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3,432件の検索結果(0.293秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
THE ANSWER20kg激痩せした元サッカー日本代表の近影に驚き「知らなかった」 がん闘病を告白「どうか打ち勝って」
THE ANSWER 08:13
... 生活するのは嫌だ』」と決心し、手術へ踏み切った。 74キロあった体重も、手術後は「どんどん体が弱ってきて、20キロ痩せた」とラモス氏。「7時間半ぐらいかかった」手術は無事成功し「俺の勝ちで、すべてが。自分を信じて、先生の手を信じて」と笑った。 今後の目標については「ワールドカップの仕事したいです」と語ったラモス氏に、X上のファンも反応している。 「良かった 笑顔が素晴らしい」 「どうか癌に打ち勝っ ...
スポニチベンチでの明るい姿が話題 開幕ダッシュに成功 ヤクルト・池山監督が意識する“見られ方"
スポニチ 08:00
... の姿だ。その先頭にいるのが、池山隆寛監督(60)。得点時にベンチを見ると、誰よりも大きなガッツポーズ。リードを許している展開でも、笑顔で戦況を見守っている。 「勝っても負けても、そういうところはずっと自分でやっていこうと思っている。選手も敏感に感じるところやから」 ミスが出ても、怒りの感情を出すことはない。好プレーには拍手を送り称える。若手や1軍経験が少ない選手が多い中で迎えたシーズン。「グラウン ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督「そのままルーカスですね」「戦術を言うんですか(笑)」【一問一答】
デイリースポーツ 08:00
... 明日、巨人と素晴らしい試合をすると。それはどんな選手であっても同じですね」 -本拠地での伝統の一戦というのは。 「一緒ですね。いずれにしても、東京ドームでやる伝統の一戦もそうだし、甲子園でやる巨人戦も自分にとっては特別だし。本当に東と西、西と東での文化も関係しますからね。今日(の中止は)残念ね。本当に」 -あと4勝で監督通算100勝になる。 「それより今日、雨で何を食べにいこうかなと(笑)。気候の ...
フルカウント高校野球での成功へ「クタクタになるまで…」 元G投手が中学3年に求める“集大成"
フルカウント 07:50
... て体力を充実させる時期だという。体が大きくなり、技術がある程度身に付いているからこそ「さらにパワーアップするという時期になってきます」と、練習の質を求めるだけでなく量にもこだわるべきだと語る。 時には自分を追い込む姿勢も必要だ。「クタクタになるまでバットを振り、クタクタになるまでボールも捕る」と前田さん。1年生や2年生の頃とは比較にならないほどの練習数をこなすことで、高校野球の厳しい練習に耐えうる ...
日刊スポーツ武尊、引退試合で強さ証明 4・29有明アリーナ …
日刊スポーツ 07:49
... れ、判定0-5で敗れた。その天心はボクシング転向。リベンジの相手を失った武尊にとって、天心と18年のRISE世界フェザー級王座決定戦で激突し、延長までもつれる死闘を演じたロッタンを倒すことだけが、再び自分の強さを証明できる唯一の道となった。 「正直(天心戦が)終わった後、すぐにやめようと思ったんですけど。負けた悔しさもあるし、減量とかで疲弊もしてたし、直前でケガもあったり…これでやめたら後悔するか ...
ベースボールキングロッテ・木村優人「チームの勝利に貢献できるように」今季初勝利、日本ハムとの3連戦勝ち越しを目指し先発
ベースボールキング 07:47
ロッテの木村優人は18時からの日本ハム戦に先発する。 木村は球団を通じて「自分のピッチングをすることをまず大事に考えてチームの勝利に貢献できるように、良い流れを持って来れるように全力で腕を振ります」とコメント。 木村は今季ここまで2試合・12回を投げ、0勝1敗、防御率5.25。日本ハム戦は3月31日に登板し、6回を投げ7失点で敗戦投手になっている。木村は自身の今季初勝利、日本ハムとの3連戦勝ち越し ...
スポニチ八村塁「やるべきことは明確」 PO1回戦ロケッツ戦へ気合!「セカンドチャンスを与えないことが重要」
スポニチ 07:43
... くるし、特にリバウンドが強い。自分たちもフィジカルな戦いに備える必要がある。前回の対戦から学んだことを活かして、最初から自分たちのペースで試合を進めたいですね」 そしてリバウンドと3Pシュートが勝利への課題になるという。 「ここ数試合、リバウンドが課題になっていると感じている。相手にセカンドチャンスを与えないことが重要。また、外からのシュート(3ポイント)についても、自分も含めてオープンな状態なら ...
ベースボールキングロッテ、パラ支援プロジェクトにパラマウントベッド株式会社とのパートナーシップ契約締結
ベースボールキング 07:42
... 、本プロジェクトを通して、県立特別支援学校の児童生徒一人一人が輝き、共生社会の形成に向けての大きな一歩になることを願っております」 ▼ 横山陸人投手 コメント 「子どもたちが元気に体を動かしている姿を見ると、自分自身もすごく力をもらいます。野球や運動を通じて、少しでも楽しさや達成感を感じてもらえたら嬉しいです。これからもこうした活動に積極的に参加し、子どもたちに夢や元気を届けられるよう頑張ります」
フルカウント練習で“無双"も試合で力を発揮できないワケ 不安を生む「心のブレーキ」緩める思考
フルカウント 07:35
... ングに自分を捧げることは、“心のアクセル"を全開に踏んでいる状態。しかし同時に、失敗への恐怖や「2軍に落とされたらどうしよう」といった不安も抱えることが多く、これが“心のブレーキ"となる。向上心というアクセルを踏みながら、不安というブレーキも強く踏み込んでいる状態だ。 今浪氏は車に例え、「アクセルを全開に踏み続けながらブレーキも踏み続けると、いつか壊れてしまう」と指摘。目標を達成し、“理想の自分" ...
サンケイスポーツ【MLB】「憎しみを受けながら自分の愛すること続ける覚悟あるか」ロバーツ監督「ジャッキー・ロビンソン・デー」でスピーチ 試合前に式典
サンケイスポーツ 07:24
... 見てきっと誇りに思うはずだ」と力強く語りかけた。 続けて「今夜は彼が望んだ情熱を持ってプレーしてほしい。チームメイトやコーチ、対戦相手、周囲の人々、時には敵対する人々からの憎しみを受けながら、それでも自分の愛することを続ける覚悟があるか? 彼にはそれがあった。その代償を払う覚悟があった。今夜は、明日が約束されていないかのような情熱でプレーしてほしい。彼は毎日そうやってプレーしていた。だからこそ、彼 ...
時事通信「ボルトの再来」がU20世界新 ガウト、男子200で19秒67―陸上
時事通信 07:08
... 下りた」。長い手足を生かしたダイナミックな走りで、自己記録を一気に0秒35も短縮した。 09年にボルトが樹立したシニアの世界記録は19秒19。着実に階段を上っているホープは「世界最高の選手と比較されるのは良いことだ。私は私であり、自分の道を歩んでいる。プレッシャーは感じていない」。どこまで記録を伸ばせるか、期待は高まるばかりだ。 (時事) スポーツ総合 最終更新:2026年04月16日07時08分
フルカウントシャドーピッチで悪癖改善 コツは「下に振らない」…怪我を防ぐ“正しい"投球フォーム
フルカウント 07:05
... 腕を振る位置にも重要なポイントがある。多くの選手が陥りやすいミスが、腕を叩きつけるように下へ振ってしまうことだ。「下に向かっては振らない。下だったらキャッチャーまでボールが届かない」と佐藤さんは説く。自分が一番良いボールを投げられる腕の高さを覚えることが大切だ。高い位置でタオルを振り、肩よりも前で「パチッとボールを弾けるように」音が鳴るリリースポイントを意識してほしい。 シャドーピッチングは場所を ...
デイリースポーツ中日・井上監督 グラブ叩きつけたマラーを叱責「言語道断」
デイリースポーツ 07:00
「中日2-5広島」(15日、バンテリンドーム) 先発の中日・マラーは二回、フィールディングをミスして先制点を献上。感情にまかせてグラブをグラウンドにたたき付けた。井上監督は「自分でミスをしてグラブをグラウンドにたたき付けた。言語道断」と突き放した。 チームは連勝を逃し2年連続で開幕から6カード連続勝ち越しなし。指揮官によると登録抹消となったサノーは左脚の肉離れと診断され、復帰は1カ月から1カ月半程 ...
