある。 「最初に来た時、1年生だった子が中学生。成長って早いなと思いますね。本当にきっかけってすごく大事なことだと、あらためて思いました」 同島での自主トレは今回で6年連続。24年1月以来2年ぶりのパレードを先導したのは和泊、知名両町の野球少年団のこどもたち約70人だった。町中に六甲おろしが流れる中、島民は「祝 優勝!」の横断幕と旗で祝福。同島の人口約1万 ...
スポニチPL学園 桑田真澄OB会長「野球部の復活以前に学校存続が非常に大きな岐路に立っている」
スポニチ 05:00
... 学校存続が非常に大きな岐路に立っている」と明かした。 在校生が39人のみの現状を踏まえ、片岡篤史氏ら出席した88人に「大変厳しい状況」と説明した。硬式野球部は3年生1人が3月で卒業し、再び部員ゼロに戻る可能性が高い。 今回の懇親会では30歳以上が参加できる来年5月開催の「ワールドマスターズゲームズ」への出場を表明。桑田会長も出場予定で「いつでも(学校を)サポートできる態勢にしておきたい」と語った。
スポニチ【玉ノ井親方 視点】新大関・安青錦が白星発進 くせ者宇良に反撃の隙与えず
スポニチ 04:59
... 、冷静に自分の相撲を取れていた。 昇進後の最初の場所は、なかなか結果を残すのが難しいと言われる。場所前の昇進セレモニーが多かったり、対戦相手に研究されて、思うような相撲が取りづらくなるからだ。それでも今回は、九州場所後の冬巡業が長かったこともあり、じっくり自分のペースで稽古をできたことが、初日の良い滑り出しにつながったのではないか。 ただ、課題もある。稽古総見の時に、八角理事長からスタミナ不足を指 ...
日刊スポーツドジャースのフリーマンがWBC代表入りを辞退「個人的な理由」ベッツもすでに辞退表明
日刊スポーツ 04:55
... )が、3月開催のWBCでカナダ代表入りを辞退すると、スポーツネットカナダのシ・ダビディ記者が10日(日本時間11日)、X(旧ツイッター)で伝えた。17年、23年開催の過去2大会には同国代表入りしたが、今回は「個人的な理由」で出場しないという。ド軍ではフリーマンとMVPトリオを組む大谷翔平投手(31)が、既に日本代表で出場が決定。だがトリオのもう1人、ムーキー・ベッツ内野手(33)も大会が夫人の第3 ...
スポニチブルージェイズ・岡本 数字目標「ない」は偽らざる“本音"「数字にとらわれるのは合っていない」
スポニチ 01:30
... リー打撃やロングティーは行わない。スラッガーにしては異例ともいえるが「外で打つと飛ばそうとして上向いちゃうので」と丁寧にケージの中で低い打球を打ち返す。基本の積み重ね、目の前の一球を大事にするこだわりがある。 今回の会見も「まだ何も成し遂げてないのにいいんですかね」と恐縮していたのも岡本らしい。日々積み重ねた結果、夢の舞台でどんな成績を残すのか。今から楽しみだ。(21~25年巨人担当・小野寺 大)
スポニチ【ラグビー大学選手権】早大・大田尾監督「僕の責任」プラン遂行も想定外の堅守に「攻め急ぎがあった」
スポニチ 01:01
... 想定外だったのは相手のシーズン一番と言えるディフェンスの堅さ。「残り10分で2本(トライ)差は射程圏だとも想定していた。ただ実際にそうなった時、攻め急ぎがあった。プレッシャーも想定以上に来ていた」と明大を称えるしかなかった。 昨年12月の対抗戦では優勢だったスクラムも今回は崩されたが、「その時のジャッジがあるので、何も不満はない」と言い訳せず。敗因を全て背負い込み、うつむき加減に会見場を後にした。
日刊スポーツ【競輪】ルーキー岡田優歩が開幕戦飾る 目標のデビュー初優勝も狙える仕上がり/小松島ミッド
日刊スポーツ 11日 22:35
... 歌山)の勝利で幕を開けた。 最終ホームから仕掛けて一気に主導権を奪うと、まくった吉村早耶香にしっかり合わせて押し切った。「いつもより仕掛けが遅かったので、楽に踏み直せた。風もそこまで気にならなかった」と余裕の表情だ。 昨年デビューした128期のルーキーながら、徹底先行のレーススタイルで53点まで競走得点を上げてきた。「デビューからまだ優勝がないので、そこを目指して」。今回は十分に狙える仕上がりだ。
東京スポーツ新聞【ノア】稲村愛輝 マサ北宮下してGHC王座V3…次戦は拳王ではなく杉浦貴「こんなのアイ・ヘイトだけど…」
東京スポーツ新聞 11日 21:55
... よ。あなたに憧れて、あなたとファイトしたくてノアのゲートをノックしたんですよ。でも、こんなシチュエーションじゃないですよ。ミーにプロレスを教えてくれた1人がミスター杉浦なんですよ」と訴えた。 さすがに今回は杉浦の意向は受けないか…と思われたが、稲村は「こんなのアイ・ヘイト(私は嫌い)だけど、憧れのミスター杉浦からのオファーとあれば。リフューズ…断る理由はアイ・ドン・ノー(私は知らない)です。杉浦さ ...
