検索結果(鳥取 | カテゴリ : 国際)

18件の検索結果(0.285秒) 2026-07-27から2026-09-10の記事を検索
ブラジル : ブラジル日報Asian Food=エンブーでアジア文化の祭典=日本舞踊や太鼓、K―POPなど
ブラジル : ブラジル日報 08:00
... 多彩なジャンルのパフォーマンスを予定する。司会はPsy名で知られるアルノ・イワネ氏が務める。 12日(土)は午後0時30分から花柳流(Sakura Dunes)の日本舞踊で幕を開け、午後1時30分には鳥取シャンシャン傘踊りが登場。午後2時30分の獅子舞、3時30分のダルトン・アリモリ氏によるライブに続き、4時30分にはカイワ太鼓が披露。午後5時30分にはマテウス・ビッテンコウト氏が三味線演奏。 1 ...
ブラジル : ブラジル日報島根県人会の節目に感慨ひとしお=百合澤正志さんや戸田幸子さん
ブラジル : ブラジル日報 5日 07:00
百合澤正志さん 慶祝団の一人、島根県海外家族会会長の百合澤正志さん=鳥取県在住=は、自身が18歳で高校を卒業後、「ブラジルで大農場主になる」という大きな夢を抱いてパラー州トメアスー近郊に移住し、35年間にわたり農業に従事した。 当初は言語や気候、習慣の違いに苦労したものの、広大な大地と親切なブラジルの人々に支えられて仕事を成功させることができたが、家族の事情などから53歳の時に本帰国した。だが「今 ...
日本経済新聞JALが大韓航空と戦略的パートナーシップ 持ち株会社に出資
日本経済新聞 3日 18:15
... 流も進めるという。 JALのロス・レゲット専務執行役員は「ファンドを通じたスタートアップへの投資も検討する。ノウハウを互いに共有し、業界の中でリードできる点について模索したい」と話した。 【関連記事】 ・JAL鳥取三津子社長、飲酒問題再発なら「責任取る」 共同運航には時間・大韓航空が730億円を資金調達、アシアナ統合見据えて財務固め・アシアナ航空、スターアライアンス脱退へ 大韓のスカイチームに合流
時事通信鳥取知事、NYで地酒PR 日本酒人気に「われわれも乗る」
時事通信 3日 09:46
2日、ニューヨークで鳥取県産の日本酒をPRする平井伸治知事(左) 【ニューヨーク時事】鳥取県の平井伸治知事が2日、米ニューヨークを訪れ、同県産の日本酒をアピールした。平井氏は、米国で日本食が広まる中、「日本酒を飲む方も増えており、われわれも(人気に)乗っていく」と強調。海外での販売拡大を進める考えを示した。 同日、ニューヨーク市ブルックリン区の酒店に米国のインフルエンサーや日系旅行会社の関係者らを ...
ブラジル : ブラジル日報第32回「日本杯」9月5日開催=日伯友好彩る伝統の競馬祭典=日本ゆかりの血統も躍動
ブラジル : ブラジル日報 8月29日 09:00
... ジャルディン競馬場)、入場料は無料、プログラム全体は12時から21時、競馬レースは12時半から18時。主な文化プログラムとアトラクションは鏡開き、伝統芸能・文化公演として和太鼓2団体や琉球国祭り太鼓、鳥取傘踊り、長崎龍踊り、大志万学院合唱団による歌唱など、多彩な日本文化が披露される。 グルメ&レジャーでは、日本食およびブラジル料理の広大なフードコートが設置されるほか、乗馬体験、ミニ列車、インフレー ...
Forbes JAPANエターナルな資産を、纏う。重みまで眩しい、田中貴金属のプラチナ・ジュエリー
Forbes JAPAN 8月26日 11:00
... きっと新しい社会が見えてくるはず。不就学と不登校は違う 学校に通えない子どもって? 日本で暮らす在留外国人は412万人を超えました。筆者の出身地である島根県の人口は62万人、隣の鳥取県は51万人。いまや日本国内で「島根県民・鳥取県民と出会う確率」よりも、「外国籍住民と出会う確率」のほうがはるかに高くなっています。advertisement 多文化化する日本で、いま静かに深刻化しているのが子どもたち ...
