検索結果(東京マラソン | カテゴリ : スポーツ)

16件の検索結果(0.082秒) 2026-01-25から2026-02-08の記事を検索
サンケイスポーツ競歩メダリストが東京マラソンのペースセッターに/陸上
サンケイスポーツ 5日 20:35
勝木隼人 来月1日の東京マラソンの大会公式ペースメーカーが5日、発表された。川内優輝(AD損保)らに加え、3時間台のペースには競歩の世界選手権メダリストも名を連ねた。 昨秋の世界選手権男子35キロ競歩銅メダルの勝木隼人(自衛隊体育学校)は3時間7分、男子35キロ競歩で2022、23年世界選手権2大会連続メダル獲得の川野将虎(旭化成)は3時間20分の設定で選手をリードする。
TBSテレビ【全日本実業団ハーフマラソン展望】前回優勝の市山翼が、3秒差で逃した大会記録と優勝に意欲 レース中の“話し合い"は好調の証拠
TBSテレビ 5日 12:00
... 29、サンベルクス)が、「大会記録をしっかり狙います。順位は優勝です」と意欲を見せる。前回は3週間後の東京マラソンでも、2時間06分00秒と大幅に自己記録を更新して日本人1位と健闘した。今年も同様に東京マラソンに出場するが、全日本実業団ハーフマラソンに出場する“気持ち"が前回とは異なるという。 「東京マラソンのためではなく」と言う理由は? 1年前、市山の自己記録は1時間01分11秒で今大会に臨んで ...
THE ANSWER「恐ろしいこと書いてある」 40歳ランナーに衝撃事実 自ら明かし…「さすがです!」の声
THE ANSWER 4日 13:33
... 「最後笑いました さすがです!!」 「風が強い中一定のペースを刻めるのが本当にすごいです」 「今回も素晴らしいペースメイクと気配りでした」 「ランナーとしてもそうだけど、ペースメーカーとしても日本トップクラスだと思います」 上野は3月1日の東京マラソンでもペースメーカーを務める。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎青学大・黒田がまさかの一言 「あのペースでも…」原監督との電話で
デイリースポーツ青学大を箱根駅伝初Vに導いた伝説の主将 3代目・山の神「4連覇。あの流れを作ってくれたのは、間違いなく拓也さんです」と現役引退の先輩を労う
デイリースポーツ 3日 15:14
... ます」と誓った。 広島県出身の藤川は競合の世羅高から青学大に進み、箱根駅伝は2年時から3年連続で出場。主将を務めた4年時の2015年の9区区間賞の活躍で青学大を初の総合優勝に導いた。卒業後は中国電力へ進み19年の東京マラソンで7位(日本人3位)に入り、同8位の神野とともに東京五輪男子マラソン選考レース、マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)の出場権を獲得した。同年秋のMGCでは24位だった。
THE ANSWER箱根駅伝初Vから11年、青学大主将が引退 「正直、僕は…」後輩が明かした“秘話"
THE ANSWER 2日 17:03
... 年連続で出走。主将だった4年次の2015年正月には復路の9区で区間賞の力走を見せ、チームを初の総合優勝に導いた。卒業後は中国電力に進み、東京五輪を目指したマラソン代表の選考レースにも参加。2019年の東京マラソンでは7位、2020年には自己ベストの2時間08分45秒で22位になっている。 神野は自身のXに、2019年のマラソングランドチャンピオンシップでのツーショット写真を投稿。さらに2015年の ...
デイリースポーツ青学大・黒田朝日 日本選手2位でMGC出場権獲得 トップは先輩・吉田 原監督は満足げ!黒田に「合格点」 ロスへ野望「3分台の領域へ」
デイリースポーツ 2日 05:00
... ・吉田との一騎打ちに屈したものの、3位となった。 2人を指導する青学大の原晋監督(58)は満足げ。MGC出場権獲得の目標をクリアした黒田を「合格点」と評価した。状態を考えれば、大阪マラソン(22日)や東京マラソン(3月1日)の方が好結果が望めたかもしれない。しかし今回の参戦には指揮官の親心もあった。「学生としての残りの期間を遊ばせてあげたいから。バラエティー番組も出ますし、グアムへの卒業旅行にも行 ...