東京スポーツ新聞【ノア】OZAWA 遠藤哲哉に惨敗&プロレス大賞トロフィーも大破…再び左足手術へ「治るまで欠場!」
東京スポーツ新聞 11日 21:45
... he Real Rebel〟ことOZAWA(29)がトロフィーを壊し、試合にも敗れた。 昨年12月23日の後楽園大会6人タッグ戦で、勝者のOZAWAが敗れた遠藤の口にカステラを口にねじ込んだ因縁から、今回の対戦が決定。OZAWAは今月7日のプロレス大賞授賞式で受け取った年間最高試合賞(ベストバウト)のトロフィーを掲げながら入場した。 過去にタッグも組んでいた2人は、序盤からともに高い身体能力を生か ...
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰が阪神Womenルーキーに熱心指導「自分的にもレベルアップにつながる」
日刊スポーツ 11日 20:16
... てきました」と気合十分で乗り込み、精力的に肉体も追い込みながら技術向上に励んでいる。 吉佐美運動公園で行った打撃練習では、ティー打撃中に五十幡が女子プロ野球選手に熱心にアドバイスを送る場面もあった。 今回初参加となった、今季から阪神の女子チーム「阪神タイガース Women」に入団する谷本晴望(れの)内野手(21)に身ぶり手ぶりを交えながら声をかけていた。 「(谷本が)初めての参加だったので。自分が ...
スポーツ報知【ハヤテ】新入団選手発表会 静岡商の山本敢生ら16選手をお披露目 球団名変更も発表
スポーツ報知 11日 20:14
... ―阪神)「個人の目標としては、12球団に復帰するという強い気持ちをもって戦い抜きたいです。アピールポイントはバッティング。力強い打撃で、チームに貢献できるように頑張りたいです」 〇…池田社長によると、今回の新加入選手の発表はNPBを経由した選手が1人にとどまったものの、今後追加発表の可能性もあるという。同期にファームに誕生したオイシックスには、元広島の松山竜平選手やアダム・ウォーカー選手ら6選手が ...
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰「やっぱりレギュラー」今季テーマは「勝」結果こだわり、信頼勝ち取る
日刊スポーツ 11日 19:51
... 打撃の向上だ。「調子が悪い時にどれだけ出塁率を上げられるか」。昨季は2割8分3厘だったが、最低でも3割以上にするために「しっかり打ちにいって際どい球をいかに見逃せて、自分のカウントに持っていけるか」。今回も秋山からいろいろ助言をもらう中で、自打球を減らすための意識、技術なども学ぶ。 昨年8月に右すねに自打球を当てて出場機会を減らしただけに「自打球を減らしたい」。1つ1つ打撃の課題を克服していけば「 ...
サンケイスポーツ舞の海氏「スタミナがない。稽古が十分にできていなかったせいなのかも」/初場所
サンケイスポーツ 11日 19:41
... 取組前に行事が多い。さらに1年の始まりとなる初場所でもあり、動きの硬さを痛感。看板力士は重圧を一つ乗り越えた。 NHKでテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(57)=元小結=は場所前の安青錦について、「私は今回は(見たのは)一度だけですね、稽古総見だけでしね。番数は少なかったですし、あと少し心配だったのがやっぱりスタミナがないですね。どうしても稽古が十分にできていなかったせいなのかもしれませんけどもね。 ...
