検索結果(通算 | カテゴリ : スポーツ)

1,646件の検索結果(0.082秒) 2026-02-22から2026-03-08の記事を検索
サンケイスポーツ阪神・西勇輝が2軍戦で先発3回0封「四隅に投げること意識した」
サンケイスポーツ 7日 23:51
... (春季教育リーグ、阪神-ソフトバンク、7日、SGL)先発の西勇輝投手(35)は3回45球を投げて3安打無失点、4奪三振と安定感を示した。「四隅に投げること、配球の中で打ち取っていくことを意識した」。三回には1死から3連打を浴びたが、満塁から後続を断った。通算124勝の35歳は「自分が良くなる方向の練習をより確実にやっていくだけ。自分の中の内容をしっかりまとめながら、やっていきたい」と力を込めた。
スポニチ【侍ジャパン】鈴木誠也、お茶たてポーズ「忘れてました」 考案者の北山は「怒ってました(笑)」
スポニチ 7日 23:44
... 明徳) Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンド(R)のC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国に8―6で勝利し、通算2勝0敗とした。「3番・中堅」で出場した鈴木誠也外野手(31=カブス)が2本塁打を含む4打点で2連勝に貢献した。 0―3の初回1死二塁には反撃ムードに火を付けるWBC初本塁打となる2ラン。大谷翔平 ...
日刊スポーツ【WBC】頼りになる吉田正尚「うまくハマって」カ…
日刊スポーツ 7日 23:39
... 吉田正尚外野手(32)が、WBCで日本人最多タイとなる通算3本塁打目を放った。3回2死走者なし、代わったばかりの韓国2番手・趙丙炫のカーブを右翼席へ豪快に運んだ。鈴木との2者連続アーチとなる今大会1号ソロに「カーブがポンとうまくハマって1球で仕留められたので良かったです。翔平、誠也に続いて打つことができて良かった」と4番の存在感を示した。WBC通算3本塁打は多村仁志、筒香嘉智、中田翔と並ぶ最多記録 ...
日刊スポーツ【WBC】日韓戦11連勝、井端監督「なんとか粘って勝ち越した。非常に満足」/一問一答
日刊スポーツ 7日 23:32
... 聞社提供) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <WBC:日本8-6韓国>◇1次ラウンドC組◇7日◇東京ドーム 日本は台湾に続き2連勝。主要国際大会(WBC、五輪、プレミア12)では、韓国相手に通算13勝9敗。一時は4連敗を喫し、09年WBCでは3勝2敗と互角の対決を繰り広げたこともあったが、これで日本が6連勝。日韓戦は11連勝となった。 試合後、記者会見に臨んだ侍ジャパン井端弘和監督(50 ...
日刊スポーツ【WBC】不動の主砲・吉田正尚、ダメ押し打含め3打点「波に乗り遅れないように、それだけ」
日刊スポーツ 7日 23:29
... 4番左翼」の役割をきっちり果たした。「いやもう前にいるバッターはみんなすごいので、流れに、波に乗り遅れないように、それだけです。全勝でマイアミいけるようにしっかり調整します」。WBC通算打点数では前回大会で13打点に加え、連勝の中で4打点を加算。通算打点17で1位を堅持したジャパンの主砲は、マイアミまで続く波にしっかりと乗った。 【動画】吉田正尚の鮮やかな2点タイムリー 侍ジャパン、7回に勝ち越し
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平「丁寧なというか…本当に手強い」 会見で韓国へのリスペクトの思いを語る
スポニチ 7日 23:17
... Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国と対戦し、8―6で勝利した。これで通算成績は2勝0敗とし、8日のオーストラリア戦に勝てばC組1位で準々決勝進出が決まる。ドジャースの大谷翔平投手(31=ドジャース)は「1番・DH」で先発出場。3回に2試合連発となる右越えソロを放つなど ...
スポーツ報知菊池雄星、大谷翔平にハグ「ありがとうという気持ち」花巻東後輩に感謝 侍“デビュー戦"は3回3失点「嫌なスタートをしてしまった」
スポーツ報知 7日 23:13
... に適時二塁打を浴びたムン・ボギョンも直球で遊ゴロに打ち取った。 菊池は米国でのキャンプを早めに切り上げ、2月22日から宮崎での侍キャンプに合流した。帰国後初登板となった今月2日の強化試合・オリックス戦(京セラドーム)では初回にいきなり3点を失い、4回6安打3失点だったが、最速156キロを計測。2試合続けて不安定な立ち上がりとなったが、次回登板以降でメジャー通算48勝左腕の真価が試される。 試合詳細
読売新聞「日の丸背負う重み感じながら頑張る」吉田正尚、特大ソロに2点適時打…4番でも平常心貫く
読売新聞 7日 23:13
... を含む2安打1打点をマークした前日の台湾戦に続き、2戦連続で4番を任された。重圧のかかるポジションだが、国際大会での勝負強さは前回大会でも証明済み。「みんな4番を打てる打者ばかり」と平常心を貫き、日米通算162本塁打を記録する長打力を遺憾なく発揮している。 1点を勝ち越した直後の七回二死満塁で迎えた打席では速球を中前にはじき返し、2点適時打で貴重な追加点をもたらした。「日の丸を背負う重みを感じなが ...
スポニチ【侍ジャパン】豪州戦先発の菅野智之 東京D“凱旋"登板「楽しみ」「しっかり足をつけて」
スポニチ 7日 23:11
... Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国と対戦し、8―6で勝利した。これで通算成績は2勝0敗とし、8日のオーストラリア戦に勝てばC組1位で準々決勝進出が決まる。8日に先発予定の菅野智之投手(36=ロッキーズ)が意気込みを語った。 この日はキャッチボールなどで調整したベテラン ...
スポニチ【侍ジャパン】“熱男"ポーズ連発!松田宣浩コーチ、魂は「伝わっていると信じています!」ナイン鼓舞
スポニチ 7日 23:06
... Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国と対戦し、8―6で勝利した。これで通算成績は2勝0敗とし、8日のオーストラリア戦に勝てばC組1位で準々決勝進出が決まる。松田宣浩野手総合コーチ(42)は激しい点の取り合いとなったライバルとの激闘を振り返った。 初回に3点を先行されたも ...
47NEWS : 共同通信日本、大勝で1次リーグ突破 W杯予選兼ねた女子アジア杯
47NEWS : 共同通信 7日 23:04
... ンドに11―0で大勝し、2連勝で勝ち点6として1次リーグ突破を決めた。 試合開始早々に山本(日テレ東京V)のミドルシュートで先制し、攻め続けて得点を重ねた。宮沢(マンチェスター・ユナイテッド)と植木(ウェストハム)はともに3ゴール。インドは2連敗。世界ランキング8位の日本は、同67位のインドに通算5勝1敗とした。 台湾はベトナムを1―0で下して初白星を挙げ、勝ち点3。ベトナムは同3のまま。 東京V
時事通信三木が今季4勝目 スノーボードW杯
時事通信 7日 23:04
... ワールドカップ(W杯)は7日、チェコのシュピンドレルフムリンでパラレル回転が行われ、女子はミラノ・コルティナ五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝した。パラレル大回転を含めて今季4勝目、W杯通算11勝目。 男子は篠原琉佑(北海道東川町)が決勝に進んで2位となり、自身初の表彰台に立った。 (時事) #ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック スポーツ総合 最終更新:202 ...
スポーツ報知【スピードスケート】高木美帆 500Mで首位発進…現役最後の大会、世界選手権オールラウンド部門
スポーツ報知 7日 23:04
... 現役を退く高木美帆(TOKIOインカラミ)が37秒75で首位に立った。佐藤綾乃(ANA)は7位、堀川桃香(富士急)は23位。3000メートルも実施。 31歳の高木は夏季を含めて日本女子最多の五輪メダル通算10個を誇る。世界選手権オールラウンド部門は2018年に男女を通じて日本勢で初制覇した。 男子は蟻戸一永(ウェルネット)が36秒41で5位、土屋陸(白銅)は6位につけた。 第2日の6日はスプリント ...
