検索結果(勝利 | カテゴリ : スポーツ)

2,270件の検索結果(0.235秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
日本テレビ【カーリング】吉村紗也香 最終戦勝利に感極まる「最後は思いっきり戦えた」 苦しんだ予選リーグは2勝7敗の8位
日本テレビ 05:45
... 子日本代表が予選リーグ最終戦の中国に勝利。すでに予選リーグ敗退が決定しており、通算2勝7敗、8位で終えました。最終戦の勝利にスキップの吉村紗也香選手は涙ながらに思いを語りました。 予選リーグは第3戦で世界ランク1位のスイスに勝利を飾りましたが、なかなか白星を重ねられず。最終戦は接戦の中、第9、10エンドと意地の連続スチールで勝利。涙を流しながらも笑顔で仲間たちと勝利を喜びました。 今大会、「自分が ...
読売新聞カーリングは「逆算のスポーツ」、強豪破りながら波に乗りきれなかった日本の戦いが終わる
読売新聞 05:43
... のカーリング女子は19日、1次リーグ敗退が決まっている日本が昨年の世界選手権3位の中国を9−6で破り、最終戦を白星で飾って2勝7敗で大会の日程を終えた。(デジタル編集部) 女子1次リーグ最終戦で中国に勝利し、健闘をたたえあう日本の吉村紗也香(中央)ら(19日)=伊藤紘二撮影 今大会、刻々と変わる氷の状況に対応できず、もどかしい試合が続いた日本だが、最終戦はスキップの吉村紗也香に復調の兆しが見え、序 ...
日本テレビ【カーリング女子】4強そろう スウェーデンが1位通過 アメリカとスイスは2戦連続激突 前回金&銀のイギリス、日本は予選敗退
日本テレビ 05:30
... ンドは、1位スウェーデンと4位カナダが対戦。予選リーグではカナダが勝利をあげました。前回銅メダルのスウェーデンにとっては、2006年トリノ大会から続く6大会連続のメダルがかかります。 もう一方の準決勝は、世界ランク10位ながら快進撃をみせるアメリカと世界ランク1位のスイスが2試合連続で激突。予選リーグ最終戦ではアメリカが7-6の接戦で勝利しています。 また女子日本代表は2勝7敗の8位で予選敗退。こ ...
朝日新聞追悼ヘルメットで失格 ウクライナ人選手が語った「勝利の不在」とは
朝日新聞 05:30
会見を開いたウクライナのヘラスケビッチ選手=2026年2月19日、キーウ、藤原学思撮影 [PR] 夢の舞台を降ろされてまで、世界に訴えたかったことは何か。ミラノ・コルティナ冬季五輪で、「追悼」のヘルメットを理由に失格になったウクライナ選手、ウラジスラフ・ヘラスケビッチさん(27)が19日、キーウ市内で会見を開いた。 現地の記者が感じた「守らなければならない尊厳」 「世界的に『戦争疲れ』が多く語られ ...
日本テレビ【カーリング】2回目のオリンピックを終えた小野寺佳歩「12年前では味わえなかった経験」 同い年の吉村紗也香への思い語る
日本テレビ 05:30
◇ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック カーリング女子 予選リーグ(大会14日目/現地19日) カーリング女子日本代表が予選リーグ最終戦の中国に勝利。すでに予選リーグ敗退が決定しており、通算2勝7敗、8位で終えました。試合後、サードの小野寺佳歩選手がインタビューに応えました。 12年ぶり、2回目のオリンピックとなった小野寺選手。試合を終えて、「大会通じて苦しい展開続いた。みんなで戦っている感 ...
サンケイスポーツストルツ完敗にどよめき 寧忠岩に敗れ三つ目の金メダル逃す/スピード
サンケイスポーツ 05:06
... 忠岩に敗れて頂点を逃した。500メートルと1000メートルを圧勝。三つ目の金メダルを確実視されていただけに、レース後は会場にどよめきも起こった。「もし他の誰かが勝つとしたら、寧だろうと思っていた。彼の勝利を心から喜びたい」と潔かった。 700メートル通過の時点でライバルに1秒近く遅れる。「全力でアタックした」とギアを上げたものの、0秒77差の完敗だった。21日のマススタートで再び3冠に挑戦する。( ...
デイリースポーツ巨人・戸郷 原点回帰250球“2桁星フォーム"取り戻す リリース位置下げネットスロー
デイリースポーツ 05:00
... 巨人春季キャンプ」(19日、宮崎) 巨人の戸郷翔征投手(25)が19日、原点回帰の投球フォームで再出発を誓った。この日はネットスローで250球ほど投じるなど、フォーム固めの春を過ごす。取り戻すのは2桁勝利した2、3年前の投球フォームだ。 「年々リリースポイントが高くなって僕の良さが消えてきていた。(投球フォームを)戻すのは何十倍と時間がかかるので難しいですけど、頑張っている」 14日に行ったライブ ...
デイリースポーツ内山高志氏の愛弟子・英豪が判定で初陣星「これから本格的に教わりたい」
デイリースポーツ 05:00
... グ元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志氏(46)が会長を務めるジムのプロ第1号となった英豪(KODLAB)が初陣を飾った。スーパーフェザー級トーナメント1回戦で判定勝ちし、会長として初勝利となった内山氏は「うれしい。よかった。自分で(試合を)やった方が楽ですよ」と笑顔。昨夏プロ加盟した同ジムに今年から移籍した英豪は「(試合前)普通にやれば勝てると言われたのが大きかった。これから本格 ...
サンケイスポーツ【アースジェッツ】三浦智博が約3週間ぶりのトップもたらす! 「次はますますトップ狙いで、ますます腕を振っていきたい」
サンケイスポーツ 05:00
... 白鳥さんに鳴かせないのが一番の目標だったので、状況が違っていたら余裕で打ってましたね。あとはもう、黙って倍満をアガれたのもめちゃくちゃ良かったです。ツイてました」 ――次の登板に向けて 「多分(今回の勝利で)上位チームとの差が450から500ポイントくらいになったので、道中を考えればちょっとずつ減らしてこられてはいます。やっぱり大事なのは、毎日ちゃんとプラスして、相手が落ちてくるのを待つか、うまく ...
日刊スポーツ日体大・関戸康一「…/4年生たちが歩むそれぞれの道
日刊スポーツ 04:55
... の大会ではしっかり投げたい」と、確かな手応えを感じていた。「大学4年間で、もっとたくさん経験、挑戦をしたかった。でも、けがで何もできませんでした」。大学4年間で公式戦での登板は6試合で11回1/3で無勝利。もう1度、マウンドに立ちたい。社会人野球の門をたたいた。 高校野球ファンなら記憶に残る選手だろう。明徳中2年で146キロ、大阪桐蔭では2年夏に最速154キロを記録した本格派右腕。全国から注目を浴 ...
スポニチアルビBB 湘南2連戦で今年初の同一カード連勝へ PFムトンボ「相手を嫌がらせる」
スポニチ 04:00
... ションが回復し、言葉に責任感をにじませた。 「延長戦で疲れた。みんなより1日多く休んだけど、まだ、ちょっと体は重い。でも、やるしかない」 前節の埼玉戦の初戦はチーム最多タイの13得点に12リバウンドで勝利に貢献。2度の延長戦の末に104―106で敗れた2戦目も18得点8リバウンドと奮闘した。「最後にもっと頑張れば良かった」と悔しがるが、敵地での湘南戦に向け「埼玉戦のようなディフェンスで、あの時のよ ...
サンケイスポーツ日本、最終戦で中国に勝利 吉村紗也香「スキップとして、チームを勝たせられなかったのは本当に申し訳ない」 2勝7敗で大会終える/カーリング
サンケイスポーツ 03:42
... ミラノ・コルティナ冬季五輪第14日・カーリング女子1次リーグ 日本9-6中国(19日、コルティナ・カーリングオリンピックスタジアム)既に敗退が決定している日本のフォルティウスは最終戦で中国に9―6で勝利し、2勝7敗で大会を終えた。 19日の男子はすでに4強入りを決めているスイス、カナダに加え、英国とノルウェーの準決勝進出が決まった。(共同) ◆吉村紗也香の話 「スキップとして、チームを勝たせられ ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス、ラスト中国戦で白星締め 開始30分遅延ドタバタも動じず
日刊スポーツ 03:18
... ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):カーリング・日本9-6中国>◇女子1次リーグ◇19日◇コルティナ・カーリング五輪競技場 【コルティナ=保坂果那】日本代表フォルティウスが1次リーグ最終戦で中国に勝利し、通算2勝7敗で10チーム中8位で大会を終えた。すでに1次リーグ敗退が決まっていたが、ラストは白星で締めくくった。 試合前はドタバタだった。降雪によって道路は渋滞が発生。いつもより約30分近く時 ...
