検索結果(意識 | カテゴリ : スポーツ)

1,042件の検索結果(0.244秒) 2026-01-25から2026-02-08の記事を検索
日刊スポーツ【東京V】松橋優安、インターセプトから2点生まれ…
日刊スポーツ 21:03
... 点もさることながら、俊敏な動きと読みで相手ボールを次々とかっさらうプレーが光った。 試合後は「やっぱり去年は得点が少ない中で勝ちきれなかった課題があったので、複数得点で勝利できたのは自分たちの成長だと思います。まだ始まったばかりなので継続できるようにしたい」と話した。 また、新たに背負った7番については「意外とあんなり意識していなくて。取り合えず自分のプレーをしようという感じでした」と振り返った。
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山優真、はっちゃけガッツ百激拳「…
日刊スポーツ 20:40
... か出てこない」。自己記録の108・77点に肉薄する108・67点。北京のSPを超えて98・00点だった首位米国の覇王を大差で退けて、ガッツポーズ百烈拳で喜んだ。 昨季は、父正和コーチともどもマリニンを意識し過ぎて自分を見失った。25年の世界選手権では40・37点もの差をつけられる惨敗。今季は「本来の姿を取り戻す」と大技を封印し、滑りを磨いてきた。シーズン前半戦もミスが続き、全日本もジャンプで転んで ...
サンケイスポーツ阪神・高寺望夢「初球からという意識は全打席にあります」浜田に負けじとソロ含む2安打2打点
サンケイスポーツ 20:38
... ・三浦幸太郎) (練習試合、日本ハム8-4阪神=特別ルール、8日、沖縄・名護)「7番・中堅」で出場した阪神・高寺望夢内野手(23)がソロ本塁打を含む2打数2安打2打点で猛アピールだ。 「初球からという意識は全打席にあります。逆風だったので危なかったですね」 五回先頭で右腕山本の初球、高め直球を一閃した。乾いた音を残した打球は右翼から左翼方向に吹く海風をものともせず、右翼席へ。それだけでは終わらない ...
日刊スポーツ【潜入】DeNA山崎康晃の変化と“進化"「怖いけ…
日刊スポーツ 20:12
... ないかなと思います」と変化を評価した。 ベストのフォームを追い求め、ブルペン投球中にトレーニングも加えた。21球目を投げ終えた後、マウンド上でメディシンボールを使いながらトレーニング。推進力や地面反力の強化や意識を植え付けた。「よりいい体の使い方を学ぶことで、どんどん自分が“進化"していけるきっかけを与えてくれています」と変化を実感。プロ12年目での「ヤスの選択」で守護神奪取を目指す。【久保賢吾】
サンケイスポーツDeNA・村田2軍監督、ケース打撃で進塁打など徹底「優勝するチームはそういったことができている」
サンケイスポーツ 20:12
... せる。午後のケース打撃では無死二塁や1死一、三塁といった場面を設定し、スクイズや進塁打などのチーム打撃を繰り返した。 村田修一2軍監督(45)は「1軍に行ったら、ここにいるメンバーは必要になってくる。意識的に必要だということを植え付けるためにやってもらっている」と説明した。 重要視するのは、緊迫した状況の中でいかに仕事をこなせるか。村田2軍監督は、昨季リーグ優勝した阪神やソフトバンクを例に挙げて、 ...
日刊スポーツ【阪神】侍ジャパン森下翔太の大飛球を同学年の名外野手が好捕「上手だなと思う部分がたくさん」
日刊スポーツ 20:11
... 沈めて、頭を動かさないフォームを実践中。2打席目の高い弾道は取り組みの成果かもしれない。外野守備も、日本代表では右翼も中堅もこなせるよう準備している。この日は同学年の万波にしてやられたが「すごく上手だなと思う部分がたくさんある。見習ってやりたい」といい刺激をもらった。「日本代表の時は日本代表、タイガースで動いてる時はしっかりタイガースでのスタイルや作戦を意識しています」とも強調していた。【柏原誠】
サンケイスポーツ阪神・浜田太貴、3度目の〝チーム1号〟も「すぐ調子乗っちゃうんで、謙虚にいきます」
サンケイスポーツ 19:53
... など=に指導を仰ぎ、スイング時に上を向いてしまう癖の修正に取り組んだ。「打った後にインパクトで終わり、フォロースルーを取らないぐらいの気持ちでやってます。振りたい気持ちを抑えてコンパクトにいけるか」と意識している。 また虎の一員となって参考にしているのが、昨季の本塁打&打点王、佐藤輝明内野手(26)のスイングだ。「打ち方を人が聞いているところをこっそり聞いています」と明かし「今やっていることがある ...
日刊スポーツ【中日】高橋宏斗が打者と今季初対戦 シート打撃で6人に直球19球、バット2度へし折る
日刊スポーツ 19:42
... と振り返った。 最速158キロに鋭く落ちるスプリットを武器とする本格派右腕だけに、今季初の実戦では直球をテーマに置いた。自らの投球スタイルとして「まずはまっすぐでバッターを差し込まないと始まらない」と意識して臨んだ。 14日から始まる宮崎での侍ジャパン強化合宿に向け、「思い描いているようなステップアップができています」と手応え。井上監督も「WBC球の試運転であれだけ投げられれば大丈夫だねっていう感 ...
TBSテレビスノボ大回転初の金へ 22歳・三木つばき 「転倒だけはするもんか」予選で全体3位の好位置「自分の滑りを発揮できるように」
TBSテレビ 19:41
... 、基本的な2回目のライン取りがちょっとまっすぐ過ぎてしまって、元々ある溝に対してぶつかってしまって、バランスを崩したりとかしてたので、そこはもう少しゲートに対して上から行くようなライン取りっていうのを意識したい」と語った。 「決勝は全部で4本あります。1本1本しっかりと自分の滑りを発揮できるように全力を出せるように頑張ります」と笑顔、最後には「ありがとうございました。お願いします」とカメラに向かっ ...
サンケイスポーツDeNAが9日紅白戦メンバー発表、D3位・宮下が白組「2番・三塁」で抜擢 2軍から1軍キャンプ参加
サンケイスポーツ 19:39
... 入江。2軍から1軍のキャンプに参加するルーキーは「初球から積極的に仕掛けていく」と視線を鋭くした。 村田2軍監督からは「受け身にならないように」と助言を受けたという。強みの打撃だけでなく「守備や走塁を意識してやっていきたい」と意欲を語った。 チームの今季初実戦で、白組の先発は竹田。相川監督は一部主力を除いて選手を起用する方針を示し、神里、加藤ら2軍選手も先発出場する。 春季キャンプガイドへドラフト ...
スポニチ【スノボ】予選3位通過の三木つばき 2回目はバランス崩すも「転倒だけはするもんかと滑っていた」
スポニチ 19:32
... 「細かいところになるんですけど、基本的な2本目のライン取りが真っすぐ過ぎてしまって、元々ある溝に対してぶつかってしまってバランスを崩したので、もう少しゲートに対して上から行くようなライン取りというのを意識したい」と明かした。 パラレル大回転の予選は男女ともに32人が出場。2人1組となって赤と青のコースを1回ずつ滑走し、2本の合計タイムの上位16人が決勝Tへ進出する。決勝Tは1対1のノックアウト方式 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】近藤健介が合流&新打法披露!小久保監督驚く「余計打ちそう。めちゃよかった」
日刊スポーツ 19:21
... グ、ライナー性の当たりを広角に打ち分けた。近藤は「今は試行錯誤の段階。スタンスが狭まれば体は回りやすい。スタンスが広いと(右)肩も入るんで」と説明した。昨年は打席でも屈伸していたが「昨年は重心を落とす意識だったが、今年は上から下へのイメージ」と、立ち姿も大きく変わった。 高めの速い球をとらえる確率を上げるために取り組んで来た結果、今の形に行き着いた。「重力を使いながら、バットの重さも利用しながら、 ...
日刊スポーツ【いわき】Jリーグ参入以降初の開幕戦勝利、柴田壮介が決勝弾「前に出ていくのは狙っていた」
日刊スポーツ 19:10
... 出した柴田が、ゴール左に冷静に流し込んだ。「奪った後、前に出ていくというのはチームとしても狙っていたので、それを形にできました」と鮮やかに決めた。「得点もアシストも昨年以上に増やしていくためにも数字は意識していたので、いいスタートを切れました」と安堵(あんど)の表情を見せた。 次節はホームで、FW三浦知良(58)が加入した福島とのダービーに臨む。福島との顔合わせは22年にJ3で対戦して以来、約4年 ...
