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1,287件の検索結果(0.094秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
THE ANSWER17歳島田麻央がSP首位、強すぎて米記者「全く驚きではない」 海外もはや脱帽…世界Jr.史上初4連覇へ
THE ANSWER 10:18
... 。圧倒的な強さを示している島田に、海外の反応ももはや驚きはない。順当といえる結果に、米国の名物記者ジャッキー・ウォン氏はXに「3度の優勝を誇る彼女がクリーンな演技を披露したことは全く驚きではない。演技後半に3ルッツ―3トウループがあるため、技術的には(2位の)マユコ・オカのプログラムよりも難しい」と投稿した。 国際スケート連盟は公式サイトで「世界ジュニア選手権で史上最多となる4度目の金メダルに向け ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】島田麻央が世界ジュニア4連覇へ首位発進 連盟も反応「新たな伝説を作るか」
東京スポーツ新聞 10:01
... スタートを切った島田麻央(木下グループ)に対し、海外メディアも熱視線を送っている。 史上初の4連覇が懸かる島田は、この日のショートプログラム(SP)で冒頭のダブルアクセルを着氷。2本目の3回転ループ、後半に組み込んだ3本目の3回転ルッツ―3回転トーループの連続ジャンプも決めた。71・90点をマークし、2位の岡万佑子(木下アカデミー)に2・13点差をつけた。 先月のミラノ・コルティナ五輪は年齢制限で ...
東京スポーツ新聞松山英樹 最終ホールで見せたショットに解説者も〝感服〟「アーティスティックですよ」
東京スポーツ新聞 09:59
... 日、フロリダ州オーランドのベイヒルC&L=パー72)、松山英樹(34=LEXUS)は4バーディー、1ダブルボギーの70で回り、2アンダー、首位と7打差の18位だった。 前半に2つスコアを伸ばして迎えた後半の13番パー4でダブルボギーを叩くも、16、17番と連続バーディーで取り返す。最終18番では第2打をバンカーに入れてしまうが、絶妙なショットでピンそばにピタリ。試合を中継した「U―NEXT」で解説 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】山田梨央は前半8位「疲れを感…
日刊スポーツ 09:56
... 高木美帆(TOKIOインカラミ)は7、8日のオールラウンド部門に出場予定。 ◇ ◇ ◇ ○…山田梨は2レースとも不本意な内容だった。500メートルは重視してきたスタートの動きが鈍く、1000メートルは後半の勝負どころで失速。ミラノ・コルティナ五輪の疲労を隠せず「自分の中で張り詰めていた部分が解放されて、少し疲れを感じつつ迎えてしまった」と声を落とした。 28歳の実力者は2日目に意地を見せられるか。 ...
サッカーキングスパーズが泥沼5連敗、降格圏と勝ち点「1」差に…鎌田大地フル出場のC・パレスに逆転負け
サッカーキング 09:32
... けるクリスタル・パレスは、45+7分には、敵陣中央やや右寄りの位置でジェイディー・カンボからの縦パスを引き出したウォートンが、前を向いてスルーパスを送ると、抜け出したサールが自身この日2点目をゲット。後半に入ると、後がなくなった10人のトッテナム・ホットスパーが前に出て、ダンソやソランケらがゴールに迫ったが、反撃の1点を奪えないままタイムアップを迎えた。 この結果、トッテナム・ホットスパーは痛恨の ...
時事通信山田「最後まで挑戦」 世界スピードスケート
時事通信 09:32
山田は500メートルの最初の100メートルで想定していたタイムが出ず、「かなり悔しかった」。ミラノ・コルティナ五輪で7位と健闘した1000メートルも後半の伸びが足りず、スプリント部門の前半を総合8位で終えた。 山田、初日8位 新濱は10位―世界スピードスケート 五輪直後という難しいタイミングで開催された今大会。心身の疲労を理由に欠場する選手もいる中、山田は「難しい部分はあるけど、恵まれた環境でこの ...
時事通信山田梨央、初日8位 新濱立也は10位―世界スピードスケート
時事通信 09:32
... 短距離2種目の総合成績で争うスプリント部門の前半が行われ、女子は山田梨央(直富商事)が76.430点で総合8位につけた。500メートルは38秒37で11位、1000メートルは1分16秒12で8位だった。 山田「最後まで挑戦」 世界スピードスケート 男子は新濱立也(高崎健康福祉大職)が初日を終えて総合10位。男女とも6日に後半が実施される。 スポーツ総合 最終更新:2026年03月06日10時54分
NHKパラ 車いすカーリング混合ダブルス 予選第3戦で韓国に敗れる
NHK 08:52
... れました。 予選リーグの通算成績が1勝2敗となった日本は、第4戦でイタリアと対戦します。 小川「次はいい試合を」中島「ミスも多かった」 小川亜希選手は「前半はよかったが相手のショットが上まわっていた。後半は相手がとても安定していて、全然、決めきれなかった。たくさん応援しに来てくれている人がいるので、次はいい試合を見せたい」と話しました。 中島洋治選手は「自分のショットミスも非常に多かった。やはりミ ...
サンケイスポーツ山田梨央、五輪の疲労隠せず 世界選手権/スピード
サンケイスポーツ 08:52
... つけた。500メートルは38秒37で11位、1000メートルは1分16秒12で8位だった。 山田梨は2レースとも不本意な内容だった。500メートルは重視してきたスタートの動きが鈍く、1000メートルは後半の勝負どころで失速。ミラノ・コルティナ五輪の疲労を隠せず「自分の中で張り詰めていた部分が解放されて、少し疲れを感じつつ迎えてしまった」と声を落とした。 28歳の実力者は2日目に意地を見せられるか。 ...
日刊スポーツ鎌田大地フル出場のクリスタルパレスがトットナムに逆転勝利 退場者出したトットナムは5連敗
日刊スポーツ 07:55
... 位となったクリスタルパレスは、同アディショナルタイムに高い位置でボールを奪ってラーセンが逆転弾。短時間で逆転に成功した。 残留争いから脱したいトットナムは後半23分にソランキが決定的なシュートを放つもクリスタルパレスGKヘンダーソンが右足でセーブ。後半29分にリシャルリソンとシャビ・シモンズを投入して挽回を図るが、最後まで2点目は奪えなかった。 鎌田はシモンズの対応に苦慮しながらもフル出場でチーム ...
THE ANSWER「MLBで成功収める要素は欠くが…」米誌が「ユニーク」と称賛した24歳日本人左腕 26年以降に「期待」
THE ANSWER 07:53
... 39。キャリアハイとなる165奪三振をマーク。「ミヤギの武器は80マイル台前半のスライダーで、2025年には空振り率22.4%を記録した。その他に操る変化球は80マイル台中盤のスプリットと70マイル台後半のチェンジアップだ。カーブは多投せず、60マイルの実質イーファスピッチだ」とレポートしている。 「ミヤギはMLBで成功を収める投手が持つ要素を欠く、王道のタイプではないユニークな投手だが、彼の高度 ...
週刊プレイボーイラジオでWBCを聴こう!! "声の力"が聴かせる熱い試合
週刊プレイボーイ 06:50
... れは光り輝くブラウン管や液晶画面に押しつけ気味に見せられるものではなく、ひとりひとりが、声を頼りにして能動的に描き出すものだ。みんなちがって、だからいい。 歴史を振り返ると、見せすぎる文明は19世紀の後半、写真そして映画の勃興から始まった。しかし、それと並行して、蓄音機およびラジオという、音だけの楽しみが普及していったのである。あたかも人類に、聴くことをないがしろにするな、と警鐘を鳴らすかのように ...
週刊プレイボーイ"史上最強"侍ジャパンを率いるイバタの方程式! 現役時代のいぶし銀イメージとは真逆の"超重量級"野手陣、積み上げたデータを重視した"WBC向き"投手陣の選出。少しずつ見えてきた「監督力」の神髄とは?
週刊プレイボーイ 06:00
... も含めた打者9人のうちショートの源田壮亮(西武)か小園海斗(広島)と捕手にその役割を任せれば、残り7人は純粋に得点能力の高い選手で固めることができる。 野手陣でほかに〝スモール〟を担いそうなのは、試合後半の代走や守備固めで切り札的に使われる可能性が高い周東佑京、牧原大成(共にソフトバンク)くらいだ。 【3人目の捕手は監督の〝相談役〟】 投手陣の選出にも明確な基準があった。 井端ジャパンは代表チーム ...
