検索結果(南米 | カテゴリ : スポーツ)

51件の検索結果(0.096秒) 2026-02-22から2026-03-08の記事を検索
フルカウントドミニカ、ニカラグアに12得点大勝 エース左腕が乱調も…3大会ぶり王座へ打棒炸裂
フルカウント 7日 12:29
... ・マイアミ) ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)ドミニカ共和国代表は6日(日本時間7日)、米マイアミで行われた1次ラウンド・ニカラグア戦に12-3で逆転勝利した。優勝候補として名前の上がる中南米の強豪。先制点を許すなど苦しい立ち上がりだったが、打線が炸裂した。 先発は昨季13勝を挙げたフィリーズのエース左腕サンチェスだった。しかし、初回無死一、二塁でムンギアに適時打を許し先制点を献上した ...
サッカーキングアジアから南米へ…元イングランド代表MFリンガード、コリンチャンス加入が決定!
サッカーキング 7日 08:46
フリーとなっていた元イングランド代表MFジェシー・リンガードが、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部リーグ)のコリンチャンスに加入することが決定した。6日、同クラブが発表している。 現在33歳のリンガードは、マンチェスター・ユナイテッドの下部組織出身で、同クラブのトップチームでは公式戦通算232試合出場35ゴールを記録。イングランド代表としても通算32試合出場で6得点を記録し、FI ...
産経新聞WBC連覇へ「パワプロ」が侍ジャパン支援 ピッチコム対策でコナミが後押し
産経新聞 6日 16:00
... の実況アナウンサーの音源が使われている。 きっかけは大谷翔平(ドジャース)の通訳として知られ、今大会は日本代表のアナリストとして参加するアイアトン氏の助言だった。米国での準々決勝以降の戦いを見据え、「南米ファン特有の音が鳴る楽器で、音が聞こえなくなるのは怖い。クリアに聞こえるようにしたほうがいい」と提案があったという。 ピッチコムを操作する坂本誠志郎=バンテリンドームナゴヤ(福島範和撮影)侍ジャパ ...
日刊スポーツ【WBC】米国が会見、デラロサ監督「優勝を期待」ジャッジ「お互いを信頼し合っている」と意欲
日刊スポーツ 6日 12:54
... 前回大会では、トラウト対大谷の対決などもあって2-3で敗退した。その後もずっと心に残っていたし、代表メンバーの編成でも考慮した。だから、優勝することを期待している」と意気込みを語った。 前回大会で、中南米のチームが持つ陽気な雰囲気でプレーすることの必要性について言及していたことを質問されると「もちろん。162試合のシーズンで、あれだけ試合に熱中したり情熱を燃やすことは難しい。途中で息切れしちゃうか ...
スポニチ【WBC】米国代表監督 日本の「神秘性」中南米の「情熱」に敬意 スター軍団に「感情の大きなうねり」
スポニチ 6日 10:46
... のは全勝、つまり優勝することだと思っています」と世界一奪回に向け、並々ならぬ意気込みを表現した。 野球発祥の国として、各国に熱量で上回られることは許容できることではない。「アメリカの視点から言えば、中南米諸国の情熱やファン、そして日本というチームが持つある種の神秘性と、彼らがこの大会で発揮してきた素晴らしいパフォーマンスには、多大な敬意を表します」と各国にリスペクトを示した上で「正直に言って、そう ...