Abema TIMES“デカい、速い、強い" 195cm超え双子のビッグマン「ソップ・ツインズ」完璧コンビプレー炸裂! ブルズ河村勇輝の母校・福岡第一の新スター候補に注目
Abema TIMES 07:00
... れる状況となる。すると、外でフリーとなっていた弟デビシーへのパスを選択。兄からのボールを受けて、得意の3ポイントシュートを沈めた。 このシーンについて井手口監督は「(ハンソンが)すごく見ていますよね。自分以外に4人がいて、なんとなく最初はそこ(デビシー)を見ている」とソップ・ツインズの阿吽の呼吸を解説。さらにデビシーは「リバウンドをとるときに、僕はハンソンの目を見ている。走れって合図して投げてます ...
日刊スポーツ【バスケ】B1仙台が東北ダービー4戦4勝「ベストと言える試合を続ける」と指揮官 残り7試合
日刊スポーツ 06:53
... 難しい状況だということは事実。ただ、自分たちがやらなれけばいけないことは、今日の試合ベストだったと言える試合をやり続けること」と指揮官は気を引き締めた。 ○…秋田は意地を見せられなかった。前節、越谷戦で今季初の2連勝と勢いに乗りアウェーでの「東北ダービー」に乗り込んだが大敗を喫した。ミック・ダウナーHC(48)は「仙台さんが素晴らしいバスケをしていた。それよりも自分たちのチームの戦うという気、エナ ...
Sportiva【高校野球】怪力三塁手と源田壮亮を彷彿とさせる大型遊撃手 名将が見出した宮崎学園の最強三遊間
Sportiva 06:45
... 膝元の難しいコースにもスイング軌道をうまく合わせ、レフトポールを巻くようにフェンスの向こう側へと消えていった。 「バッティングが粗っぽいように見られがちなんですけど、一番自信あるのはミート力なんです。自分、三振しない自信はあるんで」 口調は重たいが、伝えたいことはしっかり伝えてくる。 スクワットで200キロのバーベルを持ち上げる怪力の持ち主。バットの芯で捉えさえすれば、打球は果てしなく飛んでいく。 ...
フルカウントパパコーチが埋めるチームの“隙間" 球拾いでは「もったいない」…不可欠な役割とは
フルカウント 06:45
... 、四球、盗塁数などを拾い上げるだけでいいので、その役割は野球を知らないパパコーチでもできるんです」 自分の成績が数字として可視化されることで、子どもたちに「納得感」と「向上心」が芽生える。個人の成績を上げることが、ひいてはチームの勝利に直結する。「今は学校でも順位をつけられないことが多い時代ですが、自分の立ち位置を知ることは大事なことです。下の順位が嫌なら、上げるしかないんです」 技術を教えること ...
日刊スポーツ【NBA】レイカーズ八村塁、プレーオフ1回戦ロケッツ戦へ「どんどんアグレッシブにできたら」
日刊スポーツ 06:03
... ラウンドで同じチームに4回勝たないといけない。一発勝負というよりマラソンだと思って、しっかりと戦術を考えながらやらなきゃいけない」と捉える。そのため「フォーカス力を上げたり、メンタル的なところでもっと自分でも意識しながらやろうと思っている」と見据えた。 23年にPO決勝を経験。「雰囲気やエナジー、そういうハイレベルのバスケっていうのは僕も今でも覚えている」と振り返る。「また今年できたらいいなと思う ...
バスケットボールキング“学校を休んでまで見ていた"NBAプレーオフに臨む八村塁…最高の舞台でのプレーで「子どもたちの勇気に」
バスケットボールキング 06:00
... 、「もともとミドルレンジは昔からの得意なところ。レイカーズに入ったときに3ポイントのほうに比重を置くように言われた」と明かす。「3ポイントとミドルを使い分けるのは難しかったですが、去年や今年あたりから自分でもしっかり分けられるようになってきたので、今年は効率よくできたんじゃないかと思います」と自身の進化を自己分析した。 長年チームを牽引してきたレブロン・ジェームズとのプレーオフが「最後になるかもし ...
東京スポーツ新聞J1川崎の新星ドリブラーが常勝軍団復活の救世主に!プロデビュー戦で強烈なインパクト
東京スポーツ新聞 06:00
... よく練習終わりとかに1対1や、対人をしていた」と明かす。試合では「判断が遅れてしまう気がするので、考えないようにしている」と〝感覚〟を最も重視してドリブルを仕掛けている。 川崎のJリーグでのタイトル獲得は21年が最後だ。かつて黄金時代を築いた強豪で「勝利に少しでも貢献できるよう、自分の得意なプレー以外の部分だけでなく、チームのために走ったり、そういう部分も頑張りたい」と誓う。大器の今後が楽しみだ。
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「過去一強い中谷潤人で来るんじゃないか」
サンケイスポーツ 06:00
... 4団体王座防衛戦について語った。 中谷は昨年12月のスーパーバンタム級初戦でセバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=に3―0で判定勝ちした。内山氏は「前回のエルナンデス戦でちょっと悪いところとか自分で分かったと思うから、それも分かっての練習はしてるから多分、良くなってる中谷潤人だと思う。過去一強い中谷潤人で来るんじゃないかなと。井上選手はそこまでデカく変わるっていう感じはしないけども、中谷潤 ...
Abema TIMESブルズ河村勇輝は「だから決まる」 高校時代からスゴかった… 福岡第一時代の恩師が明かした"驚愕エピソード"
Abema TIMES 06:00
... ですよ」と教え子とのやりとりの内容を明かした。 さらに井手口監督は、「あまり変わっていないですよ。何よりも自分に対してストイック」と河村の原点を振り返る。続けて、当時から高校離れしていたという河村の中でも、驚きのエピソードを明かした。 「例えば大会前の1週間で、何本シュートを決めるとかノルマを自分で決める。達成できなければ昼休みにもやってみたり、夜に寮を出してもらって、先生に付き合ってもらってやる ...
東京スポーツ新聞【巨人】松本剛が証明した〝居場所〟 「やっと一員になれた」発言は本心か
東京スポーツ新聞 06:00
... ンを外れる日もあった。FA戦士として加入した背景もあり、世間から厳しい声を向けられる場面も少なくなかった。 古巣・日本ハムの関係者は「彼は基本的に〝優しすぎる〟タイプの男。『俺が俺が――』というよりは自分よりも仲間のことを優先するような心優しい性格だから、耳に入ってくる外野からの声に責任を感じていた節は少なからずあったと思う」と松本の性格を代弁した。その上で「『やっと巨人の一員になれた』という発言 ...
日刊ゲンダイ「考える野球」に混乱と苛立ちが続く中、涙が出そうになった野村監督の声かけ
日刊ゲンダイ 06:00
... した球種は? といった情報を、相手投手が投げ終わって次の投球動作に入るまでの数秒間で整理して対策を立てる。始めてからしばらくは混乱と苛立ちが続いた。 どうして対戦する投手のことが分からないのか。それは自分が対戦相手のデータを持っていないから。そこで事前準備の大切さに気付き、相手投手のデータに目を通すようになった。 今ならどの選手も当たり前にやっている最低限のことを、30代後半になってようやく始めた ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】平野歩夢 ミラノ五輪〝奇跡の入賞〟の裏にあった3兄弟の絆
東京スポーツ新聞 06:00
... 輪の短いスパンで考えて。自分が一言かけるというよりは、今に集中してもらって現地で会うような形がいいのかなと」と明かす。 また北京五輪で同種目9位の弟・海祝(23=TOKIOインカラミ)も、大舞台を間近に控える兄の心境を考慮。「自分もほぼ一回も連絡することなく、第三者から話を聞くような感じだった。お兄ちゃん(英樹さん)が言った通り、自分たちがどうにかできるような問題ではない。自分たちがごちゃごちゃ言 ...