デイリースポーツ巨人・則本 7日で6度のブルペン入り 意図を説明「ここで投げ込みは終わり」
デイリースポーツ 19:07
... で6度のブルペン入りと、精力的に投げ込んでいる。 「元気だったら入りたいというのは自分の中にあるので。去年なかなかブルペンに入れずよくなかったんで、同じ轍(てつ)を踏まないようにと思って、今年は積極的に入っている感じですね」と意図を明かした。 クイックに重点を置くなど実戦を意識しての投球を終えて「ここで投げ込みは終わりという感じ。あとは調整をしながら実戦に入るという感じです」と今後を見据えていた。
サッカーキング讃岐が開幕戦白星…新旧指揮官の対決は讃岐・大嶽監督に軍配
サッカーキング 19:01
... いい試合をするためにこの試合を戦っているのではなく、勝点3を取ることが大切。そこは次の試合で、より厳しくやっていきたい」と口にした上で、「(大嶽監督は現役時代)守備の選手だったので、讃岐の選手の守備の意識、最後まで集中を切らさずに守るというのは(大嶽)直人さんのいい部分だと思う。そこを自分たちの攻撃が崩せなかったというのは一番悔しいところ」と残念がった。 昇降格のない明治安田J2・J3百年構想リー ...
時事通信輪島、落選の悔しさ糧に 「点取り屋」へ意識改革―アイスホッケー女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 19:01
... ー〔ミラノ・コルティナ五輪〕 6歳で競技を始めた当初は「めちゃくちゃ下手くそだった」と振り返る。だが、素質は豊かで、中学2年でU18(18歳以下)世界選手権の日本代表に選出。それが「上を目指したい」と意識が変わるきっかけになった。 右手首の腱(けん)を負傷して2021年春に手術。懸命にリハビリを続けて22年北京五輪の直前合宿に招集されたが、合宿後に落選を告げられた。「めちゃくちゃ悔しかった。手術し ...
産経新聞28年ぶりリーグ優勝へ〝本気の変革〟 DeNA、オフに続いたベテラン陣の苦言の理由
産経新聞 19:00
... 5年間指揮を執った三浦大輔氏が昨季限りで監督を退任。相川亮二監督体制に刷新されたことも大きいが、要因はそれだけではない。昨オフ、契約更改の場でベテラン陣が次々と若手に厳しい言葉を投げかけたのだ。 プロ意識の甘さを次々と指摘口火を切ったのは、今季から主将を託された筒香嘉智だった。 28年ぶりのリーグ優勝へ必要なものを問われた34歳は、「ノリと勢いは全く違う。なぜ優勝しないといけないのか。もう1度、選 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】気持ちは「新天地」でのリスタート 先発陣再構築へ東浜巨の「復活」カギ
日刊スポーツ 18:56
... 物語っている。ソフトバンクの宮崎キャンプ第2クール最終日。東浜は3度目のブルペン入りで最多の130球を投げた。 直球にスライダー、カーブ、シンカー、チェンジアップ…。すべての球種を丁寧に投げ込んだが、意識していたのは内角を突く投球。「全部、内角ですね。このキャンプはそこしか投げていません」。小久保監督も見守った。ホークス最大の課題は有原が抜けた先発陣の再構築。倉野投手チーフコーチを中心に先発再編に ...
サンケイスポーツDeNAは9日に今キャンプ初の紅白戦 相川監督は2軍キャンプ参加中の新人の出場を示唆
サンケイスポーツ 18:34
... 9日に今キャンプ初の紅白戦を行う。相川監督は新人選手について「準備が整っているのであれば出てもらう」とし、2軍キャンプで鍛えるドラフト3位・宮下朝陽内野手(22)=東洋大=は「出られるのなら、守備や走塁を意識してやっていきたい」と語った。 村田2軍監督からは「受け身にならないように」と助言を受けた右打ちの内野手。打撃に関しては「初球から積極的に仕掛けていく」と視線を鋭くした。 春季キャンプガイドへ
47NEWS : 共同通信阪神の浜田、高寺が本塁打 左翼取りへ猛アピール
47NEWS : 共同通信 18:32
... した。ヤクルトから現役ドラフトで加入した25歳の浜田は「オープン戦でも結果を残して、外野のポジションを取れるように頑張る」と威勢が良かった。 速球を仕留め、左翼へ豪快アーチ。大振りしてしまう癖の修正を意識しているといい、「追い込まれていたのでコンパクトに打てた。コンパクトにいっても飛ぶ」と内容に手応えを口にした。 昨季に自己最多の出場67試合とブレークした高寺は、中堅での先発から右越えへ引っ張った ...
ベースボールキングロッテ・中村奨吾「いろんなところで貢献できることもある」、「プラスアルファを意識してやっていけたら」〜2月8日の都城春季キャンプまとめ〜
ベースボールキング 17:58
... 1月の自主トレは「例年と変わらずメニューを落とすことなく動いていましたし、その中でいつもりよりは手術したおかげで動けていたかなと思います」と振り返った。打撃面では、今年も下半身を使って力が伝わるように意識したバッティングを取り組んできた。 昨年12月の契約更改後の記者会見で「サブローさんも言っていた通り、打てば試合に出られるとおっしゃっていたので、打つ方、守備ももちろんレベルを上げていかないといけ ...
デイリースポーツ阪神の浜田、高寺が本塁打
デイリースポーツ 17:53
... した。ヤクルトから現役ドラフトで加入した25歳の浜田は「オープン戦でも結果を残して、外野のポジションを取れるように頑張る」と威勢が良かった。 速球を仕留め、左翼へ豪快アーチ。大振りしてしまう癖の修正を意識しているといい、「追い込まれていたのでコンパクトに打てた。コンパクトにいっても飛ぶ」と内容に手応えを口にした。 昨季に自己最多の出場67試合とブレークした高寺は、中堅での先発から右越えへ引っ張った ...
NHK大けがで得た“楽しむ" ジャンプ 丸山希が銅メダル【解説】
NHK 17:48
... を果たすと、一気に6勝を挙げる活躍を見せています。 そのウラにも大けがと向き合う姿がありました。 ワールドカップ開幕戦で優勝を果たした丸山選手(2025年11月) 女子代表の金城芳樹ヘッドコーチは、無意識のうちに感じている転倒への恐怖心から、特に着地のテレマークで精度が落ちてしまうことがあったといいます。 女子代表 金城芳樹ヘッドコーチ 「けがをした同じ場所で行われた札幌のワールドカップでは『少し ...
日刊スポーツ【西武】育成ドラ5左腕の平口寛人が多くのカメラや幹部に臆せずに2軍キャンプでブルペン投球
日刊スポーツ 17:47
... のは当たり前だと思ってたので」。ただ実戦登板が増え、最終的には制球力と「打ちづらさ」を特に買われ、ドラフト指名を勝ち取った。 投球動作内で顔の位置や視線がなかなか動かない。「以前は意識していたんですけど、今はそんなに」。無意識レベルまで来ているからこその、安定したコマンド力といえる。 ブルペン前にはスロベニア出身のカルロス・トーバー外野手(22)と談笑し、肩をポーンとたたいた。宿舎の部屋にはよくウ ...
スポニチ中日・高橋宏斗 昨年からWBC使用球で練習「呼ばれて、そこから準備を始めるんじゃなくて」
スポニチ 17:47
... 山本が行う“やり投げトレーニング"も取り入れているが、中日のキャンプ初日にはまだ空が暗い午前6時50分に誰よりも早く球場入り。その意識の高さも“師匠譲り"だ。 「僕も目指しているところではあります、由伸さんのあの姿っていうのは。毎年レベルアップした状態で由伸さんが来るので意識の高さっていうのは凄いなと思います」 2度目の大舞台に向けて「WBCっていうのは野球をやってる人、見てる人にとって特別な大会 ...
