検索結果(進入 | カテゴリ : スポーツ)

36件の検索結果(0.159秒) 2025-12-18から2026-01-01の記事を検索
スポニチ【高校サッカー】流通経大柏2年生にもJ注目株 古川が40mロング弾などアピール2発「思い描いた通り」
スポニチ 05:30
... 閃(いっせん)。鮮やかな弧を描き、ゴールに吸い込まれていった。「気持ち良くゴールに入って良かった。思い描いた通りです」。約40メートルのスーパーゴールに声を弾ませた。 6分後にはペナルティーエリア内に進入し、個人技で相手DFを翻弄(ほんろう)。再び右足でゴールネットを揺らし、勝負の流れを完全に引き寄せた。「夢の舞台で良いスタートを切れて良かった」。4人のプロ内定者や年代別代表を擁するタレント軍団の ...
日刊スポーツ【ボートレース】6着の平高奈菜はまさか…/大村QC
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:27
PG1クイーンズクライマックス賞金女王決定戦出場選手インタビューを行う4450平高奈菜(撮影・岩下翔太) <大村ボート:クイーンズクライマックス>◇P・G1◇最終日◇31日 想定外の進入に困惑したのは平高奈菜(38=香川)本人だった。「(ピット離れは)優美ちゃんが鳴いていたので、たまたまです。ずっと6コースのイメトレをしていて、5コースの心構えができていなかった。スタートに集中し切れなかったですね ...
日刊スポーツ【高校サッカー】前回王者の前橋育英が衝撃の初戦敗…
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:40
... 姿を消した。2大会ぶり13度目出場の神戸弘陵学園(兵庫)1-2で敗れ、2回戦敗退の衝撃が走った。 0-0の前半15分、セットプレーのチャンスのこぼれ球を押し込まれて先制を許すと、同40分に右サイドから進入を許して2失点目を喫した。 前回大会も活躍したドリブラーのMF白井誠也(3年)らがチャンスをつくるも得点には結びつかず、なかなかゴールをこじ開けられない。後半31分に途中出場のFW関蒼葉(2年)が ...
日刊スポーツ【高校サッカー】前回王者の前橋育英、まさかの初戦…
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:39
... 学園(兵庫)1-2で敗れ、2回戦敗退の衝撃が走った。 山田監督は「完敗ですよね」と敗北を認めた。 0-0の前半15分、セットプレーのチャンスのこぼれ球を押し込まれて先制を許すと、同40分に右サイドから進入を許して2失点目を喫した。 前回大会も活躍したドリブラーのMF白井誠也(3年)らがチャンスをつくるも得点には結びつかず、なかなかゴールをこじ開けられない。後半31分に途中出場のFW関蒼葉(2年)が ...
日刊スポーツ【高校サッカー】茨城旋風!鹿島学園が金沢学院大付…
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:00
... の大会最多タイ記録となる7-0で大勝。この日も序盤から攻め込んだが、決め手を欠いて前半は無得点。結果として決勝ゴールとなる先制点は後半14分だった。MF清水朔玖(3年)がペナルティーエリア内に勢いよく進入したところで倒されてPKを獲得。それを自ら右足でゴール左隅に蹴り込んだ。 出場した直近の3大会は2020年度が山梨学院、21年度が前橋育英(群馬)と2戦目で優勝経験チームに敗れ、22年度も最終的に ...
日刊スポーツ【高校サッカー】前回王者・前橋育英ピンチ 2大会…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:11
... 橋育英(群馬)が2大会ぶり13度目出場の神戸弘陵学園(兵庫)に2点ビハインドで前半を折り返した。 0-0の前半15分、セットプレーのチャンスのこぼれ球を押し込まれて先制を許すと、同40分に右サイドから進入を許して2失点目を喫した。 前回大会も活躍したドリブラーのMF白井誠也(3年)らがチャンスをつくるも得点には結びつかず、2点を先行される形で前半が終了。初戦でいきなり窮地に立たされた。 前橋育英は ...