スポーツ報知【ボクシング】中谷潤人が“尚弥撃破・養成ビブス" 「スピード上がった」 秘密兵器投入、5・2東京D決戦へ
スポーツ報知 06:00
... は想像を超える練習も必要だ。 米ロス合宿で、サンドバッグ打ちをする中谷潤人(M・Tジム提供) 「体幹強化になります。おもりを着けて動けば、体幹から力をしっかり発揮しない限り、体は動いていかない。最初は自分の体ではない感じでしたが、だんだん慣れてきた。おもりを外すとスピードは上がっている。すごく成長できているという証しです」 見知らぬ人から「試合を楽しみにしているよ」などと声をかけられることが増えた ...
デイリースポーツ広島連敗止めた栗林「次は連勝で回ってくると思う」 地元・愛知で竜倒6回6K2失点「リリーフの気持ちで」
デイリースポーツ 06:00
... 上がったマウンドでもあった。「間を空けてもらったので、一人ずつ集中して。できるだけ長い回を投げられるようにと思っていた」。丁寧に腕を振り、直球や変化球をコーナーに投げ込んだ。走者を背負っての投球では、自分の間をしっかりと取る冷静さも光った。 3-0の七回は、代打・大島への四球から走者をためて2失点。なおも1死二、三塁でマウンドをドラフト2位・斉藤汰(亜大)に託した。新人右腕が後続をピシャリと無失点 ...
スポニチ中谷潤人、尚弥KOへ必殺パンチ「いくつかある」 5・2運命の一戦へ米LAで超ハード強化合宿
スポニチ 06:00
... (メキシコ)に苦戦。接近戦でも多くの課題が見つかり、階級への適応を不安視する声も上がる。 「前戦で2試合分の経験を積めた。この階級を肌で感じることができた。出た反省点と見つめ合ってきた時間がある。今の自分がベストだと思っている。望まれている時に戦えることはプロボクサーとしてありがたいこと」 迷いや不安は全て払拭した。世紀の一戦への高まる期待を肌で感じている。現地で訪れるスーパーマーケットでは「試合 ...
週刊プレイボーイ大谷翔平は"打者天国(クアーズ・フィールド)4連戦"でHR量産態勢へまっしぐらだ!! 「打球が伸びる」ロッキーズ本拠地で菅野智之との日本人対決も!!
週刊プレイボーイ 06:00
... 』を達成した2024年と比較すると、開幕から二刀流で臨む今季は、どうしても集中し切れない打席が増えることも考えられます。 実際、今季初登板の試合では6回1安打無失点の好投で初勝利を挙げたものの、5回に自分の打席を忘れてしまい、慌てて準備する場面がありました。誰よりも過酷な環境で戦っている点は考慮する必要があります。 それでも、例年シーズンのどこかでやって来る本塁打量産モードに入りさえすれば、今季も ...
スポーツ報知八村塁「ハイレベルなバスケを」 18日開幕POへ意気込み 学校を休んで見ていた舞台で初優勝目指す
スポーツ報知 05:55
... チしていかないといけない。自分にはシューティングが必要なので、そこを意識しながらアグレッシブにいきたい」とカンファレンス準決勝進出へのポイントを語った。 八村は今季、3ポイントシュート成功率で5位の44・3%を記録した。フィールドゴール成功率も51・4%とキャリア2位の高水準だった。指揮官からは3Pの練習を求められ、「3Pとミドルレンジを分けることは難しかったが、今年から自分の中で分けられるように ...
スポーツ報知「巨人の若手選手は見てて歯がゆい」福本豊氏、チャンス逃す外野陣に苦言 抹消の中山礼都は「結果を欲しがりすぎ」
スポーツ報知 05:50
... にも期待したい。体格がいいので、それこそ当てにいくような打撃でなく、自分のタイミングで待って、振り切るスイングを見せるべきだ。 阪神の森下がいい手本だ。投手に合わせるのではなく、すべて自分のスイングを貫いている。試合で使われ続けることで毎年、レベルアップしてきた。選手は練習よりも試合の中でうまくなる。まずは阿部監督が使ってみたくなる「自分の形」でアピールしてほしい。(スポーツ報知評論家・福本 豊)
フルカウント中日監督が「よこせ!」、左腕は拒否「嫌です」 記者席も騒然…1本の安打が生んだ“混乱"
フルカウント 05:40
... (英俊)さんに『行かせてください。監督に言ってください』とお願いして『分かった』と言ってもらっていたんです。でも、あんなこと(降板拒否騒動)があったから池田さんに『明日、大丈夫ですよね』と確認したら『自分でもう1回言いにいけよ』って。それで監督室に行き事情を話したんです。まず(その日のことを)すみませんって謝ってからね」。 星野監督は穏やかな表情だったという。「『本当に妹か』とか言われて『ようけ祝 ...
スポーツ報知巨人ドラ4・皆川岳飛が初1軍合流 強肩が持ち味「やってやろうという気持ち」
スポーツ報知 05:40
... 0試合で中堅で先発出場。左翼はキャベッジが全試合先発出場中だ。しかし、右翼は一番出場が多かった中山が12試合に出場しているが打率1割4分7厘と期待された打撃で本領発揮できずこの日、出場選手登録を抹消された。丸、佐々木、平山、皆川で争う構図となり「守備とか不安も少しはあるんですけど、その中で自分のベストを尽くしたい」。怖いもの知らずのルーキーが、想像より早く訪れたチャンスをものにする。(臼井 恭香)
スポニチ【NBA】八村塁がPOへ抱負「アグレッシブに」 かつて「学校を休んでまで見ていた」舞台
スポニチ 05:34
... 日本を代表するプレーヤーとして自覚も強めており「僕が中高で憧れていた時はもちろんレギュラーシーズンも見て、プレーオフを凄く見ていた。それこそ学校を休んでまで見ていた」とジョーク交じりに語った上で「最高レベルの選手たちの激しさ、本気度を見れる。自分がそういうところでやっていると分かっている。子どもたちもそういうところを見てくれる。勇気づけられたり、モチベーションになってくれたら」と抱負を口にした。
スポニチロッテ・藤原 “不動の2番"から1番起用で3安打3得点「後ろに凄い打者がいますけど」
スポニチ 05:30
... hoto By スポニチ 開幕17試合目で“不動の2番"から1番起用となったロッテ・藤原が3安打3得点と、リードオフマンの役割を果たした。 初回に中前打で出塁して先制のホームを踏むと、3回は無死一塁から遊撃内野安打でつなぎ、西川の同点3ランを演出。4回には2死二、三塁から決勝の右前2点適時打を放ち「2死だったので、後ろに凄い打者(西川)がいますけど、自分で決めたろという気持ちでした」と頬を緩めた。
スポーツ報知「彼が打ったらもっと打線が機能する」巨人・阿部監督、身ぶり手ぶりでダルベックを20分間熱血指導
スポーツ報知 05:30
... 打法を伝授し、打撃投手を務めた後、バットを持って左打席で実演した。現役時代に行っていた三塁ベンチ方向へのファウル打ちの手本も見せて実践させた。「もっとシンプルにした方がいいんじゃないのって話をしてね。自分で難しくしちゃってるから」。約45分間の密着は期待の表れだった。 前日は今季初の甲子園で逆転勝利。昨年から甲子園の阪神戦は9試合連続1点差試合になり、全員の執念で白星をもぎ取った。雨天中止で16日 ...
スポニチ立正大の怪物1年生・高田庵冬、5戦4発大暴れ!「直球が来る」狙い通り神宮席巻1試合2発
スポニチ 05:30
... 広島)でビッグネームに肩を並べた。 憧れは巨人からブルージェイズに移籍した岡本。「広角に強い打球が打てて、守備も凄く軽快。自分は打つだけですから」と三塁の守備力強化にも取り組んでいく。チームは9回に同点に追いつかれたが、延長10回に3点を奪って勝利し1勝1敗のタイに持ち込んだ。「自分の形を意識した上で結果を出して、チームの勝利に貢献していきたい」と道筋を定め、将来的なプロ入りを目指す。 (伊藤 幸 ...