東京スポーツ新聞【阪神】ヤクルトから移籍の浜田太貴が練習試合で快音 課題も自覚「大人な野球ができてない」
東京スポーツ新聞 17:30
... 合を見守った藤川球児監督(45)は「黙って続けることだと思う」と語り、「球際の練習のところで、ボールの最後の球際の強さとか、もう1歩ボールを追うとか。ほんとに目に見えないような部分ですよね」と細部への意識を求めた。 さらに「タイガースに来て、チームが変わることによって学びが出てくれば、すごく粘り強い野球選手になっていくんじゃないかなと思います」と成長を願った。 パンチ力やスイングの力強さが魅力的な ...
スポーツ報知【五輪】日本勢メダル1号のジャンプ女子・丸山希…「重いですね」悲願の銅メダルにつながったのは足裏重心への意識
スポーツ報知 16:30
... よなケガを負い復活したウルシャ・ボガタイ(スロベニア)。自分の姿に重ね、勇気がわき、関係者に「絶対復活する」と誓って歩き出した4年間だった。 今夏、踏み切りでしっかり力を伝えるため、足裏の重心の位置を意識し続けた。陸上トレーニングはもちろん、ブランコの上でアプローチ姿勢を組んだり、姿勢を4センチ低くしたりと徹底して改善。昨季まで未勝利だったW杯で6勝を積み上げるまでに成長した。 天国に届けるメダル ...
スポーツ報知【DeNA】東克樹が新球の披露を「好きなタイミングで」
スポーツ報知 16:24
... がら明言を避けた。実戦で投入するタイミングについても「イメージは特にないです。好きなタイミングでという感じです」と当面は明かさずシーズンに向かうつもりだ。 この日は気温12度、球場横の海から吹きつける風速6メートルの強風で2月の沖縄とは思えない寒さに見舞われたが「3月末とか4月上旬にこういう気温があるかなと思うので、そういったことを意識してブルペンに入りました」と振り返るなど怠りなく準備していく。
スポーツ報知【巨人】「頑張れよ」板東湧梧が阿部監督とガッチリ握手「殻を破れそうだなって感じが」
スポーツ報知 16:02
... 固める意図で81球の熱投。この日もソフトバンク時代から師事する久保康生巡回投手コーチにマンツーマン指導を受け「自分でも(移籍当初)見てもらった時に『今のままじゃ無理だな』と思ったので。かなり自分の中で意識を変えてやっています」と右腕。「自分の中で見つかっていく部分、感覚的に良くなっている部分が日に日に出てきている。これを引き続きやっていって実戦で『1軍でも通用するんだぞ』ってところを見せて支配下を ...
毎日新聞スノボ竹内智香、最後の五輪へ 27年間で培った「強さ」とは
毎日新聞 16:00
... ? 14年ごろから「引退」と向き合い続けてきた。 ソチ大会で銀メダルに輝き、アスリートとして全盛期を迎えた。 競技の世界に足を踏み入れた頃から30歳前後で引退する選手を多く見てきたことから、自身も引き際を意識するようになった。 これが最後のシーズンなのか――。 そう考え続けて12年。「えとが一回りしたが、さみしさがあり、なかなかすっきりと引退と思えなかった」 気持ちに変化が訪れたのは25年1月。…
サッカーキング2人の大学生がJデビュー戦で活躍! 小倉幸成が先制点アシスト、前田快が同点弾…PK戦を福岡が制す
サッカーキング 15:21
... けて、守備の硬さをベースにしつつも、課題の攻撃力向上がテーマの半年間となる。 均衡が破れたのは44分、岡山がデザインされたセットプレーで先制に成功した。左コーナーキックを獲得し、ニアに人を集めて福岡の意識をそちらに向ける。キッカーを務めた特別指定の法政大2年MF小倉幸成は正確なボールをファーに供給し、フリーで合わせた松本昌也がヘディングシュートを叩き込んだ。 ビハインドで折り返した福岡は、後半途中 ...
日刊スポーツ【中日】侍選出の高橋宏斗が今季初シート打撃 寒風の北谷でも最速152キロ「まあまあな感覚」
日刊スポーツ 14:51
... 吹く厳しいコンディション。投球前には井上一樹監督(54)から「この気温だからバランスだけしっかり重視して回転のいい球を投げろよ」と助言を受け、ケガをしないことを最優先にした。「無駄な力が入らないように意識して。まあまあな感覚で投げることができました」と振り返った。 チームで唯一WBCメンバーに選出されている高橋は、オフからWBC球で調整。この日も同球を使用し、尾田、樋口、村松、福永、辻本ら打者6人 ...
スポニチソフトバンク近藤健介キャンプイン 昨季と「真逆」の新フォーム 小久保監督は「余計打ちそう」と絶賛
スポニチ 14:39
... 楽しいですし、士気も上がる。抑えつつやりました」 周囲を驚かせたのは一変した打撃フォームだ。昨季は一度、屈伸をして構えていたが、グリップの位置が明らかに上がるなど意識は“正反対"だ。「スタンス幅を狭めたかった。(昨季は)重心を落とすことを意識していましたけど、今は全然。上から下のイメージですね。速いボールはなるべく近くで打てるように。課題として高めの速い球をとらえる確率をもっと上げたい」と球界トッ ...
スポーツ報知【中日】極寒で152キロ シート打撃でバット2本折り高橋宏斗「思い描いたステップアップ」WBCへ順調
スポーツ報知 13:38
... は、まっすぐで押し込まないと始まらないので」。20球のうち19球は直球で、最速152キロを計時した。12度の低気温で、強風に加えて雨も降る中での投球。「沖縄に来てから一番寒い。余分な力が入らないように意識して、しっかりボールにいいアプローチができた」と振り返った。WBCに備え、ピッチクロックも設定。変化球は村松から空振りを奪ったフォークのみで「あれでフォークは大丈夫だと思った」と直球に集中し、対戦 ...
スポニチ中日・高橋宏斗 WBCへ「万全」の20球 シート打撃に初登板 いきなり152キロ出た!
スポニチ 13:32
... hoto By スポニチ WBCに出場する中日・高橋宏斗投手(23)が8日に実施されたシート打撃に登板。今季初めて打者と対戦し、20球を投げ込んだ。 「きょうは打者に向かってストレートを投げることだけ意識していました。沖縄へ来てから一番寒かったので、ムダな力が入らないようにしました」 村松へ投じた1球以外、全球ストレート。最速は152キロを計時し、福永、辻本のバットを2本折った。 「しっかりボール ...
サッカーキングパーマーがプレミア初の快挙、前半だけでハットは通算3度目…ランパード&ドログバ超えも達成
サッカーキング 13:13
... 抜いて、プレミアリーグにおけるチェルシー史上最多記録を更新した。 ウルヴス戦の2得点目が、2023年夏のチェルシー加入後、節目の公式戦通算50ゴール目となったパーマー。同試合後、「節目の記録にはあまり意識を向けていないけど、達成した時は嬉しいものだね」とコメントし、「勝ち点3を獲得し、ゴールも決められて気持ちがいい。今日は厳しい状況の中での良い試合だった。後半はやや精彩を欠いたけど、個人的には得点 ...
スポーツ報知【五輪】日本勢金メダル1号の木村葵来、丸刈りヘアのモデルはドジャースのベッツ 大谷翔平を敬愛するMLBファン
スポーツ報知 12:53
... つかんだ。 * * * 木村は「全てがすごい」と、米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手を敬愛している。ドジャース戦は配信でチェックし、大谷が睡眠を大切にしている記事を読めば「僕も8時間以上は寝よう」と意識した。 けがを乗り越えた今季は、初五輪へ髪形を心機一転。9位だった昨年11月のW杯開幕戦後に「やってみたい」と思い立って友人にバリカンで刈ってもらい、ドジャースのスター野手・ムーキー・ベッツ(33 ...