スポーツ報知19歳ルーキー藤本愛菜「100点に近い」驚きの3位発進 プロデビュー戦初Vならツアー初の快挙…女子ゴルフ開幕戦
スポーツ報知 05:10
... タートの10番ティーグラウンドでは「緊張で手がプルプル震えてた」と苦笑したが、14番でピンそば1・5メートルにつけてバーディー。18番まで5ホールで5つ伸ばし、「前半は全部完璧だった」と勢いに乗った。後半は2つ落としたが、首位と2打差3位。「前半のプレーは自信になる。(出来は)100点に近い。すごくいい1日」と達成感をかみしめた。 憧れの上田さんを指導した辻村明志コーチ(50)に3年前から師事。重 ...
スポニチ【女子ゴルフ】藤本愛菜 ツアー制施行後初のデビューVへ2差3位発進「100点に近い」
スポニチ 05:00
... を思い出し心を落ち着かせた。 14番で1・5メートルにつけて初バーディーを奪って波に乗った。18番パー5ではグリーン奥のバンカーから放り込んでイーグル。風が強くなった後半は2つ落としたものの、69の好スコアで終え「前半は凄く自信になる。後半は悪かったけど、悔いはない」と歯切れが良かった。 24年プロテストに失敗し、昨年2度目の挑戦で合格を勝ち取った。「去年は苦しい一年間だった。ここで戦えることを目 ...
デイリースポーツ19歳・藤本愛菜が3位好発進 あるぞ日本選手初デビュー戦V!プロ入り初バーディーに最強ルーキー誕生の予感
デイリースポーツ 05:00
... グリーンオーバー。奥のバンカーから「狙いやすい状況だったので、入ればラッキーかな」というショットがうまくラインに乗って、そのままカップインだ。 これが全選手を通じての、今シーズン初イーグルとなった。 後半こそ、ティーショットがバンカーのアゴについてしまう不運(7番)などもあって、2打落としたが、3アンダーでのフィニッシュに「前半のプレーは自信にもなるし、悔いはないですね」と1日を振り返った。 アマ ...
デイリースポーツ日本ハム・山崎 直球手応え4回2失点 「去年は高めの空振りが全然なかったけど、今日はあった」
デイリースポーツ 05:00
... の144キロで遊ゴロ併殺に仕留めた。「今日はスピードを出したかった。その点はよかった。去年は高めの空振りが全然なかったけど、今日はあった。そこはうれしい」。上々の結果に、納得の表情を浮かべた。 昨季は後半戦で調子を落とし、中継ぎに配置転換。多彩な変化球を生かすためにも、短いイニングで腕を振って、直球の出力アップに取り組んで来た。この日は4イニング目も球速は落ちず「いい感じ」とうなずいた。 開幕ロー ...
NHKフィギュア 世界ジュニア 女子シングル 島田麻央がSP首位
NHK 02:43
... 人はいずれも7日に行われる後半のフリーに臨みます。 男子シングル 中田璃士がSP首位 男子シングル前半のショートプログラムでは、大会2連覇を目指す17歳の中田璃士選手がミスのない高いレベルの演技を披露し、ジュニアのショートプログラムの歴代最高得点となる89.51をマークしてトップに立ちました。 中田選手は、冒頭のトリプルアクセルで高い出来栄え点を得ると、続く3回転ループや後半の3回転の連続ジャンプ ...
スポーツ報知【フィギュアスケート】岡田芽依はジャンプミス響き24位と出遅れ 7日フリーで巻き返しへ…世界ジュニア選手権
スポーツ報知 01:20
... ・13点差で2位と続いた。3位には日本と二重国籍を持つハナ・バース(オーストラリア)がつけている。 岡田は冒頭の3回転ループ、続くダブルアクセル(2回転半ジャンプ)を着氷させた。流れに乗りたかったが、後半に予定していたルッツ―トウループの連続3回転ジャンプで大きなミスが出た。ルッツは1回転になり、立て直しを図りたかったトウループでは転倒。悔しい失敗に険しい表情でリンクを後にした。 今シーズンはジュ ...
スポーツ報知【フィギュアスケート】島田麻央が71・90点で首位発進 史上初の4連覇へ好スタート…世界ジュニア選手権
スポーツ報知 00:59
... (オーストラリア)がつけている。岡田芽依(名東FSC)はジャンプのミスが響き、24位と出遅れた。 島田は冒頭のダブルアクセル(2回転半ジャンプ)を鮮やかに決め、流れをつかんだ。続く3回転ループも決め、後半のルッツ―トウループの連続3回転ジャンプも華麗に着氷させた。演技後は笑みを浮かべて両手でガッツポーズを作った。 2月のミラノ・コルティナ五輪には昨年6月30日までに17歳である必要があり、同10月 ...
スポーツ報知吉崎マーナはプロデビュー戦で17位発進「目標は優勝です!」 沖縄出身の18歳が開幕戦で初V狙う
スポーツ報知 5日 23:29
... ダーの71で回り、トップと4打差の17位で発進した。 7番パー5で伸ばし、8番パー3は9アイアンでピン右奥1メートルに寄せて連続バーディー。前半で3つ伸ばして折り返したが、後半は2つ落として終えた。「前半はいい感じで回れたけど、後半はなかなかバーディーが取れなかった。でも、アンダーで回れたのは良かった」と振り返った。 地元・沖縄開催の開幕戦にはアマチュア時代の22年から5度目の出場。24年は34位 ...
日刊スポーツ【ボートレース】篠原飛翔、今節初白星で予選11位通過「5日目は行き足が良かった」/若松
日刊スポーツ 5日 22:59
... を決めた篠原飛翔は、今節初勝利を挙げて笑顔で戻ってきた <若松ボート:ミッドナイトボートレース>◇5日目◇5日 篠原飛翔(27=福岡)が今節初白星をゲットした。前半3Rは5コースから5着に終わったが、後半8Rは2コースからイン福来剛を差し切った。前半大敗の借りを返して得点率7・43、予選を11位で通過した。「5日目は行き足が良かった。舟足の上積みはあったが、乗り味のところが気になるので修正する。本 ...
スポニチ【女子ゴルフ】小祝さくら「復帰戦の割に感覚は悪くない」左手首負傷から7カ月ぶり復帰
スポニチ 5日 21:47
... れてティーオフ。「1番でいいティーショットを打てて、前半はティーショットが良かった」と好感触を得ると、3番では10メートルのロングパットを沈めてバーディーを先行させた。滑り出しは順調に見えた。 しかし後半はティーショットが乱れる。11番では左に曲げてアンプレアブルの処置を取らざるを得ずダブルボギー。14番では右のレッドペナルティーエリアに打ち込んでボギーを叩いた。 昨年7月の明治安田レディースでツ ...
時事通信ダイキン女子ゴルフ・談話
時事通信 5日 21:40
◇ショットが安定 永井花奈 ショットが安定していた。パットもタッチが合って、ストレスなく回れた。今年は自分のスタッツ全てで過去一番を目指したい。 ◇チャンスがなくて 佐久間朱莉 前半は風が強くてなかなかチャンスがなく、後半もアプローチでしのぐ場面が多かった。ノーボギーで回れたことはよかった。 スポーツ総合 ゴルフ 最終更新:2026年03月05日21時40分
サンケイスポーツ主催者推薦で出場の藤本佳則、単独首位発進「何が良かったか分からない」/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 5日 21:27
... 戻しつつある。奈良県出身のベテランは「自信はちょっと戻ってるんちゃうかな」と表情は明るかった。 ◆2位発進の鍋谷太一 「思ったより風が吹かなかったことがラッキー。4~5メートルのパットがよく入ってくれた。本当に気分良く回れた」 ◆プロ初戦は72で回った中野麟太朗 「後半はショットは良かった。4~5メートルくらいのパットが入らないのが続いた。もっとスコアを出したかった」 リーダーボードへツアー日程へ
スポニチ【女子ゴルフ】注目ルーキー伊藤愛華は76「悔しい1日になった」プロ初ラウンドで洗礼
スポニチ 5日 21:27
... ンカーに入れて2打目は出すだけ。3打目もグリーンに届かず、アプローチを寄せてボギーで終えるのが精いっぱい。最初の7ホールで5ボギーを叩いた。 折り返しの18番で初バーディーを奪い、落ち着きを取り戻した後半は2バーディー、2ボギーでまとめたが、ほろ苦いプロ初ラウンドになった。 名門・埼玉栄で主将を務め、昨年のプロテストでは現役高校生ながらトップ通過を果たし、新人戦でも2位に入った。期待の新人は「自信 ...