日刊スポーツ【WBC】侍日本が韓国下し連勝 大谷翔平2戦連発!鈴木誠也2打席連発!吉田正尚続いた! ライブ詳細
日刊スポーツ 7日 22:59
... た2発「お茶たてポーズ」忘れるほどアドレナリン最高潮 日本対韓国 3回裏日本2死、本塁打を放つ鈴木(撮影・井上学) 4番 吉田 完璧ソロで追加点! 日5ー3韓国 【動画】吉田正尚、日本選手最多タイ大会通算3本目の本塁打 日本対韓国 3回裏日本2死、本塁打を放つ吉田(撮影・井上学) 5番 岡本 右飛 3アウト 侍ジャパン、衝撃の1イニング3本塁打 大谷&鈴木&吉田が次々アーチかける 4回 【韓国】 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平 花巻東の先輩・菊池雄星とのハグへの思い「少しでも助けになればうれしい」
スポニチ 7日 22:59
... Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国と対戦し、8―6で勝利した。これで通算成績は2勝0敗とし、8日のオーストラリア戦に勝てばC組1位で準々決勝進出が決まる。ドジャースの大谷翔平投手(31=ドジャース)は「1番・DH」で先発出場。3回に2試合連発となる右越えソロを放つなど ...
産経新聞三木つばき、今季4勝目 篠原琉佑は2位 スノボW杯パラレル回転
産経新聞 7日 22:56
... のワールドカップ(W杯)は7日、チェコのスピンドレルブムリンでパラレル回転が行われ、女子でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝し、パラレル大回転も合わせて今季4勝目、通算11勝目を挙げた。 男子は篠原琉佑(北海道東川町)が決勝でマウリツィオ・ボルモリーニ(イタリア)に敗れたが、初の表彰台となる2位に入った。他の日本勢は予選落ち。男子で五輪代表の斯波正樹(TAKAM ...
産経新聞なでしこ、インドに11-0の大勝で1次リーグ突破 サッカー女子アジア杯
産経新聞 7日 22:55
... ンドに11―0で大勝し、2連勝で勝ち点6として1次リーグ突破を決めた。 試合開始早々に山本(日テレ東京V)のミドルシュートで先制し、攻め続けて得点を重ねた。宮沢(マンチェスター・ユナイテッド)と植木(ウェストハム)はともに3ゴール。インドは2連敗。世界ランキング8位の日本は、同67位のインドに通算5勝1敗とした。 台湾はベトナムを1―0で下して初白星を挙げ、勝ち点3。ベトナムは同3のまま。(共同)
日刊スポーツ【スノボ】「ナーバスになっていた」三木つばき今季4勝目 男子は篠原琉佑2位 W杯パラレル回転
日刊スポーツ 7日 22:54
... ルドカップ(W杯)は7日、チェコのスピンドレルブムリンでパラレル回転が行われ、女子でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(22=浜松いわた信用金庫)が優勝し、パラレル大回転も合わせて今季4勝目、通算11勝目を挙げた。国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「自信がなくて少しナーバスになっていたが、勝てて良かった」と笑顔を見せた。 男子は篠原琉佑(北海道東川町)が決勝でマウリツィオ・ボルモ ...
サンケイスポーツ三木つばきが今季4勝目、篠原琉佑は2位 W杯パラレル回転/スノボ
サンケイスポーツ 7日 22:54
... のワールドカップ(W杯)は7日、チェコのスピンドレルブムリンでパラレル回転が行われ、女子でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝し、パラレル大回転も合わせて今季4勝目、通算11勝目を挙げた。国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「自信がなくて少しナーバスになっていたが、勝てて良かった」と笑顔を見せた。 男子は篠原琉佑(北海道東川町)が決勝でマウリツィオ・ボルモ ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平 同点弾後の「落ち着けポーズ」の真意語る 「少し急ぎがちなリズムというのが」
スポニチ 7日 22:50
... Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国と対戦し、8―6で勝利した。これで通算成績は2勝0敗とし、8日のオーストラリア戦に勝てばC組1位で準々決勝進出が決まる。ドジャースの大谷翔平投手(31=ドジャース)は「1番・DH」で先発出場。3回に2試合連発となる右越えソロを放つなど ...
47NEWS : 共同通信三木つばきが今季4勝目 スノボW杯パラレル回転
47NEWS : 共同通信 7日 22:47
... のワールドカップ(W杯)は7日、チェコのスピンドレルブムリンでパラレル回転が行われ、女子でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝し、パラレル大回転も合わせて今季4勝目、通算11勝目を挙げた。国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「自信がなくて少しナーバスになっていたが、勝てて良かった」と笑顔を見せた。 男子は篠原琉佑(北海道東川町)が決勝でマウリツィオ・ボルモ ...
スポニチ【侍ジャパン】井端弘和監督「さすがメジャーリーガー」誠也&吉田&大谷で計4発、全8打点 米国行き王手
スポニチ 7日 22:47
... 麻祐子) Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が2試合行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国に8―6で勝利し、通算2勝0敗とした。 初回に先発左腕・菊池雄星が3点を失う苦しいスタートだったが、鈴木誠也がすぐさま反撃の2ラン。1点を追う3回には大谷、鈴木、吉田のメジャー組がソロを放ち逆転。4回にすぐに追いつかれ ...
日本経済新聞スノーボードW杯、三木つばき今季4勝目 パラレル回転
日本経済新聞 7日 22:46
... のワールドカップ(W杯)は7日、チェコのスピンドレルブムリンでパラレル回転が行われ、女子でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝し、パラレル大回転も合わせて今季4勝目、通算11勝目を挙げた。国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「自信がなくて少しナーバスになっていたが、勝てて良かった」と笑顔を見せた。 男子は篠原琉佑(北海道東川町)が決勝でマウリツィオ・ボルモ ...
時事通信侍、韓国に8―6で勝利 大谷のソロなど三回に3発―WBC
時事通信 7日 22:45
... (レッドソックス)もソロを打った。四回に追い付かれたが、七回に鈴木が押し出し四球を選んで勝ち越し、吉田の2点適時打で突き放した。WBC初出場の菊池(エンゼルス)は3回3失点。3番手の種市(ロッテ)が1回無失点で勝利投手になった。 C組の台湾はチェコに14―0で七回コールド勝ちし、通算1勝2敗とした。チェコは3連敗。 #WBC #台湾 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年03月07日22時45分
読売新聞WBC日韓対決は日本の通算6勝4敗に…日本が8-6で競り勝つ
読売新聞 7日 22:42
... 日韓戦は、近年の国際試合では日本の優勢が続いていたが、この日はアジアのライバル同士が激しい接戦を繰り広げた。(デジタル編集部) 韓国に勝利し喜ぶナイン(7日)=沢野貴信撮影 WBCでの日韓戦はこの日が通算10試合目で、対戦成績は日本の6勝4敗となった。2009年の第2回大会では5度の対戦があり、決勝戦では延長10回表のイチロー(マリナーズ)の中前への2点勝ち越し適時打で日本が優勝を飾っている。韓国 ...
サンケイスポーツ高木美帆が500メートルで首位発進 世界選手権第3日/スピード
サンケイスポーツ 7日 22:42
... 現役を退く高木美帆(TOKIOインカラミ)が37秒75で首位に立った。佐藤綾乃(ANA)は7位、堀川桃香(富士急)は23位。3000メートルも実施。 31歳の高木は夏季を含めて日本女子最多の五輪メダル通算10個を誇る。世界選手権オールラウンド部門は2018年に男女を通じて日本勢で初制覇した。 男子は蟻戸一永(ウェルネット)が36秒41で5位、土屋陸(白銅)は6位につけた。 第2日の6日はスプリント ...