サンケイスポーツ「日本は神秘的存在」WBC米国監督、雪辱に燃える「トラウト対大谷を見て…」 各国の熱量が米国を本気に「参加しないと損する」
サンケイスポーツ 6日 07:34
... る。彼らはこの大会で非常に強いパフォーマンスを見せてきました。ある意味〝神秘的〟な存在。米国にはWBCに参加しないと損をするという感情が生まれている。そして、トラウト対大谷の瞬間、そしてトロント対ロサンゼルスのワールドシリーズが第7戦までもつれたこと。今、野球はまさに最高の状態にある」と侍ジャパンは中南米の国のWBCに対する熱量が、米国の選手を本気にさせたとした。 日程・結果へWBC各国メンバーへ
Sportiva【Jリーグ】京都から始まったパク・チソンのサクセスストーリー 「3つの肺を持つ男」はウイング転向でブレイク
Sportiva 6日 06:55
... 場するまでになった。 同じブラジル人では、アモローゾのサクセスストーリーが鮮やかだ。ヴェルディ川崎(現・東京ヴェルディ/1992年〜1993年)では2軍にあたるサテライトチームのみの出場に終わったが、セリエAとブンデスリーガで得点王となった。ブラジル代表では1999年のコパ・アメリカで、リバウド、ロナウド、ロナウジーニョらと競演して南米王者の一員となっている。 パク・チソン(朴智星)もそうだろう。
東京スポーツ新聞【WBC】大谷翔平が投手としてライブBP登板か 〝身内〟の侍打線とガチンコ対決の思惑
東京スポーツ新聞 6日 06:00
... )ら相対する侍ジャパンの打撃陣にとっても、これ以上ない調整相手となる。 子どもにサプライズでサインする大谷翔平 すべての写真を見る(2枚) 決勝ラウンド進出後の準々決勝では、ドミニカ共和国やベネズエラなど中南米の強豪国との対戦が予想され、大谷同様に常時150キロ越えの力強い直球を投じる本格派投手が顔をそろえる。大会連覇を目指す侍ジャパンの各打者にとっても「最上級」と評せる腕試しの機会となりそうだ。
サッカーキング欧州王者vs南米王者の“フィナリッシマ"、中東情勢悪化で危ぶまれるも…開催可否は来週末に決定へ
サッカーキング 5日 23:45
中東情勢の悪化により開催の危ぶまれる“フィナリッシマ"だが、欧州サッカー連盟(UEFA)は、同試合の開催を依然として検討しているようだ。 欧州王者と南米王者が激突する“フィナリッシマ"は、今回が2回目の開催となる。EURO2024を制したスペイン代表と、コパ・アメリカ2024で連覇を成し遂げたアルゼンチン代表による一戦は、現地時間3月27日にカタールのドーハで行われる予定となっている。 しかし、現 ...
東京スポーツ新聞ネイマールがブラジル代表に復帰か W杯絶望のロドリゴ〝代役〟で指揮官も「真剣に検討」
東京スポーツ新聞 5日 12:49
... の北中米W杯出場にも前進しそうだが、この情報を元に、米メディア「AthlonSports」は「ブラジル代表は攻撃オプションの一つであるロドリゴを失った。彼は前十字靱帯断裂でW杯に出られない」とし「W杯南米予選でブラジルのキーマンだったロドリゴの欠場によりネイマールが今夏のW杯でメンバー入りする可能性が高まったのではないかと、多くのファンが自問している」と伝えた。 ロドリゴはスペイン1部の名門レアル ...
スポニチW杯大陸間POを控えるイラク代表監督がUAEで足止め 選手のビザ取得手続きもストップ
スポニチ 5日 11:02
... れ、複数の選手、技術スタッフ、医療スタッフがメキシコへの入国ビザを取得できない状況」と説明した。 W杯アジア予選で9位だったイラクは今月末にメキシコで行われる大陸間プレーオフ(PO)に進出。ボリビア(南米7位)とスリナム(北中米カリブ海5位)の勝者と対戦し、勝てば1986年以来のW杯出場が決まる。しかし、大一番に向けた準備が極めて不透明な状況に陥っている。 既にW杯出場が決めているイランは米国とイ ...
デイリースポーツサッカー王者決戦のフィナリッシマ、中道情勢悪化から開催地変更へ ロンドン、マイアミなどが候補に
デイリースポーツ 4日 17:30
サッカーの欧州王者のスペインと南米を制したアルゼンチンが対戦するフィナリッシマが中東情勢の悪化から開催地を変更する見通しだという。スペインのスポーツ紙アスなどが伝えている。 予定地のカタールは米国の空爆などにより安全性が保証されないため。5日にも欧州サッカー連盟(UEFA)、南米サッカー連盟(CONMEBOL)、さらに両国サッカー連盟が話し合いを行うことになっている。 考えられる候補地としてはロン ...