スポニチ【女子ゴルフ】川崎春花が2位発進「テーマは安定感」復活の手応え
スポニチ 5日 21:11
... と1打差の2位につけた。 序盤はドタバタだった。出だしの10番でバンカーショットをミスしてボギー発進。14番でもスコアを落とし苦しい展開となった。しかし、18番パー5でイーグルを奪って流れを変えた。 後半は4バーディーを奪い「ショットは全然良くなくて、パットでパーを拾う感じだった。朝の不安な感じに比べたら満足」と安堵の表情を浮かべた。 メジャー1勝を含め通算5勝を誇る実力者だが、昨季は開幕直前に週 ...
日刊スポーツルーキー藤本愛菜が3位発進「100点」バンカーからのチップインイーグルに「1号ですか!?」
日刊スポーツ 5日 20:53
... 3アンダー。イーグルは折り返しの18番パー5で、バンカーからのチップインで奪い、今季のツアー一番乗りだった。これにはホールアウト後「1号ですか!?」と、喜びもひとしお。前半を終えた時点では5アンダーで単独首位だっただけに「前半はすごい自信になった。後半は悪かったけど悔いはない。100点に近い」と胸を張った。 永井花奈が単独首位発進、川崎春花2位 大会V3を目指す岩井千怜9位 復帰の小祝さくら72位
日刊スポーツ今季初戦63位スタートの渋野日向子「スコアはボロボロだが辛抱してやるしかない」/一問一答
日刊スポーツ 5日 20:51
... えて頑張りたい。 -3番でバーディー 渋野 あそこは入ってくれて良かったが、全体的にショットもあんまり前半は乗ってなかった。アプローチでなかなか、寄せきれずっていう感じのが続いたので、苦しかった。 -後半は特に強風 渋野 確かに風も強くなってきてはいたが、それより自分のやるべきことに集中してできたかなと思うようなショットはあったんで。最後ちょっと悔しい終わり方になったんで、しっかり明日もやるべきこ ...
日刊スポーツ【ボートレース】内山七海が今年初の準優進出へもうひと踏ん張り「足は普通で悪くない」/びわこ
日刊スポーツ 5日 20:49
内山七海が今年初の予選突破へ、気合を入れ直す <びわこボート:ヴィーナスシリーズ>◇3日目◇5日 内山七海(29=福岡)は2枠の前半6Rで、田上凜にジカにまくられて5着に終わった。それでも後半10Rは、5コースから差し場を鋭く切り込んで2着を確保した。 「足は普通で、バランスが取れて悪くない。レースは十分にできます」と37号機に納得。得点率6・60で11位タイにつけているが、油断はできない。 予選 ...
日刊スポーツツアールーキー初戦の桜井心那は26位発進に「うまくまとめられた」と納得 米女子ツアー第1R
日刊スポーツ 5日 20:27
... 。 日本ツアーで5勝の実力者は昨年、最終予選会でツアーメンバー入り。開幕4戦目で巡ってきたデビュー戦に「後半は風も吹いて難しかったが、うまくまとめられた。初めてのコースで、風が吹いて難しかったが、アンダーで回れた」と納得の表情。 13番パー4でバンカーにつかまり、イーブンパーに戻す。だが、直後の後半14番パー5では、再びバンカーにつかまりながらも、第3打をピン横1メートルに寄せ、技ありバーディーを ...
サンケイスポーツ小祝さくらは72位 左手首の手術から約7カ月ぶり復帰戦「感覚は悪くない」/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 5日 20:17
... 月ぶりの復帰戦となった小祝さくら(27)=ニトリ=は、75で回り72位発進となった。ツアー通算12勝の27歳はスタートホールで、ギャラリーから「おかえりなさい」と声を掛けられた。この日は左手首にテーピングを巻きながらプレー。後半からショットが乱れたが「手首の痛みはない」と強調。巻き返しを狙う第2日に向け「復帰戦の割に感覚は悪くない。スイングを修正したい」と前を向いた。 リーダーボードへツアー日程へ
バスケットボールキングWリーグは「ポテンシャルがある」島田慎二氏が視察で確信…広島は“男女一体"経営へ
バスケットボールキング 5日 20:16
... れを象徴する動きとして、広島ドラゴンフライズがWリーグ所属の姫路イーグレッツの全株式を取得したことが紹介された。フランチャイズを兵庫県姫路市から広島県に移転予定で、男女一体のクラブ経営を目指す。 番組後半では、高校2年生のリスナーから「アリーナやBリーグクラブを持たない地域が、どのようにしてリーグの成長や経済効果から恩恵を受けるか」という質問が寄せられた。島田氏は47都道府県プロジェクトとして全国 ...
時事通信19歳、藤本愛菜が堂々のデビュー イーグルあり「100点に近い」―ダイキン女子ゴルフ
時事通信 5日 20:02
... ディー。17番でも伸ばし、パー5の18番では3打目のバンカーショットをカップインさせてイーグルを奪った。ピンまで20ヤードで「グリーンがよく見えて打ちやすかった」。鮮やかに放り込んだ。 風が強くなった後半は我慢のゴルフでパーを続けていたが、7、8番をボギーとした。それでも「前半はショットもパットもイメージ通り。自信になる」と表情は明るい。 福岡県出身で、2度目の挑戦となったプロテストは3位合格。ク ...
日刊スポーツ【ボートレース】河合佑樹が予選13位通過に安堵の表情「ターン回りはいいと思います」/児島
日刊スポーツ 5日 19:23
河合佑樹 <児島ボート:キングカップ>◇G1◇4日目◇5日 河合佑樹(38=静岡)が前半4Rで6着大敗も、後半9Rを逃げて13位で予選を通過。ピットでは、ほっとした表情を浮かべた。 19号機は手前こそまずまずも、伸びに物足りなさを覚える。「ターン回りはいいと思います。伸びはレースでは何とか耐えてるし、ある程度は妥協しないと」。それでも、底上げの余地は残されている。「ペラのやりようはあると思います」 ...
サンケイスポーツDeNA・田内真翔、オープン戦4試合連続安打で打率・667
サンケイスポーツ 5日 19:09
... てよかった」 2死二、三塁。カウント2-2から外角低めのツーシームを打席と反対方向へ運んだ。オープン戦は9打数6安打、打率・667。4試合全てに途中出場ながら結果を残し「レギュラーをつかむには、まずは後半から結果を出す」と力強かった。 昨年、ドラフト5位でおかやま山陽高から入団し、シーズンオフはドバイでのウインターリーグに参加して武者修行を行った。本職は遊撃。将来性を見込まれ、2月の春季キャンプか ...
スポニチWBA王座に挑む高田勇仁が公開練習 松本流星との再戦は「バッディングでも倒れない」
スポニチ 5日 19:02
... の怖さがあれば、持ち味のインファイトにためらいも出かねない。しかし、この日のスパーリングで、いきなり深く踏み込んでワンツーを繰り出した。 相手と頭同士が当たったが、平然とスパーリング続けた。「前回は、後半勝負の作戦だった。今回は、最初から自分の距離に持っていきたい」。初回から距離を詰める作戦を明かすなど、恐怖心は克服したようだ。 「理想はKO。判定でも、誰が見ても勝っていると思うような試合をしたい ...
日本テレビ“なでしこフォト"が全部ブレブレ 投稿した熊谷紗希、逆にエモく「むしろいい?」 光・残像が絶妙な具合、あえてチョイスを明かす
日本テレビ 5日 18:10
... ンスタグラムを更新。AFC女子アジアカップに臨むチームメートとの写真を公開しました。 なでしこジャパンは4日、今月開幕したAFC女子アジアカップの第1節チャイニーズタイペイ戦に臨み、ワンサイドゲームで後半に2得点し勝利。上々のスタートを切りました。 そのなでしこメンバーの一人である熊谷選手は、5日になって自身のインスタグラムにチームメートとの写真を5枚掲載。ところがアップされたのは全て焦点がぶれた ...
