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3,526件の検索結果(0.386秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
フルカウントロバーツ監督、打者・大谷翔平に“注文"「タフだよ」 タッカーとまさかの不振にため息
フルカウント 13:40
... 「タフだよ。間違いなくタフ」とため息。大谷とカイル・タッカー外野手は「2人とも間違いなくとてつもない選手だからね。彼らは打席数が(チームで)一番多い。彼らに生産性があれば、その他全員が楽になるし、(相手に)ストレスに与えることができるし、ビッグイニングも生まれる」と復調を願った。大谷は直近7試合で29打数7安打の打率.241、0本塁打、出塁率.313にとどまっている。後を打つタッカーも同期間で打 ...
日刊スポーツ井上尚弥陣営の大橋会長、中谷潤人を一目見て警戒「相当厳しい練習積んで鍛えている」
日刊スポーツ 13:36
対戦相手中谷潤人の公開練習を見つめる大橋秀行会長(左)と井上真吾トレーナー(撮影・丹羽敏通) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ プロボクシング世界3階級制覇王者でWBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(28=M・T)が23日、神奈川・相模原市内の所属ジムで練習を公開した。 5月2日に東京ドームで中谷の挑戦を受ける4団体統一同級世界王者の井上尚弥(33=大橋)陣営の大橋秀 ...
フルカウント村上宗隆は「モンスターだ」 5戦連発、24戦10HRの衝撃…米絶叫「29チームは無視したのに」
フルカウント 13:29
... 。ア・リーグ単独2位に浮上し、ルーキーのメジャータイ記録に並ぶんだ。米ファンからは「最高の掘り出し物だ!」などと大興奮の声が上がっている。 頼れる主砲の快音が止まらない。7回無死一塁で迎えた第4打席、相手右腕トンプソンが投じた初球の146キロを完璧に捉えた。打球は一直線に中堅方向へ伸びていき、特大の10号2ランとなった。打球速度110.2マイル(約177.3キロ)、飛距離451フィート(約137. ...
日刊スポーツドジャース、ジャイアンツに連敗もロッキーズ菅野智…
日刊スポーツ 13:21
... (31)は、6回5安打無失点7奪三振と好投したが、打線が沈黙。大谷は4打数無安打に終わり、連続試合出塁が「53」で止まった。 パドレスが勝てば、首位陥落の危機だったが、ロッキーズ菅野智之投手(36)が、パドレスを相手に6回途中5安打1失点と好投し、今季2勝目(1敗)を挙げ、首位タイをキープした。 【ライブ速報】大谷翔平、4の0で連続試合出塁ストップ 二刀流出場 6回5安打無失点も3勝目ならず/詳細
スポニチ大谷翔平 連続試合出塁「53」でストップも「特に気にしてはいない」
スポニチ 13:18
... て三塁に走者を背負ったが、シュミットを外角スイーパーで空振り三振。右拳を握り、力強くガッツポーズを繰り出した。今季3勝目はならなかったが、ほぼ完璧な投球内容だった。 一方、打者としては初回の第1打席で相手先発・マーリーの低めスプリットに一ゴロに倒れると、3回の第2打席も一ゴロ。5回1死の第3打席は内角直球に手が出ず見逃し三振に終わった。 試合後、大谷は連続試合出塁が「53」で止まったことに「そこは ...
スポニチ大谷翔平 気迫の6回零封も3勝目ならず「7回まで行ければベスト」 6回ピンチは「三振だけ狙った」
スポニチ 13:14
... にいって投げました」と振り返った。 直球の最速は100.6マイル(約161.9キロ)を計測。100マイル超の直球は7球を数えた。威力あふれる直球を軸に、スイーパー、スプリット、カーブを効果的に配球し、相手打線に最後まで的を絞らせなかった。「今日は0―0だったので、球数よりも、1点もやらないことの方が重要だったので、ゲームを見ながら打たせるところはしっかり前に飛ばさせて、早いカウントでアウトが取れれ ...
読売新聞投打二刀流出場の大谷翔平、6回5安打無失点の好投…連続試合出塁は53でストップ
読売新聞 13:05
... ピンチに動じず、スイーパーでシュミット斬り 15日の前回登板は指名打者を兼務せず、約5年ぶりに投手のみで出場。打席に立たなかった大谷。この試合は「二刀流」で臨んだ。 「投手・大谷」はピンチでも慌てず、相手を圧倒した。一回は単打2本で二死一、二塁とされたが、5番シュミットをスイーパーで空振り三振に仕留めた。二回からは危なげない投球でアウトを積み重ねていった。 六回、ピンチを乗り切ってほえるドジャース ...
日刊スポーツロッキーズ菅野智之が2勝目 6回途中5安打1失点…
日刊スポーツ 13:04
パドレス戦で力投するロッキーズ菅野(ロイター) <ロッキーズ8-3パドレス>◇22日(日本時間23日)◇クアーズフィールド ロッキーズ菅野智之投手(36)が本拠地で絶好調のパドレス相手に先発。5回2/3で101球を投げ5安打1失点、1四球4三振の好投で2勝目を挙げた。今季5試合で2勝1敗、防御率3・42。 中4日での登板となった菅野は初回、1死二塁から3番メリルに適時打を浴びて先制点を献上したが、 ...
THE ANSWER村上宗隆またHR、5戦連発で10号到達! 驚異の年67発ペース…メジャー1位アルバレスに1本差
THE ANSWER 13:00
... 。24試合目で大台に到達。新人ながら年間67発ペースという驚異的な量産ぶりで、メジャートップのヨルダン・アルバレス(アストロズ)に1本差としている。 チェイス・フィールドが騒然となった。7回無死一塁、相手3番手のトンプソンが投じた初球をかっ飛ばした。打球はセンターに飛び込む特大段。飛距離451フィート(約137.5メートル)で、現地実況席も驚きの声をあげていた。 17日(同18日)のアスレチックス ...
日刊スポーツ大谷翔平、二刀流 6回まで5安打無失点快投 54試合連続出塁なるか/速報中
日刊スポーツ 12:57
... り三振に仕留め、ガッツポーズするドジャース大谷(共同) ジャイアンツ戦の6回、2死二、三塁のピンチでシュミットを空振り三振に仕留め、ガッツポーズするドジャース大谷(共同) 大谷翔平公式戦全成績 月日 相手 順 打 安 点 本 盗 1 2 3 4 5 6 率 3・26 AZ 1 3 1 0 0 0 右安 左飛 四球 死球 中飛 … 333 3・27 AZ 1 3 0 0 0 0 三振 四球 二ゴ 二 ...
日本テレビドジャースは今季初の完封負け 160キロ連発の大谷翔平は6回無失点...圧巻の「防御率0.38」 4打数無安打で連続出塁はストップ
日本テレビ 12:54
... 手は続くイニングも得点圏にランナーを背負いましたが、シュミット選手をスイーパーで空振り三振。雄たけびを上げました。 一方、「打者・大谷」は初回の打席で内野ゴロ。3回の第2打席は相手の一塁手の好守備にも阻まれ、凡打に終わります。相手の先発右腕タイラー・マーリー投手の前に3打席抑えられ、チームもスコアボードに「0」が並びます。 すると7回、大谷選手に代わって2番手のジャック・ドライヤー投手がマウンド煮 ...
スポニチロッキーズ菅野智之が2勝目 11試合ぶり被弾ゼロ 首位パドレス相手に5回2/3を1失点の好投
スポニチ 12:53
... P ロッキーズ・菅野智之投手(36)が22日(日本時間23日)、本拠地デンバーで行われたパドレス戦に先発。5回2/3を5安打1失点と好投し、今季2勝目を挙げた。 17日のドジャース戦から中4日の登板。相手の先発は、24年にドジャースで大谷とチームメートで、レッドソックスとフィリーズに在籍した昨季は10勝を挙げた右腕ビューラーだった。 菅野は初回1死二塁から3番のメリルに中前適時打を浴びたが、慌てる ...
スポニチ大谷翔平 連続試合出塁「53」でついにストップ…4打数無安打 投手は6回無失点もドジャース連敗
スポニチ 12:52
... ツポーズを繰り出した。今季3勝目はならなかったが、ほぼ完璧な投球内容だった。 一方、打者としては初回の第1打席で相手先発・マーリーの低めスプリットに一ゴロに倒れると、3回の第2打席も一ゴロ。5回1死の第3打席は内角直球に手が出ず見逃し三振に終わった。 3点を先制された直後の8回の第4打席も相手2番手・キリアンに対し1ボール1ストライクからの3球目、内角直球を狙ったが打ち上げてしまい左飛。4打数無安 ...