スポニチブライトン三笘は年内最終戦で2戦ぶりの復帰 同点弾につながるCKを獲得
スポニチ 2025年12月31日 08:57
... ハムとの年内最終戦で2試合ぶりに出場した。 前節27日のアーセナル戦は体調不良で欠場したが、この日は1―2の後半13分から出場。左サイドから積極的に仕掛け、3分後には三笘が得た左CKから同点ゴールが決まった。 同31分には左サイドからペナルティーエリアに進入し、ワンツーのリターンを受けて右足でシュートを放ったが、相手GKに弾かれた。試合はそのまま2―2で引き分け。ブライトンは14位で新年を迎える。
日刊スポーツ【ボートレース】奈須啓太が逃げ完勝V「住…/住之江
日刊スポーツ 2025年12月30日 21:34
今年最後の住之江開催を制した奈須啓太 <住之江ボート>◇最終日◇30日 今年最後の当地戦は奈須啓太(42=福岡)が優勝を決めた。 進入は枠なり3対3。インからコンマ08のトップスタートを決めると、3コースからツケマイを放った渡辺浩司の攻めを受け止めて完勝。「会心のスタートでした。仕上がりもバランスが取れて悪いところがなかった。住之江は元々好きなんですけど、もっと好きになりました。(来年の抱負)また ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】ノーシードの東海大大阪仰星が佐賀…
日刊スポーツ 2025年12月30日 20:20
... た。 「60分戦った時点で勝てれば勝ち」と動揺のない名門に勝機が巡ってきたのは、最終盤だった。後半20分すぎからボールをキープし、自陣から足を使って、武器のモールで押して、相手陣22メートルライン内に進入。近年同校が掲げる「ノーラック・ラグビー」でスピーディーに前進し、ゴールライン間際での攻防も冷静に対処してトライ。ゴールも確実に決めて、花園2勝目をもぎ取った。 湯浅監督も「自信になったんじゃない ...
日刊スポーツ【優勝戦展望】地元・渡辺雄朗が逃げて25…/平和島
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:57
... 日◇31日 【優勝戦展望】機力は予選もトップだった渡辺が断然と言っていい。行き足上昇した金子が続き、同じく行き足いい滝沢、バランスの取れた川尻と続く。中野は伸び寄り、山本はコメント通り「よくて普通」。進入は中枠に埼玉勢で、先輩・滝沢の前付けはないとみたい。 1枠渡辺は行き足から伸びが強力、回った後のつながりもいい。起こしの鳴きが不安も、それを見越したスタートでしのげるパワーがある。地元で逃げて25 ...
日刊スポーツ【ボートレース】今年もありがとう競走Vは地…/尼崎
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:17
... 終日◇30日 尼崎ボートの今年ラストは1番人気となった地元の稲田浩二(41=兵庫)がイン逃げで締めた。今年2度目、尼崎では意外にも22年10月のG170周年以来12度目、通算49度目のVをつかんだ。 進入は枠なりの3対3。稲田はインからコンマ16のタイミング。攻撃陣をがっちり受け止めて、早々と独走態勢に入り、ゴールまで駆け抜けた。差した下寺秀和(32=広島)が、最内を突いた庄司樹良々(34=東京) ...
TBSテレビ史上初4連覇を狙う藤枝順心が3回戦進出、初スタメン岡村が2アシスト、鈴木巴那2試合連続ゴール【高校女子サッカー】
TBSテレビ 2025年12月30日 15:51
... パーの動きを見て、飛び出してきたところで横パス、これを髙田理乃(2年)が落ち着いて決めて先制点を奪った。 22分には左サイドから髙田のパスを岡村が相手ディフェンスと体を入れ替えて上手くかわし、深くまで進入するとラストパス、これを中央の鈴木巴那(3年)が確実に合わせて2試合連続ゴールとなる2点目。 後半に入るとAICJに押し込まれる場面もあったが、キーパー・山中実栞(1年)を中心に堅い守りを見せた。 ...