日刊スポーツ【日本ハム】伊藤大海「ボールとともだちになれるように」大空翼イズムでWBC球対応へ
日刊スポーツ 12:41
... 大きくなればなるほど、ちょっと難しさはある。(滑らないように握りすぎて)ちょっと意図しないスライドボール、カット系のボールになってしまう」 そこまで自身の投球について理解できているからこそ、修正方法は意識の部分だけ。まさに“ボールはともだち こわくない! でしょ!!"、だ。 先発が予想される1次ラウンド4戦目の3月10日チェコ戦(東京ドーム)へ向けて、どんどんWBC球と仲を深めていく。【木下大輔】
スポニチソフトバンク・近藤 悪天候を考慮し、前倒しキャンプイン 昨季までと「真逆」の新打撃フォームを披露
スポニチ 12:41
... 楽しいですし、士気も上がる。抑えつつやりました」 周囲を驚かせたのは一変した打撃フォームだ。昨季は一度、屈伸をして構えていたが、グリップの位置が明らかに上がるなど意識は“正反対"だ。「スタンス幅を狭めたかった。(昨季は)重心を落とすことを意識していましたけど、今は全然。上から下のイメージですね。速いボールはなるべく近くで打てるように。課題として高めの速い球をとらえる確率をもっと上げたい」と球界トッ ...
スポニチ日本ハム・伊藤 WBC球で投球練習「先入観で滑るって思っちゃっている。ボールと友達になれるように」
スポニチ 12:35
... で投げ込む伊藤(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ WBC日本代表の日本ハム・伊藤大海投手(28)が8日、沖縄・名護で行われている春季キャンプ第2クール最終日に2度目のブルペン入り。実戦を意識して22球を投げ込み、感触を確かめた。 ブルペンではWBC球を使用。「先入観で滑るっていうふうに思っちゃっている。そんなことないと思いますけど、変にグリップかけちゃったりしている部分もある」という ...
スポーツ報知宮古島大学駅伝3区で順大の今井が首位キープ 2位に青学大の黒田、3位に東洋大の薄根
スポーツ報知 12:10
... 期待されたが、箱根駅伝9区3位のような快走はできなかった。「優勝のためには僕が差を詰めなければいけないところ、引き離されてしまいました。国学院大の主力という自覚を持ちつつ、まだまだ、力不足であることを意識して、もっと頑張ります」と神妙に話した。 昨年大会は、最終6区で国学院大が順大を逆転し、4時間8分38秒で大会連覇。2位に順大、3位に青学大が続いた。上位3校は、そのまま今年1月の第102回箱根駅 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】ロバーツ監督は名将か〝勝って当たり前〟か 重鎮記者が「当然」と断じた答え
東京スポーツ新聞 11:39
... 続投させた起用法などに触れ「いくつかの失敗や疑問点もあったが、彼はその名を歴史に刻んだ」「ジョン・ヘイマンが宣言したような『スラムダンク』のように決定的ではないかもしれないが、彼は過去10年間で卓越性と仲間意識の文化を育むことに貢献した」と評した。 V3を目指す今季もチームにはFAとなっていたタッカーやディアスといった大物が加入した。勝っても〝補強のおかげ〟とやゆされるジレンマは今後も続きそうだ。
フルカウント中日から放出も「あの光景はすごく嬉しかった」 4年ぶり復帰…阿部寿樹を変えた“パの衝撃"
フルカウント 11:00
... い込まれるとなかなか自分のスイングはできない。早いカウントでいかに強い打球で仕掛けるか。本当に勉強になりましたね」。追い込まれてからも勝負できる粘り強さに、「初球から強い打球を叩き出す」という攻撃的な意識が加わった。30代後半を迎えてなお、プレースタイルを柔軟にアップデートさせる貪欲さがそこにはあった。 楽天へのトレード発表直後に参加したファンフェスタでの記憶 そんな阿部が、月日を経ても大切に持ち ...
東京スポーツ新聞【ボートレース】高憧四季 昨年大ブレーク「大きい舞台でいいレースをして勝ちたい」
東京スポーツ新聞 10:00
... 自分でもできるかなと思って試験を受けることにしました。 ――周囲からの勧めもあった 高憧 そんなに勧められたということもなかったですね。自分で考えて決めました。スポーツ選手、アスリートになりたいという意識も、そこまではなかったですね。 ――試験は一発合格 高憧 たまたま1回で行けちゃいました。 ――養成所の生活はきつかった 高憧 サッカーの練習の方が体力的にも厳しかったので、訓練とかは意外とそうで ...
サンケイスポーツ小早川毅彦氏×ロッテ・サブロー監督対談(下) 「大胆な作戦は必ずやるので楽しみに見ていてください」
サンケイスポーツ 10:00
... 神力というか。何苦楚魂って言いますけど、それは高校3年間で教えてもらったと思ってます」 小早川 「PL出身者は『監督として実績を残した人がいない』とよく言われる。そのあたりは意識されますか?」 サブロー 「僕はあんまり、そこは意識してないですね。たまたまだろうと思ってるので。終わったときに、もしかしたら少し感じるかもわかんないですけど。でも、(評価を)覆したいっていう気持ちは多少あります。僕なりの ...
日本テレビ「左バッターにぶつけるくらいの気持ちで」巨人ドラ3の山城京平 阿部監督からの指導内容は?
日本テレビ 09:16
... という結果でした。投げ終わった後はブルペンに直行。阿部慎之助監督からスライダーなどについて直接指導を受けました。 「左バッターにぶつけるくらいの気持ちで、抜けてもいいっていうふうに言われました。それを意識したら、ブルペンでいいボールを投げられたので、よかったです。ゾーンで勝負しろということなんで、真ん中に投げ込みました。僕は器用ではないので、地道に地道にやってければいいかなと思っています」 納得が ...
スポニチ【米男子ゴルフ】松山英樹「トップを捉えられて良かった」大会3勝目&ツアー12勝目に王手
スポニチ 09:10
... て取り返し、パー5の13番では2オン2パットでスコアを伸ばした。 いつも練習ラウンドを行っている久常との直接対決にも「あまりしゃべる雰囲気でもなかったので、普通の最終組という感じで回っていた」と特別な意識はなかった。 史上最多に並ぶ大会3勝目、そして米ツアー通算12勝目に王手を掛けて最終日を迎える。この日はフェアウエーキープ率が50%とティーショットが安定しなかっただけに「もう少しフェアウエーを捉 ...
デイリースポーツ【西山秀二氏の眼】阪神・能登は投げ終わりのバランスを意識すれば十分通用する
デイリースポーツ 08:00
... 取れる変化球の習得も必須だろう。 つまりはしっかり投げ込んで、フォームを固めていく作業が必要になってくる。フォームそのものは変えなくていい。それよりも、投げ終わった時に、いかに体勢を崩さないかが重要。そこだけを意識していけば、結果として変な力が入ったり、バランスを崩したりということがなくなり、制球力は上がる。 元巨人・桑田のような、投げ終わってすぐ守備の体勢に入れるようなバランスを目指してほしい。
東京スポーツ新聞【スノーボード】木俣椋真 4年前の北京落選の悔しさ晴らす銀…反復練習でこだわった〝再現性〟
東京スポーツ新聞 08:00
... した。「昨季はただ回るだけではなく、少し変わった抜け方をしたりとか、そういうのを含めてルーティンに組み込んでいかないといけないと(昨季の)大会を通して感じた」。勝負の五輪イヤーを見据える上で、メダルを意識した強化に励んできたという。 この日は1回目で3位につけると、2回目には首位に浮上。練習の成果を十二分に発揮し、優位に進めた。最終3本目は金メダルの木村葵来(ムラサキスポーツ)に逆転を許すも、日本 ...
フルカウント“こねる打撃"は実は良い癖? 手首矯正はNG…大阪桐蔭OBが指摘する「ゴロ凡打の正体」
フルカウント 07:35
... す(リストターン)動きが身についている。タイミングが「早すぎる」だけなので、対処法は打つポイントを体の近くに持ってくること。極端に言えば、「詰まる位置」まで引き寄せるのだ。 「自分の体の前で振ることを意識できれば、スイングの過程でヘッドがバシッと返ってくる」と生島さんは説明する。ボールを捉えるポイントを近くにすれば、「こねる」動きだったものが、インパクトの瞬間にヘッドが走る「強いリストターン」へと ...