デイリースポーツアナウンサーだったのか!箱根駅伝連覇の元青学戦士が初実況「遊行寺の坂はほろ苦デビュー」と反省→SNS「気がつかなかった」「また聞きたい」
デイリースポーツ 11日 19:35
... 「選手としてもアナウンサーとしても、遊行寺の坂デビューは苦しかったです。もっとがんばります。」「#箱根駅伝 #文化放送」と投稿。インスタグラムでも「遊行寺の坂はほろ苦デビューでした」と反省を記した。 今回の投稿には「全てを知ってる人の実況だからちゃんと伝わったよ」「また実況聞きたい」「分かりやすい実況でした!」「名実況」「とても良い声ですね」「田中さんとは気がつきませんでした」「経験をふまえた実況 ...
日刊スポーツ先行有利な馬場状態◎リラボニート/ニューイヤーS
日刊スポーツ 11日 19:19
... が、外を回って差して連対したカラテやサクラトゥジュールは後の重賞でも活躍している。 本命は◎(5)リラボニート。前走は同コースの牝馬重賞で内をうまく立ち回ってアタマ差の2着。今回は斤量は3キロ増とはなるが、56キロも経験済み。今回もうまく先行して立ち回ることに期待する。 対抗は◯(4)カピリナ。短距離重賞では勝利実績もある。前走は初のマイル重賞に挑戦、出遅れて後方からになったが、上がり最速の脚で1 ...
日刊スポーツ【バレー】大阪B富田将馬、母校東山Vに花を添える勝利「あのレシーブ練習があったから」感謝
日刊スポーツ 11日 18:10
... ながら、日本代表には定期的に選出されている。 この日は母校東山(京都)が、全日本高校選手権男子決勝で清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 試合後、すぐに結果を知らされたという。今回は準々決勝で優勝候補の鎮西(熊本)を倒した試合を配信で観戦し、「強いな、今年はいけるなと思っていた。優勝はうれしい。しっかり母校も頑張ってくれているので、自分にも刺激になる」と喜んだ。 富田が1年 ...
日刊スポーツ【コラム】ルメール騎手が京都に参戦!でも狙うべき…
日刊スポーツ 11日 18:03
今回の「コンピ×騎手ここだけの話」は ・コンピ×騎手でみる月曜の競馬 ・【試験公開中】日曜→月曜 騎手移動情報 ・無料公開レース(月曜京都11R)予想 この3点についてお話ししたいと思います。 ●コンピ×騎手でみる月曜の競馬 ・中山 コンピ×騎手判定馬:8勝 日曜注目騎手:ルメール騎手:1勝、戸崎騎手:1勝、三浦騎手:1勝 中山は8勝でした。注目騎手はそれぞれ1勝を確保。そんななか注目外で複数勝利 ...
THE ANSWER卓球中国を襲う番狂わせ「反省すべき」 大エース不在…現地メディア嘆き「状況は深刻」
THE ANSWER 11日 18:03
... ため、昨年も負傷しながら試合出場を続けた王曼昱は、今回もチームを率いて出場した。その状態から見て、完全に回復していないのは明らかだ」とし、「今回の敗戦は選手本人に対しての警鐘となるばかりでなく、コーチ陣も反省すべき点があるだろう。選手の身体はもっと大切にしなければならない」と記している。 中国は男子が1人、女子は2人が準決勝に進出したが、「中国卓球は今回、全員敗退の危機に瀕している」と厳しく結んだ ...
時事通信「つなぐ」を体現 金蘭会、粘って頂点―高校バレー
時事通信 11日 17:25
... 国高校総体も、大阪府予選では大阪国際に敗れ、2位での本大会出場だった。「試合の中で集中力が切れてしまうことがあった」と馬場。課題を克服し、見事に2冠を飾った。 高校総体では胴上げを断った池条監督だが、今回は2度に分けて宙に舞った。けがで出場がかなわなかった選手にも思いをはせ「みんなが頑張ってくれた」と声を震わせれば、馬場は「胴上げの時に、本当に優勝したんだなと実感が湧いた」。思いをつなぎ、笑顔の花 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大・神鳥裕之監督 初めての胴上げは「怖かった」決勝3度目挑戦で悲願
スポーツ報知 11日 17:22
... 大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。就任5季目の神鳥裕之監督にとっては、3度目の決勝で初の優勝となった。「過去2回、今回を含めると3回決勝まできたが、ここで悔しい思いをしていつも終わっていたことを考えれば、みんなで笑顔で終われることは自分としては最高。何より、そういう思いをさせてくれた学生たちに感謝したい」と、選手 ...
