検索結果(勝負 | カテゴリ : スポーツ)

1,031件の検索結果(0.086秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
毎日新聞専大松戸の77歳監督「5、6点取る野球やりたい」 センバツ抽選会
毎日新聞 14:39
... sement 高校野球の指導歴が50年を超える77歳の専大松戸・持丸修一監督の主なコメントは次の通り。 専大松戸・持丸修一監督 <今年の北照の印象は> 全然見てません、まだ。予備知識はなくて、出たとこ勝負で今年はやって行こうかなと思っています。どことやるのも一緒です。 <それだけの戦力がある> 戦力は別にしてもそのくらいの面白みのあるチームであるのは事実。ここ(甲子園)で何を起こすのか、起こしてく ...
朝日新聞春夏10回目Vめざす大阪桐蔭、黒川主将「名を刻む」 初戦は熊本工
朝日新聞 14:26
... まった。 2年ぶりに甲子園に戻ってくる大阪桐蔭の主将・黒川虎雅(たいが)(3年)は昨春、昨夏と「悔しさを持って練習していた」。甲子園で春夏通算10回目の優勝を目指す。「記念すべき10回目。自分たちの名を刻みたい」 対するは夏準優勝3度の熊本工だ。主将の井藤啓稀(ひろき)(3年)は「高校野球と言えば大阪桐蔭さん。そのチームに勝ってやりたい」。走塁も、小技もからめて、「いろいろな方向から勝負したい」。
サンケイスポーツ【センバツ】東洋大姫路は花咲徳栄と対戦 23年前は引き分け再試合 名勝負再び
サンケイスポーツ 13:53
... たといい、岡田龍生監督は「レベルが高いチーム。投手力が良く、うちがどう打つか」と選手たちの成長に期待を込めた。 両校は23年前の第75回大会準々決勝で対戦し、延長十五回まで互いに譲らず2-2で引き分け。翌日の再試合も延長戦にもつれ込み、十回に東洋大姫路が6-5でサヨナラ勝ちしたという高校野球史に残る名勝負を演じており、今回はその時以来の激突となる。 センバツ出場校へ 出場校へ試合日程へ歴代優勝校へ
日刊スポーツ【センバツ】長崎西が“工藤バット"で45年前の苦…
日刊スポーツ 13:16
... の近畿大会4強の滋賀学園だが、動じることはない。オフは課題の打撃力を磨き、守備と走塁の基礎的な部分も見直した。「すべてにおいて一段階レベルアップできたと思う。堅実な野球で勝利に結びつけられたら」と接戦勝負を制す青写真を描いた。 同校は県内トップの公立進学校。東大など難関大の合格実績があり、文武両道を貫く。平日の練習時間は約1時間に限られることもあるが、昨秋は県大会で準優勝。続く九州大会では8強入り ...
スポニチ【WBC】豪州 村上宗隆の同僚・ミードが値千金の逆転3ラン チーム唯一の現役大リーガーが豪快な一撃
スポニチ 12:54
... 、貴重な一発に自軍ベンチはお祭り騒ぎ。観衆からも大歓声が沸き起こった。 ミードは18年にフィリーズと契約。レイズに移籍し、23年にメジャーデビュー。昨季シーズン途中にホワイトソックスに移籍し、2球団合計で自己最多となる90試合に出場。ホ軍では一、三塁を守り、打率.233、3本塁打、19打点を記録した。 チーム唯一の現役メジャーリーガーが実力と勝負強さを見せつける一振りで、チームに歓喜をもたらした。
スポーツ報知ウルフアロン「新日本プロレス」旗揚げの地で藤波辰爾と「初タッグ」結成…「H.O.T」と10人タッグ…3・6「旗揚げ記念日」全対戦カード
スポーツ報知 12:44
... ド ▼第1試合 20分1本勝負 安田優虎、上村優也 vs 永井大貴、ドリラ・モロニー ▼第2試合 20分1本勝負 松本達哉、矢野通、後藤洋央紀、ボルチン・オレッグ vs ジェイコブ・オースティン・ヤング、フランシスコ・アキラ、グレート―O―カーン、HENARE ▼第3試合 20分1本勝負 外道、Yuto―Ice vs ザック・セイバーJr.、大岩陵平 ▼第4試合 30分1本勝負 辻陽太、鷹木信悟 ...
スポーツ報知【センバツ】花咲徳栄・岩井隆監督、東洋大姫路との名勝負23年ぶり再戦に「なんかありそうだなって。におっていました」
スポーツ報知 12:25
... 1試合で東洋大姫路(兵庫)と対戦する。 花咲徳栄と東洋大姫路といえば、2003年センバツ準々決勝で行われた福本真史とグエン・トラン・フォク・アン(ともに3年)による延長15回引き分け再試合の熱戦が、名勝負として語り継がれる。 抽選会を終えた岩井隆監督は「昔、昔ですよ」と笑顔を見せながら「最初からあるんじゃないかなと思っていました。なんかありそうだなって。におっていましたね」と“再戦"を予見していた ...
毎日新聞開幕試合に沖縄尚学・比嘉監督「初日だけは…」 センバツ抽選会
毎日新聞 12:01
... 戦を迎えたいと正直、思っていた。決まった以上はなんとかその日に調整して合わせたい。 開幕試合は(2013年に)敦賀気比(福井)とさせてもらって、ボロ負けした苦い経験、思い出しかないです。ゲームの前半で勝負が決まった感じだった。その話は帰ってすぐにしようかと思います。 <帝京の印象は> ゲームは見たことないですけど、イメージは強力打線。練習試合は(06年に監督に就任してから)やったことはないです。 ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4073)】大谷翔平の『次打者を担う』とは 目の前で敬遠&重圧必至 ベッツは何度も感情的に 鈴木誠也「別に何とも感じない」
サンケイスポーツ 12:00
... た。リーグ優勝決定シリーズ第4戦でマーフィー監督は2発、2二塁打を浴びた後、4打席連続で敬遠した。 重圧を背負うのは次打者になる。ベッツは大谷が敬遠後の打席に「何も考えない。僕も同じ立場だったら大谷と勝負しない。走者がいて大谷なら敬遠されると予測している」と語る。ただ、大谷敬遠後の打席で結果を残すといつも以上に感情的になる。内に秘める煮えたぎる思いは言わずもなくあるだろう。前回大会のWBCでは1次 ...
TBSテレビ甲子園、23年ぶり“伝説の再戦"、東洋大姫路vs花咲徳栄が第3日 沖縄尚学vs帝京の“激アツ"開幕カードも【センバツ組み合わせ一覧】
TBSテレビ 12:00
... と九州国際大付(福岡)の昨秋明治神宮大会決勝カードの再戦が決まった。 また、第3日第1試合では東洋大姫路(兵庫)と花咲徳栄(埼玉)が対戦する。両校は2003年センバツで延長15回引き分け再試合となる名勝負を繰り広げており、今回23年ぶりの再戦。ドラフト1位候補の目玉である身長194㎝、投打“二刀流"の菰田陽生(2年)擁する山梨学院(山梨)は長崎日大(長崎)と第4日第3試合、強豪・大阪桐蔭(大阪)は ...
産経新聞トラの「代打の神様」が適応力の高さに太鼓判 森下翔太が侍ジャパンの切り札になる
産経新聞 11:30
... 本番でもどんな当たりでも打ってくれれば」と話し、森下を1次リーグのみならず、一戦必勝となる準々決勝以降(米フロリダ州マイアミ)の戦いでも、チャンスで代打起用する考えを示した。 バースに次ぐ勝利打点20勝負強さは折り紙付きだ。昨季セ・リーグ史上最速の優勝を果たした阪神では、主に「3番・右翼」で全143試合に出場。打率2割7分5厘、23本塁打、89打点といずれもキャリアハイの数字を残した。特筆すべきは ...
アサ芸プラス【中山牝馬Sの大ヒント】超特有コースバイアス大歓迎のウハウハ馬「正攻法の消去法」で絞り込んだらなんと1頭だけ…
アサ芸プラス 11:15
... 凡走を繰り返し(作戦的に「あえて」の場合もある)、得意の舞台で巻き返しを狙いにいく「ハンデに恵まれたハンデ戦専用ホース」がしばしば、大穴馬券の立役者になってきた。 以上の点に「今年に入ってひと叩き」の勝負ローテーションの要素を加味すると、最後の最後に残るのは、ハンデ53キロのフィールシンパシー(牝7)ただ1頭。近走の成績こそ全く冴えないが、ほぼ同様のステップにより、2024年と2025年の中山牝馬 ...