スポニチ楽天、今季2度目の4連勝で首位に0・5差 村林が“値千金"決勝2号ソロ弾 さあ北九州で奪首だ
スポニチ 05:30
... 前夜に続き、1点を争う攻防。先発・古謝が7回途中2失点と粘れば、バックも好守連発で最少失点で切り抜けた。「みんなでしのいで、しのいで勝てたのが良かった」。そう話すと、村林は勝てば首位に浮上する、16日のソフトバンク戦(北九州)に目を向けた。「北九州は自主トレをやらせてもらってる。見に来てくれる人たちに自分が活躍することで恩返しもできる」。実直な男の目は、しっかり首位を見据えていた。(秋村 誠人)
スポニチ巨人ドラ4・皆川、1軍に初合流「物おじせず自分らしくやっていきたい」
スポニチ 05:30
... 持ちです」と意気込みを語った。 即戦力外野手として期待され、春季キャンプは1軍で完走した。しかし、オープン戦は打率・214と苦しみ、開幕直前に2軍に降格。ファーム・リーグでは12試合で打率・261だが状態の良さを買われて声がかかった。 中山が不振で登録を外れ、巡ってきたチャンス。22日には地元・群馬での中日戦も控えており「1軍でも物おじせず自分らしくやっていきたい」とアピールを誓った。(村井 樹)
時事通信世界8位に挑み収穫 坂詰姫野「先々はトップで」―女子テニス
時事通信 05:06
... 撃に転じれば思い切りのいいフォアのショットを放つなど、同セット中盤までは互角に渡り合った。 最終的に四大大会のシングルスで準優勝2度の実力者に突き放されたが、手応え十分の内容。「序盤は本当に良かった。自分ができること、通用する部分を感じられた」。相手が得意とし、自身はあまり経験のないクレーコートで力を発揮できたことも自信になった。 3連敗で敗退が決まった後に行われたシングルスではルチア・ブロンゼッ ...
スポニチオリックス・椋木蓮 TJ手術から3年半、磨き上げたスライダー武器に極める“生涯中継ぎ"の道
スポニチ 05:05
... に一つの目標でもあったので。(今季の)早い時期に取れたのはすごく自信につながる。これからも、もっと投げたいと思える場所でした」 昨年8月末に岸田監督に直談判し、中継ぎに転向。「(先発から)逃げてでも、自分が長く生き残るには中継ぎしかない」と決意し、現役時代に同じく先発から救援に転向した指揮官も「俺もそっちの方が合っていた。ムック(椋木)がそう思うんやったらそうしよう」と受け止めてくれた。 22年9 ...
日刊スポーツ【阪神】ルーカス「準備ができると思えばいいこと」16日巨人戦で来日初スライド登板挑む
日刊スポーツ 05:00
... 阪神イーストン・ルーカス投手(29=ブルージェイズ)が来日初のスライド登板に臨む。 先発予定だった巨人戦が雨天中止となり、16日の同戦に先発する。「(スライドの)経験もありますし、もう1日しっかりと準備ができると思えばいいこと」と前向きだ。「代理人からは(巨人戦は)『伝統の一戦だ』と聞いていたので、それで自分自身ある程度ちょっとビデオを見たり、調べたりしてます」。今季3度目の先発で初勝利を目指す。
デイリースポーツ72歳・藤波辰爾が激怒「懐かしい怒りがメラメラと」 5・22一騎撃ちの成田蓮が会見ボイコット
デイリースポーツ 05:00
... 、5月22日の後楽園ホール大会の会見を開いた。 藤波辰爾(72)はメインイベントで新日本の極悪集団「ハウス・オブ・トーチャー」の成田蓮(28)と一騎打ちで激突するが、同席するはずだった成田が無断でボイコット。「マジ?」と絶句し「(新日本時代の)懐かしい怒りがメラメラときている。僕は一番こういうのが嫌なので。自分も(怒りが)動きや態度に出るだろうし、(体を)くれてやる覚悟でいく」と鉄拳制裁を誓った。
日刊スポーツ【阪神】森下翔太、甲子園でマー撃ちへ「長く第一線で活躍。対戦楽しみ」バット振り込み準備OK
日刊スポーツ 05:00
... たいところを聞かれると「全部です」ときっぱり。「結果がすべてなので。もっと打てる打席もあるし」。若き主砲は貪欲に高みを目指している。 藤川監督は「東京ドームでやる伝統の一戦も、この甲子園でやる巨人戦も自分にとっては特別」と意気込む。この日の中止で開幕6カード連続勝ち越しはなくなったが、勝てば開幕7カード連続負け越しなしが続く。田中将とは巨人移籍後初対戦だが、楽天時代から3連勝中。森下が大声援を背に ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明、驚異の打率4割の要因を独占告白! 尻上がり高打率の答えは「これまでの引き出し」「自分の打撃をしっかり理解」
サンケイスポーツ 05:00
... の小休止も関係なしと、主砲は確かな自信をにじませた。 阪神・佐藤の25年と26年の打席別打撃成績「最初から打てるということがもちろんいいんですけど、試合後半で打てているのはこれまでの引き出しもあるし、自分の打撃をしっかり理解できているということ。その感覚はありますね」 ここまで、両リーグトップの打率.400と首位打者をひた走る虎の主砲。打席別成績を見ると、今季は第1打席が打率.267。第2打席が同 ...
デイリースポーツオリックス・エスピノーザ 開幕3戦3勝 6回0封好リードの森に感謝「いい結果につながっている」
デイリースポーツ 05:00
... いい結果につながっている。(自分も)このままリズムを崩さずに投げていきたい」。この日は尻上がりに得意のナックルカーブがさえ、西武戦では来日初完封勝利を挙げた1日の試合に続く白星。登板前に「そのことは忘れて、また打者一人一人に勝負していく気で挑む」と意気込んでいたが、その言葉通り、再現してみせた。 オフの米国マイアミでの自主トレでは、制球力を上げる投球フォーム改造に着手。「自分が成長するため。それが ...
デイリースポーツスノーボード平野歩 30年五輪視野も「新たな挑戦」熟考中 「道はスノーボードの五輪だけじゃない」
デイリースポーツ 05:00
... 負いながら奇跡の出場を果たしたミラノ・コルティナ五輪から2カ月が経過した。同大会で7位に入り、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得。平野歩の中には「いつでも彼らに受け渡せる状態」と競技を第一線でけん引してきた満足感があるという。 これまで競技に人生をささげていただけに、他の挑戦も模索。「道はスノーボードの五輪だけじゃない。新たな自分に出会うために新しい挑戦を探すのもおもしろい」と胸の内を語った。
FNN : フジテレビラグビー元日本代表主将・廣瀬俊朗さんが宮崎で挑む「荒廃農地」の再生 泥まみれの子ども120人と描く“食"の未来
FNN : フジテレビ 05:00
... ごく楽しい。初めて。ドロドロして気持ち悪いけど、そのあとに楽しいの連続があってうれしい。 参加した子ども: やっていくうちに楽しくなって、最初より嫌な感じはなくなった。おにぎりとかにして食べたい。 「自分が想像している以上に、いろんな人が携わってくれるようになったのでめちゃくちゃよかった」と話す廣瀬さん。農業が抱える課題をワクワクする体験に変え、多くの人を惹きつけている。 HiRAKU代表 廣瀬俊 ...
デイリースポーツ巨人・ドラ4皆川が1軍初合流「物おじせずに自分らしくやっていきたい」
デイリースポーツ 05:00
巨人のドラフト4位・皆川岳飛外野手(中大)が15日、1軍に初合流した。2軍戦のナイター終了後に甲子園行きの通達があったといい、「考えてもなかったし、想像もしていなかったけど、いつ呼ばれてもいい準備はしていたのでうれしい気持ちとやってやろうという2つの気持ちです」と表情を引き締めた。 目指した開幕1軍はかなわなかったが、つかんだ1軍舞台。「物おじせずに、自分らしくやっていきたい」と意気込んだ。
スポニチアルビBB 18日からレギュラーシーズン最終節・埼玉2連戦 SG川村「思い切りやりたい」
スポニチ 05:00
... る。練習後は若手と一緒に居残り練習をこなし、新加入のSF中村にチームの動きを教えるなど若手に積極的にアドバイス。腐ることなく、チームを支えた。 百戦錬磨のベテランは「自分にとっては今が大きなタイミングだと思う。これをものにするかどうかは自分次第。まずはチームのために、思い切りやりたい」と見据える。レギュラーシーズンを連勝で締めくくり、プレーオフに勢いをつけるためにも川村の力が必要だ。 ○…クラブは ...