日刊スポーツドンアミティエはリヤドダートスプリントへ C・デムーロ騎手と新コンビ/有力馬情報
日刊スポーツ 11日 17:09
... トSで3着と走っているように、スピードがありますし、サウジアラビアのダートに適性はありそうです。前走はスタート直後に落鉄がありましたし、度外視も可能だと思います。昨年の函館への輸送も問題なかったですし、海外への輸送も心配していません」と話した。 同馬は、24年12月からダート短距離のオープン特別で3連勝を果たしており、昨夏には芝の函館SSで10番人気ながら3着を確保。今回が初めての海外遠征となる。
デイリースポーツ【競輪】和歌山G3 ミープロケイリン倶楽部の斉藤雅子さんが現地観戦「YouTubeも撮影しました」
デイリースポーツ 11日 16:51
「オッズパーク杯・和歌山グランプリ・G3」(11日、和歌山) ミープロケイリン倶楽部に所属、前橋や取手でアテンドガールを務めたことのある斉藤雅子さんが現地で観戦。デイリースポーツの取材に応じた。 今回は観戦だけでなくYouTube撮影も敢行。「1年近く更新がなかったミープロケイリン倶楽部のYouTubeを再始動させます。和歌山競輪の場内でいろいろ撮影しました。後日、更新されますので見てくださいね」 ...
日刊スポーツ「母シルクナデシコで東幹久が軸」「幹久ハンパねぇ」10番人気馬2着激走に歓喜/フェアリーS
日刊スポーツ 11日 16:49
... 名したのは10番人気の伏兵ビッグカレンルーフ(堀内)。道営でデビューし、夏には札幌のすずらん賞でJRA勢を撃破。今回はJRAへの転厩初戦で、久々の芝挑戦になる。「(昨夏に)ああ面白い馬出てきたな、と思って。(すずらん賞は)札幌のやや重の、お母さんも芝を走っていて、パワーを感じるんですが…。今回は転厩して久々の芝。距離はどうなのか、と。ポテンシャルはある馬なので…、この400メートル(距離延長)…。 ...
サンケイスポーツマリニン4連覇、樋渡5位 全米選手権/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 16:45
... ・チョック、エバン・ベーツ組が合計228・87点で5連覇を達成。代表は11日(日本時間12日)に発表される。(共同) ◆イリア・マリニンの話 「(大会前に)新調した靴に慣れる時間があまりなかったので、今回は安全策を取った。体力を温存し、五輪に向けてコンディションを整えることを優先した」 ◆樋渡知樹の話 「やれることは全部やってきた。自分でも戦ったなと思える演技ができたし、本当に頑張ったと思うけど、 ...
フルカウント野球界にまさかの“悲報"「もうノーチャンス」 岡本加入直後…止まらぬ嘆き「今回もダメか」
フルカウント 11日 16:42
... 塁打の2020年MVP不在が与える影響は計り知れない。過去大会でなかなか結果が出せていないカナダ代表とあって、主砲不在に「衝撃だ」「フリーマンがいないなんてそんな……」「厳しいな」「Noooooo」「今回もダメそうだ」と落胆の声が広がった。 それでも、ネイラー兄弟など野手は粒揃いな顔ぶれで、投手陣がうまく集まれば面白いチームでもある。フリーマン不在の逆風を跳ね返せるか注目だ。 (Full-Coun ...
デイリースポーツ【ボート】多摩川 石村日奈那がデビュー初勝利「まさか最初に回れると思ってなかった」と笑顔
デイリースポーツ 11日 16:28
... ースから)全速で行って、上を行こうと決めていました。まさか最初に回れるとは思ってなかった。Sして伸びていく調整をしていた。道中は冷静にターンマークを回ることに集中していました」とレースを振り返った。 今回の勝利は先輩達にささげる。「戸塚邦好さん(東京)にアドバイスをもらって、今節なら稲生夏季さん(東京)にペラとか走り方とか助けてもらってます」と感謝する。今後の目標はもちろん1着を量産すること。「握 ...