産経新聞日本、最終戦は中国に9―6で勝利 カーリング女子、2勝7敗の8位で大会を終える
産経新聞 03:18
1次リーグ最終戦で中国に勝利し、声援に応える(右から)吉村、近江谷、小谷、小野寺=2月19日、コルティナダンペッツォ(共同) 19日の1次リーグで女子は既に敗退が決定している日本のフォルティウスが、最終戦で中国に9―6で勝利し、2勝7敗の8位で大会を終えた。日本は6―6の第9エンドに1点をスチールし、最終第10エンドにも2点を奪った。 スウェーデンが7勝2敗で1位通過を果たし、6勝3敗で並んだ米国 ...
スポニチ【カーリング】女子4強出そろう!韓国討ち4位カナダ―1位スウェーデン 逆転2位米国は3位スイスと再戦
スポニチ 03:00
... 4強入りを目指す米国が、突破を決めていたスイスを追い上げ「U・S・A!」「U・S・A!」の大合唱。この激闘はエクストラエンドに突入の末、米国が7―6で勝利。米国が2位、スイスが順位を3位に下げた。 カナダと韓国の一戦は、終盤に粘りを見せたが、カナダが勝利。6勝3敗で米国、スイスと並んだが、カナダが4位で準決勝に進出した。暫定とはいえ、前日まで3位で勝てば文句なしの4強入りだった韓国は最終戦で無念。 ...
スポニチ流れ呼んだ小谷優奈 氷上の涙は「うれしかった涙です」リザーブ小林未奈「もう1回五輪に戻ってきたい」
スポニチ 02:48
... まっている日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は19日、最終戦で中国(同11位)と対戦。接戦の末、9―6で勝利し意地の2勝目を挙げた。日本は9試合を戦い2勝7敗で8位。思い描いた戦いはできなかったが、もがき苦しみながら初五輪を戦い抜いた。 勝利の瞬間から涙があふれだした。もがき苦しみ、勝利への重圧が一戦一戦膨らんでいった。セカンド・小谷優奈(27)は「やっぱりここに来るまでの道のり、自分たちが ...
スポニチ小野寺佳歩 同い年の吉村と立った五輪「素晴らしい場所に紗也と出ることができて本当に良かったです」
スポニチ 02:24
... 中国>最終戦に勝利し抱擁を交わす(右から時計回りに)小野寺、吉村、近江谷、小谷(ロイター) Photo By スポニチ 1次リーグ(L)敗退が決まっている日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は19日、最終戦で中国(同11位)と対戦。接戦の末、9―6で勝利し意地の2勝目を挙げた。日本は9試合を戦い2勝7敗で8位。思い描いた戦いはできなかったが、もがき苦しみながら初五輪を戦い抜いた。 勝利の瞬間、 ...
日刊スポーツ【カーリング】フォルティウス最終戦勝利で8位 吉村紗也香は涙「スキップとして勝つことが…」
日刊スポーツ 02:10
... 6中国>◇女子1次リーグ◇19日◇コルティナ・カーリング五輪競技場 日本代表フォルティウスが最終戦を勝利し、2勝7敗の8位で今五輪を終えた。 3戦目で優勝候補のスイスから金星を挙げるも、その後は5連敗と苦しむ中で迎えた中国戦。昨年の世界選手権銅メダルの相手に終盤まで接戦を展開したが、最後に突き放して勝利した。 スキップの吉村紗也香(34)は「スキップとして、本当に勝つことができなかったっていうとこ ...
スポニチ16年ぶり2度目の五輪舞台 近江谷杏菜「最後、納得できるプレーができた…そこは前回とは違った点かな」
スポニチ 02:08
... 1次リーグ(L)敗退が決まっている日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は19日、最終戦で中国(同11位)と対戦。接戦の末、9―6で勝利し意地の2勝目を挙げた。日本は9試合を戦い2勝7敗で8位。思い描いた戦いはできなかったが、もがき苦しみながら初五輪を戦い抜いた。 勝利の瞬間、サード・小野寺佳歩(34)が、リード・近江谷杏菜(36)が、セカンド・小谷優奈(27)が涙。そして、一人一人と笑顔で熱い ...
スポニチ【スノボ】深田茉莉 コーチに感謝の金「やっさんのチームだったからこそ、ここまで来られた」
スポニチ 02:05
... 1=TOKIOインカラミ)は2冠を逃すも銅メダルを獲得した。 最終滑走者で尊敬するサドフスキシノットの得点がわずか0・35点及ばず金メダルが決まると、笑顔を保っていた深田は泣き崩れた。ライバルたちから勝利を称えるハグをされ、また涙。「本当にスノーボードをやってきて良かったなって、心から思えた」。夢見心地の気分から少し覚めると、味わったことのない幸せを感じた。 1回目は最初のジャンプで転倒したが、切 ...
TBSテレビカーリング吉村紗也香、涙ながらに「結果として残せなかったのは悔しい」小野寺佳歩「少しでも成長した姿を両親に」【選手コメント】
TBSテレビ 02:03
ミラノ・コルティナオリンピック™のカーリング女子の予選リーグ最終戦が日本時間19日に行われ、女子日本代表は中国に9ー6で勝利し通算2勝7敗で大会を終えた。大会を女子日本代表が振り返った。 スキップ・吉村紗也香(34) スキップとして、本当に勝つことができなかったってところでは、申し訳なかったなって気持ちと…(泣)ここまで皆がついてきてくれたってところで、本当に感謝したいですし、ここまでたくさんの方 ...
スポーツ報知【五輪】カーリング日本女子 セカンド小谷優奈は号泣 「どうしても勝ちたかった。その思いを(メンバーに)ぶつけてしまった」 通算2勝7敗、8位タイで終戦 1次リーグ
スポーツ報知 01:59
... ーリング女子の1次リーグ(L)で、今五輪最後の試合となった世界ランキング5位の日本は、2025年世界選手権銅メダルで同11位の中国と対戦。9-6で勝ち、通算2勝7敗の8位タイで、1次リーグを終えた。 勝利が決まると、セカンドで五輪初出場の小谷優奈は、氷上で涙を見せた。「今日はどうしても勝ちたかった」。その思いを、試合前に、仲間にぶつけてしまったという。「その強い思いを ぶつけてしまって。でも、それ ...
東京スポーツ新聞【カーリング】吉村紗也香が号泣謝罪「勝つことができなかった。本当に申し訳なかったなと…」
東京スポーツ新聞 01:52
ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグ(19日、コルティナ・カーリング五輪競技場)が行われ、日本代表フォルティウスは今大会最終戦で中国と対戦し、9―6で勝利。通算2勝7敗で初の五輪を終えた。 試合後のインタビューで、スキップ・吉村紗也香は号泣。「スキップとして本当に勝つことができなかったところでは、本当に申し訳なかったなと…」と涙を流しながら言葉を詰まらせた。 中国を下し抱き合う日本代表 ...
47NEWS : 共同通信複合男子団体スプリントは6位 カーリング女子は最終戦勝利
47NEWS : 共同通信 01:39
ミラノ・コルティナ冬季五輪第14日(19日)ノルディックスキー複合男子団体スプリントで、今季限りで引退する渡部暁斗(北野建設)と山本涼太(長野日野自動車)の日本は6位だった。 フリースタイルスキーで松浦透磨(岐阜日野自動車)が出場予定だった男子ハーフパイプ(HP)予選は悪天候のため20日に延期された。 カーリング女子1次リーグでの敗退が既に決まり、18日に英国に敗れた日本は中国との最終戦に9―6で ...
日本テレビ【カーリング女子】予選リーグ決着 日本は最終戦勝利で8位 準決勝進出はスウェーデン&アメリカ&スイス&カナダ
日本テレビ 01:39
... い勝ち越し。10エンドでもスチールを奪い9-6で勝利しました。 日本は2勝7敗で終了。中国、イタリアとは勝敗で並び、3チーム間の直接対決の勝利数も同じ。最後はDSC(ドローショットチャレンジ)で2チームを上回り、8位でオリンピックを終えました。 そして準決勝に進む4チームが決定。最終戦前にすでに準決勝進出を決めていたスウェーデンとスイスに加え、最終戦で勝利したアメリカとカナダが決定。韓国はカナダと ...