日本経済新聞サッカー・フィナリッシマ、開催地変更か 中東情勢受けロンドンに
日本経済新聞 4日 15:00
イラン攻撃による中東情勢を受け、サッカーの南米選手権と欧州選手権の王者同士が対決する一戦「フィナリッシマ」の開催地が、ドーハ近郊のルサイルからロンドンに変更される可能性が高まった。3日、ロイター通信が報じた。 27日に予定されている試合では、スペインとアルゼンチンがぶつかる。ロンドンは2022年に29年ぶりに行われたフィナリッシマの開催地となった。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twit ...
週刊プレイボーイWBC歴代優勝国と日本の順位・回数ランキング【2026年最新】
週刊プレイボーイ 4日 15:00
... 国(1回) 2013年2位:アメリカ合衆国(1回) 2017年 第1回から第5回までの結果において、複数回の優勝を達成しているのは日本のみである。野球の母国・アメリカや、ドミニカ共和国をはじめとする中南米の強豪国がひしめき合うWBCにおいて、侍ジャパンはその覇権争いを力強くリードしている。 第1回から第5回大会の優勝国と侍ジャパンの成績推移 侍ジャパンは2006年の記念すべき第1回大会で初代王者に ...
時事通信ロンドン開催へ変更か 南米、欧州王者対戦の「フィナリッシマ」―サッカー
時事通信 4日 14:59
サッカーの南米、欧州の大陸王者が対戦する「フィナリッシマ」の開催地が、当初予定されていたカタールの首都ドーハからロンドンに変更される可能性が浮上した。ロイター通信が3日に報じた。 カタールで6カ国の対抗戦 3月、アルゼンチンなど出場―サッカー 米国とイスラエルによるイランへの攻撃で中東の情勢が不安となり、カタールのサッカー協会は大会開催を無期限停止。実施は絶望的となっている。スペインとアルゼンチン ...
集英社オンライン「あんなのただのメジャーリーガーふるさと大会」球界のご意見番・エモやんがWBCの問題点を斬りまくり「日本人はマジメにやる必要ない」
集英社オンライン 4日 11:00
... てつけていいもんかね。オリンピックやワールドカップは200カ国以上参加してるのに。 一応、WBSC(世界野球ソフトボール連盟)の加盟国は140カ国あるけど、8割はまともに野球なんてやってない。それに中南米の代表選手は普段アメリカにいるやつらばっかでしょ。これじゃ国際大会じゃなくて、“メジャーリーガーふるさと大会"だよ。 パドレスの中核、タティスJr.もドミニカ共和国代表として出場(写真/本人インス ...
サンケイスポーツ開催地ロンドンに変更か 南米と欧州の王者対決
サンケイスポーツ 4日 10:32
イラン攻撃による中東情勢を受け、サッカーの南米選手権と欧州選手権の王者同士が対決する一戦「フィナリッシマ」の開催地が、ドーハ近郊のルサイルからロンドンに変更される可能性が高まった。3日、ロイター通信が報じた。 27日に予定されている試合では、スペインとアルゼンチンがぶつかる。ロンドンは2022年に29年ぶりに行われたフィナリッシマの開催地となった。(共同)
47NEWS : 共同通信イラン攻撃でロンドン開催か サッカー王者決戦、中東から変更
47NEWS : 共同通信 4日 10:11
イラン攻撃による中東情勢を受け、サッカーの南米選手権と欧州選手権の王者同士が対決する一戦「フィナリッシマ」の開催地が、ドーハ近郊のルサイルからロンドンに変更される可能性が高まった。3日、ロイター通信が報じた。 27日に予定されている試合では、スペインとアルゼンチンがぶつかる。ロンドンは2022年に29年ぶりに行われたフィナリッシマの開催地となった。(共同)
デイリースポーツイラン攻撃でロンドン開催か
デイリースポーツ 4日 10:11
イラン攻撃による中東情勢を受け、サッカーの南米選手権と欧州選手権の王者同士が対決する一戦「フィナリッシマ」の開催地が、ドーハ近郊のルサイルからロンドンに変更される可能性が高まった。3日、ロイター通信が報じた。 27日に予定されている試合では、スペインとアルゼンチンがぶつかる。ロンドンは2022年に29年ぶりに行われたフィナリッシマの開催地となった。(共同)
日刊スポーツ開催地ロンドンに変更か 南米選手権と欧州選手権の王者同士が対決する一戦「フィナリッシマ」
日刊スポーツ 4日 09:57
※写真はイメージ イラン攻撃による中東情勢を受け、サッカーの南米選手権と欧州選手権の王者同士が対決する一戦「フィナリッシマ」の開催地が、ドーハ近郊のルサイルからロンドンに変更される可能性が高まった。3日、ロイター通信が報じた。 27日に予定されている試合では、スペインとアルゼンチンがぶつかる。ロンドンは2022年に29年ぶりに行われたフィナリッシマの開催地となった。(共同)
日刊ゲンダイ好意をソデにしたら「殺し屋」が…ドミニカ選手は“悪質なタニマチ"に狙われている
日刊ゲンダイ 4日 06:00
... 手を籠絡して八百長事件が起きることを何よりも恐れているので、選手に見ず知らずの人間から金品を受け取らないよう強く指導している。そのため、米国人の選手は、気前のいい人間に対する警戒感が強い。 しかし、中南米出身の選手は同国人の気前のいい連中に対して警戒心が薄く、ズブズブの関係になってしまうことが少なくない。 昨年ガーディアンズでメジャーを代表するクローザーの一人であるエマヌエル・クラセと先発の有望株 ...