MLB Japan大谷翔平、6回無失点で防御率0.38 出塁記録は53でストップ
MLB Japan 12:49
... ン・グリーンに並ぶ球団最長記録となる。 相手先発のタイラー・マーレが7回無失点と好投。わずかなミスも許されない展開の中、大谷はジャイアンツ打線を寄せ付けず、投手としての存在感を改めて示した。 右腕は走者を出しながらも、要所を締めて試合を作った。 初回に2本の安打を許したが、3者連続三振で切り抜けると、その後は3イニング連続で三者凡退。テンポよくアウトを重ね、相手打線に流れを渡さなかった。 六回2死 ...
フルカウント大谷降板から7分、ド軍に訪れた「ナイトメア」 好投ぶち壊しに悲嘆「嘘だろ…」
フルカウント 12:44
... 上のファンも怒りや呆れを隠せない様子だ。「ドレイヤー君さぁ」「大谷降板後のドレイヤーは打ちごろになっちゃうんだよなぁ」「ドレイヤー…デジャブだよ…」「あーあ」「ナイトメア炸裂」「何やっとんじゃ」「大谷が降板した瞬間これかよ…」「大谷がすごすぎて降板したら相手にとってはチャンスになってる説」「嘘だろ……」「大谷さん降板後あるある」「好投ぶち壊し」といった声が殺到した。 (Full-Count編集部)
スポニチ大谷翔平 第4打席も左飛で凡退続く…連続試合出塁記録“黄信号" 投手は6回無失点と完璧投球
スポニチ 12:43
... で凡退が続き、連続試合出塁記録に黄色信号が灯った。 3点を先制された直後の8回の第4打席、相手2番手・キリアンに対し1ボール1ストライクからの3球目、内角直球を狙ったが打ち上げてしまい左飛。4打席続けて凡退した。前日21日まで球団2位タイの53試合連続出塁を記録しているが、黄色信号が灯った。 初回の第1打席は相手先発・マーリーの低めスプリットに一ゴロ、3回の第2打席も一ゴロだった。5回1死の第3打 ...
スポーツ報知大谷翔平、球団単独2位の54連続試合出塁記録に“黄色信号" 8回の4打席目も凡退…投げては6回5安打無失点の快投
スポーツ報知 12:36
... り、連続試合出塁記録の継続に“黄色信号"がともった。 打者としては、ロサンゼルス移転後は最長となる球団史上単独2位となる54試合連続出塁を狙う一戦。投手としては、今季4度目の登板で、3勝目を狙う一戦。相手先発のタイラー・マーリーは今季0勝3敗、防御率7・23。大谷とは通算9打数3安打1三振だ。この日、プレーボール直後の初回先頭の1打席目は一ゴロに倒れると、続く3回先頭の2打席目は快音を響かせたが、 ...
バスケットボールキングアシックスが黒川虎徹とアドバイザリースタッフ契約…“3種類のバッシュ"を履き分ける狙い明かす
バスケットボールキング 12:35
... した。 なお、黒川は自身のコンディションに応じて3種類のシューズを履き分けているという。 [写真]=ASICS 最も着用機会が多い『SWIFTACE(スウィフトエース)』については、「スピードを緩めて相手の反応を誘い、タイミングをずらす場面で推進力を発揮してくれる」と説明。 連戦時など足への負担が残りやすい状況では『UNPRE ARS LOW 3(アンプレアルスロー3)』を使用し、「足の側面にぐっ ...
サンケイスポーツソシエダ・久保建英、復帰後初めて先発「うまくいかなかった」
サンケイスポーツ 12:30
... 。チームは0―1で敗れた。 久保は左太もも裏の負傷から復帰後、初めて先発した。前半、鋭い切り返しからのクロスで好機を演出したが、得点にはつながらなかった。チームはオウンゴールで失点し、守備的なヘタフェを最後まで崩せなかった。 18日のスペイン国王杯優勝の余韻が残る中、リーグ戦で惜敗。久保は「うまくいかなかった。相手はやるべきことをやった。すぐ試合があるので、切り替えたい」と言葉少なだった。(共同)
ベースボールキング大谷翔平、3勝目ならずも6回無失点7奪三振の快投 防御率は驚異の0.38、打席では7回まで出塁なし
ベースボールキング 12:26
◆相手先発・マーリーは7回まで無失点 ドジャースの大谷翔平選手(31)が22日(日本時間23日)、敵地オラクル・パークでのジャイアンツ戦に「1番・投手兼指名打者」でスタメン出場。6回5安打無失点、7奪三振の快投を見せたが今季3勝目の権利は得られなかった。 投打の二刀流出場は今季3度目。マウンドでは初回、二死一、二塁のピンチを招くも、アウトはすべて三振で奪い無失点スタートを切った。 2回は先頭の6番 ...
スポニチ大谷翔平 今季3勝目ならずも気迫の6回零封 ピンチしのぎこん身ガッツポーズ、防御率0.38
スポニチ 12:21
... 、力強くガッツポーズを繰り出した。 直球の最速は100.6マイル(約161.9キロ)を計測。100マイル超の直球は7球を数えた。威力あふれる直球を軸に、スイーパー、スプリット、カーブを効果的に配球し、相手打線に最後まで的を絞らせなかった。 前回登板の15日(日本時間16日)メッツ戦では、登板2日前の死球の影響で打者としては出場せず、エンゼルス時代の21年5月28日以来、5年ぶりに投手に専念した。5 ...
日刊スポーツ【RISE】桃花シンデレラと戦う辻井和花「お互い…
日刊スポーツ 12:01
... りも他の人に言われることが多くて、大池先生も『パワーついたね』って言ってくれます」 -その大池先生が「相手は無敗で間違いなく過去最高に強い相手だ」と言っている桃花シンデレラ選手と対戦します。オファーを受けた時はどんな心境でしたか 「RISEのチャンピオンを目指しているので、どれだけ強いと言われている相手でも、その人たちより強くなければいけないので、特に断るとかも考えていなかったです」 -桃花選手が ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4121)】好調のDeNA2軍を支える古市尊の貪欲さ 初本塁打の背景に村田監督への問いかけ「前のポイントで打ちたいんです」
サンケイスポーツ 12:00
... 能力にも定評があり、「右方向に打つのは自信がある」と強みを語る。一方、新天地では左方向への長打を求められ、強打も身につけようとバットを振り込む日々だ。 1軍に名を連ねた春季キャンプを終えて助言を求めた相手が、現役時代に通算360本塁打を放った村田2軍監督だった。「早いカウントでは前のポイントで打ちたいんです」と臆せず伝えたところ、スイング軌道の見直しを提案された。もともとボールに対して平行にバット ...
スポーツ報知大谷翔平が5回まで最速161・9キロで無失点、防御率0・39に 援護なく両軍0行進…大谷も3打席目まで凡退
スポーツ報知 12:00
... で打順に入り、4月8日の敵地・ブルージェイズ戦以来12試合ぶりのリアル二刀流出場となった。 打っては、ロサンゼルス移転後は最長となる球団史上単独2位となる54試合連続出塁、8戦ぶり6号に期待もかかる。相手先発の右腕・タイラー・マーリー投手(31)は今季、試合前の時点で0勝3敗、防御率7・23。大谷は昨季まで通算9打数1安打3三振と抑え込まれていた。1、2打席目は一ゴロ、3打席目は見逃し三振に倒れた ...
スポニチ大谷翔平 第3打席は見逃し三振…内角150キロに手が出ず口真一文字に結んでベンチへ 3打席凡退
スポニチ 11:58
... 迎えた第3打席、相手先発・マーリーに2球で追い込まれると、ボールを1球挟んで4球目、93・8マイル(約150・9キロ)の内角直球に手が出ず見逃し三振。口を真一文字に結んで悔しそうにベンチに戻った。 初回の第1打席は相手先発・マーリーの低めスプリットに一ゴロ、3回の第2打席も一ゴロだった。前日21日のジャイアンツ戦まで53試合連続出塁を記録しており、記録更新に期待がかかる。 投げては相手打線を4回ま ...