47NEWS : 共同通信日本、最終戦に勝ち2勝7敗 カーリング・19日
47NEWS : 共同通信 01:38
18日のカーリング1次リーグで女子は既に敗退が決定している日本のフォルティウスが英国に3―9で屈し7敗目(1勝)を喫した。19日の最終戦は中国に9―6で勝利し、2勝7敗で大会を終えた。 スイスはデンマークを下し、6勝2敗で準決勝に進出。スウェーデンは7勝2敗とし、1位通過が決まった。カナダはイタリアを退け、5勝3敗で韓国、米国と並んだ。 19日の男子はすでに4強入りを決めているスイス、カナダに加え ...
THE ANSWERカーリング日本、意地の白星締めに「これを見てほしかった」 吉田知那美も感慨「これがフォルティウス」
THE ANSWER 01:35
... 終えた。TBSの中継で解説を務めた吉田知那美も「全員がMVPの試合でした」と称えた。 1次リーグ最終戦で、フォルティウスが意地を見せた。2025年世界選手権銅メダルの中国を撃破し、6試合ぶりにつかんだ勝利。悔しさばかりが刻まれた夢舞台のアイスで抱き合うと、セカンド小谷優奈の目に涙が浮かび、スキップ吉村紗也香も目を潤ませた。 第3エンド(E)、吉村がラストショットでダブルテークアウトを決めて2点奪取 ...
スポニチ涙止まらず…吉村紗也香「金メダルっていう目標を…本当に悔しい」五輪8位終戦「本当に幸せな時間だった」
スポニチ 01:33
<日本・中国>勝利で五輪の戦いを終え、涙を拭う吉村(右)=ロイター 1次リーグ(L)敗退が決まっている日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は19日、最終戦で中国(同11位)と対戦。接戦の末、9―6で勝利し意地の2勝目を挙げた。日本は9試合を戦い2勝7敗で8位。思い描いた戦いはできなかったが、もがき苦しみながら初五輪を戦い抜いた。 勝利の瞬間、サード・小野寺佳歩(34)が、リード・近江谷杏菜(3 ...
NHKカーリング女子 日本 最終戦で中国に勝利 8位で今大会終える
NHK 01:25
... てくれたこと、たくさんの方が応援してくれたことに感謝したい」と話していました。 最終戦を白星で飾れたことについて「金メダルという目標を掲げてここまできて思うような結果にはならなかったが、最後はしっかり勝利することができて、思い切り戦えたと思う」と涙ながらに話していました。 近江谷 “最後に納得のプレー" リードの近江谷杏菜選手は「準決勝進出がなくなって、厳しい状況が続いていたが、最終戦はすべてを込 ...
TBSテレビ吉田知那美「全員がMVP!」3月の世界選手権ではロコソラーレがカーリングの魅力を【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 01:23
... 19日に行われ、女子日本代表は中国に9ー6で勝利し通算2勝7敗で大会を終えた。 日本のスタジオでカーリング中継の解説を務めたロコ ソラーレの吉田知那美(34)は今試合でショット率の良い日本に「バッチバチに決まってます」と前半を振り返り、「フォルティウスが決まってる。それだけでもう十分です」と日本の活躍に笑顔を見せた。中盤で逆転を許すも最後、第10エンドで勝利。吉田は「強さを全部この試合にぶつけてき ...
TBSテレビカーリング女子日本、最終戦で中国に勝利し2勝7敗で“笑顔と涙の終幕" 五輪最終戦で見せた底力【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 01:21
... ィナオリンピック™ カーリング女子 予選リーグ 日本ー中国(日本時間19日、コルティナ・カーリング競技場) カーリング女子の予選リーグ最終戦で女子日本代表(世界ランク5位)は中国(同11位)に9-6で勝利し、通算2勝7敗で大会を終えた。 悪天候により選手の到着が遅れたため、試合開始が25分遅れてスタートした。すでに予選リーグ敗退の決まっている日本は1点をリードされ、迎えた第3エンド。スキップ吉村紗 ...
スポーツ報知【五輪】カーリング 日本女子 念願の2勝目 通算2勝7敗で終戦 昨年世界選手権銅メダルの中国に9-6で勝利 1次リーグ
スポーツ報知 01:18
今大会最後の試合で勝利し、喜ぶ女子日本代表のフォルティウス(ロイター) カーリング女子日本代表のフォルティウス(AP) ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽カーリング(19日、コルティナ・カーリング五輪競技場) カーリング女子の1次リーグ(L)で、今五輪最後の試合となった世界ランキング5位の日本は、2025年世界選手権銅メダルで同11位の中国と対戦。9-6で勝ち、通算2勝7敗で終えた。 ともに5連敗中の日 ...
47NEWS : 共同通信【速報】カーリング女子の日本が最終戦勝利
47NEWS : 共同通信 01:15
【ミラノ共同】カーリング女子の1次リーグ最終戦で日本のフォルティウスは中国に9―6で勝ち、2勝7敗で今大会を終えた。 カーリング
日本テレビ【カーリング】日本が中国を下す 最終戦に勝利で“笑顔と涙" 苦しんだ予選リーグは通算「2勝7敗」で8位
日本テレビ 01:13
... では後攻の中国に2点を奪われ、逆転されます。日本は、後攻の第8エンドで1点にとどまりますが、第9エンドで1点のスチールに成功。7-6と1点リードに変わります。すると第10エンドは、連続スチールに成功。勝利後は笑顔を見せた日本の選手たちが涙を拭う様子もありました。 10チームの総当たりで、上位4チームが準決勝進出となる予選リーグ。日本は第3戦で世界ランク1位のスイスから大金星を挙げましたが、通算2勝 ...
THE ANSWERカーリング日本、中国撃破で8位 涙と笑顔の白星締め、吉村「最後は思い切り戦えた」
THE ANSWER 01:11
中国と対戦し勝利を収めたカーリング女子日本代表【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが19日に行われ、既に敗退が決まっている国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は、同11位の中国を9-6で破った。3大会連続のメダルには届かず、通算2勝7敗の8位で大会を終えた。 1次リーグ最終戦で、フォルティウスが意地を見せた。2025年世界選手権銅メダル ...
スポニチ【カーリング】涙、涙の2勝締め!日本代表フォルティウス 五輪ラスト意地見せ8位も吉村「本当に悔しい」
スポニチ 01:11
... スキップ吉村(中央)、近江谷(右)=AP Photo By AP 1次リーグ(L)敗退が決まっている日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は19日、最終戦で中国(同11位)と対戦。接戦の末、9―6で勝利し意地の2勝目を挙げた。日本は9試合を戦い2勝7敗で8位。思い描いた戦いはできなかったが、もがき苦しみながら初五輪を戦い抜いた。 金メダルを目標に乗り込んだミラノ・コルティナ五輪。だが、最後まで流 ...
スポニチ【ACL2】G大阪MF山下諒也「得点取らなきゃと思っているよりも…」今大会4戦連発の秘訣明かす
スポニチ 19日 23:42
... By スポニチ G大阪が執念のベスト8進出を決めた。最後は押し込まれる時間が続き、一旦「5分」と表示されたアディショナルタイムが「9分」に変更されるアクシデントにも見舞われたが、浦項(韓国)に2―1勝利。2試合合計スコア3―2とした。 今大会4試合連発となったMF山下諒也は「あまり考えていないからですかね。点を決めなきゃ、決めなきゃと思っているよりも、チームを助けるプレーをしたいと思っていて、気 ...
スポニチ【ACL2】G大阪MF安部柊斗「そこにいてくれというパス」感性の先制アシスト 打撲も問題なし強調
スポニチ 19日 23:27
... By スポニチ G大阪が執念のベスト8進出を決めた。最後は押し込まれる時間が続き、一旦「5分」と表示されたアディショナルタイムが「9分」に変更されるアクシデントにも見舞われたが、浦項(韓国)に2―1勝利。2試合合計スコア3―2とした。 前半34分のFWデニス・ヒュメットの先制点をアシストしたのがMF安部柊斗だった。敵陣エリア内右からシュート気味のクロス。「そこにいてくれというパスだった。あそこで ...