サッカーキングフラメンゴ、8発快勝直後にF・ルイス監督を電撃解任…ブラジル&南米制覇も今年は成績安定せず
サッカーキング 3日 14:42
... 活躍し、ブラジル代表として国際Aマッチ通算44試合に出場。引退後は現役最後のクラブであるフラメンゴで指導者となり、一昨年9月にトップチームの指揮官に就任すると、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエAや南米最強の座を決めるコパ・リベルタドーレスをはじめ、合計7つのタイトルを獲得するなど手腕を発揮した。 昨年12月のFIFAインターコンチネンタルカップ2025決勝戦では、欧州王者のパリ・サンジェルマン ...
ロイターサッカー=欧州と南米の王者対決、開催に暗雲 中東情勢悪化で
ロイター 3日 11:02
... ラエルによるイラン攻撃と​その後の報復攻撃を受け、1日に「追っ​て通知があるまで全大会、競技、試合を延期する」と発表。再開日程は公式​チャンネルで告知するとした。 フ​ィナリッシマは欧州王者スペインと南米選手‌権王⁠者アルゼンチンが27日にカタールのルサイルスタジアムで争うカード。ラミン・ヤマルやリオネル・メッ​シらの出​場が見込⁠まれていた。 中東地域では米国によるイラン攻撃の​影響が広がってお ...
スポニチ中東情勢緊迫 カタール 国内での大会開催停止 バーレーンでも試合開催見送り
スポニチ 3日 04:30
... ランで立ち上る煙 Photo By ゲッティ=共同 米国とイスラエルによるイラン攻撃で中東情勢が緊迫する中、カタール・サッカー協会は1日、国内での大会開催停止を発表した。 27日には欧州王者スペインと南米王者アルゼンチンが対戦する公式戦フィナリッシマがドーハで予定されているが、開催は危ぶまれる状況。 バーレーンでも試合開催が見送られ、混乱は国内リーグが無期限停止となったイランだけにとどまらない。 ...
東京スポーツ新聞【北中米W杯】世界情勢緊迫…大会にテロの脅威「標的になる可能性がある」 海外で懸念続出
東京スポーツ新聞 2日 19:20
... 開催されるワールドカップがテロの標的になるだろうということだ」と指摘。他にも海外のSNS上では「悲しいことに、今年のワールドカップはテロの大きな標的になる可能性がある」と危惧する声が出ている。 また、南米の非営利団体「エキッポ・パトリオータ」の創設者フランシスコ・ムニョス氏も自身のXで「2026年ワールドカップは、複雑な安全保障上のシナリオに直面している。メキシコの麻薬カルテルとイスラム過激派は長 ...
フルカウント侍ジャパン連覇へ拭えぬ“2つの不安要素"…未確定が「少し怖い」、役割変更で「テンパる選手は出てくる」
フルカウント 2日 12:24
... C)。井端弘和監督率いる野球日本代表「侍ジャパン」は2023年大会に続く連覇を目指す。一方で、今大会は米国がアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)を筆頭に最強布陣を結成。ドミニカ共和国、ベネズエラら中南米の強豪も侮れない。 錚々たるメンツが出場する今大会。侍ジャパンが連覇を成し遂げるには何が必要なのか――。初代王者に輝いた2006年の第1回大会で投手コーチを務めた武田一浩氏がカギとして挙げたのは、 ...