サンケイスポーツ川内優輝「丸亀をスタートに今年はもう一度復活してみせます」
サンケイスポーツ 1日 16:18
... 宣言していた。 ■川内 優輝(かわうち・ゆうき) 1987(昭和62)年3月5日生まれ。東京都出身。埼玉・春日部東高から学習院大に進学し、関東学連選抜の一員として箱根駅伝に2度出場。埼玉県庁に入庁後、2010年の東京マラソン4位で「公務員ランナー」として話題になる。11、13、17、19年と世界選手権に4度出場。14年仁川アジア大会銅メダル。19年3月末に埼玉県庁を退職し、プロランナーに転向した。
サンケイスポーツ今年も大学生強し! 青学大・黒田朝日&中大・溜池一太がMGC出場権獲得 中大・白川陽大も好タイム/別府大分毎日マラソン
サンケイスポーツ 1日 16:12
... 39位だった。日大の中沢星音(4年)は2時間11分50秒で21位だった。 近年、大学生が次々にフルマラソンに挑戦し、好成績を収めている長距離界。2月8日の延岡西日本マラソン(宮崎)には創価大の山口翔輝(2年)や青学大の中村海斗(3年)が、3月1日の東京マラソンには〝山の名探偵〟こと早大の工藤慎作(3年)や帝京大の島田晃希(4年)がエントリー。ロサンゼルス五輪に向け、新たなスターが生まれるか注目だ。
日本テレビ黒田朝日、溜池一太ら学生たちも30キロまで先頭集団 勝負の終盤へ〈別府大分毎日マラソン〉
日本テレビ 1日 13:37
... 先頭集団から後れる選手が散見される中、2時間5分16秒の今大会トップのタイムを持つ吉田選手や「コンディション不良に近い」と話していたマラソンの日本学生記録保持者の黒田選手らを筆頭に先頭集団が1時間29分45秒で30キロを通過。また箱根駅伝を走った溜池一太選手(中央大学)、昨年の東京マラソンで2時間6分14秒をマークした井上大仁選手(三菱重工)らも先頭集団で30キロを通過し、勝負の終盤に入りました。
日本テレビ今年も“青学旋風"は? 別府大分毎日マラソンが2.1に号砲 黒田朝日は「MGC出場権が第一目標」 宇田川瞬矢、塩出翔太ら青学勢5人参戦
日本テレビ 1日 07:50
... 内招待選手では、2時間5分16秒の記録を持つ吉田祐也選手(GMOインターネットグループ)や箱根駅伝青山学院大学3連覇の立役者で2時間6分5秒の日本学生記録を持つ黒田朝日選手(青山学院大学4年)、昨年の東京マラソンで2時間6分14秒をマークした井上大仁選手(三菱重工)、聞谷賢人選手(トヨタ紡織)、東瑞基選手(愛三工業)、岸本大紀選手(GMOインターネットグループ)らが名を連ねました。 海外勢は2時間 ...
THE ANSWER引退する妻へ…夫の掛けた言葉に感激「素敵なご夫婦です」 マラソン前日本記録保持者が労い
THE ANSWER 1月31日 19:33
... 「ここからですね 『夫唱婦随』の言葉がピッタリ 健吾さんに任せて 麻緒さんは少し羽を休めて 生活を楽しんでくださいね」 「健吾さん応援してます!」 鈴木は昨年10月に富士通退社を発表し、キユーピーとスポンサー契約を結び、プロランナーとして活動。3月1日には東京マラソンに出場する。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【画像】「ビッグカップル」 一山麻緒の夫が初披露した夫婦2ショット
TBSテレビ【展望】“シン山の神"黒田朝日が別大マラソンに出場 2回目のマラソンで目指すものとは?
TBSテレビ 1月31日 12:00
... 選手権には優勝している。3000m障害出身のマラソン選手は、世界的にも例がないわけではない。古くは1976年、80年と五輪を連覇したW.チェルピンスキー(東ドイツ=当時)がそうだったし、最近では25年東京マラソンに優勝したタデセ・タケレ(23、エチオピア)が、21年の東京五輪は3000m障害で出場していた。 全国高等学校陸上競技大会2020の3000m障害で2位(写真中央) 3000m障害とマラソ ...
毎日新聞かつての「四天王」井上大仁、試行錯誤の日々 別大マラソン
毎日新聞 1月31日 09:00
2025年の東京マラソンで自己ベストを4年ぶりに更新した三菱重工の井上大仁選手=東京都千代田区で2025年3月2日、藤井達也撮影 第74回別府大分毎日マラソンは2月1日、大分市の高崎山・うみたまご前をスタートし、ジェイリーススタジアムでフィニッシュするコースで開かれる。かつて「マラソン四天王」と呼ばれた井上大仁(三菱重工)は、初めて別大マラソンに挑む。33歳となっても尽きない探究心で第一線に立ち続 ...
日本テレビ鈴木健吾 妻である一山麻緒の引退発表にねぎらいの言葉「まずはお疲れ様でした」
日本テレビ 1月30日 13:33
... 手はその投稿を引用。インスタグラムのストーリーズで、「ネクストステージが楽しみです。まずはお疲れ様でした」とねぎらいました。 2人は、2021年の12月に結婚を発表。2022年の東京マラソンでは夫婦でエントリーし、2人のマラソン合計タイムが4時間26分30秒を記録。同一大会での夫婦合計タイムのギネス世界記録を更新し、“世界最速夫婦"となっていました。 鈴木選手は3月の東京マラソンにも出場予定です。
日刊スポーツ【陸上】一山麻緒、本年度限りでの現役引退発表 マラソンで東京&パリ五輪出場…夫は鈴木健吾
日刊スポーツ 1月30日 11:43
... 卒よろしくお願いいたします。本当にありがとうございました」 ◆一山麻緒(いちやま・まお)1997年(平9)5月29日生まれ、鹿児島県出水市出身。出水中央高3年時の15年全国高校総体では1500、3000メートルに出場。初マラソンだった19年東京マラソンで日本女子トップの7位。20年名古屋ウィメンズで自己ベスト&当時日本歴代4位(現7位)の2時間20分29秒で優勝。22年世界選手権オレゴン大会代表。
サンケイスポーツ【大阪ハーフマラソン】吉川侑美、女子の部で自己新V「すごく縁起のいい大会」
サンケイスポーツ 1月25日 18:33
... C九州)が自己新の1時間9分14秒で優勝した。終盤の19~20キロ付近で先頭を譲ったが「この差で負けたら悔しいなと思ったのですぐ抜き返して、そのままスピードで行き切った。すごく粘れたレースができた」と喜んだ。ロードデビューした2020年の大阪ハーフでもいきなり優勝を飾っており「すごく縁起のいい大会。自分にとって意外と大阪の地が合っている」と、次に見据える東京マラソンに向けて、良いイメージを描いた。

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