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4,265件の検索結果(0.249秒) 2026-04-08から2026-04-22の記事を検索
日刊スポーツ【中日】井上監督「守りの守りになってしまっている」連日の守乱連発に苦言/一問一答
日刊スポーツ 22:44
... ゃいけないって部分が結果的にこうなってしまってる。選手たちは取りこぼさないようにって必死にやってるだろうけど、そういったミスを犯したらちょっとダメージが大きい。 -竹丸選手を相手に5回までに10三振 開幕投手を務めるぐらいのいい投手だと思いますし、だからっていい投手って言ってる場合ではないですし、初対戦ってところもあって、次の対戦の時にはどうしたものかってのをもうちょっと対策を練りながらやりたいと ...
日刊スポーツ【中日】厳しい表情の井上監督「たかが1点じゃない…
日刊スポーツ 22:38
巨人対中日 試合前円陣で、神妙な表情の中日井上一樹監督(右から2人目)(撮影・浅見桂子) <巨人5-1中日>◇22日◇上毛新聞敷島 中日は巨人に連敗し、今季ワーストの6連敗を喫した。開幕21試合で4勝17敗となり、球団史上最速で17敗に到達。借金は13となり、20試合以上消化して勝率2割未満となるのは球団史上初めてとなった。 2夜連続で守備の乱れが失点に直結した。先発のドラフト2位ルーキー桜井頼之 ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】4戦4勝ヤクルト山野太一、3年…
日刊スポーツ 22:36
... 島対ヤクルト ヤクルト先発の山野太一(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <広島0-2ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム ヤクルトは先発山野太一投手(27)の球団左腕51年ぶり開幕4戦4勝をつかむ投球もあり、勝利をおさめ再び貯金9とした。 ◇ ◇ ◇ 山野は試合前によくマットを持っている。試合前練習よりもさらに前の、各選手が球場入り後にそれぞれ準備をする時間。マットを広げ、 ...
時事通信山野、快進撃の4勝目 首位ヤクルト支える左腕―プロ野球
時事通信 22:36
... 」。 プロ6年目の左腕。常に不安はつきまとっているそうで、「自信が付いている感じではない。試合の時は『自分ならできるでしょ』くらいの勘違いをして投げる」。技術を下支えするのは、そんな心の持ちようだ。 開幕から1カ月足らずで、自己最多だった昨季の5勝まであと1に迫った。「調子に乗らず、謙虚に一日一日を過ごしていきたい」。時に大胆に、時に控えめに。自由自在のメンタルを持つ27歳の快進撃は、どこまで続く ...
日刊スポーツ【ロッテ】サブロー監督、毛利海大4失点に「自滅」…
日刊スポーツ 22:32
... れ以降はホームが遠く3安打。サブロー監督は「途中まで1安打じゃ勝てないですね」と6回まで1安打に抑えられた打線を指摘した。 先発毛利海大投手(22=明大)は4回2/3を4安打4失点(自責3)で降板し、開幕戦以来の2勝目はならなかった。味方が先制した直後の3回に2死二塁からオリックス・シーモアに中越え適時二塁打を浴び同点にされる。5回に四球と自身の送球エラーで無死一、三塁のピンチを招き紅林に3ランを ...
産経新聞西武・西川、復調示す2安打 打撃不振で2軍降格も経験「活躍できることをイメージ」
産経新聞 22:32
... た背番号51は「自分らしいバッティングだった」と自画自賛した。 昨季は1番打者に定着し、自身初の規定打席にも到達した。いずれも自己最多の10本塁打、25盗塁をマークするなど飛躍の1年となったが、今季は開幕から打撃不振に苦しみ、5日には2軍降格。21日に1軍へ再昇格したばかりだった。 2軍では「(1軍で)活躍できることをイメージしながらやってきた」という26歳は、七回の第3打席にも内野安打をマーク。 ...
日刊スポーツ【オリックス】紅林弘太郎「恥ずかしいと思わないと…
日刊スポーツ 22:30
... なりました」とうなずいた。 開幕からレギュラーとして出場を続けるも打撃は1割台と不振で4月15日の試合で初のスタメン落ち。翌16日の試合で先発復帰すると逆転の2点二塁打を放ってチームを勝利に導き、意地をみせた。今回も前日21日の試合で2度目のスタメン落ちとなった直後。「そんなことでしか(自分を)奮い立たせられないのは恥ずかしいと思わないといけない」と笑顔は見せなかった。 開幕前に掲げたフルイニング ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】3連敗で首位陥落も小久保監督冷静「今日は何月何日ですか」 昨年は借金4で最下位
東京スポーツ新聞 22:15
... りの投球を見せるも、打線が相手先発・高橋光の前に沈黙。栗原の4号ソロの1得点に封じこまれた。 これでチームは3連敗で3カード連続の負け越しが決定。試合前時点で同率首位だったオリックスが勝利したことで、開幕から守ってきた首位から陥落した。それでも小久保監督は報道陣の問いかけに対して「今日は何月何日ですか?」とコメント。シーズン序盤に順位にとらわれないことを強調した。 スタートダッシュに失敗した昨年は ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】小久保監督「何月何日ですか」まだ…
日刊スポーツ 22:14
... 9回まで投げきられた。9回は2番からの好打順も3者連続三振。今季初めて相手に完投を許した。「2回やられたんでね。何とかしないと。今回も対策を考えていたけど上回られた。次は考えます」と、このままでは終われない。開幕5連勝スタートも3連続カード負け越しで貯金は2に減った。23日の西武先発菅井に前回6回2安打無失点。同一カード3連敗を避けるためにも、早めに攻略したい。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【巨人】阿部監督が石塚裕惺「期待しているからこそ…
日刊スポーツ 22:12
... ) <巨人5-1中日>◇22日◇上毛新聞敷島 巨人阿部監督が泉口の負傷離脱の中で若手起用を的中させた。「期待しているからこそ」と3番に配した石塚裕惺内野手(20)が貴重なプロ初打点。「その後の打席は反省すべきところがたくさんある。それぐらい求められているものが高い選手」と評した。 開幕投手を任せた竹丸も、試合ごとに存在感を増す。「チェンジアップが有効的に効いていた。それが一番良かった」とたたえた。
サンケイスポーツロッテD2位・毛利海大、四球&犠打失策からの3ラン被弾で初黒星 サブロー監督「自滅ですね」
サンケイスポーツ 22:12
... ッテ・毛利海大(右)=ZOZOマリンスタジアム(撮影・岩崎叶汰) (パ・リーグ、ロッテ1-4オリックス、5回戦、オリックス4勝1敗、22日、ZOZOマリン)ロッテD2位・毛利海大投手(22)=明大=は開幕戦以来の白星を目指したが4回⅔で4失点(自責3)と踏ん張れず。初黒星を喫した。 1-1の五回、先頭打者に四球を出した後、投前犠打を悪送球したピンチで紅林に3ランを浴びた。「四球からの失点。前回と同 ...
サンケイスポーツヤクルト山野が開幕4連勝
サンケイスポーツ 22:11
ヒーローのヤクルト・山野太一=マツダスタジアム(撮影・中島信生) (セ・リーグ、広島0-2ヤクルト、4回戦、ヤクルト3勝1敗、22日、マツダ)ヤクルトの山野が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点。広島は今季初登板先発の大瀬良が5回2失点で黒星。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【バスケ】3人制女子日本代表宮下希保、所属先先輩…
日刊スポーツ 22:08
... の写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ バスケットボール3人制女子日本代表の宮下希保(27=富士通)が22日、都内で公開練習に参加した。 28年ロサンゼルス五輪出場枠争いに絡むウィメンズシリーズ(5月1日開幕、中国ほか)に向けて調整する。「チームとして攻守をもうちょっと詰めていけたら」とさらなる向上を誓う。 5人制では主にPFを務めるが、3人制ではゲームメイクを担うハンドラーの役割もこなす。所属先のチ ...
