検索結果(中日 | カテゴリ : スポーツ)

2,055件の検索結果(0.093秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
デイリー新潮「若手選手にとって大谷は"神様"」 距離感のあるチームの潤滑油となる二名のキーパーソンとは?
デイリー新潮 04:59
... 率いる井端弘和監督(50)とも、初の“手合わせ"である。 「井端監督はこれまでプロ野球の監督経験がありません。しかし巨人のコーチ時代に岡本和真を育て上げたことで、指導者としての評価は意外と高く、かねて中日ドラゴンズの次期監督候補と目されてきました。日ハム時代から大谷と“師弟関係"にあった栗山英樹前監督とは異なり、積極的に選手に対してアドバイスをするようなタイプではない。ほかの選手との信頼関係を損な ...
THE ANSWER「待ってエグいイケメンいるんだけど」 WBC中継で日本人発見…端正な顔立ちの韓国主将が話題
THE ANSWER 04:13
... トで注目を集めたのは主将であるイ・ジョンフだ。試合では4打数2安打で大勝に貢献したが、端正なルックスが話題になり、Xでは100万インプレッションを獲得した投稿もあった。 27歳のイ・ジョンフは、かつて中日でプレーしたイ・ジョンボム氏を父に持ち、韓国プロ野球では7年間で通算打率.340を記録したアベレージヒッターだ。2024年にはメジャーリーグのジャイアンツに加入し、6年1億1300万ドル(約173 ...
スポーツ報知【WBC】モイネロがパナマ相手に先発 3回2/3を2安打4三振で無失点スタート キューバが4回まで3―0とリード
スポーツ報知 02:51
... 。 2回は3者凡退。3回先頭打者に右翼線二塁打を許したが2三振と遊ゴロで切り抜け、先頭打者を死球で出した4回は続く4番アマヤを三ゴロ併殺打。その後安打と四球で2死一、二塁となり59球で交代。2番手の元中日で昨季、ブルージェイズのリーグ優勝に貢献したY・ロドリゲスが中飛に抑えて無失点で開幕先発の大役を果たした。 1番サントスが2017年ロッテに在籍、3番A・マルティネスが現日本ハム。4番デスパイネは ...
フルカウントダルビッシュ有「感動しました」 侍ベンチに飾られた「11」ユ二…「マイアミで返してね」
フルカウント 01:17
... ェンドは、後輩たちの粋な計らいに自身のSNSで感動の思いを綴っている。 初陣を迎えた侍ジャパンのベンチには、ダルビッシュの背番号「11」が掲げられていた。ナインはお祈りを込めるようにユニホームに触り、中日の高橋宏斗投手は両手でしわを取るように丁寧に広げる様子も見られた。前回大会でも、直前に故障したカブスの鈴木誠也外野手や途中離脱した広島の栗林良吏投手のユニホームがベンチに飾られており、チームの結束 ...
日刊スポーツ【WBC】ダルビッシュ涙の絵文字で感謝「ありがとうございます」ベンチに自身のユニ掲げられ
日刊スポーツ 00:41
... 侍ジャパンの宮崎強化合宿でアドバイザーを務めたパドレスのダルビッシュ有投手(39)が試合後に自身のインスタグラムでストーリーズを投稿。日本のベンチに掲げられた自身のユニホームを触る高橋宏斗投手(23=中日)の写真に、涙を流す絵文字を添えて「ありがとうございます」と感謝を示した。 この日の試合前にダルビッシュが宮崎で熱血指導をした高橋宏や北山亘基投手(26=日本ハム)、曽谷龍平投手(25=オリックス ...
東京スポーツ新聞【スターダム】フワちゃん 安納サオリとまさかのドロー!シンデレラT敗退も大興奮「まだ終わらせないからな」
東京スポーツ新聞 6日 23:00
女子プロレス「スターダム」で活躍する人気ユーチューバーのフワちゃんが、春の祭典「シンデレラ・トーナメント」1回戦(6日、愛知・中日ホール)で〝絶対不屈彼女〟安納サオリ(35)をドローまで追い込んだ。 会見では安納に「お局みたいだね!」と挑発していただけに、この日のフワちゃんは狂気モード全開。入場してきた安納に、いきなりドロップキックで奇襲攻撃を仕掛ける。だが、これに激怒した安納から猛攻を浴びせられ ...
東京スポーツ新聞【スターダム】伊藤麻希 同門・古沢稀杏を制しシンデレラT初戦突破「大切な仲間を痛めつけてしまった!」
東京スポーツ新聞 6日 22:55
女子プロレス「スターダム」の春の祭典「シンデレラ・トーナメント」が6日の愛知・中日ホール大会で開幕した。 初出場となった自称〝世界一かわいいレスラー〟伊藤麻希は1回戦で非公式ユニット「伊藤リスペクト軍団」に唯一属する仲間で、後輩の古沢稀杏と激突した。 試合が始まると古沢から秒殺を狙われた伊藤だったが、ドロップキックで場外に突き飛ばし「稀杏、来いよ!」と挑発。逆片エビ固めで腰に集中攻撃を浴びせ、先輩 ...
サンケイスポーツ阪神・高橋遥人「直球が一番大事。結果や内容は大切」7日ソフトバンク戦先発有力
サンケイスポーツ 6日 20:56
... 5-0ソフトバンク、6日、甲子園)7日のソフトバンク戦で先発が見込まれる阪神・高橋遥人投手(30)がダッシュなどで調整した。「どれぐらいのパフォーマンスが出せるか、今までの取り組みの結果で出ると思う。やっぱり直球が一番大事。結果や内容は大切にしたい」。2月21日の中日とのオープン戦(北谷)に先発して2回1失点。9年目で初の開幕ローテ入りへ、本拠地でもう一段ギアをあげる。 一球速報へオープン戦日程へ
スポニチ【侍ジャパン】宮城大弥が“約束"果たすマウンドで2回零封!妹の弥生20歳の誕生日に日の丸背負って
スポニチ 6日 20:40
... ロ。1死から死球を献上するも呉念庭(ウー・ネンティン)を空振り三振に斬るなど後続を2者連続三振に仕留め無失点で好投した。2イニング目の5回も走者を背負いながらも得点は与えなかった。 宮城は2月27日の中日との壮行試合に先発し3回1安打無失点と好投。直球の最速は152キロを計測し100キロ未満のスローカーブを投じるなど緩急自在の投球を披露。降板後には26日に合流した大谷から「ナイスピッチング」とねぎ ...
時事通信李政厚「いいプレーを」 7日に日韓戦、父は元中日の李鍾範―WBC
時事通信 6日 20:31
チェコ戦で安打を放つ韓国の李政厚=5日、東京ドーム WBC1次リーグC組の韓国代表は、7日に日本代表と対戦する。主将としてチームを引っ張るのは、元中日の李鍾範を父に持つ李政厚外野手。日本の野球ファンの前でのプレーについて、「父、私と2世代を見てもらっている。同じように、いいプレーをお見せするのが私の仕事」と語った。 1998年に名古屋市で生まれた。2017年から韓国リーグでプレーし、首位打者を2度 ...
スポーツ報知大谷驚愕の満塁弾! 侍の主要大会では24年プレミア12の牧以来4人目 WBCでは坂本勇人以来2人目
スポーツ報知 6日 20:06
... 年3月10日のオランダ戦で坂本勇人(巨人)が放って以来2人目だ。主要大会ではほかに2015年11月14日の米国戦で松田宣浩(ソフトバンク)が放っており、主要大会では4人目だ。 ちなみに侍ジャパンの指揮を執る井端弘和(中日)も主要大会ではないが、2001年10月29日の4か国国際大会のイタリア戦で満塁ホームランを放っている。 2回1死満塁、右超え満塁本塁打を放つ大谷翔平(カメラ・中島 傑) 試合詳細
読売新聞大谷翔平、WBC初戦・台湾戦で満塁ホームラン…惜しくもサイクル安打はならず
読売新聞 6日 19:28
... 合・オリックス戦は無安打 大谷のチーム合流後の初戦、オリックス戦は3打数無安打( →詳しく読む )。 フリー打撃で特大弾 大谷翔平は2月26日にチームに合流。バンテリンドームナゴヤで同27日に行われた中日との強化試合の試合前練習では、合流後初めてファンの前でフリー打撃を行った。大谷のバットからは4階席への特大アーチも飛び出し、スタンドを沸かせた( →詳しく読む )。 キャンプは順調に ドジャースの ...