日刊スポーツ福島良一氏がドミニカ共和国とプエルトリコの日本戦先発を予想 山本由伸は初戦と準々決勝か
日刊スポーツ 2日 11:00
ドジャース大谷翔平投手が帰国し、WBC日本代表に合流しました。2日オリックスとの強化試合から出場し、6日台湾との開幕戦に臨みます。 一方、中南米などの国々が続々と開幕投手、及び先発ローテーションを発表しています。 まずは優勝候補の1つ、ドミニカ共和国のアルバート・プホルス監督が、先発左腕クリストファー・サンチェスを6日(日本時間7日)ニカラグア戦の開幕投手に指名しました。2戦目以降はルイス・セベリ ...
日刊ゲンダイ森保Jは呪われているのか…故障地獄でW杯対戦国オランダの不幸を笑えぬ苦しいチーム事情
日刊ゲンダイ 1日 06:00
オランダ代表の中盤のキープレーヤーであるMFデ・ヨング(ロイター) 拡大する 森保ジャパンが中南米W杯(6月11日~7月19日)の一次リーグ初戦で対戦する強豪オランダ代表に激震が走った。 26日、大黒柱MFであるデ・ヨング(29)が、所属先バルセロナ(スペイン)での練習中に右足太もも裏の大腿二頭筋(ハムストリング)を負傷。搬送先の病院で精密検査を受けた結果、「筋断裂によって復帰まで最低でも1カ月」 ...
日本経済新聞WBCブラジル代表監督・松元ユウイチ 指導で開花、中南米選手支える
日本経済新聞 2月28日 05:00
2025年シーズン、プロ野球ヤクルトの内野手、ホセ・オスナは不調を感じると松元ユウイチに「バッティング練習を手伝ってくれ」と声をかけた。外野守備走塁兼作戦コーチの松元にとって打撃は管轄外だが、担当コーチに許可を取ってティー打撃につきそう。「通訳抜きでスペイン語で話すと心の準備が整う」と寄り添った。 原点には自らの経験がある。1999年の来日当時、挨拶程度の日本語にも困った。コーチが「バットを渡せ. ...
日本経済新聞WBCブラジル代表監督・松元ユウイチ 日本国籍取得、代打の切り札に
日本経済新聞 2月28日 05:00
野球ブラジル代表監督、松元ユウイチはアラサトゥバ(サンパウロ州)で育った。南米の最大都市サンパウロ市からは車で約7時間かかる。日本人移民の子孫が多く住む町で野球場は住民が交流する場だ。 「何度も悪い道に行きそうになった」という少年時代、将来を案じた両親が野球の道へといざなった。サッカーの国では野球を続けられる場所は多くはなく、14歳の時、親元を離れ、同じサンパウロ州のモジダスクルゼスに移った。代. ...
Abema TIMESWBC 歴代優勝国一覧!日本は何回?歴代MVPやスコアも徹底解説
Abema TIMES 2月27日 18:50
... すね。常に優勝候補としてマークされる、絶対的な存在と言えるでしょう。 2位タイはアメリカ・ドミニカ共和国 2位タイには、それぞれ1回の優勝経験があるアメリカとドミニカ共和国が並びます。2013年は、中南米の強豪であるドミニカ共和国が全勝優勝を果たしました。2017年は、野球の母国であるアメリカが悲願の初優勝を飾っています。 侍ジャパンのWBC歴代成績と名シーンを振り返る ここからは、私たちに多くの ...
サッカーキングアジアから南米へ? FCソウル退団の元イングランド代表MFリンガード、コリンチャンス加入に迫る
サッカーキング 2月27日 18:21
2025年限りでKリーグ1(韓国1部リーグ)のFCソウルを退団し、現在はフリーとなっている元イングランド代表MFジェシー・リンガードが、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部リーグ)のコリンチャンス加入に近づいているようだ。大手メディア『ESPN』のブラジル版や同メディア『グローボ』などが、一斉に報じている。 現在33歳のリンガードは、アカデミー時代を過ごしたマンチェスター・ユナイテ ...
