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スポニチ田中碧が新年初ゴールで逆転勝利に貢献 今季公式戦3点目でリーズをFA杯32強に導く
スポニチ 11日 23:04
リーズの田中碧(ロイター) リーズのMF田中碧(27)が新年初ゴールで勝利に貢献した。敵地で行われた2部ダービーとのFA杯3回戦で公式戦6試合ぶりに先発。1―1の後半14分に味方のシュートを相手GKが弾いたところに素早く詰め、右足で今季公式戦3点目となる決勝点を押し込んだ。 チームは後半追加タイムにも加点して3―1の逆転勝ちで32強による4回戦進出が決定。田中はフル出場した。
サッカーキング田中碧の逆転弾でリーズがFAカップ4回戦に進出! 公式戦6試合ぶりのスタメン出場で勝利に貢献
サッカーキング 11日 22:52
... 中が反応。右足でシュートを押し込み、わずか4分で逆転に成功する。 田中は積極的にボールに触り、後方からのビルドアップに参加。リーズがダービーを押し込む展開が続くも、GKの好セーブに阻まれ追加点とはならない。それでも、最後までボールを支配し続け、ダービーに反撃の隙を与えず。最後はジェームス・ジャスティンがカウンターから仕上げとなる3点目を記録し、3-1で逆転勝利を収めた。 次戦、ダービーは17日にプ ...
サッカーキング上田綺世が先制点をアシストも、フェイエノールトは公式戦5試合勝ち無し…終盤の被弾で2度のリードを守り切れず
サッカーキング 11日 22:13
... した。 日本代表FW上田綺世と同DF渡辺剛が所属するフェイエノールトは、シーズン前半戦で勝ち点「35」を獲得し、2位で折り返した。しかし、試合開始前の段階で首位PSVには14ポイント差を離されており、逆転優勝への道は険しくなっている。 上田と渡辺がそれぞれスターティングメンバーに名を連ねた一戦で、序盤はヘーレンフェーンがペースを握り、フェイエノールトはリズムを作り出せない。しかし30分、試合の均衡 ...
バスケットボールキングデンソーは猛追及ばず4Qに力尽きる「エナジーが尽きてしまった」8度目の皇后杯準優勝
バスケットボールキング 11日 21:54
... いられた。第3クォーターも先手を取られて14点差をつけられたが、その後リバウンド争いで優位に立ち12-0のランで猛追。同終了間際には今野紀花のミドルジャンパーで追いついた。勝負の第4クォーターには一時逆転し、一進一退の展開に持ち込んだものの、同中盤に立て続けに3ポイントを決められ一気に点差が拡大。最後は追いかけることができず、最終スコア62-76と突き放された。 デンソーを率いるヴラディミール・ヴ ...
スポーツ報知GHCヘビー級王者Inamura、激闘でマサ北宮を破りV3…次期挑戦者に杉浦貴が名乗り「ミーはあなたが大好きなんです!」…1・11後楽園
スポーツ報知 11日 21:25
... 戦へ発展した。 王者のローリングエルボーを耐えた北宮が強烈な頭突きでダウンを奪い、パイルドライバーで脳天を突き刺した。トップロープに昇った北宮へInamuraが雪崩式のフロントスープレックスを敢行し大逆転。トップロープからのDIS CHARGEでたたみかけるとカウント2でレフェリーの足をT2000Xが引っ張り、王者を袋だたきにした。 レフェリー不在となった大混乱のリングへ拳王が突入し救出も北宮はイ ...
産経新聞春高バレー決勝 大阪勢の金蘭会がストレートでV、清風は意地みせるも頂点届かず
産経新聞 11日 21:20
... ト、スパイクを放つ金蘭会の丹山花椿(梶山裕生撮影)池条義則・金蘭会監督「非常にうれしい。(試合の)勝ち方も、ほぼ最後の20点を過ぎてからの逆転だった。こんな勝ち方は、今までなかったと思う」 馬場柚希・金蘭会主将「終盤でリードされる場面が多かった。それでも、粘って逆転勝ちすることができたのは、チームとして成長した証だと思う」 ▷女子決勝 金蘭会(大阪) 3-0 就実(岡山) (25-20/29-27 ...
東京新聞明治が早稲田を破り7大会ぶり14回目の日本一 ラグビー全国大学選手権 紫紺のジャージが宙を舞った
東京新聞 11日 21:10
... ジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大が早大を22ー10で下し、7大会ぶりの優勝を飾った。14度目の優勝回数は帝京大を突き放し、単独2位となった。 明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転。前半を14ー3で折り返すと、後半もフランカー大川のトライやPGでリードを広げて逃げ切った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり17度目の頂点を逃した。 両校が決勝で対戦するのは6大会ぶり。4万3 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実14人抜き!16位→2位の激走で準V貢献「トラックにも生きる」
日刊スポーツ 11日 20:17
... 充) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回準優勝の大阪が、2時間18分19秒で逆転優勝を飾った。1区で首位と56秒差の31位と出遅れたが、着実に順位を上げて7区で首位に。最終9区で逸見亜優(25=豊田自動織機)が併走する兵庫を残り約1キロ地点で振り切り、3年ぶり5度目の栄冠をつ ...
日本経済新聞ラグビー明大、才能集団に生まれた自主性 堅守で早大との決勝制す
日本経済新聞 11日 20:12
... が行われ、明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もフランカーの大川がトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり17度目の頂点を逃した。両校が決勝で対戦するのは6大会ぶりで、4 ...
サンケイスポーツ明大7季ぶり紫紺復活!14度目の日本一 重戦車FWで圧倒「前へ」体現 早大を返り討ち/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 20:08
... 「この1年間、苦しいときもあったが、仲間とここに来られた。ノンメンバーやファンの方とも一つになって戦えた」 メイジの完成形を見せつけた。0-3の前半19分、PR田代大介(3年)が一回転しながらトライし逆転。同33分にSO伊藤龍之介(3年)がトライを挙げ14-3で折り返すと、後半もペースを握り続けた。重戦車と呼ばれるFW陣はスクラムで圧倒。主将を含め15人全員が激しいタックルで優位に立ち、明大ラグビ ...
産経新聞エースに託された最後のトス 京都・東山、「つなぎのバレー」磨き直す 春の高校バレー
産経新聞 11日 19:50
... とごとく拾って相手の決定率を30・1%まで沈めると、打っては岩田や斎藤航(3年)が得点を重ねた。第1セット17-19からは指揮官が「切り札」と信頼するサウスポー伊藤颯希(2年)のサーブから5連続得点で逆転。第3セット以降はラリー勝負で粘り勝った。 国スポ後、豊田監督から「お前は一ノ瀬に負けたんや」と成長を促された岩田は、27得点とエースの役目を全うした。強豪ひしめくブロックを勝ち上がり、準々決勝で ...
毎日新聞見事な「つながり」で頂点 明大「能力任せ」から変身 大学ラグビー
毎日新聞 11日 19:45
... 令塔だ。 Advertisement 前半19分、ラインアウトからモールで前進すると、伊藤が一度は左へ大きく揺さぶり、攻撃のリズムを変えた。最後は再び伊藤が中央へ絶妙なパスを供給し、プロップ田代大介が逆転トライ。33分には自ら切り込み、早大を突き放すトライを決めた。本来の強みであるFWの推進力だけではない。早大が得意とする展開力でも優位に立った。 【明大-早大】決勝を制して喜ぶ明大の選手たち=東京 ...