デイリースポーツロッテ・西川 初ライブBPで3方向へ3安打 大谷参考に打撃フォーム改良「無意識にできるように」
デイリースポーツ 07:00
... 季キャンプ」(7日、都城) ロッテ2年目の西川が順調な調整ぶりをアピールした。 今キャンプ初のライブBPで3安打。木村から中前打、右前打、左前打と左右に打ち分けた。「感覚はよかった。三方向にしっかり安打を打てたのでプラスになってくる」。ドジャース・大谷を参考に打撃フォームに変化を加えたといい「軸足の重要性はメジャーリーグを見ていて、すごく思うことでもある。それを無意識にできるように」と意気込んだ。
スポーツ報知【高校サッカー】藤枝東が全国選手権8強の帝京長岡に6発快勝 本多力が2ゴール…藤枝市長杯
スポーツ報知 07:00
... ターで先制点を許したが、すぐにはね返した。同25分、右サイドを突破したMF山田樹(たつき、2年)がシュートを放ち、GKがこぼしたところを本多が蹴り込んだ。「運動量が自分の特長。ゴール前へ入り込むことを意識していました」 2―1の同34分には中央を抜け出してゴール。昨秋までBチームで、新人戦も途中出場が多かった背番号21が、先発起用に応えた。プレミアリーグ所属の強豪を撃破して「自信になります」とうな ...
フルカウント攻守交代は全力ダッシュ…怠れば主力もベンチ 日本代表輩出の強豪がこだわる“約束事"
フルカウント 06:45
... 想定してリスクマネジメントするタイプだが、実体験からポジティブ思考の大切さを感じている。「田舎のチームですけど、みんな向かっているのは全国制覇。普段から意識することが重要です。練習でも低いレベルではなく『もっと上を見ろよ』と話しています」。 選手の意識は高く、これまで4年間で4人が日本代表入りを果たしている。昨夏は3年生の川上凜、小宮夢冴士、2年生の永田泰庄がポニー日本代表に選出され、川上はU14 ...
スポニチ柏FW細谷真大 W杯は「際どいライン」“運命の4カ月"で得点量産を「取り続ければ自然と目立つ」
スポニチ 06:30
... 差及ばず2位。ルヴァン杯も決勝で広島に敗れただけに、エースの日本代表FW細谷真大(24)は「優勝しかない」と高らかに宣言する。 「勝負強さが足りなくて二つとも落とした。練習から一つ一つの勝負にこだわる意識を持つことができれば、また違う結果がある」。2年目を迎えたリカルド体制で“あと一歩"を突き詰めるシーズンが始まる。 細谷にとっては、夢舞台につながる運命のシーズンになる。メンバー入りを狙うW杯北中 ...
スポニチ日本ハム育成右腕・宮内“三度目の正直"へ猛アピール 紅白戦で2回無安打無失点3奪三振と好投
スポニチ 06:00
... た。2日の紅白戦(国頭)では1回1安打無失点ながら1死球が絡み、指揮官からは「ちょっとテンポが悪いピッチャーは使いたくなくなる」と苦言を呈されていた。それだけに、この日の右腕は「捕ってすぐ投げるという意識はかなりあった」と投球間のリズムを改善して好投につなげた。 22年ドラフト6位で入団した右腕も今年で29歳。1年目の秋季キャンプで左膝前十字じん帯断裂の大ケガを負い、その後に育成契約となった。昨年 ...
スポーツ報知巨人・中川皓太「スライダーをもっと良く」久保康生巡回投手コーチとフォーム確認
スポーツ報知 05:45
... 感覚ではよかった」と誓いを立てた。 昨年は63試合で36ホールド、防御率2.24だったが「満足のいくボールじゃないものが多かった」とスライダーに課題を感じた。「いろいろと試している感じですね」と握りや意識を変え、よりよくするために試行錯誤中だ。 この日は両親が宮崎まで応援に駆けつけた。シーズン中はなかなか会えないがキャンプは毎年見学に来てくれている。「うれしいです。でも自分が現役でいないとそれもで ...
スポーツ報知【五輪】日本の金メダル第1号・木村葵来「とても重たい」最終3本目の逆転優勝に「有言実行っていう感じです」…スノボ男子ビッグエア
スポーツ報知 05:44
... 操競技にも励む。23年1月に初出場したBAのW杯で3位。23~24年季はBAで種目別制覇。24年全日本選手権SSで初制覇。岡山・倉敷翠松高―中京大。 ▽家族構成 両親と今季W杯SSで2位に入った弟・悠斗(17)。 ▽趣味 メジャーリーグのロサンゼルス・ドジャースファン。推しは大谷翔平投手で、遠征中も配信で試合を観戦。大谷が睡眠を大切にしている記事を読めば、「僕も8時間以上は寝よう」と意識するほど。
スポニチ浦和1勝呼んだ!新加入FW肥田野がプロ1号 ルーキーFW開幕先発はクラブ史上3人目「次も決めたい」
スポニチ 05:30
... 肥田野が松尾の左サイドからのシュートのこぼれ球を左足で押し込んだ。特別指定選手としてJ初出場した昨年11月30日の岡山戦で決勝弾。Jデビューに続き、プロデビューも自らの一撃で花を添え「シュートに詰める意識はずっと持っていた。ラッキーな感じもあったが、いいゴールが取れた」と胸を張った。 J公式戦の開幕先発は浦和のルーキーFWとして97年の永井雄一郎、99年の盛田剛平に続く史上3人目だ。FC東京U―1 ...
スポニチカズ J開幕戦9年ぶり先発出場「ちびりそうになった」 58歳11カ月12日で最年長記録また更新
スポニチ 05:30
... して約1カ月。まだ20分以上の実戦はこなしていなかった。調整途上でも、今できるプレーを完遂し、試合後は「自分を褒めてあげたい」と笑った。今月26日には59歳になる。白髪も目立つ。それでも最年長記録は「意識していない」と素っ気ない。ベンチに下がる際、相手サポーターの拍手には「感動した。でも拍手されないぐらいの活躍をしないとね」。これがキングの本音だ。 この日、遠くイタリアではミラノ・コルティナ五輪の ...
スポニチロッテ・西川 ライブBPで広角3安打!“大谷スタイル軸足"好感触、本家対面楽しみ
スポニチ 05:16
... った」と手応えを口にした。 このオフから軸足の重要性を再認識。ドジャース・大谷らメジャーリーガーから着想を得たスタイルで「(動画を)見ていても軸足が凄く重要だと思う。自主トレでもやってきたのでそれが無意識にできるように」と新たなスタイルを確立させようとしている。 WBCに臨む侍ジャパンのサポートメンバーに選出された。大谷の合流が予想される27、28日の中日との強化試合について「間近で見られるってい ...
スポニチDeNAドラ5・成瀬が猛アピール!ライブBPで長打2本 村田2軍監督「楽しみ」
スポニチ 05:15
... に初めてライブBPに臨み、長打2本を放って存在感を示した。 1打席目。松本凌の高め直球に力負けすることなく右中間へと運んだ。4打席目は堀岡から中越え三塁打。6打席で2安打し「新人なので結果を出すことを意識して打席に立った。逆方向への打球が出る時は状態の良いとき」と胸を張った。同じ右打ち内野手で通算1865安打の村田2軍監督は憧れの存在だ。高めの直球は上からバットを出してはじき返すという助言を実践し ...
スポニチ阪神・木浪聖也が「遊撃奪還」マルチ!唯一の複数安打で猛アピール 具志川から駆けつけ即
スポニチ 05:15
... 、心に火が付いた。 「開き直りっていうのはあるかもしれない。そういう気持ちでもう一度、レギュラーを勝ち獲りたい。開き直ってまたやろうという気持ちが凄くある」 宜野座にいればいやが応でもポジション争いを意識してしまう。そこから離れられたことで、逆に自分に集中できた。打撃も守備も再構築できた。「もう一度、自分を見直すということを一番に置いてやってきた」。この日、具志川から呼ばれて即結果。23年ゴールデ ...
スポニチ【ラグビー】埼玉 雪でミス連発も7連勝 両チーム合わせて1トライのロースコア制した
スポニチ 05:11
... げた。 埼玉は悪天候の影響でボールが滑り、ラインアウトの好機でミスが目立った。後半24分から出場したPR稲垣は「ミスにミスを重ねてスコアすべきところでできなかったのは反省点」と振り返った。 2日に55人の日本代表候補メンバーが発表され、稲垣も選出された。23年W杯以来の代表復帰を目指す35歳は「エディーさんの意図をくみ取って、見てくれていると意識しないといけない。しっかりやりたい」と自覚を強めた。
スポーツ報知【五輪】鍵山優真が団体SP1位「最高という言葉しか出てこない」 マリニンに勝った 日本は2位で決勝へ…フィギュアスケート団体
スポーツ報知 05:10
... で2季負け無しの世界王者、イリア・マリニン(米国)の存在も立ちはだかった。ライバルはクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を含む6種の4回転を操り、異次元のプログラム構成をこなしている。昨季はマリニンを意識しすぎるあまり、ジャンプなどの技術点に思考が傾倒。鍵山本来のスケーティング技術、表現力さえ見失うほど重圧に追い込まれていた。 今季は自分本来の強みを再確認し、五輪本番までは4回転をトウループ、サル ...