日刊スポーツ【センバツ】東京や沖縄勢の過去の開幕戦は? 組み合わせ抽選会の気になるデータ
日刊スポーツ 11:07
... 度あり、白星スタートは2度。 ◆神宮大会決勝カード 昨秋の明治神宮大会決勝は九州国際大付11-1神戸国際大付。決勝カードが翌年春に行われるのは12年光星学院5-2愛工大名電以来14年ぶり5度目。 ◆名勝負再現 東洋大姫路-花咲徳栄は03年春準々決勝で東洋大姫路・アン、花咲徳栄・福本真史が延長15回を投げ合い引き分け。再試合も激戦となり東洋大姫路が延長10回6-5でサヨナラ勝ち。 ◆ノーノーの相手 ...
毎日新聞横浜、沖縄尚学、九州国際大付… センバツ抽選会場は「どよめき」
毎日新聞 10:50
... )と対戦する。神宮大会決勝カードが初戦から実現することになり会場が沸いた。 九州国際大付は新チームとなってからの公式戦は14戦全勝。投打に能力の高い大型選手をそろえる一方で、1点差勝利が7試合もあり、勝負強さも併せ持つ。捕手で攻守の要となっている城野慶太主将(2年)は「神宮大会決勝と同じ対戦相手となり驚いた。打力、投手力とも強いという印象が残っている。お互いにどれだけレベルアップしたかを確かめ合え ...
日刊スポーツ【センバツ】明治神宮大会4強の花巻東は智弁学園との初戦 「岩手から日本一」目指す
日刊スポーツ 10:40
... 圧倒的な攻撃力で東北大会を制した。準決勝で東北、決勝で八戸学院光星との接戦を制し、明治神宮大会に出場。同大会では4強入りと全国トップレベルの実力を証明した。中軸は高校通算26本塁打を超える古城主将と、勝負強い打撃が光る赤間史弥(3年)が座る。智弁学園の185センチ右腕、高井周平(3年)と最速146キロ左腕、杉本真滉(3年)の強力2枚看板を攻略できるかがカギを握りそうだ。 偉大な先輩が成し遂げられな ...
スポーツ報知【センバツ】名勝負再び!「福本対アン」花咲徳栄対東洋大姫路が23年ぶり甲子園で見られる…延長15回引き分け再試合の死闘
スポーツ報知 10:23
... 1試合で東洋大姫路(兵庫)と対戦する。 花咲徳栄と東洋大姫路といえば、2003年センバツ準々決勝で行われた福本真史とグエン・トラン・フォク・アン(ともに3年)による延長15回引き分け再試合の熱戦が、名勝負として語り継がれる。 先発で始まった試合は、双方譲らずに延長戦に。10回表、花咲徳栄が水谷俊一(3年)の適時打で1点を取るものの、東洋大姫路も上野山宙(3年)の犠飛で同点に。15回にも1点を取り合 ...
サンケイスポーツ阪神・木浪聖也が甲子園に合流 藤田も1軍に
サンケイスポーツ 10:00
阪神・木浪聖也 阪神・木浪聖也内野手(31)が6日、甲子園の1軍本隊に合流した。4日は春季教育リーグ・くふうハヤテ戦(静岡)に出場し、満塁で勝負強さを見せるなど3打数1安打2打点。藤田健斗捕手(24)も1軍に合流した。 オープン戦日程へ
日刊スポーツ【スピードスケート】山田梨央は前半8位「疲れを感…
日刊スポーツ 09:56
... 帆(TOKIOインカラミ)は7、8日のオールラウンド部門に出場予定。 ◇ ◇ ◇ ○…山田梨は2レースとも不本意な内容だった。500メートルは重視してきたスタートの動きが鈍く、1000メートルは後半の勝負どころで失速。ミラノ・コルティナ五輪の疲労を隠せず「自分の中で張り詰めていた部分が解放されて、少し疲れを感じつつ迎えてしまった」と声を落とした。 28歳の実力者は2日目に意地を見せられるか。「この ...
日刊スポーツ【センバツ】神戸国際大付は九州国際大付と初戦 左右腕2枚ずつの3年生カルテットに注目
日刊スポーツ 09:25
... トノーランを達成した。右腕は、ともに最速が140キロに到達する豊岡速伍(そうご)と橋本大智の2枚。左腕2人との3年生カルテットに注目だ。 野手も明治神宮大会では3戦5発。主軸の川中鉄平外野手(3年)は勝負強さも光る。投手陣をまとめる井本康太捕手(3年)は主将としてもチームを引っ張る。昭和の大スター石原裕次郎が名前の由来となった石原悠資郎外野手(3年)は身長178センチ体重110キロで神宮でもアーチ ...
スポーツ報知【センバツ】21世紀枠の「文武両道」長崎西は初戦で滋賀学園と対戦 エース右腕・熊寛生中心に粘りの野球で勝負
スポーツ報知 09:20
第98回センバツ高校野球大会(19日開幕・甲子園)の組み合わせ抽選会が6日、大阪市内で行われた。長崎西は初戦の相手が滋賀学園に決まった。 センバツ出場は1951年以来75年ぶり2度目。夏の甲子園には3度出場している。昨秋は長崎2位で九州大会に出場。唐津商(佐賀1位)を9―2(8回コールド)で下し、初戦を突破した。準々決勝は、優勝校でのちに明治神宮大会も制する九州国際大付(福岡)に0―5で敗れたが、 ...
サンケイスポーツ山田梨央、五輪の疲労隠せず 世界選手権/スピード
サンケイスポーツ 08:52
... 。500メートルは38秒37で11位、1000メートルは1分16秒12で8位だった。 山田梨は2レースとも不本意な内容だった。500メートルは重視してきたスタートの動きが鈍く、1000メートルは後半の勝負どころで失速。ミラノ・コルティナ五輪の疲労を隠せず「自分の中で張り詰めていた部分が解放されて、少し疲れを感じつつ迎えてしまった」と声を落とした。 28歳の実力者は2日目に意地を見せられるか。「この ...
THE ANSWERフィギュア日本、逸材17歳に韓国ライバル 「今回も極上…」「心惹かれる」日本勢に挟まれ2位発進
THE ANSWER 08:13
... 次いだ。 「ミンギュくんSP今回も極上で…素晴らしい」 「ミンギュくんもすべてが上手すぎて素晴らしかった」 「私はミンギュくんのスケーティングと腕の動かし方が大好きなのよね」 「ミンギュくんやっぱり心惹かれるものがある。。。」 「璃士くんとミンギュくんの勝負も楽しみだ」 中田とソ・ミンギュの差は3.18点差。6日(同7日)のフリーで、日韓の次世代エースが頂点を争う。 (THE ANSWER編集部)
スポーツ報知「屈辱」2連敗を喫したウルフアロン、「H.O.T」制裁を誓う「柔道時代だって屈辱…敗北を味わって成長してきた」…3・5後楽園全成績
スポーツ報知 07:27
... 成績 ▼第0試合 10分1本勝負 〇安田優虎(6分51秒 逆エビ固め)中原大誠● ▼第1試合 20分1本勝負 矢野通、ウルフアロン、〇マスター・ワト、海野翔太(8分38秒 ベンダバール)金丸義信●、高橋裕二郎、DOUKI、チェーズ・オーエンズ ▼第2試合 20分1本勝負 外道、〇鷹木信悟(3分53秒 WARスペシャル)ディック東郷●、ドン・ファレ ▼第3試合 20分1本勝負 〇ジェイコブ・オーステ ...
THE ANSWERWBC現場で聞いた「韓国の問題点」 地元記者の嘆き「いないんです…」20年間も変わらぬ“顔"
THE ANSWER 07:23
... 初戦の韓国、実力のほどは? 第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が5日開幕した。韓国代表は東京ドームのナイターで、チェコと初戦を迎えた。かつて2006年、09年のWBCでは日本代表とも好勝負を繰り広げた国だが、2013年以降は3大会連続の1次ラウンド敗退と、明るい話題が聞かれなくなって久しい。今回のメンバー構成にも、難しい点があったという。何が問題なのか、韓国の記者に聞いた。 【注目 ...
THE ANSWERチェコNo.1右腕、日本で「謝りたいんです」 新潟3か月マンション暮らし「めちゃくちゃにしてしまって…」
THE ANSWER 07:02
... 日本最速ランナーが持つ「食」の意識 知識を得たからわかる、脂分摂取は「ストレスにならない」――陸上中長距離・田中希実選手(W-ANS ACADEMYへ) 「思ったような感覚とはいかなかったけど、これも勝負だから」。試合が終わって40分、ようやく東京ドームの通路に姿を見せたパディシャークは、静かな口調でこう口にした。チェコ最高の投手との期待を背負って立ったマウンド。2四球と安打で1死満塁のピンチを背 ...