日本テレビ【MLB】ロッキーズ・菅野智之が今季2勝目の権利 パドレス相手に6回2死まで1失点の力投 極寒のドジャース戦から中4日
日本テレビ 11:53
◇MLBナ・リーグ ロッキーズ-パドレス(23日、クアーズ・フィールド) ロッキーズ・菅野智之投手が6回途中までに被安打5、1失点の力投を披露し、今季2勝目の権利を得て降板しました。 前回登板の17日ドジャース戦では極寒の中、4回9安打5失点で黒星を喫した菅野投手。中4日で本拠地・パドレス戦のマウンドに上がります。 初回は先頭打者に9球を粘られて四球を与えると、1アウト2塁となって3番ジャクソン・ ...
スポーツ報知大谷翔平、3打席目は1度も振らずに見逃し三振 大忙しの二刀流出場、またも記録更新お預け 敵地は大ブーイングから大歓声…球団単独2位の54試合連続出塁なるか
スポーツ報知 11:50
... らの攻撃だった3回裏はたった7球で3者凡退に抑えた。 打者としては、ロサンゼルス移転後は最長となる球団史上単独2位となる54試合連続出塁を狙う一戦。投手としては、今季4度目の登板で、3勝目を狙う一戦。相手先発のタイラー・マーリーは今季0勝3敗、防御率7・23。大谷とは通算9打数3安打1三振だ。この日、プレーボール直後の初回先頭の1打席目は一ゴロに倒れると、続く3回先頭の2打席目は快音を響かせたが、 ...
Abema TIMES「もはや芸術の域」久保建英、“キレキレ切り返し"で敵2人を完全翻弄!先発復帰戦敗北も異例のMOM選出「W杯も楽しみ」
Abema TIMES 11:45
... 【ラ・リーガ】ソシエダ 0-1 ヘタフェ(日本時間4月23日/アノエタ) 【映像】久保建英の「キレキレ切り返し」 ソシエダに所属する日本代表MFの久保建英が、圧巻のテクニックを披露。ダブルチームで守る相手の守備ブロックを破壊するドリブルで、ファンを歓喜させた。 4月18日のコパ・デル・レイ決勝でアトレティコ・マドリードに勝利し、6シーズンぶり4回目の優勝を達成したソシエダは、23日にラ・リーガ第3 ...
スポーツ報知菅野智之、最近14勝2敗のパドレス相手に5回まで1失点 2勝目の権利をゲット
スポーツ報知 11:42
力投する菅野智之(ロイター) ◆米大リーグ ロッキーズ―パドレス(22日、米コロラド州デンバー=クアーズフィールド) ロッキーズ・菅野智之投手(36)が、本拠地・パドレス戦で先発し、1回表に先取点を与えるも2回以降立ち直り5回まで3安打1失点、味方も2回に4点を奪い、最近16試合で14勝2敗と好調なパドレスから今季2勝目への権利をゲットした。 1回にメリルに中前タイムリーを許したが、その後はピシャ ...
Abema TIMES女子バレーで「弾丸スパイク vs 神レシーブ」 リベロが見せた超絶反応に元日本代表も「ああ、ナイス」
Abema TIMES 11:31
... 4月17日に大同生命SVリーグ女子のチャンピオンシップ セミファイナルが行われ、レギュラーシーズン4位の大阪マーヴェラスは同1位のNECレッドロケッツ川崎と対戦。リーグ連覇を狙う女王が、最大の強敵を相手に真っ向から勝負を挑んだ。 注目のシーンは試合中盤の第2セット15ー11でマーヴェラスがリードする場面のことだ。塩出仁美のサーブが拾われると、レッドロケッツのミドルブロッカー・山田二千華に強烈な一 ...
Abema TIMES「キャプテン翼もびっくり」G大阪21歳新星FWが衝撃オーバーヘッド弾 難しい体勢から一撃「そんなゴール決めれたんや」SNS沸騰
Abema TIMES 11:31
... (21)がゴールに背を向けた体勢からのゴラッソにはファンも歓喜と驚きの声を挙げている。 4月23日に明治安田J1百年構想リーグ第17節が行われ、G大阪はホームでアビスパ福岡と対戦。最下位に沈むチームを相手に、ホームチームが序盤に試合を動かした。 0―0で迎えた9分、左サイドからチャンスを生み出した。FW食野亮太郎がスルーパスを送ると、これをペナルティーエリア内の“ポケット"の位置でDF中野伸哉が受 ...
スポーツ報知吉田正尚4試合ぶりの欠場 チームはヤンキースに2連敗 また左腕に沈黙でコーラ監督「何とか打破する道を…」
スポーツ報知 11:27
... ◆米大リーグ レッドソックス1―4ヤンキース(22日、米マサチューセッツ州ボストン=フェンウェイパーク) レッドソックスの吉田正尚外野手(32)は今季9度目の欠場となった。先発を外れてベンチスタート。相手先発フリードが8回無失点と好投、2番手・左腕ヘッドリックが救援する「左ー左」の継投に代打の機会もなかった。チームは9回に1点を返したが連敗。ア・リーグ東地区の首位ヤンキースとのゲーム差は「6」とな ...
スポニチ大谷翔平 2打席続けて一ゴロで第2打席まで凡退 54試合連続出塁なるか!?登板2試合ぶり二刀流出場
スポニチ 11:25
... 一ゴロに倒れ、凡退が続いた。 初回の第1打席は相手先発・マーリーの低めスプリットに一ゴロに打ち取られた。3回の第2打席も先頭で相手右腕の初球、カットボールを狙ったが、一塁手・ディバースが右前に抜けそうなゴロを好捕。ベースカバーに入ったマーリーに送球し、またしても一ゴロに倒れた。 大谷は前日21日の同戦まで53試合連続出塁を記録している。投げては2回まで相手打線を無安打に抑えている。 大谷は前回登板 ...
スポニチロッキーズ菅野智之 首位パドレス相手に5回2/3を1失点で2勝目の権利 大谷の元同僚右腕と投げ合い
スポニチ 11:25
... ロッキーズ・菅野智之投手(36)が22日(日本時間23日)、本拠地デンバーで行われたパドレス戦に先発。5回2/3を5安打1失点に抑え、今季2勝目の権利を得た。 17日のドジャース戦から中4日の登板。相手の先発は、24年にドジャースで大谷とチームメートで、レッドソックスとフィリーズに在籍した昨季は10勝を挙げた右腕ビューラーだった。 菅野は初回1死二塁から3番のメリルに中前適時打を浴びたが、慌てる ...
日刊スポーツ【RISE】DEEP☆KICK王座返上した桃花シンデレラ「今が1番頑張らないといけない時」
日刊スポーツ 11:21
... で、皆うまいのでそこは結構意識していました」 -DEEP☆KICKの王座を返上したと聞きました 「はい。返上しました」 -RISEのアトム級王座をこれから狙っていくということですか 「そうですね。次の相手は3位なので、今が1番頑張らないといけない時かなと思って返上させてもらいました」 -その3位の辻井選手についてはどんな印象がありますか 「やっぱり強い選手で上位ランカーだなっていう感じがすごくしま ...
ベースボールキング鈴木誠也、2戦連発2号含む2安打2打点 カブス8連勝で貯金6、対するフィリーズは泥沼8連敗で最下位転落
ベースボールキング 11:19
... 本拠地でのフィリーズ戦に「4番・右翼」でフル出場。2号2ランを含む2安打2打点の活躍でチームの8連勝に貢献した。 前日の同戦で待望の今季1号2ランを放った鈴木。2戦連発が期待される中、初回の第1打席は相手の先発左腕・バックハスの前に見逃し三振。無死一塁だった3回の第2打席は二ゴロ併殺に倒れた。 それでも、2点リードで迎えた5回の第3打席に会心の一撃。2番手右腕・ウォーカーの2球目カットボールを捉え ...
NHKブルージェイズ岡本3試合ぶりヒット チームは連勝3で止まる
NHK 11:02
大リーグ、ブルージェイズの岡本和真選手はエンジェルス戦で3試合ぶりにヒットをマークしたものの、チームは敗れ連勝が3で止まりました。 ブルージェイズは22日、相手の本拠地カリフォルニア州アナハイムでエンジェルスと対戦し、岡本選手は7番・サードで先発出場しました。 2回の第1打席は1アウト一塁の場面で低めの150キロを超えるボールに空振り三振し、4回の第2打席ではランナー1人を置いた場面でサードゴロに ...