サンケイスポーツG大阪・山下諒也、快足&技ありの追加点「スピードって対策されようがない」/ACL2
サンケイスポーツ 19日 23:25
... アム(撮影・泰道光司) アジア・チャンピオンズリーグ2(ACL2)決勝トーナメント1回戦第2戦(19日、G大阪2-1浦項、パナソニックスタジアム吹田)第1戦を1―1の引き分けで終えていたG大阪は浦項に勝利し、8強入りを果たした。FW山下諒也(28)が1―0の前半41分に追加点を奪った。 快足を見せつけた。鈴木のロングボールに飛び出し、相手DFとGKの前で先にボールに触って2人をかわしゴールに流し込 ...
スポーツ報知世界戦失神KO負けの佐々木尽、左フック一撃KOで再起 次戦は田中空とのウエルター級日本人頂上対決「ド派手にいきたい。待ってろ田中空」
スポーツ報知 19日 23:24
... 、マーロン・パニアモーガン(31)=フィリピン=を2回1分21秒TKOで下し、昨年6月のWBO世界ウエルター級タイトルマッチで王者ブライアン・ノーマン(米国)に5回KO負けして以来8か月ぶりの再起戦を勝利で飾った。試合後、東洋太平洋同級王者・田中空(24)=大橋=がリングに上がり、次戦での対戦を誓い合った。 佐々木は試合開始から左右フックの強打で圧倒すると、1回中盤からは「新たに練習してきた」とい ...
サンケイスポーツG大阪・三浦弦太、今季初出場で役割全う「チームの勝利に貢献していきたい」/ACL2
サンケイスポーツ 19日 23:14
... ・チャンピオンズリーグ2(ACL2)決勝トーナメント1回戦第2戦(19日、G大阪2-1浦項、パナソニックスタジアム吹田)第1戦を1―1の引き分けで終えていたG大阪は浦項に勝利し、8強入りを果たした。DF三浦弦太(30)が今季初出場で勝利に貢献した。 福岡、佐々木とセンターバックに離脱者が相次ぐ中で主将のDF中谷とコンビを組んだ。マッチアップしたFW李鎬宰(イ・ホジェ)は190センチを超えるストライ ...
スポニチ【ACL2】G大阪が執念8強 DF三浦弦太「オフサイドで助かりましたけど…」今季公式戦初出場で存在感
スポニチ 19日 23:13
G大阪・三浦弦太 G大阪が執念のベスト8進出を決めた。最後は押し込まれる時間が続き、一旦「5分」と表示されたアディショナルタイムが「9分」に変更されるアクシデントにも見舞われたが、浦項(韓国)に2―1勝利。2試合合計スコア3―2とした。 「強い相手に対して無失点で終わりたかったし、オフサイドで助かりましたけど、良い試合はできた。C大阪戦も名古屋戦も良いサッカーをしていたけど勝ち切れない中、勝ちで終 ...
日刊スポーツ【ボクシング】佐々木尽8カ月ぶり再起戦白星「次が勝負」5月対戦決定的なアジア王者田中空と握手
日刊スポーツ 19日 22:56
... 両フックで応戦。足を使いながらジャブ、ワンツーもみせた後、同回にパニアモーガンの19連打を浴びたが、すぐに「隙があった。狙いました」と強烈な左フック一閃(いっせん)-。そのままレフェリーストップによる勝利となり「相手はイメージとやり方が違ったが、自分のあの戦い方が正解だった」と振り返った。 試合後、リングサイドで視察していた東洋太平洋同級王者田中空(24=大橋)をリングに呼びこんだ。5月の東京ドー ...
日刊スポーツ【ボクシング】木村蓮太朗、渡辺海ら順当勝ち 優勝賞金1000万円のスーパーフェザー級T1回戦
日刊スポーツ 19日 22:55
... 8回戦で拳を交えて4回1分30秒、TKO勝利を飾った。左ストレートでダウンを先制すると4回にはワンツー、右フック、左ストレートと次々と連打を浴びせてダウンを追加。レフェリーストップによる快勝劇となった。 また前WBOアジア・パシフィック同級王者渡辺海(23=ライオンズ)は同級14位の新井志道(黒崎KANAO)とのトーナメント1回戦に臨み、5回0分53秒、TKO勝利。打ち合いにきた新井との距離を保ち ...
NHKミラノ・コルティナ五輪【速報中】2/19~20 タイムライン
NHK 19日 22:51
... 日本新記録の山田和哉は12位 スピードスケートの男子1500メートルで、今シーズン日本新記録をマークしていた山田和哉選手は12位となりました。 【詳しくはこちら】 カーリング女子 日本 最終戦で中国に勝利 8位で今大会終える カーリング女子で予選リーグ敗退が決まっている日本は最終戦、中国に9対6で勝ちました。 日本は予選リーグの通算成績が2勝7敗となり、8位で今大会を終えました。 【詳しくはこちら ...
スポーツ報知G大阪・ビッシング新監督、ACL2ベスト8進出に「たいへんうれしい」浦項戦で就任後初の90分勝利
スポーツ報知 19日 22:51
... 初の90分勝利をおさめた。以下は同監督との主な問答。 ―試合の総括を。 「まずは次のラウンドに進むことができてたいへんうれしく思う。この国際試合で準々決勝に進めるのは限られたチーム。その中で少し残念なのは2―1という結果。(試合の)内容とは全然異なる数字だ。決めるところで決めきらないと自分たちが苦しい思いをする。チャンスを作ったのなら決めきるということを学びたい」 ―就任後初めて90分で勝利できた ...
デイリースポーツ世界初挑戦で玉砕の佐々木尽、8カ月ぶり再起戦で会心KO「次が勝負」田中空との頂上決戦が決定的 大橋秀行会長「大きい会場で」
デイリースポーツ 19日 22:36
... を固めて接近戦の勝負になった。あれはあれで得意なので」と、従来のスタイルで応戦。2回、相手の連打をガードした後、会心の左フックが相手の顔面にヒットし、一発でダウンを奪った。レフェリーストップで鮮やかに勝利し、大きく沸いた観客に向けて「(世界は)無理無理って言われている中、自分はいけるという気持ちで毎日戦っています。皆さんで一緒に世界に行きましょう。待ってろ、世界!」と再びお決まりのフレーズを叫んだ ...
読売新聞【結果】日本が中国を9−6で破って最終戦白星…2勝7敗で大会終える
読売新聞 19日 22:16
... 国がショットを手前のガードに当てるミスショットが連続し、日本は吉村の最終投ドローでナンバー1、2を作る。中国がテイクアウトを狙った最終投はハウス内の石に当たらず、日本が2点をスチールし、9−6で日本が勝利した。 【第9エンド】先攻日本がセンターガードを固めるが、中国のサードがガードをはじき出す好ショット。中国がが1点を取りに来た最終投ドローがわずかに乱れ、日本が1点をスチール。日本7-6中国 【第 ...
サンケイスポーツ【アースジェッツ】ついに来た!三浦智博が特大トップ「あんなことあるんだ、というくらい手が伸びましたね」
サンケイスポーツ 19日 22:01
会心の勝利でジェッツポーズを決める三浦智博 ©AbemaTV, Inc. ©M.League 麻雀のプロリーグ、Mリーグの対局が19日に行われ、ABEMA麻雀チャンネル2卓の第1試合でアースジェッツの三浦智博が個人3勝目をゲットした。 〝Mの洗礼〟に長く苦しんできた三浦が、ついに爆発した。親番の東2局0本場に竹内元太(セガサミーフェニックス)から「六―九萬」待ちの先制リーチが入った状況で、ドラ2枚 ...
産経新聞G大阪が準々決勝進出 浦項に2―1で勝利 ACL2決勝トーナメント
産経新聞 19日 21:20
前半、チーム2点目のゴールを決めるG大阪・山下=2月19日、パナスタ サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の下位大会、ACL2は19日、各地で決勝トーナメント1回戦の第2戦が行われ、G大阪が本拠地のパナソニックスタジアム吹田で浦項(韓国)に2―1で勝ち、2戦合計3―2として準々決勝に進んだ。ラチャブリ(タイ)と対戦する。 前半にヒュメットが先制点を挙げ、山下が追加点。後半に ...
スポニチ【ACL2】G大阪が8強!AT「5分」→「9分」変更も…今季初複数得点で逃げ切り
スポニチ 19日 21:07
... y スポニチ G大阪が執念のベスト8進出を決めた。最後は押し込まれる時間が続き、いったん「5分」と表示されたアディショナルタイムが「9分」に変更されるアクシデントにも見舞われたが、浦項(韓国)に2―1勝利。2試合合計スコア3―2とした。 ひときわ輝きを放ったのが、背番号16のMF鈴木徳真だ。前半34分のFWデニス・ヒュメットの先制点は、鈴木の右サイドからのカットインが始まりだった。5バックの浦項守 ...