スポーツ報知【オリックス】椋木蓮、24年12月結婚の愛妻にささげるプロ初セーブ「本当に一つの目標だった」…パワーの源は愛情たっぷりの手料理「トンデリング」
スポーツ報知 05:00
奥さんの手作り料理「「トンデリング」(本人提供) 9回から登板する椋木蓮(カメラ・義村 治子) オリックス・椋木蓮投手(26)がプロ5年目で初セーブを挙げた。「5、6回から、自分の中で浮ついている気持ちがありました」。コンディショニングを優先した守護神・マチャドがベンチ外。いつもの8回から職場を変え、緊張感たっぷりに9回を迎えた。 先頭の仲三を歩かせた。今季7試合目で初の与四球。呼吸を整え、カナリ ...
スポーツ報知【阪神】ルーカスがスライド先発 巨人との伝統の一戦について「知識はあるよ」 お気に入りのお寺は?
スポーツ報知 05:00
... か、簡単にアウトになってくれない打者が多い。それでも、どんどんストライクゾーンで攻めていきたい」と気を引き締めた。 「伝統の一戦」と呼ばれる特別なカードであることは来日前から熟知。「代理人から聞いて、自分自身でも映像を見たり、調べたりしていたので、それくらいの知識はあるよ」と、スライドでの巨人戦キープも大歓迎だ。3度目の登板。日本の打者についても「だいたい想像していた通り。バットに当てる技術が高い ...
日刊スポーツ【楽天】村林一輝が4連勝導くV弾「活躍することで恩返し」縁のある北九州で首位浮上だ
日刊スポーツ 04:55
... のゲーム差も0・5に接近。16日に北九州で行われる直接対決に勝てば、順位が入れ替わり単独首位に浮上する。 「僕、北九州で自主トレもやらしてもらってますし、(ソフトバンク)今宮さんのところで。そういった人たちが必ず見に来てくれると思う。(試合を1年に)何回もやるところではないので、試合を見に来てくださる人たちに自分が活躍することで恩返しになりますし、頑張りたい」 縁のある土地で躍動する。【山田愛斗】
スポニチ【スノボ】平野歩夢「まとまり切っていない」 去就について悩める胸中を明かす
スポニチ 04:45
... スポニチ スノーボード男子ハーフパイプで、22年北京五輪王者の平野歩夢(27=TOKIOインカラミ)が15日、東京都内で開かれた自身のドキュメンタリー映像発表イベントに出席した。 去就について「新たな自分と出会うため、挑戦する時間は限られている。今までのように(五輪を)目指すのもありだし、新たなチャレンジを見つけるのも面白い。まとまり切っていない」と悩める胸中を明かした。 1月中旬のW杯で複数箇所 ...
デイリー新潮「名球会は一銭もくれない」とグチを… 逮捕された名投手「米田哲也」氏の現在 万引きは「したらどうなるのか試してみただけ」
デイリー新潮 04:40
... 徳士氏(82)、大熊忠義氏(82)、森本潔氏(84)といった往年の名選手が出演した。 米田氏は満席となった45名の観客を前にして、 「僕らの時代はめちゃくちゃ給料が安かった。今の選手の10分の1です。自分が阪急でもらった最高金額は年俸1780万円」 と、サラリー絡みの逸話を冗舌に披露。会場は笑いに包まれた。 「何度も“給料を上げてくれ"と言いましたけど、チームはとにかく“前例がない"との言葉を繰り ...
スポニチFC東京・森重「パワーを発揮しなければ」 約1カ月半ぶりに全体練習合流
スポニチ 04:35
... 人 Photo By スポニチ FC東京に頼れる男が帰ってきた。3月の練習中に負った左ハムストリング肉離れで離脱していた、DF森重が約1カ月半ぶりにチームの全体練習に合流した。 この日、予定されていた全メニューをフルで消化。ここからショルツ、稲村、大森らとハイレベルな定位置争いを繰り広げていく。「個人的にはヒリヒリする環境を求めていた。そこで自分がパワーを発揮しなければいけない」と競争を歓迎した。
デイリースポーツ村上宗隆 9戦ぶり5号 直近8戦23打数1安打も「全く焦りはなかった」
デイリースポーツ 02:00
... は23打数1安打。それでも「そんなにうまくいくことはないと僕の中では思っていたので(結果が出ない間も)全く焦りはなかった」という。 甘い変化球に手が出ないことが課題だった。日々、映像を見返し「コースと自分のスイングと。これ、なんで手が出なかったんだろうと」。自問自答しながら打撃を調整。七回の中飛は、チェンジアップを捉えた当たりだった。ベナブル監督は「本塁打の前も四球をいくつか選び、強い打球を打って ...
スポニチWソックス・村上、震災が積極的な社会貢献活動の原体験に
スポニチ 01:30
... は、厳しいメジャーの世界へ適応する兆しを示す価値ある一打だった。 【記者フリートーク】社会貢献活動に積極的な村上の原体験は熊本地震にある。当時、ボランティア活動に従事した一方、多くの支援も受け「いつか自分もそういうことができるようになったら」という思いを抱くようになった。プロ入り後、熊本城の復旧支援以外にも、匿名で団体や施設に寄付したことは一度や二度ではない。 メジャー移籍後に寄付プロジェクト兼ブ ...
スポニチWソックス・村上、熊本に届け鎮魂5号 熊本地震から10年目の「4・14」特別な日に通算3本目アーチ
スポニチ 01:30
... 分、僕らも何か影響力のある立場として力になりたい」。19、24年に続いて「4・14」にかけたアーチは3本目。プレーで届けられるものがあるという信念が宿っている。 不振の間は日々、映像を見返し「コースと自分のスイングと。これ、なんで手が出なかったんだろう」と自問自答しながら打撃を調整してきた。ウィル・ベナブル監督は「本塁打の前も四球をいくつか選び、強い打球を打っていた。これを続けてくれたら」と復調へ ...
スポニチアストロズ・今井 検査で損傷なし 右腕疲労の原因は「慣れていないというところ」
スポニチ 01:30
... to By AP 右腕の疲労で15日間の負傷者リスト入りしたアストロズ・今井について、ジョー・イスパーダ監督が「検査で肩と腕の損傷は見られなかった」と明かした。今後は腕の筋力を戻すことに重点を置くという。 今井は現地メディアの取材に応じ、右腕の疲労の原因について「(大リーグのやり方に)慣れていないというところ。移動もチームに(全試合で)同行したりとか、自分が思った以上に苦労している」などと話した。
スポニチ【球影 あのシーンを検証】劇的勝利を呼んだ阪神・福島圭音の好走塁 チームが求める「三塁小回り」を実践
スポニチ 01:15
... 達するように走っていました。そこから膨らんで回っていました。でも今年はチームの方針なので、もちろん小回りします」 走塁の決まり事に限らず、今年は飛球を追う際のかけ声に、メジャー式の「I got it(自分が捕る)!」を略した「ガリ!」で統一している。ファビアンの送球が左にそれたのは偶然で、走者を気にして投げづらかったのかどうかは本人にしか分からない。ただ、福島の間一髪の生還とチームの決め事は、決し ...
NHK体操全日本選手権 6連覇目指す橋本「いいスタート切りたい」
NHK 01:08
... 大けがをした「ロペス」に挑み、器具の感触や着地の感覚などを入念に確認していました。 橋本選手は「気が付いたら6連覇がかかるのかという気持ち。こういう記録にチャレンジできることはすごくうれしいが、まずは自分の演技に集中したい。ここで勝たないと世界への挑戦権もないので、とにかく気持ちを引き締めていいスタートを切りたい」と心境を語りました。 大会は、女子の決勝が4月18日、男子の決勝が19日に行われ、N ...
スポーツ報知【オリックス】好調時の直球は2700回転 椋木蓮がプロ5年目で初セーブ「本当に一つの目標でもあった。もっと投げたい」マチャドの「代魔神」で勝利運ぶ
スポーツ報知 15日 23:18
... 位で入団。主に先発として期待されたが、25年は未勝利に終わった。最後の先発となった8月3日の日本ハム戦(京セラドーム大阪)では、4回途中を7失点でKO。「自分の中で何かを変えないと」と翌日から9ミリの丸刈り頭にし、今も短髪スタイルを続けている。 「自分の中で一番悔しかったのは、前後のドラフト1位の選手が侍ジャパンに選ばれて、結果を出していること」と宮城(19年1位)や曽谷(22年1位)を意識してき ...