時事通信影を潜めた高速攻撃 早大、またも決勝で散る―全国大学ラグビー
時事通信 11日 19:45
... 持ち前の素早い攻撃は影を潜めた。早大は明大の圧力に押され、2大会連続の準優勝。大田尾監督は「本来のアグレッシブさを出し切らせてあげられなかったのは、僕の責任」と受け止めた。 PGで先制した10分後に逆転トライを許した。反撃に転じたいところで、日本代表FB矢崎が危険なプレーで一時退場。「判断は間違っていなかったが、遂行力が足りなかった」と矢崎。1人少ない間に差を広げられ、その後もミスが出た。監督は ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会と就実が白熱の決勝を展開/大会最終日写真特集1
日刊スポーツ 11日 19:28
... 男子・駿台学園、女子・金蘭会が準々決勝へ/大会第4日写真特集 男子・東山、女子・東九州龍谷などが準々決勝へ/大会第4日写真特集2 男子は東山と清風が決勝進出/大会第5日写真特集1 金蘭会が東九州龍谷を逆転フルセットで退ける 19年以来7年ぶりの決勝進出 東九州龍谷あと1点で力尽きる 2年生エース忠願寺莉桜「後悔はない」 女子決勝はインハイ王者金蘭会VS国スポ王者就実に決定 11日午前11時開始 就 ...
日刊スポーツ【高校バレー】白熱の決勝を東山と清風が展開/大会最終日写真特集2
日刊スポーツ 11日 19:27
... 男子・駿台学園、女子・金蘭会が準々決勝へ/大会第4日写真特集 男子・東山、女子・東九州龍谷などが準々決勝へ/大会第4日写真特集2 男子は東山と清風が決勝進出/大会第5日写真特集1 金蘭会が東九州龍谷を逆転フルセットで退ける 19年以来7年ぶりの決勝進出 東九州龍谷あと1点で力尽きる 2年生エース忠願寺莉桜「後悔はない」 女子決勝はインハイ王者金蘭会VS国スポ王者就実に決定 11日午前11時開始 就 ...
NHK「春高バレー」 男子は東山 女子は金蘭会が優勝
NHK 11日 19:26
... ぶりの優勝を目指す岡山の就実高校が対戦しました。 金蘭会は第1セット、今大会で威力を発揮しているブロックなどで得点を重ね25対20で取り、第2セットは一時、リードされる展開となりましたが、終盤の粘りで逆転し、29対27で連取しました。 さらに、第3セットも就実にセットポイントを握られながら、勝負どころで力を発揮して28対26で競り勝ち、セットカウント3対0のストレート勝ちで、7大会ぶり4回目の優勝 ...
デイリースポーツラグビー明大が7大会ぶり日本一「(胴上げは)怖かった」敗れた早大指揮官、ジャッジに不服なし「レフェリーの笛が圧倒的に不利ということはなかった」
デイリースポーツ 11日 19:24
... 由高(3年)を徹底マークして封じ込めるなど、明大は鉄壁のディフェンスで主導権を握った。前半9分にペナルティーゴール(PG)で早大に先制を許したものの、すぐに反撃。前半19分に田代大介(3年)のトライで逆転すると、SO伊藤龍之介(3年)がトライで追加点を重ねた。前半を14-3で折り返すと、後半8分には大川虎拓郎(3年)のトライで突き放した。同32分、早大に初トライを許したが、逃げ切った。 敗れた早大 ...
スポーツ報知【ラグビー坂田正彰の目】明大の勝因「セットプレーの安定だが、今日のMVPはSO伊藤龍之介」
スポーツ報知 11日 19:23
... ラグビー全国大学選手権決勝戦(11日、MUFG国立)は、明大が22―10で早大を下し、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。前半8分に先制のPGを決められリードを許した明大だったが、同19分にトライを奪い逆転すると、その後は主導権を渡さずに快勝。本紙評論家の元日本代表フッカーの坂田正彰氏(53)は、勝因はセットプレーの安定と、SO伊藤龍之介の状況判断を挙げた。 × × × × × 明治はスクラム、ライ ...
毎日新聞合流3週間でSVデビュー 東京GB近藤蘭丸「覚悟をもってやる」
毎日新聞 11日 19:22
... 当に当たって砕けろの精神です。 何も背負うことはないと考え、思い切ってプレーしました。 外国人選手も、日本選手の先輩方もしっかり支えてくださって、すごくプレーしやすかったです。 すごくカバーしてくださったので、生き生きとプレーできました。 <第1、2セットを連取しましたが、第3セットを逆転で失うと、第4セット途中で深津旭弘選手と交代してベンチに下がりました> 1、2セット目のゲームの内容としては…
日刊スポーツ【高校バレー】東山2年生エース岩田怜緯27得点で優勝貢献「新チームになっても日本一を取る」
日刊スポーツ 11日 19:20
... 度からのスパイクに、ブロックを決め、一気の6連続得点で逆転成功。そのまま第1セットを奪うと、得意の高速バレーで主導権を握った。マッチポイントではバックアタックをさく裂。憧れの高橋藍が3年生だった20年以来2度目の悲願を果たし、「エースとしてチームを勝たせる気持ちをしっかりとぶつけれた」とコートに大の字になった。 国スポの決勝では鎮西にフルセットで逆転負けを喫し、全国優勝を目前に涙をのんだ。高橋藍を ...
スポーツ報知大阪が3年ぶり5度目の優勝 1区で31位と出遅れも高校生トリオの活躍で大逆転 全国都道府県対抗女子駅伝
スポーツ報知 11日 19:15
表彰式後に記念撮影をする優勝した大阪の選手ら(カメラ・岩川 晋也) ◆皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝(11日、たけびしスタジアム京都発着=9区間42・195キロ) 大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。1区でトップから56秒差の31位と出遅れ。2区で1分14秒まで差を広げられたが、5区の村井和果、6区の田谷玲、7区の河村璃央の大阪薫英女学院勢がいずれも区間トップの走りを ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪アンカー逸見亜優「感謝とうれしさ」初都大路でデットヒート制しV導く
日刊スポーツ 11日 19:07
... 一) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回準優勝の大阪が、2時間18分19秒で逆転優勝を飾った。1区で首位と56秒差の31位と出遅れたが、着実に順位を上げて7区で首位に。最終9区で逸見亜優(25=豊田自動織機)が併走する兵庫を残り約1キロ地点で振り切り、3年ぶり5度目の栄冠をつ ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大・田代大介 衝撃の〝片手1回転トライ〟に「柔道の血が騒いじゃって…」
東京スポーツ新聞 11日 19:05
... 。明大のPR田代大介(3年)が衝撃の〝1回転トライ〟の裏側を明かした。 明大は前半19分、CTB平翔太主将(4年)からパスを受けた田代は、前方に回転しながら受け身を取るような形で、片手でトライを決めて逆転。福岡・大蔵中出身の田代は兄の影響で3歳から柔道を始め、中学3年時には全国大会の団体戦で5位になったという。 トライのシーンについて「柔道の血が騒いじゃって…。受け身をしちゃいました。(相手チーム ...
FNN : フジテレビ都道府県対抗女子駅伝は大阪が3年ぶり5度目の優勝!兵庫・田中希実は“14人抜き"の力走
FNN : フジテレビ 11日 18:46
... メートルや5000メートルの日本記録を持つ田中希実選手が14人を抜き、兵庫を16位から2位へと押し上げました。 そしてレースは最終9区、兵庫と大阪の一騎打ちとなりますが、大阪がアンカー勝負を制しました。 一時は1分以上合った差を逆転した大阪が、3年ぶり5度目の優勝です。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 報道スポーツ部
サンケイスポーツ伯桜鵬改め伯乃富士は白星発進/初場所
サンケイスポーツ 11日 18:39
王鵬を上手投げで破り、白星発進した伯乃富士(右)=両国国技館(撮影・尾崎修二) 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)平幕伯乃富士は小結王鵬に土俵際まで追い詰められたが、上手投げで逆転。新しこ名での初白星をあげた。伯桜鵬改め伯乃富士は今場所の番付から改名。伯乃富士のほかにも、昨年6月に日本相撲協会を退職した、元横綱の白鵬翔さんが師匠を務めていた旧宮城野部屋出身の力士8人が一斉に改名している。 初日 ...