THE ANSWER「W杯間に合って良かった」日本早朝、サッカー界に飛び込んだ朗報 3か月ぶりでいきなり…「最高」
THE ANSWER 11:01
... 途中出場で実戦復帰。この日は1月18日(同19日)のバルセロナ戦以来、約3か月ぶりとなる先発出場となった。 前半18分には早速見せ場を作る。右サイドでボールを受けると、ドリブルを開始。巧みな切り返しで相手DFを置き去りにすると、味方へクロスを送った。得点にこそ繋がらなかったものの、持ち前の切れ味鋭いドリブル突破で存在感を発揮した。 久保を中心に再三チャンスを生み出すものの、味方がPKを外すなど決定 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「井岡が負けた相手って基本的にガツガツ系」
サンケイスポーツ 11:00
... れるWBC世界バンタム級タイトルマッチについて語った。 日本男子初の5階級制覇を狙う井岡一翔(37)=志成=が初防衛を目指す王者の井上拓真(30)=大橋=に挑戦する。井岡について内山氏は「井岡が負けた相手って基本的にガツガツ系なんだよね。体の力があってパワー任せでガンガン来ると、やっぱり手数とパワーで押されちゃって見た目でポイント負けてるなっていう感じになっちゃうから。だから拓真選手はそんなガツガ ...
スポーツ報知大谷翔平が初回から160キロ&3奪三振発進 リアル二刀流で3勝目狙い先発、1打席目は一ゴロ 12試合ぶりの投打同時出場
スポーツ報知 10:55
... で打順に入り、4月8日の敵地・ブルージェイズ戦以来12試合ぶりのリアル二刀流出場となった。 打っては、ロサンゼルス移転後は最長となる球団史上単独2位となる54試合連続出塁、8戦ぶり6号に期待もかかる。相手先発の右腕・タイラー・マーリー投手(31)は今季、試合前の時点で0勝3敗、防御率7・23。大谷は昨季まで通算9打数1安打3三振と抑え込まれていた。1回表先頭の1打席目は一ゴロに倒れた。 前日21日 ...
日刊スポーツ吉田正尚は4試合ぶりの欠場 最下位レッドソックスはヤンキースに敗れ2連敗
日刊スポーツ 10:41
... 試合で出場したのは15試合、先発での出場は10試合にとどまっている。 吉田は今年が5年契約4年目。昨季は右肩手術の影響で出遅れ、55試合で打率2割6分6厘、4本塁打、26打点、OPS.696だった。今季は打率2割8分9厘、0本塁打、5打点、OPS.806。 試合はリーグ勝率トップのヤンキース相手に1-4で敗れて2連敗。9回になんとか1点を返すも及ばなかった。今季9勝15敗で地区最下位に沈んでいる。
フルカウント森下&サトテル抑えても…待っていた“絶望" 阪神31歳に敵ファン戦慄「休む暇もない」
フルカウント 10:37
... った。流れを変える一振りに敵地は騒然。DeNAファンからも「絶望感しかない」と溜息が漏れるほどの一撃だった。 初回に4点を先制される苦しい展開となったが、大山のバットが球場の空気を変えた。2回1死から相手先発・竹田祐投手のカーブを捉えて左翼席へ今季2号ソロ。反撃の狼煙を上げると、3回2死満塁で、外角147キロ直球を弾き返し3号満塁弾。大山はダイヤモンドを一周する際、小さく拳を握り一発の感触に噛み締 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】伊藤雅雪氏「井上尚弥は何もできないけど…」
サンケイスポーツ 10:30
... とだんだんできなくなってくる。1回目は何がいいのか分からないけど、だんだん何も通じなくなってくる。だからIQが高いんですよね。距離感とタイミングつかむのと。どこが一番いいって言われたら、やっぱり本当に相手の良さを消していく」と4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(33)=大橋=と比較して評価していた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日 ...
ベースボールキング鈴木誠也、2戦連発の2号2ラン 左中間席へ会心の一撃、8連勝へカブスファン熱狂!
ベースボールキング 10:29
... 地リグリー・フィールドでのフィリーズ戦に「4番・右翼」でスタメン出場。5回の第3打席に会心の2号2ランを放った。 前日の同戦で待望の今季1号2ランを放った鈴木。2戦連発が期待される中、初回の第1打席は相手の先発左腕・バックハスの前に見逃し三振。無死一塁だった3回の第2打席は二ゴロ併殺に倒れた。 それでも、2点リードで迎えた5回の第3打席に会心の一撃。2番手右腕・ウォーカーの2球目カットボールを捉え ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥の実戦練習相手で高校3冠の〝ザ・ドリーム〟片岡叶夢、B級プロテスト合格 6・10タイ選手との6回戦でデビュー
サンケイスポーツ 10:09
... 、WBC世界スーパーフライ級28位の中垣龍汰朗(26)を相手に3ラウンド拳を交え、サウスポースタイルから多彩な右手の攻撃や左ストレートなどを披露。互角以上に渡り合った。 4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(33)=大橋=のWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=戦(5月2日、東京ドーム)に向けた実戦練習の相手を務めている。身長171センチ、リーチ176センチと ...
スポーツ報知【ボクシング】“仮想・中谷潤人"として井上尚弥の練習パートナー務める「ザ・ドリーム」片岡叶夢がB級プロテスト合格…6・10デビュー戦
スポーツ報知 10:05
... 13位・中垣龍汰朗(26)=大橋=を相手に3ラウンドのスパーリングを行った。 7人兄弟の4男で、兄は3月24日にプロデビュー戦で6回TKO勝利を飾ったアマチュア6冠の「ザ・サンダー」片岡雷斗(19)=大橋=。6月10日の興行では雷斗のプロ2戦目も予定されており、兄弟そろい踏みとなる。 所属ジムでは、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(33)の実戦練習の相手も務めている。尚弥は5月2日に ...
サンケイスポーツ【プロ野球みどころ】阪神・高橋遥人、今季3度目の完封勝利を挙げて球団83年ぶりの快挙となるか/4月23日
サンケイスポーツ 10:00
... 3度記録すれば、1984年の阪急・今井雄太郎以来と球界全体で41年ぶりとなる。阪神に限ると2リーグ(50年)以降初めてで、1リーグ時代の43年の若林忠志までさかのぼる。83年ぶりの快挙となるか。 対戦相手のDeNAは21日に1試合16得点を挙げるなど打線が調子を上げてきている。対DeNAは昨季2試合に先発し、1勝1敗、防御率2・61(10回⅓、自責点3)、通算では5試合の先発で1勝1敗、同3・86 ...
サッカーキング大橋祐紀の2Gに森下龍矢は1G1A!…日本人コンビ躍動のブラックバーンがチャンピオンシップ残留を確定
サッカーキング 09:54
... まで持ち込みGKを振り切って右足シュートを流し込み、日本人コンビの連携で先制点を奪う。 続く32分には波状攻撃からボックス左でユーリ・リベイロが上げたクロスをゴール前の大橋がヘディングシュート。これは相手GKの好守でかき出されたが、こぼれ球に詰めた森下が押し込んで再び日本人コンビで追加点を奪取。 さらに、前半終了間際の45分にはライアン・アレビオスからの正確な右クロスを大橋が完璧なヘディングで合わ ...
THE ANSWERド軍25歳捕手、韓国選手への暴言騒動を釈明 “Fワード"疑惑も「攻撃したわけではない」
THE ANSWER 09:47
... イアンツ戦を戦う。前日の同カードでは、25歳のダルトン・ラッシング捕手がジャイアンツの27歳イ・ジョンフ外野手に対して暴言を吐いたという疑惑がSNSを中心に拡散された。ラッシングは米メディアに対して、相手を「意識的に攻撃したわけではない」と釈明している。 6回のジャイアンツの攻撃。2死一塁からラモスが中前安打を放った。スタートを切っていた一塁走者イ・ジョンフは、本塁まで突入し、際どいクロスプレーと ...
ロイターサッカー=マンCが首位浮上、田中先発のリーズは敵地でドロー
ロイター 09:28
... 、​各地で試合を行い、2位マンチェ‌スター・シティー(マンC)はバーンリーに1─0で勝利し、首位に浮上した。 1試合未消化だ​ったマンCは勝利すれば首位に浮上​するこの試合、前半5分にカウンタ⁠ーから相手最終ライン裏に抜け​出したアーリング・ハーランドが先​制点を記録。その後はバーンリーの粘り強い守備に苦しみ、ハーランドのシュートが​ポストに弾かれるなど追加点こ​そ奪えなかったが、そのまま勝ち切っ ...