デイリースポーツ三木つばきが今季4勝目
デイリースポーツ 7日 22:41
... のワールドカップ(W杯)は7日、チェコのスピンドレルブムリンでパラレル回転が行われ、女子でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝し、パラレル大回転も合わせて今季4勝目、通算11勝目を挙げた。国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「自信がなくて少しナーバスになっていたが、勝てて良かった」と笑顔を見せた。 男子は篠原琉佑(北海道東川町)が決勝でマウリツィオ・ボルモ ...
日本経済新聞サッカー女子アジア杯、なでしこ大勝で1次L突破 インドに11-0
日本経済新聞 7日 22:39
... 決めた。 試合開始早々に山本(日テレ東京V)のミドルシュートで先制し、攻め続けて得点を重ねた。宮沢(マンチェスター・ユナイテッド)と植木(ウェストハム)はともに3ゴール。インドは2連敗。世界ランキング8位の日本は、同67位のインドに通算5勝1敗とした。 台湾はベトナムを1-0で下して初白星を挙げ、勝ち点3。ベトナムは同3のまま。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
スポニチ【侍ジャパン】菊池雄星 3失点を反省も「調子は良かった。ちょっと大胆に行きすぎた」
スポニチ 7日 22:35
... 田 麻祐子) Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」は打ち合いを制し韓国に逆転勝ち。通算2勝0敗でC組1位突破に王手をかけた。先発の菊池雄星投手(34=エンゼルス)は3回3失点で降板したが、打線の援護に救われた。 試合後は投球内容について「まあ、ヨーイドンで3点ですから…いい流れはつ ...
スポニチ大谷翔平が鈴木誠也を独特の言葉で賞賛「最初も2本目も雑味がない」 自らも4打席連続出塁で活躍
スポニチ 7日 22:33
... Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国と対戦し、8―6で勝利した。これで通算成績は2勝0敗とし、8日のオーストラリア戦に勝てばC組1位で準々決勝進出が決まる。ドジャースの大谷翔平投手(31=ドジャース)は「1番・DH」で先発出場。3回に2試合連発となる右越えソロを放つなど ...
サンケイスポーツなでしこジャパン、11得点で大勝 アジア杯1次Lを突破
サンケイスポーツ 7日 22:32
... で勝ち点6として1次リーグ突破を決めた。 試合開始早々に山本(日テレ東京V)のミドルシュートで先制し、攻め続けて得点を重ねた。宮沢(マンチェスター・ユナイテッド)と植木(ウェストハム)はともに3ゴール。インドは2連敗。世界ランキング8位の日本は、同67位のインドに通算5勝1敗とした。 台湾はベトナムを1―0で下して初白星を挙げ、勝ち点3。ベトナムは同3のまま。(共同) 日本女子代表メンバー・日程へ
日刊スポーツ【WBC】4番吉田正尚7回にダメ押し2点打 3番鈴木とアベック勝ち越し競演 通算打点も17
日刊スポーツ 7日 22:31
... 続の「4番左翼」でスタメン出場。大谷の同点ソロが出た3回にも鈴木の勝ち越し弾に続く今大会初のソロアーチで共演。7回の勝ち越し劇でも競演を果たした。 吉田はWBC通算打点数では前回大会で13打点に加え前日台湾戦の1打点を加算。さらにこの日3打点を追加し、通算打点17で1位を堅持している。 【WBC】侍ジャパンvs韓国/ライブ速報>>【動画】吉田正尚の鮮やかな2点タイムリー 侍ジャパン、7回に勝ち越し
日刊スポーツ【WBC】侍フェラーリ周東佑京が今大会初盗塁 代走で出場 9回守備では好捕でチーム救う
日刊スポーツ 7日 22:30
... 塁を記録した。 8-6の8回、先頭の村上が右前打で出塁。代走で出場し、直後の牧原大は見逃し三振に倒れたが二塁を陥れた。 周東は20年に“世界記録"となる13試合連続盗塁記録を樹立。昨季は史上80人目の通算200盗塁を記録し、3年連続盗塁王にも輝いた。日本の誇る「侍フェラーリ」が世界大会で持ち味を発揮した。 9回1死からの守備では、中堅の頭上を越えそうな打球をジャンプして好捕した。 【実際の動画】侍 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】引退表明の高木美帆が500mで首位発進 世界選手権オールラウンド部門
日刊スポーツ 7日 22:29
... 0メートルを終え、今大会限りで現役を退く高木美帆(31=TOKIOインカラミ)が首位に立った。佐藤綾乃(ANA)は7位、堀川桃香(富士急)は23位。 31歳の高木は夏季を含めて日本女子最多の五輪メダル通算10個を誇る。世界選手権オールラウンド部門は2018年に男女を通じて日本勢で初制覇した。 第2日の6日はスプリント部門の後半2レースを実施。男子の新濱立也(高崎健康福祉大職)が総合8位、女子の山田 ...
デイリースポーツ日本、大勝で1次リーグ突破
デイリースポーツ 7日 22:25
... 日本はインドに11-0で大勝し、2連勝で勝ち点6として1次リーグ突破を決めた。 試合開始早々に山本(日テレ東京V)のミドルシュートで先制し、攻め続けて得点を重ねた。宮沢(マンチェスター・ユナイテッド)と植木(ウェストハム)はともに3ゴール。インドは2連敗。世界ランキング8位の日本は、同67位のインドに通算5勝1敗とした。 台湾はベトナムを1-0で下して初白星を挙げ、勝ち点3。ベトナムは同3のまま。
THE ANSWER韓国落胆…大谷ら4発で狂った計画 監督「一番重要な場面でHRを…」想像超えたMLB組3人の破壊力
THE ANSWER 7日 22:19
... 【写真:中戸川知世】 1次ラウンド・プールC ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールCは7日、東京ドームで行われ、韓国代表は日本代表「侍ジャパン」に6-8で敗れた。今大会は通算1勝1敗。韓国が日本に勝ったのは2015年のプレミア12準決勝が最後。プロ選手で構成されたチーム同士の対戦では日本に引き分けを挟んで11連敗となった。試合後、韓国のリュ・ジヒョン監督は会見で敗戦を ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平は4打席連続出塁で勝利に貢献 2戦連発に落ち着けポーズ…大一番でチーム鼓舞
スポニチ 7日 22:18
... Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国と対戦し、8―6で勝利した。これで通算成績は2勝0敗とし、8日のオーストラリア戦に勝てばC組1位で準々決勝進出が決まる。6日の台湾戦で3安打5打点の活躍でチームに勝利を呼んだドジャースの大谷翔平投手(31=ドジャース)は「1番・DH」 ...
スポニチ【侍ジャパン】2発4打点の鈴木誠也「ホッとしています」 23年は辞退「悔しさもあるので気合入れて」
スポニチ 7日 22:18
... 揚輔) Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンド(R)のC組が行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国に8―6で勝利し、通算2勝0敗とした。「3番・中堅」で出場した鈴木誠也外野手(31=カブス)が2本塁打を含む4打点で2連勝に大きく貢献した。 ヒーローインタビューでは開口一番「本当にホッとしています」と点の取り合いとな ...
THE ANSWER敗れた韓国、漂う悲痛なムード 侍Jに悪夢の逆転負け、整列&お辞儀も…大谷敬遠裏目、死闘及ばず
THE ANSWER 7日 22:16
... 【写真:中戸川知世】 1次ラウンド・プールC ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールCは7日、東京ドームで行われ、韓国代表は日本代表「侍ジャパン」に6-8で敗れた。今大会は通算1勝1敗となった。韓国が日本に勝ったのは2015年のプレミア12準決勝が最後。以降、プロ選手で構成されたチーム同士の対戦では日本に引き分けを挟んで11連敗となった。 午後10時過ぎ。死闘を戦い抜い ...