時事通信新大関安青錦、白星発進 上位陣は安泰―大相撲初場所
時事通信 11日 18:38
... 11日、東京・両国国技館) 新年最初の土俵は上位陣が安泰。新大関の安青錦は宇良を厳しい攻めで下した。両横綱は、豊昇龍が小結若元春を寄り倒し、休場明けの大の里は一山本を圧倒。大関琴桜は新鋭の義ノ富士に対して土俵際で逆転した。両関脇は、霧島が若隆景、高安は隆の勝を退けて白星スタート。小結王鵬は伯乃富士に屈した。 #大の里 スポーツ総合 相撲 コメントをする 最終更新:2026年01月11日18時40分
東京スポーツ新聞【大相撲】伯乃富士が新たなしこ名で初白星「もう、しっくりきています」伯桜鵬から改名
東京スポーツ新聞 11日 18:31
大相撲初場所初日(11日、東京・両国国技館)、伯桜鵬改め伯乃富士(22=伊勢ヶ浜)が新たなしこ名で初勝利を挙げた。 小結王鵬(25=大嶽)の寄りを土俵際で懸命に残すと、上手投げで逆転勝ち。白星発進を決めた取組後は「内容は良くなかったかもしれないけど、師匠(元横綱照ノ富士の伊勢ヶ浜親方)に『稽古場から力を抜かないように』と言われてやってきたことがつながった。勝てたことはうれしい」と振り返った。 場所 ...
朝日新聞男子は東山が高橋藍以来の優勝、女子は金蘭会が「2冠」 春高バレー
朝日新聞 11日 18:30
... ―24とセットポイントを握られた。主将の馬場柚希は「まだいける」と声をかけた。相手の強打をブロックで触り、後衛がレシーブする。「落ち着いて、自分たちのつなぐバレーができた」と馬場。ジュースに持ち込み、逆転で勝負を決めた。 「つなぐ」を掲げるチームを影で支えたのが、マネジャーの松田七海だ。主力のミドルブロッカーだった3年生は、昨年6月に右ひざを負傷。サポート役に転向した。 大会前にブロックとレシーブ ...
デイリースポーツENEOSが3年ぶり皇后杯制覇!今季で引退の宮崎早織は3度号泣「こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めて」躍動16得点7アシストで有終の美
デイリースポーツ 11日 18:28
... イクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。 試合はENEOSが終始リードを保ちながら試合を進めたが、デンソーにじわじわと差をつめられ、第3Qで同点に追いつかれると、第4Q序盤で逆転を許した。 それでも馬瓜エブリンの3点シュートなどで突き放すと、日本代表PG田中こころのシュートなどで再び10点差に。さらに宮崎もコーナーからの3点シュートを決め、デンソーの反撃を凌ぎきって、歓喜 ...
スポーツ報知【バスケ】ENEOSが76―62でデンソー下し、3大会ぶり28度目の皇后杯V 馬瓜エブリンが両軍最多23得点で貢献
スポーツ報知 11日 18:11
... た。残り1分を切ったところで今野が同点のゴールを決め、46―46と並んで終えた。 互いに譲らず迎えた第4Q。ENEOSの宮崎がゴールを決めると、デンソー・笠置が3Pですぐさま逆転した。直後に再び宮崎がネットを揺らしENEOSが再逆転。互いに点数を重ね52―51とENEOSがリードの場面で馬瓜が3Pシュートを決めガッツポーズを作った。その後も田中こころがレフトから3Pを成功させるなど得点を重ね、3大 ...
日刊スポーツ【バレー】大阪B富田将馬、母校東山Vに花を添える勝利「あのレシーブ練習があったから」感謝
日刊スポーツ 11日 18:10
... ルテオンが、ヴォレアス北海道に3-1で逆転勝ち。2連勝で通算16勝4敗とし、19勝1敗で首位を走るサントリーとの差を維持した。 日本代表でも活躍するアウトサイドヒッター富田将馬(28)は、この日は9得点をマーク。第1セットを先取され、迎えた第2セット23-24の絶体絶命の場面。富田のブロックポイントが生まれ、チームに勢いをもたらせた。ここから3セット連続で奪い、逆転勝ちにつなげた。 「あのブロック ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大“回転トライ"は「柔道の血がちょっと騒いじゃいました」プロップ田代大介が1回転
スポーツ報知 11日 18:04
前半19分、明大・田代大介(左)がトライを決め逆転 (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。0―3の前半19分に逆転のトライを挙げたプロップ田代大介(3年)は、CTB平翔太主将(4年)からパスを受け、ボールをグラウンディングしながら体を1回転させる華麗な身のこなしを披露。「柔道の血 ...
日本テレビ【バスケ皇后杯】ENEOSがデンソー下して女王奪還 一時は14点差逆転許すも意地の勝利 最終Qは宮崎早織が躍動!
日本テレビ 11日 18:00
... るなど、40-28の12点差で折り返します。 ところが第3Qは苦戦。一時14点差としますが、わずか6得点にとどまり、46-46と同点となります。 さらに第4Qには、序盤に一時逆転を許す展開。それでも宮崎早織選手の得点ですぐさま再逆転すると、馬瓜選手やプレッチェル選手、田中こころ選手と3Pシュートが飛び出し、突き放します。さらに残り2分27秒には宮崎選手の3Pシュートも決まり、勝負の最終QでENEO ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈前田VSゴルドーからUWFブームが到来!〉
アサ芸プラス 11日 18:00
... 第4ラウンド、もはや前田にスタミナが残っていないと判断したゴルドーはハイキックの連発で勝負に出たが、その3発目を両腕でキャッチした前田は裏アキレス腱固めに取り、ゴルドーの右足に全体重を乗せて絞め上げて逆転勝ち。 86年10月9日のVSドン・中矢・ニールセン戦以来の異種格闘技戦に勝利した、前田に浴びせられる1万2000人の熱いコールが有明の夜空に響き渡った。 翌89年5月4日には大阪球場に進出して超 ...
テレビ東京張本智和がパリ五輪銅のF.ルブランを破って日本勢唯一の4強入り!美和は大接戦も世界4位に屈す【卓球 WTTドーハ】
テレビ東京 11日 17:50
... の2ゲームを取って逆転。4ゲーム目は奪われるが、次の2ゲームをともに11-9で奪取して連勝を飾った。 松島輝空(18=木下グループ/同8位)は東京五輪4位の林昀儒(24=台湾/同13位)との一戦。飛ぶ鳥を落とす勢いの松島も、0勝5敗といまだ未勝利の天敵だ。 第1ゲームはいきなり7連続失点でそのまま林に先制を許し、次の2ゲームも7-11、9-11で失う。4ゲーム目は松島が8-7と一時逆転するも、ここ ...
産経新聞大阪薫英女学院トリオが連続区間賞 逆転の大阪「価値ある優勝」 都道府県対抗女子駅伝
産経新聞 11日 17:45
... 阪が逆転劇で3年ぶりの頂点に立った。序盤は出遅れたが中盤に巻き返し、最終区は兵庫とのデッドヒートを制した。アンカー逸見は「初めて全国の駅伝でゴールテープを切ることができた。貴重な機会をいただいて、とてもうれしい」と満面の笑みを浮かべた。 1区でトップと56秒差の31位と出遅れ、2区で1分14秒差まで広がった。予想外に離されたが、高校生の5、6、7区で大阪薫英女学院高の3人がそろって区間賞の快走で逆 ...
東京スポーツ新聞【大相撲】朝乃山 約1年半ぶりの幕内で黒星発進「うれしいけど違う。幕内後半から取りたい」
東京スポーツ新聞 11日 17:28
大相撲初場所初日(11日、東京・両国国技館)、大関経験者の朝乃山(31=高砂)が約1年半ぶりに幕内の土俵に上がった。 幕内欧勝海(24=鳴戸)を相手に右を差して前に出るも、土俵際の上手投げに屈して逆転負け。幕内復帰後の初白星はお預けとなった。それでも、元大関の表情は明るい。取組後の取材では「負けはしましたけど、前に出ているので。最後はあと一歩、足が流れた感じ。内容は悪くない」とうなずいた。 幕内だ ...