MLB Japanもはや別次元 ソリアーノ、防御率0.24で100年超の歴史超え
MLB Japan 09:23
... おり、リーグ平均の37%より優秀だ。その結果、打者の平均打球速度は、昨季の91.4マイル(約147.1キロ)から87マイル(約140キロ)に低下している(通算平均は90.7マイル=約146キロ)。 「相手はバットに当てるのがうまい良いチームなので、あのように安打を許した」とスズキ監督は語った。「だが、大抵の場合はハードコンタクトを抑えていたので、良い1日だった」とたたえた。 なぜこのようなことが起 ...
日刊スポーツリーズ田中碧、3戦連続スタメン出場で3戦負けなし 劇的同点で勝ち点1積み上げる
日刊スポーツ 09:18
... するリーズは敵地でボーンマスと2-2で引き分けた。田中は3戦連続スタメン出場し、後半44分までプレーした。 前半は互いに決め手を欠き、スコアレスで折り返す。リーズは後半15分に先制を許すも、同23分に相手のオウンゴールで追いつく。しかし、同41分に勝ち越しを許し、敗戦がちらついたが、追加タイム7分に途中出場のMFロングスタッフが劇的同点弾を決めた。 田中はボランチの一角で出場。ボールロストから1失 ...
スポニチアストロズ・アルバレスがリーグ最多11本塁打!村上宗隆に2本差 キューバ出身28歳 19年に新人王
スポニチ 09:08
... 日(日本時間23日)、敵地でのガーディアンズ戦に「2番・DH」で先発出場。今季11号本塁打を放ち、本塁打王争いでリーグトップを独走した。 初回、先頭・コレアが二塁打でチャンスメイクすると、アルバレスは相手先発・バイビーのカーブを捉えると、大きな弧を描いた打球が右中間席に着弾。11号2ランで先制点を奪った。 11号は両リーグ最多で、ア・リーグでも2位のホワイトソックス・村上宗隆、ヤンキース・ジャッジ ...
日刊スポーツマンCがハーランド弾でついに首位浮上 前節頂上決戦制したアーセナルを総得点で上回る
日刊スポーツ 09:02
... 決を制して勝ち点差3に詰め寄っていたマンC。消化試合が1試合少なかったが、この日のバーンリー戦で追いついた。 開始5分にエースが均衡を破る。ノルウェー代表FWハーランドが裏に抜け出すと、チップキックで相手GKとの1対1を冷静に制してゴールネットを揺らした。 その後も優勢に進め、勝ちきった。33試合で勝ち点70とし、アーセナルと並んだ。得失点差+37も同じだが、総得点で3点上回り、トップに浮上した。
日刊スポーツ久保建英、約3カ月ぶり先発復帰戦で90分プレー 終盤まで強度落ちず チームは敗戦
日刊スポーツ 08:49
... りのタイトル獲得を飾ったRソシエダード。過密日程の中、久保は左もも裏を痛めた1月18日のバルセロナ戦以来のスタメンに戻ってきた。 序盤から一進一退の攻防が続いたが、ホームチームが絶好機を得る。11分に相手のハンドによってPKを獲得。しかしこれを決めきれず、チャンスを逃すと、逆に同29分にオウンゴールから先制を許した。 前半を1点ビハインドで折り返すと、後半から国王杯決勝を戦った主軸を次々と投入。好 ...
日刊スポーツ「今日は僕たちの日ではなかった」3カ月ぶり先発の久保建英がヘタフェ戦の敗北嘆く
日刊スポーツ 08:49
... 定機をお膳立てしたが、チームは前半のゴロチャテギのオウンゴールによる失点を最後まで返せずに0−1で敗れた。 試合後に久保がインタビューに応じたもようをスペイン紙アスが伝えた。まずヘタフェ戦について、「相手は時間稼ぎをしたがり、何度もファウルを犯していた」と感想を述べ、試合後のいさかいについては「最後に何が起きたのかは分からない」と返答した。 さらに結果に関して、「先日素晴らしい試合をしてきたが、今 ...
サッカーキングクヴァラ躍動のPSGが快勝で2位ランスと4pt差に…L・エンリケ監督「我々は自信を持っているが、最も厳しい戦いはこれから」
サッカーキング 08:47
... SGが先制に成功する。13分、ボックス内での競り合いの場面でマルキーニョスのヘディングが相手の手に当たったとの判定でPKを獲得。これをキッカーのフヴィチャ・クヴァラツヘリアがきっちり右隅に蹴り込んで先制に成功した。 さらに、17分にもデジレ・ドゥエとのパス交換で一気に相手ボックス内まで運んだウスマン・デンベレが相手GKにファインセーブを強いる。 一方、22分にはルイ・ルルーに見事なボレーシュートで ...
サッカーキング田中碧が失点関与も…リーズは後半ATの劇的同点弾で価値ある勝ち点1
サッカーキング 08:12
... から相手DFのオウンゴールを誘って追いついた。 その後は再びボーンマスペースで試合が進むと、85分には右サイドでタイラー・アダムスが強引に入れた右クロスをゴール前のライアンにワンタッチで流し込まれ、勝ち越しを許した。 89分には田中がベンチへ下がりヨエル・ピローを投入し、前がかったリーズ。すると、ラストプレーとなった後半アディショナルタイム7分には右サイドからのロングスローの流れでボックス中央で相 ...
スポニチ【内田雅也の追球】満塁の綾、悔しさの薪
スポニチ 08:00
... は三森大貴を内角シュート(ツーシーム)で詰まらせ二ゴロに切った。直前に同じ左打者の京田陽太にシュートで死球を与えているなか、勇気ある投球だった。 いずれも適時打を浴びていれば、流れは相手にいっていた。何しろ阪神6安打、相手15安打。押されっぱなしのようだが接戦に持ち込んだ粘りはたたえたい。 一方で6―6同点の8回表2死満塁では代打・前川右京の遊撃頭上へのライナー性飛球が京田の美技にあった。前川は前 ...
デイリースポーツ【谷佳知氏の眼】阪神・大山に感じた高度な技術 終盤の好機で打つ選手が定位置を取る、福島、前川には今後を期待
デイリースポーツ 08:00
... 捉え左翼に2号ソロを運んだ。初球の真っすぐをファウルしたが、タイミングが合っていた。2球目のカーブは狙っていたのか、しっかりとためてバットを振れていた。 2死満塁で迎えた三回には右翼へ満塁弾を運んだ。相手バッテリーからすれば、もうカーブは投げられない。大山は初球は真っすぐしかないと読んで、真ん中外寄りに来た狙い通りの球に、素直にバットを出せていた。1打席目でタイミングが合っていた真っすぐに迷いなく ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】「めざせ完封!」から「完全試合頼むぞ」まで プラカードに込められた虎党の〝お願い〟
サンケイスポーツ 07:30
... 願いされたのは、今や押しも押されもせぬエースとなった、2年連続開幕投手を託された村上だった。 投手としての究極のお願いされた日から10日前。23年4月12日の東京ドームを、虎党は今も忘れていない。巨人相手に七回まで1人の走者も許さない。いわゆる、完全試合まで「6人」に迫った。スコアは1-0。 八回に打席が巡ってきた。異様な空気が漂うドームで、当時監督岡田彰布(現オーナー付顧問)は交代を告げたのだ。 ...
スポーツ報知大谷翔平は「1番・投手」 LA移転後新&球団単独2位の54試合連続出塁、8戦ぶり6号なるか…12試合ぶりの二刀流出場
スポーツ報知 07:30
... ・ブルージェイズ戦以来12試合ぶりのリアル二刀流出場となった。元中日のイ・ジョンボム(李鍾範)を父に持つイ・ジョンフ(李政厚)とは昨年7月12日の1打席のみ対戦があり、ストレート四球で歩かせていた。 相手先発のタイラー・マーリーは今季0勝3敗、防御率7・23。大谷とは通算9打数3安打1三振だ。大谷は前日21日(同22日)は「1番・DH」で先発出場。2点を追う7回2死一塁で迎えた4打席目、代わった左 ...
時事通信拡大、競技発展につながるか 過去に日本も恩恵―サッカー・拡大するW杯
時事通信 07:14
... ワールドカップ(W杯)。北中米3カ国大会で48チームに拡大されたことで、競技面にはどんな影響が出るか。 指摘されているのが、出場国の実力の開きだ。初出場のキュラソーなどは世界ランキング80位台で、強豪相手に苦戦は必至。波乱が起こりにくい仕組みだとすれば、1次リーグの盛り上がりに水を差しかねない。 しかし、日本サッカー協会前会長で、国際サッカー連盟(FIFA)の理事を務める田嶋幸三氏は、出場枠の拡大 ...