スポニチロッテ 「ダイナマイト」山本大斗が豪快な一発を含む2安打3打点 サブロー監督は対外試合7戦で無敗
スポニチ 19日 21:07
... 直、焦っていた」と待望の一発に胸をなで下ろした。 昨季はプロ初を含む11本塁打を放ち、オールスターにも出場。しかし主戦場の外野は藤原、高部、西川らライバルがひしめく。「まずは試合に出ないと、結果は残せない」。出場機会を増やすため、昨秋から三塁守備にも取り組んでいる。 チームは山本の活躍もあって6―2で勝利。これでサブロー監督が就任して以来、昨秋からの対外試合は7試合で6勝1分け。無敗が続いている。
サンケイスポーツG大阪、浦項下し準々決勝進出 ヒュメット先制弾、山下諒也は大会4試合連続ゴール/ACL2
サンケイスポーツ 19日 21:05
... 諒也(撮影・泰道光司) アジア・チャンピオンズリーグ2(ACL2)決勝トーナメント1回戦第2戦(19日、G大阪2-1浦項、パナソニックスタジアム吹田)第1戦を1―1の引き分けで終えていたG大阪は浦項に勝利し、8強入りを果たした。 押し込みながらなかなか決定的なチャンスを作れなかったG大阪だったが前半33分、右サイドの裏をロングボールで突いてMF鈴木徳真がボールを持つと、ドリブルでペナルティーエリア ...
スポーツ報知G大阪、ACL2ベスト8入り ホームで浦項を振り切る ヒュメット先制弾「一丸となって戦う姿勢が出せた」山下諒也4戦連発
スポーツ報知 19日 21:02
... ―1と引き分けたG大阪は、ホームでの第2戦で浦項を下し、8強入りを決めた。今季就任したドイツ人の新指揮官、イェンス・ビッシング監督(38)は、J1百年構想リーグ2試合を含め、公式戦4試合目で初の90分勝利をおさめた。 試合が動いたのは前半34分。G大阪はペナルティーエリア内で細かくパスをつないで、最後はFWデニス・ヒュメットが流し込み、今季のチーム本拠初ゴールで先制。さらに41分、FW山下諒也がセ ...
スポニチDeNA3年目右腕・石田裕太郎がロッテ戦で3回1失点 2三振を奪って先発ローテーション入りアピール
スポニチ 19日 21:02
... ) Photo By スポニチ 先発ローテーション入りを狙うDeNA・石田裕太郎がロッテとの練習試合に登板。 3回を3安打1失点と粘りの投球を披露した。毎回走者を背負ったが、ストライクゾーンに果敢に投げ込んで2三振を奪い「相手が早打ちだった中で三振も取れた。そこは良かった」と振り返った。 昨季は21試合に登板。先発、中継ぎとフル回転して完封勝利を含む3勝を挙げた。3年目右腕はさらなる飛躍を目指す。
サッカーキングG大阪がヒュメット&山下諒也弾を守り抜きACL2準々決勝進出! 2戦合計3-2で韓国の浦項を退ける
サッカーキング 19日 20:59
... せず。すると88分、浦項は左からのクロスにイ・ホジェに合わせネットを揺らすが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の結果、ゴールは取り消しとなる。 その後、G大阪は守り抜くことに成功し、2-1で勝利。2戦合計3-2で準々決勝へ駒を進めた。G大阪は次戦、22日にファジアーノ岡山と対戦。ACL2の準々決勝ファーストレグは3月4日に行われ、ラーチャブリーFC(タイ)と対戦する。 【スコア】 ガンバ ...
日刊スポーツ【楽天】1軍合流の宋家豪 「キックチェンジ」の習得目指す「どんどん感覚をつかめたら」
日刊スポーツ 19日 20:57
... の習得に意欲。「今、練習中ですけど、まだそこまで感覚はつかめていないので、積み重ねてどんどん感覚をつかめたらいい」と話した。 抑えなどを担いリリーフを支えた則本が巨人に移籍。宋家豪には勝ちパターン入りの期待もかかるが、投げる場所のこだわりはないという。「中継ぎ陣の中でポジションとかは考えてないんですけど、チームの勝利に貢献できるような場所であれば、どこでも投げます」とフォア・ザ・チームを強調した。
スポニチ中日・柳裕也が日本ハム戦で2回無失点 アウト6つは全て内野ゴロで「いい感じで投げられた」
スポニチ 19日 20:42
... ムとの練習試合(北谷)に先発。2回を打者6人、無安打無失点に抑えた。 アウト6つは全て内野ゴロ。プロ10年目の節目を迎えた右腕は「いい感じで投げられました。球種を全部投げられるようにと意識しました」と振り返った。 オフにはFA権を行使せずに残留。年俸2億円プラス出来高払いの3年契約を新たに結んだ。昨季は右肩のコンディション不良もあってわずか3勝。今季は21年以来の2桁勝利などフル回転が期待される。
スポーツ報知“KOダイナマイト"内山高志会長のジム白星発進!プロ1号選手・英豪を的確な指示で逆転導く Sフェザー級トーナメント1回戦で判定勝ち
スポーツ報知 19日 20:42
... た。それでも2回終了後にコーナーに戻った英豪に「打ち終わりを気をつけろ。前半は冷静に、後半からチャンスがあればいけ」と指示を飛ばし、まな弟子を逆転勝利へと導いた。 ダウンのピンチから切り抜け、判定勝ちをもぎ取った英豪は「本当にいい経験になった」と再起戦での勝利を喜んだ。昨年9月に大畑俊平(駿河男児)との8回戦で4回TKO負け。「自分のボクシングを見つめ直して、1%でも強くなれる環境があるなら」と考 ...
サッカーキングまるで“稲垣祥"!? MFながら2季連続のチーム内得点王、PK成功率は100%…ヘタフェの30歳に脚光
サッカーキング 19日 20:40
... シーズンにおいても、第14節エルチェ戦(この試合もアランバリはゴールを決めている)を最後に8試合未勝利が続いていたところ、アランバリは第23節アラベス戦と先のビジャレアル戦でともにゴールを決め、2連勝の立役者となった。この八面六臂の活躍ぶりは、「ゴール前で最高の時期を迎えているこの選手の活躍が、チームに勝利をもたらしている」と『アス』に言わしめるほどだ。 また、アランバリの得点力が爆発している要因 ...
バスケットボールキング【Bドラフト組の成績チェック】加入2日目から先発で20分出場…西部秀馬ら続々プロデビュー
バスケットボールキング 19日 19:55
... SGが、7得点2アシスト4リバウンド1スティール1ブロックと堂々たる富山デビューを果たした。続くGAME2ではスターターに抜擢され20分以上のプレータイムを獲得。4得点2アシストで、レバンガ北海道への勝利に貢献した。 果敢なリングアタックを披露した赤間[写真]=B.LEAGUE 茨城ロボッツで全体2位の指名を受けた赤間賢人は、GAME1では果敢なドライブを披露し2得点をマーク。GAME2では3ポイ ...
スポニチ「KOD LAB」所属の英豪Sフェザー級トーナメント初戦突破 ジム初勝利に内山高志氏「ヒヤヒヤした」
スポニチ 19日 19:50
判定勝ちした英豪(左)とジム初勝利を喜ぶ内山氏 Photo By スポニチ 賞金1000万円のスーパーフェザー級トーナメント予選が行われ、元WBA世界スーパーフェザー級王者の内山高志氏(46)が会長を務める「KOD LAB」ジム所属で、日本同級15位の英豪(25)が3―0判定勝ちで初戦を突破した。 英豪は2回に相手の右ショートでダウンを喫するも、以降は上下の攻撃で試合を組み立て挽回。徐々に手数で上 ...
日刊スポーツ元世界王者・内山高志会長がジム初勝利「ヒヤヒヤした、マジで」日本15位の英豪が移籍初白星
日刊スポーツ 19日 19:42
... ーパーフェザー級スーパー王者でKODLABジムの内山高志会長(46)がジム初勝利を挙げた。所属ボクサーとして初めてリングに立った日本同級15位英豪(25)が優勝賞金1000万円のフェニックスバトル同級トーナメント1回戦に出場。牛島龍吾(25=八王子中屋)との同級8回戦に臨み、3-0の判定勝利を収めた。セコンドに入って英豪の勝利を見届けた内山会長は「ジム初戦が白星ということはやっぱり良いこと」と笑顔 ...