FNN : フジテレビ「まずは今季初の勝ち点3」連勝狙うファジアーノが練習公開 GK・モーザーも日本語覚え連携図る【岡山】
FNN : フジテレビ 5日 18:00
... す。サッカーの明治安田J1百年構想リーグ、3月8日末にホーム戦を控えるファジアーノ岡山が練習を公開しました。 日曜日の勝利から2日間のオフを挟んだ選手たち。練習の前半はフィジカルトレーニングを中心に、後半は、少ないタッチ数でのパスワークや、攻守の切り替えに重点を置いた実戦形式で、約2時間、汗を流しました。 前節の名古屋戦はPK戦を制して初白星を挙げたファジアーノ。この試合で初スタメンを飾った新加入 ...
スポーツ報知高田勇仁「今度は何があっても倒れない」 負傷判定負け喫した松本流星との再戦へ「誰が見ても勝っているような試合を」
スポーツ報知 5日 17:58
... 燃える」というメンタルで技術も磨いてきた。 再び相まみえる王者の印象を「うまくて強い選手」と評し、「自分が前に出られるか。松本選手のうまさをどれだけ自分が封じられるか」を勝負のポイントに挙げた。前戦は後半勝負に持ち込む作戦だったが、その前に試合終了となってしまった。「今回はもう最初から、自分の距離に持っていけたら」。ゴングが鳴った瞬間から、主導権を奪いに行く覚悟だ。 高田の練習を視察した松本陣営の ...
日刊スポーツ【ボクシング】2度目世界戦の高田勇仁「あの5回からの続き」15日“因縁"王者松本流星と再戦
日刊スポーツ 5日 17:45
... 高田は「ああいう試合だったけれど負けたので悔しさがある。気持ちを切り替えて自分は挑戦者。気持ち的には、あの5回からの続き。絶対に(世界王座を)取るという気持ちでも高まっている」と集中する。前回の作戦は後半勝負だったこともあり、4回までの採点が支持されていなかったことで作戦変更する。 総スパーリング数も200ラウンドに到達する見通しの高田は「今回は最初から自分の距離感、タイミングにもっていければ」と ...
TBSテレビ女子ゴルフ国内開幕戦 3連覇狙う岩井千怜「風でアイアンのチョイスが…」3打差9位タイ、永井花奈が5アンダーで首位
TBSテレビ 5日 17:45
... いては「風が強いと思うが、もう少しバーディが欲しい」と語った。 初日トップに立ったのは永井、1番のスタートホールから連続バーディで勢いに乗ると、前半は4バーディノーボギーで折り返した。 風が強くなった後半は3バーディ2ボギーと耐えるゴルフでもスコアを伸ばし、初日は7バーディ2ボギー、トータル5アンダーで首位スタートを切った。 【ダイキンオーキッドレディス1日目 結果】 1位)永井花奈 ー5 2位) ...
デイリースポーツ女子ゴルフ ツアールーキーの藤本愛菜がデビューラウンド69
デイリースポーツ 5日 17:43
... グリーンオーバー。奥のバンカーから「狙いやすい状況だったので、入ればラッキーかな」というショットがうまくラインに乗って、そのままカップインだ。 これが全選手を通じての、今シーズン初イーグルとなった。 後半こそ、ティーショットがバンカーのアゴに着いてしまう不運(7番)などもあって、2打落としたが、3アンダーでのフィニッシュに「前半のプレーは自信にもなるし、悔いはないですね」と1日を振り返った。 アマ ...
スポーツ報知18歳ルーキー伊藤愛華は81位発進、ほろ苦プロデビュー「悔しい。ミスを繰り返した」 女子ゴルフ開幕戦
スポーツ報知 5日 17:37
... 。 ほろ苦いプロデビュー戦となった。出だし10番のティーショットは左に曲げてボギー発進。12、13番と15、16番と2度のを連続ボギーをたたき、18番で初バーディーを奪うも前半で4つスコアを落とした。後半は2番でボギー後、4番と7番でバーディーを奪取。4オーバーでホールアウトした。 伊藤は「緊張してたのもあり、冷静になれば出ないミスも繰り返した。流れをなかなかつかめず、悔しい1日でした」と振り返っ ...
バスケットボールキング3x3女子日本代表が合宿参加メンバーを発表…3名がディベロップメントキャンプから昇格
バスケットボールキング 5日 17:35
日本バスケットボール協会(JBA)は3月5日、第1次強化合宿〈後半〉に参加する3x3女子日本代表メンバー13名を発表した。 3x3女子日本代表はアンダーカテゴリー国際大会へ出場する23歳以下の選手を含めた29名を招集し、1日から4日にかけて合同合宿を実施した。 6日から8日にかけて開催される第1次強化合宿〈後半〉には29名中13名が参加。4月1日からシンガポールで開催される「FIBA 3x3アジア ...
サンケイスポーツ【ボクシング】高田勇仁、松本流星とのダイレクトリマッチで「白黒はっきりさせたい」
サンケイスポーツ 5日 17:21
... 高田が試合続行不可能になり、5回途中負傷判定負けした。「負けた悔しさをバネにもっと練習して、もう何があっても倒れないようにずっと練習してきました」。体幹強化や立ち位置の改善に努めてきた。 前回の作戦は後半勝負で、前半は松本にポイントを奪われた。「自分が前に出られるか。松本選手のうまさをどれだけ封じられるかがポイント。今回は最初から自分の距離に持っていけたら。ちゃんと白黒はっきりさせたい。気持ち的に ...
サッカーキング【6月21日】サッカー日本代表 vs チュニジア代表|地上波テレビ放送・ネット配信・中継|スコア結果|実況・解説|FIFAワールドカップ2026
サッカーキング 5日 16:26
... 滉、中山雄太、冨安健洋、菅原由勢:MF遠藤航、守田英正、旗手怜央、久保建英、伊東純也:FW古橋亨梧 【得点】古橋亨梧、伊東純也 試合情報・スタメン|チュニジア代表 vs 日本代表 チュニジア 0 ー 前半 ー ー 後半 ー 0 日本 得点者 スターティングメンバー 控えメンバー 選手交代 日本代表最新メンバー ※発表され次第最新情報を掲載 チュニジア代表 最新メンバー ※発表され次第最新情報を掲載
日刊スポーツツアー通算5勝の川崎春花「今年のテーマは安定感」2年ぶり出場のツアー開幕戦初日は好発進
日刊スポーツ 5日 16:01
... 14番パー4も落としたが、18番パー5でイーグルを奪って流れを変えた。残り232ヤードの第2打を、ピン手前6メートルに乗せ、上りのイーグルパットを沈めた。スコアをイーブンパーに戻すと、アウトコースの後半はバーディーラッシュとなった。 4番パー5はグリーン手前からのアプローチが2メートルほどオーバーしたが、返しを決めてバーディー。続く5番パー4は8メートルのパットを決めて連続バーディーとした。さら ...
スポーツ報知川崎春花が首位でホールアウト「ビックリしてます」 前半2ボギーからイーグル&4バーディー量産
スポーツ報知 5日 15:51
... ギー発進し、14番でもボギー。「今日はショットは全然良くなくて、パターでパーを拾いながらやった」。18番パー5で残り232ヤードから5ウッドで放った第2打を5メートルに乗せ、会心のイーグルを奪った。 後半は4番で2メートルに寄せ、5番は8メートルをねじ込んで連続バーディー。7番は1メートル、8番は50センチに寄せて連続で伸ばした。首位でホールアウトし「ビックリしてます。(出来は)満足です。チャンス ...
FNN : フジテレビ日本勢男子3選手が自己ベスト更新!2連覇狙う中田璃士が1位、蛯原大弥3位、西野太翔4位【世界ジュニア男子SP】
FNN : フジテレビ 5日 15:30
... 回転の神」イリア・マリニンが記録していた88.99点を塗り替え、ジュニアショートのワールドレコードを更新した。 点数が出るとガッツポーズを見せた中田 キスアンドクライで自身の点数に驚いていた中田は、「後半少しばてちゃったけど、すべてのジャンプを完ぺきにできた」と演技を振り返った。 今年のジュニアグランプリファイナルで中田を破った韓国のソ・ミンギュも、完ぺきな演技で86.33点をマークし、中田と3. ...