サッカーキングラツィオGKモッタがPK戦で驚異の4本セーブ!…ラツィオがアタランタとの死闘制しインテル待つコッパ・イタリア決勝進出
サッカーキング 07:02
... 両者がベルガモに舞台を移して対峙したファイナル進出を懸けたセカンドレグ。 立ち上がりはホームのアタランタが攻勢を仕掛けると、元ローマMFニコラ・ザレフスキが宿敵相手に積極的に足を振ってゴールを狙っていく。 前半20分を過ぎた辺りからラツィオが相手陣内でボールを動かす時間が増えたものの、なかなか攻撃をフィニッシュで終わることができない。 前半終盤にかけてはアタランタがボールを保持しながら攻め手を窺う ...
サッカーキングバルセロナがセルタに競り勝ってリーグ8連勝で首位快走!…一方でPK弾のヤマルにカンセロが負傷交代
サッカーキング 06:51
... とのチャンピオンズリーグ(CL)敗退からのバウンスバックを図った一戦では先発1人を変更。フェルミン・ロペスに代えてパウ・クバルシを起用。エリック・ガルシアがピボーテにポジションを移した。 バルセロナは相手キックオフでいきなりハイプレスを仕掛けると、ショートカウンターの形からボックス右で仕掛けたラミン・ヤマルが枠のわずか右に外れる際どいシュートを放つ。だが、セルタも返す刀でパブロ・ドゥランが鋭いミド ...
ベースボールキングソフトバンク、打線沈黙で首位陥落 鍵を握るのは1番打者?齊藤氏「固定できていないのが現状、理想的には…」
ベースボールキング 06:30
◆ 直近5試合の打率.211の周東に高木氏「1番が機能しないと得点になっていない」 ソフトバンクは22日、西武と対戦し1-3で敗北した。相手先発・髙橋光成にわずか3安打1得点に抑え込まれた。 打線沈黙で首位陥落のソフトバンク。直近5試合のチーム打率.200(160-32)と苦しむ状況に、22日放送のフジテレビONE『プロ野球ニュース2026』のMC・高木豊氏が「ちょっと打撃が湿りがちかなと思うが、 ...
THE ANSWER日本の早朝…バスケ界に飛び込んだ発表にSNS興奮「一番期待できる」「紙一重だ」 残り4か月
THE ANSWER 06:13
... 協会はコーリー・ゲインズHCのコメントを発表。「日本のバスケットボールを世界の舞台でお見せできることを、大変光栄に思います。本大会までおよそ4か月あるので、チームとして改善していくことはもちろん、対戦相手についても丁寧にスカウティングしながら、万全の準備をしていきます」などと闘志を高めていた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎「19歳とは思えない」 女子バスケ日本に現れた逸材に ...
サッカーキングマンCがハーランド弾でついに首位浮上!…敗れたバーンリーは1年での2部降格が決定…
サッカーキング 06:02
... 一戦に臨んだ。そのアーセナル戦からは負傷のロドリに代えてラヤン・アイト・ヌーリを起用した以外、同じスタメンを採用した。 後ろ重心のバーンリー相手に立ち上がりから攻勢を仕掛けたマンチェスター・シティ。開始3分にボックス内でラヤン・シェルキが放った決定的なシュートは相手GKのビッグセーブと右ポストに阻まれたが、直後にゴールをこじ開ける。 5分、ジェレミー・ドクのスルーパスに反応したアーリング・ハーラン ...
サッカーキングバイエルンがレヴァークーゼン撃破でポカール決勝進出!…ブンデス制覇に続き今季2冠目へ王手
サッカーキング 06:01
... ると、16分にはルイス・ディアス、ハリー・ケインが続けてゴールを脅かす。 すると、22分には相手陣内右サイドでのスローインの流れからボックス右に抜け出したジャマル・ムシアラからの丁寧なグラウンダーの折り返しに反応したケインが右足シュートをゴール左に突き刺し、エースのゴールでバイエルンが先手を奪った。 先制後は相手陣内でボールを動かしながらゲームをコントロールするバイエルン。ジョシュア・キミッヒがミ ...
東京スポーツ新聞【大相撲】若元春が〝プロレス愛〟熱弁 期待はフワちゃん「慢心した気持ちもなくて推せます」
東京スポーツ新聞 06:00
... るチサコが黒潮を沈めた一戦を「お互いのいいところがすごく出ていて、試合内容も素晴らしかった」と絶賛した。 新日本プロレスでは、EVILが1月末に退団。1月4日東京ドーム大会でウルフアロンのデビュー戦の相手を務めたヒールレスラーを絶賛しつつ「EVIL選手がいなくなったのは大きいと思うけど、それを感じさせないのが新日本の力なのかなと。(新日本は)相変わらず面白い」と団体の底力に感心した。 また、女子の ...
日本テレビ【セ・リーグ順位表】首位ヤクルトは2位阪神との差を1.5に広げる 3位巨人は貯金3 DeNAは勝率5割復帰 広島は借金5にふくらむ 6連敗中日はついに勝率2割切る
日本テレビ 06:00
プロ野球セ・リーグは22日、各地で3試合が行われました。 首位ヤクルトは広島に完封勝利。初回は連打で好機をつくり相手のバッテリーエラーで先制。4回には先発の山野太一投手の犠牲フライで2点目を奪います。投げては山野投手が6回無失点で両リーグトップ4勝目。キハダ投手は開幕から9試合連続セーブです。敗れた広島は9回は2死2・3塁の好機をつくるもあと一本が出ませんでした。 DeNAは阪神に連勝。6-6の8 ...
日刊ゲンダイ名将野村監督の“栄光の終わり"を暗示した不吉な快挙…「明日につながらんよ」が現実に
日刊ゲンダイ 06:00
... ング13点は3度目の快挙だったのだが、選手のお祭り騒ぎをよそに、監督野村に笑顔はなかった。 「三回からは負け試合よ」 確かにスコアは……。 三回以降は中日が5得点、ヤクルトはわずか1得点。 「(勝因は相手先発の)今中の調子が悪かっただけ」 「ファームの試合だよ」 そうボヤいた野村は、続けた。 「(13点は)明日につながらんよ」 同年限りで退任、翌年以降の阪神、楽天でも… ヤクルト・野村克也監督(C ...
スポニチソフトバンク・大関友久 フォーム戻し出力アップ改造も奏功 敗戦の中に見いだした“次"への光明
スポニチ 06:00
... を狙われてしまった。相手がどんどん振ってきた。先制点をもらったのに逆転を許してしまったことは反省です」 2回に連打などで1死二、三塁とされ、古賀悠には高めに浮いた変化球を左翼へ運ばれる同点犠飛。なお、2死三塁では西川に決勝点となる適時二塁打を許した。4回無死ではカナリオに中越え三塁打を許し、岸の中犠飛で加点され今季2敗目を喫してしまった。 ただ、7日の対戦は4回1/3で6失点した相手に5回以降は立 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】高橋光成〝天敵化〟の兆し…厄介な異なる攻めにも「序盤対戦の利」の声も
東京スポーツ新聞 06:00
... け越しも決定。オリックスが勝ったため首位から陥落したが、小久保裕紀監督(54)は試合後、報道陣に「今日は何月何日ですか」と語り、まだシーズン序盤であることを強調した。 ただ、悠長に構えてもいられない。相手先発の高橋光成投手(29)には、今月8日の今季初対戦で8回2安打無得点と完璧に封じられ、この日も9回3安打1得点。2戦続けて打線は沈黙し、攻略の糸口すら見えないままだ。指揮官も「4回以降走者が出て ...
スポーツ報知巨人・竹丸和幸はギリシャ神話のメデューサみたい…相手打者を「石」にしてしまうような不思議な瞳【星一筆】
スポーツ報知 06:00
... それこそボールが本塁に届く瞬間まで顔(目線)が打者方向から動かない。 打者にしてみたら「あなたの考えてることなんて全部お見通しですよ」と言われてる気がしそう。ギリシャ神話のメデューサみたいに、見つめた相手を「石」にしてしまうような不思議な瞳だ(ついでに言えば二塁走者にも、セットポジションで「そこまで首をひねる?」ってくらい目線を合わせていた。あれじゃ走者も石になっちゃうよ)。 開幕戦勝利の記事には ...