日刊スポーツ【ボートレース】安井瑞紀が山地正樹、2カド…/児島
日刊スポーツ 2025年12月29日 19:29
... 安井瑞紀 <児島ボート>◇2日目◇29日 2日目8R、安井瑞紀(32=岡山)が激戦を制した。 レースは3枠の山地正樹(49=岡山)が3コースに引き、さらには2枠の山口達也(39=岡山)も2カドへとなり進入は1対5。1枠の安井は言うなればイン単騎というトリッキーな展開だった。しかしそれに動じずコンマ12のトップスタートを決め、山口にまくらせることなく、押し切る力強いレースで詰めかけたファンをうならせ ...
日刊スポーツ【ボートレース】村上遼が石川相手にイン突っ…/福岡
日刊スポーツ 2025年12月29日 18:16
... プスタートを放って逃げ切った。レース後は、屈託のない笑顔で「やりました!」とサムズアップ。フライング1本持ちでもあり「スタートは気持ちが入り過ぎた」と苦笑したが「足は言うことない。全部の足がいいし今年に入っても一番、出ている。さすがエース機」と相棒の50号機を絶賛した。 優勝戦は2枠での登場。3枠に控える田頭実の出方次第では、進入から柔軟に構えて前走のびわこに続く優勝を虎視眈々(たんたん)と狙う。
日刊スポーツ【ボートレース】浅見昌克が25年走り納め…/びわこ
日刊スポーツ 2025年12月29日 17:52
浅見昌克が25年を優勝で締めた <びわこボート>◇最終日◇29日 若手には負けられん! 浅見昌克(56=埼玉)が逃げ切り、25年を優勝で締めくくった。 進入は枠なり3対3。インからコンマ11のトップスタートを決めると、1Mを先制。木下雄介の猛追を抑えた。「緊張して1Mは下手なターンをした。エンジンの仕上がりは良かった」と15号機に感謝した。 22年に骨盤を骨折して「優勝できないと思っていた」。けが ...
日刊スポーツ【ボートレース】高田明が逃げ切り今年3度目…/徳山
日刊スポーツ 2025年12月29日 14:57
... 12月29日撮影) <徳山ボート>◇最終日◇29日 高田明(40=佐賀)がイン速攻でV。 12R優勝戦に1枠で登場。インからコンマ06のトップスタートを決めて先マイ。そのまま押し切った。 レース後は「進入は思ったよりも深くならなかったし、エンジンも良くて、自信を持っていけました」と完勝のレースを振り返った。 これが11月の江戸川に続いて今年3度目、通算では11度目のV。 再来年の3月には地元からつ ...
日刊スポーツ【ボートレース】石川真二はピット離れ全振り…/福岡
日刊スポーツ 2025年12月28日 19:15
石川真二の動向に注目が集まる <福岡ボート>◇4日目◇28日 インファイターの石川真二(55=福岡)の存在が、ボートレースを進入から熱くする。 4日目8Rは「ピット離れに全振り」したペラ調整で、スタート展示ではインを奪取したものの、本番は1枠の上滝絢也に突っ張られて2コース回り。結果的には和合俊介の3コースまくりを浴びて3着に「ピット離れが少しいい程度で行き足があまり良くなかった。3日目までの形だ ...
日刊スポーツ【ボートレース】森智哉がインを守って逃げ快…/児島
日刊スポーツ 2025年12月28日 18:21
... げ切った <児島ボート>◇初日◇27日 森智哉(27=岡山)が初戦の難解戦を逃げて、1着発進を決めた。 この日の前半2Rは6枠に山口達也がおり、スタート展示から動いて、進入は3612・45。本番は森がインを主張して、136・245の進入に変わった。森は100メートルを入った位置まで流れ込んだが、コンマ09のスタートを決めて押し切った。「足的には悪くない。他ともそんなに変わらない感じでした」とインで ...