サッカーキング【6月15日】サッカー日本代表 vs オランダ代表|地上波テレビ放送・ネット配信・中継|スコア結果|実況・解説|FIFAワールドカップ2026
サッカーキング 5日 15:24
... 内田篤人、長友佑都、今野泰幸、吉田麻也:MF本田圭佑、山口蛍、長谷部誠:FW清武弘嗣、岡崎慎司、大迫勇也 【得点】大迫勇也、本田圭佑 試合情報・スタメン|オランダ代表 vs 日本代表 オランダ 0 ー 前半 ー ー 後半 ー 0 日本 得点者 スターティングメンバー 控えメンバー 選手交代 日本代表最新メンバー ※発表され次第最新情報を掲載 オランダ代表 最新メンバー ※発表され次第最新情報を掲載
時事通信広島、敵地で完敗 8強入りへ窮地―ACLサッカー
時事通信 5日 15:14
... 島は敵地でジョホール(マレーシア)に1―3と敗れた。相手に地の利を生かされる完敗だった。 前半途中に金朱晟が2度の警告を受けて退場。1人少ない状況となり、押し込まれる時間帯が長くなった。マークが遅れ、後半に3失点。GK大迫は「セカンドボールで誰もいないというのは把握していた。でも、そこを突かれてしまった」と肩を落とした。 遠征の難しさが詰まった試合だった。まだ肌寒い日本に比べ、現地は日本の梅雨を思 ...
スポーツ報知浦和スコルジャ監督 逆転負け鹿島戦の課題は「後半の連携改善」オナイウ阿道、二田理央らアタッカー陣に期待
スポーツ報知 5日 15:14
... 、立ち上がりからゲームをコントロールしながら、いい試合をするために最高の準備をしないといけない」と話した。 終了間際の失点で逆転負けした鹿島戦は、後半に攻撃のギアを上げることができず、課題が残った。指揮官は「難しい試合で緊張感の高まる、ナーバスになっている後半では、連携をもう少し改善しようと話しました。(オナイウ)阿道は(鹿島戦が)初めての試合でしたし、彼は非常にオープンに我々のやり方を受け入れ、 ...
朝日新聞大谷翔平は1番?2番? 初戦の相手は「過去最強」 WBC展望
朝日新聞 5日 15:00
... ーをかけられる。 2大会連続のWBC出場となる近藤健介=2024年、金居達朗撮影 「普通の子」だった近藤健介 父の育て方は? 前回は全7試合を「2番・近藤」「3番・大谷」で戦った。今回も大谷につなぐ打者としては近藤が適任だろう。 記事後半で、1次ラウンドでの日本の先発投手を予想します。 大谷が何番になるにせよ、簡単に勝負を避けられないためにも、後ろの打者もカギを握る。 大谷と近藤の順番を入れ替え…
スポニチ東京V 鹿島との次戦へ非公開練習 城福監督「今こそ我々のあるべき姿を見せる」
スポニチ 5日 15:00
... ケガ人も出ているが、城福監督は「横浜は(それまで)勝っていなかった。全く違う試合になると予想したが、選手にしっかり伝えきれなかった。予想していても、伝わらないと何もしていないのと一緒」。前半終了間際と後半開始直後、気が緩む可能性の高い時間帯での3失点を反省し、課題克服の練習をした様子だ。さらに「相手のストロングを恐れるだけでなく、我々が何をやりたいか、見せたいか、そういうメンタリティーで選手をピッ ...
時事通信久々大舞台、流れ取り戻せず 修正誓う小川と中島―カーリング混合複〔パラリンピック〕
時事通信 5日 14:33
... 下位の悔しさを味わった。新たに採用された2人制で世界を目指そうと21年にペア結成。ショット力に磨きを掛け、自信を持っていたはずだが、小川は「プレッシャーに勝てなかった」。独特な緊張感にのまれた様子だ。 5日は世界ランキング1位の韓国などと2連戦。小川は「試合後半に(流れを)継続させて、一つ一つ勝ちを目指す」と修正を誓った。 (時事) スポーツ総合 五輪 最終更新:2026年03月05日14時33分
バスケットボールキング河村勇輝が19アシストで球団記録更新…Bリーグでのキャリアハイ「20」に迫る
バスケットボールキング 5日 14:24
... ームのアシスト新記録を更新したことを伝えた。 2月28日(現地時間27日)に行われたメイン・セルティックスとの対戦にスターターとして出場した河村は、股抜きパスも披露し前半から11アシストをマークした。後半には得点も2桁に乗せると、味方のシュートも演出してチームをコントロール。約34分のプレータイムでGリーグキャリアハイとなる19アシストを積み上げた。現在の同僚であるマック・マクラングが今年1月9日 ...
THE ANSWER侍J、米メディアがMLB組以外で「トップクラス」絶賛した日本人 「行くのであれば…」懸念点も
THE ANSWER 5日 14:03
... ク・トラウト外野手からは空振り三振を奪うなど、無失点投球で存在感を発揮。今大会での活躍も期待され、記事では打者を翻弄する球種に熱い視線が注がれた。 「タカハシの2球種は高い空振り率を誇る。80マイル台後半のスプリットは21.8%の確率で空振りを誘い、カットボールは19.1%の空振り率を記録した。どちらもNPB平均を大きく上回っている」 将来的なメジャー挑戦も視界に入る中で、「タカハシは平均以上の制 ...
日刊スポーツ223日ぶりツアー復帰の小祝さくらは前半イーブンパー、31位 ロングパットでバーディーも
日刊スポーツ 5日 14:01
... 、パー72)◇賞金総額1億2000万円(優勝2160万円) 223日ぶりにツアーに復帰した小祝さくら(27=ニトリ)は、前半9ホールを1バーディー、1ボギーのイーブンパーで回り、首位と5打差の31位で後半に突入した。 左手首痛で昨年7月25日の大東建託いい部屋ネット・レディースの第2ラウンド、9ホール終了時点で棄権して以降、長期離脱していたが、けがの影響を見せず、随所でファンを沸かせた。感情を表に ...
サンケイスポーツ伊藤拓摩強化委員長、7月代表戦の八村塁参加へ「コミュニケーションをしっかり取り、実現したい」 W杯アジア予選振り返り会見/バスケ
サンケイスポーツ 5日 13:38
... 略面も短い期間でクリアにし、選手たちが(新体制を)信じてプレーできたのではないか」とした。 中国戦で後半、守備のシステムを替えるなどしてきた中国に対応できず、ミスを連発してしまったことについては「誰と誰の組み合わせがいいのかといったところは、短い期間ではなかなか分からなかった」と反省。一方で韓国戦では後半、「正しいメンバーが自信を持ってお互いのことを知った上でプレーをできていた」ことが逆転勝利につ ...
日刊スポーツシード喪失の渋野日向子が今季初戦 首位と8差の暫定62位「明日は切り替えて」米女子第4戦
日刊スポーツ 5日 13:24
... 寄せきれず苦しかった」と反省。白のキャップ、青のシャツ、白のパンツ姿の渋野は表情を崩さなかった。 9番パー4では、約2メートルの返しのパーパットが外れて、悔しい初のボギー。イーブンパーで折り返したが、後半18番パー5でまさかの3パットのダブルボギー。ここまで我慢を重ねてきたが、2オーバーで競技を終えた。 「最後はすごく悔しい終わり方になったが、明日は切り替えて頑張りたい」 気丈に話す渋野は、この大 ...
日刊スポーツRソシエダード「主審の判定は正しかった」監督がPKに不満のビルバオに反論
日刊スポーツ 5日 10:15
... えた。まずビルバオ戦について、「ダイナミズムを欠き、中盤をうまく突破できなかったのであまりチャンスを作れなかったが、前半は悪くなかった。試合を通じて守備は良かったし、それが決勝進出の鍵になったと思う。後半は思い通りのプレーができず、PKが最終的に助けとなったが、他の部分でうまくいき、決勝に進むことができた。サポーターや街のことを考えるとすごくうれしいよ。決勝に進出できてとてもいい気分だ」と喜びをあ ...