日刊スポーツ【広島】森翔平が開幕前哨戦で開幕ローテつかむ「結果を出した投手が使われる。当たり前のこと」
日刊スポーツ 6日 19:05
広島森翔平(2026年3月撮影) 広島森翔平投手(28)が7日、開幕カードで対戦する中日とのオープン戦に先発する。対外試合初登板は2月18日のロッテとの練習試合。3回4失点の滑り出しだったが、前回同28日の楽天とのオープン戦では4回無安打無失点と立て直した。「前回はタイミングが合っていたので、継続しながらまだまだ上げていけるところもあるので求めてきた」。投球動作の連動の精度が上がり、シーズンに向け ...
日刊スポーツ【西武】仲田慶介「いつかまたあそこに」侍サポートメンバー経験し「一流のレベルへ」高み目指す
日刊スポーツ 6日 19:01
... 思いました」と興奮を思い出すように話した。 大谷やダルビッシュとも会話する機会に恵まれたという。「野球の考え方とかも教わって。大谷さんは『ナイスプレー!』とも言っていただいて」。2月28日の日本代表-中日戦(バンテリンドーム)。センターでのダイビングキャッチのことだ。「実はセンター、プロに入ってから初めて守ったんです」。 そんな大ファインプレーに、打っても6打数3安打。自信につながる日々だった。西 ...
週刊プレイボーイ大谷翔平選手の、脅威の打撃練習に驚き【山本萩子の6−4−3を待ちわびて】第208回
週刊プレイボーイ 6日 19:00
... もぞくぞくと見にきましたが、その表情はキラキラとしていました。同じチームメイトとはいえ、世界屈指の選手を目の前にすると、みんな子供みたいだと思いました。 中でも、一番大きなリアクションをとっていたのは中日の藤嶋健人選手でした。大谷選手の一挙手一投足に驚きのリアクションを見せてるのがわかりました。ニュースによると、スマホで打撃練習を撮影していた藤嶋投手は「(投手は)防弾チョッキを着たほうがいい」と大 ...
日刊スポーツ【WBC】侍ジャパンのベンチに背番号11、ダルビッシュのユニホーム 持ち込んだ選手は
日刊スポーツ 6日 18:55
... 。 試合前、日本が陣取る一塁側ベンチに侍ジャパンの背番号11、ダルビッシュのユニホームが掲げられた。持ち込んだのは北山亘基投手(26=日本ハム)、曽谷龍平投手(25=オリックス)、高橋宏斗投手(23=中日)らダルビッシュから熱血指導を受けた後輩たちだった。 東京での1次ラウンドを勝ち抜けば、勝負の舞台は米国へと移る。ダルビッシュは宮崎を離れた際に、自身のSNSで「またマイアミで」と再合流の可能性に ...
読売新聞WBC【詳報】日本が台湾に七回コールド13−0で大勝発進…大谷翔平が先制満塁弾など3安打5打点
読売新聞 6日 18:40
... 「打者編」 1次ラウンドC組・日本のライバルの戦力分析世界一に輝いた前回大会まとめ壮行・強化試合リポート3月3日 日本5-4阪神 3月2日 日本3-4オリックス 2月28日 日本7-3中日 2月27日 日本5-3中日 2月23日 日本0-4ソフトバンク 2月22日 日本13-3ソフトバンク WBC速報中 関連記事 WBC、始球式に「麦わらの一味」登場…ネットフリックスゆかりのキャストが東京ドーム ...
フルカウント侍J、ベンチにダルビッシュの「11」ユニを飾る アドバイザーとして貢献…世界一にむけ出陣
フルカウント 6日 18:33
... もりはないです。着る資格があるとは思ってないので」と話していた。 WBC初戦を迎えたこの日、侍ベンチにはダルビッシュのユニホームが飾られた。ナインはお祈りを込めるようにユニホームに触り、高橋宏斗投手(中日)は両手でユニホームのしわを取るように広げていた。 2023年大会では、直前に故障した鈴木誠也外野手(カブス)のユニホームがベンチに飾られ、栗林良吏投手(広島)が途中離脱した際も隣に配置されていた ...
日刊スポーツ【WBC】大谷翔平、フリー打撃21スイングで柵越え10本 2月28日以来のグラウンドで打撃練習
日刊スポーツ 6日 18:07
... 打撃練習する侍ジャパン大谷(撮影・加藤哉) <WBC:台湾-日本>◇1次ラウンドC組◇6日◇東京ドーム 侍ジャパン大谷翔平投手(31)がフリー打撃で10本の柵越えを披露した。 2月28日の壮行試合・中日戦の試合前以来となるグラウンドでのフリー打撃。21スイングで10本の柵越えを記録し、大型ビジョンに直撃する打球を3本放つなど規格外のパワーを発揮した。 大谷は午後7時開始の台湾戦に「1番DH」でス ...
日刊スポーツ【日本ハム】浅利太門、エスコンで投球練習「やっぱり他の球場に比べて少し高い。そこが難しい」
日刊スポーツ 6日 17:47
... げ慣れないホームグラウンド。時折、制球も乱れたが、現状は開幕ローテを争う立場。アピールするためにもアジャストしようと必死に感触を確かめた。 エスコンフィールドで登板するのはルーキーだった25年3月8日中日とのオープン戦以来、約1年ぶりだ。試合前に新入団選手のお披露目があった試合で、7回に4番手として登板。1回1安打無失点、2奪三振と上々の本拠地デビューを果たした。当時は「真っすぐでの勝負よりもカッ ...
スポーツ報知大谷翔平、WBC初戦前に超異例のフリー打撃で衝撃の看板弾連発 試合直前は実に3年ぶり…台湾戦へ通常と異なる調整で10発
スポーツ報知 6日 17:45
... 。ビジョン直撃2発、右中間の看板上まで運ぶアーチなど、計21スイングで10アーチ。スケールの違いを見せつけ、東京ドームを埋めたファンの度肝を抜いた。 大谷は出場できなかった2月27、28日の壮行試合・中日戦(バンテリンドーム)前にフリー打撃を行ってファンやナインの注目を集めた。試合前は屋内での打撃ケージ内で調整することがほとんどで、試合前にフリー打撃を行うことはほとんどなく、エンゼルス時代の23年 ...
スポニチ広島・森翔平が7日の中日戦に先発「自分がいくんだという気持ちを持って」開幕ローテ入りへ気合十分
スポニチ 6日 17:39
7日の中日戦に登板する広島・森 Photo By スポニチ 広島・森翔平投手(28)が7日の中日戦(マツダ)に先発する。6日はマツダスタジアムでの全体練習に参加。キャッチボールやランニングなどで調整した。 「カウントのつくり方や攻め方は、(シーズンでも)数多くやる相手なので、しっかり見ながらやっていきたい」 開幕カードの相手との対戦を前に、手の内隠しながら打者の反応も見ていく構えだ。前回2月28日 ...
日刊スポーツ【センバツ】りくりゅう木原の母校中京大中京、主将…
日刊スポーツ 6日 17:38
... 業を受け持っていたことがあるという。「自分たちも活躍したいなと思います。(金メダルは)次元が…。違いますね(笑い)。」と舌を巻いた。 春の聖地は、「あの春」以来だ。当時、エースの高橋宏斗投手(23=現中日、WBC日本代表)を擁して19年秋に神宮大会王者に輝くも、20年春は世界を震撼(しんかん)させた新型コロナウイルスの流行により大会は中止。記録では、5年前の20年は「出場校」としてカウントされてい ...
スポーツ報知【広島】ファビアンが28歳の誓い「最後までけがなく」昨季オープン戦1割台も「同じことにはならない」
スポーツ報知 6日 16:27
... ープン戦・中日戦(マツダ)に向け、屋内練習場で調整した来日2年目の助っ人は「何よりもまず健康な一年に。最後までけがなく、すごいいい結果を出していきたい」と思い描いた。 昨年は日本の寒さに苦しみ、オープン戦の打率1割6分3厘と不調。ただ、同じことは繰り返すつもりはなく「同じことにはならない。今年はもう寒さに慣れている。いい結果を出すことができると思います」と、自信たっぷりだ。27日の開幕・中日戦(マ ...