THE ANSWER韓国、逆転負けで日韓戦11連敗 大谷&誠也&正尚に4被弾…8回2死満塁の好機生かせず【WBC】
THE ANSWER 7日 22:13
... た【写真:荒川祐史】 1次ラウンド・プールC ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールCは7日、東京ドームで行われ、韓国代表は日本代表「侍ジャパン」に6-8で敗れた。今大会は通算1勝1敗。韓国が日本に勝ったのは2015年のプレミア12準決勝が最後。プロ選手で構成されたチーム同士の対戦では日本に引き分けを挟んで11連敗となった。 侍ジャパンの先発・菊池雄星から初回に3得点。 ...
スポニチ【侍ジャパン】準々決勝進出王手! 韓国との打ち合い制し逆転連勝 大谷、誠也、正尚で全8打点叩き出す
スポニチ 7日 22:13
... 次ラウンドC組が行われ、大会連覇を狙う日本代表「侍ジャパン」は打ち合いを制し韓国に逆転勝ち。通算2勝0敗で準々決勝進出に王手をかけた。 韓国とは15年プレミア12の準決勝で敗れて以降、17年の対戦から10連勝中。ただ、直近の対戦となった昨年11月16日の強化試合では7―7の引き分けに終わっている。WBCでは通算5勝4敗で、両国のプライドをかけた大一番となった。 初回、先発投手の菊池が3連打されわず ...
スポニチ【WBC】侍ジャパンは3連勝なら1位突破確定 8日オーストラリアに敗れた場合は? C組の行方
スポニチ 7日 22:13
... 明徳) Photo By スポニチ ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、東京ドームで1次ラウンドC組が2試合行われ、大会連覇を狙う野球の日本代表「侍ジャパン」は韓国に8―6で勝利し、通算2勝0敗とした。C組も3日目を終え、準々決勝進出となる上位2カ国の行方もうっすらと見えてきた。 日本とオーストラリアが2勝0敗、韓国が1勝1敗、台湾が1勝2敗、チェコが3敗。チェコは1次ラウンド敗 ...
日本経済新聞高木美帆、500メートルで首位発進 スピードスケート世界選手権
日本経済新聞 7日 22:10
... 現役を退く高木美帆(TOKIOインカラミ)が37秒75で首位に立った。佐藤綾乃(ANA)は7位、堀川桃香(富士急)は23位。3000メートルも実施。 31歳の高木は夏季を含めて日本女子最多の五輪メダル通算10個を誇る。世界選手権オールラウンド部門は2018年に男女を通じて日本勢で初制覇した。 男子は蟻戸一永(ウェルネット)が36秒41で5位、土屋陸(白銅)は6位につけた。 第2日の6日はスプリント ...
デイリースポーツ高木美帆が500mで首位発進
デイリースポーツ 7日 22:10
... ンド部門が始まり、女子は最初の500メートルを終え、今大会限りで現役を退く高木美帆(TOKIOインカラミ)が首位に立った。佐藤綾乃(ANA)は7位、堀川桃香(富士急)は23位。3000メートルも実施。 31歳の高木は夏季を含めて日本女子最多の五輪メダル通算10個を誇る。世界選手権オールラウンド部門は2018年に男女を通じて日本勢で初制覇した。 男子は蟻戸一永(ウェルネット)と土屋陸(白銅)が出場。
47NEWS : 共同通信高木美帆が500mで首位発進 世界選手権オールラウンド部門
47NEWS : 共同通信 7日 22:08
... トルを終え、今大会限りで現役を退く高木美帆(TOKIOインカラミ)が首位に立った。佐藤綾乃(ANA)は7位、堀川桃香(富士急)は23位。3000メートルも実施。 31歳の高木は夏季を含めて日本女子最多の五輪メダル通算10個を誇る。世界選手権オールラウンド部門は2018年に男女を通じて日本勢で初制覇した。 男子は蟻戸一永(ウェルネット)と土屋陸(白銅)が出場。 スピードスケート高木美帆佐藤綾乃ANA
デイリースポーツ加藤聖五は2回目進めず
デイリースポーツ 7日 22:05
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は7日、スロベニアのクラニスカゴラで男子大回転第8戦が行われ、1回目に加藤聖五(野沢温泉ク)は48位で、30位までによる2回目に進めなかった。 ルカス・ピニェイロブローテン(ブラジル)が合計2分11秒95で今季2勝目、通算7勝目を挙げた。2位はロイク・メイヤール(スイス)、3位はシュテファン・ブレンシュタイナー(オーストリア)だった。(共同)
サンケイスポーツ加藤聖五は2回目進めず W杯男子大回転第8戦/アルペン
サンケイスポーツ 7日 22:04
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は7日、スロベニアのクラニスカゴラで男子大回転第8戦が行われ、1回目に加藤聖五(野沢温泉ク)は48位で、30位までによる2回目に進めなかった。 ルカス・ピニェイロブローテン(ブラジル)が合計2分11秒95で今季2勝目、通算7勝目を挙げた。2位はロイク・メイヤール(スイス)、3位はシュテファン・ブレンシュタイナー(オーストリア)だった。(共同)
47NEWS : 共同通信加藤聖五は2回目進めず アルペンW杯男子大回転
47NEWS : 共同通信 7日 22:03
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は7日、スロベニアのクラニスカゴラで男子大回転第8戦が行われ、1回目に加藤聖五(野沢温泉ク)は48位で、30位までによる2回目に進めなかった。 ルカス・ピニェイロブローテン(ブラジル)が合計2分11秒95で今季2勝目、通算7勝目を挙げた。2位はロイク・メイヤール(スイス)、3位はシュテファン・ブレンシュタイナー(オーストリア)だった。(共同) アルペンスキー
サンケイスポーツ舞の海氏「過信、慢心、気づかないうちに自分の心の中に住みついてた」
サンケイスポーツ 7日 22:00
... 、慢心、これが気づかないうちに自分の心の中に住みついてたんだなと思いましたね」と明かしていた。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀平。昭和43(1968)年2月17日生まれ、青森県出身。木造高―日大を経て平成2年、出羽海部屋に入門。同年夏場所幕下付け出しデビュー。3年春場所新十両。同年秋場所新入幕。最高位は小結。幕内通算241勝287敗12休、技能賞5度。11年九州場所で引退。
スポーツ報知大谷+誠也+正尚で4発8打点! メジャートリオが無双 吉田正尚、貴重な2点打で侍3点リード
スポーツ報知 7日 21:43
... ーム)、準決勝のメキシコ戦(米マイアミ=ローンデポパーク)で2試合連続本塁打を放った。特に準決勝での3ランは0―3の7回に飛び出した起死回生の同点アーチで、9回の逆転サヨナラ勝ちにつながった。1大会の通算13打点は最多記録だった。 この日は大谷、鈴木、吉田のメジャートリオで7回までに4本塁打、全8打点。格の違いを見せつける活躍で侍ジャパンをけん引した。 【動画】快音止まらない!吉田正尚の3打点目 ...
産経新聞「最初で最後の代表」34歳・菊池雄星は3回3失点で降板 気合空回り、悔い残るマウンド
産経新聞 7日 21:34
... で最後の代表になると思う」との決意で臨んだWBCの舞台。左腕にとっては悔いの残るマウンドとなった。 強靭(きょうじん)な体と精神が備わる投手。渡り歩いたメジャー4球団でもほぼ先発ローテーション入りし、通算48勝を積み重ねてきた。年齢を重ねるほど、球速が衰えていないだろうかという不安を感じるという。それでもシーズンを通して先発ローテを維持することを毎年の目標とし、その強い意志が自身の背中を押してきた ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・菊池雄星、3回6安打3失点 初の日本代表入りで気負いか
サンケイスポーツ 7日 21:33
... ・松永渉平) (WBC1次リーグC組、日本-韓国、7日、東京D)ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で2連覇を狙う野球日本代表「侍ジャパン」の菊池雄星投手(34)=エンゼルス=が先発した。日米通算121勝を誇る左腕にとって大会初出場のマウンドとなったが、わずか5球で先制点を献上。初回に3失点し、3回6安打3失点で降板した。 初出場のベテランが韓国打線に出はなをくじかれた。一回、4安打を許し ...