スポニチ伯乃富士が4度目の対戦で王鵬から初白星 土俵際から逆転勝ち
スポニチ 11日 17:28
... ケ浜部屋)は小結・王鵬(25=大嶽部屋)に攻め込まれながら上手投げで逆転勝ち。4度目の対戦で初めて勝利した。 立ち合いすぐに左をのぞかせた王鵬がすくって相手の体勢を崩し、右も差して攻め込んだ。がぶられて土俵際へ追い込まれた伯乃富士は両上手で何とかこらえる。1枚まわしの右上手も使って体勢を入れ替え、ひねりながら左の上手投げ。鮮やかな逆転に場内が沸いた。 ABEMA大相撲中継で解説を務めた元横綱・若乃 ...
時事通信「つなぐ」を体現 金蘭会、粘って頂点―高校バレー
時事通信 11日 17:25
第1セット、スパイクを放つ金蘭会の馬場(中央)=11日、東京体育館 諦めない姿勢が頂点につながった。金蘭会は第2、3セットとも先にセットポイントを握られたが、スローガンの「つなぐ」を体現して逆転。ストレート勝ちで7年ぶりに頂点に立った。主将の馬場は「たくさんの方々に恩返しができて本当にうれしい」と声を弾ませた。 金蘭会、7年ぶりV 男子は東山が頂点―全日本高校バレー 第2セットは2点差、第3セット ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実が2区区間賞 5~7区は大阪薫英女学院高勢が独占/区間賞一覧
日刊スポーツ 11日 17:11
... ・前田充) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が、1区31位から大逆転し、2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。 今大会は1区から雪が舞うなど例年に比べると、厳しいレースコンディションの影響もあり、区間新記録は生まれなかった。 1区(6キロ)は長野・田 ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大が早大下し大学日本一 主将の平翔太は感無量「1年間、苦しい時もあった」
東京スポーツ新聞 11日 17:01
... 果たした。 両校は昨年12月の対抗戦でも対戦し、明大が25―19で勝利していた。この日は、前半9分に早大のCTB野中健吾主将(4年)のPGで先制される。それでも、同19分に明大のPR田代大介(3年)が逆転のトライを決める。 同28分には、ハイボールの競り合いで早大の日本代表FB矢崎由高(3年)が危険なプレーと判断され、10分間の一時退場。明大は枚数有利を生かし、直後の同33分にSO伊藤龍之介(3年 ...
日本経済新聞全国大学ラグビー、明大が7大会ぶり日本一 早大に22-10
日本経済新聞 11日 16:59
... 14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。 【決勝記事】ラグビー明大、才能集団に生まれた自主性 堅守で早大との決勝制す 明大は3点を追う前半19分にプロップ田代のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もフランカーの大川がトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり17度目の頂点を逃した。 両校が決勝で対戦するのは6大会ぶりで、 ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:51
... 14度目の優勝を果たした。4万3489人が詰めかけたMUFG国立は大歓声に包まれた。 ペナルティーゴールで先手をとられた明大だったが、浮足立つことはなかった。落ち着いたプレーで前半2トライをマークして逆転に成功。ディフェンスでも早大の攻撃を完璧に封じた。 後半に入っても優位は変わらず、後半8分に大川がトライを決めて早大を突き放すと、同20分に主将の平がペナルティーゴールを決めて、さらにリードを広げ ...
スポニチ【NFL】POは第4Qにドラマ!ベアーズ最大18点差逆転 敵地のラムズは残り38秒でひっくり返す
スポニチ 11日 16:33
... からのオフェンスでは、残り1分43秒でウィリアムズがWRムーアへ25ヤードの逆転TDパスを成功。パッカーズ最後のオフェンスで得点を許さず、POで2010年シーズン以来の白星を挙げた。 ラムズは敵地シャーロットで南地区覇者パンサーズ(第4シード)に34―31で逆転勝ちした。第2Q序盤までの14―0から3TDを決められるなど一時逆転を許し、第4Q残り2分39秒に27―31と再びリードされる展開。しかし ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会エース馬場柚希「絶対にやる」インハイで池条監督に拒否された胴上げ叶える
日刊スポーツ 11日 16:21
... バレー」を追求し、ここ一番での巻き返しにつなげた。 意識を変えたのは、昨年12月の皇后杯だった。1回戦で、Vリーグのフォレストリーヴズ熊本をセットカウント2-0と追い詰めながらも、3セット連取を許して逆転負けした。「焦ってしまってつなぐバレーができなった」。春高前の合宿で意識徹底を呼びかけ、強い一枚岩にした。マネジャーの存在も欠かせなかった。枩田七海(3年)は主力ミドルブロッカーだったが、昨年6月 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】東山、高橋藍以来6年ぶり2度目の頂点 悲願の初優勝狙う清風を3ー1で下す/春高バレー
サンケイスポーツ 11日 16:15
... エースが決まり17ー12とリードを広げる。東山が連続得点で17ー15と点差が縮まったところで清風がタイムアウト。東山の5連続ポイントで17ー17と東山が追いつく。 東山の得点が決まり、終盤に入り東山が逆転に成功する。しかし清風も負けじと攻め、西村のバックアタックなどで先に20点台に乗せる。清風は4連続ポイントで21ー18とリードした場面で東山がたまらずタイムアウトを行使。東山・岩田のスパイクがアウ ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が大逆転V、兵庫9秒差2位 5区まで首位の長野3位/上位チーム成績
日刊スポーツ 11日 16:14
... 山淳一) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が、1区31位から大逆転し、2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。2位は9秒差で兵庫、3位には5区まで首位だった長野が53秒差で続いた。 上位8チームの成績は以下の通り。 <1>大阪 2時間18分19秒 < ...
時事通信金蘭会、7年ぶりV 男子は東山が頂点―全日本高校バレー
時事通信 11日 16:14
... 者の金蘭会(大阪)が7年ぶり4度目の優勝を果たし、男子は東山(京都)が6年ぶり2度目の頂点に立った。 金蘭会は就実(岡山)を3―0で下した。ブロックが効果的に決まり、第1セットを先取。続く2セットは終盤の逆転で競り勝った。東山は清風(大阪)を3―1で退けた。エース岩田らの力強いスパイクと堅守で主導権を握った。 スポーツ総合 バレーボール コメントをする 最終更新:2026年01月11日16時14分
TBSテレビ明治大、7大会ぶりの大学日本一 ! 伝統の“早明戦"を制し14度目の優勝飾る【ラグビー】
TBSテレビ 11日 16:12
... ティゴールを早稲田の主将・野中健吾(4年)に決められ3点を先制される。しかし19分、明治は相手陣内に攻め込むと、連続攻撃から最後は田代大介(3年)がゴール下に飛び込みトライ。ゴールも決まって、7-3と逆転に成功する。 試合中盤には日本代表でもある早稲田の矢崎由高(3年)が危険なプレーにより10分間の退場を命じられ、14人となった相手陣内に攻め込む明治。33分に、SO伊藤龍之介(3年)がディフェンス ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:11
... 14度目の優勝を果たした。4万3489人が詰めかけたMUFG国立は大歓声に包まれた。 ペナルティーゴールで先手をとられた明大だったが、浮足立つことはなかった。落ち着いたプレーで前半2トライをマークして逆転に成功。ディフェンスでも早大の攻撃を完璧に封じた。 後半に入っても優位は変わらず、後半8分に大川がトライを決めて早大を突き放すと、同20分に主将の平がペナルティーゴールを決めて突き放した。 後半3 ...
日本テレビ【春高バレー男子】東山が6年ぶり2度目の優勝 清風は王者の4連覇を阻むも決勝で涙
日本テレビ 11日 16:10
... 狙った王者・駿台学園(東京)を準決勝で下し勝ち上がってきた清風との決勝戦。第1セット、追いかける展開となった東山は終盤に岩田怜緯選手のアタックなど6連続ポイントで逆転に成功し、25-21で先取します。 第2セットは激しい展開に。東山が中盤に逆転するも、そこから清風に怒とうの7連続ポイントを許し、19-25でセットカウント1-1に追いつかれます。 迎えた第3セットは東山が序盤から大きくリード。そのま ...