日刊スポーツ【ボートレース】DR戦スタート特訓は吉田拡…/児島
日刊スポーツ 2025年12月28日 16:31
... 2Rドリーム戦のスタート特訓が行われた。出場メンバーは以下の通り。 <1>吉田拡郎 <2>平尾崇典 <3>山口達也 <4>渡辺和将 <5>藤原啓史朗 <6>前原大道 快晴。ホームは向かい風がやや強め。進入は2本とも3対3。 1本目。平尾と山口の行き足が良く見えた。前半の展示タイムも良かっただけにスリットで先行はできそうだ。藤原は前半チルト3度でここはどうかだが、スタートは届いていなかった。 2本目 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】徳島市立FW芳田翠が今大会第1号…
日刊スポーツ 2025年12月28日 16:15
... 立>◇28日◇1回戦◇国立 4年連続22度目出場の徳島市立のFW芳田翠(2年)が、早実(東京B)との開幕戦で、今大会第1号を記録した。 0-0の前半36分、左サイドの深い位置でMF逢坂翔雅(3年)が相手のミスを見逃さずにボールを奪ってペナルティーエリア内に進入。中央の芳田が右足で合わせて相手GKの股下を抜くシュートで先制点を奪った。 国立で初めてプレーする徳島市立は、1点リードで前半を折り返した。
スポニチゲンク伊東 年内最終戦で途中出場 鮮やか復活弾にホッ「決められてよかった」
スポニチ 2025年12月28日 03:00
... hoto By ゲッティ=共同 ゲンクのMF伊東が右脚負傷から鮮やかな復活を遂げた。年内最終戦で2―3の後半27分からピッチに立ち、4分後に一時同点の一撃だ。左サイドでパスを受け、鋭い突破でゴール前に進入。3人に囲まれながら今季3点目を叩き込み「久しぶりにピッチに立ち、ゴールを決められてよかった」と息をついた。 2アシストで日本代表の歴史的勝利に貢献した10月14日の親善試合ブラジル戦で患部を負傷 ...
日刊スポーツゲンク伊東純也、負傷からの復帰戦で鮮烈ゴール「早…
日刊スポーツ 2025年12月27日 14:18
... に立ち、ゴールを決められてよかった」と言葉に実感を込めた。 「イナズマ」の愛称通り、鋭いドリブルで敵陣を切り裂いた。2-3の後半30分過ぎ、左で受けると巧みに1人をかわし、スピードを上げて一気に中央へ進入。最後は3人に囲まれながら近い側を抜いて左隅に蹴り込むと、客席から大歓声が沸いた。 2アシストで日本の歴史的勝利に貢献したブラジル戦後、実戦復帰までは想定以上の時間を要した。「一回、復帰できそうな ...
サンケイスポーツゲンク・伊東純也 復帰戦で鮮烈ゴール
サンケイスポーツ 2025年12月27日 13:51
... に立ち、ゴールを決められてよかった」と言葉に実感を込めた。 「イナズマ」の愛称通り、鋭いドリブルで敵陣を切り裂いた。2―3の後半30分過ぎ、左で受けると巧みに1人をかわし、スピードを上げて一気に中央へ進入。最後は3人に囲まれながら近い側を抜いて左隅に蹴り込むと、客席から大歓声が沸いた。 2アシストで日本の歴史的勝利に貢献したブラジル戦後、実戦復帰までは想定以上の時間を要した。「一回、復帰できそうな ...