毎日新聞アルペンスキー・森井が棄権 手ごたえ感じ臨むも転倒 ミラノ・パラ
毎日新聞 7日 21:32
... ーンをコントロールすることもあったが「初めて道具より、自分の限界が先にきた」と変化を語る。 自分の最大限の力を託せる「相棒」と臨み、自信があった。しかし、斜面変化が大きなコースで、ジャンプの着地でバランスを崩して転倒した。 厳しい船出となったが、9日には、滑降とともに得意とするスーパー大回転が控える。6大会連続で通算8個目のメダル獲得へ向け、気持ちを切り替える。【コルティナダンペッツォ下河辺果歩】
THE ANSWER韓国、大谷敬遠も采配裏目…痛恨3失点で5-8 東京Dは「Boooooooo!」ブーイング→大歓声に
THE ANSWER 7日 21:30
... ベンチは申告敬遠を選択。東京ドームは「Boooooooo!!」と大ブーイングが響き渡った。 大谷はこの日、第1打席で四球を選び、3回には2戦連発となる同点のソロ。5回にも中前打を放つなど、ここまで大会通算打率.833だった。 侍ジャパンはその後、2番の近藤が四球で出塁。2死満塁で、この日2本塁打の鈴木誠也が打席に。左腕キム・ヨンギュの制球が定まらず、押し出しで6-5と勝ち越し。さらに4番・吉田正尚 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平、申告敬遠のブーイング後に 誠也押し出し四球で勝ち越し、吉田正尚が2点適時打
スポニチ 7日 21:30
... 回の右翼線二塁打で出塁。先制点こそならなかったが、2回には右越え満塁弾で先制した。さらに適時打を放つなど4打数3安打5打点でチームの7回コールド勝ちに貢献した。 韓国とは、15年プレミア12の準決勝で敗れて以降、17年の対戦から10連勝中。ただ、直近の対戦となった昨年11月16日の強化試合では7―7の引き分けに終わっている。WBCでは通算5勝4敗。両国のプライドをかけた大一番の中で大谷は躍動した。
読売新聞吉田正尚、確信歩きの一発で大谷翔平・鈴木誠也に続く…日米通算162発の長打力
読売新聞 7日 21:30
... 勢に、吉田も右越えソロで続いた。相手投手が代わった後、2球目のカーブを鋭く振り抜くと、スタンドインを確信したようにゆっくりと歩き出した。「後ろにいい打者がいるので」と「つなぎの4番」を強調するが、日米通算162本塁打をマークしているスラッガーの長打力は前回大会でも証明済み。今大会も強打で力強く侍打線を 牽引(けんいん) していく。 関連記事 WBC【速報中】大谷翔平が2試合連続弾、鈴木誠也は2打席 ...
スポーツ報知侍・種市篤暉がWBCデビュー登板 最速156キロで3者連続三振
スポーツ報知 7日 21:23
... 篤暉(たねいち・あつき)1998年9月7日、青森・三沢市生まれ、27歳。八戸工大一では甲子園出場経験なし。16年ドラフト6位でロッテに入団。20年9月に右肘のトミー・ジョン手術を受け、22年8月11日のソフトバンク戦で復帰登板した。昨季は24試合で9勝8敗、防御率2・63。通算111試合で37勝31敗2ホールド、防御率3・30。183センチ、88キロ。右投右打。推定年俸1億3000万円。 試合詳細
スポニチ【女子ゴルフ】復帰戦の小祝さくら5位浮上「上出来すぎる」前夜はステーキでホールインワン祝い
スポニチ 7日 21:22
... ダイキン・オーキッド・レディース 3日目>2番、ティーショットを放つ小祝 (撮影・西川祐介) Photo By スポニチ 13位から出た小祝さくら(27=ニトリ)が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算6アンダーで5位に浮上した。 最大瞬間風速16・5メートルの強風の中、この日最少に並ぶ69をマーク。初日72位の出遅れから5位まで巻き返した小祝は「上出来すぎる。こんなにいいゴルフができるとは全然 ...
スポーツ報知竹田麗央が4差4位浮上 原英莉花は16位 渋野日向子は25位 米女子ゴルフ第3日
スポーツ報知 7日 21:07
... 伸ばし、通算8アンダーで首位と4打差の4位に浮上した。 71で回った原英莉花(NIPPON EXPRESS ホールディングス)、76の古江彩佳(富士通)が通算3アンダーの16位に並んだ。 渋野日向子(サントリー)は70で回り、通算2アンダーの25位。笹生優花(アース製薬)は2オーバーの42位、西村優菜(スターツ)と桜井心那(ニトリ)は3オーバーで47位につけた。 71で回った李美香(韓国)が通算1 ...
スポニチ【男子ゴルフ】岩崎亜久竜が3打差4位浮上
スポニチ 7日 21:02
岩崎亜久竜 Photo By スポニチ 第3ラウンドが行われ、9位から出た岩崎亜久竜(28=フリー)が4バーディー、ボギーなしの68をマークし、通算10アンダーで首位と3打差の4位に浮上した。 木下稜介(34=AKRacing)、細野勇策(23=三共グループ)、藤本佳則(36=国際スポーツ振興協会)は9アンダーで14位につけた。 首位で出た岡田晃平(24=フリー)は74とスコアを落とし、7アンダー ...
スポニチ【米女子ゴルフ】連覇狙う竹田麗央が4打差4位浮上
スポニチ 7日 21:01
竹田麗央(AP) Photo By AP 第3ラウンドが行われ、昨年覇者の竹田麗央(22=ヤマエグループHD)が1イーグル、4バーディー、1ボギーの67とスコアを伸ばし、通算8アンダーで首位と4打差の4位に浮上した。最終日は逆転で大会2連覇を狙う。 71で回った原英莉花(27=NIPPON EXPRESSホールディングス)、76で回った古江彩佳(25=富士通)がともに3アンダーの16位につけた。 ...
サンケイスポーツ舞の海氏「身も蓋もないですよね、それ考えちゃうと」
サンケイスポーツ 7日 21:00
... 撲界に入ってるわけですから。それはもう身も蓋もないですよね、それ考えちゃうと」と明かしていた。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀平。昭和43(1968)年2月17日生まれ、青森県出身。木造高―日大を経て平成2年、出羽海部屋に入門。同年夏場所幕下付け出しデビュー。3年春場所新十両。同年秋場所新入幕。最高位は小結。幕内通算241勝287敗12休、技能賞5度。11年九州場所で引退。
日刊スポーツ【WBC】「国際すしレース」はコハダがぶっちぎりでゴール 国際大会初勝利に満面の笑み
日刊スポーツ 7日 20:56
... を振り切り、そのまま1着でゴールした。以下は2着マグロ、3着タマゴ、4着アナゴ、5着エビの順で入線した。 東京ドームで行われているWBC1次ラウンドで4回表終了後に「国際すしレース」を開催。ここまでの通算成績はアナゴ2勝、エビ1勝、タマゴ1勝、マグロ1勝、コハダ1勝となっている。 ◆巨人戦恒例のすしレース 3回終了時にイニング間イベントとして、米国の「ホットドッグレース」のような「すしレース」を開 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平が2戦連続マルチ安打 四球、同点弾の後は技あり中前打 激闘の韓国戦で躍動
スポニチ 7日 20:53
... 、ファンの人とチーム一丸となって、球場全体で盛り上げていただければ励みになるので、よろしくお願いします」と話していたが、またも先頭打者としてチームを活気づけた。 韓国とは、15年プレミア12の準決勝で敗れて以降、17年の対戦から引き分け含む10連勝中。ただ、直近の対戦となった昨年11月16日の強化試合では7―7の引き分けに終わっている。WBCでは通算5勝4敗で、両国のプライドをかけた大一番となる。
日刊スポーツ【WBC】4番吉田正尚、3番鈴木誠也に続いて2者連続アーチ 日本選手最多タイ大会通算3本目
日刊スポーツ 7日 20:48
... (撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <WBC:日本-韓国>◇1次ラウンドC組◇7日◇東京ドーム 侍ジャパン吉田正尚外野手(32=レッドソックス)が、大会通算3本目の本塁打を放った。日本選手のWBC通算3本塁打は多村仁志、中田翔、筒香嘉智、そして3回に同点ソロの大谷翔平投手(31=ドジャース)に並び5人目。最多タイとなった。 2試合連続の「4番左翼」でスタメンに名前を連ねる ...