NHK全国大学ラグビー 明治が優勝 7大会ぶり14回目 早稲田に勝利
NHK 11日 16:08
... 稲田大が対戦しました。 試合は、早稲田大が前半9分にキャプテンの野中健吾選手のペナルティーゴールで先制しましたが、明治大は19分にプロップの田代大介選手がトライを奪い、その後のゴールも決まって7対3と逆転しました。 このあと明治大は33分にも司令塔の伊藤龍之介選手がスピードのある突破で相手ディフェンスの隙を突いてトライを奪い、14対3とリードを広げました。 後半に入っても明治大は8分にフランカーの ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大7季ぶり14度目V「早明戦」制す 29年ぶり対抗戦V&大学日本一
日刊スポーツ 11日 16:02
... った早稲田大(早大、同3位)を撃破。1996年度以来、29年ぶりに関東対抗戦と全国選手権の2つを制覇した。両大会で早大に勝利するのも、29年ぶり2度目となった。 前半9分にPGで先制を許したが、すぐに逆転。同19分にゴール前で細かくつなぎ、主将のCTB平翔太(4年=東福岡)がオフロードパス。プロップ田代大介(3年=大分舞鶴)が中央へ飛び込み7-3とした。 同28分には相手の日本代表FB矢崎由高(3 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】明大が7大会ぶり14度目V 早大を1トライに抑え快勝/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 15:59
明大が早大を1トライに抑えて快勝した。前半にPGで先制されたが、19分にゴール前での連続攻撃からPR田代が逆転トライ。33分にはSO伊藤龍が空いたスペースを突いてトライを挙げ、14-3で折り返した。後半も1トライとPGで得点を重ね、堅い守りで相手の攻撃を封じた。 早大はラインアウトでボールを失う場面が目立ち、前半には数的不利を強いられるなど思うように攻撃できず。試合終盤に1トライを返すにとどまった ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大が7季ぶり日本一 22ー10で早大を下す「今年一番のプレーをしてくれた」
スポーツ報知 11日 15:57
後半8分、明大・大川虎拓郎(右がチーム3本目のトライを決める (カメラ・堺 恒志) 前半19分、明大・田代大介(左)がトライを決め逆転 (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。昨年12月の対抗戦では25―19で勝っており、神鳥裕之監督が4年生だった1996年度以来の対抗戦→選手権で ...
デイリースポーツ【都道府県女子駅伝】2位の兵庫は涙の惜敗 競技場の大型ビジョンを見つめ泣く選手も 驚異の併走に敗れたアンカー永長「プレッシャーに弱い自分がいた」と号泣→田中希実が慰める
デイリースポーツ 11日 15:57
... のフィニッシュとなった。 競技場で大型ビジョンを見つめていた兵庫の選手の中には、公道を走っている段階から涙を流していた。アンカーの永長はミックスゾーンで号泣。それを見た田中希実らが囲んで慰めるシーンがあった。永長は「勝ち切ったら優勝。プレッシャーに弱い自分がいた」と、言葉を絞り出した。 レースでは2区で田中希実が14人抜きの快走で2位に浮上。粘り強く先頭を行く長野を追い、8区で逆転に成功していた。
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が令和初の日本一!早大連破で7季ぶり王座奪回 指揮官も選手称賛「今年一番」
スポニチ 11日 15:56
... ―19で逆転勝ち。5季ぶり19度目の対抗戦優勝を果たし、大学選手権には第1シードで進出していた。一方で敗れた早大は3位となり、翌週の3回戦から登場。タフな日程を強いられたが、2日の準決勝では4連覇中の帝京大を破り、決勝に駒を進めていた。 試合はPGで先取点を許した明大が前半19分、マイボールスクラムでペナルティーを獲得すると、ゴール前ラインアウトから攻撃を重ね、最後はPR田代大介(3年)が逆転トラ ...
デイリースポーツ大逆転Vの大阪 無念出遅れ1区31位の塚本夕藍は涙止まらず「ただただ情けない」NHK解説・福士加代子さんは優しく「失敗していいんだよ。挑戦したら」に反響
デイリースポーツ 11日 15:39
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を飾った。最後は兵庫との一騎打ちを制した。 大阪は1区で塚本夕藍(エディオン)がアクシデントがあった影響で区間31位と大きく出遅れた。塚本はレース後、「ただただ情けない。みんなに助けられて感謝しかないです」と涙が止まらず。その後、笑顔で取材を受けていたが、再び涙。NHK解説の福士加代子 ...
日刊スポーツ【高校バレー】東山が清風との近畿対決制し優勝 高橋藍世代以来6年ぶり2度目の春高制覇
日刊スポーツ 11日 15:25
... を手にした。 第1セット(S)は16-19とビハインドを背負う展開となったが、大会屈指の2年生エース岩田怜緯(れい)が流れを引き寄せた。レフトや中央からの強打、ブロックなどをまとめ、一気の6連続得点で逆転に成功。最後はセットポイントで東村悠叶(2年)がクイックを決め、幸先良くセットカウントを先取した。 第2Sを取り返されたが、第3Sは序盤からサーブで攻めて得意の高速バレーを展開。ミドルブロッカーや ...
サンケイスポーツ青学大・原監督「箱根駅伝史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」
サンケイスポーツ 11日 15:18
... で青学大は3年連続9度目の総合優勝を果たした。1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップと3分24秒差で迎えた5区で、エース黒田朝日が区間記録を1分55秒更新する1時間7分16秒の快走を見せて5位から逆転した。 原監督は「『新』新しく誕生、『真』本当の『神』誕生、『伸』まだまだ成長する選手、『心』心根精神が素晴らしい選手などなど、様々な思いを込め箱根駅伝史上もっとも素晴らしい選手の誕生です。皆さん ...
デイリースポーツ大阪が3年ぶり5度目V アンカー逸見亜優「重圧はなかった」兵庫との一騎打ち制す 「エースで4番」水本欠くも1区31位、最大1分14秒差を大逆転【都道府県女子駅伝】
デイリースポーツ 11日 15:11
... 8分19秒で3年ぶり5度目の優勝を飾った。最後は兵庫との一騎打ちを制した。2位は兵庫、3位は長野、4位は京都、5位には岡山が入った。 終盤は大阪、兵庫、長野の三つ巴の争いに。6区で兵庫の福井詩が大阪を逆転し、トップに。5秒差の2位で大阪、20秒差の3位で長野がアンカーにタスキを繫いだ。 2キロ手前で大阪の逸見亜優が兵庫の永長里緒を捉えてトップへ。永長も食らい付き、併走となった。 最後は残り1キロで ...
日刊スポーツ【動くグラフ】都道府県女子駅伝の順位変動 大阪が1区31位から大逆転V
日刊スポーツ 11日 15:09
<陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が1区はトップと約1分差の31位と出遅れたが、2区以降で追い上げて3年ぶり5度目の優勝を果たした。 都道府県女子駅伝の順位変動
TBSテレビ大阪が3年ぶり5回目の優勝!1区で31位も7区河村璃央で大逆転、アンカー勝負で逸見亜優が振り切る【都道府県女子駅伝】
TBSテレビ 11日 14:58
... 着、9区間・42.195㎞) 日本代表から中学生まで様々な世代が襷を繋ぐ、中・長距離界のオールスター戦となった全国都道府県対抗女子駅伝競走大会が11日に京都で行われ、1区で31位と出遅れた大阪が7区で逆転し、アンカー勝負で競り勝って、3年ぶり5回目の優勝を果たした。 都大路で全47チーム、“都道府県駅伝ナンバー1"を決める全国都道府県対抗女子駅伝競走大会、1区(6㎞)から注目選手が登場、群馬は4年 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が14―3とリードして前半終了 6年ぶりの早明決勝
スポニチ 11日 14:56
<早大・明大>前半、明大・田代が逆転トライを決める(撮影・村上 大輔) Photo By スポニチ 大学日本一を決める62回目の大会の決勝は、関東大学対抗戦1位の明大、同3位の早大が対戦。明大が14―3とリードし、前半を終えた。決勝での早明対決は、19年度以来6大会ぶり11回目。明大は7大会ぶり14回目、早大は6大会ぶり17回目の頂点を目指し、後半戦に突入する。 両校の対戦は、昨年12月7日の関東 ...