日刊スポーツ「笛を全部吹くか、まったく吹かないかのどちらかだ」ビルバオがPKの判定に不満
日刊スポーツ 5日 10:01
... 王杯:Rソシエダード1-0ビルバオ>◇4日◇準決勝第2戦◇レアレ・アレーナ ビルバオは4日にアウェーで行われた国王杯準決勝第2戦でレアル・ソシエダードと対戦した。両チームともに決定機が少ない展開の中、後半36分のCKでガラレタがヤンヘル・エレーラを引き倒したプレーに対し、PKの笛が吹かれた。これをオヤルサバルに決められ、ホームの第1戦に続き0-1の敗北が決定。2試合合計0-2で敗退し、2大会ぶりの ...
スポニチ久保欠場のRソシエダードがビルバオとのスペイン国王杯準決勝に勝利 決勝はAマドリードと対戦へ
スポニチ 5日 10:01
<Rソシエダード×ビルバオ>PKを決めたRソシエダードのオヤルサバルは雄叫び(ロイター) レアル・ソシエダードがホームの準決勝第2戦でビルバオを1―で下し、2戦合計2―0で勝ち上がった。 後半42分にFWオヤルサバルがPKで決勝点を挙げて2戦合計のリードを広げ、勝利を決定付けた。左太腿を負傷中のMF久保建英は欠場した。 Rソシエダードは4月18日にセビリアで行われる決勝でアトレチコ・マドリードと顔 ...
ロイターサッカー=神戸が先勝、広島は退場者出し黒星 ACLE決勝T1回戦
ロイター 5日 09:59
... 決​勝点となった。 広島は敵地でジョホール・ダル​ル・タクジム(マレーシア)と対戦し、退場者を出して1─3で敗れた。 広島は前半26分にキム・ジュ​ソンが2回目の警告で退場。これで数的​不利に陥ると、後半7分にCKから失点し、その11分後にも追加‌点を⁠奪われた。さらに終盤にもゴールを許し、その直後にロングスローの展開から相手オウンゴールで1点を返した​ものの反撃も​そこまで⁠だった。 なお、準々 ...
サッカーキングオランダ杯決勝は日本人所属クラブ対決に! NECとAZがファイナル進出
サッカーキング 5日 09:53
... ル出場で勝利に貢献したが、小川に出場機会はなかった。 もう一方のゲームでは、エールディヴィジで6位と欧州カップ戦の出場権争いを繰り広げるAZと、17位と降格圏に沈むテルスターが激突。試合はスコアレスで後半へ折り返すと、立ち上がりの47分に左サイドを破ったキース・スミットがグラウンダーのクロスボールでオウンゴールを誘発。続く51分には、コーナーキックの混戦から再びオウンゴールが生まれ、AZが2点をリ ...
時事通信三笘薫は前半で退く 久保建英のRソシエダード、決勝進出―欧州サッカー
時事通信 5日 09:15
... ド・サッカー スペイン国王杯準決勝第2戦で、久保建英のレアル・ソシエダードはホームでビルバオに1―0と初戦に続いて連勝し、決勝に進んだ。アトレチコ・マドリードと当たる。久保は故障離脱中。 スコットランド・プレミアリーグで、前田大然らのセルティックはアバディーンに2―1で勝利。前田は後半途中から出場、旗手怜央はフル出場。 #三笘薫 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年03月05日10時39分
日刊スポーツ【朝乃山を追う:26年初場所〈下〉】32歳の誓いと「荒れる春場所」だからこそ
日刊スポーツ 5日 09:00
... 、守勢に回り、見せ場をつくることができないまま敗れた。かねて「応援してくださる方から、よく『仕事が終わった後の(午後)5時以降に落ち着いて相撲を見たい』と言われているので、またそこで取りたい」と、幕内後半戦で相撲を取ることを目標に掲げていた。2日連続の三役戦で、それを実現したが、かつての定位置で苦い記憶が上書きされた。悪い流れを断ち切れないまま千秋楽も敗れ、23年九州場所以来、実に2年余り遠ざかっ ...
サンケイスポーツブライトン・三笘薫、序盤に左足ひねる 監督「大きなけがではないと思う」
サンケイスポーツ 5日 08:41
... ルツェラー監督は「検査結果を待たないと。大きなけがではないと思う」と話した。 縦パスをワンタッチで味方につないで前方へ走り、リターンパスを受けて左足でシュートを放った際に、滑り込んできた相手と接触して痛めた。その後は足を引きずるような動きを見せ、足首を何度も触っていた。前半終了時に自ら交代を要求し、退いた。監督は「いいパフォーマンスを見せていたので、(後半も)プレーできずに残念」と話した。(共同)
ロイターサッカー=なでしこが台湾に完勝で白星スタート、アジア杯
ロイター 5日 08:41
... スで1次リーグを行い、C組の⁠日本代表「なでし​こジャパン」は初戦で​台湾に2─0で完勝し、白星スタートを切った。 2014年、18年王者の日本は​粘り強さを見せる​台湾をなかなか崩せなかっ‌たが、⁠後半16分に谷川萌々子が高橋はなのロングフィードをゴール至近距​離で胸ト​ラッ⁠プで収め、先制点をマーク。同​アディショナルタ​イム2分⁠には清家貴子が左からのクロスを豪快な⁠ヘッ​ドでねじ込み​勝利 ...
サッカーキング久保建英不在のソシエダ、6年ぶり国王杯決勝進出! バスク・ダービーを制しアトレティコが待つファイナルへ
サッカーキング 5日 08:32
... が進む。より長い時間ボールを握ったのはレアル・ソシエダだったが、サイドを攻略する場面こそ作れど、最後の場面では精度を欠く、もしくはアスレティック・ビルバオ守備陣に阻まれ、前半はスコアレスで終了した。 後半に入ると、逆転のためにゴールが必要不可欠なアスレティック・ビルバオがボールを保持する時間を増やしたものの、なかなか決定機の数を増やせない。 決して引くことはなく、再三カウンターのチャンスをうかがっ ...
サッカーキングチェルシー、アストン・ヴィラに4発逆転勝利! CL出場権争いは熾烈に
サッカーキング 5日 08:28
... んでチェルシーが同点に追いつくと、45+6分にはエンソ・フェルナンデスの巧みなパスからGKとの一対一を迎えたJ・ペドロが左足で巧みに浮かせてゴールへと流し込み、チェルシーが逆転して前半を折り返した。 後半に入っても55分にこぼれ球をコール・パーマーが叩き込んでチェルシーがリードを2点に広げると、64分にはパーマーが左サイドに広げてアレハンドロ・ガルナチョがゴール前に折り返したところをJ・ペドロが危 ...
日刊スポーツアーセナルが首位固め成功サカが決勝点 2位マンCが引き分け 勝ち点差暫定7に広がる
日刊スポーツ 5日 08:11
... イドからカットイン。得意の左足を振ると、相手DFにわずかに当たってコースが変わると、相手GKの股下を抜けてゴールが決まった。 その後は相手にボールを保持される展開も、じれずに戦い前半を1点リードで折り返す。後半も相手の反撃をしのぎ、なんとか競り勝った。リーグ優勝を争う2位マンチェスター・シティーが2-2で引き分けたため、勝ち点差は暫定7に広がった。22年ぶりのリーグ制覇に向けて大きな白星となった。
日刊スポーツRソシエダードがバスクダービー制して国王杯決勝進出 負傷中の久保建英も出場可能か
日刊スポーツ 5日 07:47
... た。負傷中の久保はメンバー外だった。 バスクダービーを制し、6年ぶりのファイナルに進出した。第1戦を1-0でものにしていたRソシエダード。前半から拮抗(きっこう)した展開でスコアレスで前半を折り返す。後半も両チームなかなかゴールを割れない。しかしスペイン代表のエースFWオヤルサバルが同42分にPKから冷静にゴールを奪い、勝ちきった。 1月18日に左太もも裏を痛めて戦列を離脱中の久保は全治2カ月とさ ...
サッカーキングマンU、キャリック体制8試合目で初黒星…10人のニューカッスルが終盤の劇的弾で勝ち越し成功
サッカーキング 5日 07:21
... サイル・マズラウィの仕掛けにより敵陣右サイドでフリーキックを獲得すると、B・フェルナンデスの蹴ったボールを、ニアサイドに飛び込んだカゼミーロが頭で沈める。これで試合は振り出しに戻り、前半が終了した。 後半に入ると、次の1点は生まれないまま時間が経過したが、動いたのはまたも終盤だった。90分、ニューカッスルは自陣でマンチェスター・ユナイテッドの攻撃を食い止めたところから、キーラン・トリッピアーが右サ ...