スポーツ報知千葉・坂本将貴ヘッドコーチが明かす5949日ぶりJ1勝利の舞台裏「ジェフの名前を知らない子どもたち」に危機感
スポーツ報知 7日 20:48
... 、ジェフらしさが戻ってきた。 ◆坂本 将貴(さかもと・まさたか)1978年2月24日、埼玉・さいたま市生まれ。48歳。浦和東高、日体大を経て00年に千葉に入団。オシム監督の下で活躍し、05、06年にはナビスコ杯連覇に貢献。07年に新潟へ完全移籍し、08年に再び千葉へ復帰。12年までプレーして引退。その後はコーチとして現在まで千葉に所属。23年からトップチームヘッドコーチ。J通算327試合13得点。
産経新聞竹田麗央が首位と4打差の4位に浮上 原英莉花、古江彩佳が16位 米女子ゴルフ第3日
産経新聞 7日 20:46
第3ラウンド、通算8アンダーで4位に浮上した竹田麗央=ブルーベイGC(ゲッティ=共同) 米女子ゴルフのブルーベイLPGAは7日、中国・海南島のブルーベイGC(パー72)で第3ラウンドが行われ、昨年覇者の竹田麗央が1イーグル、4バーディー、1ボギーの67とスコアを伸ばし、通算8アンダーの208で首位と4打差の4位に浮上した。 71で回った原英莉花と76だった古江彩佳がともに通算3アンダーの16位。渋 ...
デイリースポーツ昨年覇者の竹田麗央が4位に浮上
デイリースポーツ 7日 20:38
... ルーベイGC(パー72)で第3ラウンドが行われ、昨年覇者の竹田麗央が1イーグル、4バーディー、1ボギーの67とスコアを伸ばし、通算8アンダーの208で首位と4打差の4位に浮上した。 71で回った原英莉花と76だった古江彩佳がともに通算3アンダーの16位。渋野日向子は25位、笹生優花は42位、西村優菜、桜井心那が47位につけた。 71で回った李美香(韓国)が通算12アンダーで首位を維持した。(共同)
47NEWS : 共同通信昨年覇者の竹田麗央が4位に浮上 米女子ゴルフ第3日
47NEWS : 共同通信 7日 20:36
... われ、昨年覇者の竹田麗央が1イーグル、4バーディー、1ボギーの67とスコアを伸ばし、通算8アンダーの208で首位と4打差の4位に浮上した。 71で回った原英莉花と76だった古江彩佳がともに通算3アンダーの16位。渋野日向子は25位、笹生優花は42位、西村優菜、桜井心那が47位につけた。 71で回った李美香(韓国)が通算12アンダーで首位を維持した。(共同) 竹田麗央原英莉花古江彩佳渋野日向子笹生優 ...
日刊スポーツ【動画】吉田正尚、日本選手最多タイ大会通算3本目…
日刊スポーツ 7日 20:34
<WBC:日本-韓国>◇1次ラウンドC組◇7日◇東京ドーム WBC公式Xから MASATAKA YOSHIDA GOES BACK-TO-BACK! #WorldBaseballClassic pic.twitter.com/zVxvz9Y8a6 — World Baseball Classic (@WBCBaseball) March 7, 2026
日本経済新聞竹田麗央が4位に浮上、古江彩佳16位 米女子ゴルフ第3日
日本経済新聞 7日 20:30
第3ラウンド、通算8アンダーで4位に浮上した竹田麗央(7日、ブルーベイGC)=ゲッティ共同 米女子ゴルフのブルーベイLPGAは7日、中国・海南島のブルーベイGC(パー72)で第3ラウンドが行われ、昨年覇者の竹田麗央が1イーグル、4バーディー、1ボギーの67とスコアを伸ばし、通算8アンダーの208で首位と4打差の4位に浮上した。 71で回った原英莉花と76だった古江彩佳がともに通算3アンダーの16位 ...
NHK女子ゴルフ 米ツアー第3R 竹田麗央が4位に順位上げる
NHK 7日 20:28
... スコアを5つ伸ばし、通算8アンダーとして首位と4打差の4位に順位を上げました。 竹田選手は逆転での大会連覇を懸けて最終ラウンドに臨みます。 首位と4打差の4位からスタートした古江彩佳選手は、スコアを4つ落として原英莉花選手とともに通算3アンダーの16位となっています。 渋野日向子選手は通算2アンダーで25位、笹生優花選手は通算2オーバーの42位、櫻井心那選手と西村優菜選手がともに通算3オーバーの4 ...
スポニチセンバツ出場する神戸国際大付が対外試合初戦で白星 5番DH「石原ゆうじろう」が高校通算19号
スポニチ 7日 20:28
... 球は嵐のような勢いで外野フェンスを越えた。1点を追う3回無死一塁、石原は左投手の真ん中高め速球をフルスイング。あらかじめ深めに守っていた左翼手がすぐにボールを追うのをあきらめるほどの強烈な一発で、高校通算19号を刻んだ。 「狙っていた球をしっかり打てました。バッティングの状態は結構いいと思います」 今回の選抜大会から導入されるDHで結果を残した。青木尚龍監督は「悠資郎は動けるから(左翼手でもDHで ...
日刊スポーツ【WBC】ブラジル代表の2世が躍動 コントレラス…
日刊スポーツ 7日 20:22
... トリコ、メキシコ、ベネズエラ、ドミニカ共和国と、実力のあるチームが順当に白星スタートを切った。 ◇ ◇ ◇ ブラジルは優勝候補の一角である米国に大敗したが、若い大物2世選手が躍動した。1人は、メジャー通算555本塁打を放ち日本の四国アイランドリーグでもプレーしたマニー・ラミレス氏の息子、ルーカス・ラミレス外野手(20)。もう1人はヤンキースなどメジャーで11年間活躍したキューバ出身の元投手ホセ・コ ...
スポーツ報知“オールドルーキー"菊池雄星は3回3失点で降板 初回3失点と流れ作れず…日本代表で公式戦初登板
スポーツ報知 7日 20:19
... キロを計測。46球で4回を投げ切り、「まだ練習(強化)試合ですから。(捕手の坂本と)カーブを使おうという話をして、それが2回以降うまくいった」と振り返っていた。 今季がメジャー9年目となる左腕はMLB通算48勝と実績十分。昨季は自己最多の33試合に登板し、7勝、174奪三振とエース級の力を示した。これまで日の丸とは縁のなかった雄星だが、6日の台湾戦の試合後には「国歌斉唱で鳥肌が立ちましたし、日本代 ...
スポニチ仰天MLB侍3発に東京D騒然!大谷が同点弾、誠也が勝ち越し弾、吉田も続いた完璧ソロ 3失点雄星とハグ
スポニチ 7日 20:17
... く4番・吉田が相手2番手チョ・ビョンヒョンから完璧な一発を右翼席に叩き込んだ。メジャー侍によるソロ3発にどよめきが収まらない東京D。韓国ベンチはぼう然と侍ベンチを見つめた。 韓国とは、15年プレミア12の準決勝で敗れて以降、17年の対戦から10連勝中。ただ、直近の対戦となった昨年11月16日の強化試合では7―7の引き分けに終わっている。WBCでは通算5勝4敗で、両国のプライドをかけた大一番となる。
スポーツ報知「WBC男」吉田正尚が今大会初アーチ 誠也と連弾! 大谷とメジャーリーガー3人で1イニング3発!