読売新聞WBC、なぜピッチャーの球数が制限される?重要になる「第2先発」…大会ルール解説
読売新聞 6日 16:00
... WBC期間中はリリーフ役となるため、先発投手の球数や試合展開に合わせて準備するといった、普段とは違う調整が求められることになる。 東京ラウンドでは「第2先発」での起用が予想される宮城大弥。2月27日の中日との壮行試合では3イニングを55球で無失点に抑えた また、日本のプロ野球で見られるいわゆる「ワンポイントリリーフ」はWBCでは禁止される。投手は原則として、少なくとも打者3人か、イニング終了まで投 ...
日刊スポーツ31代木村庄之助が85歳で死去 「死に体」騒動の朝青龍-琴ノ若戦を合わせた
日刊スポーツ 6日 15:24
... 31代庄之助として16場所務め、05年九州場所後に定年を迎えていた。 阿部さんは定年会見の際、印象深い取組として「死に体」か「かばい手」かの騒動となった04年名古屋場所中日の朝青龍-琴ノ若戦、マゲの差の際どい勝負となった今年名古屋場所中日の朝青龍-琴欧州戦を挙げた。「土俵には無心で上り集中力を持って勝負を見極めようとしてきました」と行司としての心得を語り、定年後について「楽しんで相撲が見られると思 ...
日刊スポーツ【WBC】中田翔氏が大谷翔平とのわずか10秒の再会を振り返る「強引に入りました」
日刊スポーツ 6日 15:22
中田翔氏(2025年11月撮影) 日本ハム、巨人、中日でプレーした中田翔氏(36)が6日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演し、WBC1次ラウンド初戦の台湾戦(東京ドーム)に臨む大谷翔平投手(31)との「再会」について語った。 2月27日にバンテリンドームを訪れ、フリー打撃直前の大谷に歩み寄った。大谷は打撃用手袋を外し、丁寧にあいさつ。周囲がざわついた場面を苦笑ま ...
読売新聞変化球の「カットボール」とは?スライダーとどう違う? WBC観戦のための変化球講座
読売新聞 6日 15:15
... 呼ばれる。大リーグで通算652セーブを記録し、伝説的な救援投手となったマリアノ・リベラ(ヤンキース)は、投球の8割以上がカットボールと言われ、多くのメジャーリーガーのバットをへし折った。 日本人では、中日や米大リーグのブレーブスで活躍した川上憲伸が得意とした。侍ジャパンでは多彩な変化球を誇る菅野智之(米ロッキーズ)が武器の一つとして多投している。 シンカー 各球種をアニメーションで見る シュート ...
日本テレビ【WBC】いよいよ日本代表が大会初戦へ 大谷翔平、鈴木誠也らメジャーリーガー8人参戦で世界一連覇へ
日本テレビ 6日 15:00
... 伊藤大海(日本ハム) 15 大勢(巨人) 17 菊池雄星(エンゼルス) 18 山本由伸(ドジャース) 19 菅野智之(ロッキーズ) 22 隅田知一郎(西武) 24 金丸夢斗(中日) 26 種市篤暉(ロッテ) 28 髙橋宏斗(中日) 46 藤平尚真(楽天) 47 曽谷龍平(オリックス) 57 北山亘基(日本ハム) 66 松本裕樹(ソフトバンク) 【捕手】 4 若月健矢(オリックス) 12 坂本誠志 ...
NHKWBC2026【日本代表一覧】選手のプロフィール プレーの特徴は
NHK 6日 14:45
... 人) ▽17.菊池雄星投手(エンジェルス) ▽18.山本由伸投手(ドジャース) ▽19.菅野智之投手(ロッキーズ) ▽22.隅田知一郎投手(西武) ▽24.金丸夢斗投手(中日) ▽26.種市篤暉投手(ロッテ) ▽28.高橋宏斗投手(中日) ▽46.藤平尚真投手(楽天) ▽47.曽谷龍平投手(オリックス) ▽57.北山亘基投手(日本ハム) ▽66.松本裕樹投手(ソフトバンク) ◇捕手(3人)▽4.若 ...
スポニチロッテ「MARINES FOOD FESTIVAL 2026」の日程&概要発表
スポニチ 6日 14:07
... 戦、5月12~14日日本ハム戦、5月15日~17日オリックス戦(計11試合)。 ・第2弾「MARINES FOOD FESTIVAL 2026~ご当地グルメ~」:5月29~31日阪神戦、6月9~11日中日戦、6月12日~14日DeNA戦(計9試合)。 ・第3弾「MARINES FOOD FESTIVAL 2026~粉もん&旨辛~」:6月26~28日ソフトバンク戦(計3試合)。 ・第4弾「MARIN ...
サンケイスポーツハヤテ、開幕8日前にようやくバッテリーコーチ決定 松橋良幸氏が就任
サンケイスポーツ 6日 14:00
... 森下宗野手コーチ(35)と合わせて5人となった。 松橋氏は「選手一人々々と真摯(しんし)に向き合い、成長を支えてまいります。そしてハヤテのファンの皆さまとともに、喜びを分かち合えるよう全力で頑張ります」とコメントした。 今季から1リーグ3地区制に再編されるファーム・リーグで、ハヤテは中日、DeNA、巨人、西武とともに中地区に所属。14日の開幕戦は本拠地・ちゅ~るスタジアム清水でDeNAと対戦する。
スポーツ報知【広島】ドラフト1位・平川蓮、持ち味の積極性継続を宣言 OP戦3割7分5厘と好調「失敗を恐れず、全力で」 7日は本拠地初戦
スポーツ報知 6日 13:57
... わり、難しさも感じているが、持ち味の積極性は変わらない。「プロなのでファーストストライクを見逃したら(甘い球が来づらい)というのがある。今までとあまり変わらずに。失敗を恐れず、全力でやりたい」。7日の中日戦はマツダでのオープン戦初戦。初の本拠地に「すごいファンのみなさんも来てくださると思うので、いい結果が出るようにプレーしたい」と心待ちにした。 この日はマツダスタジアムで外野ノックを受ける場面もあ ...
日刊スポーツ【阪神】高橋遥人「結果や内容を大切にしたい」7日ソフトバンクとのオープン戦に登板見込み
日刊スポーツ 6日 13:16
... 影・西尾就之) 7日のソフトバンクとのオープン戦(甲子園)に登板見込みの阪神高橋遥人投手(30)が、開幕ローテーション入りへ視界良好だ。 6日は短距離走などで調整。2回1失点5奪三振だった2月21日の中日戦(沖縄・北谷)以来の実戦登板へ「この季節にこの気温で試合で投げる。球場関係なく、どれぐらいのパフォーマンスが出せるのか、今までの取り組みの結果が出ると思う。結果や内容は大切にしたい」と力を込めた ...
ベースボールキングロッテ、「MARINES FOOD FESTIVAL 2026」を開催!
ベースボールキング 6日 13:05
... 5月12日~14日日本ハム戦、5月15日~17日オリックス戦(計11試合) ・第2弾「MARINES FOOD FESTIVAL 2026」~ご当地グルメ~:5月29日~31日阪神戦、6月9日~11日中日戦、6月12日~14日横浜DeNA戦(計9試合) ・第3弾「MARINES FOOD FESTIVAL 2026 ~粉もん&旨辛~」:6月26日~28日ソフトバンク戦(計3試合) ・第4弾「MAR ...
スポニチ【センバツ】春最多勝へ王手の中京大中京は阿南光と初戦 荻田翔惺主将「一戦必勝で日本一を」
スポニチ 6日 12:30
... と気持ちを引き締めた。 打線の中心にもなる荻田翔惺主将(3年)も「終業式と重なる第1日だけは避けたかったけど、最多勝の1勝にこだわらずに、一戦必勝で日本一を目標にしたい」とWBC代表でOBの高橋宏斗(中日)とともに頂点に意欲を示した。 阿南光・高橋徳監督(43)は「2年前の初戦の相手も豊川だったし、愛知勢とは縁を感じる。強豪校だけど、全力でチャレンジしたい」と語り、佐藤柊平主将(3年)も「冬に取り ...