日刊スポーツセルティック前田大然、旗手怜央が敵地アバディーン戦に2-1勝利 公式戦3戦負けなし
日刊スポーツ 5日 07:19
... 表FW前田大然(28)とMF旗手怜央(28)が所属するセルティックは、敵地でアバディーンを2-1で破った。旗手はフル出場、前田は後半16分から途中出場した。 前半5分にDFキーラン・ティアニーの得点で幸先よく先制。同19分にPKから追いつかれ、1-1で前半を折り返した。 後半16分に前田とFWベニャミン・ニグレンを2枚同時投入。1点をもぎ取りに行く。する同22分にニグレンが勝ち越しゴールを決め、そ ...
週刊プレイボーイ「代打・吉田」体制も? WBC連覇へ! 必勝のカギは大谷翔平の"前後"と"火消し"!
週刊プレイボーイ 5日 07:00
... 森下、7番・牧と続いて、8番と9番はショートと捕手がどちらに入ってもいい」 打順がどうであれ、お股ニキ氏がオススメしたいのは、勝負どころでの「代打・吉田」だという。 「前回大会の村上もそうですし、昨季後半の鈴木など、一度不調に陥るとなかなか抜け出せないタイプもいる一方、吉田は安定していることが強み。大事な場面で代打に出せば仕事をしてくれそうな期待があります。そして、吉田が出塁すれば代走で周東に切り ...
NHK車いすカーリング混合ダブルス 日本は中国に敗れる パラ
NHK 5日 06:51
... よかったが、後半はこれまで曲がっていたと思っていたところでショットが曲がらなかったり、速かったりした。ただ後半のショット自体は悪いわけではないので、次の試合も頑張りたい」と前を向いていました。そのうえで次の試合に向けては「ドローの感覚は悪くないので、自分たちのペースでストーンをためる展開を作れるようにしたい」と話していました。 中島洋治「次につなげたい」 中島洋治選手は「初戦は緊張した。後半はウエ ...
サッカーキングマンCの公式戦連勝は6でストップ…N・フォレストとドロー、首位との勝ち点差は「7」に開く
サッカーキング 5日 06:34
... たラヤン・シェルキがペナルティエリア右へ入り込み、クロスボールを送ると、最後はアントワーヌ・セメニョが左足でボレーシュートを叩き込んだ。 前半はこのままマンチェスター・シティの1点リードで終了したが、後半に入ると序盤の56分、ノッティンガム・フォレストが反撃に出る。カウンターの場面でオラ・アイナが右サイドを駆け上がり、クロスボールを送ると、ファーサイドに流れたボールをイゴール・ジェズスが折り返す。 ...
サッカーキングアーセナル、苦戦も序盤のサカ弾でブライトン撃破! 三笘薫は前半のみで交代、負傷の可能性も
サッカーキング 5日 06:31
... れる。前半の終盤にはジャック・ヒンシェルウッドがゴールに迫る場面を作ったが、同点ゴールは生まれず、アーセナルの1点リードで後半へ折り返した。 ハーフタイム明けには三笘に代わってヤンクバ・ミンテが投入された。三笘は前半終盤より左足を気にする素振りを見せており、状態が心配される。 後半に入ってからも試合の様相は大きくは変わらない。ブライトンも同点を目指してシュートの本数を増やしていったが、アーセナル守 ...
日本テレビ【女子アジアカップ】東アジア勢が好スタート 日本は台湾に勝利でグループ首位
日本テレビ 5日 06:03
... われ、C組の日本はチャイニーズ・タイペイに2-0で勝利しました。 試合は前半から日本が攻め立てる一方的な展開となり、後半16分に谷川萌々子選手のシュートで先制。後半47分には清家貴子選手のヘディングシュートで追加点を挙げ、2-0で勝利しました。 日本と同じC組のベトナム対インドは同点の後半アディショナルタイムにベトナムがゴールを決め勝利しています。 A組では開催国オーストラリアが先制点を挙げ、その ...
スポニチ阪神 及川雅貴「質の良い強いボール」を求め開幕までに150キロ
スポニチ 5日 05:15
阪神・及川 Photo By スポニチ 阪神・及川が開幕までに150キロの剛速球を取り戻す。 昨季は「後半ぐらいからストレートの球速や強さがちょっとなくなっちゃった」と反省が残った。140キロ台後半にとどまったのは、両リーグ最多66試合に登板した疲労の影響があったとみられる。投球の軸として自信を取り戻すために、「質の良い強いボール」を求める。今春2度目の登板は6日以降とみられる。直球で押していく。
サンケイスポーツヤクルト・下川隼佑〝ボージョレ・カーブ〟で酔わせた! 初の開幕ローテ入りへ3回1安打1失点
サンケイスポーツ 5日 05:00
... の実戦登板で初失点を喫したが、内容には収穫があり、うなずいた。 「緩急を使ってゾーンで勝負できた。先頭打者や一発を浴びた後など修正しなければいけないところもあるが、全体的にはよかったと思う」 90キロ後半から100キロ台のブレーキのきいたカーブがアクセントになった。昨季から課題として取り組んできた緩急。昨季2勝の25歳が特に磨いてきたのがカーブだ。伊藤2軍チーフ投手コーチからはユニークな表現でリリ ...
サンケイスポーツ阪神・及川雅貴、キャッチボールから「質のいい強いボールを」
サンケイスポーツ 5日 05:00
阪神・及川雅貴 昨季両リーグ最多66試合登板の阪神・及川が4日、ここまでの調整を振り返り「昨季後半ぐらいから直球の球速、強さがなくなった。キャンプから継続して質のいい強いボールっていうのを常に求めながらキャッチボールしています」。今年は2月23日の日本ハム戦(名護)で初登板し、1回2安打1失点(自責0)。微調整しながら、ブルペンを支えていく。 オープン戦日程へ
東京スポーツ新聞突然の〝ゴール欠乏症〟上田綺世に何が起きた…武田修宏氏が緊急チェック
東京スポーツ新聞 5日 05:00
... 代表FW武田修宏氏(58=本紙評論家)は「FWは結果を出せばマークがきつくなり、分析されてしまい、簡単にゴールできなくなる。センターFWは称賛されるか、罵倒されるかのポジション」とズバリ。そして上田が後半16分までプレーして無得点だった1日のトゥエンテ戦の緊急チェックを踏まえ、こう見解を示した。 「上田選手は頑張って守備して、動き出しでクロスに合わせ、起点となってパスを受けてゴール前で決める印象が ...
スポニチなでしこ 台湾に快勝発進 アジア杯1次リーグ第1戦
スポニチ 5日 04:35
... AP サッカー女子で来年のワールドカップ(W杯)予選を兼ねるアジア・カップは4日、オーストラリアのパースで1次リーグC組初戦が行われ、2大会ぶりの優勝を狙う世界ランク8位の女子日本代表「なでしこジャパン」は、1次リーグ第1戦で同40位の台湾を2―0で下して白星発進した。 後半16分にMF谷川萌々子(20)が先制点を挙げ、同47分にMF清家貴子(29)が追加点を奪った。次戦は7日にインドと対戦する。
スポニチ【ACL2】G大阪MF名和田我空が口にしていた飛躍の秘密は…ヘアバンド?「一番影響している」
スポニチ 5日 00:10
G大阪・名和田我空 Photo By スポニチ G大阪はホームでラチャブリ(タイ)と1―1のドローに終わった。後半39分にチームを救う同点弾を決めたMF名和田我空(19)は「正直、あれは決めて当たり前。あそこで外していたら、ピッチに入った意味がないんで」。後半アディショナルタイムにはバー直撃のFKも放つなど、存在感を発揮した。 「きょうのチャンスをモノにできなかったら“もうチャンスはないだろうな" ...
サッカーキングバルサ、クンデ&バルデのハムストリング損傷を発表…両者とも約1カ月の離脱でCLラウンド16欠場へ
サッカーキング 4日 23:41
... 2戦合計では敗戦し、決勝進出とはならなかった。 そしてこの試合では、バルセロナの2人のDFが負傷退場する事態に。11分にクンデがピッチを退くと、バルデが交代で登場する。しかし、そのバルデも左足を痛め、後半に途中交代を余儀なくされていた。 アトレティコ・マドリード戦から翌日、クラブはバルデとクンデのメディカルレポートを公表。バルデは左太ももハムストリングの損傷が明らかとなり、復帰まで4週間を要するこ ...