FRIDAY白井一幸・'23年大会ヘッドコーチが振り返る「侍ジャパンの歓喜の瞬間」【WBC総力大特集】
FRIDAY 07:00
... リスクを顧(かえり)みずに日本球界の未来を優先した決断だったのです。あそこで村上に代打が送られていたら、彼はアメリカとの決勝で追撃のホームランを打たず、日本は負けていたかもしれません。一発勝負の国際大会において、勝負を分けるのはたった一打席、一球です。今大会も、最高の選手たちが最高の準備をして、最高の戦いを見せてくれることを確信しています。 今大会のカギになるのはやはり大谷でしょう。彼がどれだけチ ...
スポニチ【馬淵史郎 我が道6】体操服にマジックで背番「3」 旧姓は「馬淵」ではなく「中本」
スポニチ 07:00
... 考えていたときがあった。 そんな中で中学生にとっては大きな事件が起こった。それが高校野球だった。69年(昭44)夏の甲子園。決勝は松山商と三沢。島の中学2年生にとって、あまりにも刺激的な延長18回の名勝負だった。 ◇馬淵 史郎(まぶち・しろう)1955年(昭30)11月28日生まれ、愛媛県八幡浜市出身の70歳。三瓶高―拓大。83年に社会人の阿部企業で監督に就任、86年に都市対抗初出場、日本選手権で ...
スポーツ報知「H.O.T」成田蓮、「NJC」1回戦で大乱戦を制しタイチを葬る…2回戦は3・12高松で小島聡…3・5後楽園全成績
スポーツ報知 06:54
... 成績 ▼第0試合 10分1本勝負 〇安田優虎(6分51秒 逆エビ固め)中原大誠● ▼第1試合 20分1本勝負 矢野通、ウルフアロン、〇マスター・ワト、海野翔太(8分38秒 ベンダバール)金丸義信●、高橋裕二郎、DOUKI、チェーズ・オーエンズ ▼第2試合 20分1本勝負 外道、〇鷹木信悟(3分53秒 WARスペシャル)ディック東郷●、ドン・ファレ ▼第3試合 20分1本勝負 〇ジェイコブ・オーステ ...
週刊プレイボーイラジオでWBCを聴こう!! "声の力"が聴かせる熱い試合
週刊プレイボーイ 06:50
... 』という戦隊モノさえ実現してしまった。 さらには、新たな伝統文化となりつつある漫画とラジオのスポーツ中継が手を結んだジャンル間の三角飛びめいた例さえある。 野球漫画の最高峰『ラストイニング』の数ある名勝負のひとつをニッポン放送がラジオ実況風に完全再現したのだ【*2】。 この企画を考えた吉田尚記(ひさのり)氏と実況を担当した煙山光紀(けむやま・みつのり)氏、両アナウンサーの対談を引用しよう。 吉田 ...
フルカウント普通の軟式中学生に“隠れた原石" プロも驚き…硬式に劣らぬデータ「いい意味で乖離」
フルカウント 06:45
... よ」「ナイスピッチ」。志田さん、久古さんともにポジティブな声かけで選手たちの力みを取り除いていく。 「形はすごくいいけれどスイング速度・打球速度が足りない。フィジカル系が大事」「投手をするなら横の幅で勝負していくタイプ。スライダーを覚えるといい」。志田さん、久古さんは数値を基に“一流の視点"も交えてアドバイスを送り、時に顧問の了承をとった上で技術指導を行う場面も。3時間の計測は、あっという間に過ぎ ...
毎日新聞DH制「元年」の優勝争い、「4強」軸に センバツ高校野球大会展望
毎日新聞 06:00
... 学園】秋季近畿大会準々決勝で力投する智弁学園の先発・杉本真滉=奈良県橿原市のさとやくスタジアムで2025年10月25日、前田梨里子撮影 明治神宮大会を初制覇した九州国際大付は昨秋、1点差勝利が7試合と勝負強い。大型の1年生左腕・岩見輝晟(らいせ)はブレークを予感させる。 智弁学園は奪三振率12・84の速球派左腕・杉本真滉(まひろ、2年)の出来が鍵を握る。野手陣は秋は攻守に粗さがあったが、点の取り合 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】「厳しいのかな」長期リハビリ乗り越えた内野海斗が目指す「憧れた投手像」
東京スポーツ新聞 06:00
... そんな中で着実に復帰からのステップを踏んでいるのが内野海斗投手(21)だ。2022年育成ドラフト4位で入団するも、長い間ケガに苦しんできた大型右腕。今年はケガなく宮崎春季キャンプもB組で鍛錬を積んだ。勝負の育成4年目へ臨む右腕の胸中に直撃した。 ――今年ここまでの取り組みは 内野 今年は初めて春季キャンプをケガなく過ごせた。そこが自分の中で一番大きい。ケガをしてキャンプをできないというのが2年くら ...
週刊プレイボーイ"史上最強"侍ジャパンを率いるイバタの方程式! 現役時代のいぶし銀イメージとは真逆の"超重量級"野手陣、積み上げたデータを重視した"WBC向き"投手陣の選出。少しずつ見えてきた「監督力」の神髄とは?
週刊プレイボーイ 06:00
... 呼び集めた。 MLB移籍1年目の村上(左)、岡本(右)も参加となったことで、侍打線は史上最強の「超重量級」布陣に(写真は前回WBCの直前合宿) 「選手やコーチとして多くの国際大会を経験する中で、『一発勝負の短期決戦は、とにかく点を取らなきゃ始まらない』という結論に至ったのだと思います。 大谷の打者専任が決まり、投手の人数が事実上ひとり減ったため、吉見一起投手コーチは投手の追加招集を希望したようです ...
スポーツ報知侍・岡本和真「何でもいいんで、打てるように」初開幕弾へ通算122発の“地の利"生かす
スポーツ報知 05:35
... しょう」とコメントを残したように、この地での戦いをずっとイメージしながら調整してきた。昨季本拠では打率3割1分7厘、11本塁打の好成績。“大好物"の東京Dで凱旋アーチが飛び出せば最高の始まりになる。 勝負強い男として攻守でかかる期待は大きい。23年大会では打率3割3分3厘、2本塁打と躍動。世界一に貢献した。前回は大会前は控えが有力とされる立場から逆転で定位置を奪ったが、今大会は堂々と正三塁手を任さ ...
スポニチロッテのドラ2・毛利 開幕ローテに名乗り OP戦初先発で3回無失点「ここからは結果出すだけ」
スポニチ 05:30
... 上げた。ロッテ・毛利(明大)がオープン戦に初先発し、3回を1安打無失点で初白星。直球、カーブ、ツーシームの“三本の矢"を駆使し、助っ人3人をクリーンアップに並べた楽天打線を封じた。 「どんどんゾーンで勝負していこうって(捕手の)松川と話して、それができたかなと思います」の言葉通り、ストライクを先行させ、初回をわずか9球で3者凡退で片付けると、2回1死からゴンザレス、浅村はいずれもツーシームで空振り ...