デイリースポーツソフトバンク、初の首位陥落
デイリースポーツ 21:59
... 前回8日も八回まで2安打と苦しめられた相手右腕は、この日も変化球の精度が抜群だった。最大の好機は安打や四球でつくった1-2の三回2死満塁。4番柳田は3ボールと打者有利な状況から低めの直球を見逃し、鋭いフォークボールを2球連続空振り。沸き立つ球場で天を仰いだ。 四回以降は出塁すらできず、開幕から守り続けた首位の座をついに手放した。陥落について問われた小久保監督は「今日は何月何日ですか」と聞き返した。
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・キハダが開幕から9試合連続セーブ 外国人投手では新記録
サンケイスポーツ 21:54
... 勝1敗、22日、マツダ)ヤクルトの新外国人・キハダ投手(30)が九回を1安打1四球ながら無失点に抑えた。来日初登板から9試合全てでセーブ。自身の持つ初登板からの連続試合セーブ記録を更新した。 シーズン開幕から9試合以上続けてセーブを挙げたのは、1983年の巨人・角三男(9試合)、90年の西武・鹿取義隆(10試合)、93年の広島・大野豊(12試合)、2008年の阪神・藤川球児(11試合)に次いで18 ...
サンケイスポーツ【●虎将トーク】阪神・藤川監督、投手陣の試合前マウンドチェック「事前の準備か遅れているのか」2日間で被安打29…「自分が我慢すればいい」「私の仕事」
サンケイスポーツ 21:53
... 児監督。手前は無死一塁で空振り三振に倒れた佐藤輝明=横浜スタジアム(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、DeNA7ー6阪神、5回戦、DeNA3勝2敗、22日、横浜)阪神が2日間で29安打を浴びて2連敗。開幕8カード目で2度目の負け越しを喫した。同点の八回に登板したラファエル・ドリス投手(38)が安打と四球で招いた2死一、二塁で勝又温史内野手(25)に許した右前打が決勝打となった。打線は大山悠輔内野手 ...
産経新聞ヤ2-0広 山野が開幕4連勝、自身の犠飛で加点 大瀬良が5回2失点で黒星
産経新聞 21:53
ヤクルトの山野が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点。広島は今季初登板先発の大瀬良が5回2失点で黒星。
サンケイスポーツ【データBOX】ヤクルト・山野太一が開幕から4戦4勝 球団左投手では51年ぶり3人目
サンケイスポーツ 21:52
... 9戦9勝)、75年の安田猛(4戦4勝)に次いで51年ぶり3人目。 ❷打撃では4試合連続安打は逃したが、開幕4試合のうち3試合で打点をマークし、今季3打点。ヤクルトの投手が打撃で開幕4試合で計3打点以上を挙げたのは、2004年の石川雅規(4打点)以来22年ぶり。開幕4試合うち3試合で打点を挙げたのは、1997年の吉井理人(開幕1-3試合目、打点=1→2→1)以来29年ぶり。 一球速報へプロ野球日程へ
サンケイスポーツ【ヤクルト写真ギャラリー】山野太一、6回無失点で開幕4連勝! 打っても1打点/4・22
サンケイスポーツ 21:43
... 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20ギャラリーページで見る (セ・リーグ、広島0-2ヤクルト、4回戦、ヤクルト3勝1敗、22日、マツダ)ヤクルトの山野太一投手が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点した。 一球速報へプロ野球日程へ
スポニチ中日 井上一樹監督「ダメージが大きい」 今季最長6連敗…次戦は24日のヤクルト戦
スポニチ 21:42
... は)いい投手だと思います。ただ、いい投手だからと言っている場合ではない。次の対戦では、対策を練らないと」 試合後、井上監督は肩を落とした。23年の8連敗以来となる6連敗で借金は今季最多を更新する13。開幕から21試合を消化して4勝17敗で勝率・190と低迷が続いている。 今季の勝敗はここまで●●●●●○○●●●○●●●○●●●●●●。さらに一度もカード勝ち越しもない。リーグ最下位に沈む井上竜の白星 ...
スポニチ中大の147キロ右腕・佐々木広太郎がリーグ戦デビューで好投「打者と戦おうと」1部残留の救世主となるか
スポニチ 21:41
<中大・亜大>9回から登板した中大・佐々木広(撮影・田中 和也) Photo By スポニチ 東都大学野球の春季リーグ戦が行われ、中大は3―9で亜大に敗れた。 開幕から3カードを終えて勝ち点はゼロ。ただ、1部残留を目指す残り2カードに向けて明るい材料もあった。最速147キロ右腕・佐々木広太郎投手(2年=仙台育英)がリーグ戦デビューし、1回を無安打無失点に封じた。 「緊張はなくて、自分がゼロで抑える ...
47NEWS : 共同通信広0―2ヤ(22日) 山野が開幕4連勝
47NEWS : 共同通信 21:36
ヤクルトの山野が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点。広島は今季初登板先発の大瀬良が5回2失点で黒星。
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、プロ初打点の石塚裕惺に「チャンスをものにしてほしい」
サンケイスポーツ 21:36
... は誰でもできる。あとはどうコンタクトしていくか。それが課題ですよね」と付け加えた。 先発したドラフト1位・竹丸和幸投手(24)=鷺宮製作所=が5回6安打1失点で毎回の10奪三振で3勝目。指揮官は「チェンジアップが有効的に効いていた。97球まで行ってしまったので(5回で)代えました」と語った。新人投手が開幕4試合で3勝を挙げるのは2015年の高木勇人以来11年ぶりとなった。 一球速報へプロ野球日程へ
デイリースポーツ広0-2ヤ(22日)
デイリースポーツ 21:33
ヤクルトの山野が開幕4連勝。6回で5安打、四死球を与えても緩急を生かして無得点に抑えた。一回にサンタナの二塁打を起点に攻めて暴投で先制し、四回は山野が犠飛で加点。広島は今季初登板先発の大瀬良が5回2失点で黒星。
日刊スポーツ【西武】「打ちたかった」栗山巧が今季初本拠地に登…
日刊スポーツ 21:32
... さをにじませながら「次はベルーナでヒットを打てるように頑張ります」と力を込めた。 スタンドからの大歓声には「うれしいですし、それはいつもと変わらずですね。声援を受けたらやっぱりうれしいですし、期待に応えたいなという思いです」と感謝の思いを込めた。 栗山はシーズン開幕を2軍で迎えたが、18日の日本ハム戦から1軍に昇格。同戦に代打で初出場し、今季初安打をマークした。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポニチオリックス・岸田監督「満身創痍なところもある中で…」 怪我人続出も292日ぶり単独首位浮上
スポニチ 21:31
... らの離脱がクローズアップされやすいが、開幕前の頓宮と杉本、開幕後の杉沢や広岡など野手陣も負傷者続出の状況だ。この日は2戦ぶりにスタメン復帰の9番・紅林が決勝3ラン。「一発あるのは相手も当然分かっていると思うのでね。打率こそまだちょっと上がってきてませんけど、怖さは十分持っているバッターなのでね」と岸田監督は称えた。 投げては先発・曽谷が7回2安打1失点の好投で開幕から2戦2勝。「イニングも(前回の ...
時事通信耐えて貴重な白星 福岡、鮮やか2ゴール―Jリーグ
時事通信 21:30
... た。まずはロングスローの流れから橋本が右足でゴール前に蹴り込むと、上島が頭で折り返し、最後は道脇が頭でねじ込んだ。その直後、橋本が今度は左足でクロス。近いサイドの藤本が頭でそらしてネットを揺らした。 開幕前に前監督がコンプライアンス違反で解任。第2節から6連敗と苦しんだ。後を受けた塚原監督は、選手に泥臭く攻撃的な姿勢と、縦への意識を求める。それが伝わるように、4月は4戦3勝。指揮官は「簡単にボール ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】渡辺陸「チャンスが来たな」3番手捕手として1軍昇格、敵地所沢入り
日刊スポーツ 21:24
... <西武3-1ソフトバンク>◇22日◇ベルーナドーム ソフトバンク渡辺陸捕手(25)が3番手捕手として1軍昇格し敵地所沢入りした。「チームが勝つために自分がやれることをやろうと思っています」。目標とした開幕メンバー入りは果たせなかったが、ファームでブロッキングなどの課題に取り組んできた。「実戦を想定した練習というか、試合でいい結果が出せるような取り組みをしてきた。(昇格で)チャンスが来たなという感じ ...