デイリースポーツ激痛の広島完封負け 小園が死球で途中交代→病院直行「痛いですけど、たぶん大丈夫」 打率&得点数12球団ワースト
デイリースポーツ 06:00
... 語る。1人でもいい。流れを変えられる野手の出現が待たれる中、「簡単なことではないので、そこは根気よくやるしかない」とかみしめた。 現状打開へ手は打っている。この日も打線を大幅に組み替えて試合に臨んだ。相手先発の左腕・山野に対して、両打ちの平川と投手の大瀬良も含めて右打者7人を起用。勝利した前日から野手4人を入れ替えたが実らなかった。 3戦ぶりにスタメン復帰したファビアンも3打数無安打で打率は・16 ...
日本テレビ「すばらしいピッチングでした」西武が今季初の3連勝 西口監督が完投の髙橋光成を称賛 2安打の西川愛也は「元に戻りつつある」
日本テレビ 05:50
... の西川愛也選手を称賛しました。 試合は1点を追う2回、2アウト2塁3塁のチャンスを作ると古賀悠斗選手の犠牲フライで同点、さらに西川選手がタイムリーを放ち、逆転に成功しました。投げては髙橋投手が4回以降相手打線を無安打に抑える好投。9回3安打1失点の完投勝利を挙げました。 試合後、西口監督は開口一番に「ナイスピッチングでした」とコメント。先発の髙橋投手について、「最後までしっかりと素晴らしい投球を繰 ...
スポーツ報知【巨人】育成・鈴木大和が二塁打→即三盗!支配下再昇格アピール「初球からいける準備を」12盗塁はファーム全体トップ
スポーツ報知 05:40
... 場。左腕・冨士の直球を右翼線にはじき返し、好走塁で二塁を陥れた。続く丸の初球で三盗に成功し、やや浅めの中飛で本塁に生還。「初球からいける準備をできていたことが結果に出た。準備が自信につながっている」。相手投手の研究に余念のない背番号001が、50メートル走5秒79の持ち味を存分に発揮して勝ち越し点をもぎ取った。 21年育成1位で入団し、昨年は支配下昇格を勝ち取った。1軍で4試合に出場したが、今季か ...
フルカウント村上宗隆への54億円投資 「ギャンブル」に勝ったホ軍…地元放送局は確信「今オフ最高の契約」
フルカウント 05:32
... するルーキーに対し、地元放送局の放送席も感嘆。獲得前の不安要素を完全に覆す大爆発に「今オフのMLB最高の契約」などと絶賛の声が上がっている。 驚愕の一発は4点をリードした2回2死の第2打席で生まれた。相手右腕ケリーが投じたチェンジアップを完璧に捉え、打球速度113マイル(約181.9キロ)、飛距離426フィート(約129.8メートル)の豪快な一撃を右翼席へ叩き込んだ。この日は自身2度目の1試合3安 ...
スポニチ井上尚弥 “仮想中谷"はイケメン18歳 同じ長身サウスポー片岡叶夢、高校3冠でプロテスト受験
スポニチ 05:30
... ファンからマンティス(カマキリ)と形容されるほど独特。ただ「動画を見て参考にすることもある」と話す片岡も、広いスタンスに後ろ重心。この日も本家をほうふつさせる構えで“再現度"の高さを見せつけた。 スーパーバンタム級では希少性の高い長身サウスポーだが、井上尚が中谷との距離感をつかむためにはうってつけの相手。「スタイルは僕の中に入り込んでいる」と自信を口にしていたモンスターが、いよいよ最終調整に入る。
スポニチ町田 初出場初Vへ王手 頼れるエースが戻ってきた!相馬弾でアルアハリ撃破 W杯メンバー入りもアピール
スポニチ 05:30
... てきた。19年10月のサポーターミーティングでは「2025年にACL(現ACLE)優勝」というビジョンを堂々と宣言。25~26年シーズンの今大会を制覇すれば、まさに有言実行の初参戦初Vとなる。 決勝の相手はサウジアラビアのアルアハリ。準決勝で神戸に逆転勝ちし、前回大会決勝では川崎Fも苦杯をなめた。勝てば29年クラブW杯出場の道も開ける大一番へ「いい試合をして勝ちたい」と相馬。2大会連続W杯出場も目 ...
スポーツ報知【Bリーグ】宇都宮・比江島慎 「感慨深い」“ラスト"代々木第二で勝利に貢献 「本当は青学でやりたかった(笑)」とジョークも
スポーツ報知 05:10
... シュートを決め、チーム最多タイ7アシストで勝利に貢献した。宇都宮は序盤から流れに乗りながらも、第2クオーターでは一時同点に追いつかれた。だが、残り2分ほどからギアを上げ46―35で折り返した。そのまま相手を突き放し、18点差をつけて快勝。「流れが悪い時間帯もあったが、ディフェンスから立て直して自分たちの流れを立て直せたことが収穫。地区優勝が懸かっている中で、しっかり勝ち切れて良かった」と手応えの残 ...
スポニチオリックス・紅林弘太郎 前日スタメン落ちで奮起弾!3ランで引き寄せたチームの292日ぶり単独首位
スポニチ 05:05
... う中堅ぐらいの経験を積ませてもらっている。若い子もたくさんいるので…」。責任感を胸に、“天然キャラ"からの脱却を見据える。 打順別で今季最多10試合目となる9番でのアーチに、岸田監督も「一発があるのは相手も当然分かっている。怖い打者だと思いますよ」と称えた。開幕前に掲げた全試合フル出場の目標こそ早々に頓挫したが、新たに掲げたのが自身初の20本塁打。「絶対に打たないといけないと思うし、クリアしたい」 ...
スポニチJ2新潟 25日にホームでFC大阪戦 MF新井は「結果と内容にこだわる」
スポニチ 05:00
... 、MF新井泰貴(28)が臨機応変な攻撃のかじ取り役となる。前節の今治戦で4試合ぶりに出場したボランチが、相手の出方を見ながら変幻自在なパスを繰り出す。 90分間、相手の嫌がるプレーを意識する。ボランチの新井は、内容も結果も伴った前節の今治戦で一定の手応えをつかみながらもさらに上を見据えている。「相手のやり方によって(攻め方を)変えていくことは必要。怖さがあるプレーを選択していけたら、もっと良くなる ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】パドレス急接近でもロバーツ監督「気にしていない」発言が波紋 〝泰然自若〟か〝無神経〟か=米報道
東京スポーツ新聞 05:00
... 勢いが加速しているにもかかわらず、指揮官が相手の急浮上をほとんど意に介していないように映るという構図を詳報。経済誌フォーブスも「地区ライバルを軽視」と受け止めた。危機感をあおる側と、平常心を崩さない現場トップ。その温度差自体がヒートアップしている。「開幕1か月で早くもデッドヒートの状況になりつつある」というあおりまで飛び出した。 もちろんロバーツ監督の真意は相手を見下すことではなく、あくまで162 ...
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔、満塁弾&4年ぶり2打席連発でも「反省しかない」 〝ハマスタ男〟が本領発揮し出塁率・446でリーグトップ浮上
サンケイスポーツ 05:00
... あります。やっぱり勝つか、負けるかなので」 1―4で迎えた三回だ。2四球と相手の失策が絡んでノーヒットで満塁の場面を作り、クリーンアップを迎えた。ビッグイニングの期待が高まったが、3番・森下は初球を打って三飛。4番・佐藤は左飛を打ち上げたものの、投手の茨木が三走でスタートを切れず、2死に追い込まれた。 ゼロで終われば、流れを相手に渡すこととなる。虎が誇る3、4番の凡退の後は「もちろん、特に意識して ...
デイリースポーツ藤凌駕 充実稽古に感謝 豊昇龍から助言「うれしかった」 琴勝峰、欧勝馬、宇良らと申し合い4勝8敗
デイリースポーツ 05:00
... 助言を受けた。琴勝峰、欧勝馬、宇良らとの申し合いは4勝8敗だったが「横綱からうれしかった。どんどん強くなりたい」と前を向いた。新入幕の春場所は7勝8敗。「先に攻めているつもりが、体を動かされた。最後は相手の体勢になる」と、十両との違いを口にした。 この日は荒川区の部屋から藤青雲とともに、師匠の運転する車で現地入り。ぶつかりでは霧島に胸を出され、何度も転がされた。「苦しかったがぜいたく。感謝です」と ...
東京スポーツ新聞【巨人】〝高橋尚成2世〟竹丸和幸が3勝目 新人王も見える快投「すごい投げやすかったです」
東京スポーツ新聞 05:00
... で得点圏に走者を背負いながらも、後続を冷静に打ち取って無失点で切り抜けた。2回に佐々木の先制適時打、プロ初スタメンとなった石塚の2点適時三塁打などで一挙4点の援護をもらうと、その後は切れのあるボールで相手打線を封じ、5回で役目を終えた。 竹丸は「2回に一気に先制してくれたので、すごい投げやすかったです」と打線に感謝。阿部監督も「チェンジアップが有効的に使えていたので。それが一番良かったんじゃないで ...