スポニチ【WBC】豪州 チェコ戦に“日本のホーム"府中市の子供達を招待「彼らの前でプレーするのは誇らしい」
スポニチ 6日 12:30
... 市民、ファンが集まり、選手達に声援を送った。チームは豪州名物のミートパイをふるまったり、野球教室で少年、少女野球選手と交流の場を持つなど、積極的に市民との絆を深めてきた。 過去に「ディンゴ」の登録名で中日でプレーしたニルソン監督は「監督として喜ばしかったのは、次世代を担う子供達に良い影響を与えられかというのが醍醐味でした。500人くらいを招待しているので、彼らの前でプレーするのは誇らしいし、喜ばし ...
日刊スポーツ【WBC】豪州のニルソン監督「我々はもはや2番手グループにいるチームだとは思っていない」
日刊スポーツ 6日 12:21
... なるチェコ戦の前に会見を行い「WBCは国際的な野球の発展のために、本当に大きい大会だと感じている」と言及。同監督自身は現役時代の90年代に、MLBのブルワーズで8年間、捕手として活躍し、2000年には中日でプレーし「ディンゴ」の愛称で親しまれた。代表チームでは長く指揮を執り、国際経験が豊富なだけに、WBCの意義を強く感じているという。 「WBCは野球の国際化や世界的なレベルアップにつながっている。 ...
日刊スポーツ【WBC】中田翔氏が大谷翔平との「中田会」秘話を明かす「本当に優しい選手」
日刊スポーツ 6日 12:03
中田翔氏(2025年11月撮影) 日本ハム、巨人、中日でプレーした中田翔氏(36)が6日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演し、WBC1次ラウンド初戦の台湾戦(東京ドーム)に臨む大谷翔平投手(31)との秘話を明かした。日本ハム時代に、中田氏は広島市の実家で年に1、2度野手が約30人集まる「中田会」を開き、母の手料理をふるまっていた。そこに大谷も参加し、娘の遊び相手 ...
J-CASTDeNA藤浪晋太郎、2回5四死球の「大乱調」 エール送るファンの一方で...虎党からも「もう辛い」の声
J-CAST 6日 11:49
... 横浜スタジアム 幼少時代の藤浪(本人インスタグラムより) 大リーグ時代の藤浪(本人インスタグラムより) 2回を投げ打者10人に対して4四球1死球1失点 DeNAは2026年3月5日、横浜スタジアムで中日とオープン戦を行い、9-7で勝利した。 藤浪は4番手として6回に登場。1死後、連続で四球を出し1、2塁のピンチを迎えるも、ダブルプレーで無失点に切り抜けた。 7回に入ると、いきなり荒れた。先頭の鵜 ...
THE ANSWERWBC豪州、日本の子供500人をチェコ戦招待 監督「彼らの代表でプレー」東京・府中で事前キャンプ
THE ANSWER 6日 10:25
中日でプレー経験があるデーブ・ニルソン監督【写真:加治屋友輝】 オーストラリア監督が会見 野球の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は6日、1次ラウンド・プールCのオーストラリア―チェコ戦(東京ドーム)が行われる。オーストラリア代表のデービッド・ニルソン監督が試合前に会見。かつて「ディンゴ」の登録名で、中日でプレーしていた指揮官は、日本の子供たちを約500人招待していることを明かした ...
読売新聞大リーグにない変化球「シュート」とは?カーブとどう違う? WBC観戦のための変化球講座
読売新聞 6日 10:15
... たが、シュート中心の配球で中継ぎとしてブレイク。1年で62試合に登板し36ホールドと活躍した。 打者に対して切れ味鋭く曲がるシュートはかつて、「かみそりシュート」と呼ばれた。かみそりシュートは、巨人・中日などで活躍した西本聖さんや、大洋(現DeNA)の平松政次さんらの代名詞でもあった。 シュートとは 関連記事 何度も非公開練習、井端監督の「教訓」生かし連係プレー徹底…侍ジャパンきょう初戦 WBC ...
デイリー新潮あまりにも守備が巧くて「ファインプレーに見えない」…侍ジャパン「井端監督」球史に残る名ショートの真骨頂
デイリー新潮 6日 10:01
... ました。 在職中はプロ野球のほかに、黎明期からのJリーグ、中央競馬、年一度の名古屋ウィメンズマラソンが主な担当競技でした。特にシーズンオフの間もキャンプや自主トレ、契約更改など一年を通して取材してきた中日ドラゴンズの選手やスタッフとは、仕事を超えたお付き合いをさせてもらっています。また人に恵まれ、他球団の選手やスタッフとも同様のつながりをいただいたことは大きな財産です。 TOKAI RADIOはロ ...
ベースボールキング気になる侍ジャパンの“守護神問題" 世界一に輝いた過去の大会はどうだった?
ベースボールキング 6日 10:00
... )、石井大智(阪神)、松井裕樹(パドレス)といった抑え候補、リリーフを専門にしている投手が故障により出場を辞退。代わって代表に選出された投手が、普段チームでは先発を務める隅田知一郎(西武)、金丸夢斗(中日)とリリーフを専門にする藤平尚真(楽天)という顔ぶれになった。 チームでリリーフを専任している投手を見ても、今大会は大勢(巨人)、藤平、松本裕樹(ソフトバンク)の3人しかいない。代表に選出されてい ...
日刊スポーツ新しい家族を迎えて初めての甲子園へ 村田家の合言葉は/横浜村田浩明監督・第5回
日刊スポーツ 6日 09:00
... 新しい家族を迎えて初めての甲子園へ 村田家の合言葉は 「家族の力」一覧 ◆村田浩明(むらた・ひろあき)1986年(昭61)7月17日生まれ、神奈川・川崎市出身。横浜では2年時に正捕手として涌井秀章(現中日)とバッテリーを組んで03年センバツ準優勝、04年には主将として夏の甲子園ベスト8進出。日体大へ進学し、卒業後は霧が丘で野球部長として4年、白山では7年間、監督を務めた。21年の夏には監督として初 ...
産経新聞歴代監督で唯一のWBC出場経験者…井端弘和氏が「歓喜と悲哀」経て挑む頂点への道
産経新聞 6日 09:00
... 13年の歳月を経てつかみにいく。 13年前には選手として出場「厳しい戦いになるのは間違いない。全員の力で一戦一戦、戦っていければ」 4日に行われた記者会見で、井端氏は言葉に力を込めた。 現役時代は主に中日の内野手としてプレー。チームメートの荒木雅博とともに鉄壁の二遊間を形成し、守備の名手に贈られるゴールデングラブ賞を7度獲得した。攻守でいぶし銀のプレーが光った井端氏が日本代表の一員として名を刻んだ ...
日刊スポーツとららじお(仮)阪神タイガース番記者たちのこぼれ話をポッドキャストで〈第6話〉
日刊スポーツ 6日 09:00
... 強入り(出場6チーム)。 ◆柏原誠(かしはら・まこと)1977年生まれ、長野市出身。03年、大阪本社入社。サッカー担当などを経て04年冬から野球担当に。05年の阪神優勝を取材。以後、広島、オリックス、中日など低迷期のチーム担当を歴任。19年と23年はアマ野球担当。近年は大阪を拠点に野球全般をカバー。高校まで硬式野球部。左投げ左打ちの外野手。 ◆村松万里子(むらまつ・まりこ)2000年(平12)福岡 ...
日刊スポーツ【DeNA】田内真翔が一足早い“バースデー打"6日が19歳の誕生日 オープン戦打率6割超え
日刊スポーツ 6日 08:01
DeNA対中日 6回裏DeNA2死二、三塁、右2点適時三塁打を放ち喜ぶ田内(撮影・野上伸悟) <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 DeNA田内真翔内野手(18)が一足早い“バースデー打"を放った。今日6日が19歳の誕生日。開幕1軍入りを狙う若武者は「1軍でしっかり試合に出て、結果を残す」と決意を語った。 勢いが止まらない。この日は6回の守備から二塁手としてプレー。6回の第1打席、2死二 ...