サンケイスポーツ【大会結果】大阪が逆転V 兵庫2位、長野3位/全国女子駅伝
サンケイスポーツ 11日 14:53
細田あい 第44回全国都道府県対抗女子駅伝(全国女子駅伝、11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着、9区間=42.195キロ)中学生から社会人までがたすきをつなぐ大会。大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5回目の優勝を果たした。 群馬は1区には1万メートルで日本歴代3位の記録を持つ不破聖衣来(三井住友海上)、最終9区には2024年パリ五輪代表の樺沢和佳奈(三井住友海上)をエントリー。2区は昨秋の世 ...
日本テレビ【全国女子駅伝】大阪が大逆転V 1分以上の差をひっくり返す 薫英女学院高の3人が3連続区間賞 最終9区は逸見亜優が兵庫との激闘制す
日本テレビ 11日 14:52
◇皇后盃 第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(全国女子駅伝)〈11日、たけびしスタジアム京都発着、全9区間42.195キロ〉 全国女子駅伝は11日に号砲。大阪が大逆転で3年ぶり5回目の優勝を飾りました。 中学生から社会人まで各世代がタスキをつなぐ都道府県対抗の女子駅伝。全9区間で42.195キロをつなぎます。 1区では長野の田畑陽菜選手が、高校生ながら大学生や実業団選手に競り勝ち、区間賞の好 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪・河村璃央が逆転首位で7区区間賞獲得 全国高校駅伝では8人抜き
日刊スポーツ 11日 14:49
... 都道府県対抗女子駅伝コースマップ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 7区(4キロ)は、大阪・河村璃央(薫英女学院高)が、逆転首位の好走で区間賞を獲得した。 3番手スタートから1・5キロ前で兵庫、長野を抜き一気に首位浮上。さらにリードを広げて、2位長野に16秒差でタスキをつないだ。昨年12月の全国高校駅伝2区で8人抜きを ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が3年ぶり5度目V! 1区31位から大逆転
日刊スポーツ 11日 14:48
競技場を出る1区の選手たち(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間=42・195キロ) 前回2位の大阪が、2時間18分19秒3年ぶり5度目の優勝を果たした。 1区(6キロ)はトップと約1分差の31位と出遅れたが、2区(4キロ)で主将の中島紗弥(エディオン)が区間9位の走りを披露して19位まで浮上。さ ...
日本テレビ【春高バレー女子】金蘭会が7年ぶり4回目の優勝 就実にストレート勝ちでインターハイとの2冠達成
日本テレビ 11日 13:50
... す。 シーソーゲームとなった第3セット、先に就実がセットポイントまでたどり着きます。それでも金蘭会が3連続ポイントでデュースへ持ち込むと、その後も2度セットポイントを取られながら踏みとどまる粘り。そして最後は28-26と逆転でセットを奪い、ストレート勝ちで高校バレーの頂点に立ちました。 ▽決勝 結果 金蘭会(大阪) 3-0 就実(岡山) (25-20、29-27、28-26) 春高バレー 女子結果
産経新聞春の高校バレー 女子は大阪・金蘭会が7大会ぶり優勝 岡山・就実にストレート勝ち
産経新聞 11日 13:34
... はU-19(19歳以下)日本代表で身長180センチの馬場柚希(ゆずき、3年)ら、高さのあるブロックで主導権を握った。第1セットを25-20で制すと、第2セットは15-20から5連続得点などで追いつき、29-27で2セット連取。第3セットも追う展開となったが、逆転でストレート勝ちを収めた。 就実はリベロの仙波こころ主将(3年)を中心に粘りのバレーを見せたが、2大会ぶりの優勝にはあと一歩届かなかった。
デイリースポーツ大阪名門高→国立大の異色力士、朝力丸が白星発進「何とか勝てて良かった」【大相撲初場所】
デイリースポーツ 11日 13:27
... 館) 東序二段46枚目の朝力丸(23)=高砂=が御室岳(伊勢ケ浜)と対戦し、上手投げで初日を出した。 立ち合いで右に変化も、相手は落ちず、少し見あった後に突き合って左四つとなり、土俵際に押し込まれたが逆転の上手投げを決めた。 朝力丸は「昨日から決めていた」と立ち合いを振り返り、「決まらなかったが自分のやりたいことをやった。何とか勝てて良かった」と続けた。 大阪の有名進学校、大阪星光学院から千葉大を ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】金蘭会、ストレートで7年ぶりの頂点 夏の高校総体との2冠達成 就実は2年ぶり優勝ならず 女子決勝/春高バレー
サンケイスポーツ 11日 13:21
... 体育館(成田隼撮影)【第2セット】金蘭会の得点でこのセットもスタート。金蘭会は1年生・西村が2連続得点するなど躍動。就実も負けじと食らいつき、一進一退の攻防が続く。就実は吉本のスパイクが決まり7ー6と逆転に成功する。就実が8ー7とリードしたところでテクニカルタイムアウトを迎える。 先に10点に乗せたのは金蘭会。就実もエースの比留間が負けじとスパイクを決め10ー10とする。中盤は得点を取り合う拮抗し ...
ロイターサッカー=シュツットガルト快勝、鈴木出場のフライブルクも勝利
ロイター 11日 13:14
... き放し、相手の反撃を後半21分のPK1点に抑えた。 鈴木唯人がフル出場したフライブルクはハンブルガーSVに2─1で勝利。後半3分に失点したが、その後PKで追い付くと、同38分にイゴール・マタノビッチが逆転ゴールを決めた。 佐野海舟と川崎颯太が所属するマインツはウニオン・ベルリンと2─2のドロー。佐野はフル出場し、川崎はベンチ入りしたものの、出番はなかった。 シュツットガルトは16試合消化で勝ち点を ...
日本テレビ【卓球】張本智和が日本勢唯一の4強 “年間王者"がV発進なるか 準決勝は松島破った林昀儒と激突 過去8勝3敗と優勢
日本テレビ 11日 13:01
... TTファイナルズに続いての対戦となった同6位のF.ルブラン選手(フランス)に接戦の末、4対2で勝利しました。2対2の第5ゲームはシーソーゲームとなるなか、張本選手はポイント8対9から3連続得点をあげ、逆転でこのゲームを奪取。王手をかけた第6ゲームは中盤以降リードを奪われることなく勝利を手にしました。 また、張本選手と同じく準々決勝に駒を進めていた同8位の松島輝空選手は、過去5戦全敗と苦手な台湾の林 ...
THE ANSWER青学大・原監督、黒田朝日を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かす「箱根史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」
THE ANSWER 11日 12:41
... )を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かした。 山上りの5区では、従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の区間新記録をマーク。タスキを受けた時点でトップと3分24秒差の5位だったが、鮮やかに逆転して総合優勝への道を切り開いた。これまで、箱根駅伝5区で快走した選手は今まで「山の神」という愛称で呼ばれてきたが、原監督は中継のインタビューで黒田のことを「シン・山の神」と呼んでいた。 原監督はX ...
スポーツ報知岡本和真が愛の“先輩イジリ" SNSで受けたエールに「勇人さんらしくない文章」「ちょっとどうしたんかな(笑)」
スポーツ報知 11日 12:16
... “岡本節"をさく裂させ、早速ファンをとりこにしていた。 ブルージェイズは昨季、ワールドシリーズに進出。しかし、ドジャース相手に3勝3敗で迎えた第7戦では9回1死までリードを奪いながら、「あと2死」から逆転負けを喫して32年ぶりの世界一を逃した。一塁には主砲ゲレロが君臨するが、三塁はレギュラーを固定できておらず、岡本は三塁をメインに起用されることが有力だ。 ◆岡本 和真(おかもと・かずま)1996年 ...