日刊スポーツ「多摩川クラシコ」若手が火花 川崎F大関友翔「楽しみ」東京佐藤龍之介「攻撃的に」
日刊スポーツ 19日 19:41
... ル(スタジアムグルメ)を食べながら試合を見たのを覚えています」と相性は良い。 トップチームの川崎F相手にも活躍する準備はできている。「自分の良さとチームに貢献できるプレーを考えて攻撃的にシュートを狙いたい。ゴールに関わるプレーをできたら」と勝利をもたらす覚悟を示した。 大関も負けじと「ゴールに関わるプレーをみせたい。ゴール、アシストは特にダービーでみせたい。勝利に貢献するプレーをしたい」と誓った。
FNN : フジテレビ首位奪還へ B2・福島ファイヤーボンズ チームに新風吹かせる!地元出身大学生と45歳の超強力助っ人
FNN : フジテレビ 19日 19:25
... 考えてバスケットするのが大学との違いなので。やっぱり今は試合にも出させてもらって、メッチャ学んでいるなっていう感じです」という。 2月15日の福井戦では、逆転の流れを作る連続得点など、いまやチームの「勝利」に必要な存在。その活躍に先輩メンバーの益子拓己選手は…「ゲームに慣れてきたら、あれくらいできるというのは、チーム全員わかっていたので。ホームで活躍してほしいですよね、あとは。MVPとったっけ?」 ...
日刊スポーツ【ボートレース】土屋実沙希が逃げ切り勝ちで反撃に成功、入念なペラ調整で手応え良化/福岡
日刊スポーツ 19日 19:22
土屋実沙希が2日目10Rを逃げ切り、笑顔でピットに引き上げた <福岡ボート:ヴィーナスシリーズ>◇2日目◇19日 土屋実沙希(37=静岡)が反撃に成功した。10Rを逃げ切ってシリーズ初勝利。初日は「出足だけ」と機力のなさを嘆いたが、入念なペラ調整で手応えは良化した。「本体洗浄とペラをきれいにたたいて、バランスが取れました」。 3日目は3、12Rの2回乗り。静岡レディースきってのペラ巧者が、さらに6 ...
スポーツ報知【日本ハム】昨年開幕投手の金村尚真が3回2安打1失点「今年はフリーで開幕ローテーション争い」
スポーツ報知 19日 19:05
... 切れが出てきたら、フォークも生きてくるんで。(24年開幕時に)初めて中継ぎをしたときの金村くんが素晴らしかったんで、あのイメージすごく強いです」と期待した。 昨季は開幕投手に指名され、西武を相手に完封勝利。金村は「ああいった緊張する場面で投げられたというのは、これからもすごく生きてきますし、結果を残せたというのは自信にもつながるんですけど、それは去年の話。今年はフリーで開幕ローテーション争いですし ...
日刊スポーツ畑岡奈紗が7アンダー首位発進、山下美夢有は3差16位 米女子ツアー今季第2戦がタイで開幕
日刊スポーツ 19日 18:44
... 紗(27=アビームコンサルティング)と、シャネッティ・ワナセン(タイ)が7アンダーで並び、首位スタートを切った。 9位だった開幕戦でも首位発進した畑岡は、8バーディー、1ボギーの7アンダー65。今季初勝利とツアー通算8勝目へ、好調を維持している。 1打差3位には66のチェ・ヘジン、イ・ソミ(ともに韓国)、ジェマ・ドライバーグ(英国)の3人が並ぶ大混戦。 昨年の年間女王で母国優勝を狙うジーノ・ティテ ...
スポニチ京都 チョウ貴裁監督「その前の時間がお粗末なのはもったいない」立ち上がり15分改善へ着手
スポニチ 19日 17:04
福岡戦へ向けて指導する京都のチョウ貴裁監督 Photo By スポニチ 京都は19日、城陽市内のサンガタウンで公開練習を行った。22日には特別大会J1リーグ福岡戦(22日・サンガS)。今季90分での勝利がない中、チョウ貴裁監督は試合開始15分間をポイントに掲げた。 「セーフティーファーストという言葉が悪い方に出たのはチームとして改善、意識しないといけない。選手にも“ラスト15分でこれだけの数字が残 ...
スポニチ元3階級王者・長谷川穂積氏 もし中谷潤人と戦ったら…?「ボディー打ち込んだところで頭ガーン」
スポニチ 19日 16:45
... うか? 長谷川氏は真顔で「ギリ僕だと思います。プロ41戦のキャリアを使って長谷川穂積ワールドに引き込んで、どこかでボディー打ち込んだところで頭ガーンのカット(で出血)だら~でレフリーストップの負傷判定勝利」と結果を予想した。 あまりに都合のいい展開予想に撮影スタッフから「レジェンドとして恥ずかしくないですか?」とツッコまれ、長谷川氏は“あはは"と笑い飛ばした。 自身との対戦予想は冗談混じりだったが ...
バスケットボールキング河村勇輝NBA復帰の舞台裏を島田氏が語る…千葉ジェッツの田代直希『たぎりワード大賞』受賞インタビューも
バスケットボールキング 19日 16:34
... 契約を結び、2025年10月18日(現地時間17日)に契約解除されたものの、今年1月7日に同クラブと再び2WAY契約を締結。NBAで今シーズン初出場を果たした2月1日に6得点2アシストを記録しチームの勝利に貢献した。健康上の理由での契約解除を知っていた島田氏は、昨年12月に河村の元を訪れた際、復帰に向けて懸命にブルズの練習場でトレーニングに取り組む姿を目撃していたという。 「“いつかまたロッカール ...
日本テレビ「胸が熱くなる」2代に続く日本代表の座 女子パシュートで銅メダル獲得の野明花菜に父からおめでとうの言葉
日本テレビ 19日 16:33
... 藤綾乃選手、野明選手の布陣で臨んだ日本。レースは立ち上がりの半周で早くも0.6秒以上のリードを作ると、その後も順調に差を広げていく展開に。最終的には一度もリードを許さず、3.50秒差をつけてアメリカに勝利し銅メダルを獲得しました。 娘の大一番に「本当にハラハラドキドキ見ていました。レースの前からヒヤヒヤしてまして、スタート直後にトラブルがあってヒヤヒヤしました」と明かす弘幸さん。昨日の段階で「出る ...
日刊ゲンダイ「俺みたいな遊び人は短期決戦が合っていたんだ」 1967年日本S、巨人に敗れるも打撃賞を受賞した
日刊ゲンダイ 19日 16:00
... リーズで、森本は堀内恒夫よりも「左のエース」と呼ばれた高橋一のほうが苦手だったという。 「あいつは抜くようなチェンジアップを放ってきたからね。あんな球、当時のパ・リーグでは投げていた投手はいなかった。その後、何度か三振を食らっているはずだよ」 足立は5失点ながら完投勝利で阪急にシリーズ初勝利をもたらした。ベテランの米田、梶本は通用しなかったが、このシリーズで唯一巨人に対抗できた投手が足立だった。
バスケットボールキング福岡がティム・シュナイダーとの契約解除を発表…ドイツ代表経験を持つ205センチのPF
バスケットボールキング 19日 15:58
... の契約解除に際して、福岡のコスタンティノス・コーチスGMはクラブ公式サイトを通して次のようにコメントを寄せた。 「ライジングゼファーフクオカを代表して、ティムがチームにもたらしてくれた多大な貢献に心より感謝申し上げます。負傷者が続く厳しい状況の中で、彼はチームの勝利に大きく貢献してくれました。クラブのために尽くしてくれたすべてに感謝するとともに、今後のキャリアでのさらなる活躍を心より願っています」
スポーツ報知【楽天】2026年 年俸一覧
スポーツ報知 19日 15:44
... 聖 4700 49 西垣雅矢 3700 52 津留崎大成 1500 53 坂井陽翔 640 54 日当直喜 610 56 鈴木翔天 8800 57 滝中瞭太 4000 58 辛島航 8000 59 泰勝利 750 61 古賀康誠 430 62 西口直人 5000 64 林優樹 750 66 今野龍太 3300 67 大内誠弥 550 69 内星龍 4400 71 柴田大地 900 〇 79 伊藤大 ...