デイリースポーツ広島・岡本5回2安打0封!高4回1安打0封 そろってアピール成功 高2軍監督「文句のつけようがない」
デイリースポーツ 6日 08:00
「春季教育リーグ、広島7-0中日」(5日、由宇球場) 開幕ローテ入りを目指す岡本駿投手(23)と高太一投手(24)が5日、春季教育リーグ・中日戦(由宇)に登板。2人そろって好投し、アピールに成功した。 先発した岡本は5回2安打無失点。大島、高橋周ら実績者が上位に並んだ打線を相手に、打たせて取る投球を展開した。 2四球で奪三振はなく、「ゾーンに行かない時もあった」と反省しながらも「なんとか試合をまと ...
THE ANSWERWBC優勝コーチが指摘…連覇への必須条件 期待は“JAPANの安定剤"になれる男「鈍感力もある」
THE ANSWER 6日 07:13
... う。 「行かないのが一番いいんだけど、そういうピッチャーを置いておくのがチームの安定剤にもなる。必要不可欠なんです」 例えば2月27日の中日との壮行試合では、9回にマウンドへ送り出した大勢投手(巨人)が足をつって降板した。この試合では予備に入っていた高橋宏斗投手(中日)が穴を埋めたものの、本来は先発投手。WBCのような舞台で、こうした場面に投げられる投手は限られているのが現実だと言う指摘だ。 「あ ...
フルカウント普通の軟式中学生に“隠れた原石" プロも驚き…硬式に劣らぬデータ「いい意味で乖離」
フルカウント 6日 06:45
... 一般的な中学軟式選手で、中学から野球を始めた子も多いという。 「優劣をつけるのではなく、自分の現在地を知り、今後の目標や方向性を定めることが目的。普段通りにやってください」。「侍ジャパン」スコアラーや中日のアナライザーなどを務めてきた志田さんの言葉で計測はスタート。まずは「ラプソード」と「ブラスト」を使い、ティー打撃で打球速度やスイング速度、オンプレーンスコア(バット軌道の良し悪しを20〜80点で ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】ダル見たい!宮崎空港…/侍日記まとめ
日刊スポーツ 6日 06:33
... 国焼き肉の名店「明月館 上本町本店」のランチ「明月館Aセット」(撮影・小早川宗一郎) ◆3月1日 トップ選手でも見たい! 「動画撮って送ってください」トップ選手でも見たいMLB組のフリー打撃/侍日記 中日対日本 試合前練習でチームメートに見守られフリー打撃する大谷(撮影・滝沢徹郎) ◆2月28日 大谷が愛した味 うなぎの名店 大谷翔平が忘れない味はやはり格別 歴史感じるうなぎの名店「三福」/侍日記 ...
日刊スポーツ【WBC】井端弘和監督「準備はしっかりできた」打順も「構想は決まってます」/今日の一言まとめ
日刊スポーツ 6日 06:33
... 言ったところで明日分かること」/今日の一言 打撃練習を終えボールを集める侍ジャパン大谷(撮影・加藤哉) 2月28日 【井端監督「今の状態を見られるのはありがたい」2日からメジャー組出場に/今日の一言 中日対日本 フリー打撃で笑顔を見せる大谷(撮影・垰建太) 2月26日 井端監督「ジグザグが良いのかなど考えていこうと」現時点の打順構想/今日の一言 吉田(左)と言葉を交わす井端監督(撮影・森本幸一) ...
THE ANSWERWBC中継でチラリ…韓国イケメン主将の“首"に日本人衝撃 155万円の逸品説「可愛い磁気ネックレスと思ったら…」
THE ANSWER 6日 06:23
... たイ・ジョンフ。 試合中、首元には四つ葉のクローバーのようなモチーフが印象的なネックレスを着用していた。これが、高級ブランド「ヴァン クリーフ&アーペル」のものではないかと、X上で指摘された。 かつて中日でプレーしたイ・ジョンボム氏を父に持ち、メジャーリーグのジャイアンツと6年1億1300万ドル(約173億円)の大型契約を結んだ27歳。ネックレスを着用する選手は珍しくないが、ここまでファッション性 ...
読売新聞「お茶ポーズ」考案者の北山亘基はドラフト8位、76番目指名から侍ジャパン入り
読売新聞 6日 06:00
... 50キロを超える速球を武器に3勝(5敗)9セーブ、16ホールド。23年途中からは先発に転向し、昨シーズンは規定投球回にも達して9勝(5敗)、4完投、リーグ2位の防御率1・63と安定した成績を挙げた。 中日との壮行試合に3番手で登板した北山(2月28日、バンテリンドームナゴヤで) 侍ジャパンでも、24年のプレミア12では中継ぎ、抑えとして4試合に登板した。井端監督からは「球の強さがあり、どの球種でも ...
スポーツ報知侍・大勢「ピンチをつくっても粘ってなんとかゼロと」WBC2大会連続無失点誓う
スポーツ報知 6日 06:00
... に参加。6日の台湾戦に向けて準備を整えた。守護神候補として期待される右腕は「自分が任されたところや求められたことをやりたい。そのためにしっかり準備をしていきたい」と力を込めた。 2月27日の壮行試合・中日戦(バンテリンD)では9回に登板したものの、右ふくらはぎをつって途中降板。状態が心配されたが、3月3日の強化試合・阪神戦(京セラD)では最速157キロを計測して1回無失点に抑えた。不安をしっかりと ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】「厳しいのかな」長期リハビリ乗り越えた内野海斗が目指す「憧れた投手像」
東京スポーツ新聞 6日 06:00
... んどかったけど球団の人の紹介で治療に行って、その人とのつながりで岩崎さん(オリックス)たちと自主トレもできたので。無駄じゃなかったかなと。 ――自主トレで学んだことは 内野 沖縄で岩崎さんや松山さん(中日)と。去年もやったんですけどその時は1週間ぐらいで、今年は3週間一緒にやらせてもらった。もっと良くなろうという姿というか、いろんな人を練習に呼んで新しい刺激を入れていて。そういう姿を見たら「あれだ ...
日刊ゲンダイ球場を包む怒号と悲鳴…DeNA藤浪晋太郎が“因縁"の中日戦で5四死球の大荒れ
日刊ゲンダイ 6日 06:00
... が、堪らないのは相手の中日である。 七回、抜けた150キロが先頭の鵜飼の左腕付近に直撃。球場が怒号と悲鳴に包まれる中、暴投と四球でいよいよ〝制球不能状態〟に陥るや、中日の井上監督は右打者の新外国人・サノーに打席が回ってきたところで、ベンチを飛び出し、左打者の村松を代打に送った。 藤浪と中日には浅かならぬ因縁がある。 昨季途中に日本球界に復帰した藤浪の初登板となった8月17日の中日戦で、井上監督は「 ...
デイリースポーツ広島・末包 1軍昇格へ虎視たんたん 教育リーグでマルチ「とにかく良いところを」 キャンプは2軍で元中日・和田氏直伝の打撃習得
デイリースポーツ 6日 06:00
「春季教育リーグ、広島7-0中日」(5日、由宇球場) 広島の末包昇大外野手(29)が5日、春季教育リーグ・中日戦(由宇)に「1番・左翼」でスタメン出場し、2安打を放って存在をアピールした。5年目を迎えた右の大砲は今キャンプの全日程を2軍で過ごした。1軍では若手野手がアピールを継続中。ファームで結果を出し続けて、少ないチャンスをつかむ決意を示した。 打席では積極的にスイングを仕掛け、ベンチではひとき ...
週刊プレイボーイ"史上最強"侍ジャパンを率いるイバタの方程式! 現役時代のいぶし銀イメージとは真逆の"超重量級"野手陣、積み上げたデータを重視した"WBC向き"投手陣の選出。少しずつ見えてきた「監督力」の神髄とは?
週刊プレイボーイ 6日 06:00
... * 【細かい野球の体現者は「ふたりいればいい」】 堅実、いぶし銀、名脇役。2000年代の中日ドラゴンズ黄金時代の二遊間、1、2番を長く務めた現役時代は、そんな職人的なイメージが強かった。 しかし、井端弘和監督が侍ジャパンの指揮官として、WBCを前にして見せ始めたのは、それとはまったく違う大胆な戦略家の顔だ。 中日時代を知る名古屋のテレビ局関係者が言う。 「選手としてのプレースタイルから〝スモール ...