NNA ASIAJDI、鳥取工場売却完了
NNA ASIA 8月26日 00:00
【共同】液晶パネルを手がけるジャパンディスプレイ(JDI)は24日、鳥取工場(鳥取市)の売却が完了したと発表した。24日付で不動産賃貸業の八幡東栄エステー…
読売新聞偽情報との戦いで日本メディアが期待する「OP」、誰が情報を発信したかわかる仕組み…国際標準も視野に
読売新聞 8月21日 15:30
... の技術を自社の業務に完全に組み込んでいるのはごく一部にとどまっている。発行部数で最大手の読売新聞と、大手紙の朝日新聞は、OPを自社のコンテンツ管理システムに統合しているという。また、自治体では西日本の鳥取県も、県庁のウェブサイトでOPの運用を開始した。電通は現在、自社の広告購入業務にこの技術の導入検討を進めており、これにより、急増している広告詐欺やAIを利用した詐欺広告に対抗できることを期待してい ...
毎日新聞クロマグロの国際会議再開 大型魚の漁獲枠拡大で合意なるか
毎日新聞 8月18日 09:45
鳥取県境港市の境港で水揚げされたクロマグロ=5月(共同) 太平洋クロマグロの資源管理を巡る国際会議が18日、再開した。日本政府が目指してきた大型魚の漁獲枠拡大などで合意に至れるかどうかが最大の焦点だ。7月の前回交渉ではメキシコの反対でまとまらず、短期間での異例の再開催となった。メキシコも今回は賛成に回る見通しだ。会議は非公開のオンライン形式で開かれ、水産庁が同日夕に結果を公表する。 クロマグロは本 ...
FNN : フジテレビ【8・15終戦の日】101歳元日本兵が語る玉音放送の記憶 「決死隊」からシベリア抑留…未来へ継ぐ平和への思い
FNN : フジテレビ 8月15日 12:00
... ような戦時中の体験をした人はみんなそういう思いを持っている。 世の中に恩返しをしたいという思いを常に持っているので、できることはなにかと考えると戦前・戦後の話をすることだと考えている。 村上さんは、“戦争を知るもの"として…命ある限り悲惨な記憶を未来に語り継ぐつもりだ。 (TSKさんいん中央テレビ) TSKさんいん中央テレビ 鳥取・島根の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
FNN : フジテレビ“本当の日本"は地方にある 世界の富裕層を山陰に呼び込め!体験型旅行「アドベンチャートラベル」の可能性探る【島根発】
FNN : フジテレビ 8月12日 22:00
... 地方への新たな人の流れをつくろうとしている。 欧米の富裕層をターゲットにした体験型旅行「アドベンチャートラベル」を山陰・瀬戸内地方で展開するため、アメリカの業界最大団体・ATTAのアジア担当者が島根、鳥取両県内を事前視察した。 2026年11月に予定されるモニターツアーに向けた取り組みで、棚田ウォークやおむすびづくりなど、地域ならではの体験を通じて「本物の日本文化」を届けようとしている。 イメージ ...
ブラジル : ブラジル日報鳥取県人会=創立75周年・会館建設30周年祝う=母県から31人の慶祝団が来伯
ブラジル : ブラジル日報 8月08日 07:00
画像スライダー (2枚) ブラジル鳥取県人会(村信政幸会長)は7月26日午後、「ブラジル鳥取県人会75周年および会館建設30周年式典」を、サンパウロ市南部の同会館(Rua Dona Cesária Fagundes, 323, Bairro Saude, São Paulo)で開催した。母県から中原美由紀鳥取県副知事、福田俊史議長、深澤義彦鳥取市長、伊木隆二米子市長ら計31人の慶祝団が訪れた。 村 ...