スポーツ報知岡本和真「あれで洗脳されたんかな」 MLB目指すきっかけ? 実家の兄の部屋は「壁一面メジャーリーガーのシール」
スポーツ報知 11日 12:05
... “岡本節"をさく裂させ、早速ファンをとりこにしていた。 ブルージェイズは昨季、ワールドシリーズに進出。しかし、ドジャース相手に3勝3敗で迎えた第7戦では9回1死までリードを奪いながら、「あと2死」から逆転負けを喫して32年ぶりの世界一を逃した。一塁には主砲ゲレロが君臨するが、三塁はレギュラーを固定できておらず、岡本は三塁をメインに起用されることが有力だ。 ◆岡本 和真(おかもと・かずま)1996年 ...
THE ANSWER青学大・黒田朝日が公開した“1枚"に涙「見られてよかった」 弟と並び…「入っていて感動です」
THE ANSWER 11日 12:03
... たと思えるレースでした!」などとつづった。 山上りの5区では、従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の区間新記録をマーク。タスキを受けた時点でトップと3分24秒差の5位だったが、鮮やかに逆転して総合優勝への道を切り開いた。 レース中には、弟・然(2年)から給水を受けた。黒田はインスタグラムに、給水での兄弟並走の写真も投稿。ファンの注目を集め、様々なコメントが寄せられた。 「然くんとの ...
スポーツ報知岡本和真が明かした感謝「巨人に入団できて良かった」 歴代監督「原さん」「由伸さん」「阿部さん」への思い
スポーツ報知 11日 12:01
... “岡本節"をさく裂させ、早速ファンをとりこにしていた。 ブルージェイズは昨季、ワールドシリーズに進出。しかし、ドジャース相手に3勝3敗で迎えた第7戦では9回1死までリードを奪いながら、「あと2死」から逆転負けを喫して32年ぶりの世界一を逃した。一塁には主砲ゲレロが君臨するが、三塁はレギュラーを固定できておらず、岡本は三塁をメインに起用されることが有力だ。 今年3月には日本が連覇を目指すWBCが開催 ...
スポーツ報知岡本和真「ジョニー・デップと言ったことは掘り返さないで(笑)」 ファンの記憶にも残る11年前のお立ち台
スポーツ報知 11日 11:55
... 日(同29日)に米国入りし、各球団と交渉を重ねていた。 ブルージェイズは昨季、ワールドシリーズに進出。しかし、ドジャース相手に3勝3敗で迎えた第7戦では9回1死までリードを奪いながら、「あと2死」から逆転負けを喫して32年ぶりの世界一を逃した。一塁には主砲ゲレロが君臨するが、三塁はレギュラーを固定できておらず、岡本は三塁をメインに起用されることが有力だ。 ◆岡本 和真(おかもと・かずま)1996年 ...
スポーツ報知岡本和真の気になる“英語事情" 「せっかく行くならしゃべれるように」も「真っさらな状態で行かせていただきたい」
スポーツ報知 11日 11:44
... 日(同29日)に米国入りし、各球団と交渉を重ねていた。 ブルージェイズは昨季、ワールドシリーズに進出。しかし、ドジャース相手に3勝3敗で迎えた第7戦では9回1死までリードを奪いながら、「あと2死」から逆転負けを喫して32年ぶりの世界一を逃した。一塁には主砲ゲレロが君臨するが、三塁はレギュラーを固定できておらず、岡本は三塁をメインに起用されることが有力だ。 今年3月には日本が連覇を目指すWBCが開催 ...
スポーツ報知岡本和真が語った現在地 大谷翔平との“距離感"は「誰が見ても全然違う」「僕は僕」「自分のできることを…」
スポーツ報知 11日 11:29
... “岡本節"をさく裂させ、早速ファンをとりこにしていた。 ブルージェイズは昨季、ワールドシリーズに進出。しかし、ドジャース相手に3勝3敗で迎えた第7戦では9回1死までリードを奪いながら、「あと2死」から逆転負けを喫して32年ぶりの世界一を逃した。一塁には主砲ゲレロが君臨するが、三塁はレギュラーを固定できておらず、岡本は三塁をメインに起用されることが有力だ。 ◆岡本 和真(おかもと・かずま)1996年 ...
スポーツ報知岡本和真、まな娘は「多分言ったことも忘れてると思う」 ブルージェイズ入団の決め手になった“珍理由"にホッコリ
スポーツ報知 11日 11:23
... 日(同29日)に米国入りし、各球団と交渉を重ねていた。 ブルージェイズは昨季、ワールドシリーズに進出。しかし、ドジャース相手に3勝3敗で迎えた第7戦では9回1死までリードを奪いながら、「あと2死」から逆転負けを喫して32年ぶりの世界一を逃した。一塁には主砲ゲレロが君臨するが、三塁はレギュラーを固定できておらず、岡本は三塁をメインに起用されることが有力だ。 ◆岡本 和真(おかもと・かずま)1996年 ...
スポーツ報知岡本和真、長嶋茂雄さんに感謝「直接素振りを見てもらった時は…」「今までで一番」「今でも忘れることはない」
スポーツ報知 11日 11:19
... “岡本節"をさく裂させ、早速ファンをとりこにしていた。 ブルージェイズは昨季、ワールドシリーズに進出。しかし、ドジャース相手に3勝3敗で迎えた第7戦では9回1死までリードを奪いながら、「あと2死」から逆転負けを喫して32年ぶりの世界一を逃した。一塁には主砲ゲレロが君臨するが、三塁はレギュラーを固定できておらず、岡本は三塁をメインに起用されることが有力だ。 今年3月には日本が連覇を目指すWBCが開催 ...
スポーツ報知「箱根駅伝11区」は青学大の榲山一颯が優勝 黒田然が2位 「来年の箱根は走ります」
スポーツ報知 11日 11:17
... 得した榲山は「来年の第103回箱根駅伝は必ず走ります」と力強く話した。 同じく青学大の黒田然(2年)が1時間3分5秒で2位。残り5キロからトップを引っ張った。残り500メートルでスピードに優れた榲山に逆転されたが、積極的なレースに「いつものパターンで榲山に負けましたけど、しっかり走れました」と納得の表情で話した。兄の朝日(4年)は5区で1時間7分16秒の驚異的な区間新記録をマークし「シン山の神」& ...
NHK全国女子駅伝 大阪が逆転で優勝 3年ぶり 兵庫が2位【全結果】
NHK 11日 11:10
... たすきをつなぐ都道府県対抗の「全国女子駅伝」が行われ、高校生の3人が区間賞を獲得した大阪が、逆転で、3年ぶり5回目の優勝を果たしました。 記事後半では出場全チームの結果、区間賞のほか、レースの詳しい経過も、お伝えしています。 目次 7項目 《大阪 優勝監督・選手談話》 注目【解説】“悔しさを糧に"大会史に残る逆転劇での優勝 注目《最終結果(全チーム)》 注目◇区間賞(全区間) 2区 区間賞 田中希 ...
デイリースポーツ【箱根駅伝】青学大 原晋監督の黒田朝日5区抜擢「信じ切ったし力を見抜いていたこともすごい」元巨人監督が眼力を絶賛
デイリースポーツ 11日 10:35
... 走るフォームが他の選手よりも前傾であることで、急な坂を駆け上がる5区山登りへの適性があると語っていた。通常、往路ではエースを最も距離が長い2区に配置するが、あえて5区に持って行くことで奇跡とも言える大逆転劇を生んだ。 高橋氏も巨人時代に岡本和真内野手の潜在能力を信じ、我慢強く育てた経験がある。球界を代表するバッターとなり、今オフ、ポスティングシステムを使ってのメジャー挑戦を表明し、ブルージェイズへ ...