スポニチオリックス寺西成騎「ドラフトの時と同じぐらい連絡がきた」侍斬りも慢心なし「2巡目だと打たれていた」
スポニチ 05:05
... ・寺西 Photo By スポニチ オリックス・寺西成騎投手(23)が、ギアチェンジの習得を目標に掲げた。2日の侍ジャパン戦(強化試合)では先発として2回を完全投球。初回には1死から大谷を6球全て直球勝負で左飛に打ち取るなど、150キロ超えの直球と切れ味鋭いスプリットで一躍その名をとどろかせた。 「(反響は)ドラフトの時と同じぐらい連絡がきました。登板前は攻め込む気持ちよりも、“デッドボール当てた ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・森下翔太「ここぞ」で打つ! 「いい結果を出せるような準備を心がけて」6日WBC初戦・台湾戦
サンケイスポーツ 05:00
... の決勝で敗れた因縁の相手にリベンジする。 侍ジャパンの切り札として、ひと振りで日本列島を熱狂の渦に巻き込む。虎が誇るお祭り男・森下の存在を、世界に知らしめるときが来た。求められるのは、ここぞの場面での勝負強さ。流れを変える一打で、侍ジャパンを白星発進、そして2連覇へと導く。 「自分が出るまでもなく勝ってくれるのが一番だと思うんですけど、やっぱり他の国も強いチームなので。いいところだったり、〝ここぞ ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ2谷端将伍がたどり着いた夢の甲子園「…
日刊スポーツ 05:00
... 入りすぎている。結果がほしいですけど…(甲子園では)力みますね(笑い)。うまく切り替えて、明日からは新しい姿を見せたい。リラックスして、全力でプレーします」。 11日を最後に高校野球に明け渡すため、次に帰ってくるのは4月7日のヤクルト戦。そのときも1軍に残っているために、甲子園5番勝負でのアピールは欠かせない。力むなというのは無理な話。ついにたどり着いた甲子園を、自分の庭に変えられるか。【柏原誠】
サンケイスポーツ阪神・小野寺「一試合一試合が勝負」 藤川監督から「戦う姿になっている」
サンケイスポーツ 05:00
... 小野寺は激励会のあいさつで藤川監督から「非常に今の状態がよく、昨年出会った時と今は全く姿が違って、戦う姿になっている」と名前を挙げられた。3日の日本代表戦(京セラ)では右中間への二塁打を放つなど打撃や守備でアピール。「僕は年齢的にも若くないと思っているので、一日一日死に物狂いでやっていくしかない。立場的にもオープン戦の一試合一試合が勝負。気を緩めず続けていきたい」と気合を入れた。 オープン戦日程へ
日刊スポーツ【WBC】森下翔太、メジャー組加わり「やっぱり束となった時はすごく強いなと」/一問一答
日刊スポーツ 05:00
... ITA」が切り札になる! 侍ジャパンの森下翔太外野手(25)が、勝負を決めるここぞの一打へ気合を入れた。 日本のWBC開幕戦となる、6日の台湾戦(東京ドーム)に向けて、5日は前日練習を実施。初戦はベンチスタートとなる可能性が高いが「代打はあるんじゃないかなと準備している」と意気込んだ。24年のプレミア12では全試合で4番を任されるなど、勝負強さが持ち味。1打席に全力で臨む。 ◇ ◇ ◇ 森下の一問 ...
日刊スポーツ【WBC】森下翔太、長打力&勝負強さが侍の切り札に「ここぞの1点を取れるような準備を」
日刊スポーツ 05:00
... の森下翔太外野手(25)が、勝負を決めるここぞの一打へ気合を入れた。 日本のWBC開幕戦となる、6日の台湾戦(東京ドーム)に向けて、5日は前日練習を実施。初戦はベンチスタートとなる可能性が高いが「代打はあるんじゃないかなと準備している」と意気込んだ。24年のプレミア12では全試合で4番を任されるなど、勝負強さが持ち味。1打席に全力で臨む。 ◇ ◇ ◇ 大舞台でこそ、森下の勝負強さは輝く。いよいよ迎 ...
スポニチ【侍ジャパン】森下翔太“代打の神様"任せろ「ここぞの1点を取れるように」6日に1次R初戦の台湾戦
スポニチ 05:00
... 5日、東京ドームで開幕した。侍ジャパンは6日、台湾と1次ラウンド初戦を戦う。勝負どころでの代打起用が見込まれる森下翔太外野手(25)は非公開練習で最終調整。1次ラウンドで日本と対戦するC組の台湾、韓国、オーストラリア、チェコとは過去に対戦経験がある。ひと振りに懸ける若き侍が持ち前の勝負強さで、チームの連覇をアシストする。 勝負どころで結果を残す準備は、もう整っている。きょう6日の台湾戦を皮切りに計 ...
スポーツ報知【中日】DeNA・藤浪へのオール左打線は封印へ「怖いけど言ってられない」鵜飼航丞へ死球など2回5四死球と大荒れ
スポーツ報知 05:00
... 団史上初の「オール左打線」を組んだ。同31日も左8人で臨み、井上監督は危険を考慮したことを認めていた。ただ、細川ら中軸を先発から外し、2試合とも試合は敗戦。オフには「今年は普通に」とベストメンバーでの勝負を宣言していた。改めて難しさを実感したが、原則として方針に変更なし。「向こうも考えてくるし、こっちはこっちで(対応を)いろいろ考えて」と、右打者の起用を示唆した。25年は8勝17敗と苦戦したDeN ...
日本経済新聞日本より「本塁打%」高いメジャーと韓国 WBCは奪三振主義貫徹を
日本経済新聞 05:00
... に打たせて取る投球でアウトにしやすい環境ともいえる。与四球数を対戦打者数で割ったBB%が、21年の8.3%から昨年は7.1%に下がっていることをみても、バットに当てられるのをいとわずストライクゾーンで勝負する傾向にあることが分かる。 ただし、WBCでも打たせて取るスタイルで臨むと、落とし穴にはまりかねない。打球に角度をつけて本塁打を含む長打を狙う「フライボール革命」が大リーグを席巻したが、現在もそ ...
日刊スポーツ【競輪】伊藤一貴が往年の差し足を発揮 1年11カ月ぶり勝利で25万超の高配当を演出/松戸ミッド
日刊スポーツ 01:00
... 昨年4月の地元宇都宮以来、約1年11カ月ぶりの勝利だったが「今日はなかなか(レースの)ビジョンが浮かばなくて、取りあえず真ん中からと思っていた。あれだけやり合ってくれたんでね。自分は足がたまっていた」と淡々と振り返った。 初日の予選は前を任せるはずだった選手が当日欠場というハプニングがありながら3着でしのいでおり、連日の勝負強さが光る。決勝は初連係の馬越裕之の番手から、再度直線でタテ足を繰り出す。
日刊スポーツ【日本ハム】山崎福也「めちゃ崩れてくれる」山本昌氏直伝スクリューに手応え 直球は速さ意識
日刊スポーツ 5日 23:25
... トは140キロ台をキープし「その分(コントロールの)バラつきはあった。これからどう制球とスピードをマッチさせていけるか」と、反省も忘れなかった。 多彩な変化球と、巧みにタイミングをずらす頭脳的な投球で勝負するタイプだが、それもストレートの球威あってこそ。昨季は3年ぶりに規定投球回に及ばず、3年連続2桁勝利も逃したこともあり、今季はキャンプ中から直球だけのブルペン投球も取り入れるなど、ストレートの切 ...
日刊スポーツ【競輪】武田豊樹と山崎芳仁が日刊80周年にメッセージ「面白い」「励みに」/敢闘門の向こう側
日刊スポーツ 5日 23:24
... のために走る。その思いが自分の家族のためにもなる。つながっていく。車券の対象として、ファンの期待や信頼に応えたい。駒として。ダービーが近づくが、今は目の前の1戦1戦により集中している。自力勝負していた頃も、追い込み勝負する今でも同じ思い。ファンは自分がどういう走りをするか分かっているのだから、それに応えたい」 プライドを保ち、切れを保ち、まだまだ競輪界をリードする武田と山崎。ファンを大切に思う2人 ...
日刊スポーツ【競輪】渡辺正人、代謝回避へ大きな2着「1走1走が勝負です」周囲の助言も力に/宇都宮ミッド
日刊スポーツ 5日 23:00
... が勝負の渡辺正人 <宇都宮競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇2日目◇5日 今期は代謝対象となっている渡辺正人(35=福島)が、まくり追い込んで選抜3Rで2着に食い込んだ。 クビ回避へ、周囲の助言が力になっている。 「練習仲間にも『人のためじゃなくて、自分のために走れ』と言われている」 そんな中で、点数アップが見込める最終日の特選入りは大きい。「4、5、6月に地元戦(チャレンジ戦)がない。1走1走が勝 ...
日刊スポーツ【Sareee-ISM】フワちゃんが大御所とタッ…
日刊スポーツ 5日 22:59
... 待した。 〈追加対戦カード〉 ▼6人タッグマッチ30分一本勝負 ジャガー横田(CRYSIS)&井上貴子(LLPW-X)&暁千華(マーベラス) VS 堀田祐美子(T-HEARTS)&神取忍(LLPW-X)&フワちゃん(スターダム) ▼シングルマッチ20分一本勝負 VENY(フリー) VS HANAKO(スターダム) ▼シングルマッチ20分一本勝負 X VS 黒潮TOKYOジャパン(アップタウン) 2 ...
時事通信水野、勝負強さ発揮 プロ野球オープン戦・日本ハム
時事通信 5日 22:59
日本ハムの水野が勝負強さを発揮した。四回2死一、二塁で、147キロを引っ張って右翼線へ2点二塁打。「思い切って振り抜けた。欲を言えば本塁打にしたかった」と話した。 オフからスタンスの幅を狭めて打つように意識。ユーチューブでイチローさんの動画を見て、構え方を参考にしているという。新外国人のカストロらとの二遊間の定位置争いは激しいが、「順調にきている。試合を重ねてもっと良くしていきたい」と意気込んだ。 ...