日本テレビ【高校サッカー埼玉全力応援】これを読めば埼玉代表丸わかり! 「昌平」応援したい5つのこと
日本テレビ 2025年12月27日 08:00
... 回出場の古豪・武南。 試合序盤から両者激しいボールの奪い合いとなりますが、ゴールは生まれず拮抗した展開に。またも延長戦突入かと思われた後半AT、ハーフライン付近でボールを受けた長璃喜選手(3年生)が一気に突破し、ペナルティエリアまで進入。そのまま左足振りぬき、ゴールネットを揺らしました。 普段はゴールパフォーマンスはしないと話す長選手が感情を爆発させるほどの劇的ゴールで、チームを優勝に導きました。
日刊スポーツ【京都】J2優秀選手の鳥栖MF新井晴樹の獲得決定…
日刊スポーツ 2025年12月27日 04:00
... 井は、水戸から同じJ2の鳥栖に移籍した今季、右利きの左ウイングバックとしてブレーク。いずれもキャリアハイとなる全38試合に先発し、3得点を記録した。 スピードを生かしたドリブル突破や、ゴール前へ強引に進入して得点機を演出するプレーが目立ち、最終節まで13試合連続フル出場したように、替えが効かない選手に成長していた。 正智深谷、国士舘大を経て入団したJFLティアモ枚方では、工務店に勤務しながらプレー ...
日刊スポーツ【ボートレース】北村寧々は男子相手に1歩も…/福岡
日刊スポーツ 2025年12月26日 18:31
北村寧々は男子選手を相手に奮闘している <福岡ボート>◇2日目◇26日 北村寧々(24=長崎)が並み居る男子選手を相手に1歩も引かない走りを見せている。 2日目7Rは進入がもつれる中で敢然とスローの4コースを主張すると、道中は百武翔と壮絶なデッドヒート。最終的には3着となったものの、直線では“女子力"を生かした伸びで食い下がった。 48号機は複勝率24・2%しかないが「回り足は普通だけど、直線で追 ...
東京スポーツ新聞【宮島ボート】高村諒がデビュー初勝利「エンジンに助けられました。出足がいいですね」
東京スポーツ新聞 2025年12月22日 15:27
高村諒(23=滋賀)が22日、ボートレース宮島で行われた「2025ハッピークリスマスカップ」3日目4Rで6コースからまくり差しを決めて1着。デビュー89走目で初勝利を飾った。 5号艇ながら進入はピット離れで遅れて6コース発進。大原祥昌が5コースから仕掛ける間隙を突いてバック先頭に抜け出すと重成一人の猛追を振り切って初の1着ゴールを駆け抜けた。 レース後は「めちゃくちゃうれしいです。やっと1着を取れ ...
日刊スポーツ伊藤洋輝は左サイドバックで先発、積極的に攻撃参加…
日刊スポーツ 2025年12月22日 08:19
... ンターバックだったが、この日は左サイドバックで先発。前半8分にはケーンのパスを受け、左サイドのペナルティーエリア(PA)に入った付近から左足で強烈なシュートを放った。1-0の前半32分にも敵陣PA内に進入。右足で狙い、相手に当たってこぼれたボールをMFオリセが左足で蹴り込んでリードを広げた。 チームは伊藤が退いた後にFWルイス・ディアスとケーンがゴールを決めて快勝。終盤には16歳のDFキアラ、17 ...
日刊スポーツ【ボートレース】前田篤哉が2日目連勝で4戦…/若松
日刊スポーツ 2025年12月22日 00:02
... 2位で折り返した。前半2Rは2コースから差して抜け出した。後半7Rは6枠だったが、ピット離れで遅れた浦野海をけん制しながらスローの3コースに入り、まくり差しを決めた。これで4戦3勝だ。 「初日のドリームは自分のミス(4着)。足は少しずつ余裕がある。回転を外さないようにして(今と)同じような仕上がりをキープしたい」 3日目は5R進入固定の1枠の1回走り。連勝を伸ばして、準優好枠取りの足場固めをする。
日刊スポーツ【ボートレース】昨年GP覇者の毒島誠…/住之江GP
日刊スポーツ 2025年12月21日 21:50
... 終日◇21日 11R優勝戦で人気を集めた毒島誠(41=群馬)がインから押し切り、通算10個目のSGタイトルを獲得。完全復活への第1歩を刻んだ。「(SG10個は)ひとつの目標にしていた。うれしいです」。進入の乱れはあったが、誰も寄せ付けず、インから圧勝した。 今年は苦しんだ。5、6月で立て続けにフライングを切り、長い休みを余儀なくされた。その間、さまざまなイベントに出演。水面以外で得たものは大きかっ ...