産経新聞ロッテ・西川「がむしゃらに」 連敗のチーム救う4安打5打点、同点3ランなど全打席出塁
産経新聞 15日 22:49
... は、3点を追う三回の第2打席だった。無死一、二塁の好機でフォークボールをとらえた打球は、右中間席に吸い込まれる1号3ラン。劣勢だったチームは息を吹き返した。「(先発した新人の)毛利のためにも、なんとか自分たちで絶対追い付くぞと思っていた」という背番号6の活躍に、サブロー監督は「あの本塁打は大きかった」と賛辞を贈った。 ルーキーだった昨季はシーズン序盤に打撃不振に苦しみ、2軍降格も経験。それでも、最 ...
スポニチプロ初セーブのオリックス・椋木蓮が感じていた“ドラ1の圧"「自分の中で一番悔しく思っていた」
スポニチ 15日 22:34
... ビリ生活を過ごした。昨年8月末に岸田監督に直談判し、中継ぎに転向。この日の試合後は、抱えていた葛藤を口にした。 「自分の中で一番悔しく思っていたのは、(自身が指名された21年ドラフトの)2個前と1個前、その後もドラフト1位全員が侍ジャパンに選ばれて、早い時期から結果を出していた。すごく自分の中で気にせざるを得ないという感情があったので」 20年ドラフト1位の山下、19年同1位の宮城、そして22年同 ...
日刊スポーツ【中日】井上監督、自ら失策に怒ったマラーに怒った「グラブたたきつけるの言語両断」/一問一答
日刊スポーツ 15日 22:26
... 救援陣を崩せず逆転には届かなかった。 試合後の井上一樹監督(54)一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ -マラー選手は6回に連打で失点 うーん、初先発で気合も入っていただろうけど。連打よりもミスだよね。自分でミスしたっていう。プレー中なのに、グラブたたきつけるのは言語道断だよね。まだその後があるわけだから。それぐらい気合が入ってたってのは慰めの言葉にしかならないけども、そこは冷静にああいうところとか ...
日刊スポーツ【オリックス】エスピノーザ、6回無失点でトップタイ3連勝 チームも連勝で今季最多タイ貯金2
日刊スポーツ 15日 22:23
... 日、敵地ベルーナドームで来日初完封をマークするなど、西武戦は15イニング無失点。自身3戦3勝でハーラートップタイに並んだ。 今季はオフの自主トレで、地面の力を指先まで伝えるフォーム改造が功を奏した。「自分が成長していく上で何が必要か考えた時、真っすぐの強さが必要だと思い、取り組み始めました。それが長いイニングを投げることや、チームの勝利、優勝に貢献することにつながる。リズムを崩さずにこのまま行きた ...
日刊スポーツ【広島】栗林良吏、また連敗止める「登板に集中することが一番」斉藤汰「火消しできて良かった」
日刊スポーツ 15日 22:17
... 2)が火消し。「自分の登板に集中することが一番ですけど、しっかりチームが流れに乗れるようにやりたい」。価値ある無傷の3戦2勝に、胸を張った。 ▽広島斉藤汰(1点差に迫られた7回1死二、三塁を無失点に抑えて初ホールド)「栗林さんの後を火消しできてよかった。こういう場面で投げられることがうれしいです」 ▽広島モンテロ(3号2ランなど3打点)「(8回は)“いい打席にしよう"と頭に置いて、自分の近くにきた ...
日刊スポーツ8番人気ティントレットが2着!好騎乗の石川倭「気持ちを入れるように乗った」/東京スプリント
日刊スポーツ 15日 22:14
... 出走権 地元の8番人気ティントレット(牡5、荒山勝)が2着に食い込んだ。 1月のウインタースプリントを5馬身差で圧勝し、この日はダートグレード競走で初めての連対。内で脚をため、強敵相手に地力強化を見せつけた。 好騎乗の石川倭騎手は「休み明けを感じさせない状態でしたけど、たたいた方がいいタイプではあるので、気持ちを入れるように乗りました。集中力が鍵になるので、自分の形になれば」とレースを振り返った。
日刊スポーツ【ロッテ】連敗3でストップ 八木彬がプロ初勝利、西川史礁が3ラン含む4安打5打点
日刊スポーツ 15日 22:12
... か返そうと思った。毛利(海大)のためにもなんとか自分たちで絶対追いつくぞと思っていたので打てて良かったです」と話した。 快音の原動力は、自身の記録以上に「仲間のため」という強い思いだった。先発したルーキー毛利は3回5失点降板。だが、開幕から2試合連続で好投し、前回3日のソフトバンク戦は7回2失点も勝ちをつけられなかった。「あれだけ抑えてくれているのに自分たちが打てなかったら、申し訳ない」と話してい ...
サッカーキング敵地での逆転でCLベスト4へ…ベリンガム「決勝戦のようなもの。勝つために全力を尽くす」
サッカーキング 15日 21:57
... ようなものだ。多くのものが懸かっている」 「だからこそ、良いプレーをしなければならないし、すべてを懸けるしかない。それが僕らのメンタリティであり、逃げるつもりはない。他にチャンスはないからこそ、僕らは自分たちを信じている。絶対に勝たなければならない試合だ」 「ラ・リーガでの状況を考えると、非常に重要な試合となる。僕らはチャンピオンズリーグで戦い、優勝したい。タイトル獲得を目指して戦いたい。非常に重 ...
東京スポーツ新聞【中日】6カード連続勝ち越しなし 井上監督一問一答 「サノーは1か月か1か月半くらいはダメかもしれない」
東京スポーツ新聞 15日 21:57
... 乗り切れない。以下は試合後の井上一樹監督の一問一答。 ――初先発のマラーは6回に連打を浴びた(6回途中3失点KO) 井上監督 気合も入っていたんだろうけど、まずは連打というよりも(2回の)ミスだよね。自分でミスをした(※二死二塁から投ゴロを一塁へ悪送球して先制点を献上)。(ミスをした後に)グラブを叩きつけるというようなことをしていたけれども、そこは言語道断だよね。その後もあるわけだから。それぐらい ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】オリックス・エスピノーザ好調の原動力は「賢造」息子の「将来」のため働くぞ
日刊スポーツ 15日 21:56
... ◇ ◇ 2年ぶりに開幕3連勝を決めたエスピノーザの好調の原動力は、2月25日に誕生した長男・ケンゾウ君だ。来日してから授かったこともあり、日本語の発音を取り入れ、漢字でも「賢造」と書く。 これまでは自分のために野球をやってきた。父になってエスピノーザは変わったという。「ケンゾウが生まれたっていうのも頑張る理由の1つなんですけど、もう1つの理由があるんだ。ケンゾウが将来、いい生活を送れるように頑張 ...
スポニチ中日・マラー6回途中3失点で今季初黒星 グラブたたきつけた助っ人左腕に井上監督「言語道断」
スポニチ 15日 21:54
... と失策)。二塁走者が一気に本塁へ生還し先制点を献上。その際にグラブをグラウンドにたたきつけ、悔しがった。 6回1死二塁では、小園に適時二塁打されるなど、この回2点を失い降板した。 井上監督は試合後、「自分でミスをしたっていう。そして、プレー中なのにグラブをたたきつけるっていうことをしていたけど、言語道断。まだ、その後があるわけだから」と険しい表情で語った。 続けて、指揮官は「それくらい気合が入って ...
時事通信西武の佐藤太陽1号「ここから」 プロ野球
時事通信 15日 21:43
... 掛ける積極性が実った。淡々とダイヤモンドを一周し、「本塁打は、打ち慣れていない。良い角度で上がってくれた」と振り返った。 浜松商高から神奈川大を経て入団した育成出身のプロ2年目。内野の複数ポジションをこなし、守備力には定評がある。外崎が離脱する中、佐藤太は「目標はレギュラーを取ること。ここからが自分の頑張りどころ」と気を引き締めた。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月15日22時08分
サンケイスポーツ【ブレイキングダウン】朝倉未来、田中雄士の急な「予約よろしく」に「ん…?」
サンケイスポーツ 15日 21:42
... 。「なんか『4月3日に天火御(テンカオ)行くから予約よろしく!』って来た」 と笑いながら告白。天火御は朝倉がオーナーを務める焼肉店。その急な〝なれなれしさ〟に首をひねったのだという。 朝倉は、思わず「自分でしろと」 と心の中でツッコミを入れたとしつつ、「(予約)取りましたよ、取りましたけどね」と苦笑い。続けて「おいしかったって言ってくれて…」 と感謝した。 朝倉は田中の人柄について「結構なんかね、 ...