スポニチ阪神ドラ3・岡城快生 待望の甲子園デビュー戦でハツラツ宣言「新人なんで積極的な姿を見せたい」
スポニチ 6日 05:15
... ういった姿を見せたい。結果も重要だが、まずは姿勢をしっかり見せることができたら」 待望の甲子園デビューが目前。3日の侍ジャパン戦(強化試合)では1軍の対外試合初打席で適時打をマーク。サポートメンバーの中日・仲地が投じた初球の内角直球を左翼線に運んだ。この一打は反響を呼んだ。期待のドラフト3位外野手は「多くのメッセージをいただいた。引き続き頑張りたい」と、勢いそのままに開幕1軍へ猛アピールする覚悟だ ...
スポニチ広島ドラ5・赤木晴哉が1軍に再合流 7日中日戦で本拠地デビューへ「楽しみ」大学単位取得のため一時離脱
スポニチ 6日 05:05
... な単位取得のため、2月28日楽天戦で登板した後に一時チームを離れて勉学に専念。「(単位は)多分大丈夫だと思います」と自信をのぞかせた。 この日はマツダスタジアムでキャッチボールや投内連係などで汗を流し、7日の中日戦(マツダ)での本拠地デビューに向けて調整。「初めてマツダスタジアムで投げるので楽しみ。プロの打者は失投はしっかり打ち返してくるので、精度が大事になる」と開幕1軍生き残りへ闘志を燃やした。
スポニチ中日・井上一樹監督 DeNA藤浪との対戦でも右打者起用へ「怖いけど、そんなことも言っていられない」
スポニチ 6日 05:05
オープン<D・中>5回、選手交代を告げる井上監督(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 中日・井上監督が、DeNA・藤浪に対して、改めて右打者を起用する考えを示した。 「多少、それ(藤浪の右打者への死球)は怖いけど、そんなことも言っていられない」 死球リスクをはらむ右腕とは、昨年8月31日の対戦では左打者8人を並べたが、7回零封されNPB復帰後初勝利を献上した経緯がある。この日、6回から登 ...
デイリースポーツ中日・柳「いいイニングと悪いイニングがはっきり」 反省の4失点「次はもうちょっといい形で」
デイリースポーツ 6日 05:00
「オープン戦、DeNA9-7中日」(5日、横浜スタジアム) 開幕投手に指名されている中日・柳裕也投手(31)は盤石な立ち上がりを見せながらも、三、四回は制球が乱れて計4点を失った。「いいイニングと悪いイニングがはっきりした」と反省した。 今季から走者がいない場面ではノーワインドアップで投げているが、五回は「いろいろ試しながら」とセットポジションに戻して三者凡退に仕留めた。 開幕までに予定される残り ...
デイリースポーツDeNA藤浪 大荒れ5四死球 3イニングの予定が2回で降板→ブルペン直行投げ込み40球
デイリースポーツ 6日 05:00
「オープン戦、DeNA9-7中日」(5日、横浜スタジアム) 満を持してマウンドに上がったはずのDeNA・藤浪晋太郎投手(31)だったが、大乱調を喫した。六回から4番手で登板し、2回を無安打1失点、5四死球。ここまで実戦2試合で計5回6安打2失点、無四死球と順調に段階を上げてきた右腕だったが、この日は課題を残した。 2四球を与えながらも無失点で六回を切り抜け、迎えた七回。先頭の鵜飼に投じた150キロ ...
スポーツ報知【中日】DeNA・藤浪へのオール左打線は封印へ「怖いけど言ってられない」鵜飼航丞へ死球など2回5四死球と大荒れ
スポーツ報知 6日 05:00
井上一樹監督 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) 中日・井上監督は“難敵"に苦笑いしながら、ファイティングポーズは崩さなかった。6回から対戦したDeNA・藤浪が2回で5四死球と大荒れ。7回先頭の鵜飼は左腕に死球を受け、続く辻本にも体付近への球が続いた。場内は騒然。右打者への危険な球が多い右腕について「それは怖いけど」と認めたが、すぐ「そんなこと言ってられない」と語気を強めた。 25年8 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷 山本とともに独自に最終調整 1番での出場が濃厚
スポニチ 6日 05:00
... 2、3日のオリックス、阪神との強化試合は2試合で計5打数無安打と結果は出なかったが「一打席一打席をプラン通りにこなせたのは良かった」と話しており、問題ない様子。1番での出場が濃厚だ。2月27、28日の中日との壮行試合では2試合連続でフリー打撃に参加したが、以降はドジャースでのルーティン通り室内調整に終始しており、大会MVPに輝いた前回大会に続く猛打爆発に期待が高まる。 メジャーの開幕に向けて、個別 ...
デイリースポーツ日本ハム・山崎 直球手応え4回2失点 「去年は高めの空振りが全然なかったけど、今日はあった」
デイリースポーツ 6日 05:00
... も、短いイニングで腕を振って、直球の出力アップに取り組んで来た。この日は4イニング目も球速は落ちず「いい感じ」とうなずいた。 開幕ローテ争いは激しい。ただ、課題さえクリアできれば実績、経験は十分だ。キャンプで元中日・山本昌氏から伝授されたスクリューも投じるなど、変化球もまずまず。「ばらつきはあったので、あとはコントロールとスピードを合わせていければ」。次の段階へ、ベテランらしく冷静に照準を定めた。
日本経済新聞日本より「本塁打%」高いメジャーと韓国 WBCは奪三振主義貫徹を
日本経済新聞 6日 05:00
... 多くの投手がバットに当てさせない投球に腐心したことが戴冠につながった。今大会も、打たせずに仕留めるスタイルを体現できるかどうかが鍵になるだろう。 宮城は2023年大会で高いK%をマークした(今年2月の中日との壮行試合)=共同 当てさせないためには、対戦する打者がどういう打撃姿勢を持っているかを把握しておくことが肝要。大リーグでプレーする打者についてはデータサイト「Baseball Savant」で ...
フルカウント連覇の期待懸かる侍ジャパン 井端監督を支える7人の“名参謀"…輝かしい歩み
フルカウント 5日 22:33
... チに就任した。 吉見一起投手コーチは抜群の制球力を武器に中日のエースとして活躍。2008年から2012年まで5年連続2桁勝利を記録した。2009年に最多勝を獲得し、2011年には最優秀防御率1.65、最多勝18勝、最高勝率.857に加えて最優秀投手、ベストナインにも輝いた。現役引退後は侍ジャパンU-12投手コーチ、トップチーム投手コーチを歴任。中日時代のチームメートだった井端監督を支える立場となる ...
スポニチ武田一浩氏 侍ジャパンの井端弘和監督の意外な采配に驚き「ジンクス覆してほしい」
スポニチ 5日 22:15
武田一浩氏 Photo By スポニチ 野球解説者の武田一浩氏(60)がWBC東京ラウンドの日本初戦を前にして、自身のYouTube「武田一浩チャンネル」を生配信。中日時代の後輩でもある井端弘和監督(50)の意外な采配を指摘した。 武田氏は強化試合のメンバーを振り返って「井端監督が意外にも攻撃型のチーム(を構成した)。守備が大事と思ってつくるのかと思ったらホームランバッター揃えるの好きなのかもしれ ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督、打撃好調の2年目田内真翔は開幕1軍可能性「ゼロではない」/一問一答
日刊スポーツ 5日 22:02
DeNA対中日 6回裏DeNA2死三塁、勝又が適時打を放ち生還する田内(撮影・小島史椰) すべての写真を見る(13枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 DeNAが中日に連勝した。これでオープン戦は3勝1敗1分。 野手陣では2年目の田内真翔内野手(18)が6回に2点適時打三塁打でオープン戦4試合連続安打をマーク。勝又温史外野手(25)が途中出場で2打数2安打2打点を挙げた ...
スポニチ中日 福永裕基が適時打を含む2安打 OP戦3度目のマルチ安打に「スイングが良くなってきた」
スポニチ 5日 21:42
オープン<D・中>3回、適時打を放つ福永(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 中日は「6番・一塁」で出場した福永裕基の打撃が光った。 初回2死一塁で、DeNA・竹田に追い込まれながらフォークを捉えて中前打。3回2死一、二塁では外角低めの直球を右前への適時打だ。 これでオープン戦5試合で3度目となるマルチ安打。12打数6安打の打率・500と好調をキープする29歳は「スイングが良くなってきた ...