スポニチ【WBC】韓国の満塁弾男「飛行機パフォができて凄くうれしかった」2発ウィットコムは日本戦へ攻撃力自信
スポニチ 5日 22:45
... めた。 2打席連発の活躍を見せたウィットコムは「非常に興奮しました。2本目は先っぽだったのでいくのかどうかと思いながらベースを回っていました。スタンドを超えた時にダグアウトをみたらみんなが喜んでいたので彼らの喜びを見て私の喜びも大きくなった」と興奮気味に回顧。勝負の日本戦に向けて「我々はできることを出し切って、自分たちらしい野球を出し切ること。我々はオフェンスには自信を持っている」と目を輝かせた。
サッカーキング英2部、プレミア昇格プレーオフ枠を「6」に拡大へ…来シーズンより新フォーマット導入か
サッカーキング 5日 22:02
... 昇格権を獲得し、3位から6位までの4クラブが昇格プレーオフへ進出する。プレーオフでは、3位対6位、4位対5位がそれぞれホーム&アウェイ方式で準決勝を戦い、聖地『ウェンブリー・スタジアム』で行われる一発勝負の決勝戦を制したチームが、最後の一枠を手にする仕組みとなっている。 今回の承認により、来シーズンからはプレーオフに進出するチームが4チームから6チームに拡大。EFLで最高経営責任者を務めるトレバー ...
産経新聞勝負の残酷さも「醍醐味」WBC井端ジャパン出陣 短期決戦の怖さも面白さも知る指揮官
産経新聞 5日 21:05
... には1年以上前から出場を打診。選手のためになるならと、手術明けでリハビリ中のダルビッシュ(パドレス)に頭を下げ、事前合宿のアドバイザー参加が実現した。 事前合宿先ではミラノ・コルティナ冬季五輪をテレビ観戦。フィギュアスケート男子の絶対王者マリニン(米国)が失敗する姿に勝負の残酷さを痛感した一方、「それが醍醐味ですよね」と笑った。短期決戦の怖さも、面白さも知る。勝負師の戦いが幕を開ける。(川峯千尋)
毎日新聞大谷「敬遠」避けるのがカギに 栗山前監督が語るWBC連覇の道
毎日新聞 5日 20:52
... 者に専念する方針のドジャースの大谷翔平選手については「(日本ハムで)一緒にやっていたこともあり、絶対的な信頼があった」と振り返った。さらに「彼がプレーすると何かが起こると実感していた。どうしたら大谷と勝負してもらえるかひらすら考えていた。今回も(打順を)どうしたら大谷が歩かされないかを考えられるか」と話した。 Advertisement 大会連覇の鍵については「試合に出ていない選手が、出ている選手 ...
日刊スポーツ【ボートレース】深見亜由美は激しい2番手争いを制して予選突破に望み「必死でした」/びわこ
日刊スポーツ 5日 20:12
... ト:ヴィーナスシリーズ>◇3日目◇5日 深見亜由美(34=愛知)が耐えて、予選最終日の4日目につないだ。 12Rは激しい2番手争い。深見は離れず追った吉田彩乃、山下奈緒を振り切り、2着に粘った。「ここで頑張らないと準優に乗れないと思っていたので、必死でした」と胸をなで下ろした。 予選ラストは8R4枠。師匠の河村了から「ダッシュで着順を取れないと後がない」とハッパをかけられており、勝負駆けに注目だ。
日刊スポーツ【ボートレース】地元周年は初参戦の藤原碧生が勝負駆け成功「伸びはずっといいと思う」/児島
日刊スポーツ 5日 20:09
... <児島ボート:キングカップ>◇G1◇4日目◇5日 藤原碧生(25=岡山)が2Rを逃げ切り勝負駆けに成功した。地元周年は初参戦だが「リラックスしてますよ」と、気負いはない。 駆る38号機は3日目に新ペラ交換も、「伸びはずっといいと思います」と、伸びは水準以上のレベル。これに乗り心地がくれば、準優に入っても十分勝負になる。「いいレースができれば。頑張りたいですね」。通算3度目のG1優出へ、臆せずに先 ...
THE ANSWERチェコが韓国の捕手に突然右手を…日本人称賛「好感しか持てない」打席入りで紳士的ルーティン
THE ANSWER 5日 19:39
... ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が5日、東京ドームで開幕し、1次ラウンド・プールCでチェコと韓国が対戦。チェコの先頭打者が打席入りの際、取った行動に称賛が集まっている。 世界一をかけた真剣勝負でもチェコはスポーツマンシップを忘れない。 初回表、先頭のプロコプが打席に向かうと、さっと右手を差し出した。向けた相手は韓国捕手のパク・ドンウォン。がっちり握手を交わすと、続けて球審とも握手。珍し ...
日刊スポーツ【全日本】免許失効中に事故起こし謹慎中だった青柳優馬が3・15後楽園復帰、前座で鈴木秀樹と
日刊スポーツ 5日 19:37
... 26年3月1日付で、減給50%及び3カ月間の謹慎処分を解除した。 なお青柳は「ドリームパワーシリーズ2026」3月15日後楽園大会より試合に出場する。対戦カードは ▼第0試合 シングルマッチ15分一本勝負 鈴木秀樹 VS 青柳優馬 ◇青柳優馬のコメント「この度は、被害者の方、ファンの皆様、団体、スポンサーの関係者をはじめとした皆様に、多大なご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。今回の ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督「日々没頭すれば、いい姿になる。しっかり現場で見てますから」激励会でエール
スポーツ報知 5日 19:27
... の姿があれば、タイガースは必ずいい姿になると思います」と壇上で宣言した。 また、選手らには「育成選手から助っ人選手まで、それからベテランになるような長い歴史がある選手もいると思いますけれども、始まったら全て一緒です。選手に顔も名前も背番号も関係ありません。キャリアハイを目指して皆さん頑張ってください。私自身しっかりと現場で見てますから」とエールを送った。球団史上初となる連覇へ、勝負の1年が始まる。
スポニチもし僕らの時代にWBCがあったら…阿波野秀幸氏が選ぶ1990年版侍ジャパン「屋鋪さんは…」
スポニチ 5日 19:10
... 発彦、正田耕三、清原和博 <外野手> 秋山幸二、西村徳文、平野謙、原辰徳、屋鋪要 <DH> 落合博満 阿波野氏は「石毛さんはキャプテンシーのあるムードメーカー。屋鋪さんは今のジャパンでいうと周東佑京。勝負所の代走で出てもらいたい」と解説した。 投手出身の阿波野氏らしく守備と走塁に重点を置いたメンバー構成で、大石、西村の盗塁王コンビを1、2番で起用する考え。原辰徳の選出についても「外野でもベストナイ ...
スポニチWBA王座に挑む高田勇仁が公開練習 松本流星との再戦は「バッディングでも倒れない」
スポニチ 5日 19:02
... さがあれば、持ち味のインファイトにためらいも出かねない。しかし、この日のスパーリングで、いきなり深く踏み込んでワンツーを繰り出した。 相手と頭同士が当たったが、平然とスパーリング続けた。「前回は、後半勝負の作戦だった。今回は、最初から自分の距離に持っていきたい」。初回から距離を詰める作戦を明かすなど、恐怖心は克服したようだ。 「理想はKO。判定でも、誰が見ても勝っていると思うような試合をしたい」。 ...
デイリースポーツ【ボート】児島G1 中村魁生がG1で初めての予選突破
デイリースポーツ 5日 18:59
「児島キングカップ・G1」(5日、児島) 中村魁生(27)=大阪・119期・A1=が、G1で初めての準優入りを決めた。予選ラストだった4日目5Rは3コースから3着。得点率を6・40とし、途中追加を除いて6回目のG1参戦で予選を突破した。「うれしいですね。準優はいつも通り行きたいです」と初めてとなるG1戦でのセミファイナルに力を込めた。 準優12Rは4号艇で登場。難敵はそろったが、真っ向勝負を挑む。
スポーツ報知【WBC】9回の勝負所で両軍監督がヘルメットをポコポコ…「分かりにくいかも」「合図かな?」映像検証要求はメジャー式
スポーツ報知 5日 18:25
9回1死、台湾代表・張育成 ジャン・ユーチェンが一塁アウトの判定で両耳に手を当ててベンチにチャレンジを促す(一塁手・ウィングローブ、カメラ・竜田 卓) ◆WBC 1次ラウンドC組 オーストラリア3―0台湾(5日・東京ドーム) 開幕勝利を飾ったオーストラリアが、9回に大会初の“チャレンジ要求"を行った。9回裏、台湾の先頭打者がショートへのゴロを打ち、一塁はセーフの判定。するとオーストラリアのニルソン ...