スポーツ報知 7日 20:13
... ーム)、準決勝のメキシコ戦(米マイアミ=ローンデポパーク)で2試合連続本塁打を放った。特に準決勝での3ランは0―3の7回に飛び出した起死回生の同点アーチで、9回の逆転サヨナラ勝ちにつながった。1大会の通算13打点は最多記録だった。 同じメジャー組の鈴木誠也(カブス)とともに、2月24日に米国からチャーター機で帰国した吉田は、25日からチーム全体練習に合流した。出場解禁となった2日の強化試合・オリッ ...
日刊スポーツ【WBC】侍ジャパン吉田正尚、日本選手最多タイ大会通算3本目の本塁打 2戦連続「4番左翼」
日刊スポーツ 7日 20:12
吉田正尚(2026年3月6日撮影) <WBC:日本-韓国>◇1次ラウンドC組◇7日◇東京ドーム 侍ジャパン吉田正尚外野手(32=レッドソックス)が、大会通算3本目の本塁打を放った。日本選手のWBC通算3本塁打は多村仁志、中田翔、筒香嘉智に並び4人目。最多タイとなった。 2試合連続の「4番左翼」でスタメンに名前を連ねると、3回、今大会初アーチをかけた。 2日のオリックスとの強化試合では5階席まで運ぶ ...
日刊スポーツ連続バーディーで勢い付いた永井花奈、首位と4打差も「最善を尽くすだけ」9年ぶり復活Vへ無欲
日刊スポーツ 7日 20:12
... ・レディース>◇第3日◇7日◇沖縄・琉球GC(6610ヤード、パー72)◇賞金総額1億2000万円(優勝2160万円) ツアー通算1勝の永井花奈(28=ServiceNow)が、9年ぶりの復活優勝へ、千載一遇のチャンスも無欲で挑む。2バーディー、1ボギーの71と1つ伸ばし、通算10アンダー、206。最大瞬間風速16・5メートルの強風で、アンダーパーはわずか10人だったが、最終18番のバーディー締め ...
日刊スポーツ【データ】WBCで初本塁打の鈴木誠也 プレミア12、五輪と合わせて3大会で本塁打は3人目
日刊スポーツ 7日 20:08
... げた。 ◇ ◇ ◇ ▼鈴木が1回にWBC初本塁打。鈴木は17年にもWBCに出ていたが、この時は5試合で0本塁打だった。鈴木の主要国際大会での本塁打は19年プレミア12で3本、21年東京五輪で1本あり、通算5本目。WBC、五輪、プレミア12の3大会すべてで本塁打を打った日本人選手は、山田(ヤクルト)坂本(巨人)に次いで3人目。 【WBC】爆勝発進の侍ジャパンが韓国戦 大谷翔平2戦連続「1番DH」先発 ...
日刊スポーツ【WBC】大谷翔平が2試合連発、前日満塁弾に続く大会2号
日刊スポーツ 7日 20:06
... 打を放った。 1次ラウンド初戦の6日台湾戦に続いて「1番DH」でスタメン出場。3回1死走者なしの場面で、今大会2号となるソロ本塁打を放った。WBCでは多村仁、筒香嘉智、中田翔と並ぶ日本人選手最多タイの通算3本塁打目となった。 台湾戦では初回の第1打席で右翼線への二塁打、2回は1号満塁本塁打と右前適時打、4回は一直で7回に代打を送られて交代。4打数3安打5打点の大活躍で、前回大会から続く侍ジャパンの ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平が確信歩きの右越え同点ソロ 2戦連発もベンチに落ち着けポーズ 雄星も抱きつく
スポニチ 7日 20:06
... 思いますけど、ファンの人とチーム一丸となって、球場全体で盛り上げていただければ励みになるので、よろしくお願いします」と話していたが、またも先頭打者としてチームを活気づけた。 韓国とは、15年プレミア12の準決勝で敗れて以降、17年の対戦から10連勝中。ただ、直近の対戦となった昨年11月16日の強化試合では7―7の引き分けに終わっている。WBCでは通算5勝4敗で、両国のプライドをかけた大一番となる。
日刊スポーツ【WBC】韓国の先発は元ヤクルト守護神似 SNS「韓国のサイドスローみると林昌勇思い出す」
日刊スポーツ 7日 20:05
... 林昌勇思い出したわ」「韓国のサイドスローみると林昌勇思い出す」「林昌勇みたいな右サイドきた」と懐かしむプロ野球ファンがいた。 林昌勇は08~12年にヤクルトで通算128セーブを挙げた元韓国代表のサイドスロー右腕。日米韓では実働24年。韓国では通算760試合で130勝86敗258セーブ、防御率3・45を記録し、メジャーでは13年にカブスで6試合に投げた実績がある。09年WBC決勝では、延長10回にイ ...
スポーツ報知大谷翔平が韓国戦で2戦連発!同点ソロ! WBC日本人最多タイ通算3号…3回3失点の高校先輩・菊池雄星と熱い抱擁
スポーツ報知 7日 20:05
... ければ励みになるので、よろしくお願いします」と声高らかだった。 WBCでは、23年にも1次ラウンドのオーストラリア戦(東京ドーム)で本塁打を放っており、3発目。侍ジャパンではWBCで過去に中田、筒香が通算3本塁打を放っているが、大谷も日本人最多に肩を並べた。 米アリゾナ州グレンデールのキャンプではライブBP(実戦形式の練習)で10打席に立ったが、安打性の当たりは2本のみで柵越えはなし。唯一出場した ...
サンケイスポーツ舞の海氏「私が開発したものではありません。過去にも何人かやってます」
サンケイスポーツ 7日 20:00
... ど一応、私が猫だましを復活させたのかな。1年に1回か2回しか使えないですよね」と明かしていた。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀平。昭和43(1968)年2月17日生まれ、青森県出身。木造高―日大を経て平成2年、出羽海部屋に入門。同年夏場所幕下付け出しデビュー。3年春場所新十両。同年秋場所新入幕。最高位は小結。幕内通算241勝287敗12休、技能賞5度。11年九州場所で引退。
時事通信竹田麗央が4位浮上 米女子ゴルフ
時事通信 7日 19:55
... 海南島の鑑湖ブルーベイGC(パー72)で第3ラウンドが行われ、昨年優勝の竹田麗央が1イーグル、4バーディー、1ボギーの67をマークし、通算8アンダーとして16位から4位に浮上した。首位のイ・ミヒャン(韓国)を4打差で追う。 4位で出た古江彩佳は76と崩れ、原英莉花と通算3アンダーの16位に並んだ。渋野日向子は二つ伸ばして25位となり、笹生優花は42位、西村優菜と桜井心那は47位。 (時事) スポー ...