デイリースポーツディアマンテジムがスパーリングイベント開催 節目の10回目 野上奈々会長「これからもボクシング界の底辺拡大に一役を担えれば」
デイリースポーツ 11日 16:19
... 大きな舞台でボクシングを楽しむ姿に感銘を受けたことをきっかけに始めた。日本でも同じように、子どもや一般のボクシングファンが自ら主役になれる大会をつくりたいとの思いで開催している。20年12月の初回から今回で節目の10回目を迎えた。 ゲストには元女子世界ミニマム級3団体王者の多田悦子さん、元WBO女子世界ミニマム級王者の池原シーサー久美子さん、元WBOアジア・パシフィック・ライトフライ級王者の冨田大 ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大7季ぶり14度目V「早明戦」制す 29年ぶり対抗戦V&大学日本一
日刊スポーツ 11日 16:02
... 一層高まった」と語るとおり復調し、最終戦の早大戦は25-19で勝利。5年ぶりの対抗戦Vにつなげた。 “ジンクス"を打破した。近年の早明戦では、関東対抗戦の勝利校が、4回続けて全国選手権では負けていた。今回は不吉なデータを破り、大学日本一にたどり着いた。 就任5季目の神鳥裕之監督(51)は、3度目の挑戦で初優勝。21、23年度と決勝で帝京大に敗れていたが、早大を相手に“3度目の正直"を果たした。 指 ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真の〝夢の原点〟兄の部屋「シールが貼ってあって」「洗脳されたのかな」幼少期回想 『克己心』と記した理由…一問一答⑤
サンケイスポーツ 11日 15:51
... 毎日やっていたんですけど、徐々に1軍で出られるようになって、何年か続けて少しずつ成績を出せるようになって、やっぱり少しずつそういう思いは後悔したくなかったので球団に相談させていただきました。その中で、今回許可していただいたのはすごくうれしかったですし、感謝でいっぱいです」 ――ホワイトソックスの入団する村上とは 「いずれそこ(メジャー)でプレーしたいというのは話したり、聞いたりしてましたし、同じリ ...
バスケットボールキングキングスのシュルーダーに3試合の出場停止処分…試合後にドンチッチへ詰め寄り殴打を試みる
バスケットボールキング 11日 15:42
... 1ブロック2スティールの活躍を見せたが、チームは101-125で敗北を喫した。 リーグの発表によると、その試合終了40分後、シュルーダーはアリーナ内の通路で相手選手に詰め寄り、殴打を試みたことによって今回の処分に至ったという。 また、現地メディア『NBA on Prime』と『The Association on NBATV』のシニアNBAインサイダーを務めるクリス・ヘインズ氏によると、シュルーダ ...
スポニチ【女子駅伝】不破聖衣来 後方から追い上げ区間23位「焦らずに自分のペースでいけた」昨年末右股関節負傷
スポニチ 11日 15:35
... り、20分9秒(速報値)の23位でタスキをつないだ。 「右股関節の違和感も取り切れていない中でのスタートになってしまった。自分のチームの監督とも、群馬のチームの監督とも相談して自分のペースで走ることが今回の目的だった。その中ではうまく走れた方かなと思うけど、準備段階でしっかり貢献できるような状態でスタートに臨みたかったのが本心」と悔しさが残った。 出だしは後方からのスタートとなったが、徐々に順位を ...
TBSテレビ【御意見番が食べてみた 特別編】大畑大介商店で販売されている紀州和華牛しゃぶしゃぶセットを大畑大介さんと実食!
TBSテレビ 11日 15:34
今回は、大畑大介さんプレゼンツ! 大畑大介商店で販売中の「紀州和華牛しゃぶしゃぶセット」をご紹介!! 赤身の深く上品な旨味と驚くほど軽やかな脂が特徴の和歌山が生んだ新しい和牛「紀州和華牛」を楽しむ一品です! <「御意見番が食べてみた!」シーズン1> 【第1弾】千葉ロッテマリーンズ 【第2弾】横浜DeNAベイスターズ 【第3弾】日本ハムファイターズ 【第4弾】ヤクルトスワローズ 【第5弾】西武ライオ ...
MLB.jpカブスのブレグマン獲得は移籍市場にどのような波及効果をもたらすか
MLB.jp 11日 15:10
... まで断言することはできない。メッツもベリンジャーに興味を示しており、ドジャースもかつてのスター選手の呼び戻しを検討する可能性がある。 【2】近年のカブスはFA市場でそれほど積極的に動いてこなかったが、今回のブレグマン獲得はサプライズと言えるのか。 カブスはオフシーズンを通してブレグマンに興味を示していたため、本格的に獲得を目指したのは驚くようなことではなかった。しかし、近年はFA市場に大金を投じて ...