日刊スポーツ【中日】守備乱れDeNAに連敗…井上監…/一問一答
日刊スポーツ 5日 20:47
DeNA対中日 山路球審(左)に選手交代を告げる中日井上監督(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 中日はDeNAに連敗を喫した。 開幕投手指名後、初登板となった柳裕也投手(31)は5回5安打4失点。序盤に打線が先制したが、リードを守れなかった。 打線では細川成也外野手(27)が3試合連続となる先制打を放ったものの、逆転を許した ...
日刊スポーツ【中日】井上監督「多少怖いけど…」藤浪晋太郎に対…
日刊スポーツ 5日 20:45
DeNA対中日 練習を見つめる中日井上監督(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 中日井上一樹監督(54)は改めて今季はDeNA藤浪晋太郎に対し左打者を並べるオーダーを継続しない方針を示した。 昨季は右打者への死球を警戒し、左打者9人で組んだ試合もあった。この日藤浪は4番手で登板。右打者の鵜飼が死球を受け、続く辻本には顔付近へ抜け ...
日刊スポーツ【DeNA】林琢真、病院を受診し「全然大丈夫です」と軽傷を強調 左手に投球が当たり途中交代
日刊スポーツ 5日 20:37
DeNA対中日 6回裏DeNA1死二、三塁、スクイズを試みた際負傷しベンチに戻る林(撮影・小島史椰) <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 DeNA林琢真内野手(25)が負傷交代した。 6回1死二、三塁からスクイズを試みた際、左手にボールが直撃。そのまま打席に立ち続けようとしたが、トレーナーと藤田コーチに促され治療を受けるためベンチへ。そのまま交代となり、代打石上が送られた。 病院で検査 ...
スポニチ落合博満氏 井端弘和監督との不仲説に「何の不仲にもなっていない。球団の査定だもん」
スポニチ 5日 20:15
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が5日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。中日GM時代に退団し巨人に移籍した井端氏に「何の不仲にもなっていない」と、あらためてウワサを否定した。 【動画】落合博満 【深掘りみつ】井端弘和さんについて語る 2013年10月にGM就任。11月には主力 ...
日本テレビ日本プロ野球選手会が各球団の役職名簿を発表 日本ハムの2年目内野手・山縣秀は“唯一無二"の役職名
日本テレビ 5日 20:13
... 神 会長:村上頌樹 副会長:湯浅京己 副会長:榮枝裕貴 役員:石井大智 役員:森下翔太 ▽広島 会長:島内颯太郎 副会長:末包昇大 副会長:森下暢仁 副会長:小園海斗 書記:石原貴規 会計:森翔平 ▽中日 会長:藤嶋健人 副会長:清水達也 副会長:石橋康太 会計:村松開人 役員:松山晋也 役員:田中幹也 ▽ヤクルト 会長:古賀優大 副会長:木澤尚文 副会長:丸山和郁 副会長:長岡秀樹 役員:吉村貢 ...
スポニチ落合博満氏 1勝129分けで優勝する。守備でお金が取れる「アライバ」は守備力で給料が上がった
スポニチ 5日 20:10
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が5日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。中日監督時代を振り返り「井端だけじゃなく、みんなに助けてもらいました」と、チーム全員への感謝を口にしたが、優勝するために掲げた「ピッチャーを中心とした守りの野球」の中心となり勝利に貢献したのが侍ジャパンの ...
サンケイスポーツDeNA・勝又温史、左投手から2安打2打点 外野の定位置奪取に燃える左打者「少ないチャンスの中で結果を」
サンケイスポーツ 5日 20:09
DeNA・勝又温史が中適時打を放つ(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜) DeNA・勝又温史外野手(25)が六回の守備から途中出場し、2打数2安打2打点と見せ場をつくった。定位置奪取に燃える左打者は異なる左投手から適時打を放ち「もともと左ピッチャーに苦手な意識はあるけど、打てて自信になります」と明るい表情で語った。 六回は浮いたスライダーを逃さず、三遊間を破った。八回は ...
スポニチ落合博満氏 侍ジャパン井端弘和監督の思い出「きょうの収穫は井端のゲッツー」の理由は
スポニチ 5日 20:05
... としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が5日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。中日監督初年度の2004年から選手会長として目指した「ピッチャーを中心とした守りの野球」の軸として体現してくれた侍ジャパンの井端弘和監督との思い出を語った。 【動画】落合博満 【深掘りみつ】井端弘和さんについて語る ゴールデングラブ7回。ベストナイン5回。荒木雅博氏(現中日球団 ...
スポニチ落合博満氏 井端弘和監督へ“オレ流エール"「腹をくくってメンバー構成してもらいたい」
スポニチ 5日 20:00
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が5日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。WBCに挑む井端弘和監督への思いを語った。 【動画】落合博満 【深掘りみつ】井端弘和さんについて語る 「(内容よりも)まず勝つことが大前提でしょ。台湾、韓国、そんな簡単に勝てる相手でもない。何よりもどうい ...
日刊スポーツ【中日】柳裕也「次は結果と内容をしっかり」開幕投手に指名されてからの初登板は5回4失点
日刊スポーツ 5日 19:55
DeNA対中日 中日先発の柳(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(29枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:DeNA9-7中日>◇5日◇横浜 中日柳裕也投手(31)がDeNAとのオープン戦(横浜)に先発した。井上一樹監督(54)から開幕投手に指名されてからは、初めての登板だったが、5回4失点と本来の姿は発揮できなかった。 2回まで無失点も、3回に崩れた。四球と安打でピンチを招き3失点。4回にも追加点を ...
日刊スポーツ【広島】ドラ1平川蓮、7日の本拠地デビューを心待ちに「勇気や感動を与えられるプレーを」
日刊スポーツ 5日 19:49
平川蓮(2026年2月撮影) 広島ドラフト1位の平川蓮外野手(21=仙台大)が、地元デビューを心待ちにした。 7日の中日戦を前に、マツダスタジアムでの全体練習に参加。走塁練習時には俊足の辰見鴻之介内野手(25)に助言を求め、最後は居残り特打で振り込んだ。 ここまで対外試合の打率4割2分1厘と好発進。「カープファンの方がたくさん来られると思うので、勇気や感動を与えられるプレーをしたいです」。勢いその ...
スポーツ報知【DeNA】6日に19歳の誕生日を迎える後輩に優しい田内真翔「1軍でしっかり試合に出て結果を残す」と決意
スポーツ報知 5日 19:49
田内真翔 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) DeNAの田内真翔(たない・まなと)内野手(18)が、オープン戦で自身出場4試合連続安打を放った。 6回の守備から出場し、最初の打席となった6回2死二、三塁の場面、相手2番手・福田の137キロをとらえ右中間に2点適時三塁打とした。これで、4試合連続安打となったが「調子とかないですよ。とにかく振ることだけ考えて打席に入ってるんで」とおごること ...
サンケイスポーツDeNA・小田康一郎、内野安打で〝ハマスタ初ヒット〟相川監督「内容的に決して悪いものじゃない」
サンケイスポーツ 5日 19:45
DeNA・小田康一郎が二塁への内野安打を放つ(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜) DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=が、横浜スタジアムでの通算7打席目で〝初安打〟を放った。五回の守備から途中出場した左の好打者は、六回の第1打席で外角低めの直球をバットの先で捉え、投手の足元を襲う二塁内野安打を放った。相川監督は「次につながる。内容的に決して悪いも ...
サンケイスポーツDeNA・竹田祐、配球試し3回3失点「駄目だったところを直していきたい」
サンケイスポーツ 5日 19:39
DeNA先発の竹田祐(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜) DeNAの開幕ローテーション入りを目指す2年目の竹田祐投手(26)が先発し、3回6安打3失点だった。一回は細川に初球のカーブを捉えられ、左翼フェンス直撃の適時二塁打を許すなど2失点。詳細は伏せたものの、変化球の配球を試していたといい「簡単にはじかれた。駄目だったところをしっかり直していきたい」と反省した。相川監 ...