時事通信山野が開幕4連勝 プロ野球・広島0―2ヤクルト
時事通信 21:24
力投するヤクルト先発の山野=22日、マツダスタジアム ヤクルトが零封勝ち。山野は走者を出しながらも要所を締め、6回5安打無失点で開幕4連勝。一回に連打からの相手の暴投で先制し、四回には山野が犠飛で加点した。広島は打線がつながらず、今季初先発の大瀬良を援護できなかった。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月22日21時24分
デイリースポーツ広島 今季2度目の完封負け、ヤクルト・山野を攻略できず 今季初先発の大瀬良は5回5安打2失点で黒星
デイリースポーツ 21:22
... 、ドラフト1位・平川が投ゴロに倒れて無得点。五回は2死二塁までこぎつけるも途中出場の中村奨が投ゴロに打ち取られて得点をあげることができなかった。 試合前の時点でチーム打率は12球団ワーストの・201。開幕から状態の上がらない打線は、この日も連打からたたみかける攻撃を見せることができなかった。 今季初先発となった大瀬良は5回5安打2失点で黒星。初回にピンチを招くと、暴投の間に三走が生還して先制を許し ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】平野流佳がサッカーW杯に熱視線「日本を応援しつつ、面白そうな国も見たい」
東京スポーツ新聞 21:21
... か練習していなかった。今回は引き出しを増やしていきたい。いろんなところに手を出して練習し、それを4年かけて組み合わせて考えていきたい」とレベルアップに意欲を見せた。 一方で、サッカー好きの平野は、6月開幕の北中米W杯にも熱視線。日本代表の好きな選手にMF伊東純也(ゲンク)を挙げ「日本を応援しつつ、面白そうな国も見たい」と期待に胸を膨らませた。 日本代表は敵地で行われた1日のイングランド戦で歴史的勝 ...
日刊スポーツ【巨人】地方遠征で連勝 竹丸和幸5回1失点10K 石塚裕惺がプロ初打点とドラ1コンビ躍動
日刊スポーツ 21:19
... 2点適時三塁打を放った。「何とか取り返したかったので、積極的にいきました。風にも乗ってくれてよかった」。初回は好機で凡退していたが、2打席目で結果を残しチームを勢いづけた。 前日21日の試合前練習で、開幕から3番遊撃で出場を続けていた泉口友汰内野手(26)が顔面に打球を受けて登録を抹消された。石塚は東京・稲城市のGタウンで行われていたファームリーグ西武戦を途中交代し、急きょ試合が行われた長野県へ。 ...
日刊スポーツ【広島】今季2度目の完封負け 借金は今季ワーストタイの5 大瀬良大地、5回2失点で黒星
日刊スポーツ 21:19
... らの暴投で先制された。4回には1死二、三塁からヤクルト先発山野太一投手(27)に中犠飛を許した。 昨年10月、自身4度目となる右ひじ手術を実施。春季キャンプは完走したが、3月上旬に右ふくらはぎを痛めて開幕ローテーションから外れた。同26日ファーム・リーグ・ソフトバンク戦で実戦に復帰し、2軍で3試合に登板。今月17日から1軍に合流していた。今季初登板は通算300試合登板。区切りの登板で首位ヤクルトか ...
スポーツ報知【ヤクルト】山野太一が開幕4連勝でハーラーダービートップに
スポーツ報知 21:19
... 広島0―2ヤクルト(22日・マツダ) ヤクルト・山野太一投手が開幕4連勝でハーラーダービートップに立った。 中10日と間隔を空けてのマウンドとなったが、テンポのいい投球で要所を締めてピンチをしのいだ。打ってはこの日も打順が8番となり、1点リードの4回にはプロ初の犠飛を中堅へ放った。6回を投げて被安打5、無失点で救援陣に後を託した。 球団で開幕からの4戦4勝は15年の山中浩史(6戦6勝)以来。左腕で ...
日刊スポーツ【ヤクルト】山野太一、球団左腕51年ぶり開幕4戦4勝 6回無失点&犠飛で3打点目 首位堅守
日刊スポーツ 21:19
広島対ヤクルト ヤクルト先発の山野太一(撮影・加藤孝規) <広島0-2ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム ヤクルトは先発山野太一投手(27)の球団左腕51年ぶり開幕4戦4勝をつかむ投球もあり、勝利をおさめ再び貯金9とした。連敗を免れ首位キープ。今季、連敗は最長2で1度だけだ。 山野は7回2失点の11日巨人戦から中10日での登板。初回は小園に中前打を許しつつ無失点で立ち上がり、2回は2死満塁のピン ...
日本テレビ【ヤクルト】完封リレーで首位守る 阪神敗れ1.5差へ 投打躍動の山野太一が両リーグトップ4勝目 キハダはピンチをしのぎ9戦連続セーブ
日本テレビ 21:18
... は味方の失策でピンチを背負いますが、菊池涼介選手を併殺で窮地を脱出。8回はリランソ投手が3者凡退、9回は守護神のキハダ投手がピンチを背負うも、最後は平川選手を空振り三振。完封リレーで逃げ切りました。 6回無失点の山野投手は、投打に躍動して両リーグトップ4勝目。キハダ投手は開幕から9試合連続セーブを記録しました。チームは15勝6敗で再び貯金を「9」へ。2位の阪神が敗れ、1.5ゲーム差に広がりました。
スポニチ広島 ホームが遠い… 今季初先発で粘投の大瀬良大地を援護できず、2度目の完封負け
スポニチ 21:17
... 影・椎名 航) Photo By スポニチ 広島はヤクルト投手陣の前に打線が沈黙。今季初先発の大瀬良を援護できず、今季2度目の完封負けを喫した。 3月、練習中の右ふくらはぎ痛で、開幕は2軍スタートの大瀬良 はこの日が自身の“開幕戦"。投手陣最年長のベテランは節目の通算300試合登板での勝利を目指して粘投したが初回と4回にそれぞれ1失点。85球を投げた5回2失点で降板し、見方の反撃を待ったが最後まで ...
日本テレビ【中日】ワースト6連敗で借金13 勝率.190で2割下回る4勝17敗 2戦18安打も2得点 巨人にカード負け越し
日本テレビ 21:09
◇プロ野球 セ・リーグ 巨人5-1中日(22日、前橋) 中日は巨人に敗れて今季ワーストの6連敗となりました。 開幕から不調が続くチーム状況の中、ドラフト2位ルーキーの櫻井頼之介投手が先発。0-0で迎えた2回、先頭打者に四球を与えるなどで1アウト1、3塁のピンチ。ここで1番佐々木俊輔選手に先制タイムリーを浴び失点。さらに3番石塚裕惺選手にライトフェンス直撃の2点タイムリー3塁打。4番ダルベック選手で ...
日刊スポーツ【中日】泥沼6連敗 2夜連続で守乱発生…球団史上…
日刊スポーツ 21:09
... ・浅見桂子) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <巨人5-1中日>◇22日◇前橋 中日は巨人に連敗で、今季ワーストの6連敗を喫した。これで21試合を終えて4勝17敗となり、最下位に沈んだ80年の開幕23試合目を上回る球団史上最速での17敗到達。借金は13に膨らんだ。20試合以上を経過して、勝率が2割を割ったのは球団史上初めて。 この日も守備の乱れが失点につながった。先発したドラフト2位ルーキ ...
フルカウント中日、泥沼6連敗で借金13 21試合で勝率.190の衝撃…ミスの連鎖、ルーキーに“洗礼"
フルカウント 21:08
中日・井上一樹監督【写真:加治屋友輝】 中日は21試合を終えてわずか4勝の苦境 ■巨人 5ー1 中日(22日・前橋) 中日は22日、前橋で行われた巨人戦に1-5で敗れ、6連敗を喫した。今季は開幕から21試合を消化して4勝17敗。勝率は.190となり、まだ4月にもかかわらず1割台にまで落ち込む深刻な状況となった。 巨人打線の勢いに飲まれた。プロ初勝利をかけて先発したドラフト2位ルーキーの櫻井頼之介投 ...