日刊スポーツ【西武】守備ミス続く中で高橋光成に全自責点付く展…
日刊スポーツ 15日 21:39
... れでも「もうほんとに、ボールを投げた瞬間から僕はコントロールできないので。いろんなことが起きるのは、これも野球なのかなと思います」と悟るように静かに話した。 いずれも記録上は失策ではなく、自責点も全て自分に付く。でも乱れない。「そういった中でも次の1球というところを気持ち切らずに。何とか回の最少失点で切れたというのはすごく良かったと思います」。左打者が並んだ打線がしつこくコンタクトを試みる中、落ち ...
スポーツ報知【西武】プロ1号の佐藤太陽が正二塁手に名乗り「ここからが頑張り時」…外崎、石井、滝沢らが争うも定着できず
スポーツ報知 15日 21:33
... ティングから自分から球に入っていくようにしたのがハマった」とアプローチを変え、即結果を残した。 プロ2年目の今季は2軍スタートも、外崎の故障離脱により11日に1軍に合流。昨季日本ハムで正二塁手を務め、昨オフにFA移籍した石井は不振によりファーム調整中、昨季チーム最多の59試合に二塁手として先発出場した滝沢も今季は20打数1安打、打率0割5分と状態が上がっておらず、二塁は空いている状態。「自分の目標 ...
東京スポーツ新聞J1川崎 0―5で大敗の横浜Mにリベンジへ 脇坂泰斗「先月負けた借りを返さないと」
東京スポーツ新聞 15日 21:21
... 課題も出た。それはつなげていきたい」と手応えも感じている。 一方で横浜M、鹿島戦では取れなかった先制点を強く意識する。「ゴールを取って折り返すことができれば、後半相手は出てこないといけない。そうなると自分たちが優位に進められる」と分析。1トップには今季6得点を挙げるFWエリソンを擁する中で、トップ下の脇坂は「(相手が)出てきたところを、僕はボランチの背後をもっと取れると思うし、エリソンやマルシーニ ...
東京スポーツ新聞【ロッテ】サブロー監督の〝年功序列〟無視した行動が波紋 球界OB「度量がないと監督はできない」
東京スポーツ新聞 15日 21:12
... からといって何をしてもいいというわけではない。リスペクトがないと結果もついてこない」 高木氏はサブロー監督がこのような振る舞いをしてしまったことについて「あの態度が出てしまうあたり、イライラ感というか自分の思い描く野球ができていないストレスが出たのではないか」と推測。新任のサブロー監督が〝テンパって〟しまっていたのではないかとの見方を示す。 「誰だって初めて監督になった人は、解説者と違って現場で( ...
東京スポーツ新聞【巨人】浦田俊輔 阿部監督から直接指導を受ける「自分としてはミスショットは減るのかなと…」
東京スポーツ新聞 15日 21:09
... でいる。 そんななかで阿部監督からマンツーマン指導を受けた背番号32。練習後にはすぐさま練習用のノートに教わったことを丁寧にメモしていた。「打ち方もそうですけど、(今まで)めっちゃ足を上げて打つ感じだったので、もっとシンプルにティーを打つのと同じ感じで打つように指導をいただいた」と内容を明かすと「足を上げないことで目線がブレにくくなるので、自分としてはミスショットは減るのかなと思います」と語った。
スポーツ報知【体操】パリ五輪3冠の岡慎之助は初Vへ 「まずは自分に100%集中」 跳馬の大技「ロペス」の封印解く 全日本個人総合選手権が16日開幕
スポーツ報知 15日 20:39
... 輪3冠の岡慎之助(徳洲会)は、15日の公式練習後、会見に出席し、初優勝に向けて意気込みを伝えた。昨年の全日本選手権の個人総合では鉄棒でミスが出て橋本大輝(日本生命・セントラルスポーツ)に敗れており、「自分に100%集中することと、予測できないアクシデントとかも起こる可能性もあると思うので、そこの事前の対応だったり、準備というのを心がけていけば、どんな対応もできると思うので、準備だけはしっかりしてい ...
FNN : フジテレビ県内高校に続々誕生する"新しい部活" 「ビリヤード」「女子硬式野球」「女子ゴルフ」
FNN : フジテレビ 15日 20:36
... お金もかかる。自分もそうだったし、周りの子も野球を諦めたり別のスポーツに行く子が多かった」 昨年度まで一般企業に勤めていた今方さん。 県内初の女子硬式野球部ができると聞き、教員免許を活かして夢を支える立場に転身しました。 部員はまだいませんが、野球の魅力を伝えようと意気込んでいます。 *新川高校女子野球部顧問 今方杏香さん 「まずは興味ある子や女子野球をやっている中学生の子、高校生も自分で声をかけ ...
日刊スポーツ【ロッテ】毛利海大「バッターと勝負できていなかった ビビってちゃこうなる」3回3安打5失点
日刊スポーツ 15日 20:35
... が、雨脚が強くなった3回、先頭に四球を与えると、続く奈良間大己内野手(25)に直球を左中間席へ運ばれた。さらに押し出し四球と2点適時打を浴びて万事休す。 毛利は「今日はバッターと勝負できていなかった。自分との勝負になっちゃっていたのでそこが全てですね。バッターにビビッてちゃこうなってしまうので、しっかりバッターと勝負するってところから始めないとダメかなっていうのはあります」と話した。 前回登板した ...
FNN : フジテレビ県内高校に続々誕生する"新しい部活" 「ビリヤード」「女子硬式野球」「女子ゴルフ」 好きなことを富山でできる時代へ
FNN : フジテレビ 15日 20:34
... 教員免許を活かし、夢を支える立場に飛び込んだ。 現時点で部員はまだいないが、今方さんは意欲的だ。「まずは興味ある子や女子野球をやっている中学生の子、高校生も自分で声をかけていくことがまず一番」と話し、こう続ける。「『富山から女子野球』というのを(自分が)始めた時から目標にしているので、全国で、他の高校とも張り合えるような強いチームにしていきたい」 ビリヤード部も「県内初」——新川高校のユニークな挑 ...
東京スポーツ新聞【巨人】ドラ4・皆川岳飛が一軍に合流「物おじせず自分らしくやっていきたい」
東京スポーツ新聞 15日 20:27
... つです」と顔をほころばせた。 開幕は二軍スタートとなったが、ファームリーグでは12試合に出場し打率2割6分1厘と徐々に調子を上げていた。 持ち味は「選球眼を生かして広角に打ち分けられるバッティング」と「肩を生かした守備力」だと口にする期待のルーキー。「結果を残さないと生きていけない世界だと思う。そこをしっかりと受け止めた上で、一軍に上がっても物おじせず、自分らしくやっていきたい」と意欲を燃やした。
日刊スポーツ【西武】佐藤太陽がプロ初弾「なんとかしてくれ、ライオンズ!」のコール飛ぶ中ライナーで右翼席へ
日刊スポーツ 15日 20:23
... 佐藤太陽内野手(23)がプロ初本塁打を放った。「ここからが自分の頑張りどころかなと思います」と浸らず、前を向いた。 3点を追う7回2死。ミス続きでの劣勢に左翼席から「なんとかしてくれ、ライオンズ!」のコールも飛ぶ中、オリックス・ペルドモの内角球を振り抜き、鋭いライナーで右翼席へ突き刺した。「ちょっと後手に回って打席に入った感じはあったので、自分から球に入っていくのがはまったかなと思います」と積極性 ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督「もっとシンプルに」20打席ノーヒットの浦田俊輔に熱血指導 自ら実演ツイスト打法も伝授
スポーツ報知 15日 20:15
... 席ノーヒットの浦田俊輔内野手に身ぶり手ぶり助言。 自らトスを上げてツイスト打法を伝授し、打撃投手を務めて熱投。バットを持って左打席に入り、ファウル打ちを実演して実践させた。さらに素振りをチェックし耳をすませて「ブン」と音がなる場所を確認。さまざまなアプローチでアドバイスを送った。 「なんか、もっとシンプルにした方がいいんじゃないのって話をしてね。自分ですべて難しくしちゃってるから」と背中を押した。
スポーツ報知【ソフトバンク】大関友久が7回途中2失点で降板 粘りの投球で試合つくる「今の自分の最低限のパフォーマンスは出すことができた」
スポーツ報知 15日 20:14
... に抑えた。 打線は4回2死二塁から山川の左前適時打で同点に追いつく。逆転に向けたリズムを生み出したいところだったが、直後の守備で2死一、三塁から辰己に右前適時打を打たれて勝ち越し点を献上した。その後は無失点に抑え、7回2死二塁で小郷を空振り三振に仕留めたところでヘルナンデスに交代が告げられた。「今の自分の最低限のパフォーマンスは出すことができたかな」と7回に味方が追いつき、黒星が消えた。 試合詳細
日刊スポーツ【ロッテ】あと三塁打…5試合連続安打の西川史礁、…
日刊スポーツ 15日 20:04
... ラン。4回には右前適時二塁打を放った。 西川の1発は昨年9月11日ソフトバンク戦以来。「打ったのはフォークです。2人がつないでくれたのでなんとか返そうと思って打ちました。毛利(海大)のためにもなんとか自分たちで絶対追いつくぞと思っていたので打てて良かったです」と話した。 ロッテでサイクル安打を記録したのは57年葛城隆雄(毎日)、71年山崎裕之、73年弘田澄男、76年得津高宏、07年ズレータの5人。 ...