時事通信ドミニカ共和国は充実布陣 強打のベネズエラ―WBC・注目のライバル
時事通信 2月26日 07:07
... WBC)ドミニカ共和国代表に入ったブルージェイズのゲレロ=2025年10月、ロサンゼルス 日本が1次リーグC組を勝ち抜けると、準々決勝はD組を突破したチームと当たる。米大リーグで多数の選手が活躍する中南米の強豪、ドミニカ共和国とベネズエラが有力とみられている。 ドミニカ共和国は優勝候補の一角で、2013年大会以来の頂点を目指す。26歳の若さでメジャー通算183本塁打の実績を誇るゲレロ(ブルージェイ ...
スポニチ【今西和男 我が道24】28年ぶり五輪切符に朝まで祝杯 感慨深かった“マイアミの奇跡"
スポニチ 2月25日 07:00
... 督でいくことになり、12月に加茂周さんが監督に就任した。加茂さんはゾーンプレスと名付けたヨーロッパ流のプレッシングサッカーを取り入れた。理想が高く、サッカーに対する情熱もあった。だが、当時のJリーグは南米志向のチームと欧州志向のチームがあり、日本としての方向性が定まっていなかったために、日本代表の強化はスムーズにいかない部分もあった。 95年11月に強化委員会が日本サッカー協会の長沼健会長に監督の ...
東京スポーツ新聞【ヤクルト】オスナ&サンタナが大はしゃぎ 浦添に響いた〝陽気なハイタッチ〟
東京スポーツ新聞 2月25日 06:00
... な熱量だった。 ところが周囲の盛り上がりとは裏腹に、どうやら2人が入ったチームは最下位だった様子。その直後にコーチから告げられたのは、追加の罰ゲームメニューだった。それでも表情は曇らず、最後まで声を絶やさない。悔しさをも飲み込み、空気ごと前に進めてしまう――。中南米出身者らしい陽気さでチームを引っ張るこの気質こそ、異国の地で結果を積み上げてきた理由の一端なのかもしれない。(ペン&カメラ・北川智康)
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】選ばれた投手14人に期待される〝魔球〟「アマレベルで投げる投手は、米国ではまずいない」
東京スポーツ新聞 2月25日 05:00
... 国内球団に所属する投手は〝縦の変化〟を武器の一つとしている。こうした投手が多く選ばれた背景には、先々の戦いを見据えた「読み」もある。決勝ラウンド進出が見込まれる強豪チームには、MLBで活躍する米国や中南米系の強打者が多く選ばれている。そうした実力者たちを打ち取る術として「フォーク」が勝負球になる可能性が高いとみているのだ。 前回の2023年大会で投手コーチを務めたオリックスの厚沢和幸投手コーチ(5 ...
THE ANSWER他国なのに…りくりゅうを“センター"に抜擢「今回の象徴なんだな」「世界的に見ても…」X驚き
THE ANSWER 2月24日 17:33
... った画像だ。ありがとうを意味するスペイン語「グラシアス」とともに、フィギュア界からは女子シングル金のアリサ・リウ(米国)や男子シングルで8位に終わったイリア・マリニン(米国)とともに顔を並べている。中南米でもりくりゅうの活躍が話題となっていることに、日本のファンからは驚きの声が上がった。 「りくりゅうの配置! このオリンピックの象徴ともいえる存在なんだな」 「今大会の感動の中心が日本のりくりゅうだ ...
朝日新聞6回目の五輪、46歳のラストラン 連盟解体危機を乗り越え最高成績
朝日新聞 2月24日 14:00
... 五輪はこれが6回目。今大会のボブスレーとスケルトンの最年長選手だ。 「私ほどユニークな経歴はいないんじゃないか」。192センチ、104キロ。よろいのような上半身の筋肉を揺らしながら声をたてて笑った。 南米から五輪に来たリュージュ選手 続く女性のために滑り続ける 3月で47歳になる。が、衰えは感じていない。「年齢は数字にすぎない。強い気持ちと元気があれば何でもできる」 でも、もう最後。妻とも約束して ...