スポーツ報知【巨人】新3番の救世主 !プロ初先発の石塚裕惺が2点三塁打も阿部監督「その後の打席は反省するところも…」
スポーツ報知 21:08
... 4番候補・石塚が長打で応じた。その後、ダルベックによる本塁と一塁の間に上がった飛球を中日内野陣が反応できず、強風に流されてポトリと落ちた。こんなミスも重なって、一気に4点を奪った。 マウンドには竹丸。開幕投手を務めたドラ1左腕は、ここまで3試合2勝1敗、防御率1・62と安定感は抜群。阿部監督はルーキーの疲れを考慮して登板間隔を開け、中11日での先発となった。初回は四球とヒットで1死一、二塁を背負っ ...
THE ANSWER村上宗隆は「かなり特別な選手になる」 衝撃9号被弾…敵将も絶賛する実力「彼のファンだ」
THE ANSWER 21:03
... た知日派の指揮官は、村上について「彼は多くの球団の注目を浴びていた」と指摘した。 「我々は彼には特別な才能があることは分かっていた。私は彼を注視してきたし、前から彼のファンだった」と語ったロブロ監督。開幕3週間で9本塁打するなど、メジャーでも実力を発揮する村上に、「かなり特別な選手になるだろうね」と予想していた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎村上宗隆HR量産ペースなのに“放 ...
サンケイスポーツJ1G大阪・荒木琉偉がJリーグデビュー 18歳でU-23アジア杯優勝に貢献 195センチの守護神候補
サンケイスポーツ 21:03
... 躍。チームの優勝に貢献し、最優秀GKに選ばれた。195センチの長身を武器にしたハイボール処理やシュートストップに定評がある。 荒木は昨年8月のスタッド・ランスとの親善試合でスタメン出場していたが、これが公式戦デビュー。今季は開幕からGK東口順昭が出場を続ける中、荒木は控えGKとしてベンチ入りしていた。アジア・チャンピオンズリーグ2を含めた連戦が続く中で出場機会を得たとみられる。 試合日程へ順位表へ
バスケットボールキング「彼は結構“辻直人"なんじゃないかな」辻直人が見るNBAプレーオフ2026の注目チーム&注目選手
バスケットボールキング 21:00
日本時間4月19日に開幕する「NBAプレーオフ2026」を前に、現役プロバスケットボール選手の辻直人に特別インタビューを実施した。幼少期からNBAに親しみ、シューターとして第一線で活躍してきた辻が、今シーズンの注目チームや選手、そしてプレーオフの見どころを独自の視点で語る。Bリーグの選手との比較も交えながら、“世界最高峰"の戦いの魅力に迫った。 インタビュー=藤田皓己(バスケットボールキング編集部 ...
NHKスポクラ 安楽が新シリーズへ抱負 “優勝しか考えていない"
NHK 20:54
5月に開幕するスポーツクライミングのワールドクライミングシリーズに向けて日本代表の選手たちが記者会見し、男子のボルダーで世界ランキング1位の安楽宙斗 選手は「どの試合も優勝しか考えていない」と抱負を話しました。 昨シーズンまでワールドカップとして開催されていたワールドクライミングシリーズは5月1日にボルダー、8日にリードとスピードがいずれも中国で開幕し、その後、10月までヨーロッパを中心にそれぞれ ...
デイリースポーツロッテは今季初の3連勝ならず ドラ2毛利が五回途中4失点でKO
デイリースポーツ 20:53
... を招き、紅林に左中間への勝ち越し3ランを浴びた。 「フォアボールからの失点。前回と同じことを繰り返してしまっているので…。やっぱりそこですよね」とコメントした。 毛利は開幕投手を務めてプロ初勝利を挙げ、以降2試合は勝敗がつかなかった。開幕投手を務めて勝利した新人投手の2連勝は1958年の杉浦忠(南海)以来68年ぶりの偉業だったが、早期降板となった。 打線はオリックス先発・曽谷の前に苦戦。二回無死一 ...
日刊スポーツ【ロッテ】オリックス曽谷龍平打ち崩せず今季初3連勝ならず 毛利海大は5回途中4安打4失点
日刊スポーツ 20:50
... 前打で1死一、三塁のチャンスをつくり友杉篤輝内野手(25)のセーフティースクイズで先制に成功。だが、それ以降はホームが遠かった。 先発毛利海大投手(22)は4回2/3を4安打4失点(自責3)で降板し、開幕戦以来の2勝目はならなかった。 味方が先制した直後の3回に2死二塁からオリックス・シーモアに中越え適時二塁打を浴び同点にされる。 5回に四球と自身の送球エラーで無死一、三塁のピンチを招き紅林に3ラ ...
フルカウントメッツ12連敗の裏で…派手に炎上の“王者"「どうなってる」 449億円軍団の明けぬ悪夢
フルカウント 20:49
... を上回る56本塁打を放ったカイル・シュワーバー外野手、2度のMVPを誇るブライス・ハーパー内野手、俊足のトレイ・ターナー内野手をはじめ球界屈指のスターが揃っている。今季も優勝の本命に挙げられていたが、開幕からなかなかかみ合わない。 シュワーバーはリーグ最多8本塁打、ハーパーも5発&OPS.900と好成績を残しているものの、チーム打率.218はナ・リーグワースト2位。OPS.658は同4位と他の選手 ...
スポーツ報知【ロッテ】毛利海大はプロ初黒星を喫して68年ぶりの大記録を逃す チームは今季初の3連勝ならず
スポーツ報知 20:49
... 通算9勝14敗で借金は5となった。 先発したドラフト2位左腕の毛利(明大)は4回2/3、65球を投げて4安打2四球3奪三振、4失点(自責3)でプロ初黒星を喫した。2勝目を挙げていれば、開幕戦に勝利した新人開幕投手による開幕2連勝はプロ野球初年の1936年を除き、1947年の池田善蔵(太陽)、1958年の杉浦忠(南海)に続き68年ぶり3人目の快挙だったが、逃した。 1―1の同点で迎えた5回、先頭の西 ...
スポーツ報知【巨人】防御率0・00のルシアーノがまたも1回0封 これで6試合連続無失点
スポーツ報知 20:47
... 録を6に伸ばした。 先頭の代打・村松には左前打を許したが、続く代打・川越を左飛に打ち取って1アウト。1死一塁からは大島を一ゴロ併殺打に仕留め、わずか10球で無失点に抑えた。 育成契約から開幕直前に支配下昇格を果たし、開幕2戦目から4試合連続無失点をマーク。1軍の外国人枠は5のため、キューバ代表としてWBCに出場していたマルティネスと入れ替わる形で防御率0・00ながら3日に出場選手登録を外れていた。 ...
日刊スポーツ【西武】菅井信也「前回は四死球多かったので1つでも少なく」23日ソフトバンク戦で初勝利へ
日刊スポーツ 20:41
西武菅井信也(2026年4月撮影) 西武菅井信也投手(22)が、先発予定の23日のソフトバンク戦で今季初勝利を目指す。今季は開幕ローテーション入りし、3試合に登板。9日のソフトバンク戦では6回無失点と好投したが、打線の援護がなく、チームも敗れた。今季2度目の対戦に向け「前回はフォアボールとデッドボールが結構多かったので、1つでも少なくしていきたいです」と話した。
日刊スポーツ【西武】ソフトバンクに快勝し、2カード連続で勝ち越し 先発高橋光成は2勝目
日刊スポーツ 20:40
... 飛で同点に追いつき、21日のソフトバンク戦から1軍に再昇格した西川の適時二塁打で勝ち越し。殊勲打の西川は「絶対に出塁してやると思い、バットを振り抜きました」と話した。 指揮官の期待に応える一打だった。開幕から打線をけん引した桑原がこの日、左ふくらはぎの肉離れで抹消。前夜の試合後、西口監督が「ここまで桑原も頑張ってたんでね。今度は愛也が頑張る番だと思うんでね。その辺は本人もわかってると思うんで、頑張 ...