デイリースポーツ【競輪】和歌山G3 関西元気放電協会がライブ オリジナルソングは締め切り7分前からのBGMに
デイリースポーツ 11日 15:09
... く中でもしっかりとライブをこなした。 ライブの合間にデイリースポーツの取材に応じ、サイクロプスようすけは阪神タイガース2005バージョンのパーカーを着用して登場。「やっぱり野球は阪神なんで」と笑った。今回の和歌山グランプリのためにオリジナルソング「和歌山GP」を制作。場内やCS放送などでは各レース締め切り7分前からBGMとして採用されている。サイクロプスようすけは「全国の競輪ファンが(4日間で合計 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が3年ぶり5度目V! 1区31位から大逆転
日刊スポーツ 11日 14:48
... い。大阪チームの4番でエースの水本選手を欠く中、直前に大幅な区間変更もしながらなんとかたどり着くことができた。選手の頑張りで、本当に価値のある優勝をつかみ取ることができた」とうなずいた。 9区逸見は「今回は大阪の目標が優勝だったので、最後まで粘り強く勝つぞという気持ちだった。5秒差だったので前半で追いつくぞと。トラックまでしっかり走るつもりで走った。ここまで来たら勝ちきりたいと思って走った」と振り ...
日刊スポーツ【オートレース】超人気ボートレーサー野田なづき&北村寧々“参戦"「吹っ飛びそう」/伊勢崎G1
日刊スポーツ 11日 13:06
... りとか、仲良く遊んでます」と野田。年齢は北村が1つ下だが「同い年みたいなものです」と仲良しアピール。 2人の会話は「ダイエットとか、美容の話とか、最近飲んでるサプリの話題とか」で女子トークも弾むそう。今回、遠方の九州から来場したため「前泊して東京で遊びました。(北村と同期でオートレースが好きな)大久保佑香(24=埼玉)ちゃんも来てくれて3人でまったり過ごしました」。そして野田は続けて「こんなに風が ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】準決勝第1試合の〝影問題〟 今年度も「見づらい」の指摘相次ぐ
東京スポーツ新聞 11日 12:32
第104回全国高校サッカー選手権の準決勝は10日にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われた中、SNS上には今回も〝影問題〟の指摘が相次いだ。 問題となっているのは午後0時5分開始の第1試合。今年度は神村学園(鹿児島)が尚志(福島)に1―1のまま突入したPK戦(9―8)の末に勝利した。そんな試合についてSNS上には「国立の影は本当に心から見づらいと思う。誰一人としてシュミレーションしなかったんだろ ...
デイリースポーツ【競輪】和歌山G3 トリマクリブースに瀬戸なみ&ココナッツ学園 瀬戸「10日に今年初を達成」
デイリースポーツ 11日 12:13
... ツ学園のランディーは昨年末のKEIRINグランプリ2025(平塚)で3連単車券をゲットしたことを明かす。「郡司浩平さんを1着固定で当てました。この和歌山記念でも期待しています」とGP覇者に感謝しつつ、今回の快走にも期待している。かとうも「郡司さんに期待しています」と語った。 ランディーは「今年の抱負を語っていいですか?」と勝手にしゃべり出す。「お笑いのことはさておき…」と本業よりも「車券でご飯が食 ...
スポニチ岡本和真 ホワイトソックス・村上宗隆は「凄く尊敬する選手」ともに活躍誓う 日本に戻る可能性は?
スポニチ 11日 12:04
... 、次は海外で頑張りたいなと思っています」とそろっての活躍を誓った。 また、再び日本に戻ってプレーする可能性については、まず「後悔したくなかったので(メジャー挑戦を)相談させていただきましたし、その中で今回(ポスティングシステムでの移籍を)許可していただいたので本当にうれしかったし、感謝の気持ちでいっぱいです」と巨人への思いを口にした上で、「今の時点では分からない。行くからには向こうで頑張りたいなと ...
Abema TIMES「何やってるんだ!」ゲーム配信者・加藤純一がPK失敗で号泣…ファンも落胆「その蹴り方は吹かす…」「練習したのでは?」日本代表はキングスW杯で3戦全敗
Abema TIMES 11日 11:51
... かし、選手たちはすぐに加藤の元に駆け寄り「大丈夫!大丈夫!」と声をかけた。 大会前にチームの強化責任者で試合解説も務めた柿谷氏は、加藤にPKの極意として、技術、目線、助走の3つを伝授していた。しかし、今回のPK失敗を受けて「GKの誘いを受けてしまいましたね。少し左に体重をかけて、ポジションを取っていた。これは僕の責任で、そういうGKがいるってことも伝えておくべきでした」と責任を感じていた。 ファン ...