デイリースポーツ【ボート】びわこヴィーナスS 「前半の6号艇で決めてやる」と勝負駆けに気合十分の山下夏鈴
デイリースポーツ 5日 18:02
「ヴィーナスシリーズ 酒処京都新京極スタンド杯」(5日、びわこ) 4日目は予選最終日。勝負駆けの注目は山下夏鈴(28)=三重・121期・B1。 2日目に不良航法で減点10を取られて「悔しくて寝られんかった」とうっぷんがたまりまくったが、3日目7Rで1着。 「整備もやめようかと思ったが、やって正解。2コースになってどうかと思ったが、伸びは良くなったし、乗り心地も良かった。この足なら減点を取られること ...
毎日新聞日本勢16年ぶり出場 車いすカーリングの魅力は? ミラノ冬季パラ
毎日新聞 5日 18:00
... どルールの共通点は多いが、車いすカーリングにはブラシで氷の表面を掃くスイープがない。石を押し出した後は軌道を変えることができないため、カーリングよりもショットの精緻な技術が必要になる。持田さんは「一発勝負であり、選手の技術の差が明確に出てくる」と説明する。 ショットには「デリバリースティック」と呼ばれる専用の道具を用いる。スティックの長さは2メートル前後あり、先端を石の上部についたハンドルにはめ込 ...
スポーツ報知高田勇仁「今度は何があっても倒れない」 負傷判定負け喫した松本流星との再戦へ「誰が見ても勝っているような試合を」
スポーツ報知 5日 17:58
... はそっちの方が燃える」というメンタルで技術も磨いてきた。 再び相まみえる王者の印象を「うまくて強い選手」と評し、「自分が前に出られるか。松本選手のうまさをどれだけ自分が封じられるか」を勝負のポイントに挙げた。前戦は後半勝負に持ち込む作戦だったが、その前に試合終了となってしまった。「今回はもう最初から、自分の距離に持っていけたら」。ゴングが鳴った瞬間から、主導権を奪いに行く覚悟だ。 高田の練習を視察 ...
日刊スポーツ【ボクシング】2度目世界戦の高田勇仁「あの5回からの続き」15日“因縁"王者松本流星と再戦
日刊スポーツ 5日 17:45
... は「ああいう試合だったけれど負けたので悔しさがある。気持ちを切り替えて自分は挑戦者。気持ち的には、あの5回からの続き。絶対に(世界王座を)取るという気持ちでも高まっている」と集中する。前回の作戦は後半勝負だったこともあり、4回までの採点が支持されていなかったことで作戦変更する。 総スパーリング数も200ラウンドに到達する見通しの高田は「今回は最初から自分の距離感、タイミングにもっていければ」と強調 ...
スポーツ報知【中日】死球に騒然のVS藤浪晋太郎、今季は?井上一樹監督「怖いけど、そんなこと言ってられない」昨季はオール左打者オーダーも
スポーツ報知 5日 17:39
... を考慮したことを認めていた。 オフに今季は右打者も起用する方針を明かしていた指揮官。この日の結果に「多少それは怖いけど」と苦笑いしながらも「そんなことも言ってられないし。向こうがどこまでの戦力と考えているか分からないけど、でもやっぱりシーズンに入ってから当たる可能性もある。向こうは向こうで考えてくるし、こっちはこっちでいろいろ考えていきたいと思います」と、改めて正攻法での勝負を示唆した。 試合詳細
時事通信侍、捕手は分担制か 6日から1次リーグ―WBC
時事通信 5日 17:30
... ス)、坂本(阪神)、中村悠(ヤクルト)の3人に信頼を寄せており、「いい捕手がいるので、それ(分担制)ができる」と語った。 日本が優勝した2006年は、里崎(ロッテ)が正捕手を務めていたが、2次リーグの勝負どころとなった米国戦では、ベテランの谷繁(中日)が先発マスクをかぶった。連覇を遂げた09年は、城島(マリナーズ)中心の起用。前回大会では、中村悠が7試合のうち4試合、甲斐(当時ソフトバンク)が3試 ...
スポーツ報知【ロッテ】ドラフト2位左腕の毛利海大が開幕ローテ入りへ前進 サブロー監督「可能性はあると思います」
スポーツ報知 5日 17:24
... 1安打は明大の1年先輩の宗山に打たれたもの。初球の142キロ速球をライナーで中前へはじき返されると、左腕を振って悔しがった。「初球から振られたので、『もうちょっと待ってくれよ』という感じでしたね。まあ勝負の世界なんで」と笑顔で振り返った。 対外試合は3度目の登板となったが、初めての先発でしっかり結果を出した。「素晴らしいとしか言いようがないですよね」とサブロー監督もほめるしかない内容。先発は小島、 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】高田勇仁、松本流星とのダイレクトリマッチで「白黒はっきりさせたい」
サンケイスポーツ 5日 17:21
... が試合続行不可能になり、5回途中負傷判定負けした。「負けた悔しさをバネにもっと練習して、もう何があっても倒れないようにずっと練習してきました」。体幹強化や立ち位置の改善に努めてきた。 前回の作戦は後半勝負で、前半は松本にポイントを奪われた。「自分が前に出られるか。松本選手のうまさをどれだけ封じられるかがポイント。今回は最初から自分の距離に持っていけたら。ちゃんと白黒はっきりさせたい。気持ち的には前 ...
スポーツ報知【ボーイズリーグ】和歌山御坊が完封勝利で6年ぶりに春季全国大会出場
スポーツ報知 5日 17:00
... を除けば、再登板も含めて走者すら許さず「球は荒れていたけど、ゼロで抑えられて良かった。エースとして抑えたかった」と責任を果たした。 6回から登板した浜田は2死一、二塁とされたが、後続を断った。「一人で勝負するわけじゃない。調子は悪かったけど、守ってくれるのを信じて投げた」。最終回も2打者を抑え、最後のアウトは背番号1に譲った。 1年生宮崎V打 虎の子の1点は、1年生・宮崎が挙げた。2回一、三塁のV ...
スポニチ福留孝介氏 WBC初戦スタメン大予想 大谷は1番、キーマン指名の2番は「チャンスに強いし非常に器用」
スポニチ 5日 17:00
... 本誠志郎。 福留氏は大谷を1番で起用する理由を「2番以降だと走者がいる場面で敬遠される可能性が高いから」と説明。壮行試合では2番に起用されていたが、大谷が打席に立った場面で空いている塁があると「基本は勝負されないんじゃないか」と指摘。「であれば、1番で数多く打席をこなせる方が大谷選手をより生かせる」とした。 さらに、大谷の後を打つ2番、3番に置いた近藤、鈴木がキーマンだといい、近藤については「チャ ...
スポニチ工藤公康氏 WBCを勝ち上がるには1点を与えない野球を提唱「誰とは言えないけど…」
スポニチ 5日 16:50
... つ投げるリリーフの間を投げるピッチャーが大事と思う」と説明した。 もし、工藤氏が采配を取るとすれば、速い球が得意な国なのか、スライダー系が得意なのか、「そういうデータを出して2番手はどの国のときに起用するかをつくります」と説明した。 大谷翔平が勝負を避けられ、打線の得点力が落ちる可能性も視野に入れ、1点を与えない戦い方を提唱する。 工藤氏は「誰とは言えないけど2番手のピッチャーがカギ」と指摘した。
日刊スポーツ【浦和】スコルジャ監督、水戸に警戒心「非常に組織的」攻めている時のリスクマネジメントを強調
日刊スポーツ 5日 16:37
... て変えてくる。浦和はそういったやり方を細かく分析した上で「我々にとって戦術的な規律を守ることが、この相手に対して必要だと思います」と話した。 現在2勝2敗(PK負け1)のEASTグループ4位。前節は埼玉スタジアムでの今季開幕戦となった中、鹿島アントラーズに2-3と逆転負け。勝負どころでミスが響き、勝ち点を得ることはできなかった。その敗北を糧にし、足をすくわれないよう、伏兵相手に全力を尽くす構えだ。
スポニチ工藤公康氏 日本が連覇を狙うWBCの戦いを予想「僕が一番気にしているのは…」
スポニチ 5日 16:35
... 指すWBCの戦いを占った。 打のキーマンは当然、大谷翔平だが、工藤氏は「一番気にしているのは、相手が意識しすぎて勝負してくれないこと」と指摘した。 工藤氏は「僕が(相手チームの)監督だったら勝負しない。打たれる確率は相当高い」と説明した。 中村氏も「それが一番嫌ですね」と同意した。 大谷が勝負を避けられるとすれば前後を打つ打者、とくに後ろを打つ打者が重要になる。 中村氏は「僕は近藤(健介)くんだと ...