時事通信5番大山、エンジン全開 左右へ2発5打点―プロ野球・阪神
時事通信 20:33
... イングすると打球は右翼席へ。自身4本目となる満塁本塁打でチームを一時逆転に導いた。 プロ10年目を迎えた右打者。開幕前から5番に指名されるほど、首脳陣からの信頼は厚い。「チーム全員で頑張りたいと思うし、その中で自分がやらなければいけない仕事がある」。自覚十分にレベルアップを図ってきた。 開幕戦から全試合で5番に座り、11日に1号本塁打をマーク。前日には打率3割を超え、この日で7試合連続安打とエンジ ...
時事通信大瀬良、初戦飾れず プロ野球・広島
時事通信 20:31
... を勝利で飾れなかった。一回1死から連打を浴びて暴投で先制を許すと、四回には犠飛で差を広げられた。5回6安打2失点と踏ん張ったものの、打線の援護に恵まれなかった。 オープン戦期間中に右ふくらはぎを痛め、開幕ローテーション入りを逃した。「自己責任。しっかり投げていって、また信頼してもらえるような選手になりたい」と意気込んで臨んだが、通算95勝目はお預けとなった。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026 ...
スポーツ報知【YouTube】故障後初の実戦形式で148キロ打者10人に4奪三振!山崎伊織が第一歩を踏み出した【短め報知】
スポーツ報知 20:30
巨人の山崎伊織投手が22日、ジャイアンツ球場でライブBP(実戦形式の練習)に登板しました。開幕前に「右肩のコンディション不良」で離脱後、初の実戦形式の登板になりました。2セット行い打者10人に対し計30球。安打性の当たりは0で、2四球4奪三振で最速は148キロをマークしました。「報知プロ野球チャンネル」では、右腕の現在の状態、今後のプランを「短め報知」で紹介しています。是非、ご覧下さい。
日刊スポーツ【西武】栗山巧が代打で遊ゴロ 本拠地ベルーナドームでは初出場、スタンドからは大声援
日刊スポーツ 20:29
... ンの前で打席に立った。 2点リードの7回1死一、二塁、「代打栗山」のコールにスタンドから大声援が送られる中、打席へと向かった。 スタンドのボルテージが最高潮に上がる中、カウント2-2からソフトバンク・大関の外角145キロの直球に遊ゴロに終わった。 栗山はシーズン開幕を2軍で迎えたが、18日の日本ハム戦から1軍に昇格。同戦に代打で初出場し、今季初安打をマークした。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【ロッテ】ルーキー毛利海大 開幕戦以来の2勝目ならず 悔しげな表情でベンチに戻る
日刊スポーツ 20:28
... 海大(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <ロッテ-オリックス>◇22日◇ZOZOマリン 先発のルーキー毛利海大投手(22=明大)は4回2/3を4安打4失点(自責3)で降板し、開幕戦以来の2勝目はならなかった。味方が先制した直後の3回に2死二塁からシーモアに中越え適時二塁打を浴び同点にされる。5回に四球と自身の送球エラーで無死一、三塁のピンチを招き紅林に3ランを浴びた。2死 ...
フルカウント81億円契約も防御率9.97 12連敗の“元凶"…抑えられない守護神にNY絶望「金泥棒」
フルカウント 20:26
... ーズでは球界屈指のリリーバーとしての地位を築き、昨オフにヤンキースからFAとなって3年5100万ドル(約81億円)でメッツに入団した。エドウィン・ディアス投手に代わる新クローザーとして期待を集めたが、開幕から乱調続き。この日の炎上で防御率9.95、WHIP2.68、被打率.379と信じがたいほどの数字が並んでいる。 大金を投じたウィリアムズには批判の声が殺到。「早くクビにしろ」「なんのオーラもない ...
スポニチ走って走って!西武の4番カナリオが積極走塁を披露 4回に中越え三塁打、浅い中犠飛で一気にホームイン
スポニチ 20:26
<西・ソ>4回、カナリオが三塁打を放つ(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 西武の新助っ人カナリオが積極果敢な走塁で本拠地を沸かせた。 3月27日の開幕戦以来となる4番でスタメン出場。 2回先頭で遊撃内野安打を放つと、続く岸の中前打で一気に三塁へ。豪快な滑り込んでセーフとなり、1死後に古賀悠の左犠飛で同点のホームを踏んだ。 4回には中越えの打球を放って一気に三塁へ。続く岸の浅い中飛でホー ...
日刊スポーツ【ヤクルト】途中交代続くサンタナが「2番左翼」スタメンで7試合ぶりマルチ安打 5回裏交代
日刊スポーツ 20:25
大瀬良大地(右)のワイルドピッチでサンタナが生還(撮影・加藤孝規) <広島-ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(33)が先発出場し快音を響かせた。 開幕から21試合連続の「2番左翼」スタメン。途中交代が続いており、池山監督は21日に「コンディションがあまり…というところ」と説明していた。初回1死無走者での第1打席に左翼フェンス直撃の二塁打を放ち先制のホームを踏 ...
デイリースポーツロッテ・毛利が五回途中KO「前回と同じことを繰り返してしまっているので」四球、自らの失策でピンチ招き3ラン被弾
デイリースポーツ 20:20
... 。 2死後、西川に右前打を浴びたところで、サブロー監督が交代を告げた。五回途中4安打4失点だった。 「フォアボールからの失点。前回と同じことを繰り返してしまっているので…。やっぱりそこですよね」とコメントした。 毛利は開幕投手を務めてプロ初勝利を挙げ、以降2試合は勝敗がつかなかった。開幕投手を務めて勝利した新人投手の2連勝は1958年の杉浦忠(南海)以来68年ぶりの偉業だったが、早期降板となった。
サンケイスポーツ巨人D1位・竹丸和幸が奪三振ショー 勝てば2015年の高木勇人以来の開幕4戦3勝
サンケイスポーツ 20:20
... い、直球とチェンジアップを軸に快投を続けた。五回2死一塁で石伊に適時二塁打を許したが、最少失点でしのいだ。打っては二回の第2打席で、中日D2位左腕、桜井から中前へライナーを打ち返すプロ初安打もマークした。 打線が石塚の2点三塁打などで二回に4点を取り、竹丸は降板時点で勝ち投手の権利をゲット。巨人の新人投手が開幕4試合で3勝すると、2015年の高木勇人以来11年ぶりとなる。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【広島】通算300試合登板の大瀬良大地、5回6安…
日刊スポーツ 20:14
... 地投手(34)が5回6安打4三振2失点で降板した。 初回1死一、三塁から自らの暴投で先制され、4回1死二、三塁からは相手先発山野に中犠飛を許した。昨年10月に右肘を手術。3月上旬に右ふくらはぎを痛めて開幕ローテーションから外れた。やっと巡ってきた登板機会。「チャンスをもらったので、しっかり結果を残せるように頑張りたい」と話していたが、通算300試合の区切りのマウンドで白星をつかめなかった。 【プロ ...
フルカウント村上宗隆に被弾も…なぜか興奮の敵地放送 唸った衝撃パワー「途方もない」「オー!マイ!」
フルカウント 20:05
... です」と、NPBでの実績を紹介。さらに「素晴らしい夜です。フェニックスのダウンタウンは夕暮れ時ですが……メリル・ケリーもあっという間に夕暮れ時になってしまいました。5-0です」と痛恨の一打を嘆いた。 開幕直後こそ一時的な不振もあったが、14日(同15日)のレイズ戦で5号を放ってからは完全に復調。大谷翔平、鈴木誠也に次ぐ日本人史上3人目の4試合連続本塁打という快挙を成し遂げた。これでシーズン63発ペ ...