スポニチ東京V連勝の原動力は走り込み 城福監督は「世界を見れば、前線で歩いているFWは試合に出ていない」
スポニチ 19日 15:38
... クシデントがあり、メンバーを当日決めざるをえなかった。左サイドはメンバーが確定してからキックオフまで数時間しかなかった。ただ、勝ちながら課題を克服するサイクルは有意義」と、舞台裏を明かした。 それでも勝利で終われたことは大きな収穫。その原動力はキャンプでは昨季の倍以上の走り込みを行った成果だ。「世界を見れば、前線で歩いているFWは試合に出ていない。Jリーグでそういうところに差を付けないで勝てるか。 ...
スポーツ報知【B2ベルテックス静岡】21日からの青森ワッツとの2連戦でPG鍋田隆征が弟の憲伸と対決へ「点を取らせない」
スポーツ報知 19日 15:37
... 今の青森の日本人では、一番危険な選手」と、憲伸に警戒を強める。シュート力、攻撃のクリエイト力で攻撃の起点となる弟を止めることが、今節のテーマのひとつだ。 現在、ベルテックスはチームワーストタイの11連敗中。「チームを勝たせるのが、いいPGの条件。チームの勝利を最優先したい」と、兄が気合を入れる。両親も青森のアリーナで観戦予定。敵地で兄の貫禄を見せて、連敗をストップさせる。 すべての写真を見る 2枚
スポニチ【リーグワン】神戸、FB上ノ坊駿介が3試合連続先発「頑張って追いつくのに必死」21日に首位埼玉戦
スポニチ 19日 15:34
... ねた。 デビュー戦で3トライ、前節も得点につながるプレーを披露するなど、毎試合ファンを魅了している。それでも上ノ坊は「毎日が成長。頑張って追いつくのに必死。まだまだ伸びしろがある」と慢心はない。 チームは7連勝中と勢いに乗る中で、今季無敗の首位の埼玉を迎え撃つ。「まだまだ高みを目指せるように、いろんなアドバイスを聞いて、ハングリーに成長していきたい」。今節も上ノ坊の積極的なプレーで勝利を呼び込む。
バスケットボールキング白鷗大の佐伯崚介がB2岩手に特指で加入…ドラフト外もプロの舞台へ「自分らしく泥臭く全力で」
バスケットボールキング 19日 15:21
... くださった水野社長、鈴木ヘッドコーチをはじめ、関係者の皆様に心より感謝申し上げます。また、ここまで支えてくれた家族、指導者の方々、仲間、応援してくださっている皆様、本当にありがとうございます。チームの勝利に貢献できるよう、自分らしく泥臭く全力でプレーしていきます。応援よろしくお願いいたします!」(佐伯) 「この度、佐伯崚介選手を特別指定選手として迎えることができ、大変嬉しく思います。 大学バスケッ ...
THE ANSWER演技直前、20歳日本女子を笑わせた珍行動「素晴らしい」「フリーもやって」 体張った“努力"を海外称賛
THE ANSWER 19日 15:03
... の、モネのおでこにタッチをすることができなかった。だから、彼女は壁を飛び越えた」 「これが見れて本当に嬉しい」 「ハマダは素晴らしいコーチだ。モネは彼女とトレーニングし始めてから成長した」 「ハマダに勝利を与えたい。これでモネは安心したようだし」 「10点満点中、10点」 「フリーでもこれをやってくれないと」 「これは本当に可愛い」 「カオリのコーチもフリーの前にやらないとね」 満面の笑顔を見せて ...
スポーツ報知浦和スコルジャ監督 前節負傷のFW松尾佑介は「重傷」と明かす 得点源不在で昨季大敗の21日・横浜M戦へ
スポーツ報知 19日 14:45
... 揮官は「前回の対戦は、我々にとって悲惨なものになりました。非常に、貧相な45分間となりました。そのうち、3失点はセットプレーから。次の試合では、我々にとってリベンジとしたい」と話した。 開幕戦は千葉に勝利したが、前節のFC東京戦は後半終了間際の失点で1―1と追いつかれ、PK戦で敗北した。さらに千葉戦で1ゴールを挙げるなど好プレーをみせていたFW松尾佑介が、後半28分に負傷交代した。スコルジャ監督は ...
スポーツ報知首位の東京V・城福浩監督、町田戦へ「自分たちらしさを出しながら、確信が持てるような試合に」別大会扱いもリーグ開幕3連勝は95年が最後
スポーツ報知 19日 14:00
... 東京V・城福監督(カメラ・後藤 亮太) 東京Vの城福浩監督(64)が19日、明治安田J1百年構想リーグ東の第3節・町田戦(21日・味スタ)に向けて取材に応じた。 ホームで迎えた開幕戦では水戸に3―1で勝利し、第2節の柏戦も0―1の後半にFW染野の同点弾、終了間際のMF福田の豪快な勝ち越し弾で2―1で逆転勝ちを収め、東西20クラブで唯一の90分間での2連勝を飾って首位に浮上した。 百年構想リーグは「 ...
東京スポーツ新聞ビニシウスに人種差別の「サル」発言をUEFAが調査を開始 有罪なら10試合の出場停止
東京スポーツ新聞 19日 13:35
... ント進出をかけたプレーオフ第1戦でレアル・マドリード(スペイン)のブラジル代表FWビニシウスが人種差別された問題で、欧州サッカー連盟(UEFA)が調査に乗り出した。 1―0でベンフィカ(ポルトガル)に勝利した試合でビニシウスは相手FWジャンルカ・プレスティアーニに「サル」と呼ばれたことに憤慨。ピッチを出て、ベンチに居座るなど試合は約9分間も中断した。この間、ピッチ上では小競り合いが続くなど緊張感が ...
スポーツ報知侍ジャパン・栗山英樹前監督「『勝ちたい』じゃ勝たない。『勝ちます』と決めて勝負に行くのは原理原則」連覇へ心構え説く
スポーツ報知 19日 13:06
... どこが勝っても…という状況になる。それぐらい厳しい感じもあるし、国際大会で何が起こるか分からないのは分かっている。ただ『勝ちたい』じゃ勝たないんで、『勝ちます』と決めて勝負に行くのは原理原則なんで」と勝利への執念こそが勝負を分けると断言した。 「応援する側も、とにかくみんなで『絶対勝つんです』と思って応援する。いろんなコメントを出すっていうのはすごく重要だと思うんでね。僕の中では、連覇決まってるん ...
産経新聞難敵打倒へ競争意識あおり、チームプレーの徹底促す オリックス監督・岸田護さん㊦
産経新聞 19日 13:00
就任2年目のシーズンに臨むオリックス・岸田護監督。群雄割拠のパ・リーグを制することができるか=2026年2月2日、宮崎市清武総合運動公園(渋井君夫撮影) 細かな意識の積み重ねがチームの勝利にも選手の給料にも直結する-。打倒ソフトバンクを掲げ、3年ぶりのリーグ優勝を目指すオリックス・岸田護監督(44)は、胸に秘めたV戦略をこう表現した。昨季は優勝したソフトバンクに7勝16敗2分けと9つの負け越し。1 ...
読売新聞主将が負傷、NHL選手が結束してチェコに競り勝ちカナダ4強…アイスホッケー男子
読売新聞 19日 13:00
... ェーデンに2―1で競り勝った。スロバキアはドイツに6―2で快勝。20日の準決勝で、10度目の優勝を狙うカナダと前回覇者のフィンランド、3度目の優勝を目指す米国と前回銅のスロバキアが対戦する。 延長戦で勝利を挙げ、歓喜するカナダの選手たち=AP リンクに歓喜の輪が広がった。延長にもつれた熱戦。最後はカナダのFWミッチ・マーナーが自ら持ち込み、パックをゴールにねじ込んだ。辛くも準決勝進出を決め、マーナ ...
スポニチ【欧州CL】ボデグリムトがまた番狂わせ! PO第1戦で昨季準優勝のインテル・ミラノに3―1で先勝
スポニチ 19日 12:35
... 行われた。 ボデグリムト(ノルウェー)が昨季準優勝のインテル・ミラノ(イタリア)を3―1で破る番狂わせを演じた。 クラブ初の本戦出場権を得た今季、1次リーグでは開幕から3分け3敗と6戦を終えた時点で未勝利だったが、残り2試合で大奮起。1月20日にマンチェスターCを3―1で破ると、同28日にはAマドリードを2―1で制し、プレーオフ進出を決めていた。 そのマンチェスターC戦での大会初得点を含む2発を皮 ...