サンケイスポーツG大阪・名和田我空、同点弾で引き分けに持ち込む「得点できるイメージはあった」/ACL2
サンケイスポーツ 4日 23:28
後半、同点ゴールを決めるG大阪・名和田(中央)=パナスタ アジア・チャンピオンズリーグ2(ACL2)決勝トーナメント準々決勝・第1戦(4日、G大阪1-1ラチャブリ、パナスタ)G大阪は1次リーグで2戦2勝だったラチャブリ(タイ)と引き分けた。後半27分から途中出場で同39分に同点弾を決めたFW名和田我空は「打てる場面になったら打とうと思っていた中でクロスのタイミングと入るタイミングが合った」と振り返 ...
サッカーキング広島、前半の退場者が響きACLEラウンド16の第1戦で敗戦…2点ビハインドを背負い本拠地での第2戦へ
サッカーキング 4日 23:17
... 撃。小原基樹のクロスから立て続けにチャンスを迎えるもシュートを決め切ることはできず。その後、ジョホールの攻勢を受ける広島はGK大迫を中心に体を張った守備で対抗し、なんとかスコアレスで試合を折り返す。 後半に入り52分、先制したのはホームのジョホール。CKのこぼれ球からアヘル・アケチェが左足のミドルシュートでネットを揺らすことに成功。耐え続けていた広島だったが、リードを許してしまう。さらに63分には ...
日刊スポーツ【ボートレース】藤岡俊介が6戦4勝で得点率トップ「中間速がいいんだと思う」/若松
日刊スポーツ 4日 23:10
... 前半5Rのイン戦、カド4コースの篠原飛翔が伸びてきたが、冷静なターンで逃げ切り、今節4勝目を飾った。「スタートして伸びていくことはないが、バックの伸びはいいので中間速がいいんだと思う乗り心地は許容範囲って感じ」。後半12Rは攻めきれずに6着に終わったが、6戦4勝で得点率8・83で首位をキープ。2位タイの8・33に前沢丈史と毒島誠が控えているだけに、予選ラストの6R3枠で首位の座を決めたいところだ。
日刊スポーツ【ACL2】G大阪は第1戦ドロー 名和田我空「外していたら入った意味がない」途中出場で同点弾
日刊スポーツ 4日 23:10
... 阪1-1ラチャブリ(タイ)>◇4日◇準々決勝◇第1戦◇パナスタ ガンバ大阪MF名和田我空(19)が、途中出場で貴重な同点弾を決めてアウェーでの第2戦に望みをつないだ。 ラチャブリに先制を許し、0-1の後半27分に投入されると、名和田は果敢にゴールを狙う動きを繰り返した。同35分にゴール前でのこぼれ球に反応して打ったシュートはGK正面に飛んだが、その4分後に大仕事をやってのけた。 右サイドでボールを ...
サンケイスポーツG大阪はラチャブリとドローで第2戦へ 安部柊斗&鈴木徳真が語る停滞の前半と奮闘の最終盤/ACL2
サンケイスポーツ 4日 23:04
... いい形が最後までできなかった」と語った。 ハーフタイムに指揮官は「もっとフットボールしよう。前から行こう」と声をかけてチームを送り出した。満田とDF初瀬亮に代えてFW山下諒也、DF岸本武流を送り出し、後半は相手の疲労もあったかほとんどの時間で押し込む展開に。最後は追加タイムに途中出場のMF名和田我空が得点し、同点で試合を終えた。 最後まで攻撃のタクトを振るった鈴木は「元々監督からは〝6番〟の、アン ...
スポーツ報知同点弾のG大阪・名和田我空、FKから勝ち越し狙ったシュートはバー直撃「次のアウェーで勝利に貢献する」一問一答…
スポーツ報知 4日 22:57
... ンピオンズリーグ2(ACL2)▽準々決勝第1戦 G大阪1―1ラチャブリ(4日・パナソニックスタジアム吹田) G大阪はホームでの第1戦でラチャブリ(タイ)と1―1で引き分けた。前半18分に先制されたが、後半途中から入った19歳MF名和田我空(がく)が39分、右足で同点弾。アディショナルタイムにフリーキックから直接、勝ち越しを狙ったシュートはバーを直撃し、惜しくも決勝点は逃した。第2戦は11日でタイで ...
時事通信前川、殊勲のストップ ACLサッカー・神戸
時事通信 4日 22:44
神戸の窮地をGK前川が救った。後半に味方のハンドで与えたPK。「キッカーがGKを最後まで見て打つ選手だった。情報があったので落ち着いて対応できた」。相手が蹴る直前まで動かずに見極め、左へ飛んでキャッチしてみせた。 百年構想リーグでPK戦が導入されたことで、練習に割く時間が増え、「その恩恵が受けられた」。守備陣が体を張って無失点でしのぎ、「大きな自信になった。次のホームはいい形で臨める」と勝利を誓っ ...
日刊スポーツ【ボートレース】宗行治哉が今節2勝目で予選突破へ前進「ペラでいいところをつかめた」/若松
日刊スポーツ 4日 22:38
... <若松ボート:ミッドナイトボートレース>◇4日目◇4日 宗行治哉(28=広島)が今節2勝目を飾り、予選突破へ大きく前進した。 8R、インからコンマ05のトップスタートを踏み込み、握る福来剛らを封じて逃げ切った。「3日目後半から、ペラでいいところをつかめた。出足系ですけど、伸びも下がることはない」。得点率は7・60まで上げて、順位も7位まで引き上げた。5R2枠、11R6枠の2走で準優好枠取りを狙う。
時事通信神戸、逃げ切り成功 守備奮闘、PK阻止も―ACLサッカー
時事通信 4日 22:26
... 主導権を握れそうな時間帯だった。前半23分。神戸は最初のCKの好機を逃さなかった。軌道の変わったボールをマテウストゥーレルが押し込む。厳しいアウェーの戦いで、逃げ切りにつながる先制点となった。 苦しい後半は、GK前川を中心に守備陣が輝く。VARでFKからPKとされた場面で好セーブ。百年構想リーグの初戦もPK戦で2本止めた守護神が、アジアの舞台でも仕事を果たす。速攻のピンチで立ちはだかった主将の山川 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】大津亮介が開幕ローテ入りに大きく前進の3回無失点「絶対に外せないと思われるよう結果を示したい」
スポーツ報知 4日 22:19
... プン戦 ソフトバンク1―3ヤクルト(4日・みずほペイペイ) ソフトバンク・大津亮介投手が2番手で5回から登板して、3回を1安打無失点。握りを変えて、曲がりを小さくしたスライダーにも手応えをつかんだ。 昨季はシーズン後半に先発ローテに定着して、6勝2敗、防御率1・92。今季は開幕からローテ入りを目指している。「ローテーションは絶対に外せないと思わせたいので、結果で示そうと思っています」と意気込んだ。
日刊スポーツ【ACL2】G大阪はラチャブリと第1戦ドロー ビッシング監督「望んでいた結果にならず悔しい」
日刊スポーツ 4日 21:59
... ダニエル・ティンに鮮やかに決められて失点。1次リーグから積極補強をして戦力アップした相手に先手を取られた。 1点を追うG大阪は後半、チャンスを作りながらも最後の精度を欠く場面が続き、なかなかゴールが奪えない。それでも終盤になって、途中投入されていた2人でゴールをこじ開けた。後半39分、右サイドバックに入ったDF岸本武流がグラウンダーのクロスを送ると、これにトップ下のMF名和田我空が走り込んだ。DF ...
日本経済新聞サッカーACL2、G大阪が追い付きドロー 準々決勝第1戦
日本経済新聞 4日 21:34
G大阪―ラチャブリ 後半、同点ゴールを決め、駆け出すG大阪・名和田㊧(4日、パナスタ)=共同 サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の下位大会、ACL2は4日、大阪・パナソニックスタジアム吹田で準々決勝の第1戦が行われ、G大阪はホームでラチャブリ(タイ)と1-1で引き分けた。前半18分に先制を許したが、後半39分に名和田のゴールで追い付いた。 ホームアンドアウェー方式で争われ ...