スポニチ中日先発・桜井頼之介が序盤でマウンド去る チームは5連敗中のドロ沼
スポニチ 20:04
... できず…。結果は一塁手・阿部の失策。味方の拙守にも足を引っ張られた。3回は無失点に抑えるもわずか77球で降板した。 前回15日広島戦では初の救援登板。2/3回1安打無失点に抑えた。しかし、先発としては開幕から登板3試合ですべて失点。2度目の先発となった4日ヤクルト戦では2回6失点で初黒星を喫した。ドラフト2位右腕のプロ初勝利は、またお預けに。 5回を終了してチームは1―4。試合前時点で5連敗中で、 ...
日刊スポーツ村上宗隆が4戦連発「しっかり相手研究」5戦連発なら新人記録 激走内野安打は「僕も走れるぞ」
日刊スポーツ 20:00
... かり相手のことを研究して、打席で感じたことをするというのを意識しながら」と、事前準備の重要性を口にする。 起床後のストレッチ、体のケア、トレーニング、球場入り後は室内ケージでの自主打撃、全体練習…と、開幕約1カ月間でほぼルーティンを定め、地道に繰り返してきた。「今年初めてプロでやっているわけじゃない。8年間続けてきたこと。そこは変わらずやっているぐらいです」。遠征先で休日となった前日は、チーム宿舎 ...
サンケイスポーツ片岡尚之がコース攻略をイメージ「風が強い日に耐えて…」 前澤杯23日開幕/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 19:54
片岡尚之 男子ゴルフの「前澤杯 MAEZAWA CUP」が23日から4日間、千葉・睦沢町のMZ・GC(6652ヤード、パー72)で行われる。4月第2週のメジャー「マスターズ」に初出場した片岡尚之(ACN)は22日、会場で取材に応じ、「マスターズの経験を生かして、もっとレベルアップしていきたい」と覚悟を示した。 メジャー初挑戦となったひのき舞台は、初日に84と崩れるなど通算15オーバーの86位で予選 ...
日刊スポーツ【陸上】青学大2選手欠場で日本学生個人選手権男子5000mが中止に 日本学連が発表
日刊スポーツ 19:53
日本学生陸上競技連合のXから 日本学生陸上競技連合が22日、公式Xを更新。24日に神奈川・レモンガススタジアム平塚で開幕する日本学生個人選手権で男子5000メートルを実施しないと発表した。エントリーしていた青学大の2選手が欠場し、出場者がいなくなったため。 同種目は最終3日目の26日に実施予定だった。出場選手は2人のみで、青学大から神邑亮佑(2年)と佐々木大輝(3年)がエントリーしていた。 同連合 ...
サンケイスポーツ蟬川泰果は自身の国内初戦「4日間が楽しみ。優勝したい」 前澤杯23日開幕/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 19:52
プロアマ戦に出場して調整した蟬川泰果=千葉・MZ GOLF CLUB 男子ゴルフの「前澤杯 MAEZAWA CUP」が23日から4日間、千葉・睦沢町のMZ・GC(6652ヤード、パー72)で行われる。ツアー5勝の蟬川泰果(25)=アース製薬=は22日、プロアマ戦に出場して調整。自身の国内初戦に向け「4日間が楽しみ。優勝したい」と決意を込めた。 スポーツ心理学などを専門とする菅生貴之氏と契約し、メン ...
スポーツ報知【広島】大瀬良大地が5回2失点で降板 今季初登板勝利は逃す 右足痛め開幕ローテ逃した投手最年長
スポーツ報知 19:50
... 左翼フェンス直撃に二塁打、鈴木叶に左前打を浴び一、三塁。続くオスナへの4球目がワイルドピッチとなり先制点を与えた。 4回には先頭・岩田に四球。続く赤羽に左翼へ二塁打を許し二、三塁。1死から山野に中犠飛を献上した。 昨年10月に自身4度目の右肘手術。順調にリハビリを続けていたが、3月上旬に右ふくらはぎを痛め開幕ローテを逃していた。今季初登板で白星は逃したが、頼もしい投手最年長が帰ってきた。 試合詳細
スポニチ広島・大瀬良大地 今季初登板初先発は5回2失点 節目の通算300試合登板を白星で飾れず
スポニチ 19:46
<広・ヤ(4)>力投する先発の大瀬良(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 今季初登板初先発の広島・大瀬良は5回2失点で降板した。 投手陣最年長のベテランは3月5日の練習中に右太腿を負傷し、開幕は2軍スタートとなった。同26日のファーム・リーグ、ソフトバンク戦で実戦復帰。4月10日の同阪神戦では先発で6回2/3を1失点など計3試合登板で0勝1敗、防御率2・30という二軍で安定した投球を続け ...
日刊スポーツ【DeNA】佐野恵太がプロ野球史上542人目の通…
日刊スポーツ 19:44
... 番一塁」でスタメン出場。初回1死二、三塁の第1打席、阪神茨木の直球をはじき返し先制の2点適時打を放った。逆転された直後の3回には、右翼席への2号ソロで試合を振りだしに戻した。 開幕から20試合連続出塁をマーク。プロ10年目、開幕から好調を維持し打線をけん引している。 ▼通算1000試合出場=佐野(DeNA) 22日の阪神5回戦(横浜)で先発出場して達成。プロ野球542人目。初出場は17年3月31日 ...
日刊スポーツ【ロッテ】毛利海大は5回途中4安打4失点で降板 …
日刊スポーツ 19:43
... する毛利海大(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <ロッテ-オリックス>◇22日◇ZOZOマリン ロッテの先発毛利海大投手(22)は4回2/3を4安打4失点(自責3)で降板し、開幕戦以来の2勝目はならなかった。 味方が先制した直後の3回に2死二塁からオリックス・シーモアに中越え適時二塁打を浴び同点にされる。 5回に四球と自身の送球エラーで無死一、三塁のピンチを招き紅林に3ラ ...
スポニチ巨人2年目・石塚裕惺がプロ初打点「積極的にいきました」 2回に2点三塁打、“師匠"坂本も笑顔
スポニチ 19:42
... したかったので積極的にいきました。風にも乗ってくれてよかったです」とコメントした。 通算12打席目でプロ初打点となり、ベンチでは今年1月の自主トレで弟子入りした坂本も笑顔で手を叩いて祝福した。 今季は開幕1軍入りを逃したが、2軍では出場15試合で打率・298、3本塁打をマーク。前日の試合前練習で顔面に打球が直撃した泉口に代わり、ファーム・リーグの西武戦(ジャイアンツタウン)で途中交代して急きょ、1 ...
スポーツ報知【ロッテ】ドラフト2位・毛利海大は4回2/3を4失点で降板 開幕戦以来の2勝目はならず
スポーツ報知 19:39
... ◆パ・リーグ ロッテ―オリックス(22日・ZOZOマリン) ロッテのドラフト2位・毛利海大投手(22)=明大=が先発し、4回2/3、65球を投げて4安打、2死球、3奪三振、4失点(自責3)で降板した。開幕投手を務めた3月27日の西武戦(ZOZO)以来となる2勝目はならなかった。 味方打線に1点の先制点をもらった直後の3回2死から渡部への四球、二盗で2死二塁のピンチ。ここでシーモアに中越え適時二塁打 ...
日本テレビ【中日】2回にエラーもあり一挙4失点 打線は巨人ルーキー竹丸に4回まで9三振 今季逆転勝利は0 敗戦なら勝率1割台へ
日本テレビ 19:38
... 背負っています。 4回の攻撃では巨人先発の竹丸投手からチャンス。ノーアウトから4番細川成也選手、5番鵜飼航丞選手の連打で1、2塁とするも、後続の6番阿部寿樹選手、7番ボスラー選手、代打・辻本倫太郎選手が凡退。打線は4回まで竹丸投手に9三振を喫しています。 開幕から4勝16敗と大きく負け越す中日。挙げた4勝はすべて先制した試合での勝利で、ここまで逆転勝利は0回。この試合負けると勝率が2割を切ります。
スポーツ報知蝉川泰果「いい準備ができた」メンタルコーチと再タッグ 優勝賞金4000万円の前沢杯は23日開幕
スポーツ報知 19:36
今季初戦を迎える蝉川泰果は、ラウンドガールに囲まれ意気込んだ(カメラ・今西 淳) プロアマ戦でショットを放つ蝉川泰果(カメラ・今西 淳) ◆男子プロゴルフツアー 前沢杯 プロアマ戦(22日、千葉・MZ・GC=6652ヤード、パー72) ツアー通算5勝で昨季賞金ランキング3位の蝉川泰果(アース製薬)はプロアマ戦後に取材に応じ「すごくいい準備ができた。4日間が楽しみ」。表情明るく、自身の今季国内初戦を ...