サッカーキング「多くのチームに可能性のある大会。前回の勢いを維持する日本とかね」 南米予選2位のエクアドル代表指揮官がW杯を語る
サッカーキング 2月24日 13:40
... 2大会連続の本大会出場となるエクアドル代表は、「2026年のワールドカップに史上最高の状態で臨むことになる」とスペイン紙『マルカ』が記すように、ブラジル代表やウルグアイ代表らを抑えて、同国代表史上初の南米予選2位通過という快挙を達成。マルセロ・ビエルサの“信奉者"ことセバスティアン・ベカセッセ監督が率いるチームは、グループEでドイツ代表、コートジボワール代表、キュラソー代表と対戦する。 そんなエク ...
日刊スポーツ【K-1】MVPはサルシチャ、ベストバウトはストーヤン対フェルドンク、ベストKOはターザン
日刊スポーツ 2月24日 11:40
... 、全世界へ同時配信する映像コンテンツとして生まれ変わり、発表することとなった。受賞者は以下の通り。 ▼最優秀選手賞(MVP) ジョナス・サルシチャ ○選考理由=K-1ワールドMAX 2025-70キロ南米予選トーナメント3試合、K-1ワールドMAX 2025-70キロ世界最強決定トーナメント4試合の計7戦を戦い抜き、すべて勝利し優勝。厳しい練習環境から頭角を現し、世界トーナメント決勝戦ではK-1を ...
フルカウント最強・ドミニカに死角はあるか? ベネズエラ、オランダが立ちはだかる「死の組」|プールD展望
フルカウント 2月24日 11:19
... とするだろう。激戦必至のプールDから、最後に笑ってマイアミを旅立つのはどの国か。 侍J投手陣も震える「恐怖の超重量打線」 銀河系軍団を牽引する1187億円男|ドミニカ共和国 “WBC3強"に匹敵する中南米パワー 天才アクーニャ以外も主役級…侍Jと対戦の可能性|ベネズエラ “2強"の風穴を明ける欧州最強…親子鷹で狙う「台風の目」 超強力打線に加わる全米ドラ2|オランダ “史上最大のシンデレラ"から9 ...
Sportivaネイマールのドリブルテクニックは「遊びの天才」ロナウジーニョも上回る 松井大輔は「絶滅危惧種」と認定
Sportiva 2月24日 06:45
【連載】 松井大輔「稀代のドリブラー完全解剖」 第9回:ネイマール これまで世界のサッカーシーンをリードしてきた「南米の王国」ブラジルは、ペレ、ジーコ、ロナウド、ロナウジーニョといった歴史に名を残すレジェンドを数多く輩出してきた。 彼らに共通しているのは、真剣勝負のなかであっても、いつもサッカーそのものを楽しんでプレーしていたことだ。独特のボールテクニックやリズミカルな動きによって、対峙する相手を ...
サッカーキング「W杯に出場したい」 リヨンへレンタル中の19歳ブラジル代表FWの野望「いつかヴィニシウスやエンバペと…」
サッカーキング 2月23日 18:45
... でもリヨンは素晴らしいチームだと伝えられ、移籍を進めてくれたんだ。彼らの助言に感謝している」 レアル・マドリードで出番を失っていたこともあり、エンドリッキは昨年3月に行われたFIFAワールドカップ26南米予選を最後にブラジル代表から遠ざかっている。リヨンで活躍を続けることで、“セレソン"への復帰と、今年6月から7月にかけて北中米で開催されるFIFAワールドカップ2026出場の道も拓けてくるが、「も ...
日刊スポーツ【オリックス】高卒3年目左腕の東松快征が侍ジャパンサポートメンバーに追加招集 27日合流
日刊スポーツ 2月23日 13:50
... 大谷さんとか見たいと思ったら、たまたま僕が投げるみたいな感じだと思います」と、バンテリンドームでの合流を自虐的なギャグで笑わせた。 東松は23年に享栄(愛知)からドラフト3位で入団した最速152キロの3年目左腕。昨季はプロ初登板したが、2度の先発では4回持たずにKOされ、7試合0勝2敗、防御率10・80で終えた。昨秋11月から約1カ月半、椋木と中南米のプエルトリコでウインターリーグに参戦していた。
日刊スポーツ「ケロケ!トランキーロ!」村上宗隆がスペイン語披露 現地記者のハートつかむ
日刊スポーツ 2月23日 12:35
... ょうなスペイン語を披露した。 現地の報道陣から、「英語とスペイン語はできるか?」との問いに、「ケロケ(que lo que=元気?)、トランキーロ(Tranquilo=落ち着いて)」とさらりと回答。中南米出身の選手が数多く在籍する米国のチームは選手同士のコミュニケーションに英語のほか、スペイン語のスキルも求められるが、流ちょうなスペイン語を披露した村上は、いきなり現地の報道陣から笑いをかっさらった ...