日刊スポーツ「マイネル」今夏で新規募集終了に主戦の柴田大知騎…
日刊スポーツ 19日 12:17
... これまでたくさん活躍馬に乗せていただいて、寂しい気持ちもありますが、社長もいろいろ考えがあったり、思う部分もあったりすると思うので、また違う形で自分も成績を伸ばしていけたらと思います」と話した。 柴田大知騎手はこれまでラフィアンターフマンクラブとのコンビで、11年の中山グランドジャンプ(マイネルネオス)、13年のNHKマイルカップ(マイネルホウオウ)を勝利。長年、同馬主の主戦騎手の一人としてきた。
毎日新聞大阪ガス、社会人野球「夏秋連覇」へ 和歌山でのキャンプに手応え
毎日新聞 19日 12:15
... スポーツパーク野球場でのキャンプは2016年以降の恒例で、今年は6日から20日まで。17日には同県有田市を拠点とする社会人クラブチームの強豪、マツゲン箕島を迎えて練習試合を行い、中盤に逆転して7―4で勝利した。 Advertisement 大阪ガスは夏は18年に初優勝。秋は19年、21年、23年と3回頂点に立った。しかし24年は夏も秋も出場できず。25年は夏に1勝を挙げたものの秋は予選敗退。峯岡監 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「モンスターはこういうことを楽しんでやる男」
サンケイスポーツ 19日 11:45
... ていた。 ■京口 紘人(きょうぐち・ひろと) 1993(平成5)年11月27日生まれ。大阪府和泉市出身。2016年4月にワタナベジムからプロデビュー。17年2月に東洋太平洋ミニマム級王座を獲得。同年7月にIBF同級世界戦で勝利し、プロデビューから1年3カ月6日の日本最速記録で世界王座を獲得。18年12月にWBA世界ライトフライ級スーパー王座を獲得し2階級制覇。プロ戦績22戦19勝(12KO)3敗。
日刊スポーツ単勝万馬券男「たくろう」重賞初騎乗!シルトホルンと4年目石田拓郎「頑張りたい」/小倉大賞典
日刊スポーツ 19日 11:41
... 信を付け、より実りのある冬コク滞在とする。【井上力心】 ◆石田騎手の単勝万馬券V 24年6月9日の東京1Rを14番人気カーリングホリデーで勝利(単勝1万8150円)、同月29日の福島2Rを13番人気ウェルキンで勝利(単勝2万1770円)、25年12月13日の中山6Rを15番人気タイセイエムロードで勝利(単勝2万570円)。デビューからこれまでの単勝回収率は125%で「単勝を買い続ければ儲かる男」。
サッカーキングニューカッスルFWゴードン、前半だけで4得点はCL史上2人目の快挙
サッカーキング 19日 11:22
... のプレイヤー・オブ・ザ・マッチ(POTM)に選出されたゴードンは試合後、「自分自身だけではなく、チーム全員のことを誇りに思っている。ここに来ることは決して簡単なことではない。だからこそ、チーム全体での勝利を心から嬉しく思っている」と喜びを口にしつつ、次のように試合を振り返った。 「鍵になったのは僕たちのメンタリティだった。カラバフは非常に優れたチームであり、ここは難しい場所だけど、試合開始直後から ...
日刊スポーツ【ジャンプ】高梨沙羅、4度目五輪を感謝の涙で締めくくる 4年後明言せずも「頑張り続けたい」
日刊スポーツ 19日 11:19
... 団体で手にした8年ぶりの五輪メダルを振り返りながら「能力以上のものが出せたような気がする。自分だけのメダルではない。もっと強くなって力になれたらなぁと思う」と、もどかしさを口にする。 W杯で年間2ケタ勝利を挙げていた10代を「強かった時って自分のことしか考えてなかったかもしれないな」と思い起こす。ただ、今は違う。特にこの4年間は「ジャンプをやっている理由の1つは、見ている人に元気とか勇気を与えられ ...
ポストセブン《メジャー移籍の今井達也が“強行"参加》「凄腕トレーナー」主宰合宿で「アメリカに渡る前の最終確認がしたかった」《「うで体」「あし体」鴻江理論》
ポストセブン 19日 11:00
... じています。球速が上がったので、その分スライダーもバッターに対して効果的に投げられるようになりました」(今井) 今井が得意とするスライダーには、一流バッターも舌を巻く。その伝家の宝刀を武器に、今井は「鴻江合宿」に初めて参加した2023年に初めて2ケタ勝利し、翌2024年には最多奪三振のタイトルを獲得。昨年は3年連続の2ケタ10勝に加えて防御率1点台を記録し、鳴り物入りでのメジャー行きを実現させた。
東京スポーツ新聞【アイスホッケー】カナダ男子チームが選手村→高級ホテルへ 批判に選手回答「メダルに集中」「食事も最高」
東京スポーツ新聞 19日 11:00
... うなずいた。 これぞ氷上の格闘技!激しくやり合う両チーム(ロイター) すべての写真を見る(4枚) テーブスもパレイコも、NHLの頂上決戦「スタンレーカップ」の優勝経験者。超一流選手たちは、心身ともに万全の状態で試合に臨んでいるというわけだ。この日の勝利でカナダは準決勝に駒を進めた。20日(日本時間21日)の次戦では、決勝進出をかけてフィンランドと激突する。超VIP待遇が金メダル獲得を後押しするか。
日刊スポーツドジャース、今季の3番はベッツ ロバーツ監督が明かす 1番大谷翔平は不動
日刊スポーツ 19日 10:56
... ん。間違いない。昨季のようなショートでの守備と、打撃が良くなることを考えれば、MVPの候補に挙がるだろう。ムーキーの目標は優勝に貢献すること。数字はついてくるだろうから、ケガなくプレーすること、そして勝利することだけに集中してほしい」と期待した。 同サイトが予想した今季のベストメンバーは以下の通り。 1番DH 大谷翔平 2番右翼 カイル・タッカー 3番遊撃 ムーキー・ベッツ 4番一塁 フレディ・フ ...
サッカーキングまたも勝ち点を落としたアーセナル…最下位相手のドローにアルテタ監督落胆「求められる水準に達していない」
サッカーキング 19日 10:47
... からこそ、この打撃を受け入れなければならない」 仮にマンチェスター・シティが未消化分の試合に勝利すれば、アーセナルとの勝ち点差は一気に「2」まで縮まることになる。4月には敵地『エティハド・スタジアム』での直接対決が控えており、22年ぶりの優勝を目指すアーセナルとしてはこれ以上の取りこぼしは許されないだろう。3試合ぶりの勝利を目指す次戦は、宿敵トッテナム・ホットスパーとのノースロンドン・ダービーだ。
東京スポーツ新聞【ドジャース】ロバーツ監督 タッカー加入で「ベッツ3番」大谷翔平は1番で変わらず
東京スポーツ新聞 19日 10:40
... それでも9月は持ち直し、打率2割9分9厘、OPS0・900をマークした。 同サイトは昨季の不調はキャンプ中に胃腸炎を患い体重が約8キロも減少したこと、遊撃でフルシーズン出場するための準備が影響した可能性があると分析。 ロバーツ監督は「彼は絶好のコンディションにある。これからは2026年にドジャースが勝利できるようにその状態を維持し、さらに成長させ、勝利に集中するだろう」と今季の復活を確信している。
東京スポーツ新聞【アイスホッケー】あわや〝世紀の大誤審〟カナダ―チェコ戦で6人プレー「なぜ見逃した?」
東京スポーツ新聞 19日 10:38
... が18日(日本時間19日)に行われ、スーパースター軍団のカナダがチェコに延長の末4―3で勝利したが、試合中にまさかの大誤審が起きていた。 白熱した試合展開となったが、カナダメディア「スポーツネット」は「チェコがカナダ戦でオンドレイ・パラトのゴールが決まった際、氷上に6人の選手がいた」と報道。「もしカナダが延長戦で勝利していなかったら、チェコの物議を醸したゴールの後で、オリンピックの審判は深刻な問題 ...
AFPBB Newsウクライナ、ミラノ・パラリンピックで政府関係者が開会式などボイコットへ
AFPBB News 19日 10:13
... 2022年北京大会でのメダル獲得数は全体2位だった。スシュケービッチ会長は「われわれが参加しなければ、ウクライナのパラリンピアンやウクライナそのものを大会から排除することで、プーチン(ロシア大統領)に勝利を主張する機会を与えることになる」と述べた。 一方、ウクライナのアンドリー・シビハ外相は、各国に開会式をボイコットするよう働きかけるよう、在外大使らに指示したと述べ、「ロシアの対ウクライナ戦争が続 ...