サンケイスポーツ亜大の1年生、入来田華月が3安打4打点の大暴れ 「思い切ってプレーできている」/東都
サンケイスポーツ 19:31
... 外野手(1年、神村学園高)だ。 「5番・右翼」で先発し、七回に中堅フェンスに直撃の適時二塁打で勝ち越しに成功。八回には満塁で走者一掃の3点三塁打でとどめを刺した。 神村学園高から今春入学した外野手で、開幕から全試合で安打を記録。6試合で打率・417(24打数10安打)、6打点と絶好調の要因を「先輩たちから声掛けしてもらったりして思い切ってプレーできている」と周囲のサポートに感謝した。 結果を残して ...
日刊スポーツ【高校野球】名取北・佐久間啓心がDH→救援で無失…
日刊スポーツ 19:29
... ウンドへと立ち、勝利を呼び込んだ。 たった3日間で、打ち込まれていた直球を自慢の直球へと変えた。「ストレートに伸びがありました」と手応えを示した直球は、先週末の練習試合までは捉えられていた。そこで、春開幕を前に修正を加えた。「力感なくというか、脱力を意識しました」と打者を立たせて投げ込んだ。これが功を奏した。「ストレートに伸びが出て、変化との緩急もうまく使えました」と好感触を得た。 楽天・岸孝之投 ...
サンケイスポーツ西武・桑原将志、実戦復帰まで1カ月程度 リードオフマンの離脱ショックもナイン一丸!
サンケイスポーツ 19:26
... 撮影・高橋朋彦) (パ・リーグ、西武-ソフトバンク、5回戦、22日、ベルーナD)西武開幕から全22試合に1番で出場していた桑原将志外野手(32)の出場選手登録を抹消した。前日の走塁中に負傷交代し、球団広報はこの日に「左ふくらはぎ肉離れで実戦復帰まで1カ月程度」と発表した。 代わって1番打者を務めたのが長谷川。昨年は開幕から9試合で1番に起用された。前日に2安打を放ち、ここ5戦で6安打。立花打撃コー ...
スポニチ楽天ボイト、23打席ぶり安打で日本ハム・加藤貴の完全を阻止 再昇格→即スタメンで快音
スポニチ 19:15
... 35)が1軍に昇格し、「3番・DH」で先発出場。初回の第1打席は二ゴロに倒れたが、4回2死の第2打席ではチーム初安打となる中前打。23打席ぶりの安打で加藤貴の完全投球を阻止した。 来日2年目のボイトは開幕から打率・140と不振で、10日に出場選手登録を抹消。2軍では8試合に出場し、打率・310、1本塁打、4打点で、この日再昇格。試合前には「しっかり結果にこだわりを持ってやるしかない」と闘志を燃やし ...
サンケイスポーツ巨人D4位・皆川岳飛が堂々の〝里帰り〟 1軍メンバーとして故郷の群馬に凱旋
サンケイスポーツ 19:14
... 、巨人-中日、5回戦、22日、前橋)伝統球団のユニホームに袖を通し、堂々の〝里帰り〟だ。群馬出身の巨人D4位・皆川岳飛外野手(22)=中大=は、故郷で行われた主催試合に1軍メンバーとして凱旋を果たし「開幕1軍という夢がかなわず、悔しい結果となったが、ファームでしっかりと課題と見つめ直し、またこの1軍に戻ってこられた。1軍の舞台で、自分の実力が出せるように頑張りたい」と決意を新たにした。 決戦の地、 ...
サンケイスポーツ巨人・石塚裕惺がプロ初スタメンで2点三塁打 前日試合中に東京から長野に〝緊急合流〟
サンケイスポーツ 19:08
... 坂本が両手をたたいて喜んだ。 石塚は埼玉・花咲徳栄高からドラフト1位で入団した昨季、2軍55試合に出場して打率.327、3本塁打。1軍でもプロ初安打を放った。今季はオープン戦で打率1割台と結果を残せず開幕1軍を逃したが、2軍15試合で打率.298、3本塁打とアピール。泉口が21日の試合前練習でフリー打撃の打球を顔面に受けて負傷したことを受け、東京・稲城市のジャイアンツタウンスタジアムでの2軍戦を急 ...
日刊スポーツ【西武】西川愛也2回に勝ち越し打 西口監督の「今度は愛也が頑張る番」の期待に応える
日刊スポーツ 19:07
... ふくらはぎの肉離れで抹消。前夜の試合後、西口監督が「ここまで桑原も頑張ってたんでね。今度は愛也が頑張る番だと思うんでね。その辺は本人もわかってると思うんで、頑張ってもらいたいですね」と話した通り、結果で応えた。 西川は、開幕スタメンに名を連ねたが、開幕から25打数3安打と不調で5日に出場選手登録を抹消。21日に再昇格し、この日も2試合連続でスタメンに名を連ねた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知【巨人】石塚裕惺のプロ初打点はフェンス直撃の2点三塁打!「1打席目で流れを止め悔しかった」プロ初先発で3番抜てきに満点回答
スポーツ報知 19:06
... で回してくれたので、何とか取り返したかったので積極的にいきました。風にも乗ってくれてよかったです」とコメントした。 24年に花咲徳栄からドラフト1位で巨人入り。2年目の今季は春季キャンプを1軍で完走も開幕直前に2軍へ降格していた。21日の同戦前の練習中に顔面に打球が直撃し救急搬送された泉口に代わり、今季初昇格していた。 【動画】石塚裕惺、フェンス直撃!逆方向へ2点三塁打でプロ初打点! 試合詳細 1 ...
日刊スポーツ山本由伸101球の力投も2敗目「後が大事。引きずらないように」初回3失点も流れ変える快投
日刊スポーツ 19:00
... たが、7回は3者連続三振。「最後はストレートも低めに投げれられてましたし、3人目は(決め球が)ツーシームでしたけど、最後にいい高さ、いいコースに投げられました」と、好感触を残して交代した。 2年連続で開幕投手を務め、ここまで5試合は全てクオリティー・スタート(6回以上を投げ、自責点3以下)で、安定感が際立つ。同地区では2位パドレスも好調で、チームは首位に並ばれたが、「とにかく1試合ずつやっていけば ...
毎日新聞東京GB代表が語る、ホーム来場12万人達成の裏側と今後の挑戦
毎日新聞 19:00
... の来場者数12万人を達成し、記念写真に納まる東京GBの選手ら=有明コロシアムで2026年4月18日、中川祐一撮影 バレーボールSVリーグ男子の東京グレートベアーズ(GB)は今季のレギュラーシーズンで、開幕前から目標に掲げていたホームゲームの総来場者12万人を達成した。昨季より2割増でリーグ最多の動員数だ。 東京GBの久保田健司代表がチーム発足4季目の振り返りと今後の展開を語った。【聞き手・小林悠太 ...
47NEWS : 共同通信片岡尚之「マスターズを生かす」 前沢杯へ調整
47NEWS : 共同通信 18:59
23日に開幕する男子ゴルフの前沢杯の出場選手が22日、会場の千葉県MZ・GCでのプロアマ戦などで調整し、今月メジャーのマスターズ・トーナメントに初出場した片岡尚之は「マスターズの経験を生かして、もっとレベルアップしていきたい」と抱負を語った。 最高峰の舞台で予選落ちに終わった片岡は、今大会が今季国内での初戦。「わくわくしている」と話し、複数回優勝をシーズンの目標に掲げた。 蝉川泰果は「すごくいい準 ...