東京スポーツ新聞J3福島先発デビューの58歳・三浦知良 意識高い行動でチームメートへ刺激「本当に謙虚」
東京スポーツ新聞 05:00
... いる」とサッカー第一の姿勢に感銘を受けている。 後輩に背中で示すだけではない一面も、當麻の印象に残っている。「本当に謙虚で、年下からも学び、成長したいという気持ちが強い方。福島のサッカーについて練習で聞かれることが多い。うちはCBからFWに縦パスを入れるシーンが多いので、そういうコミュニケーションはよく取っている」 サッカー界の〝レジェンド〟は、自らの行動でチームに意識改革をもたらしていきそうだ。
デイリースポーツFC東京・長友 W杯へ猛アピール 攻守に躍動!視察の森保監督も高評価「ここから3カ月で最高の状態に仕上げたい」
デイリースポーツ 05:00
... 本が採用する3-6-1の布陣で、左ウイングバックは三笘(ブライトン)中村(スタッド・ランス)らアタッカーが務めることが多い。長友は守備面の期待が大きいが「攻撃で見せられないと代表に食い込めない。そこは意識して取り組んでいる」と高みを見据える。 視察した日本代表の森保監督に「本当に生き生きと躍動していた」と評価された大ベテラン。6月開幕のW杯へ向け「(状態は)まだ7割くらい。ここから3カ月で最高の状 ...
スポーツ報知【中日】松山晋也、侍ジャパン落選を糧にさらなる鍛錬「反骨心を持ち、自分を奮い立たせるチャンス」絶対的守護神目指す
スポーツ報知 05:00
... ペン投球などハードな毎日。WBCも見据えて1月までに体を追い込み、2月上旬から状態を上げていく調整をにらんでいたが「上げる必要はない」と切り替えた。代表入りした高橋宏に「活躍して、世界一の頂を見て帰ってきて」とエールを送りながら、自身はさらなる鍛錬を選択した。 昨季46セーブでタイトルを獲得した守護神。バンテリンDのホームランウイング設置も意識し「もっと内角を」と絶対的な投球を目指す。(安藤 理)
デイリースポーツカズ 自身の最年長出場記録更新 試合2日前に先発伝えられ「ちびりそうになった」 1725日ぶりJピッチ「本当に幸せ」
デイリースポーツ 05:00
... た。前半17分には右サイドでシザース(またぎフェイント)を披露。敵側のバックスタンドが沸く異様な光景が注目度を物語っていた。 自身が持つJリーグ公式戦の最年長記録を更新したが、「そこは自分自身そんなに意識してない」と意に介さない。年齢から来る衰えを自覚する中、日々のトレーニングは決して怠らない。「そこがなければピッチに立つ資格がなくなってしまう」と変わらない信念がある。 26日には59歳を迎える。 ...
日刊スポーツ【DeNA】ドラ5成瀬脩人「自信がある」逆方向への打撃でアピール 村田2軍監督も高評価
日刊スポーツ 05:00
... 凌、堀岡、岩田と対戦。「球の見え方の確認と、しっかり結果を出すということも意識しながら打席に入った」と6打席立ち、ヒット性の打球を2本マークした。 持ち味が詰まった“2安打"だった。松本凌からは右中間へヒット性の打球を放ち、堀岡からは中越えの打球を放った。「逆方向の打球には自信がありますし、そういう打球が出る時は状態がいい時。意識してることをしっかり打席で出せた」と手応え。村田2軍監督は「芯に当た ...
TBSテレビ【全日本実業団ハーフマラソン展望】細谷恭平、西山未奈美、山本有真が三者三様の狙いでハーフ&10kmに出場 団体戦の優勝争いにも注目を
TBSテレビ 05:00
... けられる結果を出したいですね」。 前回はハーフマラソンに向けて「とにかく走った」という。実質初ハーフマラソンに対して、距離を踏むことに主眼を置いた。今回は「走り込みプラス、無駄のない走りをすること」も意識してトレーニングを積んできた。三井住友海上の鈴木尚人監督は「去年は10kmまではすごく楽だったのに、そのあと少しペースが上がったところで離されてしまいました。離されてからも粘って、最後は3位と4位 ...
デイリースポーツDeNA・藤浪 制球に手応え 3度目ブルペンで最多85球「自分のやりたいことがしっかりできた」
デイリースポーツ 05:00
... いですかね。かなり安定していましたし、おおよそのゾーンに収まったので。自分のやりたいことがしっかりできた」と頬を緩めた。 昨秋から、球団のAI解析で判明した自らの課題と向き合ってきた。これまで軸足側に意識を置きがちだったが、重要なのはむしろ左足の使い方だった。小杉投手コーチは「左足をホーム方向にリードすることで、重心の管理ができる。そっちの方がエネルギーをロスすることなく投げることができる」と説明 ...
スポニチJ2新潟 8日に特別大会初陣・愛媛戦 再建託された船越新監督「一定の手応えは感じている」
スポニチ 05:00
... ムメートをどう動かすか、鼓舞するかを意識している」と言い、声でも積極的にリーダーシップを発揮する。プレー面では右サイドバックとして積極的な攻撃参加が求められており「意識が上がっているので結果が出ればいい」とゴールに絡む活躍を誓った。 ○…新加入のDF加藤が、初戦から特長を発揮してサポーターにアピールする。1対1や前線への鋭いパスが武器の左サイドバックは「全員が同じ意識で強度を高くできた」とキャンプ ...
日刊スポーツ【楽天】荘司康誠、マエケン直伝のツーシーム武器に開幕投手狙う「自分でつかみ取りにいく」
日刊スポーツ 04:55
... )▼ 閉じる▲ 楽天荘司康誠投手(25)が「マエケン・ツーシーム」を武器に自身初の開幕投手に照準を合わせた。 7日、沖縄・金武キャンプでライブBPに初登板。バランスよくストライクゾーンに投げ込むことを意識し「だいぶまとまって、しっかりと指にかかったボールを投げられたので、すごくいい内容だった」。鈴木大、太田、村林、佐藤、中島の5人と対戦。直球やフォークで空振りを奪うなど29球を投げ安打性2本に封じ ...
日刊スポーツ【スノボ】ビッグエア長谷川帝勝は11位でメダル逃…
日刊スポーツ 04:55
... 練習の虫」として知られる努力家。2022年北京五輪は出場できなかったが、23年世界選手権で優勝するなど着実に力を伸ばしてきた。 技術面に加え、常々「人間力を高めることが大事」と口にし、精神面の成長への意識も高い。今年1月のXゲームでも強気に1本目から大技バックサイド2340(横6回転半)に挑戦。2本目に成功させ、何度もガッツポーズをした。 「正直(スノーボードは)大谷翔平と比べると小さい火。そこを ...
スポーツ報知【五輪】日本勢ワンツー!木村葵来が日本の金メダル1号!木俣椋真も銀!…スノボ男子BA
スポーツ報知 04:44
... に初出場したBAのW杯で3位。23~24年季はBAで種目別制覇。24年全日本選手権SSで初制覇。岡山・倉敷翠松高―中京大。 ▽家族構成 両親と今季W杯SSで2位に入った弟・悠斗(17)。 ▽趣味 メジャーリーグのロサンゼルス・ドジャースファン。推しは大谷翔平投手で、遠征中も配信で試合を観戦。大谷が睡眠を大切にしている記事を読めば、「僕も8時間以上は寝よう」と意識するほど。 すべての写真を見る 2枚
NHKスキージャンプ女子ノーマルヒル 丸山希が銅メダル 五輪
NHK 04:37
... を入れてきました。 女子代表の金城芳樹ヘッドコーチは、“足裏"を意識したフォーム固めを続けた結果、飛び出しのタイミングが改善されただけでなく助走姿勢を低く保てるようになり、体重がしっかりと助走路に伝えられるようになってきたと説明しました。 丸山選手も「同じジャンプでも意識しているところが違うだけで、自分の感覚が変わってきた。“足裏"を意識して重点的にトレーニングを行ってきたことで、飛距離につなげら ...