ブラジル : ブラジル日報鳥取県=慶祝団が慰霊碑を訪問し法要=30年ぶり来伯の造園師も感慨
ブラジル : ブラジル日報 8月07日 07:00
... 開催された「ブラジル鳥取県人会75周年および会館建設30周年式典」に参加した中原美由紀鳥取県副知事、福田俊史鳥取県議会議長、民間団体代表で造園師の田中節照(せつてる)さん(「株式会社雪松」会長・78歳、鳥取県)ら慶祝団は、7月23日に同県人会関係者とともにサンパウロ市イビラプエラ公園内の開拓先没者慰霊碑を訪問した。 当日はブラジル日本都道府県人会連合会の谷口ジョゼ会長と村信政幸鳥取県人会会長を筆頭 ...
ブラジル : ブラジル日報ブラジル競馬最高峰レース集結=第32回日本杯、9月5日=ジョッキークラブで日伯友好祝う
ブラジル : ブラジル日報 8月06日 09:00
... 披露するほか、中国地方に伝わる「鳥取シャンシャン笠踊り」、長崎県の伝統芸能「長崎蛇踊り」、大志万学院の合唱団などが出演し、日本各地の伝統文化を紹介する。 日本文化の魅力を体感できる催しとして毎年人気を集めるのが日本食コーナーだ。会場には寿司や焼きそば、天ぷらなどの日系団体による屋台をはじめ、多彩な飲食ブースが並び、日本食からブラジル料理まで幅広いメニューを楽しめる。 鳥取シャンシャン傘踊りを披露す ...
ブラジル : ブラジル日報ぶらじる俳壇=179=広瀬芳山撰
ブラジル : ブラジル日報 7月30日 07:00
◆鳥取砂丘会 サンパウロ 児玉和代 美しきもの残す望郷移民の日 〔ふるさと日本を後にし、ブラジルに移住した人達の想い出は年を経つにしたがって美しいものが残されていく。その心理をしっかり詠いあげた句となりました。〕 贈られし古びしバッグ恋人の日 声残し寒燈残し子等去ぬる 移民船昔語りに今日の旅 サンパウロ 西谷律子 ふわふわの雲のふとんに山眠る 〔山眠るという季語の句は沢山ありますが、ふわふわの雲と ...
ブラジル : ブラジル日報第2アリアンサ=100周年がつないだ奇跡=「まさか、ここで会えるなんて」=日伯の親族、32年越しの邂逅
ブラジル : ブラジル日報 7月30日 06:00
... 感動に包まれた。鳥取県からこの日のために来伯した26人の慶祝訪問団の一人、本家勇子さん(ほんけゆうこ、81、兵庫県出身)と、アラサツーバ市在住の前川碧さん(みどり、84、2世)が固く抱き合う姿は、1世紀に及ぶ移民史の重みを静かに物語っていた。 「まさか、ここでお会いできるなんて」。式典会場の一角で顔を合わせた碧さんは、勇子さんを強く抱きしめた。約32年前に訪日した際、父の郷里である鳥取市を訪ねたが ...
ブラジル : ブラジル日報第2アリアンサ=鳥取村入植100周年を祝う=先人の開拓精神を次世代へ継承=約600人集い日伯の絆を再確認
ブラジル : ブラジル日報 7月28日 07:00
... います。鳥取県、鳥取市、米子市との繋がりを大切にしながらアリアンサ全体を盛り上げていきたい。次の110周年、その先の未来に向けて村民が協力し、皆様と力を合わせながら村を守って発展させていきたい」と共同体存続の気持ちを強く訴えた。 母県・鳥取県からは中原美由紀副知事を筆頭に、福田俊史県議会議長、深澤義彦鳥取市長、伊木隆司米子市長、民間交流団(田中節照団長)ら26人が来伯した。米子市長は挨拶で「鳥取県 ...
ブラジル : ブラジル日報第2アリアンサ移住地誕生=鳥取県が描いた計画移住の理想郷
ブラジル : ブラジル日報 7月28日 07:00
... 協会の第1アリアンサ移住地が順調に発展したことを受け、当時の鳥取県知事・白上佑吉は県内の有力者と協議し、鳥取海外協 会を組織し、10万円の資金を県下から集め第一アリアンサの隣接地に1300アルケール(約3千町歩)を購入する案が具体化した。 同時に 信濃海外協会でも1926年3月に第1アリアンサの土地分譲が完了後も入植申込者が殺到したため、鳥取と協定を結んで信濃側が追加取得した800アルケール(約2 ...