東京スポーツ新聞井上尚弥の対戦候補〝バム〟ロドリゲス陣営が見解「中谷は非常に危険なファイターだ。それでも…」=英報道
東京スポーツ新聞 05:00
... いファイターの典型だ」と挑戦者の実力を高く評価した。 その上で「中谷は素晴らしい試合を見せてくれると思う。彼はすごいパワーを持っているし、井上はこれまで何度かダウンを喫している。井上からダウンを奪った相手たちは、中谷ほどの実力やパワーを持っているとは思えない」と中谷の強さを強調。一方で「彼(中谷)は堅実な選手だ。いい試合を見せてくれるだろう。それでも私は井上を推すよ。でも、本当に見応えのある試合に ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】ラッシングまた〝疑惑の火種〟か… イ・ジョンフ巡る「読唇騒動」で波紋=米報道
東京スポーツ新聞 05:00
... だ。ドジャース専門メディア「ドジャース・ウェイ」が報じたところによれば、ドジャースのダルトン・ラッシング捕手(25)が21日(日本時間22日)に敵地オラクル・パークで行われたジャイアンツ戦のプレー後、相手のイ・ジョンフ外野手(27=ジャイアンツ)の負傷を突き放すようなしぐさと言動を見せたように受け取られ、大きな波紋が広がっているという。 同記事では、試合中継映像を見たファンの〝読唇術〟がSNSやネ ...
デイリースポーツ町田 初出場でV王手!エース・相馬が復帰戦で“一発回答"決勝弾 黒田監督「日本を代表して戦う」
デイリースポーツ 05:00
... が生んだ。前半12分、相馬がゴール前で相手DFの隙をつきボールを奪うと、GKの動きを見極めて先制弾。今大会前の百年構想リーグで脚を痛め、渡航前はジョギングすらできない状態で準々決勝はベンチ外だった。それでも指揮官は「町田のエースは勇紀だから活躍してきてくれ」と送り出し、復帰戦で“一発回答"した。 試合終了間際には、ひやりとする場面も。町田の選手交代が完了する前に相手がスローインし、その流れでシュー ...
デイリースポーツヤクルト・山野 無傷4勝、両リーグトップ「調子に乗らず謙虚に」
デイリースポーツ 05:00
... 2死満塁で平川を投ゴロに仕留めるなど、持ち味のコースを突く投球で打たせて取った。四回は自らの犠飛で貴重な追加点。打撃を買われて8番で起用され、今季3打点目とした。山口県出身で幼少時にファンだった広島を相手に投打で奮戦した。 昨季の5勝が自己最多。これで今季は4試合で4勝を稼ぎ、首位を走るチームを支える。「勝ち星は多いが、調子に乗らず謙虚に。練習も試合も丁寧に、一日一日を過ごしていきたい」と表情を引 ...
サンケイスポーツヤクルト・山野太一、開幕4戦4勝!球団左腕では安田猛以来51年ぶり 打っては犠飛!燕の〝二刀流〟投打で躍動
サンケイスポーツ 05:00
... スタジアム(撮影・中島信生)得意の打撃では1-0の四回1死二、三塁で「自分自身でも追加点がほしかった」と中犠飛をマーク。開幕から4試合連続安打とはいかなかったが、山口県出身で幼少期にファンだった広島を相手に投打で躍動した。 チームの仲間に「天才」と称されるほどの才能に恵まれながら、優しい性格からピンチでは周囲に「弱々しい顔をしている」と指摘されるなど、一皮むけずにいた27歳。大切な家族が山野を強く ...
スポーツ報知【男子テニス】錦織圭 米国でのツアー下部大会2回戦敗退 今後は未定 数週間の休養の予定
スポーツ報知 04:59
... ュニア世界5位のジャック・ケネディ(米国)に3-6、7-6、0-6のフルセットで敗退した。 錦織は1回戦に比べ動きが鈍く、サーブのスピードも上がらず。第1セットを3-6で落とした。しかし、第2セットは相手のミスにつけ込み、5-2とリード。5オールに追いつかれたが、8度目のセットポイントをようやくものにし、第2セットはタイブレイクで奪った。最終セットは、第2セットでレベルを上げた負荷が大きかったのか ...
スポニチアルビBB 24日からプレーオフの岡山戦 ベテランSG長谷川は「もっと強度を上げていかないと」
スポニチ 04:00
... ュラーシーズン最終戦から中4日でのプレーオフを戦い抜くためには「ここから先、急にプレーがうまくなったりはしない。大事なのは戦う気持ち、経験値、度胸」と言った。 レギュラーシーズン4位の岡山には今季4戦全勝しているが「順位は向こうの方が上。相手は何をしてくるか分からないが、動揺せずに肝を据えてやらないと。どれだけ勝ちにこだわれるかが大事」と力を込める。百戦錬磨のベテランがプレーオフでも存在感を示す。
デイリースポーツ村上宗隆 4戦連発!大谷の日本選手最長記録にあと1 ジャッジに並ぶリーグ2位9号
デイリースポーツ 02:00
... た。 村上がまた豪快なアーチを描いた。4-0の二回、4試合連続となる9号ソロを軽々と右翼スタンドへ。それでも個人記録には関心を示さず「チームも勝てた。その力になれたのでうれしい」と勝利をよろこんだ。 相手投手は2023年WBCで米国代表だったケリー。決勝で本塁打を放っており「対戦経験もあったので、ある程度イメージしやすかった」という。2ボール1ストライクからの内角低めのチェンジアップをすくい上げた ...
スポニチホワイトソックス・村上 4試合連発9号!日本選手メジャー1年目では初
スポニチ 01:30
... こった。2回。村上が内角低めの変化球にバットを一閃(いっせん)。打球速度113マイル(約182キロ)の強烈な当たりは右翼スタンド中段へと飛び込んだ。426フィート(約130メートル)の特大弾だった。 相手投手は右腕・ケリー。23年のWBC決勝でも本塁打を放っていた。米記者からその質問が出ると「ある程度イメージしやすかった。前回(23年)は真っすぐを打ちましたが、今回はチェンジアップを打てて凄く良か ...
東京スポーツ新聞【巨人】石塚裕惺は2点適時三塁打でプロ初打点 泉口の代役「自分の成長につなげられれば」
東京スポーツ新聞 00:16
巨人の石塚裕惺内野手(20)が22日の中日戦(前橋市)に「3番・遊撃」でプロ初となる先発出場&初打点を達成した。 石塚は両軍無得点の2回、竹丸のプロ初安打などで訪れた二死一、三塁の好機で、相手先発・櫻井のカーブを捉え、右翼フェンスに直撃する2点適時三塁打を放った。 前日21日の試合前練習中、開幕から遊撃のレギュラーに定着していた泉口がフリー打撃の打球に直撃するアクシデントに見舞われ、同日に代替指名 ...
日刊スポーツ【G大阪】未来の守護神18歳荒木琉偉がトップ初出場 2失点反省も「成長できそうな雰囲気」
日刊スポーツ 22日 23:51
... スパ福岡とのホーム戦に先発。前日の練習前にイェンス・ビッシング監督からデビューを告げられたという18歳は「緊張しすぎるのは良くないと思ったので、できるだけリラックスして」と落ち着いてピッチに立った。 相手のミドルシュートに対して冷静に反応し、正確なキックで攻撃につなげるなど、初陣から持ち味を発揮もしたが、前半終了間際に2度ゴールを奪われる結果に。その試合を「結果的にセットプレーで2失点してしまった ...
日刊スポーツ【楽天】三木肇監督「最後また逆転されたんで悔しい」一時は逆転もサヨナラで3連敗
日刊スポーツ 22日 23:36
... カードぶりに負け越した。一時は逆転に成功も日本ハムに連敗。三木肇監督(48)は「よく追いついて逆転したんだけど、今日は最後また逆転されちゃったんで、悔しいですね」と話した。 試合序盤に3点を先行され、相手先発の加藤貴には4回2死まで完全投球を許したが、しぶとく食らいついた。5回に小郷が適時内野安打、6回に伊藤裕が2号ソロを放つなど同点に追いつく。8回には浅村の2試合連発となる3号ソロで一時勝ち越し ...