スポーツ報知【五輪】日本勢メダル1号! 丸山希、天国の母に届ける涙の銅メダル「苦労した4年間だった」…ジャンプ女子ノーマルヒル
スポーツ報知 04:32
... 3連勝し、その後、3勝を加え、一気にブレイク。遅咲きのニューヒロインは、一気にメダル候補になった。 今季の躍進のカギは「足裏」にある。今夏、ジャンプの生命線とも言える助走路の滑りで、足裏の重心の位置を意識し続けた。踏み切りでしっかり力を伝えるためだが、陸上トレーニングはもちろん、ブランコの上でアプローチ姿勢を組んだり、姿勢を4センチ低くしたりと徹底して改善してきた。 その成果はデータで如実に表れた ...
スポニチ【ジャンプ】丸山希が銅メダル「感謝したい」 日本選手メダル1号! 高梨沙羅と熱い抱擁
スポニチ 04:30
... んだのを覚えています」。4年生で本格的に競技を開始し、同学年は丸山と男子2人。当時は男女のカテゴリー分けもなく、大会で負けると悔し涙を流した。この時から、負けず嫌いな性格が培われた。 ただ当時は世界を意識する存在ではなかった。おぼろげだった五輪の目標が明確になったのは明大時代。14年ソチ五輪で葛西紀明が銀メダル獲得する姿に「輝かしい舞台を自分も目指したい」と心を動かされた。しかし、試練が待っていた ...
読売新聞小柄でもスイスイ相手選手をかわすFW輪島夢叶、初の五輪で初ゴール
読売新聞 00:33
... けがもあり、代表入りを逃した。昨年2月の五輪最終予選で出場権獲得の原動力となった後は、得点よりも周囲への配球に喜びを感じていた自身を進化させようと試みた。「五輪で全てを出せるように、パスよりシュートを意識してプレースタイルを変えてきた」と明かす。 1次リーグ4戦全勝の目標達成は、早くも2戦目で阻まれた。「五輪で初めて点数を決められたことは率直にうれしい気持ちはある。だけど、もっと早めにチームとして ...
NHKアイスホッケー女子 予選リーグ 日本はドイツに敗れる 五輪
NHK 7日 23:07
... 大きく勝敗を分けた。守備をするときに相手との距離を埋めきれず、失点につながってしまった」と試合を振り返りました。 そして、次のイタリア戦に向けて「今までと変わらず試合最初の5分間を敵の陣地でやることを意識しながら、もう少し序盤からシュートをたくさん打っていきたい」と話していました。 飯塚監督「負けを引きずらず次の試合に臨みたい」 飯塚祐司監督は「もう少し競り合いに持ち込めるかなと思っていたが、序盤 ...
デイリースポーツ“パーフェクト男"が衝撃プロ初黒星…村田昴デビューから連続KO勝利「10」でストップ、アジア王座陥落 まさかダウンも「一発があそこまで効くとは」
デイリースポーツ 7日 22:15
... 、足を使って窮地を脱した。8、9、10回と必死に挽回しようと手を出したが、相手を仕留めることができなかった。 判定結果を聞いた新王者が飛び跳ねて喜びを爆発させる一方、陥落した村田は呆然と肩を落とした。意識もあり、控え室には自力で歩いて戻ったものの、陣営の判断で大事を取って病院に向かったためノーコメントだった。 世界を見据える上での試金石の一戦だったが、遠のく結果となった。帝拳ジムの浜田剛史代表は「 ...
サンケイスポーツC大阪・石渡ネルソン、イレギュラーな復帰戦終え見せた笑顔「まだやれる、もっとよくなれる」
サンケイスポーツ 7日 22:12
... ど焦れずに全員でカバーし合おうと言っていた」。3年ぶりとなるJ1の舞台。自らのタスクをこなす中で、チームメートと相手選手の両方から自らの課題を感じ取ったという。 そのひとりはMF田中駿汰。「スライドは意識していたけどもっと早くできたり、守備の時ももっと早く準備できるところはあった」。そう振り返る石渡は「途中から駿汰くんが(中盤の)3の真ん中に入って、駿汰くんは1人で全部スライドしてやっていた。全然 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】上谷沙弥にアクシデント 指脱臼で一時中断も「試合できんだよ!」S・キッド撃破しV9
東京スポーツ新聞 7日 21:40
... 勢いよくつかみかかった。これにスイッチの入ったキッドからエプロンでツームストンパイルドライバーをくらうと上谷も負けじとニールキックで反撃。 そして25分過ぎ、キッドに雪崩式タイガードライバーを決められ意識をもうろうとさせた王者だったが、その後コーナーにキッドを追いかけると強烈な頭突きをお見舞い。流れを奪うと雪崩式スタークラッシャーを発射した。最後は王者が旋回式スタークラッシャーをズバリと決め3カウ ...
スポニチ【リーグワン】埼玉・稲垣啓太「見てくれていると意識しないと」日本代表候補メンバー選出で決意新た
スポニチ 7日 21:38
... は反省点」と振り返った。 稲垣は、2日に発表された55人の日本代表候補メンバーに選出。2023年W杯フランス大会以来の代表復帰へ期待が高まった35歳は「エディーさんの意図をくみ取って、見てくれていると意識しないといけない。しっかりやりたい」と決意を新たにした。若手主体のメンバー構成の中、複数回のW杯出場経験を持つのはFLリーチ・マイケル(37=BL東京)と稲垣の2人だけ。「リーチさんと自分がジジイ ...
日刊スポーツ【K-1】大久保琉唯が1.3キロ超の理由告白「深夜に意識障害が出現し救急搬送されました」
日刊スポーツ 7日 21:34
... 旬より体調不良が続き、回復に努めてまいりましたが、2月6日(金)に難聴症状および手足のしびれが出現したため、病院を受診いたしました。その後、最終減量に入りましたが、減量中に意識がもうろうとする状態となり、様子を見ていたところ深夜に意識障害が出現し、救急搬送されました。点滴治療を受けたうえで計量に臨みましたが、規定体重をクリアすることができませんでした」と説明した。 大久保は最後に改めて「タイトルマ ...
日刊スポーツ【日本ハム】新助っ人右腕・ラオは瞑想に興味「野球は99%はメンタル」日本の文化を学ぶ意欲
日刊スポーツ 7日 21:27
... 26=ナショナルズ)は、「瞑想(めいそう)に興味がある。そういうところに行って日本の文化を学びたい」と話した。来日前はドジャース山本ら日本人投手とプレーする機会もあり、「試合に向けての考え方など話を聞いた。野球は99%はメンタル。自分もそういった意識を取り入れたらステップアップできる」と、パフォーマンスにつなげるべく、日本の文化を学びたい考えを明かした。 【キャンプ7日目の写真速報】はこちら>>>
スポーツ報知【五輪】スピードスケート森重航 旗手の大役務め「競技に対して気持ちが上がった」…11日男子1000mへ励み
スポーツ報知 7日 21:22
... 。「あっという間。自分自身、楽しんでいたら一瞬で過ぎ去った。いい時間でした」と振り返った。大きく国旗を振り、堂々と役割を果たした。「(持ち手に)巻き付かないように、大きく掲げることを気をつけていた」と意識していた点を明かした。「色んな声援を受けて、競技に対して気持ちが上がった」と約7万人収容の「サンシーロ」で大歓声を浴び、自身の励みにもなったという。 4日後に自身初戦となる1000メートルを控える ...
日刊スポーツ【楽天】荘司康誠、開幕投手に意欲「つかみ取りにいく強い気持ちで」初登板ライブBPで快投
日刊スポーツ 7日 21:05
... 村林一輝内野手(28)、佐藤直樹外野手(27)、中島大輔外野手(24)の打者5人と対戦。29球を投げ、安打性の打球は2本に封じた。この日のマウンドは、いい力感でバランスよくストライクゾーンに放ることを意識。「だいぶまとまって、しっかりと指にかかったボールを投げられたので、すごくいい内容だったかなと思います」と、うなずいた。 直球で押し込む場面も目立った。「自主トレからやってきた自分の力感とのギャッ ...