日刊スポーツWBCを盛り上げようとMLBが繰り出している“工…
日刊スポーツ 2月23日 11:00
... 回大会以来、米国のフロリダ州マイアミで開催していますが、前大会に続いて今回も1次ラウンドから準々決勝、準決勝、決勝までの試合を行います。なぜなら、マイアミは「中南米の首都」とも呼ばれるように、人口の約半数がラテン系住民であり、米国だけでなく中南米諸国の試合も非常に人気があります。 実際に前大会で、マイアミでの試合は準々決勝以降すべてチケット完売でした。24年に同地で初めてカリビアンシリーズを開催し ...
NHKミラノ・コルティナオリンピック 躍進の17日間【1日ごとに】
NHK 2月23日 03:52
... 残しました。 “クレボステップ"が話題に 今大会では海外勢も偉業を成し遂げました。 ルーカス・ピニェイロ ブラーテン選手 スキーアルペンの男子大回転で、ブラジルのルーカス・ピニェイロ ブラーテン選手が南米初の金メダルを獲得しました。 (中央)ミハイル・シャイドロフ選手 フィギュアスケート男子シングルでは、カザフスタンのミハイル・シャイドロフ選手が金メダルを獲得。 ソチ大会で銅メダルを獲得しながらも ...
読売新聞ノルウェー「金」18個、歴代最多…クロカンのクレボや複合のオフテブロが量産
読売新聞 2月23日 01:05
... ー(スキーモ)でメダル3個を獲得。オランダはスピードスケートやショートトラック、ドイツはリュージュ、スケルトンなどのそり競技を中心に、それぞれ強さを示した。 これまで冬季競技と縁が浅かった国も存在のアピールに成功した。南米唯一のメダルはブラジルで、アルペンスキー男子大回転優勝のルカス・ブローテン。冬季五輪の全競技を通じても同国初のメダルとなった。 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
フルカウント日本球界に不満「矛盾がある」 1400万円が“ネック"でWBC呼べず…ベネズエラ監督の指摘
フルカウント 2月22日 16:19
... 開幕する第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するベネズエラ代表(プールD)のオマー・ロペス監督が、日本でプレーする母国の選手をロースターから除外せざるを得なかった理由を明かした。中南米メディア「One Baseball Network」が2月18日(日本時間19日)に公式X(旧ツイッター)が指揮官の「残念ながら日本には矛盾があると言わざるを得ない」と苦言を呈する様子を公開した。 ...
フルカウント“WBC3強"に匹敵する中南米パワー 天才アクーニャ以外も主役級…侍Jと対戦の可能性|ベネズエラ
フルカウント 2月22日 09:43
2023年大会 準々決勝敗退2017年大会 2次ラウンド敗退 MLB24人NPB1人マイナー3人 ペレス&コントレラスの最強捕手体制…投手陣も盤石か 侍ジャパン、米国代表、ドミニカ共和国代表のWBCにおける3強に、限りなく匹敵する戦力を有しているのがベネズエラ代表だ。2023年大会では米国代表を最後まで追い詰めながら、試合終盤に逆転のグランドスラムを浴びて涙をのんだ。結果以上に、その破壊力が世界に ...
スポニチ【今西和男 我が道22】オフト効果“広島から代表へ" 森保の運動量と危機察知能力がフィット
スポニチ 2月22日 07:00
... るところも変わっていなかった。私はサンフレッチェ広島で取締役兼強化部長兼総監督を務めていたので自分のチームのことで忙しく、練習や試合を見てバクスター監督の相談に乗ったり、外国人選手の獲得のために欧州や南米に行った。 92年10月から11月に広島で開催されたアジアカップで日本代表は初めてアジアを制覇した。韓国が出場していなかったが、準決勝で中国、決勝でサウジアラビアを破ったことは、日本が成長した証だ ...