サッカーキングFA杯も敗退のスパーズ指揮官「残念」…試合後の小競り合いでは相手FWに苦言「挑発的な行動」
サッカーキング 11日 09:22
... したパフォーマンスと十分な勝利だ。それしかない。特に後半では、選手とファンが互いにエネルギーを与え合う様子が感じられた。その渦中にいるのは素晴らしい体験だった。残念ながら、勢いを呼び起こすような見事な逆転劇は実現できなかった。それが我々が今、必死に取り組んでいることだ。しかしファンの皆さんが、チームを支え、後押しする姿勢は特に後半は非常に良かった。何よりもまず重要なのは我々自身だ。我々が結果を出せ ...
東京スポーツ新聞「近鉄は野球人生を変えてくれた球団」北川博敏は最後の本塁打を放ちオリへ【平成球界裏面史】
東京スポーツ新聞 11日 09:00
【平成球界裏面史 近鉄編137】阪神から近鉄に移籍した平成13年(01年)、代打逆転サヨナラ満塁優勝決定ホームランを放ち一躍、時の人となった北川博敏は前向きな姿勢と明るい性格で野球選手としての居場所を確保した。阪神での6年間、打撃を期待されながら無本塁打、3打点だったが、平成13年(01年)に6本塁打、35打点。平成14年(02年)はオープン戦での故障が影響し43試合で打率2割6分6厘、1本塁打、 ...
日刊スポーツ【高校バレー】男子は東山と清風が決勝進出/大会第5日写真特集1
日刊スポーツ 11日 08:12
... 子・駿台学園、女子・金蘭会が準々決勝へ/大会第4日写真特集 男子・東山、女子・東九州龍谷などが準々決勝へ/大会第4日写真特集2 女子は金蘭会と就実が決勝進出/大会第5日写真特集2 金蘭会が東九州龍谷を逆転フルセットで退ける 19年以来7年ぶりの決勝進出 東九州龍谷あと1点で力尽きる 2年生エース忠願寺莉桜「後悔はない」 女子決勝はインハイ王者金蘭会VS国スポ王者就実に決定 11日午前11時開始 就 ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】年が明けてもやっぱりこの男! 永井孝典の勝率は驚異の55%に
サンケイスポーツ 11日 08:00
... プスタート。年が替わってもオールドルーキーは絶好調をキープしている。 オーラス南4局。永井は日向藍子(渋谷ABEMAS)に4600点差の2着に位置していた。ツモなら1000―2000で逆転できる条件だ。 「七筒」ツモで逆転 ©AbemaTV, Inc. ©M.League 上家の日向から出たカン「六索」がチーできて、「タンヤオ・赤2」に高目「七筒」なら「三色同順」となるテンパイに。3着目の親番・萩 ...
日刊スポーツ【高校バレー】女子は金蘭会と就実が決勝進出/大会第5日写真特集2
日刊スポーツ 11日 07:14
... 男子・駿台学園、女子・金蘭会が準々決勝へ/大会第4日写真特集 男子・東山、女子・東九州龍谷などが準々決勝へ/大会第4日写真特集2 男子は東山と清風が決勝進出/大会第5日写真特集1 金蘭会が東九州龍谷を逆転フルセットで退ける 19年以来7年ぶりの決勝進出 東九州龍谷あと1点で力尽きる 2年生エース忠願寺莉桜「後悔はない」 女子決勝はインハイ王者金蘭会VS国スポ王者就実に決定 11日午前11時開始 就 ...
スポーツ報知【リーグワン】静岡ブルーレヴズ 首位・埼玉に敗れるも日野剛志「スクラムは今季で一番良かった」
スポーツ報知 11日 06:44
... 10日熊谷ラグビー場) 静岡ブルーレヴズはアウェーで首位・埼玉に22―37で敗れた。前半はCTBセミ・ラドラドラ(33)、WTB奥村翔(27)のトライなどでリードしたが、後半は一挙に5トライを許しての逆転負け。新年初戦を飾れず、3連敗となった。 前半戦はスクラムで優位に試合を進めたが、負傷から復帰し今季初出場のSOサム・グリーン(31)が後半3分にPGを外すと、歯車が狂い出した。フッカー日野剛志( ...
スポニチ【リーグワン】神戸、土壇場の逆転勝ちで3連勝 東京SGに22―20で競り勝つ
スポニチ 11日 06:39
神戸は22―20で東京SGに逆転勝ちを収め、3連勝を飾った。 前半5分にSH上村樹輝が先制トライを挙げながら、連続トライとPGで得点を許して7―17。その後に元ニュージーランド代表LOブロディ・レタリックのトライを奪い、14―17で折り返す。 後半12分には東京SGに退場者が出て数的有利に。ミスもあって攻めきれない展開が続いたが、後半23分に日本代表WTB植田和磨が右隅に飛び込んで19―20。後半 ...
スポーツ報知花園が開幕3連勝で首位キープ ダメ押しトライのフッカー上山黎哉「準備していた。いいところでボールが来た」
スポーツ報知 11日 06:00
... ラグビーリーグワン 2部▽第3節 花園47ー34日野(10日・東大阪市花園ラグビー場) 3季ぶりの1部復帰を目指す花園(旧近鉄)が開幕3連勝。勝ち点4を加え、首位をキープした。序盤の14点リードを一時逆転されるなど課題は多いが、終盤の3連続を含む計7トライで勝ち切った。太田春樹監督(38)は「新しい取り組みをしている中での結果。ネガティブなことではない」と前向きだった。 嫌な流れを断ったのが共同主 ...
スポニチ【リーグワン】東京SG 今季限りで引退の流、巧みな試合運びも敗戦…ケイン主将猛省
スポニチ 11日 05:30
... 失点(79失点)を喫した前節の東京ベイ戦から防御面は修正したが、15回ものペナルティーを犯す規律の悪さで2連敗。不用意な反則で2枚のイエローカードをもらい退場となったFLケイン主将は「半分を14人で戦った。個人のエラーで、チームにプレッシャーをかけてしまった」と猛省した。 流は巧みな試合運びを見せたが、逆転された直後に足を引きずって交代。HO堀越は「最後はいい形で送り出したい」と巻き返しを誓った。
東京スポーツ新聞【WBC】岡本和真ブルージェイズの〝挑発動画〟が火種に ドジャース大谷&山本とギクシャク!?
東京スポーツ新聞 11日 05:00
... ている。 映像は日本での試合中継を切り取ったもの。2022年3月18日のロッテとのオープン戦(東京ドーム)で岡本は3点を追う5回二死満塁の場面で佐々木の159キロ直球をバックスクリーン右へたたき込み、逆転のグランドスラムを放っている。被弾した佐々木がマウンド上で唇をかむ姿も映し出されていた。 これに即座に反応したのが、米ドジャース専門メディア「ドジャースウェイ」だった。「ブルージェイズ、岡本和真選 ...
スポニチ【バレー】東レ静岡 2セット先取も3連勝逃す…11日第2戦で新年ホーム初勝利を
スポニチ 11日 05:00
<東レ静岡・愛知>勝利目前から逆転負けし、無念の東レ静岡メンバー Photo By スポニチ 3連勝とはいかなかった。SVリーグ8位から巻き返しを図る東レ静岡の新年ホーム初戦は、天皇杯も含め今季3連敗中の4位・愛知にフルセットの末、無念の逆転負けを喫した。3セット中盤まではS新貴裕(34)の巧みなトスワークに応え、新婚OH重藤トビアス赳(24)のバックアタックなどがヒット。だが、サーブで崩され始め ...
デイリースポーツ神戸・李承信 逆転PGで東京SG撃破も「トップチームを目指す上で、まだまだ足りない」
デイリースポーツ 11日 05:00
... 2-20で競り勝ち、3勝目(1敗)を挙げた。終盤のPGで逆転した。東京SGは2勝2敗。埼玉は静岡を37-22で退けて開幕4連勝。静岡は1勝3敗となった。3連覇を目指すBL東京は相模原に47-22で勝ち、浦安は横浜を28-22で破って、ともに3勝1敗とした。BR東京はトヨタに37-29で勝利し、2勝2敗。 19-20の試合終了間際、神戸・李承信が逆転PGで決着をつけた。デイブ・レニー・ヘッドコーチは ...
読売新聞A東京 逆転で決勝
読売新聞 11日 05:00