ベースボールキングロッテ・木村優人「まっすぐの投げている感覚は…」ライブBPに登板〜2月7日の都城春季キャンプまとめ〜
ベースボールキング 7日 21:01
... たコースに対して打っている」 今季からキャプテンに就任したネフタリ・ソトは、シーズン中の打撃練習では「試合を考えて練習しているので、逆方向を打つことを試合に繋がる。ホームランは出るものなので、長打とか意識するよりちゃんとした練習をしたほうがいいと思います」とセンターから逆方向の打球が多いが、都城春季キャンプの打撃練習を見ると、レフトに角度のついた引っ張った打球が多い。 その理由について訊くと、「特 ...
東京スポーツ新聞【巨人】ドラ2田和廉〝初実戦〟で打者6人完封 今後の目標は「那覇キャンプ終盤に150キロぐらい」
東京スポーツ新聞 7日 21:00
... 縄(那覇キャンプ)終盤には150キロぐらい投げたいなって目標はあります」と見据えた。 この日は、同じルーキーのドラ1竹丸、ドラ3山城もライブBPに登板。「まずは自分の投球をしようって、あまり気にせず」と同期は意識はせず「マウンドに立っちゃえば、あんまり緊張もしなかった」と程よいリラックス状態だったことを明かした。 「実績形式を積んでいけばアピールチャンスでもある。自分の投球していきたい」と語った。
日刊スポーツ【G大阪】21歳南野遥海が開幕スタメンで存在感 ゴール迫り「ベストではないけど悪くなかった」
日刊スポーツ 7日 20:37
... 。栃木SCでプレーした24年にはJ2で経験はあるが、国内トップリーグでは初の開幕スタメン。初戦から出番を得られたことに「大きいと思う。ここから少しずつ自分の存在価値を示せればいい」とさらなるアピールに意識を向けた。 オフにはイングランドに渡り、プレミアリーグを現地観戦。マンチェスター・シティーのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドや、アストンビラのイングランド代表FWモーガン・ロジャース、同F ...
読売新聞旗手の森重航「開会式がずっと続けばいいのにと思った」…8人きょうだいの末っ子が「日本の顔」に
読売新聞 7日 20:13
... 供の頃に見た2010年バンクーバー大会の500メートルで、長島圭一郎が銀、加藤条治が銅に輝く姿に憧れた。8人きょうだいの末っ子で、本来は先頭に立つタイプではない。それが、北京大会を経てトップを守る中で意識も変わってきた。「日本の強さを守る。五輪の魅力、楽しさも次の世代につなぎたいな、と」 旗手の大役も「五輪を盛り上げることができる。こんな機会はない」と快諾した。 この4年間は右脚のけがなど苦しい時 ...
日刊スポーツ【福島】58歳カズ、先発に「おしっこをちびりそうになりました」Jリーグ最年長出場記録を更新
日刊スポーツ 7日 20:08
... 府の圧力を受けた展開を踏まえ「ゴールに近いところでプレーできればもっと良かった」と今後に期待した。 58歳11カ月12日。新たな金字塔が打ち立てられたが、カズにはどこ吹く風だ。「記録って言われますけど意識していません。選手である以上、やっぱり試合に出たい」。もうすぐ59歳の男は日々、己の体と闘い続ける。「高い強度で練習して、試合に向けてエネルギーをため、そのエネルギーを使わなきゃいけない。その作業 ...
日刊スポーツ【WEリーグ】仙台の津田愛乃音「2桁得点を目指しチームとしても3位以内に」後半戦へ意気込み
日刊スポーツ 7日 20:07
... が攻撃の起点になる役割がある」と責任を受け止め、現在チーム最多タイの4得点で攻撃をけん引している。だが「まだまだです」と納得はしていない。 個人のキャンプのテーマは「シュートへの意識・得点力の向上」。練習の中からシュートへの意識を持って取り組み、昨季の日本人得点女王で今季はともにチーム最多得点のFW矢形海優(26)の動きにも着目。「一緒にピッチに立っている中で、常にゴールを狙えるポジション取りをし ...
スポーツ報知【巨人】森田駿哉がブルペンで231球の熱投 内海コーチ「1軍メンバーの中で一番気合が入っている」
スポーツ報知 7日 20:05
... の熱投を披露した。 投球中には、阿部監督、内海投手コーチら首脳陣から直接指導を受ける場面も。阿部監督からはプレートを踏む位置について助言を受けたという。昨年までは三塁側を踏んでいたが、右打者への内角を意識して新たに一塁側を試すなど試行錯誤を続けている。「どこのポジションだったら打者が嫌かだったり、自分が投げやすいところを。そこが一致すれば一番いい。これから実戦も入ってくると思うので、そこの精度をも ...
サンケイスポーツDeNAのD5位・成瀬脩人、ライブBPで打席と反対のライトへ長打2本「そういう打球が出るときは本当に状態がいい」
サンケイスポーツ 7日 19:55
... 瀬脩人内野手(24)=NTT西日本=が初めてライブBP(実戦形式の打撃練習)に臨み、6打席で安打性の当たりを2本放った。ともに打席と反対のライトへ長打を運び「そういう打球が出るときは本当に状態がいい。意識していることを出せた」とうなずいた。 成瀬を指導している村田2軍監督は、ライブBPに参加した選手の中で「特に良かった。思い切って振ることができる」とルーキーの打撃を評価した。9日の紅白戦について「 ...
スポーツ報知【日本ハム】新外国人サウリン・ラオがキャンプ合流会見 ド軍・山本由伸の準備力に感銘 瞑想&日本文化吸収で「ステップアップ」
スポーツ報知 7日 19:51
... (31、現DeNA)、小笠原慎之介(28、ナショナルズ)らとプレー経験があるラオは、瞑想(めいそう)に興味を持ったという。「彼らの準備だったり考え方を聞いていた。日本の試合に対する意識の持っていき方に感銘を受けて、そういう意識を取り入れたらステップアップできると思ったのがきっかけ」と明かした。 23年に投手転向したばかりで、伸びしろも期待される右腕。座禅のような、日本文化を体験することにも興味を示 ...
日刊スポーツ【日本ハム】新外国人が入団会見 ラオ「メンタリティー見て」 カストロ「100%を出し切る」
日刊スポーツ 7日 19:36
... ジェイズ)が7日、キャンプ地の沖縄・名護で入団会見を行った。 6日に来日し、この日からチームへ合流した2人は早速、練習にも参加した。新庄剛志監督(54)がまずは先発起用を明言しているラオは「自分は負けず嫌い。そこのメンタリティーの部分を見てほしい」と話し、カストロは「毎日、競争心を持って100%を出し切るのを意識しているので、そこを見てほしい」と話した。 【キャンプ7日目の写真速報】はこちら>>>
東京スポーツ新聞【スターダム】伊藤麻希 さくらあや下し〝かわいい王座〟防衛!試合後は「豚まんデート」おねだりも…意外な結末
東京スポーツ新聞 7日 19:25
... 」とキレてベルトを破壊。伊藤がさくらの心をかく乱しまくった。 エグい伊藤デラックスでさくらあや(下)を仕留めた伊藤麻希 すべての写真を見る(2枚) その後、伊藤はさくらの闘志がこもった三角絞めを受け、意識もうろうとなったが復活。スタナー、顔面へのフットスタンプ、スイング式DDTでカウント2。粘るさくらのさくらっちを切り返し、伊藤クラッチとたたみかける。逆エビ固めで苦しめ、最後は12分6秒、伊藤デラ ...
東京スポーツ新聞J3福島・三浦知良 J2甲府戦にスタメン出場!「おしっこをちびりそうになりました」
東京スポーツ新聞 7日 19:19
... ていなかったので。スタメンはないかと思っていた」と冗談を交えながら語った。 これまでカズが試合でプレーをすれば〝最年長記録〟が誕生してきた。しかし、本人は記録の誕生を「そんなに意識してやっているわけじゃない」ときっぱり。 最も意識していることには「高い強度で練習して、試合に向けてエネルギーを貯めて、使ってやらなければいけない。その作業が一番大事。出場記録というよりも、続けてそこに向かっていけるかど ...