デイリースポーツ片岡尚之「マスターズを生かす」
デイリースポーツ 18:54
23日に開幕する男子ゴルフの前沢杯の出場選手が22日、会場の千葉県MZ・GCでのプロアマ戦などで調整し、今月メジャーのマスターズ・トーナメントに初出場した片岡尚之は「マスターズの経験を生かして、もっとレベルアップしていきたい」と抱負を語った。 最高峰の舞台で予選落ちに終わった片岡は、今大会が今季国内での初戦。「わくわくしている」と話し、複数回優勝をシーズンの目標に掲げた。 蝉川泰果は「すごくいい準 ...
フルカウント村上宗隆に「ドジャースは後悔?」 4戦連発に韓国メディア“手のひら返し"「凄まじいインパクト」
フルカウント 18:53
... 貢献した。 想像を超える快進撃に、韓国メディア「SPOTV NEWS」も熱視線を送っている。速球への対応が懸念され、ドジャースやヤンキースなど大物買いで知られる球団は獲得レースに参戦しなかったと指摘。開幕前の評価を覆す活躍に「ドジャースは後悔しているか?」と問いかけた。 同メディアはさらに、新天地で躍動する主砲を大絶賛している。「『怪物打者』という修飾語がこれほど似合う男はいない」と表現し、新たな ...
スポーツ報知【西武】西川愛也が1軍再合流2戦目で初安打&初打点「絶対に出塁してやると」 不振により開幕8戦目で2軍落ち
スポーツ報知 18:50
... 打席。相手先発・大関の低め変化球をすくい上げた打球は、二塁手の頭上を越える勝ち越しの中前適時二塁打となった。「絶対に出塁してやると思い、バットを振り抜きました。逆転することができてよかった」と振り返った。 西川は開幕1軍入りを果たすも、8試合で打率1割2分、本塁打、打点ともに0と不振で、5日に2軍落ち。前日21日に1軍に再合流し「7番・中堅」で先発出場したが、3打数無安打に終わっていた。 試合詳細
時事通信青学大の中山、意地の一発 東都大学野球
時事通信 18:44
... 回、1死二塁で打席に入り「(最近は)打てていなかったので、ここで一本出してやる」。低めの変化球を完璧に捉えて左翼席に放り込み「バットの出だしから良かった。ボールに厚く当たる感覚だった」と振り返った。 開幕戦で放った満塁本塁打に続く今季2号。それでも「狙って打っているわけではない。ヒットの良い打球が本塁打になる感じ」と控えめだ。安藤監督は「一発の魅力も持っている。守りや野球勘も成長している」とたたえ ...
サンケイスポーツ片岡尚之「レベルアップしていきたい」 23日開幕の前沢杯へ調整/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 18:43
23日に開幕する男子ゴルフの前沢杯の出場選手が22日、会場の千葉県MZ・GCでのプロアマ戦などで調整し、今月メジャーのマスターズ・トーナメントに初出場した片岡尚之は「マスターズの経験を生かして、もっとレベルアップしていきたい」と抱負を語った。 最高峰の舞台で予選落ちに終わった片岡は、今大会が今季国内での初戦。「わくわくしている」と話し、複数回優勝をシーズンの目標に掲げた。 蟬川泰果は「すごくいい準 ...
日刊スポーツ【阪神】福島圭音、3度目の正直で念願のプロ初盗塁 昨季2軍盗塁王が代名詞ヘッスラ見せる
日刊スポーツ 18:42
... -阪神>◇22日◇横浜 阪神福島圭音外野手(24)がプロ初盗塁を決めた。 3回2死から中前打で出塁。続く坂本誠志郎捕手(32)の初球にスタートを切り、頭から二塁に飛び込んだ。戸柱恭孝捕手(36)の送球に対して余裕を持って、セーフになった。 昨年、ウエスタン・リーグ最多の33盗塁。今年の開幕直後の3月30日に支配下選手登録され、これが3度目の二盗チャレンジだった。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
デイリースポーツ広島・大瀬良が間一髪 折れたバットが急襲 倒れ込んで直撃免れる
デイリースポーツ 18:40
... め、その場に倒れ込むことで間一髪、直撃を免れた。ゴロは二塁手・菊池が捕球してアウトにしたものの、本拠地はヒヤリとする出来事にざわついた。初回はピンチを背負い、暴投の間に三走の生還を許して先制点を与えた。 大瀬良はこの日が今季初登板。3月に脚部を負傷して戦線離脱し、開幕はファームで迎えていた。登板を前に「チャンスをもらったので、しっかりと結果を残せるように頑張りたい、それだけです」と意気込んでいた。
スポーツ報知【J1清水】出場停止明けの住吉ジェラニレショーン 「特殊なやり方する」名古屋警戒も開幕戦の雪辱狙う
スポーツ報知 18:39
... 開で調整を行った。開幕から10試合フル出場が続いていたが、前節11日のアウェー広島戦は出場停止となっていたDF住吉ジェラニレショーン。出場停止が明け、名古屋戦での復帰へ強い意欲を示した。 19日の磐田とのトレーニングマッチでは控え組中心だった中、左センターバックで先発出場。前半は0―0で折り返したが、後半に4得点を奪っての4―1勝利に貢献した。 次節の相手・名古屋とは百年構想リーグ開幕戦(2月8日 ...
サッカーキング2025-26 UEFAチャンピオンズリーグ 結果・トーナメント・テレビ放送・ネット配信情報|試合日程一覧・順位表【随時更新】
サッカーキング 18:30
... ちホームは4試合、アウェイが4試合の開催。ただし、リーグフェーズで同一協会のクラブとは対戦しない。また、1つの協会のクラブとの対戦は最大で2クラブまで。リーグフェーズは、日本時間2025年9月17日に開幕し、同2026年1月29日に最終節を迎える。 リーグフェーズ Matchday 8 ▼2026年1月29日(木) リーグフェーズ Matchday 8 パリ・サンジェルマン 5:00 1 ニューカ ...
サンケイスポーツスタジアム内には「牢屋」も 町野修斗インタビュー、取材後記
サンケイスポーツ 18:30
日本代表FW町野修斗が所属するボルシアMGのスタジアム サッカーW杯北中米3カ国大会は6月11日に開幕する。22日であと50日と迫り、日本代表FW町野修斗(26)=ボルシアMG=がドイツ・メンヘングラッドバッハでサンケイスポーツの単独インタビューに応じた。取材した森祥太郎記者の取材後記。 メンへングラッドバッハはライン川の西岸に広がる工業地帯の街で、日本企業が多く進出するデュッセルドルフから電車で ...
ベースボールキング【Buffaloes Inside】片山楽生投手、故郷への恩返し「ふるさと納税」活用での屋内練習場が今冬完成へ
ベースボールキング 18:30
... プロジェクトを成功させたい」と意気込む。総事業費は約2億円で、今後、賛同した企業が使い道を選べる「企業版ふるさと納税」なども視野に入れプロジェクトを進める方針で、今年12月の施設完成を目指す。 片山は開幕1軍を逃し2軍で調整。当初は「出力(球速)を追い求めていったら、体を振ったりしてコントロールがアバウトになってしまった。走者を背負っての投球が多く、しのいでいる感じ」と手探りの状態が続いていたが、 ...
サッカーキング悲願のプレミア制覇へ正念場…アーセナル主将ウーデゴーア「自分たちのことを信じている」
サッカーキング 18:28
... ウェー代表MFマルティン・ウーデゴーアが、シーズン最終盤に向けた意気込みを示した。21日、イギリスメディア『スカイスポーツ』がコメントを伝えている。 22年ぶりのプレミアリーグ制覇を目指すアーセナルは開幕直後から順調に勝ち点を積み上げ、第7節終了時点から首位を走り続けているが、シーズンが佳境に差し掛かったタイミングで急失速。第32節ボーンマス戦に1-2で敗れると、マンチェスター・シティとの天王山も ...