サンケイスポーツDeNA・田内真翔、オープン戦4試合連続安打で打率・667
サンケイスポーツ 5日 19:09
DeNA・田内真翔が右適時三塁打を放つ(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜)当たりが止まらない。DeNA・田内真翔(まなと)内野手が5日、中日とのオープン戦(横浜)に六回の守備から途中出場し、2打数1安打2打点。六回の初打席で右中間を破る2点三塁打を放った。オープン戦は4試合連続安打で打率・667(9打数6安打)。6日に19歳となる有望株が猛アピールを続けている。 初々 ...
スポニチ中日 開幕投手・柳裕也5回4失点「いいイニングと悪いイニングが」大役指名後初登板も“御礼快投"ならず
スポニチ 5日 19:05
<D・中>力投する先発の柳(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 27日の広島戦(マツダ)で、自身2年ぶり2度目の開幕投手を務める中日・柳裕也投手(31)が、大役指名初登板し5回4失点で降板した。 「いいイニングと悪いイニングがはっきりした」 初回1死無走者で筒香に左前打されたが、続く宮崎を一飛、佐野を高め直球で左飛。2回は3者凡退と上々の立ち上がりだった。 しかし、3―0の3回。四球と安 ...
時事通信中日の柳裕也「次はしっかり」 プロ野球オープン戦
時事通信 5日 18:50
中日の開幕投手に指名された柳は5回4失点。三回は四球からピンチを招き、蝦名に2点二塁打を浴びるなど3失点。四回も1死から連打を許して失点した。二回と五回はそれぞれ3人で片付けた。「いいイニングと悪いイニングがはっきりした。次は結果も内容もしっかりしたい」と次戦を見据えた。 試合中にプレートを踏む位置などを試行錯誤していたという。井上監督は「追い求め過ぎて墓穴を掘る形を過去にも見てきた」と指摘。「自 ...
スポーツ報知【中日】柳裕也「次はいい形で結果も内容も」試行錯誤から本番モードへ 開幕投手に内定後初登板は4失点
スポーツ報知 5日 18:43
中日・柳裕也 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) 中日・柳裕也投手は5回5安打4失点、79球で交代した。初回と2回は危なげなく抑えたが、3回は先頭の四球から連打で2失点。さらに1死三塁とされ、内野ゴロの間に3点目を失った。4回も1死からヒュンメルに右翼線二塁打を浴び、続く梶原に左前適時打。5回は3者凡退で終えたが「いいイニングと悪いイニングがハッキリした。カウントを悪くしたり、自分優位 ...
ベースボールキング中日・細川、“4番打者"としての風格 大矢氏「30本以上いける」
ベースボールキング 5日 18:00
2日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した大矢明彦氏が、中日・細川成也について言及した。 大矢氏は細川について「自分が打てるところまで我慢しながら、自分のペースに持っていくことをバッターボックスでできるバッターになってきた。我慢していれば、甘いところに来る。そういうのをできる、良い4番になっていくんじゃないかな」と、その成長に目を細める。 「元々ホームラン打てるバッタ ...
スポーツ報知【中日】井上一樹監督「足りないということ」連続失策で連敗 開幕投手の柳裕也には「追い求めすぎるなよ」一問一答
スポーツ報知 5日 17:49
中日・井上一樹監督 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) 中日は守備が乱れ、DeNAに連敗した。4―4の5回無死一塁で山本の遊ゴロは併殺を狙える打球だったが、ドラフト5位・新保茉良内野手(東北福祉大)が後逸して一、三塁とピンチが拡大。続く九鬼の平凡な三ゴロで樋口正修内野手も失策を犯し、勝ち越し点を献上した。この回に登板した福田幸之介投手は自責0で4失点。開幕投手に内定している先発の柳裕也 ...
スポーツ報知【DeNA】藤浪晋太郎荒れアレ!?2回を5四死球、連続暴投と乱調 中日は主砲サノーに代打を送る
スポーツ報知 5日 17:48
... A9―7中日(5日・横浜) 6回から4番手で登板した藤浪晋太郎投手が2回を投げ4四球、1死球と乱調した。 3番手の中川に代わり同点の6回から登板。1死から連続四球を与えたが、最後は新保を遊ゴロ併殺打に打ち取って、無失点で切り抜けた。 だが、続投した7回も制球は乱れた。先頭の鵜飼に死球。続く辻本の時には2球続けて暴投となる場面もあり、結局四球で歩かせた。樋口の犠飛で1点を失った後、2死一塁から中日は ...
スポニチ福留孝介氏 WBCサトテル&森下の起用法は?に回答「短期決戦なので…」
スポニチ 5日 17:48
福留孝介氏 Photo By スポニチ 元中日、阪神で日米通算2450安打を放った福留孝介氏(48)が5日、MBS「よんチャンTV」(月~金曜後3・40)に生出演。6日に台湾との初戦を控えるWBC日本代表・侍ジャパンのスタメンを予想した。 福留氏が番組内で披露した台湾戦予想スタメンは、「1番・DH」大谷翔平、「2番・右翼」近藤健介、「3番・中堅」鈴木誠也、「4番・三塁」岡本和真、「5番・左翼」吉田 ...
スポーツ報知【中日】死球に騒然のVS藤浪晋太郎、今季は?井上一樹監督「怖いけど、そんなこと言ってられない」昨季はオール左打者オーダーも
スポーツ報知 5日 17:39
中日・井上一樹監督 ◆オープン戦 DeNA9―7中日(5日・横浜) 中日が今季もDeNA・藤浪晋太郎投手の対策に悩みそうだ。6回から登板した右腕は2イニングで5四死球と制球が乱れ、7回先頭の鵜飼は左腕に死球を受けた。さらに辻本にも危ない球が続き、ファンが騒然となった。 右打者への死球が目立つ藤浪に対しては、昨年8月17日の対戦で球団史上初のオール左打者でスタメンを組んだ。同31日も左打者を8人。井 ...
時事通信侍、捕手は分担制か 6日から1次リーグ―WBC
時事通信 5日 17:30
... 信頼を寄せており、「いい捕手がいるので、それ(分担制)ができる」と語った。 日本が優勝した2006年は、里崎(ロッテ)が正捕手を務めていたが、2次リーグの勝負どころとなった米国戦では、ベテランの谷繁(中日)が先発マスクをかぶった。連覇を遂げた09年は、城島(マリナーズ)中心の起用。前回大会では、中村悠が7試合のうち4試合、甲斐(当時ソフトバンク)が3試合と先発の機会を分け合った。 中村悠は自身の経 ...
47NEWS : 共同通信D9―7中(5日) 福永が定位置取りアピール
47NEWS : 共同通信 5日 17:24
中日は定位置取りを狙う福永が2安打1打点と状態の良さを示した。開幕投手の柳は5回を5安打4失点。DeNAは高校出2年目の田内が2点三塁打で開幕1軍へアピールした。先発枠入りを目指す藤浪は5四死球の乱調だった。
デイリースポーツDeNA 藤浪晋太郎が制球定まらず 鵜飼への死球から暴投→球審に抜け球直撃も 中日・井上監督はサノーに代打送る 2回で5四死球→試合後ブルペンに
デイリースポーツ 5日 17:16
「オープン戦、DeNA9-7中日」(5日、横浜スタジアム) DeNAの藤浪晋太郎投手が七回に死球を与えると、球場が騒然となった。以降も制球が定まらず3四死球。2回1失点だったが、計5四死球と不安を残すマウンドになった。 六回からマウンドに上がった藤浪。2四球を与えてピンチを招いたが、後続を併殺打に仕留めた無失点で切り抜けた。だが制球が定まらなかったのはイニングをまたいだ七回だ。先頭の鵜飼に抜けた1 ...
日本テレビ【DeNA】藤浪晋太郎が四死球5・連続暴投で制球難深刻 中日・鵜飼航丞に死球で深く頭を下げる
日本テレビ 5日 17:15
◇プロ野球オープン戦 DeNA-中日(5日、横浜スタジアム) DeNAの藤浪晋太郎投手が中日とのオープン戦に登板し、2イニング投げ1失点で降板しました。 藤浪投手は2月22日の楽天戦で先発し3イニング3奪三振、無四球、1失点とまずまずの内容を見せていました。 この日は6回から4番手として登場した藤浪投手は先頭を154キロのストレートでサードファウルフライに仕留めます。その後2者連続でフォアボールを ...