スポーツ報知【巨人】今季先発挑戦中の泉圭輔が5回4安打2失点「比較的変化球はよかった」
スポーツ報知 7日 19:55
... 、5回4安打2失点だった。 打たれた安打4本はすべて直球を捉えられたもの。「しっかり前にはじかれた。まだまだです」と肩を落としたがスライダー、カットはキレがあり「比較的変化球がよかったから、それが一番の収穫」と前向きに語った。 通算163登板のうち、先発したのは1試合のみ。今季から先発に本格的に挑戦中の右腕は「1球目から入っていけるような準備を試行錯誤していけたら」と次回登板を見据えた。 試合詳細
日刊スポーツ岩崎亜久竜が日本勢最高4位浮上「チャンスをしっかり決められた」首位の岡田晃平は19位後退
日刊スポーツ 7日 19:51
第3日、通算10アンダーで4位の岩崎亜久竜=ロイヤル・オークランドアンドグレンジ(共同) <国内男子ゴルフツアー:ISPSハンダ・日本オーストラレーシア選手権>◇第3日◇7日◇ニュージーランド・ロイヤル・オークランドアンドグレンジGC(7221ヤード、パー72)◇賞金総額約1億2360万円(優勝約2340万円) 9位から出た岩崎亜久竜(28=フリー)が4バーディーの68をマークし、通算10アンダー ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平の指さしポーズから生まれた誠也の追撃弾 チームを鼓舞
スポニチ 7日 19:44
... らなかったが、2回には右越え満塁弾で先制した。さらに適時打を放つなど4打数3安打5打点でチームの7回コールド勝ちに貢献。またも先頭打者としてチームを活気づけた。 韓国とは、15年プレミア12の準決勝で敗れて以降、17年の対戦から引き分け含む10連勝中。ただ、直近の対戦となった昨年11月16日の強化試合では7―7の引き分けに終わっている。WBCでは通算5勝4敗で、両国のプライドをかけた大一番となる。
日刊スポーツ今季初戦の渋野日向子が上位争いへ、2日連続の70で63位→35位→25位に 米女子ツアー第3R
日刊スポーツ 7日 19:35
... で回り、通算12アンダーで2位に3打差で首位を守った。 7人が決勝ラウンドに進んだ日本勢の最上位は、16位から出た前回覇者の竹田麗央が67で回り、通算8アンダーの4位に浮上。首位とは4打差で最終日に懸ける。 ツアールーキー原英莉花は3日連続71で回り、76と崩れた古江彩佳と通算3アンダーで並んで16位。 71で回った笹生優花は通算2オーバーの42位。 73の西村優菜、76と崩れた桜井心那が通算3オ ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・菊池雄星まさか…日韓戦で一回に一挙3失点で茫然 東京Dの日本ファンは沈黙
サンケイスポーツ 7日 19:33
... けです」と闘志を燃やした。 初のWBCでの登板を前に「今日、国歌斉唱して非常に興奮したし、鳥肌も立ったし、こうやって日本代表でプレーできるのは特別なことだと改めて感じました」と心待ちにしていた。 日米通算121勝を誇る左腕は、これまで国際大会とは無縁。米球界7年目で待ちに待ったエンゼルス移籍1年目となった昨季は33試合に先発するなど178回⅓を投げて7勝(11敗)、防御率3・99をマークした。 一 ...
読売新聞【結果】大谷翔平、2戦連発の同点ソロに申告敬遠も…WBC韓国戦で2の2
読売新聞 7日 19:30
... ドジャースの大谷翔平は今回のWBCで登板しない予定となっている。侍ジャパンの井端監督が2月13日、打者に専念する方向となっていることを明らかにした。大谷は前回大会で、投打「二刀流」の活躍を見せていた( →詳しく読む )。 大谷翔平 打席結果 速報 関連記事 WBC日韓対決は日本の通算6勝4敗に…日本が8-6で競り勝つ WBC 2026と「侍ジャパン」の 最新ニュース WBC 2026の日程はこちら
ベースボールキング侍ジャパン・菊池雄星、韓国打線に集中打浴び初回から3失点…強化試合オリックス戦に続き立ち上がりに捕まる
ベースボールキング 7日 19:28
... ジャパンの菊池雄星投手(34=エンゼルス)が7日、第6回WBC・1次リーグC組第2戦の韓国戦(東京ドーム)に先発登板。初回から3点を失い苦しい立ち上がりとなった。 宿敵・韓国戦の先発を託されたメジャー通算48勝左腕。その立ち上がり、先頭のキム・ドヨンに左前打を許すと、2番のJ.ジョーンズには中前打を浴び無死一、三塁のピンチを招いた。3番イ・ジョンフには初球を左前へ弾き返され三塁走者が生還。積極的な ...
読売新聞侍ジャパンデビュー登板の菊池雄星が初回3失点…韓国打線に6安打許す
読売新聞 7日 19:27
... ックス戦で先発して初回に3失点したが二回以降は立ち直って4回を投げ切った。その試合後に「ストライクゾーンで勝負できたし、球自体は良かったので配球とかで工夫できる」と話していたが、その菊池の出鼻をくじく韓国の積極的な打撃が光った。(デジタル編集部) 関連記事 WBC日韓対決は日本の通算6勝4敗に…日本が8-6で競り勝つ WBC 2026と「侍ジャパン」の 最新ニュース WBC 2026の日程はこちら
スポーツ報知FC東京、初先発の23歳CB大森理生が完封に貢献「チャンスをつかみたいと。まだ入り口」…4年間J2経験で成長
スポーツ報知 7日 19:27
... と今後に向けても意欲をにじませた。 大森はFC東京の下部組織出身でプロ2年目の22年から昨季まで琉球、大宮、いわき、今治(いずれもJ2)に育成型期限付き移籍で、経験を積み、今季チームに復帰した。J2で通算102試合に出場した。「いろいろなスタイルのサッカーを吸収できたのが大きい。ゼロで終わるのは自分の力だけではないが、危ない時間を察知できる能力は試合経験で詰めたかなと思っている」と成長につながった ...
日本経済新聞川崎春花、2年ぶり開幕戦で最終日最終組 挫折乗り越え復調の兆し
日本経済新聞 7日 19:24
ダイキンオーキッドレディース(7日・沖縄県琉球GC=6610ヤード、パー72) 2打差の首位から出た佐久間朱莉が4バーディー、1ボギーの69で回り、通算14アンダーと伸ばして後続との差を4打に広げた。10アンダーで永井花奈が続く。 8アンダーの3位に川崎春花、さらに1打差の4位に小林光希がつけた。6アンダーの5位に小祝さくら、岩井明愛、菅楓華、皆吉愛寿香が並んだ。大会2連覇中の岩井千怜は鈴木愛、神 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平 第1打席は四球で出塁 まさかの3点先制許すも…誠也の反撃2ラン呼ぶ
スポニチ 7日 19:24
... 、ファンの人とチーム一丸となって、球場全体で盛り上げていただければ励みになるので、よろしくお願いします」と話していたが、またも先頭打者としてチームを活気づけた。 韓国とは、15年プレミア12の準決勝で敗れて以降、17年の対戦から引き分け含む10連勝中。ただ、直近の対戦となった昨年11月16日の強化試合では7―7の引き分けに終わっている。WBCでは通算5勝4敗で、両国のプライドをかけた大一番となる。
NHKNBAレイカーズ 八村塁 ペイサーズ戦13得点 チームの勝利に貢献
NHK 7日 19:21
... せんでしたが、第3クオーターではチームが追いあげられた場面で貴重なスリーポイントシュートを決めたほか、ルカ・ドンチッチ選手からのロングパスを受けてシュートを決めました。 第4クオーターは出番がありませんでしたが、八村選手は、23分11秒の出場で13得点を挙げ、リバウンドは3つでした。 レイカーズはルカ・ドンチッチ選手が44得点を挙げる活躍で128対117で勝って、通算成績を38勝25敗としました。
日刊スポーツ【ソフトバンク】尾形崇斗が150キロ台連発、開幕…
日刊スポーツ 7日 19:17
... 県出身。学法石川では1年からベンチ入りし、2年秋からエース。3年夏は福島大会8強。17年育成ドラフト1位で入団。3年目の20年3月に支配下登録された。昨年は中継ぎで38試合に登板して1勝1敗5ホールド、防御率4・67。通算80試合登板はすべてリリーフ。韓国系ファッションを好み、韓国のショップのホームページを翻訳し通販で購入している。182センチ、90キロ。右投げ左打ち。今季推定年俸は2700万円。
スポーツ報知“オールドルーキー"菊池雄星、初回わずか5球で先制許す 1死も奪えず3連打…一挙3失点 侍で公式戦初登板の韓国戦
スポーツ報知 7日 19:12
... キロを計測。46球で4回を投げ切り、「まだ練習(強化)試合ですから。(捕手の坂本と)カーブを使おうという話をして、それが2回以降うまくいった」と振り返っていた。 今季がメジャー9年目となる左腕はMLB通算48勝と実績十分。昨季は自己最多の33試合に登板し、7勝、174奪三振とエース級の力を示した。これまで日の丸とは縁のなかった雄星だが、6日の台湾戦の試合後には「国歌斉唱で鳥肌が立ちましたし、日本代 ...