日刊スポーツ【東京V】城福監督、王者鹿島攻略へ「コーチもギラギラしてます」怖い鈴木優磨にアラート発動
日刊スポーツ 5日 16:04
... ち、埼玉スタジアム)ではレオ・セアラに加え、FW鈴木優磨も気迫のこもったヘディングシュートをたたき込んでいる。 経験の浅い若い選手が多い東京Vだけに、ギラギラした怖い男たちにどう立ち向かっていくのかか勝負ポイントとなる。さらに踏み込めば、仕上げのレオ・セアラの前にキーマンとなってくる鈴木封じが一つの見どころとなりそうだ。 城福監督はその点について、こう回答した。 「鈴木優磨に関しては、彼自身がボー ...
サッカーキングタイトル獲得へ王手! 就任から2カ月で立て直しに成功したソシエダ指揮官「最後はセビリアで一緒に祝いたい」
サッカーキング 5日 15:21
... バオを本拠地『アノエタ』に迎え入れた。1点のアドバンテージを有するチュリウルディンは、スコアレスの状態を維持したまま時計の針を進めると、87分にPKを獲得。これをFWミケル・オヤルサバルが冷静に沈めて勝負あり。2戦合計スコア2-0で、『ラ・カルトゥーハ』への切符を手にしている。 試合後、マタラッツォ監督がインタビューに登場。就任から約2カ月で、残留争い(一時は降格圏にも低迷)に巻き込まれていたレア ...
スポーツ報知島谷ひとみ、Sareee「15周年記念試合」で「太陽神」を歌う…新曲「太陽神Prism」も決定「神々しいSareeeちゃんをイメージ」…3・22横浜武道館
スポーツ報知 5日 15:00
... 時間無制限1本勝負 Sareee、彩羽匠 vs 朱里、橋本千紘 ▼セミファイナル スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負 伊藤薫 vs なつぽい ▼第4試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負 暁千華、ジャガー横田、井上貴子 vs フワちゃん、神取忍、堀田祐美子 ▼第3試合 シングルマッチ 20分1本勝負 X vs 黒潮 TOKYO ジャパン ▼第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負 VENY ...
朝日新聞大谷翔平は1番?2番? 初戦の相手は「過去最強」 WBC展望
朝日新聞 5日 15:00
... 強打者の大谷を何番に置くか――。 大谷翔平が言った「僕のわがまま」 子どもたち全員に留学チャンスを大谷の前回WBC秘話「これで米国も本気を…」 ドジャースでの指定席は1番。最も多くの打席が回り、相手が勝負を避けてくれれば後続の打者にチャンスが巡る。 もう一つの選択肢は2番だ。1番に出塁率の高い近藤健介(ソフトバンク)を据え、走者を置いた状態で一発のある大谷に回せば相手にプレッシャーをかけられる。 ...
スポーツ報知【WBC】世界2位の台湾が11位の豪州に敗れる 大応援団も悲痛 好投手つぎ込むも…プレミア王者まさかの黒星発進
スポーツ報知 5日 14:25
... 湾と同11位のオーストラリアによる開幕カードが行われ、オーストラリアが勝利した。 先取点はオーストラリアだ。0-0で迎えた5回無死一塁。オーストラリアのパーキンスが台湾の2番手右腕チェン・ポーユーとの勝負で、カウント1-1からの3球目、146キロのストレートを逆方向へ。右中間スタンドに飛び込む先制2ランとなった。 追加点も一発だ。2点リードで迎えた7回1死。1番のバザナがフルスイングで右翼席にたた ...
スポーツ報知【WBC】大会1号は豪州のパーキンス 5回に先制2ラン 熱狂的な台湾応援団も沈黙&ため息
スポーツ報知 5日 13:22
... で行われるC組では、オーストラリアと台湾による開幕カードにプレーボールが宣告された。 大会1号はオーストラリアのパーキンス捕手が放った。0-0で迎えた5回無死一塁。台湾の2番手右腕チェン・ポーユーとの勝負、カウント1-1からの3球目、146キロのストレートを逆方向へ。右中間スタンドに飛び込む先制2ランとなった。 これには超満員に膨れ上がった台湾ファンも沈黙とため息。試合は5回を終え、オーストラリア ...
フルカウントWBCで侍ジャパンが「最強」だと断言する“3つの理由" 米国もドミニカも「スモールベースボールはできない」|専門家の眼
フルカウント 5日 12:13
... 。今大会の侍ジャパンは、大谷翔平投手らメジャーリーガー8選手を含めた強力なメンバー。1次ラウンドのプールCは順当に突破すると見ている。 準々決勝からは米国で試合を行う。「日本にとって、そこからが本当の勝負どころ。米国で3試合続けて勝つのは至難の業です」。準々決勝はプールDを勝ち上がった国と激突する。「恐らくドミニカ共和国が1位で通過する可能性が高いでしょう。プールDでは力が抜けています。日本が1位 ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】「間違いなく前走以上」「ここは勝負」今週重賞の追い切り激アツ談話ベスト3
日刊スポーツ 5日 11:00
... い時計が出て当週は状態と折り合いの確認。間違いなく前走以上」 【2】ショウナンカリス(フィリーズレビュー) 美浦坂路で4ハロン53秒7-12秒9。 加藤士師「距離は1400メートルの方が合うし、ここは勝負だと思っています」 【3】ニシノティアモ(中山牝馬S) ニシノティアモ(左)は美浦ウッドでリクスダラーと併せて追い切られた(撮影・丹羽敏通) 美浦ウッドで6ハロン84秒6-11秒7。 上原佑師「言 ...
フルカウントジャッジ特大弾も溢れた哀れみ 米国“最強"と対峙したMLB球団に同情「不公平に思える」
フルカウント 5日 10:34
... 表がロッキーズと対戦するの不公平に思える」など、両チームの力の差を嘆く記者も。米ファンからの反応も数多く「でもジャイアンツよりは良かった」「いいかい、大切なのはベストを尽くしたこと」「一瞬競ったよ」「勝負していい相手が文字通り誰もいない」などのコメントがSNSに寄せられていた。 強化試合を終えた米国代表は6日(同7日)、1次ラウンドB組のブラジル戦でWBC初戦を迎える。前回大会では野球日本代表「侍 ...
フルカウントオリ山下舜平大が5回無失点の快投 楽天は劇的サヨナラ勝ち…4日のパOP戦結果
フルカウント 5日 10:19
... 藤原聡大投手は2回無失点の好発進。ロッテに先制されるも、6回にルーク・ボイト内野手、浅村栄斗内野手、石原彪捕手の適時二塁打で逆転。同点で迎えた9回は、1死二塁から鈴木大地内野手が右越え適時二塁打を放ち勝負を決めた。ロッテ先発のアンドレ・ジャクソン投手は4回無失点と好投した。 日本ハムは2-0で西武を完封した。先発の達孝太投手は毎回安打を許すも要所を締め、5回5安打無失点。2番手の加藤貴之投手も4回 ...
ベースボールキング先発転向の広島・栗林 解説陣はどう見る?
ベースボールキング 5日 09:30
... ないと、先発ピッチャーとして、5回投げないと勝利投手の権利がない。長いイニングを意識して投げないといけないと思います」と奮起を促した。 大矢氏は「ストッパーと先発で投げていくピッチャーの違いは、1球で勝負するのがストッパーだと思うんですよね。フルに1球1球放って1イニングを終わらせるのではなくて、齊藤さんが言ったように、先発になるとバランスを考えて放っていかないといけない。そこら辺の難しさはすごく ...
フルカウント根尾昂の「1軍定着は難しい」 侍Jで躍動も…専門家が指摘した大化けを阻む“弱み"
フルカウント 5日 07:40
... で、4球団1位競合の末に中日に入団。遊撃手でプロのスタートを切ったが、外野手への転向、二刀流でのプレーなど紆余曲折を経て、2023年から投手に専念して調整している。1軍に定着したシーズンはなく、今年は勝負の8年目を迎えている。 侍ジャパンのサポートメンバーとして登板した根尾昂(左)【写真:加治屋友輝】 身長177センチがネック「ボールにあまり角度がない」 身体能力の高さは誰もが認めるところだが、身 ...