サンケイスポーツロッテ・西川史礁、四回でサイクル安打に王手
サンケイスポーツ 15日 19:54
... 初回の第1打席で右前打を放つと、3点を追う三回無死一、二塁では自身今季1号となる3ランを放ち「打ったのはフォークです。2人繋いでくれたのでなんとか還そうと思って打ちました。毛利(海大)の為にもなんとか自分たちで絶対追いつくぞと思っていたので打てて良かったです」とコメント。 さらに7-5の四回2死二塁から右中間を破る適時二塁打。サイクル安打に残すところ三塁打のみとした。 ロッテでは2007年9月22 ...
スポーツ報知【ロッテ】西川史礁が3回に1号同点3ラン「絶対に追いつくぞと思っていた」今季初めて2番
スポーツ報知 15日 19:48
... ンドの3回無死一、二塁で迎えた第2打席、日本ハム先発左腕の加藤貴から右翼席に1号同点3ランを放ち、試合を振り出しに戻した。 ポランコ、ソトがベンチスタートで、今季初めて2番での先発出場。「打ったのはフォークです。2人(小川、藤原)がつないでくれたので、何とかかえそうと思って打ちました。毛利のためにも、何とか自分たちで絶対に追いつくぞと思っていたので、打てて良かったです」と笑みを浮かべた。 試合詳細
日本テレビ「毛利のためにも」ロッテ・西川史礁が気合の同点3ランで雄たけび ルーキーが5失点...直後に悪い流れを断ち切る一発
日本テレビ 15日 19:41
... スを作ります。ここで2番・西川選手に打席がまわると、相手先発・加藤貴之投手のフォークをとらえ、同点となる3ランホームランを放ちました。 ロッテは現在3連敗中だけに西川選手は気合いっぱいのホームランで、雄叫びをあげながらをホームベースに帰還しました。 打席後西川選手は「毛利(海大)のためにもなんとか自分たちで絶対追いつくぞと思っていたので打てて良かったです」とルーキーの黒星を消したことを喜びました。
サッカーキング元イングランド代表MFシェルヴェイが34歳で現役引退…所属するUAE3部クラブの指揮官に就任
サッカーキング 15日 19:35
... ファルコンズを前進させていきたい。才能あふれる選手たちが揃い、昇格を目指し、ドバイで特別な何かを築き上げるという明確なビジョンを持っている。監督業の頂点を目指すことが僕の目標であり、このプロジェクトは自分の能力を証明する絶好の機会だ」 なお、ファルコンズの共同オーナーはかつてサウサンプトンやクリスタル・パレスで活躍したイングランド人MFのジェイソン・パンチョン氏で、クラブにはマンチェスター・ユナイ ...
サンケイスポーツ巨人・阿部監督 無安打続く浦田に「もっとシンプルに」自らが打撃投手務めて再生着手
サンケイスポーツ 15日 19:30
... 督(撮影・中井誠) (セ・リーグ、阪神-巨人、雨天中止、15日、甲子園)巨人・阿部監督がキーマン再生を図った。室内練習場で17打数無安打の1番打者、浦田の打撃投手を務め「もっとシンプルにした方がいい。自分で難しくしちゃっている」と助言を送った。13打数連続無安打の4番、ダルベック(前ロイヤルズ傘下)には「打ち方は別に悪くない。(不振の原因は)待ち方じゃないか」と話し、「彼が打ったらもっと打線が機能 ...
FNN : フジテレビ【バレーボール】北海道イエロースターズSVリーグ参戦正式決定 「奇数の壁」に泣いた昨年から2年越しの昇格を掴み取る SVリーグMEN 2026-27シーズンは12チームで戦う
FNN : フジテレビ 15日 19:30
... ンサーの皆様、そして地域の皆様の支えがあったからです。どんな時も共に戦っていただきありがとうございます」とクラブに関わる全ての人達への感謝を述べました。 会見に同席したミドルブロッカーの中谷薫選手は「自分がバレーを始めたときから夢だった当時のV1リーグ、今のSVリーグ、やっと夢が叶いました。本当に嬉しいです。でもこのチームにとってSVリーグでバレーをすることはゴールではないと思っていて、SVリーグ ...
サンケイスポーツ山西利和、悔しい世界選手権7位「正面切って負けた試合は久しぶり」/陸上
サンケイスポーツ 15日 19:20
... なかったかなと思います」と悔しがった。 男子20キロ競歩の世界記録保持者でもある30歳は、すでに9月に行われる愛知・名古屋アジア大会のハーフマラソン競歩代表に内定している。「ここ数年の負けは歩形での自滅ばかりで、正面切って負けた試合は久しぶり。悔しいけど、もう一度自分の取り組みを洗い直して強化をできることは悪いことではない」と山西。アジア大会までは大会に出場せずに国内で調整を進め、リベンジを期す。
サンケイスポーツオリックス・エスピノーザ 故障離脱の宮城のぶんも!「チーム一丸でカバー」
サンケイスポーツ 15日 19:19
... 。1日の前回対戦(ベルーナ)で西武打線を5安打に封じ、来日初完封。8日のロッテ戦(京セラ)では7回1失点で今季2勝目を挙げ、開幕から連勝した。「森(友哉)選手のリードがいいというのが一つ。それと同時に自分が投げたい球を投げたいところに投げられている」と好調の要因を明かす。 来日3年目に向け、チェンジアップの精度向上にも着手してきた。ツーシームなど小さい変化で打ち取るスタイルだった助っ人の投球術に緩 ...
スポニチ巨人・阿部監督が雨天中止で熱心に打撃指導 ダルベックに浦田にも
スポニチ 15日 19:15
... ?という話を(した)。打ち方は別に悪くないと思うので。彼が打ったらもっと打線が機能するだろうし」と明かし、復調を期待した。 さらに、主に1番を任せる浦田には、打撃投手を務めてボールを投げながら指導し「自分で全て難しくしてしまっているので、もっとシンプルにした方がいいんじゃない?という話をして。だけど、彼の独特なワールドはあまり壊さないように」と尊重しつつも、打率・205と苦しむ若手に助言を送った。
時事通信亜大の川尻、初勝利に手応え 東都大学野球
時事通信 15日 19:13
... 抜け「先のことを考えず、一人一人抑えることだけ考えた。ゼロ点で粘れたのが一番よかった」と手応えを口にした。 富山・高岡商高出身。昨秋はけがの影響で登板はなく、約1年ぶりに託された先発のマウンドだった。昨年エースを務めた山城は巨人、斉藤汰は広島とプロへ進んだ。「チームが勝つために、自分の役割を果たす」と新エース奪取へ自信をのぞかせた。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月15日19時13分