日刊スポーツ【ボートレース】新開航がSG初優出で…/住之江GP
日刊スポーツ 2025年12月21日 21:34
SG初優出だった新開航は2着に入り、爪痕を残した <住之江ボート:グランプリシリーズ>◇SG◇最終日◇21日 新開航(29=福岡)がSG初優出で2着に入った。11Rシリーズ優勝戦の進入は1253・46の4対2。進入の乱れに慌てず、5カドをキープ。1Mは展開を見極め、まくり差し。2Mで宮地元輝をさばいて2番手を確保した。「足は良かったけど、スタートで少し(体を)起こしてしまったので、その分が…。優勝 ...
日刊スポーツ【ボートレース】松本真広はチルト3度仕様「…/芦屋
日刊スポーツ 2025年12月20日 15:36
松本真広が勝負の2走を迎える <芦屋ボート>◇3日目◇20日 松本真広(26=福岡)が、チルト3・0度の伸びを生かして予選突破に挑む。 予選3日目は進入固定の7R4枠から、トップスタートのコンマ11を決め、まくりで1着。日またぎの連勝を決め、得点率19位につけた。 「気象条件にうまく対応できていなくて、自分的にはあまり出ていく感じはなかった。結果的には勝てたけど、もう少しパンチが欲しい。引き続き伸 ...
日刊スポーツ【ボートレース】本多宏和がカドまくりで約3…/大村
日刊スポーツ 2025年12月19日 22:23
... 和(38=愛知)が、見事な4カドまくりで23年1月住之江以来、大村初優勝を決めた。「初めから足は良かったのでうれしい」と会心の表情を見せた。2着には節一パワーの野間大樹。3着には坂口周が追い上げた。 進入は134・256。2枠本多はダッシュ戦選択が功を奏した。4コースからコンマ03のトップスタートを決めるとそのまま伸びてまくり切った。「スタートは勘より早かったけど、まくれると思いました。展開が良か ...
日刊スポーツ【ボートレース】藤井公人が好リズムをキープ…/芦屋
日刊スポーツ 2025年12月19日 16:19
藤井公人は回り足に好感触だ <芦屋ボート:ルーキーシリーズ>◇2日目◇19日 前走の福岡でデビュー2度目の優出を果たした藤井公人(27=福岡)が、好リズムをキープしている。 2コース進入となった2日目4Rは、4カドの松田淳平にまくられる形となったが、外に舟を持ち出して握っていく巧みな運びで2着。「回り足はいい。伸びは、いい人には行かれる感じがあったけど、流れがいいのでこのまま」とステイの構えだ。 ...
日刊スポーツ【ボートレース】富田恕生が逃げ切りもジャッ…/芦屋
日刊スポーツ 2025年12月19日 15:33
今節初勝利を挙げた富田恕生が勢いに乗る <芦屋ボート>◇2日目◇19日 富田恕生(27=福岡)が、1回走りのイン戦で、きっちり逃げを決めた。 進入固定の7R1枠から、コンマ15のスタートタイミングで他艇を寄せ付けなかった。 初日は2着発進も、後半にまさかの5着。巻き返しを図りたかった2日目に、しっかり白星を挙げて、得点率も10位タイに浮上した。それでも「逃げたけど、乗りづらいし、押し感がなかった。 ...
日刊スポーツT1初V町田ユース、関東2部昇格へ中山貴夫監督「…
日刊スポーツ 2025年12月19日 12:43
... 手たちが判断できるような形でやっている」。当然、相手側からも町田ユースの戦い方は研究されていることも念頭に置いている。それでもボールを動かすことで相手をブロックにほころびを作り、空いたスペースを狙って進入していく。積み上げてきたスタイルに自信があるからこそ「自分たちで考えて問題を発見して解決する」と指揮官は泰然自若とした。 今回の決戦に向け、クラブもトップチームが使用しているクラブのエムブレム入り ...