スポーツ報知「H.O.T」ドン・ファレ、「NJC」初戦で倒したウルフアロンへ通告「まだ青い。今夜がいい勉強になったことを祈る」…3・4後楽園全成績
スポーツ報知 5日 07:27
... ▼第0試合 中原大誠デビュー戦 10分1本勝負 〇松本達哉(7分40秒 逆エビ固め)中原大誠● ▼第1試合 20分1本勝負 〇高橋裕二郎、チェーズ・オーエンズ(8分37秒 ピンプジュース↓体固め)安田優虎●、海野翔太 ▼第2試合 20分1本勝負 〇矢野通、ボルチン・オレッグ(9分09秒 横入り式エビ固め)邪道●、エル・ファンタズモ ▼第3試合 20分1本勝負 永井大貴、〇ドリラ・モロニー、鷹木信 ...
スポーツ報知上村優也、グレート―O―カーンを破り「NJC」初戦突破「みなさん!今の新日本プロレスは、どうですか?」…3・4後楽園全成績
スポーツ報知 5日 07:21
... ▼第0試合 中原大誠デビュー戦 10分1本勝負 〇松本達哉(7分40秒 逆エビ固め)中原大誠● ▼第1試合 20分1本勝負 〇高橋裕二郎、チェーズ・オーエンズ(8分37秒 ピンプジュース↓体固め)安田優虎●、海野翔太 ▼第2試合 20分1本勝負 〇矢野通、ボルチン・オレッグ(9分09秒 横入り式エビ固め)邪道●、エル・ファンタズモ ▼第3試合 20分1本勝負 永井大貴、〇ドリラ・モロニー、鷹木信 ...
フルカウント憧れだったのに…巨人移籍を「断って辞めようかな」 予想外の放出、複雑だった“付属品扱い"
フルカウント 5日 07:10
... “熱い"姿は忘れられないという。 「試合中の西本さんは1球ごとにドン、ドーンとベンチを蹴飛ばしたりもしていた。負けて終わって僕らが荷物を片付けて『お疲れさまでした』と言っても座って動かない時もあった。勝負に対する気持ちはすごくて、負けたのに帰りのバスでチャラチャラやっていたら『お前ら、悔しくないのかぁ!』とよく怒られましたよ」。太田氏はそんな西本イズムで近鉄の主力投手になっただけに、指揮官最後の年 ...
週刊プレイボーイ「代打・吉田」体制も? WBC連覇へ! 必勝のカギは大谷翔平の"前後"と"火消し"!
週刊プレイボーイ 5日 07:00
... は、ドジャース同様に大谷を1番に起用する案だ。 「1番が大谷なら、2番以降には右打者の森下や鈴木を並べたい。大谷対策で左腕をぶつけてきた相手に、大谷の後を打つ右打者のムーキー・ベッツやウィル・スミスが勝負強い打撃を見せていたイメージです。そして、仕事人フレディ・フリーマンの位置には近藤。ドジャース打線以上の破壊力も期待できます」 「2番・大谷」や前回大会同様の「3番・大谷」の可能性も十分にある。 ...
スポニチ【馬淵史郎 我が道5】脅迫電話も相次ぎ…騒動の責任感じ学校に進退伺も
スポニチ 5日 07:00
... た。頭を下げるしかなかった。 いろんな声も届いていた。世界の王貞治さんは「ボクが監督でも敬遠したかもしれない。ルール違反なんかじゃない」と発言していただいたし、ビートたけしさんも「弱いところを研究して勝負するのは逃げじゃない。テニスでもバレーでも相手の得意なところにサーブを打つ人はいない」とコメントされていた。歴史が好きだからほとんどの本を読んだ司馬遼太郎さんが「高知の人間は目先のことにとらわれず ...
日刊ゲンダイ「俺、二日酔いやからエラーするぞ」 毎晩遊び回りながらも無類の勝負強さを誇った秘訣
日刊ゲンダイ 5日 06:00
阪急の4番打者として活躍した長池徳士(C)共同通信社 拡大する 【前回を読む】「俺は仕事よりも夜の遊び。“子分"の親からの苦情は結構堪えたよ」 前身となる阪急軍から数え、今年で球団創設90周年を迎えた阪急ブレーブス(現オリックス・バファローズ)。当時のパを代表する名手を幾人も輩出する中、ひときわ異彩を放っていたのが森本潔だ。球界から突如消えた反骨の打者の足跡と今を、ノンフィクションライターの中村素 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】タラソワ氏がまた強弁「トルソワはアリサ・リュウよりもはるかに大きな貢献」
東京スポーツ新聞 5日 06:00
... トに果たした。彼女はこの競技を前進させたのです」と強調。トルソワはさまざまな種類の4回転ジャンプを駆使して、前回2022年北京五輪で銀メダルに輝いた。一方、リュウは高難度ジャンプは跳ばず表現力や感性で勝負するタイプ。タラソワ氏の視点では、トルソワのようなジャンプ技術の高さこそがフィギュアスケートの真髄であり、リュウの演技は競技を後退させているというわけだ。こうした主張をタラソワ氏は一貫して続けてい ...
スポニチヤクルトの2年目右腕・下川 「ボージョレカーブ」解禁 3回3Kの好投で開幕ローテ入りアピール
スポニチ 5日 05:30
... 瀬 徹) Photo By スポニチ 酔いしれるような球筋だった。ヤクルトの先発・下川が、味わい豊かな「ボージョレカーブ」で開幕ローテーション入りを猛アピールした。 「全体的に緩急を使えました。ゾーン勝負ができたので、よかったです」 下手投げの2年目右腕が、昨季日本一のソフトバンク打線を相手に先発。3回を投げ、柳町のソロのみの1安打1失点で3三振を奪う好投を見せた。 直球の最速は130キロ前後。鍵 ...
スポニチ関本賢太郎氏 阪神、開幕左翼の争いは中川勇斗が現状では一歩リード
スポニチ 5日 05:15
... けていけている。追い込まれてから右方向が狙えるのも進歩だ。さらに経験を積んで、打席の中で押し引きの使い分けができれば、もっとレベルアップする。 一方の前川は金本知憲さんのように、投手の間合いに合わせて勝負球を狙うタイプ。経験値もあるが、組み立てたイメージ通りにいかないと、ボールを後追いする傾向がある。それが消極的にも見えてしまう。バッテリーの意図が分かれば対応力は増す。自軍の捕手に話を聞いて、捕手 ...
スポニチ阪神に満塁男健在!木浪聖也がハヤテ戦で2点二塁打「チャンスで打てて良かった」
スポニチ 5日 05:15
... 健在だ。阪神・木浪聖也内野手(31)が4日、ハヤテとの春季教育リーグに「2番・三塁」で先発出場。4回無死満塁の絶好機で、一塁線を破る右翼への2点適時打を放った。 「チャンスで打てて良かった」 さすがの勝負強さだ。23年の満塁期での打率は、20打席で打率・444を記録すると、24年は18打席で打率・471、昨季25年も7打席で打率・500と驚異的な数字を残した。 この日も「つないでくれたものを、点数 ...
スポニチ阪神育成ドラフト2位・山崎照英「初球から行くつもりだった」初盗塁&実戦初打席で安打
スポニチ 5日 05:15
... 。 8回、四球の佐野に代わって代走で出場。2度の牽制(けんせい)にも動じず、初球で二塁を陥れ、プロ初盗塁をマーク。勢いは止まらず、9回の対外試合初打席ではカウント1―3からの5球目、140キロの直球をセンター前へ運び“プロ初安打"を記録した。 「盗塁は全部初球から行くつもりだった。打席では落ち着いて入り、任されたところで結果を出したい」と力を込めた。ルーキーは、積極性と勝負強さが光る一戦となった。
スポーツ報知巨人・阿部慎之助監督「(10日の)宇部ぐらいから絞っていかないと」若手生き残りの第一段階は4戦勝負!
スポーツ報知 5日 05:10
... から絞っていかないと。東京ドームに帰ってくる時には前も言った通り、開幕へある程度固めていきたいと思っているので」と明言。若手は1軍生き残りへの第一段階として10日のソフトバンク戦(宇部)までの4試合が勝負になる。 東京D初戦の14日の日本ハム戦(東京D)で開幕を見据えた布陣で臨む方針。そこまでに6、7日のオリックス戦(京セラD)、8日の阪神戦(甲子園)、その後のソフトバンク3連戦(10日は宇部、1 ...